セッション情報

パグマイア秘史3 消えた開拓者 ガイド:ルマンド

パグマイア秘史3 消えた開拓者 ガイド:ルマンド

あらすじ

開拓者の活躍により、D大公の陰謀の一端が明らかになった。しかし、大公家は王家に次ぐ家柄である。王家としては、表立ってD大公を非難することはせず、秘密裡に処理したいと考えているようだ。
そのような状況下にあって、2名の開拓者が行方不明となる事件が起こった。失踪した場所は王都。両名ともベテランの開拓者であった。
しかも、ふたりはD大公の陰謀に起因する事件に少なからず関係していたことが分かった。
これはD大公の報復行動に違いないと噂されるなか、失踪者を探すための捜索チームが招集された。

主な内容

王都を舞台にした推理ものです。
グリッドマップ戦闘を採用しております。
クロニクルの3作目ですが、1、2作目を知らなくても問題ないと思います。
もし興味があられましたら、関連記事をご覧いただけると幸いです。

王都マップ

消えた開拓者

募集概要

  • GM名:ルマンド
  • シナリオ名:パグマイア秘史3 消えた開拓者
  • 対応人数:2~4人
  • レベル:3~4

今回、ガイド3回目です。
不慣れな点多々あると思いますが、よろしくお願い致します。

募集要項

  • 開催日時 :8月中旬~下旬 平日夜 3夜(うち予備日1日)21時~23時 (伝助で調整)
    伝助 https://densuke.biz/list?cd=KBmhSZVcrqU2Yz3x
    募集締め切り:8月12日(水)21:00

参加優先枠

  • aiuaさん

関連話数

不逞の輩 GM:ルマンドさん

パグマイア秘史2「Dの秘密の館」 GM:ルマンドさん

関連ミニノベル

沼地(マイア)から来た男 グスタフミニノベル ルマンドさん

護るべきもの アーロン ミニノベル ルマンドさん

関連キャラ

グスタフ/ストレイ/雑種犬(ボーダーコリー)

アーロン/ラッター/競争犬

今回の参加者さん

次回優先参加枠

  • 銀目猫さん
  • 拓ちゃんさん

リプレイ

ガイド:よろしくお願いします。
ピエロ:よろしくお願いいたします
ブラッキー:よろしくお願いします
ゴライアス:おねがいします
ガイド:では、さっそく始めます。
ブラッキー:8888

開拓団の一室にて

ガイド:君たちは開拓団の建物の一室にいる。今朝、ギルドの世話役から召集連絡があったのだ。
そして、君たちは何のために集められたのかを薄々察している。
数日前、2名の開拓者が失踪し、その後の足取りが掴めていないのだ。おそらく、その開拓者の捜索のためだろう。
ガイド:失踪した開拓者はグスタフとアーロン。
ガイド:グスタフは、元農夫のストレイ。自分の農場を襲ったアナグマ達と対決し、これを打ち破った。アナグマはD大公の手先となり、沼地の村々で奴隷狩りを行っていたと考えられている。
ガイド:アーロンは金に目がなく、報酬次第ではどんな汚れ仕事もいとわないラッターだ。D大公の別荘を探索し、彼の野望の一端をあばいた開拓者のひとりである。
ガイド:これまで両者とも、D大公恨みを買うのに十分な行動を取っている。これは大公の報復だと噂する開拓者も多い。
ガイド:いずれにせよ、やがて世話役がやって来て、君たちに今回の任務を伝えるだろう。
君たちはそれまでに、互いの自己紹介を済ませておくべきだ。

ガイド:というところで、自己紹介をお願いします
ガイド:最初は、ブラッキーからお願いします

ブラッキー:「いずれにせよ、王国の法を破るとは、王様に対する反逆も同然だ。腹立たしい。自分は、元王国陸軍に仕えていたガーディアンの、ブラッキー・ザッシュというものだ。なんとかして、事件を解決しようではないか」
ブラッキー:「よろしくお願いする」
ガイド:ありがとうございます

ガイド:では、次はピエロお願いします。
ピエロ:「み~なさまよろしくさ~♪毎度おなじみ~のジャンブルサーカス団座長のピエロ・ジャンブルさ~♪
今回も本業~の皆さまの足手まといになら~ないようにがんばるさ~♪」
ガイド:ありがとうございます

ガイド:では、最後にゴライアス
ゴライアス:はい
ゴライアス:「やあ、僕はゴライアス。失踪した二人とは顔見知りだけど不甲斐ないね」
ゴライアス:「仕方ないから、助けてあげに来たよ」
ゴライアス:「まあ、あいつらは簡単には死なないだろうしね」@
ガイド:ありがとうございます。

ガイド:このクロニクルは今回で3作目なのですが、
ガイド:1作目はゴライアス
ガイド:2作目はピエロに参加して頂いたので
ガイド:ふたりは、少しゆかりがありますね
ガイド:発言があればどうぞ

ブラッキー:「兵士に過ぎない自分よりも知恵者ふたりがいればありがたい。自分は想像力がないから、ひたすら事実を積み上げるしかできぬ。ワ……ワトスン役というのか……? それをやろう」
ピエロ:「わた~くしは力に~自信がないの~でブラッキー殿をたよりにさせてもらうさ~♪」
ブラッキー:「ゴライアス殿、知恵者として、あなたはまず、この五里霧中の事件をどこから調べなさる?」
ゴライアス:「まあ、今回も大船に乗ったつもりでいいよ」
ピエロ:「それにし~てもあの屋敷~の事件とかかわりがあるならしんぱいさ~♪」
ゴライアス:「そうだね、どこがいいだろうか」
ガイド:あの屋敷というのは、北の山岳地帯にあるD大公の屋敷ですね@
ブラッキー:「まずは愚直に、衛兵に状況を詳しく尋ねてから、現場を調べる、くらいしか自分には判断がつかぬ。軍隊では、偵察の重要性を教わったので。だが捜査には皆目……」
ガイド:はい、ありがとうございます。
ガイド:フォーチュンを1進呈しますね
ガイド:現在のフォーチュン:3
ガイド:では、話を進めたいと思います

捜索命令

ガイド:そうしていると、牧師の服を着た世話役の女性が部屋に入ってくる。
「みんな、緊急の召集だというのに、集まってくれて感謝するわ。すでに聞き及んでいると思うけど、数日前から開拓者2名が行方不明となっているの。そこで、今朝から参集をかけて、さっそく集まってくれたのが貴方たちというわけ。他の開拓者に召集をかけているところだけど、事態は急を要するわ。貴方たちには
すぐに捜索を開始して欲しいの。よろしいかしら?」
ブラッキー:「お任せください……といいたいが、自分には全く先が見えぬ……お二人の探偵に任せるしかない」
ブラッキー:「それでも努力しよう」
ゴライアス:「任せてよね」
ピエロ:「わかったさ~♪時はプラスチックなりと言う有名な言葉もあるさ♪急ぐさ~♪」

ブラッキー:「まずは我々よりも先に現場を調べた衛兵に話を聞くのがいいのではないか。ついでに、現場までその衛兵に案内を請おう」
ガイド:「よろしく頼むわね。本件はD大公が関与しているという噂があるけど、これはあくまで噂であって、確たる証拠はないわ。今回は、失踪した開拓者2名を探し出すことを第一の目的として頂戴」@
ゴライアス:「まあ、貴族なんて後ろめたいことの一つや二つあるさ、元伯爵家の僕が言うんだからね」
ガイド:(ちなみに目撃者はいません)
ガイド:(昨日から、姿が見当たらないという感じですね)

【画像1】

ガイド:「それから、このふたりを紹介するわね」
ガイド:「一人は開拓者のクリストファー。天命はハンター。元兵士で犬猫戦争にも従軍した開拓団の古参よ。失踪したグスタフやアーロンとは懇意にしていたから、彼に聞けば色々と情報が得られると思うわ」
世話役に紹介された老犬は、君たちに握手を求めながら言う。
「クリストファー・グレイハウンドじゃ。クリスと呼んでくれ。よろしくな」
ブラッキー:握手する「歴戦の勇士に会えるとは光栄です。自分は闘いを恐れた駄犬ですが」
ゴライアス:「ふうん、爺さんだけど役に立つのかな腰が痛いとかない?」
ピエロ:「よろしくさ~♪クリストファーどのわた~くしはピエロ・ジャンブルさ~♪ご協力感謝するさ~♪」
派手にお辞儀をしてから握手します
ブラッキー:「もうおひとかたは?」
ガイド:「ふむ、みなよろしくな」

ガイド:「それからもうひとり」
ガイド:「彼女はアルマ。昨日、教会で儀式を受け牧師になったばかりよ。実はグスタフの奥さんなのだけど、つい数日前まで記憶を失っていたそうなの。記憶が戻った時には、すでにグスタフは行方不明になった後だったらしいわ。今回、彼女にも協力してもらうことにしたわ」
ガイド:世話役が話し終えると、アルマと呼ばれた女性が深々と頭を下げる。
「グスタフの妻、アルマ・ボーダー=コリーです。皆さま、どうぞお力をお貸しください」@
ゴライアス:「あいつ嫁さんいたのか・・・知らなかった。」
ブラッキー:「ではさっそくお聞きいたします。クリス殿、アルマ様、グスタフとアーロンが、なにかこれから行く先について話していたとか、そのようなことがちらっとでもあったらお教えいただきたい」@
ピエロ:「お~なんと女性を悲しませるわけにはいかないさ~♪何としても旦那様は無事連れ戻して見せるさ~♪」@
ガイド:「それでは捜索を開始して頂戴。クリストファーとアルマは、召集に応じた開拓者が集まって来たら、その開拓者たちとチームを組んで、捜索に当たってもらうことにするわ。それまではこの建物で待機して、彼ら(君たち)の捜査に協力してあげて頂戴。では、私は他の開拓者に招集をかけるから」そう言って世話役の女性は部屋を出て行った。
ガイド:※ガイドからのお知らせ
今回の冒険は、時間的な制約があります。そのため、適宜、休憩は取れますが睡眠は取れません。
また、捜査の過程において、判定の結果、思わぬ時間を費やしてしまうことがあり、その際、画面左下のダイスに、ロスタイムが加算されます。
最終的なダイスの目によって、冒険の結末が変わりますのでご留意ください。
また、一度訪れた場所へ行った場合や、休憩を取った場合も、ロスタイムが加算されます。
それでは冒険をお楽しみください。

ガイド:君たちは、とりあえず、目の前にいる開拓者、クリストファーとアルマに話しかけてはどうだろうか? 何か情報を得られるだろう。@
ガイド:で、ブラッキーが質問してましたね。
ブラッキー:はい。お願いします
ガイド:誰に何を聞くか、ひとつひとついきましょうか
ブラッキー:1「クリスに、グスタフとアーロンが、どこかへ行くという話か、それに類することを何か漏らしていなかったか聞く」
ブラッキー:2「アルマに、同上の内容を聞く
ガイド:了解です
ガイド:では、まずクリスにグスタフのことを聞いてみますね
ガイド:そうすると、次のようなことを言います。

クリストファー:「数日前、グスタフ宛の荷物がこの開拓団に届いたことがあってな。グスタフは荷物を受け取り、宿舎でその荷物を開けたようじゃ。その直後、奴は宿舎から出て行き、そのまま戻っておらんのじゃ。ワシもちょうど、出かけて行くグスタフとすれ違ったのじゃが、やつめ真っ青な顔をしておってな。どうかしたのかと尋ねたのじゃが、何でもないと言って、そのまま立ち去ってしまったのよ。思い返せば、やつはワシに何か相談したいことがあったようにも思えてな。あの時グスタフを引き止めるべきだったと、反省することしきりよ」
クリストファー:「とりあえず、グスタフの部屋を調べてみてはどうかな? あやつの部屋はこの建物内にあるよ」@
ガイド:続けて他の質問をします?

