討伐「牧草と日向ぼっこを求めて」 GM:Kaguraさん

討伐「牧草と日向ぼっこを求めて」 GM:Kaguraさん

2019年5月1日 12 投稿者: たぐっちゃん

討伐「牧草と日向ぼっこを求めて」 GM:Kaguraさん

導入

季節は心地よい新緑の季節。冒険者たちに、ある依頼が舞い込む。

ベッヘムの町外れにある草原、通称”獣の憩い場”に蛮族らしきものが入り込んだらしいというのだ。

おいしい牧草になる草が多く、ほどよく町から近いここは、馬や幻獣も扱うライダーギルドにとって欠かせない場所。

冒険者たちは蛮族?を追い払うべく、”獣の憩い場”に向かうのであった

解説

  • GM:Kagura シナリオ名:牧草と日向ぼっこを求めて(初期レベルで対応できる予定)
  • 対応人数:多分3~5人
  • 開催日時:伝助ですり合わせ。 https://densuke.biz/list?cd=9UZEhBAt4CGFccQD
  • 募集締切:4/26くらいまで

探索はあるとしてもおまけ程度です。ライダー持ちが一人いると個人的に嬉しい、かもしれません。
よろしくお願いします

リプレイ

GM:では!時間になりました、よろしくお願いします!
マキナ:よろしくお願いします
コロフ:よろしくおねがいしますー
トモエ:おねがいします

ルブルム:よろしくお願いします。
マキナ:おねがいします
GM:はい、よろしくお願いしますー!
GM:今回は初のSW2.5GM、Kaguraです。多分色々やらかすと思いますが、そっとツッコミをくださればと思います
トモエ:おねがいします
GM:イニシアチブ表順で自己紹介お願いします
トモエ:真キャラはHP少なさにドキドキする
トモエ:ソート次第で人によって見た目違うかも
GM:あー
トモエ:アイウエオ順にします?
GM:じゃあ、名前のアイウエオ順で
トモエ:コロフさんかな
コロフ:おっ自分からか
トモエ:ガジラは騎獣ですよねw
ダン・ド・リオン:ですね
GM:コロフさん→トモエさん→ダン・ド・リオンさん→マキナさん→ルブルムさん、でお願いします
トモエ:了解です
コロフ:コロフと申します。ドラゴンライダーを目指すため少数集落からライダーギルドにやってきたレプラカーンです。戦闘面では騎獣のホースとクロスボウでダメージを与えていくアタッカーとなります。PLはneuzです。よろしくおねがいしますー。
トモエ:おねがいします
GM:よろしくお願いしまーす
トモエ:では私のトモエさん
ルブルム:よろしくお願いします。
トモエ:はぐれた義父と故郷をさがす女戦士。ちょっとファザコン気味です
トモエ:ファイターでスカウト。斧使いです
トモエ:インディアン風の設定が生えたのでいつかライダーで馬のりたいです
GM:かっこいい
トモエ:よろしくおねがいします
ダン・ド・リオン:ダン・ド・リオンである!メリアの短命種でタンポポの花が神に咲いておる。本来はフレジア森林国の貴種であるが、命は短い。今のうちに冒険をせねばと思いここにやってきた。相棒はダレウスのガジラだ。よろしく頼む。
トモエ:短命種さんだ
ダン・ド・リオン:2歳じゃ!
ダン・ド・リオン:いや、半年だった。びっくりだ。
ダン・ド・リオン:大丈夫かコイツ
ダン・ド・リオン:ともあれ、以上です
マキナ:次は自分かな
GM:お願いします
マキナ:名前はマキナ。ルーンフォークのメイドです
マキナ:主人を探して旅をしています
マキナ:アンファングという街でカタンがアルフレイムたいちr
マキナ:主人が大陸に向かったことを知りここに来ました
マキナ:技能的にはマギシューです
マキナ:よろしくおねがいします
GM:よろしくお願いします!
ルブルム:では
ルブルム:名前はルブルムといい、正体は某国の子爵ですが芸事にかぶれ、己の実力だけでどれだけ評価されるか試すべく放浪しております。
ルブルム:が、素人よりマシな程度では食べてもいけず、身についている操霊魔法を活かして冒険者業をやっております。
ルブルム:ちなみに本名はエーレンフリート・ランベルト・クライシェ(名乗ることはない)。
ルブルム:よろしくお願いします。
トモエ:みなさん良い設定だ
GM:よろしくお願いします
GM:みんなかっこいい
GM:(そっとイニシアに防護点を足しつつ)
GM:では、シナリオ「牧草と日向ぼっこを求めて」、始めていこうと思います!
トモエ:おねがいします
ルブルム:よろしくお願いします。
マキナ:お願いします
コロフ:よろしくおねがいします
ダン・ド・リオン:お願いします

