セッション情報

干支の石4「犬を越えるためのベルト」 GM:たぐっちゃん

干支の石4「犬を越えるためのベルト」 GM:たぐっちゃん

目次

導入

トーマの研究の成果として、干支の石の力を引き出す腕輪が完成した。

干支の石に関わる事件に関しては、対抗するためこの腕輪が開拓者たちに貸し出されることも決まった。

もともとこの技術は、干支の石が見つかった遺跡でみつかった2つのベルトの技術を応用したものらしい。

そのベルトは干支の石が強奪された際に、ともに行方がわからなくなったらしい。

そんななか王都で怪人と全身を鎧に包んだ戦士が戦いあっていたという目撃例が報告され始める。

その戦士の腰には白いベルトがはめられていたという。

募集詳細

  • GM名:たぐっちゃん
  • シナリオ名:干支の石4「犬を越えるためのベルト」
  • 対応人数1~4人
  • レベル:3~4
  • 開催日時:伝助すり合わせ https://densuke.biz/list?cd=EG27xcxS2qYFKxCf
  • 募集締め切り:8月26日(水曜) 18時

優先参加枠

  1. ルマンドさん
  2. aiuaさん
  3. 銀目猫さん
  4. 拓ちゃんさん

優先参加枠は、企画への協力のお礼なので、直近のガイド、前回の抽選落選者さんをPLP順で優先参加枠と案内しております。

参考話数

今回の参加者さん

  1. ルマンドさん エドマンド・ピレニーズ/ガーディアン/頑犬/レベル3 巳の石「蛇の身のこなし」
  2. aiuaさん オータム/ハンター/作業犬/レベル3 子の石「強化された精神」
  3. 拓ちゃんさん ベルダー/アーティザン/猟犬/レベル4 未の石「羊毛の加護」

29日までに使用PCの相談とそれぞれのPCの干支の石の能力選択をお願いいたします。

今回は干支の石の能力の説明を導入でやり、その後4レベルやレリックもあるのでそれらを合わせてPCの自己紹介シーンをさせください。

事前に説明文の作成おねがいいたします。

干支の石の能力

トーマ

トーマの研究により浸食をうけずに干支の石の力を使える腕輪が開発されました。

干支の石の能力をシナリオ中1回使用できます。
参加決定したPCは、1個干支の石を選んで参加できます。
選ぶ干支の石はPC決定後にチャットで相談して決めてください。

案内しているタイミングは発動するタイミングで、PC自身のタイミングは消費しません。
PCの芸や能力と同時に発動できます。

子の石「強化された精神」

ネズミ怪人
ネズミ怪人

 

  • タイミング:自分の行動時
  • 効果:自分の精神力を強化し敵の機先をとる。発動したラウンドは、フォーチュンなしで割り込みができ、その行動は有利となる。

丑の石「1000万パワー」

丑の怪物(CR 3)

  • タイミング:アクション
  • 効果:牛の力が宿り怪力を発揮する。そのアクション時筋力を使った判定に+2する。近接武器の場合命中とダメージ双方に+2される。

巳の石「蛇の身のこなし」

ヒュドラ 脅威度4

  • タイミング:移動
  • 効果:蛇のような動きでたくみに動き攻撃をかいくぐりながら移動できる。移動時に機会攻撃を受けず、次の手番まで自分に対する攻撃に不利を与える。

未の石「羊毛の加護」

羊毛の加護

  • タイミング:リアクション
  • 効果:柔らかな羊毛に包まれ攻撃から身を守る。30フィート以内の対象への攻撃のダメージを1回0にする。

 

パグマイア オンラインサンドボックス「善き犬の都の開拓者」の追加サンドボックス「ふたつのS」

パグマイア オンラインサンドボックス「善き犬の都の開拓者」の追加サンドボックス「ふたつのS」を今回も用います。

情報収集を見える化したサンドボックスとなります。

「進行度」と「真相度」のふたつで情報収集シーンを管理していきます。

今回のマップは王都パグマイアです。

王都パグマイア

事件の進行を表す「進行度」と、事件の真相に迫る「真相度」を使って管理していきます。

事件の進行を表す「進行度」と、事件の真相に迫る「真相度」を使って管理していきます。

事件の進行を表す「進行度」

事件の時間的な進行をあらわします。
進行度が蓄積することでイベントが起きる場合もありますが、敵に有利になることが多いので、できるだけ進行度は上げずに情報収集することになります。

事件の真相に迫る「真相度」

事件の真相に迫ることを表します。
真相度が累積することでイベントが起きることがあります。味方に有利になることが多いので、真相度をどんどんためていく方向で情報収集していただければとおもいます。
また真相度を消費することで、セッション中に案内された真相カードをオープンすることができます。
蓄積した進行度の数値はのこります。

情報収集できる場所は、獲得できる「進行度」と「真相度」を持ちます。

セッションが進んでいくと、行ける場所が増えます。

情報収集できる場所は、獲得できる「進行度」と「真相度」を持ちます。

おとずれてシーンが進行することで、そこに案内された「進行度」と「真相度」を獲得します。

「or」と案内されている場所は判定で獲得する「進行度」と「真相度」が変わります。

「進行度」と「真相度」には「1or3」という感じに案内されている場所があります。
そちらでは判定があり、その結果で獲得できる「進行度」と「真相度」が変わるという事がわかるようにしてあります。

  • 進行度に「or」がある場合は、真相を得るために時間がかかってします可能性があることがわかります。
  • 真相度に「or」がある場合は、判定に失敗すると得られる情報量が下がってしまうことがわかります。

「進行度」と「真相度」はインベントリでも確認できます。

「進行度」と「真相度」はインベントリでも確認できます。
相談の際などの活用ください。

「進行度」と「真相度」はインベントリでも確認できます。

「真相度」は、「真相カード」のオープンにも使えます。

セッションが進むと「真相カード」が案内されます。
「真相カード」は事件の真相は案内されているカードです。

「真相カード」

「真相度」消費することで真相カードがオープンされ、あらたに「真相カード」が案内される場合があります。

真相カード解説

真相カード解説

  • 真相名:真相の名まえです。
  • 真相オープンコスト:真相をオープンするのに必要な「真相度」です。
  • 真相リンク:こちらのマークがある場合は、オープンされた際にあらたな「真相カード」が案内されます。
  • 真相内容:どのような真相がわかるのか案内されています。
  • 真相オープン情報:オープンされることで分かる情報が案内されています。

実際に遊んだこちらの卓が参考になると思います。

干支の石2「母親の、愛の……?」 GM:たぐっちゃん

リプレイ

ガイド:皆さん準備よろしいでしょうか?
オータム:はい
エドマンド:はい
ベルダー:はい
ガイド:やはりアイコンあっぷはいいですね
ガイド:今日もよろしくお願いいたします
ベルダー:よろしくお願いします
エドマンド:よろしくお願いします
ガイド:このメンバーさんだと
ガイド:ベルダーはかかわってくれていますね
ベルダー:確かそのはず。
ガイド:干支の石の報告会みたいなものがギルドでひらかれます
ガイド:モニター役もお願いしていて
ガイド:来てくださったのが皆さんな感じです
ベルダー:干支の石の件は欠かさず関わってますからね、ベルダー
ガイド:いま皆さんは王都の開拓者ギルドにいます。トーマの研究の成果として、干支の石の力を引き出す腕輪が完成したということで、
干支の石に関わる事件に関しては、対抗するためこの腕輪が開拓者たちに貸し出されることも決まりました。
ガイド:まずはテストをしようということで、開発者のトーマから説明をうけてところです。
ガイド:あまり引き出しすぎると浸食されるので、ゲーム的には1シナリオ1回使える能力として処理しております。
ガイド:これから敷地の広いインディの家に行ってテストなどする予定ですが
ガイド:まずは皆さん自己紹介を、選んだ干支の石の能力付きでおねがいします
ガイド:エドマンド・ピレニーズ
オータム
ベルダー
の順で

