セッション情報

アークの遺産5 「今、話したい誰かがいる」 GM:たぐっちゃん

アークの遺産5 「今、話したい誰かがいる」

目次

導入

開拓村にできた放送局。
その放送に耳を傾ける犬たちから助けを求める女性の声が聞こえてくるという報告が多く寄せられていた。
原因を調べると、10面体の氏族からその声が送られていることが分かった。
10面体の氏族はいま2つに分かれて争いをしているらしい。
その仲を修復するため、氏族に伝わる伝統の儀式を復活させたいと助けてくれる人がいないかと声を送り続けていたらしい。
姉妹のように育ったナナミとナナセ。
彼女たちの声は届くのだろうか。

募集詳細

2~3レベルのキャラで遊べればと思います。
セッション内で演劇のようなことができればと思っています
ふたつのSで口伝でのみ伝わる儀式の情報を集めていく感じのものです。

参考回と参考動画

アークの遺産

ヒトの時代のアークというマスターワークに関わる物語

今回の参加者さん

  1. たますけさん ティアナ・ジャンブル/ハンター/牧羊犬 レベル3
  2. aiuaさん ゴライアス/アーティザン/愛玩犬 レベル2
  3. キンターさん バウマン/ガーディアン/頑犬 レベル3
  4. 拓ちゃんさん ベルダー/アーティザン/猟犬 レベル3

次回優先参加枠

  1. 魚介類さん

パグマイア オンラインサンドボックス「善き犬の都の開拓者」の追加サンドボックス「ふたつのS」

パグマイア オンラインサンドボックス「善き犬の都の開拓者」の追加サンドボックス「ふたつのS」を今回も用います。

情報収集を見える化したサンドボックスとなります。

「進行度」と「真相度」のふたつで情報収集シーンを管理していきます。

今回のマップは10面体の氏族の物です。

今回のマップは10面体の氏族の物です。

事件の進行を表す「進行度」と、事件の真相に迫る「真相度」を使って管理していきます。

事件の進行を表す「進行度」と、事件の真相に迫る「真相度」を使って管理していきます。

事件の進行を表す「進行度」

事件の時間的な進行をあらわします。
進行度が蓄積することでイベントが起きる場合もありますが、敵に有利になることが多いので、できるだけ進行度は上げずに情報収集することになります。

事件の真相に迫る「真相度」

事件の真相に迫ることを表します。
真相度が累積することでイベントが起きることがあります。味方に有利になることが多いので、真相度をどんどんためていく方向で情報収集していただければとおもいます。
また真相度を消費することで、セッション中に案内された真相カードをオープンすることができます。
蓄積した進行度の数値はのこります。

情報収集できる場所は、獲得できる「進行度」と「真相度」を持ちます。

セッションが進んでいくと、行ける場所が増えます。

情報収集できる場所は、獲得できる「進行度」と「真相度」を持ちます。

おとずれてシーンが進行することで、そこに案内された「進行度」と「真相度」を獲得します。

「or」と案内されている場所は判定で獲得する「進行度」と「真相度」が変わります。

「進行度」と「真相度」には「1or3」という感じに案内されている場所があります。
そちらでは判定があり、その結果で獲得できる「進行度」と「真相度」が変わるという事がわかるようにしてあります。

  • 進行度に「or」がある場合は、真相を得るために時間がかかってします可能性があることがわかります。
  • 真相度に「or」がある場合は、判定に失敗すると得られる情報量が下がってしまうことがわかります。

「進行度」と「真相度」はインベントリでも確認できます。

「進行度」と「真相度」はインベントリでも確認できます。
相談の際などの活用ください。

「進行度」と「真相度」はインベントリでも確認できます。

「真相度」は、「真相カード」のオープンにも使えます。

セッションが進むと「真相カード」が案内されます。
「真相カード」は事件の真相は案内されているカードです。

「真相カード」

「真相度」消費することで真相カードがオープンされ、あらたに「真相カード」が案内される場合があります。

真相カード解説

真相カード解説

  • 真相名:真相の名まえです。
  • 真相オープンコスト:真相をオープンするのに必要な「真相度」です。
  • 真相リンク:こちらのマークがある場合は、オープンされた際にあらたな「真相カード」が案内されます。
  • 真相内容:どのような真相がわかるのか案内されています。
  • 真相オープン情報:オープンされることで分かる情報が案内されています。

実際に遊んだこちらの卓が参考になると思います。

「母親の、愛の……?」 GM:たぐっちゃん

リプレイ

ガイド:今夜もよろしくおねがいします
バウエン:よろしくお願いします。
ベルダー:よろしくお願いします
ガイド:開拓村の開拓者ギルドからはじまります。
ガイド:開拓者ギルドに隣接する形で、村の情報などを案内する開拓村放送局が開局されました。
ガイド:村犬や開拓者のアイデアを実現する形で様々な番組が放送されているのですが、放送局の内部で全体の進行を担当しているのは、放送局のスタッフ募集をみて参加してくれたアーティザンのタグッ・チャウチャウです。
ゴライアス:おねがいします
ガイド:今回はタグッ・チャウチャウから依頼があるということで。みなさん集まっていただいた感じですね。
ガイド:ティアナは初登場なので自己紹介お願いします。
ガイド:私はPBWでみているので始めましたの感じはしないのですがw
ティアナ:「初めまして…僕ティアナ…ジャンブルサーカス団の虫使い」
ガイド:ぼくっこだ
ティアナ:「ピエロの…手伝いの為…開拓者になったよ」
ティアナ:「外にいるのは友達のハドレ…仲良くしてね」
ガイド:口調でキャラ出すのがあいかわらずうまいな
ガイド:ハドレにかえておきます
バウエン:「よろしく。ティアナ・・さん?それとも君がいいかい?」
ティアナ:「僕が迷子になったらいつも…たすけてくれるんだ」
ガイド:中庭の土の床にちょこんといますw
ガイド:バウエンうまいな
ティアナ:「?僕は…女だよ?」
ガイド:ぼくっこだw
ベルダー:「友達というのは……あの大きな虫のことなのですか?」
バウエン:「なら、ティアナさん、よろしく。」
ベルダー:「ああ、失礼したのです。私はベルダーです。よろしくなのです」
ガイド:虫といわれた反応は気になる
ティアナ:「うん…とってもいいこ…いじめないでね」
バウエン:「気を悪くしないでくれ、君と呼ばれたい女性もいるものだと隊長から教わったから」
ガイド:隊長のTPOは異常w
ガイド:自己紹介OKですかね?
ティアナ:「そうなんだ…僕にはよくわかんないけど…どっちでも大丈夫だよ」
ゴライアス:「ふーん、虫かあ変わってるね」
ガイド:いまはちょうどタグッ・チャウチャウがMCの放送をしているので、ブースの中からもう少し待ってくださいと目配せしている感じです。
ガイド:みなさん休憩スペースにいるかんじ
ガイド:ブースはガラス張りで、みなさんが過ごしている共有スペースからは見える感じですね。
ガイド:休憩スペースでもリアルタイムに流れています。
ガイド:視聴者さんの犬もいるようで、たまにブースに手をふったり、中から手を振り返したりしています。
ガイド:いまはちょうどお昼ですね。
ガイド:村の情報を伝える帯番組を放送中です。
バウエン:手を振り返そう。
ガイド:視聴者だw
ガイド:ゲストが来てそちらに「毛切った?」とかいっています。
ベルダー:「今日もタグッさん、絶好調なのです♪」
ガイド:12~13時に流れている感じですね
ティアナ:「あの人は…なにをしているの?」
ガイド:かわいい
ガイド:ガラスの中の人の口に合わせて声が別の場所から聞こえる状態w
ガイド:しばらくすると放送を終えてタグッ・チャウチャウがでてきます。

タグッ・チャウチャウの依頼

タグッ・チャウチャウの依頼

タグッ・チャウチャウ:「お待たせしてすみません」
ベルダー:「マスターワークの力で、声を村中に届けて、いろんなお話を聞かせてくれているのです」
ガイド:やさしい
ガイド:みなさんのもとにきて依頼内容を話し始めます。
ベルダー:「いえいえ、おつかれさまなのです」
ガイド:体格のいいチャウチャウです
タグッ・チャウチャウ:「まずはこれをきいてもらえますか」
ガイド:そういうと開拓村の各家にも配布されている「ラジオ」というマスターワークを操作します。
いろいろタグッ・チャウチャウが操作するのですが、ノイズ音に混ざって女の子の声が聞こえてきます。
ガイド:「だれか聞こえませんか?助けてもらえませんか?」
ガイド:という声が聞こえます。
ティアナ:「箱から…声がする!」
ベルダー:「ん? これは? この村の放送では……ないのですか?」
ガイド:いちいちかわいい
ティアナ:「中に…誰かいるの!?」
ゴライアス:「ん?」
ガイド:サーカスの中で暮らしていた感
バウエン:「今度はどこからか聞こえてくる声か。」
ガイド:みなさんいいですね
ガイド:しばらく前から開拓村にも届くようになった声らしく、調子がいいときは放送局の施設で相互にやり取りもできたようで、この声は10面体の氏族の村から届けているとのことでした。
ガイド:村にトラブルが起きていて、それを解決するために開拓者に依頼したいそうです。
ガイド:この声を聴けただけの設備のある場所の開拓者なら、この問題解決できるかもと考えているうようだとことでした。
ガイド:場所とかもタグッ・チャウチャウが調べてくれています。
ガイド:川沿いを北に進んでいけばたどり着けるようです。
ガイド:場所はパグマイアがそもそも正確な地図がないのであいまいな感じですみません。
ベルダー:「おお、10面体の氏族なのですか!?
バウエン:「場所がわかっているならありがたい」
ガイド:行きかえりの食費や宿泊費はギルドが持つので気にしないでください。
報酬も出るという感じでお願いします。
ガイド:出発は明日の朝というとこで、その間に食料などは開拓者ギルドが用意するそうです。
タグッ・チャウチャウ:「そうだ」
ガイド:そういうとタグッ・チャウチャウは、アーティザンのお二人に焦点具をみせてくださいませんか?といってきます。
ガイド:自身も自分の焦点具、マイクのようなものを出してきます。
ゴライアス:「こんどはどんなのが出てくるんだろうね」
タグッ・チャウチャウ:「ペアリングさせてください」
タグッ・チャウチャウ:といってきます。通信機能など使えるようになるみたい。
ベルダー:では、キューブを見せます
ゴライアス:こちらもバウリンガルを
ガイド:でしたね。バウリンガルw
ガイド:ゲーム的にはマスターシーンをはさむとか、いざとなればヒントを出すとかいう使いかたをさせてください。
ガイド:出発の時間まではギルドが用意してくれた部屋で過ごせます。
ガイド:やりたいことなどありますか?
ガイド:なければ進めますね
ガイド:予備の矢などはおわたししておきます
バウエン:声を聴いています。忘れないように。
ティアナ:「これが…魔法の道具なんだねいろんなかたち」
ベルダー:特には無いですかね。出発時に念のためマジック・アーマーをかけておくぐらいかな