獣の憩い場

GM:======================================
GM:今回はライダーギルドからの依頼で、馬の放牧場として使われている”獣の憩い場”に来ている皆様。
トモエ:馬は憧れていいるので嬉しい
トモエ:いろいろみてまわります
GM:ここは質のいい草が生えるらしく、さっきからホースとかガジラとかはやたらと口をもっしゃもっしゃさせてます
マキナ:「のどかな場所ですが流石にここにお嬢様はいなさそうですね」
ダン・ド・リオン:「広い牧場は気持ちがいいのう」
ダン・ド・リオン:ガジラの上で寝そべっている
トモエ:「この子もいい子です」かたっぱしからなでなで
コロフ:「ふんふーふー」よぉしよしと言わんばかりにレンタルしているホースの背中をブラッシングしています
ルブルム:「ほうほう、一曲披露したくなるいい光景じゃわい」シタールを取り出し
トモエ:「お義父さんに馬の見分け方も習っておけばよかった」
GM:敵の情報は不明です。蛮族「らしき」影を見たというのも、ライダー技能を持っていない見習い君だったらしく…実は「なんか明らかに馬とかじゃない感じのがいた」が第一報でした
ダン・ド・リオン:それだけで魔物知識はできなさそうですかね?
トモエ:見習い君にはあえない?
GM:あ、ふむふむ
GM:見習い君は案内に来ているってことにしていいか
GM:います
トモエ:セージの皆さんお願いします!
コロフ:「んー、僕もライダーギルドで傍らで聞いていたのだけれども、それに関しては実際に見てみないとわからないなぁ」
コロフ:GM、ライダー技能で魔物知識判定も出来るんですが、そちらも可能でしょうか
GM:弱点は出ないですがありとします
ダン・ド・リオン:じゃあ、特徴を聞き出してみよう。判定次第でうまく聞けたということで
ダン・ド・リオン:2d6+3+1 魔物知識
SwordWorld2.5 : (2D6+3+1) → 8[3,5]+3+1 → 12
コロフ:了解です
コロフ:2D6+4 ライダー知識パッケージ 弱点隠蔽/地図製作/魔物知識
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
トモエ:名前だけでもわかるといいですね
ルブルム:2d6+1+2 魔物知識
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[4,3]+1+2 → 10
GM:ダン・ド・リオンさんだけ名前わかりますね
ダン・ド・リオン:わーい
GM:「人族っぽくないのを蛮族って表現してただけで、これ、ブルドルンっぽくない?」と
ダン・ド・リオン:「それはブルドルンなる魔動機なのでは?」
コロフ:「えっ」
トモエ:動物ですらなかったw
GM:見習い君「えっあれ機械だったんだ…」
GM:見習い君「後で親方に怒られるっす…!」
ダン・ド・リオン:「まぁ鎧を着た異形の怪物に見えんこともない」
コロフ:「ま、まぁ確かに人族じゃなかったら別の何かだとは思うよね……一番認識しやすいのは蛮族だし、妥当っちゃ妥当か……」
ルブルム:「魔動機とな。こりゃ厄介じゃのう」
トモエ:ダンさんに話聞いて「そんな機械が牧場に何の用なんだろう」
マキナ:「私はマギテックなので見れば分かるはずです」
ダン・ド・リオン:「して、それは何体いたのじゃ?」
GM:見習い君「一体っす! 憩い場の真ん中に小さな祠があるんすけど、その近くに居座ってて…」
ダン・ド・リオン:「ならば、そう難しい仕事でもないな。居座っている、ということはまだいるのか?」
トモエ:1体ならどうにかなるかな。回らない敵だ。パレット変えておこう
GM:見習い君「いつ祠が壊されちまうかと思うとこえーっすし、お願いするっす! 今朝こっそり見に行ったらまだいました!」
マキナ:「ふむ、何ものかの命令で動いているのかもしれませんね」
ダン・ド・リオン:「では、向かうかのう。皆の者もそれでよいか?」
コロフ:「いいよいいよ、大きい被害が出る前に処置しておかないとね」
トモエ:「行こう行こう。馬さんに被害が出たらかわいそう」
GM:見習い君「なんかとさかみたいなのはえてたっす。いかつかったっす。お願いします、レンタル代とかちょっとおまけするんで!」とぺこりと頭を下げます
ルブルム:「ハンマーを射出するというからのう……距離を取っておっても安心できんぞい」
コロフ:「おっそれはありがたいー」
トモエ:今回のパーティにレンタル割引はうれしいですね
ダン・ド・リオン:ですねえ。
ダン・ド・リオン:じゃあ、向かいましょう
GM:見習い君の権限なので1割くらいでしょうがね
トモエ:見習い君がんばった!
トモエ:道すがら皆さんの騎獣をめでさせてもらおう
GM:その前に「魔動機バイクを整備したいといいながら魔動機がわからないとは何事だ」というレプラカーンの親方の説教が待ってます(レプラカーンとタビットのもふもふ師弟)
トモエ:いいですね。名前つけてくれたらNPCリストに追加しましょう
GM:やった、後で名前つけたら提出しますね
コロフ:「(まぁ、あの親方、かなり雷が怖い方だから帰ってきてめそめそしてたら何かおごってあげよう……)」
トモエ:ガジラもみながら「この子も撫でていい?かまない?」
ダン・ド・リオン:「ええよー」
ダン・ド・リオン:「かむよー」
トモエ:噛むと聞いててをひっこめますw
ガジラ:ガジガジ
マキナ:「魔動機なら多少は見れますよ」
トモエ:「その牙はいたそうです。でもたのもしい」
GM:見習い君「ほんとっすか!お姉さんすごいっすね!」ぴこぴこ
コロフ:「騎獣であってもダウレスだからね、噛むのはしょうがないもんさ」
コロフ:「あ、僕が飼育しているホースも撫でて大丈夫だよ、躾もちゃんとしてるから大丈夫だよ」
トモエ:皆さんのそういう話聞きながら「やはりホースかな。そうかバイクという手もあるのか」とかいいながらすすみあmす
GM:ホースとガジラは、それぞれなりの態度で忠実についてきてましたが…途中、憩い場の中心が近づいてくると、少し様子が変わります
ガジラ:おや
GM:ライダー+知力かセージ+知力で判定すると、どういった様子かもうちょっと詳しくわかります
コロフ:やってみようか
ルブルム:「ふーむ……」
ガジラ:2d6+2+3 ライダー+知力
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 6[4,2]+2+3 → 11
コロフ:2D6+4 ライダー知識
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 10[6,4]+4 → 14
ルブルム:2d6+1+2 セージ知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[5,2]+1+2 → 10
トモエ:高い目来た
GM:10超えてるので皆さんわかります。二頭は、何かに呼ばれているような動きをしていると
トモエ:そうか祠の由来とか聞き忘れた
GM:自分たちを呼ぶ何かに対して、その傍に行こうとしている状態です
ルブルム:「なにやら呼び寄せられておる感じじゃのう……」
ガジラ:「ふむう。ブルドルンだけではないな。気を付けた方がよさそうじゃ」
マキナ:「動物のことはよく分かりませんが、ただ事ではなさそうですね」
トモエ:「なんですかね。いいものだったらいいのだけど」トモエは祖霊信仰です
コロフ:「……落ち着いて、ステイ、ステイ」手綱を引いているホースを制します
トモエ:あばれだしたりとかはない?
GM:暴れるほどではないようです。
GM:落ち着いて、と言われると落ち着きはしますが、歩みを遅くするだけで止まりはしません
トモエ:向かう方向なら問題ないかな。そこらへんどうでしょう?
GM:向かう方向ですね。ただまあ、落ち着かせながら行かないと一番乗りしそうな感じです
トモエ:「追いかけっこは負けるな」できるだけついていくようにがんばるw
ガジラ:「足並みは揃えないと危なそうじゃ。ガジラー、ゆっくり進むのじゃぞ」
マキナ:今のうちに銃に弾を込めておく
ルブルム:「ついてくだけで一苦労するわい」敏捷8