エドマンド・ピレニーズ/ガーディアン/頑犬/レベル3 巳の石「蛇の身のこなし」

エドマンド・ピレニーズ/ガーディアン/頑犬

エドマンド:はい
エドマンド:やあ、僕の名前はエドマンド・ピレニーズ。
エドマンド:田舎の小さな農場で生まれ、今まで外の世界のことなんかまるで知らずに育ってきた。そして僕は、あの狭い世界で一生を終えるなんて、まっぴらだと思っていた。
ガイド:おー
エドマンド:そんなある日、納屋で祖父の形見の鎧を見つけたんだ。父にたずねると、亡くなった祖父は、昔、王都の聖騎士だったって話してくれた。それを聞いて、僕もこの鎧を着て、祖父のようなりっぱな犬になりたいと思ったんだ。
エドマンド:でも、父にそのことを話すと、父はとても反対した。おまえは外の世界なんか知らなくて良い。安全なこの農場で一生をおくるべきだって。そして、この鎧も処分するって言うんだ。
エドマンド:それで、僕は父に反発して、夜中にこっそりこの鎧を持ち出し、王都を目指して旅に出たってわけ。
ガイド:いいですね
エドマンド:王都に着くと、僕はまっさきに聖騎士団を探した。でも、どの犬に聞いても、そんな騎士団は知らないと言うんだ。
エドマンド:それで、ヒトの教会に行けば何かわかるかもと思って、教会を訪ねてみたんだ。でも、そこで判ったのは、聖騎士団はとっくの昔に解散していて、今はもう無いってことだった。
エドマンド:僕はがっかりして、その場にへたり込んじゃった。お腹もすいていたしね。
そうしたら、たまたま通りかかった牧師さんが、どうしたのって聞いて来たんだ。
エドマンド:その親切な牧師さんは、アルマさんっていう名前の女性の牧師さんだった。素敵な女性(ひと)だったなあ。
ガイド:一人称僕がそもそもかわいいな
ガイド:つなげてきたー
エドマンド:それで僕はアルマさんに、それまでのことを話したんだ。
アルマさんは少し考えて、僕を開拓団の食堂に連れて行ってくれた。そして、僕に食事をごちそうしてくれたんだ。お腹がすいていたから、とてもおいしかったなあ。
エドマンド:食事が終わると、アルマさんはクリストファーさんという犬も紹介してくれた。クリストファーさんはベテランの開拓者で、「坊主、もし行くあてがないのなら、開拓団に入らんか?」と言ってくれたんだ。
エドマンド:いまさら農場には戻れないし、アルマさんは優しいし、食事も美味しかったから、僕は思わず「入ります!」って返事したんだ。それで今は開拓者をやっているってわけ。
エドマンド:でも、実は僕、あまり力が強くなくてね。この鎧や盾を身に着けるのがやっとで、さらに剣なんて重い武器はとても振るえないんだ。だから、普段はこの軽いレイピアやスモールクロスボウを愛用してる。
エドマンド:それから、僕には特技があって、仲間を励ますと励まされた仲間はスタミナダイスを使って、スタミナポイントか呪文スロットを回復させることができるんだ。《鼓舞の言葉》って言うんだけどね。
エドマンド:まあ、以上が僕の自己紹介さ。ちょっと簡単な紹介で申し訳なかったんだけど、とにかく、みんなよろしくね。
ガイド:すばらしい
ガイド:ありがとうございます。
ガイド:選んだ石の力の案内を最後にお願いします
エドマンド:ヘビ(巳)の石っていうの?
エドマンド:素早く動けるらしいね
ガイド:ありがとうございます
ガイド:前線維持にいい選択かと思います

オータム/ハンター/作業犬/レベル4 子の石「強化された精神」

オータム/ハンター/作業犬

ガイド:オータムさんおねがいします
オータム:「おらはオータム、開拓団でも大分古参になっちまっただ」
ガイド:1話からw
オータム:「この通り田舎もんで弟たちをくわせるために働きに出てる」
オータム:「子犬の頃から狩りをしてたんで弓の扱いには自信があるべ」
オータム:「みんなよろしくな」
ガイド:相変わらず方言がうまいな
ガイド:同じく石の案内おねがいします
オータム:「子の石・・・?ネズミの石か?」
ガイド:キュピーンとニュータイプ的なかんじのですね
オータム:「ネズミは嫌いじゃないが本当に強いのかわがんねえ」
ガイド:手数の多いオータムにはいいかと
オータム:「まあ、試してみるべ」
ガイド:ありがとうございます

ベルダー/アーティザン/猟犬/レベル4 未の石「羊毛の加護」

ベルダー/アーティザン/猟犬

ガイド:最後はベルダー
ベルダー:はい
ベルダー:「アーティザンのベルダー・バセンジーなのです。
ヒトに関する知識の探究にずっと努めて来たのです。
焦点魔法は使えるのですが、研究や探索を頑張りすぎて、高度な呪文の勉強はしていなくて低級の呪文しか使えないのです。
でも、『ヒトの遺産』に関する知識なら誰にも負けない自信があるのです!」
ガイド:安定している
ベルダー:「この度、功績を認められてレリックを授かることとなったのです。
『ヘッドバンド・オブ・インテレクト』という名前の青いヘッドバンドで、頭に巻くとスーッと頭が冷えて、思考が冴え渡っていくのです! とってもすごくスゴいのです!
これがあれば、未知のマスターワークだってどんなに素晴らしいモノかを突き止めることだって難しくないのですよ!!」
ガイド:おーレリック持ち
ベルダー:「選んだ干支の石は『未』なのです。ここぞという時に守りの力を発揮するのです!」
ベルダー:「そしてこの力をもっと研究することで、アニスちゃんを早く元に戻してあげたいのです」@
ガイド:頼れるどアップですね
ガイド:ありがとうございます
ガイド:そういう感じに自己紹介も済ませ
ガイド:干支の石のついた腕輪の使い方などもトーマから説明されます
ガイド:今日は3人だったので、余った丑の意思はトーマが研究所にもちかえるそうです
ガイド:石
ベルダー:ベルダーはきっと研究に積極的に協力してたものかと
ガイド:いいですね
ガイド:トーマ「何かデータが取れたら報告してください。初めてのモニターにベルダーさんがいるのは心強いです」
ガイド:と言って研究室に戻っていきます
ベルダー:「はいなのです。とにかくたくさんの実践データがあるといいのです」
ガイド:インディの屋敷にはインディが案内してくれますね

ガイド:N3 インディの家 をおきますね
ガイド:干支の石は考古学者でもあるインディが発見したものなので
ガイド:道すがら干支の石の話などしてくれます
ガイド:「早く残りの石もそろうといいのだが」というとこから
ガイド:強奪された時の話もしてくれますね
ガイド:もともと皆さんに貸し出した腕輪の儀技術は、干支の石が見つかった遺跡でみつかった2つのベルトの技術を応用したものらしいです
ガイド:そのベルトは干支の石が強奪された際に、ともに行方がわからなくなったらしい。
ガイド:なじみの開拓者5匹に護衛を頼んでいたそうなのですが、2匹が襲撃の犠牲になり、2匹が行方不明、どうにか生き残った1匹も開拓者を引退し、いまはインディの屋敷で働いているそうです。
ガイド:その犬もぜひ紹介したいと言ってきますね

