セッション情報

「彷徨う鎧の装着法」 GM:たぐっちゃん

「彷徨う鎧の装着法」 GM:たぐっちゃん

目次

導入

岬の塔で発掘されたマスターワーク。
そのなかには修理すれば使えるものがいくつかあった。

しかしヒトの時代の失われた技術。
修理できる技術者を探すことは困難と思われたが、一人の天才アーティザンの噂を聞きつける。

その天才アーティザン、トーマ・シェルティは完成間際の研究がうまくいったら協力できる。
開拓者たちにもその研究を手伝ってもらえないかと打診してきた。

彼の現在の研究のテーマは「彷徨う鎧の装着法」だということだ。

募集詳細

今回の参加者さん

参加者さんへのご案内

初参加の方はキャラクターのコマ作れればと思うので、キャラクター保管所さんでのシート作成お願いいたします。

こちらなどご覧ください。

初参加の方は自己紹介シーンを作れればと思います。

事前にテキストに文字お越ししておいていただけるとありがたいです。

キャラクターハンドアウト

導入などでロールしやすくなるように事前情報を案内いたします。

今回は参加PC拝見して、それぞれ導入役としてシーザー、依頼先の村での交流シーンとしてピエロ、これからのNPCの交流相手としてベルダーとソルファーネ考えてみました。

事前の文字うちなど、よろしくお願いいたします。

シーザー 鋼鉄の巨神に関する友の手紙

シーザーは、かつてマスターワークを守っていた氏族の一員だった。
いままで開拓者たちが得た情報から12面体の氏族だということがあきらかになってきました。

キキーモラの不調の要因にも自分の氏族がかかわっていると感じたシーザーは、いまは審問官として活動している同じ部族の出身のハスキーと連絡をとりあっています。

今回鋼鉄の巨神1)「鋼鉄の巨神」について
かつてのヒトの時代の兵器であったとされる遺物です。
その力は数十体で国を滅ぼす事が出来るとされているが、今現在においてその存在は確認されておらず、学者の間においては存在が疑問視されている。キキーモラの事件の際に彷徨う鎧のバリエーションのひとついではないかという疑惑も沸いた
に関する新たな情報が友人からもたらされた。

「親愛なるシーザー。なかなか王都で再会という感じにならならず、手紙だけのやり取りで申し訳ない。
鋼鉄の巨神ではないかという情報を得たので伝えておく。
とある村の領主が、中に犬が乗り込み操縦する彷徨う鎧を研究しているらしい。
その犬の先祖が手に入れたものらしいのだが、鋼鉄の巨神に連なるものかもしれない。
機会があれば調べてみてほしい」

友人から鋼鉄の巨神に関する情報が来る形で、全体導入前のシーンを作れればと思います。
この情報を味方に伝えるか、どのタイミングで伝えるかはシーザー次第です。

ピエロ 村の仔犬たち

「おにちゃんへんなかっこう!」
サーカス団の団長という立場もあり、新しい場所にでかけてもピエロのまわりには犬だかりがよくできる。
今回の依頼人の村でもすぐに囲まれてしまった。しかし開拓者となったいまでは情報収集などでも助かることの方が多い。
「りょうしゅさまはかわりものだけどいいいぬだよ。ぼくのおもちゃなおしてくれたの」
「あのね。ひみつだけど、とーまさまともえおねえちゃんすきすきなの。」

依頼先の村での仔犬や村人との交流シーンを作れればと思います。
ぜひ仔犬たちに芸などもみせてあげてください。

ベルダー 天才アーティザントーマの悲願

「ヒトの遺産について、ここまで話が通じた犬と出会ったのははじめてです」
依頼人でもある天才アーティザン、トーマは穏やかな人物で、その知識や技術はベルダーから見ても本物だと思えた。そういう犬物の力を借りれたら開拓村はさらに進歩していくだろう。
「この彷徨う鎧を動かすことは、先祖からの悲願なんです。」
高齢だった両親も数年前に亡くし、いまは幼馴染で執事の娘だったモエの力を借りて、彷徨う鎧の起動実験までこぎつけたという。
「この実験がうまくいけば、もうひとつの私の夢にも挑戦してみたいと思います」

依頼人でもある天才アーティザントーマとの交流シーンです。
トーマの悲願と、カガクを感じる彷徨う鎧に対してどう接せられるか楽しみです。

ソルファーネ テストパイロットモエの思い

「トーマ様の役に立てて本当にうれしいんです」
領主の幼馴染で執事の娘だったモエは彷徨う鎧のテストパイロットとして、緊張もしていたがトーマの夢を助けられることが本当にうれしいようだ。
誰かの夢のために頑張るその姿は、亡くなった家族のために貴族として家名の復興を願うソルファーネ自身の姿と重なって見えた。

テストパイロットモエとの交流シーンです。
ガールズトーク的な展開もあるかもしれません。

リプレイ

ガイド:今夜もよろしくお願いいたします
ガイド:開拓村の開拓者ギルドの一室から始めます。
ガイド:岬の塔の1階ですね
ガイド:村の代表の一人であり、商犬ギルドの代表で考古学者でもあるインディが皆さんに依頼がると集まってもらった感じですね、
ガイド:岬の塔で見つかったマスターワークを修理できそうなアーティザンの協力を得てきてほしいという依頼です。
ガイド:冷蔵庫とかラジオとか見る買ったのですが動かないという感じです
ベルダー:自分で修理できないのが悔しいのです!
ガイド:専門的すぎるの
ガイド:専門家に頼む感じ
ガイド:みなさん集まっているのですが
ガイド:新人さんがいますね
ベルダー:きっと、その専門犬から得られる知識があるはずなのです!
ソルファーネ:あ、はい。
ガイド:ソルファーネさん簡単に自己紹介を
ソルファーネ:「私はソルファーネ・……ん、ただのソルファーネ、だ」
「自分で言うのもなんだがいろんな境遇で過ごさざるを得なくて、この道一筋として生きてきた犬たちと比べると何もかも中途半端であると思う」
「身を守ることくらいはできるつもりだが、よろしく頼む」
ガイド:話の前にあいさつした感じです
ガイド:いいですね
ガイド:少しぶかぶかの鎧を着たプードルさんですね
ベルダー:「ソルファーネさん、よろしくなのです
ガイド:この4人に依頼が来た感じです
シーザー:「ソルファーネか、オレはシーザーだ。よろしくな!」
ピエロ:「はじめましてさ~♪ソルフィーネど~の」
ガイド:相手は開拓村の対岸にあるインダスト村の領主で、アーティザンのトーマ・シェルティという犬物です。
ガイド:そうですね。みなさん知力で判定を
ガイド:魔法でもいいです
シーザー:1d20+0 シーザーの知力ロール
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 13[13]+0 → 13
ピエロ:1d20+2 ピエロの知力ロール
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 15[15]+2 → 17
ガイド:分野で有名化も
ベルダー:2 1d20+9 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》&《あくなき知識欲》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+9) → 20[20]+9 → 29 #1
DiceBot : (1D20+9) → 3[3]+9 → 12 #2
ガイド:みんなたかいな
ガイド:ひとりだけ世界が違うw
ガイド:天才アーティザンとして名が知れている犬物です。
ベルダー:それこそ専攻なのでw
ソルファーネ:1d20+1 ソルファーネの知力ロール
<BCDice:ソルファーネ>:DiceBot : (1D20+1) → 10[10]+1 → 11
ガイド:マスターワークの研究をずっと続けてきた家系としても知られています。
ベルダー:「おお、あの高名なトーマ師なのです!」
ガイド:これはベルダーがみんなに説明してくれた感じですかね
ガイド:ンディ商会は、トーマの研究に出資をしているらしく、強引にお願いすることもできるのだけど研究熱心な好青年なので、できれば自主的に協力してもらえるようにお願いしてきてほしいと、最近研究が完成しそうだという便りもきていたのでその成果をきいてきたり、協力できることがあればしてきてほしいとお願いしてきます。
インディ:「熱心な良い若者だよ」
シーザー:「名前は聞いたことある。確かマスターワークを研究しているのだろう?」
インディ:「ベルダー君など話が合うかもしれん」
ピエロ:「トーマど~のならきいたこ~とあるさ~♪」
ベルダー:「ええ、数々の功績を残されている、私も憧れの師なのです!」
ガイド:インダスト村までは馬車を出してくれるそうです。
ガイド:村へ商品など運ぶので、みなさんも一緒に運ぶ感じです。
荷物は村の日用品などですね。
ガイド:馬車なら朝出れば午前中には着くということです。
ガイド:明日の朝出発するので今日は岬の塔の宿泊施設に泊まっていくように部屋の手配もしておいてくれたようです。
ベルダー:「ぜひぜひお話をしてみたいのです!」
ソルファーネ:結構近いんだ
インディ:「装備類で必要なものがあればいっておくれ」
ガイド:パグマイアは距離感があいまいで
ガイド:飛び道具が追加でほしいなどないですかね?
ソルファーネ:迷うところ……一応貰っておこうかな>弓
ガイド:宿泊施設は3階ですね
ピエロ:「わた~くしは鞭があれば十分さ~♪」
ガイド:ルルブにのっている武器のうち必要な芸お持ちの物は支給されますので
インディ:「明日の朝になったた塔の前にきておいてくれ。御者には話をしておく」
シーザー:「使うかは分からないが一応クロスボウの矢の予備だけもらっておこう。」

