第46話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「日輪の勇者」

第46話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「日輪の勇者」 – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』新人さん募集中

始まりの街 アンファング 「日輪の勇者」予告

小神からの依頼で魔法文明時代の地下図書館で魔神に関する古い魔道書を手に入れた冒険者達。
何とか危険な書物を回収することができたが、一つ気にかかることがあった。
地下で遭遇した吸血鬼が語った「太陽と月の祭り」という言葉である。

この祭りは、アンファングの東に住むソル族と呼ばれるソレイユの部族が数十年に一度開いているものであり、
太陽神ティダンと月神シーンを祀る一族にとって大きな祭事であるという。
市長ベスは吸血鬼が何からの理由でソル族を狙っているのではないかと予想し、彼らの集落とコンタクトを取ることを決定した。

アンファングを拠点に武者修行をしていたソル族出身の若者インティの協力を得て、冒険者達は集落へと案内される。
太陽を征さんとする大きな災厄と戦うことになるとも知らずに。

「すまん 俺 共通語 少し 苦手」

「ソル族 危ない インティ 手を貸す 村 案内する ついてこい 」

太陽と月重なるとき、暗闇の戦士が牙をむく。
日輪に導かれた勇士たちは捕らわれし月の乙女を取り戻すため、
邪を打ち払い、魔宮を進み、光をもって強大な闇へと挑む。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 「日輪の勇者」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

サイボウズで案内中です。サイボウズへの参加方法はこちらをごらんください。

リプレイ

OP:ソル族の集落

GM:では「日輪の勇者」を開始したいと思います、よろしくお願いします。
イセポ:お願いします
アリア:よろしくおねがいします。
セキレイ:よろしくお願いします
シス:よろしくお願いしますー
アル:よろしくお願いします
GM:場面はソル族の集落の入り口にいるところから始まります。
GM:部族の出身であるソレイユの若者インティが同行して村まで案内してくれました。
GM:村は平和で先住民の集落っぽい雰囲気です。
アル:「感謝する」(ムキっ)」
インティ:「着いた ここ ソル族の 村だ」
シス:「ありがとうございます(ムチッ)」
アリア:「ありがたいですわ」
イセポ:「ソレイユのアルさんが一緒だと心強いです」筋肉で分かりあっている感w
GM:シスさんとセキレイさんは市長の依頼を受けて同行した感じですね
セキレイ:「緊張しますわぁ?・・・。」と、心もとない感じで周り見てますね
インティ:「大丈夫 祭りの日 俺も 戻る気だった」
GM:集落は動物の皮で出来たテントがいくつもあり、村人達が祭りの準備をしています。
GM:若い男たちは柱を組んで簡素ながら舞台を作り、女性は装飾品を作っています。
GM:子供たちは近くの小川で遊んでいる感じ。
イセポ:他の人たちと交流あるのかな。敵意はないこと示しつつ進もう
セキレイ:きょろきょろ周りの様子を見ながら、皆さんの後に着いていきますね
インティ:件の祭りの日が近いからのどかながら少し慌ただしさもあります
シス:同じく、ほかのソレイユの村を見るのは始めてのはずですので。
GM:皆さんがキョロキョロしていると村の子供達が来客である冒険者達を珍しがって群がってきました。
村の子供達:「すげー!あれ村の外の人だ!」「ウサギさんが歩いてる!かーわいー!」「ねぇねぇ、お姉ちゃんが目に掛けてる物ってなに?触っていい?」
村の子供達:と興味津々でイセポさんの耳やシスさん・セキレイさんの眼鏡に触ろうとしています。
アリア:「いいですけど。カードだけは勘弁してくださいませ」
イセポ:「みんなもかわいいです」こどもたちと交流
セキレイ:イセポさんに習って、「壊さないように気をつけてくださいね?。」といいながらちょこっと触らせよう
アル:「どきなさい(フロントダブルバイセップス)」
村の子供達:「うおー兄ちゃん筋肉でけー!」「えーやだやだもっとお話してー!」
イセポ:曲をひいたりしてあげよう
GM:そこへ一人の美しい娘がやってきてきます。
シス:「あっ、じゃあお姉さんが絵本を読んであげようか?」と、一部子供たちを誘導
GM:女性は皆さんが子供達と戯れるのをしばらくにこやかに眺めていたあとこちらへ歩いて来ます
アオコ:「この子たちはソレイユだサメ」
イセポ:「わかっているです」
村の子供達:「しゃべる魚だー!」「すごいメガネ?ってツルツルしてる!」
ルナ:娘は興奮する子供達を優し気な口調でたしなめます
ルナ:「こらこらみんな、お客様はご用事があるんですよ、お話するのは後にしなきゃだめよ」
アリア:では、こっそりと
アリア:「しかし、この平和な村に本当に魔神はあらわれるのでしょうか」
村の子供達:「あ、巫女さま!」「ごめんなさーい」「わかりましたー、お姉ちゃん達またね!」
GM:よく子供の相手をしているらしく彼女は一言で子供達は大人しく別の遊び場へ行きます。
セキレイ:手をふりふりしながら子供たちを見送りますね
ルナ:アリアさんの言葉を聞いて娘は真面目な顔になります
イセポ:「子どもたちが慕っているならいいひと」
セキレイ:「そうですね?・・・。」
ルナ:「魔神・・・アンファングからの方々ですね、お話はベス様からのお便りで聞いています。」
ルナ:「はじめましてわたしはルナと言います。」
ルナ:「族長の娘にして当代の『月の巫女』の役割を担っています。」
アル:「アルだ」
セキレイ:お辞儀して、セキレイも自己紹介をしておきますね
シス:「族長の娘さんでしたか!私、アンファングという町で司書をやっています、シスと言います?」
アリア:「ええ、この村の平和は必ずお守りしますわ」
イセポ:「わたしイセポです。はじめまして」
ルナ:「よろしくお願いします、わ族長・・・父上の家までご案内しますね」
アリア:「よろしくおねがいしますわ」
ルナ:その時、ルナは皆さんに同行していたインティの姿を見て驚きます。
ルナ:「インティ!」
ルナ:どうやらインティの知り合いのようです
ルナ:ルナは嬉しそうにソレイユ語でインティと会話します。
GM:ソレイユ語を持っているのはシスさんとアルさんだけでしったっけ?
アオコ:「彼女も薄着じゃないけどソレイユだサメ」
イセポ:「わかっているから感動の再会空気読むです」
ルナ:「お帰りなさいインティ、無事でよかったわ。」(ソレイユ語)
インティ:「ただいま。相変わらず心配性だなルナは、この通り俺はいつだって元気さ。」(ソレイユ語)
アリア:「もしかして、いい仲だったり(どきどき)」(小声で
シス:「別にソレイユが薄着でないといけない理由はないですよ。私が知的であるのと一緒で!(フンス)」
GM:どうやら2人はとても親しい関係にあるようです。
アル:「厚着はめんどくさいだけだ」
イセポ:ソレイユ語わからないのに伝わるw
ルナ:「インティはわたしにお似合いの勇敢な男になるんだって武者修行に行っていたんですよ。」
アリア:「わたくしもソレイユ語はさすがに」
ルナ:交易語で照れくさそうにみなさんに伝えます
アリア:「あら、やっぱり二人は恋人でしたの」
インティ:「ルナ シーンのような 美しい娘 仲良くしてくれ」
シス:「へぇ!それはそれは!」と、私も女の子だし興味津々
ルナ:「もう、お客様の前でそんな冗談を・・・照れちゃうわ。」
イセポ:「筋肉に似合わずロマンチックです」ほめているつもり
ルナ:ルナはインティの言葉に少し頬を赤らめますが気を取り直します。
アリア:「ならば、お二人の未来のためにがんばらないといけませんね」
GM:さて、みなさんは二人に案内されて他の物より一回り大きいテントの前に着きます
イセポ:「村長さんのとこでくわしく話聞くです」
セキレイ:「よろしくお願いします?・・・。」と、後ろをてってこ。
シス:「ですね!私も頑張ります!」
ルナ:「さあテントにお入りください、父上がお待ちです。」
ルナ:と招いてくれます
ルナ:場面は変わり、族長との話に映りますがよろしいですか?
イセポ:おねがいします
アリア:OKです
シス:はいなー
セキレイ:大丈夫です
アル:はい

ベテル族長のテント

ルナ:テントの中は見た目より広々としている感じです。中央に焚火と椅子があり、交易で手に入れた調度品と思われる家具もいくつか置いています。
GM:奥の椅子に一人のやや老けたソレイユの男性が座っています。
ルナ:「父上、アンファングからの使者がお着きになりました」
アル:花の慶次のなぎりの里の長がうかぶ
ベテル族長:「おお、あなた方が始まりの街の使者ですか、歓迎しますぞ。」
ベテル族長:「儂がこの一族の長をしておりますベテルと言います。」
イセポ:「はじめましてです」使者といわれたのでベス様にはじかかせないよう礼儀正しく
セキレイ:同じく礼儀正しく挨拶とお辞儀してます
シス:「はじめまして、司書のシスと申します」
アリア:元令嬢らしく挨拶しよう
アル:「リアダブルバイセップス」
ベテル族長:「このような小さな集落ですがご足労お疲れ様です」
ベテル族長:「おお!なんという見事な肉体、儂の若いころにそっくりだ!」(アルさんを見て)
アリア:「アルさんも将来真っ黒に」
アル:「太陽に当たるのが好きですから」
セキレイ:「おぉ?。」
シス:「暗いと本が読みづらいですものね?」
GM:では皆さんは座ってソル族の『太陽と月の祭り』を狙う吸血鬼について説明をしますがいいでしょうか?
アリア:「お願いしますわ」
イセポ:はい
セキレイ:清聴の構え
GM:詳しい事情説明は長くなるので省略させて頂きます。(詳細は混沌と魔術師達のログをご覧ください)
GM:話を聞いたベテル族長は少し不安そうな表情を浮かべます。
ベテル族長:「『太陽と月の祭り』を狙う者ですか・・・」
ベテル族長:「これは皆様にも祭りについてお話しなければなりませんな」
ベテル族長:「ルナ、あれを持って来なさい」
ルナ:ルナはテントの奥に隠してあった宝石箱を持って来ます。
GM:箱を開けると2つの古めかしいペンダントが入っていました。
GM:ペンダントはそれぞれ半円状の形をしており、1つは太陽、もう1つは月の意匠が施されており、2つは組み合わせられる構造になっています。
シス:「これは・・・」
セキレイ:興味深そうに箱を覗き込んてますね
イセポ:「大事そうなものです」
アリア:「いかにもひとつになりそうですが」
ベテル族長:「これは我がソル族に代々伝わる宝物です。」
ベテル族長:「はるか昔一族の開祖がティダンとシーンより賜った祭器と伝えられています。」
ベテル族長:「伝承ではこの首飾りの力で闇の使者を打ち払ったと言いますが詳しくは分かりません。」
アル:「こっちにどう使うかわかる奴いるか?」
ベテル族長:続けて族長は村の伝統と祭りの内容について教えてくれます
イセポ:そういえば魔法的な解析ができないパーティかも
アリア:「さすがにわかりませんね」
イセポ:見識はできる
ベテル族長:「申し訳ない、時が来ればこの首飾りを1つ合わせた時何かが起こるとしか伝説にはありません」
アリア:文献明後日も無理そうだね
シス:同じく見識は出来る。
アリア:あさっても
GM:見識出来ますよ23です
アリア:ああ、できるのか
GM:祭器なのでかなり高いです
イセポ:23か
シス:23・・・全力ブーストしてもちょっと厳しいか・・・?頑張ってみる
アリア:セージ技能1あるから挑戦してみよう
イセポ:妖精よんでスフィンクスで試してみよう
アル:平目なので無理
シス:スフィノレ宣言
セキレイ:ケミすら持ってないので平目ですねぇ・・・(><
イセポ:フェアリーサポートとスフィンクス
イセポ:2d6+7+5+1 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 6[1,5]+7+5+1 → 19
アリア:2d+5+1
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 6[4,2]+5+1 → 12
イセポ:+4で23
シス:ひらめき眼鏡と合わせて基準13・・・!
アリア:まぁ、クリティカルはせんわな
セキレイ:おぉ
シス:2d6+13
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 10[6,4]+13 → 23
セキレイ:スゴォイ・・・
シス:よし!知的ソレイユの面目躍如!
イセポ:普通に届いているw
GM:すげえ
GM:祭器の効果が分かります
イセポ:MP7つかったのにw
シス:私も少ないMP3点削ってますよ!!w
GM:これは本物の祭器です
GM:この2つの首飾りの効果は愛し合うティダンとシーンを信仰するソレイユの男女が真に願う時のみ発動します
GM:合計3分(18ラウンド)の間、2人の意志の元に太陽と月を自由に動かすことが出来ます。
シス:「これ…文献で見たことありますね・・・」とか言って解説しておこう
GM:この効果は皆既日食の日にのみリチャージされます。
GM:また非常に強力な神の魔力を持つ触媒にも使えますね。
GM:以上です。
シス:「・・・だそうです」ふぅ・・・ソレイユの祭器なんだからちゃんと知っておかないとね!
ベテル族長:「なんと博識な・・・シス殿でしたかあなたは天才です!」
イセポ:「悪用されたらこわそうです。こちらではどういうことに使うですか?」
アリア:「しかし、どうやってつかうんでしょう」
GM:続いて村伝統の祭りについての説明は共有メモをご覧ください
セキレイ:ふむふむ
GM:現在はほぼ儀礼用の道具になっていますね
GM:効果が発動するほどの条件ではない感じです
アリア:「魔神の狙いはこれなのでしょうか」
シス:効果は使わないのね
アリア:「すごい道具なのはわかりますが……」
イセポ:なるほど祭りの時に持ち出す感じ位なのかな
ベテル族長:「とは言えご心配なさらず、我が村にはインティを筆頭に勇敢な戦士達が沢山おります」
アリア:ちなみにインティはファイターなんレベルなんだろ?
イセポ:わかります?
インティ:データはありませんがHP60防護点5ほどですね。
アリア:強い
インティ:みなさんと互角化やや下くらいです
インティ:戦闘力は
インティ:「心配ない 族長 村も ルナも 俺が 守る」
GM:今後皆さんはどうしますか?
アリア:「頼もしいわですわ。我々も負けていられません」