N2 怪人と白いベルトの戦士

ガイド:そんな話をしながら移動しているのですが、N2で騒ぎが起きているのに気づきます。
ベルダー:確か襲撃したのは白ネズミ共ですよね
ガイド:ですね
ガイド:なにか争っている音がします
ベルダー:「ん? 何の騒ぎなのです?」
エドマンド:「なにか騒がしいね」
ガイド:近づくと白い鎧と黒い鎧の全身鎧を着た姿の2匹が戦っています。
ガイド:ここはまだ導入です
ガイド:長くてすみません
ガイド:白い鎧はと黒い鎧は似たデザインですが、黒い方は女性的なデザインですね。
ガイド:かなり激しい戦闘で、このままだと周辺の施設や住民に被害が出そうです。
ベルダー:「王都の中で何事なのです!?」
ガイド:演出で介入してOKです
オータム:「おいおい、ケンカかあ?」
ガイド:いいですね
エドマンド:「ケンカはやめなよ」割って入る
ベルダー:「ああ、このままでは近くの家屋とかに被害が出るのです!」
ガイド:武装した皆さんが近づいてくるのが見えると
ガイド:黒い鎧は片手をあげます。
ガイド:すると鳥のような姿をした怪人が現れその手を掴み、飛び去ります。
ガイド:でですね。判断力で判定お願いします
エドマンド:1d20+1 エドマンドの判断力ロール
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+1) → 9[9]+1 → 10
ベルダー:1d20+1 ベルダーの判断力ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 2[2]+1 → 3
オータム:1d20+1 オータムの判断力ロール
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1) → 12[12]+1 → 13
ガイド:12以上の方いますね
ガイド:白い鎧は皆さんのほう一瞬見て、インディがいるのを見て驚いた様子を見せるのですが、ベルトに石のようなものをはめ込むと、すごいジャンプ力を発揮して離れます。
ガイド:今度は魔法文明でお願いします
ガイド:みなさんOKです
エドマンド:1d20+0 エドマンドの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+0) → 10[10]+0 → 10
ベルダー:魔法学ですね?
オータム:1d20+-1 オータムの魔法学知識ロール
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20-1) → 7[7]-1 → 6
ベルダー:1d20+10 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+10) → 11[11]+10 → 21
ガイド:+10w
ガイド:ベルトに「卯」という文字が浮かんでいました。
ガイド:インディも
「あれは盗まれたはずのベルト」
と驚いています。
ベルダー:「あ、あれも干支の石なのですか?!」
オータム:「なんだありゃ、たまげたべ・・・」
ガイド:「たしかに卯という石はある。ベルトはその意志の力をひきだしていた」
ガイド:白いベルトをつけた戦士のことは王都でも噂になっていつぉうです
ガイド:いたそうです
ガイド:屋敷で改めて調査依頼をしたいといってきます
ベルダー:「空に逃げた黒い鎧の方は何なのですかね?」
ガイド:とここまでが導入となります
ガイド:「ベルトは白と黒の2種類あった」
ガイド:そういう話をベルダーとしつつ
ガイド:屋敷に向かいます
ベルダー:「だとすると空に逃げた方もベルトを持っていたのですかね?」
ガイド:そいつは鳥の姿の怪人がつかんで飛び去った感じですね
オータム:「ああ、オラは目がいいから確かに見ただ」
ガイド:この世界にも鳥の種族はいるのですが
ガイド:基本飛べないので
ガイド:オータムいいなw
ガイド:普通の鳥の種族じゃないですね
エドマンド:「王都には変わった生き物がいるんだね」
ガイド:オウムとかカラスとかいます
ガイド:エドモンドかわいいな
ガイド:王都でも珍しいですけどねw
ベルダー:「いやいや、私も見たことが無いのです」
エドマンド:「ふーん、そうなんだ」

N3 インディの家

ガイド:インディの屋敷につきます
ガイド:商犬として成功しているので大きな屋敷ですが、成金という感じはなく必要なものはそろっているという感じです。
ガイド:開拓村やみなさんの量ほどではないですが、マスタワークも活用しているようで電灯です。
ガイド:電灯はエドマンドはめずらしいかも
エドマンド:「これは明るくていいね」
オータム:「村にも欲しいなぁ」
ベルダー:「ヒトの叡智の光なのです」
ガイド:家族思い
ガイド:そうやってカチカチしていると
ガイド:メイド服を着たフリーゼの親子がお茶を出してくれます。
ガイド:「事件の際はお世話になりました。」
と、ベルダーにお礼をいってきます。
ガイド:以前の事件(母親の、愛の……?」)で助けた親子ですね。
エドマンド:「わーい、お菓子とお茶だー」
ベルダー:「いえいえ、善き犬として当然のことをしたのです」
ガイド:未の石もとりだされて、親子でインディの屋敷で住み込みで働いているようです。
石の対応者だから念のためですね。
ガイド:インディは
「ナディアさんありがとう。トニーを呼んできてもらえるかい」と声を掛けます
ベルダー:「アニスちゃんも元気そうでよかったのです」
ガイド:トニーが護衛をたのんでいたけど引退した開拓者みたい
オータム:「ペロペロ」(お茶を舐める音
エドマンド:「これ美味しいね、みんなも食べてみなよ」
ベルダー:「あ、ほんとうなのです!おいしいのです!」
ガイド:アニス「お仕事頑張ってます。お茶どうぞ」
ガイド:ナディアに連れられてがっつりした体格のマスティフが来ます。
「インディさん何か用ですか」といってきますね。
ベルダー:「アニスちゃん、ありがとうなのです」
ガイド:インディは干支の石の襲撃の際に生き残った開拓者でトニーだと紹介します。
いまは開拓者を引退してインディの屋敷で働いているそうです。
ガイド:皆さんにも頭を下げますね

ガイド:真相カード「干支の石強奪事件」案内しますね

真相カード「干支の石強奪事件」クローズ

真相カード「干支の石強奪事件」クローズ

ベルダー:お願いします
ガイド:干支の石の輸送中にネズミの集団の襲撃を受けた。
トニーだけが生き残った。
ガイド:心を閉ざしているところがあるので、説得が必要です。
一人挑戦するごとに進行度が1進みます。
ガイド:あの話は思い出したくないです。そういう感じ
ガイド:基本挑戦者さんは皆さんの中から選んでいいです
ガイド:フォーチュン振りなおしもあり
ベルダー:説得、得意じゃないんだよなぁ
ガイド:現在のフォーチュン:2
ガイド:魅力ですね
エドマンド:説得は+2です
ベルダー:ベルダーは0
エドマンド:もっと高いひといます?
ガイド:芸で使えるものあればいってくださいね
オータム:説得かあ
オータム:何もないな
ガイド:目標は12です
エドマンド:「じゃあ、僕の出番かな?」
ガイド:おねがいします
エドマンド:「やあ、僕はエドマンド。おじさん、あまり元気じゃないみたいだけど、だいじょうぶ?」
エドマンド:1d20+2 エドマンドの説得ロール
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+2) → 18[18]+2 → 20
ガイド:おー一撃
ベルダー:「エドマンド君の物腰柔らかな説得効いたのです!」
ガイド:真相度が3に上昇します
ガイド:いいですね
ガイド:受けてロールしよう
ガイド:トニー「アーティザンのコーベンも君のようにやさしいやつだったよ」
ガイド:でシステムチックになるのですが
エドマンド:「コーベン君?」
ガイド:オープンにしてくれないと語れないのですw
ガイド:1点でオープンできます
ベルダー:オープンしましょうw
エドマンド:オープンしましょう
ガイド:すみません。
ガイド:チュートリアルみたいなとこで