ブルドルン戦

GM:とまぁ、そんな感じで中心地まで行きますと。確かに赤っぽい魔動機と、小さな祠がありました。
トモエ:3倍速そうだ
トモエ:オリジンみたばかりだからこわい
ガジラ:「いたぞい。じゃあ、ガジラ、あとは頼んだぞ」ガジラから降りる。ガジラはそのまま前で歩く
GM:見習い君「あーっ、あれっす! あいつっす! お願いするっす冒険者さん、オイラ隠れてるっす!」
ガジラ:先制して攻撃していいのかな。
トモエ:「私にかみつかないでね。相手はアイツね」指差しつつ
コロフ:「僕もだね、テミラスそれじゃあ前は任せるよ」
GM:見習い君はそのウサギ足でとっとこ離脱したので、足手まといとかにはカウントしません。では、先制判定からお願いします。また、直に見ているので再度のまもちきも可能です。
トモエ:おっセージ組さんおねがいします
ガジラ:2d6+3+1 魔物知識
SwordWorld2.5 : (2D6+3+1) → 9[6,3]+3+1 → 13
コロフ:弱点看破はできないので、先制だけやりますね
ルブルム:2d6+1+2 魔物知識
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 2[1,1]+1+2 → 5
コロフ:2D6+3 先制力
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 8[5,3]+3 → 11
トモエ:2d6+2+2 //スカウト敏捷
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 3[1,2]+2+2 → 7
コロフ:ゴジッテーン
トモエ:先生ダメだ
GM:先制取られました
ルブルム:ここなら遠慮なく喜べるw
トモエ:まわせばとれるかな
トモエ:まわしておこう
GM:直で見るとわかるのですが、こいつ、錆びてます
トモエ:どうぜクリしない相手だ
GM:錆びているので クリ します(元のクリ値より+1されますが)
トモエ:あっコロフさんがとっている?
GM:とってまーす
トモエ:あっくりするのか
コロフ:自分が先制取ったみたいね
GM:クリ無効っていつも悲しいので救済を…
ガジラ:じゃあ、PC側からか
GM:ですね、さあ殴れ
コロフ:というかお前のその赤は赤錆かぁ!
ダン・ド・リオン:「笛吹いてよいか?」
GM:そうだよぉ!>赤錆
トモエ:補助できる方います?
ダン・ド・リオン:命中上がります
トモエ:おー
ダン・ド・リオン:吹こう
トモエ:モラルをもらう
ダン・ド・リオン:2d6+5 演奏判定(モラル:巧奏値12)
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13
ダン・ド・リオン:「テレレッテレレッテレレレレ~(ゴジラのテーマっぽい)」
トモエ:「ダンさんいい曲です!」
ダン・ド・リオン:「ゆけい、ガジラ!」
トモエ:相棒使用wガジラw
トモエ:ではさきにガジラさんどうぞ
ルブルム:「むう、なかなかの演奏……」
ダン・ド・リオン:他の補助ありますかね?
GM:ガジラさんのターンです
マキナ:はい
マキナ:パラミス撃てます
コロフ:他の補助から先に入れて殴り込みましょか
ダン・ド・リオン:あ、騎獣のほうがルール上先でしたっけ?
GM:騎手の直後が騎獣なので、差し込める補助は補助動作だけだと思うんですが
GM:マリオネットないですし
トモエ:使い手と同時行動ですね
ルブルム:プロテク、射撃攻撃組にファナ、あとは……
マキナ:はいな
ダン・ド・リオン:じゃあ、攻撃しましょう
コロフ:それならば先にガジラアタックですね
トモエ:おねがいします
ダン・ド・リオン:2d6+5+1 ガジラの命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1) → 8[6,2]+5+1 → 14
GM:ですね、ガジラアタックです
トモエ:あたりそう
GM:2d6+5 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
ダン・ド・リオン:テイルスイープで二体へ
GM:こいやぁ!
ダン・ド・リオン:2d6+4 ガジラのダメージ
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
GM:防護点4なので6点ずつもらっていきます
ガジラ:「ガァァァアアアアアアア!!!!」ガジラはくるりと胴体を回し、尾で薙ぎ払った!
トモエ:かっこいい
ガジラ:おわり
トモエ:予想以上にかっこいい
GM:ブルドルン右半身に6のダメージ!(HP:32->26)
マキナ:では次行っていいでしょうか?
GM:ブルドルン左半身に6のダメージ!(HP:32->26)
トモエ:ならマキナさんからパラミスを活かしたい
GM:どうぞどうぞ
トモエ:お願いします
マキナ:補助動作でキャッツアイを宣言
マキナ:さらにパラライズミスト
マキナ:左半身の方に撃ちます
マキナ:「ショートしてください」
マキナ:主動作でクリティカルバレットを宣言
トモエ:おー
マキナ:左半身へ攻撃
トモエ:まわれー
マキナ:2d6+7 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15
GM:2d6+5 回避できる気がしない
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
マキナ:k20+4 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[5,3]=8 → 6+4 → 10
GM:ブルドルン左半身に10のダメージ!(HP:26->16)
トモエ:おしい
GM:魔法っていたい
マキナ:以上です
トモエ:後衛の射撃持ちさんたちから左攻撃します?
トモエ:私殴ります?
コロフ:んー、左は狙うけれど先にルブルムさんの補助もらえるなら貰いたいし攻撃するなら攻撃どうぞーっていう漢字仮名
コロフ:トモエさん殴ってもいいかー
トモエ:では先に左を殴りますね
トモエ:補助動作でキャッツアイ
トモエ:全力攻撃宣言
トモエ:2d6+3+3+1 //命中判定(ハルバード振り+キャッツアイ)
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 3[2,1]+3+3+1 → 10
トモエ:ひく
GM:2d6+5 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
GM:生きた!こいつ生きた!
トモエ:まだ手数あるし回さないでおこうかな
マキナ:流石にこの出目差はパラミスでも無理だなー
トモエ:「ごめん!久しぶりに実戦でなれてないのかな」
トモエ:次の方どうぞ
コロフ:んー、どうするか
コロフ:行くか?
コロフ:行きます。左半身に向けて射撃攻撃します
コロフ:2d6+4+1 命中/ノーマルクロスボウ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 7[1,6]+4+1 → 12
GM:2d6+5 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
GM:同値回避! 左半身頑張ってます
コロフ:同値回避かぁーよし、次はホースアタック!左半身!
テミラス:2D6+4+1 命中/蹄
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 7[6,1]+4+1 → 12
マキナ:あれ、パラミス分減ってませんか?
トモエ:がんばれ!かまないほう!
GM:あー!
トモエ:おーパラミスありがとう
GM:そうだ!通りますね!
GM:申し訳ないです
コロフ:おっと
コロフ:先にコロフの方出します
コロフ:k20+1+1@10 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+2 → 2D:[5,5 3,2]=10,5 → 8,3+2 → 1回転 → 13
トモエ:おー
ルブルム:ぐさっといった
ガジラ:これはすごい
GM:いったいよ!?
コロフ:「当たれっ!」
GM:ブルドルン左半身に9のダメージ!(HP:16->7)
GM:(しくしくしくしく)
トモエ:これは半身おちそう
トモエ:がんばれ!
コロフ:後はホースの攻撃の回避ですね、12出してました
GM:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
トモエ:よし
GM:みんなで殴れよぅ
テミラス:2d6+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 5[2,3]+1 → 6
