セッション情報

「赤毛のオウルベア」 ガイド:たぐっちゃん

「赤毛のオウルベア」

導入

10面体の氏族と開拓者たちの活躍でパグマイア全土を襲う見えざる者の災厄は去り、騒動はおさまったはずだった。

だが新たな騒動が開拓村を包んでいた。

封印の儀式を見ていた村民の間に広まった空前のアイドルブームだ。

10面体の氏族の村との交流も深まり、川の上流にある10面体の氏族の村への道の整備が続く中、工事をしていた犬たちが襲われるという事件がおきた。

その魔物はフクロウとクマを掛け合わせたような姿をしていて、一部赤い毛が混ざっていたという。

その話をきいてウルスラを隊長に討伐隊が組まれることになった。

「あいつは私とソラの母さんの仇なんだ」

コモドールの毛の奥、ウルスラの目が宿命の敵を相手に燃えているのがわかった。

募集詳細

新キャラ2レベル限定で遊びます。

導入で自己紹介、工程管理イベントで探索して戦闘とシンプルに3時間で終わらせます。

参加・不参加コメントを皆さんお願いたします。

アクティブメンバーさんを確認するため、参加・不参加のコメントは必ずお願いいたします。

3回募集にコメントない場合は、チャットから退出していただき、立卓を維持できるように、あらたなメンバーさんの参加を募る感じにできればと思います。

あくまで3回に参加しない場合でなく、3回反応がない場合はなのでよろしくお願いいたします。

今回の参加者さん

  1. ポール・ブリッツ アレクセイ・ボルゾイ/ラッター/競争犬
  2. ルマンド ブラッドフォード・ワイマラナー/アーティザン/雑種
  3. 拓ちゃん デイジー/ストレイ/作業犬
  4. aiua ナナ/シェパード/頑犬

不参加

  1. 魚介類
  2. キンター
  3. 銀目猫
  4. にごりゆき
  5. たますけ

次回優先参加枠

参考回と参考動画、関連キャラ

ウルスラ/ハンター/牧羊犬

ウルスラ/ハンター/牧羊犬

 

参加者さんへのご案内

交流イベントみたいなのを考えております「あなた(PC)の思ういい村(仲間・家族でもOK)はどういうものですか?」を各自考えておいていただけるとありがたいです。

事前にテキストに文字お越ししておいていただけるとありがたいです。

工程管理イベント案内

工程管理イベント

工程管理イベントを今回も利用します。
意見いただき色々改ざんしました。
大きなポイントは、判定に参加できるのはその手番のPCのみ、次の行動PCを指定する。指定されたPCは新たなカードを引くか行程イベント獲得フォーチュンが減るかわりに直前のイベントに再挑戦できる。休憩イベントで獲得フォーチュンは回復するという感じです。

工程管理イベントカード

何種類かのカードとそれに対応したシーン描写で処理します。
ゴールは縦方向に3枚のカードの配置です。

戦闘カード 判定カード 休憩カード

進行カード 分岐カード

工程管理イベント手順

工程管理イベント内容の案内

ガイドから工程管理イベントの案内があります。ゴール条件と、イベントと成功した際に渡される「行程イベント獲得フォーチュン」も案内されます。

森の探索を工程管理イベントで処理します。
ゴール条件はカード3枚、行程イベント獲得フォーチュンは3個(参加PC数で変えます)です。

1番目の手番の担当を決めます。

イニシアチブ判定で高い人からイベントを処理していきます。
イベントで判定が出た場合は、挑戦できるのはイベントの担当PCだけです。

イベント終了した人は次のPCを指定できます。指定されて人は新たにカードを引くか再挑戦するか選べます。

イベント終了した人は次のPCを指定できます。
指定されたPCは新しくカードを引く代わりに、直前に出た判定に再挑戦できます。
こちらは途中行程表イベント獲得フォーチュンを消費することで再挑戦できます。

カードの中には「休憩」という、行程イベント獲得フォーチュンを回復するイベントもありますので、うまく使いこなして工程を進めてください。

例:知力判定が必要なイベントに失敗した、知力の高いPCを指定して再挑戦してもらう。という感じ

1巡すると、獲得フォーチュンが1個減るのでうまくゴールしてください。

リプレイ

ガイド:よろしくおねがいいたします
ガイド:みなさん開拓村をおとずれてくれています。
ガイド:王都で開拓者として過ごしている方がほとんどだと思うので、時間を作っては開拓村に手伝いに来てくださっている感じですね。
ガイド:プラスチック船が立ち寄ってくれるようになったので、行き来はだいぶ楽です。
ガイド:岬の塔に開拓者ギルドができているのでそこに皆さん来てくださっている感じです。
ガイド:ショッピングモールのイートインスペースのようなイメージでしょうか、ラジオ局もあるのでその番組が流れています。
ガイド:いまは空前のアイドルブームですので、10面体の氏族の封印の儀式の際の歌などが流れています。
ガイド:PBWにつながる話です
ガイド:受付には世話役見習いのサクラがいます。
サクラ:「みんなありがとう。案内役としてウルスラがくるので、中庭に近いところで待っていてね」
サクラ:と伝えてきます。
サクラ:「お互い自己紹介もしておいてね」
アレクセイ:「待ってる間、バックギャモンでもやるかい?」
サクラ:
そう言ってカウンターに戻ります。
サクラ:サイトで案内している順

  • アレクセイ・ボルゾイ/ラッター/競争犬
  • ブラッドフォード・ワイマラナー/アーティザン/雑種
  • デイジー/ストレイ/作業犬
  • ナナ/シェパード/頑犬