ブラッキー:アルマに同様のことを質問する
ピエロ:「たしかに荷物が気になるさ~
あとでたしかめにいくさ~♪」
ガイド:了解です
アルマ:「グスタフはわたしの夫です。でも、わたし、最近まで記憶を失っていたので、開拓者になってからの夫のことはよく知らないのです。夫は行方知れずのわたしを探すために開拓者になったと、クリストファーさんにお聞きしました。今度はわたしが夫を探す番だと思っています。何か手掛かりにつながるようなものが見つかったら、私に見せてください。何かわかるかもしれません」
ゴライアス:「まあ、汗臭そうだけど。行くしかないか」
ブラッキー:「では奥様、鍵をお願いします」
ガイド:まあ、鍵は開いてますね
ガイド:ギルド内の宿舎なので、掛かっていても開けてくれます
ピエロ:「お宅拝見さ~♪」
ブラッキー:まあ部屋へ行きますか
ガイド:じゃあ、部屋へ移動で良いですか?
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:自分もおk
ゴライアス:行こう

グスタフの部屋

ガイド:開拓者の宿舎は、開拓団の建物に併設されている。君たちはクリストファーに教えられた部屋番号を頼りに、グスタフの部屋にやって来た。
ベッドと机があるだけの飾り気のない部屋である。
机の上には、羽ペンとインク、羊皮紙が置かれている。@

ゴライアス:ふむ、羊皮紙には何か書いてありますか?@
ブラッキー:「自分には学がないので、件の荷物を探そう」@
ガイド:羊皮紙を調べるのですね?
ゴライアス:はい
ガイド:机の上にはびっしりと文字の書かれた羊皮紙と、パグマイアで使われている文字の表がある。どうやら、グスタフが文字の練習をした跡のようだ。羊皮紙にはさまざまな言葉が書かれている。
また、文字表の “A”“E”“G”“R”“V”の部分に丸印が記されている。
※今回、便宜上、アルファベットを使って表現した。もしかしたら、パグマイアには、独自の文字体系があるのかも知れない。ただ、ここでは、わかりやすく現代のアルファベットに置き換えて、話を進めたい。

ガイド:捜索判定を行ってください
ブラッキー:「ゴライアス様、「GRAVE」という文字の並びに記憶があるのですが、それは何という意味でございますか?」
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの治療ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+0) → 13[13]+0 → 13
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの探索ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+0) → 13[13]+0 → 13
ブラッキー:13です
ガイド:他の方もお願いします
ゴライアス:1d20+2 探索
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+2) → 20[20]+2 → 22
ピエロ:1d20+0 ピエロの探索ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+0) → 18[18]+0 → 18
ゴライアス:あ、クリった
ブラッキー:みんな頭いい
ピエロ:おおー!
ガイド:はい、ゴライアス、ピエロは判りました

ガイド:文字や丸印は、羽ペンにインクをつけて書かれたものである。
書くとペン先のインクが無くなるため、書く都度、ペン壺にペン先を漬けなければならない。
丸印は、”G”の部分のものが一番濃く、”R” ”A” ”V” “E” の準備に薄くなっている。続けて読むと”GRAVE”。君たちは”GRAVE”が、”墓”を示す言葉であることを知っている。@

ガイド:ブラッキーのなかのひともですがw
ゴライアス:「墓かあ、あいつはそこに行ったのかな?」
ブラッキー:「さすがは名探偵。自分には見当もつかなかった」w
ブラッキー:とりあえず、送られてきた荷物とやらを、部屋中探してみましょう
ブラッキー:痕跡くらいあるかもしれない
ガイド:では、捜索判定ですね
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの探索ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+0) → 14[14]+0 → 14
ピエロ:「お墓ですか~何かでそうでこわいさ~♪」
ガイド:はい、ブラッキーが見つけました
ブラッキー:「これはなんだろう?」
ガイド:ベッドの下から木箱がみつかる。
ブラッキー:どきどきしながらも、軍人らしい豪胆さで開けるw

ゴライアス:「エッチな小説かな?」(冗談交じりに

ピエロ:「きっと愛の手紙さ~♪」
ブラッキー:「お二人とも冗談が過ぎますぞ。これは命がかかっているかもしれぬ…」
ガイド:残念ながら、箱の中は空である。

ブラッキー:においをかぐ

ガイド:なにも、わからないですね
ガイド:特に臭いは残ってません
ブラッキー:ということは、痕跡を残すようなものではない何かが入っていたということか
ガイド:さて、あとは何もないようですが
ガイド:どうしますか?
ゴライアス:お墓に行きますか?
ブラッキー:文字が書けないんだったら日記を残してはいないだろうし
ピエロ:いきましょうか
ガイド:あとは、クリスに情報を聞くとかもあります
ガイド:アーロンの情報を聞いていないので
ガイド:お墓へ向かってもいいですよ
ブラッキー:そうしましょう。戻って、クリスにアーロンのことを聞きます
ガイド:じゃあ、いったん先ほどの部屋に戻りますね
ガイド:では、クリスにアーロンのことを聞きますね
ピエロ:お願いします

再び開拓団の一室

クリストファー:「まずは、アーロンの部屋を調べろと言いたいところだが、ワシもあいつの住処を知らんのだ。ただ、やつは灰色闇市の商人と付き合いがあるようで、よく闇市に出入りしておった。とりあえず闇市を調べてはどうかな?」

ブラッキー:無駄かもしれないけど、アルマにもアーロンのことを聞いてみよう
ガイド:はい
ガイド:アルマにアーロンのことを聞いてみますが、残念ながら何も知らないようです
ガイド:面識がないのでしょうがないですね@

ピエロ:お墓行くか闇市行くかですね
ブラッキー:クリスに、「グスタフについて、墓場がらみで何か言ってなかったか」きいてみる
クリストファー:「いや、残念ながら奴は何も言わずに出て行きおった」
ゴライアス:墓よりは闇市かな自分としては

ガイド:そんなことを話していると、クリスが言います
クリストファー:「開拓者の間では、ふたりの失踪には大公が関与しているのではないかとの噂がある。ワシもそう思わんでもないが、確たる証拠があるわけではない」
「大公の屋敷はノースゲート地区にあるよ。ワシらはここで待機するよう言われておるし、なにより、過去にワシはD大公と少なからぬ因縁があってな。案内はしてやれんが、とにかく行けばすぐわかると思うぞ。ノースゲート地区では、一番でかい屋敷だからな」@

ブラッキー:クリスに、「アーロンのなじみにしていた闇市の店」について聞いてみます
クリストファー:「わしも良く知らないのだ。とにかく、行って探してみるしかないな」
ブラッキー:ここまでか。闇市行きましょうか……。
ゴライアス:ですね
ピエロ:そうしましょう
ガイド:闇市で良いですか?
ブラッキー:はい

クリストファー:君たちが部屋から出ようとすると、クリストファーが言う。
「我々はしばらくここで待機しておるから、捜査に行き詰まったら戻ってくるといい」@

灰色闇市

ガイド:君たちは、リヴァーウォール地区にある灰色闇市(グレイ・スーク)にやって来た。
今は昼であるため市場は閑散としているが、日が暮れれば露天商たちが店を開き、怪しげな品物の売り買いが始まることだろう。
君たちは市場で聞き込みを行う必要がある。
ガイド:〈説得〉判定で成否が決まるが、背景芸〈裏社会の悪友〉を持つ者は、裏社会のコネを使って、判定を有利にすることができる。@

ゴライアス:説得なら得意だ
ブラッキー:軍隊上がりのやつはいないかな? いたら「上官命令」でなんとかしたいw
ガイド:つぶらな瞳で有利にしても良いですよ
ゴライアス:おお
ピエロ:つぶらな瞳使います
ガイド:了解です
ゴライアス:こちらも使う
ガイド:どうぞ
ブラッキー:1d20+1 ブラッキーの説得ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+1) → 14[14]+1 → 15
ゴライアス:2b20+5 説得有利
ガイド:軍隊上がりの犬は、残念ながら見当たらないですね
ピエロ:2 1d20+2 ピエロの説得ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+2) → 3[3]+2 → 5 #1
DiceBot : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11 #2
ゴライアス:1d20+5
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+5) → 11[11]+5 → 16
ゴライアス:1d20+5
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+5) → 10[10]+5 → 15
ブラッキー:普通にやって15です
ガイド:ブラッキーとゴライアスが成功しました
ピエロ:出目がしょっぱいな
ブラッキー:どんまい

猫の商人

ガイド:君たちの目の前には、フレドリックという名の猫の商人が立っている。商人は抜け目ない目つきで、君たちを見る。
「俺に何か用かい?」
ブラッキー:「アーロンという犬が売りに来たものを見たい。この最近だ」
ゴライアス:「やあ、そこのネコ。キミは情報は売っているかい?」
フレドリック:「あんたたち、アーロンの知り合いか?」
ブラッキー:「友人だ」
ブラッキー:「友犬だ」w
ガイド:「本当かねえ」フレドリックは君たちを疑っている。

君たちのなかに、〈裏社会の悪友〉を持っている者が居れば、フォーチュンを使うことで、その者はフレドリックと親しい間柄であったとすることができる。
ガイド:また、〈説得〉判定に成功すれば、フレドリックは君たちのことを信用するだろう。
ブラッキー:1d20+1 ブラッキーの説得ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+1) → 14[14]+1 → 15
ブラッキー:説得15
ゴライアス:1d20+5 説得
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+5) → 17[17]+5 → 22
ピエロ:1d20+2 ピエロの説得ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11
ガイド:ブラッキーとゴライアスは成功です

ガイド:フレドリック「なるほど、あんた達なら信用できそうだ」
ピエロ:うちの子胡散臭いからうまくいかないなーw
ゴライアス:「しょうがない、これあげるからさ」(プラスチック貨じゃらじゃら
フレドリック:「なにか聞きたいことがあるのかい?」
ブラッキー:「アーロンがいちばん最近売りに来た品物を見たい」

フレドリック:「お、商品を見ていくかい?」
ガイド:フレドリックは次の商品を勧めてくる。どの商品も聞くと飛び上がるほどの値段で、全員のプラスチック貨をかき集めて、ようやくひとつ買うことが出来るというものだ。
ガイド:

①豪華な服
絹織物(シルク)製の豪華な服上下。身に着けているだけで周囲から一目置かれる。

②ぼろぼろのローブ
全身のあらゆる部分の布が千切れて、ほころんだローブ。着ると全身毛むくじゃらの体をなし、周囲から馬鹿にされる。ほんのり汗の臭いがする。

③探偵なりきりセット
鳥打帽、パイプ、虫眼鏡の3点セット。君も今日から名探偵!

ブラッキー:「(うーん、アーロンが、グスタフに送られた箱に入っていた荷物を、処分するため売りに来た、と推理したんだが、推理なんてするもんじゃないなあ。完全に間違ったみたいだぞ)」
ガイド:ちなみに最近はアーロンのやつ、売りに来ないね
フレドリック:「商品は買わないのかい?」
ブラッキー:アーロンの友達のグスタフが来なかったか聞いてみよう
ピエロ:「アーロンのねぐらをしらないかさ~♪」
フレドリック:「ん? 知らない名だな」
フレドリック:「アーロンの住処かい? あいつはすぐ近くのアパルトマン(集合住宅)に住んでいるぜ」と言って、場所を教えてくれる。@

ブラッキー:では、手持ちのプラスチック貨幣数枚で、いらないけど安い装身具かなにかを買ってから、アーロンの住居に向かいます
ゴライアス:「じゃあね」
ブラッキー:「いま、これしかないんだ」
フレドリック:「どの商品がいいのかい?」
ブラッキー:おすすめアイテムを買うんじゃなくて、買わない代わりに、フレーバー
フレドリック:「そうか、残念だな」
フレドリック:「気が変わったら来てくれよ」
ブラッキー:「そうさせてもらう」
ガイド:では、アパルトマンに行きますね

アパルトマン

ガイド:君たちはフレドリックが言っていたアパルトマンの前へとやってくる。
入口には管理人の猫がおり、君たちを胡散臭そうに見ている。@

ブラッキー:「アーロンの部屋、まだ開いてるか? やつ、忘れ物がどうこうとか……」
ゴライアス:「わお、初めて来たけどまるでウサギ小屋だね、庶民はこんなところに住んでいるのか」
ブラッキー:「探してくれと言われてきたんだ」
ガイド:管理人は、〈説得〉判定に成功すれば、アーロンの部屋を教えてくれる。
ブラッキー:1d20+1 ブラッキーの説得ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+1) → 3[3]+1 → 4
ガイド:また、〈民衆の英雄〉を持つ者に対しては、管理人は好意的に接することになり、判定を有利にすることができる。
ゴライアス:1d20+5 説得
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+5) → 20[20]+5 → 25
ピエロ:1d20+2 ピエロの説得ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+2) → 2[2]+2 → 4
ゴライアス:無礼なこと言ってるのに成功する犬
ガイド:ゴライアス成功です
ブラッキー:ゴライアスさん目が走るなあ
ピエロ:ゴライアスつよいなー
ブラッキー:名探偵だもんねw
ゴライアス:「そうだなあ、協力してくれたら貴族に頼んで環境改善を頼んであげてもいいよ?」

(アーロンの部屋)
ガイド:部屋にはベッド、机があり、床には色々な生活用品が散乱している。
机には手紙が広げられている。
ブラッキー:手紙を読んでみよう
ブラッキー:@
ガイド:(王立大学からの手紙)

アーロン殿
この度、ワイマラナー教授の推薦によりドナ・シバの学力試験を行ったところ、弊学に相応しい学力があると認められたため、入学を許可する。ついては、〇月〇日までに、入学金としてプラスチック貨〇枚を弊学事務局まで持参されたい。 王立大学 事務局

ブラッキー:「……バカなやつだ」
ブラッキー:ベッドの下を調べます
ブラッキー:@
ガイド:ちょっとお待ちを。
【知力】判定を行い、成功すれば次の情報を知っている。また、〈血統書付き〉を持っている者は判定を有利にすることができる。

ブラッキー:1d20+-1 ブラッキーの知力ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20-1) → 18[18]-1 → 17
ピエロ:1d20+2 ピエロの知力ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+2) → 18[18]+2 → 20
ゴライアス:血統書付き持ちです
ガイド:有利でお願いします
ゴライアス:1d20+4
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+4) → 18[18]+4 → 22
ゴライアス:1d20+4
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+4) → 19[19]+4 → 23
ガイド:まあ、全員成功ですね
ゴライアス:たっか
ガイド:ブラッドフォード・ワイマラナーは、王立大学教授の肩書を持つ貴族だ。サウスゲート地区に彼の屋敷がある。@

ガイド:それから部屋を調べるでしたっけ?
ブラッキー:とりあえず、ベッドの下を調べます
ピエロ:「こ~れはまたおおもののなまえさ~♪」
ガイド:ベッドの下には、エッチな小説!、はないですが、
床にはグスタフの部屋で見つけた箱と同じ大きさのものが落ちている。

ゴライアス:「ああ・・・大学生活が懐かしいね」
ブラッキー:箱を開けてみる
ガイド:中は空だ。
ピエロ:「ま~た謎の空箱さ~♪」
ガイド:あとは特に無いですね

ブラッキー:「自分の推理では、たぶん、箱の中身はプラスチック貨だったんだろう。アーロンはそれをどこかから受け取って、学資と寄付金の足しにしようと考えた。不正な手段だったんだろうな。その一部が、グスタフのところに届いた」
ブラッキー:「グスタフは、アーロンさまと書いてあるものと、中身の落差に仰天した。アーロンを問い詰めようと、墓場へ向かった」
ガイド:ふむふむ、なるほど
ブラッキー:「でもこれには穴がある」
ブラッキー:「ピースがうまくハマらない」
ブラッキー:ってなんで知力の低い自分が探偵してるんだw
ガイド:いいですね、フォーチュン進呈します

ゴライアス:「ないなら、探せばいいじゃないか」
ブラッキー:「そのとおりです、ゴライアス殿」
ガイド:現在のフォーチュン:4
ピエロ:「さすがにこれだけではわからないさ~♪グスタフどのが青ざめて出ていったりゆうもわからないさ~♪」
ガイド:では、どこかへ向かいます?

