セッション情報

開拓村日記 通常セッション「色彩の泉」

開拓村日記通常セッション「色彩の泉」

目次

導入

開拓村に開拓者ギルドの窓口を作ろうと奔走中のサクラ。
開拓村の交流や結束を深めるために情報誌を作ろうと提案したサクラにインディは所持していたマスターワークを提供する。

文章や絵を組み合わせて読み物を作り、それを何枚も作れるマスターワークらしいのだが、その材料となる液体がいまは手元にないらしい。

文献によると「色彩の泉」という場所にいけばその液体が手に入るらしい。
その液体を手に入れるためサクラは開拓者仲間に依頼を出した。

参考回

開拓村セッション

開拓村に関わるセッションです

関連キャラ

募集詳細

  • GM名:たぐちゃん
  • シナリオ名:開拓村通常セッション「色彩の泉」
  • 対応人数:2~5人。
    対応レベル:1~3
  • 開催日時 :伝助調整中。締切2月28日18時
    https://densuke.biz/list?cd=6dhFA74nFZW45cfa

今回の参加者さん

参加者さんへのご案内

初参加の方はキャラクターのコマ作れればと思うので、キャラクター保管所さんでのシート作成お願いいたします。

こちらなどご覧ください。

初参加の方は自己紹介シーンを作れればと思います。

事前にテキストに文字お越ししておいていただけるとありがたいです。

巡察イベント

導入シーンで、フォーチュンを稼いだり、キャラ立てをするためのシーンを作れればと思います。
参加表明時に以下の内容から一つ巡察イベントを選んで、そちらの添えてコメントをください。

内容により、巡察ポイントというものを渡して、導入の最後に、巡察ポイントの総計/PC数(切り上げ)+1のフォーチュンポイントをお他紙できればと思っています。

導入をスムーズに進めるため、掲示板セッションのようなコメントでもらえれるとありがたいです。
判定のあるものはセッション時に判定させていただいきたいので、きっかけの演出という形になります。
こちらも掲示板セッションと同じコメント300文字以内でお願いします。
以下例。

サクラの場合

巡察イベント4.老人の話し相手で、初恋の話

「おじいさんどうしたの?」
毎日のように桟橋にいて誰かを待っている様子のおじいさん。
今日は特に花までもっている。
どうかしたんだろうか?

巡察イベント1.1.酒場の酔っ払い

2匹の酔っ払いが街の酒場で暴れている。
このままだと迷惑になるし、けが人も出そうだ。

  • 力づくで止める。筋力判定13
  • 説得する。魅力判定13

成功したら、巡察ポイント+1

巡察イベント2.村の寺子屋

村の人たちが集まって勉強会をしているようだ。
何かできることはないだろうか。

  • 自ら教える。知力判定13
  • 誰か紹介する。魅力判定13

成功したら、巡察ポイント+1

巡察イベント3.病人介抱

病気の村人を見つける。
治療の技能で治療できる。

  • 判定する場合は、判定13で応急処置。
  • 判定15でだいぶ回復してあげられる。

巡察ポイント応急処理+1、回復+1
※魔法での回復は、魔法掛けた描写だけになってしまうので、ロールが伴う判定とさせていただきます。

巡察イベント4.老人の話し相手

暇そうにしている老人に話しかけられる。
話題の内容はなんでもいいです。
迷う場合は以下から決めていただき掛け合いをします。

  1. 家族の話
  2. 晩御飯の話
  3. 健康の話
  4. 初恋の話
  5. 友人の話
  6. 村の話

話し相手になってあげたら、巡察ポイント+1

巡察イベント5.遊んでいる子供たち

遊んでいる子供たちと出会った。
きみとも遊びたいようでこちらをうかがっている。
遊んであげたら、巡察ポイント+1

巡察イベント6..不逞の輩退治

村の近くに不逞の輩がうろちょろしているようだ。

  • 退治に行く。筋力で15判定。
  • 罠にかける。知力で15判定。

成功したら、巡察ポイント+2

キャラクターハンドアウト

導入などでロールしやすくなるように事前情報を案内いたします。
実際のセッションもこちらの順で個別の導入シーンのあと依頼のシーンをできればとおもいます。

コメントしていただいた巡回イベントを参考にさせていただきました。
ご確認ください。

ゼロ 巡察イベント4.老人の話し相手

開拓村にはまだ商店と呼べるものがありません。
週に1回訪れる行商犬にあわせて桟橋前の広場でバザーが開かれる感じです。
村の犬たちも収穫したものを出品したり、家にあった不要なもの出品したりしています。
元開拓者の犬などもいるのでたまに見たこともないものも並んでいる感じです。
バザーの準備で盛り上がる広場を通りがかったところ、顔の毛に白いものが多く混じったご年配の犬にゼロは声をかけられます。

ゼロの自己紹介を兼ねた掛け合いをお願いします。

オータム 巡察イベント1.1.酒場の酔っ払い

バザーには食事のできる出店も出ます。
お酒を出す店もあるので、村犬も顔も楽しみにしている週に1回の息抜きみたいな感じになっています。
オータムのいた村もそんな感じだったのだと思います。
ご飯を食べに来たり、なにかあれば仲裁役をになってくれていて頼りにされています。
今日もバザーに繰り出したのですが、通いなれたお店でトラブルが起きているようです。
2匹の犬が口論しているところに出くわします。

仲裁のシーンをしていただきます。
ケンカの理由はどちらの野菜が美味しく育つかなど些細な感じがありがたいです。
もともと開拓民に近い立場という事で頼りにされている感じを出していただければと思います。

ブラッキー 巡察イベント5.遊んでいる子供たち

ブラッキーは開拓村ではかなり有名人です。
ブラッキーの訓練を受けた犬はには、教官と呼んで直立不動であいさつをされる感じです。
仔犬たちも訓練に珍しがって参加していたので、仔犬たちにもキョーカンといって慕われています。
村を歩いていると、キョーカン今日は何をするのかな?そんな様子で邪魔にならにように仔犬たちが後ろをついてきます。

PBW1をうけて教官役として村にブラッキーはなじんでいる感じです。
コメントいただいた
「はーい、じゃあこんどはおじさんがオニだよーん」
とか面白かったので仔犬たちに優しい面など出してもらえればと思います。

グレイ 巡察イベント2.村の寺子屋

村の犬たちが、村にみんなで集まれる場所、村の作業のことなど勉強できる「村の寺子屋」を作りたいという陳情がアルフのもとにきました。
王都で孤児院の経営に関わり、もともと教養もあるグレイに相談することにしました。
いまは使われていない教会を改修して村の寺子屋として活用し、そこを自分を慕ってくれてきてくれた子供たちの宿舎兼学校も作りたいという考えもあるようです。

次回のPBWを村の寺子屋作りで考えているので、そこにもつながるようなアドバイスをグレイに求めるシーンを作れればと思います。
相談しているところにセッションの依頼が来る感じで本編をはじめられればと思います。

リプレイ

ガイド:今回もよろしくおねがいします
ガイド:みなさん開拓村をおとずれてくれています。
ガイド:王都で開拓者として過ごしている方がほとんどだと思うので、時間を作っては開拓村に手伝いに来てくださっている感じですね。
ガイド:プラスチック船が立ち寄ってくれるようになったので、行き来はだいぶ楽な感じです。
ガイド:今回はせっかくなので依頼のシーンの前に、それぞれのPCが開拓村を巡回するシーンができればと思います。
ガイド:個別導入という感じですね
オータム:はい
ガイド:まずは初登場のゼロから
ゼロ:はい

ゼロ巡回イベント「老人の話し相手

ゼロ/ラッター/雑種

ガイド:開拓村にはまだ商店と呼べるものがありません。
ガイド:週に1回訪れる行商犬にあわせて桟橋前の広場でバザーが開かれる感じです。
ガイド:村の犬たちも収穫したものを出品したり、家にあった不要なもの出品したりしています。
ブラッキー:点呼遅れました。バストアップこしらえましたので「画像」をご覧の上、「接続」から自分のアイコンにどうぞ
ガイド:元開拓者の犬などもいるのでたまに見たこともないものも並んでいる感じです。
ガイド:バザーの準備で盛り上がる広場を通りがかったところ、顔の毛に白いものが多く混じったご年配の犬にゼロは声を掛けらます。
ガイド:ゼロは導入シーンを考えてくださったので案内しますね
ゼロ:お願いします
ガイド:「老人の話し相手」というイベントになります。
ガイド:開拓村に着いた。
王都から川の向こう岸にプラスチック輸送船に乗せてもらって渡っただけだが、ここは紛れもない“新天地”だ。
しかし、あの船を手配するのに猫の国のお姫様が絡んでるとは。
どうやって今後の商売に繋げるかはこれからの課題だな。

早速王都やその近辺で仕入れた品をバザーで売りさばくべく、荷でパンパンのリュックを背負って、村の桟橋前の広場に足を運んだが、そこには当然のことながら商売敵というべき先駆犬が、所狭しと通りに店を広げていた。
相手の方も俺のことを商売敵と認識しているのか、声は掛けられないが、なかなかに油断ならない視線をくれている。
肩を竦めて嘆息したいところだが、逆に背を伸ばし、胸を張る。

じー様も言ってた。
『客でも商売敵でも舐められるな。そして、舐めてかかるな』
で、いつもその後は『舐めていいのは、旨い骨だけだ』に繋がるんだよな。
ふと思い出し笑いでちょっとだけ尻尾が振れてしまった。
いかんいかん。俺もまだまだ修行が足りないな。
─と、心の中で自分を戒めていたところに不意に掛かる声。

???「おい、そこのクロいの!」
クロいの?
周囲を見渡す。
黒い毛並みの犬は、ざっと見ても……俺だけか?