真相カード「干支の石強奪事件」オープン

ガイド:開拓者仲間5人でごえいにあたっていたそうです
ガイド:アーティザンのコーベン、シェパードのミラがやられてしまった後、トニーは残りの仲間であるストレイのヴァイス、ラッターのマチルダに近くにあった川に突き落とされたおかげで生き延びた。
ガーディアンの自分が仲間を守れなかったことを悔いて開拓者を引退した
ガイド:そういうかんじだそうです
ガイド:リンクして真相カード「黒のベルトの戦士」案内します
エドマンド:「そっか、おじさん仲間がやられて悲しかったね」
ガイド:トニー「そうだね。やるべきことができなかったのかな」
ベルダー:「そうだったのですか。インディさんも一緒に川に落とされたのですか?」
ガイド:ここまで素直にいわれると
ガイド:インディは王都で到着まっていたかんじですね
ベルダー:ああ、そうか
オータム:「冥福を祈りますだ」
エドマンド:「でも、あまり自分を責めないで」
ガイド:トニー「ありがとう」
ガイド:そういうと木彫りの剣を渡してくれます
ガイド:自分たちがお世話になっていた店として、喫茶店「おやっさんの店」を教えてもらえます
ガイド:みんな下戸で喫茶店に出入りしていたみたい。
「これをもっていけば話をきいてもらえるはず」
そういって木彫りの剣のペンダントを渡してくれます。
ガイド:手先の器用なレオンが作ったもので、パーティの仲間の証のようなもので、店の主人もそのことを知っているらしい。
ガイド:S5 おやっさんの店  進行度1or3 真相度3が案内しますね
エドマンド:「へえ、かっこいいペンダントだね」
ガイド:良い子だ
ガイド:良い開拓者と出会えてトニーも少し気分が晴れたみたい
ガイド:インディと少し話をすると仕事に戻ります
ガイド:インディがそれらの情報も踏まえて依頼を出したいといってきますね
ガイド:インディから、怪人や黒のベルトが関わっているであろう事件があった場所を教えてもらえます
ガイド:灰色闇市のそばの路地裏ですね。
ガイド:E1 怪人事件 進行度1or3 真相度3
ベルダー:さて、おやっさんの店か、ダイレクトに事件の調査か
ガイド:ここからはみなさん行先を選んでいっていただくかんじです
オータム:どっちにします?
エドマンド:お店?
ベルダー:場所的には怪人事件の方が近い感じかな
エドマンド:近くからいくのも良いけど
ガイド:進行度でマスターシーンが起きます
ガイド:若干分岐します
ベルダー:さっきのトニー達がお世話になってた店でしたね
ガイド:ですね
ガイド:喫茶店
ガイド:進行度1~3というのは判定の内容で進行度が変わると考えてください
ベルダー:きっとパイプがよく似合うおやっさんがいるに違いないw
ガイド:そうしようw
エドマンド:鍛えてくれるかもね
ガイド:進行度は少なく話を進める方が有利です
オータム:オーケーです
ガイド:ライダー訓練しますよねw
ベルダー:私はおやっさんの店に興味が。事件も気になりますけど、自分らもそこを拠点に動くことにしますか?
エドマンド:「僕はもう少しお菓子が食べたいから、お店に行きたいかも」
ガイド:良い動機付け
ガイド:お店に行きますか?
エドマンド:「行こう行こう!」
ガイド:はい
ベルダー:行きましょう

進行度2のマスターシーン「白いベルトの戦士とおやっさん」

ガイド:でここで進行度2のマスターシーンが起きます
ガイド:「そんな傷だらけのままでいくのかい」
戦士に誰かが話かけてられています。
ガイド:「彼女につながる大事な手掛かりですから」
そう戦士が答え、店を立ち去ります
ガイド:戦士の手には、白いベルト握られています。

S5 おやっさんの店

ガイド:でお店にきたのですが
ベルダー:ですが?
ガイド:進行度3出来たので店から立ち去る後ろ姿が見えた感じです
ガイド:それが戦士とはマスターシーンだからわからないw
ガイド:おやっさんの店は、サウスゲート地区にある雰囲気のいい喫茶店ですね。
ガイド:「いらっしゃいませ。初めてのお客さんですね。のんびりしていってください」
エドマンド:「甘いやつが欲しい!」
ガイド:設定が生えたのでパイプをくわえています
ガイド:「お手製のクッキーがあるよ」
ガイド:だしてくれます
ベルダー:立ち去った犬の後ろ姿がきになってます
エドマンド:「ああ、いいねそれ!」
ガイド:骨の形をたぶんしている
オータム:「ボリボリ」
オータム:「ところで聞きたいことがあるんだべが・・・」
ガイド:演出的においかけられないかんじで
ベルダー:「ああ、私の分も残してほしいのです」
ガイド:フラグ管理みたいなものなので
ガイド:ラット・テリアの主人が丁寧な接客で出迎えてくれます。
白い毛も混ざっているのでそれなりに年配の犬のようです。
エドマンド:「オータムさん、食べるのはやいよ」
ガイド:「ほかの方は何にしますか?」
ベルダー:(後ろ姿……脳裏にやきつけておこう)
ガイド:「おー私に用事でしたか」
ベルダー:「トニーさん達をご存じなのですか?」
ガイド:「なぜトニーのことを」警戒している感じ
ベルダー:「エドマンドさん、アレを…」
エドマンド:「僕たちトニーおじさんの紹介できたんだ」
ガイド:ペンダントみせます?
エドマンド:「このペンダントみて」
ガイド:ばっちりです
ガイド:トニーのペンダントをみせると
「それはトニーの……ということはレオンのことを」
といってきます。
ガイド:話をしてくれます
ガイド:ある日傷だらけでレオンが店を訪ねてきたそうです。
ガイド:仲間のことを聞いても苦しそうな顔をするだけで何も話さなかったそうです。
ガイド:それ以来何度か立ち寄るのだが、そのたびに傷を負っているそうです。
ガイド:いつも白いベルトを持っていて、白いベルトをつけた戦士のうわさも聞き、匿ってあげるようなこともしていたようです。
ベルダー:「白いベルト!! あ、もしかして、ここにさっきまでいたのではないのですか?」
ガイド:「ですね。それがレオンです。」

真相カード「白いベルトの戦士」クローズ

真相カード「白いベルトの戦士」クローズ

ガイド:レオンのことは助けたいが危ない状況に皆さんを巻き込むことになるし、レオンの邪魔をしたくない。
まずはみなさんに実力をみせてください。とお願いしてきます。
ガイド:みなさん自分の得意な判定できるだけ大きな目をだしてください。
一巡してその数字の合計で、得た情報として真相度をお渡しします。
ガイド:1順で進行度も1あがります。3順までできますが、その分進行度があがります。
ガイド:自己紹介の順で一番高い判定値が出せそうな判定をしておやっさんに実力をみせてください
オータム:ふむ
エドマンド:「(一番得意な判定は踏破だけど、ここで使えるかなあ?)」
ガイド:こじつけていいですがw
ガイド:踏破か
オータム:こちらも踏破だなあ
ガイド:配達を手伝う
ガイド:ふたりはそれでいきます?
エドマンド:「じゃあ、おじさんの配達を手伝うよ。僕の実力みててね」
ガイド:良い子だ
ガイド:ベルダーはどうしましょう
ベルダー:ベルダーは、開拓者ギルドから授けられたレリックを指差して、「私の得意は知識です。特に歴史と魔法学が大好きなのです」
ガイド:頭使う系がいいですよね
ガイド:なら立派な本棚があるけどせいりされていないから
ガイド:分類をお願いする感じを歴史でいいですか
ガイド:二人にはお弁当の配達をおねがいします
ガイド:エドマンドから判定を
エドマンド:「わかった、任せて!」
ベルダー:整理了解です。マジック・ポーも使ってマッハでやりましょう
エドマンド:1d20+6 エドマンドの踏破ロール
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+6) → 3[3]+6 → 9
ガイド:9
ガイド:オータムさんも踏破で
オータム:1d20+4 オータムの踏破ロール
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+4) → 8[8]+4 → 12
オータム:うーん
ガイド:累積21
ガイド:ベルダー
ベルダー:歴史で自分の知る知識で行いますから《あくなき知識欲》有効でいいでしょうか
ガイド:いいですね
ガイド:どうぞ
ベルダー:2 1d20+10 ベルダーの歴史知識ロール with《博覧強記》&《あくなき知識欲》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+10) → 18[18]+10 → 28 #1
DiceBot : (1D20+10) → 6[6]+10 → 16 #2
ベルダー:1足りないか?w
ガイド:(累積+10)/3の真相度のつもりだったので
ガイド:見事3ゲット
エドマンド:「はあはあ、僕、ちょっと疲れてきちゃった」
ベルダー:おおお
オータム:「ふう、どうだ?」
ガイド:「弁当の配達ありがとう。本もかなり探しやすくなった」
ガイド:「君たちは開拓者の名にふさわしい人物のようだ
ベルダー:「ざっと、こんな感じなのです」
ガイド:昔ここに通ってきてくれていたレオンたちの子と追い出しているみたい
ガイド:レオンはE2 結社のアジトに向かったはずだと教えてくれます
エドマンド:「そこって危ないところ?」
ベルダー:「そのレオンさんにこれ以上無茶をさせないためにも、私たちが頑張らねばなのです」
ガイド:いいですね
オータム:「ああ、放ってはおけねえ」
エドマンド:「じゃあ、僕たちもそこに行こうよ。そのひとを助けなきゃ」
ガイド:「頼むレオンの力になってくれ」と送り出してくれます
ガイド:次はどこに行きますか?
ベルダー:「そうだ!こういった石をレオンさんはいくつ持ってましたか?」
ガイド:良い質問
ガイド:戌と書かれた石を半分と卯と書かれた石の2つですね
ベルダー:「やはり、1つではなかったのですね」
ガイド:良い視点
ガイド:腕輪より効率良いけど
ベルダー:ウサギ自体は存在しているはずでしたね
ガイド:無理している感じなのかもですね
ガイド:石だけ手に入れたもあるので
ガイド:力を引き出して灰燼にしたり、ロボットの動力にしたりできます
オータム:「はえー」
ガイド:ベルダーはヒュドラもみているのでみんなに説明しください
ベルダー:「制御を完全に行えていない場合、暴走してしまうことも考えられるのです」
エドマンド:「ふーん、なんだか恐ろしいね」
ベルダー:「傷だらけで戦いを続けていたら、それこそ制御を失うことも……こうしてはいられないのです!」
ガイド:良い犬だ
ガイド:アジトにいきます?
ベルダー:私は行くべきかと
エドマンド:「行こう!」
ガイド:はい
オータム:行こう

