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敵機ゲーム会募集情報

マルス2nd どどんとふトランプ利用法案内

マルス2ndキャンペーンを遊んでいます。どどんとふでのテキストオンセです。 判定にトランプなど使うので、トランプの使い方やどどんとふのマップの使い方など案内記事を書かせていただきました。

どどんとふ専用マップ用意しております。

どどんとふ専用マップ用意しております。 遊びながらどんどん改良していければと思っております。 こちらどどんとふの入り画面です。 マルスどどんとふ

トランプを引いた手札置き場をフロアタイルで用意しました。

トランプを引いた手札置き場をフロアタイルで用意しました。 ひいたカードはそちらに置いてください。 PCは各話ごとに変わる可能性があるので、コマ絵を置くなどしてわかりやすくしてください。

トランプの上で右クリック。「カードを引く:非公開で自分だけ」でトランプ引いてください

トランプ設置してあります。扱う情報がおおいの1×1サイズのトランプを利用しています。 トランプの上で右クリック。「カードを引く:非公開で自分だけ」でトランプ引いてください。 トランプ引く

ひいたカードを自分のカード置き場においてください。通常4枚引いておきます。

ひいたカードを自分のカード置き場においてください。 通常4枚引いておきます。特技で4枚を超えて手札になることはあります。 カード置き場はフロアタイルにしてありますので、マップや他の方のフロアタイルに被らない範囲で自由に配置していただいてOKです。 フロアタイルは共通なので誰の置場かわかるようにコマなどおいておいてください。 置き場

判定時のカードの出し方

マルス2ndは判定をトランプの数字+能力値で行います。 判定方法時の操作など案内します。

自分の手札からトランプを出して判定するSC(セルフカード)

自分の手札からカードをだし判定するのがSC(セルフカード)です。 誰の判定かわかるようにマップ上で出したトランプを公開する行為を行ってください。 カードをマップ上においていただき、右クリック「カードを全員に見せる(公開)」を選びます。 カードが全員に公開できます。

山札からカードを引いて判定。RC(ランダムカード)

山札からカードを引いて判定。RC(ランダムカード)判定といいます。 山札で右クリック「カードを引く:全員に公開する」を選びます。 みんなに公開されます。トランプの数字に能力値を足したものが達成値になります。 山札からカードを引いて判定。RC(ランダムカード)

行動値と先制権を一斉に公開

戦闘時に行動値と先制権など味方と敵がともに一斉にトランプを見せ合う判定があります。 マップにそれぞれトランプを置いてもらう場所を作りましたので、そちらにトランプをまずおいてもらいます。 公開 その後GMから「公開してください」と案内しますので、右クリック「カードを全員に見せる(公開)」を選んでください。 公開    ]]>