10面体の氏族の村へ

今回のマップは10面体の氏族の物です。

ガイド:道中は特にないです。
ゴライアス:はい
ガイド:川沿いに北上していく感じですね。
ガイド:村まで来たら、入り口付近の家を訪ねてくださいと言われています。
バウエン:「いい日和だ。」
ガイド:村には南から訪ねていく感じになるのですが、西と東に大きな施設が見えてきます。
ガイド:テーブル変えます
ベルダー:「平和的にここまで来られたのです」
ガイド:みなさんのコマもそうささせていただきました
ガイド:西には巨大な赤い塔が見えます。
ガイド:高さ634mくらいはありそうです。
ガイド:皆さんまだ遠くにいるのですが見えますね。
ガイド:東には青い砦のような建物が見えます。
バウエン:高!
ガイド:四角い建物をつなぐように通路が走っているのですが、その間に球体のような施設があるのが印象的です。
ガイド:村への道はその施設の間にある広場に向かっています。
広場を中心にして東西に集落があるようです。
ガイド:言われていた入り口付近の家もみえてきました。

S2 離れの小屋 進行度1 真相度1

ガイド:S2 離れの小屋となります
ゴライアス:「おお、前の氏族よりは近代的じゃないか」
ガイド:そこに行くようにいわれていますね
ベルダー:「あの、大きな高い建物はなんなのでしょう? 興味が惹かれるのです!」
バウエン:「まあ、まずは挨拶からだな」
ガイド:いい反応ありがとうございます
ガイド:離れにいくでいいですか?
ティアナ:「すごい…おっきいの」
ベルダー:OKです
バウエン:おkです
ガイド:はい
ガイド:赤い衣装と青い衣装を着たプードルの女の子たちが入り口で皆さんをまっています。
ナナセ:「本当に声に応えていただいたのですね」
ベルダー:「はじめまして。開拓村からやって参りましたのです」
ナナセ:青い衣装のかわいらしいイメージの子が感極まった様子で声を掛けます。
バウエン:同じ声ですか?
ナナミ:「ナナセ、まずは中にはいって話を聞いてもらいましょう」
ナナミ:と赤い衣装の子が声を掛けます。こちらはクールビューティという感じですね。
ガイド:いえ双子とかではないです
ナナセ:「そうねナナミ」
ナナセ:といって中にはいってくださいとお願いしてきます。
ベルダー:いや、開拓村で聞いた声と同じかと?
ティアナ:「こんにちわ…よろしくね」
ハドレの頭に乗りながら
ガイド:そういう意味ですか
ガイド:青い子の声ですね
ガイド:のってきているのかw
ゴライアス:「そう、僕たちがパグマイアの開拓者さ」
ガイド:さすがにはどれは外にいてねw
ベルダー:「ああ、あなたが呼び掛けてくれていたのですね?」
バウエン:「あなたの声を聞いて、やってきました。」
ナナセ:「そうです。話をきいてください」
ガイド:なかにあんないしてくれます
ベルダー:「承知なのです!」
ガイド:中はきれいに整理されていますね。
ガイド:大工道具などあるので、普段は工作などに使われている場所なのかもしれません。
ガイド:中に入ると自己紹介や事情の説明をしてくれます。
ティアナ:「ハドレ…お留守番よろしくね」
ガイド:赤い衣装のプードルはナナミと名乗ります。
青い衣装を着たプードルはナナセと名乗ります。
ガイド:なんとこたえるのだろう
ガイド:鳴き声ロールよろしくです
ガイド:それぞれの10面体の氏族で赤の氏族と青の氏族と呼ばれていてその族長の娘さんたちということです。
ベルダー:「ティアナさんの言うことをよく聞くのですね……」とハドルを見つつ
ガイド:姉妹のように仲が良かったのですが、最近それぞれの親が族長を継いだのですが、二つの氏族が仲が悪くなったそうです。
ハドレ:「グルル!」
元気に体をゆらしながら
ガイド:それぞれのお母さんがそれぞれの氏族の族長さんです
ゴライアス:「あー、貴族界隈ではよくあるね」
ベルダー:女系の氏族なのでしょうか?
ガイド:ですね
ガイド:代々
バウエン:「何が原因だろう?」
ガイド:事情を説明してくれます
ガイド:10面体の氏族は数十年に一度「祭事」というものを行わないといけないという伝承があるそうなのですが、その準備も進んでいないそうです。
ガイド:口伝などで伝わっていて、村が総出で取り組まないといけないという伝承もあるそうで、この祭事を成功させて二つの氏族を仲直りさせたいそうです。
ガイド:どうしても人手が足りず、欠けている情報もあるので、村の犬たちの協力を集めて祭事を成功させる手伝いをしてほしいとお願いしてきます。
ガイド:いま二人は祭事の情報などを村のある方に聞いているらしいです。
ガイド:その方のもとへ一緒に行ってほしいそうです。
バウエン:素直に向かおう
ナナセ:「お願いします」
ベルダー:「なるほどなのです。その祭事を前に行ったのは何十年前なのです?」
ベルダー:道すがら訊いてる感じ
ガイド:そこがですね。パグマイアの寿命がわからないのであいまいにさせてください
ゴライアス:「うわあ、面倒くさそうだなあ・・・仕方ないやってあげるよ」
ガイド:先々代のころくらいで
ベルダー:「とりあえず、かなり昔なのですね」
ガイド:生きて生で見た犬はそんなにいない感じで
ガイド:前回のをですね
ガイド:こちらのイベントおわったので、進行度1 真相度1を足します。
ガイド:ではムーンシャドウさんのとこへ

N5 ムーンシャドウの家 進行度1 真相度3

ガイド:村の広場の北のほう少し離れた場所にあります。
ガイド:少し森に入った場所ですね。
ガイド:ムーンシャドウはそこに一匹で住んでいるそうです。
ナナセ:「私たちの先生のような方です」
ガイド:そんな話をしているとつきますね
ガイド:ムーンシャドウの家は、シンプルな作りですが、隣接して大きな建物があります。
体育館くらいのサイズでしょうか。
ベルダー:「先生? 何かを習っているのですか?」
ガイド:いい質問
ガイド:つなげてシーンを作りますね
ナナセ:「ムーンシャドウ先生、開拓者の皆さんを連れてきました」
ガイド:と扉の前で声を掛けます。
ガイド:なかから「どうぞ」という声がして中に入るように促します。
ベルダー:入りましょう
バウエン:ぞろぞろとおしかけます。
ガイド:ぜんぜんOKですw
ガイド:ムーンシャドウは、右目が毛で隠れたきれいなアフガンの女性ですね。
ベルダー:「お邪魔しますのです。開拓村からやってまいりましたのです」
ガイド:それなりに高齢のようですが、神秘的なイメージの方です。
ムーンシャドウ:「皆さんが協力していただける開拓者さんですか、ありがとうございます」
ガイド:と頭を下げてきます。
ナナセ:「これで祭事ができますね」
ティアナ:「きれい…素敵な犬なの」
ガイド:とナナミとナナセもうれしそうです。
ガイド:先生と先ほど言いましたが
ガイド:祭事は、演劇のようなことをするみたいで、キャストの数も足りなかったみたいです。
ガイド:その演劇の先生という感じです
ガイド:ここで真相カードを
ベルダー:「なんでしょうか、すごい存在感を感じるのです……」
ガイド:前回の祭事を仕切った家系の娘。
幼いころに祭事をみている

真相カード「シャドウムーン」オープン情報

真相カード「シャドウムーン」オープン情報

前回の祭事を仕切った家系の娘。
幼いころに祭事をみている

ガイド:これがクローズ状態でも公開されている情報です
ゴライアス:「へえ、おばさん祭事について知ってるの?」
ガイド:記録や資料も残っていないので、開催時期や内容の一部はこれから皆さんの力を借りて集めていく感じになります。
ムーンシャドウ:「たしかに信頼できそうな犬の方たちです。」
ガイド:ここで二つのSの練習として、真相カード「ムーンシャドウ」をオープンにしてください。
ガイド:信頼してもらえたという展開にします。
ガイド:OK?
ベルダー:では、オープンしてください
ティアナ:大丈夫です
ゴライアス:はい