E2 結社のアジト

ガイド:ここで分岐が起きます
ガイド:進行度6にならずアジトに来たので
ガイド:ケガしているレオンより先につくのです
ガイド:描写しますね
ガイド:桟橋そばの倉庫街です。
ガイド:おやっさんから情報もらったので迷わずつきますね
ガイド:扉は閉ざされています
ガイド:見張りはいないですね
ベルダー:「戦闘している音とか聞こえませんね?」
ガイド:聞こえませんね
ベルダー:じゃあ、お約束の臭いかぎしようかな。クンクンクン
ガイド:それはきづくな
エドマンド:「なになに、どうしたの?」
ガイド:怪人らしき魔法の力の強いにおいを感じます。あとは魔法薬のにおいなど
ガイド:白いネズミのアジト風
ガイド:良く嗅いだ臭いですね
ベルダー:「臭うのです!白ネズミ共のの臭いが!!」
ガイド:分岐で戦闘回数増えたので今日はてきとのそうぐうまでさせてください
エドマンド:「え!白ネズミってあの危ないやつ?」

鳥の怪人戦

ガイド:そういうと扉から鳥の怪人と鼠が3匹
ガイド:でてきます
ベルダー:「レオンさんのことは気になりますが、このまま放置するわけにはいかないのです!踏み込むのです!」
エドマンド:「ベルダーさん、僕が先に行くよ!」
オータム:「おでましかぁ!」
ベルダー:「任せるのです!」
ガイド:進行度次第ではレオンにやられていたやつら
オータム:弓の準備をする
ベルダー:んじゃ、イニシアティブかな?
ガイド:なんだこいつらというかおをしているのですが、皆さんの腕輪とそこにハマった干支の石に気づくとにやりとします
ガイド:飛び去ったときはわからなかったですが
ガイド:カラスの怪人ですね
ベルダー:逆に鳥の怪人に石は見つかりますか?
ガイド:ですねイニシまでしましょう
ガイド:皆さん鳥の種族にはあったことあるでしょうから
ガイド:ひとまわりくらいおおきいですね
ベルダー:では、イニシ振りましょうか
ベルダー:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 5[5]+1 → 6
エドマンド:2 1d20+2 イニシアチブ不利
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+2) → 6[6]+2 → 8 #1
DiceBot : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9 #2
オータム:1d20+1
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1) → 16[16]+1 → 17
オータム:いい出目
エドマンド:「オータムさんはやい」
ガイド:1d20+3 鳥
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D20+3) → 6[6]+3 → 9
ラボ=トールの実験助手A:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手A>:DiceBot : (1D20+3) → 11[11]+3 → 14
ラボ=トールの実験助手B:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D20+3) → 13[13]+3 → 16
ラボ=トールの実験助手C:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手C>:DiceBot : (1D20+3) → 7[7]+3 → 10
ベルダー:よし、オータムさんで取った
ベルダー:「オータムさん、やっちゃえーなのです!!」

ガイド:事件現場にいってないので
ガイド:酉の怪人の能力が開示されていません
ベルダー:なるほど<開示されていない
ガイド:といっても大変だから
ガイド:1回だけ自然知識OKです
ガイド:それで少し能力をよそうできることにします
ガイド:みなさんどうぞ
エドマンド:1d20+0 エドマンドの自然知識ロール
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+0) → 4[4]+0 → 4
オータム:1d20+-1 オータムの自然知識ロール
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20-1) → 10[10]-1 → 9
ベルダー:1d20+4 ベルダーの自然知識ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+4) → 13[13]+4 → 17
エドマンド:「んーぜんぜんわかんないや」
ガイド:こういう時ベルダーは目もいい
ガイド:酉なのでとんでいます
ガイド:飛び道具じゃないと不利になりそう
ベルダー:知識で役立てないと存在意義がw
ガイド:羽がナイフのようにとがっています
ガイド:飛んできそう
ガイド:そのくらいわかります
ベルダー:「白ネズミ共の悪企みは許さないのです!」
ガイド:でもこいつは飛んでいるので怪人です
ガイド:怪人「カァカァお前たちのもっているのは干支の石だな。ターゲットからきてくれるとはな」
ガイド:やる気満々みたい
ベルダー:「先ほども見ましたが、空を飛ぶとは……のヒトの技術以外にはありえないのです!!」
ガイド:いいですね
オータム:「故郷では鷹を射落としたこともあるだ、こんくらいー!」
ガイド:胸に「酉」のじがあります
ガイド:本当は鶏だからとべないのだろうけど
ガイド:怪人なのでw
ベルダー:そうでしょうねw
ベルダー:まぁ、カラスの怪物になっているみたいだし
ガイド:ルート的に能力さぐれなかったので
ガイド:探り探りたたかってください
ガイド:ではおーたむさんどうぞ
ガイド:あっ途中のロールにふぉーちゅんわたしておきますね
ガイド:現在のフォーチュン:4
ガイド:現在のフォーチュン:4