ブラッキー:「グスタフは、アーロンの給料じゃとても得られない量のプラスチック貨が、アーロンさまと荷札に書かれた木箱を受け取って、アーロンが何か不正にかかわっていると気づいて、蒼白になったというのが、自分の推理だ」
ガイド:ふむふむ、なるほど
ガイド:箱の取り違えですかね
ブラッキー:そうだろうと思うが、確証がない
ゴライアス:これ以上は墓場に行って確かめるしかなさそうね
ピエロ:「なるほどさ~♪ブラッキー殿の推理があってるかを確かめるためにもお墓に行ってみるさ?♪」
ガイド:墓地に行きますか?
ピエロ:はい
ゴライアス:はい

ガイド:墓地の場所は宗教知識判定で判ります
ブラッキー:その前に、王立大学へ行って、アーロンがプラスチック貨を納めたかどうか確かめたいけど、まあいいやw
ピエロ:1d20+2 ピエロの宗教知識ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+2) → 19[19]+2 → 21
ブラッキー:1d20+-1 ブラッキーの宗教知識ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20-1) → 8[8]-1 → 7
ゴライアス:1d20+4
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+4) → 8[8]+4 → 12
ガイド:ピエロとゴライアスは知っています

ガイド:王都の貴族や上流階級は、自分たちの所有する土地に墓所を持っており、死ぬとそこへ埋葬される。だが、一般市民の場合は、王都の西の外壁の外にある共同墓地に埋葬されるか、もっと貧しい者になると河に水葬されることになる。
ガイド:一般的に墓地と言えば、西にある墓地のことですね
ピエロ:では西の墓地に向かいます
ガイド:了解です
ゴライアス:行こう
ブラッキー:ついていく

墓地

ガイド:君たちは西の外壁の外にある共同墓地へとやって来た。
墓地は外壁の影が差しており、昼間でも薄暗い。
※樹木と墓石以外のマスにコマを設置してください。@

ガイド:場所は好きな所へどうぞ
ガイド:その場所で良いですか?
ブラッキー:では、うろうろして、どこか最近掘り返された跡がないかを確認しよう。軍隊上がりなので、土木工事の知識はある
ガイド:はい
ガイド:探索判定ですね

ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの探索ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+0) → 4[4]+0 → 4
ゴライアス:1d20+2 探索
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
ピエロ:1d20+0 ピエロの探索ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+0) → 12[12]+0 → 12

ガイド:はい、まず、全員が判るのは
ガイド:黒い布切れが落ちている。衣服から千切れたもののようだ。虫眼鏡があれば、何か判るかも知れない。君たちはこの布を持ち帰るべきだ。
ブラッキー:においをかぎます。布切れの
ブラッキー:犬だしw
ガイド:その処理は後でやりますね。
ブラッキー:らじゃ

ガイド:それから、ゴライアス、ピエロは次のことが判ります。
ガイド:地面に付いた複数の足跡や、血痕が付着した墓跡を発見する。どうやら、誰かが争った跡のようだ。
ゴライアス:「どうやらきな臭くなってきたな・・・」

ガイド:臭いは、再び探索判定ですね
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの探索ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+0) → 18[18]+0 → 18
ガイド:クリティカルなら判ることとします
ゴライアス:1d20+2 探索
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+2) → 13[13]+2 → 15
ピエロ:1d20+0 ピエロの探索ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+0) → 12[12]+0 → 12
ガイド:残念ながら、判りませんね

ピエロ:スメルマジックは使えないですかね?
ガイド:使ってみてもいいですよ。
ピエロ:ではつかってみます
ガイド:布からは特に反応はないですが、辺りに魔法の気配を感じます
ピエロ:どこからですかね?
ガイド:ブラッキーのそばと、ピエロのそばですね
ピエロ:そのことをほかの二人にも伝え身構えます
ガイド:了解です。
ガイド:配置はそこで大丈夫ですか?
ピエロ:大丈夫です

ブラッキー:「推理を進めると、グスタフはアーロンと取り違えられた荷物を受け取り、中のプラスチック貨に仰天した。慣れぬ思いで、ペンを取って「グレイヴで待つ」とアーロンに手紙を送った。プラスチック貨をもって、グスタフはアーロンとこの墓地で待ち合わせた。ふたりがなにかをしているときに、第三者が現れた。魔法を使うやつだ。そいつはふたりをどうこうすると、死体を置いて、プラスチック貨を持って逃げた……」(推理に夢中で気が付かないw)
ガイド:名推理ありがとうございます
ゴライアス:「おい、ブラッキー気を付けなよ!」
ブラッキー:「えっ?」
ピエロ:「なにかきそうさ~♪」

暗殺者の出現

ガイド:君たちが墓地の探索を終えた辺りで、黒いローブを着た2名の暗殺者が現れる。
ブラッキー:ぎょえー
ブラッキー:「いや、王国の法を犯す大罪人め、そこになおれ! 法の正義の場に引き出してくれる!」とウォーハンマーを構えて
ガイド:暗殺者のうち、鷲の仮面を着けた男が言う。
「いろいろと嗅ぎ回っているようだな。まったく目障りなことだ」
ピエロ:「君は~だれさ~
ガイド:「おまえたちの行動を快く思っていないもの、とだけ答えておこう」
ゴライアス:「色々知っているようだね、痛い目に逢わないうちに全部吐いた方がいいよ?」
ゴライアス:と焦点具を構えながら言います
ブラッキー:もしかしてこのゾンビAとBって、グスタフとアーロンのなれの果て?
ピエロ:鞭を構えます
ガイド:それは無いと言っておきますね
ブラッキー:よかったw
ブラッキー:では心置きなく殴れるw

ブラッキー:ブラッキーの頭に浮かんでいる推理「(事の起こりは、ワイマラナー教授がアーロンに賄賂を要求したことだろう。金策に困ったアーロンは、D大公を恐喝して、大量のプラスチック貨を手に入れようとした。よほどひどいネタを使ったのだろう、恐喝は成功した。だが、そのプラスチック貨は、木箱の配送ミスでグスタフのもとに届いてしまった。グスタフは、D大公からアーロンに宛られている荷札を見て驚愕すると同時に、なにがあったのかを悟った。グスタフは、アーロンに宛てて、プラスチック貨の件について話したいのでGRAVEにて待つ、との手紙を書いた)」
ブラッキー:「(そのころ、アーロンも、自分あての木箱を開けて、グスタフの荷物しかないことに気づいて大慌てをしていた。アパルトマンの床に散らばっていた荷物は、そのときにプラスチック貨を探して木箱から放り出したものだ。アーロンは、自分には約束の金が納められなくなったことを相談した。誰に? クリスではありえない。クリスであれば、そのことをおれたちに話しただろうし、反対にプラスチック貨を横領したのであれば、木箱は処分したはずだし、おれたちに、グスタフ宛の荷物があったことについて示唆すらしなかっただろう。アルマでもあり得ない。彼女はグスタフの妻であるからアーロンが相談しようとするはずがないし、アーロンに面識すらなかった。故に答えは、アーロンが相談したのは、贈賄の相手である教授本人だったということになる)」
ブラッキー:「(教授は、グスタフが贈収賄の件で自分を告発するのではないかと恐れた。もしそうなったら自分の身の破滅につながる可能性は極めて大きい。。そこで教授は、一石二鳥の策を思いついた。アーロンとグスタフのふたりを殺して口封じし、自分はプラスチック貨をまるごといただこう、というものだ。教授はアーロンについて墓場へ行き、そして乱闘の末、アーロンとグスタフを捕らえた。教授は、ふたりを殺して死体を置き去りにするわけにはいかなかった。もし即座に殺したら、世論はD大公のしわざだと思うはずだ。D大公は自分がそのようなことをしていないと知っているから、自分の力で捜査して、教授のしわざと特定するかもしれない。そうなったら、D大公は教授を恐喝にかかり、教授のしっぽの毛の最後の一本まですべてむしり取るだろう。なにしろもとは自分のカネだからだ。教授にとっては、せっかくプラスチック貨を得ても、それでは何にもならない。アーロンとグスタフは、あくまでも、生死不明のまま、行方不明にならなければならないのだ)」
ブラッキー:「(もし教授がそう考えて、ふたりを生かして捕えているとしたら、いちばん怪しいのは教授の屋敷の中だ。もし、ここで、おれがおれの推理を少しでも漏らせば、あの仮面の魔術師が教授本犬ならば、教授はすぐに自宅へ逃げ帰って、ふたりを口封じしてしまうに違いない。絶対にしゃべるわけにはいかん。また、この推理にも穴がある。教授が犯犬だとして、誰がおれたちが墓場に行くことを密告したかだ)」
ブラッキー:「(闇市の猫か? それならまだいいが、アルマの記憶喪失と失踪が気になる。もし、アルマが何らかの理由でおれたちの行く先を教授に密告したとしたら……でもまさかあのような美しい犬が、プラスチック貨に目がくらんで夫とその親友を殺そうとするだろうか? そのような考えるだけでも恐ろしいことを……。だが、この仮定でも、説明がつくことがあるのだ。「教授がグスタフを生かしておいている理由」という説明がより強化される。ダメだ、密告者の正体とアルマの真情、この二つのピースだけは、正直、おれにはまったくわからん……おれは、とにかくこの場を生きのびて、教授の屋敷を家宅捜索してでも、グスタフとアーロンを救うことを優先せねばならんのだ)」
ブラッキー:呪術師がESPでブラッキーの心を読んだときに備えて先に貼っておくw@

1ラウンド目

ガイド:戦闘が始まると、仮面の男は部下に「殺せ!」と言って去っていく。
※画面を右クリックして、テーブル設定メニューを開き、「グリッドを常に表示:スナップ」のチェックボックスにチェックを入れてください。
ガイド:本戦闘時のルール
①樹木や茂みのマスを通り抜けることはできない。
②墓石のマスを通り抜けることはできるが、通常の2倍の移動を消費する。
③遠隔攻撃の射線に墓石がある場合、遮蔽処理を行う。(AC +2)
④墓石のマスに留まることはできるが、自らの攻撃は不利に、自らへの攻撃は有利になる。

【画像2】

ブラッキー:相手はマジのゾンビですか? それとも暗殺者駒がないための代用ですか?
ガイド:ゾンビです
ブラッキー:よーしこれで思い切り殴れるw
ガイド:暗殺呪術師が操ってます
ガイド:じゃあ、イニシアチブいきましょう
ブラッキー:1d20+1
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+1) → 3[3]+1 → 4
ブラッキー:とほほ
ゴライアス:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+0) → 16[16]+0 → 16
ピエロ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3) → 10[10]+3 → 13

暗殺呪術師:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:暗殺呪術師>:DiceBot : (1D20+0) → 9[9]+0 → 9
ゾンビA:1d20+-1 イニシアチブ
<BCDice:ゾンビA>:DiceBot : (1D20-1) → 14[14]-1 → 13
ゾンビB:1d20+-1 イニシアチブ
<BCDice:ゾンビB>:DiceBot : (1D20-1) → 20[20]-1 → 19

ピエロ:はやww
ブラッキー:ゾンビ早い!w
ガイド:ゾンビのくせにw
ガイド:残念ながらゾンビBでした
ブラッキー:「推理の決め手がつかめない。あの呪術師は生かして捕らえるぞ! 裁判所につき出してやる!」