調査

イセポ:襲撃が予想されるなら滞在して守る感じかな
セキレイ:皆さんと一緒に行動する形で
アリア:魔神について文献あさりたいけどここでは無理かな
シス:私はどちらにしても残る気満々。お祭りがどんな感じか気になるし!
GM:ソレイユの村なので文献は無理ですが聞き込みは出来ます
シス:言い切れちゃうの、悲しいなぁ>文献無理
アリア:聞き込みかあんまり知ってそうだなと思いつつ
アリア:長老とかいたら聞こうかな。
アリア:昔、魔神がかかわる事件がなかったかとか、そのあたりを
GM:CGの聞き込み判定で可能です
アリア:技能なんだっけ_
セキレイ:暇(余裕)があったら子供たちと遊んでおこう・・・(゜ ゜
GM:持っていない方でも任意の技能+知力ですね手段を添えて
アリア:ちょっとCG開こう
GM:7 15で段階的に分かります
セキレイ:フムー
アリア:ほかの人すすめといてルール確認するので
シス:アルケミストとエンハンサーとセージのみ・・・なにをどうしようか<CG持ってないのでわからんとです
アリア:では、プリースト技能でいこうかな
セキレイ:ファイターのタフネスさを活用する事で無尽蔵な子供特有の体力についていき、一緒に遊びまわり仲良くなったところで情報を聞き出します!
セキレイ:とかどうでしょう?(゜ ゜
アリア:宗派は違うけどルーフェリアは末っ子なのでそこまで疎まれないだろう
アル:2d6+6+1 村の戦士たちと手合わせをして仲良くなって聞き出す、使用技能はグラップラー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 7[4,3]+6+1 → 14
イセポ:古い書物が無いか調べてみるです
イセポ:2d6+7+5 文献判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5) → 9[4,5]+7+5 → 21
GM:子供達からは開祖の活躍物語を聞けます
シス:2d6+10 文献
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[3,3]+10 → 16
シス:ブーストしてないとさすがに低いー
アリア:ということで長老と先輩の神についての教えについて話し合いながら聞きこみます
セキレイ:わぁい、では一応判定を
アリア:2d+6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 3[1,2]+6+5 → 14
セキレイ:2d+6+2 ファイター+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 2[1,1]+6+2 → 10
アリア:わーお、低い
セキレイ:フッ・・・
セキレイ:子供たちと一緒に遊んで楽しんだだけですね・・・これは・・・(遠い目
GM:内容はソル族の開祖が血を吸う悪魔を首飾りを使って弱らせて灰にしたそうです。
シス:楽しかったですか・・・?(小声
セキレイ:ほー
アリア:首飾りはさっきの魔道具かな?
イセポ:昼間にしたのかな
アル:それだけならティダンの魔法にあるぞ
アリア:復讐かな、目的は
シス:ということは、首飾りを壊しに来る…?
GM:15の情報です村一番の長生きのおばあさんから詳し神話の話が聞けました。悪魔は吸血鬼のことで真の不老不死のために悪魔に魂を売って開祖の恋人を生贄にしたと。
セキレイ:ふむふむ
アル:きそうですね
イセポ:娘さん狙われる気満々
アリア:開祖というのはこの村の開祖ということ?
GM:ですね、恋人は犠牲になりましたが儀式が完了する前に二つの首飾りを合わせた開祖により吸血鬼は倒されたそうです。
アリア:そうなると、疑問が出てくるな
GM:その後、部族の長として首飾りを守るまでが伝説です。
GM:以上ですね。
シス:そもそも、首飾りは使用するなら二人そろって行う必要がありますよね・・・
アリア:「同じ手段で倒されるかもしれないのになんでくるんでしょ?」
アル:疑問ですか
イセポ:条件が発動しないようにして襲う気かな
アル:「そういや、吸血鬼はティダン化シーンの神官でないと捨て台詞行ってたな」
アリア:「あるいは太陽を克服したとか」
GM:聞き込みで分かるのは以上です他にないならもう一回ベテル族長のところに行きますがよろしいですか
イセポ:一緒の場所にいた方がいいでしょうしね
アリア:「魔道具は今使えない状態のようですが、どうにか動かせるようにしないといけませんね」
アリア:「まともに戦ったら勝ち目はありません」
GM:テントの近くまで着きました、聞き耳判定をどうぞ、15です。
アル:2d6+7+1 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 7[6,1]+7+1 → 15
アリア:任せた
シス:「そうですね・・・でも、無理強いするのは違いますし・・・」
セキレイ:2d6+7+2>=15 聞き耳判定(Sco7+Int2) -10s
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2>=15) → 6[5,1]+7+2 → 15 → 成功
イセポ:セキレイさんのコマンドかっこいいな
GM:テントの中から族長の独り言が聞こえてきますね
ベテル族長:「『太陽を征する』・・・あの男、いやまさかな。」
GM:と疑問めいた声で呟いていますね
アル:「入ってよろしいか」
セキレイ:「?」と、キョトンとしてましょうか
アリア:エネルギーが足りない的なものかと思ってたが愛がたりない感じ?
ベテル族長:「おお、お帰りなさったか」
アリア:祭器?
ベテル族長:「この村へのお客人は久しぶりだ、今夜は旅の疲れを癒してください夕飯の用意をします。」
ベテル族長:と皆さんに気づいて休むように言ってくれますね
アリア:ああ、なんかわかったかもしれない
セキレイ:「わぁ、ありがとうございます?。」と、素直に嬉しそうな顔しますね
シス:「あ、ありがとうございます。」
アル:「夜に弱いのでありがたいです」
アリア:後で族長と話がしたいかな
シス:「私も夜勤の時は辛くて辛くて…」
ベテル族長:いいですよ、やれることは終わりましたので場面は夜になりますがよろしいですか?
アリア:OKです
セキレイ:ハイ?
シス:はいなー
イセポ:はい
アル:おkです

夜の集落~襲撃

ベテル族長:アリアさんが申し出たので族長は眠たそうですが話に応じてくれます
アリア:仮説が正しければ、たぶん敵の目的が分かる
ベテル族長:時刻は夜20時ほど、多くのソレイユは寝ています。今は族長のテントの中ですね
ベテル族長:インティとルナも居ます
アリア:「聞いていいでしょうか村長? あの祭器は本当に3分間だけ太陽を遮るだけのものなのでしょうか?」
シス:私も寝てる。
アリア:「確かにすごい力ですが、それだけで吸血鬼がそこまで欲しがるとは思えません。それにかれの言った太陽を征するという言葉」
ベテル族長:「それは分かりませぬが、あの祭器は神紀文明よりの物と言い伝えられています」
アリア:「ひょっとすると、あの祭器は太陽を隠し続けることすらできるのではないのではないですか」
ベテル族長:「祭器にティダンとシーンの加護があれば悪用はされぬと思いますが・・・」
ベテル族長:「万一でもそれがなくなればどうなるか」
アリア:「それは可能性はあると考えてもいいのでしょうか?」
ベテル族長:「そうかもしれませぬ、儂には何とも言えませぬが・・・」
アリア:「それだけ、聞ければ十分です。かれらに渡すわけにはいかなくなりました」
GM:ここで聞き耳を12でどうぞ。
アリア:技能がない
アリア:レンジャーつかえないよねw
アリア:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
アリア:あ、ちょっとまって
アリア:能力ボーナスなんだっけ
アリア:聞き耳
アリア:足してなかった
シス:レンジャー+知力かな
アリア:なら13
アリア:成功
GM:ではアリアさんは気づきます
GM:先ほどまでは静かな夜であったのに、明らかに草木や虫の物ではない音が聞こえてきます。
アリア:「敵のほうからやってきたようですね」
アリア:「皆さん、起きてくださいませ」
アリア:と、大声で
GM:段々と音は大きくなっていきます、火が燃える音、不気味な翼が羽ばたく音、おぞましい叫び等の明らかに物騒なものではっきり聞き取れます。
GM:では冒険者達は全員起きた扱いでOKです
イセポ:大声ならおきれるかな。かけつけよう
シス:「むにゃ…まだ眠いですよぅ・・・」
アル:素早く起きる、起動はやや遅い
セキレイ:起きます!
アリア:「敵の目的は祭器ですわ」
GM:皆さんの元へ一人の村の戦士が駆けこんで来ます。
アリア:「かくかくしかじか」
村人:ケガをしていますね。
アリア:と、仮説を聞かせよう
セキレイ:おう
村人:「ウググ・・・アンデッドと悪魔のような怪物が村に向かっている・・・」
シス:「ア、アンデッド!?それに悪魔って…」と、目を覚ます
アリア:「吸血鬼だから、夜に来るのは当然でしたわ」
村人:「相手は恐ろしく強い・・・場所は川辺の方だ、俺達ではとても手に負えない・・・」
アリア:「しまった」
ベテル族長:「むう!こんな時に来るとは!」
セキレイ:「あらぁ・・・。」自分の獲物抱えましょうかね
ルナ:「そんな・・・!」
アリア:「問題ありません」
イセポ:恋人二人はどうされそうな気配ですか?
アリア:「ここにいるのは一騎当千のアンファングの冒険者ですから」
シス:「と、とにかく迎撃しないと…」自分の頬をペチペチ
インティ:「俺 ルナ と 族長 守る お前達 川へ 頼む 手を貸してくれ」
セキレイ:「了解しましたわ?。」と言いつつ、手早く準備を整えますね
ルナ:「心配なさらず!インティも父上も立派な戦士ですから」
アル:とにかく迎撃だ、とダッシュで向かいます
イセポ:「追い返してきてやるです!」
ベテル族長:「おお なんと有難い・・・加勢、かたじけありませぬ」
シス:「全力で援護します!」
アリア:「では、いきましょう。そして取り急ぎ早く戻りましょう」
GM:ではPC達は敵襲に会っている川辺に向かいます
アル:「祭器も一緒のほうがいい気がする」
アル:「がら空きの族長の屋敷から盗まれる可能性も」
アリア:「確かにそうですが、いかがいたしましょうか族長」
ベテル族長:「むう、確かに一理ありますが一族の宝を客人に預けるわけには・・・」
シス:「だ、だったらインティさんか、ベテル族長さんが持っては…?」
アル:シスがくるなら彼女に持たせれば
アル:間違い
アリア:「当然ですわね。世界の危機とはいえさすがに無理強いは。名誉にかかわることですから」
インティ:ではインティが片方を隠し持ちますがいいですか
アル:それが無難化と
イセポ:ふたつ一緒でなければ安心感はありますね
ベテル族長:「ではインティお前に太陽の首飾りを預けよう」
インティ:「分かりました族長、俺がこの首飾りとティダンに誓って村と月の巫女を守ります」(ソレイユ語)
GM:ということで族長たちと別れ、戦場に向います。
シス:「私もお手伝いしますね!」(ソレイユ語)
インティ:「みんな 死ぬなよ」
セキレイ:「そちらもお気をつけて?。」
GM:川辺には体長5mの竜の頭を持つ魔神とアンデッドが複数います。
アリア:でかい
GM:他の戦士たちは負傷者が多く後退気味です
GM:よく見ると魔神の肩には人のような存在が乗っていますね。
GM:魔術師風の顔色の悪い男が笑いながら魔神とアンデットを率いて進撃しています
セキレイ:見上げてみようかしら
シス:「あ、あれは・・・!」知っている風に
ロメロ:「ハハハ、いいねえ!生者が混沌の前に傷つき怯える姿は!」
アリア:「生きていたんですの?」
アル:確かに始末したはず
ロメロ:アル・イセポ・アリアさんは魔神に乗っている人物を知っています。彼はロメロ、意志を持つゾンビであり、吸血鬼と手を組んでいた謎の魔術師の部下です。
イセポ:「しつこいやつです」
ロメロ:「僕の魂はマスター謹製の指輪の中にあってね、死体さえあれば何度も蘇られるのさ」
GM:彼も皆さんに気づいたようですね、怒りを露わにしています。
シス:なんと面倒な
アリア:「では、次はちゃんと死体も燃やすことにしましょう」
ロメロ:「また君達か!本当に邪魔をするのが好きだなアンファングの冒険者は!」
アル:「それが仕事なんでね」
アリア:「かわりの死体が使えるなら、指も砕いてあげますわ」
セキレイ:「あらー・・・なんだか悪そうな人がいますー・・・。」と、ぼやいていましょうか
シス:「このアンデッドさんと皆さんお知り合いで…?」
アリア:「知り合いというほどではありませんわ」
イセポ:「悪いことばかりするやつが言うことじゃないです!」
ロメロ:「今回はマスターの指令で仕方なく『あいつ』の小間使いになって余計イライラしているんだ」
アリア:「あなたのマスターは吸血鬼以上の存在なのですか?」
アル:「とにかく眠いんだ、てめえを倒して寝させてもらう」
ロメロ:「無論さ、マスターは『自由』を求める奴に入れ知恵をしたに過ぎない」
アリア:「つまり、ここにいるのは吸血鬼とあなただけということですか。よいことを聞かせてもらいましたわ。ついでに、あなたのマスターと吸血鬼がべつのことも」
ロメロ:「お話はおわりだ、今度こそ血祭りにあげてやろう!」
シス:「き、来ます!」
GM:彼が命令するとアンデッドと魔神も冒険者達を障害と認識して排除しにかかります。
GM:まずは魔物知識判定をどうぞ
セキレイ:身構えよう、後衛の人達の前に立つ感じで
アリア:「油断なさらないでください。一度戦ってますがかなりのつわものです」
アオコ:「く観察するサメ」