???「お前だよ! クロいの!」
声に向き直ると、顔の毛に白いものが多く混じったご老犬…お爺殿が俺のことを指さしていた。
お爺殿はこれでもかと気難しそうな雰囲気をプンプンとさせている。

ゼロ「クロいのって……まぁ、確かに黒いですが。
俺はクロいの、じゃなくて…“ゼロ”、商犬の“ゼロ”と言います」

しかし、じー様と一緒に長く暮らしていた俺にとっては、お年寄りと話すのは嫌いじゃない。
折角お声がけいただいたんだ。むしろ喜んでお相手しよう。
俺はにこやかに応じる。

ゼロ「王都からこの村に商売しにやってきました。
お爺殿、この俺に御用ですか?」

お爺「商犬か? そうか、商犬なら……“アレ”…はあるか?」

ゼロ「“アレ”…ですか?」

お爺「なんだ、商犬のくせに“アレ”もわからんのか。
王都から来たとかなんとか言っても大したことないな」

おっとこういった『面倒な手合い』ですか。
油断なく《鋭き観察眼》で周囲を伺えば、俺の耳は商売敵共が微かに浮かべた嘲笑を拾った。

商売敵A「ヒヒヒ、あの新参者、じーさんのいつもの“アレ”に引っかかったようだな」
商売敵B「ま、じーさんがこっちの邪魔さえしてくれなきゃ、どーだっていいさ」
商売敵A「だな。ヒヒヒ…」

あー、なるほどね。俺には聞こえないと思って好き勝手言ってくれている。
あっち(商売敵)もこっち(お爺殿)も俺が困るところを見て面白がっている感じだ。
なら、俺も商犬の端くれ。所望されたものを提供できるよう勉めますかね。
ゼロ「これは失礼しました、お爺殿。“アレ”をご所望とのことですね」

急に話に乗っかった俺に、お爺殿は軽く目を見開いて驚いていた。
予想していた反応と違っていたからだろうか。

お爺「お前、“アレ”って何かわかるのか?」

ゼロ「まぁまぁ、その辺は一杯飲みながらでも話しませんか?
《こんなこともあろうかと》用意してきていたものがあるんですよ」

─と嘯きながらリュックの口を開けて、無造作に見える感じで陶製の小さめのボウル2つと瓶を取り出す。

お爺「そ、それは、酒か?」
ゼロ「ええ、王都の南、サウスロードの街道沿いにある小さな村で作られた果実酒ですよ。
どうです、一杯?」

俺は返事を待たずに、ボウルを1つお爺殿に持たせ、腰の『鼠捕りの七つ道具(十徳ナイフ)』を取り出すと、螺旋を描いた鉄の針を指で弾き出してロックし、徐に瓶のコルク栓へねじ込んでからグッと引っ張る。
ポンッ!という小気味のいい音に続いて、たまらず尻尾が揺れだすような芳醇な香りが俺とお爺殿の鼻をくすぐる。

お爺「………」

呆気に取られているお爺殿と俺が持つボウルに矢継ぎ早に果実酒を注ぎ、カチンとボウルを打ち鳴らす。

ゼロ「どうぞ」
お爺「あ……、ああ」

ペロっと互いにボウルの中の液体をひと舐めした。
するとお爺殿は目を剥いて、ボウルを俺に突き出した。

ゼロ「もうお代わりですか?」

お爺「違う! めちゃめちゃ美味いじゃねーか!
いいのか? 売り物なんだろう? ワシなんかに飲ませて……
べ、別に“アレ”ってのは酒とかじゃなくてだな!!」

ゼロ「わかってますって。俺の祝いと話に付き合ってもらえませんか?」
お爺「祝いと話だと?」
ゼロ「新天地のこの村で心細かった(〈はったり〉でも故意に失敗)俺に、お爺殿が最初に声を掛けてくれた。その祝いで、お近づきの印です。遠慮なくどうぞ」
お爺「バカヤロウ! いくらワシだって、この酒がそんなに安い酒じゃないことくらいわかるぞ。
ワシは別に恵んでほしくて“チョッカイ”かけたわけじゃ……あ、いや……」

とうとうボロ出した感じではあるものの、俺はハナからそんなことはどうでもよかった。

ゼロ「こうやって話をしてくれるお爺殿に巡り会えたのは俺にとっての僥倖なんです。
俺を拾って育ててくれたのは、いつもおっかないんだけど、時折お爺殿みたいに声を掛けて見守ってくれたじー様だったんですよ。」
ゼロ「独り立ちして、この村にこれからの犬生を懸けようと一念発起して来た矢先で、こうしてまた俺を導いてくれそうなお爺殿に遇えたことを祝うための酒です。遠慮なく、どうぞ!」

お爺「そ、そうか。じゃあ、お前…いや、商犬のゼロと出会えたことを祝って、もう一杯もらおうか。
この村に来てからは、こんな美味い酒にありつけたことはなかったしな。ワハハハ!!」

俺の耳は商売敵達の「売り物で酒盛り始めてらぁ」とか言う声も聞こえていたが、俺は俺でひそかにほくそ笑んでいた。
南の小村で俺が見つけた非常にお値頃だった果実酒は、物が多い王都ならいざ知らず、この村ならそれなりの価値で捌けそうだと。

ゼロ「お爺殿、『今日飲んだ酒はとっても美味かった』とぜひ皆にも語って聞かせてくださいよ」
お爺「よぉーし、わかった! ゼロ、これから目をかけてやるからな。ワシにまかせろ!」
ゼロ「是非是非よろしくお願いします」
ガイド:こういうやりとりがバザーであったかんじです

オータム巡回イベント「酒場の酔っ払い」

オータム/ハンター/作業犬

ガイド:つなげるかたちで次のオータムしますが
ガイド:基本個別のシーンという事で掛け合いは担当PCとNPCのみとさせてください
オータム:はい
ガイド:酒場の酔っ払いというシーンになります
ガイド:バザーには食事のできる出店も出ます。
ガイド:お酒を出す店もあるので、村犬も顔も楽しみにしている週に1回の息抜きみたいな感じになっています。
ガイド:オータムのいた村もそんな感じだったのだと思います。
ガイド:弟や妹たちを連れて行ってくれていたのかもですね
ガイド:オータムはご飯を食べに来たり、なにかあれば仲裁役をになってくれていて頼りにされています。
ガイド:今日もバザーに繰り出したのですが、通いなれたお店でトラブルが起きているようです。
ガイド:2匹の犬が口論しているところに出くわします。
ガイド:喧嘩の理由など些細なものでいいです
オータム:「いやあ故郷を思い出すべ・・・ん?」
ガイド:何か案ありますか?
ガイド:なければ考えた感じのでいきますが
オータム:それでOKです
ガイド:了解です
ガイド:どちらも農夫みたい
ガイド:「いやおれのだ!」「
ガイド:「いやいやおれのだ!」
ガイド:と言い合いをしています
オータム:「なんだなんだぁ」(首を突っ込む
ガイド:殴り合いにはなってませんがエキサイトしてますね
ガイド:A「あっオータムさんきいてくださいよ」
ガイド:B「こいつぜんぜんわかってないんですよ!」
ガイド:よくきくとどちらも自分が育てる野菜が美味しくなるはずだとかそんなことでもめているみたい
ガイド:それぞれ品種は違うので完成しても食べ比べもできそうもない話題ですw
オータム:「おう、おめぇら。皆んな楽しく飲んでるのに暴れるもんでねぇ!」
ガイド:注意されるとおとなしくなりますが、引っ込みがつかなくなっている感じですね
ガイド:それぞれじゃがいもと人参を作っているみたい
ガイド:オータムは故郷のお母さんが美味しいポトフを作ってくれていたのを思い出します
オータム:「お互い手塩にかけて育てた野菜だべ?比べるもんじゃねえべ」
ガイド:オータムは田舎では野菜も作っていた感じ?
オータム:そうですね、狩りも農業も兼業していたかな
ガイド:了解です
ガイド:A「お前のとこの人参はたしかにおいしそうだ」
ガイド:B[いやお前のとこのジャガイモも」
ガイド:いい感じに落ち着きそうです
オータム:「腹に入ればなんでも同じだ、ポトフにでもして食べるべさ」
ガイド:いいですね
ガイド:「オータムさんに故郷の味だというポトフ作ってもらわないとな」
ガイド:という感じで落ち着いてオータムを誘って飲み始めます。
ガイド:いい感じの仲裁ありがとうございました