ガイド:では、目の前のブラッキーに襲いかかります
ブラッキー:こいやー
ゾンビB:1d20+4 攻撃:叩きつける
<BCDice:ゾンビB>:DiceBot : (1D20+4) → 19[19]+4 → 23
ブラッキー:剛毛でもかわせないw
ゾンビB:1d6+2  【殴撃】ダメージ
<BCDice:ゾンビB>:DiceBot : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3
ブラッキー:いたた
ガイド:3でした
ピエロ:出目あらぶってるなー
ゾンビB:TE(ターンエンド) ゾンビBの現在のSPは13

ピエロ:「ブラッキー殿大丈夫さ~?」
ブラッキー:「大丈夫だ。それより、呪術師を。奴だけは生かして吐かせる」
ガイド:暗殺呪術師を指定しますね
ガイド:いいですか?
ピエロ:私は大丈夫です
ゴライアス:GM,呪術師との距離は今何フィート離れています?
ブラッキー:ゴライアスさん、指揮取ってください。わたしは感覚がつかめませんまだ
ガイド:25フィートですかね
ゴライアス:近づかれる前にファイアボールぶち込みたいんですが、割り込んでいいですかね?
ブラッキー:30じゃない?
ピエロ:割り込みOKです
ガイド:ファイアボールの射程は長いので、あとは範囲を見てみましょうか
ブラッキー:割りこみOKです
ゴライアス:半径20ふぃーと巻き込むから近づかれると味方も吹っ飛ぶ
ガイド:大丈夫みたいですね
ガイド:赤いところが、爆発の範囲です
ブラッキー:木がばんばん燃えるw
ガイド:じゃあ、割り込みでファイアボールで良いですか?
ゴライアス:ではフォーチュンで割り込んでいいですか、みなさん?
ピエロ:OKです
ブラッキー:お願いします
ガイド:現在のフォーチュン:3
ガイド:じゃあ、ダメージどうぞ
ゴライアス:6d6 熱ダメージ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (6D6) → 24[2,5,4,5,6,2] → 24
ガイド:では敏捷力Sですね
暗殺呪術師:1d20+0 暗殺呪術師の敏捷Sロール
<BCDice:暗殺呪術師>:DiceBot : (1D20+0) → 6[6]+0 → 6
ガイド:目標値は?
ガイド:まあ、失敗でしょうけど?
ゴライアス:1d20+7 魔法判定
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+7) → 3[3]+7 → 10
ブラッキー:あぶないなw
ガイド:いや
ガイド:固定値があるはず
ガイド:15かな
ブラッキー:なるほど
ガイド:24pのダメージを受けます
ゴライアス:「新しい魔法の実験台だ!」
ガイド:これはまずいかも
ガイド:移動は良いですか?
ピエロ:「わ~お!すごい火力さ~♪」
ブラッキー:「今知ってる唯一のなんだから生かしといてくれ、ゴライアス殿! せめて半殺しで」
ブラッキー:生き証人
ピエロ:もう少しゾンビから離れてもらったほうがいいかな?
ガイド:ゴライアスはターンエンド?
ガイド:動いてターンエンド?
ゴライアス:どうしよう
ゴライアス:一応右下の角当たりまで動けますか?
ガイド:大丈夫です
ゴライアス:ではこれでターンエンド
ゴライアス:ブラッキーさんに渡します

ブラッキー:敵割りこんできます?
ガイド:いや、割り込みません
ブラッキー:ではゾンビBをぶん殴ります
ガイド:どうぞ
ブラッキー:1d20+2+3  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+2+3) → 16[16]+2+3 → 21
ガイド:あたりです
ガイド:ダメージを
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D8+2+2) → 5[5]+2+2 → 9
ブラッキー:9ダメ
ガイド:はい
ガイド:あとはどうしますか?
ブラッキー:ピエロかな?
ピエロ:敵でいいかと
ブラッキー:じゃあ呪術師?
ピエロ:ですかね早い段階で火力を見たいです
ガイド:呪術師で良いですか?
ゴライアス:おk
ブラッキー:フォーチュン少ないから敵に割りこませて回復しようかと思ったけど、呪術師でいいや
ガイド:はい

ガイド:では
ガイド:ここまできて、ピエロを攻撃
ピエロ:はい
暗殺呪術師:1d20+4 魂消る手 攻撃
<BCDice:暗殺呪術師>:DiceBot : (1D20+4) → 4[4]+4 → 8
ガイド:しょっぱいw
ピエロ:ノーヒット
暗殺呪術師:TE(ターンエンド) 暗殺呪術師の現在のSPは11
ピエロ:「遅いさ~♪」
ゴライアス:これ封殺できるんじゃね?
ガイド:では、ピエロを指定して、割り込みますね
ブラッキー:気絶打撃でなんとかしましょう
ピエロ:ありましたっけ?
気絶打撃ルール
ガイド:気絶ルールは無いです
ガイド:ただ、気絶ありにしても良いですが
ガイド:何もしゃべらないと思います
ガイド:ひとかどの者たちなので
ブラッキー:うむむ。敵ながらあっぱれな奴ら
ピエロ:じゃあ倒しちゃって問題ないってことですね
ガイド:ですね

ガイド:とりあえず、ゾンビがピエロを攻撃します
ピエロ:はーい
ゾンビA:1d20+4 攻撃:叩きつける
<BCDice:ゾンビA>:DiceBot : (1D20+4) → 20[20]+4 → 24
ブラッキー:ひどいw
ピエロ:ぶっw
ゾンビA:2d6+2  【殴撃】ダメージ
<BCDice:ゾンビA>:DiceBot : (2D6+2) → 7[5,2]+2 → 9
ブラッキー:ヒーラーいねえしなあ
ピエロ:「ぐは~ゾンビのくせに早いさ~♪」
ガイド:そこで、機会攻撃を覚悟で離れる
ガイド:ので、攻撃します?
ガイド:ピエロさん
ピエロ:どこまでうごきます?
ピエロ:了解
ガイド:ゴライアスを目指します
ピエロ:機会攻撃します
ガイド:どうぞ
ピエロ:1d20+3+3 ウィップ命中
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3+3) → 15[15]+3+3 → 21
ピエロ:ヒット
ガイド:ダメどうぞ
ピエロ:1d6+3  ウィップダメージ
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D6+3) → 6[6]+3 → 9
ガイド:殴打攻撃なので半減します
ガイド:耐性があるので
ゾンビA:TE(ターンエンド) ゾンビAの現在のSPは9
ブラッキー:誰に渡す?
ガイド:次はピエロですね

ピエロ:はい
ピエロ:BAで隠れるを行います
ピエロ:1d20+3 ピエロの敏捷ロール ボーナスアクションで隠れる
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3) → 19[19]+3 → 22
ガイド:あ、さっきのブラッキーの攻撃も半減でした。失礼しました
ガイド:成功です
ブラッキー:はい
ガイド:攻撃ロール有利で
ピエロ:では暗殺魔術師を攻撃します
ガイド:どうぞ
ピエロ:2 1d20+3+3 精緻な一撃ウィップ命中有利
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3+3) → 10[10]+3+3 → 16 #1
DiceBot : (1D20+3+3) → 14[14]+3+3 → 20 #2
ピエロ:ヒット
ガイド:ダメージどうぞ
ピエロ:1d6+1d6+3  精緻な一撃ウィップダメージ
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D6+1D6+3) → 4[4]+2[2]+3 → 9
ガイド:ふらふらですね
ピエロ:「まだ倒れないさ~♪」
ピエロ:どうしましょうか?
ガイド:じゃあ、ラウンド1終了ですね
ピエロ:敵指定でわりこみます?
ガイド:現在のラウンド数:2
ゴライアス:ですね
ピエロ:TE(ターンエンド) ピエロの現在のSPは27 ゾンビB指定で

2ラウンド目

ブラッキー:誰が割りこむ?
ピエロ:ゴライアスですかねゾンビ殺さないと危ないかと
ゴライアス:ゴライアスならマジミサで暗殺者確殺できます
ゴライアス:あと運が良ければゾンビ君も・・・
ブラッキー:あかん、ゾンビB指定したから呪術師が割りこんでくるんじゃないか
ガイド:B指定の割り込みなので、割り込めないですね
ピエロ:割り込みは敵陣営の時だけじゃないでしたっけ?
ブラッキー:よかった
ブラッキー:まだルール把握してないです(;´・ω・)
ガイド:割り込みの割り込みになっちゃうので
ブラッキー:ゴラさんどうぞ
ガイド:とりあえず、フォーチュン減らしますね
ガイド:現在のフォーチュン:3
ゴライアス:はい、マジックミサイル宣言
ガイド:マジックは分けます?
ゴライアス:分けます
ゴライアス:呪術師に1本、ゾンビAへ2本
ガイド:じゃあ、呪術師に
ガイド:これは振らなくても分かってますので
ガイド:呪術師はどうと、地面に倒れ伏せます
ゴライアス:ではゾンビ分振りますね
ガイド:そうすると、魔法がきれてゾンビも土にかえりますね
ゴライアス:おっ
ピエロ:あらま
ガイド:ということで戦闘終了です

ブラッキー:「無事に生き残ったわけだが、ピエロ、ゴライアス、恐ろしいことに気づいた」(顔を蒼白にして)
ゴライアス:「ん?何だいまっくろな顔が真っ青じゃないか」
ピエロ:「どうしたさ~♪」
ブラッキー:「誰もグスタフとアルマが一緒にいる所を見たものがいない」

ガイド:まあ、それはそれとして
ガイド:戦闘終了後、君たちは次のことに気が付きます
ガイド:まず、墓地で拾った布と、暗殺者が着ているローブの布は同一のように思える。
ガイド:それから、戦闘により土が掘られ、墓石の陰に光る物体を見つけます
ピエロ:光る物体を見てみます

ガイド:はい、ではピエロが近づくと
ガイド:墓石の陰に土が盛られている箇所を見つける。そこの一部に光を反射する物体がある。
掘り返すと、鉄製の仮面が出てくる。仮面は狐の顔を模したものだ。
さらに、仮面の下から羊皮紙が出てくる。@
ピエロ:「お~や仮面さ~したに~は羊皮紙もあるさ~♪」
羊皮紙に目を問うします

ガイド:(アーロンへの脅迫状)
アーロン殿
貴殿の妹を預かった。返して欲しくば、日没後、同封している仮面を着け、西の共同墓地で待て。そして、仮面を着けたもうひとりの男が現れたら、これと対決し倒せ。そうすれば、妹を返してやろう。なお、このことは他言無用である。妹を探すこともするな。少しでもそのそぶりを見せれば、お前の妹の命は無いものと思え。貴様のことは常に見ているぞ。@

ピエロ:「お~やこれは二匹~は決闘を仕組まれたようさ~♪」
ピエロ:「だ~けどな~ぜ仮面と脅迫状が埋められているさ~♪」
ゴライアス:「つまりこの血痕はあの二人が争った跡・・・?」
ブラッキー:では、経緯についての自分の推理を話し、最後に「この計画の黒幕はアルマだ。彼女が、アーロンとグスタフが得ようとしていたプラスチック貨を横領しようとしたのだ。アルマは、グスタフに連れ添ってきた。仮面と手紙を埋めたのもアルマだ。もし教授が犯人だったら、アーロンがアパルトマンに残していた手紙を処分しなかったはずはない」

ガイド:あとは、特に何もないですね
ガイド:とりあえず、王都内に戻ります?
ガイド:あと、休憩はいつでも取れますが、
ガイド:カウンターをひとつ消費します
ブラッキー:「自分はギルドホールに戻って、重要容疑者を押さえるか、警察へ行って令状を取って身柄確保をお願いするところだが」
ブラッキー:「ぐずぐずしていたら、アルマは逃げる」
ガイド:では、ギルドに戻りますか?
ピエロ:「証拠もなく疑うのは善くないさ~♪」
ガイド:その場合もカウンターを消費します
ピエロ:「まず二人を見つけるのが先さ~♪」
ガイド:一度行った場所に戻る場合は、1消費ですね
ゴライアス:どうしよう
ピエロ:あといってないのどこでしたけ?
ガイド:とりあえず、画面を変えますね
ブラッキー:いっぱいあるんだこれが

ガイド:今出ているのは3か所※ですね(※?大公の屋敷、王立大学、ワイマラナー屋敷(以上、加筆))
ピエロ:今出てるとこがいってないとこでしたっけ?
ガイド:そうですね
ピエロ:大学行きますか?
ガイド:大学で良いですか?
ゴライアス:いいかも
ブラッキー:わからんから大学へ行ってみるか
ピエロ:では行きましょう
ガイド:了解です

王立大学

ガイド:君たちはウエストウォール地区にある王立大学へとやって来た。
建物の入り口に事務局がある。大学の情報を得たいのなら、まず、ここで色々聞いてみることだ。@
ブラッキー:事務局で、アーロンは大学に寄付をしたのか聞いてみます

