セッション情報

アークの遺産その2、干支の石1「サウスロードのネズミの襲撃団」 GM:たぐっちゃん

サウスロードのネズミの襲撃団

導入

サウスロードでネズミによる襲撃が続いていた。

先日も行商犬が襲われ命からがら逃げてきたらしい。
襲われた行商犬の馬車は何か強い力で破壊されていた。

アジトだと思われる思われる洞窟で待ち構えるものは何か。

募集詳細

  • GM名:たぐちゃん
  • シナリオ名:サウスロードのネズミの襲撃団
  • 対応人数:1~5人。
    対応レベル:1~2(1レベル前衛はきついかも)
  • 開催日時 :伝助で調整(残り1人) https://densuke.biz/list?cd=uKmUNRrupG9upFXh
  • 募集締め切り:1月4日

今回の参加者さん

参加者さんへのご案内

シナリオの加筆作業や準備をできればと思います。参加者さんは以下の作業を17日までにお願いいたします。

初参加の方はキャラクターのコマ作れればと思うので、キャラクター保管所さんでのシート作成お願いいたします。

こちらなどご覧ください。

初参加の方は自己紹介シーンを作れればと思います。

事前にテキストに文字お越ししておいていただけるとありがたいです。

リプレイ

怪我をした依頼人

ガイド:でははじめます。よろしくおねがいいたします
ブランカ:よろしくお願いします
ガイド:依頼人に話を聞いて欲しいと指定の時間に王の鞍に出向いてほしいとたのまれます。
ベルダー:ブランカさんと意気揚々で来たのです
ガイド:ギルドから選抜されたのがみなさんな感じです
ガイド:王の鞍は、王立図書館の角を曲がったところにある、かなり素敵な大きな建物です。
ガイド:かつて王も利用していたりっぱな馬小屋をだったこの建物は、近年改装されて宿屋や居酒屋になりました。近づいてくると、戸口から音楽を聞こえてきて、美味しいにおいがしてきます。
モーガン:なら私は1人静かにカウンターで飲んでいよう…
ガイド:中に入ると美しい色のガラスを通して明るい光が輝きます。
ガイド:いいですね。時間まではキャラ立てタイムです
ガイド:お客さんは今日も多いですね。
ガイド:みなさん思い思いのとこで過ごしている感じ
ベルダー:いつ来てもいい雰囲気のお店なのです
ブランカ:ベルダーくんとは同期なので、仲良く一緒に来てたいですね!
サロル:静かに過ごしています
モーガン:グラスを傾けながら、周囲のうわさ話でも聞いていよう。
ベルダー:一緒なのです!>ブランカさん
ガイド:サロルさんは開拓者としておとずれるのははじめてかもですね
ブランカ:「どうせ待つなら美味しいもの食べつつ待っとかない?」 などと言いつつ
ガイド:みなさん、シュナウザーのインディさんという方が依頼人というのはきいています
サロル:「ここはいい場所ですね」
ベルダー:「この前の冒険もスゴかったですが、今度の依頼ではどんな“ヒトの遺産”と出会えるでしょうねぇ」
ガイド:腕を包帯でつった方がおとずれます
ガイド:受付に声かけると受付の子がみなさんにこえかけてくれます
ガイド:依頼人さんみたいです
ベルダー:「おや?ケガをしているのです?」
モーガン:(ふぅむ。世間ではヒトの遺産というものを集めるのがセオリーなのか…)
と思いつつ様子を見ていよう。
ガイド:「お気遣いありがとうございます。事情がありまして」
ガイド:先にみなさんに自己紹介していただいた形にさせてください
サロル:「どうやら、穏やかではありませんね」
ガイド:サロルさんの自己紹介のあと成長ある方は報告も
ベルダー:承知しました
モーガン:了解です~
ブランカ:はあい!
サロル:はい
ガイド:「騎士の方もいるのは心強いです」サロルのほうをみていいます
サロル:「お初にお目にかかります。わたしはサロルと申します」
サロル:「騎士団から開拓団に派遣された者です」
サロル:「剣しか取り柄はありませんが、お役に立てたら良いと思います」
サロル:といった感じで一礼します
サロル:以上
ガイド:いいですね。心強いです
ガイド:成長のあった方ほうこくおねがいします
ブランカ:「かぁっこいいなあ」 ぱちぱち!
ガイド:ベルダーさんからいいですか
ガイド:その後ブランカさんで
ベルダー:わかりました!
ベルダー:ベルダーは前回の冒険でレベルアップしました
ガイド:おー
ベルダー:天命芸《博覧強記》を取得し、魔法学知識と歴史知識を強化(技能判定修正値+7)
ベルダー:【知力】基準技能をボーナス・アクションで使用可
ガイド:PC設定を活かしたいい成長
ベルダー:呪文は「カオス・スプレー」と「サンダーウェイブ」を新たに覚えました
モーガン:ほむほむ…
ベルダー:「とにかく、知識に関してはどの犬にも負けないつもりなのです
ガイド:いいですね
ガイド:ブランカさんも報告おねがいしていいですか
ブランカ:はあい! ブランカもレベルアップして2になりました!
ベルダー:おーぱちぱち!
ブランカ:血統芸「本能回避」を習得しました。リアクションで使える、ディフェンスクラスを+2する芸です
ガイド:いいですね
モーガン:ほうほう
ブランカ:初仕事で先輩がたのすごい魔法を見てて、あんなの当たったら痛いなやだな…って思ったので回避の芸を磨いたのかもしれません
ガイド:「あたらないよ」とかいわれそうw
ガイド:いい成長理由w
ガイド:でもミサイルはあたるw
ブランカ:「頭を使うことはベルダーくんにおまかせだね。僕はとりあえず頑張って逃げ回るよ」
モーガン:マジックミサイルは仕方なし…w
ブランカ:以上です! マジックミサイルはしょうがない……
ガイド:冒険同行して知り合い感はいいですね
ガイド:モーガンさんはアナグマの群れ撃退いらいかな
ガイド:依頼のあらましはきいているだろうから
モーガン:そうですねー。アナグマ撃退来久しぶりです
ベルダー:「ブランカくんとは持ちつ持たれつのいい関係なのです!」
サロル:「仲がよろしいんですね」
ガイド:猫ではないのかと思いつつ来ていただいた感じかも
モーガン:まあ、猫相手じゃなくても、必要とあれば戦いますよ。
ブランカ:「サロルちゃんも仲良くなろうね~」 にこにこ
ガイド:いいですね
ガイド:OPは最後にまとめてフォーチュンお渡ししますね
ベルダー:「ブランカくんの言う通りです。よろしくなのです、サロルさん」
ガイド:依頼人さんもあらためて挨拶します
モーガン:「あー、できれば私とも仲良くしてくれると嬉しいのだが……」
ベルダー:「モーガンさんもはじめましてなのです」
インディ・シュナウザー:インディ・シュナウザーと名乗りますね
サロル:「至らぬところもあるかもしれませんがよろしくお願いいたします!」
インディ・シュナウザー:開拓者をかねてヒトの遺跡を調べている考古学者でアーティザンです。
ブランカ:「もちろん!超たよりにしてる」 >モーガンさん
インディ・シュナウザー:ベルダーと気が合うかもですね
ベルダー:「おお、私の先輩なのです!」
インディ・シュナウザー:いまは怪我をしています
モーガン:「そう言えば、私もみんなとは初対面だったな……まあ、よろしく」
といって自己紹介を。
ベルダー:「なんと、遺跡で何かあったのですか?」
インディ・シュナウザー:モーガンさんはあいかわらずしぶい
インディ・シュナウザー:ヒトの遺跡でみつけたマスターワークらしきものを王都パグマイアにう向かう途中襲撃を受けて奪われたそうで、その回収を依頼してきたかんじです
インディ・シュナウザー:「私も見つかったマスターワークを調べるために移籍に派遣されていたのです」
モーガン:「ほうほう。マスターワークとは。私はまだ見たことがないが、興味深いな」
インディ・シュナウザー:「その帰りにおそわれて」
ベルダー:「ええっ!?マスターワークを奪われた?」
ベルダー:「それは絶対に取り戻さなければ!なのです!」
インディ・シュナウザー:「そうなんです」やっちまったかんじで尻尾のしゅんとしています
サロル:「それは許せませんね」
インディ・シュナウザー:「見つかったのはヒトの遺跡です。生命の研究などしていた場所ののようでした」
サロル:「一体誰に襲われたんですか?」
モーガン:「ふむ。何やら大事なもののようだしな。奪還しよう」
ベルダー:「おおう、生命……」
モーガン:「犯人が猫じゃないといいのだが……」
インディ・シュナウザー:「ネズミでした」襲撃の様子や奪われたもの説明してくれます
ベルダー:「そうです。何者に襲われたのです?」
インディ・シュナウザー:奪われたものは、12個の宝石が入った箱だそうです
ベルダー:「ネズミ……あの連中は……」
モーガン:「ふぅむ。ネズミか。となると、地下深くに潜んでいる可能性が高いかな」
サロル:「ネズミですか・・・」
ブランカ:「ねずみ!かわいいよね、ちっちゃくて」
インディ・シュナウザー:何か文字らしきものがかかれていたそうですが、普段みるヒトの時代のものとは少し違うものだったみたい
ベルダー:「それはとてもとても興味深いのです」
インディ・シュナウザー:こんなのかかれていました。と言って文字のような絵のようなものいくつかかいてくれます
ベルダー:見てみましょう
インディ・シュナウザー:魔法学でみなさん判定を
ブランカ:おお……
ベルダー:1d20+7 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 6[6]+7 → 13
モーガン:魔法学なんてちんぷんかんぷんだ……
サロル:1d20+-1 サロルの魔法学知識ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 7[7]-1 → 6
インディ・シュナウザー:ダイス6なのに13こえてきた
インディ・シュナウザー:超えている人いるのでOK
インディ・シュナウザー:「子丑寅」みたいにかかれていたみたい。
ブランカ:魔法学はみじんもわからないのでベルダーくんの様子を見ています
ベルダー:めがねくいっ
インディ・シュナウザー:近づいてみてみると、中で2本の糸が螺旋のように回っていた。
モーガン:私も様子を見ているだけ…
インディ・シュナウザー:不思議な宝石
ブランカ:「なんて書いてあるの?」
ベルダー:「ウムムムム……これはえーと…」
インディ・シュナウザー:持ち帰ってちゃんと調べる途中で奪われた感じ
モーガン:「なんか難しそうな話だな……」
サロル:「うーん、学問は苦手です。。。」
ブランカ:「うん、ぜんぜんわかんない」
インディ・シュナウザー:こういう文字を使っていたヒトの国があったは知っていていいです
インディ・シュナウザー:ベルダーは
ベルダー:「お父さんの奪われた研究ノートで見たような見てないような……」
ブランカ:すごーい!ベルダーくんは漢字も知っている!
モーガン:「文字というには、あまりに複雑すぎないだろうか……?」と感想を漏らす。
インディ・シュナウザー:それが意味するとこはこれからというかんじにさせてください
インディ・シュナウザー:漢字という感じくらいw
インディ・シュナウザー:できれば全部回収。無理ならそれぞれ個別でもいいとおねがいしてきます
ベルダー:「この文字はヒトの世界でもあまりメジャーではなかったカンジなのです」
サロル:「とにかく、同じものを取り返せばいいのですね」
インディ・シュナウザー:いいですね。漢字と発音できていない感
インディ・シュナウザー:「持ち帰りもっとちゃんと調べるつもりだったのですが」
インディ・シュナウザー:残念そうに言います
モーガン:「ほむほむ。複雑な文字だからな。使い手は確かに少なそうだ」
ベルダー:「わかりました!絶対に取り戻すのです!!
ブランカ:「へえ~…… とりあえずこんなかんじのを探せばいいんだね」
インディ・シュナウザー:「ありがとうございます」
ベルダー:(瞳メラメラ)
モーガン:「まあ、私に求められているのは文字を読むことじゃないから、こんなもんでいいか」
インディ・シュナウザー:襲われた時の様子もせつめいします
インディ・シュナウザー:襲ったのはネズミの襲撃団。
インディ・シュナウザー:そのうち一人は手もつかわず、インディが乗っていた馬車をひっくり返したそうです
インディ・シュナウザー:殺されると思ったが、急に苦しみだし、箱だけ奪って去っていった。
ベルダー:「でも、ネズミと戦うなら皆さんの助けが絶対絶対必要なのです」
モーガン:「ほう。ネズミにも何やら術を使う者がいるのか」
インディ・シュナウザー:そう説明します
ブランカ:「なにそれこわーい」
インディ・シュナウザー:どうにかたすかったので近隣の村に助けを求めて
インディ・シュナウザー:馬車を近隣の村に預け、自分だけ王都に赴き報告と依頼に来たみたい
サロル:「ネズミの中にはかがくという物を使うと聞いたことがあります」
ベルダー:「うーん、私の使う『マジック・ポー』とも違うなぁ」
インディ・シュナウザー:ひらがなかがくいいですね
インディ・シュナウザー:村でもここしばらくおかしなことがおきているらしいので、ネズミの襲撃団の情報が得られるかもしれないといっています
インディ・シュナウザー:村には私の依頼をうけて開拓者が来るかもとは伝えてあるそうです。
インディ・シュナウザー:今回の依頼はインディさんと村からの依頼という形になります。
モーガン:「そうか。まあ、その『かがく』とやらには十分警戒しないといけないようだな」
インディ・シュナウザー:「村の人たちは襲撃され逃げ込んだ私たちにもとても親切でした。助けてあげてください」
ガイド:村は徒歩一日くらい
ブランカ:「かがく に かんじ に……難しいことがいっぱい起こりそう」
ガイド:道中の食事や睡眠はきにしないでください
ブランカ:やった~ さっくり着ける!
モーガン:「頭を使うのは、ベルダーに任せよう」
ガイド:ハンターさんには予備の矢筒もギルドからほきゅうされますね
モーガン:おお~、それはありがたい。
ガイド:ほかに装備類は大丈夫かな
ブランカ:わーい!ありがたく受け取ります
モーガン:同じく。ありがたく受け取っておきます
ガイド:ギルドは開拓者の味方
ブランカ:後は特に思いつかないかな…… 村へGOだ!
ガイド:インディは同行したいようですが待つようです
ガイド:では村に向かうでいいですかね
モーガン:私は異存はないぞ。
ガイド:ありがとうございます
ブランカ:はい!
サロル:オーケーです
ガイド:場面かえます
ベルダー:おーけーです