の順で自己紹介お願いします。

アレクセイ・ボルゾイ/ラッター/競争犬

サクラ:アレクセイからで
アレクセイ:「おっと失敬。ぼくはアレクセイ・ボルゾイ。貴族出身の、ヒマなバックギャモン・プレーヤーさ。きょうはたまには散歩でもしろって、ブラッキーのおじさんにがみがみ言われてね。こうして来たわけだけど……なんか調子狂うなあ」
サクラ:ミニノベルもぜひ読んでください
サクラ:ヨーシャ様にスカウトされた感じ

ブラッドフォード・ワイマラナー/アーティザン/雑種

ブラッドフォード・ワイマラナー/アーティザン/雑種

サクラ:ブラッドフォードおねがいします
ブラッドフォード:「お初にお目にかかる。私の名はブラッドフォード・ワイマラナー。王都の大学で歴史学を研究している。この村のことは、友人のアーロン君に聞いてね。はるばる王都からやって来たのだ。」アーロンというのは〈ラッター〉の開拓者のことだ。彼はこの村を何回か訪れている。
ブラッドフォード:「私のことは教授と呼んでくれたまえ。それにしても、ここは宝の山だね。あちこちが〈ヒトの遺産〉で満ち溢れているじゃないか。まるで、村全体が〈ヒトの遺跡〉のようでもある。実に興味深い」
ブラッドフォード:「ああ、大事なことを言い忘れていた。私自身、遺跡を探索することが多いため、護衛のため呪文を習得している。2レベルまでの呪文をいくつか準備しているので、戦闘時には多少お役に立てると思うよ」@
サクラ:こういうPC同士をつなげるのもおもしろいですね

デイジー/ストレイ/作業犬

サクラ:デイジーおねがいします
デイジー:「アタイはデイジー、サモエド氏族の生まれだが、今は故郷を離れて傭兵稼業(天命:ストレイ)に身をやつしてたんだ。
傭兵と言っても最近は開拓者と一緒に仕事することが多くなって、チョットしたキッカケがあって、アタイも開拓者ギルドに所属させてもらうことになったのさ」
デイジー:「アタイの得意はご覧の通り、この大槌『メガトンハンマー(どてっぱらに「100t」と書かれている)』を自在に振るう腕っぷしと、いかなる時にも崩さないこの笑顔が自慢さね!
戦闘は当然として、土方でも鉱夫でも農作業でも力仕事ならなんでも来いだ!
この開拓村でもアタイは役に立てると張り切ってやって来たんだ!」
サクラ:アタイかわいいな
デイジー:「そして、アタイの顔はいつだって笑っちゃいるが、魂の怒りがアタイの戦う原動力!
『激怒』がアタイの肉体を武器にも鎧にもしてくれる。
荒くれ共だろうが、化け物だろうが、(一瞬睨みを利かせて)“見えざる者”だろうが、アタイのメガトンハンマーでペシャンコにしてやるよ!」
一撃ズシン!と地面を打ち据える。周囲の石達が揃って少し宙に浮いて落ちた。
デイジー:「(ひと際眩しい笑顔で)てなわけで、これからよろしく頼むよ。仲良くやっていこーや」
サクラ:いいですね
アレクセイ:(ほこりを払って)「よ、よろしく…」

ナナ/シェパード/頑犬

サクラ:ラスト ナナ
ナナ:でかいメスの犬が割り込んでくる
アレクセイ:「うわっ」
ナナ:「みなさん初めまして!私はナナともうしますです」
ナナ:「神官として開拓のお役に立ちたいんですが」
ナナ:「見ての通り図体が大きいので後衛からではなく前衛からお助けしますです」
ナナ:「でも、その・・・女の子として扱って貰えると嬉しいです」
デイジー:「…もしかして、アタイより大きいかい?」
サクラ:かわいい
ナナ:「ああ、いえ!なんでもありませんです!よろしくお願いします!」
ナナ:以上です@
アレクセイ:「ナナさん、あなた、シェパードだったの? てっきりガーディアンかと……」
サクラ:そうだとくぎあれば鎧支給されるので反映しておいてくださいね
ナナ:「よく言われるです。。。」
サクラ:こだわりで武装そのままも当然ありですが
サクラ:特技じゃない芸だ
サクラ:自己紹介ありがとう
サクラ:フォーチュン1点
ガイド:現在のフォーチュン:3
デイジー:「だいじょうぶさね。アタイよりずっと女の子らしいさね。よろしくだよ」