ブラッキー巡回イベント「遊んでいる子供たち」

ブラッキー・ザッシュ/ガーディアン/雑種

ガイド:続いてブラッキー
ガイド:遊んでいる子供たちというシーンです
ガイド:ブラッキーは開拓村ではかなり有名人です。
ガイド:ブラッキーの訓練を受けた犬には、教官と呼んで直立不動であいさつをされる感じです。
ガイド:仔犬たちも訓練に珍しがって参加していたので、仔犬たちにもキョーカンといって慕われています。
ガイド:村を歩いていると、キョーカン今日は何をするのかな?そんな様子で邪魔にならにように仔犬たちが後ろをついてきます。
ブラッキー:「は~い、キョーカンだよ~~ん」
ガイド:仔犬たちがぞろぞろついてきていているかんじですね
ガイド:おー反応してくれると「キョーカン!」といってかけよってきます
ガイド:仕事の邪魔にならないようにいつも待っている感じですね
ガイド:「キョーカン今日は何をしますか?」
ブラッキー:「(この仔犬たち、ほんとうに肉がついていない……軍隊の栄養課でいってたが、食事のもとから『血や肉になる養分』が決定的に足りていないんだ)……そうだなー、まずはちょっと走ろうか。『ゆっくり走り大会』ゆっくり、ゆーっくり走るの。いちばん遅かった人は、キョーカンが肩車してあげるよ~」
ガイド:やさしいw
ガイド:たしかに年齢はさまざまです
ガイド:アルフを慕ってきた身寄りのない子もしますね
ガイド:そうですね。ブラッキーならいずれ村にも学校を作りたいなどの相談をアルフからうけているかもですね
ブラッキー:「(軍隊では、まず、徹底してゆっくり走らされた……『遅筋』を鍛えるんだと上官はいっていたな。おれもそれをやるまでだ)ゆーっくり走る前に、まずは、走り方を教えてあげよう。キョーカンの真似をして頂戴ね~」
ブラッキー:といって、徹底的に「スロージョギング」のフォームを教える
ガイド:こうやって遊びながらうけた村の犬の印象などもきいて今後の方針たてているのかも
ガイド:最新だw
ブラッキー:「じゃあ、走るよ~、いち、に、いち、に~」
ガイド:仔犬軍団「いち、に、いち、に~」真似しています
ブラッキー:「(これだけの距離を、しかもスロージョギングで走っただけで息が上がる……心肺機能? だったっけ? 心臓と肺の能力もかなり鍛えられていない……)はーい、よく走りました~ 一番後の子、はーい、よいしょ、肩車~。遠くが見えるかな~?」
ガイド:一番ちいさい仔犬「わーいキョーカン遠くまでみえるであります」
ガイド:こういう感じでブラッキーは開拓村で慕われている感じですね
ブラッキー:「じゃあ、明日も、キョーカンが遊んであげるね~。次は、体操を教えてあげるよ~」
ガイド:かわいらしいシーンありがとうございました
ブラッキー:「(アルフ閣下に直訴するための意見具申書を、今晩から大急ぎで書かなくては……)」と内心では異様にシリアスであった
ガイド:いいですね

グレイ巡回イベント「村の寺子屋」

シスター・グレイ・ザッシュ/シェパード/雑種

ガイド:続いてグレイさん。
ガイド:村の寺子屋というシーンです
ガイド:村の犬たちが、村にみんなで集まれる場所、村の作業のことなど勉強できる「村の寺子屋」を作りたいという陳情がアルフのもとにきました。
ガイド:アルフは王都で孤児院の経営に関わり、もともと教養もあるグレイに相談することにしました。
ガイド:屋敷にまぬかれて相談をします
ガイド:いまは使われていない教会や塔を改修して村の寺子屋として活用し、そこを自分を慕ってくれてきてくれた子供たちの宿舎兼学校も作りたいという考えもあるようです。
ガイド:グレイの考えをきいてきます
グレイ:「まず必要なのは、温かいものを食べて、温かい服を着て、凍える心配のない家に住めることです。その後、余裕をもって初めて教育を受ける”余暇”が発生します。
……ですから、宿舎と学校を兼ねるのはとてもよいアイデアだと思います」
ガイド:いいですね
ガイド:王都でも孤児院を手伝っているグレイに意見を聞けて参考になったようです
ガイド:実際この意見をうけてPBWの2の依頼がある感じになります
グレイ:なるほど
ガイド:一連の素晴らしいロールにフォーチュンも渡しておきますね
ガイド:現在のフォーチュン:3

サクラの依頼

サクラ・ボーダーコリー アーティザン 牧羊犬

ガイド:2匹が相談していると世話役見習いのサクラがやってきます
ガイド:開拓者に依頼があるという事で、ちょうど村にいたみなさんたちが集められます
ガイド:みなさんも登場どうぞ
ガイド:依頼シーンになります
サクラ:「マスターワークを動かすためにその原材料となる液体をとってきてほしいの」
ガイド:開拓村に開拓者ギルドの窓口を作ろうと奔走中のサクラ。
ガイド:開拓村の交流や結束を深めるために情報誌を作ろうと提案したサクラに、商犬ギルドで考古学者のインディは所持していたマスターワークを提供するといってくれたのですが、それを実際に使うには原料となる液体が必要だそうです。
ゼロ:「原材料となる液体ですか。して、どのような?」
ガイド:原料は色のついた3色の液体だそうです。
ガイド:文章や絵を組み合わせて読み物を作り、それを何枚も作れるマスターワークらしいのだが、原料となるその液体がいまは手元になくてこまっているそうです。
オータム:「へえー」
ガイド:文献によると「色彩の泉」という場所にいけばその液体が手に入るらしい。
ゼロ:「色のついた液体……。綺麗な色である必要があるのですね?」
グレイ:「そんなことができるんですね…」
ガイド:色彩の泉は恐怖の森のどこかにあるそうです。
ブラッキー:「閣下! ぜひ話したいことが! ……あれれ、どうした皆の衆」
ガイド:ブラッキーの報告はベット受けたという事で説明続けますね
ガイド:組んでくるタンクも用意してくれます。一度発見してくれれば今後は定期的に汲みにいく体制もできるかもしれないので、実在するかの確認の意味でも調べて来てほしいそうです。
ガイド:タンクは3つありますね
ガイド:そうですね
ガイド:魔法学で判定いいですか
オータム:はい
ガイド:みなさんOKです
ゼロ:「そのような泉があるのか。興味深い」
オータム:1d20+-1 オータムの魔法学知識ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 10[10]-1 → 9
ゼロ:1d20+0 ゼロの魔法学知識ロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 3[3]+0 → 3
ブラッキー:1d20+-1 ブラッキーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 8[8]-1 → 7
グレイ:1d20+3 グレイの魔法学知識ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 12[12]+3 → 15
ガイド:15の方がいた
ブラッキー:(どうしよう。なにをはなしているのか全くわからんぞ……(汗))
ガイド:C、M、Yとそれぞれかかれています
ガイド:15ならいいかな。
ガイド:藍色、赤紫色、黄色のことですね
ガイド:そういう色の液体がでる場所があるそうです
ガイド:道中の保存食は開拓者ギルドが用意するし、ゲーム的には意味はないのですが報酬もでます。
サクラ:「もしとってきてくれたら情報誌第一号にはみんなの活躍を掲載するわ!」
サクラ:きらきらした目でみなさんをみています
ゼロ:「不思議ではあるが、ヒト様が残したものであれば、そういうのもあるんだろうな」
ブラッキー:「閣下が行けとおっしゃるなら、開拓団の一人である自分は行くまでです」
グレイ:「私も手伝いに行きます。祈り手は必要でしょうし」
ブラッキー:この場合閣下とはアルフ
オータム:「おらも付いていくべ」
サクラ:「ありがとう!」
ガイド:サクラも同行していくそうです。戦闘はしません
ゼロ:「ああ、俺も同行しよう。これでも手先が器用なのでね」
ガイド:いまはもう夕方なので出発は明日になりそうです。
ゼロ:(商売のタネになるかもしれないしな)
ガイド:開拓村はまだ宿がないので領主の家に泊まる感じになります
ブラッキー:では夜に直訴状を書いて封緘して部屋においとこう。領主の眠りを邪魔するのはいかん
ガイド:そうですね。男女に分かれて部屋がある感じですかね
ガイド:ブラッキー徹底しているw
ガイド:このロールも受けてPBW2考えますね

恐怖の森を越えて

ガイド:では翌日。恐怖の森に向かう感じになります
ガイド:保存食や矢筒はサクラが手配してくれていた感じで
ガイド:では森の処理に入りますね
オータム:はいな
ゼロ:了解です
ブラッキー:りょうかい~
ガイド:しばしお待ちを
ガイド:お待たせしました
ガイド:途中行程表で管理してシーンをすすめていきます
グレイ:はーい
ブラッキー:はい
ガイド:こちらのカードから1枚ひいてを処理していきます。
ガイド:同じイベントが出内容の要理とお考えください
ガイド:イベント成功したらカードの上部に、失敗したら横にカードを置いていきます。
ガイド:今回はカードが3枚続いたらゴールです。
ガイド:せっかくだから参加回数の少ない順にひいてもらおう
ガイド:グレイさん1枚ひいて公開してください
グレイ:はーい
ガイド:これでドロップして1枚移動できます
ガイド:うわ

戦闘A アナグマとの遭遇

グレイ:これで引けてます?っていうか戦闘て
恐怖の森行程管理:戦闘A アナグマとの遭遇
恐怖の森行程管理:アナグマの斬撃戦士PC数-1体と遭遇します。
ガイド:3体ですね
恐怖の森行程管理:こいつらは小銭か食料が目当てなので、<威圧>15か<説得>15で立ち去ります。
恐怖の森行程管理:失敗したら会話のできる距離15フィートと近接した状態で戦闘になります。
ガイド:どちらで判定しますか?
ガイド:どなたかお一人判定です
ブラッキー:ブラッキーだったら威圧だろうけど、グレイさんなら説得じゃない?
ガイド:だれかでいいですよ
ガイド:誰かひとり
グレイ:説得してみたいです
ガイド:どうぞ
グレイ:1d20+3 グレイの説得ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 14[14]+3 → 17
オータム:高い
ガイド:おみごと!
ゼロ:説教されたのかもw
ガイド:グレイの丁寧な説得と少しのお金でたちさっていきますね
ブラッキー:改宗したりして
サクラ:「経費として計上しておくね」
グレイ:「これであったかいものを食べていってください」
サクラ:やさしい。慕って村に来そうだw
ゼロ:「なかなかな徳をお積みのようだ」
サクラ:お見事クリア

判定A 迷いの森

サクラ:ではブラッキーさん1枚どうぞ
恐怖の森行程管理:判定A 迷いの森
恐怖の森行程管理:恐怖の森は深いです。代表者一人が<自然知識>か<生存>で判定Aに挑戦してください。
サクラ:判定Aはこのレベル帯だと11ですね
ブラッキー:では自分が「生存」で
サクラ:はい
ブラッキー:1d20+2 ブラッキーの生存ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 15[15]+2 → 17
サクラ:おみごと
サクラ:ブラッキーの経験はたしかです
ブラッキー:「見ろ、あそこを越えれば道だ」
ゼロ:「さすがはキョーカン!」
サクラ:見事に誘導してくれます
サクラ:次のカードでゴールです
ブラッキー:「おれはあの子どもたちのためにも生きて帰らねばならんからな」
サクラ:ゼロどうぞ
サクラ:ブラッキー△
ガイド:イベント処理してゴールです