村の異変

ガイド:サウスロードから少し離れた森に隣接する村。徒歩で1日ほどで着きます。
ガイド:川沿いにできた普通の村ですね。
ガイド:家は20戸ほど、60犬ほど暮らしているようです。
ガイド:村の入り口の広場に壊れた馬車が止まっています。
ガイド:ここが目的の村だとわかります
サロル:「ここで襲われたようですね」
モーガン:「ほうほう。あれが襲撃された馬車か」
ガイド:村に入れば村の人が迎えてくれて
ブランカ:「うわあ これかあ……」  近寄って物珍し気に見物してます まじまじ……
ベルダー:「ひどいことするのです」
ガイド:村長さん呼んできます
村長:「みなさんが依頼をうけてくださった開拓者さんですか」
村長:年老いた秋田犬で温厚な犬のようです。
ベルダー:「そうなのです」
村長:では馬車のそばでお話しする感じで
村長:判断力で馬車の様子調べられます
村長:判定どうぞ
サロル:はい
ブランカ:おっ! 判断力で調べます!
村長:おっとオープニングのフォーチュンを
サロル:1d20+1 サロルの判断力ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 2[2]+1 → 3
ベルダー:1d20+1 ベルダーの判断力ロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 12[12]+1 → 13
モーガン:一応私も調べてみよう
ガイド:現在のフォーチュン:3
サロル:だめや
モーガン:1d20+4 モーガンの判断力Sロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 14[14]+4 → 18
ブランカ:1d20+2 ブランカの判断力ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9
村長:モーガンさんくらいあるとしょうさいにわかりますね
ブランカ:モーガンさんつよい!?( 'ω’ )?
村長:馬車は刃物で切られた、鈍器で殴られたとかでなく、大きな手でつかまれたみたいなこわれ方です。
村長:台車の後方が壊れていて、そこから荷物が転げ落ち奪われたのではないかと思います。
モーガン:狩人として鍛えているからかな。
村長:「修理してお返しできればと思っております。」
村長:「それにしてもどうしたらこういう風にこわれるのでしょうか」
村長:村長も不思議そう
ベルダー:「モーガンさんは鼻が利くのです」
ブランカ:「ね~。ぜんぜんわかんない」
モーガン:「うーむ。ネズミはかがくとかいう訳の分からない術が使えるらしいから、それを使ったのかもしれないな」
ベルダー:壊れた個所とか注意深く観察します
村長:「インディさんの件のついでではないですが、関係あると思うので」
村長:村の心配ごとも相談してきます
村長:川の様子がおかしいこと、川の上流でネズミが活動しているようだという話を聞けます。
ベルダー:「それも依頼に含まれているのです」
村長:「もうしわけないです」
モーガン:「ふぅむ。ということは、とりあえず上流のあたりを探ればいいのかな」
村長:詳細をせつめいしてくれます
サロル:「そこに向かってみるべきでしょうか?」
村長:森でネズミをみかけたという猟師がいることや、最近川の水を飲んで体調を崩したものがいるので井戸をメインに使っていること、農作物を育てるのに井戸の水だけでは不便なので異変の原因を調べてほしいとお願いしてきます。
村長:よくみると小さな子犬たちも畑への水運びを手伝っていますね。
ベルダー:「いずれにしてもネズミが関わっているなら調べなくては!なのです」
村長:馬車を預かってもらっているので、インディの馬車を曳いていた馬も貸し出しているみたい。
村長:それでも大変そうなので、いつものように川の水が使えるようになればみんな助かると思います。
モーガン:「まあ、話を聞く限り、関連性はありそうだな」
村長:遠巻きに見ていた子犬たちも開拓者とわかるとよってきます
ベルダー:「しかし、見えない大きな手のようなもので……うーん……」
ガイド:子犬「お兄ちゃんたちが開拓者さん?」
ブランカ:「お水は大事だもんね」 やっほ~子犬ちゃんたち!手を振ってます
ブランカ:「そうだよ~」
ベルダー:「お手伝いかい、えらいのです」
ガイド:わーいといってブランカのそばにきます
ガイド:水運びてつだっているみたい
ガイド:「お兄ちゃんたちが川を調べてくれるの?また前みたいに水遊びできるかな」
ブランカ:えらい子!
モーガン:「ふむふむ。感心なことだな……」
ガイド:川へも案内してくれるみたい
サロル:「ええ、必ずできますよ」(ニコニコ
ガイド:村の横畑のそばですね
モーガン:「うむ。川を元に戻せるよう善処しよう」
ベルダー:「そうなのです。開拓団は犬が安全に暮らせる場所を増やすのが使命なのです」
ガイド:みんなの手をひいていこうとしますね
ブランカ:「大丈夫だよー、このおねえちゃんとおにいちゃんすごい強いから。全部任せとこうね」
モーガン:(相変わらず愛想のかけらもないモーガンであった…)
ガイド:ブランカの若干ひとまかせ感w
ブランカ:先輩方に丸投げしつつ子犬ちゃんたちについていきます!案内ありがとう!
ベルダー:「おおっと、モーガンさんも行きましょう!」
モーガン:「うむ。そうだな」皆の後に続きます
ガイド:モーガンも無口な女の子の仔犬がてをひいてくれるかんじ
ブランカ:かわいいね……
モーガン:女の子に手を惹かれて、内心きっとドキドキしてるw
ガイド:本当はいい犬だとわかる感じの仔犬w
ブランカ:モーガンさんどきどきしちゃうんだ!かわいい
ガイド:川は一見普通ですね
モーガン:まあ、表には出さないけどw
ベルダー:一見……
ガイド:いかないようにいわれているので仔犬たちは遠巻きに見ています
モーガン:見ただけじゃ異変はわからないって感じか。
サロル:「ふむ、普通の川のようですが・・・」
ガイド:臭いや見た目ではわからない感じです
ブランカ:「見た感じ普通そうだけど、なにがやばいのかな」
ベルダー:川の流れは少なくないですか?
モーガン:「思い切って水を飲んでみるとか?」無謀。
ガイド:「えーとね。飲んだらげーしちゃったの」
モーガン:「そうか。となると、水を飲むのは駄目だな……」
ガイド:と仔犬の一匹がせつめいしてくれます
ブランカ:「げーしちゃったのか~」  飲んだらまずいなあ!
ガイド:飲みます?
モーガン:やめておこうw
ベルダー:これは……歴史知識とかで似たような話を思い出せませんかね?
ブランカ:ブランカは飲んでみようかな!w なにかわかるかもしれない!
ガイド:普通にかいでもわからない
サロル:「そういえば前にもネズミが井戸に毒を入れていたという話を聞きました」
ガイド:魔法学でいいかな
ベルダー:魚もいませんか?
モーガン:「うーん。毒を検出するための薬品とかがあれば、話は簡単なんだがな」
ベルダー:魔法学ですね
ガイド:いい指摘
ベルダー:1d20+7 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 19[19]+7 → 26
サロル:1d20+-1 サロルの魔法学知識ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 20[20]-1 → 19
ガイド:魚はなんかっここらへんいない
ブランカ:つよつよ!!!
ガイド:みんなくわしいな
モーガン:「さすが専門家。詳しいな」
ガイド:毒か薬品が混ざっているのかも
ガイド:うすまっているが飲むと危険かも
ベルダー:「川の水が多いから、匂いとか薄まっているんでしょうね」
モーガン:「ってことは、まずはどんな薬ないし毒が混ざっているかを断定する必要があるかな」
ガイド:「上流はあっちだよ」とも教えてくれます
ブランカ:ウワー!!  四つ足になって川に口を近づけかけてましたが飲むのをやめておきます
ガイド:よかった。とまって
ベルダー:「生水はよくないのです
モーガン:「ましてや、毒が入っているような水ならなおのこと」
ガイド:「お兄ちゃんげーだよ!」心配してとめますw
ブランカ:「頭が使えないから体を使おうと思って。 やめときまーす」
ガイド:川に沿って上流にいけそうです
ベルダー:「場合によっては、病気を持ったネズミが浸かってたりするのかもです」
ブランカ:上流にいこう!ついていきます!
モーガン:そうだな。もっと上流へ行ってみよう
ブランカ:「うええ」
ベルダー:「急いで行くのです!」
モーガン:「ネズミというのは昔から、色んな病気を媒介する生き物だからな」
ガイド:「お兄ちゃんたちがんばって!」仔犬たちが見送ってくれます
ガイド:場面かえますね
サロル:「任せてください!」
ベルダー:「うん、みんなも待っててね!」尻尾と手をぶんぶん
ブランカ:子犬ちゃんたちありがとう!ノシ
モーガン:「うむ。任せておいてくれ」