鋼鉄の巨神に関する友の手紙

インディ:「あっそうだ」
インディ:とシーザーに声をかけます
ソルファーネ:ロングボウ貰っておこう。
インディ:シーザーあてに手紙がきていたみたい
インディ:渡します
ガイド:送り主はシーザーと同じ氏族出身の友人ですね。
シーザー:「手紙?あぁ、アイツからか。」
ガイド:解散となるので割り当てられた個室で見ることもここでみることもできますね
ガイド:どうしましょうか
シーザー:一応その場で開封して読みます
ガイド:はい
ガイド:友人はシーザーと同じ12面体の氏族の出身で、いまは審問官として活動していて、パグマイア各地を回っています。
ガイド:その途中で氏族の裏切り者や、氏族が管理していたという、鋼鉄の巨神の情報などをシーザーに伝えてきたりしています。
ガイド:今回鋼鉄の巨神に関して何か情報があったみたい。
ガイド:内容案内しますね
ガイド:「親愛なるシーザー。なかなか王都で再会という感じにならならず、手紙だけのやり取りで申し訳ない。
ガイド:鋼鉄の巨神ではないかという情報を得たので伝えておく。
ガイド:とある村の領主が、中に犬が乗り込み操縦する彷徨う鎧を研究しているらしい。
ガイド:その犬の先祖が手に入れたものらしいのだが、鋼鉄の巨神に連なるものかもしれない。
ガイド:機会があれば調べてみてほしい」
ガイド:そういう内容ですね
ガイド:そういう手紙です。情報から明日向かう村がそうかなと分かります。
ガイド:友人の情報を他のPCに伝えるか、どのタイミングで伝えるかはシーザー次第です。
ベルダー:「シーザーさん、お友達からの手紙なのですか?」
ガイド:ロールプレイのきっかけなので
ガイド:情報共有してないと不利になるとかはありません
シーザー:「あぁ、ふるくからの知り合いの便りだ。ベルダーには話したかも知れないが、前話したかも知れないが鋼鉄の巨神のことでの連絡でこれから行く村とも関係があるかもしれない。」一応手紙の内容も簡潔に説明します
ガイド:了解です
ソルファーネ:「犬が乗り込む鎧、そんなものもあるのか」
ガイド:鋼鉄の巨神自体は別にシナリオしますので
ガイド:そういうものがあるくらいにうけとってもらえればとおもいます
ベルダー:「なるほどなのです。もしかすると、これから会いに行くトーマ師なら、何か知っているかもしれないのです」
ガイド:みなさんいい反応
ピエロ:「鋼鉄の巨神なんとも~ロマンを感じさせるひびきさ~♪」
ガイド:そんな感じですね
ガイド:武器の支給がされて解散になります
ガイド:次の日の朝にしていいですか?
ベルダー:「しかし、彷徨う鎧に犬が入って動かすのですか……」
シーザー:大丈夫です
ガイド:晩御飯と朝食つきですw
ソルファーネ:おっけーです
ベルダー:「それでは、ピエロさん、ソルファーネさん、明日からよろしくなのです」

インダスト村へ

ガイド:翌朝岬の塔の前にインディが手配した馬車がきています。
ガイド:インダスト村に持っていく物資などはもう積んであます。
ガイド:御者は柴犬のおじさんですね。みなさんの事は聞いていたので会釈してきます。
ピエロ:「よりくたのむさ~♪」
ガイド:犬のよさそうは犬です。
シーザー:ベルダーとは鋼鉄の巨神のは暗視で盛り上がったに違いないw
ガイド:インディも見送りに来ていて、トーマへの手紙を預けます。
ソルファーネ:「インダスト村までよろしく頼む」
インディ:「この手紙を渡してくれ」
ベルダー:でしょうねw
インディ:「ではたのんだぞ」
インディ:見送ってくれます
インディ:道中とくに何も起きません。
ベルダー:手紙は私が受け取ってもいいですか?
ソルファーネ:どうぞー>ベルダー
インディ:一番話は会いそうですね
ピエロ:大丈夫です
ベルダー:ありがとうなのです
インディ:道中御者さんと親しくなれるか
インディ:魅力で判定を
シーザー:異論はないです、同じアーティザンのベルダーなら話もスムーズに進むでしょうし
インディ:魅力で技能あればそれでもOKです
インディ:インダスト村の話などきけます。
ソルファーネ:1d20+3 ソルファーネの魅力ロール
<BCDice:ソルファーネ>:DiceBot : (1D20+3) → 15[15]+3 → 18
ベルダー:1d20+0 ベルダーの魅力ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+0) → 5[5]+0 → 5
ピエロ:1d20+4 ピエロの芸能ロール
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 1[1]+4 → 5
インディ:ベルダーは手紙が気になったかも
シーザー:シーザーは強面なので他の方に任せようw
ピエロ:あ
ピエロ:やらかした
ベルダー:手紙と師と何を話そうか色々考えていますw
インディ:ソルファーネが身の上話などして親しくなったのかも
ガイド:以下のような情報が得られます
ベルダー:考えながら手癖でキューブをカシャカシャやってる
ピエロ:張り切りすぎて得意の手品をミスりました
ガイド:穏やかないい村
領主は若くて研究ばかりしているかわりものだが、いい領主
自分の研究成果など村で利用しています(ポンプ式の井戸とかあるみたい)
お付のメイドさんもいい子で、あの子と領主様が結婚したらより良い村になりそう。
ソルファーネ:相槌を入れながら聞いていよう
ガイド:こういう情報を得られます
シーザー:シーザーは剣でも磨いてたんだろう
ガイド:いい村みたいですね
ガイド:そんな話をしていると到着します
シーザー:話に耳だけぴくぴくさせておこう

村の仔犬たち

ガイド:村の入口で馬車はとまり、待っていた村犬たちが物資を運び始めます。
御者も頑張ってくださいと声をかけわかれます。
ガイド:平坦な広い道を進んでいくと領主の館があると教えてくれます。
ガイド:村はきれいですね
ガイド:井戸はポンプ式だったりします。
ガイド:判断力で判定お願いします
シーザー:1d20+1 シーザーの判断力ロール
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 12[12]+1 → 13
ピエロ:1d20+0 ピエロの判断力ロール
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 4[4]+0 → 4
ベルダー:1d20+1 ベルダーの判断力ロール
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 14[14]+1 → 15
ソルファーネ:なんかカタパルトとか置きたくなる地形だな
ソルファーネ:1d20+2 ソルファーネの判断力ロール
<BCDice:ソルファーネ>:DiceBot : (1D20+2) → 14[14]+2 → 16
ベルダー:色々な道具がたくさんで目移りしてます
ガイド:いいですね
ガイド:荷物の上げ下ろしをしている犬たちが、軽装鎧みたいなのをつけていたり、足の不自由な犬が足だけにつける鎧みたいなものを付けているのにきづきます
ガイド:14以上の方
ガイド:魔法学知識で判定を
ベルダー:「あれは鎧なのです? でも、足だけ?」
ベルダー:2 1d20+9 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》&《あくなき知識欲》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+9) → 9[9]+9 → 18 #1
DiceBot : (1D20+9) → 5[5]+9 → 14 #2
ガイド:18あればOK
シーザー:「鎧のように見えるが違うのか?」
ガイド:彷徨う鎧の技術を流用して作業や、日常動作をサポートする装備を村犬たちは使っているみたい。
ガイド:補助具みたいなの
ガイド:領主は村の犬のためにいろいろやってくれているみたい。
ガイド:噂とおりですね
ベルダー:「なんと、すごい技術なのです!」
ガイド:みなさんが馬車から降りると村の人たちは挨拶してくれます。
ガイド:特にピエロは人気ですね。
ガイド:村の仔犬たちが
シーザー:「よく分からんがベルダーがそう言うならそうなのだろうな。」
ガイド:「おにちゃんへんなかっこう!」
ガイド:とか声をかけてきますね
ガイド:いろいろ話も聞けそうです
ソルファーネ:「それをこんな日常の仕事に使っているのか。たしかにここの領主殿はすごい犬のようだ」
ガイド:仔犬が集まってきている感じです
ピエロ:「や~や~皆さ~まはじめましてさ~♪わた~くしは誇り高きジャンブルサーカス団座長ピエ~ロ・ジャンブルさ~」
ガイド:「さーかす!すごーい!」
ソルファーネ:「そうだ、この村の領主様はどこにいるのかな? お手紙を持ってきたのだが」>子犬
ベルダー:「はじめまして。私たちは開拓団の者です。ご領主のトーマ殿はどちらなのでしょうか?」
ピエロ:「かわいらしい
ガイド:何かしてくれるかなという瞳で見つめてきますw
ガイド:ちょっとピエロとの掛け合いシーンをさせてください
ピエロ:では手品をしますね
ガイド:わくわく
シーザー:子どもと一緒に手品をワクワクしながら見ておきますw
ガイド:かわいいなw
ベルダー:「そういえば、ピエロさんの手品を初めて見るのです」
ピエロ:「ボーイズ&ガールズ見ていたま~えさ~♪」
と言って手をぎゅっと握って開くとりょうてからあふれんばかりの花束が出てきます
ガイド:「すごーい!おはなだ!」
ソルファーネ:「お見事」ぱちぱち
ガイド:盛り上がりますね。すっかりなじんでくれたかんじ
ベルダー:くんくんと匂いを嗅いで「魔法とは違うのです!不思議なのです!」
ガイド:いいですね
シーザー:「何だあれは、魔法か?ベルダーお前も出来るのか?」
ガイド:見事な芸だとわかります
ピエロ:「さ~こ~れはそこのお嬢さんにプレゼントするさ~♪」
と言って子犬に渡します
ガイド:ソルファーネとベルダーの質問にも答えてくれますね
ベルダー:「私ができるのは、魔法の手で遠くのものを動かすくらいなのです」
ガイド:花を受け取りながら「ありがとう!おにいちゃんたちとーまさまのおきゃくさま?」
ガイド:家の場所など詳しく教えてくれます
ピエロ:「そーさ~♪」
ベルダー:「そうなのです。トーマ様を訪ねてきたのです」
ガイド:「あのね。あのね」といろいろ教えてくれます
ガイド:「とーまさまはかわりものだけどいいいぬだよ。ぼくのおもちゃなおしてくれたの」と男の子が教えてくれたり
ピエロ:にこやかにかがんで聞いてます
ガイド:「あのね。ひみつだけど、とーまさまともえおねえちゃんすきすきなの。」
とおしゃまな女の子が教えてくれたりですね
シーザー:子どもから変わり者と言われるなら相当なんだろうなw
ガイド:仔犬たちは村のはずれの橋のとこまで見送ってくれますね
ガイド:「ここまっすぐいくんだよ」
ベルダー:「もえおねえちゃん、ですか。そうなのですね」
ピエロ:「ラブはいいものさ~♪」
ベルダー:「まっすぐなのですね、ありがとうなのです」
ソルファーネ:「何もないようだが……」<ここまっすぐ
ガイド:ばいばいといって仔犬たちはかえっていきますね