GM:ブルドルン左半身に2のダメージ!(HP:7->5)
GM:なんか怪しい黒煙が上がってます
コロフ:後は、ルブルムさんかな
マキナ:「賦術が効いているようで何よりでございます」
GM:ですね
トモエ:騎獣さんたちがいきたがっているのは魔物のほうか祠の方かわかるかな
トモエ:普通に倒していいのかな
GM:あ、それは祠っぽいなってのはわかります
トモエ:了解です
GM:というわけでどうぞ
ガジラ:じゃあ、倒して問題なさそうですね
トモエ:ですね。がんがんいきましょう
マキナ:ごーごー
ルブルム:ふーむ、攻撃手段がスパークしかないからなー、収束ないのでこの状況だと使えない
トモエ:あっそうなのですね
トモエ:まわしておけばよかった
トモエ:ならパスですかね?
ルブルム:後衛にも攻撃くる可能性あるし、プロテクはります
トモエ:おねがいします
ルブルム:では、魔法拡大/数して全員にプロテクションを
ルブルム:2d6+2+2 操霊魔法行使
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 9[6,3]+2+2 → 13
トモエ:全力で回避下がっているけど、騎獣に攻撃行くのは申し訳ないと感じるタイプの子かも
トモエ:ありがとうございます
ルブルム:「護りの障壁よ、来たれ」シタールをかき鳴らしつつ
GM:かっこいいやつだ
トモエ:かっこいいな
ルブルム:一気に押し込めそうなら次はファナかけますかね
ガジラ:呪文かっこいいなぁ
ルブルム:以上です
GM:はーい、では敵の手番!
トモエ:こい!
GM:まずは怪しい煙を吹いてる左半身から
GM:choice[打撃,ハンマースロー&引き戻し]
SwordWorld2.5 : (CHOICE[打撃,ハンマースロー&引き戻し]) → 打撃
GM:choice[トモエ,テミラス,ガジラ]
SwordWorld2.5 : (CHOICE[トモエ,テミラス,ガジラ]) → トモエ
トモエ:機械ぽいそこもランダムぁ
GM:対象はトモエさん
GM:2d6+6 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 8[2,6]+6 → 14
GM:回避お願いします
トモエ:2d6+3+2 //回避判定-2 回避全力攻撃後
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2) → 3[1,2]+3+2 → 8
トモエ:むり
トモエ:ダメください
GM:2d6+6 防護点有効
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 10[6,4]+6 → 16
トモエ:いた
GM:殺意高いね!?
ルブルム:威力高いなあ
コロフ:うへー
トモエ:満タンダメきたら次落ちる
ガジラ:確かに強いと分かる
トモエ:こわ
GM:右半身いきます
GM:choice[打撃,ハンマースロー&引き戻し]
SwordWorld2.5 : (CHOICE[打撃,ハンマースロー&引き戻し]) → 打撃
GM:choice[トモエ,テミラス,ガジラ]
SwordWorld2.5 : (CHOICE[トモエ,テミラス,ガジラ]) → ガジラ
トモエ:まわしてでもよけよう
トモエ:こなかった
GM:2d6+6 ガギギギギギ
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
ガジラ:5点軽減して7点受けます
トモエ:ガジラ仕事している
GM:手番終了です
ガジラ:「鎧を着させたからのう」
トモエ:すみません。回復もらえるとありがたく
ガジラ:ガジラはついでにもらえるとありがたそうにしている。
ルブルム:「錆び付いてても、侮れんのう……」
トモエ:2丁じゃないから1体ずつかな
トモエ:マキナさんお願いできますか
マキナ:では、先に私がトモエさん回復しますね
トモエ:ありがとうございます
マキナ:パラミスは右の方にかけた方がいいですかね?
トモエ:ですね
トモエ:攻撃回数的に
トモエ:ナイスサポート
マキナ:では補助動作でパラミスを使用、右半身へ
GM:パラミス痛い…
トモエ:左はもう回してでも私が当てておとします
マキナ:主動作で活性弾を使用してヒーリングバレット
トモエ:活性弾までありがとう
マキナ:2d6 命中
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[5,2] → 7
GM:回復どうぞ
マキナ:k10+4@13 回復
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+4 → 2D:[1,4]=5 → 2+4 → 6
トモエ:ありがとうございます
マキナ:「傷をお治ししましょう」
トモエ:なら先にわたし左落としましょうか
トモエ:「よくもやってくれたな!」
GM:こ、これは落とされる
トモエ:2d6+3+3+1 //命中判定(ハルバード振り+キャッツアイ)
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 11[6,5]+3+3+1 → 18
トモエ:おー
GM:むりやん
トモエ:まわさなくていいかも
GM:2d6+5 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
GM:がんばったのに
トモエ:k40+3+3+0@12 //ハルバード振り+キャッツアイ
SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[12]+6 → 2D:[4,2]=6 → 7+6 → 13
トモエ:落ちた?回避考えてぜんりょくしなかった。実はおびえているマンw
GM:左半身は「ぼふんっ!?」と音を立てて黙り込みました
GM:ブルドルン左半身に9のダメージ!(HP:5->-4)
トモエ:「あと半分です!」
トモエ:おわりです
ガジラ:ちなみに、まだモラルの命中+1はあります
ルブルム:「半身が壊れてもまだ動くんじゃな……しぶといわい」
トモエ:終律はお持ちでしたっけ?
ガジラ:ありますね
ガジラ:貯まってるから使える
マキナ:「頑丈じゃないと仕事は務まらないのですよ」
トモエ:ぜひガジラさんに
ガジラ:コロフさんが動いてからでいいかなと思ってます。モラル消えちゃうから
トモエ:あっそうですね
トモエ:順番大事だ
コロフ:そーだねー
コロフ:→側いこーか
コロフ:右側射撃!
コロフ:2d6+4+1 命中/ノーマルクロスボウ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 7[2,5]+4+1 → 12
GM:2d6+4 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15
GM:さっと避けました
コロフ:むっ
コロフ:ホース!
テミラス:2D6+4+1 命中/蹄 右側
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 8[6,2]+4+1 → 13
トモエ:名前つけたいですねw
GM:2d6+4 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
GM:こいつむっちゃ避けるね!?
ガジラ:出目高い
トモエ:半身分軽くなったのかw
ルブルム:素早いなー
ダン・ド・リオン:「うぬぬ! そこだガジラ?!!」
GM:かもしれない>軽くなった
ガジラ:ガジラが攻撃
ガジラ:2d6+5+1 ガジラの命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1) → 6[1,5]+5+1 → 12
GM:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12
GM:あとがこわい
ルブルム:確実に身軽になってるなあー
ダン・ド・リオン:終律で攻撃しよう
トモエ:きたかっこいいの
ダン・ド・リオン:春の強風
GM:うわぁかっこいいのきちゃった
GM:判定どうぞ
ダン・ド・リオン:2d6+5 演奏判定
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
ダン・ド・リオン:精神抵抗判定どうぞ
GM:2d6+6 期待値で抵抗、ていこうはできるんだいちおう
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
GM:ゆりもどしぃ
トモエ:バードは2.5でばけた
トモエ:いいな
ダン・ド・リオン:k10+5@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,1]=7 → 3+5 → 8