鳥の怪人戦 1ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:1
ガイド:おねがいします
エドマンド:「オータムさん、やっちゃってください!」
ガイド:飛び道具はふつうにききそうです
オータム:じゃあボス狙いでいいですかねえ?
ガイド:白兵はあてにくそう。ルール的には不利です
ベルダー:「あの酉怪人は早めになんとかすべきなのです!」
ガイド:あっベルダーはアーマーかけておいたことにしていいです
ガイド:スロット消費してください
ガイド:がちでいくので
ベルダー:ありがとうございます。
オータム:では行きましょうか
ガイド:こい!
オータム:鳥にロングボウで攻撃します、いいですか?
ガイド:初手割り込めない
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 8[8]+1+3+2 → 14
ガイド:理想的な入り方をされたな
ガイド:ぎりあたり
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 4[4]+1 → 5
オータム:弓強化での二回目の攻撃いきます
ガイド:ハンターめ
ベルダー:「さすがのオータムさんなのです!」
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 14[14]+1+3+2 → 20
ガイド:あたり
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 8[8]+1 → 9
オータム:わお
ベルダー:まっくすー
ガイド:くそ
オータム:「おらおら!」
ガイド:これはきついな
オータム:連射していく
ガイド:指定どうぞ
エドマンド:「オータムさん、すごーい」
オータム:ベルダーさんに渡し
ガイド:割り込みます
ベルダー:割り込まれるかな
ガイド:怪人動きます
ガイド:ばさばさ
ガイド:みなさんのまえで羽をひろげます
エドマンド:「あ、飛んできたぞ」
ガイド:みなさんおさめた
酉の怪人:羽の雨範囲内の敵は目標14で敏捷ロール 連続した手番では使えない
ベルダー:まだリアクションできないんだよなぁ
ガイド:判定みなさんおねがいします
エドマンド:セービングスローですよね
ガイド:ですね
ベルダー:STですね
エドマンド:1d20+1 エドマンドの敏捷Sロール
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+1) → 14[14]+1 → 15
ベルダー:1d20+1 ベルダーの敏捷Sロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 19[19]+1 → 20
オータム:1d20+4 オータムの敏捷Sロール
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+4) → 8[8]+4 → 12
ガイド:黒い羽根が雨のようにふってきます
酉の怪人:1d10+5  羽の雨ダメージ刺突
<BCDice:酉の怪人>:DiceBot : (1D10+5) → 3[3]+5 → 8
ベルダー:「わ、わわわ、危ないのです!!」
ガイド:失敗した人は8ダメ。成功した人4ダメ
ガイド:前線を作るべきか
オータム:「あだだ!」
ガイド:ベルダー指定
エドマンド:「もう、なんだよう」
ガイド:で割込み
ガイド:Aうごきます
ラボ=トールの実験助手A:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手A>:DiceBot : (1D20+5) → 18[18]+5 → 23
ガイド:おー
ガイド:あっエドマンドです
ラボ=トールの実験助手A:1d8+3 レイピア刺突ダメージ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手A>:DiceBot : (1D8+3) → 8[8]+3 → 11
ガイド:おー
ラボ=トールの実験助手A:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Aの現在のSPは18
エドマンド:「あたらないぞ」
ガイド:Bしてい
ガイド:23もあたらない?
エドマンド:あ、それはあたる
ベルダー:割り込みますか
ガイド:現在のフォーチュン:6
ベルダー:エドマンドが割り込む?
ガイド:Bとおります?
エドマンド:11かー
ガイド:最大ダメでした
ガイド:うれしい
エドマンド:どうしよう
エドマンド:割り込まない
ベルダー:では、ベルダー割り込みます
ガイド:どうぞ
ガイド:現在のフォーチュン:5
ベルダー:ここならエドマンドも30ft以内かな
ベルダー:酉怪人にMM3発
ガイド:最適解を
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ガイド:低いダメおねがい
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #1
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #2
DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #3
ガイド:いた
ベルダー:うーん、9ダメージ
ガイド:指定どうぞ
ベルダー:では、Bに
ガイド:おー
ガイド:やさしい
ガイド:オータムに
ベルダー:割り込まないか(^^;
ラボ=トールの実験助手B:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D20+5) → 3[3]+5 → 8
ガイド:ぐは
ラボ=トールの実験助手B:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Bの現在のSPは18
ラボ=トールの実験助手B:C指定
ガイド:とおります?
エドマンド:どうぞ
ラボ=トールの実験助手C:オータムに
ラボ=トールの実験助手C:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手C>:DiceBot : (1D20+5) → 16[16]+5 → 21
ガイド:よし
オータム:あたるー
ラボ=トールの実験助手C:1d8+3 レイピア刺突ダメージ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手C>:DiceBot : (1D8+3) → 5[5]+3 → 8
ラボ=トールの実験助手C:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Cの現在のSPは18
ガイド:江戸さん
エドマンド:うっす
エドマンド:とりあえず、ボーナスアクションで
エドマンド:オータムさんに、鼓舞の言葉を使います
エドマンド:スタミナダイス+1d6回復できます
ガイド:これが本当の癒し系
オータム:はい
エドマンド:「オータムさん、がんばれ!」
ガイド:やばい石の力つかわせず負けそう
オータム:4d10 回復
<BCDice:オータム>:DiceBot : (4D10) → 22[8,4,1,9] → 22
オータム:全快
ガイド:スタミナダイスは1個ずつ消費でいいですよ
エドマンド:あ、ひとつです
ガイド:それに+で
エドマンド: 「1d10+1d6」かな
オータム:1d10+1d6
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D10+1D6) → 5[5]+1[1] → 6
ガイド:ほぼほぼ元気になられた
エドマンド:じゃあ、石の力をつかうよ
エドマンド:そして、
エドマンド:あ、移動前に
エドマンド:攻撃しよう
ガイド:使いこなされた
エドマンド:鳥の怪人にレイピア攻撃
ガイド:どうぞ
ガイド:不利になりますよ
エドマンド:2 1d20+1+3  レイピア命中
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+1+3) → 5[5]+1+3 → 9 #1
DiceBot : (1D20+1+3) → 10[10]+1+3 → 14 #2
エドマンド:だめか
ベルダー:残念
エドマンド:「じゃあ、移動するね」
エドマンド:TE(ターンエンド) エドマンドの現在のSPは24
ガイド:そうかわいくいいつつぬるぬる移動するのですがw

鳥の怪人戦2ラウンド目

ガイド:指定を
エドマンド:そうだなあ
エドマンド:「敵指定で割り込むよね?」
エドマンド:「ベルダーさんが割り込む?」
ガイド:敵の前で口に出して相談している風w
ベルダー:「いいでしょう。でも、倒すまではいかないのです」
エドマンド:「いいよー」
エドマンド:じゃあ、怪人に指定
ガイド:はい
ガイド:わりこみますか
ベルダー:割り込みます
エドマンド:「ベルダーさん、お願いします」
ガイド:現在のフォーチュン:4
ベルダー:再度酉怪人にMM3本
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全て酉怪人
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #1
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #2
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #3
オータム:いい出目
ベルダー:13ダメージ
ガイド:うわ
エドマンド:「え、すごーい」
ベルダー:また酉怪人に指定してオータムさん割り込みます?
オータム:このタイミングで子の石の効果で割り込めますか?
ガイド:できてしまうw
ガイド:ニュータイプ的キュピーン
ベルダー:では、次酉怪人に。
オータム:折角だから使おう、有利になるし
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは28
ガイド:では怪人が羽を広げる前に
ガイド:弓をつがえているかんじ
ガイド:どうぞ
ガイド:おちるな
オータム:では攻撃行きます
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 8[8]+1+3+2 → 14
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 11[11]+1+3+2 → 17
ガイド:あたり
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 4[4]+1 → 5
ガイド:まだどうにか
オータム:二撃目
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 13[13]+1+3+2 → 19
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 7[7]+1+3+2 → 13
ガイド:うわ
ガイド:1がでれば
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 5[5]+1 → 6
ガイド:おちた
ベルダー:落ちた!
エドマンド:「やったー」
オータム:「うおおお!何か素早く射れるべ、これが石の力かあ!?」
ガイド:でも助手は命令を受けているのか戦闘は続きます
ガイド:いいですね
ガイド:うまくつかわれた
ガイド:くやしいけどうれしい
ベルダー:「そうです!それが石の力の一端なのです!!」
ガイド:指定オータムさんしてください
オータム:エドマンドさん指定
エドマンド:「はーい」
エドマンド:「割り込む?」
ガイド:すみませんいいわすれていた
ガイド:2ラウンド以降1ラウンドごとに進行度が1あがります。
ガイド:あしどめしているみたい
ベルダー:なるほど、おっつけレオンが来るかな?
エドマンド:「Cを攻撃しても良いかな?」
ガイド:こい
エドマンド:あ、その前に、ボーナスアクションでオータムさんに鼓舞の言葉
ガイド:くそ。だまっていたのにw
エドマンド:「オータムさん、がんばれ」
エドマンド:オータムさん「1d10+1d6」お願いします
オータム:はいな
オータム:1d10+1d6
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D10+1D6) → 8[8]+1[1] → 9
ガイド:前線維持率高いな
ガイド:ぐは
エドマンド:「次にCを攻撃するね」
ガイド:仲間を癒したついでになぐってきやがるw
エドマンド:レイピア攻撃
ガイド:どうぞ
エドマンド:1d20+1+3  レイピア命中
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+1+3) → 6[6]+1+3 → 10
ガイド:はずれ
エドマンド:「うーん、だめか」
エドマンド:TE(ターンエンド) エドマンドの現在のSPは24
ガイド:指定おねがいします
ベルダー:「エドモンドさん、ドンマイなのです!」
ガイド:エドマンドおとさないとじりひんだけど
エドマンド:あとは、B、A
ガイド:落とせる気がしなしw
エドマンド:じゃあ、Bで
ガイド:でもなおしていくのみてるから
ガイド:えどねらいしか
ラボ=トールの実験助手B:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D20+5) → 13[13]+5 → 18
ガイド:おしい
ラボ=トールの実験助手B:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Bの現在のSPは18
エドマンド:「はずれだよう」
ベルダー:当たらないw
ラボ=トールの実験助手C:Cも
ラボ=トールの実験助手C:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手C>:DiceBot : (1D20+5) → 4[4]+5 → 9
ラボ=トールの実験助手C:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Cの現在のSPは18
ガイド:ぐは
エドマンド:「これもはずれさ」
ガイド:回復役ガーディアンのビルドもおもしろいですね