汚染された川

ガイド:川の上流まで川沿いを進むことになります。
ガイド:上流に近づくにつれ、川が緑ににごりだして異臭がするのがわかります。
ガイド:そうですね。判断力で判定を
ベルダー:「Oops…」
ブランカ:はい!
モーガン:「ここまでくれば、嫌でも何か混ざっているとわかるな」
ベルダー:1d20+1 ベルダーの判断力ロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 10[10]+1 → 11
ブランカ:1d20+2 ブランカの判断力ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 2[2]+2 → 4
モーガン:1d20+2 モーガンの判断力ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 15[15]+2 → 17
ブランカ:出目が振るわない!
ベルダー:モーガン鋭いなぁ
ガイド:d20の幅!
ブランカ:モーガンさんつよいぞ~!
ガイド:モーガンさんはわかりますね
モーガン:きっと昔、似たようなことがあったに違いない……
ガイド:川沿いの草木がかれたりもしてます
ベルダー:もしかして、猫が似たことしたことあったりして
モーガン:「うーん。川沿いの草木もやられているな……まずい兆候だ」
ガイド:で普通の枯れ方でなく変異してかれているののもわかるかも
サロル:1d20+1 サロルの判断力ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 14[14]+1 → 15
ベルダー:「なんてことを……」
モーガン:「しかもこれは、普通の枯れ方じゃないぞ」
サロル:「これでは川や森が死んでしまいます」
ガイド:水に触れるか、飲むかすればさらにわかるかもですが……
ベルダー:「明らかに毒のようなのです」
ブランカ:「よくわかんないけど、とにかくなにかよくない感じってことはわかる」
モーガン:そうだな。じゃあ、ちょっと水をすくってみよう
モーガン:触れるだけなら大丈夫じゃろ
ガイド:触れる分には大丈夫そう
ガイド:のみます?
ベルダー:そのすくった水に鼻を近づけてみます
モーガン:うーん。まあ気は進まないが、一口だけ飲んでみるか
ガイド:普通に嗅ぐ?
ブランカ:おおっ
ガイド:飲んだ!
モーガン:やばかったらすぐ吐き出す方向で
ベルダー:薬品嗅ぎをします。ヒトはこうしてたってw
ガイド:モーガンさん耐久力セービングで10を
ブランカ:「うわあ モーガンくん、げーってなるよ」
ガイド:ベルダーさんはほかの人とは違うかぎ方ができるのです
モーガン:1d20+1 モーガンの耐久ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 4[4]+1 → 5
ガイド:おー
ガイド:ではすみません
モーガン:「ううう……何事にも、犠牲は、つきもの……:ぱたり
ガイド:1d4のダメを
ガイド:ご自身でどうぞ
モーガン:1d4
<BCDice:モーガン>:DiceBot : (1D4) → 1
ブランカ:ああ~っ……尊い犠牲であった… ダメージ少ない!よかった!
ガイド:すぐに吐き出してよかった
モーガン:いかんいかん。口の中がピリピリする~~
ガイド:ここはまだダメだけ
サロル:「ああ、無理はなさらないでください」
ベルダー:臭いはどうです?
ブランカ:スメル・マジックがつかえるのかな?
ガイド:スメル使えますね
ブランカ:ベルダーくんの出番だ!
ベルダー:では、スメル・マジック!
ブランカ:ブランカはモーガンさんのお背中をさすっておきます…さすさす
ガイド:川の水にまざっているものに魔法の力を感じます
モーガン:「すまない……今度から無茶はしないことにするよ」みんなに謝っておこう
ガイド:自然的にはまずおきないじたいですね
ベルダー:「パズルカシャカシャ、緑一面完成!」
ガイド:ベルダーの鼻は魔法の力をかぎわけます
ブランカ:「実際、げーってなることは実証できたし…」
ベルダー:「魔法……あるいはネズミのカガクか?」
モーガン:「確かに。口の中の痺れる感じからして、これは自然の物じゃないな…」
ガイド:さらに上流にいけそうです
ガイド:だんだん魔法のにおいもこくなっていくのもわかるかも
ベルダー:では、鼻をひくひくとさせて上流へ行きましょう
ブランカ:「魔法もカガクもすごいなあ。自然をこんなにできちゃうなんて…こわーい」
ガイド:ではさらに上流に
ブランカ:ついていきます!ずんずん上流へ!
モーガン:「私も魔法や化学を習わないといかんかな」と言いつつ上流へ

上流の洞窟

ガイド:川の上流まで行くと川の流れは洞窟の中に続いています。
ベルダー:「ブランカくん、カガクも結構いろいろ種類があるらしくってね」
ガイド:入口のそばに土や岩が積みかさねられていて最近掘り出された入口のようです。
ガイド:上流に近づくにつれ、川が緑ににごりだして異臭がするのがわかります。
ブランカ:「ええっ……!僕、指の数以上は数えられない」
サロル:「うわあ・・・」
ガイド:そろそろ触るのもやばそう
ベルダー:何者かの手が入っている感じですか
ブランカ:うわあ~!
モーガン:「この奥にネズミがいるのか……」
ガイド:プクプク泡も沸いているかも
ベルダー:「これはとんでもないものを混ぜ込んでいるに違いないのです」
モーガン:「そうだな。さっき飲んでみてよくわかったよ…」
ガイド:川に沿って奥にいけそうです
ブランカ:「行くしかないか~」
サロル:「行きましょう」
モーガン:「そうだな」
ベルダー:「行くのです!」
ブランカ:乗り込みます!中は暗そうかな…?
ガイド:洞窟に入るのですが、天井が抜けている部分があり、光源は必要なさそうです。
ガイド:川に沿ってさらに奥に進めそうです。
ガイド:でみなさん判断力か探索で
サロル:1d20+1 サロルの探索ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 13[13]+1 → 14
ガイド:判定お願いします
ベルダー:1d20+3 ベルダーの探索ロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 3[3]+3 → 6
モーガン:1d20+2 モーガンの探索ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 17[17]+2 → 19
ガイド:探索無双のモーガン
ブランカ:1d20+2 ブランカの判断力ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 8[8]+2 → 10
ベルダー:本当にモーガンの鋭さ半端ないw
モーガン:今日は鼻が冴えてる!w
ガイド:川の上流に向かって右手側の水の中に細かい網で入口がふさがれている空間があるのがわかります。
ガイド:ここまでくると川の汚染はかなりきついです。
モーガン:「あのあたりが怪しそうだな」と金網を指し示す
ガイド:さらに北のほうに向かえそうです
ガイド:網のほうには水に入らないといけない感じ
ブランカ:「おお~……… たしかにあやしい、けど 行きたくはないねえ」
ガイド:ここから隊列管理させてください
モーガン:「うむ。鎧を着て水中へ、というのはちょっとな……」
サロル:「ですが行かないわけには行きませんね」
ガイド:戦闘と最後かくにんできればOKです
サロル:サロルちゃんが最前列かな
サロル:面子的に
ガイド:戦闘の人に感知してもらうかんじになります
ガイド:先頭
ブランカ:感知か!感知なら+4!
ガイド:さすが
ブランカ:(ただし今日の出目は振るわない)
ガイド:ハンター
モーガン:うむ。じゃあ先頭はお任せしよう
ベルダー:「ブランカくん、ファイトなのです!」
ガイド:二人はならんであるけるので
ガイド:ベルダーはさむ感じでもいいかもですね
ブランカ:「お、僕先頭いく? おっけ~」
ガイド:ではさらにおくにいくので
ベルダー:「サロルさんには殿をお願いするのです」
ブランカ:ベルダーサンドで行きましょうか!
サロル:「わかりました!」
ガイド:川はさらに奥に進んでいますが、川沿いに進めるのはここらへんまでのようです。
ガイド:東側と西側に空間があるようでさらに奥に行けそうです。
モーガン:「さて、どちらへいったものか」
ガイド:東側に行くための橋もかかっています。
ガイド:東側橋の下あたりから、緑色の液体が川に流れ込んでいるのがわかります。
ブランカ:「どーちーらーにーしーよーうーかーなっ」 しっぽ左右にふりふり…
ベルダー:調べるならやはり東側なんでしょうね
ガイド:これより上流は澄んでいるとかんがえてください
ブランカ:東が怪しい!
ガイド:では先頭のお二人感知を
ブランカ:はい!
ベルダー:1d20+1 ベルダーの感知ロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 12[12]+1 → 13
ブランカ:1d20+4 ブランカの感知ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 5[5]+4 → 9
ブランカ:へへっ……
ベルダー:「この毒の臭いが悪いのです」
ガイド:9はちょっときづけないかな
ブランカ:ゴメンネ……(?ω?) のんきに交互に左右を見てます
ガイド:東に行きますか?西に行きますか?
ガイド:かわいいw
モーガン:んー。じゃあ、私も感知してみるか
ブランカ:「フィーリングで行く? だれかこう ピンとくる人~?」
モーガン:1d20+2 モーガンの感知ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 11[11]+2 → 13
ベルダー:13でもダメですか?
ガイド:あっ目標あがりますがいいですよ
ガイド:戦闘の人だけだったのです
ガイド:13ならわかる
モーガン:「私もベルダーと同じ意見だ……」
ベルダー:おお、先頭2匹とあったので…
ガイド:東の奥で何か動いた感じ
ガイド:あっはさむは
ガイド:ベルダーさんをハンターのお二人ではさむでしたか
ガイド:ならわかります
ガイド:東でないか動きました
ガイド:奥に言った感じ
ブランカ:あっごめんなさい 配置確認不足でした…
ベルダー:「何か、東の方で奥へ動いた感じがするのです」
ガイド:いえいえ
ガイド:ならんであるけるといったので確認不足でした
ベルダー:「逃げるつもりですかね?」
ブランカ:「東ってどっち?」 東へ行ってみましょうか!
ガイド:おいかけますか?
ベルダー:「右だよ」追いかけます
ガイド:東はいまガイドコマおいたほうです
ガイド:ユドナリウムまwりますからねw
ブランカ:「さすがベルダーくん わかりやすい!」
モーガン:「ああ、金網の方か」
ベルダー:そうかそうかw<回る
サロル:ほむ
ガイド:おいかけますか?
ブランカ:へへへ ごめんなさい 知力8RPでしたww
ブランカ:追いかけましょう!
サロル:いこう
ガイド:高度なRPだったw
モーガン:うむ、いこう

