第49話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング青銅の進軍3-6「妖精門の鍵を求めて:光の精霊石編 シーンの台座と光の御子」

第49話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング青銅の進軍3-6「妖精門の鍵を求めて:光の精霊石編 シーンの台座と光の御子」新人さん募集中

始まりの街 アンファング 青銅の進軍3-5「妖精門の鍵を求めて:光の精霊石編 シーンの台座と光の御子」 予告

精霊門の鍵となる精霊石。
最後の光の精霊石のみ、その行方が分からずにいた。
またアンファングの冒険者たちの庇護のもとすくすく育つフィーネは7歳ほどの姿に成長していたが、フィーの証たる「妖精の加護」の力が発現できずにいた。
光の精霊石の情報とフィーネの力の発現のきっかけをもとめられればと、冒険者たちはフィーネとともに育ての親であるケットシーのギルバートのもと訪れる。
それは選択の旅、冒険者の思いが心の扉を開く。
SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 青銅の進軍3-6「妖精門の鍵を求めて:光の精霊石編 シーンの台座と光の御子」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催期間 伝助で調整 https://densuke.biz/list?cd=5DxebMpSQTbeWkEY
  • 伝助の確認締め切り 2月16日
  • GM たぐっちゃん 人数 3~4名、万一人数超過の場合は、PL参加数を参考に選考・抽選となります。
  • エントリーの際にアンファングでのPL参加数と直前に参加したセッションの参加PCとシートのURLを案内してください。

戦闘について

戦闘はテンキー戦闘です http://sgrtrpg.hatenablog.jp/entry/2016/06/14/035601

レンジャーとスカウト対応

途中ダンジョン探索がある場合があるのでスカウトが活躍しやすいです。

ライダー対応

室内での戦闘が予想されるので1部位のみOKです。

ゴーレム制限

ゴーレムは1体のみ参加可能です。コンジャラーが複数いる場合は相談のうえ1体作成してください。

対応可能種族

  • ソレイユ(LL)
  • レプラカーン(LL)
  • フィー(CG)
  • フロウライト(CG)

対応可能技能

  • ウォーリーダー(CG)
  • ミスティック(CG)

関連話数

  • 第28話 青銅の進軍2「妖精界から来た少女」 http://trpg.support/sw2trpg/report/unfang161111

関連設定

  • アン(先代)http://trpg.support/sw2trpg/setting/setting#i-7
  • フィーネ http://trpg.support/sw2trpg/setting/setting#i-8
  • ギルバート http://trpg.support/sw2trpg/setting/setting#i-9

レギュレーションなどの補足事前情報

光の精霊石を求めた冒険になります。
フィーネのアライメントに関わるシーンを演出したいので参加PCごとに質問などを行うシーンを個別に行います。
セッション中に行うと時間が読めないので、PC選択後にこちらの記事でのコメントで、共通の質問と個別の質問を行いますので、コメント返信いただけるとありがたいです。
それらをもとに演出する形でシーンを作れればと思います。
妖精多めなのでみえないルーンフォークの参加は厳しいと思います。
妖精使いがいると嬉しいです。

今回の参加者さんのご案内

  1. neuzさん
  2. はったさん
  3. aiuaさん
  4. 三宅猫之介さん

今回は以上の方に参加していただければと思います。

伝助の記入もありがとうございます。
3/5(月)に開催できればと思います。

参加者さんは上記の順に参加PC名をURLを添え、以下の共通コメントください。
エントリーやコメントは、3日(金)までに頂けるとありがたいです。
追加の個別質問をさせいただいたり、シナリオに反映できればと思います。

共通質問返答例

QA.1
QB.4
QC.4
QD.4

共通質問

共通質問への返答お願いいたします。

QA.次の中から好きなものを選んでください

  1. 緑静かな高原
  2. 青く澄みきった空
  3. 灼熱の砂漠
  4. 綺麗な海

QB.願いが一つだけ叶うならどれを願う?

  1. 愛(恋愛における)
  2. お金(経済力)
  3. 美(外面的な男女とも)
  4. 地位や名誉

QC.お金をたくさん持った時、自由にお金が使えるなら貴方は何をする?

  1. 高級品を買う
  2. 貯蓄
  3. 寄付
  4. 投資

QD.好きな精霊力はどれ

このあと参加してくださったPCの設定など確認させていただき個別の質問をさせていただきます。
返答はコメントでお願いする感じになります

参加PC

リバー

リバー イラスト:はった

ウィザードということで頼れるサポート役!
バランスウェポン仕事していました!

ルフ・イクス

タビットのマギシュールフ・イクスさん。
マギテック活かした行動や、渋めのロール。
でも見た目はかわいいタビットというギャップがたまりません。

カリバー・ヒッタイト

頼れる老剣士にしてバイク乗り。
今回も縦横無尽に戦場を駆けまわり大活躍でした。

ガストン

奥さんの設定もあり、女難イメージのあるガストン。
今回も公式女性NPCとのしがらみがあらわになりました。

リプレイ

導入

GM:連続ものなので基本情報を案内させていただきますね
GM:魔動機文明の時代アンファングから開拓者たちが疎開する原因となったタロスの軍勢との戦い。
タロスの軍勢は復活し、アンファングはまた脅威となりつつあった。
その軍勢に対抗するため、タロスに対抗できるというイグニスブレイカーという力を求める中で、先祖のアンと暮らしていたという封印されていたフィーの少女「フィーネ」と、その力の鍵となる6つの精霊石の存在を知る。
アンファングの冒険者の活躍で、5つまで精霊石をみつけたが、最後の光の精霊石の行方はいまだわからずにいた。
今回は残り1個の光の精霊石をめぐる冒険となります。
GM:こういう感じです。最後のドラゴンボール探す感じw
リバー:ふむふむ
GM:みなさん依頼を受けてくださり、詳しい説明を聞くためにベスの仕事先である役所の会議室にきてくださっているところからはじめます
GM:NPCとしては、市長のベスとフィーネが同席しています
カリバー:詳しくはアンファングサイトのログを見れば分かります
GM:冒険者の宿で会っているので皆さん顔見知りですね
GM:このメンバーで依頼に挑むのは初という感じです
カリバー:「では市長。今回の依頼の説明を聞かせてもらいたい」
GM:役所の会議室に集まった冒険者たちにベスが現在の状況を説明してくれます。
リバー:じゃあ、だらしない恰好で席にすわっています
ベス:「光の精霊石の行方がまだわからないの。事情を知っていそうな人に話を聞きに行くのがいいのかなと思って依頼ださせてもらいました。」
リバー:「事情を知っていそうな人?」
GM:先祖のアンと一緒に暮らし、フィーネの封印を守っていたケットシーの「ギルバート」なら何か事情が分かるかもしれない。みなさんにはギルバードを訪ねてくれるようにお願いします
ルフ:椅子に座って腕を組みながら半目で話を伺います。
「・・・・・・ふん」
ベス:「今回はフィーネも同行します。守ってあげてくださいね」
フィーネ:「よろしくお願いします!」
GM:フィーネはフィーですね
GM:すこしふわふわ浮いています
リバー:「まぁ、それくらいなら。でも冒険者を雇わないといけないような危険なやつなのかい?そのギルバートって」
カリバー:「フィーか」
ガストン:「まあ、中型船舶くらいに乗ったつもりで安心するといいぞい」
カリバー:「いや、サロルから聞いたがギルバートは無害な妖精だ」
フィーネ:「ギルはモフモフのにゃんこだよ!フィーネと暮らしていたの!」
ルフ:「・・・・・・その人物、というよりはその場所がっていうのが適切だな」
リバー:「ふぅん、つまり、道中の護衛ってことか」
GM:先祖のアンが無くなったあと隠し里てきなところでフィーネの封印を守っていた妖精ですね。いい妖精です
カリバー:「戦えぬ小娘が冒険に出るのは好かんが、依頼だ守って見せよう」
ベス:「最近フィーネは体調悪いこともあるのだけど、今回は同行したほうがいいと思って。まぁ無理はしないでね」
GM:フィーは、[妖精の加護]という「土」「水・氷」「炎」「風」の属性の力を高める力を有しているはずなのだが、フィーネはその能力を遣えずにいるそうです
リバー:「OK。僕も受けるよ。最初はそんなもんさ」 ただのおつかいだと思って、ちょっとつまらなそうな感じに請け負おう。
GM:妖精に嫌われているという感じはなく、むしろ親しい印象があるので、何か理由がるのかもしれないです
リバー:ふむふむ
GM:いまも周辺を小さな光が回っていますね
ルフ:「・・・・・・それなら、あのじいさん達にベッタリくっついてな。俺よりも壁になるだろうし」
GM:最近高熱などを出すこともある。その原因もギルバートならわかるかもしれないとベス入ってます
ルフ:機嫌悪そう、という感じではないですが低い声でそうフィーネに言います
フィーネ:「りょうかいです!カリバーパパについておきます」ぴとっとついています
カリバー:「ほう、年寄りをこき使う気かウサギの若造」(からかうようにルフさんに向かって
GM:フィーネは基本名前絵+パパで呼びます
リバー:「あはは。お似合いだ」
カリバー:「ふん・・・」
フィーネ:「フィーネ知っているです。ああいうのはツンというのです」
カリバー:「(わしも真っ当な人生を歩んでいたらこのくらいの孫がいたのかもな・・・)」
ガストン:「い、色々知っておるんじゃなあ……」
GM:ギルバートについてですが、フィーネの封印を守る形で隠れ里で暮らしていたが、フィーネが旅立った後は、妖精界にたちさったようだ。
何かあれば訪ねてください。と赤い屋根の家の絵がアンファングには届けられていた。
ルフ:「実際そうでしょう。前で身体張る騎士なんて壁みたいなもんでしょ」
GM:その絵も会議室に届けられています
GM:横2m高さ1mほどの額縁入りの絵ですね
リバー:「それで、そこにはどうやって行くんだい? 馬車?」
リバー:水を向けよう
GM:えーと妖精使いはいないですよね
GM:セージの方セージ+知力を
ルフ:はーい
ルフ:2D6+3+5 セージ+知力B/構造解析/地図作製/文献/宝物鑑定/薬品 (2D6+3+5) → 10[6,4]+3+5 → 18
GM:高い
GM:かわいらしく描かれた絵ですね
GM:絵具には宝石の粉が混ぜられているようです
GM:えーとみなさん冒険者+知力をお願いします
リバー:2d6+10→ 11[5,6]+10 → 21
ルフ:2D6+7+5 冒険者Lv+知力B/危険感知/罠感知→ 5[3,2]+7+5 → 17
ガストン:2d6+7+1 冒険者+知力→ 10[5,5]+7+1 → 18
カリバー:2d6+1+7 冒険者+知力→ 7[3,4]+1+7 → 15
GM:みんな成功コース
GM:絵の中の窓の中人影が動いているのが見えますね
ルフ:「・・・・・・この絵、宝石の粉が使われているようだな」
リバー:おお
フィーネ:それにきづくとフィーネが「ギルに会いたいの?」と声をかけて、「私もいくー!」といって、絵に触れると絵が輝きだし、その中にニューと入っていきます
リバー:「むむ、この絵、ただの絵じゃないな」
カリバー:「これは魔法が使われているのか?」
ガストン:「なんとも面妖じゃなあ」
フィーネ:絵の中から「みんなもおいでよ!」という声と、こちらに手招きしていていつフィーネの姿が見えます。
リバー:「こいつはすごいや」
GM:セージ高かったので追加情報
リバー:入っていこう
カリバー:「やれやれ、勝手に行ってはいかんぞ」
ルフ:「・・・・・・一種のゲートか」
GM:別の場所に繋がっている様子です。妖精界というものの入口の童話などいくつか浮かびます
GM::特に問題なく入っていけます
GM:バイクなどは納めておいてくださいね
ルフ:「おそらくこの絵も妖精界と繋がる門みたいなものの一種だ」
カリバー:スフィアに収めています
GM:絵の中のフィーネはしゃいでいて今にも家にかけていきそうです
GM:絵にふれればそこに入っていく形で移動できます
リバー:触れてます
GM:みなさん移動していただきたかんじでいいですかね
カリバー:「では行ってこよう。」
GM:にゅっとはいっていけますね
ガストン:「行くしかないのう」
カリバー:はい
ルフ:こちらも無言で入っていきます