戦闘B 野狗の群れ

ガイド:ゼロさん1枚ひいてください
恐怖の森行程管理:戦闘B 野狗の群れ
恐怖の森行程管理:野狗PC数体が、PCたちを狙ってきます。見張りのPCが敵に気が付いた時点で、PCは改めて【判断力】判定を行いましょう。エネミーは「見張りの【判断力】判定の達成値×2」フィート離れていて、一番近くのPCに喰いつこうとします。
ガイド:これはもうゼロの判断力
ガイド:コマの用意しておきます
ゼロ:私が振りますね
ゼロ:これは《鋭き観察眼》いけますね?
ガイド:いいですね
ゼロ:2 1d20+2 ゼロの判断力ロールwith《鋭き観察眼》
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 2[2]+2 → 4 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11 #2
ゼロ:11です
ガイド:22フィートはなれたとこにいる狗にきづきました
ガイド:相対距離とるので
ガイド:まずみなさん
ゼロ:「ち、あんな近くまで接近を許したとはな」
ガイド:隊列配置どうぞ
オータム:オータムは後衛でいいですよね
ガイド:5マス離れたとこに敵起きます
ガイド:下の3段くらい隊列してください
ガイド:グレイも後ろがいいかと
ガイド:ブラッキーから5マス離しますね
ガイド:このライン
ガイド:ではイニシしましょう
狗A:1d20+3
<BCDice:狗A>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 13[13]+3 → 16
狗B:1d20+3
<BCDice:狗B>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 6[6]+3 → 9
ゼロ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 15[15]+3 → 18
狗C:1d20+3
<BCDice:狗C>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 12[12]+3 → 15
ブラッキー:2 1d20+2 イニシアチブ不利
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 16[16]+2 → 18 #2
オータム:1d20+1
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 12[12]+1 → 13
狗D:1d20+3
<BCDice:狗D>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 8[8]+3 → 11
ガイド:ゼロ早い
ガイド:あっグレイ接続きれているかも
ガイド:トイレ休憩5分入れえましょう
ガイド:15分開会で
ガイド:再開
オータム:はい
ゼロ:さてどうしますかね。
突出は避けたいので、スモール・クロスボウで攻撃か、ブラッキーに《素早い助言》を入れましょうか
ゼロ:休憩承知しました
ブラッキー:ブラッキーはとにかく突撃w
ゼロ:あるいは、準備でブラッキーが敵にダメージを与えたら突貫しましょうか。
ブラッキー:パグマイアの戦闘これで二回目なんで、ベテランの戦術に任せるっす(^^;ゞ
グレイ:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 18[18]+0 → 18
ゼロ:でも、敵のSPはそんなに高くないから各個撃破で問題ないかも
ガイド:ですね。久しぶりの方もいるので途中戦闘はチュートリアル的な感じです
オータム:オータムならロングボウ撃ち分けで2体倒せるかも
ガイド:うちわけもできるのか!
ガイド:こえー
オータム:レベル3ですからー
ゼロ:おそらく当たれば倒せるレベル
ガイド:でしたね
グレイ:おおー
ガイド:正統ハンター
ガイド:時間になりました
ブラッキー:はーい
ガイド:18お二人なのでどちらからでもOKです
オータム:はい
ガイド:到着前に小休憩はあるということで
ゼロ:グレイ、呪文で何かいきますか?
ガイド:魔法もためしてみてください
ガイド:グレイひさしぶりですし
グレイ:はーい。
ガイド:練習かねてグレイから開始でいいですかね
ゼロ:どうぞ
ブラッキー:はーい
オータム:どうぞ
グレイ:んー…ブレス/ペインで補助しようかな?
ガイド:性格的にそれもあり
グレイ:オータムさんにかけるでもいいですか?2体打てるってさっきおっしゃってましたし
ガイド:それようのエフェクトもつくってあります
オータム:いいですね
ガイド:ではブレスで
ゼロ:ブレスは3体までいけますよ
ガイド:演出どうぞ
グレイ:あ
グレイ:じゃあ自分以外のみんなにブレスかけます!
ガイド:攻撃組さんみんなに
ガイド:便りになりすぎる
グレイ:「ヒト様、どうかその大いなる御手にて我らに触れ給いますよう!」
ガイド:みなさんはなにか暖かい力を感じます
ゼロ:「おおお、何か身体がより軽くなった感じがするぞ!」
オータム:「目が冴えてくるだ」
ガイド:次のキャラ指定してください
ブラッキー:「ありがたい。ヒトさまの力あれば千人力」
グレイ:あ、そうだった。えーと、次は…
グレイ:オータさんに数を減らしてもらってもいいですか?
ゼロ:それがいいですね
オータム:はい
ガイド:きたな
ガイド:通します
オータム:ロングボウで狗Aを攻撃します
ガイド:どれ狙うかください
ガイド:はい
ガイド:あたるとおちる
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 16[16]+1+3+2 → 22
ガイド:一応ダメをw
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 3[3]+1 → 4
オータム:ジャスト
ゼロ:ちょうど
ガイド:2劇目どうぞ
グレイ:お願いします
オータム:弓術習熟の効果によりBにも攻撃
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 4[4]+1+3+2 → 10
ゼロ:ブレス分は入ってます?
ガイド:あっ
オータム:ブレス分も加算しますね
ガイド:1d4どうぞ
オータム:1d4
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D4) → 4
ゼロ:よしっ!
ガイド:あたるw
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 2[2]+1 → 3
ガイド:1のこり!
オータム:うーん、奮わない
オータム:おわり
ブラッキー:どんまい
ガイド:指定を
オータム:ここはどちらに渡します?
ゼロ:ブラッキーさんで
オータム:ではそれで
ガイド:前線とめられる
ブラッキー:割り込みなければ突撃します
オータム:TE(ターンエンド) オータムの現在のSPは36
ガイド:仲間やられたので割り込みます
ガイド:現在のフォーチュン:4
ガイド:狗Bがうごきます
ゼロ:「ち、来るぞ!」
ガイド:はしるしか
ガイド:近接におさめて
狗B:TE(ターンエンド) 狗Bの現在のSPは1
ブラッキー:来い、狗ども
ガイド:C指定します
オータム:「撃ち漏らした、すまねえ」
ゼロ:あれ? 攻撃ない?
ガイド:2しかいどうできないので
ガイド:はしりました
ゼロ:おお
ガイド:20しか
ガイド:Cとおります?
ゼロ:22フィートは絶妙だったわけだw
ゼロ:通しで
ブラッキー:ということは狗はアホやから、ここで待ってて殴れば先制できる、と
ガイド:こちらも走る
ガイド:D指定
ガイド:とおります?
ゼロ:ブラッキーさん、通します? 私はOK
ブラッキー:わたしもOKです
ガイド:はい
狗D:TE(ターンエンド) 狗Dの現在のSPは4
ガイド:ブラッキーにわたそう
ブラッキー:じゃあグレイをフリーにするため、Bを排除します
ガイド:ゼロですね
ガイド:どうぞ
ブラッキー:はい
ブラッキー:1d20+5  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 8[8]+5 → 13
ガイド:ちょうどあたり
ガイド:くそw
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2+2) → 6[6]+2+2 → 10
ガイド:3回分くらい死んだw
ブラッキー:すみません、両方ともブレス分入れるの忘れましたw
ゼロ:「キョーカン、カンシャだ!」
ブラッキー:「まかせておけ」
ガイド:ゼロさんどうぞ
ブラッキー:「それより牧師を」
ゼロ:では、動きます。
ゼロ:「当然だ!」
ゼロ:狗Dにシミターで《精緻な一撃》
ゼロ:1d20+3+2 シミター命中
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 18[18]+3+2 → 23
ゼロ:1d6+1d6+3 《精緻な一撃》シミターダメージ
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D6+1D6+3) → 6[6]+3[3]+3 → 12
ブラッキー:能力値+習熟ですよね?
ゼロ:命中はそうですよ
ブラッキー:ほい
ガイド:おちた
ガイド:2ラウンド目
ゼロ:次はブラッキーがいいですかね
ガイド:指定どうぞ
ゼロ:ブラッキーで
ガイド:フォーチュンを渡すだけだ通しますw
ガイド:2ラウンド
ブラッキー:「うおおおおおおおお!」
ブラッキー:1d20+5  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 10[10]+5 → 15
ガイド:素で当たり
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2+2) → 3[3]+2+2 → 7
ガイド:おちた
ガイド:おみごとでした
ブラッキー:「ふう、こんなところでエサになるわけにもいかん」
ゼロ:「キョーカン、さすがだな」
ガイド:狗の群れを倒した先洞窟が見えます
ガイド:工程表もゴールです!
ブラッキー:「何があっても帰ると誓ったのでな」