鳥の怪人戦 3ラウンド目

ガイド:こちらが指定か
ガイド:じかんかせぎ
ガイド:Bで
ラボ=トールの実験助手B:えど
ラボ=トールの実験助手B:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D20+5) → 14[14]+5 → 19
ラボ=トールの実験助手B:おー
エドマンド:「当たっちゃった」
ラボ=トールの実験助手B:1d8+3 レイピア刺突ダメージ
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D8+3) → 6[6]+3 → 9
ベルダー:未の石
ガイド:よし
ラボ=トールの実験助手B:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Bの現在のSPは18
ベルダー:遅いか
ラボ=トールの実験助手B:Cしてい
ラボ=トールの実験助手B:あっまきもどしますか
ラボ=トールの実験助手B:使います?
ベルダー:折角ですから石の力でダメージを0にしたい
ガイド:ですね。おひろめ
エドマンド:「やったー、ベルダーさんありがとう!」
ベルダー:「エドモンドさん、危ない!!」
ガイド:鎧の隙間を狙ったつきが
ガイド:急に生えた羊毛にふさがれます
ガイド:0ダメ
エドマンド:「ふわふわだあ」
ガイド:Aしてい
エドマンド:割り込みたい
ガイド:どうぞ
ガイド:現在のフォーチュン:3
エドマンド:みんないいかな?
オータム:どうぞー
ガイド:あっさきにしょうひしたすみまえん
ベルダー:どうぞ
エドマンド:ちょっと、危なくなってきたので
エドマンド:防御専念を宣言します
ガイド:つかわれたかー
ガイド:お見事
エドマンド:TE(ターンエンド) エドマンドの現在のSPは24
ベルダー:なるほど
ガイド:指定どうぞ
エドマンド:あと、味方は誰だっけ?
ガイド:ふたりともまだですね
エドマンド:じゃあ、ベルダーさんかな
ベルダー:OKです。
ガイド:A落とせたら理想的
ガイド:どうぞ
ベルダー:これでリアクションが戻りと
ベルダー:確かにAが邪魔なんだよねぇ
ガイド:mだこうどうしてないですしね
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!青一面完成)轟け!サンダァァァァウェーーーイブ!チェストォォ!!」
ベルダー:目標値15で【耐久力】STをどうぞ。失敗で2d8[雷鳴]ダメージ&10フィート遠ざける(成功1/2)
ベルダー:Aを右方向へ
ラボ=トールの実験助手A:1d20+1 ラボ=トールの実験助手Aの耐久Sロール
<BCDice:ラボ=トールの実験助手A>:DiceBot : (1D20+1) → 2[2]+1 → 3
ベルダー:2d8 サンダーウェイブダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (2D8) → 11[5,6] → 11
ガイド:ここのとぶ
エドマンド:「わあ、びっくりしたあ」雷鳴におどろくエドマンド
ベルダー:「ドォォォォオン!!」
ガイド:指定を
ベルダー:次、オータムさん
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは28
ガイド:わりこまないところされる
ガイド:A
ガイド:現在のフォーチュン:4
ガイド:しかえす
ガイド:でもかたいんだよね
ラボ=トールの実験助手A:ベルダーに
ラボ=トールの実験助手A:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手A>:DiceBot : (1D20+5) → 5[5]+5 → 10
ラボ=トールの実験助手A:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Aの現在のSPは7
ガイド:くそ
ベルダー:当たらない。
ガイド:オータム
オータム:はい
オータム:Aにロングボウで攻撃
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 15[15]+1+3+2 → 21
ガイド:ですよね
ガイド:すげー
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 4[4]+1 → 5
ガイド:ぎり
オータム:再攻撃
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 12[12]+1+3+2 → 18
ガイド:おちた
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 4[4]+1 → 5
エドマンド:「やったね、オータムさん」
ガイド:4ラウンド
ガイド:指定おねがいします
オータム:「朝飯前だべ!」
ガイド:これは少し分岐が面白い
オータム:エドマンドさん指定
エドマンド:はーい
ガイド:エドマンドは防御専念なので
ガイド:あとのほうがいいかも
ベルダー:「さぁ、2匹なのです!」
ベルダー:(あと2匹…だった)
エドマンド:まあ、ここで防御専念しますよ
ガイド:くそw
ガイド:では指定を
エドマンド:それから、敵指定で割り込む?
ガイド:元気なので
ガイド:2てはいる
ガイド:だからえどさんは最後に攻撃するのもてだった
ガイド:進行度的には
ベルダー:んじゃ、ベルダーにもらおうかな
ガイド:どうぞ
オータム:はいな
エドマンド:じゃあ、ベルダーさんお願いします
ベルダー:割り込みます?
エドマンド:敵指定でベルダーさん
ガイド:とおします
ガイド:1げきは耐えるはず
エドマンド:ああ、使わなくても通るのか
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!青一面完成)轟け!サンダァァァァウェーーーイブ!チェストォォ!!」
ベルダー:目標値15で【耐久力】STをどうぞ。失敗で2d8[雷鳴]ダメージ&10フィート遠ざける(成功1/2)
ガイド:現在のフォーチュン:3
ベルダー:BとCni
ガイド:それがあったか
ラボ=トールの実験助手B:1d20+1 ラボ=トールの実験助手Bの耐久Sロール
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D20+1) → 16[16]+1 → 17
ラボ=トールの実験助手C:1d20+1 ラボ=トールの実験助手Cの耐久Sロール
<BCDice:ラボ=トールの実験助手C>:DiceBot : (1D20+1) → 19[19]+1 → 20
ベルダー:2d8 サンダーウェイブダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (2D8) → 12[7,5] → 12
ガイド:おーたえた
ベルダー:6ダメージ
エドマンド:「なんだよう、敵、出目いいじゃないか」
ベルダー:「メタなのですw」
ガイド:これで5ラウンドはかくてい
ガイド:指定どうぞ
ベルダー:では、オータムさんい
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは28
ガイド:とおします
ガイド:まて
オータム:では
ガイド:わりこみBで
ガイド:べるだーにむかおう
ガイド:現在のフォーチュン:4
エドマンド:機会攻撃
ラボ=トールの実験助手B:1d20+5 レイピア刺突命中
<BCDice:ラボ=トールの実験助手B>:DiceBot : (1D20+5) → 12[12]+5 → 17
エドマンド:にはならないか
ベルダー:シールド
ガイド:とおった?
ガイド:ぐは
ガイド:それでとまる?
ベルダー:DC19で止まります
ガイド:おみごと
ガイド:cで
ガイド:とおります?
オータム:割り込む?
ラボ=トールの実験助手B:TE(ターンエンド) ラボ=トールの実験助手Bの現在のSPは12
オータム:落とせるかは半々かな
ベルダー:やるっきゃないでしょ
オータム:では割り込み
エドマンド:「割り込みOK」
ガイド:現在のフォーチュン:3
オータム:Cへロングボウ
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 2[2]+1+3+2 → 8
オータム:フォーチュン振り直ししていいです?
ベルダー:ゴーゴー
エドマンド:「やっちゃえー」
ガイド:どうぞ
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 6[6]+1+3+2 → 12
オータム:だめだ
ガイド:現在のフォーチュン:2
エドマンド:「もう一発」
ベルダー:行きましょう
ガイド:現在のフォーチュン:1
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 11[11]+1+3+2 → 17
ガイド:どうぞ
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 8[8]+1 → 9
オータム:再攻撃
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+1+3+2) → 16[16]+1+3+2 → 22
ガイド:おみごと
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D8+1) → 2[2]+1 → 3
ベルダー:ちょうど!
ガイド:おーちょうど