ギルバートの家

GM:絵の中に入ると、湖畔に立った赤い屋根の家の前に出ます。
GM:空に太陽はないのですが、明るいです。
リバー:自分の掌とかみますけど、現実と変わりはない?
GM:宙に四角い空間が空いていて、役所の会議室とベスの姿が見えます。
GM:変わらないですね
GM:装備もそのまま
GM:ルーンフォークいないですよね
リバー:「そのまま、別の世界なのか」
GM:湖畔に妖精がとんだりしていますね
リバー:いるとどうなるのかは気になりますが、いないです
GM:メルヘンな感じです
ガストン:ルンフォは妖精見えませんからねえ
GM:ルーンフォークは妖精が見えないので
カリバー:「ここが妖精たちの領域か・・・初めて来る場所だ」
リバー:「ふぅん、こういう門からあいつらは出てくるんだな」
GM:みなさんがこちらお席あに来ると
ルフ:「妖精界、文献でしか見たことはなかったが・・・・・・ふーん」
GM:ちょうどじょろをもった直立した黒猫が出てきます
ギルバート:「お客さんですか、珍しい」
GM:その猫さんにフィーネはダッシュしていきます
リバー:「おっ、アンタがギルバートさん?」
フィーネ:「ギル?」モフモフに顔をうずめています
ギルバート:「アンファングの皆さんですか?フィーネも元気そうだね」
GM:ギルバートもうれしそうです
カリバー:「カリバーだよろしく頼む」
GM::皆さんにも丁寧に対応してくれます
ルフ:「ああ、ベス市長に依頼されてここまでやってきた。ルフ・イクス。よろしく」
リバー:「新人のリバーです。よろしく」
ギルバート:「立ち話も何です。お茶でも飲んでいってください」
ギルバート:「「わざわざこんなところにきていただけるなんて事情がありそうですしね」
GM:中に入るとですね。魔法の家なのか広いです
ガストン:「ガストン・ド・カルドナと申す。では、お邪魔させてもらおうかの」
リバー:「失礼するよ」
GM:そしてみなさんの人数分の椅子やお茶が用意されています
カリバー:茶を一口すすった後話を切り出します
リバー:「長旅をしたわけじゃないのに、こんな歓待をしてくれるなんてな」
ギルバート:「お客さんは大歓迎です。特にフィーネの友人ならですね」
ルフ:「・・・・・・ほら、おじさん言いなよ。話の本題」
ギルバート:「お話聞かせてもらいます」
カリバー:「単刀直入に言おう、光の精霊石について聞きに来た、何か知っていることはないか?」
ギルバート:では説明をうけて「そうですか他の精霊石は揃えていただけたのですか……」
ギルバート:「光の精霊石はみなさんとともにありました。」
そういうとフィーネに向かい合い、額に触れるのですが、少しさびしそうな顔をします。
GM:冒険者の方を振り向くと、
「フィーネは自分に無意識に封印を施しているようです。育てのあるアンのことがこころのどこかにあるのかもしれません」
GM:説明貼らせていただきますね
リバー:おねがいします
ルフ:はーい
ギルバート:「先祖のアンは、アンファングから開拓者たちを逃がし、街に封印をかけたあと、タロスと対抗する力を求めて冒険にでました。」
カリバー:「カタンが闇、サロルが風と炎、ニルレムが水、わしが土を集めた」
ギルバート:「その間にフィーネや私に出逢い、私たちは一緒に過ごしつつ、フィーネの力についての研究も続けていたのですが、強大な妖精力に触れ続けていたせいで、アンは体内の妖精力のバランスを壊し病になり亡くなりました。」
GM:中の人すべてのシナリオに関わってくださっているwありがたいです
GM:これは独自のSW2.0の解釈になるのですが今回は使わせてください
GM:通常妖精とは宝石を介して、自分の力に会った力を奮うものですが、フィーネはその力が強すぎたようです。
アンを亡くす原因が自分にあると感じて、今回はアンファングのみんなを同じ目ににあわせないように、自分の力を抑えているようです。
GM:ランクとか契約とかの解釈ですね
カリバー:ふむ
GM:高熱が出るのもそのせいで、いつかは抑えきれずフィーネが衰弱していく可能性もあると心配します。
ギルバート:「光の精霊石を抑えるためにもまずはその対策がひつようかもしれません」
リバー:「妖精力に耐えるってことかい?」
ギルバート:「精霊石がそろうことでフィーネの力はさらに増します。対策が必要だと思います」
ルフ:「・・・・・・その対策を、アンタは知ってるのか」
カリバー:「なるほど、この娘。フィーネにはそれほど強大な力があるのか」
GM:ギルバートは、強大な力を抑える効果のあるアイテムを知っていると説明します。
GM:「シーンの台座」というもので妖精界に隠されたシーンの神殿の試練を乗り越えたものに授けられるアイテムということです。
ギルバート:「このアイテムなら精霊石やフィーネの力を抑えられるはずです」
リバー:「なるほど。要はそいつを持ってくればいいんだな?」
カリバー:「月神のアーティファクトか、確かにそれならばいけるかもしれん」
ギルバート:「フィーネだけで向かわせるのは心配ですが、皆さんが同行してくれるなら安心です」
ギルバート:「シーンの神殿はここからいけます」
リバー:「そういうことなら、任せてくれ。宝物を手に入れるのは大得意だ」
カリバー:「無論だ、わしらはそのために来ている」
GM:そういうと隣接した部屋に案内してくれます
ガストン:「試練の内容次第じゃなあ。頭脳を使うのは任せるぞい」
ルフ:「・・・・・・それなら、さっさと行くぞじいさん達」
GM:画廊のような部屋で、いくつか風景画がかざってありますね
リバー:「もしかしてルフ君、そのじいさんたちに僕も含まれてない?」
GM:その中に暗闇に浮かぶ月と神殿の絵があり、その前にみなさんを促します
リバー:軽口を言いながら行こう
ルフ:「そうに決まってるだろ」
GM:ルフさんタビットだから若いのかな
リバー:「いやいや、僕はこれでも青年だよ! タビット基準やめてくれる?」
カリバー:「わしはじいさんじゃないカリバーという名前がある」
リバー:さて、では神殿の絵のまえにつこう
ルフ:そう言って、持ってるロングバレルで尻を叩きますね。「・・・・・・それに別にアンタがじいさんって言ってる訳でもないから勘違いするな」
ギルバート:「ここにきてくださったみなさんにはわかるとおもいますが、この絵からシーンの神殿にいくことができます」
リバー:「便利だなぁ。欲しいなコレ」
GM:ルフさんのロール渋いな。でも見た目はタビット
GM:燃えますね
カリバー:「さて、試練というからには相応の苦難があるだろう、みんな準備は出来たか?」
GM:神殿の中の様子は絵からはわからないですね。いかないとわからないです
カリバー:武器の確認をしながら言います
リバー:「とりあえずはOK」
ルフ:可愛くないタビット(12)、これこそギャップ萌(ゲフンゲフン
ガストン:「頭脳労働以外ならまあ大丈夫じゃろ」
GM:いいですねw
ルフ:「ああ、大丈夫」
ギルバート:「出入りを維持するため私は残りますね。フィーネを頼みます」
ルフ:まあ、この後でルフの本性(?)が現れるけどね(?)
カリバー:「ああ、分かっている。」
ルフ:あ、そうだGM。シーンの神殿に入ったらライフセンサー起動していいですか
フィーネ:「フィーネもみんなといく!」
GM:おーいろいろできる
GM:問題ないです。では神殿に移動でいいですか
ルフ:そうぞー、使用するマギスフィアは大で。半径100m範囲。
GM:こういう魔法もマギは便利ですよね