ガイド:君たちは〈説得〉判定を行う。
〈血統書付き〉を持つ者や、〈豪華な服〉を着ている者は、判定を有利にすることができる。
ブラッキー:1d20+1 ブラッキーの説得ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+1) → 1[1]+1 → 2
ピエロ:呪文のディスガイズセルフで貴族に変身したいです
ガイド:どうぞ
ガイド:スロットを消費してください
ゴライアス:血統書付きなので有利で判定
ガイド:どうぞ
ゴライアス:1d20+5
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+5) → 9[9]+5 → 14
ゴライアス:1d20+5
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+5) → 6[6]+5 → 11
ピエロ:では発動します
ガイド:はい
ピエロ:有利で触れますかね?
ガイド:ピエロは煌びやかな服に身を包んだ紳士になる
ガイド:そうです
ピエロ:では説得します
ピエロ:2 1d20+2 ピエロの説得ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+2) → 15[15]+2 → 17 #1
DiceBot : (1D20+2) → 5[5]+2 → 7 #2
ピエロ:17
ガイド:はい、ではゴライアスとピエロは成功ですね

ガイド:はい、何なりとお聞きくださいと事務局の職員が言っております
ブラッキー:「アーロンについて聞いてくれ」
ゴライアス:「やあ、OBのゴライアスだけど・・・・」(状況説明
ピエロ:「ではアーロンという男が入学金を払いに来たか教えていただきたい」
ピエロ:変身中なんで口調も変わっております

ガイド:「アーロンさん? ああ、今度、妹さんが入学される」
ガイド:「入学金はまだ、お支払いにはなられていないようですね」
ガイド:「ワイマラナー教授のお知り合いだそうなので、支払いは心配しておりませんが」
ガイド:(すごい、ピエロが普通の口調に)
ゴライアス:「ん?妹がかい」
ピエロ:ピエロは一応良識犬ですw
ガイド:「ええ、ドナさんという方ですね」
ガイド:(良識犬!)
ブラッキー:「ドナはどんな学部に?」
ピエロ:あ、今機能のログ見たら試験受かったのドナってしっかり書いてあったわw
ガイド:「学部? ああ、魔法学を希望されておられますわ」
ゴライアス:「つまり僕の後輩になるってわけか」

ピエロ:ほか聞きたいことありますかね?
ガイド:「ああ、貴方様も卒業生でしたか」
ブラッキー:「(アルマの犬相を話して)こういう方は来られませんでしたか?」
ガイド:「いえ、存じ上げませんわね」
ピエロ:「怪しいやからがアーロン君のことを聞きに着たりはしなかったかね?」
ガイド:「いえ、それはありませんでしたわ」
ブラッキー:われわれw
ピエロ:アヤシクナイヨシンシダヨ
ブラッキー:「黒い布の分析をしてもらえるところないかな」

ガイド:「ところで、あなた方はワイマラナー教授のお知り合いではないのですか?」
ガイド:「もしそうなら、教授は本日研究室におられますわよ。ご案内しましょうか?」
ブラッキー:「毒を食らわば……w ぜひご案内を」
ゴライアス:「うへえ、講義は受けたことあるけどあの犬。苦手なんだよなあ」
ピエロ:「それはありがたい家にいったがいなくてな困っていたなぜひお会いしたい」
ガイド:「はい、ではこちらへどうぞ」

研究室

ガイド:君たちはブラッドフォード・ワイマラナー教授の研究室に案内される。
部屋のドアをノックすると、中からどうぞと声がする。
ブラッキー:ワイマラナーの犬種はわかります? コリーだったら、アルマと共謀してる可能性がある
ピエロ:「失礼しますぞ教授」
ガイド:(犬種は)ワイマラナーですw

【画像3】

ガイド:部屋に入るとスーツを着た長身の犬が立っている。
「私に何か用かね?」@
ブラッキー:あの黒い布のようなものと同一のものは部屋にないですか?
ガイド:見た感じは特にないようですね
ガイド:詳しく調べれば別ですが、そんなことは出来ないと思います
ブラッキー:あってもさすがに隠すよなあ

ピエロ:「我々はアーロン君の友犬なんだが彼が失踪してしまって手掛かりを探しているのだがなにかしりませんかな?」
ブラッキー:仮面に似たものはありますか?
ワイマラナー教授:「なに、アーロン君が行方不明? それは本当かね」
ガイド:なさそうですね
ピエロ:「えー調べていたら共同墓地でこのような脅迫状を見つけましてね」
脅迫状を見せます

ガイド:教授は手紙を見て「ううむ」とうなります
ワイマラナー教授:「ちょっと待っていてくれたまえ。アーロン君と連絡を取ってみよう」教授はそう言って、服のポケットから光る文字盤を取り出し、何事かをつぶやく。彼は文字盤を耳に当て、また、ぼそぼそとつぶやく。

ブラッキー:あー見せちゃった。筆跡鑑定しようと思ってたのに
ガイド:しばらくして、教授は文字盤から耳を離し、君たちに言った。
ワイマラナー教授:「センディングの呪文を使って、アーロン君と連絡が取れたよ。今、彼はいずこかに囚われているようだ。手足を縛られ、目隠しをされているため、場所は本人にもわからないそうだ。ただ、辺りには常に風が吹いていて、常に何かが軋んだり、擦れ合っているような音がしていると言っていた」@

ブラッキー:さすがに筆跡変えて脅迫状書くよな
ブラッキー:港……!
ブラッキー:「船に押し込められて出荷されちまう!」
ピエロ:「おーなるほど無事で生きていることが分かっただけでも大収穫ですありがとうございます。
ところでアーロン君の周りにはほかに誰かいないか聞くことはできませんかね?」
ワイマラナー教授:「センディングはアーロン君の意識に直接語り掛ける呪文だからね。ほかの者とは話せないのだよ」
ピエロ:やばい普通に話せるってこんなに楽なのかww
ブラッキー:いや待て。港だったら海の臭いがするはずだな
ガイド:(ピエロ受けるw)
ブラッキー:「アーロンの知ってることでいいんです」
ピエロ:「アーロン君は気配で回りにほかの者がいるかはわからないかね?」

ガイド:その質問をして、教授に連絡を取ってもらいましたが、どうも、アーロンひとりのようです
ピエロ:「そうか…教授ありがとう何とかアーロン君は我々が無事に助けて見せるまた何かあったら協力をお願いするさ~」
ここでディスガイズセルフを解いて元の姿に戻りお辞儀をします

ガイド:君たちは捜査の過程で、何か手掛かりになるような品を手に入れていないだろうか?
それらの品を教授に見てもらえば、何か判るかも知れない。@
ゴライアス:布切れか
ブラッキー:黒布。もうやけだ
ピエロ:布見せますね

ガイド:「ふむ、ちょっと貸してみたまえ」教授はそう言って、布切れを特殊な器具(顕微鏡)で観察し、その布を試薬に浸すなどして、分析を試みる。やがて、分析が終わると教授は言った。
「布はウール製の何の変哲もない布だ。ただ、布には僅かに白い粉が付着していたよ。
そしてその粉の正体は小麦粉であることもわかった」@

ブラッキー:粉ひき水車小屋か
ブラッキー:ついでに、アーロンのアパルトマンで取ってきた手紙を見せて「あのーなんですけど、これ、教授お書きになりました?」
ピエロ:「教授風車か水車小屋は~どこかにあるさ~?」
ワイマラナー教授:「ん、わたしが書くわけなかろう」
ブラッキー:「偽手紙!」
ブラッキー:「じゃあ、教授、寄付をアーロンに強要とかは」
ピエロ:いや事務員が書いたってことかと
ワイマラナー教授:「ただ、それは大学の事務局のものが書いたものだね」
ブラッキー:まあそりゃそうか
ワイマラナー教授:「ところで、完全な確証があるわけではないのだが、聞いてくれるかね?」@

ブラッキー:「はい」
ピエロ:「もちろんさ~♪」
ゴライアス:「また、講義かちぇっ仕方ないな」
ワイマラナー教授:「結論から言うと、王都西の丘陵地帯にある風車小屋を調べてみるべきだ。理由は次のとおりだ」
ワイマラナー教授:「暗殺者が身に付けていた衣服に、小麦粉が付着していたわけだが、これは彼らが小麦粉を扱っている場所からやって来たことを示唆している」
ブラッキー:「うん」
ワイマラナー教授:「今、アーロン君は、常に風が吹いている場所に居るという。また、何かが軋み、擦れ合う音がするとも」
ブラッキー:「それもわかります」
ワイマラナー教授:「西の丘陵地帯では、常に強い風が吹いている。また、西の丘の風車小屋では、小麦粉の製粉が行われている」
ワイマラナー教授:「結論として、アーロン君たちは、西の丘の風車小屋に囚われているのではないか? ちなみに、アーロン君が言う〈音〉の正体は、おそらく、風車の羽根や石臼の音だろう」@

ブラッキー:「それもわかります」
ブラッキー:「もう急いで行動しよう。行動が先だ」
ゴライアス:「決まりだね、さっさと行かないとあいつ殺されるかもよ」
ゴライアス:@
ピエロ:「わた~くしもそうおもうさ~♪ 教授我々は風車小屋へ向かうさ~♪」
ガイド:そのまま、風車小屋へ向かいます?
ブラッキー:では急いでいきましょう。これが陽動で罠にかかったらもう泣くしかない
ガイド:リソースは回復させなくて大丈夫?
ピエロ:「協力感謝するさ~♪」
ガイド:休憩すれば、ヒットダイス分回復できますが
ピエロ:まだ平気かと回復
ブラッキー:一刻を争う以上、電撃戦だもう!
ガイド:了解です。
ガイド:じゃあ、移動しますね

ワイマラナー教授:君たちが部屋から出ようとすると、教授が言った。
「私も後から行こう。自らの仮説を検証する義務があるからね。何よりアーロン君は私の友人だ」@
ピエロ:お願いします
ピエロ:「任せるさ~教授が来るまでは何としてもアーロン君は守るさ~♪」

風車小屋の死闘

ガイド:青いところに並べてください
ガイド:ゴライアスは後ろかな
ガイド:君たちは西の丘陵地帯にやって来た。丘の上には風車小屋が見える。
君たちが風車小屋に近づこうとすると、丘の上に人影が現れる。

ガイド:留意事項
①川のマスに入った場合、〈踏破〉判定(難易度13)に成功すれば、隣接するマスへ移動することができる。判定にはアクションを消費する。また、川のマスに留まった場合、他者からの攻撃は有利となり、逆に他者への攻撃は不利となる。
②石垣のマスよじ登る場合も、〈踏破〉判定(難易度13)に成功すれば、移動できる。なお、判定にはアクションを消費する。より低い位置にあるマスへの判定及びアクションは必要ないが、2倍の移動力を消費する。高低差の判断はガイドが行う。
③草原のマスで遠隔攻撃を受けた場合、攻撃を受けた者が〈ぼろぼろの服〉を身に付けていれば、周囲の風景に溶け込むことができ、当該攻撃ロールは不利で行う。
④風車小屋の反対側は完全遮蔽となる。また、風車小屋の建つ丘は半球状に盛り上がっており、丘の向こう側は完全遮蔽となる。完全遮蔽の目標に対しては、目標とできない。ただし、範囲魔法による効果、マジックミサイルはその限りではない。完全遮蔽の判断はガイドが行う。
⑤風車小屋は石と木で造られており、火や雷で破壊される可能性がある。また、出入り口のドアは開いており、室内もファイアーボールなどの範囲呪文の影響を受ける。

1ラウンド目

ガイド:準備はいいですか?
ブラッキー:準備もくそも突撃するしかないw
ゴライアス:だね
ピエロ:大丈夫です
ガイド:ではイニシアチブお願いします
ゴライアス:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+0) → 15[15]+0 → 15
ピエロ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3) → 1[1]+3 → 4
ブラッキー:2 1d20+2 イニシアチブ不利
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+2) → 16[16]+2 → 18 #1
DiceBot : (1D20+2) → 20[20]+2 → 22 #2
ピエロ:あらま
ガイド:18が最高値かな
ピエロ:ですね
影の暗殺者:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:影の暗殺者>:DiceBot : (1D20+3) → 5[5]+3 → 8
暗殺格闘僧:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:暗殺格闘僧>:DiceBot : (1D20+2) → 1[1]+2 → 3
暗殺戦士:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+0) → 8[8]+0 → 8
暗殺者魔工師:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:暗殺者魔工師>:DiceBot : (1D20+0) → 9[9]+0 → 9

ブラッキー:河は歩いて渡河できそうですか?
ガイド:ブラッキーからですね
ガイド:現在のラウンド数:1
ガイド:1マス5フィートです
ガイド:ブラッキーなら5マスかな
ピエロ:川はルールに書いてあるとおりかと?
ガイド:アクションを使って踏破判定ですね
ガイド:難易度13です
ガイド:失敗すると川に留まります
ブラッキー:踏破振ります
ガイド:そこで踏破判定ですね
ガイド:はい

ブラッキー:1d20+6 ブラッキーの踏破ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+6) → 14[14]+6 → 20
ガイド:成功