恐怖の森行程

光あふれる洞窟

ゼロ:「あそこが目的地のようだな」
ガイド:恐怖の森を進んでいくと洞窟につきます。
ブラッキー:「そのようだ。でも油断はするな」
ガイド:伝承では色彩の泉はこちらのはずです。
サクラ:「ここのはずよ!」サクラも興奮気味
ガイド:入りますか?
ゼロ:「サクラさんもお気をつけて」
オータム:「マスターワークはさっぱりだが森のことなら任せろ」
ブラッキー:「おれに頭を使う作業は無理だ。力仕事なら喜んでするが」
ガイド:そうですね。
ガイド:みなさん判断力で判定を
ゼロ:「行くしかないだろう。仕入れができなきゃ商売もできん」
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの判断力ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 14[14]+0 → 14
ガイド:探索でもいいです
ゼロ:これは《鋭き観察眼》OK?
オータム:1d20+1 オータムの判断力ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 5[5]+1 → 6
ガイド:いいですよ
ゼロ:2 1d20+2 ゼロの判断力ロールwith《鋭き観察眼》
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 7[7]+2 → 9 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 6[6]+2 → 8 #2
ゼロ:あーんw
ガイド:14の方がいるのでOK
ガイド:敵の気配らしきものはありませんね
ガイド:なかはなんかきらきらしているのがわかります
ブラッキー:「敵らしいものはいないようだ。最前線のカンだが」
ゼロ:「こ・れ・は・お宝の予感がするぜ」
ガイド:最前線w
ガイド:いいですね
ガイド:では入る感じでOKですかね
ゼロ:注意しつつ入りましょう
ガイド:はい
ガイド:入ると様々な色の水晶が埋まっていて外側から光もきているのか、きらきらときれいな洞窟です。
オータム:はい
ガイド:ステンドグラスの光が映る風景を想像してください。
ガイド:奥に進むと鉄の扉があります。
ガイド:鉄の扉は押しても引いても、横に動かしても動きそうもありません。
ゼロ:「これはこれは…」
ガイド:その前に机サイズの台がありまね。
ブラッキー:何だこりゃ
ゼロ:台? 何か載ってたりしますか?
ガイド:ちかづきますよね?
ゼロ:傍の床が抜けないか用心しながら近づきます
ガイド:了解
ブラッキー:敵の気配がない以上近づきます
ガイド:罠はないですね
ガイド:台に触れると起動音がして上の面に何か浮かび上がります。
オータム:「んー?」
ゼロ:「ななな、なんだ?!」
ガイド:円盤のようなものが映り、センターに大きな円。周辺に光を出す小さな円が描かれています。
ガイド:「V、R、O、Y、I、B、G」というそれぞれ「紫、赤、橙、黄、藍、青、緑」の色の宝石のように描かれていて、それらは指で触ると動かすことができます。
ガイド:タブレットのような感じとお考えください。

台の映像

ガイド:文字も浮かんでいます。
ガイド:魔法学知識で読めます。
ガイド:判定どうぞ
ゼロ:「こういうのは得意じゃないんだよな」
ゼロ:1d20+0 ゼロの魔法学知識ロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 8[8]+0 → 8
ブラッキー:1d20+-1 ブラッキーの魔法学知識ロール with《博覧強記》
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 4[4]-1 → 3
オータム:1d20+-1 オータムの魔法学知識ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 4[4]-1 → 3
ゼロ:「キョーカン、わかります?」
ブラッキー:「ヒトの文字はさっぱりだ。そもそもこれ、文字なのか?」
ガイド:グレイダメならサクラタイム
グレイ:「待ってください、見てみますね…」
グレイ:1d20+3 グレイの魔法学知識ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 18[18]+3 → 21
ガイド:すげー
ガイド:「この先へ進もうとするものよ。白き光がその道へ導くだろう。」
ガイド:リドルですね
ゼロ:「牧師様は、わかるのかい?」
ガイド:実際に盤面動かしてください
ガイド:そうですね
ガイド:判断力で判定どうぞ
ゼロ:待って、《素早い助言》をグレイにしていいですか?
ガイド:はい
ブラッキー:さっきの、シアン、とかいうやつかい?
グレイ:1d20+2 グレイの判断力ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 16[16]+2 → 18
オータム:1d20+1 オータムの判断力ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 1[1]+1 → 2
ゼロ:「牧師様、これは色が色々あるが白はないな」
オータム:やはりおつむはいまいちオータム君
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの判断力ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 6[6]+0 → 6
ゼロ:てことで、グレイの判定に+1d4
ガイド:洞窟の側面には画面と同じ色の水晶が埋まっています
ガイド:その光が法靴の中にもふれているのですが
グレイ:グレイの判定届いてないっぽいです?
ブラッキー:「(適当に)うーんだから、このうちの3つを使って、白を作ればいいんじゃないのかな」
ゼロ:1d20+2 ゼロの判断力ロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 19[19]+2 → 21
ガイド:光の重なる場所は別の色になっていることがグレイにはわかります
グレイ:1d20+2 グレイの判断力ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11
グレイ:おおー
ガイド:ゼロにもわかる
グレイ:「光が重なると、色が変わっているようですね……ここでしょうか?」
ゼロ:「おっと、ひらめいたぞ!]
ガイド:実際にうごかしてみてください
グレイ:ごそごそ
ゼロ:「これとこれと……これかな?」
ガイド:いまは一個の光にRBGをおいています
ガイド:これだと反応ないですね
オータム:「????」(よく分かってない
ガイド:白いとこが発行しているとお考えください
ガイド:発光
グレイ:ふむふむ
ガイド:きた
ガイド:いま3つの光にRGBをおきました
ゼロ:白いところが3つしかなかったのか
ガイド:すると中心から白い光が出て、台の天井部分にある水晶に反射して鉄扉に白い光がはあたります。
ガイド:重い扉が左右に開き奥に進めるようになります。
ガイド:お見事でした!
ブラッキー:「適当に置いたんだが……」w
ガイド:奥にいけるようになりました
ガイド:外の光が見えますね
ブラッキー:「行こうか。今日はバカにツキがある日らしい」
ガイド:適当だったのかw
グレイ:ww

台の映像

色彩の泉

ガイド:洞窟を抜けると岩場に囲まれた水のたまった場所にでます。
ゼロ:光っている部分が3つだけとはわかりませんでした(^^;
ガイド:自然知識で判定するとわかります。
グレイ:1d20+3 グレイの自然知識ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 18[18]+3 → 21
オータム:では判定を
ガイド:判定どうぞ
ガイド:グレイすごいな
ゼロ:1d20+0 ゼロの自然知識ロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 18[18]+0 → 18
オータム:1d20+-1 オータムの自然知識ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 2[2]-1 → 1
ブラッキー:1d20+-1 ブラッキーの自然知識ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-1) → 18[18]-1 → 17
ガイド:火山地帯などにたまにみかけます。マールという地形みたいですね。
ガイド:マグマが地下水と急激に反応すると、水蒸気マグマ爆発と呼ばれる、激しい 爆発が起こります。
地下水面のより下に起きるので空いた穴には地下水などがたまりぽっかりできた池や泉のような状態になります。
ガイド:ここは周りが高い岩場なのでみつかることなく存在していた感じなのだと思います。
ガイド:泉の奥側からは、藍色、赤紫色、黄色の液体が湧き出ているのがわかります。
ガイド:きれいな3色なのですが、手前はその色がまざってしまって黒い色になっています。
ガイド:少し酸っぱいような、油ぽいような臭いもしていますね。
ガイド:泉の周辺部分には足場もあるので、まわりこめばそれぞれの色の液体を組むことは可能だと思います。
ブラッキー:「とにかく汲んで早く帰ろう。あんな仕掛けを作ったからには、ヒトさまもここを使っていたんだろう。危ないこともないだろう」
ゼロ:赤紫色も汲めるんですかね?
ガイド:本当は奥がある円形なので
グレイ:汲むの手伝いますね
ガイド:陣形だけいっていただけますか
ガイド:ならべてください
ガイド:このマスクのなかで
ブラッキー:頭使うの苦手だからここでボーとみているw
ガイド:オータムもお願いします
ゼロ:タンクはサクラが持っているんですか?
ガイド:ですね。いまは
ガイド:ちょっとシーン処理があるのでそれからさせてください
ガイド:みなさん感知を
オータム:はい
グレイ:1d20+2 グレイの感知ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 6[6]+2 → 8
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの感知ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 9[9]+0 → 9
オータム:1d20+1 オータムの感知ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 13[13]+1 → 14
ガイド:14いますね
ゼロ:1d20+4 ゼロの感知ロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 4[4]+4 → 8
ガイド:黒い液体のとこが動いた気がします
ゼロ:よわっw
オータム:「ん、なんか今動かなかったか?」
ガイド:なんかいるかも
ブラッキー:「どうした。なにかいるのか?」
ゼロ:「え? どこに?」
グレイ:「え、いたんです?」
ガイド:黒い液体のとこがもりあがってきます
ガイド:このまま近づいていたら
ガイド:なぐられていた
ガイド:3かいくらいw
ガイド:かなりおおきい
ゼロ:「な、なんだあれは?」
ガイド:オータムのおかげで気づけてきょりもありますね
ブラッキー:「あんな不定形におれのウォーハンマーがきくとは思えん。かといってダガーを使って切っても無駄だろう」
ガイド:距離とれたので、判断力どうぞ
オータム:1d20+1 オータムの判断力ロール
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 17[17]+1 → 18
ブラッキー:1d20+0 ブラッキーの判断力ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 7[7]+0 → 7
ゼロ:2 1d20+2 ゼロの判断力ロールwith《鋭き観察眼》
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 16[16]+2 → 18 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 5[5]+2 → 7 #2
オータム:急に冴えだした
ガイド:さすがだ
ガイド:成功すると、魔物が陸に上がる際本体から離れてしまった部分が、それぞれ、藍色、赤紫色、黄色に変化しているのがわかります。
グレイ:1d20+2 グレイの判断力ロール
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 18[18]+2 → 20
ガイド:18もあるか
ガイド:20もw
ガイド:藍色が氷、赤紫色が炎、黄色が雷の力をまとっているのがわかります。
ガイド:20でたらわかるな
ゼロ:「これはこれは、また面倒な」
ガイド:3色混ざって今のサイズと色みたい
ガイド:ということで

インクスライムKデータ

インクスライムK
脅威度3
DC:7
サイズ:大
スタミナポイント:45
速度:20フィート、60フィート水中
習熟度ボーナス:+3
能力:筋力+3(16)、敏捷-3(5)、耐久力+5(20)、知力-5(1)、判断力-2(6)、魅力-5(1)
攻撃力:不定形な手足(+6近接、1d6+3殴打)強大な身体から3回攻撃をしかけてきます
暗視、酸耐性、冷耐性気、稲妻耐性、殴打耐性、刺突耐性