天才アーティザントーマの悲願

ガイド:領主の館は村のはずれにあります。
ガイド:大きくて広い道の先ですね。
ガイド:ヒトの遺跡で見ることがある道路といわれるものですが、いままでに見たことがないくらい幅が広いです。
ガイド:距離も3kmくらいはある感じです。
ガイド:遠くに建物が見える感じ
ソルファーネ:長っ!
ベルダー:「おおおお……こ、これはスゴくスゴいのです!」
ガイド:もくもく歩くしかないですw
シーザー:結構長いのですね
「この道もヒトの遺産なのか?」
ベルダー:グリースを塗って、すべっていきたいw
ガイド:領主の家という建物は倉庫みたいです。
ソルファーネ:カートみたいなのはは窟されなかったのか(笑<歩くしか
ガイド:間口230m、奥行100m、高さ最大で40mくらいありそうです。
ガイド:正面は鉄製の扉ですね。
ガイド:そのそばに出入り用の扉もあって、2匹の犬の姿が見えます。
シーザー:格納庫っぽいなと思うけどシーザーはそんな事分からないw
ガイド:あなたたちがくるのをまってくれていたようです。
ガイド:白衣を着た男性の犬とメイド服の女性の犬です。
ガイド:白衣を着た男性が挨拶をしてきます。
ベルダー:「ごめんくださーいなのです!」
トーマ:「ようこそ。インダスト村の領主でトーマシェルティと申します。」
トーマ:派手な格好でなく実用的な服装です。
トーマ:白衣には油などもついているので実践タイプの科学者のようです。
ベルダー:「おお、これはトーマ様、お初にお目にかかるのです」とあいさつします
ソルファーネ:「はじめまして。あなたに手紙を預かってきたのだが」>とーま
トーマ:「インディさんから連絡はいただいています」
トーマ:「こちらは私の幼馴染で、研究の手伝いなどをしてくれているモエです」
トーマ:とメイド服の犬を紹介します。
ベルダー:「はい、これがお手紙なのです」とトーマに渡しましょう
ピエロ:「こ~れはご丁寧にわた~くしはピエ~ロともうしますさ~」
モエ:「ようこそいらっしゃいました。トーマ様お話は中でしましょう」
モエ:と促してきますシェルティの雑種のようですね。
モエ:中に案内してくれます。
シーザー:「よろしくな、オレはシーザーだ。」
ベルダー:「ああ、あなたがモエさんなのですね。はじめましてなのです」
トーマ:「そうだね」そういうと皆さんを案内してくれます
トーマ:手紙も中で見る感じにしますね
ガイド:中に入ると本当に広い建物です。
ベルダー:「では、お邪魔しますのです」
ガイド:壁沿いに階段と通路。いくつか部屋がありそこを居住スペースにも使っているようです。
ガイド:倉庫の中心部分には青い大きな鎧やざまざまな道具があるのが見えます。
ガイド:3mくらいですかね
ガイド:鎧のサイズ
ガイド:上から見ている感じです
ソルファーネ:きょろきょろしながら生活スペースまで案内されよう
ガイド:いま部屋に向かっているので
ベルダー:「おおお、こ、これは……彷徨う鎧なのですか?」と少々警戒
ピエロ:「こ~れは立派なよろいさ~♪」
トーマ:「私の研究している装着型の彷徨う鎧です。」
シーザー:「これがアイツが言ってたものか。造像以上にスゴイな・・・。」
トーマ:「私はヒュドラと呼んでいます」
トーマ:「ヒトの時代の再生能力をもった怪物の名なのですが、わが一族歴代がずぅと研究してきてあきらめず絶対いつか動かすという気持ちを込めてつけました」
ソルファーネ:「鎧というよりも乗り物のような……ああ、乗り込むと言っていたな」
ベルダー:「装着型……この中に犬が入るのですか?」
トーマ:この彷徨う鎧自体はこの場所で先祖が見つけてそのまま住み込み、研究の段階で見つけた技術などを周辺の犬たちに提供していたら慕って済む犬が増え、そのまま領土としたみたいです。
トーマ:「そうですね。あともう少しで研究が完成というかんじです」
ピエロ:「ロマンが~あってとてもわくわくするさ~♪」
トーマ:「その話もぜひ聞いてください」
トーマ:そういって部屋につきます
ベルダー:「非常に私も興味があるのです!」
トーマ:応接間のようなところにつきます。
トーマ:モエがお茶など出してくれますね。
ソルファーネ:是非聞いて……話し出すと止まらない犬のような気がする(笑)
トーマ:「ある程度こちらの事情は知ってるとは思うのですが」
シーザー:時間があるときトーマさんに鋼鉄の巨神のことについても聞いてみたいな
トーマ:というと説明してくれます。
トーマ:いいですね。そのシーンもつくりますね>巨神
トーマ:あっ手紙を先に読みましょう
シーザー:とりあえずはベルダーさんに手紙を渡してもらおう
ベルダー:「インディさんからのお願いを読んでいただけますか?」
トーマ:「ありがとうございます」手紙を読み始めます
トーマ:読み終わると「インディさんにはお世話になりっぱなしで」
トーマ:「この手紙にも実験に皆さんが協力してくれるかもとありました」
トーマ:「私の話をきいていただけますか」
ベルダー:「ええ、実際にトーマ師の研究に非常に興味があるのです」
シーザー:「あぁ、もちろんだとも。オレもアンタには聞きたいこともあるし。」
トーマ:良いパス
ピエロ:「もちろんさ♪ロマンあるものは大好きさ♪ぜ~ひきかせてほしいさ♪」
ソルファーネ:「わたしにできることなら手伝うが……まぁ話を聞くくらいはするぞ」
トーマ:ありがとうございます
トーマ:念願だった装着型彷徨う鎧の起動実験をしたいので、その実験に付き合ってほしいという事です。
トーマ:彷徨う鎧にはモエが乗り込むという事です。
天命ラッターの開拓者さんでもあるみたい。
ベルダー:「昔、お父さんと遺跡にあった“タンマツ”で見た動く絵の中で、大きな鎧が空を飛んだり、巨大な化け物と戦ったりしたのを見たことがあるのです」
トーマ:みなさんには実験のサポートをおねがいしたいそうです
トーマ:「ベルダーさんのお父さんも研究者さんだったのですね」
ベルダー:「こちらこそぜひ、お手伝いをさせてほしいのです!」
トーマ:「たしかに珍しい焦点具をお持ちですね」
ベルダー:「はいなのです。トーマ様のことも話を聞いたことがあるのです」
トーマ:実際にヒュドラも見てほしいと案内してくれます
シーザー:「サポート、というと具体的にどんなことをするんだ?」
ベルダー:「私が生まれたときに入っていた遺跡で見つけたものなのです」
トーマ:実際になぐってもらって耐久性のテストとかですね
トーマ:テスト自体は明日するそうです
ベルダー:「ヒュドラ……、それが鎧の名前なのですか」
トーマ:3mほどの鎧ですね。
トーマ:前面部分が上に開いていてそこから乗り込むようです。
ソルファーネ:「そんなのでいいのか」ちょっとほっとする。<殴って耐久
トーマ:手足に蛇の頭のようなものがついていて、背中からも蛇の頭のようなものが伸びています。
ベルダー:ヒュドラの語源とか判定でわかったりしますか?
トーマ:魔法学知識で判定お願いします
シーザー:そのヒュドラというのは最初見たやつとは別物?
ベルダー:1d20+9 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+9) → 18[18]+9 → 27
トーマ:同じですね
トーマ:そばで見る感じ
トーマ:語源もさっき言った感じです
トーマ:この判定はそばでみて技術を探る感じ
シーザー:なるほど、了解です
2体あるのかと思ってたw
トーマ:ベルダーすごいな
トーマ:ヒトの文明のだいぶ複雑なもののようです。
トーマ:その数字だとキキーモラの身体に近いようにも感じます。
ベルダー:「ヒュドラ……、確か古き者の更に古い物語に出てきた大きな首がたくさんあるヘビのようなもの……という覚えがあるのです」
シーザー:全然分からんだろうけどすごいなーという目で見ておきます
トーマ:そこまで見抜いたのはベルダーガはじめてと感動しています
トーマ:「ヒトの遺産について、ここまで話が通じた犬と出会ったのははじめてです」
トーマ:キキーモラのこと話します?
ベルダー:そうですね。
トーマ:「そのキキーモラさんにもいつかお会いしたいですね。もちろん失礼なことはしませんよ」
トーマ:話しているとわかりますが、少し浮世離れしていますが、熱心な好青年ですね。
トーマ:「すみません。私ばかり話して」
トーマ:「この彷徨う鎧を動かすことは、先祖からの悲願なんです。」
トーマ:高齢だった両親も数年前に亡くし、いまは幼馴染で執事の娘だったモエの力を借りて、彷徨う鎧の起動実験までこぎつけたということです。
トーマ:「この実験がうまくいけば、もうひとつの私の夢にも挑戦してみたいと思います」
トーマ:そんなことをはなしてくれます。
ベルダー:「悲願……ぜひ成功させるのです!協力するのです!」
トーマ:みなさん善き犬w
ピエロ:「夢!最高に~いいひびきさ~♪夢の為ならまかせるさ~♪」
トーマ:鋼鉄の巨神の話もここでしましょうか
ベルダー:「私のリュックに残っている父のレポートの中に、遺跡で見つけた彷徨う鎧のことを書いているものもあるので、参考にならないでしょうか?」
トーマ:シーザーのほうをみて
トーマ:どうかしました?と聞く感じで
シーザー:そうですね
「ところで聞きたいことがあるんだが・・・。」といって自分の氏族の事と鋼鉄の巨神について話します
トーマ:了解です
トーマ:鋼鉄の巨神についてきくと、そういう伝説は知っているが、この鎧がそれに連なるものかわからないとのことです。
トーマ:実験がうまくいったらしばらく開拓村にお邪魔してマスターワークの修理などする予定なので、その際は鋼鉄の巨神やみなさんにいわれる氏族の資料などもみせてくださいと逆にお願いしてきますね。
トーマ:ベルダーの資料にも当然興味津々です。
ベルダー:「では、何から手伝いますか?」
トーマ:明日起動実験するそうで、今夜は止まっていってくださいと言います。
トーマ:実験は明日という事で
トーマ:宿泊用の部屋に案内されます
ガイド:女性であるソルファーネはモエと同じ部屋が割り当てられます。
ベルダー:「そうですか。楽しみは明日にとっておくのです」
ガイド:男性陣はまとめてゲストルームですね。
ソルファーネ:「わかった、それでは厚意に甘えるとしよう」