真相カード「シャドウムーン」クローズ情報

真相カード「シャドウムーン」クローズ情報

母親の意思を継ぎ、祭事の伝承や、祭事の舞台となる「太陽と月の舞台」を管理していた。
いつ祭事を行うか、伝承の一部が欠けていたりとそのための情報集めを開拓者に依頼してくる。

ガイド:これがオープン情報です
ムーンシャドウ:「内容がわかり次第、それに合わせて配役なども相談させてください」
ガイド:といってきます。
演出家でもあるようです。
ムーンシャドウ:「どこで上演されるかはわかっています。太陽と月の舞台という場所があり、私たち祭事をつかさどる者たちが管理してきました。」
ガイド:N2 太陽と月の舞台 進行度1~3 真相度1~3
が現れます。
ガイド:真相カード「太陽と月の舞台」も案内します。

真相カード「太陽と月の舞台」オープン情報

真相カード「太陽と月の舞台」オープン情報

舞台の奥面には、太陽と月、そして邪悪そうななにかがモチーフとして岩に描かれています。

ベルダー:「太陽と月の舞台ですか、とても厳かそうな名前なのです」
ティアナ:「演劇…ピエロも…くればよかったのに」
ガイド:こちらのイベントおわったので、進行度1 真相度3を足します。
ガイド:舞台に案内してくれるようです
ガイド:ムーンシャドウの家の裏手森の奥のほうに太陽と月の舞台はあるそうです。

N2 太陽と月の舞台 進行度1 真相度3

ベルダー:「ああ、ピエロさんであれば独壇場だったのではないですか?」
ティアナ:「僕は喋るの…苦手…ピエロなら上手だったのに…」
ガイド:アーティザンのお二人はわかるのですが、少し魔法の気配がします。
ガイド:森からですね
ゴライアス:「中々壮大な舞台だ、僕の家の屋敷にも欲しいくらいだ」
ガイド:弱い認識阻害の魔法が周辺にかかっているようです。
ムーンシャドウ:「太陽と月の舞台を荒らされないような仕組みだと思います」
ムーンシャドウ:そう説明してくれます。
バウエン:周囲を見回してみます
ベルダー:「くんくん。なるほどそうなのですね」
ガイド:森を抜けるとすり鉢状の地形の場所に出ます。
すり鉢の中には観客が座れるようになっていて、中央部分には15m四方の石の舞台があります。
手前から登れる階段があります
ガイド:舞台の奥面には、太陽と月、そして邪悪そうななにかがモチーフとして岩に描かれています。
ムーンシャドウ:「こちらで祭事として演劇を行っていただく感じになります」
ベルダー:「この舞台で、祭事が行われるわけなのですね」
バウエン:「仲違いしている両家からの妨害が無ければいいけどなあ。」と独り言をつぶやきます。
ガイド:そこらへんもふたつのSでわかりますので
ガイド:実際にいつどのような内容のものを行うかを、これから皆さんに「ふたつのS」で調べてもらいます。
行ける場所がふえます。

E5 青の氏族の集落 進行度1~3 真相度1~3

W5 赤の氏族の集落 進行度1~3 真相度1~3

にいけるようになります。
ゴライアス:「なるほど、少し興味がわいてきたぞ」
ベルダー:「開拓団の我々以外には手伝う村犬たちはいないのですか?」
ティアナ:「わ、すごい…僕たちの移動型ステージとは…できがちがう」
ガイド:こちらのイベントおわったので、進行度1 真相度3を足します。

バウエン:「大きい立派な舞台だな。」
ガイド:たまった真相度でオープンもOKです
ガイド:シーン作るのでいってください
ガイド:どこに行くか、オープンするかですね
ベルダー:「まずは、二つの氏族の仲たがいの原因はなんなのですか?」
バウエン:「そう、それが知りたい。」
ベルダー:それも行って調べなくちゃなのかな?
ガイド:イベントの中で真相カードとしてでてきます
バウエン:行ってみるしかないね。
バウエン:どっち行く?
ガイド:オープンは後でいいですか?舞台の
バウエン:あ、それが先でしたw
ガイド:あとでもいいですよ
ベルダー:赤がナナミの氏族で、青がナナセの氏族ですかね?
ガイド:つなげてシーンを作ります
ゴライアス:ふむふむ
ガイド:ですね
ガイド:うまくたちまわってくれれば全部オープンできる真相度はしこんでありますので
ベルダー:ヒントも欲しいので、オープンしちゃいますか?
ティアナ:しちゃいましょう
バウエン:しましょうしましょう
バウエン:まずは足下を固めたいです。
ベルダー:では、真相…オープン!

真相カード「太陽と月の舞台」クローズ情報

太陽と月が重なるように描かれています。
祭事を行うのは、皆既日食の日のようです。

バウエン:タイムリミットが判りました('◇’)ゞ
ガイド:皆既日食というキーワードをいうと石面に数字がでてその時間がどんどん減っていきます。
日食の日までのカウントのようです。
残り1週間ほどになります。
ガイド:進行度で裏で管理します
ガイド:順調だとは思います
ベルダー:皆既日食自体を知ってていいですかね?
ガイド:自然で判定しますか
ガイド:なければ知力
ゴライアス:いきます
バウエン:「大変だな、探索の他に芝居の練習もせねばならないし。」
ガイド:どうぞ
ベルダー:歴史知識もありなのかな?
ゴライアス:1d20+2 ゴライアスの自然知識ロール
<BCDice:ゴライアス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 5[5]+2 → 7
ガイド:自然で
ゴライアス:だめだこれは・・・
ベルダー:では、自然で。
ティアナ:1d20+0 ティアナの自然知識ロール
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 17[17]+0 → 17
ベルダー:1d20+3 ベルダーの自然知識ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+3) → 7[7]+3 → 10
バウエン:1d20+1 バウエンの自然知識ロール
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 10[10]+1 → 11
ベルダー:おお、ティアナすごい
ガイド:10で昼なのに暗くなる時があるがわかるくらい
バウエン:「皆既日食・・・聞いた事はあるかもしれない。」
ティアナ:森で遊んでますから
ガイド:ティアナはその仕組みまでわかりますね
ガイド:あと1週間で皆既日食がおきるみたいです
ベルダー:「きっと、失くした父さんのメモには記述があったのかもしれないのです。」
ゴライアス:「へえ、面白い現象だ」
ナナセ:「間に合うかしら」
ガイド:不安そう
ベルダー:「なんとかするのです。私たちが来て、まだいくらも経ってませんが、あと一週間ということがわかったのです」
ベルダー:「きっと、もっと調べれば色々とわかるのです」
バウエン:「では行こうか。多分、赤い塔の方が赤の部族、青の建物の方が青い部族だと思うが。」
ナナセ:「おねがいします」
ガイド:みなさんに二人は同行するみたい
ガイド:ムーンシャドウは準備で残ります
ベルダー:どっちも距離的には似たようなものかな?
ガイド:ですね。広場に戻り
ガイド:どちらにいきますか?
ベルダー:では、よく話しかけてくれるナナセさんの実家の青の氏族にしますか?
バウエン:さて、どちらに行こうか?
ガイド:青でOK?
ティアナ:大丈夫です
バウエン:OKです。
ゴライアス:青で
ガイド:はい

E5 青の氏族の集落 進行度1~3 真相度1~3

ガイド:青の氏族の集落です。
ガイド:遊具などあり、仔犬が仲よく遊んでいます。
ガイド:赤も青もなく仲よく過ごしているようですね。
ナナセ:「氏族のみんなも前のように仲よくできるといいのですが」
ベルダー:(こちらの青い砦みたいなのも興味津々なのです)
ガイド:ナナミとナナセも自分たちの小さいころなど思い出して感慨深い様子です。
ガイド:ナナミとナナセも自分たちの小さいころなど思い出して感慨深い様子です。
ガイド:2かいw
ガイド:「ナナミ様、ナナセ様こんにちわ」
ティアナ:「友達は…大事」
ベルダー:「成犬たちは前から仲が悪いのですか? 最近突然なのですか?」
ガイド:仔犬があいさつしてきます
ガイド:みなさんをみて
バウエン:手を振って挨拶しよう。
ガイド:「おにいちゃんたちはだれ?」
ガイド:と声をかけてきます。
ガイド:興味津々です
バウエン:「お姉ちゃんのお手伝いをしにパグマイアからきたんだ。」
ゴライアス:「ふふん、将来ビッグになる犬さ」
ガイド:やさしい
ベルダー:「よろしくなのです」
ガイド:ゴライアスは仔犬におもしろがれそうだからなw
ティアナ:「僕は…サーカス…やってるの」
ティアナ:おどおどしながら
ガイド:優しい犬たちとわかるといっしょに遊ぼうといってきます。
ガイド:かわいいな
ガイド:みなさん何かセリフをいって魅力で判定をしてください。
ガイド:セリフは演出なのでしなくても判定OKです。
ゴライアス:さっきので判定
ゴライアス:1d20+2 ゴライアスの魅力ロール
<BCDice:ゴライアス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 8[8]+2 → 10
バウエン:「ちょっとだけど遊ぼうか。」
バウエン:1d20+1 バウエンの魅力ロール
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 15[15]+1 → 16
ガイド:いま26
ベルダー:「じゃあ、少しだけ」と言って、マジックポーで野に咲く花を摘んで、頭に飾ってあげます
ベルダー:1d20+0 ベルダーの魅力ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+0) → 19[19]+0 → 19
ガイド:ダイスにロールが乗ったw
ガイド:45
ティアナ:「私のお友達…見る?」
毛の中から蝶たちが出てきます
ティアナ:1d20+1 ティアナの魅力ロール
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 7[7]+1 → 8
ガイド:それはダイスで喜ぶかこわるかw
ガイド:こわいみたいw
ガイド:53
ガイド:もうこれで真相度3げっとです
ガイド:お見事!
ベルダー:ロールした甲斐があったw
ガイド:鬼ごっこをしようと仔犬たちは行ってきます。
ガイド:この10面体の氏族の鬼ごっこは、鬼のことを「見えない悪魔」と呼んでいるそうです。
ガイド:真相カード「見えない悪魔の正体」を案内します。