ロメロ&ラグナカング戦

GM:魔神・干からびた死体・ロメロの3種類です。
イセポ:2d6+7+5+1+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1+1) → 6[3,3]+7+5+1+1 → 20
シス:了解!
アリア:とりあえずセージ技能1でがんばるぜ
イセポ:2d6+7+5+1+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1+1) → 5[1,4]+7+5+1+1 → 19
イセポ:2d6+7+5+1+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1+1) → 5[1,4]+7+5+1+1 → 19
アリア:1+5+2d
SwordWorld2.0 : (1+5+2D6) → 1+5+11[5,6] → 17
シス:いらなさそう?
アリア:おしい
GM:全員抜けました
イセポ:20,19,19
セキレイ:ナイス!
シス:弱点抜けてない奴いますかね?いなさそうなら私振らなくていいやw
アリア:ないす
GM:魔神はラグナカング・雑魚アンデッドはレッサーマミー・中ボスの死霊術師ロメロとなります
アオコ:「やればできるじゃないかサメ」
イセポ:有名魔神きた
GM:ラグナとマミーのデータはBT95Pと152Pです。
イセポ:今回は簡易?
GM:簡易戦闘ですね
GM:マミー3体が前衛で魔神とロメロは後衛スタートです
GM:ロメロのデータはサイボウズに記載します
シス:マミーは96ですね
GM:ロメロはCGのブアウゾンビを基にした魔物です。過負荷攻撃と魔法適正が強化され、ブラッドサッカーの能力を一部持っています。
GM:また、指輪を捨てると魔法と引き換えに強化されます
シス:先制値は16が最高か、イニブいります?
GM:コマを用意するのでしばし作戦タイムをどうぞ
イセポ:ダイスいくら必要かしだい?
イセポ:マミーは炎に弱いそうなので
セキレイ:基準値は2d+11(指輪アリ)ですね、なので1ゾロ以外は素で成功出来ます(゜ ゜
シス:んじゃいらなさそうですね。ほかスカウト7持ちの方っています?
イセポ:わたしは範囲炎にしますね
アリア:キュアウーンズよりセイクリッドウェポンだな
アリア:セキレイとアルにかけたらいいかな?
アル:私スカウト7もちです
イセポ:良いサポートですね
セキレイ:もらえるならうれしいですね!>セイポン
シス:16抜けそうです?危うそうならイニブ掛けますが
アル:基準値なら抜けます
シス:了解ー。では温存しておこう
シス:では私はヴォパポンとバークメイルかな
シス:欲しい方ー。必要カード枚数把握したいので挙手願います。防護点と打撃点+2
アル:はい
アル:
セキレイ:余裕があれば欲しいです>賦術
アリア:じゃあ、ロメロにクラッシュファングつかっておこう
シス:逆に敵にデバフ掛けてほしいですかね?ミラージュデイズとパラミスとアマラスありますが
アル:最後あたりに目の前のマミー殴ります
シス:出来れば敵の数多いのであとに回したい。数減ったらボスあたりにデバフマシマシしますけど
セキレイ:命中基準値が2d+12(練技込み)ですね、お相手さんは・・・レッサーなら命中は問題ないかと
シス:というわけでお二方で大丈夫でしょうか?>ヴォパポン+バークメイル
アル:はい
シス:では、後回しでよさそうですね。18R持つバフなので、最初のほうに打っておくとします
イセポ:いろいろみんなできるな
シス:そういえば、賦術って精神効果属性だったっけ…?
セキレイ:無属性ですね
シス:んじゃあ、ロメロの精神抵抗に補正付かない?
GM:準備完了です
アル:じゃあ、先制値振りますね
アリア:パラミスなげたほうがいいか
GM:どうぞー
アル:2d6+7+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 10[4,6]+7+3 → 20
セキレイ:2d+7+4 先制判定(Sco7+Agi4)
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 7[1,6]+7+4 → 18
イセポ:きた
シス:まずは前衛マミーを殲滅するので、命中は余裕っぽいのであとでいいかと。後衛に抵抗抜くつもりで投げるなら別ですが
アリア:なら、クラッシュファングにしておこう
アリア:ロメロが前でて連続攻撃してきたら厄介だ
GM:あと、敵陣後方の後ろは川になります。
シス:次ラウンドからは抵抗抜くつもりでミラージュとパラミスを打つんでお任せください!
セキレイ:わぁい!
イセポ:ぬくとこみたい
シス:ちなみに、極意持ってるので普段10秒のミラージュは20秒、パラミスに至っては6分持ちます
セキレイ:スゴォイ・・・
シス:あ、持ってねぇや。連続賦術取ってた…w
イセポ:それでもすごいですw
セキレイ:あららw
シス:9レベルになれば極意をとってさっきの行ったことが本当になるんですが…w
シス:まぁ、10秒間命中を?4すれば十分でしょう(適当)
イセポ:まではさきにいきますね
シス:お願いしますー
イセポ:「暗いしあかるくしますよ!」
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
GM:ノレッジこわい
イセポ:2d6+6+5 ファイヤブラスト
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 8[5,3]+6+5 → 19
イセポ:+2で21
GM:あ、ロメロ以外は固定値で振ります
GM:なので抵抗抜けました
イセポ:k10+6+5+2ファイヤブラスト
イセポ:k10+6+5+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+13 → 2D:[1,4]=5 → 2+13 → 15
イセポ:弱点やらで21
GM:一気に半減されてしまった・・・
シス:もう半分減ってる…
アリア:では、こちらでいいかな
イセポ:おわり
アリア:判定あんまないし
アル:どぞ
セキレイ:お願いします!
アリア:補助行動でクラッシュファングAをロメロ
アリア:攻撃ー3
アリア:物理
アリア:魔法拡大/数宣言
GM:はい
シス:あ、それダメです。鷹の目がない
アリア:ああ、だめなのか
アリア:うんじゃ、補助特になした
アリア:
シス:と思ったけどそれ以上に射程が足りないw
アリア:メインでヴァイスウェポンをセキレイとアルに
GM:10mですねー
シス:そして起点指定なので鷹の目はいりませんでした。お騒がせしました・・・
アリア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
シス:Oh…
アリア:最近こんなのばっかりだ
アリア:一括なので失敗
セキレイ:経験点!
アリア:50点もらいます
アリア:「ガーンですわ」
アリア:以上で
シス:ではお次行きますー。連続賦術って2回判定するんですかね?
セキレイ:ですね、それぞれ個別ですね(゜ ゜
シス:そう書いてあるな。よし、それじゃあヴォーパルウェポンとバークメイルを前衛のお二人に
シス:2d6+7+3
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 6[3,3]+7+3 → 16
シス:2d6+7+3
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 9[5,4]+7+3 → 19
セキレイ:ありがとうございます?
アル:ありですー
シス:両方とも成功。与ダメ、防護点+2でー
イセポ:凄いサポート
シス:そして私は赤緑のAカードを2枚ずつ失う
セキレイ:この想い・・・無駄にしません!
シス:計800G也…やめよう。計算すると悲しくなるのです。
イセポ:そうか消費もばいw
セキレイ:では、次私先に動いてもよろしいです?
アル:どぞ
イセポ:デスサイズ久しぶりにみる(PLの声)
セキレイ:では、失礼して?
セキレイ:動きます
セキレイ:☆練技/キャッツアイ
レッサーマミー:マミーは回避14となります
セキレイ:☆デスサイズ効果/打点+5 & HP5消費
セキレイ:?薙ぎ払い宣言
セキレイ:レッサーx3に〆薙ぎ払い、命中は一括
レッサーマミー:どぞ
セキレイ:2d+6+4+1+1>14 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1>14) → 8[6,2]+6+4+1+1 → 20 → 成功
イセポ:きた
セキレイ:ダメージは個別、順番として123の順で振りますね
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@薙ぎ #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+15 → 2D:[5,6 6,2]=11,8 → 12,9+15 → 1回転 → 36
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@薙ぎ #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+15 → 2D:[6,1]=7 → 8+15 → 23
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@薙ぎ #3
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+15 → 2D:[5,6 1,2]=11,3 → 12,3+15 → 1回転 → 30
レッサーマミー:うあはw
アリア:まわってるー
セキレイ:ウワァ、何か殺意高いぞぉ
イセポ:まわっている
セキレイ:一旦反映待機
シス:何体堕ちましたか・・・(小声
アリア:生き残っても1体ぐらいかな
イセポ:ファスト持ちでしたよね?
セキレイ:YES、もう一往復出来ます
レッサーマミー:2以外真っ二つですw
セキレイ:わぁい(
セキレイ:じゃあ、もう一往復しておこう・・・FAでもう一回攻撃します!
シス:れっさーって地味に防護点高かったはずなんだがなぁ(白目
レッサーマミー:「グハァ・・・。」
セキレイ:2d+6+4+1+1>14 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1>14) → 8[5,3]+6+4+1+1 → 20 → 成功
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@薙ぎ
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+15 → 2D:[3,2]=5 → 6+15 → 21
レッサーマミー_2:マミー全滅です
セキレイ:「せいや?。」と、デスサイズを大ぶりに振り回してますね
セキレイ:以上ですー!
イセポ:いかんじ
イセポ:アルさんつっこむとあぶないかな
アル:今回防御専念で行為放棄します
シス:では返しの・・・らぐなかんぐ・・・(ホロリ)
:では敵の手番です
ロメロ:ロメロはダブルキャストを宣言
アリア:後衛残る気満々化
イセポ:なにするきだ
アリア:
ロメロ:魔力は-10、使用魔法レベルを半分にして自身にファイアウェポンとカウンターマジックをかけます
シス:安心なのは遮蔽があるから後衛まで魔法が届かないところ。
イセポ:かしこい
ロメロ:2d6 ロメロ行使
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
ロメロ:2d6 ロメロ行使
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
セキレイ:おのれ小癪な!
アリア:前回、速攻でやられたからなw
ロメロ:精神抵抗+2 炎属性ダメージ+2となります
シス:精神抵抗+2はうざったいなぁ。。。出目対決じゃないか
ロメロ:あと、補助動作で指輪を放棄します。
イセポ:暴走する
ロメロ:「・・・状況不利のようだね、まあいい足止めの任務は果たした。」
ロメロ:そう言うとロメロは自身の本体である指輪を後ろの川に投げ捨てます。
アリア:「逃げるつもりですか」
アリア:「って、そんな逃げ方が」
アリア:「自分を大事に」
ロメロ:「今回の勝負は預けてやろう、精々僕の抜け殻に食われないようにね・・・!」
セキレイ:「あらぁ?・・・?」
ロメロ:魂を失ったロメロの肉体はブラッドサッカーのパーツが暴走・膨張し、その姿は醜く異形化します。
イセポ:魚に食われてしまえw
シス:「う、うわぁ・・・」
ロメロ:「ウガアアアアア!」
ロメロ:ではラグナカングのターン
ラグナカング:魔法拡大数を宣言、ヴァイスウェポンを全部位とロメロにかけます
アリア:リッカー
アル:ぐお
セキレイ:おのれ小癪な!(再掲
ラグナカング:魔法拡大数を宣言、ヴァイスウェポンを全部位とロメロにかけます
アリア:成功するはずがないw
イセポ:こちらもまえにこないか
アリア:今、神は不機嫌なのだ
ラグナカング:2d6 ラグナカング一括判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
イセポ:ひとぞくでない人はざんねんながらいないw
アリア:ルーフェリアさまだけだったらしい、不機嫌なのは
シス:きっと、ぞんざい勇者団が何かしたんだよ
アリア:とはいえ、攻撃なかったから
アリア:再びヴァイスウェポンに挑戦できるぞ
シス:そっちはあかんw セイポンセイポン・・・
ラグナカング:補助動作でビートルスキン ストロングブラッドを使用
ラグナカング:おわり
イセポ:こちらですね
イセポ:「おまえら頭ひやすです!」
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
イセポ:2d6+6+5+2 チルレイン
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 10[4,6]+6+5+2 → 23
イセポ:ぬけそう
GM:2d6+12 ロメロ精神
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 5[2,3]+12 → 17
GM:全員抜けました
イセポ:k10+6+5 +2 チルレイン
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[1,6]=7 → 3+11 → 14
イセポ:14全部
イセポ:10部位行けるので
GM:頭部はストロングブラッドで守られているので-5ですね
イセポ:おわり
シス:水は火力が出ない…
シス:次はアリアさんですかね?
アリア:では、いきます
イセポ:さぽーともらいましょう
アリア:補助なしで
アリア:魔法拡大/数
アリア:セイクリッドウェポンを前衛2人に
アリア:一括
アリア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5
アリア:成功
GM:ほっ・・・
セキレイ:助かります!
アル:ダメージ+3でしたっけ
シス:命中まで上がった気が
アリア:蛮族、アンデッドに命中+1 ダメージ+2ですね
アル:了解
シス:ではお次はシス行きまーす。
セキレイ:お願いします!
シス:では、ロメロとカング胴体にパラミス+アマラス。両者ともAカード使用。
シス:パラ→アマの順で
シス:2d6+7+3
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 7[2,5]+7+3 → 17
シス:おっと、スフィノレ入れます
GM:2d6+12 ロメロ抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 11[6,5]+12 → 23