テストパイロットモエの思い

ガイド:ここからソルファーネさんのシーンになります
ガイド:食事など終わり寝る時間になったのですが、なかなかモエは部屋にきません。
ガイド:ソルファーネだけわかります
シーザー:ゲストルームでは男子が巨大ロボットの話で盛り上がる事でしょうw
ガイド:いいですねw
ソルファーネ:「さすがに部屋の主がいないのに寝ているわけにもいかないか」部屋を出てちょっと探してみよう。
ソルファーネ:格納庫の方かなー
ガイド:まじめだ
ガイド:格納庫で作業しているモエがいますね
ガイド:メイド服でなくぴったりして服をきています
ガイド:「心配させてしまいましたか。すみません」
ソルファーネ:「モエ、まだ起きているのか?」
ガイド:機体に乗り込むときの服だそうで、明日の実験の用意をしていたそうです。
ガイド:「ええ、トーマ様の役に立てて本当にうれしくてなかなか寝れそうもなくて」
ガイド:自分の話をしてくれます。
ガイド:領主の幼馴染で執事の娘だったモエは彷徨う鎧のテストパイロットとして、緊張もしていたがトーマの夢を助けられることが本当にうれしいようです。
ガイド:誰かの夢のために頑張るその姿は、亡くなった家族のために貴族として家名の復興を願うソルファーネ自身の姿と重なって見えるかもです。
ガイド:ソルファーネの事も聞きたがります。
ソルファーネ:「しっかり休むことも明日の用意だろうに……しかしそうやって打ち込めるものがあるのもうらやましいところもあるな」
ガイド:どうして開拓者にみたいな
ガイド:追加の自己紹介おねがいします
ソルファーネ:「わたしは……選ぶ余地があったにせよなかったにせよ、生き方を変えて生きてきたから。……そうだな、ちょっと話を聞いてもらってもいいだろうか」
ガイド:「
モエ:「ぜひきかせてください」
ソルファーネ:「わたしは元貴族の家に生まれた。まだ幼い時分だったので覚えていることは少ないが、それなりに幸せだったと思うよ」
モエ:「元貴族……」話に集中しています
ソルファーネ:「そのまま幸せに過ごしましたとさ、と言えればよかったのだが」
ソルファーネ:「マスターワークを奪われ貴族の資格を失った……まぁ、落ちぶれ貴族には良くある話だ」
ソルファーネ:「その後は知り合いのシスターのところに厄介になったり。思い立って開拓団委はいったり、とまぁ良く言えばいろんな経験をしている、と言えなくもないんだが」
モエ:「話しにくいことお聞きしてしまいましたね」
モエ:恐縮した様子
ソルファーネ:「いや、ある程度割り切っている、つもりではあるから」
モエ:終わったら@ください
ソルファーネ:「君は確か執事さんの娘だったよね? ずっとここにいるのかい?」>モエ
モエ:「ですね。ずっとこの家に仕えています」
モエ:「トーマ様とも小さいころから一緒です」
ソルファーネ:「ふふ、あのご領主に付き合うのは大変そうだ」
モエ:「えートーマ様は立派な方ですよ!」
モエ:そんなガールズトークして終わる感じでいいですかね
ソルファーネ:はーい
モエ:ありがとうございました
ソルファーネ:「さて、明日も早い。そろそろ休もう」
ソルファーネ:みたいな感じで。
モエ:いままでの一連のみなさんのロールにフォーチュン2点お渡ししておきます
ガイド:現在のフォーチュン:4
シーザー:ありがたし
ピエロ:わーい
ベルダー:了解なのです
モエ:事前文字打ちなどありがとうございました

ヒュドラの起動実験

ガイド:では、翌日ヒュドラの起動実験がはじまります。
ガイド:アーティザンのベルダーはトーマと一緒にモニタ用の部屋にいます。
ガイド:他のPCたちは倉庫の方で実験のサポートとかですね。
ガイド:情報が共有できるように腕輪型の端末もみなさん渡してくれます。
これを通して会話などできます。
トーマ:「ではみなさんよろしくおねがいします」
ベルダー:実験の記録係を率先して承ります!w
シーザー:「耐久性のテスト、なら本気でぶん殴って良いのか?」
トーマ:「モエもよろしく。無理せず何かあったら報告を」
ベルダー:「はい、よろしくなのです。いよいよなのです」(興奮気味にメガネクイッ)
トーマ:起動実験の準備は進みます。
トーマ:彷徨う鎧は、前面部が開いてそこから手足を通す感じですね。
ピエロ:「おあまかせさ♪」
ソルファーネ:「モエ、気を付けて」
トーマ:サクラ大戦の光武とか、アップルシードのランドメイトなど想像してもらえばいいかもです。
トーマ:着ぐるみに近い感じで、3メートルくらいのサイズです。
トーマ:蛇の顔のようなパーツもついていてそれらも自由に動きます。
トーマ:トーマが合図を送ります
トーマ:「実験を始めます」
トーマ:とって実験が始まります。
ソルファーネ:「ちゃんと動いているようにも見えるな」
ガイド:実験1というと床から人形のようなものがいくつかせり出してきます。
ガイド:ヒュドラ近づいて、手足についた蛇のような頭で噛み砕いてしまいます。
ベルダー:インフィニット・ストラトスみたいなのを想像してました
ガイド:あそこまで露出してはいないですね
ソルファーネ:「あれは手ではないのか、粉々にしてしまったが」
ベルダー:「す、すごく強いのです」
シーザー:「すごいな。アレともし戦うとなると相当大変だろう。」
ピエロ:「お~すごいぱわ~さ~うちのアナグマパワーチームよりもつよそうさ~」
ガイド:いいですね
ガイド:PBWと同時公開なのでw
ガイド:実験2というと、トーマがどなたか代表でヒュドラを攻撃してくださいお願いしてきます。
ガイド:本当に殴ってください
ガイド:ダメも見ます
ソルファーネ:「シーザー、君の方が強いだろう」と譲ります
ベルダー:「シーザーさん、開拓団の力を見せてくださいなのです!」
ガイド:いいですね
ガイド:こい!
ピエロ:「まかせたさ~」
ガイド:命中もいちおうふってください
ベルダー:念のため、こちらは「マジックアーマー」を唱えておきます
ガイド:スロット減らしておいてください
シーザー:「あぁ、それなら俺が行く。思いっきりいかせてもらうぞ、傷ついても文句言うなよ!」
シーザー:激怒はしませんw
ガイド:そのときではないw
ベルダー:スロット1減
シーザー:1d20+3+3 グレートソード命中
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 17[17]+3+3 → 23
ガイド:お見事!
ガイド:ダメください
ベルダー:「さすがなのです!」
シーザー:1d12+3  グレートソードダメージ
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D12+3) → 2[2]+3 → 5
ガイド:当たるのですが感触が変です。
ガイド:物理攻撃に耐性があるようです。
ガイド:ダメージは3もらっておきます。
シーザー:「?!これは・・・?」
ベルダー:以前の彷徨う鎧のプロトタイプのことを思い出します
ガイド:実験3といって、誰かの横を通り抜けようとするので殴ろうとしてください。といってきます。
ガイド:いいですね。ああいう機構
ガイド:これはもう演出しますね
ガイド:機会攻撃してほしいようなのですが、蛇のような体さばきでシーザーの横をする抜けてしまいます。
ソルファーネ:じゃあそれを妨害するように前に出よう―<すり抜け
ソルファーネ:「こっちも抜かれたか。鎧の大きさのせいか距離感がつかみにくいな」
シーザー:「妙な動きをするな、これは一体・・・?」
ガイド:さらにすり抜けますね
ピエロ:「大きいのにぬるぬるうごくさ~!」
ベルダー:「トーマ様、ヒュドラには物理攻撃耐性があるのですか? それに、あの動きは一体?!」
ガイド:移動阻害系が無効みたい
トーマ:「いろいろ機能があります」
トーマ:説明しようとするのですが
ベルダー:「発掘された鎧が元々持っていた機能なのですか?」

ヒュドラ暴走

ガイド:しばらくするとモエが
「様子がおかしいです」
といってきます。
ガイド:驚いてトーマがヒュドラをモニタリングしていた画面をみると、通常状態を表していた青い機体が、赤く染まっていきます。
ピエロ:「おや~まずそうさ~♪」
シーザー:「何が起こった?!」
ベルダー:クンクン、スメルマジックで臭いをかぎ「何か、焦げ臭い?」
ガイド:いいですね
ガイド:最後には画面が乱れて、大きく「巳」と表示されます。
ガイド:みなさん少し引いてモニタ見てください
ソルファーネ:「どうした?」>管制室の方
ベルダー:「!!!! 巳?!」

ソルファーネ:おおー
ピエロ:すごい!
ガイド:同時にヒュドラは暴れだし、周りの装置を壊し始めます。
暴走を始めたようです。
ベルダー:この字に対して、魔法学いいですか?
トーマ:どうぞ
シーザー:「おい、ベルダー!どうした、何が起こっている!!」
ベルダー:2 1d20+9 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》&《あくなき知識欲》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+9) → 17[17]+9 → 26 #1
DiceBot : (1D20+9) → 8[8]+9 → 17 #2
ソルファーネ:「モエ! 止めれないのか!?」
トーマ:なんでもわかる
トーマ:干支の巳の文字ですね
トーマ:「なぜこんなことにあの石が悪かったのか」
トーマ:トーマもいろいろ装置をいじっていますが、暴走は止まりません。
ベルダー:「トーマ様、もしかして、あの鎧に何か『石』を入れていませんか?」
トーマ:ヒュドラの動力と制御装置として最近手に入れた「巳」とかかれた石を組み込んで使っていたようです。
シーザー:「これも実験の一環、というわけではなさそうだな!」
ベルダー:「やはり!!」
トーマ:その力に侵食されたように暴走をはじめたとトーマは説明します。
ピエロ:「なんなのさ~これはさ?」
トーマ:暴走したヒュドラは鉄の扉を壊し表に出ようとしています。
トーマ:「すみません。みなさん。ヒュドラをとめてください。このままでは村にも被害が」
ベルダー:「マスタワークの『石』の力が暴走している可能性があるのです!!」
トーマ:「モエも助けてください。操縦のための装置は私の技術だけで作っています。独立していますので、外部からの攻撃で傷つくことはありません。」
ベルダー:と端末に叫びます
シーザー:「マスいな、アレを外に出したら村にどんな被害が出るか・・・!」
トーマ:「先祖から伝わるものですが、モエの命や村の安全には代えられません」
トーマ:そういうとこの施設の防衛設備や止める方法なども案内してくれます。
ガイド:ということで、今回の戦闘は、タワーディフェンス的に処理します。
ソルファーネ:おお、そういう風につながるのですね<防衛設備
ピエロ:「まかせるさキッズを危険にさらすわけにはいかないさ♪」
ピエロ:「キッズたちはわた~くしの大事なオーディエンスだからさ♪」