ウルスラとソラの仇

サクラ:みなさんが自己紹介を終えると中庭にウルスラがやってきます。
サクラ:お供の熊のソラも一緒ですね。
サクラ:ソラは中庭で待っていて、ウルスラだけ来ます。
ウルスラ:「みんな依頼を受けてくれてありがとう」
ウルスラ:コモドールであるウルスラはもともと表情が読めないのですが、その声は決意を込めた雰囲気がありますね。
いつもは能天気な愛されキャラなので雰囲気が違います。
アレクセイ:「い、いやあ、ちょっとその、圧倒されて、調子が狂う……」
ナナ:「あなたが依頼者です?」(ウルスラへ向けて
ウルスラ:そうか新人さんばかりだw
デイジー:「アンタが依頼主かい。よろしくだよ」
サクラ:ウルスラが来たのを確認して、サクラもやってきて依頼内容を説明してくれます。
アレクセイ:「ああ、ぼくも、よろしく」
サクラ:10面体の氏族の村との交流も深まり、川の上流にある10面体の氏族の村への道の整備が続く中、工事をしていた犬たちが襲われるという事件がおきたそうです。
ブラッドフォード:「うむ、依頼の内容に興味があってね。よろしくたのむよ」
サクラ:その魔物はフクロウとクマを掛け合わせたような姿をしていて、一部赤い毛が混ざっていたとサクラが説明します。
ウルスラ:「あいつだ!」
ウルスラ:ウルスラが声を上げます。
アレクセイ:「悪いやつなのかい? ウルスラさん」
デイジー:「あいつ? どいつだい?」
ウルスラ:いいふり
ウルスラ:聞くと似たような魔物がウルスラたちの故郷でも暴れていたらしいです。
ウルスラ:どうにか追い払ったそうなのですが、そのときの戦いでウルスラの相棒ソラの親の熊が亡くなったそうです。
ウルスラにとっても育ての親みたいな存在だったみたいです。
サクラ:くやしそうなウルスラの肩に手を置き、サクラが説明を続けます。
サクラ:討伐隊を組みことになり、ウルスラも同行するそうです。
工事現場から恐怖の森に入っていく感じになります。
道中の保存食などはギルドが用意します。
デイジー:「熊をも殺しちまう化け物ってことかい」
アレクセイ:「魔物か……(根が「正義の味方」のラッターなので、魔物とか悪人とか聞くと俄然やる気が出るが、まだ「バカの振り」をしているw)
ナナ:「はわわ、怖いですー」
サクラ:さらにいいふり
サクラ:フクロウとクマを掛け合わせたような魔物について、自然知識で判定お願いします。
デイジー:1d20+1 デイジーの自然知識ロール
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+1) → 7[7]+1 → 8
アレクセイ:1d20+1 アレクセイの自然知識ロール
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+1) → 15[15]+1 → 16
デイジー:「戦場では見たことないなぁ」
ブラッドフォード:1d20+2 ブラッドフォードの自然知識ロール
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D20+2) → 11[11]+2 → 13
アレクセイ:「そうだ、もしかして……」
サクラ:12あればオウルベアという魔物についてわかります。
サクラ:データ貼りますね
ブラッドフォード:「それはオウルベアではないかな」
アレクセイ:「オウルベアだ……(腰抜けのふりしてガタガタ震えるが、内心ではうれしくて仕方ない)w」
デイジー:「オウルベア? なんだい、そいつは?
熊かい? フクロウかい? はっきりしてほしいね」
アレクセイ:「……というやつなんだよ。逃げたほうがリコウかもしれないなあ……」
ナナ:「怪物じゃないですか!」
ブラッドフォード:「私も書物での知識しかないのだが、今回、実物に会えるというわけだ」
サクラ:いいですねw
サクラ:いまは夕方なので、明日の朝出かける感じになります。
宿泊する部屋や、矢などの消耗品が必要な時は支給しますのでいってください。
アレクセイ:「女性は無理していくこともないと思うよ。僕も行きたくないけど、男だからなあ」
デイジー:「とりあえず、依頼はその化け物をぶちのめせばいいんだね?」
サクラ:芸はあるけど軽い鎧お持ちの方とかもしきゅうしますよ
ウルスラ:「てつだってほしい」
アレクセイ:軽い鎧の芸しかないです(w)
ウルスラ:データ変えておいてください
ウルスラ:支給品なければ進めますね
デイジー:中装を身に着けてます
アレクセイ:軽装つけて15
ブラッドフォード:「念のため、軽装鎧を着ていくか」(もう着てます)
ナナ:鎧は着てます
ウルスラ:スーツ型計装
アレクセイ:もう替えました
ブラッドフォード:「なかなか高性能でね」
ウルスラ:ナナさんがいま軽で中がいけたような
デイジー:一応盾スコップも構えること可能
ウルスラ:ではすすめますね
アレクセイ:はーい
ナナ:はい
デイジー:どうぞ

オウルベア探索工程

ウルスラ:翌朝皆さん出発します
ガイド:工事現場まではなにもないですね。街道を整備押している感じ
アレクセイ:「ナナさん、デイジーさん、やっぱり来るの? 相手バケモノだよ……」
ガイド:工事現場はいまは魔物を割けて村みんな戻っているので誰もいません。
ガイド:ここから恐怖の森に入っていく感じになります。
デイジー:「アレクセイ、アンタも行くんだろ? だったら、行かな理由はないさね」
ガイド:今回はその探索を工程管理で行います。
ガイド:説明しますね
ガイド:8種のカードとそれに対応したシーン描写で処理します。
ゴールは縦に方向に3枚のカードです。
ガイド:判定に成功したら次のカードをたてにおけるかんじ
ガイド:イニシアチブ判定で高い人からイベントを処理していきます。
ガイド:イベントで判定が出た場合は、挑戦できるのはイベントの担当PCだけです。
ガイド:イベント終了した人は次のPCを指定できます。
ガイド:指定されたPCは新しくカードを引く代わりに、直前に出た判定に再挑戦できます。
こちらは途中行程表イベント獲得フォーチュンを消費することで再挑戦できます。
ガイド:こちらのイベントの途中行程表イベント獲得フォーチュンは2です。
2回どこかで再挑戦できます。
ガイド:カードの中には途中で、行程表イベント獲得フォーチュンを回復するイベントもありますので、うまく使いこなして工程を進めてください。
例:知力判定が必要なイベントに失敗した、知力の高いPCを指定して再挑戦してもらう。という感じ。
ガイド:ではみなさんイニシアチブを
アレクセイ:1d20+4 イニシアチブ
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+4) → 8[8]+4 → 12
ブラッドフォード:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D20+1) → 1[1]+1 → 2
ナナ:1d20+-1 イニシアチブ
<BCDice:ナナ>:DiceBot : (1D20-1) → 13[13]-1 → 12
デイジー:1d20+1
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+1) → 17[17]+1 → 18
ガイド:デイジー
ガイド:カードを1枚引いてください