酸性の体
5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは酸性の体に触れて1d6のダメージを受けます。これは耐久セービングロール13に成功すると半減できます。
分裂
攻撃を受けると、身体が分裂します。
分れる先は10フィート以内に配置できます。
身体はCMYいづれかが分離し、元の体は残った色に合わせてRGBいづれかになります
分かれた色によって攻撃方法がかわります。
スタミナポイントはダメージを計算したあと、元の体が3分の2、分裂後の体が3分の1でわかれます。

ブラッキー:「牧師さん、殴れば死ぬかい?」
ガイド:あがってきたとこの草などとけています
ガイド:別れた色で耐性かわるみたい
グレイ:「皆さん、お気をつけてください!」と説明します
ガイド:まだ23時なので戦闘しちゃいますか
ブラッキー:おー
オータム:ですね
ゼロ:行きましょう

色彩の泉 1ラウンド

ガイド:イニシから
インクスライムK:1d20+-3 イニシアチブ
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D20+-3) → 1[1]-3 → -2
ゼロ:1d20+3 イニシアチブ
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 16[16]+3 → 19
ガイド:マイナス
オータム:1d20+1
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1) → 5[5]+1 → 6
グレイ:1d20+0 イニシアチブ
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+0) → 16[16]+0 → 16
ブラッキー:2 1d20+2 イニシアチブ不利
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 11[11]+2 → 13 #1
DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 10[10]+2 → 12 #2
ガイド:ゼロからどうぞ
ゼロ:ここは安全策かなぁ、それとも準備でグレイにブレスをかけてもらってからとかの方がいいかな?
ガイド:今回の戦闘は1体のまま倒すか。分裂させつつ倒すかみたいな戦闘です
ゼロ:分裂しても「酸性の体」はどれもあるんですね?
ガイド:いやKだけです
ガイド:ほかの能力に変わります
ガイド:前述した属性の身体と攻撃手段に
オータム:斬らなきゃ弓通らないなあ
ブラッキー:ところで斬撃武器持ってるのゼロさんだけ?
ガイド:攻撃回数も変わります
ガイド:いまは大きいので3回殴ってきます
ゼロ:そうだねぇ。しかし、Kの内は近づきたくないなぁ
ゼロ:アーティザンがいないのが厳しいねぇ
グレイ:ペインであっちを削るかブレスで味方をあげるか…
ゼロ:ああ、これはベインが有効かも
ブラッキー:「学問に王道なしと言うが、戦闘に王道なしだ。正攻法を全力でやるのがいちばんだ」(兵士的発想)
ゼロ:でも、STもブレスで上がるんだよね。悩むw
ガイド:位置もわかるように向きなおしました
ゼロ:「いやいや、キョーカンほど固くないから、みんな」
ガイド:ゼロさんおねがいします
オータム:お願いします
ゼロ:では、近づいてスモール・クロスボウで一撃いきますか
ガイド:はい
ガイド:移動先までどうぞ
ゼロ:「ここから撃つぜ!」
ガイド:どうぞ
ゼロ:1d20+3+2 スモール・クロスボウ命中
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 2[2]+3+2 → 7
ガイド:それでも当たる巨体
ゼロ:ビビッてるビビってるw
ゼロ:1d8+3 スモール・クロスボウダメージ
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D8+3) → 5[5]+3 → 8
ゼロ:4ですか
ガイド:耐性あるのはこちらで半減するのでふつうにどうぞ
ゼロ:8で
ガイド:指定おねがいします
ゼロ:TE(ターンエンド) ゼロの現在のSPは20
ゼロ:グレイに渡します
ガイド:通します
グレイ:はーい
グレイ:結局ブレスでよろしいです?
ガイド:おねがいします
ガイド:ベインはとどかないです
ガイド:いまのとこからだと
グレイ:では自分以外の味方にブレスをかけたいです
ガイド:移動はしない?
ガイド:いまの位置ならみんなとどくかな
グレイ:しないでみます
ガイド:了解
ガイド:指定お願いします
ブラッキー:おれに来るくらいならスライムに渡してくれ
ガイド:ばれたw
グレイ:ブラッキーさん、オータムさん……でいいですか?
ゼロ:OK
ブラッキー:いや、今の位置ならおれが走って行ってもスライムを殴れない
オータム:はい
ガイド:スライムでいいですか?
グレイ:えーと、ではスライムで
ガイド:はしってここか
インクスライムK:TE(ターンエンド) インクスライムKの現在のSPは56
ガイド:ブラッキーで
ガイド:ここにしよう
ガイド:酸のダメージはいく
ブラッキー:1d20+3 ブラッキーの耐久Sロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 6[6]+3 → 9
ガイド:耐久セービングロール13どうぞ
ブラッキー:失敗
ガイド:ゼロもお願いします
ゼロ:いや、ブレスがある
ブラッキー:+1d4
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (+1D4) → 1
ゼロ:1d20+4 ゼロの耐久Sロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 7[7]+4 → 11
ゼロ:1d4 ブレス
<BCDice:ゼロ>:DiceBot : (1D4) → 3
インクスライムK:1d6 酸
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D6) → 5
ガイド:半減は3で
ブラッキー:めげずに攻撃!
ゼロ:下げました
ブラッキー:1d20+5  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 3[3]+5 → 8
ガイド:こい
ガイド:それでもあたる
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2+2) → 2[2]+2+2 → 6
ブラッキー:ブレスはダメージは?
ゼロ:ダメージには入らない
ガイド:ダメには乗らないです
ブラッキー:ほいん
ガイド:最後オータム
オータム:ロングボウで攻撃しかないなー
ゼロ:これは、次分裂させるべきか
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 1[1]+1+3+2 → 7
ガイド:さすがにファンブル
オータム:これ、フォーチュン使っていいですか?
ガイド:半減するけどいいの?
オータム:うーん
ガイド:分裂させてからがいいかも
ゼロ:ですね
オータム:素直に二回目の攻撃いきます
ガイド:はい
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 3[3]+1+3+2 → 9
ガイド:あたり
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 3[3]+1 → 4
オータム:4の刺突
ガイド:半減して2です

1ラウンド目

2ラウンド目

ガイド:2ラウンド目
オータム:次誰に渡します?
ガイド:指定お願いします
ゼロ:10も削れないとは……
ゼロ:私が動いて分裂させますか。それともグレイに呪文で攻撃してもらう?
ガイド:ココの指定は大事かと思います
オータム:ゼロさんお願いします
ガイド:ゼロさんでいいですか?
ブラッキー:それでいいと思う
オータム:はい
ゼロ:「承知した。斬ってやる!」
ガイド:割り込みます
ガイド:スライム動きます
ガイド:現在のフォーチュン:5
ガイド:3回攻撃はランダムに対象決めますね
ガイド:奇数0偶数ブラッキーで
ガイド:1d6
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D6) → 5
ゼロ:きたー
インクスライムK:1d20+6 不定形な手足命中 強大な身体から3回攻撃をしかけてきます
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 18[18]+6 → 24
ブラッキー:殺意がこもってるw
ガイド:とどいた!
インクスライムK:1d6+3  不定形な手足ダメージ(殴打)
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3) → 4[4]+3 → 7
ガイド:1d6 2げきめ
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D6) → 6
インクスライムK:1d20+6 不定形な手足命中 強大な身体から3回攻撃をしかけてきます
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 19[19]+6 → 25
インクスライムK:1d6+3  不定形な手足ダメージ(殴打)
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8
ガイド:1d6 3撃目
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D6) → 6
インクスライムK:1d20+6 不定形な手足命中 強大な身体から3回攻撃をしかけてきます
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (1D20+6) → 10[10]+6 → 16
ガイド:2げきでもすごい
インクスライムK:TE(ターンエンド) インクスライムKの現在のSPは51
ガイド:そうだな
ガイド:分裂される前に半減もらおう
ガイド:ブラッキー指定
ゼロ:ブラッキー、準備で渡してもらうはOKですか?
ガイド:最後ははずれ
ブラッキー:割り込みお願いします。ゼロさん
ゼロ:ブラッキーと私とで1発ずつ
ガイド:やるなー
ガイド:みなさんOK?
ガイド:現在のフォーチュン:3
ゼロ:んー、ここで割り込むより次の方がいいんじゃないですか?
ガイド:ゼロに分裂させてほしいのかと
ブラッキー:次にすると、ブラッキーが今殴るやつが半減しちゃう
ガイド:ですね
ガイド:いい手だと思います
ガイド:斬撃はフルにとおるので
ゼロ:ですから、準備行動で「ゼロが攻撃して分裂後に攻撃」にするのです
ブラッキー:賢い……
ブラッキー:そうします(笑)
ガイド:あートリガーとして?
ガイド:ではフォーチュンもどしますね
ブラッキー:はい(ゲス顔)
ゼロ:そうです。その場合、分裂したスライムも割り込めない
ガイド:現在のフォーチュン:4
ガイド:どうぞ
ブラッキー:ではゼロに渡します
ガイド:どうぞ
ゼロ:「ぶった切ってやるぜ!」
ゼロ:1d20+3+2 シミター命中
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 19[19]+3+2 → 24
ゼロ:おしーw
ガイド:あたり
ゼロ:1d6+1d6+3 《精緻な一撃》シミターダメージ
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D6+1D6+3) → 3[3]+2[2]+3 → 8
ガイド:ダメください
ゼロ:8ダメ

インクスライムK:choice[分裂インクスライムC残りR,分裂インクスライムM残りG,分裂インクスライムY残りB]
<BCDice:インクスライムK>:DungeonsAndDoragons : (CHOICE[分裂インクスライムC残りR,分裂インクスライムM残りG,分裂インクスライムY残りB]) → 分裂インクスライムC残りR