タワーディフェンスルールの案内

タワーディフェンスルールの案内

今回タワーディフェンス的なことを行います。

そのルールをご案内させていただきます。

勝利条件

タワーディフェンスルールの案内

暴走する装着型彷徨う鎧「ヒュドラ」が「OUT」と書かれた部分に到着する前に倒したら勝利です。

敵について

ヒュドラ 脅威度4

ヒュドラ 脅威度4

暴走している装着型彷徨う鎧。

ヒュドラヘッド RとL 脅威度2

独自に動くヒュドラのパーツ。
それぞれ独立したエナミーとして扱います。

防衛設備セッティング

戦闘開始前に以下の防衛設備から3つをアクティブにし、マップ上に配置できます。

各防衛設備はエリアを重ねることも可能です。
各防衛設備は1種につき1個だけ配置できます。

非常ドア

非常ドア

マップ上の各場所につながる非常ドア。
アクティブにすることでPCをマップ上の好きな場所に配置できる。

電磁ネット 10×10

電磁ネット

彷徨う鎧の動きを阻害する電磁ネットです。
このエリアにいる間、彷徨う鎧の行動は不利になります。

砲台 10×10

砲台

ラウンドの最後にこのエリア内にいた敵に1d10の力場ダメージを与えます。

救助ドローン 10×10

救助ドローン 

救助ドローンが治療に当たります。

エリア内では、ボーナスアクションでスタミナダイスを使った回復ができます。

デコイ 10×10 DC12 SP20

デコイ

敵の目を引き付けるデコイです。
このエリアに入ると移動が止まります。
破壊するまでその場に立ち止まらないといけません。
デコイは、DC12とSP20を持ちます。

ヒュドラ能力停止コード

ヒュドラの能力を停止するためのコードを戦闘中に送ることでヒュドラの能力を封じ込めることができます。

ヒュドラ能力停止コードの判定方法

ヒュドラ能力停止コード判定は、魔法学知識で行います。

  • 毎ラウンド開始時に、トーマは自動的にヒュドラ能力停止コードを成功させられます。
  • アーティザンはメインアクションでヒュドラ能力停止コード判定を有利で行えます。
  • アーティザンはボーナスアクションでヒュドラ能力停止コード判定を行えます。
  • アーティザン以外の天命は、メインアクションでヒュドラ能力停止コード判定を行えます。

ヒュドラ能力停止コードは、C→B→Aとランクがあり、各ランクひとちは判定に成功させないと、上のランクのヒュドラ能力停止コードに挑戦できません。
隣接して行うAランク以外の判定は、マップ上どこにいても判定に挑戦できます。

c12 物理攻撃耐性

c12 物理攻撃耐性

[斬撃][刺突][殴打]に耐性を持ちます。

c12 属性攻撃耐性

c12 属性攻撃耐性

[斬撃][刺突][殴打]以外のすべての属性に耐性を持ちます。

c12 再生能力

c12 再生能力 

ラウンド終了時に1d10だけSPが回復します。

B14 毒を帯びた身体

B14 毒を帯びた身体

5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは毒の体に触れて1d6のダメージを受けます。
これは耐久セービングロール13に成功すると半減できます。

B14蛇の身のこなし

B14蛇の身のこなし

蛇のような動きで、移動時に機会攻撃をうけません。

A20 緊急停止

A20 緊急停止

ヒュドラを緊急停止させる。
5フィート以内に隣接して判定を成功させる必要がある。
(トーマの遠隔ではできない)