ネズミと怪魚

ガイド:すぐにおいかけたみなさん
ガイド:4×8マスの部屋です。
ガイド:自然の洞窟に手を入れて利用している感じです。
ガイド:南に進める場所がありそうです、
ガイド:棚や寝具に使っているらしい布きれなどもあります。
ガイド:布きれは4~5枚あります。
ガイド:判定に成功してすぐにおいかけたので
ガイド:奥で何かしようとしているネズミにきづきます
ラボ=トールの実験助手:「忍び込んだネズミどもめ!お前たちの相手はこいつらだ!」
ラボ=トールの実験助手:何かしようとしています
モーガン:「ここはネズミの寝床か……っと」
ラボ=トールの実験助手:イニシとれたら展開かわるやつです
ベルダー:「ネズミはお前の方なのです!袋のネズミです!」
モーガン:「ネズミにネズミって言われるのは変な気持ちだな」
ブランカ:「わあっ ねずみ! 僕初めて見た かわいいねえ!」
ラボ=トールの実験助手:奥のレバーさげようとしている感じ
サロル:「つっ!来ます!」
ラボ=トールの実験助手:ではイニシいきましょう
サロル:咄嗟に剣を抜きます
ベルダー:ここでイニシアチブですか?
ラボ=トールの実験助手:イニシおねがいします
モーガン:目に物を見せてくれようぞ
ブランカ:そろそろいい数字を出したいぞ…! はあい!
ラボ=トールの実験助手:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 15[15]+3 → 18
モーガン:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 8[8]+2 → 10
ベルダー:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 2[2]+1 → 3
ブランカ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 20[20]+3 → 23
ラボ=トールの実験助手:たかいぞ
サロル:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 9[9]+1 → 10
ブランカ:いい数字が出た!?( 'ω’ )?
ラボ=トールの実験助手:さらにたかいのがいた

ネズミと怪魚 1ラウンド

ベルダー:「ブランカくん、ゴーゴーゴーなのです!」
モーガン:「行け。ネズミを食い止めろ!」
ラボ=トールの実験助手:橋のわたったあたりに初期配置おねがいします
ベルダー:「ブランカくん、あのネズミが持つレバーを動かせちゃダメなのです!」
ラボ=トールの実験助手:ガイドコマより左側に
ブランカ:部屋の中にも入れる!はあい!
ブランカ:このあたりにします!
ラボ=トールの実験助手:ではブランカからどうぞ
ブランカ:「ヤバイスイッチかあ」
ブランカ:攻撃しちゃえばいいんだろうか!
モーガン:攻撃をためらう理由はないな。
ブランカ:これだけ狭いとロングボウは使えないかな? 1コマ5fでしたよね!
ラボ=トールの実験助手:倒し切ればレバーは操作できない
ラボ=トールの実験助手:うてていいですよ
ブランカ:撃てていい!やった~!ありがとうございます!ではロングボウでネズミを攻撃します!
モーガン:頑張れ~
ラボ=トールの実験助手:こい!
ブランカ:1d20+3+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2+2) → 20[20]+3+2+2 → 27
ブランカ:いい数字出してくるじゃん?( 'ω’ )?
モーガン:いい感じに命中したな!
ベルダー:クリティカル!
サロル:クリティカル
ラボ=トールの実験助手:落ちるかも
ベルダー:大成功です!
ブランカ:おっ クリティカルか!
ブランカ:やった~!
ブランカ:ダメージが倍…??
ラボ=トールの実験助手:ダイスがですね
ブランカ:2d8で振ればいいということでしょうか!
ラボ=トールの実験助手:ですね
ブランカ:ありがとうございます!ダメージ出します!
ラボ=トールの実験助手:こい!
ブランカ:2d8+3  ロングボウダメージ
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (2D8+3) → 7[5,2]+3 → 10
ブランカ:むねん!
ラボ=トールの実験助手:まだ立っていて操作しようとしています
ラボ=トールの実験助手:次の行動相手指定を
ブランカ:どうしようかな モーガンさんお願いします!
モーガン:よし、じゃあ次行こう。
ラボ=トールの実験助手:モーガンでOK?
ラボ=トールの実験助手:ではですね
モーガン:おや?
ベルダー:割り込まれますよねぇ
ラボ=トールの実験助手:割り込んで行動します
サロル:おう
ガイド:現在のフォーチュン:4
ブランカ:ああ~っ そっか!
ラボ=トールの実験助手:アクションでレバー操作します
モーガン:敵も間抜けじゃないってことか……
ブランカ:ネズミを指定して割り込めばよかったのか…!!!
ラボ=トールの実験助手:南のほうでガチャンとなにかあいたおとが
ブランカ:PLの知力が8であった………うわーっ なんかきちゃった!!
ベルダー:深きものか?w
モーガン:魚、らしいが…??
ラボ=トールの実験助手:南から変異したさかながあがってきます
ブランカ:変異してる……
サロル:「なんですかあれは・・・!?」
ベルダー:「えぇ!?
ラボ=トールの実験助手:イラストよりもう少し魚
ブランカ:「ええーっ ごめ~ん! なんか来たね?」
ベルダー:「魚をシフトアップさせたとか?」
モーガン:「魚だな。魚の化け物だ」
ラボ=トールの実験助手:オリジナルエナミーなのであんないしておきます
ラボ=トールの実験助手:噛みつきと飛び道具として水鉄砲というのつかってきます
ラボ=トールの実験助手:このラウンドは登場しただけなので
ラボ=トールの実験助手:助手はモーガン指定します
モーガン:とりあえず、ネズミはやっつけてしまおう。
ブランカ:え~ん……敵ふえちゃった ごめんなさーい!がんばろう…!
ラボ=トールの実験助手:いえいえここはパグマイアのシステム利用したとらっぷのようなのもなので
ラボ=トールの実験助手:助手指定して割り込みが答えでした
ラボ=トールの実験助手:モーガンさんどうぞ
ベルダー:まぁ、わかってはいたんですがw
モーガン:ほむほむ。なるほど。
弓は強化してあるから、2回攻撃できるはず。
ブランカ:くやしい~!気が付きたかった……!
ラボ=トールの実験助手:うちばあいも少し移動してぜんせんつくってからがいいかもですね
モーガン:ってわけで、1回目の攻撃~
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 4[4]+2+2+2 → 10
ラボ=トールの実験助手:はずれです
ラボ=トールの実験助手:2劇目どうぞ
モーガン:あぅ……振るわないな。もう1発~
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 5[5]+2+2+2 → 11
ラボ=トールの実験助手:たえた
モーガン:すみません。戦闘はあまり得意じゃなかったようです……
ラボ=トールの実験助手:探索でダイス運が
ブランカ:無念…!
モーガン:きっと魚に気を取られていたに違いない。
ラボ=トールの実験助手:次の方の指定おねがいします
モーガン:ってことで、サロル君にお願いしましょう。
ラボ=トールの実験助手:やばいサロル絶妙な位置にいる
サロル:はい
サロル:魚狙います?
ラボ=トールの実験助手:マスに合わせて微調整します
ブランカ:どっちから倒しましょうか……ねずみは変な魔法を使ったりするんだろうか……
サロル:データ通りなら変なことはしてこない
サロル:ただクリが怖いかな
ラボ=トールの実験助手:水鉄砲は斜線かみします
モーガン:うーん……まあネズミは弱ってるから、先に始末したかったような気も。
サロル:ふうむ
ブランカ:サロルちゃんダメージのればとてもつよいので、弱ってるネズミより魚をたたいてもらったほうが大ダメージ出た時お得ですかね…?
ベルダー:このラウンドは魚の行動はないのかな?現れただけで?
ラボ=トールの実験助手:ですね。ないです
ラボ=トールの実験助手:つまりうごけないので
ラボ=トールの実験助手:みなさんの位置取りにドキドキ
ベルダー:確実に数を減らすのが定石ですね
ブランカ:あ、1d6か…見てるとこ違った
ブランカ:
サロル:じゃあネズミをやりますかー
モーガン:それがいいかもですね
ラボ=トールの実験助手:いどうしてどうぞ
サロル:移動して助手に攻撃します
ラボ=トールの実験助手:攻撃どうぞ
サロル:1d20+3+2 ショートソード命中
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 14[14]+3+2 → 19
ラボ=トールの実験助手:あたり
サロル:1d6+3+2  ショートソードダメージ
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3+2) → 1[1]+3+2 → 6
ブランカ:わあい!
ラボ=トールの実験助手:おしい
ブランカ:あとちょっと!
サロル:殺しきれない
サロル:TE(ターンエンド) サロルの現在のSPは24
モーガン:すまぬ。私の攻撃が命中してれば…
サロル:ベルダーさんに手番渡します
ラボ=トールの実験助手:どうぞ
ベルダー:「(キューブカシャカシャ)黄一面完成!マジックミサイル!」
ラボ=トールの実験助手:きたな
ラボ=トールの実験助手:わけます?
ベルダー:ネズミに1発、魚Aに2発!
ラボ=トールの実験助手:絶妙だ
モーガン:さすが!
ベルダー:ネズミ!
ラボ=トールの実験助手:それぞれダメください
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3
ラボ=トールの実験助手:おちた
ベルダー:魚A!
ブランカ:わ~い!
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ラボ=トールの実験助手:いたい
モーガン:おお~。いい感じに命中~
ブランカ:「さっすがぁ!」
ベルダー:「次、ブランカ君、ゴー!」