真相カード「見えない悪魔の正体」オープン情報

真相カード「見えない悪魔の正体」オープン情報

氏族の間では「見えない悪魔」という伝承が伝わっている

ガイド:イベントで進行度1、真相度3お渡しします

ベルダー:「見えない悪魔…? 見えざるもの…と関係があるのでしょうか?」
ガイド:クローズ時に「氏族の間では「見えない悪魔」という伝承が伝わっている」がわかっています
ガイド:順調だ
ガイド:進行度2くらい行かせたかったw
バウエン:どういう伝承かな?
ガイド:あっ進行度累積が10ですね
ティアナ:「見えざる者…嫌い…」
ガイド:みなさんがむらでしらべていることがひろまったみたい
ベルダー:「興味が惹かれたのです。鬼ごっこ、やってみるのです!」
ガイド:族長のとこにいけるようになります

W3 赤の氏族の塔 進行度1~3 真相度1~3

E3 青の氏族の砦 進行度1 真相度3

ガイド:行ける場所が3箇所になりました
ガイド:真相カードはクローズが1枚
ゴライアス:「みえざるものが絡んでいるのか?」
ガイド:オープンします?
ゴライアス:「まあ、出てきても僕の魔法で吹き飛ばしてあげるけどね」
ガイド:いいそうw
ガイド:あとでオープンももちろんOK
ベルダー:「見えざるものが絡むとしたら、善き犬としては退けないのです」
ゴライアス:あけます?
ガイド:ちなみに今回のカードは全5枚
ガイド:これは案内しておきますね
ベルダー:どうします? 次、赤行きます? 村長行きます?
ゴライアス:赤の方が良さそう
ティアナ:赤いっておきますか
ゴライアス:両方様子を見よう
バウエン:赤行きましょう
ガイド:族長は両方いけるはいけます
ガイド:赤行きます?
ベルダー:赤行きますか

W5 赤の氏族の集落 進行度1 真相度1~3

ガイド:赤の氏族の集落です。中央の広場のそばですね。
ガイド:買い物できるお店などがある場所です。
ガイド:そこに座り込んでしまっているおばあちゃん犬がいます。
ティアナ:「どうしたの?
バウエン:「どうしたんですか?おばあさん?」
ガイド:やさしい
ナナセ:「レイカおばあちゃんどうしたの?」
ティアナ:「大丈夫…」
ナナセ:ナナミとナナセもこえをかけます。
ベルダー:「それにしても、このとても高い赤い塔はなんなのでしょう?」と塔に気を取られおばあちゃんに気づかず…
ガイド:ありそうw
ガイド:買い物に出たそうなのですが、足をくじいてしまったそうです。
ガイド:買い出しの途中だということで、もうしわけないがお使いを頼まれてくれないかと声をかけてきます。
ガイド:みなさん一巡して判断力判定に挑戦してもらいます。
ガイド:ちゃんと買い物できたかですね
ガイド:今度は判断力
バウエン:「ベルダー君、困ったおばあさんを助けるために買い物だ。」
ベルダー:「買い物ですか。買う物が決まっているのであればお手伝いするのです」
ガイド:すみません。いろいろ頼んでw
ガイド:かってくるものとか演出いれてもOKです
ガイド:おばあちゃん使うか?というのでもw
ティアナ:「お使い…苦手…でもがんばる」
バウエン:「連れて行った方が早いかな?」おばあさんをおぶって行きます。
ガイド:いいですね。
ゴライアス:「しょうがないなあ」
ガイド:バウエンさんは指示受けられるから有利でいいですよ
ガイド:「おおこれは楽だ」うれしそう
バウエン:「ぜひとも頼む」
ガイド:それはいいですね
ティアナ:ティアナは欠点で迷子になりやすいんで不利でふってもいいですか?
ガイド:自己申請w
ガイド:いいですよw
ガイド:はじめてみたw
ガイド:1週間の間にスロット戻ると思うので
ベルダー:では、ベルダーは普通に振ろうw
ガイド:演出として有利で判断力OKです
ティアナ:よし
きゃら立てが最優先なので
迷惑かけますがすみません
バウエン:では「おばあちゃん、あっちか?」とおぶって連れ歩きます。
ガイド:今回も累積をみます
バウエン:2 1d20+0 バウエンの判断力ロール(有利)
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 16[16]+0 → 16 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 20[20]+0 → 20 #2
ガイド:きた
バウエン:おお!
ベルダー:1d20+1 ベルダーの判断力ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 8[8]+1 → 9
ガイド:クリはさらに+10するとしていたので
ガイド:30
ガイド:39
ガイド:有利なので
バウエン:もう一回
ガイド:もう1かい
ガイド:36
バウエン:ぐふぅ
ベルダー:46ですね
ティアナ:2 1d20+3 ティアナの不利判断力ロール
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 6[6]+3 → 9 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 19[19]+3 → 22 #2
ベルダー:ティアナ、すごい!w
バウエン:不利か~
ゴライアス:1d20+2 ゴライアスの判断力ロール
<BCDice:ゴライアス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 13[13]+2 → 15
ベルダー:あ、不利だったw
ガイド:70か
ティアナ:残念ながら不利で振りました
ガイド:それはもう真相度3です
バウエン:やったあ。
ガイド:バウエンの背中でいろいろはなしてくれます
ガイド:「ナナミちゃんナナセちゃん、開拓者の皆さんもありがとうございます」
ガイド:「マイちゃんとマナツちゃんも二人のように仲がよかったんだけどね」
ガイド:マイとマナツはそれぞれナナミとナナセのお母さんですね。族長さんです。
ガイド:
「なにがあったんだろうね」
ガイド:そういうと、近所の家に送ってあげることができます。
ガイド:真相カード「族長の思い」を案内します。

真相カード「族長の思い」オープン情報

真相カード「族長の思い」オープン情報

祭事のことは忘れていないようだが、何か懸念材料があるようです。
それが原因で氏族同士もぎくしゃくしているようだ。

ティアナ:「あ、みんないた…やっと見つけた」
遅れてみなさんに合流してきます
ベルダー:「ティアナさん、見つかってよかったのです」
ガイド:こちらのイベントおわったので、進行度1と真相度3を足します。

バウエン:オープンします。

真相カード「族長の思い」クローズ情報

真相カード「族長の思い」クローズ情報

祭事にあたり、赤の巫女と青の巫女を演じるもののどちらか、ときにはどちらもが祭事の犠牲になることがあったようだ。
ナナミとナナセが心配で祭事に踏み切れないようだ。

バウエン:犠牲?
バウエン:「危険な儀式なのか?」。
ガイド:これがオープンされたので
ガイド:真相カード「祭事」が案内されます。

真相カード「祭事」オープン情報

真相カード「祭事」オープン情報

10面体の氏族が担ってきた「祭事」とはどういうものだろうか。

ガイド:もう真相度足りている疑惑w
ベルダー:これは「見えない悪魔」もオープンしないとかな
バウエン:ですねぇ
ガイド:オープンします?
バウエン:他の方のご意見は?
バウエン:私はOKですが
ガイド:ふたつのSはおーぷんしないりゆうはないんですよね
ティアナ:大丈夫です
ガイド:PLさんたちの演出タイミング次第
バウエン:全5枚であと6ポイントならフルオープンでも可能って事でいいんですかね?
ガイド:オープンでいい?
ゴライアス:「この祭事どうもきな臭いねえ」
ゴライアス:オープンしよう
ガイド:ですね
ガイド:判定が見事すぎ
ベルダー:「そうなのですか。祭事には犠牲が伴うかもなのですね」
ガイド:全部回ればそろう仕様がw
ガイド:どちらからにします?
ベルダー:オープンしましょう
バウエン:ああ、それで祭事に戻るのか。
ガイド:両方?
バウエン:私は両方いいと思います。
ベルダー:できるのなら両方でいいですよね?
ガイド:はい
ゴライアス:うん
ガイド:では悪魔から

真相カード「見えない悪魔」クローズ情報

真相カード「見えない悪魔」クローズ情報

「見えない悪魔」は特殊な「共食らう邪霊」
10面体の氏族は各地に封印されたそういう悪魔の封印を管理していた氏族だったようだ。

ガイド:こちらオープン情報
バウエン:あいててててて
ガイド:祭事もいきます?
ベルダー:行きましょう

真相カード「祭事」クローズ情報

真相カード「祭事」クローズ情報

祭事は各地に封印した悪魔を封印するコードを各地に送るためのものだった。
太陽と月の舞台で演じたものを、青の砦で編集し、赤の塔で各地に飛ばすというもの。
はじめてつかわれた時は祭事を妨害する悪魔を紫の勇者たちと呼ばれる犬たちが追い払ったそうだ。