ヒュドラの行動

ヒュドラの行動は、暴走とテストパイロットであるモエの必死の操作を表現するため暴走行動カードで決めます。

毎ラウンドの最初に、暴走行動カードを3枚ひき、それから2枚選んで行動します。
同じカードを選んだ場合は、2回攻撃なども行います。

ヒュドラ本体も、ヘッドもこのカードに従い行動します。

「移動カードがまだ出ていない!一気に距離をつめられるかも!」など予想して遊んでください。

暴走行動カードの効果は以下の通りです。

攻撃カード

攻撃カード

射程内にいる敵に攻撃を仕掛けます。

3枚セットされています。

移動カード

移動カード

ゴール地点目指して移動します。

3枚セットされています。

特殊カード

特殊カード

攻撃カードと組み合わせることでブレス攻撃を行います。

ブレスは前方円錐状で、2d6の毒ダメージを与えます。
これは耐久力セービーング13で半減できます。
2枚セットされています。

停止カード

停止カード

テストパイロットであるモエが必死の操縦でヒュドラを制御します。
このカードが出たら、プロット時に1枚はこのカードを選択します。
2枚セットされています。

ヒュドラ戦

相談タイム

ガイド:今回は防衛機能きめて
ガイド:作戦決め手までをします
ガイド:実際の戦闘は明日で
ガイド:相談もログに残したいのでこちらでおねがいします
ベルダー:さて、とにかくベルダーはトーマと共に機能停止コードの入力をすることになりますが……
ガイド:非常ドア使わない開始位置はここで
ベルダー:最終的には隣接して緊急停止コードを入れないとなんですよね
ガイド:施設の選択おねがいします
シーザー:とりあえず5種類の防衛設備の中から3種選べば良いのかな?
コード入力はボーナスアクションでやれるベルダーにお願いするのが良さげですよね
ガイド:アドバイスすると非常ドアないとだいぶ難易度があがります
ソルファーネ:物理耐性剥がして、毒を剥がして、緊急停止が一番短いルートかなぁ。
ピエロ:ドアとでこいは欲しい気がします
ガイド:カードで移動続くとつっぱしる
ベルダー:いや、蛇の身のこなしが厄介
ソルファーネ:デコイは一度壊されたら復活しないです?
ガイド:ですね
ガイド:質問などあればいってくださいね
ピエロ:今回ヒーラーいませんが回復施設欲しいですかね?
シーザー:まずは非常ドアとしてダメージを与えるや回復よりは妨害や不利与える設備が有用そうな気がしますね
ベルダー:質問です。グリース等で伏せ状態になった場合でも移動力は30フィートのままですか?
ガイド:本体落ちればヘッドも落ちます
ガイド:あっヒュドラの移動は20です
ベルダー:20か。
ガイド:蛇の身のこなし作動中は伏せは向こうですね
ガイド:にょろにょろいきます
ベルダー:やっぱ、蛇の身のこなしを無効化しないといけませんな
ガイド:こちらブレスの範囲
ガイド:首もはきます
ベルダー:ということは本体からもブレスが吐かれる?
ガイド:カードで「攻撃」「特殊」がそろうとですね
ガイド:重なることもありえます
ベルダー:おおう……
ガイド:モエが意外と「停止」でしごとするのですが
ガイド:ここはもう引き次第
シーザー:連発されるときついな
物理攻撃ならどうにか耐えられるけど
ソルファーネ:パグマイアだと敵対キャラクターの居るマスって通過できましたっけ?
ガイド:特殊能力をはぐタイミングで前線想定して
ガイド:施設配置
ガイド:普通は機会攻撃おきますが
ガイド:蛇の身のこなしで無効です
ガイド:かさねておわることはできないとします
ベルダー:敵対キャラは通過できませんね
ガイド:距離とっててみんなで初手はぎまくる手もある
ガイド:メイン捨てて
ガイド:いろいろ考えてみてください
ピエロ:1ターン目ははぐほうがいいかもしれませんね
ピエロ:皆で
ガイド:そういうもの想定して初期配置や施設を選んでいただく卓と今回はなっております
ベルダー:そうですね。アーティザンは後の方に残して厄介なのを剥ぐか
ソルファーネ:魔法学持ってない
ベルダー:習熟してなくとも振れます
ガイド:技能なしは知力ですね
ガイド:Cは目標12
ベルダー:知力ロールと同じになりますね
ガイド:たぶんみなさん半々くらい
ガイド:デコイと砲台は重ねられるので
ピエロ:とりあえずcの耐性と再生どけないとダメと失せないですよね
ガイド:かならず当たる砲台もできる
ベルダー:ベルダーだと最後の緊急停止(目標値20)が半々
ガイド:隣接ねらいますかw
ガイド:アーマーあるからありはありか
ガイド:決まったのは非常ドアですかね
ガイド:かなりいいとおもいます
ガイド:まっぷのどこからはじめてOKです
ベルダー:非常ドアで先回りして、1ラウンド目に剥げるだけ剥ぎますか?
ピエロ:それがいいかと
ガイド:そういう作戦がとれるわけですね
ガイド:さすが皆さんつかむのが早い
ガイド:仮に初期配置してみてもいいかも
ピエロ:あとはやはり時間稼ぎにデコイですかね
ガイド:敵のデータやパレットは見ていいです
ガイド:トーマから情報わたされるので
シーザー:Cをまずははがないといけないとなるとみんなでやったほうが良いか
それから攻撃かな
ソルファーネ:OUTに近い側にデコイと電磁ネットまきます?
ガイド:でこい2~3かい止める性能
ガイド:敵は移動移動で最高8マスいきますね
ピエロ:電磁ネットとかぶせておけば攻撃もミスしやすくなるのでいいかもですね
ガイド:かしこい
ベルダー:電磁ネットは様々有用かと。
ガイド:ただブレスは不利関係ないとこがあるので
ガイド:デコイがある間に身のこなしはいで隣接はとても有効でした
ガイド:テスト時
ガイド:ソルファーネの指揮官で激怒を2回決めるとか
ガイド:いろいろできるパーティ
ピエロ:でもブレスはカードの引き次第なのでそんな回数飛んでこないと思うんですよね
ガイド:するどい
ガイド:カード配分的にいうと、攻撃3移動3特殊2停止2というデッキになります
ソルファーネ:デコイって毒ブレス効くのかな……
ベルダー:今のところ、電磁ネットとデコイが人気かな?
ガイド:絶妙なバランスにしてみました
ピエロ:このチーム火力は出るので砲台はいらないかと個人的には思います
ガイド:デコイは近接攻撃をおこないます
ガイド:電磁ネットとデコイのなかで前線作るはガイドが悲しくなるコンボではありますね
シーザー:自分も非常ドア以外はデコイとネットかなと思います
ガイド:ちなみにガイドはわたしなので
ガイド:私が悲しむ
ピエロ:悲しむのは致し方ないかとw
ガイド:でもみなさんよみとってくださり頼もしいですw
ガイド:ガイドって困った生き物
ガイド:PCの初期配置と施設配置しつつ試行錯誤いいかと
ガイド:2ラウンド目からの攻勢位置
ガイド:絶妙な位置にw
ソルファーネ:もう2マス後ろにしません?
ベルダー:1ラウンド目、できれば先にヒュドラを動かして防衛施設にひっかけますか
ガイド:ピエロの鞭はリーチ武器ですので
ガイド:そういうのもふまえてもいいかもですね
ガイド:基本移動出たら
ガイド:ひたすらOUTをめざします
ピエロ:鞭でも毒を帯びたからだ食らいます?
ガイド:りんせつじゃないのでくらわない
ガイド:ヒュドラの天敵だ!
ソルファーネ:攻撃を与えたキャラは、ってあるのは大丈夫なのか
ピエロ:なるほど了解です
ガイド:5フィートしかとびちらないので
ガイド:今回のマップどう見ても1マス5フィートではないけどゲーム上はいつもの処理で
ガイド:みなさん気付かれているけどもと飛行場なのです
ベルダー:指揮官の資質だと、ソルファーネの代わりに別PCを動かせるということなわけですね
ガイド:施設の配置と皆ささんの配置までして今日はセーブしますね
ガイド:強化されると有利で動かす
ガイド:指揮官怖い
ベルダー:非常ドアはもう少し右にします?
ソルファーネ:今のところそんな感じです<ソルファーネの手番に代わりに別の犬を動かす
ガイド:ドアは置いて使うものじゃないので
ベルダー:違うのか、ドアはそこ固定なんですね
ベルダー:その範囲内に自由に配置可能なわけか
ガイド:使うといえばみなさんどこにでもおける
ソルファーネ:ドアがアクティブだと初期配置を好きにできる、ですね
ガイド:まとまってでもないです
ガイド:好きなとこにそれぞれ
ピエロ:まっぷのどこでもですよね
ガイド:アクティブにした意味でもマップ上に配置名だけです
ガイド:隣接停止コードきめられたらくくやしいけど感動しそう
ガイド:順番は普通の戦闘のように次指定ですので
シーザー:停止コードって毎ターン1つはトーマさんが自動成功させてくれる?
ガイド:イニシでベルダーがトップだと1ラウンド身のこなしが難しくなるという
ピエロ:移動カード二枚で8マす移動で会ってます?
ガイド:ですね・Bまでは
ガイド:ですね・8マス
ガイド:がんがん進む
ガイド:たまにだれもいないとこにブレスはくw
ガイド:暴走カードは私も制御できないw
シーザー:それならシーザーは初手から激怒して殴りに行くもありかな
ピエロ:カード的に移動したターンはブレスはないですよね?
ガイド:ですね
ガイド:攻撃もないと
ピエロ:ならブレスは何とかよけれるかなと
ガイド:PCの配置で重なりブレスも防げる
ガイド:重なりブレスはなかなかいや
ガイド:ちなみに毒ダメ
ベルダー:とにかく、Cを1枚でも剥げれば、Bに挑戦できるのですよね
ガイド:ですね
ガイド:トーマがいるので
ガイド:Bいける
ベルダー:トーマも行動順に組み込まれる?
ガイド:いえラウンドの最初です
ソルファーネ:まずトーマがCを1枚剥がしてからスタートですね
ピエロ:1ターン目はc固定か
ガイド:ですね
ベルダー:なるほどそうか。だとすると、ベルダーがイニシアトップでもBに挑戦できるのかな
ガイド:Cのどれかをトーマははぐ
ガイド:できますね
ガイド:いやだけど>B
シーザー:トーマに物理耐性剥いでもらって殴りに行こう
その後ベルダーに蛇の身のこなし辺りを剥いでもらう?
ガイド:理想展開ですね
ガイド:いやだけどw
ガイド:激怒の乗る機会攻撃……
ベルダー:何であれば、ソルファーネの指揮官の資質でベルダーで2回剥せる手もある
ガイド:きづかれたw
シーザー:「オレはとにかくぶん殴る!難しいことは任せるぜ!」といった感じでw
ピエロ:停止コード判定に協力ってできます?
ガイド:できないですね
ソルファーネ:あら、ラウンド1回ってどこかで見たような気が
ガイド:メイン割ければ2回でもいいです
ガイド:あー指揮官持ちだ活かせる感じにしようとシナリオ調整したので
ベルダー:アクションで行えればいいわけですね
ガイド:60フィート内はまもってくださいね
ガイド:ですね>アクション
ソルファーネ:はーい<12マス
ガイド:ソルファーネの位置大事
ベルダー:とにかく、Bが2枚共厄介だから早々に剥ぎたい
シーザー:本体に隣接してたらヘッドも殴れるんですよね?
ガイド:SPは高いから
ベルダー:目標値14であれば、ベルダーなら5以上で成功可能
ガイド:初手から誰か攻撃にまわるはいい作戦
ガイド:ヘッドは別途うごきます
ガイド:ファンネルみたいなものなので
ガイド:PCが射程におさめてください
ソルファーネ:設定はともかく別キャラ扱いと認識すればいい?
ガイド:ですね
ガイド:のびり
ベルダー:ヘッドは本体をかばったりはしないんですね?
ガイド:インコムか
ガイド:しないですね
シーザー:なるほど、ファンネル的なやつなのか、了解です
ソルファーネ:あ、ヘッドがOUTに着いてもダメなんでしたっけ
ガイド:本体ですね
ソルファーネ:了解です<本体
ベルダー:とにかく本体に集中して止めるのが先決ですかね
ガイド:ヘッドもOKとしたらテストで意外といけた
ガイド:サイズが小さいのですりぬける
ソルファーネ:ブロックのしようがないからなぁ……
ガイド:だから本体としました
ピエロ:1ターンでベルダーさんがbまで抜けるなら私も攻撃回りますかね
シーザー:ヘッドもだと相当難易度上がりそうw
まぁヘッド無視して本体叩くが良さげですね
ベルダー:1ラウンド目、アクションでマジックミサイルで、BAで判定するか……
ガイド:その分ヘッドはみなさんに向かってくる感じとお考えください
ガイド:ベルダーガ嫌な思い付きをw
ガイド:施設はそこでOKなら固定しますね
ガイド:OK?
ベルダー:私はOKです
ピエロ:デコイと電磁バリアもうちょい前に置きたいです
シーザー:はい!
ガイド:そこまでまえにでるならせりあげていいきも
ピエロ:なぐった後逃げ込みたいので
ソルファーネ:前に置きます? 2マスくらい?
ガイド:リーチ武器!
ピエロ:器械攻撃食らわないので
シーザー:そうか、ピエロさんは殴られると痛いw
ガイド:近接する前にデコイにかかりピエロを殴れない鬼配置
ソルファーネ:シーザーの位置、ヒュドラと重なってません?
ガイド:ふどらがずれてました
ガイド:ヒュドラが
ソルファーネ:あ、ヒュドラ2x2なのか。3x3だと思ってた
ガイド:2*2ですね
ガイド:固定OK?
ガイド:12内にみなさんいるかな?
ベルダー:ヒュドラは、隙間が5フィートしかなくともそこをすり抜けられるんですね?
ピエロ:ヒュドラ前半分デコイに入ったらとまります?
ガイド:ですね
ガイド:そちらに気がいく
ガイド:やな配置だw
ガイド:イニシとカード次第だ
シーザー:回復手段が乏しいのがやや不安ではあるけどまぁ大丈夫でしょうw
ベルダー:かなりの確率で判定に成功できると思いますが、場合によってはフォーチュン使わせてください
ガイド:カードはラウンド最初にプロットしますので
ヒュドラ:1d10+5  蛇の牙ダメージ
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D10+5) → 4[4]+5 → 9
ガイド:このくらいのダメ
ヒュドラ:2d6 毒のブレスダメージ。耐久セービング13で半減できます
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (2D6) → 4[3,1] → 4
シーザー:フォーチュンは遠慮なくどうぞ、コード通すのが最優先だと思うので
ガイド:デコイを活かした配置すぎるw
ガイド:ではこの段階でOKでいいでしょうか?