アリア:ぐはー
シス:2d6+7+3
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 6[5,1]+7+3 → 16
GM:2d6+12 ロメロ抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 10[4,6]+12 → 22
セキレイ:気合入ってるなぁw
シス:全部+2ずつするけど高いって!
アリア:とはいえ一瞬かかればロメロは十分でしょ
イセポ:ダイス目いいな
シス:19と18!
GM:アマラスはラグナにはじかれました
GM:パラミスは通る
シス:一応、短縮でかかるのでよろしく。
GM:はいな
シス:両社ともこのラウンドのみ回避-2、防護点-3!
イセポ:おしこみたい
GM:ロメロは肉同士のの継ぎ目が緩む感じ
アル:鶺鴒さんお願いします
セキレイ:アルさんお先に・・・おっと、よろしいです?
アル:はい
シス:カングは胴体のみ18R回避-2じゃな
イセポ:漢字かっこいい
セキレイ:では、先に
セキレイ:動きます
ロメロ:こーい
セキレイ:通常移動、敵後方エリアに移動して接敵
セキレイ:☆デスサイズ効果/打点+5 & HP5消費
セキレイ:?全力攻撃宣言
セキレイ:ロメロに狙いをつけて殴ります!
セキレイ:2d+6+4+1+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)@セイポン込み
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1+1) → 10[4,6]+6+4+1+1+1 → 23
ロメロ:2d6+11 ロメロ回避
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 8[2,6]+11 → 19
イセポ:きた
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1+4+5+4 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2+セイポン2)@全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+24 → 2D:[5,6 4,3]=11,7 → 12,8+24 → 1回転 → 44
イセポ:おー
セキレイ:殺意高いなぁ、この娘・・・(
アル:容赦ねぇ
セキレイ:以上ですー
シス:ロメロさん防護点5で計算してね
ロメロ:残り12
アル:では通常移動で敵後衛
ロメロ:身体が千切れてくる
アル:ロメロを殴ります
アル:2d6+6+3+2 トンファー命中 諸々込みで
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 5[1,4]+6+3+2 → 16
ロメロ:2d6+11 ロメロ回避
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[3,4]+11 → 18
ロメロ:パラスミ込みでも外れですね
アル:両手利き
アル:2d6+6+3+2 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 8[5,3]+6+3+2 → 19
ロメロ:2d6+11-2
SwordWorld2.0 : (2D6+11-2) → 12[6,6]+11-2 → 21
セキレイ:ちょ
アル:追加攻撃
アル:2d6+6+3+2 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 6[5,1]+6+3+2 → 17
ロメロ:2d6+11-2
SwordWorld2.0 : (2D6+11-2) → 6[3,3]+11-2 → 15
ロメロ:あたり
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[1,3]=4 → 2+15 → 17
ロメロ:丁度死にます
イセポ:おー
アリア:よし
セキレイ:ナイス!
イセポ:すばらしい
ロメロ:「キシャアアア!」(バラバラの肉塊になる)
アル:っし
ラグナカング頭部:ではラグナカングのターンですね
アリア:では、魔神語で一応降伏勧告しよう 無駄だと思うけど
アリア:「あなたの主人は逃げました。もういいのでは?」
イセポ:しゃべれるんですね
ラグナカング頭部:「奴は主人ではなし、我が主は暗闇の戦士ギウスなり」
アリア:意外な情報が出た
ラグナカング頭部:「契約に従い邪魔ものは抹殺す」
ラグナカング頭部:と言って戦闘続行します
イセポ:忠誠が裏目にw
アル:そういうもんです
シス:魔神は契約に縛られるから…悪用しようともするけど
ラグナカング頭部:では魔神のターン
ラグナカング頭部:キャッツアイとマッスルベアーを行使
ラグナカング頭部:1d2 アル セキレイ
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
セキレイ:ふぇぇ
ラグナカング頭部:セキレイさんに頭部が攻撃
セキレイ:こ、こいやー
ラグナカング頭部:値は19です
セキレイ:あ、固定値でしたっけ?
セキレイ:2d+6+4-1-2>=19 回避力判定(全力ペナ込み)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1-2>=19) → 8[2,6]+6+4-1-2 → 15 → 失敗
セキレイ:くっ
ラグナカング頭部:2d6+15
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22
ラグナカング頭部:猛毒の注入が発動します
アリア:でかいな
セキレイ:バークメイルと素の防護点で、14点貰いますよ
ラグナカング頭部:生命抵抗18で比べあいです
セキレイ:2d+7+3>=18 生命抵抗(Sco7+Con3)@毒抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3>=18) → 9[6,3]+7+3 → 19 → 成功
セキレイ:アブナァイ
シス:セフセフ
イセポ:抵抗は大きい
ラグナカング頭部:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
ラグナカング頭部:セキレイさんに胴体が攻撃
セキレイ:またぁ?!(
ラグナカング頭部:また19です
セキレイ:2d+6+4-1-2>=19 回避力判定(全力ペナ込み)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1-2>=19) → 7[6,1]+6+4-1-2 → 14 → 失敗
セキレイ:(´・ω・`)
ラグナカング頭部:2d6+14
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 7[5,2]+14 → 21
シス:イタイイタイ
セキレイ:c(34-21+6+2)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 21
ラグナカング頭部:神経毒の効果発動
ラグナカング頭部:17で生命抵抗お願いします
セキレイ:2d+7+3>=17 生命抵抗(Sco7+Con3)
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3>=17) → 9[5,4]+7+3 → 19 → 成功
セキレイ:ほいさっさ
ラグナカング頭部:頑丈だ
セキレイ:残り21点
ラグナカング頭部:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
セキレイ:えーw
ラグナカング頭部:翼がセキレイさんに攻撃
イセポ:人気だ
ラグナカング頭部:20です
セキレイ:2d+6+4-1-2>=20 回避力判定(全力ペナ込み)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1-2>=20) → 4[1,3]+6+4-1-2 → 11 → 失敗
ラグナカング頭部:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[1,6]+11 → 18
セキレイ:c(21-18+8)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 11
ラグナカング頭部:もう一つの翼
セキレイ:これはまずいぞー
シス:セキレイさんが落ちそう…
ラグナカング頭部:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
ラグナカング頭部:アルさんに翼で攻撃
ラグナカング頭部:回避どうぞ
アル:2d6+6+3+1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1) → 4[3,1]+6+3+1 → 14
ラグナカング頭部:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
ラグナカング頭部:15点のダメージ
アル:11点いただきます
ラグナカング頭部:では次はPCの手番です
アリア:とりあえずイセポさんにぶっぱなしてもらいましょう
イセポ:はい
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
イセポ:2d6+6+5+2 チルレイン
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 4[2,2]+6+5+2 → 17
イセポ:ひくいか
ラグナカング頭部:抵抗します
イセポ:k10+6+5 +2 チルレイン
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[1,6]=7 → 3+11 → 14
イセポ:7だ
イセポ:おわり
アリア:では、こちら
アリア:補助なしで
アリア:魔法拡大/数
アリア:前衛2人に
アリア:一括
アリア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
アリア:成功
アリア:あ、キュアハートね
セキレイ:ありがとうございますー!
アリア:k30+11@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.30+11 → 2D:[6,3]=9 → 9+11 → 20
アリア:セキレイ20
アリア:k30+11@13 アル
SwordWorld2.0 : KeyNo.30+11 → 2D:[2,4]=6 → 6+11 → 17
アリア:アル17
セキレイ:ありがたい・・・!
アル:鼻血でた
シス:では私の番!
シス:後方突撃!
シス:補助動作でスフィノレ使って・・・
シス:輝けー!種族特徴で頭部の回避、命中、行使に?2!
イセポ:おー
ラグナカング頭部:「なんだこの光は!?」(目がくらむ)
シス:さらに主動作でアマラス+パラミスを胴体と頭に!
シス:ぱら→アマで!
シス:2d6+7+3
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 7[2,5]+7+3 → 17
シス:2d6+7+3
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 5[3,2]+7+3 → 15
シス:AカードしかないのでA!
ラグナカング頭部:短縮ですね
シス:多分これで十分!あとは任せた!
シス:あ、+2忘れてるや」
シス:19と17
ラグナカング頭部:アマラス通りました
ラグナカング頭部:パラミスの方だ
アリア:アマラス通るのは大きい
シス:パラが通る。まぁアマはこのラウンドだけ通ればいいから
シス:というわけで、あとは任せます!私は死にます!
セキレイ:アルさん、先に動きます?(゜ ゜
アル:先行きますわ
セキレイ:お願いします!
ラグナカング頭部:どうぞ
アル:ラグナ胴体狙います
アル:2d6+6+3+2 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 7[3,4]+6+3+2 → 18
シス:胴体はたった15!
ラグナカング頭部:あたりです
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[2,3]=5 → 3+15 → 18
アル:両手利き
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 6[5,1]+6+3 → 15
シス:妖怪1足りない
アル:追加攻撃
アル:2d6+6+3+2 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+2) → 8[5,3]+6+3+2 → 19
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[1,5]=6 → 4+15 → 19
アル:いまいち
ラグナカング頭部:アマラス含めて残りHP10
アル:以上です
セキレイ:では、動きます
セキレイ:?薙ぎ払い宣言
イセポ:きた
セキレイ:ちょっと計算
シス:頼みましたよ…!
セキレイ:よし、薙ぎ払いで 胴体、翼x2の3部位狙いで攻撃!
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 6[2,4]+6+4+1+1 → 18
イセポ:これはいっきのおとせるかも
ラグナカング頭部:全部通りました
セキレイ:上の宣言順で、3回振り
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_A2)@薙ぎ #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+10 → 2D:[3,3]=6 → 7+10 → 17
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_A2)@薙ぎ #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+10 → 2D:[6,1]=7 → 8+10 → 18
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_A2)@薙ぎ #3
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+10 → 2D:[2,4]=6 → 7+10 → 17
ラグナカング頭部:翼1つ以外は命中したことにしますね
アル:ぜんぶおちたか?
シス:頭部だけが残ったかな
セキレイ:おっと?翼1つとは?
ラグナカング頭部:翼にはパラミスかかってましたっけ?
シス:翼にゃかけてないです。でもつばさって17じゃ?
ラグナカング頭部:飛翔のボーナスは翼にものります
シス:翼が飛翔乗って17出は?
セキレイ:素が16かと?(゜ ゜
ラグナカング頭部:ああ、そうでしたか勘違いすいませんorz
ラグナカング頭部:deha
ラグナカング頭部:全部命中ですね
セキレイ:わぁい
セキレイ:アマラスが入ってるから、胴体も逝ったかな・・・
シス:ですねぇ。防護点5点しかないし
ラグナカング頭部:ダメどうぞー
セキレイ:おう?あれ、上のログって出てないです?(゜ ゜
アリア:こっちはでてますね
シス:同じくー
ラグナカング頭部:あっダメと命中読み間違えてたのか
イセポ:胴、つばさ、つばさですね
ラグナカング頭部:では頭部以外落ちます
セキレイ:わーい!
シス:よーし、これで生き残れる!