ピエロ:おー
ブラッキー:移動できますか続けて?
ガイド:あと2マス進めます
ガイド:川以外ですが
ガイド:ここで良いですか?
ブラッキー:はい。ここは壁ですか?
ガイド:石垣ですね
ガイド:ここも踏破判定が必要です
ブラッキー:25フィート動いたのでここで停止ですね
ガイド:はい、では指定してください
ブラッキー:防御してTE
ガイド:アクション使ったので
ガイド:防御はできないですね
ブラッキー:すみません
ガイド:いえいえ

ブラッキー:ピエロに
ガイド:はい、割り込みます
ブラッキー:フォーチュンもらえませんでした割り込むと?
ガイド:今足しました
ガイド:現在のフォーチュン:4
ブラッキー:OKです
ガイド:影の暗殺者がスモールクロスボウで攻撃
ガイド:全員狙えますね
ガイド:誰を狙うかはダイスで決めますね
ガイド:ブラッキー、ピエロ、ゴライアスの順番
ガイド:1d3
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D3) → 1
ガイド:ブラッキー
ブラッキー:こいっ!
影の暗殺者:1d20+4 スモールクロスボウ攻撃
<BCDice:影の暗殺者>:DiceBot : (1D20+4) → 8[8]+4 → 12
ブラッキー:はずれ
ガイド:はずれだ
ガイド:では
ガイド:ここまで下がって
影の暗殺者:TE(ターンエンド) 影の暗殺者の現在のSPは24

ガイド:次、暗殺格闘僧を指定
ピエロ:割り込みはしません
ガイド:了解です
ガイド:では
ガイド:影渡りを使って
ガイド:ここまで移動
ガイド:あとは防御で
暗殺格闘僧:TE(ターンエンド) 暗殺格闘僧の現在のSPは32

ガイド:次、暗殺魔工師に渡しますよ
ピエロ:割り込んでもいいですかね?
ブラッキー:どうぞ
ゴライアス:どうぞ
ピエロ:では割り込みます
範囲攻撃と可怖いので
ガイド:はい
ガイド:現在のフォーチュン:3
ピエロ:ここでディスガイズセルフを使ってボロボロの服に変わります
ガイド:あ、なるほど
ガイド:いいでしょう
ピエロ:草原ってここで大丈夫ですよね?
ガイド:スロット消費しておいてください
ガイド:大丈夫です
ピエロ:ではBAで生への執着を発動します
ガイド:はいどうぞ
ピエロ:1d8
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D8) → 8
ピエロ:最大値回復
ガイド:はい
ガイド:次はどうしますか?
ガイド:あとは指定か
ピエロ:次誰に回します?
ピエロ:敵かゴライアスか
ブラッキー:ゴラさん_?
ピエロ:了解
ピエロ:TE(ターンエンド) ピエロの現在のSPは35

ゴライアス指定
ゴライアス:はい
ガイド:通しますね
ゴライアス:暗殺格闘僧にマジックアロー
ゴライアス:3本全部撃ち込みます
ガイド:はいどうぞ
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ピエロ:ミサイルでは?w
ゴライアス:ミサイルだった
ゴライアス:アシッドと混同
ガイド:9ですね
ガイド:あとはどうします。移動しますか
ガイド:その位置のまま?
ゴライアス:ここで待機
ゴライアス:どうせ遠距離からは逃げられん
ガイド:了解です。では指定お願いします。
ゴライアス:暗殺戦士

ガイド:はい
ガイド:では
ガイド:(暗殺戦士は)ここまで来て防御を宣言
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは40
ガイド:暗殺魔工師を指定

ガイド:暗殺魔工師はマジックミサイルを打ちます
ガイド:ゴライアスは魔工師であることが判ったので、シールドの可能性を考えて、他のふたりにします。
ガイド:1ならブラッキー、2ならピエロ
ガイド:1d2
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D2) → 2
ガイド:ピエロ
ピエロ:シールド打ちます
ガイド:了解です。全弾外れですね
ガイド:スロットを消費してください
ピエロ:「きかないさ~♪」
指輪が光見えない壁が現れはじく

【画像4】

2ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:2
ガイド:(1ラウンド目は暗殺魔工師で終わりましたので)暗殺格闘僧に指定しようかと思っておりますが、どうしますか?
ピエロ:私は割り込まないです
ブラッキー:割りこむより、引きずり込んで袋にしたほうがいいような気がするので、わたしも割込みないですね
ゴライアス:ないです
ブラッキー:ブラッキーは受けて立つぜ~!

ガイド:了解です。では、暗殺格闘僧から
ブラッキー:こいっ!
ガイド:ここまで移動して、素手2回攻撃です
暗殺格闘僧:2 1d20+5 素手攻撃
<BCDice:暗殺格闘僧>:DiceBot : (1D20+5) → 6[6]+5 → 11 #1
DiceBot : (1D20+5) → 4[4]+5 → 9 #2
ブラッキー:両方ハズレ!
ガイド:ですね、残念
暗殺格闘僧:TE(ターンエンド) 暗殺格闘僧の現在のSPは23

ガイド:次は暗殺戦士を指定します
ガイド:大丈夫です?
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:ブラッキーは特に大丈夫です
ゴライアス:はい
ガイド:はい、では、暗殺戦士移動しますね
ブラッキー:ブラッキーに攻撃を集中させてその間にピエロとゴライアスの火力でなんとかするのが最善かなあ、と
ガイド:ここまで移動して、防御ですね
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは40

ガイド:次は、影の暗殺者を指定します
ガイド:これも大丈夫ですね?
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:大丈夫です
ゴライアス:だいじょうぶ
ガイド:ここまで進んで、スモールクロスボウ攻撃
ガイド:ブラッキーは微妙に狙いにくい感じなので、ピエロを攻撃
ブラッキー:まだシールド有効じゃない……のかな
ピエロ:ピエロだと不利つくのお忘れなく
ガイド:ピエロはシールド有効ですね
ガイド:あと、影の暗殺者は芸《隙あり!》を使うので、有利、不利打消しかな
ピエロ:了解しました
ガイド:では、普通に振ります
影の暗殺者:1d20+4 スモールクロスボウ攻撃
<BCDice:影の暗殺者>:DiceBot : (1D20+4) → 15[15]+4 → 19
ピエロ:ギリヒット
影の暗殺者:1d8+3  【刺突】ダメージ
<BCDice:影の暗殺者>:DiceBot : (1D8+3) → 3[3]+3 → 6
ガイド:6pですね
ピエロ:減らいました
ガイド:ここまで下がって
影の暗殺者:TE(ターンエンド) 影の暗殺者の現在のSPは24

ブラッキー:隠しフィーチャーとして毒を縫ってたとかあったらやだな
ガイド:ありがとうございます
ガイド:毒はないです、ご安心を
ブラッキー:ほっとした
ガイド:では、様子を見るために、ブラッキーを指定します
ピエロ:「痛いさ♪草むらに隠れてるのにいいうでさ~♪」
ブラッキー:リアクションで「火事場の馬鹿力」を使います
ガイド:リアクションなんですが、通常アクションでは使えないかなと
ガイド:たぶん、私の理解では
ブラッキー:了解
ガイド:機会攻撃とかの時に発動するのかなと思います(※ガイドとしては、例えば、敵に攻撃を受けた際に発動できるものと判断するもの(以上、加筆))
ブラッキー:では普通に格闘僧を殴ります
ガイド:はい
ブラッキー:1d20+2+3  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+2+3) → 19[19]+2+3 → 24
ガイド:あたりです
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D8+2+2) → 1[1]+2+2 → 5
ガイド:ダメどうぞ
ガイド:はい、もらいました
ブラッキー:ゴライアスかな
ゴライアス:はい

ゴライアス:これはミサイルじゃ火力足りんな。。。
ピエロ:魔工師ねらえます?
ゴライアス:アシッドアローを格闘僧に使用します
ガイド:どうぞ
ピエロ:ミサイルでブラッキー狙われるとつらい
ゴライアス:1d20+7 魔法行使
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D20+7) → 13[13]+7 → 20
ガイド:あたりですね
ガイド:ダメどうぞ
ゴライアス:4d4 酸ダメージ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (4D4) → 14[4,4,3,3] → 14
ガイド:はい、もらいました
ゴライアス:ピエロさん指定

ピエロ:ハイ了解しました
ピエロ:大丈夫ですか?
ガイド:大丈夫です
ピエロ:では
ピエロ:ここはまだ陸地で大丈夫ですか?
ガイド:大丈夫です
ピエロ:BAでかくれる使用します
ガイド:どうぞ
ピエロ:1d20+3 ピエロの敏捷ロール ボーナスアクションで隠れる
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3) → 9[9]+3 → 12
ガイド:成功です
ピエロ:では鞭で格闘僧狙います
ガイド:どうぞ
ピエロ:2 1d20+3+3 精緻な一撃ウィップ命中有利
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+3+3) → 4[4]+3+3 → 10 #1
DiceBot : (1D20+3+3) → 20[20]+3+3 → 26 #2
ガイド:あたりです
ブラッキー:クリった!
ピエロ:くり
ガイド:ダメどうぞ
ピエロ:2d6+1d6+3  精緻な一撃ウィップダメージ
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (2D6+1D6+3) → 7[6,1]+1[1]+3 → 11
ゴライアス:いいね
ブラッキー:やるう
ガイド:はい、暗黒格闘僧は鞭でずだぼろになりました
ブラッキー:ひとり・・・
ピエロ:「食らうさ~♪」
草むらから唐突に襲い掛かる鞭
ピエロ:TE(ターンエンド) ピエロの現在のSPは29 魔講師指定

ガイド:はい
ガイド:(魔工師は)ここまで出て
ガイド:ダークネスを唱えます

ガイド:(ダークネスの呪文について)
本卓では、ダークネスの運用を次のとおりとさせてください。
・ダークネスの中にいるものは、暗闇のため移動力は半減し、一直線にしか進めない。
・ダークネスの中にいるものを、目標にはできない。ただし、隣接している場合やマジックミサイルによる攻撃はその限りではない。
・ダークネスの反対側にいるものを目標にとることはできない。ただし、マジックミサイルについてはその限りではない。

ガイド:それで、ここまで下がって
暗殺者魔工師:TE(ターンエンド) 暗殺者魔工師の現在のSPは24

3ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:3
ガイド:では3ラウンド目ですね
ガイド:ダークネスの運用はよろしいですか?
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:なんとか
ガイド:ルールブックに詳細がないので、ガイドで判断しました
ガイド:では、暗殺戦士を指定します
ガイド:大丈夫ですか?
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:大丈夫です
ゴライアス:はい
ガイド:はい、では
ガイド:ここまで移動して、防御です
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは40

ガイド:次は、そうですね
ガイド:影の暗殺者を指定します
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:大丈夫です
ゴライアス:大丈夫
ガイド:ここまで移動して
ガイド:ダークネスがあるので、狙えないですね
ガイド:防御して
影の暗殺者:TE(ターンエンド) 影の暗殺者の現在のSPは24

ガイド:次は、ブラッキーを指定します
ブラッキー:では半減は10フィートですか?
ブラッキー:移動力
ガイド:25でしたっけ?
ブラッキー:はい
ガイド:そうか、
ガイド:切捨てルールだと2マスですね
ブラッキー:了解
ガイド:2マスでお願いします
ブラッキー:では突進あるのみ!
ガイド:ただ、石垣は
ガイド:ワンアクションで踏破判定ですね
ブラッキー:了解
ガイド:昇るなら
ブラッキー:1d20+6 ブラッキーの踏破ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+6) → 2[2]+6 → 8
ブラッキー:ぬう
ブラッキー:ここで停止か
ガイド:そうですね
ブラッキー:TE(ターンエンド) ブラッキーの現在のSPは49
ガイド:今、岩場なので攻撃されると不利になります
ガイド:指定お願いします。
ブラッキー:やっちゃったもんはしかたない
ブラッキー:魔工師にしてみる? >おふたり
ピエロ:私は大丈夫です
ゴライアス:OK
ガイド:魔工師ですね
ブラッキー:では魔工師で

ガイド:はい、そうなると
ガイド:シールドを持たないであろう、ブラッキーをマジックミサイルで攻撃します
ブラッキー:どの道来るんだからウケます
暗殺者魔工師:3 1d4+1 マジックミサイル【力場】ダメージ
<BCDice:暗殺者魔工師>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #1
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #2
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #3
ガイド:14ダメージです
ピエロ:強いな
ブラッキー:「そんな攻撃じゃ虫も殺せないぞ!」
暗殺者魔工師:TE(ターンエンド) 暗殺者魔工師の現在のSPは24

ガイド:ピエロを指定
ピエロ:了解
ピエロ:ここも川?
ガイド:まず、渡河に判定がいりますね
ガイド:ああ、23-17も河ですね
ガイド:広くなってます
ピエロ:なら斜めに動きますか
ガイド:まず、判定を
ピエロ:判定します
ガイド:はい
ピエロ:1d20+1 ピエロの踏破ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+1) → 9[9]+1 → 10
ガイド:失敗です
ピエロ:ダメ
ガイド:そこで足止めですね
ゴライアス:フォーチュン使います?
ピエロ:次のターンは普通に上がれます?
ガイド:もう一度判定になります
ピエロ:了解
ピエロ:TE(ターンエンド) ピエロの現在のSPは29