ネズミと怪魚 2ラウンド

ラボ=トールの実験助手:次ラウンド
ラボ=トールの実験助手:ブランカさん指定にわりこみます
ラボ=トールの実験助手:Aうごきます
ラボ=トールの実験助手:サロルの周辺うごくかんじでいどう
ラボ=トールの実験助手:でもそんなかしこくないのでサロル噛むだろうな
変異した魚A:1d20+5 噛みつき命中
<BCDice:変異した魚A>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 5[5]+5 → 10
ラボ=トールの実験助手:あー
ブランカ:セーフ!
ガイド:Bしてい
ガイド:わりこみなし?
モーガン:「ふん! 所詮魚などそんなものなのだ!」挑発
ガイド:ざつみょうないちどりされたので奥ねらえない
ブランカ:サロルちゃんが囲まれちゃう! 割り込みのあとって、先に指定されてた人の番に戻ってこないんでしたっけ?
ガイド:前回ミスで続くようでした
ガイド:これにわりこむことはできmす
ガイド:あおられたけど
サロル:「くっ、中々力強いですよ」
ガイド:そんなあたまよくないから噛もう
変異した魚B:1d20+5 噛みつき命中
<BCDice:変異した魚B>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 17[17]+5 → 22
ブランカ:なるほど~! 了解です!
ガイド:よし
変異した魚B:1d6+3 噛みつきダメージ
<BCDice:変異した魚B>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6
サロル:魚の歯を剣で止める
ガイド:6ダメです
ガイド:サロルを指定しておこう
サロル:はい
ベルダー:ぬーん、次の手番立候補しよう
ブランカ:「うわうわうわ サロルちゃんがもてもてに……」  (´;ω;`)
サロル:助手はもう倒れてるんですよね?
ガイド:ですね
ガイド:絶妙なミサイル
ガイド:演出あるのでテーブルにのこしています
モーガン:今なら魚Aが狙いどころ
ガイド:なぐのか!
ベルダー:おおお!
ガイド:Aだいぶよわってます
ガイド:ミサイルめ
ベルダー:ふっふっふっw
モーガン:マジックミサイルは神呪文だから…
サロル:では魚Aを攻撃
ガイド:おちるとなぎられる
ガイド:みてみたいけどw
ガイド:どうぞ
モーガン:私も見てみたいw
ガイド:二刀流だからも片方できられるかんじかな
ガイド:HP5です
サロル:1d20+3+2 ショートソード命中
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 9[9]+3+2 → 14
ガイド:あたり
サロル:1d6+3+2  ショートソードダメージ
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3+2) → 1[1]+3+2 → 6
ブランカ:おお~~!!
ガイド:おーとどいたか
モーガン:おお~~
サロル:三枚に下ろします
ベルダー:「サロルくん、やっちゃえ~なのです!」
ガイド:なぎOKです
モーガン:「薙いでしまえ~」
サロル:「いかに大きくなろうと所詮魚です!」
ガイド:かっこいいな
ブランカ:「やっばい 惚れちゃうじゃん」
サロル:TE(ターンエンド) サロルの現在のSPは18
サロル:ベルダー指定
ガイド:もう1体もきれるいちです
モーガン:「お見事」
ガイド:ボーナスでなぎいいですよ
ベルダー:薙ぎいきましょう
サロル:あ、薙ぎ払い忘れてたわ
ガイド:いわなきゃよかったw
サロル:では命中行きます
ガイド:こい
サロル:1d20+3+2 ショートソード命中
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 19[19]+3+2 → 24
ガイド:こえー
ベルダー:おしいw
ガイド:あたり
ブランカ:わ~~い!かっこいい!
サロル:1d6+3+2  ショートソードダメージ
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3+2) → 6[6]+3+2 → 11
モーガン:お見事~~
ガイド:いて
ブランカ:つよつよだ!
サロル:エラの当たりに突き刺す
モーガン:安心て見てられるね!(自分では何もしてない犬)
ブランカ:わくわく見てます サロルちゃんかっこいい~!
サロル:ではベルダーさんどうぞー
ベルダー:はーい
ガイド:通すしか。だれもいない
ベルダー:「(キューブカシャカシャ)青一面完成!サンダーウェーブ!!」
ベルダー:目標値13で【耐】STどうぞ
変異した魚B:1d20+3 変異した魚Bの耐久Sロール
<BCDice:変異した魚B>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 8[8]+3 → 11
ガイド:だめだ
ベルダー:ダメージいきます。大音響で吹っ飛ばす!
ガイド:こんがりちょうりされそう
ベルダー:2d8 サンダーウェイブダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (2D8) → 9[4,5] → 9
ガイド:波動か
ガイド:おちた
ブランカ:わ~い! 手をたたいて見てます
モーガン:「美味そうなたたきができたようだな」
ガイド:おみごとでした!
ブランカ:「すご~い!」
ガイド:ではみなさんネズミと怪魚をころしたのですが
モーガン:「うむ。みんなお見事であった」(何もしてない犬)
サロル:「これで近くの敵は倒したみたいですね」
ガイド:ネズミはなにかしかけられていたのか
サロル:剣を収める
ガイド:溶けて消えます
ベルダー:溶けた残骸にスメル・マジック
ブランカ:わーっ 消えちゃった…
ガイド:魔法の力を感じますね
モーガン:ふむ。これは普通の生物じゃないな……
ガイド:魚にも感じます
ガイド:南の生簀にも感じます
ブランカ:「あれっ ねずみって溶ける生き物だった?」
サロル:「おそらく
モーガン:「いや、普通は溶けないはずだ」
ベルダー:「あまり好ましくない魔法…いや、カガクですか」
サロル:「証拠隠滅でしょう」
ガイド:例の水で変異した魚を番犬のようにつかっていたのかも
ガイド:レバーは網の作動に使うものでした
ベルダー:「とにかく、毒を流すのを止めないと!」
モーガン:「うむ。そうだな」
ブランカ:「かわいそう。死んでてもいいから一回なでなでしてみたかった」
ガイド:部屋の隅に棚があります
ベルダー:棚を調べます
ガイド:抗生剤というラベルがついた赤紫色の薬が5本あります。
ガイド:実は川の水の扱い次第で
ガイド:変異表というのをふっていただいていたのですが
ガイド:それはそのためのくすりでした
ガイド:でも健康状態で使うと1本につきマスター・オイントメント1回分の効果になります。
ガイド:スタミナダイス使っての回復に+1D8です
ブランカ:おお~ すごい!
ガイド:今回限りのものとしてもっていってOKです
モーガン:ふむふむ。
ベルダー:では、一人1本ずつとあと1本誰が持ちます?
ブランカ:サロルちゃんスタミナ減っちゃってるので、あまった一本使っても良いんじゃないかなと思ったんですがいかがでしょう
サロル:一番消耗してるサロルちゃんに
サロル:お願いしたい
サロル:忘れそうなのでいまSD振っていいですか?
ガイド:ですね
ガイド:どうぞ
サロル:スタミナダイスは1個消費
サロル:1d10+1d8 回復
<BCDice:サロル>:DiceBot : (1D10+1D8) → 5[5]+2[2] → 7
ガイド:全快だ
ブランカ:やった~
モーガン:良き良き
サロル:「この薬すごい効きます」
ガイド:では点呼代わり皆さんコマを橋の対岸へ
ガイド:西に向かいましょう

研究室

ガイド:西にはいると舗装された道になります。
ガイド:壁面に手のひら大のガラスがあり、それが光っているので明るいです。
ガイド:映画館の足元の光のようなかんじを想像していただければいいかと思います。
ガイド:奥には扉があります
ガイド:扉の上に何か光ってますが
ベルダー:「こ、これはきっとヒトの遺跡?!」
ガイド:近づかないとわからないかんじ
ガイド:並びだけログにください
ブランカ:「うわーっ なんで光ってんだろ」
サロル:変わらずサロルが殿かな
ブランカ:また感知振る機会があるかな……成功しなかったけどまたブランカ先頭いってもいいですか?
ベルダー:先頭はブランカですかね、次にモーガンに行ってもらいましょう
ガイド:どうぞ
モーガン:わかりました。じゃあ、2番目で。
ガイド:近づけば光もみえるとおもいます
ブランカ:はあい!ではブランカ、モーガンさん、ベルダーくん、サロルちゃんの順で!
ガイド:そうですね。判断力してもらおうかな通路に入る前に
ブランカ:不思議~!と思って光を見てみます まじまじ……おっ!はい!
ベルダー:全員ですか?
ガイド:ですね
モーガン:ふぅむ、この光は……
ガイド:音聞こえるかとかです
ブランカ:1d20+2 ブランカの判断力ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9
モーガン:1d20+2 モーガンの判断力ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 3[3]+2 → 5
サロル:1d20+1 サロルの判断力ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 17[17]+1 → 18
ベルダー:1d20+1 ベルダーの判断力ロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 14[14]+1 → 15
ガイド:後ろの方たちのほうがきこえた
ベルダー:後列がよかった
ガイド:扉の奥からなにか機械音のようなものがきこえます
モーガン:「すまない。光に気を取られていたよ」
ガイド:扉越しなのでなかなかの音かも
ベルダー:耳ぴくぴく
サロル:「ん?なにか聞きなれない音がします」
モーガン:「言われてみれば、確かに音がするな」
ブランカ:「ほんと? 全然気づかなかった」
ガイド:だからこそ戦闘の音とかきづかれなかったのかもです
ベルダー:「これは……マスターワーク……なのですか?」
ガイド:ではこの並びで扉の前に行く感じで
ガイド:うごかしますね
ブランカ:「ぜんぜんわかんない」
ベルダー:思わず扉に向かって走り出そうとします
ガイド:いいですね
ガイド:ならベルダーさん魔法学で
ガイド:赤いとこに文字見えます
ベルダー:尻尾ブンブン
ベルダー:1d20+7 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 12[12]+7 → 19
ブランカ:つよつよだ!
ガイド:さすがすぎる
ガイド:ヒトの文字で「研究室」と書いてあります。
モーガン:今回も順調ですね~
ベルダー:「ここは“研究室”と書いているのです」
サロル:「なにをやってるんでしょうか・・・」
ベルダー:「きっと、ヒトが色々と研究していたものがあるに違いないのです!」
ガイド:前のお二人わかります。扉に鍵などはないようですが、重いので音をたてずにあけるのは難しそうです。
ガイド:音はここまで来るとだいぶきこえますね
ブランカ:「へえ~……まさにベルダーくんが好きそうなやつだね」
モーガン:「ふぅむ。マスターワークとやらがあるならここか……」
ベルダー:規則正しい音ですか?
ガイド:ゴーとかゴボゴボとか
ガイド:シューとか
ガイド:なんか作業しているのかなみたいな音です
ブランカ:「残念だけど、忍び込むのは難しそうだね。どーん!といっていい?」
ベルダー:「うーむ、これは“てくのろじー”にしてもキカイ的なものではないのかな?」
モーガン:「まあ、中に誰かいるなら、掃除はしないといけないだろうな」
ガイド:開けてOKです
ガイド:場面かえますね
ベルダー:「ネズミが悪用しているなら、止めなければ!なのです!」
ブランカ:いきましょう!どーん!と開けます