初期配置

1ラウンド目

ピエロ:大丈夫です
ベルダー:行くのです!
ソルファーネ:イニシアチブはお任せしますー(多分取れない)
ベルダー:1d20は皆に等しく微笑みますw
ガイド:でははじめます
ガイド:イニシどうぞ
ヒュドラヘッドR:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:ヒュドラヘッドR>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 6[6]+2 → 8
シーザー:1d20+3
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 6[6]+3 → 9
ベルダー:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+1) → 6[6]+1 → 7
ソルファーネ:1d20+1 イニシアチブ
<BCDice:ソルファーネ>:DiceBot : (1D20+1) → 9[9]+1 → 10
ピエロ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 7[7]+3 → 10
ヒュドラ:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 18[18]+2 → 20
ヒュドラヘッドL:1d20+2 イニシアチブ
<BCDice:ヒュドラヘッドL>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 19[19]+2 → 21
ソルファーネ:うお、はやい
ピエロ:みんな低いなw
ベルダー:やむをえませんな
ガイド:良しヘッド
ガイド:先にカード引きます
ガイド:その後トーマで
ソルファーネ:停止と特殊にしようよー(笑)
ベルダー:停止が出てくれたラッキー
ガイド:プロットこれで
ガイド:トーマはなにしますか?
ピエロ:攻撃なくてよかった
ソルファーネ:まず物理耐性を剥がしてもらう、だよね
ベルダー:「ムム、ヒュドラの動きが予想以上に速いのです!」
ガイド:前衛組をとらえるいことはできる
ピエロ:物理耐性消しましょうか
ガイド:ぶつりOK
ベルダー:一発目は物理耐性ですね
シーザー:「くっ、速いな!」
トーマ:「物理耐性のコードをおくりました。みなさんの武器がきくはずです!」
ピエロ:「にょろにょろうごくさ♪~」
ソルファーネ:最初は割込みできないんだっけ
シーザー:「ありがたい!」
モエ:「私もできるだけ抑えます!」
モエ:いどうするだけ
ピエロ:ヘッドからじゃないです?
ヒュドラ:きかいこどうまだくらわない
ベルダー:次にベルダーかソルファーネが割り込みして、ベルダーがBの停止を試みるべきかな
ヒュドラ:もう1ぽいこう
ヒュドラ:TE(ターンエンド) ヒュドラの現在のSPは49
ヒュドラ:シーザー指定
ヒュドラヘッドL:割り込みます
ベルダー:うう
ガイド:現在のフォーチュン:5
シーザー:ヒエッ
ヒュドラ:とらえておこう
ヒュドラ:せめえかいじょされないように
ヒュドラヘッドL:ピエロ指定
ヒュドラヘッドL:TE(ターンエンド) ヒュドラヘッドLの現在のSPは26
ソルファーネ:また割り込む?
ベルダー:ベルダー割り込みます
ピエロ:どうぞー
ヒュドラ:みなさんOK?
ソルファーネ:おっけー
シーザー:はい
ガイド:現在のフォーチュン:4
ヒュドラ:どうぞ
ベルダー:では機能停止コード、Bの蛇の身のこなしを指定
ヒュドラ:判定どうぞ
ベルダー:魔法学でしたね?
ヒュドラ:ですね
ベルダー:1d20+9 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+9) → 17[17]+9 → 26
ヒュドラ:腕輪からおくれます
ヒュドラ:ぐは
ソルファーネ:余裕でクリアか
ベルダー:「ピピピッ!とまれ!なのです!」
ヒュドラ:ぬめぬめうごかなくなりました
ヒュドラ:エンドして指定を
ベルダー:ああ、BAでの行動でした
ベルダー:でしたので1回しか振ってません
ガイド:なるほど
ソルファーネ:ああ、そうだったよね<マジックミサイルして解除
ガイド:アクションどうぞ
ベルダー:まだ抵抗があるでしょうけど、MM行きます!
ベルダー:「(キューブカシャカシャ!橙一面完成)必中!マジックミサイル!!」
ガイド:本体3はつか!
ベルダー:MMターゲット #1 #2 #3 全て本体
ベルダー:3 1d4+1 マジックミサイルダメージ
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D4+1) → 4[4]+1 → 5 #1
DiceBot : (1D4+1) → 3[3]+1 → 4 #2
DiceBot : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 #3
ガイド:322
ガイド:321か
ベルダー:321ですね
ガイド:6だ
ガイド:エンドして指定お願いします
ベルダー:次、ヘッドR指定でソルファーネさん割り込んでください
ベルダー:TE(ターンエンド) ベルダーの現在のSPは24
ソルファーネ:はーい
ガイド:ばんぜんすぎ
シーザー:割込みOKです
ピエロ:どうぞー
ガイド:現在のフォーチュン:3
ガイド:どうぞ
ベルダー:ソルファーネさん、指揮官の資質をベルダーにください
ガイド:いやすぎる
ソルファーネ:アクションで指揮官の素質を使用して、ベルダーを再行動させます
ガイド:ぐはぐは
ソルファーネ:「ベルダー、頼む。もう少し弱らせてくれ」
ガイド:でもこの企画初の指揮官嬉しいw
ベルダー:では、アクションで有利にて判定します。ターゲット、毒を帯びた身体
ガイド:安全を期してきた
ガイド:こい
ベルダー:「任せてくださいなのです!」
ベルダー:2 1d20+9 ベルダーの魔法学知識ロール with《博覧強記》&《あくなき知識欲》
<BCDice:ベルダー>:DiceBot : (1D20+9) → 11[11]+9 → 20 #1
DiceBot : (1D20+9) → 15[15]+9 → 24 #2
ガイド:はがされた
ベルダー:緊急停止不利でも行けたw
ガイド:くそ前線を毒まみにできない
ベルダー:これ、ソルファーネさんが次指定かな?
シーザー:厄介なのが無くなった
ソルファーネ:次はシーザーいくかい? 割り込ませてフォーチュン稼ぐでも良いと思うんだけど
ガイド:ふつうのさまようよろいになっていく
ソルファーネ:TE(ターンエンド) ソルファーネの現在のSPは36
ベルダー:ここまで来れば殴って止められるのですw
ソルファーネ:シーザーを指定します
ガイド:わりこみません
ガイド:どうぞ
シーザー:了解、では動きます
ガイド:おこらなくてもいいのよw
ベルダー:「シーザーさん!開拓者魂を見せてくださいなのです!!」
シーザー:激怒してから本体に隣接するよう移動、そして攻撃します
ヘッドから機会攻撃喰らうけど仕方ない
ガイド:機会攻撃しょりしますね
ピエロ:一歩前ならくらわないのでは?
ガイド:ですね
ガイド:ななめOK
ベルダー:そうですね、一歩前なら問題なし
ガイド:1歩後退で
ソルファーネ:ピエロの隣?
ベルダー:ですね
ガイド:うわー初期配置がよかったな
ガイド:まぁこれはほめるしかない
シーザー:斜めいけたか、なら一歩前で
ガイド:こい!
シーザー:「うぉぉ!オレはやるぜ!」
シーザー:2 1d20+3+3  グレートソード命中激怒。高い方に+3+3
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 12[12]+3+3 → 18 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 17[17]+3+3 → 23 #2
ガイド:あたり
ガイド:コクピットは安全なので
シーザー:1d12+3+3 グレートソードダメージ激怒
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D12+3+3) → 1[1]+3+3 → 7
ガイド:がんがんいってください
ガイド:優しいダメだった
シーザー:最低値w
ソルファーネ:ここでⅠかー
ガイド:まだだいじょうぶ
ガイド:エンドして指定を
ソルファーネ:次はヘッドRにして、最後ピエロに行ってもらいましょう
ガイド:かしこいな
ベルダー:異議なしなのです
ソルファーネ:そうすれば次ラウンドのイニシアチブを取れる
シーザー:TE(ターンエンド) シーザーの現在のSPは39
ピエロ:了解です
ガイド:へっどうごきます
ガイド:すすむしか
シーザー:ではそれで
ヒュドラヘッドR:TE(ターンエンド) ヒュドラヘッドRの現在のSPは26
ヒュドラヘッドR:ピエロ指定
ピエロ:了解
ガイド:精緻があるからこわい
ピエロ:「わた~くしの出番さ♪~」
baで隠れます
ガイド:はい
ガイド:判断1か11ですね
ピエロ:1d20+3 ピエロの敏捷ロール
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 7[7]+3 → 10
ピエロ:あ
ガイド:きせきがおきた
ガイド:センサーが捉えていた
ガイド:舌がビロビロ
ピエロ:仕方ないので普通に殴ります
ソルファーネ:目玉がいっぱいあるから仕方ないね……
シーザー:センサー積んでたか
ガイド:こい
ベルダー:でも、シーザー隣接してるから精緻の一撃いけない?
ピエロ:「おや~アイボは騙せたのですが~性能がちがうさ~♪」
ガイド:ネットにもはいれずおわりそう
ピエロ:本体へ鞭で攻撃
ピエロ:1d20+3+3 ウィップ命中
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 1[1]+3+3 → 7
ピエロ:ぎゃー
ベルダー:うーむ、大失敗か……
ガイド:団長は蛇は苦手か
ガイド:1ラウンド終了
ガイド:カード捨てます
ピエロ:移動します
ソルファーネ:次は何来るかなー。
ガイド:機会攻撃おきますよ
ガイド:ヘッドの
ピエロ:どうぞ
ベルダー:そうですね。リアクションが残ってるから
ヒュドラヘッドL:1d20+8 蛇の牙命中
<BCDice:ヒュドラヘッドL>:DungeonsAndDoragons : (1D20+8) → 4[4]+8 → 12
ガイド:くそ
ベルダー:セーフ
シーザー:あぶねぇ

