セッション情報

セッションリスト

導入

トーマの研究の成果として、干支の石の力を引き出す腕輪が完成した。

干支の石に関わる事件に関しては、対抗するためこの腕輪が開拓者たちに貸し出されることも決まった。

もともとこの技術は、干支の石が見つかった遺跡でみつかった2つのベルトの技術を応用したものらしい。

そのベルトは干支の石が強奪された際に、ともに行方がわからなくなったらしい。

そんな ...

導入

10面体の氏族と開拓者たちの活躍でパグマイア全土を襲う見えざる者の災厄は去り、騒動はおさまったはずだった。

だが新たな騒動が開拓村を包んでいた。

封印の儀式を見ていた村民の間に広まった空前のアイドルブームだ。

この時代の流れを受けて、開拓村放送局の局長であるタグッ・チャウチャウが動いた。

ご当地アイドルKTM11結成のためのオーディションの ...

10面体の氏族と開拓者たちの活躍でパグマイア全土を襲う見えざる者の災厄は去り、騒動はおさまったはずだった。

だが新たな騒動が開拓村を包んでいた。

封印の儀式を見ていた村民の間に広まった空前のアイドルブームだ。

10面体の氏族の村との交流も深まり、川の上流にある10面体の氏族の村への道の整備が続く中、工事をしていた犬たちが襲われるという事件がおきた。 ...

開拓村にできた放送局。
その放送に耳を傾ける犬たちから助けを求める女性の声が聞こえてくるという報告が多く寄せられていた。
原因を調べると、10面体の氏族からその声が送られていることが分かった。
10面体の氏族はいま2つに分かれて争いをしているらしい。
その仲を修復するため、氏族に伝わる伝統の儀式を復活させたいと助けてくれる人がいないかと声を送り続けていたらしい ...

パン「開拓者ギルドの窓口ができたんだってな。たいしたもんだ。」
ベテラン開拓者のパンが開拓者の訓練施設のプロデュースを引き受けてくれた。

パン「VR?AR?これは訓練に使えそうだな」
VRやARという開拓者の訓練に使える施設が岬の塔にあるようだ。

民兵たちが挑戦するまえに、開拓者にテストしてほしいという依頼があった。
新人開拓者たちの実力をみる ...

岬の塔で発掘されたマスターワーク。
そのなかには修理すれば使えるものがいくつかあった。

しかしヒトの時代の失われた技術。
修理できる技術者を探すことは困難と思われたが、一人の天才アーティザンの噂を聞きつける。

その天才アーティザン、トーマ・シェルティは完成間際の研究がうまくいったら協力できる。
開拓者たちにもその研究を手伝ってもらえないかと打診 ...

導入

開拓者ギルドでの集まりの帰り道、ブランカと開拓者仲間は、慌てた様子のビション・フリーゼ の女性の女性と出会う。
必死にあちこちを走り回りながら
「娘をみませんでしたか?」
と聞いて回っているその姿はずっと走り回っていたようで、白い毛並みは薄汚れてしまっていた。

その女性はブランカたちにも声をかけてきた。
そのとき女性がブランカの鞭に気付く。 ...

開拓村の入植や開拓が進む中より効率のいい作業ができればと、開拓村に残されていたマスターワークの活用が検討されていた。

これらのマスターワークは各家庭や施設にある穴に、棒のようなものを差し込むことで動いていたらしい。
使えなくなっているものも多いが、職人ギルドで役に立ちそうなものから解析や修理が進められていた。

しかし。これらのマスターワークを使うには村のはずれ ...

 

導入

就任式も無事終わり、村の二つの塔の活用が開拓村の方針として挙がっていた。

村の拠点となる「岬の塔」

村を支える力を秘めた「八角塔」

さらなる開拓の礎となるはずだ。

掲示板URL
今回の依頼

村の2つの塔に関わるPBWの依頼3つと、通常の依頼1つになります。

初回で皆さんすばらしいコメントくださったの ...

導入

開拓村に開拓者ギルドの窓口を作ろうと奔走中のサクラ。
開拓村の交流や結束を深めるために情報誌を作ろうと提案したサクラにインディは所持していたマスターワークを提供する。

文章や絵を組み合わせて読み物を作り、それを何枚も作れるマスターワークらしいのだが、その材料となる液体がいまは手元にないらしい。

文献によると「色彩の泉」という場所にいけばその液体が手に入るら ...