研究室とネズミの怪人

ガイド:扉をあけると、人口的な部屋です。
ガイド:コンクリートの部屋と思ってください。
ガイド:直径1.5m高さ3mほどのガラスの管が並んでいて、発光する緑色の液体で満たされています。
ベルダー:「こ、これは……」
ガイド:なにか動物のようなものが中には浮かんでいます。
モーガン:「またすごいものが並んでいるな……」
ガイド:この廃液が川に流れ込んでいるのかもしれません。
ベルダー:「中に何か入っているのです?」
ラボ=トールの実験助手:「なんだ!お前たちは!」
ブランカ:「えっ…なにこれ 誰か溺れてない?」
ラボ=トールの実験助手:さらにおくになにかあります
モーガン:「溺れているというか、薬漬けになっているようだな…」
ガイド:一番奥にひときわ大きい直径3m高さ3mのガラス管があります
ブランカ:「やっほ~ パグマイアの開拓者でーす」 手ふりふり
ガイド:ガラス管の中には水に浸ったネズミがいます。
ガイド:ガラス管の中から皆さんを見たような気がします。
ガイド:にやりと笑ったと思うとガラス管が中から割れて、ネズミの怪人が現れます。
サロル:「気味が悪いです・・・」
ブランカ:出てきた~!!
ベルダー:「ネズミ!“ヒトの遺産”で何をしているのです!?」
モーガン:「また厄介なものを出してきたな」
ガイド:みなさんもガイドの位置くらいまではいっておいていいです
ネズミ怪人:「敵は排除する。私は選ばれた存在」
ネズミ怪人:そんなこといってすこしういてます
ネズミ怪人:オリジナルエネミーなので能力案内しておきます
ネズミ怪人:1体が対象の射程60フィートの収束念動波、2d10と、前方25フィートの三角錐範囲型の広域念動波を使いこなします。
ベルダー:メガネくいっ「誰が選ばれた存在ですって?」
ネズミ怪人:どちらも耐久抵抗セービングで13でダメージ半減できます。
ネズミ怪人:少しだけ浮遊していて、ボーナスアクションを消費することで、離脱なしで隣接範囲をでることができます。
ブランカ:遠距離攻撃をしてくる…!
ネズミ怪人:広域はこんな感じの範囲
ネズミ怪人:目の前にですね
ブランカ:すごーい!!
ベルダー:20ft円錐ですか?<広域
モーガン:また面妖な術を…。これが「かがく」とかいう奴か……
ネズミ怪人:25にしてます
ネズミ怪人:一番先は5マスということに
ベルダー:25ft……結構広いなぁ
ベルダー:ネズミ怪人は一匹だけ?
ネズミ怪人:です
ネズミ怪人:イニシアチブお願いします
ネズミ怪人:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:ネズミ怪人>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 11[11]+0 → 11
ベルダー:じゃあ、6つのカプセルにはまだネズミが入ったままですか?
ベルダー:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 13[13]+1 → 14
モーガン:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 6[6]+2 → 8
ネズミ怪人:あっこれはネズミじゃないです
ネズミ怪人:見たくないようなのも浮いてます
ネズミ怪人:動く気配はないです
ラボ=トールの実験助手:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 3[3]+3 → 6
ブランカ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 4[4]+3 → 7
煙る科学者:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:煙る科学者>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
サロル:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 7[7]+1 → 8
ネズミ怪人:あわれな犠牲者といったかんじ
ベルダー:その“者”は“犬”ですか?
ネズミ怪人:いろいろですね
ネズミ怪人:変異の実験していたみたい
ベルダー:Oops
ネズミ怪人:となると科学者かな
サロル:「どんな奴であれ命を弄ぶなんて許せません!」
ブランカ:かわいそうな犠牲者たち……
ベルダー:イニシアチブはどちらになります?
モーガン:「まあ、悪事の報いはこれから受けるのさ、そうだろ?」
ネズミ怪人:ベルダーさん同値
ベルダー:「そうなのです!ヒトの技術を悪用する輩には容赦しないのです!」
ネズミ怪人:+の大きい方にしよう
ベルダー:では、科学者ですか

研究室とネズミの怪人 1ラウンド

ネズミ怪人:ではこちらから
ネズミ怪人:届かない
ネズミ怪人:近くにきたらフラスコをする準備
煙る科学者:TE(ターンエンド) 煙る科学者の現在のSPは16
ネズミ怪人:助手指定
ガイド:通しますか?
ベルダー:通しでいいかと
サロル:はい
ガイド:ではクロスボウで
ガイド:ランダム
ガイド:1d4 ベルダーさんからとけいまわり
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D4) → 3
ガイド:硬い人に
ベルダー:脅威に映ったのでしょうw
モーガン:むしろ硬い人で良かった…
ラボ=トールの実験助手:1d8+3
<BCDice:ラボ=トールの実験助手>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 6[6]+3 → 9
ガイド:だめだ
ラボ=トールの実験助手:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手の現在のSPは18
ガイド:怪人してい
ガイド:通しますか?
ブランカ:怪人の範囲攻撃がはいらないいまのうちに、サロルちゃんに科学者あたり近接攻撃してもらったらいいのかなあ?と思ったんですが どうなんでしょう!
ベルダー:怪人の行動は抑えておくべきですかね
サロル:ふむふむ
モーガン:うむうむ
ガイド:近づくと準備したフラスコ攻撃がきます
ブランカ:アーッ 準備してた攻撃が来ちゃうやつか!
ガイド:たぷんたぷんいわしてます
ベルダー:近づくとは、隣接?
ガイド:ですね
ブランカ:なるほど それはこわい……!!
ガイド:ウォーロックマガジンに準備がんばれとかかれてたw
ベルダー:確かにw
ブランカ:遠距離攻撃できる犬で割り込むか…?? そのまま怪人通すか ぬぬぬ
ベルダー:遠距離でやりましょう
ガイド:怪人は単体の攻撃高め射程長めのも使えます
ガイド:通しでOK?
ベルダー:いや、それなら割り込みかけましょう
ガイド:12マスほど届くかな
ブランカ:結局おんなじかな~!? わからない ブランカ割り込んで科学者攻撃してみてもいいですか? ちかづかれるのもこわーい!
モーガン:怪人は強そうだ。放っておくと被害が大きくなる
ガイド:弓で落ちるのが一番悲しい
ガイド:科学者w
サロル:まだフォーチュンあるしやりましょう
ブランカ:それとも怪人から攻めるほうがいいかな?!
ガイド:わりこみますか
ブランカ:とりあえず割り込んでもいいでしょうか!
ベルダー:OK
ガイド:現在のフォーチュン:3
ガイド:だれうごきます?
ブランカ:ベルダーくんのマジックミサイル全部ぶちこめば、科学者なら落とせるかも…?
ベルダー:いや、無理ですね
ブランカ:足りないか
ガイド:フルで15なので
ガイド:2手はいるかも
ブランカ:さんすうができない! 無理だった!
ベルダー:集中攻撃すれば科学者はいける
ガイド:2回攻撃のモーガンさんもいいかも
モーガン:ダイス目腐ってるから、当たらない可能性が大きい…
ベルダー:モーガンだと落とせる可能性高いのでは?
ガイド:DC15の怪人にミサイルもいいかも
ブランカ:さっき低い目出たから大丈夫!!!!モーガンさんいきますか?!
ガイド:戦闘時気弱なモーガンw
ベルダー:そのつもりなのです>怪人にMM
モーガン:まぁ、でも牽制くらいはなるな……
ガイド:こい!
ブランカ:よければおねがいしたいです!>モーガンさん
モーガン:じゃあ、行きますか
モーガン:前回と同じ2連撃で~
モーガン:ではまず1撃目
ガイド:DC13
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 6[6]+2+2+2 → 12
ガイド:おしい
ベルダー:おしい
ブランカ:おっしい!
モーガン:また6
モーガン:続いて2撃目
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 17[17]+2+2+2 → 23
ガイド:ダメください
モーガン:や、やっと当たった…w
モーガン:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 1[1]+2 → 3
ブランカ:やさしかった……!
ガイド:まだだいじょうぶ
モーガン:かすっただけ……
モーガン:TE(ターンエンド) モーガンの現在のSPは21
ガイド:これは3てひつようかな
ガイド:こちらにながれきているかも
ベルダー:次誰に?
モーガン:ああ、そうか……
モーガン:じゃあ、本命ベルダーさん行きます?
ベルダー:承知!
ガイド:MMが怪人にこないのは僥倖
ベルダー:科学者にします?
サロル:ですね、各個撃破した方がよさげ
ブランカ:おねがいします!
ベルダー:らじゃ
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ベルダー:科学者に3発
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ネズミ怪人:めをみひらきみています
ネズミ怪人:おしい
サロル:妖怪
ベルダー:12ダメージ、1たりないw
モーガン:出目ぇ…
ネズミ怪人:おきるものですね
ブランカ:おしい~~!
ネズミ怪人:「お前強いな…」
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは16
ネズミ怪人:指定お願いします
ベルダー:次、ブランカくんで!
ネズミ怪人:サヨナラ科学者w
ブランカ:はあい!たおしたいぞ!科学者をロングボウで攻撃します!
ブランカ:1d20+3+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2+2) → 6[6]+3+2+2 → 13
サロル:義理届いた
ネズミ怪人:あたり絶妙
ブランカ:ぎりっぎり!!
ブランカ:1d8+3  ロングボウダメージ
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 4[4]+3 → 7
ネズミ怪人:おちた
モーガン:やった…
ブランカ:TE(ターンエンド) ブランカの現在のSPは22
ベルダー:「悪のネズミは滅びれろ!なのです!」
ブランカ:「おいしいとこどりしちゃった」
モーガン:「いやいや、倒してくれればありがたいよ」
ネズミ怪人:指定お願いします
ブランカ:では怪人に手番まわしましょうか…!
サロル:どぞ
ベルダー:OK
ネズミ怪人:くそ連続手番封じられた感
モーガン:おk
ブランカ:なるほどなあ~……
ネズミ怪人:次手かんがえてすこしいどうしておこう
ネズミ怪人:ここかな
ネズミ怪人:「おまえつよいなー」
ネズミ怪人:でベルダーに収束
ベルダー:ですよねー
ネズミ怪人:収束念動破 耐久セービング12お願いします。
ネズミ怪人:からだがもちあげられそうです
ベルダー:場合によっては一撃死
ブランカ:うわ~っ そうなの?! こわいこうげき
ベルダー:1d20+2 ベルダーの耐久Sロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
サロル:やばそうならフォーチュンで
ネズミ怪人:とどくかやるな
ネズミ怪人:1d10+4 収束念動破ダメージ
<BCDice:ネズミ怪人>:DungeonsAndDoragons : (1D10+4) → 6[6]+4 → 10
ネズミ怪人:半減して5
ベルダー:「こ、こんなのまだまだ……なのです!
モーガン:5くらいならまだ大丈夫か…
ブランカ:成功しても半分食らうのか~! どきどき…
ネズミ怪人:すこしずれて後ろの壁がぼこっとへこみます
ネズミ怪人:TE(ターンエンド) ネズミ怪人の現在のSPは26
ネズミ怪人:サロル
サロル:「まさか、馬車を破壊したのはあのネズミなのでしょうか?」
ブランカ:「やっば」
モーガン:「多分そうだな」
サロル:うーんこのままだと届かないので2回移動しておわりですかね
ベルダー:「離れたところから、見えない大きな手でつかまれる……たしかに!」
モーガン:「あんなのが何匹もいたらたまらんよ」
ブランカ:「ここでばいばいしとかないとやばいやつじゃんね」
ベルダー:まてまて
ネズミ怪人:2回動かず準備もあり
ベルダー:サロルは準備の方いいのでは
ブランカ:近づいてきたら攻撃する、みたいなやつか
ベルダー:せめてもう一歩後ろにいてくれるとありがたい
ネズミ怪人:いまのいちで準備はできますね
ベルダー:>サロル
ネズミ怪人:ぜつみょうなとこにw
ベルダー:OKです
サロル:ではこの位置で準備、近づいてきた対象に攻撃します
サロル:これでいいですか?
ネズミ怪人:了解