戦闘終了~村の中心部

アリア:よしよし
アリア:戦闘後回復するとして、敵の行動の後の味方の行動は一番最後で
アリア:アリアが
ラグナカング頭部:セキレイさんの一撃でラグナカングはやる気をなくしたようで冒険者達の攻撃を無抵抗で受けて倒されます
セキレイ:わぁい
ラグナカング頭部:「次の契約はもっと楽ながものがいい・・・」
ラグナカング頭部:と言ってこの世から消滅します
イセポ:「全力だったです。集落は大丈夫ですかね」肩で息
セキレイ:「何言ってるかはわからないですが、なんだか気の毒な気が・・・・。」鎌ですぱーん
GM:ラグナカングは力尽きて地上から消滅しました。アンデッドもその殆どが倒され、この辺りはもう安全なようです。
シス:「結構お金使わされましたね・・・」
GM:その時、村の中心から何かが吹き飛ぶような爆音が響き渡ります。丁度、族長のテントがある方角ですね。
アル:あ、やっぱり
セキレイ:ふぇぇ
アル:素早く向かいましょう
シス:「そろそろ寝たいんですけどぉ…!」と文句言いながら向かいますw
GM:では冒険者の皆さんが族長の家に急行するところで今回は締めさせて頂きます

村の中心部~吸血鬼との邂逅

GM:以前の依頼において地下遺跡で遭遇した吸血鬼がソル族というソレイユの部族の祭りを狙っていると知り村を訪れた冒険者達。
GM:道案内してくれたソル族の若者で冒険者であるインティとその恋人であり月の巫女ルナと出会います。族長の元を訪れ、吸血鬼の狙いは一族に代々伝わる神の祭器「太陽と月の首飾り」かもしれないことが判明。
GM:その夜、村はアンデッドと魔神の軍団に襲撃されるも何とか撃退します。しかし、軍勢は囮であり族長のテントの方角から爆発音が聞こえます。
GM:それを聞いてすぐさま現場に向かう皆さん。以上までが前回までのお話です。
イセポ:はい
アル:はい
セキレイ:はーい
シス:ロメロさんが順当にしばかれただけでしたね…そして財布に大ダメージ
GM:では冒険者達は族長・インティ・ルナがいたテントまで戻ってきたところから始まります
GM:駆けつけた時に、まず族長のテントは破壊された光景が目に写ります。
イセポ:おー
セキレイ:テントー!
GM:魔法か何かの衝撃のせいか周囲には骨組みの木やテントの皮素材の切れ端、家具や物品などが周囲に飛び散っています。
シス:「こ、これは…!?」
セキレイ:「あら?・・・?」
GM:ベテル族長は戦闘不能の怪我を負っており、頭から血を流して膝をついています。
アル:「なんとなく、やっぱり」
イセポ:話せるかな「大丈夫ですか!?」
セキレイ:おぉう、駆け寄って介抱しよう
GM:ルナとインティの姿は見えません。
GM:意識はあるようです
シス:「ぞ、族長さん!いったい何が?」
ベテル族長:「おお、みなさんご無事でしたか・・・」(弱弱しい声で)
セキレイ:楽な体勢にしてあげて、持ってるヒルポを渡しておこう・・・(゜ ゜
GM:元は戦士なので死にはしないでしょう
イセポ:無理はさせたくないけど事情は聴かないと
GM:あと探索でインティの場所分かります
セキレイ:なら、手当てと聞き込みは任せて置いて私は探索しておきましょうか
GM:10 16 で何か分かります
アル:2d6+7+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 8[3,5]+7+1 → 16
セキレイ:2d6+7+2 探索判定(Sco7+Int2) -10min
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 5[1,4]+7+2 → 14
アル:だせたよー
イセポ:いいですね
GM:セキレイさんはテントの残骸に埋もれているインティを見つけます。
セキレイ:「あら?・・・?」掘り出そう!
GM:気を失っていますが気付けすれば起きます
セキレイ:怪我の程度にもよりますが族長さんのところまで連れて行って一緒に介抱しましょう、そこで起こしたほうが族長さんも安心するだろう・・・(゜ ゜
GM:アルさんは誰も居ないはずの場所に月明かりに照らされた影があることに気づきます。
アル:そちらに目を向けます
GM:インティは軽傷ですね、では起こす方向でいいですか?
セキレイ:ほう・・・
セキレイ:起こしますー
セキレイ:判定必要です?
イセポ:話し聞かないと
GM:なしでおkです
GM:インティは目を覚まします
セキレイ:了解です、気付けしましょう
インティ:「う・・・ここは・・・そうか俺 空から 魔法に撃たれて・・・」
GM:夜空を見上げるとそこには一人の筋骨隆々とした半裸の男が浮いています。
GM:その腕には気を失ったルナと月の首飾りを抱えています。
セキレイ:「あら?・・・?」
GM:長身で美しい肉体美を誇るその姿は一見ソレイユと見受けられますが、目は紅く血走り、口からは鋭い牙が生え、背中には魔神のような翼をはやしています。
GM:アルさん・アリアさんは目の前の男を知っています。以前の依頼で魔法文明遺跡の地下で遭遇した吸血鬼そのものです。
アリア:「なにものです?」
アル:「やつか」
吸血鬼ギウス:「フハハハ!この程度の陽動に引っかかるとは、一族の愚かさは変わっていないようだな!」
セキレイ:「あら?、お知り合いですか?。」
シス:「あ、あれは…ルナさん!?」
アル:「ソレイユ二知力を求めないでくれ」
イセポ:「ルナさんを離すです!まってそっと降ろすです!」
GM:吸血鬼はアルさんとアリアさんが居ることに驚いている様子です
吸血鬼ギウス:「むっ、貴様らはあの時の屑と小娘か・・・まさか生きておったとは驚きだ」
吸血鬼ギウス:「どこの野ウサギか知らんがそれは出来んな、この娘は我が野望のために必要な供物だ」
アリア:「あの程度で死ぬほどやわじゃありませんわ」
セキレイ:「あら?、供物とおっしゃりましたが、その方をどうなされるのですか??」
インティ:「くっ、貴様・・・!ルナを離せ!」
イセポ:きょろきょろして自分の事だと確認しつつ「野うさぎいうな!」
ベテル族長:「ギウス・・・これ以上罪を重ねるつもりか!」
ベテル族長:どうやら族長は吸血鬼のことを知っているようです。
セキレイ:「あら?、族長さんともお知り合いなんですね?。」
アル:「貴さまのご要望にお応えして、ティダンの神官位を手に入れたぞ」(メタ発言)
セキレイ:そんな経緯が・・・w
イセポ:「ろくでもない知り合いです」
シス:「一体、ルナさんを連れて何をするつもりなんですか!?」
セキレイ:「まぁ見たところそんな気はしますね?。」と、イセポさんの言葉に同意しておこう
吸血鬼ギウス:「貴様のような者でも神官になれるとは、ティダン神も落ちぶれたものよ見限って良かったわ。」
吸血鬼ギウス:ギウスと呼ばれた吸血鬼はルナの顎に手を当てながら話します
吸血鬼ギウス:「この娘か?儀式の生贄でなければ我が眷属としたかったほどよ」
イセポ:「そんなペタペタさわるな!」
GM:ちなみにルナさんも気絶してます
シス:「穢れてしまいます!」
アル:「ルナさんに、振られて闇落ちでもしたか」
セキレイ:「あら?、失恋のショックでこんなことを・・・?」と、頬に手を当ててあらあらしてます
イセポ:かってにふられたことにされている
シス:「えっ、そんなスイートな話が隠されているんですか!?」
アル:「いや、王道かなーと」
吸血鬼ギウス:「ふっ下らん、我が一族を抜けた時には小童であったのに美しくなったものと思ったまで」
アル:「族長と知り合いみたいだし」
アル:「ま、まさかペドフィリア」
イセポ:「おい!真実を話さないと可哀そうな感じになっているですよ!」そういいつつルナさん救出チャンスを伺い中
吸血鬼ギウス:「つまらぬ話はここまでだ、もう一つの『太陽の首飾り』はどこにある?」
セキレイ:「なんですか??それは??」と、とぼけてみよう
GM:ちなみに今はインティさんが隠し持ってます
セキレイ:「どういったモノなんですか??」と、探りを入れてみよう
イセポ:インティさんかばうとばれるかもなので自然にしておこう
GM:「そちらの首飾りなど太陽を捨てた我には最早不要な物だが、後の憂いは断っておきたいのでな」
吸血鬼ギウス:「そちらの首飾りなど太陽を捨てた我には最早不要な物だが、後の憂いは断っておきたいのでな」
シス:「し、知らないですよ?私は…」明後日の方向を向くw
セキレイ:「あら?、その首飾り・・・?があると困るのですか?、大変ですねぇ?。」
イセポ:正直者だwばれそうw
GM:こころなしかギウスは少し焦っていますね、おそらくそろそろ帰らねば不味いのでしょう。
吸血鬼ギウス:「ふん、まあ良い、月の巫女と首飾りだけでも『対価』としては十分だろう・・・」
吸血鬼ギウス:「もしこの娘を返して欲しくば、日食の日までに太陽の首飾りを持って『悪魔の掌』まで来るがいい」
吸血鬼ギウス:「無理だろうが生きてたどり着けたなら、闇の世界誕生の瞬間を見せてやろう!」
アル:「所詮は使われしもの、ご主人様には逆らえぬと見えぬ」
アル:みえる
アリア:「なるほど二つのバランスがとれてるからあの程度の紅華というわけですか」
セキレイ:「うーん、困りましたね?、わたくしどちらかと言うと昼が好きなんですがね?。」といいつつ、メイスを軽く握っておこう(フレーバー
吸血鬼ギウス:「ほざくがいい、その時まで首を洗って待っていろ!フハハハハ!」
イセポ:どのくらい上空ですか
イセポ:何かできるかな
アリア:ですが、ギウスさん宣言しておきましょう」
アリア:「太陽は必ず上ります。それは摂理です」
GM:魔法が届かないくらいの距離ですね、さら闇夜を高速移動してるので追うのは無理ですね
GM:と笑いながらギウスと呼ばれた吸血鬼は飛び去って行き、闇夜に姿を消してしまいます。
イセポ:『悪魔の掌』は族長たちに聞けば分かるかな
セキレイ:消える瞬間にメイス投げておこう・・・(※フレーバーです
シス:もしかして見識できたりして
セキレイ:外して悔しそうな顔しておきましょう
GM:ある程度足止めできたので魔物知識判定は可能です
セキレイ:お、わぁい
イセポ:判定しよう
シス:おっ、じゃあやってみようかな
セキレイ:あ、メイスは回収しておきます(震え声
イセポ:2d6+7+5+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 7[6,1]+7+5+1 → 20
セキレイ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
イセポ:届いたかな
GM:弱点まで抜けました
イセポ:よかった
セキレイ:いい達成値!ナイスです! >イセポさん
シス:スフィンクスノレッジだけつかって…
シス:2d6+9+2
SwordWorld2.0 : (2D6+9+2) → 6[5,1]+9+2 → 17
GM:暗闇の戦士ギウス(ヴァンパイアデモンルーラー)です、レッサーヴァンパイアを基にした魔物となります。
GM:サイボウズと共有メモにデータ載せますね
セキレイ:はーい
GM:性能はかなり別物となっております
アリア:了解です
GM:インティは己の無力さにガックリとうなだれます。
インティ:「ル、ルナァァァ!クッ・・・。」
シス:太陽のしたならかなり弱くなるのね
GM:他にすることがなければ次の日の朝に進みますがよろしいでしょうか?
セキレイ:大丈夫です?、あ、出来る限り怪我した他の村人のフォローはしておきますねー
アル:私はそれでいいです
イセポ:日食の日と場所の確認はしておきたい
セキレイ:手伝えることがあれば手伝っておこう
シス:同じく大丈夫です
アリア:「太陽の首飾りを借りにいこう」
イセポ:何日かかる場所とか
アリア:おそらくあってると思うけどGM話していいかな? ギミック
GM:なんでしょう?
アリア:たぶん、太陽の首飾りと月の首飾りの本当の紅華
アリア:こおか
アリア:効果
アリア:こうかで変換できない
アリア:どのみち族長に確認いるけど
GM:合っているかどうかはともかく、PL間の相談は自由ですよー
アリア:アリア「おそらくですが太陽の首飾りと月の首飾りは同時に使うと月食のときに限定的な効果しか発動しません」
アリア:アリア「ですが、族長はこう言っていましたバランスが崩れるとどうなるか」
アリア:アリア「あれは単体で使うとおそらく恐ろしい効果を発揮するんです」
アリア:アリア「なので、おそらく太陽の首飾りをつかえばその力を中和できるのではないかとおもいます」
GM:あ、次の日になって皆さんは緊急の村の集会に参加している形でいいですか?
セキレイ:大丈夫ですよ?
イセポ:いいですよ
GM:族長もインティもいます
アル:「禍根を消しておきたいとはそういうことかな」
シス:私は構わないですよ。こんなときに役に立つために知識を蓄えてきたのですから!
ベテル族長:「確かに片方の力だけ使えればそうのようなことも可能もしれぬ・・・」
ベテル族長:「しかし、二つで始めて効果を持つものの力をどう引き出すのやら・・・おそらく『悪魔の掌』に秘密が?」
アリア:ついでに戦闘ギミックもわかってしまったがソレは言わないでおこう
GM:族長から吸血鬼ギウスについても説明されます
GM:ギウスは元々ソレイユでソル族でした。一族の中で誰よりも強く、聡明でしたがあまりにも傲慢な男だったそうです。
GM:前回の『太陽と月の祭り』において心技体の内、心が足りない彼を首飾りは認めず族長には選ばれませんでした。
GM:それに激怒した彼は力尽くで首飾りを奪おうとするも先代の族長より阻止されて逃亡。
GM:その時の戦いで受けた傷が原因で前族長であったインティの父は死に、二番目に相応しかったベテルが族長になったのが事のあらましです。
イセポ:因縁ありまくり
ベテル族長:「あいつは村から去るときに言ったのだ『いつか太陽を征してやる』と」
ベテル族長:「まさか吸血鬼にまで身を落としていたとは、そしてルナを・・・」
セキレイ:あらあら?と、話を聞いておきましょう
イセポ:悪魔の掌の情報も得られるかな
アリア:「食い止めなければいけませんね」
GM:悪魔の掌については共有メモをご覧ください。
アリア:「太陽の首飾りとそれを単体で発動する方法も」
セキレイ:はーい
シス:「同じ知的派ソレイユとしても、見過ごせないです!」
GM:魔神を祀っているという古い神殿で危険な場所で蛮族すら滅多に立ち入りません
イセポ:それは族長から聞けたとかいう感じでOK?
GM:おkです
ベテル族長:「奴はルナを生贄と言っていた、間違いなく何か恐ろしい企みをするのだろう・・・」
イセポ:ログに残るようにいってもらえるといいかも
アリア:魔神語sっゆう得しといて本当に良かった
アリア:習得
イセポ:共有はあくまでメモでお願いします
GM:はい、距離は徒歩で4-5日くらい、明日出発すれば丁度日食の日に着く。
イセポ:参加出来なかった人がわからない
アル:「昼中行って、裁断とか破壊しておくのがいいかと」
セキレイ:「ですねぇ?。」
シス:「あまり時間がありませんね…今日中に発たないと」
イセポ:「助けにいかないと!」インティさんどうするかな
インティ:太陽の光を受けて全快している彼は勿論行く気満々のようです
インティ:「俺 悪魔の掌 行く」
インティ:「約束した ルナ 絶対 守ると インティ 嘘つかない」
イセポ:太陽の首飾りは彼がもっておくのかな
セキレイ:「頼もしいですわ?。」
イセポ:安全のためにあずからせてくれるかな
ベテル族長:「もはや、ルナと首飾りはインティと皆様に託すしかありますまい。」
アリア:「必ず助け出しますわ「
ベテル族長:「太陽と月は二つで一つ、伝承が本当ならティダンとシーンがきっとみなを助けて下さる」
セキレイ:「信頼して頂き、感謝しますわ?。」
GM:今はだれが持っていてもいいです
シス:「私も、全力でみなさんをサポートしますよ!」
イセポ:「みんなで助けにいくです!」
GM:タイミング良く行商人も集落に来ているので出発前に買い物出来ます
セキレイ:なんて丁度いいタイミングなんだ!(
GM:食料等は村が負担してくれますので考えなくて大丈夫です
セキレイ:了解です?
イセポ:遠慮なくごちそうになろう
シス:「あぁ!カード!カード買わせてくださいー!!」と全力疾走
GM:では買い物が済んだら出発します、一応何買ったかの宣言はお願いします
アリア:こっちはとくになし
アル:特になしです
イセポ:わたしもなし。MP全開で元気
行商人:「賦術用カードかい?丁度入荷したところなんだ遠慮くなく買ってくれ!」
セキレイ:ホーリーウォーター(300G)を買い足しておきますー
シス:黒Aカードを3枚(600G)、黒Bカードを10枚(200G)と、緑Aカードを4枚(800G)、Bカードを5枚(100G)で、〆て1700G
イセポ:大金だ
シス:GM経験点報酬で賄います(白目)
GM:では出発でよろしいですか?
セキレイ:あ、他に買い物は無いですー
セキレイ:大丈夫ですー
シス:そして申し訳ないですが、どなたかキャラのその他欄に記載をお願いしてもいいですか…?
イセポ:向かいましょう
イセポ:何かいておきましょう
アリア:「では行きましょう太陽を昇らせるために」
アリア:「いえ、この場合は大洋を晴らすかな」
セキレイ:「よろしくおねがいしますね?。」
シス:カードの追記だけで大丈夫です!セッション後にまとめて清算してしまおうと思うので…
村の子供達:「ぜったい巫女さまをたすけてください!」「お姉ちゃんや兄ちゃんたちは強いから大丈夫だって」「でかい魔神を倒したんだぜ!」
ベテル族長:「幸運を祈っております、太陽と月の加護あらんことを」
イセポ:いまのその他欄に買ったものを加算しておけばいいですか?
GM:そんな感じで大丈夫です
イセポ:買ったものをそのままメモ?
GM:今回は突発なので先払いでも報酬払いでも可とします
シス:加算してもらえれば大丈夫です!
イセポ:かいておきました
シス:ありがとうございます!
GM:ソル族の人々は皆さんを見送ってくれます
セキレイ:イザユケボウケンシャー
イセポ:「ルナさんつれてかえるからね」子供たちに手をふりふり
GM:ということで皆さんはルナを吸血鬼ギウスから救うために『悪魔の掌』へと向かいます。
GM:場面はダンジョン前まで飛びますがいいですか?
シス:「行ってきまーす」と手を振る。
イセポ:はい
シス:了解でーす
セキレイ:大丈夫ですー
アリア:いけます
セキレイ:凄い禍々しい・・・w