GM:ブルドルン右半身に8のダメージ!(HP:26->18)
ダン・ド・リオン:ダメージは大したことない
ダン・ド・リオン:直ってのがいい
GM:くすんくすん
ダン・ド・リオン:モラルの効果終了
ダン・ド・リオン:おわり
ルブルム:では
ルブルム:ダメージ受けたトモエさんとガジラにアース・ヒールを
トモエ:順調だ
トモエ:ありがたいです
ダン・ド・リオン:助かります
ルブルム:2d6+2+2 操霊魔法行使
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[1,6]+2+2 → 11
GM:回復量どうぞ
ルブルム:k0[13]+2+2 アース・ヒール トモエ・ガジラ #1
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+4 → 2D:[5,4]=9 → 3+4 → 7
ルブルム:k0[13]+2+2 アース・ヒール トモエ・ガジラ #2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+4 → 2D:[5,5]=10 → 3+4 → 7
トモエ:「いい人たち!お義父さんと一緒に戦っているみたいな安心感。」
トモエ:全快!
ダン・ド・リオン:全快!
ルブルム:「傷付きし肉体よ、活性せよ」シタールかき鳴らし
ガジラ:「グォオオオン!」喜びの雄たけび
ルブルム:以上です
トモエ:このラウンドたえればいけそう
トモエ:こい!
GM:よーっし行きますよー
GM:choice[打撃,ハンマースロー&引き戻し]
SwordWorld2.5 : (CHOICE[打撃,ハンマースロー&引き戻し]) → ハンマースロー&引き戻し
GM:おっおっ
トモエ:きた
ガジラ:おおー
トモエ:「みんな気を付けて、アイツの攻撃とどくです!」
ルブルム:遠距離攻撃が
GM:choice[トモエ,テミラス,ガジラ,マキナ,ルブルム,コロフ,ダン・ド・リオン]
SwordWorld2.5 : (CHOICE[トモエ,テミラス,ガジラ,マキナ,ルブルム,コロフ,ダン・ド・リオン]) → コロフ
GM:相手はおまえじゃーっ!
コロフ:「げっ」
トモエ:うしろにいったか
GM:2d6+6 回避どうぞ
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[6,1]+6 → 13
GM:う、避けられそう
コロフ:それがダメなんですよぉ~
トモエ:いやヒラメでは
コロフ:2D6>=13 回避
SwordWorld2.5 : (2D6>=13) → 10[4,6] → 10 → 失敗
GM:あーそっか
GM:2d6+4 ダメージ
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
ガジラ:かばっとけばよかったな。すいません
GM:防護点有効です
トモエ:そうかかばうもちでしたね
コロフ:8点ダメですねぇ
コロフ:痛ぃ
トモエ:もううしろにはこうげきさせない!倒すぞ!
トモエ:でもパラミスやモラルは待つw
ルブルム:「ここまで飛んでくるんか……厄介じゃのう、こりゃ」
マキナ:回復します?それとも敵撃って一気に畳みかけます?
GM:と、いうわけでタコ殴りタイムどうぞ!
トモエ:ルブルムさんに回復お願いして
ガジラ:畳みかけでいいかと。とりあえずモラルします
トモエ:銃がいいかと
ダン・ド・リオン:2d6+5 演奏判定(モラル:巧奏値12)
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
トモエ:きたー
ダン・ド・リオン:「ゆくぞー!」
マキナ:では確実に当てていこう
GM:チャージされたー!
ダン・ド・リオン:モラル成功
ルブルム:ではファナ飛ばしますか
ダン・ド・リオン:ガジラ殴る
トモエ:おねがいします
トモエ:あたれー
ガジラ:2d6+5+1 ガジラの命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1) → 4[3,1]+5+1 → 10
ガジラ:基礎値は高いんだけどな
GM:2d6+4 (ハンマースローでマイナスしてる)
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
ガジラ:出目はしゃあない
GM:ここにパラミスが乗るとじゃな、3になるんや
トモエ:おしい
ルブルム:では
ガジラ:「ガァアアアアア!」(威嚇をしているだけ)
ガジラ:おわり
トモエ:ファナティはマキナさんで
GM:はーい
トモエ:ルブルムさんのサポートありがたい
ルブルム:他にファナ欲しい方はいますか?
トモエ:あっ拡大持ちなのか
トモエ:ならもらっていいですか
トモエ:どうせ全力する
ルブルム:ではトモエさん、マキナさんにファナを
GM:こ、こいよ全力攻撃こわくなんてないぞぉ
ルブルム:2d6+2+2 操霊魔法行使
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 9[4,5]+2+2 → 13
ルブルム:「闘争本能よ、奮起せよ」シタールかき鳴らし
ルブルム:以上です
トモエ:「テンションあがってきました!イヤイライケレ!」アイヌ語しゃべるきゃらがついた
マキナ:ではこちらから
GM:はーい、では次の方
マキナ:補助でターゲットサイト、パラミス
GM:回避固定値3になりました
マキナ:主動作でクリティカルバレットを宣言
トモエ:まわれー
マキナ:2d6+6+1+1+2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1+1+2) → 4[2,2]+6+1+1+2 → 14
GM:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 11[6,5]+3 → 14
GM:よ、よけた
トモエ:まさか
マキナ:指輪割ります
トモエ:おー
トモエ:プロの判断の速さw
GM:ダメージこいよぉ
マキナ:k20+4@9 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[9]+4 → 2D:[2,3]=5 → 3+4 → 7
GM:ブルドルン右半身に7のダメージ!(HP:18->11)
GM:こいつもぷすぷすしてきました
トモエ:みえてきた!
トモエ:さきにいいですか?
トモエ:いこう
トモエ:全力攻撃宣言
GM:こいやぁ
トモエ:2d6+3+3+1 //命中判定(ハルバード振り+キャッツアイ)
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 9[6,3]+3+3+1 → 16
GM:2d6+3 クリチェック
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 5[4,1]+3 → 8
トモエ:あっ18です
トモエ:k40+3+3+4@12//ハルバード振り+キャッツアイ+全力攻撃
GM:ここが墓場か…
トモエ:k40+3+3+4@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[12]+10 → 2D:[1,3]=4 → 5+10 → 15
トモエ:ごつん
GM:ブルドルン右半身に11のダメージ!(HP:11->0)
マキナ:ジャストだ
GM:ぴったり落ちます!
コロフ:よしジャスト
トモエ:わーい
ルブルム:おおー
マキナ:「お見事ですトモエ様」
ダン・ド・リオン:ナイス!
ダン・ド・リオン:「さすがじゃな」
トモエ:ファナティラウンド続いているのでテンション高め
GM:でははぎとりどうぞー
トモエ:私+1あります
トモエ:いいですか?
ダン・ド・リオン:おねがいします
ルブルム:「活動停止したみたいじゃな、やれやれ……」
トモエ:テンション高いままはぎとり
トモエ:2d6+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5
GM:錆びだらけの魔動機は、黒煙をあげて機能を停止しました
トモエ:おちつけ
トモエ:すみません
トモエ:まわせませんよね?
GM:二部位なんでもう一回どうぞ
GM:うーん、今回はいいとします。変転する前に終わっちゃったし
トモエ:2d+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 4[3,1]+1 → 5
トモエ:かたほうまわさせてください。ありがとう
トモエ:11です
トモエ:反省して2回目慎重になったことにしよう
GM:自動で手に入る「鉄(20G)」が2つと、「魔動部品(300G)」が手に入ります
トモエ:「これはつかえそう」