シーンの神殿

GM:では移動した描写させていただきます
GM:絵は別の空間につながっています。
夜なのですが、空に浮かぶ月の光がとても強く照明は必要ありません。
空に浮かぶ月は中点から動かず、ここが通常と違う空間ということわかります。
GM:何となく月が止まっている感じがする感じですね。そして大きく見えます
リバー:「ここがシーンの神殿か……」
GM:神殿は古びてはいますが、痛んでいる様子はなくきれいです。
神殿の外壁にはシーンのマークが合描かれていて、大きさは50m四方はありそうです。
ルフ:ライフセンサー起動。(ブイーン)
MP消費は3-1で2。魔晶石(2点)で消費
GM:神殿の前まで行けばライフセンサーに神殿納まるかと思います
ガストン:「ちと邪魔するぞい」
カリバー:「慈愛の神ではあるが試練にまで慈悲はあるのか見ものではあるな」
GM:神殿の周辺そしてなかに生命の気配は感じないですね
ルフ:「現状、僕たち以外に生命の気配はないよ」
ルフ:「・・・・・・黙って進むしかない」
フィーネ:できる男ロールがすごい
フィーネ:入口に特に扉はなく奥まで進めるようです
カリバー:そのまま辺りを警戒しながら進んでいきます
リバー:罠感知とか必要です?
リバー:(いらなそうな気がしている
カリバー:あっ、スフィアからバイクを取り出しておきます
GM:ですね。1回全て込みでスカウト+知力を
リバー:お、
GM:バイクもOKです
リバー:2d6+7+3→ 7[6,1]+7+3 → 17
GM:高いな
ルフ:罠感知かぁ
GM:文字が書かれていますね
リバー:「お、アレを見なよ」
リバー:なになに?
ルフ:何語で書かれてます?
GM:神記文明読める方います?
ルフ:読めるよー
リバー:よめないなー
GM:よかった
リバー:まかせました
ルフ:タビットだからねぇ
リバー:「読めるかい?」
ガストン:「……文字らしいことはわかるのう」読める言語少ない
ルフ:「・・・・・・ちょっと読むのに集中するから少し黙ってて」
GM:「シーンの神器を求めしものよ。自らの深淵を乗り越え求めしものを得よ」と書いてあります
GM:罠などはないですね
ルフ:「『シーンのの神器をもとめしものよ。自らの深淵を乗り越え求めしものを得よ』考えるにこの後半のが試練の内容、だとは思う」
カリバー:「・・・深淵か」
リバー:「ふぅん。なるほどな。とりあえず単純な罠はないぜ」
GM::奥は暗いですね。進まないとわからないかな
リバー:「あとは進むしかない。神の試練だっていうならそんなもん罠解除できないしね」
GM::たしかにw
リバー:率先して歩いていきます

試練の間

GM:では描写させていただきます
GM:中に入ると、広間になっていて、外と比べて闇なのですが、周りは見えるという不思議な空間です。
GM:深い闇の中、浮かぶ淡い月のような光が浮かんできます。
GM:2mくらいかな
リバー:ふむふむ
カリバー:「まるで月明かりだけを切り出したようなところだ」
GM:みなさんが広間に入るとその光が君に問いかけてきます
GM:求めし者よ。我が問いに答えよ。
GM:気付くと周りはあなたと光だけになっていた。
光はあんたに次の問いかけをしてきた。
GM:ということでここから個別のシーンをしていきます
リバー:はーい
カリバー:はい
ルフ:はーい
GM:事前に相談させていただいていたもののうちコピペという部分を貼っていただく感じですね
ガストン:ふむふむ
リバー:誰から貼ればいいでしょう?
GM:順番は、ルフ、リバー、カリバー、ガストンさんです

ルフの試練

GM:ではまずルフさんから
ルフ:はーい

QA.次の中から好きなものを選んでください

緑静かな高原
青く澄みきった空
灼熱の砂漠
綺麗な海

ルフ「緑静かな高原、そんな所だったら、高い場所から簡単に狙えるだろう?」

QB.願いが一つだけ叶うならどれを願う?

愛(恋愛における)
お金(経済力)
美(外面的な男女とも)
地位や名誉

ルフ「お金。それで新しい技術を開発できるなら」

QC.お金をたくさん持った時、自由にお金が使えるなら貴方は何をする?

高級品を買う
貯蓄
寄付
投資

ルフ「投資。さっきの質問と同じだけど新しい技術を開発できるなら僕はそう願うね」

QD.好きな精霊力はどれ




ルフ「風。……僕もアイツも気持ちの良い風に当たるのは好きだし、清々しいから、さ」

リバー:次は僕かな?
GM:お待ちください
リバー:はい
ルフ:なんかしくじったかな?
GM:その答えを聞き光は反応します
GM:ルフの属性
水1、風2、土1
あなたの返答を聞き光は形を色を変えていく。
光「風の心を持つ銃使いよ。自身に向き合いそれを乗り越え、求めし物を手に入れよ」
あなたの目の前の光は緑に変わり、小さな羽が生え銃を構える女性の姿にかわっていった
ルフ:「・・・・・・!」
GM:ルフさんは見覚えがあるかもしれません
ルフ:「・・・・・・あは、まさかこんな場所でその姿を見るなんて」
カリバー:わくわく
ルフ:【俺はなぜか笑っていた。狂気的な笑みを。そりゃそうだ。偽物だけどアンタが目の前にいる。俺のルーツが目の前にいる】
フィーネ:いいですね
ルフ:「ああ・・・・・・ようやくアンタを」
ルフ:「”超えられる《殺せる》”」
GM::おー
リバー:かっこいい
GM:ルフさんの立ち向うものは冒険者になるきっかけとなったウィークリングだるーだの銃使いとさせていただきました

リバーの試練

GM:つぎリバーさんお願いします

QA.次の中から好きなものを選んでください

緑静かな高原
青く澄みきった空
灼熱の砂漠
綺麗な海

リバー「青く澄みきった空、広々としていていいではないか!」

QB.願いが一つだけ叶うならどれを願う?

愛(恋愛における)
お金(経済力)
美(外面的な男女とも)
地位や名誉

リバー「お金、他のものは手に入れているか、そのうち手に入れるからな。金はあればあるほどいい。」

QC.お金をたくさん持った時、自由にお金が使えるなら貴方は何をする?

高級品を買う
貯蓄
寄付
投資

リバー「寄付。うん? 金をばらまくのは寄付と言えなくもない・・・・・・か・・・・・・?」

QD.好きな精霊力はどれ




リバー「風、 風属性妖精魔法は便利そうだ。」

GM:リバーの属性
水2、風2

あなたの返答を聞き光は形を色を変えていく。
光「水の心を持つ魔法使いよ。自身に向き合いそれを乗り越え、求めし物を手に入れよ」
あなたの目の前の光は青に変わり、魔術書を抱えた魔法使いの姿にかわっていった
リバー:「げっ・・・・・・。テメエはいけすかない貴族の魔法使い・・・・・・!」
リバー:「親の七光りしか取り柄のないお坊ちゃまが僕の試練だとぉ・・・・・・」
GM:光はその声に声を返事をかえすことはないのですが、力をひけらかすように手に持って本は明滅を繰り返していますね
リバー:心底いやそうにナイフ(発動体)を構える
ルフ:さっき思いついた設定なんですけど、ルフ君《殺害衝動》あり?
GM:ナイフが発動体はやはりかっこいいな
リバー:「ふん、なるほど。心の闇か。要はこいつぶっとばしてやる、ってやつが出てくるんだな」
リバー:満足したので次の方どうぞ!
GM:ですね。リバーさんが立ち向かうものは魔導所の持ち主だった貴族の魔術師になります

カリバーの試練

GM:ではカリバーさんお願いします

QA.次の中から好きなものを選んでください

緑静かな高原
青く澄みきった空
灼熱の砂漠
綺麗な海

カリバー「海だな、昔は仲間たちと共に船で冒険をしていた。あの頃が懐かしい。」

QB.願いが一つだけ叶うならどれを願う?