ガイド:分裂します。

分裂

インクスライムRデータ

インクスライムR
炎をまとったスライム。コアのようなものがありそこが弱点
脅威度2
DC:15
サイズ:小
スタミナポイント:分れる状態による
速度:20フィート、60フィート水中
習熟度ボーナス:+2
能力:筋力+2(14)、敏捷-3(5)、耐久力+4(18)、知力-5(1)、判断力-2(6)、魅力-5(1)
攻撃力:炎の手足(+5近接、1d6+2熱)2回攻撃をしかけてきます。
暗視、刺突耐性、斬撃耐性

炎の体
5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは炎の体に触れて1d6のダメージを受けます。これは耐久セービングロール13に成功すると半減できます。
分裂
攻撃を受けると、身体が分裂します。
分れる先は10フィート以内に配置できます。
身体はMYいづれかが分離し、元の体は残った色に合わせてMYいづれかになります
分かれた色によって攻撃方法がかわります。
スタミナポイントはダメージを計算したあと、元の体と分裂後の体で2分の1でわかれます。

インクスライムCデータ

インクスライムC
氷をまとったスライム。周辺から寒くなる。
脅威度1
DC:12
サイズ:小
スタミナポイント:分裂状態による
速度:20フィート、60フィート水中
習熟度ボーナス:+2
能力:筋力+2(14)、敏捷-3(5)、耐久力+4(18)、知力-5(1)、判断力-2(6)、魅力-5(1)
攻撃:氷の弾(+5遠隔、1d6+2冷気 射程60フィート)
暗視、刺突耐性、斬撃耐性

氷の体
5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは凍って滑りやすくなった地面に足を取られる。敏捷力セービングロール13に失敗すると足をとられて伏せ状態になる

ガイド:ゼロさん耐久で13を
ガイド:順に処理しましょう
ゼロ:今の攻撃でくらったってことですね
ガイド:ですね
ガイド:隣接でなく攻撃でです
ゼロ:1d20+4 ゼロの耐久Sロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 14[14]+4 → 18
ガイド:1d6
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D6) → 2
ガイド:1ダメ
ゼロ:SPが半分以下になりました
ガイド:でブラッキーさんは攻撃はRにすることになるでいいんですよね?
ブラッキー:もう腕がうずうずしてw
ブラッキー:殴っていいですか?
ガイド:どうぞ
ブラッキー:1d20+5  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 20[20]+5 → 25
ガイド:おー
ゼロ:きた!
ブラッキー:クリット!
ブラッキー:クリットは2個ダイスでしたっけ?そのまま2倍でしたっけ? ページが
ゼロ:ダイスが倍
ガイド:ダメのダイス2倍です
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2+2) → 2[2]+2+2 → 6
ブラッキー:1d8
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (1D8) → 3
ブラッキー:9だから5か
ガイド:5ダメ
ブラッキー:1d20+3 ブラッキーの耐久ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3) → 15[15]+3 → 18
ガイド:炎の体は殴打でも分裂します

分裂

インクスライムMデータ

インクスライムM
炎をまとったスライム。コアのようなものがありそこが弱点
脅威度1
DC:15
サイズ:小
スタミナポイント:分れる状態による
速度:20フィート、60フィート水中
習熟度ボーナス:+2
能力:筋力+2(14)、敏捷-3(5)、耐久力+4(18)、知力-5(1)、判断力-2(6)、魅力-5(1)
攻撃:炎の手足(+5近接、1d6+2熱)
暗視、殴打耐性、斬撃耐性

炎の体
5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは炎の体に触れて1d6のダメージを受けます。これは耐久セービングロール13に成功すると半減できます。

インクスライムYデータ

インクスライムY
雷をまとったスライム。
脅威度1
DC:12
サイズ:小
スタミナポイント:分れる状態による
速度:20フィート、60フィート水中
習熟度ボーナス:+2
能力:筋力+2(14)、敏捷-3(5)、耐久力+4(18)、知力-5(1)、判断力-2(6)、魅力-5(1)
攻撃力:雷の手足(+5近接、1d6+2雷)
暗視、刺突耐性、殴打耐性

雷の体
5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは雷の体に触れて1d6のダメージを受けます。これは耐久セービングロール13に成功すると半減できます。
成功した場合も失敗した場合も中装鎧以上を付けているキャラは追加でダメージ+1d4を受ける。

ガイド:グレイは1歩前に出ればゼロ回復できます
ガイド:攻撃手段案内しておきます
ガイド:Cは氷の弾うってきます
ガイド:他は近接です
ガイド:ブレス維持しつつ回復はできます
グレイ:あー、では1手出てゼロさん回復します
グレイ:1歩前に出て、キュア・ウーンズします
ガイド:はい
ゼロ:「牧師さま、頼むぜ!」
ガイド:キュアウーンズおもちですよね?
グレイ:回復量は…1d8を振るんですね
ガイド:普通に回復化スロット余計に使うか
グレイ:1d8 回復量
<BCDice:グレイ>:DiceBot : (1D8) → 6
グレイ:呪文発動能力修正値ってどれでしたっけ…?
ゼロ:判断t力ですね
ガイド:修正+判断
グレイ:えーと、2ってあるから+2して…8点回復ですかね
ガイド:いいかんじ
ガイド:ラストオータムさん
ゼロ:「サンキュー、牧師さま!」
ブラッキー:もうこれ以上は分裂しないだろうな…。
ガイド:しないです
グレイ:オータムさんに渡します
グレイ:「いえいえ、どういたしまして」
オータム:ではMにロングボウします
ガイド:2発あたるとおちそう
オータム:DC高いからフォーチュンもぶち込むことも考えよう
ガイド:DC15です
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 5[5]+1+3+2 → 11
ゼロ:ブレス忘れずに
オータム:1d4
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D4) → 1
ガイド:振りなおします?
オータム:足りない
オータム:使っていいですかフォーチュン
ゼロ:OKです
ガイド:現在のフォーチュン:3
ブラッキー:あれのさばらせとくとグレイさんがやばいからなー
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 11[11]+1+3+2 → 17
ガイド:あたり
ガイド:ダメください
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 2[2]+1 → 3
オータム:二回目の攻撃行きます
ガイド:2どうぞ
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 5[5]+1+3+2 → 11
オータム:1d4
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D4) → 2
ガイド:振りなおします?
オータム:どうします?
ゼロ:やっちゃいましょう
ブラッキー:使いましょう。使えるうちが華だ
ガイド:現在のフォーチュン:2
ガイド:どうぞ
オータム:ではも一度
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 12[12]+1+3+2 → 18
ゼロ:よし
ガイド:だめください
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 5[5]+1 → 6
ガイド:おしい