コロフ:「さて……何とか大きな被害が出る前に倒せたけど」
ダン・ド・リオン:「この祠はいったいなんなんじゃ?」
トモエ:「祠気になりますね」
ルブルム:「内部のほうは錆びておらんかったようじゃな」
コロフ:「テラミスとかが呼ばれてると感じてるのも、どうやら祠の方だしね」
GM:祠の奥には苔むした石がひとつ。どうやら何かの神の聖印が刻んであるようです
マキナ:「これは・・・」
GM:どうしますか?
トモエ:「前からあったなら悪い物じゃないのかな」
トモエ:セージの方何かわかります?
ルブルム:「ふーむ、聖印のようじゃが……」
GM:振ったらわかるかも
ダン・ド・リオン:判定していいのかな
GM:どうぞ~
マキナ:プリーストはいないか
ダン・ド・リオン:2d6+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+1) → 9[3,6]+3+1 → 13
ルブルム:2d6+1+2 見識
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 3[1,2]+1+2 → 6
ルブルム:いちおおかった
トモエ:13はいい感じかも
トモエ:とどくか
ダン・ド・リオン:わかるかな
コロフ:祠の苔むした石の他に特徴的なモノがないか、探索判定振りたいのですが情報はありますかね?
GM:刻んであるのは妖精神アステリアの聖印のようです。
ダン・ド・リオン:「これはアステリアの印じゃな」
トモエ:アステリアはこちらではめずらしいのかな
GM:振ってみてどうぞ。祠の石があるあたりは、少しひんやりしています
コロフ:2D6+3 スカウト観察パッケージ 足跡/聞き耳/地図作製/天候/宝物鑑定/危険感知/罠回避/探索/異常感知
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10
トモエ:2d6+2+2 //スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[4,3]+2+2 → 11
ルブルム:「妖精神の聖印か……なるほどのう」
コロフ:テラミスにも探索判定させたいのですが、もし振れる場合ボーナスはつきますか?(探索指示)
GM:…祠の中に、何かスイッチがあります。半分押された状態ですが
GM:では+1あげましょう
テミラス:2D6+4+1 ライダー観察パッケージ 足跡/危険感知/罠回避/探索/異常感知
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 11[5,6]+4+1 → 16
トモエ:すげー
GM:お、おぉー!
コロフ:オッオウフ!?
マキナ:「邪神という訳ではないようですね、ならなぜ動物たちが怯えていたのでしょうか」
GM:おびえていたというよりは、祠に惹き付けられてたってのが雰囲気としては近いです
GM:じゃあ、テミラスが祠の近くをふんふんと嗅いだ後、皆さんをどこかに案内しようと歩きだします
コロフ:「アステリアの聖印なぁ……」
コロフ:「あっちょっとテミラス!?」
トモエ:アステリアルルブ2にあるからこちらも大陸でもひろまっているのか
トモエ:ついていこう
コロフ:テミラスをおいかけます
GM:祠の裏手に、土が抉られて洞窟のようになっている場所があるようです。赤錆が下に落ちてます
コロフ:「赤錆……」
トモエ:「ここからでてきたんですかね」
ダン・ド・リオン:「魔動機とアステリアに関係はさほどないはずじゃがなぁ」
トモエ:下に大軍でいたら怖いな
GM:洞窟の奥を覗いてみますか?
ルブルム:「魔動機がおったということは、魔動機文明の遺跡かもしれんのう……」
トモエ:暗視持ちの方います?
マキナ:「自然の神と魔動機・・・たしかに正反対ですね」
マキナ:はい
マキナ:ルーンフォークなので暗視持ち
トモエ:あっ中はくらい?
コロフ:自分も暗視もちですね
GM:薄暗いですかね。ちょっとこう、明かりがつこうと頑張ってるんだけどすぐ消える
GM:消えかけの蛍光灯状態
ダン・ド・リオン:魔動機時代の遺跡っぽいな
マキナ:「みなさん、足元にはお気を付けください」
トモエ:ついていこう
ダン・ド・リオン:いきます
コロフ:「皆気をつけてね」
ルブルム:「灯りが明滅しとるということは、まだ機能は生きておりそうじゃな」
GM:中は薄暗いですが、とりあえず魔動機がわらわら出てくるってことにはなっていないようです
トモエ:よかった。初撃いたかったのでw
GM:遺跡に入ると…真っ先に見えるところに、少し開いた自動ドアが見えます。
トモエ:魔動機祠守っていたイメージだから何があるか気になる
GM:どうやら位置関係的に、この部屋って祠の真下かなってのは判定なしにわかってもいいです
トモエ:それは入りたい
GM:他の皆さんも入りますか?
トモエ:罠調べた方がいいかな
マキナ:入ろう
トモエ:戦闘行きますね。冒険者セットから松明なども用意しよう
GM:罠調べるならどうぞ
トモエ:先頭
トモエ:2d6+2+2 //スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 5[2,3]+2+2 → 9
トモエ:みつけられたきがしないw
GM:元はアラームだったろう残骸は見つけられました
GM:どうも壊れかけていたところを、あの赤錆魔動機が踏んでトドメを指していった様子
トモエ:なるほど
コロフ:2D6+3 スカウト観察パッケージ 足跡/聞き耳/地図作製/天候/宝物鑑定/危険感知/罠回避/探索/異常感知
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11
トモエ:そういう感じと説明
トモエ:はいってもいいかも
GM:壊れたアラーム以外の罠もないし、ドアもこのまま開けられそうです
コロフ:「大丈夫っぽいな」
ダン・ド・リオン:「ではゆこう」
トモエ:「戦闘ばかりじゃないから冒険者楽しいな。お義父さんへの再会した時のお土産話ふえそう」
トモエ:どんどんいきます
GM:ではドアを開けると 一気に寒くなりました
マキナ:「これは、冷気?」
トモエ:どのくらいの寒さ?
ルブルム:「な、なんじゃあ、これは……」
GM:小さな壊れかけの冷蔵庫みたいな
トモエ:ならだいぶ寒いですね
GM:部屋の中に氷が張っているのですが、ドアの元々開いていたあたりから説けてきています
コロフ:「ざむっ!?」
ダン・ド・リオン:「さ、寒いのは苦手じゃ!」
トモエ:「こ、ここ寒い」テミラスちゃんにひっついておこう
ダン・ド・リオン:ガジラは眠そうだ
トモエ:冬眠してしまう
トモエ:調べてでないと
トモエ:なにがあります?
GM:冷気の原因は、部屋の中心にある大きな氷の柱のようですね
ルブルム:爬虫類ならやむを得ない
ルブルム:「……この大きい氷柱が寒さの原因かの?」
ダン・ド・リオン:「あれは、なんじゃ?」
GM:どうも、中に何か入って凍結しているようにも見えます
コロフ:「・・・・・・んー?」
マキナ:近づいてみてみよう
マキナ:フラッシュライトで照らそう
トモエ:みます。みます
GM:中には、眠るように目を閉じている女性の姿が
トモエ:おー
コロフ:「お、女の人?」
トモエ:種族とか年齢とかわかるかな
ルブルム:「氷漬けになっとる……」
GM:額に石がある、ティエンスらしき15~20歳ていどの女性です
マキナ:「ティエンス、確か神の使いと言われる種族と聞きます」