ゴライアス指定
ゴライアス:GM、ファイアボールの射線は通りますか?
ガイド:どこに打ちます?
ゴライアス:暗殺者に撃ち込みたいです
ガイド:影の暗殺者はそこからだと通らないですね
ガイド:暗殺戦士は行ける感じ
ピエロ:移動すれば当たりそうですね
ガイド:そうですね
ゴライアス:でもHP高い方狙った方が良いか
ガイド:うまくダークネスを避ければ
ピエロ:できれば暗殺者を先に倒したいですかね
ピエロ:遠距離は厄介
ブラッキー:暗殺者もいいけど、風車小屋に飛び火する可能性がなあ。GMの判断次第だけど
ゴライアス:どこに移動すればよさげかなあ
ガイド:小屋に掛からなければ大丈夫ですよ
ブラッキー:OK
ガイド:魔法範囲が
ガイド:この赤い辺りは余裕ですね
ガイド:20?26
ガイド:21-25でもいいです
ピエロ:22-24も大丈夫かと
ゴライアス:では21-25まで移動して
ガイド:そうですね
ゴライアス:暗殺者にファイアボール
ガイド:はい、ダメどうぞ
ゴライアス:6d6 炎ダメージ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (6D6) → 18[4,3,2,1,2,6] → 18
ゴライアス:ほぼ期待値
影の暗殺者:1d20+3 影の暗殺者の敏捷Sロール
<BCDice:影の暗殺者>:DiceBot : (1D20+3) → 11[11]+3 → 14
ガイド:目標値は15だったので
ガイド:セービングスロー失敗ですね
ゴライアス:あと一撃ラインまでは持って行った

4ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:4
ガイド:次のラウンドですね
ガイド:指定お願いします
ピエロ:次敵指定してブラッキーが割り込んだほうがいいかな
ゴライアス:ですね
ピエロ:石垣での不利は消したい
ブラッキー:了解
ゴライアス:魔術師指定
ガイド:はい
ブラッキー:ブラッキー割込み
ガイド:了解です
ガイド:現在のフォーチュン:2
ブラッキー:ではまず石垣を踏破
ガイド:どうぞ
ブラッキー:1d20+6 ブラッキーの踏破ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+6) → 3[3]+6 → 9
ガイド:目標値13です
ブラッキー:・・・・・・
ピエロ:んー出目が
ガイド:残念
ブラッキー:TE(ターンエンド) ブラッキーの現在のSPは35

ピエロ:どうしましょう割り込みでゴライアスに暗殺者やってもらいましょうか
ブラッキー:フォーチュン回復可能性のためにゴライアス指定してみる?
ピエロ:マジミサで確定なので
ブラッキー:残りフォーチュン2だから、どうしよう
ピエロ:あれ暗殺者ってスタミナ6じゃないです?
ゴライアス:そろそろスロットも限界だから仕留めたい
ガイド:あ、本当ですね
ブラッキー:では暗殺者指定します
ガイド:失礼しました
ガイド:はい
ガイド:で、割り込みですか?
ピエロ:ゴライアスさん割り込みお願いします
ゴライアス:はい
ゴライアス:割り込み
ガイド:現在のフォーチュン:1
ガイド:どうぞ
ゴライアス:暗殺者にマジックミサイル
ガイド:ダメどうぞ
ゴライアス:三本
ガイド:はい
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3
ガイド:はい、暗殺者は光の矢に貫かれて、倒れます
ピエロ:指定は相手の割り込み期待でピエロでよいかと
ゴライアス:ではピエロさんに
ガイド:割り込みはしません

ピエロ:残念
了解しました
ピエロ:では川渡判定します
ガイド:どうぞ
ピエロ:1d20+1 ピエロの踏破ロール
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+1) → 16[16]+1 → 17
ガイド:成功です
ガイド:全部で3マス進めます
ガイド:そうですね
ピエロ:ここまで移動します
ピエロ:TE(ターンエンド) ピエロの現在のSPは29 魔工師指定

ガイド:了解です
ガイド:では、ブラッキーをマジックミサイルで攻撃します
ブラッキー:こい!
暗殺者魔工師:3 1d4+1 マジックミサイル【力場】ダメージ
<BCDice:暗殺者魔工師>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #1
DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #2
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #3
ガイド:8ダメです
暗殺者魔工師:TE(ターンエンド) 暗殺者魔工師の現在のSPは24

ガイド:では、暗殺戦士を指定
ガイド:ここで踏破判定
ガイド:踏破は無いので、筋力判定ですね
ブラッキー:耐久力じゃ?
ピエロ:ですね
ガイド:ああ、そうでしたね
ガイド:失礼しました
ガイド:耐久力判定です
暗殺戦士:1d20+2 暗殺戦士の耐久ロール
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+2) → 10[10]+2 → 12
ガイド:失敗しました
ガイド:足止めですね
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは40

5ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:5
ガイド:次のラウンドです
ガイド:暗殺戦士を指定しますね
ガイド:割り込みます?
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:大丈夫です
ガイド:では、再び判定しますね
暗殺戦士:1d20+2 暗殺戦士の耐久ロール
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9
ガイド:だめですね
ガイド:足止めです
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは40

ガイド:暗殺魔工師を指定
ピエロ:大丈夫です
ブラッキー:大丈夫です
ガイド:ブラッキーをマジックミサイルで攻撃します
暗殺者魔工師:3 1d4+1 マジックミサイル【力場】ダメージ
<BCDice:暗殺者魔工師>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #1
DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #2
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #3
ガイド:11ダメ
暗殺者魔工師:TE(ターンエンド) 暗殺者魔工師の現在のSPは24

ガイド:ブラッキーを指定
ブラッキー:1d20+6 ブラッキーの踏破ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+6) → 6[6]+6 → 12
ゴライアス:そろそろブラッキーさんやばくね?
ガイド:失敗ですね
ブラッキー:弁慶の立ち往生するかも
ゴライアス:フォーチュンで無理にでも成功させて戦士やりましょうか?
ゴライアス:ここが切りどころかも
ブラッキー:そこらへんの判断は自分には無理っす……。
ピエロ:フォーチュン切っても降り直しだから
ピエロ:協力をして
ピエロ:有利にして降るほうがいいかな
ブラッキー:ピエロさんの策に乗ったほうがいいかもですね
ゴライアス:ではそうしますか
ガイド:ふむふむ
ガイド:ブラッキーが協力アクションを使って、ピエロが昇る?
ピエロ:ピエロが協力を行ってブラッキーを登らせたいです
ガイド:であれば、ブラッキーが待機アクションを宣言して、ピエロが協力アクションを使ったら、判定する形ですね
ピエロ:でもこのターンはもう判定しちゃったので次のターンですね
ガイド:あそうですね
ピエロ:提案の打ち込みが間に合いませんでした
ガイド:では、次そうするというところで
ガイド:指定はどうしますか?
ピエロ:猛見方しかいないのでどちらからでも
ピエロ:もう味方
ガイド:どうぞ
ゴライアス:おさきにどうぞ
ピエロ:ブラッキーさん指定お願いします
ブラッキー:じゃあピエロさん?

ピエロ:ハイ了解しました
ピエロ:移動力って出てもこのターンはんげんですか?
ガイド:ダークネスから出れば通常の移動になります
ガイド:そのマスからでるのに2マス消費ですね
ピエロ:了解しました
ピエロ:ここまで来てブラッキーさんに協力アクションを行います
ガイド:了解です。
ガイド:指定お願いします
ブラッキー:それで次は有利で振れる、ということですね?
ガイド:そうですね
ピエロ:ですです
ブラッキー:了解
ピエロ:指定どうしましょうか
ガイド:ゴライアスだけですね
ガイド:あとは
ピエロ:まだゴライアスさん残ってましたすみません
ピエロ:ゴライアス指定

ゴライアス:魔工師にマジックミサイル、スロット0なのでシールド出来ないはず
ガイド:そうなりますね
ピエロ:ですね
ゴライアス:ではいきます
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ガイド:11ダメですね
ピエロ:いい出目
ゴライアス:さて、誰に渡すか

6ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:6
ガイド:次のラウンドです
ガイド:指定お願いします
ピエロ:ブラッキーか相手指定の割り込みですかね
ゴライアス:ここはブラッキーさんで
ブラッキー:了解
ガイド:割り込みですね?
ガイド:現在のフォーチュン:0
ピエロ:普通に指定かと?
ブラッキー:ブラッキーを指定して、相手が割りこむかどうかという話かと
ガイド:割り込まない?
ガイド:敵指定で割り込むのかなと
ガイド:普通にブラッキー指定ですか?
ゴライアス:です
ガイド:ではどうぞ
ガイド:ブラッキーさん
ブラッキー:ではユウリで踏破
ガイド:有利ですね
ブラッキー:1d20+6 ブラッキーの踏破ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+6) → 6[6]+6 → 12
ブラッキー:1d20+6 ブラッキーの踏破ロール
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+6) → 14[14]+6 → 20
ガイド:成功です
ブラッキー:成功!
ピエロ:よし
ガイド:5マス移動できます
ブラッキー:暗殺戦士殴る? それともアーティザン殴る?
ガイド:ああ、アクション消費してしまっているので、移動だけです
ピエロ:暗黒騎士狙いで移動でいいかと
ブラッキー:ここでいいかな
ブラッキー:TE(ターンエンド) ブラッキーの現在のSPは16
ガイド:では指定お願いします

ブラッキー:ピエロさんどう?
ピエロ:よいかと
ブラッキー:ではピエロさんで
ガイド:どうぞ
ピエロ:ここからエレメンタルレイで魔講師狙えます?
ガイド:ちょっとおまちを
ガイド:そうですね、ちょっと遮蔽がはいるかな
ガイド:+2しますね
ピエロ:了解しました
ピエロ:エレメンタルレイ「熱」を魔講師に
ガイド:はい
ガイド:ああ、チャットパレットになかったですね
ピエロ:1d20+5
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+5) → 8[8]+5 → 13
ピエロ:これであってるかな?
ガイド:あたりです
ガイド:そうですね
ガイド:あってます
ガイド:ダメどうぞ
ピエロ:1d8
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D8) → 5
ピエロ:5ダメ
ガイド:はいもらいました
ピエロ:TE(ターンエンド) ピエロの現在のSPは29 魔工師指定

ガイド:はい
ガイド:(暗殺魔工師は)ここまで出てきて
ガイド:ピエロにエレメンタルレイですね
ピエロ:はい
暗殺者魔工師:1d20+4 エレメンタル・レイ
<BCDice:暗殺者魔工師>:DiceBot : (1D20+4) → 5[5]+4 → 9
ピエロ:当たりませんね
ガイド:外れました
ガイド:さがって、ターンエンド
ピエロ:魔法は草むら効果で不利にはなりません?
ガイド:ああ、そうでした
ガイド:今度から気を付けます
ピエロ:はい了解しました
暗殺者魔工師:TE(ターンエンド) 暗殺者魔工師の現在のSPは8

ガイド:暗殺戦士指定
ガイド:大丈夫です?
ブラッキー:はい
ピエロ:大丈夫です
ガイド:では判定しますね
暗殺戦士:1d20+2 暗殺戦士の耐久ロール
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+2) → 14[14]+2 → 16
ガイド:成功しました
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは40
ガイド:ゴライアス指定

ゴライアス:はい
ガイド:あとはエレメンタルレイですか?
ゴライアス:ですね魔術師に
ガイド:そこだと届かないですね
ゴライアス:では戦士に
ガイド:ダークネスが邪魔です
ピエロ:フォーちゅん使えば一応ほかの呪文も唱えられますよ
ガイド:なるほど
ゴライアス:魔術師が邪魔くさいからフォーリュンマジミサしていいですか?
ブラッキー:どうぞ
ピエロ:ファイアボールっててもあります
ピエロ:暗黒戦士に
ガイド:あ、スロット数は関係ないのか
ピエロ:そうです
ゴライアス:ブラッキーさんも巻き込む
ガイド:なるほど
ガイド:ここに打てば大丈夫です
ゴライアス:では撃とう
ピエロ:お願いします
ゴライアス:6d6 ダメージ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (6D6) → 17[5,2,1,3,1,5] → 17
ガイド:ここまで移動する必要はあります
ガイド:視線がありますので
ゴライアス:おっとすいません
ガイド:17ですね
暗殺戦士:1d20+0 暗殺戦士の敏捷Sロール
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+0) → 15[15]+0 → 15
ガイド:成功ですね
ゴライアス:うおおおギリギリ
ガイド:8ダメ
ピエロ:あー出目が強かったか
ピエロ:これは仕方ないですね
ガイド:7か
ブラッキー:17だったら8では?
ピエロ:ですね
ガイド:ですね
ガイド:修正しました