愛(恋愛における)
お金(経済力)
美(外面的な男女とも)
地位や名誉

カリバー「美・・・というより若さか、この年になると不老の種族が羨ましくなってな」

QC.お金をたくさん持った時、自由にお金が使えるなら貴方は何をする?

高級品を買う
貯蓄
寄付
投資

カリバー「投資だ。次なる冒険へ、次なる人生へ向けて舵を切る。」

QD.好きな精霊力はどれ




カリバー「土、これはただ精霊石が気に入っただけだ」

GM:カリバーの属性
水1、風2、土1

あなたの返答を聞き光は形を色を変えていく。
光「風の心を持つ戦士よ。自身に向き合いそれを乗り越え、求めし物を手に入れよ」
あなたの目の前の光は緑に変わり、剣を構えるドレイクの姿にかわっていった
カリバー:「ふっ・・・お前か、そうだ。わし、いや俺はお前を探して旅をしていたんだったな」
カリバー:「ヤンカシュ、お前は今どこにいるんだ?」
カリバー:少しだけ嬉しそうに剣を構えます
GM:その問いに光が答えることはありませんね。ただおれている魔剣を構え直します
カリバー:「こうやって剣を交えるのはかつてお前が敵だった数十年前以来か」
GM:いいですね
カリバー:「いいだろう、月神よこの試練を与えてくれて感謝しよう」
カリバー:「行くぞ!わが友!」
カリバー:以上です
GM::カリバーさんの相手は昔の仲間だったドレイクさんになります

ガストンの試練

GM:ラストガストンさんお願いします

QA.次の中から好きなものを選んでください

緑静かな高原
青く澄みきった空
灼熱の砂漠
綺麗な海

ガストン「緑静かな高原かのう。カミさんと魔動機でドライブした際一番安全だったのでな。
空ではスカイバイクに乗っけられて往生したわい。
海ではドルフィンというものに……」

QB.願いが一つだけ叶うならどれを願う?

愛(恋愛における)
お金(経済力)
美(外面的な男女とも)
地位や名誉

ガストン「金かのう。なんせ、よい武具は値が張るのでな。
今回も剣やら盾やらで結構散財したわい」

QC.お金をたくさん持った時、自由にお金が使えるなら貴方は何をする?

高級品を買う
貯蓄
寄付
投資

ガストン「よい武具は高級品じゃからなあ、高級品を買うになるのう。
いま目をつけておるのはハイペリオンという業物でな……」

QD.好きな精霊力はどれ




ガストン「ドワーフには炎の加護があるゆえ、火じゃな」

カリバー:こう、爺キャラがひと時だけ若いころの気持ちを取り戻すのっていいと思うんですよ
GM:カリバーさんの過去話はひろっていきたいですよね

フィーネ:ガストンの属性
土1、火2、水1

あなたの返答を聞き光は形を色を変えていく。
光「火の心を持つ戦士よ。自身に向き合いそれを乗り越え、求めし物を手に入れよ」
あなたの目の前の光は赤に変わり、巨大な斧を構えるドワーフの女性の姿にかわっていった
ガストン:「あれは……フルメリ将軍かの? こりゃ確かに深淵だわい」
ガストン:「新兵時代に幾度となく罵詈雑言を浴びせられてぶん殴られたことは忘れようにも忘れられん」
GM:光は揉んでやるかという感じで斧ふるまわしていますね
ガストン:「人を嬲るのが趣味とかならどうってことないんじゃが、軍務を離れるとあれこれ世話を焼いてくれる気配りの人じゃからなあ」
GM:公式の設定をひろってくれているw
ガストン:「常識ある人なのに、自らの意思で人に嫌われることを平然と行えるのが恐ろしかったわい」
GM:ガストンさんの相手は公式のNPCルルブ3のP218のフルメリさんです
ガストン:「まあ、わしもちっとは成長したところを見せんとな。指揮官としてはまあ勘弁してもらおうかの」
GM:過去に蚊の状のもとにガストンさんはいたのです
ガストン:と言いつつ剣と盾を構えます
GM:いいですね。アンファングは公式の設定なかなかでないのでありがたいです
リバー:そうだ。ドワーフの女性はロリになるんだった・・・
GM:みかき先生の絵破壊力ありますよねw
ガストン:といった感じで終えます
リバー:発言とビジュアルの不協和音がすごいw
GM:では皆さんがそれぞれの問いに答えると元の空間にもどります
GM:それぞれ色や甲地を変えた光が対峙している感じですね
リバー:「みんな因縁があって盛り上がってるみたいだけど・・・・・・悪いがこいつは一対一の決闘じゃないみたいなんでな。手は貸すし、借りさせてもらうぜ。文句はあとで言ってくれよ?」
リバー:と言いながら他人に頼る気満々ですよ。
GM:いいですね。まさにそんなかんじですw
GM:少し離れたところでは、フィーネも光と対峙しています。
ルフ:「じいさん達、早く構えろ」
狂気的な笑みを浮かべながらそう諭します

試練たちとの戦い

GM:全ての光が形を変えるとが形を変え終えると声が響きます
「さぁ自らの試練に立ち向かい、シーンの台座を得る資格を示すがいい。」
カリバー:「そちらこそ、足手まといにはなるなよ」
ルフ:「そっちこそ、射線に入るなよ!」
フィーネ:フィーネの前の光は黄色く柔らかい白い光に変わり、少し大人になったフィーネの姿に変わります。
どことなくアンにもにていて、その光をまえにフィーネも真剣な表情で対峙しています。
処理としては戦闘中フィーネとフィーネの前の光は戦闘に介在しません、
みなさんの戦闘の結果が、フィーネの試練の結果に反映されます。
GM:ゲーム的には無視していい感じです
リバー:「(大丈夫か?この即席PT?)」
GM:では魔物判定できる方は4回お願いします。順番は先のシーン順で
ルフ:はーい
リバー:できない。まかせました
ルフ:これ4回いっきに振っても大丈夫です?
フィーネ:どうぞ
ルフ:2D6+3+5+1 魔物知識/見識 #1→ 8[4,4]+3+5+1 → 17
ルフ:2D6+3+5+1 魔物知識/見識 #2 → 9[6,3]+3+5+1 → 18
ルフ:2D6+3+5+1 魔物知識/見識 #3→ 9[3,6]+3+5+1 → 18
ルフ:2D6+3+5+1 魔物知識/見識 #4→ 5[3,2]+3+5+1 → 14
リバー:安定してる
ルフ:順番的にはさっきの順番で銃使い→魔法使い→ドレイク→ドワーフかな?
GM:ドワーフだけ弱点抜けていない感じですね
ルフ:わふー
GM:他は抜けられた
GM:みなさんは2の位置からスタートです
リバー:敵はダイス振ります?
GM:固定で行きます
リバー:了解です
GM:数多いので
GM:威力だけは当然ふります
GM:炎とか風で固定値をへんかさせています
GM:炎はダメ、風は命中とかですね
GM:では休憩タイムで
GM:1ラウンドはもつはず
GM:今回は配置なども考察した
ルフ:あー大丈夫大丈夫。初手自分攻撃行動できないから(なおファストアクション)

GM:ではおねがいします

1ラウンド目

リバー:先制します
GM:スカウトさん先制を
リバー:2d6+11→ 6[2,4]+11 → 17
リバー:成功
ガストン:2d6+5+1 先制→ 4[3,1]+5+1 → 10
ルフ:【軍師の知略】でウォーリーダー+知力で
GM:とられた
ルフ:2D6+2+5 ウォーリーダー+知力B 先制→ 7[3,4]+2+5 → 14
カリバー:2d6+3+3 先制判 → 11[5,6]+3+3 → 17
ガストン:まあドワーフには厳しい仕事だなあ
GM:そういうことおできるのか
リバー:ところで、ファナティシズム欲しいですか?
リバー:命中+2するけど回避ー2される魔法
GM:おー悩む魔法ですよね
カリバー:全力攻撃型なので欲しいかな
リバー:了解です
ルフ:いれちゃおう
ガストン:回避下がると銃が怖いなあ
GM:当ててくるカリバーさんこわい
リバー:銃から倒しますか・・・
リバー:ファナティシズム対象3倍・自分以外へ
リバー:2d6+9 発動→ 5[3,2]+9 → 14″
リバー:成功
GM:皆さんテンションあがります
GM:戦意工場中
リバー:今は威力がほしいか・・・
GM:リバーさんファストあります?
リバー:あります
GM:ですよねw
リバー:バランスウェポンしときましょう
GM:しぶいな
GM:そうかウィザードか
リバー:ドワーフ&ガストン カリバー&ドレイクで
リバー:2d6+9 発動→ 15
リバー:反転つかいます
リバー:抜きました
リバー:敵側2体はー4、 こちら側は+1
リバー:以上終了
カリバー:ありがとうございます
リバー:「速攻きめるぞ!」