2ラウンド目

ピエロ:せふせふ
ガイド:カード引きます
ピエロ:次行動者していしてないです
ソルファーネ:一番いやな組み合わせだ
ガイド:カードの引きとトーマ後でいいですよ
ベルダー:まぁ、移動してデコイに攻撃でしょう
ピエロ:りょうかい
ガイド:プロットこれで
ガイド:Rはすてよう
ガイド:トーマはどうしますか?
ソルファーネ:(再生してないし再生はがそーぜ/笑)
ベルダー:再生能力を止めてもらいましょうか
ピエロ:そういえば再生しました?
ガイド:あっ再生振り忘れた
ヒュドラ:1d10 再生能力
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D10) → 6
ベルダー:MM分回復されたわw
ガイド:生き物のようにふさがっていきます
ガイド:あらためてトーマ
ソルファーネ:ベルダー、強制停止行ってみる? 振り直し1回できるけど
ピエロ:とりあえず再生はがしますか?
シーザー:「厄介な能力だな、トーマ頼む!」
ベルダー:「なんと?金属の傷が治っていくのです!?」
ガイド:トーマはBまではがせますね
ベルダー:ですので再生をお願いします。
ソルファーネ:「中に予備を持っているのかもしれないな」
ガイド:再生でOK?
ソルファーネ:再生外してもらおう
トーマ:「コード送信!もう回復はしないはずです!」
ベルダー:「トーマ様、ありがとうなのです!」
トーマ:では指定を
ピエロ:「今日のわた~くしはだめさ~↓ベルダーさんおねがいするさ~」
ベルダー指定
ベルダー:「了解なのです!」
ソルファーネ:それは割り込まれる―
ガイド:移動届くのか
ガイド:しまった
ピエロ:あターン初めも割り込まれるんでしたっけ
ガイド:割り込みますね
ガイド:2ラウンド目以降はですね
ガイド:巻き戻しますか
ベルダー:いえ、いいですよ
ガイド:いいの
ベルダー:フォーチュンくださいw
ガイド:本体わりこみ
ガイド:現在のフォーチュン:4
ソルファーネ:ああ、そういう(笑)<ふぉーちゅん
シーザー:確か二フォーチュン欲しいw
ガイド:2回シーザー
ガイド:耐性か
ピエロ:仕方ないですよシーザーさんに頑張って耐えてもらいましょう(すみません)
ヒュドラ:1d20+8 蛇の牙命中
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+8) → 15[15]+8 → 23
ヒュドラ:1d10+5  蛇の牙ダメージ
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D10+5) → 5[5]+5 → 10
ヒュドラ:5だめ
ヒュドラ:1d20+8 蛇の牙命中
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+8) → 18[18]+8 → 26
ヒュドラ:1d10+5  蛇の牙ダメージ
<BCDice:ヒュドラ>:DungeonsAndDoragons : (1D10+5) → 1[1]+5 → 6
ヒュドラ:3ダメ
ソルファーネ:命中の目がいいなー。
ヒュドラ:TE(ターンエンド) ヒュドラの現在のSPは42
ベルダー:「シーザーさんは、このくらいでは負けないのです!」
ピエロ:激怒の耐性強いなー
ガイド:シーザー指定
シーザー:「その程度の攻撃!」
ガイド:で割り込みL
ソルファーネ:やっぱり
ベルダー:はやw
ガイド:現在のフォーチュン:5
ヒュドラヘッドL:1d20+8 蛇の牙命中
<BCDice:ヒュドラヘッドL>:DungeonsAndDoragons : (1D20+8) → 15[15]+8 → 23
ヒュドラヘッドL:1d10+5  蛇の牙ダメージ
<BCDice:ヒュドラヘッドL>:DungeonsAndDoragons : (1D10+5) → 7[7]+5 → 12
ガイド:6ダメ
ヒュドラヘッドL:1d20+8 蛇の牙命中
<BCDice:ヒュドラヘッドL>:DungeonsAndDoragons : (1D20+8) → 5[5]+8 → 13
ベルダー:これだけあれば……とは思いますが
ヒュドラヘッドL:はずれ
ヒュドラヘッドL:TE(ターンエンド) ヒュドラヘッドLの現在のSPは26
ソルファーネ:13は外れか
ヒュドラヘッドL:シーザーで
シーザー:まだ大丈夫!
ベルダー:同値で当たりですね
ベルダー:「シーザーさん、やっちゃえ!なのです!」
ガイド:はずれろー
シーザー:移動はせず本体に攻撃!
ガイド:こい
シーザー:2 1d20+3+3  グレートソード命中激怒。高い方に+3+3
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 13[13]+3+3 → 19 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 18[18]+3+3 → 24 #2
ガイド:あたり
シーザー:1d12+3+3 グレートソードダメージ激怒
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D12+3+3) → 10[10]+3+3 → 16
ベルダー:よしっ!
シーザー:良し良い目
ソルファーネ:おお、これはなかなか
ガイド:なんだこれ
シーザー:「どうだこれで!!」
ガイド:半減
ガイド:傷口はふさがらない
ガイド:指定どうぞ
ベルダー:シーザーのご自由に
ピエロ:なぐり飛ばします?
ベルダー:殴ってください
ガイド:とおします
シーザー:敵は動いてるからだれでも良いか
「ピエロ頼む!」
シーザー:TE(ターンエンド) シーザーの現在のSPは30
ピエロ:「了解さ~」
ガイド:こい
ピエロ:まず移動します
ガイド:リーチ武器め
ピエロ:BA隠れます
ピエロ:1d20+3 ピエロの敏捷ロール
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 20[20]+3 → 23
ベルダー:おおぅ
ガイド:きょくたんw
ピエロ:出目が荒ぶるなー
ガイド:センサーからきえた
シーザー:あらぶっとるw
ベルダー:「隠れらそうな所でもないのに見失ったのです!」
シーザー:異次元に隠れたかw
ガイド:はずれろー
ピエロ:せんさーがとらえたのはピエロが出した鳩だった
ガイド:いいですね
ピエロ:本体に有利で攻撃
ヒュドラ:「おいしそう」とみてます
ベルダー:おおお、ハトに目を奪われたのです
ソルファーネ:それは視線を移してしまう
ピエロ:2 1d20+3+3 精緻な一撃ウィップ命中有利
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 15[15]+3+3 → 21 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 7[7]+3+3 → 13 #2
ピエロ:よし
ヒュドラ:あたり
ピエロ:1d6+1d6+3  精緻な一撃ウィップダメージ
<BCDice:ピエロ>:DungeonsAndDoragons : (1D6+1D6+3) → 4[4]+3[3]+3 → 10
ヒュドラ:いた
ソルファーネ:叩いて壊したほうが速いかな……
ピエロ:「汚名返上さ~♪」
ヒュドラ:やばいやなばい
ベルダー:ですね。
ヒュドラ:指定お願いします
ピエロ:ヘッドr指定
ソルファーネ:ヘッドRにしとこう、奴は何もできん
ヒュドラヘッドR:TE(ターンエンド) ヒュドラヘッドRの現在のSPは26
ガイド:ソルファーネしてい
ソルファーネ:はいよー。
ベルダー:シーザーに指揮官の資質でいいかと
ガイド:かわいい犬がよゆうをこいているw
ソルファーネ:そっちがはやいか。シーザーに指揮官の資質をつかってアクションを行ってもらおう
ガイド:おちるきけん
ガイド:どうぞ
ソルファーネ:「シーザー、そのまま叩き潰してくれ!」
ベルダー:さぁ、大成功狙いw
ソルファーネ:シーザーと反対側に回り込むように移動しながら。
シーザー:「了解だ!オレはやるぜ!!」
ガイド:なんかかっこいいな
ガイド:ヘッドがいるからいい動き
シーザー:本体に攻撃します
ガイド:こい
ガイド:こないでほしいけどw
シーザー:2 1d20+3+3  グレートソード命中激怒。高い方に+3+3
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 14[14]+3+3 → 20 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+3+3) → 14[14]+3+3 → 20 #2
ガイド:あたっている
ベルダー:さぁ、ダメージ!
ガイド:残り13
シーザー:1d12+3+3 グレートソードダメージ激怒
<BCDice:シーザー>:DungeonsAndDoragons : (1D12+3+3) → 10[10]+3+3 → 16
ガイド:うわ
ソルファーネ:いったー
ピエロ:強い
ベルダー:「さっすが、シーザーさんなのです!!」
シーザー:「この一撃で・・・決める!!」
ピエロ:「見事さ~♪」
ガイド:シーザーの一撃で外骨格にひびが入ります
ガイド:稼働音が消え、目の光も消えます
ガイド:お見事!
ガイド:ネットにはいれなかった

ふたりのこれから

ガイド:戦闘後の描写行きますね
ピエロ:はーい
ベルダー:とことこと近づいてマジマジと観察します
ガイド:ヒュドラを破壊するとモエを救出できます。
ソルファーネ:「モエ、大丈夫か?」
ガイド:トーマもかけよってきます
モエ:「ソルファーネさん」けがなどはないようですが
ベルダー:そうだ、巳の石を確認したいです
モエ:つかれたようす
ソルファーネ:ああ、なんかそんなのあったね>石
モエ:順番に描写させてください
ベルダー:承知です
モエ:モエの無事を確かめると、トーマは思わず抱きしめ
トーマ:「モエごめん!無事かい」
トーマ:と謝ります
モエ:モエは驚きますが、
モエ:「大事な機体が、トーマ様の夢が」
モエ:と泣き出します
トーマ:「機体は直せる。君の方が大事だよ」
トーマ:といってなぐさめます。
トーマ:「それに僕の一番の夢は君がいないとかなわないんだ」
トーマ:と言ってプロポーズしますね。
シーザー:良い人、いや犬や
ソルファーネ:「ふふ、それがもう一つの夢か」トーマたちを見ながら
ベルダー:「おおお、こ、これは……」と両手で目を隠しますが、間から見てますw
モエ:モエはとまどいソルファーネのほうをみています
ピエロ:「おめでとうさ~夢は大事な人と見るのがいちばんさ♪」
シーザー:シーザーはこういう事に疎そうなので「???」という顔で見ておこうw
ピエロ:花吹雪をまいてお祝いしてます
モエ:一歩踏み出す指揮官の指揮をくださいw
モエ:「でも私とトーマ様では身分が」とかいってます
ソルファーネ:ああ、もう抱きしめられて逃げ場もないのかと(笑)
モエ:気持ちは知っているソルファーネの応援がほしいというシーンですね
ベルダー:落ちた花吹雪をマジック・ポーで拾ってまた舞わせますw
ソルファーネ:「身分が問題か? それならちょうどいい、私もアーティファクトを探しているんだ、一緒に見つけに行こうじゃないか」とからかい気味に>モエ
モエ:良い絵だw
モエ:完璧な包囲網w
モエ:「そうですね。でももう私の大事なものはそばにありますから」と
モエ:「おねがいします」とトーマに返事しますね
ガイド:これには騒ぎに気づいてかけつけていた村犬たちも歓喜の声を上げます。
ソルファーネ:「おめでとう、お二犬とも」
ガイド:女の子の仔犬が「ねぇすきすきっていったでしょ」とか男の子の仔犬に言ってますね
ピエロ:村犬たちにこっそりクラッカーを渡してみんなで鳴らしてもらいます
ガイド:持ってそう
ベルダー:「いいなぁ、新しい家族ですかぁ」
シーザー:「おぉ、何だかよく分からんがめでたいな!」パチパチ
ガイド:祝福を当然喜ぶのですが
ガイド:みなさんにも迷惑をかけましたとあやまります。
ガイド:石の回収もしましょう
ガイド:壊れた機体から「巳」の干支の石も回収できます。
ベルダー:「いえいえ、実験だったのです」
ガイド:研究を重ねる中で、いろいろな手法や素材を試しているなかどこからか手に入れたこの石を使用してしまったそうです。
ガイド:動力源や制御周りの装置に組み込んできたみたいです。
ガイド:入手経路などは別シナリオでしますね。
シーザー:「いや、オレ達も大事なマスターワークを壊してしまって済まなかった。」
ガイド:干支の石の説明します?
ガイド:廃棄しそうな雰囲気
ピエロ:器械の目をだますいい練習になったさ~♪」
ベルダー:それは要るでしょうね、説明
ガイド:ベルダーがいれば説明はばっちりでしょうね
ベルダー:「あ、まってください!その石は非常に重要なものなのです!
ガイド:どういうものかいわれのものかをみなさんにきくと驚き、管理してくださいとベルダーに差し出します。
ガイド:「巳」とはいった石
ベルダー:「はい、確かに預かったのです。白ネズミ達に渡るともっと面倒だったと思うのです
トーマ:「よろしくおねがいします。これに関するデータ私のほうでもまとめてみます」
トーマ:今回の実験は失敗でしたが、データをもとに干支の石の力を制御する研究がすすみそうです。
トーマ:暴走を防ぐために着込むほど規模の物でなく、石をベルトにはめてその力の一部を引き出すようなものになりそうだということです。
トーマ:本来の目的だったマスターワークの修理も引き受けてくれます。
トーマ:新婚旅行を兼ねて開拓村に滞在するみたいで、これはPBW4で描写します。
ベルダー:「私にも修復を手伝わせてほしいのです」
トーマ:さすがにいろいろ準備があるので
トーマ:皆さんの帰還よりはあとですね
トーマ:治ったマスターワークの幾つかから新たな依頼にもつながりそうですが、それはまた別の話という事で。
トーマ:最後一言いただきエンドろしますね
ピエロ:「楽しみに待ってるさ♪村に来たら特別ショーをひらくさ♪」
トーマ:いいですね
トーマ:仔犬たちがわーいと
ピエロ:「キッズたちも来るといいさ~♪」
ソルファーネ:「また会えるのを楽しみにしてるよ」こんなくらいかな
ベルダー:「トーマ様、私とまたマスタワーク談義をしてほしいのです。開拓村でお待ちしているのです」
モエ:エマもソルファーネにあためておれいをいいます
モエ:「ソルファーネさんも夢がかないますように」
モエ:最後シーザーに閉めてもらおう
シーザー:「村に来るのを楽しみにしておくよ。その時にまた巨神について話させてくれ。」
モエ:いいですね。ばっちり
モエ:そういう感じで帰路につく感じです
モエ:これうれてPBWも加筆します
モエ:今回もありがとうございました。

 

脚注   [ + ]

1. 「鋼鉄の巨神」について
かつてのヒトの時代の兵器であったとされる遺物です。
その力は数十体で国を滅ぼす事が出来るとされているが、今現在においてその存在は確認されておらず、学者の間においては存在が疑問視されている。キキーモラの事件の際に彷徨う鎧のバリエーションのひとついではないかという疑惑も沸いた

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