研究室とネズミの怪人 2ラウンド

ネズミ怪人:2ラウンド目
ネズミ怪人:指定を
サロル:TE(ターンエンド) サロルの現在のSPは24
サロル:さて誰に渡そうか
ベルダー:ください
サロル:ではベルダーさんどうぞ
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!青一面完成)轟け!サンダァァァァウェーーーイブ!チェストォォ!!」
ネズミ怪人:では怪人わりこみます
ベルダー:あっと
ブランカ:割り込まれた~!
ガイド:現在のフォーチュン:4
モーガン:おぅ…
ネズミ怪人:広域念動
ネズミ怪人:ベルダーとモーガン
ベルダー:えっと、耐久ですか?
ネズミ怪人:耐久S12で
モーガン:もっと散開しておくべきだったか…
ブランカ:ああ~!複数当たっちゃう!!すごいな~!
サロル:サロルの前を通り過ぎたのですが機会攻撃や準備攻撃は発動しますか?
ネズミ怪人:「おまえらしねー!」
ネズミ怪人:うかいしましt
ベルダー:1d20+2 ベルダーの耐久Sロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 4[4]+2 → 6
モーガン:1d20+1 モーガンの耐久Sロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 1[1]+1 → 2
ベルダー:あうちー
ネズミ怪人:よし
モーガン:なんで1www
ベルダー:これ落ちますね
ベルダー:モーガン、フォーチュンを
ブランカ:せっかく準備してても迂回とかもされちゃうのか……!!奥が深い
モーガン:まあ、敵もアホじゃないってことですな
ネズミ怪人:収束よりはダメ落ちますが
ネズミ怪人:抵抗しなおしもいいかも
ベルダー:うーん、私もフォーチュン使ったほうがいいかな
ネズミ怪人:1d10ダメです
ベルダー:7ダメ来たら落ちます
ガイド:現在のフォーチュン:4
ブランカ:うわっ 死んじゃうな……フォーチュン使ってもらったほうがいいかも…?
ネズミ怪人:抵抗したらおちないですね
ベルダー:1d10か…賭けるか?
ベルダー:いや、振り直しさせてもらっていいですか?
モーガン:まあ、モーガンは1回くらいは耐えられるし。
ブランカ:こういうときいい数字出るんですよね……>ダメージロール
ネズミ怪人:落ちて復活にリソース割くよりていこうにかけたほうがいいかもですが
ネズミ怪人:MMじゃないとけっこうあたらない
サロル:復活は15必要ですからね
ベルダー:フォーチュンは皆の同意が必要です
サロル:私は使うのに賛成です
モーガン:私も賛成
ブランカ:フォーチュンつかうの賛成です!
ネズミ怪人:どうぞ
ネズミ怪人:さぁ運命のセービングを!
ベルダー:では振り直しいきます
ベルダー:1d20+2 ベルダーの耐久Sロール
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 13[13]+2 → 15
ベルダー:よしっ
ブランカ:よしよし!
ネズミ怪人:きせきおこすか
モーガン:よーし
ベルダー:「あなたは犬をなめすぎているのです!」(メガネくいっ)
ネズミ怪人:モーガンさんは?
モーガン:どうでしょう? フォーチュン使った方がいいでしょうか?
ガイド:現在のフォーチュン:3
ブランカ:モーガンさんも使っていいと思います!大失敗は怖い
サロル:うむ
ネズミ怪人:いまだとフルダメでたことにします
モーガン:じゃ、使いましょうか…さすがにフルダメはきついので
ネズミ怪人:からだがしぼっれている感触があります
ベルダー:賛成
ブランカ:そうしましょう…!!
モーガン:では遠慮なく
モーガン:1d20+1 モーガンの耐久Sロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 10[10]+1 → 11
ネズミ怪人:おしい
ブランカ:おっしい……!!!!!
モーガン:1足りないw
ベルダー:また妖怪
ネズミ怪人:おおおいですね1たりない
ブランカ:イチタリナイ……(´;ω;`)
ネズミ怪人:1d10 広域念動破ダメージ
<BCDice:ネズミ怪人>:DungeonsAndDoragons : (1D10) → 7
モーガン:7ダメならまだいける!
ネズミ怪人:くそていこうされてなければ
ネズミ怪人:ベルダー3で
ネズミ怪人:TE(ターンエンド) ネズミ怪人の現在のSPは26
ネズミ怪人:助手指定
ブランカ:「わあーっ こわっ!」 すぐそばにいる二人が大変なことに~!
ネズミ怪人:通ります?
ベルダー:通しますか
モーガン:「大丈夫。少し毛が抜けたくらいだ」
サロル:「不覚です、みすみす見逃すとは!」
ネズミ怪人:でもやつは弓打つぜ
ブランカ:通しましょうか… うわっ 攻撃してくる けどもうフォーチュン2こしかないんだな…
ネズミ怪人:うごいてOK?
モーガン:「ふむ。来るなら来い! 私が皆の盾になろう!!」
モーガン:挑発挑発
サロル:念導波回避に使った方がいいかもフォーチュンは
ブランカ:通しましょうか……
ラボ=トールの実験助手:ならうごきますね
ラボ=トールの実験助手:この場で弓がいいか
ラボ=トールの実験助手:でねらうならやはり……
ラボ=トールの実験助手:クロスボウをベルダーに向けます
モーガン:「ちっ。挑発に乗らなかったか」
ラボ=トールの実験助手:1d20+5
<BCDice:ラボ=トールの実験助手>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 17[17]+5 → 22
ベルダー:この念動波はまだここで蠢いているのかしらw
ブランカ:めっちゃいい数字(´;ω;`)
ラボ=トールの実験助手:1d8+3
<BCDice:ラボ=トールの実験助手>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 1[1]+3 → 4
ラボ=トールの実験助手:プス
ベルダー:「いたいのです!」
ラボ=トールの実験助手:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手の現在のSPは18
ラボ=トールの実験助手:サロル指定かな
ブランカ:「ちょっと ちっちゃい子いじめるのやめなよ!」
ベルダー:「もう怒ったのです!」
サロル:これは怪人落とした方がいいな
モーガン:そうだな
ブランカ:後ろからぶん殴るしか……
サロル:移動、ネズミ怪人に隣接します
サロル:そして攻撃
ラボ=トールの実験助手:こい
ラボ=トールの実験助手:DC15です
サロル:1d20+3+2 ショートソード命中
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 16[16]+3+2 → 21
ネズミ怪人:くるしw
ネズミ怪人:ダメください
サロル:1d6+3+2  ショートソードダメージ
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3+2) → 5[5]+3+2 → 10
ネズミ怪人:いた
ブランカ:つよつよだ!
モーガン:いいぞいいぞ~~
サロル:「あの攻撃、隙は大きい・・・そこです!」
サロル:ザシュ
サロル:TE(ターンエンド) サロルの現在のSPは24
サロル:モーガンさんに渡す
ネズミ怪人:2かいか
ネズミ怪人:こい
モーガン:うむ。今度はあいつが猫のつもりでやってみよう
モーガン:「あいつは猫だー!!!!」
ネズミ怪人:きゅうにでめがよくなったりw
モーガン:だといいけど一撃目
ブランカ:「えっ あれねこなの?」 がんばって~!
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 20[20]+2+2+2 → 26
ネズミ怪人:うそー
モーガン:でたー!!!!
ベルダー:ほらきた!
ブランカ:あいつはネコだ!!!!!!!
サロル:クリッた
モーガン:やった!!!
モーガン:「やっぱりあいつは猫だった!!」
ブランカ:素晴らしいぱわ~を感じる!!!
ネズミ怪人:ログ信じてもらえるかなw
ネズミ怪人:ダメくださいw
モーガン:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 6[6]+2 → 8
ベルダー:「モーガンさん、やっちゃってくださいなのです!」
モーガン:今回もいい目が出たぞ^
サロル:さらに1dですね
サロル:クリなので
ネズミ怪人:もう1かい1d8を
ベルダー:「もう一撃!なのです!」
モーガン:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 4[4]+2 → 6
ブランカ:猫絶対殺すマンパワ~!
ネズミ怪人:ぐは
ネズミ怪人:もういちげきか
モーガン:「猫許すまじ」
モーガン:そして2撃目
モーガン:1d20+2+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2+2) → 7[7]+2+2+2 → 13
ネズミ怪人:たえた
モーガン:さすがに2撃目は外したか…
ブランカ:おしい!
ベルダー:次ください
ネズミ怪人:ミサイル分けて助手もねらうきか
ベルダー:ですよー
ネズミ怪人:指定お願いします
ブランカ:なるほどなあ…
モーガン:じゃあ、ベルダーを指定
モーガン:TE(ターンエンド) モーガンの現在のSPは14
ベルダー:ほいきた。
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ネズミ怪人:1本でいいのかな~
ベルダー:怪人に1、助手に2撃
ネズミ怪人:いいんだけど2なのでw
ベルダー:怪人にー
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2
ベルダー:無駄がないw
ネズミ怪人:ぜつみょうに
ブランカ:ぴったり賞!
ネズミ怪人:「わ、わたしはえらばれた……」
モーガン:無駄がなくていいぞ~
ネズミ怪人:ばた
ベルダー:助手にー
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ベルダー:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ネズミ怪人:いた
ベルダー:9ダメ
ベルダー:「ヒトが選んだのは私たち犬なのです!」
ネズミ怪人:かっこいいこといわれたw
ネズミ怪人:指定を
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは3
ベルダー:ブランカ君で
ネズミ怪人:よこにうごけばうてます
ネズミ怪人:射線的に
ネズミ怪人:耐えるはず
ブランカ:いっこずれとこ ここにいればベルダーくんにも弓はあたらないでしょう…
ネズミ怪人:不利とします
ブランカ:ここから助手くんをロングボウでこうげきします!
ベルダー:「ブランカ君、ありがとうなのです」
モーガン:「頑張れ~」
ブランカ:「ぼろぼろじゃんね あとで傷口舐めたげるね」 きたないぞ! 振ります!
ネズミ怪人:こい
ブランカ:1d20+3+2+2 ロングボウ命中
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2+2) → 8[8]+3+2+2 → 15
ネズミ怪人:あたり
ブランカ:よしよし
ブランカ:1d8+3  ロングボウダメージ
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 6[6]+3 → 9
ラボ=トールの実験助手:うわ
ブランカ:ぴったり賞!
モーガン:お。ピッタリですな
ベルダー:無駄がないw
サロル:おー
モーガン:すっきりw
ブランカ:「よいしょー」 すぱーん!
ガイド:みなさんおみごとでした
ガイド:演出しますね
ベルダー:どぞー
サロル:はい
ブランカ:はい!