ルフ:んー、そうだな
ルフ:アンチミサイルフィールドを発動。マギスフィアは大。
GM:アンチミサイルフィールド大事。ルフさん性格はあれだけどかしこいな
ルフ:魔晶石(5点)を1個消費。
GM:ルフさん発動ダイスどうぞ
ルフ:2D6+7+5 魔法行使→ 9[4,5]+7+5 → 21
ルフ:ついでに、ドワーフ対してウィークネス。
ルフ:ルフのMPが5消費(MP:38->33)
ルフ:2D6+7+5 魔法行使→ 6[4,2]+7+5 → 18
GM:いろいろできるな
GM:とおりました
ルフ:1d6 → 2
ルフ:水・氷ダメージ+3
GM:丁寧だ。全部弱点ぬかれた
ルフ:準備はOK。
ルフ:補助行動:神速の構え(自分以外移動力+5)主行動:狙撃を宣言。 総消費MP0。

カリバー:ガストンさんからお先にどうぞ
ガストン:では
ガストン:まずは補助動作でビートルスキンとアンチボディを発動(MP-6)
ガストン:そして10m前進してドワーフにクレイモア片手斬り攻撃
ガストン:「ちとやりにくい気もするが……やってみるかの」
リバー:現在、ファナティで命中+2です
ガストン:2d6+7+4+2 クレイモア命中→ 8[4,4]+7+4+2 → 21
GM:ガストンさんにはわかりますが本人ほどの迫力はないです
GM:光の力でイメージを再現した感じ
GM:あたり
リバー:ダメージは+1されています
ガストン:「むう、近くで見ると威圧感はそれほどでも……」
ガストン:k36[10]+7+5+3+1 クレイモア片手ダメージ → 2D:[6,4 1,6]=10,7 → 11,8+16 → 1回転 → 35
リバー:うわあ
GM:いたい
ガストン:「ふうむ、やはり本人ではないのう」
ガストン:「とはいえ気を引き締めていかんとな」
リバー:防護点10点あるのか、相手硬いな
ガストン:といった感じで終わりです

GM:ではカリバーさんお願いします。
GM:ドワーフもつか!
カリバー:では私の番ですね
カリバー:補助でキャッツアイ。マッスルベアー
カリバー:ドワーフとドレイクどっち狙いましょうか
GM:ドレイクはこのままだと後衛狙える位置ではありますね
カリバー:あっ、さらにヴォーパルウェポンAも発動します
ルフ:そういや、ファストアクション効果もらえたなぁ
カリバー:ではドレイク止めよう
GM:こい
GM:もって
カリバー:2 3 6をバイクに騎乗して通ります
GM:バイクも動くからな
GM:前衛おさえられた
カリバー:乱戦形成、ドレイクに全力攻撃でアタック
GM:こい
カリバー:2d6+12+1+2 命中→ 9[4,5]+12+1+2 → 24
カリバー:チャージの効果でダメージ+3
GM:あたり
GM:いろいろできるな
GM:改訂されて剣でもチャージされる
カリバー:k35+13+2+2+2+2+1+2+4+3 デストロイヤー全力ダメージ→ 2D:[4,6 1,4]=10,5 → 10,5+31 → 1回転 → 46
GM:ぐは
リバー:良く回る
カリバー:さらにバイクで攻撃
カリバー:2d6+11 バイク命中→ 3[1,2]+11 → 14
GM:半減以上
リバー:ああ、バイクもいた
カリバー:はずれか
GM:よかった
GM:やっとこちらですかね

リバー:でもバイクに精神効果は付与できないな・・・
カリバー:「ふん、所詮は幻影か、奴の剣はこれよりはるかに冴えていた」
GM:基本ねらえるなら自分の対峙者ならうせってい
リバー:たぶん、そうです
カリバー:少しがっかりした様子ですが気を抜かず挑みます
ルフ:リバーさんのターンって来たかしら
GM:ドワーフさんガストンさん斬ります
GM:回避をお願いします
リバー:ファストアクションで2回してましたよ
GM:17です
ルフ:OK
リバー:タフパワーとバランスウェポンしました
GM:すごくよわmられましたw
ガストン:2d6+7+1+1-2 盾回避→ 7[5,2]+7+1+1-2 → 14
GM:よし
炎ドワーフ:2d+9 攻撃→ 9[3,6]+9 → 18
GM:18ダメ
GM:でドレイクさんはカリバーさんに魔力撃
リバー:ガストン硬い。7しか通らない
GM:19で回避を
カリバー:2d6+10-2-2 回避 → 8[2,6]+10-2-2 → 14
風ドレイク:2d+16 魔力撃→ 9[5,4]+16 → 25
GM:25ダメ
GM:銃使いは鷹の目があるので
ガストン:えーと鎧:8+盾:2:その他:1+ビートル:2 で防護13だから 5もらいます
GM:ルフさんを撃ちます
リバー:バランスウェポンー4なんで、1点多くありません?
ガストン:そして血晶石の腹帯にMP1蓄積
GM:補助でターゲットサイト、クリティカルバレット
GM:-4か-3してましら
リバー:けっこう強いのですあれ
GM:ならドワーフもさらに-1
風銃使い:2d+12+1 命中→ 4[2,2]+12+1 → 17
GM:命中17 ルフさん
ルフ:まずはアンチミサイルフィールドの効果
ルフ:2b6→ 4,1
リバー:風銃使いの脅威度がたかい
ルフ:ダメージ半減(端数切り上げ)
ルフ:で、回避っと
ルフ:2D6-2 回避→ 7[4,3]-2 → 5
ルフ:まぁあたりますよね
風銃使い:k20[9]+11 クリティカルバレット
GM:14ダメです
ルフ:の半減なので7ダメ。うーん痛い。
ルフ:ルフに7のダメージ!(HP:34->27
GM:ルフさんを何度も助けてきた銃がいまはルフさんねらってます
GM:魔法使いがなやむ
ルフ:「・・・・・・ああ、そうこなくちゃ」
リバー:直接僕だけなのか、巻き込んでくるのか、バフってくるのか
GM:鷹の目ないしな
GM:ガストンさんに地味にエネボか
水の魔法使い:2d+12 真語→ 9[4,5]+12 → 21
GM:抵抗どうぞ
リバー:タフパワーで+2です
リバー:でも高いな・・・21か
ガストン:2d6+7+3+2 精神力抵抗→ 10[6,4]+7+3+2 → 22
GM:うわ
リバー:よっしゃ
GM:k10[13]+12→ 2D:[3,1]=4 → 1+12 → 13
GM:7
GM:こちらおわりです
GM:そちらどうぞ
GM:銃使いを半減されたのきつい