ダン・ド・リオン:「どうするんじゃ、これ? 外に出せばいいのか?」
GM:この氷が何なのかは、セージかフェアテ+知力です
ルブルム:「こりゃティエンスの女子か。確か自らの意思で仮死状態になれるんじゃったな」
トモエ:氷は自然い解け始めているとかわかります?
GM:あ、あとレンジャーでも可
トモエ:判定おねがいします
ダン・ド・リオン:2d6+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+1) → 2[1,1]+3+1 → 6
ルブルム:2d6+1+2 見識
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 11[6,5]+1+2 → 14
コロフ:ゴジッテーン
GM:あ、じゃあルブルムさんわかりました。
ルブルム:急に頭が冴えてきてる
ダン・ド・リオン:「あのね? 私はあくまで生後半年だから、わからんものはわからんのじゃよ」
GM:これ、アイスコフィンです
ダン・ド・リオン:冷凍睡眠装置だとはわかった
ルブルム:「むう、これはアイスコフィンという妖精魔法によって生み出されたものらしいの」
GM:本来は半永久的に自然解凍しない(はず)の妖精魔法の氷ですが、赤錆魔動機が開けた穴から差してきた日興などで表面が溶けてきています
GM:焚火で12時間、たいまつの火を24時間、あるいはディスペル・マジックで溶かすことが可能です。
ルブルム:「自然に解凍はせんはずじゃが、差し込む日光によっていくらか溶けとるのう」
トモエ:密室でケムリとか怖いし宿でディスペル使える人呼んできますか
マキナ:「ディスペルですか、お嬢様ならおそらく出来るのですが・・・」
トモエ:穴があって換気できるならあたためたいけど
トモエ:一度依頼人に報告もしたいですね
ダン・ド・リオン:「いや、勝手に起こしていいのかのう? そのまま寝かせちゃダメなのか?」
トモエ:持ち出すのは無理?
コロフ:「んー、とりあえずこれについては報告とかしたほうがいいんじゃない?」
トモエ:騎獣いるけど
コロフ:「起こす起こさないは別の話だとしてさ」
GM:見習い君に馬車の車部分だけ借りて、氷を町に運ぶというのは可能です
マキナ:「依頼の内容の外のことですしね」
ダン・ド・リオン:「そうじゃな、それについては賛成じゃ。ここの土地持っとる牧場主に聞くのが一番じゃと思うぞ」
トモエ:馬車借りる意味でもいちどもどりますか
トモエ:ですね。牧場主の先祖が封印した可能性も
GM:では、見習い君があなたたちが洞窟から出たのを見て、「どうしたんすか? 古いお宝でもあったんすか?」と声をかけてきました
トモエ:「お宝なのかな?」説明します
ルブルム:「どういった経緯でこうなっておるのかわからんしのう、まずは報告を……」
GM:見習い君「ひ、人が氷漬け!? 恐ろしい話もあったもんっす……ちょっと待っててくださいっす、車引いて来るっす! 持って帰るんすかね?」
トモエ:「敷地内にあったものだし、許可もらってからかな」
コロフ:「許可を得てから、かな。まずはお偉いさん、親方にも話をつけないと」
トモエ:「悪いいわれのある物じゃなければいいのだけど」
マキナ:「現代の眠り姫ですね」
GM:「親方とマスター呼んでくるっす!」と言ってダッシュしていきました
トモエ:ティエンスだしそんなに悪いものではないと思うけど
トモエ:ちゃんと段取りは踏みますか
GM:しばらく待つと、大型魔導バイクと虎が走ってきました
コロフ:おっティルグリス
GM:虎の口には見習い君がくわえられてます
ルブルム:「氷から出した後で、物語にあるような恐怖の大魔王と発覚したら大変じゃからなあ」
ダン・ド・リオン:くわえられてるんだw
トモエ:この人8レベルか
コロフ:8~10のライダーですねぇ
ルブルム:その状態でブレス吐かれたら大変なことになりそう
トモエ:虎君撫でていいか気になりつつ事情説明
GM:大型魔導バイクからはレプラカーンの老人、ティルグリスからは髪に花を挿した女性が降りてきて、あなたたちの事情を聴いています
トモエ:説明終わったら女の人に虎撫でていいかきこう
トモエ:あっ自己紹介して名前ききます
GM:女性「ふむ、我らが”獣の憩い場”に魔動機文明の遺跡と、眠れるティエンスか…何か聞いたことはあるか? 爺」
GM:あ、虎は撫でていいそうです
トモエ:いい人だ
ダン・ド・リオン:「でかいネコみたいじゃな」
トモエ:なでたり、肉球触りつつ聞こう
GM:女性はカグヤ、老爺はテームと名乗りました。女性がライダーギルドの現マスターとのことです
コロフ:「それと妖精王アステリアの聖印が刻まれた石とその裏にある謎のスイッチ。これも関係はしてるとは思うのですがマスター、親方」
トモエ:いつか騎獣ほしいからなかよくしておこう
GM:テーム「はて、この地に暮らして長いですが、あの祠は儂らがあそこを牧場にした時からありましたからのう。スイッチや遺跡のことも初めて聞きましたわい」
マキナ:「結局謎のままですか・・・」
トモエ:「また何か出てくるとかはないと思うんだけど」なでつつ
GM:テーム「…あと、うちのチロップが迷惑をかけましたのぅ。まったく、魔動機と蛮族を間違えるようでは、まだまだ魔導バイクは触らせられんわい」
トモエ:「氷の中のお姉さんはうちのギルドで調べていいですか?」
コロフ:「そもそもそれを見つけたのも騎獣達の第六感ですからね、動物のチカラはやっぱり凄いや」
GM:見習い君→チロップ「ごめんなさい親方、でもマスターのティルグリス姐さんの特等席はもう勘弁してくださいっす」
トモエ:あれはたぶんタンデムの効果>くわえる
GM:通称特等席>くわえる
ルブルム:恐ろしい
ダン・ド・リオン:「いろんな座り方があるもんじゃな」
トモエ:「牧場に関わることがわかったら報告に来るね」肉球ぷにぷに
GM:カグヤ「わかった、眠れる女性については君たちに任せよう。ライダーギルドとしては、命をいたずらに奪いたくない。解凍ができればいいのだろうが…うちにはできそうな頭数がないからな」
トモエ:「ということで荷馬車かしてください」
GM:「これを使うといい」とティルグリスにつけていた荷馬車を渡します
トモエ:氷を載せるのは人手あるしだいじょうぶかな
GM:大丈夫です
トモエ:もちかえりましょう
コロフ:運びますか?
GM:無事に町まで運べます
トモエ:そろそろ時間があれですがとかすとこまで今回した方がいい?
GM:そのあたりは概要で溶かすつもりでいました
トモエ:はい
GM:概要っぽい、こう、ダイジェストだ
GM:無事に町に戻ったあなたたちは、たまたま宿に滞在していた魔導師の「面白そうだから協力してやる」という理由でかけられた【ディスペル・マジック】により、氷が溶けるのに立ち会いました。
GM:藍色の長い髪に、神官服のような服装の少女は、しばらくして目を覚ましましたが…自分の名前以外、すべての記憶を失っていました。
GM:彼女は自分を知るため、強くなるためにと、自分も冒険者になると言い、槍を握ることを選んだようですが……今日の物語は、ここまでとしましょう。
GM:シナリオ「牧草と日向ぼっこを求めて」、これにて終了です! ありがとうございました!
トモエ:ありがとうございました
ルブルム:お疲れ様でした。
コロフ:おつかれさまでしたー
マキナ:おつかれさまでした
GM:ぐっだぐだで失礼いたしました…
ダン・ド・リオン:おつかれさまでしたー

