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あらすじ

開拓者の活躍により、D大公の陰謀の一端が明らかになった。しかし、大公家は王家に次ぐ家柄である。王家としては、表立ってD大公を非難することはせず、秘密裡に処理したいと考えているようだ。
そのような状況下にあって、2名の開拓者が行方不明となる事件が起こった。失踪した場所は王都。両名ともベテランの開拓者であった。
しかも、ふたりはD大公の陰謀に起因する事件に少なからず関係し ...

サーカス団の来訪に関わるPBWの依頼3つと、通常の依頼1つになります。

今回も楽しいコメントお待ちしています!

※通常依頼とPBWは時間がずれているものとしてどちらの参加も歓迎です!

 

導入

就任式も無事終わり、村の二つの塔の活用が開拓村の方針として挙がっていた。

村の拠点となる「岬の塔」

村を支える力を秘めた「八角塔」

さらなる開拓の礎となるはずだ。

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今回の依頼

村の2つの塔に関わるPBWの依頼3つと、通常の依頼1つになります。

初回で皆さんすばらしいコメントくださったの ...

導入

開拓村に開拓者ギルドの窓口を作ろうと奔走中のサクラ。
開拓村の交流や結束を深めるために情報誌を作ろうと提案したサクラにインディは所持していたマスターワークを提供する。

文章や絵を組み合わせて読み物を作り、それを何枚も作れるマスターワークらしいのだが、その材料となる液体がいまは手元にないらしい。

文献によると「色彩の泉」という場所にいけばその液体が手に入るら ...

導入

開拓村への入植がはじまった。
以前使われていた施設がわずかながら残っているとはいえほとんど何もないところからのスタートだ。

ささやかながらアルフの着任式も開催されることになった。

入植してきてくれた犬たちや仲間の開拓者たちを前に、アルフは何を語りどういう未来を示してくれるのだろう。

掲示板URL
今回の依頼

開拓村への入植がはじまりました。 ...

「もう、軍隊なんてやめようか、と思うんだよ」
おれは酒保でオレンジケーキを食べながら戦友にいった。
戦友の答えは簡単だった。
「だったら、やめたらどうかな」

おれは自分の部屋に帰った。この勲章をもらって、軍曹に昇進、個室が与えられたのはいいものの、あれからおれは安眠できなかった。
この第13雑種歩兵部隊が、猛犬聯隊、などと呼ばれて恐れられていたのも ...

全種族同盟を目指すヨーシャ姫。

猫至上主義者の狂信的カルト教団「タンタラス」の妨害で一時はマウ連合諸王国との会談が中断されていたが、マウからの使者を密かに王都に迎える形で進展を迎えようとしていた。

しかしその会談を妨害しようとする勢力もまた動き出していた。

緊張が高まるそんななかゴライアスは、迷子の子猫と出会う。