2ラウンド目

ルフ:んー、これどうしましょ
リバー:攻撃系のバフはもうほとんどありません
ガストン:抵抗成功により半減して7ダメもらいます。血晶石の腹帯にMP1蓄積(合計2
リバー:プロテクか魔法攻撃をするつもりです
GM:後衛が先に動く方が作戦立てやすいでしょうね
リバー:はやめにプロテクかな
リバー:全員にかけます
リバー:2d6+6 発動→ 7[1,6]+6 → 13
リバー:成功
GM:しぶいな
リバー:こちら終了です
GM:次の方どうぞ
ルフ:んー、ドレイク行きますか?それとドワーフだけど
ルフ:それかドワーフ
リバー:ドワーフが嬉しいかも
ルフ:んーなら
リバー:物理に対して硬すぎるので
GM:固いのはドワーフですね
GM:銃は怖い
カリバー:ドワーフでいいと思います
GM:前衛がこのラウンドでどちらかフリーになるといいでしょうね
ルフ:補助行動:ターゲットサイト、エフェクトバレット(水・氷)、オートガード。主行動:専用ロングバレルⅡで狙撃攻撃。 総消費MP6
ルフ:対象はドワーフ。
GM:いろいろされた
GM:回避は14
ルフ:「standby…standby…」
ルフ:2d6+8+4+1+2 命中/専用ロングバレルⅡ(狙撃)(スポッタードール込み)→ 8[3,5]+8+4+1+2 → 23
GM:あたり
GM:たっていてほしい
ルフ:k20+17+1+3@10$12 狙撃エフェクトバレット・ダメージ(弱点込み)→ 10,3+21 → 1回転 → 34
GM:ぐは
GM:まわる
ガストン:素抜けだからなあ、大きい
ルフ:以上。まぁ狙撃は確定クリティカルですからねHAHAHA
GM:こわい、ルフさん怖い
GM:つぎのかたどうぞ
GM:ガストンさんがいいかな
ガストン:では
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「GM」の録画を再開します。
ガストン:マルチアクションを宣言、まずは魔法から
GM:すみません
GM:これがあった
カリバー:緊張感があっていいですよ
GM:事前相談でうまいこと前衛2後衛2になったのだけどやはりPCつよいな
ガストン:血晶石の腹帯に蓄積されたMPを使って、自分にエフェクトウェポン(水・氷)
ガストン:2d6 魔動機術行使 抵抗な→ 5[1,4] → 5
リバー:火力高いですね、みなさんw
GM:しぶいな
GM:まわるしw
ガストン:そしてドワーフにクレイモア片手斬り
ガストン:2d6+7+4+2 クレイモア命中→ 10[6,4]+7+4+2 → 23
GM:あたり
ガストン:k36[10]+7+5+3+2+3 クレイモア片手ダメージ→ 2D:[4,1]=5 → 5+20 → 25
ガストン:やはり堅い
GM:いたい
GM:かりばーさんどうぞ
GM:良かったドワーフ耐えた
カリバー:ではドレイクに全力攻撃
カリバー:2d6+12+1+2 命中→ 10[5,5]+12+1+2 → 25
GM:こい
GM:あたり
カリバー:k35+13+2+2+2+2+1+2+4+3 デストロイヤー全力ダメージ→ 11,5+31 → 1回転 → 47
GM:ぐは
リバー:うわあ
GM:おちた
ルフ:回るなぁ
カリバー:「これで、終わりだ!」
GM:これはよていがい
GM:ドワーフさきに抜かれると思ったのだけど
カリバー:「この程度の障害で試練とはやはりシーンは慈悲深いな」
GM:くあやしいw
カリバー:おわり
GM:ではこちら
ガストン:「あれが年の功というやつかのう」
GM:ドワーフは殴るしか
リバー:「こわいな、あの爺さん」
GM:ガストンさん17で回避を
ガストン:2d6+7+1+1-2 盾回避→ 9[5,4]+7+1+1-2 → 16
GM:やった
ルフ:「・・・・・・(集中しているのか無言である)」
炎ドワーフ:2d+8 攻撃 → 8[6,2]+8 → 16
GM:16ダメ
GM:魔法使い追撃エネボ
ガストン:防護13なので3もらって血晶石の腹帯にMP1蓄積
水の魔法使い:2d+12 真語→ 5[2,3]+12 → 17
GM:ひくいな17で抵抗を
ガストン:2d6+7+3+2 精神力抵抗→ 2[1,1]+7+3+2 → 14
GM:やった
ルフ:ゴジッテーン
リバー:しかたない
水の魔法使い:k10+12 エネルギーボルト→ 2D:[3,1]=4 → 1+12 → 13
GM:ぐは
GM:13ダメ
GM:銃使いはそれでもルフさんをねらう試練だから
GM:クリパレ
ガストン:素抜けで13もらって血晶石の腹帯にMP2蓄積
風銃使い:2d+12+1 命中→ 9[3,6]+12+1 → 22
GM:いいぞ命中22
ルフ:2b6 アンチミサイルフィールド効果 → 5,2
GM:5がでてる
風銃使い:k20[9]+11 クリティカルバレット→ 2D:[6,4 3,5]=10,8 → 8,6+11 → 1回転 → 25
GM:まわった
ルフ:・・・・・・これですね。5はですね反射なんですよ
ルフ:同じエリアに
リバー:うわあ
ルフ:>>>同じエリア<<<に
GM:それるやつ
ルフ:うん、でね、今いるのって
GM:まさかのリバーさんに25ダメ
リバー:死ぬ
ガストン:「お、恐ろしいことになっとるの……」
ルフ:25喰らうとHP2なので・・・・・・
ルフ:「あっ」 5を選択で
リバー:「イズッ!?」哀れ!流れ弾がリバーを襲う!
GM:こうえいうまいことぷれっしゃーできているのだけど
GM:カリバーさんに銃は殺されそう
GM:こちらおわりです
カリバー:「馬鹿者!なにをやっている!」
ルフ:「・・・・・・(相手の)射線に立つなって言わなかったか?」
リバー:「これ、僕が悪いのか!?」
GM:たぶんたってなかったのにそれたのだけどw
GM:今回の行動は慎重にどうぞ
リバー:「まぁいいさ。敵を倒そう」

3ラウンド目

リバー:先に動きます
カリバー:どうぞ
リバー:僕がドワーフを倒せるとちょっと楽になる
GM:先にカリバーさんが充狙っておちなかたら後衛魔法も良いかも
リバー:ここから狙えますっけ?
リバー:射線上
GM:銃は立っていたら後衛を殺しそうな存在
GM:横は制限でうごけるのです
GM:3mなので
リバー:なるほど、じゃあ待ってもいいな
リバー:カリバーさんの動きを見てみよう
GM:カリバーさんよろしいでしょうか?
カリバー:はい
カリバー:銃使いを潰しちゃいましょう
GM:まぁ銃はそれなりにかたいから
GM:あっエフェクトの弱点繋がるのか
カリバー:6から9に戦闘移動
GM:天敵が近づいてくるw
カリバー:銃使いに全力攻撃します
GM:回避は17となかなか
カリバー:2d6+12+1+2 命中 → 3[1,2]+12+1+2 → 18
カリバー:あぶねえ
リバー:出目3で当たるんじゃないですか
GM:ゾロいがいあたるのかよw
カリバー:チャージ効果で+2
GM:ダメください
カリバー:k35+13+2+2+2+2+1+2+4+3+2 デストロイヤー全力ダメージ→ 2D:[6,6 4,3]=12,7 → 12,8+33 → 1回転 → 53
GM:なんだこれw
ルフ:回ってんだよなぁ
GM:1撃死
GM:あれ
リバー:良く回る、こわい
カリバー:「こうも近づけば銃も意味を成すまい!」
GM:昨夜のシミュレーションっていったい
カリバー:バイクで一気に間合いを詰め一刀のもとに伏せる!
カリバー:おわりw
ルフ:「あっ・・・・・・まぁ、いっか」
リバー:
リバー:じゃあ、目の前にリープスラッシュ
GM:しぶいな
リバー:2d6+9 発動→ 10[4,6]+9 → 19
リバー:良かった抜けた
GM:とおった
リバー:k20+10→ 2D:[3,3]=6 → 4+10 → 14
GM:2のこり
リバー:ぐぬぬ
ルフ:これ、ガストンさんで抜けない?
GM:ドワーフ落ちたら戦闘終えますね
カリバー:はい
GM:すこしおーばしますがエンディングまでいいですか
ルフ:・・・・・・ラスト頂いてもいいのかしら
カリバー:大丈夫です
リバー:いいですよ
ルフ:はーい
ガストン:わかりました
GM:ドワーフ落ちたら戦闘終えます
GM:すみませんn
GM:あたればおちる
ルフ:ラストヒットもらいます!
ルフ:ラストヒットもらいます!
GM:あたればおちる魔法ダメ
リバー:どうぞ
ルフ:補助行動:武器入替(専用テンペストⅡに変更)、ターゲットサイト、バーストショット。主行動:専用テンペストⅡで攻撃。 総消費MP3
GM:本気だのこりHP2にw
ルフ:対象はドワーフ
ルフ:2d6+7+2+1+2 命中/専用テンペストⅡ(バーストショット)→ 3[1,2]+7+2+1+2 → 15
GM:1さであたり
GM:この子もゾロのみかw
ルフ:「・・・・・・死ね」
ルフ:k30+15+1@11 バーストショット・ダメージ→ 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
GM:きせきがおきた
ルフ:なん、だと
リバー:ガストンさーん!
ガストン:ダイス神すごい
GM:ガストンさんが12ダメ以上でおわり
ルフ:「なっ・・・!」
ガストン:では
GM:ルフさんのかっこいいロールが
ルフ:「くっ、今の隙にやれっ!!!」
GM:気をそらしたロールw
GM:ああたらなかった
GM:これログ信じてもらえるかなw
ガストン:マルチアクションを宣言し、血晶石の腹帯に蓄積されたMPを使って自分にブレス(筋力
ルフ:ダイス神許さない
ガストン:2d6 神聖魔法行使 抵抗なし→ 6[1,5] → 6
GM:HP2に本気だ(2回目)
ガストン:2d6+7+4+1+2 クレイモア命中 → 7[3,4]+7+4+1+2 → 21
GM:ダメでゾロがあるから……
ガストン:k36[10]+7+5+3+2+3+1 クレイモア片手ダメージ → 2D:[1,4]=5 → 5+21 → 26
GM:むりでした
ガストン:地味に削りました
カリバー:カリバーさん今回全撃クリティカルか
GM: クレイモアの一撃が赤い光を切り裂きます
リバー:おかしいですねw
GM:勝敗は決したのか魔法使いも消えていきます
ガストン:「新兵時代のわしが見たら卒倒しそうな光景じゃなあ」
カリバー:久しぶりに旧友の顔を見れてハッスルしたのでしょう
リバー:「アッ!? こら、逃げるな!!」
GM:本物をいつか出さないとですねw
リバー:「だからお前のような奴は嫌いなんだ!!」