【画像5】

7ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:7
ガイド:現在のフォーチュン:0
ガイド:では指定をお願いします
ゴライアス:どうします?
ピエロ:とりあえずブラッキーかな?
ピエロ:食らうとそろそろやばいので防御もありかと
ガイド:割り込みますね
ブラッキー:フォーチュン回復
ガイド:暗殺戦士が
ガイド:ブラッキーを攻撃します
暗殺戦士:1d20+5 バトルアックス
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+5) → 3[3]+5 → 8
ガイド:ああ、しょぼい
ブラッキー:カシーン
ピエロ:セーフ
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは32

ガイド:暗殺魔工師指定
ブラッキー:これでゴライアスがMMかFBが打てるようになったからいいんじゃん?
ピエロ:ですね
ガイド:エレメンタルレイをブラッキーに
暗殺者魔工師:1d20+4 エレメンタル・レイ
<BCDice:暗殺者魔工師>:DiceBot : (1D20+4) → 14[14]+4 → 18
ブラッキー:はじくわんなもん
ガイド:はい
暗殺者魔工師:TE(ターンエンド) 暗殺者魔工師の現在のSPは8

ガイド:ピエロ指定
ピエロ:了解
ピエロ:エレメンタルレイ魔工師指定
ガイド:どうぞ
ガイド:遮蔽入ります
ピエロ:1d20+5
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D20+5) → 17[17]+5 → 22
ガイド:辺りです
ピエロ:ヒット
ガイド:ダメどうぞ
ピエロ:1d8
<BCDice:ピエロ>:DiceBot : (1D8) → 6
ピエロ:ゴライアス指定
ガイド:ふらふらですが、まだ立っています

ガイド:どうぞ
ピエロ:マジミサで倒します?
ブラッキー:1発魔工師2発暗殺戦士?
ピエロ:ですね
ガイド:どうします?
ピエロ:指定はゴライアスさんです
ガイド:はい、どうぞ
ガイド:マジックミサイルですか?
ゴライアス:またフォーチュンファイアボール?
ゴライアス:マジミサのほうがいいか
ピエロ:フォーちゅんマジミサで魔講師確殺もありです
ゴライアス:ではマジックミサイルの方で
ガイド:はい、どうぞ
ピエロ:お願いします
ゴライアス:魔術師に1本、戦士に2本
ガイド:はい
ゴライアス:1d4+1 魔術師
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ゴライアス:1d4+1 戦士
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3
ガイド:上から
ガイド:4が魔工師、8が戦士
ガイド:魔工師は光の矢に倒れます
ブラッキー:血まみれになって
ブラッキー:暗殺戦士を殴る
ピエロ:ダークネス消えますよね?
ガイド:おっしゃるとおり
ピエロ:これで動きやすくなった
ガイド:最後、ブラッキーですね
ガイド:ああ、ゴライアス移動しなくてよいです?
ブラッキー:血まみれになっても戦闘意欲は衰えずウォーハンマーを振るって戦士攻撃
ガイド:良いのかな?

ガイド:じゃあ、ブラッキーどうぞ
ブラッキー:1d20+2+3  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+2+3) → 12[12]+2+3 → 17
ガイド:あたりです
ガイド:ダメどうぞ
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D8+2+2) → 8[8]+2+2 → 12
ガイド:はい、頂きました
ブラッキー:TE(ターンエンド) ブラッキーの現在のSPは16
ブラッキー:ゴラさんどうぞ

8ラウンド目

ガイド:現在のラウンド数:8
ガイド:次のラウンドです
ガイド:最後、割り込みますね
ガイド:あがいてみます
ガイド:ブラッキーを攻撃
暗殺戦士:1d20+5 バトルアックス
<BCDice:暗殺戦士>:DiceBot : (1D20+5) → 8[8]+5 → 13
暗殺戦士:TE(ターンエンド) 暗殺戦士の現在のSPは12
ブラッキー:「そんなパンチでお前におれが殺せるか!」

ガイド:ではブラッキーを指定
ブラッキー:1d20+2+3  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D20+2+3) → 14[14]+2+3 → 19
ガイド:ダメどうぞ
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D8+2+2) → 5[5]+2+2 → 9
ブラッキー:TE(ターンエンド) ブラッキーの現在のSPは16
ゴライアス:おっと移動大丈夫です
ガイド:はい
ブラッキー:ゴラさんどうぞ。MMでやっちゃってください
ガイド:進めてました

ガイド:ゴライアスさんどうぞ
ゴライアス:ではマジックミサイル
ゴライアス:1d4+1
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ゴライアス:墜ちる
ガイド:はい、暗殺戦士倒れました
ブラッキー:「傷だらけの勝利だ」
ガイド:戦闘終了です
ピエロ:勝てたー
ブラッキー:疲れきって休んでることはできん。風車小屋から救出しよう
ピエロ:「な~かなか強敵だったさ~♪」
ガイド:みなさん、長時間お疲れさまでした
ガイド:では進めていきますね
ブラッキー:はい
ゴライアス:はい
ピエロ:お願いします

アーロンを発見

ガイド:風車小屋に入ると、手足を縛られ、目隠しをされたアーロンを発見する。
ブラッキー:よし、助けよう
ゴライアス:「おーい、生きてる?」
ブラッキー:「おれにいったのか?w」

ガイド:戒めを解かれ自由になったアーロンは言った。
アーロン:「ふう、まったくひでえ目にあったぜ。助けてくれて恩にきるよ」@
ブラッキー:「それよりもお前の相棒はどうなった」
ピエロ:「無事でよかったさ~♪」

ガイド:そうしていると、教授も駆けつけてきます
ワイマラナー教授:「無事かね、アーロン君」
アーロン:「教授、お手をわずらわせてしまい、申し訳ありません。あの、ドナは無事なのでしょうか?」
ワイマラナー教授:「ああ、ここに来る前、屋敷に寄って確認(※)したが、ドナ君は最初から誘拐されてなどいなかったよ。ドナ君をさらったというのは敵の虚言だったようだね。しかし、このような奸計に掛かるとは、君らしからぬ失敗だね」教授がアーロンに言う。
(※設定では、アーロンの妹ドナは、ワイマラナー屋敷でメイドとして働いている。)
アーロン:「面目ありません……」アーロンは気まずそうに言った。
ガイド:@

ゴライアス:「ん?どういうこと?」
ピエロ:「妹~を誘拐したとおどされてたさ~?」
ブラッキー:「推論というものは目の前の事実とすべて合致していても真実ではないことがある、という論理学の問題がよくわかった」
ガイド:そうこうしていると、他の開拓者たちが応援に駆けつけてくる。その中には、クリストファーとアルマの姿もあった。@

ブラッキー:「一体グスタフはどこにいるんだ」
ガイド:それをアーロンに聞きますね
ブラッキー:無論

真相

ガイド:アーロンは、自分たちの身になにが起きたのかを話しはじめた。
ガイド:ことの始まりは、アーロン宛に送られてきた木箱だった。箱には手紙と仮面が入っており、手紙には、妹の命を助けて欲しければ仮面を着けて西の墓地で待つよう、指示されていた。また、墓地に現れる男と対決し、倒せとも。アーロンは、これが罠だとはわかっていたが、脅迫状の指示に従い、妹の安否を確かめることも出来ずに、西の墓地へ赴くほかなかった。
ガイド:墓地には何者かアーロンを待ち受けていた。アーロンが武器を抜くと、彼の者も同様に武器を取り出し、戦闘になった。
数合切り結んだところで、アーロンは、彼の者の技の癖から、その正体を見抜いた。彼の者も同じように、アーロンのことを認識したようだった。

ガイド:ふたりは戦いをやめた。アーロンは仮面を外し、相手もそれにならった。アーロンが思ったとおり、相手は同じ開拓者のグスタフであった。話を聞くと、アーロンと同様、脅迫状に従い、この墓地にやって来たという。グスタフの場合、脅迫の対象が彼の妻であったが。(結局、グスタフの妻アルマも、アーロンの妹ドナも拐かされた事実は無く、彼らをおびき寄せるための嘘であったわけだが)
ガイド:そして、ふたりの周囲を何者かが取り囲んだ。黒いローブを身にまとった者たちだ。そして、そのうちのひとり、銀製の鷲の仮面を着けた男が進みでて言った。ふたりが互いに刺し違えば、自分たちの仕事も楽だったと。

ガイド:暗殺者たちとの戦いが始まる。アーロンとグスタフは最初のうちこそ善戦し、二名の暗殺者を倒したものの、銀仮面の攻撃に圧倒され、最後は瀕死の状態にまで追い詰められてしまう。そして、気がつけば、手足を縛られ目隠しをされた状態で、ここに囚われていたのだと。

ピエロ:「き~と、グスタフ殿は~別の場所に~とらわれてるさ~♪」
ブラッキー:「推論というものは目の前の事実をことごとく説明しきっていても事実とは異なる場合がある、ということか」頭をぼりぼりかきつつ
ピエロ:「さがさねばならないさ~♪」
アーロン:「残念ながら、グスタフはここにいない。少し前に連れて行かれたんだ」

ゴライアス:「その前に少し休ませてよ・・・もう魔力がカラカラなんだ」
ブラッキー:「自分もこの通り血まみれだ」
ピエロ:「すぐにでも探しにいきたいさ~
でも我々~もぼろぼろさ~♪」

アーロン:「そう言えば、グスタフに伝言を頼まれていたんだ」
ピエロ:「なにさ~てがかりさ?」
アーロン:「もし、アルマという名前の女性が自分を訪ねて来たら、こう伝えて欲しい。俺は必ず戻るつもりだ。だから、それまで待っていて欲しいと。この話、わかる奴いるかい?」
それを聞いたアルマは泣き崩れる。

ブラッキー:「無事を祈るしかない、ということだけはわかった」
ピエロ:「レディを泣かせるとは罪な男さ~♪レディーへの誓いは必ず守らなければおとこじゃないさ~♪」
ピエロ:「ぶじにきまてるさ~♪」
ゴライアス:「銀色の仮面だか知らないが僕の金色のような毛並みに勝てるわけないよ」
ピエロ:「わた~くしもレディーの為ならご主人の~捜索に手犯すのは惜しまないさ~♪」
ブラッキー:「及ばずながら、いつでも力をお貸ししよう。脳みそは貸しても意味がないから期待しないでくれ」

ガイド:「お嬢さん、気を落とさんようにな。奴は約束をたがえぬ男だ。必ずお嬢さんのもとへ戻ってくるさ。それまで、待っていることじゃ」
クリストファーがアルマを慰める
アルマ:「わたし、あのひとを待つつもりはありません」
アルマ:「わたしがあのひとを探し出します。だって、今度は、わたしがあのひとを探す番ですもの」

ピエロ:「犬手がひつよ~うな時はいつでも呼んでくださいさ~♪ジャンブルサーカス団団員皆がちからになるさ~♪」

ガイド:というところで、今回の冒険はひとまず幕を閉じますが、最後に各犬にひと言ずつ賜りたいです。
ブラッキー:「さっきもいったとおり、推論というものは、目の前の事実をことごとくつじつまを合わせていながら間違えるということもできるものである」
ピエロ:「愛する者同士~が相手に会うために力を尽くすなんて~最高の物語さ~♪何としてもこの物語ハッピーエンドにして見せるさ~♪」
ゴライアス:「あいつのことさ、絶対に生きてるよ」
ガイド:ありがとうございました
ガイド:ん、ブラッキー何かあります?
ブラッキー:迷推理をして事件をあらぬ方向へ導く警部さんの役を地でやってしまったw
ガイド:はいw
ガイド:では、エピローグ行ってもよろしいですか?
ブラッキー:はい
ピエロ:OKです
ゴライアス:はい

エピローグ

君たちは、失踪した2名の開拓者のうち、1名を救出することに成功した。
しかし、残る1名の開拓者の行方は、依然としてわからないままだ。
そして、もしこの件にD大公が関与しているとしたら、開拓者を狙った同様の事件は、この先も後を絶たないだろう。
ガイド:開拓団では引き続き、グスタフの捜索を続けていく方針だ。グスタフの妻、アルマも開拓者となり、捜索に加わるはずだ。
今後、新たな捜索の糸口が見つかった場合、再び、君たちの協力が得られることを切に願うものである。

ガイド:なお、今回、グスタフの救出はなりませんでしたが、これはあらかじめ筋書で決められていたことであります。したがって、今回の冒険は成功したものとご理解ください。
ガイド:3日間にわたり、どうもありがとうございました

ピエロ:お疲れ様でした!
ゴライアス:お疲れさまでした
ブラッキー:おつかれさまでした
ガイド:同時に執筆していたミニ小説もアップする予定ですので、良ければご覧ください
ガイド:今回の冒険の前日譚です
ピエロ:楽しみに待ってます!
ゴライアス:おお
ブラッキー:がんばってね
ガイド:答え合わせになると思います
ガイド:ありがとうございました。
ブラッキー:推論は合理的なはずだったんだ!w
ガイド:それでは、本日は終了です。落ちて頂いて大丈夫です
ブラッキー:はい。おやすみ~
ピエロ:はーいそれでは
ガイド:お疲れさまでした
ゴライアス:はいな
ゴライアス:ノシ

【画像6】