ガイド:こちらがオープンされると、ムーンシャドウが祭事の脚本や配役を考え始めます。
みなさんにもキャストなどとして活躍していただく感じになります。
ガイド:族長たちも説得シーンなどよういしていたのですが
ガイド:祭事がわかると協力体制になります

祭事に向けて配役発表

バウエン:「さて、オレ達の出番のようだな!」
ベルダー:「要は、その紫の勇者がカギになりそうなのです」
ガイド:ありがとうございます
ガイド:得た祭事の情報をもとに。ムーンシャドウが祭事の脚本を仕上げました。
ガイド:祭事を行う赤の巫女と青の巫女に襲い掛かる悪魔を、紫の勇者たちと呼ばれる者たちが退治して無事封印された。
という内容のものです。
ガイド:赤の巫女はナナミ、青の巫女はナナセが担当します。
ガイド:それ以外をみなさんの協力を得て上演したいということです。
ガイド:だいたいのシーンの案内がありつつ配役が発表されます。
ガイド:実際の上演はこれから案内するセリフをペーストしていただいて、案内した能力判定をしていただく感じになります。
ガイド:意味が変わらなければ、パワーアップしてOKですし、芸など組み合わせたらそれも加味してOKです。
ガイド:脚本がすでにできているので、判定失敗はありませんが、活躍されたらボーナスフォーチュンをお渡しできればと思います。
ガイド:まず村を悪魔たちが襲うシーンです。
ベルダー:「お父さんのメモにもあるのです。ココロに志を持つ犬が見えざるものを祓うと」
ガイド:ディアナにお願いしてきます。
ムーンシャドウ:「あなたのお友達だちの力も借りて派手に始められればと思うの」
ティアナ:「舞台があって…出なかったら…ピエロに怒られる」
ガイド:悪魔の女性幹部役をお願いしてきます。
ワームにも協力してもらいたいみたいです。
セリフは
「すべて破壊しておしまい!」
で判定は判断力です。
女性幹部らしい露出度多めの服とかもOKです。
データ的にDC下がったりはしません。
ガイド:村犬に避難に指示を出したり、仲間に適切なアドバイスを出す紫の勇者の軍師的な役割。
ガイド:ベルダーにお願いしてきます。
ムーンシャドウ:「あなたの知性をこの役なら活かせるわ」
ガイド:セリフは
「村犬はこのルートで非難を!みんなまずは敵の兵士から倒すんだ!」
で判定は知力です。
ガイド:いよいよ悪魔の親玉があらわれます。
ガイド:これはバウエンに依頼してきます。
ムーンシャドウ:「あなたのその鍛えられた身体はまさに親玉にふさわしいわ」
ガイド:セリフは
「赤の巫女、青の巫女。儀式は完成させん!」
で判定は筋力です。
ガイド:最後巫女をかばって紫の勇者があらわれます。
ガイド:ゴライアスにお願いしてきます
ムーンシャドウ:「いつも自信にあふれているあなたの姿はまさに勇者にふさわしいわ」
ガイド:セリフは
「巫女たちに手は出させない!おまえは俺が倒す!」
で判定は魅力です。
ガイド:日食の日まで稽古や準備などして過ごす感じになります。
祭事は日食の時間に合わせておかなわれます。
祭事の情報がオープンになったので、、村犬たち総出で手伝っています。
ガイド:皆さん日食まで練習して過ごす感じ
バウエン:「ふぬははははは」
バウエン:おkです。
ガイド:威圧は筋力だからw

日食 祭事の日

ガイド:祭事の日。
ガイド:太陽と月の舞台は、村犬で埋まっています。
ガイド:一緒に遊んだ仔犬たちや、買い物を頼まれたレイカおばあちゃんの姿もあります。
ガイド:みなさん見つけて手を振ったり
ベルダー:「おおお、たくさんの犬が観に来ているのです」
ガイド:赤と青の衣装きたきれいな犬もいますね
ガイド:毛子期間中にあってます
ガイド:族長のふたりですね
ガイド:まだきまずそうです
バウエン:役作りに没頭してます。手は振りませんが振っているしっぽは隠せませんw
ガイド:中央に照れ臭そうに並んで座っています
ゴライアス:自信満々にしている
ガイド:では開始前に皆さんひとこと
ティアナ:ティアナは衣装合わせで
「ピエロに劇に出るって…つたえたら…送られてきた」
サーカスの舞台衣装用の黄色のドレスを着て
ガイド:いいね!”
ベルダー:緊張から落ち着かず、レンズのないメガネのレンズを拭く真似をしてるw
ゴライアス:「勇者か、相応しい役柄だけどもっと観客が欲しかったかな」
バウエン:「よく来たな、皆の衆!」と威圧感たっぷりに話します。
ティアナ:「しっかり…うちの…宣伝もして来いって手紙も届いてた」
ガイド:しっかりしている
ベルダー:「だ、だ、だ、大丈夫なのです。確か、古い言い伝えで手に“犬”と書くと落ち着くはず、はずなのです!」

祭事開始

ガイド:でははじめます!
ガイド:日食が始まり辺りが暗くなる中、太陽と月の舞台に照明もつきます。
ガイド:舞台の一部が浮き上がり、舞台周辺を回ります。
ガイド:そのタイミングで、タグッ・チャウチャウからメール的なものが来ます。
ガイド:アーティザンの二人にですね
ガイド:映像を映せるマスターワークに祭事の風景が配信されているそうです。
ガイド:空から撮影したような風景もあるそうで、浮いているのはドローン撮影のようです
ガイド:パグマイア全土に祭事の様子が送られている感じ
ベルダー:「おお、開拓村や王都にも私たちの舞台を見てもらえるのですね!」
ゴライアス:「なるほど、やるじゃないかチャウチャウという犬」
ガイド:岬の塔のTVにはうつっているみたい
ベルダー:「これはますます恥ずかしい所は見せられないのです~」
ティアナ:「全土!?…サーカス団の皆にもみられてる…みっともないことしたら笑われちゃう…」
ガイド:ドローンの軌道音だけが響く会場にムーンシャドウの声が響きます
ガイド:ナレーションで祭事が始まります。
ガイド:厳かな神秘的な声です。
ムーンシャドウ:「パグマイア全土を、見えざる者たちの恐怖が襲った時代があった」
ムーンシャドウ:「それに立ち向かうもの。新天地をもとめるもの。様々な者たちがいたが、われわれ10面体の氏族は見えざる者たちを封印する道を選んだ」
ムーンシャドウ:「ヒトの遺産の広域ネットワークを利用したパグマイア全土に及ぶ大規模封印」
ムーンシャドウ:「最後の段階を迎えようとしたその時、祭事を邪魔するかのように、見えざる者たちの軍勢が迫っていた。」
ムーンシャドウ:シーンが変わります。
ムーンシャドウ:舞台の前のエリアに地面を割ってワームが現れます。
歓声があがりますね。
ムーンシャドウ:見えざる者たちの軍勢を指揮するのは恐ろしき女将軍!
ムーンシャドウ:ディアナペーストお願いします。
ティアナ:「あなたたち…じゃまなの…ハドレすべて破壊して…これでおしまい」
ムーンシャドウ:判定は判断力です
ティアナ:1d20+3 ティアナの判断力ロール
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 16[16]+3 → 19
ガイド:大迫力でみんなこうふんしたり、こわがったり
ムーンシャドウ:襲い掛かる見えざる者たちの軍勢。
ムーンシャドウ:襲い掛かる見えざる者たちの軍勢。
ムーンシャドウ:しかしそれに立ち向かう者たちもいた。
ガイド:のちに紫の勇者と呼ばれる彼ら。
ムーンシャドウ:襲い掛かる軍勢、村犬たちを避難させながら、敵にも適切に対応していく。
ガイド:紫の勇者の頼れる軍師!
ムーンシャドウ:ベルダーペーストお願いします
ベルダー:ベルダーは、メガネをクイッと押し上げると大きく右手を振って指し示します。
ベルダー:「村犬はこのルートで非難を!急いで! みなさん、まずは敵の兵士から倒すのです!」
ベルダー:やりきった顔してるw
ガイド:判定は知力です。
ベルダー:1d20+3 ベルダーの知力ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+3) → 15[15]+3 → 18
ガイド:来てますね
ベルダー:よしよし
ガイド:冷静な軍師役を見事演じています
ムーンシャドウ:村の襲撃がうまくいかず、巫女たちにせまれない軍勢。
ムーンシャドウ:しびれを切らした見えざる者たちの親玉があらわれます。
ムーンシャドウ:バウエンペーストお願いします。
バウエン:「ふぬははははははは!愚かなる赤の巫女よ、無知なる青の巫女よ。儀式は完成させぬわ!この儂がさせるものかよ!」
ガイド:いいね
ガイド:判定は筋力です。
バウエン:1d20+3 バウエンの筋力ロール
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 18[18]+3 → 21
ガイド:すげー
ベルダー:おおお!
ガイド:観客も大興奮です
バウエン:おおすげぇ
ガイド:泣き出す仔犬もいます
ムーンシャドウ:巫女たちにせまる見えざる者たちの親玉。
ムーンシャドウ:その間に立ちはだかる姿があった!
ムーンシャドウ:ゴライアスペーストお願いします。
ゴライアス:「巫女たちに手は出させない!おまえは僕が倒す!」
ガイド:判定は魅力です。
ゴライアス:1d20+2 ゴライアスの魅力ロール
<BCDice:ゴライアス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 20[20]+2 → 22
バウエン:おおお
ゴライアス:迫真の演技を披露
バウエン:これはすごい
ガイド:すげー信じてもらえるかな
ガイド:もう会場は最高潮ですね
ガイド:ですが
ガイド:祭事もいよいよクライマックスというときに、観客席から悲鳴があがります。
ベルダー:18だったベルダーが一番低かったw
ゴライアス:「(フフフ、決まったぁ・・・)」