フィーネの試練

GM:冒険者が勝利すると、白い光と対峙していたフィーネも自分の試練に立ち向かいます。
GM:対峙していた光は、フィーネに取り込まれ、フィーネは13歳くらいの外観に成長し、その首元には白い宝石のはまったペンダントが光っています、
GM:ペンダントにはあと5つ石がはまる場所があり、そこに残りの精霊石も納められそうです。
リバー:変身バンクが・・・
GM:「終わったのかな」満身創痍で見た目の変わりましたがフィーネです
カリバー:「ああ、無事に突破出来たようだ、お前も大丈夫か?」
リバー:「せっ、成長した」
カリバー:姿が変わったフィーネを心配するようにいいます
フィーネ:「みんなもかっこよかったです」
ガストン:「これまた不可思議なことがあるもんじゃわい」
ルフ:「・・・・・・ふう、フィーネお前もちゃんと超えられた《殺せた》か」
フィーネ:「みんな大丈夫です。これでみんなとずっといっしょにいられるかな」ペンダントを掲げて見せます
GM:試練を乗り切るとギルバートが現れます。
ギルバート:「みんな試練を乗り越えたみたいだね」
GM:フィーネの胸元に光る精霊石とシーンの台座を見て
ギルバート:「よかった。精霊門への鍵は揃ったんだね」
と声をかけます。
リバー:「いやぁ、大変だったけどね・・・・・・」流れ弾で
カリバー:「ふん。あの程度試練のうちに入らんよ」
GM:カリバーさんは全クリだからなー
ギルバート:「本当に頼もしいです。これからも色々試練は続くと思います。が、みなさんフィーネの力になってあげてください」
フィーネ:とういうと中に空間が開き、向こう側にアンファングの役所の会議室が見えます。
GM:とういうと宙に空間が開き、向こう側にアンファングの役所んお会議室が見えます。
ルフ:「・・・・・・帰るぞ、アンファングに」
ギルバート:「精霊石がそろった事が蛮族にもいつか伝わると思います。何か動きがあるかもしれません。気を付けてください。」
そういってギルバートは見送ってくれます。
リバー:「楽でいいねえ」
カリバー:「さて、戻るとするか。このペンダントについてでも調べたい」
ギルバート:ということで今回はここまでとなります
リバー:おつかれさまでした!
ガストン:「まあ、頭脳労働は市長に任せるぞい」
ギルバート:今夜もありがとうございました
ルフ:お疲れ様でしたー
ガストン:お疲れ様でした
カリバー:お疲れさまでした

成長と名誉点ダイス

GM:成長と名誉点それぞれみなさん2Dお願いします
GM:成長はオベリスクの振りなおしがあるから
リバー:2d 成長→ 4[1,3] → 4
GM:先にみなさん名誉点いいですか
カリバー:2d6 剣のかけら→ 8[2,6] → 8
GM::敵は精霊なので今回戦利品ないですすみません
ルフ:うぃー
リバー:2d 名誉点→ 11[6,5] → 11
ガストン:2d6 剣の欠片→ 5[3,2] → 5
ルフ:2d6 名誉→ 8[4,4] → 8
リバー:2d ところで、成長は振り直しをさせてください → 10[4,6] → 10
カリバー:2d6 成長→ 7[5,2] → 7
GM:はい
ガストン:2d6 成長→ 2[1,1] → 2
ルフ:2b6 成長→ 4,1
カリバー:振り直し
カリバー:2d6 → 6[2,4] → 6
リバー:ううん・・・精神
ルフ:振り直しで
ルフ:2b6→ 6,4
ルフ:精神力で
カリバー:生命で
ガストン:振り直します
GM:みなさん成長などいでしょうか
GM:ログ取りますね
ガストン:2d6 成長(振り直し→ 10[5,5] → 10
ガストン:知力アップ
GM:ではログ取ります
GM::とりました

ルフ:以上。まぁ狙撃は確定クリティカルですからねHAHAHA
GM:こわい、ルフさん怖い
GM:つぎのかたどうぞ
GM:ガストンさんがいいかな
ガストン:では
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「GM」の録画を再開します。
ガストン:マルチアクションを宣言、まずは魔法から
GM:すみません
GM:これがあった
カリバー:緊張感があっていいですよ
GM:事前相談でうまいこと前衛2後衛2になったのだけどやはりPCつよいな
ガストン:血晶石の腹帯に蓄積されたMPを使って、自分にエフェクトウェポン(水・氷)
ガストン:2d6 魔動機術行使 抵抗な→ 5[1,4] → 5
リバー:火力高いですね、みなさんw
GM:しぶいな
GM:まわるしw
ガストン:そしてドワーフにクレイモア片手斬り
ガストン:2d6+7+4+2 クレイモア命中→ 10[6,4]+7+4+2 → 23
GM:あたり
ガストン:k36[10]+7+5+3+2+3 クレイモア片手ダメージ→ 2D:[4,1]=5 → 5+20 → 25
ガストン:やはり堅い
GM:いたい
GM:かりばーさんどうぞ
GM:良かったドワーフ耐えた
カリバー:ではドレイクに全力攻撃
カリバー:2d6+12+1+2 命中→ 10[5,5]+12+1+2 → 25
GM:こい
GM:あたり
カリバー:k35+13+2+2+2+2+1+2+4+3 デストロイヤー全力ダメージ→ 11,5+31 → 1回転 → 47
GM:ぐは
リバー:うわあ
GM:おちた
ルフ:回るなぁ
カリバー:「これで、終わりだ!」
GM:これはよていがい
GM:ドワーフさきに抜かれると思ったのだけど
カリバー:「この程度の障害で試練とはやはりシーンは慈悲深いな」
GM:くあやしいw
カリバー:おわり
GM:ではこちら
ガストン:「あれが年の功というやつかのう」
GM:ドワーフは殴るしか
リバー:「こわいな、あの爺さん」
GM:ガストンさん17で回避を
ガストン:2d6+7+1+1-2 盾回避→ 9[5,4]+7+1+1-2 → 16
GM:やった
ルフ:「・・・・・・(集中しているのか無言である)」
炎ドワーフ:2d+8 攻撃 → 8[6,2]+8 → 16
GM:16ダメ
GM:魔法使い追撃エネボ
ガストン:防護13なので3もらって血晶石の腹帯にMP1蓄積
水の魔法使い:2d+12 真語→ 5[2,3]+12 → 17
GM:ひくいな17で抵抗を
ガストン:2d6+7+3+2 精神力抵抗→ 2[1,1]+7+3+2 → 14
GM:やった
ルフ:ゴジッテーン
リバー:しかたない
水の魔法使い:k10+12 エネルギーボルト→ 2D:[3,1]=4 → 1+12 → 13
GM:ぐは
GM:13ダメ
GM:銃使いはそれでもルフさんをねらう試練だから
GM:クリパレ
ガストン:素抜けで13もらって血晶石の腹帯にMP2蓄積
風銃使い:2d+12+1 命中→ 9[3,6]+12+1 → 22
GM:いいぞ命中22
ルフ:2b6 アンチミサイルフィールド効果 → 5,2
GM:5がでてる
風銃使い:k20[9]+11 クリティカルバレット→ 2D:[6,4 3,5]=10,8 → 8,6+11 → 1回転 → 25
GM:まわった
ルフ:・・・・・・これですね。5はですね反射なんですよ
ルフ:同じエリアに
リバー:うわあ
ルフ:>>>同じエリア<<<に
GM:それるやつ
ルフ:うん、でね、今いるのって
GM:まさかのリバーさんに25ダメ
リバー:死ぬ
ガストン:「お、恐ろしいことになっとるの……」
ルフ:25喰らうとHP2なので・・・・・・
ルフ:「あっ」 5を選択で
リバー:「イズッ!?」哀れ!流れ弾がリバーを襲う!
GM:こうえいうまいことぷれっしゃーできているのだけど
GM:カリバーさんに銃は殺されそう
GM:こちらおわりです
カリバー:「馬鹿者!なにをやっている!」
ルフ:「・・・・・・(相手の)射線に立つなって言わなかったか?」
リバー:「これ、僕が悪いのか!?」
GM:たぶんたってなかったのにそれたのだけどw
GM:今回の行動は慎重にどうぞ
リバー:「まぁいいさ。敵を倒そう」