洞窟
洞窟

残された宝石

ガイド:怪人は一瞬我に返った悲しそうな眼をして
ガイド:泡となり消えます。
ガイド:あとには服と何か書かれた宝石が残ります。
ガイド:なにかしかけがあったのか、ガラス管の中身はとけだし、液体も流れだします。
ネズミも戦闘後なにかしかけていたのか溶けて死にます。
ガイド:直接駅に触れるとあぶないかも
ベルダー:スメル・マジックしましょう
ガイド:魔法な感じはぷんぷんです
ベルダー:きっとあちこち魔法の香りが…
ガイド:宝石は特に強い
ベルダー:ですよねー
サロル:二本の剣で器用に宝石取れますか
ガイド:詳しく調べるなら魔法学で
ガイド:あっ怪人の泡は大丈夫
ベルダー:マジック・ポーで拾い上げられますか?
ガイド:緑の液はyばそう
ガイド:5角形の宝石です
サロル:では普通に拾う
ベルダー:1d20+7 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 9[9]+7 → 16
サロル:魔法学
ガイド:15こえてきたか
ブランカ:さすが!
モーガン:「これがマスターワークとかいう奴なのか?」興味津々
サロル:1d20+-1 サロルの魔法学知識ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 11[11]-1 → 10
ガイド:「子」とかかれています。
ベルダー:+7もありますんでw
サロル:「また変な文字ですね」
ガイド:この部屋自体も探索できます
モーガン:「物知りだな」
ブランカ:「何か面白いこと書いてある?」
ベルダー:「ああ!これは奪われた宝石なのです!」
モーガン:「奪われた宝石?」
モーガン:「ああ、依頼人が言ってたやつか」
ガイド:なかでひもが螺旋でまわっているのもみえます
サロル:他に怪しいものがないか探してみます
ガイド:探索どうぞ
ブランカ:「いっぱいあるんだっけ」 ブランカも探して回ります!
ガイド:ひもが2本
モーガン:では、私も探そう
ベルダー:「このヒモ……不思議な感じがするのです」
ブランカ:とおもったけど探索はないな……
ベルダー:「なんかこう……体の奥底からムズムズするような……」
ガイド:技能名違ったかな
ガイド:判断のやつ
ベルダー:いや、ありますよ「探索」
ブランカ:「傷口がうずいてるんじゃない?」 ベルダーくんの傷をぺろぺろ
サロル:1d20+1 サロルの探索ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 8[8]+1 → 9
ガイド:ですよね探索で
モーガン:1d20+2 モーガンの探索ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 3[3]+2 → 5
ブランカ:あ、探索技能は持ってないな!とおもって! 持ってない技能も振れるんでしたっけ?!
ガイド:ですね
ベルダー:振れます
ブランカ:ふれるのか!ありがとうございます!ではふります!
ブランカ:1d20+2 ブランカの探索ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
ガイド:ブランカさんはケースを見つけます
ガイド:もともと宝石が収まっていたケースかも
ガイド:ケースの中身は空です。
ベルダー:「ムムム、この宝石、非常に興味深い……」(手元はキューブカシャカシャ)
ガイド:枠の数から宝石は12個あったのかと思われます。
ガイド:魔法学もどうぞ
ブランカ:「あっ いいもんみっけ~………からっぽだ」 しゅん
モーガン:「12個か。区切りのいい数ではあるな……」
ガイド:みなさんにみせるならみなさんどうぞ
ベルダー:1d20+7 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 7[7]+7 → 14
ブランカ:見せます!見て見て~!
サロル:1d20+-1 サロルの魔法学知識ロール
<BCDice:サロル>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 8[8]-1 → 7
モーガン:見てみよう
ブランカ:1d20+-1 ブランカの魔法学知識ロール
<BCDice:ブランカ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 3[3]-1 → 2
モーガン:1d20+2 モーガンの魔法学知識ロール
<BCDice:モーガン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 16[16]+2 → 18
ガイド:さらにケースには「アーク」という文字がきざまれているのが確認できます。
ガイド:研究の資料も残っています。
ブランカ:「ぜんぜんわかんない」
ベルダー:「研究の資料は回収させてもらうのです」
モーガン:「昔何かでこのようなものを見たような気がする……」
ベルダー:「しかし、禍々しいのです」
ガイド:魔法たかかったので専門的だけど単語拾えたことにします
ガイド:「12の命」「強化」「遺伝子」とかいう単語を拾えます。
ガイド:ほかにここで得られるものはなさそうです
ガイド:緑の液もすべてながれだしたみたい
ベルダー:「イデ…ンシ?」
モーガン:「ふぅむ。この宝石を使うことで、12体の実験体を培養できるとか、そんなところかな」
ガイド:川に流れて数日で汚染はきえそう
サロル:「とりあえず依頼は果たせましたし、戻りますか?」
ベルダー:「ああ、モーガンさん、それ私が言おうと思ってたのに!」w
モーガン:「ああ、すまん……」
ガイド:いまからかえれば夕方には村につきそうです
ブランカ:「よくわかんないけど やること全部終わった感じ?」
ガイド:ですね
ベルダー:「この宝石以外に見つからなかったのは残念ですが
モーガン:「まあ、とりあえずやることはやったし、これでいいだろう。あとは専門家に任せよう」
ベルダー:「そうですね、報告に戻るのです」
ガイド:残りの宝石などは今後の話という感じです
ガイド:はい
ガイド:場面かえます
ブランカ:「おっけ~ ベルダーくん大丈夫? おんぶしてかえったげよっか」
ガイド:村につくと馬車を引き取りに来たインディさんがちょうど来たところでした。
ベルダー:「あはは、大丈夫なのです。あとゲンコツ一発くらいはなんとかなるはずなのです」
インディ・シュナウザー:「みなさんどうでした。おーひどいけがを」
モーガン:「うむ。敵がなかなか強くてな」
インディ・シュナウザー:アーティザンなのでなおせない
ベルダー:「いやー、悪しきネズミの怪人に目の敵にsれたのです」
インディ・シュナウザー:村の人が休ませてくれるかんじ
サロル:「なんとか、やれました。」
サロル:「皆さんのお陰です」
村長:「やはりネズミがなにかしておりましたか。かわもそれで?」
ベルダー:「そうなのです。何やら禍々しい実験をしていたみたいなのです」
モーガン:「見てきた限り、どうやら連中は人工の生命体を作ろうとしていたようだな」
ベルダー:「それと、“子”の宝石を取り返したのです」
村長:「そんな恐ろしいことを……」洞窟の入り口は村が総出でふさぐことになりそうです
ベルダー:「悪いネズミ連中は皆でやっつけたのです」
インディ・シュナウザー:「これは確かに奪われた宝石!ありがとうございます」
インディ・シュナウザー:「他のは……?」
ベルダー:「インディさん、この中の螺旋の糸…遺伝子って言うのですか?」
ブランカ:「あとなんか 入れ物」
モーガン:「残念ながら、見つかった宝石はこれだけだな」
サロル:「えっ、まだあるんですか?」
ベルダー:「12個あると言ってたのです」
インディ・シュナウザー:「残り11個あります。いえこれがあるだけでもヒントになります」
インディ・シュナウザー:みなさんの報告を受けると開拓者ギルドで預かってもらい、そこでより詳しく調べるといって皆さんに感謝します。
モーガン:「あと11個もあるのか、全部探すのは大変だぞ」
インディ・シュナウザー:川も使えるようなるときいて村の犬たちも喜びます。
ベルダー:「宝石があと11個。多面体のマスターワークもまだいっぱいあるのです」
村長:もう夕方なので泊まって行ってください。と言われささやかなお祝いの会をひらいてくれます。
ブランカ:「もっとおっきいものなら探すの楽なのにねぇ」
村長:仔犬たちもとまっていってーというかんじ
サロル:「ありがとうございます」
ブランカ:わ~い! 喜んでお世話になります
ベルダー:「ああ、でも今日はケガもたくさんしてさすがに休みたいのです」
村長:宴会の用意を手伝います
モーガン:「ありがたい。喜んで世話になろう」
村長:といってもささやかなごちそう
村長:野菜中心ですね。
村長:「川がきれいなら魚料理もだせたのですが」
ベルダー:「野菜、大好きなのです」
ブランカ:「ざんねん。川が綺麗になったらまたごちそうになりに来なきゃね」
村長:「みなさん魚はお好きですか?」
モーガン:「料理の中身よりも、もてなしてくれる皆の気持ちがうれしい」
ベルダー:「魚!……魚はしばらくいいのです」(魚怪人を思い出した)
サロル:「(お肉食べたいです・・・)」
ブランカ:「好き~」
モーガン:「まあ、魚も嫌いじゃないぞ」
村長:よかったひろえてもらえたw
村長:そんな感じですごしながら翌日既刊する感じになります
村長:以上です。ありがとうございました!
ブランカ:ありがとうございました~!
モーガン:ありがとうございましたー
ベルダー:ありがとうございました!
サロル:ありがとうございました
村長:いろいろ考えて行動してくださりおもしろかったです
ガイド:あそこでクリw
ブランカ:計四時間のセッションで二回も戦闘ができちゃった すごい
ベルダー:そういうものですw
モーガン:まさか自分でもあそこでクリルとは思わなかったw
ブランカ:すばらしい出目でしたね……!!
サロル:ですね
ベルダー:その後の無駄のないダメージの連続w
モーガン:猫はやっぱりモーガンにとって敵なんだなあ…
サロル:ダメージの出目が良かった
ガイド:あれ次第ではベルダーさんうたれてたかもですしね
ガイド:手数的に
ベルダー:ですよ
ガイド:お見事でした
モーガン:1人だけ役立たずにならなくてよかった…w
ガイド:子年だしネズミネタを二重にしてみました
ベルダー:MMはやっぱ強いわー
ガイド:いろいろひろってこうどうしてくださりありがとうございました
ガイド:では保存してログとりますね
サロル:はい
ガイド:今回もありがとうございました
モーガン:はーい
サロル:おつかれさまでした
ベルダー:承知です
モーガン:お疲れ様でしたー
サロル:ではもどりますね
ブランカ:はあい、ありがとうございました~!
ベルダー:おつかれさまでしたー
ガイド:とれた
ガイド:でます