見えざる者襲撃

見えざる者襲撃

ガイド:悲鳴のしたほうをみると、遠くから巨大な何かと、いくつかの犬影がみえます。
ガイド:皆さんは本能的にあれは見えざる者だとわかります。
バウエン:「抜剣」
ベルダー:「スメル・マジック! クンクン、臭うぞ! 見えざる悪魔の臭いなのです!!」
バウエン:バウエン、眼の色が変わる
ゴライアス:「さて、お芝居の続きを始めようか。」
バウエン:歯頚剥き出し。
ティアナ:「ハドレ…あいつやっつけて」
と指さしてハドレに指示を出します
ガイド:かっこいいな
ガイド:混乱する会場ですが、族長の2匹マイとマナツ二人の族長の指示で避難も始まります。
ゴライアス:「勇者の僕が格好良く見えざるものを倒す、これでハッピーエンドさ」
ガイド:見えざる者たちも、避難する犬たちには目もくれず舞台にせまります。
ガイド:狙いは二人の巫女、ナナミとナナセのようです。
ガイド:ナナミとナナセも祭事を中断できないとその場にとどまります。
ガイド:戦闘開始です。
ガイド:その前に皆さんの見事な活躍にフォーチュンを
ガイド:すごかったので3点
ガイド:現在のフォーチュン:6
バウエン:おおお
ティアナ:開始前のハドレへの指示は出せます?
ガイド:いまからせつめいします
ベルダー:すみません。マジック・アーマーは唱えていた体で……
ティアナ:はーい
バウエン:「隊長の仇、見えざる者、決して許さん!」
ガイド:今回の戦闘の舞台は、太陽と月の舞台です。
ガイド:みなさん出演していてので舞台上にいます。
ガイド:もう1段高いところにナナミとナナセはいます。
ガイド:そのエリアににいる二人のいづれかを攻撃されたら負けです。
ガイド:ハドレはじめんですね
ガイド:階段を敵は登ってきますので防いでください。
ガイド:階段にいる敵への遠隔攻撃は有利となるのでご活用ください。
ガイド:
戦闘開始前にひとつイベントがあります。
ガイド:見えざる者たちが迫る恐怖に耐えながら、ナナミとナナセが歌いだします。
ガイド:祭事にある歌唱シーンですね。
ガイド:音を少し鳴らしてもいいですか?
ゴライアス:どうぞ
バウエン:おkです
ベルダー:どうぞ
ガイド:ブラウザのタブでミュートできますので
ティアナ:大丈夫です
ガイド:聞こえなくても遊べるので、個別に調整お願いします。
ガイド:二人が歌いだすとそれに反応するかのように太陽と月の舞台が鳴動しだします。
ガイド:すると迫っていた見えざる者たちは苦しみだし、その姿が濃くなったように見えます。
ガイド:歌が維持できている間、敵の武器への耐性が消えます。また共食らいの毒や咆哮の効果が消えます。
ガイド:敵は共食らう邪霊カスタム×1とデーモンハウンドカスタム×2です。
ガイド:カスタムというのは実際の犬に憑依した感じでなく、もともと封印していた何かが染み出た感じの存在と考えて下さい。
ガイド:正気に戻せるとかはないので、気にせず殲滅しください。
ガイド:敵は共食らう邪霊カスタムを倒すマスまで、奇数ラウンドの最初にデーモンハウンドカスタム1体が追加で現れます。
ガイド:現れたらそのラウンドから行動します。
ガイド:共食らう邪霊カスタムを倒せば増援は止まりますが、せん滅するまで戦闘は続きます。
ボスだけ倒せば終わりではない感じですね。
ガイド:では配置して戦闘を始めましょう
ベルダー:了解です。
ベルダー:浮遊している感じですか?
ガイド:敵はここで
ガイド:いえ
ガイド:あるきます
ティアナ:ハドレはどこに置けます?
ベルダー:グリース効くのかな?
ガイド:マスクの床
ティアナ:了解です
ガイド:階段から落ちるとか処理大変なので
ガイド:グリースは今回なしで
ベルダー:承知です
ガイド:ハドレは落ちても死なないとはしておきます
ガイド:敵は脅威度5と3
ガイド:階段1段は近接あたるとします
ティアナ:ハドレにデーモンハウンドBへの攻撃を支持したいです
ガイド:そこまで密接すたーとはなしで
ガイド:きんせつじゃないとこでおねがいします
ガイド:配置OKですかね
ティアナ:OKです

イニシアチブ

ガイド:イニシ行きましょう
バウエン:OKです
共食らう邪霊カスタム:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:共食らう邪霊カスタム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 20[20]+2 → 22
デーモンハウンドカスタムA:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:デーモンハウンドカスタムA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 12[12]+2 → 14
ベルダー:はやっ
デーモンハウンドカスタムB:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11
バウエン:2 1d20+-1 イニシアチブ(不利)
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 6[6]-1 → 5 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 10[10]-1 → 9 #2
ベルダー:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 2[2]+1 → 3
ハドレ:1d20+0
<BCDice:ハドレ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 1[1]+0 → 1
ベルダー:おそっ
ティアナ:1d20+1
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 3[3]+1 → 4
ガイド:ボスだった
ティアナ:どっちも遅いw
ゴライアス:1d20+-1 イニシアチブ
<BCDice:ゴライアス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 15[15]-1 → 14
ガイド:できるだけあがろう
ベルダー:まぁ、22以上はベルダーだと無理なので、どっちにしても変わらない