判定B ウィスパーウッドの警告

ガイド:2.判定B ウィスパーウッドの警告
ガイド:森の四方から、「出テイケ!」と恐ろしい声が聞こえます。
ガイド:難易度12の【判断力】セービングスローに失敗した者は恐怖状態(p.98)になります。
アレクセイ:「ひゃああっ」
デイジー:「はん!やかましいよ!」
ガイド:そのキャラクターが恐怖を感じる対象は森そのものなので、森に留まる限り能力値判定や攻撃ロールが不利になります。
この状態は睡眠を取るまで続きます。
デイジー:と笑顔で返しますw
ガイド:これは皆さん判定ですね
ガイド:初手でなかなかきびしい
ブラッドフォード:「ほお、何の声かな」
アレクセイ:1d20+0 アレクセイの判断力ロール
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+0) → 4[4]+0 → 4
デイジー:1d20+0 デイジーの判断力Sロール
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+0) → 4[4]+0 → 4
ブラッドフォード:1d20+0 ブラッドフォードの判断力Sロール
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D20+0) → 14[14]+0 → 14
デイジー:あうち
ナナ:1d20+3 ナナの判断力Sロール
<BCDice:ナナ>:DiceBot : (1D20+3) → 5[5]+3 → 8
ガイド:普通にこわいですよね
アレクセイ:「ひいいい一」(デイジーにしがみついてガタガタ震えるw
ブラッドフォード:「実に興味深い」
ガイド:これは進行はするので次の人はたてにおけます
ガイド:デイジー指定を
デイジー:「だ、だ、だ、だいじょう…ぶだ!だだだだいじょうぶ……」
ナナ:「ガクガクガク」
ガイド:いいですねw
アレクセイ:「だだだ、だよね……だよね……」
ガイド:成功しているブラッドフォードいいかも
デイジー:では、ブラッドフォードに
ブラッドフォード:「うむ、かまわんよ」
ブラッドフォード:引きますね
デイジー:(むぅ、コイツ…平然としてやがる)
ガイド:どうぞ
ガイド:おー

進行B 動物の小道

ガイド:進行B 動物の小道
ガイド:動物の通り道です。問題なく奥に進めます
アレクセイ:じゃあ連続でお願い?
ブラッドフォード:「ふむ、足跡があるね」
ガイド:次のイベントこなすとゴール
ガイド:指定お願いします
アレクセイ:「よくそんなものが目に付くなあ。すごいよ牧師さん」
デイジー:「アレクセイ、つつつついてこいよぉ~」
アレクセイ:「わわっわわかったよお~」
ガイド:絵がそんなかんじで本当はアーティザン
ブラッドフォード:「ふむ、では、アレクセイ君、やってみるかね?」
アレクセイ:b
ガイド:戦闘が変わるイベントも仕込んであるので
ガイド:ひきあてられるか

進行A 動物の小道

アレクセイ:進行A でした
ガイド:ごーるしちゃったw
ガイド:恐怖はとけていいです
ナナ:良かった
ガイド:現在のフォーチュン:5
ブラッドフォード:「おお、いいじゃないか」
ガイド:森に強いメンツだった
アレクセイ:「ここここんな森早く出ようよ! (出た瞬間) やあ、いい空気じゃないか」w
デイジー:「ふぅぅ、なかなか“雰囲気のある”森だったな」
ナナ:「帰りもここ通るです?」
ブラッドフォード:「しかし、あの声気になるな」
ガイド:良いペース。戦闘前に休憩入れますね