悪魔の掌:入り口

GM:皆さんはうっそうとしたジャングルの中を数日ほど進み、巨大な神殿のような建築物へとたどり着きました。
セキレイ:>マップ
GM:大きさは高さ数十メートル、横数百メートルほどです。形は5角形の台形で石を組み合わせて作られています。イメージはマヤのピラミッドに近い感じ。
イセポ:ダンジョン突入前にみなさんに前回かけ忘れていた月の舞を召喚してかけていいですか
GM:おkです
セキレイ:おぉ、頼もしい!
イセポ:「ルナさんたすけにいくのにふさわしいです」
イセポ:発動だけ振ろう
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
イセポ:凄く気合い入れて召喚w
セキレイ:スゴォイ(
セキレイ:すごいフンスフンスしてそうなドゥナエさんが・・・w
イセポ:「月と聞いては!」いつもより踊り中
シス:これは頼もしい!ありがとうございます!
GM:時間は朝方ですが、辺りは薄暗く不気味に静まり返っています。
セキレイ:「なんか凄い妖精さんが来ましたねぇ・・・?」
イセポ:1かいだけ行為判定振りなおしができます
GM:使いどころが重要
インティ:「間違いない ここ 悪魔の掌 誰も 近寄らない所」
シス:「いよいよですね…」
GM:正面に10メートルくらいの長方形の入り口のような穴が空いているのが見えます。
セキレイ:中を覗いてみよう
GM:真っ暗ですね
イセポ:「気味悪いけどいくしか」
アル:「ないですね」
シス:「ない…ですかね…?」ちょっと及び腰
セキレイ:とりあえず照明確保ですかね、松明使いましょうか
シス:あ、ランタンありますよ
シス:油も一月ぶん買ってるので心配ないです
シス:しかも頑丈!
アル:お願いします
セキレイ:お、ならそっちもお願いしておきます・・・光源は複数あったほうがいい理論もありますので、火種分けて貰って松明も持っておきます(゜ ゜
シス:「暗いと眠れないので、いつも持ち歩いているんですよね。普段は図書館の夜勤の時とかにも使うんですけど…役に立って何よりです!」
GM:中に入りますがいいですか?
シス:ランタンと松明に火をつけて入りましょう!
セキレイ:「頼りになりますわ?。」

悪魔の掌:謎の石板

GM:しばらく進んで行くと両壁に壁画や彫刻の類がちらほら描かれています。
GM:奥の通路の壁には魔法で作られた燃え尽きない松明が並んでいて火が一斉に付きます。
セキレイ:>> 光源不要 <<
セキレイ:あ、じゃあその松明持って行きます(^q^
シス:油が…
シス:いいもん、そのままランタン持っていきますw.
GM:壁画は構造解析・見識・プリースト技能+知力の3つの技能でそれぞれ判定できます。
イセポ:見識担当していいですか
シス:見識しましょう。目標はわかります?
イセポ:1人1回とかの制限はない?
GM:1人1回ですね
GM:それぞれ達成値は14です。
シス:で、同じ判定は何人でやっても構いません?
イセポ:なら構造担当しよう
イセポ:2d6+7+5 構造解析判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5) → 9[3,6]+7+5 → 21
アル:2d+3 でプリースト
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[4,3]+3 → 10
シス:すいません、アルケミのでキル判定の都合で、見識が一番高い…
イセポ:今日はサメが静かだ
シス:2d6+7+3+1
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+1) → 11[6,5]+7+3+1 → 22
セキレイ:ではプリ項目を・・・平目ですが
GM:構造解析から
GM:壁画は魔法文明時代に書かれたものであると分かります。
セキレイ:2d=12 プリ判定(平目)
SwordWorld2.0 : (2D6=12) → 11[6,5] → 11 → 失敗
セキレイ:おしいなぁ・・・w
GM:ですが遺跡自体は神紀文明時代のティダンの神殿だった物をラーリス神殿に魔改造した物であると考えられます。
GM:構造で分かるのは以上です
シス:ラーリスかぁ
イセポ:ばちあたりな
セキレイ:ラーリスは滅ぼさなきゃ・・・
GM:見識の結果
イセポ:みんなに説明
GM:壁画は祭壇の上で魔神のような姿の神に人族の心臓や宝物を捧げている場面のように見えます。儀式をした者はそれらにより望みを叶えて貰っている様子が書かれています。
シス:「この壁画は…」と、うんちく語る感じで説明
アリア:「魔人語(読)はないからなー
GM:以上です
GM:壁画の先には神殿中央への通路があります
GM:ここにはmouもありませんね
GM:もう何もありませんね
セキレイ:ふむー
シス:「多分、ギウスさんのやろうとしていることは…ここの壁画にかかれたことではないかと…」
アル:心臓をささげて、月の首輪をつかうということですか?
GM:ではアリアさんの代理で壁画にプリースト技能を振りますね
セキレイ:お願いしますー
イセポ:はい
GM:2d6+10 アリアプリースト技能
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20
セキレイ:スゴォイ・・・
イセポ:たかい
GM:この儀式は失伝した魔法の一つでコールゴッドに近い性質を持つことが分かりました。
シス:怒りの大爆発だ
イセポ:おー
セキレイ:ほぉ・・・遺失魔法ですね
シス:つまり、ラーリスを呼び出す儀式…?
GM:この神殿自体が巨大な儀式装置のようです
イセポ:厄介な施設だ
イセポ:他の人を犠牲にして発動はやっかい
GM:神自体は呼べそうにありませんが相応のものを捧げればその分奇跡は起こる感じ
GM:以上ですね
シス:ある程度の魔神を使役したり、自らの力に変えるくらいはできると…
GM:ここで調べられるのこれで全部です、後は先に進むしかないです
イセポ:いきますか
セキレイ:進みましょう
シス:では、進みましょうか…
アル:進みましょう

悪魔の掌:広間

GM:さて、道が開けてきてそろそろ神殿の中央に着きます。
GM:ここは広場となっており直径10mほどの大きな魔法陣が存在しており、魔法文明語でなにか書いてあります。
セキレイ:*ああっと*
GM:その先には道が放射状に5つに分かれています。ちょうど掌を広げたような感じです。
シス:魔法文明語は会話しかできない…
セキレイ:分かれ道か・・・ひとまず魔法陣を調べてみます?
アル:魔方陣いじくることってできませんかね
セキレイ:(読み不可)
シス:見識ならできる(小声)
イセポ:魔法文明だめだ
アル:見識だけでもお願いします
GM:魔法陣は5つの道を指し示すような形になっています
セキレイ:インティさんが読めれば・・・(震え声
セキレイ:ふーむ・・・
イセポ:アリアさんもダメみたい
セキレイ:形だけでも観察してみますかねぇ
セキレイ:>魔法陣
GM:インティさんも読めませんが部族の伝承に似たようなものが登場することを教えてくれます
シス:5つの道ですか…
アル:ほうほう
インティ:「開祖の英雄物語にこういう一説があった・・・『魔の祭壇に進むもの、悪魔の指が5つの試練を与えん。』」(ソレイユ語)
インティ:一節
セキレイ:「指ですか?。」
シス:つまり、五つの試練を乗り越えたら先に進める?
イセポ:全部行く必要があるのかな
セキレイ:具体的な試練の内容とかは不明ですのん?
GM:ですね、ここで簡単なルールを説明します
セキレイ:はーい! >GM
GM:この5つの道にある仕掛けを全てクリアすれば最奥へと進めます。
GM:試練を選ぶ順番は自由です。1人で入ってもいいですし、皆でいっても大丈夫ですが一つの道をクリアするまで途中で抜け出すことは出来ません。
GM:基本的に何回でも挑戦可能ですが、判定の成否は1人単位で行います。
イセポ:内容わからないしみんなでいきますか
GM:インティに代わりに試練をやって貰うことも出来ますが、その代わりインティのHPが10減り、試練クリアによる報酬ボーナスは得られなくなります。
セキレイ:ふむふむ・・・
シス:ふむふむ
GM:試練はそれぞれ指になぞらえて「親指」「人差し指」「中指」「薬指」「小指」と名付けられています。
セキレイ:OKOK
GM:試練内容は選択決定したときに分かります
GM:人数も含めて
GM:以上です
シス:判断材料ないしなぁ…やっぱりみんなで行くべきですかね?
セキレイ:ひとまず、最初は全員で1箇所見てみたほうがいいかなー、と?
アル:時間食いそう
イセポ:どこから内容聞きましょうか
アル:親指からかな
セキレイ:どんなもんかわからないですし、それを判断材料に後4つを分けるか・みんなで行くか判断するのもアリかな?と(゜ ゜
シス:では親指はどうでしょう?
イセポ:ですね
セキレイ:ですね、まずは親指からでしょうか(゜ ゜