1ラウンド

ガイド:あれティアナにとどく
ガイド:ボスからいきますね
ガイド:近接回り込み
バウエン:ありゃまあw
共食らう邪霊カスタム:ぐおー
共食らう邪霊カスタム:ティアナで
共食らう邪霊カスタム:1d20+7 噛みつき命中
<BCDice:共食らう邪霊カスタム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 19[19]+7 → 26
共食らう邪霊カスタム:2d8+3  噛みつきダメージ刺突
<BCDice:共食らう邪霊カスタム>:DungeonsAndDoragons : (2D8+3) → 14[7,7]+3 → 17
ガイド:がぶ
ティアナ:「痛いよ」
ガイド:階段にちかすぎましたね
バウエン:殺る気マンマンですねぇ
ベルダー:こえー
ゴライアス:これ邪霊を一気に潰した方がいいかな
ガイド:歌の最中はアクションでスタミナダイスでの回復OKにします
ガイド:Aとおります?
ベルダー:これは共食らうに集中攻撃ですかね
ベルダー:通しますか
バウエン:割り込み
ベルダー:OK
バウエン:したいけどいいですか?
ティアナ:大丈夫です
ガイド:そこなら機会はうけません
ガイド:ボスもふうじてます
ガイド:これが会談防ぐ最適解なんですよね
ガイド:イニシがボス強かった
ガイド:アクションは?
バウエン:防御専念してTE
バウエン:TE(ターンエンド) バウエンの現在のSPは39
ガイド:OKです。指定を
バウエン:ではディアナを指定します
ガイド:ティアナ指定のタイミングで回復していいけど
ガイド:敵がまた狙うので
ガイド:指定タイミング慎重に
ガイド:ならSDでの回復OKです
ティアナ:んー離脱のほうがいいかな?
ガイド:アクションは消費します
バウエン:移動して
ガイド:いまたおれているので
ガイド:アクションで回復したら
ガイド:離脱はできない
ガイド:指定から巻き戻していいですよ
ティアナ:あれ倒れてる?
ガイド:SPまだあある
ガイド:ならだいじょうぶ
バウエン:ティアナでいいですよ。そこから移動して。
ガイド:あのだめにたえたのか!
バウエン:共食らう邪霊の周辺なら離脱不要です。
ベルダー:ベルダーよりHPありましたもん
ガイド:そのときにハドレもこうどうさせてください
ティアナ:ハドレもこのタイミングなんですか
ガイド:ですね
ガイド:そのぶん支持はしておいていいです
ガイド:順にしょりしましょう
ティアナ:了解です
移動邪霊の周りだとこうげきされません?
ガイド:周辺なら
バウエン:攻撃されますねぇ
ガイド:まわりこむということですよね?
ティアナ:なら離脱で動きます
バウエン:回復するか、離脱するかはお任せします。
ガイド:はなれるじゃなく
バウエン:ですです
ティアナ:あー回復か
ガイド:りだつせんげんすればはなれてもOK
ガイド:どちらにしてもアクション消費
ティアナ:では回復で
ガイド:SDでどうぞ
ティアナ:スタミナダイス一個までです?
ガイド:うたがみなさんにちからをくれます
ガイド:好きなだけ
ガイド:消費すれば
ティアナ:了解出は三個消費します
ガイド:いどうはしない?
ガイド:このままだとAもとどきますよ?
ティアナ:移動はそのあとで
ガイド:はい
ティアナ:3d10
<BCDice:ティアナ>:DiceBot : (3D10) → 19[10,7,2] → 19
ガイド:全快かあn
ガイド:SDへらしたとおもうしか
ティアナ:よし全快
バウエン:攻撃されない位置に動いてくださいね
ガイド:ですね
ガイド:わたしは狙うw
バウエン:そこは行く
ガイド:ここしかないです
ティアナ:了解です
ベルダー:ボスから離れないとするとAは結局届く? 4マスでしたっけ移動
ガイド:はい
ガイド:6ですね
ガイド:30
ベルダー:届くんじゃない?
ベルダー:でも、機会攻撃が入るか
ガイド:とどいちゃうか
バウエン:ああ、届いちゃうなあ
ベルダー:入らないか
ガイド:いや機会もうけない
ガイド:そこはOKですね
ガイド:そこがいかと
ティアナ:ここにしますね
ガイド:ハドレの行動どうぞ
ティアナ:はい
ハドレ:地上でここに移動してBにかみつきます
ハドレ:1d20+5 噛みつき命中
<BCDice:ハドレ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 15[15]+5 → 20
ハドレ:よしあたった
ハドレ:1d6+3 噛みつき刺突ダメージ
<BCDice:ハドレ>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8
ガイド:痛い
ハドレ:「ガオー」
ガイド:指定を
ガイド:かわいいw
ティアナ:TE(ターンエンド) ティアナの現在のSPは27
ティアナ:誰行きます?
ゴライアス:ではこちらから行きたいですね
ガイド:遠くからあそんでもらったこいぬのおうえんがきこえます
ベルダー:どうぞ
ガイド:「かいじゅうがんばれー」
ガイド:とおします
ティアナ:敵指定で割り込みで入ります?
ゴライアス:いや、ここは温存しておきましょう
ガイド:とおしといってしまったw
ティアナ:ではゴライアスしていでw
ゴライアス:マジックミサイルを邪霊カスタムに
ガイド:はいw
ガイド:きたな
ガイド:2ラウンド目までに落とすは大正解
ゴライアス:1d3+1 マジックミサイル
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D3+1) → 2[2]+1 → 3
ゴライアス:1d3+1 マジックミサイル
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D3+1) → 2[2]+1 → 3
ゴライアス:1d3+1 マジックミサイル
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D3+1) → 3[3]+1 → 4
ゴライアス:10点プレゼント
ガイド:確実によわってます
ゴライアス:派手に撃ち込みます
ガイド:なんとなく紫の勇者演じたゴライアスはきらいみたいw
ゴライアス:「これが勇者ゴライアスの力さ!」
ガイド:指定を
ゴライアス:ベルダーさん
ゴライアス:TE(ターンエンド) ゴライアスの現在のSPは14
ガイド:とおします
ガイド:この体制は皆さんが見事
ベルダー:はいな
ベルダー:まず移動します
ベルダー:では、MMいきます
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ガイド:きた
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全て共食らう邪霊カスタム
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #1
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #2
DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #3
ベルダー:12ダメージ
ガイド:いた
ガイド:指定を
ベルダー:バウエン
ティアナ:ミサイル連打つよいなー
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは24
ガイド:バウエンうごいているのでAもらいます
ベルダー:そうでした
ガイド:むだだろうけどバウエン攻撃
バウエン:不利で
デーモンハウンドカスタムA:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 20[20]+6 → 26
デーモンハウンドカスタムA:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 8[8]+6 → 14
ガイド:くそ
ティアナ:あぶなw
バウエン:あぶないあぶない
デーモンハウンドカスタムA:TE(ターンエンド) デーモンハウンドカスタムAの現在のSPは30
ガイド:Bしてい
デーモンハウンドカスタムB:さすがにハドレ
デーモンハウンドカスタムB:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 20[20]+6 → 26
ティアナ:あ
ティアナ:しぬ
デーモンハウンドカスタムB:1d8+1d8+3  噛みつきダメージ刺突
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1D8+3) → 7[7]+7[7]+3 → 17
ティアナ:倒れます
バウエン:(TT
デーモンハウンドカスタムA:ふみつけて階段ぬむかいます
ベルダー:「なんと!ハドレが!?」
デーモンハウンドカスタムA:TE(ターンエンド) デーモンハウンドカスタムAの現在のSPは30

2ラウンド

ガイド:2ラウンド
ティアナ:「ハドレ…起きて…」
ガイド:バウエン指定
ベルダー:割り込む気まんまんぁ
ガイド:専念を解除せねば
ゴライアス:攻撃力高いなー
バウエン:「攻撃は得意じゃないんだけどな・・・」
ガイド:みなさんのいちどりはいかしたいからSP活かして離脱なしで巫女はしません
ガイド:へんな正々堂々w
バウエン:さて食らいに行くか。共食らう邪霊を攻撃
ガイド:きたな
バウエン:1d20+3+3 ロングソード命中
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 14[14]+3+3 → 20
ガイド:あたってる
バウエン:1d8+3  ロングソードダメージ [斬撃]
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 7[7]+3 → 10
バウエン:半分かな?
ガイド:歌の間ていこうきえるので
ベルダー:いけるいける
ガイド:指定を
バウエン:おお、歌すごい
バウエン:ゴライアス指定
バウエン:TE(ターンエンド) バウエンの現在のSPは39
ガイド:わりこみます
ガイド:共食らう動きます
ガイド:現在のフォーチュン:7
ガイド:移動はできない
ガイド:ティアナで
共食らう邪霊カスタム:1d20+7 噛みつき命中
<BCDice:共食らう邪霊カスタム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+7) → 7[7]+7 → 14
ティアナ:あたり
共食らう邪霊カスタム:2d8+3  噛みつきダメージ刺突
<BCDice:共食らう邪霊カスタム>:DungeonsAndDoragons : (2D8+3) → 12[7,5]+3 → 15
ガイド:がぶ
共食らう邪霊カスタム:TE(ターンエンド) 共食らう邪霊カスタムの現在のSPは13
ベルダー:「ああ、ティアナばかり!!」
共食らう邪霊カスタム:Aしてい
バウエン:割り込め~!
ベルダー:割り込みます
ガイド:はい
ティアナ:「私まで…倒れるわけにはいかない」
ガイド:現在のフォーチュン:6
ベルダー:いいですか?
バウエン:どぞ
ティアナ:どうぞ
ゴライアス:どぞー
ベルダー:では、再度MMです
ガイド:ぎりみさいるでもたつ
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全て共食らう邪霊
ガイド:いやダイスめか
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #1
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #2
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #3
バウエン:惜しい!
ガイド:あぶな
ベルダー:12!1足りない
ガイド:オーラが今にも消えそう
ガイド:指定を
ベルダー:敵指定で割り込んで。Aを指定
ガイド:おー
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは24
ガイド:では
ガイド:ばうえんしかない
デーモンハウンドカスタムA:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 10[10]+6 → 16
ガイド:いい目なのに
ガイド:Bしてい
ガイド:とおし?
ベルダー:割り込まない?
バウエン:割り込め~
ゴライアス:割り込み
バウエン:やったあ
ティアナ:OKです
ガイド:現在のフォーチュン:5
ゴライアス:マジックミサイル 邪霊に1本、ハウンドAに2本
ガイド:ちゃんとしてるw
ゴライアス:1d4+1 マジックミサイル
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5
ゴライアス:1d4+1 マジックミサイル ハウンド
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ゴライアス:1d4+1 マジックミサイル
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4
ベルダー:「さすがは紫の勇者なのです!」
バウエン:「さすがゴライアス」
ゴライアス:「滅びろ見えざるものよ!この僕の手によってね!」
ガイド:共食らう邪霊は巫女に手を伸ばしますが
ガイド:きえていきます
ガイド:お見事!増援は来ません
ガイド:指定を
ベルダー:「やったのです!しかし、デーモンハウンドがまだ残ってるのです!」
ガイド:たしかに緊張はつづいています
ガイド:こちらは勝てる気しないけどw
ベルダー:ティアナに逃げてもらうべきかな
ガイド:うたとめたいw
ガイド:咆哮w
ティアナ:指定どうします?
ベルダー:でも、ハウンド動いたら機会攻撃できるのか
ガイド:ティアナだけかも
ガイド:よくみたら
ティアナ:Bうごいた?
ベルダー:Bも動いたっけ>
バウエン:Bまだ
ガイド:Bがいた
ベルダー:ティアナも残ってるよね?
ガイド:そのふたりですね
ティアナ:のこってます
ガイド:指定お願いします
ガイド:次ラウンドつなげるなら敵をさきにしていもたしかにいいですね
ゴライアス:はい
ゴライアス:B指定
ゴライアス:TE(ターンエンド) ゴライアスの現在のSPは14
ティアナ:割り込みます
デーモンハウンドカスタムB:バウエン
デーモンハウンドカスタムB:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 18[18]+6 → 24
デーモンハウンドカスタムB:きた
バウエン:あたり
デーモンハウンドカスタムB:1d8+3  噛みつきダメージ刺突
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 4[4]+3 → 7
ベルダー:割り込むって
デーモンハウンドカスタムB:TE(ターンエンド) デーモンハウンドカスタムBの現在のSPは22
ティアナ:ながされてしまった
デーモンハウンドカスタムB:ティアナ
ベルダー:おお、なんてこった
ガイド:わりこみます
ガイド:まきもどしましょう
ガイド:だいすめはのこします
ガイド:ティアナどうぞ
ティアナ:了解
ティアナ:まず攻撃します
ガイド:はい
ティアナ:こっからBねらえます?
ガイド:ねらえますよ
ティアナ:ではBで
「よくもハドレを!」
ティアナ:1d20+2+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+3+2) → 5[5]+2+3+2 → 12
ガイド:だかB
ティアナ:あだめだ
ベルダー:フォーチュンいこう
バウエン:OKOK
ティアナ:ふりなおしても?
ガイド:ハドレの血でぬれた口元がゆがんだ気がします
ガイド:どうぞ
ガイド:現在のフォーチュン:3
ティアナ:ではフォーチュン使います
ティアナ:1d20+2+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+3+2) → 13[13]+2+3+2 → 20
ティアナ:よしあたった
ガイド:のりうつった!
ベルダー:よし!
バウエン:それそれ
ティアナ:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 6[6]+2 → 8
ティアナ:そこそこ
ガイド:ゆがんだ口をつらぬいた
ガイド:でBはさきほど