成長など

ダン・ド・リオン:成長のダイスだけ振った方がいいですかね?
トモエ:ですね
ダン・ド・リオン:Gr
SwordWorld2.5 : [6,4]->(精神力 or 生命力)
トモエ:ログに残しましょう
GM:成長1回です
トモエ:gr
SwordWorld2.5 : [6,3]->(精神力 or 筋力)
マキナ:Gr
SwordWorld2.5 : [3,4]->(筋力 or 生命力)
ルブルム:Gr
SwordWorld2.5 : [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
コロフ:Gr
SwordWorld2.5 : [3,1]->(筋力 or 器用度)
マキナ:生命で
トモエ:筋力
ルブルム:精神力で
ダン・ド・リオン:精神かな
GM:報酬は経験点1080点、1500G、名誉点10点です
コロフ:んー筋力
ダン・ド・リオン:わーい。報酬ありがとうございます。
トモエ:おーもう報酬などまで
ダン・ド・リオン:それでは、僕はそろそろおちますね。本日はありがとうございました。面白かったです。
トモエ:おつかれさまです
GM:お疲れ様でした
GM:本日はありがとうございました!
ルブルム:お疲れ様でしたー
マキナ:楽しかったですー
コロフ:いえーい
マキナ:では戻りますねー
GM:では私も戻ります

経験点と報酬

  • 経験点1080点
  • 1500G
  • 名誉点10点