鳥の怪人戦 5ラウンド目

ガイド:でも5ラウンド
ガイド:しごとしている
ガイド:していおねがいします
オータム:ベルダーさんどうぞ
ベルダー:ん? ああ、ラウンドが変わったのか
ガイド:ですね
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全て
ベルダー:Bに
ガイド:こい
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #1
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #2
DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #3
ベルダー:ひくっ
ガイド:ぎり
ガイド:指定どうぞ
ベルダー:では、エドマンドさんに
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは28
エドマンド:任せて
エドマンド:レイピアで攻撃するよー
ガイド:こい
エドマンド:1d20+1+3  レイピア命中
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+1+3) → 19[19]+1+3 → 23
ガイド:おー
ガイド:ダメください
エドマンド:1d8+1  レイピアダメージ
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D8+1) → 3[3]+1 → 4
エドマンド:たー
ベルダー:じゃすとっ
ガイド:ちょうど
エドマンド:「やったか?」
ガイド:お見事でした
ガイド:酉の怪人は、酉の石と何枚かの羽をのこし泡となり床にしみをつくります
ベルダー:「悪のネズミは滅びるのです!」
ガイド:アジトには資料などありますね
ガイド:石は回収ok
エドマンド:「石があるよ!」
ベルダー:「石を回収するのです」
ガイド:探索はみなさんOKです
エドマンド:「なにがあるか、探してみよう」
ガイド:判定どうぞ
エドマンド:1d20+1 エドマンドの探索ロール
<BCDice:エドマンド>:DiceBot : (1D20+1) → 11[11]+1 → 12
ベルダー:探索ですね
オータム:1d20+3 オータムの探索ロール
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D20+3) → 19[19]+3 → 22
ベルダー:1d20+4 ベルダーの探索ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+4) → 15[15]+4 → 19
ガイド:ぜったいわかる
ベルダー:オータム高い!
ガイド:けいかくしょのようなものみつけます
オータム:「ん?なんだこりゃ」
エドマンド:「なにか見つけた?」
ベルダー:「これは…なになに?」

真相カード「結社の計画」クローズ

真相カード「結社の計画」クローズ

ガイド:真相度も3追加
ガイド:資料はよめそうです。真相度消費すれば
ガイド:倉庫には「結社」というものに関する資料が残されていた。

真相カード「結社の計画」オープン

真相カード「結社の計画」オープン

「結社」はラボ=トールの秘教団の中でも特に過激な活動をしている一団。
総統と呼ばれる存在のもと、犬体実験などもしている。
干支の石の強奪を企てたのもこの結社で、いまも干支の石のことを探している。
トーマが干支の石の研究をしていること、その研究所の場所をみつけだしたようだ。

ガイド:N1 トーマの秘密研究所が案内
ガイド:一部部隊はそこにむかったみたい
ベルダー:「これは大変なのです! トーマさんを助けに行くのです!!」
ガイド:いきますか?
オータム:行こう
エドマンド:「行こう!」

N1 トーマの秘密研究所

ガイド:では移動
ガイド:で進行度をたします
ガイド:9になり分岐が起きます
ガイド:トーマの研究所の扉ははかいされています
ベルダー:「こ、これは!?」
ガイド:ネズミの助手が倒れてますね
エドマンド:「大丈夫かい?」
ガイド:中にはいります
ガイド:やさしさの方向性w
ガイド:てきですよ
ガイド:みなさんがたたかったやつ
エドマンド:「ああ、そっか」
エドマンド:「おじさんの助手かとおもっちゃった」
ガイド:白いベルトの戦士が猪の型の怪人を倒しているのですが、自分も満身創痍の場面にみなさん訪れます。
ベルダー:「あ、あなたは!」
オータム:「こりゃ一体」
ガイド:ベルトの戦士は奥の方をみてますね
ガイド:奥ではトーマが倒れていて、黒いベルトの戦士が丑の石を奪っています。
ベルダー:「ああ!!それを奪われるわけにはいかないのです!!」
ガイド:いいですね
ガイド:黒いベルトの戦士は、皆さんがくると冷静に退却します。
ガイド:丑の石は奪われます。
エドマンド:「逃げられちゃった」
ベルダー:追いかける間もなく逃げられるわけですか
ガイド:ですね。進行度イベントです
ガイド:白いベルトの戦士は追いかける力がないようで、
ガイド:「まて、マチルダ」
といい、力尽き犬の姿に戻ります。
ガイド:ハスキーですね。
エドマンド:こんどこそ、「大丈夫かい?」
ガイド:特徴からトニーに話をきいていたレオンのようだとわかります。
ガイド:「きみたちは」と言って気絶します
ガイド:腰にはベルト
ベルダー:「レオンさんなのですね? 無茶はいけないのです。石の力が暴走……ああ、気を失ったのです」
ガイド:手には卯の石を握ってます
エドマンド:「安定化だ」
オータム:「とりあえずトーマさんのとこへ連れてくべ」
ガイド:猪の怪人も解けて
ベルダー:ベルトに石がはまってますか?
ガイド:亥の石が残ります
ガイド:はまってますね
ガイド:戌とかかれた半分になった石です
ベルダー:石も気になりますが、トーマさんを助け起こします
ガイド:トーマもしbんではいないですね
ガイド:進行度ぎりぎり
ベルダー:「トーマさん、しっかりしてくださいなのです!!」
ガイド:トーマ「すみません。石を守れなくて」
エドマンド:「鼓舞の言葉はもう使い切っちゃった……」
ガイド:やさしい
ガイド:もう敵はいないので
ガイド:ギルドかインディの家で治療ができます
ベルダー:「命にかかわらなかったのが不幸中の幸いなのです」
ガイド:レオンの口から話をきけるのは次回の導入なので
ガイド:どちらに連れていくか言ってくだされば繋げます
ガイド:おすすめインディ
ベルダー:やはり、インディの家の方がいいかな?
ガイド:レオンの立場が微妙なので
ガイド:ありがとう
ガイド:ということでせっしょんはここまでとなります
ガイド:ありがとうございました
エドマンド:ありがとうございました
ベルダー:ありがとうございました
ガイド:足止め次第では猪対皆さん、白と黒の戦いがありました
ガイド:そのぶん丑はのこるかんじ
オータム:ありがとうございました
ベルダー:もう少し長くなってたら?
ガイド:トーマも黒いベルトもやられてました
ガイド:卯の石はジャンプ力と
ガイド:耳も良くなるので
ガイド:先にこちらにレオンは向かった感じです
ガイド:早かったら襲撃前に研究所の前で戦闘
ガイド:でもだいぶむずかしい
ベルダー:なるほど。我々が亥と戦って、レオンが黒と戦ってか
ガイド:ですね
ガイド:猪は直線突撃ダメキャラです
ガイド:猪突猛進という能力
ガイド:次回が黒のベルトの戦士と語られて、結社語られてというかんじです
ガイド:想定エンドでした
ベルダー:しかし、丑の石は強力だからなぁ
ガイド:満員にならなきゃ余った石は奪う可能性のシナリオでしたので
ガイド:うまいたちまわり
ガイド:ではほぞんしますね
ガイド:今回もありがとうございました
オータム:ありがとうございました
エドマンド:お疲れさまでした