オウルベア遭遇

ガイド:恐怖の森を進むと少し開けた場所が広がっているのがわかります。
ガイド:まだ皆さんは森の中ですが、その開けた場所にオウルベアがいますね。
ガイド:噂通り赤い毛です。
ガイド:まだこちらに気づいていないですね。
デイジー:「むっ!? ウルスラ、アイツかい?」
デイジー:と小声で尋ねます
ウルスラ:「だとおもう」いまにも戦いたいけど我慢。ソラも待っています
ブラッドフォード:「おお、あれがオウルベアか。初めて見るよ」
アレクセイ:「話が通じそうな相手でもなさそうだねえ」
デイジー:「風下から不意を打ちたいところだねぇ」
ブラッドフォード:「是非、生態調査をしたいところだが」
ウルスラ:でですね。ここで皆さん感知お願いします。
アレクセイ:1d20+0 アレクセイの感知ロール
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+0) → 20[20]+0 → 20
デイジー:1d20+2 デイジーの感知ロール
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+2) → 17[17]+2 → 19
ブラッドフォード:1d20+0 ブラッドフォードの感知ロール
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D20+0) → 20[20]+0 → 20
ウルスラ:すげー
ナナ:1d20+1 ナナの感知ロール
<BCDice:ナナ>:DiceBot : (1D20+1) → 6[6]+1 → 7
アレクセイ:クリット!
ウルスラ:皆さんの来たほうから、別の赤い毛のオウルベアが2体忍び寄っているのに気づきます。
ナナ:ブラッドさん格好いいな
アレクセイ:ぎょえええっw
ウルスラ:背後に回り込んでいた感じ
デイジー:「何!? 群れか?」
ブラッドフォード:「ふむ、実に興味深い」
ウルスラ:近づかれる前に気づけたので普通にイニシアチブして戦闘できます
アレクセイ:「不意打ちされたのはぼくたちみたいだ」(顔が青い)
ウルスラ:気づかれたのを察したのか、2体は手前にいたオウルベアと合流します。
ウルスラ:「1頭じゃなかったんだ。だから母さんはやられたのか!」
ウルスラ:ウルスラはそういいソラと戦闘準備をはじめます。
オウルベアを1体引き受けてくれます。
ウルスラ:皆さんはオウルベア2体を相手してもらいます。
ウルスラ:そのうち1体は腕をけがしているようで爪での攻撃をしてきません。
ケガしている方をBとします。
スタミナポイント:26と弱っていいるようです。
アレクセイ:「お母さんをやられたのか!(顔が引き締まる)」ショートボウを構える
ウルスラ:配置とイニシまでして休憩を入れましょう
ブラッドフォード:「ここは成り行き次第では、捕獲したいところだが」
デイジー:「さぁ、アタイの腕の見せ所だねぇ!」とメガトンハンマーを振り上げる
ナナ:「こうなればやけです突っ込んでやりますです!」
ウルスラ:マスク内に配置を
アレクセイ:「生け捕りなんかする前に食い殺されるぞ!」
ウルスラ:OKですかね
ウルスラ:イニシまでしましょう
オウルベアB:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:オウルベアB>:DiceBot : (1D20+1) → 9[9]+1 → 10
アレクセイ:1d20+4 イニシアチブ
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+4) → 5[5]+4 → 9
オウルベアA:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (1D20+1) → 18[18]+1 → 19
デイジー:「あんまり意気込みすぎるなよ」
ブラッドフォード:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D20+1) → 20[20]+1 → 21
デイジー:1d20+1
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+1) → 5[5]+1 → 6
ウルスラ:ブラはや
ナナ:1d20+-1 イニシアチブ
<BCDice:ナナ>:DiceBot : (1D20-1) → 1[1]-1 → 0
ブラッドフォード:「まあ、まかせておきたまえ」
ウルスラ:極端だw
デイジー:前衛組おっそ(^^;
ウルスラ:では45分再開で
ナナ:名犬見過ぎる・・・
ナナ:はい
アレクセイ:はい
ブラッドフォード:了解です
デイジー:ブラッドフォードすごいw
アレクセイ:冷静だw
ウルスラ:どちらか落とせると楽でしょうね
ウルスラ:こちらは逆にAの2回攻撃をきめたい
ウルスラ:この洋書にオウルベアいます https://trpg.support/pugmire/support/s200205#toc_id_3_7
アレクセイ:ブラさんの初手呪文しだいで大きく変わるでしょうねえ。最初の正念場かも
ブラッドフォード:ウェブ使おうかと思ってます
ウルスラ:ブラさんは攻撃以外の魔法もお持ち
アレクセイ:渋いw
ブラッドフォード:そのあと、ナナ君を指名かなと
アレクセイ:なるほど。そこでオウルベアに割りこませる作戦ですね
ブラッドフォード:割り込む知能があれば、割り込んでもらってもいいし、と言う感じです
ナナ:ふむふむ
ウルスラ:筋力高いからワンちゃん
ウルスラ:基本戦略的に割り込めるときはわりこみます
ウルスラ:そこはゲーム
ブラッドフォード:なるほど
アレクセイ:「野生の勘」っていえばなんとでもなるしなw
ウルスラ:さいかいします
アレクセイ:らじゃ!
ブラッドフォード:はい