3ラウンド

ガイド:3ラウンド
ガイド:こちらのしていからか
ガイド:普通にいこう
ティアナ:まだハドレの死亡判定が
ガイド:Aしてい
ガイド:いいです。脂肪判定
ガイド:死亡判定
ハドレ:1d20+3 ハドレの耐久Sロール
<BCDice:ハドレ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 16[16]+3 → 19
バウエン:よっしゃ!
ベルダー:OK!
ティアナ:せーふ安定状態
ガイド:ではA
ガイド:わりこみます?
ガイド:バウエンかたいんですよね
バウエン:今はちょっとやわらかいw
ガイド:いちどりめ
ガイド:あれでw
ガイド:攻撃します
デーモンハウンドカスタムA:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムA>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 14[14]+6 → 20
ベルダー:当たった
ガイド:おっと
ティアナ:おー
ガイド:ケか
バウエン:鋼の剛毛使いますDC21
ガイド:ですよねw
デーモンハウンドカスタムA:TE(ターンエンド) デーモンハウンドカスタムAの現在のSPは22
デーモンハウンドカスタムA:Bしてい
ガイド:通ります?
ベルダー:通しましょうか
デーモンハウンドカスタムB:1d20+6 噛みつき命中
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 16[16]+6 → 22
ティアナ:大丈夫です
ガイド:きた
バウエン:当たった
ガイド:けもとどかない
デーモンハウンドカスタムB:1d8+3  噛みつきダメージ刺突
<BCDice:デーモンハウンドカスタムB>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 4[4]+3 → 7
バウエン:でかいなあ
ベルダー:出目が高いなぁ
デーモンハウンドカスタムB:ハドレの血がバウエンの鎧についたかも
デーモンハウンドカスタムB:TE(ターンエンド) デーモンハウンドカスタムBの現在のSPは14
ガイド:バウエン指定
バウエン:ではBを攻撃します。
バウエン:1d20+3+3 ロングソード命中
<BCDice:バウエン>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 8[8]+3+3 → 14
バウエン:はずれ
バウエン:次はベルダー指定
ガイド:ねばってる
バウエン:TE(ターンエンド) バウエンの現在のSPは25
ベルダー:MM行きます
ガイド:こい!
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全てBへ
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #1
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #2
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #3
バウエン:惜しい
ベルダー:12!3回連続w
ガイド:クライマックス近くでうたかわりましtら
ガイド:指定お願いします
ベルダー:次はティアナにBのとどめを
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは24
ガイド:さされるんだろうなw
ガイド:きれいなてんかいではある
ティアナ:Bはゴライアスのマジミサで確定で落としたほうがいいと思うけど
ハドレの仇なんで倒します
ガイド:演出大事
ベルダー:ぜひ!
ティアナ:Bへ攻撃
ガイド:こい
ティアナ:1d20+2+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+3+2) → 17[17]+2+3+2 → 24
バウエン:おお
ガイド:きてますね
ガイド:だめもどうぞ
ベルダー:これで倒せる!
ティアナ:「これで…終わり…」
ティアナ:1d8+2  ロングボウダメージ
<BCDice:ティアナ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2) → 4[4]+2 → 6
ガイド:みごとハドレの仇とりました
ガイド:おみごと!
ティアナ:やたー
ベルダー:ハドレ死んでないけどねw
ティアナ:TE(ターンエンド) ティアナの現在のSPは12
ティアナ:ゴライアス指定で
ガイド:酸来るか
ゴライアス:はい
ゴライアス:アシッドアロー行ってみますか
ガイド:どうぞ
バウエン:行ってみましょう!
ベルダー:いけいけー!
ゴライアス:1d20+2+2 呪文攻撃ロール
<BCDice:ゴライアス>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2+2) → 16[16]+2+2 → 20
ガイド:あたえい
ゴライアス:4b4 酸ダメージ
<BCDice:ゴライアス>:DiceBot : (4B4) → 2,1,1,3
ゴライアス:出目が腐った
ガイド:7か
ゴライアス:ターン終了時にさらに2d4
ガイド:ラウンドおわるので
ガイド:2d4
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (2D4) → 4[2,2] → 4

4ラウンド

ガイド:4ラウンド目
ガイド:指定を
ゴライアス:ハウンド指定
ゴライアス:割り込め―
ガイド:かくじつな
ガイド:わりこみます?
ベルダー:割り込みましょう。誰行きます?
ガイド:現在のフォーチュン:2
ティアナ:ディアナじゃ火力不足ですね
バウエン:ベルダーかゴライアスがMMで確実に
ガイド:自分指定できないから
ガイド:ベルダーで
ベルダー:では!
ベルダー:きっと、ダメージが低くてゴライアスに渡す気がするw
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全てハウンドへ
ティアナ:次ターンは自分指定できるんじゃないでしたっけ?
ガイド:その並びは死のロード
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #1
DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #2
DiceBot : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3 #3
ガイド:11
ベルダー:ぴったり
バウエン:ジャスト!
ティアナ:見事
ガイド:おみごと
バウエン:お見事!
ゴライアス:おお
ガイド:魔法の矢につらぬかれてきえました
ベルダー:「力の加減が精巧なのです!」
バウエン:「歌のおかげだ」

完成する祭事

ガイド:敵の消えた舞台
ガイド:祭事もクライマックス
ガイド:うたをやめます
ナナミ:「我は赤の氏族」
ナナミ:ナナミが落ち着いた声でいいます。
ナナセ:「我は青の氏族」
ナナセ:おとなしいナナセが声を振り絞って言います。
ナナミ:「我ら二つの氏族ともに並びて、100を成す!」
ナナセ:「いま封印は成せり!」
バウエン:ああ、なるほど!
ガイド:そういうと日食で暗い空を割くように舞台から四方に光が伸びます。
ベルダー:おお、d100だったのですね
ガイド:封印の力がパグマイアの各地へ伝わっている感じです
ガイド:Wi-Fiが飛んでる状態ですねw
バウエン:「隊長にもこの景色を見せてあげたかったな。」
ガイド:いいですね
ティアナ:「ハドレ…みて…きれいだよ」
ベルダー:「邪霊を封じる力……スゴいのです!」
ガイド:ハドレ死んだ子みたいw
ハドレ:「ガ…フ…」
ゴライアス:「感動のフィナーレだね、主演ゴライアスがお送りしたよ」
ガイド:いいですね
ガイド:いつの間にか観客たちも戻っていて、立ち上がって拍手喝采おくってくれます。
ガイド:マイも涙をながしていて、マナツからハンカチを差し出されていたりします。
ガイド:もともと親友だったので、心配事もなくなり元の関係に戻れそうです。
ガイド:そんな二人をみてナナミとナナセもうれしそうです。
ガイド:ムーンシャドウも舞台に上がってきて
ムーンシャドウ:「みんな本当に素晴らしかった。恐ろしい子たち!」
ガイド:と最大限の誉め言葉を送ってくれます。
ガイド:無事に祭事は成功し、ふたたび広域封印できた感じです。
ベルダー:「うまくいってよかったのです」
ガイド:この後村を去るシーンでエンディングです
ティアナ:「うんよかった…でもうまく戦えなかった…」
ゴライアス:「どうだい、宮廷オペラ以上の迫真の演技だったろう」
ガイド:いいですね
ベルダー:「たしかにだったのです!」
ガイド:では別れのシーンいきます

10面体の氏族との別れ

ガイド:みなさんが10面体の氏族の村を立ち去る日は、村犬総出で見送ってくれます。
ガイド:紫の勇者の仲間たちは人気だったり、親玉は怖がられたり、ワームには「本当はこわくないの?」となでに来る仔犬もいますね。ケガも心配しているみたい。
ガイド:バウエンは怖がられて仔犬は来ないかもw
バウエン:「がお~」と子供を脅して、笑って去りますw
ティアナ:「ハドレはいい子だよ…優しくしてあげてね」
ガイド:「キャー」と仔犬が散りますw
ガイド:ナナミとナナセも心からお礼をいいます。
ハドレ:「ガウガウ?」
ナナセ:「これからも支えあって氏族を盛り上げていきます」
ガイド:10面体の氏族は、二つの色の違う10面体が助け合って100面体となすみたいな方針の部族だった感じです。
ベルダー:「また何か困ったことがあれば、呼んでくださいなのです」
ガイド:だから残りの氏族は12と20なのですが、それはまた別のお話です。
ガイド:今回もありがとうございました!
ゴライアス:「次の公演の時僕が生きていたらまた出演させてよね」
バウエン:「どっちが10の位だろう・・いや、言うまい。」
ガイド:それはもめるw
ガイド:では保存しますね
ティアナ:お疲れ様です
ガイド:こんかいもありがとうございました
ゴライアス:おつかれさまでした
バウエン:お疲れさまでした。、ありがとうございました。
ベルダー:「次は私が勇者をやってみたいのですが、ゴライアスさんのようにはできないのです」
ベルダー:おつかれさまでした