親指の試練

GM:では親指に皆で行きます
GM:右端の通路に入っていくと途中から焦げた装備や骨片のような物が散乱するようになってきます。
GM:壁には魔神の顔をかたどったレリーフが並んでおり、地面にはゴルフボールくらいの穴がびっしり空いています。
GM:道の行き止まりには中央の広場で見た魔法陣が小さくなった物があります。
アル:罠探知
GM:12でお願いします。
アル:2d6+7+1 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 4[2,2]+7+1 → 12
GM:アルさんはここから一歩でも先に進むと地面からは鋭い針が飛び出し、壁のレリーフからは火が噴き出してくることが分かります。
アル:成功です、あぶな
シス:何となく察したけど…吹き出る炎を避けておくの魔方陣に触れる…?
GM:間隔で噴き出る感じです
アル:間隔ごとに歩いて魔方陣に触れるのがいいのでは、私が行きましょう
GM:正攻法で行くなら回避判定14を計2回行います失敗した場合はそれぞれ10点の物理ダメージとk20+3の魔法ダメージを受けます。
シス:うーん、つまりは…回避の高い人?
アル:俺だよ
GM:計二回とも成功すれば奥の魔法陣まで行けます
セキレイ:ふむふむ
シス:14とかリームー
イセポ:おねがいします
アル:会費10あるから大丈夫だと思う
アル:一回目
アル:2d6+6+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 5[3,2]+6+3 → 14
アル:成功、2回目
アル:2d6+6+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 7[4,3]+6+3 → 16
セキレイ:ナイスナイス
アル:成功です
GM:成功です、スイスイと通り抜けて行く感じ奥にある魔法陣に辿り着きました。
GM:魔法陣は辿り着いたアルさんに反応し怪しく発光した後に消えます。
アル:触れてみます
GM:触ると同時に仕掛けも完全に停止しますね。
アル:戻ります
GM:広場に戻ると大きな魔法陣の五分の一が発光しているのが分かります。
シス:「お疲れ様でした!」といってタオルを
セキレイ:「さすがです?。」
GM:親指の試練はクリアです、次の試練に行けます
イセポ:順に行きますか
アル:一つ一つに全員で行く必要はないと思う、これくらいの何度なら
アル:難度
セキレイ:ネクスト!
アル:二手に分けてあと2回行くというのでいいかと
セキレイ:まぁ順番に人差し指?
セキレイ:>次見るのは
セキレイ:あ、ですね、2組にわけるのもアリかも
イセポ:内容は確認しないと別れられないかなと
アル:人差し指でいいと思う
GM:全員巻き込まれる判定もあります、今回は罠感知出来たので気づけましたが
シス:私としては誰かに引っ付いていきたい。なにせただの司書なので
セキレイ:まぁ、前2人は別れた方がいいですね
セキレイ:>別れるなら
シス:あとはセージ役は別れた方がいいかな?
アル:分けたほうがいいかと
アル:スカウトも
セキレイ:そこは前衛2人がそれぞれスカウト持ちだから大丈夫かと
シス:私とイセポさんが別れるとして
イセポ:アリアさんは無理させなくていいかなと思います
GM:フレーバー的にはアリアさんはインティと組む形でよろしいですか
アル:アリアさんはいいかと
GM:2:2でバランスはいいので迷うのならダイスで決めるのも手かも
セキレイ:私はどちらでも
アル:私もどちらでもオーケーです
シス:アルさんとセキレイさんが誰といきたいか?
イセポ:譲り合いになるから
イセポ:名前順にしますか
セキレイ:お任せしますー
イセポ:アル、イセポかな
イセポ:あ行だ
アル:じゃあ、自分がアリアさんで
シス:じゃあ、アルさんとイセポさんのペア、セキレイさんと私のペアかな?
イセポ:アリアさんは使うのやめましょう
イセポ:勝手にダメはかわいそう
GM:ですね
アル:はい
セキレイ:では、それでお願いしますー
イセポ:アルさんと私でまず人差し指に行けばいいのかな
アル:シスさんの言う組み合わせで
アル:はい
シス:では私とセキレイさんは中指ですね
イセポ:「てわけするです」
セキレイ:「では、そちらはお願いしますね?。」
シス:「頑張りましょう!セキレイさん!」
GM:ではシーンっぽくなりますが人差し指から描写しますね
アル:はーい

人差し指の試練

GM:薄暗い通路を進んで行きます、道幅は広くところどころにヘビの石像があります。床には皮のようなものや巨大な生き物フンのような物が落ちています。
GM:奥に着きましたがここも中心部ほどではありませんが広めの空間ですね。
セキレイ:「あら?中々大変そうな場所ですね?。」と、シスさんをカバーリングしながら進みましょう
GM:まるで何かの巣のようにコケが生した瓦礫・柱・石像が無造作に立っています。
セキレイ:あ、違う、失礼
セキレイ:私居ないわ、失礼(><
イセポ:ですね
アル:罠感知をします
GM:14でお願いします
アル:2d6+7+1 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 3[1,2]+7+1 → 11
イセポ:スカウトのアルさん頼り
GM:何も分かりませんでした
アル:見識判定やって、自分が突撃します
GM:見識だと15になりますね
イセポ:これどう処理するですか?もっとおくにいけばいい?
イセポ:見識すればいい?
アル:イセボさん見識お願いします
イセポ:2d6+7+5+1 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 5[3,2]+7+5+1 → 18
イセポ:「よく観察するサメ」
イセポ:18です
GM:魔法陣に近づく前に気づきます、瓦礫の上で保護色で石像に擬態していた大蛇がいることに。
GM:幸い大蛇は皆さんにまだ気づいておらず寝ているようです。
イセポ:皮は脱皮だったのか
イセポ:財布に入れてやる
GM:岩の陰に隠れながら進めば隠密判定16で気づかれずに魔法陣まで進めます。戦いを挑むなら全PCがHPを2d6、MPを1d6ずつ消費すれば勝利したことになります。
イセポ:アルさんに説明
イセポ:近づけそうですかと相談
GM:失敗したPCは2d+10の物理ダメージを受けます。
アル:了解です、隠密判定で魔方陣に近づきます
イセポ:最悪月の舞で
アル:2d+10 で隠密します
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[5,4]+10 → 19
イセポ:きた
アル:成功です
GM:アルさんが魔法陣に触れると、親指の試練のような発光の後大蛇は消滅しました。
大蛇:「シャー・・・」
GM:これで人差し指もクリアですね
イセポ:「襲われずに済んだです」
アル:では戻りましょう
シス:さて、次は私たちですね!
GM:次は中指のシーン入ります
セキレイ:いきましょう!
イセポ:がんばれー
シス:意気揚々とセキレイさんに守られながら進みます
セキレイ:てってこてってこ

中指の試練

GM:この道は急な上り坂になっていますね。ところどころに潰れたような人骨がある点を除けばなにもない道です。
セキレイ:うーん、何が起こるんだろうなぁ(
GM:坂を登り切ったところに魔法陣が置いてありました。
シス:おや?ここまでなにもない…
GM:すぐに触れそうですがどうしますか?
セキレイ:「あら?、存外楽にたどり着けましたね?。」あらあらポーズ
シス:「楽すぎて、ちょっと怪しいような…」
セキレイ:少し当たりを探ってみます?探索で(゜ ゜
GM:15です
シス:平目ー(白目
セキレイ:では探索判定をー
セキレイ:2d6+7+2>=15 探索判定(Sco7+Int2) -10min
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2>=15) → 7[1,6]+7+2 → 16 → 成功
セキレイ:よしよし
GM:ふとセキレイさんが上を見上げると段差のような物があります
GM:段差には巨大な丸い岩がセットされており魔法陣に触ると作動する仕掛けのようです
セキレイ:ふむふむ
イセポ:あぶない
GM:魔法陣を起動させた後はなんとかしないと潰されてしまいます。
シス:丸い岩かー
GM:正攻法としては敏捷+冒険者レベルで16以上を出せば出口までダッシュして逃げることが出来ます。
セキレイ:面白いアイテムは・・・持ってないなぁ、お酒しかないw
GM:逃げずに主動作で攻撃して破壊することも可能です。石はHP30防護点18として扱い、回避・精神抵抗はしません。
シス:ふむ…GM、急な上り坂ということは、ジャンプして飛び降りたら距離稼げません?
GM:それなら修正に+1でいいですよ
GM:どちらにせよ失敗するとk20+10の物理ダメージを受けます。
シス:あとは…油が一月ぶんw
セキレイ:安全を期するなら私単体で作動させましょうか?(゜ ゜
イセポ:それもいいかもですね
イセポ:敏捷次第で
セキレイ:一応2d+7+4(+指輪)
GM:先に気づいたのでそれもありとします
シス:いや、冒険者基準なら10あるので
イセポ:いざというときのっ月の舞も一人ですむ
シス:一応大丈夫
セキレイ:では、トライしてみます?
セキレイ:いざという時は私が盾になりましょう・・・!
シス:これでもソレイユなので、敏捷Bは3あるw
シス:飛び降り補正で+1あるし、なんとかなるでしょう!
セキレイ:よし、やってみましょうか!
シス:では、せーのーで!
セキレイ:「では?、いきますよ?。」と、タイミングを合わせ・・・
GM:魔法陣を起動させると上から凄い勢いで岩が転がって来ます
セキレイ:「あら?、やっぱり来ましたね?。」と言いつつ速攻で逃走しましょう!
シス:「これでもソレイユの端くれです!」といいつつジャーンぷ!
イセポ:隣りは大変だ
シス:2d6+7+3+1 ジャンプして距離を稼ぐ!
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+1) → 8[3,5]+7+3+1 → 19
セキレイ:2d+7+4+1 ジャンプ補正付き
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4+1) → 8[4,4]+7+4+1 → 20
セキレイ:グッ!
GM:流石肉体派司書w
シス:やりました!
イセポ:おー
GM:ギリギリ逃げきれました、巨石は出口に衝突して動きを止め、数分後に幻のように消えてしまいました。
岩:(ドガァァァン!)
セキレイ:「ふ?、なんとかなりましたね?。」と、逃げ切った後で喜びますね
シス:「こんなに走ったのは久しぶりですねぇ」とか言いつつ嬉しそう。
セキレイ:一緒に喜んでおきましょうw
セキレイ:では、ネクスト?(゜ ゜
GM:インティは小指の部屋に行ってくれました
GM:見事試練をクリアしたようです
セキレイ:では、その間に他メンバー合流して薬指ですかね(゜ ゜
イセポ:「ありがとうです。さすがです」
イセポ:ですね
イセポ:「あと一部屋です」
インティ:「少し爆発したが 試練 乗り越えたぞ」
GM:少し服が焦げてますが元気そう
セキレイ:「あら?・・・。」
シス:「残るは薬指ですね、いきましょう!」案外楽勝でちょっと調子に乗っている
GM:全員で行きますか?
GM:アリアさんは残しまして
セキレイ:行きましょう行きましょう
イセポ:そうしますか
イセポ:NPCさんは待機で