1ラウンド目

ウルスラ:ブラさんどうぞ
デイジー:広場だから、上にウェブをひっかける場所はない感じかな?
ブラッドフォード:では、宣言どおりウェブを使いますね
ウルスラ:そこもゲーム>ウェブ
アレクセイ:地面にべったり作戦じゃない?
ブラッドフォード:森だから立方体でよいのかな?
ウルスラ:いいですよ
デイジー:無いと1ラウンドで終了と書いてます
アレクセイ:開けた場所っていってたけど……まあいいやw
ウルスラ:船上の設定でやれることはしぼらないです
ウルスラ:戦場
ブラッドフォード:こんな感じでしょうか?
デイジー:OKです
アレクセイ:おー
ウルスラ:そざいすごい
ブラッドフォード:それで、ナナ君を指名しますね
ウルスラ:一辺20だから4*4
ウルスラ:ばっちり
ブラッドフォード:TE(ターンエンド) ブラッドフォードの現在のSPは18
ウルスラ:ちかづいてくれるならわりこまない
アレクセイ:なるほど。敵もやるなあ
ウルスラ:動けたらワンチャンアクションでなぐれる
ナナ:ここはあえて接近しますか?
ウルスラ:ブレス等はしない?
ウルスラ:だからナナさん指定かと思った
アレクセイ:ブレスを忘れてた。くっついときゃよかったw
デイジー:接近しないことには攻撃もできないからなぁ
ウルスラ:30だからみんなにとどくかと
ウルスラ:相手命中高いから
デイジー:ウェブは移動不能になるだけだから、間合いには殴れるのか
ウルスラ:ベインもありかもですね
ナナ:ベインにしようか
ウルスラ:敏捷にせいこうしたらアクションはのこりますね
ブラッドフォード:移動不能だと、相手からの攻撃は不利に、こちらからは有利になりますね
ウルスラ:そうだんしていいですよ。ブレスかベインか
デイジー:おおそうだった
アレクセイ:まあここはナナさんの勘で
ウルスラ:ナナさんシェパード初なのでアドバイスしてあげてください
アレクセイ:ああ。すみません。でも私もシェパードやったことないからなあ
デイジー:相手の攻撃が痛いと思うので、ベインの方が有効かな
ナナ:ではベインを宣言しますか
ウルスラ:私もベインかなと思います
アレクセイ:任せます
ウルスラ:あてた!と思ったら外れていたがくやしいw
ブラッドフォード:同じく
ウルスラ:パグマイアのベインはかならずかかるw
アレクセイ:囲碁に、なんとかの考え休むに似たりってありますから、どんどんやっちゃったほうがいいかと
デイジー:更に基礎呪文ってのがなぁw
ウルスラ:移動しておいてもいいですよ
ウルスラ:アドバイスはしてあげましょう
ウルスラ:指定などもあるわけですから
ナナ:そしてオウルベアBのところまで移動
ウルスラ:まじ
ウルスラ:いいの?
デイジー:そこにいるとオウルベアの番で攻撃されますよ
ウルスラ:激怒デイジーで前線でいいかと
ナナ:そうかあ
ナナ:なら待機しますね
ウルスラ:はい
ウルスラ:指定お願いします
デイジー:アレクセイかデイジーか
ウルスラ:デイジーを早めに激怒がいいかなとは思います
ウルスラ:ひさしぶりなのでこちらからもアドバイスしますね
アレクセイ:アレクセイは弓で撃つだけですので、デイジーさんかな
デイジー:こちらはいつでもOK
ナナ:デイジーさんで
ウルスラ:正直いま順番は理想てき
デイジー:激怒でかちこむだけw
ウルスラ:位置取りに気を付ければ2体に殴られずすむし
ウルスラ:いい流れ
アレクセイ:オウルベア割り込みます?
ウルスラ:やめときます
アレクセイ:ではデイジー先生w
デイジー:では行きます
ウルスラ:多分網には捕まるw
ウルスラ:ウェブめw
デイジー:まず激怒!
デイジー:「ウラァァァー!!アタイのメガトンハンマーを食らいなっ!!!」でBに
ウルスラ:激怒なハンマーにw
デイジー:2 1d20+3+2  大激怒ハンマー命中(有利)
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+3+2) → 20[20]+3+2 → 25 #1
DiceBot : (1D20+3+2) → 6[6]+3+2 → 11 #2
デイジー:おお、大成功!
ウルスラ:くそ、いちどりもいいな
ウルスラ:ぐは
ブラッドフォード:「ほほう、やるじゃないかデイジー君」
デイジー:2d12+3+2 大激怒ハンマーダメージ
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (2D12+3+2) → 13[5,8]+3+2 → 18
デイジー:18ダメージ!
ウルスラ:ぐは
ウルスラ:弓でおちそう圏内に
デイジー:では、アレクセイに
ウルスラ:それはさすがに最後っ屁割込み
アレクセイ:移動して撃てるんでしたっけ?
デイジー:撃てます
ガイド:Bがうごきます
ガイド:現在のフォーチュン:6
デイジー:どうぞ
ブラッドフォード:敏捷セーブですね
オウルベアB:1d20+1 オウルベアBの敏捷Sロール
<BCDice:オウルベアB>:DiceBot : (1D20+1) → 20[20]+1 → 21
アレクセイ:おうそw
ガイド:よし
デイジー:やるぅ
オウルベアB:1d20+7 くちばし命中
<BCDice:オウルベアB>:DiceBot : (1D20+7) → 3[3]+7 → 10
オウルベアB:TE(ターンエンド) オウルベアBの現在のSPは8
ガイド:A指定
ガイド:通ります?
アレクセイ:通していいような気がしますけど、パグマイアプレイヤーの意見聞きたい
デイジー:通します
ナナ:通しでいいかも
オウルベアA:1d20+1 オウルベアAの敏捷Sロール
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (1D20+1) → 7[7]+1 → 8
アレクセイ:では通すで
ブラッドフォード:通しでもいいですね
デイジー:移動できず
オウルベアA:ぐは
オウルベアA:1d20+7 オウルベアAの筋力Sロール
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (1D20+7) → 8[8]+7 → 15
ブラッドフォード:ちなみにさらに1d4引ける
ガイド:びりびり
ガイド:いどうしておこう
ガイド:1d4
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D4) → 3
ガイド:つかまったままw
オウルベアA:TE(ターンエンド) オウルベアAの現在のSPは39
デイジー:おうw
ブラッドフォード:あれ、目標値は12かも
ガイド:後衛にむかいたかった
ガイド:同値
ガイド:ならいくぜ
ブラッドフォード:残念
オウルベアA:TE(ターンエンド) オウルベアAの現在のSPは39
ガイド:アレクセイ
アレクセイ:アレクセイ移動して、オウBを撃ちます。視線通るので、不利はないはずです
ガイド:はい
デイジー:「おいおい、こっちの方がいい女だろうが、無視すんじゃないよ!」
アレクセイ:1d20+4+2 ショートボウ命中
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+4+2) → 17[17]+4+2 → 23
ガイド:あたるしか
アレクセイ:1d6+4  ショートボウダメージ
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D6+4) → 2[2]+4 → 6
ガイド:ぎり
デイジー:よっし!
アレクセイ:殺せなかったか
デイジー:まずはよし