3ラウンド目

リバー:先に動きます
カリバー:どうぞ
リバー:僕がドワーフを倒せるとちょっと楽になる
GM:先にカリバーさんが充狙っておちなかたら後衛魔法も良いかも
リバー:ここから狙えますっけ?
リバー:射線上
GM:銃は立っていたら後衛を殺しそうな存在
GM:横は制限でうごけるのです
GM:3mなので
リバー:なるほど、じゃあ待ってもいいな
リバー:カリバーさんの動きを見てみよう
GM:カリバーさんよろしいでしょうか?
カリバー:はい
カリバー:銃使いを潰しちゃいましょう
GM:まぁ銃はそれなりにかたいから
GM:あっエフェクトの弱点繋がるのか
カリバー:6から9に戦闘移動
GM:天敵が近づいてくるw
カリバー:銃使いに全力攻撃します
GM:回避は17となかなか
カリバー:2d6+12+1+2 命中 → 3[1,2]+12+1+2 → 18
カリバー:あぶねえ
リバー:出目3で当たるんじゃないですか
GM:ゾロいがいあたるのかよw
カリバー:チャージ効果で+2
GM:ダメください
カリバー:k35+13+2+2+2+2+1+2+4+3+2 デストロイヤー全力ダメージ→ 2D:[6,6 4,3]=12,7 → 12,8+33 → 1回転 → 53
GM:なんだこれw
ルフ:回ってんだよなぁ
GM:1撃死
GM:あれ
リバー:良く回る、こわい
カリバー:「こうも近づけば銃も意味を成すまい!」
GM:昨夜のシミュレーションっていったい
カリバー:バイクで一気に間合いを詰め一刀のもとに伏せる!
カリバー:おわりw
ルフ:「あっ・・・・・・まぁ、いっか」
リバー:
リバー:じゃあ、目の前にリープスラッシュ
GM:しぶいな
リバー:2d6+9 発動→ 10[4,6]+9 → 19
リバー:良かった抜けた
GM:とおった
リバー:k20+10→ 2D:[3,3]=6 → 4+10 → 14
GM:2のこり
リバー:ぐぬぬ
ルフ:これ、ガストンさんで抜けない?
GM:ドワーフ落ちたら戦闘終えますね
カリバー:はい
GM:すこしおーばしますがエンディングまでいいですか
ルフ:・・・・・・ラスト頂いてもいいのかしら
カリバー:大丈夫です
リバー:いいですよ
ルフ:はーい
ガストン:わかりました
GM:ドワーフ落ちたら戦闘終えます
GM:すみませんn
GM:あたればおちる
ルフ:ラストヒットもらいます!
ルフ:ラストヒットもらいます!
GM:あたればおちる魔法ダメ
リバー:どうぞ
ルフ:補助行動:武器入替(専用テンペストⅡに変更)、ターゲットサイト、バーストショット。主行動:専用テンペストⅡで攻撃。 総消費MP3
GM:本気だのこりHP2にw
ルフ:対象はドワーフ
ルフ:2d6+7+2+1+2 命中/専用テンペストⅡ(バーストショット)→ 3[1,2]+7+2+1+2 → 15
GM:1さであたり
GM:この子もゾロのみかw
ルフ:「・・・・・・死ね」
ルフ:k30+15+1@11 バーストショット・ダメージ→ 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
GM:きせきがおきた
ルフ:なん、だと
リバー:ガストンさーん!
ガストン:ダイス神すごい
GM:ガストンさんが12ダメ以上でおわり
ルフ:「なっ・・・!」
ガストン:では
GM:ルフさんのかっこいいロールが
ルフ:「くっ、今の隙にやれっ!!!」
GM:気をそらしたロールw
GM:ああたらなかった
GM:これログ信じてもらえるかなw
ガストン:マルチアクションを宣言し、血晶石の腹帯に蓄積されたMPを使って自分にブレス(筋力
ルフ:ダイス神許さない
ガストン:2d6 神聖魔法行使 抵抗なし→ 6[1,5] → 6
GM:HP2に本気だ(2回目)
ガストン:2d6+7+4+1+2 クレイモア命中 → 7[3,4]+7+4+1+2 → 21
GM:ダメでゾロがあるから……
ガストン:k36[10]+7+5+3+2+3+1 クレイモア片手ダメージ → 2D:[1,4]=5 → 5+21 → 26
GM:むりでした
ガストン:地味に削りました
カリバー:カリバーさん今回全撃クリティカルか
GM: クレイモアの一撃が赤い光を切り裂きます
リバー:おかしいですねw
GM:勝敗は決したのか魔法使いも消えていきます
ガストン:「新兵時代のわしが見たら卒倒しそうな光景じゃなあ」
カリバー:久しぶりに旧友の顔を見れてハッスルしたのでしょう
リバー:「アッ!? こら、逃げるな!!」
GM:本物をいつか出さないとですねw
リバー:「だからお前のような奴は嫌いなんだ!!」

フィーネの試練

GM:冒険者が勝利すると、白い光と対峙していたフィーネも自分の試練に立ち向かいます。
GM:対峙していた光は、フィーネに取り込まれ、フィーネは13歳くらいの外観に成長し、その首元には白い宝石のはまったペンダントが光っています、
GM:ペンダントにはあと5つ石がはまる場所があり、そこに残りの精霊石も納められそうです。
リバー:変身バンクが・・・
GM:「終わったのかな」満身創痍で見た目の変わりましたがフィーネです
カリバー:「ああ、無事に突破出来たようだ、お前も大丈夫か?」
リバー:「せっ、成長した」
カリバー:姿が変わったフィーネを心配するようにいいます
フィーネ:「みんなもかっこよかったです」
ガストン:「これまた不可思議なことがあるもんじゃわい」
ルフ:「・・・・・・ふう、フィーネお前もちゃんと超えられた《殺せた》か」
フィーネ:「みんな大丈夫です。これでみんなとずっといっしょにいられるかな」ペンダントを掲げて見せます
GM:試練を乗り切るとギルバートが現れます。
ギルバート:「みんな試練を乗り越えたみたいだね」
GM:フィーネの胸元に光る精霊石とシーンの台座を見て
ギルバート:「よかった。精霊門への鍵は揃ったんだね」
と声をかけます。
リバー:「いやぁ、大変だったけどね・・・・・・」流れ弾で
カリバー:「ふん。あの程度試練のうちに入らんよ」
GM:カリバーさんは全クリだからなー
ギルバート:「本当に頼もしいです。これからも色々試練は続くと思います。が、みなさんフィーネの力になってあげてください」
フィーネ:とういうと中に空間が開き、向こう側にアンファングの役所の会議室が見えます。
GM:とういうと宙に空間が開き、向こう側にアンファングの役所んお会議室が見えます。
ルフ:「・・・・・・帰るぞ、アンファングに」
ギルバート:「精霊石がそろった事が蛮族にもいつか伝わると思います。何か動きがあるかもしれません。気を付けてください。」
そういってギルバートは見送ってくれます。
リバー:「楽でいいねえ」
カリバー:「さて、戻るとするか。このペンダントについてでも調べたい」
ギルバート:ということで今回はここまでとなります
リバー:おつかれさまでした!
ガストン:「まあ、頭脳労働は市長に任せるぞい」
ギルバート:今夜もありがとうございました
ルフ:お疲れ様でしたー
ガストン:お疲れ様でした
カリバー:お疲れさまでした

成長と名誉点ダイス

GM:成長と名誉点それぞれみなさん2Dお願いします
GM:成長はオベリスクの振りなおしがあるから
リバー:2d 成長→ 4[1,3] → 4
GM:先にみなさん名誉点いいですか
カリバー:2d6 剣のかけら→ 8[2,6] → 8
GM::敵は精霊なので今回戦利品ないですすみません
ルフ:うぃー
リバー:2d 名誉点→ 11[6,5] → 11
ガストン:2d6 剣の欠片→ 5[3,2] → 5
ルフ:2d6 名誉→ 8[4,4] → 8
リバー:2d ところで、成長は振り直しをさせてください → 10[4,6] → 10
カリバー:2d6 成長→ 7[5,2] → 7
GM:はい
ガストン:2d6 成長→ 2[1,1] → 2
ルフ:2b6 成長→ 4,1
カリバー:振り直し
カリバー:2d6 → 6[2,4] → 6
リバー:ううん・・・精神
ルフ:振り直しで
ルフ:2b6→ 6,4
ルフ:精神力で
カリバー:生命で
ガストン:振り直します
GM:みなさん成長などいでしょうか
GM:ログ取りますね
ガストン:2d6 成長(振り直し→ 10[5,5] → 10
ガストン:知力アップ
GM:ではログ取ります
GM::とりました

経験点と報酬

経験点 1780点

報酬 5000ガメル

名誉点 32点

8 thoughts on “第49話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング青銅の進軍3-6「妖精門の鍵を求めて:光の精霊石編 シーンの台座と光の御子」

  1. neuz

    今回は、こちらのPCで参戦させていただきます。
    冷めたタビットマギシューです。

    PC名:ルフ・イクス
    タグ:セージ 後衛 補スカウト
    キャラシ:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1517897927.html
    技能:マギテック7/シューター5/セージ3/ウォーリーダー2/スカウト1

    QA.1(高い所からなら狙えるだろう?)
    QB.2(これで、新しい技術を開発できるなら)
    QC.4(同上。新しい技術を開発できるなら)
    QD.3(気持ちの良い風に当たるのは清々しいから)

  2. はった

    リバーで参加します。
    スカウトウィザードです。
    http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1514048150.html

    QA.2 広々としていていいではないか!
    QB.2 他のものは手に入れているか、そのうち手に入れるからな。金はあればあるほどいい。
    QC.3 うん? 金をばらまくのは寄付と言えなくもない・・・・・・か・・・・・・?
    QD.3 風属性妖精魔法は便利そうだ。

  3. 三宅猫之助

    前衛&回復でガストンで参加させていただきます。

    ・PC名:ガストン・ド・カルドナ
    ・PCのタグ:前衛、回復、補スカウト
    ・キャラシートのURL:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1468979087.html
    ・冒険者技能の構成:ファイター7/プリースト(ザイア)7/スカウト5/マギテック3/エンハンサー3/レンジャー1/アルケミスト1

    QA.次の中から好きなものを選んでください
     A.緑静かな高原(カミさんと魔動機でドライブした際一番安全だったから

    QB.願いが一つだけ叶うならどれを願う?
     A.お金(武具を整える資金が欲しい

    QC.お金をたくさん持った時、自由にお金が使えるなら貴方は何をする?
     A.高級品を買う(武具を購入

    QD.好きな精霊力はどれ
     A.火(ドワーフじゃから)

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