3ラウンド目

ガイド:現在のフォーチュン:2
ガイド:オータムさんが指定して開始する感じ
オータム:どうします?
ゼロ:スライムを指定して、割り込むのがよかろうかと
ブラッキー:スライムに渡して、フォーチュンで割り込んでボコるのがいいのではという論議が
ガイド:それで初手とって敵減らすのが最良でしょうね
ゼロ:続けてオータムが行動して、Mにとどめを刺してからYかCに一撃入れてもらう
ゼロ:ああ、ゼロに渡してもらって準備行動がいいか
オータム:ではまずインクスライムMを指定します、割り込みお願いしますゼロさん
ゼロ:その後もう一度割り込んで終わりにできればいいかな
ガイド:現在のフォーチュン:1
ゼロ:皆さん、割り込みよろしいですか?
ガイド:行動どうぞ
ブラッキー:OK
ゼロ:では、ゼロは準備行動でブラッキーが攻撃したらその後に続けて行動します。
ゼロ:ということで、次ブラッキー
ブラッキー:スライムさん割り込みます?
ガイド:わりこみます
ゼロ:ああ、そうか。そうだよね
ガイド:Cうごきます
ガイド:現在のフォーチュン:2
ガイド:少し離れて
ガイド:一番減っている人
ガイド:グレイか
ガイド:氷の弾撃ちます
グレイ:きゃー
インクスライムC:攻撃:氷の弾(+5遠隔、1d6+2冷気 射程60フィート)
インクスライムC:1d20+5 氷の弾命中
<BCDice:インクスライムC>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 16[16]+5 → 21
インクスライムC:1d6+2  氷の弾ダメージ(冷気)
<BCDice:インクスライムC>:DungeonsAndDoragons : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5
ガイド:どーん
インクスライムC:TE(ターンエンド) インクスライムCの現在のSPは15
グレイ:5点くらいます
インクスライムC:Y指定
ゼロ:すんませんでした
ガイド:通しますか?
ゼロ:割り込みましょう
ブラッキー:おれも考えが足りなかった
ゼロ:ブラッキーお願いします
ガイド:現在のフォーチュン:1
ゼロ:ちょっと待った。
ゼロ:オータムがいいかもです
ブラッキー:OK
オータム:はいな
ゼロ:Mやってしまいましょう
ガイド:こい!
オータム:Mへロングボウ
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 13[13]+1+3+2 → 19
ゼロ:で、次ブラッキーにお願いします
ガイド:あたり
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 7[7]+1 → 8
ガイド:おちた
オータム:習熟の効果により追加攻撃出来ますが
オータム:どちら狙った方が良さげですか?
ガイド:どちらも耐性ありますが
ガイド:半分は受けます
ブラッキー:Yを大至急潰したほうがいいような
ゼロ:しかし、次はブラッキーかグレイになります
オータム:ではYを攻撃しよう
ブラッキー:ブラッキーがCを攻撃できないんでどの道
ガイド:ブラッキーの左迂回はゼロから機会くらうか
ゼロ:こうなったら、Cに突貫するに一票
ガイド:Yへの射撃から処理しましょう
ブラッキー:吶喊して届かないっす。足25
オータム:1d20+1+3+2 ロングボウ命中
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D20+1+3+2) → 3[3]+1+3+2 → 9
ガイド:外れました
オータム:1d4 ブレス
<BCDice:オータム>:DiceBot : (1D4) → 3
ゼロ:斜め動けばいけるのでは?
ゼロ:当たり!
ガイド:ブレス目w
オータム:ブレス強い
オータム:1d8+1  ロングボウダメージ
<BCDice:オータム>:DungeonsAndDoragons : (1D8+1) → 4[4]+1 → 5
ガイド:3
グレイ:仕事できててよかった
オータム:ブラッキーさんに手番渡します
オータム:TE(ターンエンド) オータムの現在のSPは36
ガイド:ブレスと知識で大活躍
ブラッキー:OK.じゃあ捨て身の突撃行きますね
ブラッキー:機会お願いします
インクスライムY:1d20+5 雷の手足命中
<BCDice:インクスライムY>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 14[14]+5 → 19
ガイド:とどいた
インクスライムY:1d6+2  雷の手足ダメージ(雷)
<BCDice:インクスライムY>:DungeonsAndDoragons : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3
ブラッキー:芸があるので届かないんだなw
ガイド:ちく
ブラッキー:鋼の剛毛
ガイド:Cへのこうげきどうぞ
ガイド:おー
ブラッキー:Cを殴ります
ガイド:毛の表面で帯電したくらい
ガイド:こい
ブラッキー:1d20+5  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 15[15]+5 → 20
ガイド:1撃死はないはず
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2+2) → 8[8]+2+2 → 12
ガイド:フルかよ
グレイ:わーお
ブラッキー:すみませんGM,C殴ったんで敏捷チェックを
インクスライムC:氷の体
インクスライムC:5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは凍って滑りやすくなった地面に足を取られる。敏捷力セービングロール13に失敗すると足をとられて伏せ状態になる
ガイド:お願いします
ブラッキー:1d20+2 ブラッキーの敏捷Sロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 9[9]+2 → 11
ブラッキー:転ぶ
ゼロ:ブレス!
ブラッキー:+1d4
<BCDice:ブラッキー>:DiceBot : (+1D4) → 3
ゼロ:セーフ
ブラッキー:不利なのでもう一度
ブラッキー:1d20+2 ブラッキーの敏捷ロール
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+2) → 17[17]+2 → 19
ガイド:低い方もブレスでせいこうしているのでOKです
ブラッキー:はい
ガイド:ブレスめ
グレイ:ふふふふふ
ガイド:ゼロどうぞ
ゼロ:また失敗した(^^; まぁ、いいか。
ゼロ:Yにシミターで攻撃します
ガイド:はい
ゼロ:1d20+3+2 シミター命中
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+3+2) → 12[12]+3+2 → 17
ガイド:あたり
ゼロ:1d6+3 シミターダメージ
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D6+3) → 5[5]+3 → 8
ガイド:1のこり
インクスライムY:雷の体
オータム:おのれ妖怪
ゼロ:惜しい
インクスライムY:5フィート以内に隣接するか、攻撃を与えたキャラは雷の体に触れて1d6のダメージを受けます。これは耐久セービングロール13に成功すると半減できます。
インクスライムY:成功した場合も失敗した場合も中装鎧以上を付けているキャラは追加でダメージ+1d4を受ける。
ゼロ:1d20+4 ゼロの耐久Sロール
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D20+4) → 7[7]+4 → 11
ゼロ:1d4 ブレス追加分
<BCDice:ゼロ>:DungeonsAndDoragons : (1D4) → 1
ゼロ:失敗
ガイド:1d6
<BCDice:ガイド>:DiceBot : (1D6) → 6
オータム:これも1足りない
ガイド:おーふる
ガイド:グレイどうぞ
グレイ:はーい
ガイド:数歩さがって攻撃魔法がいいかも
グレイ:下に下がって、ガイディング・ボルトを…どっちに撃とう
グレイ:オータムの横まで下がります
ゼロ:魔法はセイクリッド・フレームでY行きましょう
グレイ:そっちがいけるか。セイクリッド・フレームをYに撃ちます
ゼロ:これなら最低1入るので
ガイド:摘みだ
インクスライムY:1d20+5 インクスライムYの耐久Sロール
<BCDice:インクスライムY>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 10[10]+5 → 15
ガイド:成功したけど
ゼロ:ダメ出しましょう
グレイ:1d8 セイクリッドフレイムダメージ
<BCDice:グレイ>:DungeonsAndDoragons : (1D8) → 1
グレイ:出目ぇええええええ!?
ガイド:ちょうどw
ゼロ:まぁ、それでも1入りますからw
ガイド:おちました
グレイ:ほっ

4ラウンド目

ガイド:指定お願いします
ゼロ:スライム指定して割り込んで終わらせましょう
ガイド:軍師か
グレイ:スライムを指定します
ガイド:よーしうつぞw
ゼロ:ブラッキー割り込みお願いします
ブラッキー:ブラッキー割込みで
ガイド:現在のフォーチュン:0
ブラッキー:殴る
ブラッキー:1d20+5  ウォーハンマー命中
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D20+5) → 16[16]+5 → 21
ガイド:ぐは
オータム:いい出目
グレイ:わーお
ブラッキー:1d8+2+2  ウォーハンマーダメージ
<BCDice:ブラッキー>:DungeonsAndDoragons : (1D8+2+2) → 7[7]+2+2 → 11
ガイド:おちた
ブラッキー:ぐしゃっ
ゼロ:消し飛んだ!w
ガイド:スライム軍団は形たもてず土に吸い込まれる感じ
ガイド:お見事でした

インク確保

ガイド:インクスライムを倒すと泉は落ち着きを取り戻します。
ゼロ:いやー、3ラウンド企みすぎてダメダメだった(^^;
ガイド:インクが長い期間かけて魔法生物になったようで、定期的に出向いてきたらあそこまで大きくなるのは防げそうな感じです。
ブラッキー:「犬の手が入らないとダメだな」
ガイド:スライムがいなくなれば問題なく3色の液体は汲めます。
オータム:「案外おっかねえ泉だな」
ゼロ:「こういう場合は猫の手も借りた方がいいのかもな」
ブラッキー:「ヒトさまが管理していたんだろう。それを受け継ぐのが良い犬だ」
サクラ:「タンクいっぱいもちかえりましょう」
ブラッキー:「誰か管理人が必要だぞ」
オータム:「よし来た、力仕事なら任しとくべ」
ブラッキー:「タンクだったらおれも持つ」
グレイ:「ええ、それが善き犬によるものです。私も手伝います」
ゼロ:「ここの安全を確保できれば、定期的に汲みに来る仕組みもできると言ってたしな」
ガイド:特に問題なくくめますね
ガイド:たまにくみにきてかんりしておけばだいじょうぶそうです
ガイド:帰還しますか?
ゼロ:「ふーむ、この泉……他にも何か使い道がないもんかねぇ」
ブラッキー:「まずは帰って報告だ。使い道はそれから考えても遅くない」
ゼロ:「キョーカンのおっしゃる通りですね」
ガイド:無事帰還できます

マスターワーク稼働実験

ガイド:村に帰るとインディがマスタワークを村に持ち込み、組み立てや設定など済ませてくれています。
ガイド:みなさんを大喜びで迎えてくれます。
ガイド:インディ「おー手に入れてくれたか!ここにそれぞれの液体をいれてくれ!」
ガイド:大きなマスターワークがありますね
ゼロ:では、入れるのを手伝います
ブラッキー:「で、こりゃなんなんだ」
ガイド:CMYというタンクがあります
ブラッキー:「ぷりんと……ごっこ……?」
ガイド:インディ「知りたいか?さっそく試運転をしよう!」
ガイド:そういうと自分の丸い人形のような焦点具を皆さんのほうにむけたり、マスターワークをいじったりとしばらく作業します。
ガイド:インディ「これでうまくいくはずじゃ!」
ゼロ:「マスターワークが動くのか。ドキドキするな」
ガイド:そういうと何かボタンのようなものを押します。
ガイド:起動音がしてマスターワークから紙が1枚でてきます。
ガイド:みなさんの集合写真のうえに「依頼達成ありがとう!」とかかれています。
ガイド:現実を切り取ったようにきれいなものです。

グレイ:「まぁ!」
オータム:「おー!すげえ絵が出てきたべ!」
ガイド:インディ「成功じゃ!」
ゼロ:「おおお!!?? これはすげーじゃないですか。あっという間に肖像画が描けるなんて!」
サクラ:「すごいすごい!」
ブラッキー:「魂が抜かれたりはしないだろうな……」
ガイド:とインディとサクラは大喜びです。
ガイド:情報誌作ったりと活かしていきたいみたい。
ガイド:アルフもこの様子をみていました
アルフ:「ちょうど村に寄合所や学校を作ろうと思っていたのです。」
アルフ:「これがあれば子供たち用の教科書も作れそうですね」
ガイド:と声をかけてきます。
ガイド:開拓村PBW2につながる感じです。
グレイ:「はい、このようなものがあれば上質なものが作れそうですね」
ガイド:ブラッキーからの陳情などもとりこんでまた案内してみます
ブラッキー:「こんなすげえマスターワークが必要なのかって気もするが……」
アルフ:「カリキュラムなど考えていただくかもです」
ゼロ:「これを使えれば、いろいろな商売で活用できそうだなぁ」
アルフ:「またお力かしてください」
グレイ:「もちろんです」
オータム:「学校かあ、兄弟たちには通わせてやりてえなあ」
ガイド:やさしい
ガイド:いつか自分のガイドでよぶとかもいいかもですね
ガイド:ということで今回はここまでとなります
ゼロ:「今度は、仔犬たちに勉強を教える犬を探すのか。ツテに誰かいたかね?」
ガイド:今回もありがとうございました
オータム:お疲れさまでした
ゼロ:おつかれさまでした
ブラッキー:その晩律義に報告書を書くブラッキーであった。軍隊はつきるところ役所なのだったw
グレイ:お疲れ様でしたー
ガイド:保存しますね
ブラッキー:おつかれさまでした。