2ラウンド目

ガイド:2ラウンド目
ガイド:指定どうぞ
アレクセイ:オウルベアAに渡して割りこみます?
ガイド:敵指定わりこみB?
ガイド:ですよねw
デイジー:ふむ、ブラッドフォード割り込みます?
ガイド:Bさよならw
アレクセイ:じゃあAに渡すでいいですか?
ガイド:B確実死コースw
ブラッドフォード:割り込みましょうか
ガイド:現在のフォーチュン:5
ガイド:どうぞ
デイジー:お願いします
ブラッドフォード:Bにマジックミサイルかな
デイジー:1本ね
ブラッドフォード:ああそうですね、分けられるんだった
ガイド:軍師めw
ブラッドフォード:Bに1本、残りAで
ブラッドフォード:1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ガイド:+1のせいでw
ブラッドフォード:2 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ブラッドフォード>:DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #1
DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #2
ガイド:おうるB 光りぬ貫かれ
ブラッドフォード:少し離れたい気はするけど、ブラッドフォードは生態調査のためここでターンエンド
デイジー:「アレクセイ、ブラッドフォード、やるじゃないか!」
ガイド:キャラ立て勇気
ブラッドフォード:「ふむ、殺してしまった」
ガイド:指定お願いします
ブラッドフォード:どうしよう、欲しい人います?
ガイド:Aは面白い位置にはいるな
ブラッドフォード:デイジー君かな?
デイジー:ここでAが割り込むとナナに行っちゃうか?
ブラッドフォード:ああ、また、敵指定割り込みにします?
ガイド:ひゅーひゅー(口笛)
デイジー:それでデイジーが割り込もう
ナナ:いいと思う
アレクセイ:賛成
ガイド:軍師どもめw
ブラッドフォード:じゃあ、A指定
デイジー:割り込みます
ブラッドフォード:デイジー君たのんだよ
ガイド:わりこみますか?
アレクセイ:先生頼みますw
ガイド:現在のフォーチュン:4
ガイド:どうぞw
ガイド:いいいちだ
ガイド:ブラ狙えなくなった
デイジー:「ヘイヘイ熊公!こっち向きやがれ!!」
デイジー:2 1d20+3+2  大激怒ハンマー命中(有利)
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+3+2) → 5[5]+3+2 → 10 #1
DiceBot : (1D20+3+2) → 9[9]+3+2 → 14 #2
ガイド:くやしいな
デイジー:当たらねえ
ガイド:14があたり
アレクセイ:おお
デイジー:お? DC16じゃないの?
ガイド:もとのてきのままでした
ガイド:すみません
デイジー:承知
デイジー:1d12+3+2 大激怒ハンマーダメージ
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D12+3+2) → 8[8]+3+2 → 13
ガイド:13あつい毛皮
デイジー:13ダメージ
ガイド:いた
ガイド:ナナに嫌がらせ攻撃をしたいw
ガイド:指定を
デイジー:「さぁさぁ、こっちにいい女がいるって言ってんだろ!」
デイジー:フォーチュン5つあるのか
ガイド:そんなやつ目もあわしたくないw
デイジー:割り込みで潰していきますか?
ガイド:4ですね
アレクセイ:巴御前という例もあるからw
デイジー:4枚あれば十分かな
ガイド:ぎりSPのこってなぐれそうではある
デイジー:でも、ナナとアレクセイだもんね。うーん、じゃあ、ナナで
ガイド:ナナに離脱されたらつみw
ナナ:ここは殴ります?
デイジー:割り込まれないなら、ナナ離脱しましょうw
アレクセイ:男には引くときも肝心だ(女です)
ガイド:わりこみます
デイジー:ですよねー
ガイド:本当にナナしていしたんだ
ガイド:現在のフォーチュン:5
オウルベアA:1d20+7 くちばし命中
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (1D20+7) → 5[5]+7 → 12
アレクセイ:当たらなければどうということもない
ガイド:ぎりあたり?
デイジー:当たってるかDC12
アレクセイ:当たり?
オウルベアA:1d10+5  くちばしダメージ刺突
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (1D10+5) → 10[10]+5 → 15
ナナ:ベイン分は?
ブラッドフォード:1d4引けるかも
デイジー:ああそうだ。
ガイド:では外れだw
オウルベアA:1d20+7 爪命中
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (1D20+7) → 13[13]+7 → 20
ガイド:よしこれはベインでもあたり
オウルベアA:2d8+5  爪ダメージ刺突
<BCDice:オウルベアA>:DiceBot : (2D8+5) → 10[3,7]+5 → 15
デイジー:さすがに4引いても無理か
ガイド:がし!
アレクセイ:うわあ
ガイド:白い毛が赤くそまります
ナナ:「痛いです!」
ブラッドフォード:「なんと強力な爪だ」
アレクセイ:「研究対象とか悠長なことをいうなよ」
オウルベアA:TE(ターンエンド) オウルベアAの現在のSPは20
デイジー:「くぅ、すまない!アタイが押さえきれなかった!」
オウルベアA:ではナナ指定
ブラッドフォード:「おっと失礼、ナナ君だいじょうぶかね」
デイジー:今度こそ離脱した方がいいでしょう
ナナ:「大丈夫です、後ろの犬達の盾になれるなら」
ガイド:まじかw
ナナ:離脱しますかー
アレクセイ:「そんなことより奇跡で傷を治さないと!」
デイジー:「コイツはアタイがひきつけるよ!」
ナナ:離脱宣言最後列まで移動
ガイド:良い判断
ガイド:アレクセイだけかな
アレクセイ:では最後の手番、この位置からオウルAにショートボウ
ナナ:アレクセイさんに渡す
アレクセイ:1d20+4+2 ショートボウ命中
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D20+4+2) → 14[14]+4+2 → 20
ガイド:あたり
アレクセイ:1d6+4  ショートボウダメージ
<BCDice:アレクセイ>:DiceBot : (1D6+4) → 4[4]+4 → 8
アレクセイ:ぷすぷす
アレクセイ:次ですね

3ラウンド目

ガイド:3ラウンド
アレクセイ:Aに渡してフクロにします?
ガイド:こわw
ナナ:ですの
ガイド:まぁ正解ですよね
アレクセイ:ではA
アレクセイ:割りこみ誰?
ガイド:割り込みますか?
デイジー:デイジーで行きますか?
ガイド:ですね
アレクセイ:お願いします
ブラッドフォード:デイジー君でいいかも
ガイド:ミサイルよりロマンw
デイジー:では、デイジー
デイジー:「そろそろ、おねんねの時間だよ!!」
デイジー:2 1d20+3+2  大激怒ハンマー命中(有利)
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (1D20+3+2) → 9[9]+3+2 → 14 #1
DiceBot : (1D20+3+2) → 20[20]+3+2 → 25 #2
ガイド:ならむきあったかんじ
ガイド:栗佳代w
デイジー:2d12+3+2 大激怒ハンマーダメージ
<BCDice:デイジー>:DiceBot : (2D12+3+2) → 14[7,7]+3+2 → 19
アレクセイ:槙村香w
ガイド:巨体が吹き飛び
デイジー:「くらいなっ!メガトンハンマーァァァ!!!」
ガイド:おきあがることはなかったです
ガイド:お見事
アレクセイ:「あーあ、頭蓋が砕けてる」
ガイド:そうかも
ナナ:「うわあ、凄いパワーです」
アレクセイ:「これじゃ研究材料にならないぜ」
ブラッドフォード:「死んでしまったのか、せめて死骸を調べたい」
ガイド:フクロウかわからなくなったかも
デイジー:「ふぅ、いい汗かいたよ」
アレクセイ:「それよりもハンマーのほうを調べなよ」w

かたき討ち

ガイド:戦闘後、ウルスラたちも自分の担当したオウルベアを倒しています。
ガイド:少し大きいですね
ガイド:そのオウルベアには胸のところに爪のようなものにやられた古い傷があるのがわかります。
ガイド:どうやらウルスラたちの仇のオウルベアはこいつだったみたいですね。
ガイド:あいかわらず表情はわかりませんが、肩が震えているのがわかります。
お供のソラも寄り添うようにそばにいますね。
デイジー:「おお、このデカブツをたった2匹でやっちまうとはさすがだね!」
雰囲気読まずに明るく声を掛けます。
ウルスラ:「いつもより力が入ったかな」デイジーの気遣いがうれしい
アレクセイ:「ウルスラくんは敵討ち、ブラッドフォードとデイジーは大活躍、ナナさんは名誉の負傷、と。まあ、これでいいんだよな」
ブラッドフォード:「ふむふむ、この生き物、全身が筋肉の塊ではないか。実に興味深い」
ウルスラ:ひと段落すると、率先してウルスラは埋葬しますね。
アレクセイ:「デイジーさんのことですか?」w
デイジー:「アタイもだ。強敵を相手にするとどうしても加減ができなくなっちまうよ」
ウルスラ:顔の残っているのを1体もっていきます?
ブラッドフォード:「おっと、デイジー君も負けていないぞ」
ウルスラ:オウルベアたちも生きるためだったとか思っているのかと思います。
デイジー:「あーん? アレクセイ何か言ったかい?(にっこり)」
アレクセイ:「い、いえ、なにも」
ナナ:「これが開拓者のお仕事ですか、大変でしたです」
ウルスラ:報酬とか増えない演出だけですが
デイジー:「そんな褒められると照れるじゃないか!」(背中をバンと叩く)
ウルスラ:ナナさん生まれたて開拓者は死んでいるコースw
アレクセイ:「げふう」w
ウルスラ:そういう感じで引き上げる感じ
ウルスラ:みなさんのおかげで街道の工事は進み10面体の氏族との交流はしやすくなりそうです。
ウルスラ:ここからPBW5につながります。
今回もありがとうございました。
アレクセイ:おつかれさまでした
ブラッドフォード:お疲れさまでした
デイジー:おつかれさまでした
ウルスラ:こういうシンプルなものなら皆さんとな羅2時間かけずいけますね
ナナ:おつかれさまでした
アレクセイ:けっこうノリノリでやってしまったw
ウルスラ:また新キャラ向け考えてみます
デイジー:ほんとだ。まだ22時半過ぎですか
ウルスラ:良い感じの顔見せ
アレクセイ:道中があっさり進みましたからね
ウルスラ:4レベルシナリオはさすがに2回とかなるとおもうので
ウルスラ:4.判定D 熊の爪痕
木に何かの爪痕のようなものがあります。
判断力で何かわかります。
12で熊の爪痕だということがわかります。
14でクマは複数いるようだということがわかります。
複数あるとわかると行程表イベント獲得フォーチュンが回復します。
ウルスラ:こういうものありました
ウルスラ:これだと戦闘前の挟撃判定が有利
デイジー:しかし、激怒2Lvつえー
アレクセイ:うんw
ウルスラ:3.判定C 酸性川を渡る
ここから進むには酸性川を渡る必要があります。橋が架かっていますが粗末な1本橋です。
うまく渡れないと落ちてしまいま
敏捷で判定14に挑戦してもらいます。
失敗すると1d4[酸]ダメージを受けます。
川は酸性を持つため、毎ラウンドPCに1d4の[酸]ダメージを与えます。川に落ちたキャラクターが地上に上がるには、難易度15【耐久力】〈踏破〉判定が必要です。川に落ちていないキャラクターがロープで引っ張ってくれるなら、この判定は有利になります。地上でロープを引っ張る側の仲間が代わりに難易度15の【筋力】判定を行っても良いでしょう。この場合、ふたり以上の犬が引っ張るならこの判定は有利になります。1キャラクターを対象にする判定は1ラウンドに1回しかできず、判定が失敗すると1ラウンドか経過し、ダメージを受けます。その後また新しい試みが行えます。
ウルスラ:いろいろよういはしていたけど
ウルスラ:けもの道をみつかたのでしょう
ウルスラ:ではログ撮ります
アレクセイ:はーい
ウルスラ:公開までしてねれそう
ウルスラ:こんやもありがとうございました
ナナ:ありがとうございました