薬指の試練

GM:薬指の試練に向かいます。ここは真っ暗なトンネルとなっていますね。明かりをつけるか暗視持ちでないと通るのは無理そうです。
セキレイ:「そうですね?、ご一緒しますよ?。」と、シスさんに着いていこう
セキレイ:暗視は無い!(E:魔法の松明
イセポ:灯りは持ち込んでますよね?
シス:同じく!(E:頑丈なランタン
イセポ:必要なら光の妖精よびます
セキレイ:とりあえず松明の明かりで軽く照らしてみましょうか
GM:明かりをつけると通路入り口近くに居た毒蛾やゴキブリのような虫が数匹寄ってきました。
セキレイ:「あら?。」と言いながら松明で払っておきましょう
セキレイ:足元の虫は踏み潰しておこう
イセポ:強いなw
GM:照らした先の壁や天井にはおびただしい数の毒虫がはりついていることに気づきます。
セキレイ:伊達にリルドラ生まれでおっとりしてない・・・!
GM:そして最奥には虫に襲われて骨と服だけになった死体と魔法陣がかすかに見えます。
シス:「こ、来ないでください!」手で弾いたりしながら
シス:毒か…ルールはなんでしょう?
GM:ここは隠密判定で18以上の達成値をだせば虫たちを刺激せずに進めます。一回成功すれば行き戻りどちらも成功したこととします。失敗したPCは抵抗無視かつ魔力12の「サモン・インセクト」を1回受けることになります。
イセポ:「一番嫌な感じの部屋です」
セキレイ:ふむふむ
GM:なお、虫の特性はサモン・インセクトに準じます
シス:サモンインセクトって何でしたっけ?
セキレイ:ラーリスの特殊神聖魔法ですねー
GM:ラーリスのレベル10特殊神聖魔法です
イセポ:18は高いな
シス:ほうほう、効果知らないからなんとも言えないw
セキレイ:鎧を脱げば2d+11・・・んー、ちょうど期待値ですね?
イセポ:誰かにフェアリーサポートかけましょうか+2
GM:魔法だけど威力値0でクリティカルしません
セキレイ:私行きましょうか
アル:お願いします
イセポ:「妖精さんセキレイさん助けてです」
シス:よろしくです
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
イセポ:かかった
セキレイ:わぁい!万全サポート!
イセポ:+2
イセポ:「そーっといくです」
セキレイ:あ、では鎧を脱いで念のためハードレザー着て、フェアサポを貰っていっきまーす!
イセポ:がんばれー
セキレイ:では、隠密判定しますー
イセポ:ダイスいくらでいいのかな
GM:どぞ
セキレイ:2d6+7+4+2>=18 隠密判定(Sco7+Agi4+FS2)
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4+2>=18) → 10[4,6]+7+4+2 → 23 → 成功
イセポ:いけー(でも小声)
セキレイ:HOI!
イセポ:きた
シス:おおー!
セキレイ:するするする?
イセポ:サポいらないくらいw
GM:奥に着いたPCに魔法陣が呼応して発光、試練はクリアされました。
GM:しかし虫は消えません
GM:また側にある死体が羊皮紙のような物が付き出したポーチを持っているのが分かります。
セキレイ:一旦さきに魔法陣解決ですかねぇ
GM:取ることも可能ですが死体にはムカデや毒グモが這っており、慎重にやらねばならないので判定が必要です。
セキレイ:で、帰りに拾えるなら拾っていきましょう・・・判定詳細は!
GM:スリ判定で14出せば成功です。失敗しても手に入りますが魔力6の「サモン・インセクト」をさらに1回受けます。
イセポ:サポは接触なので助けられない
セキレイ:よし、行こう!
セキレイ:判定します!
セキレイ:2d6+7+4>=14 スリ判定(Sco7+Dex4) 実は1ゾロチェック
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4>=14) → 10[4,6]+7+4 → 21 → 成功
セキレイ:シュッ
イセポ:良い目
アル:ウホッ、いい目
セキレイ:とりあえず中身は戻ってから確認で
セキレイ:あ、虫が入ってるかもなので苦手な人からは避けつつ開けますね >戻ったら
GM:では中央に戻って開けれます、虫は混ざってません
セキレイ:中身チェック!
イセポ:みましょう
GM:羊皮紙は共通交易語と魔法文明語で書かれたレポートのようです
セキレイ:また読めないものが・・・w 共通語の方を読んでみましょうか
GM:共通語の内容は以下の通りです。
イセポ:よめない
GM:『太古の魔神研究家、サジャス師のレポートを検証した結果、狂神に相応の儀式と供物を捧げれば、このラクシアの理から外れることすら可能であると示唆された』
シス:なになに…?
セキレイ:内容確認してみんなにシェアしましょ
GM:『これが真実であるならば不死王達のように穢れを取り込まず、より完全な不死を実現出来るのかもしれない』
イセポ:太陽が平気な吸血鬼めざしているのかな
GM:この遺跡を研究目的で訪れた人間のようです
アル:そんなこと言っていたわ
アル:太陽を克服するとか
セキレイ:「中々穏やかじゃない内容ですね?。」と、あらあらしながら内容見てましょう
GM:以上です、魔法文明語の方はそのサジャス師のレポートの切れ端のようですね
セキレイ:あぁ、こっち側に寄ってくる虫は全部潰します(真顔
シス:「ますます放っておけないですね…」
イセポ:「条件も揃っていそうです…阻止しないと」
GM:みなさんは5つの試練を突破しました
セキレイ:部屋から出る時に金属鎧に戻しておきますね
シス:「これで試練は乗り越えましたし、そろそろ本丸が見えてくるといいのですが…」
GM:魔法陣は強く光り輝いて、魔神語で恐ろしくも厳かな声が聞こえます。
シス:わからない!
イセポ:魔神語はわかる
セキレイ:頼みます!
GM:『汝ら祭壇に向かうに値する者なり この先に進むことを許す』
イセポ:「いっていいって」わかりやすく伝えるw
GM:どうやら今の魔法陣に入ると最深部にある祭壇へと行けるようです。
GM:今日は霧が良いのでこの辺りで区切らせて貰います
イセポ:はい
セキレイ:次回、突入編!

悪魔の掌:広場~最深部

GM:みなさんはギウスがルナを生贄にする儀式を行う神殿、『悪魔の掌』の仕掛けを突破しました
イセポ:お願いします
アリア:すいません、時間とらせてしまって
GM:今最深部の祭壇へと続く魔法陣の中に飛び込んもうとするところです
GM:特に準備がないなら祭壇へと進みますがよろしいですか?
セキレイ:私は大丈夫です?
GM:流石にバフは持ち越せませんが主動作で何かできます
アリア:OKです
アリア:HPへってるひとはとくにはいないか
アリア:あえていうとこちらのMPがやばいな
アル:インティがHP10減ってますね
アリア:魔香草使って大丈夫?
GM:大丈夫です
GM:小指試練を肩代わりしたのでHP減ってます
アリア:インティには悪いがMP回復優先で
シス:救命草をお持ちの方ー
セキレイ:渡しておきましょうか
GM:施設効果で持ってることになってますよー
セキレイ:お、それはありがたい
アリア:では、魔香草
アリア:k0+5+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[1,2]=3 → 0+6 → 6
アリア:6点回復か。しょぼいな
アリア:魔香草、はじめてつかいましたね
シス:というか、前回何でMP使いましたっけ…?初回の戦闘分は睡眠で回復していますよー
セキレイ:突入時の月舞と、フェアサポらへんだと
シス:ああー、なるほど。結構MP食うんですね・・・
GM:その分効果は強力なサポート
GM:あとは大丈夫ですか
イセポ:妖精よぶのに魔晶石は必須なので
シス:私がお金使えば使うほど強力なサポートがやってくるのと一緒ですね!(
GM:ではなにもなければ魔法陣で最深部へと移動しますがいいですか?
セキレイ:私は大丈夫ですー
アリア:OKです
シス:大丈夫ですー
アル:おkです
イセポ:OKです
GM:みなさんが魔法陣で入ると魔力に包まれた感覚と共に目の前が暗くなります。そしてエレベーターで地下へ行くようなゆっくりした落下感を感じます。
GM:視界が開くと先ほどの広間とは違う無機質な石造りの場所に居ます。
GM:広さは変わりませんが壁には不気味な魔神のモニュメントが並び、部屋の中央には同じく石の祭壇があります。
セキレイ:辺りを警戒していましょう?
GM:祭壇にはギウスとその配下、そして縄で拘束されたルナが居ます。ルナは祭壇の上に仰向けで寝かされていますね、『月の首飾り』を首に下げており意識はあります。
アリア:「間に合ったみたいですね」
シス:「ルナさん!!大丈夫ですか!?」
ルナ:「インティ!それにアンファングの皆さん!必ず来てくれると信じてた・・・。」
イセポ:インティさんがあh尻出すかもなのでがしっとおさえよう
イセポ:走り
セキレイ:「あらあら?。」
インティ:「ルナ 必ず 助ける!」
イセポ:「まだですよ。みんなで助けるです」
吸血鬼ギウス:ギウスはかなり驚いている様子です、まさか神殿の深部にまで来れるとは思わなかったようです。
吸血鬼ギウス:「なんと!貴様らがあの悪魔の試練を突破出来るとは!」
アリア:「しかし、問題は」
イセポ:「みんなで切り抜けたです。なめるなです!」
セキレイ:「ですねぇ?。」
吸血鬼ギウス:「この魔宮の中に太陽の首飾りを葬れればと思っていたが予想外だ」
シス:「ソレイユ一といっても過言ではない私の頭脳を舐めないでほしいのです!」
イセポ:すごいのかすごくないのかわからない1番w
セキレイ:※当社比
アリア:「いったでしょ、太陽は昇ります。昇らせます。それが摂理」
吸血鬼ギウス:「確かに、ソレイユにしては中々利発そうな娘だ面白い。」(シスをの眼鏡を見て)
吸血鬼ギウス:「まあよい、もうすぐ時間だ、褒美として最期に良いものを見せてやろう」

神殿頂上

GM:ギウスが指を鳴らすと天井が2つに割れて展開し、それと同時に広間がせりあがって行きます。
セキレイ:「あらあら??」
GM:開いた天井を見ると、皆既日食となった空が見えます。太陽光は月に遮られて吸血鬼でも活動可能なレベルまで弱まっています。
イセポ:「昼間なはずなのに」いっておこう
アリア:yはりで「やはりですか」
アリア:「やはりですか」
シス:「時間は間違いなく昼間です。眠くないですから!」完璧な理論
イセポ:体内時計w
吸血鬼ギウス:「そう、今日この日こそ数十年に一度、昼が夜になる日!」
吸血鬼ギウス:「不死者が太陽の下に出れる唯一の日よ!」
吸血鬼ギウス:上昇した広間はちょうど悪魔の掌の頂点に収まります。
吸血鬼ギウス:「供物はシーンの加護を受けし巫女の魂と月の動きを操る神の祭器・・・」
吸血鬼ギウス:「これらを捧げれば必ずや太陽を遮る月を永遠に止める望みを果たせるだろう!」
吸血鬼ギウス:「そして無限の闇の世界が訪れる、我を認めなかった太陽への復讐を果たすのだ!」
イセポ:「日食をずっと維持するですか。そんなことをされたら…」
吸血鬼ギウス:「それだけでは満足はせぬ、いずれは全ての異界の力を取り込み吸血鬼の王、カーツすら超える暗闇の帝王となりラクシアに君臨してやる!」
アリア:「いいえ、太陽は隠れるのは一日です」
セキレイ:「はぁ、左様ですか?。」
アリア:「摂理を曲げるとか撫づしっぺ返しが来る、それが私たちです」
アリア:かならずしっぺ返し
アリア:「あなたの目的はかないません」
シス:「そうです。それに、そんなことされたら私たちソレイユが日光浴できなくなります。困ります!」
イセポ:リアルな悩みだ。でも大事ですね
セキレイ:「太陽が登らないと美味しいものが食べられなくなってしまいます?。」割と真剣に困ってる顔
シス:HPが回復するという重要な効果もあるので!
インティ:「その通りだ みんな 太陽は 必ず昇る だから共に戦おう 」
アリア:「では行いましょう。あなたの無理が通るか、私たちの摂理が通るかその検証を」
セキレイ:「はい?。」
GM:その時突然、インティが持っている『太陽の首飾り』が燦々とした輝きを放ちます。それに呼応するようにルナの『月の首飾り』も穏やかな光を持ちます。
セキレイ:デスサイズをひょいっと持ち上げましょう
シス:「司書として、全力でサポートしますよ!」
ルナ:「首飾りが・・・引き寄せ合っている?」
GM:インティは何かを悟ったように皆さんに頼みごとをします。
インティ:「 感じる 首飾り 二つを一つに ティダンとシーンの心 伝わる」
インティ:「みんな 俺を ルナの元へ 行かせてくれ それで 何とかなる」
GM:タビットのイセポさんに以外にも、頭の中に2つの首飾りを引き合わせる必要があるビジョンが浮かんできます。
セキレイ:「あらあら?。」
アリア:「道は開きます。道理を通すのだからすなおにゆずってもらいましょう。手段は強引ですが」
イセポ:第6感共有術
セキレイ:さすがタビット
イセポ:「みんなのちからでインティさんをルナさんのもとに届けるです!」
シス:「お任せください!頑張りますよー!」
インティ:「ありがとう 必ず 守ろう 太陽も 月も ルナも 村も みんな 死ぬなよ」
アル:「まかせろ」
吸血鬼ギウス:「ほう何だか分らぬが。脆弱な定命の者がこの不死者(ヴァンパイア)と戦うつもりか?」
セキレイ:「あんまり荒事は得意では無いんですが、そうですね?。」
アリア:「死もまた逃れられない摂理です。あなたは死ににくいだけですよ、不死者ではありません」
吸血鬼ギウス:「よかろう、儀式に最適な時間までまだ少し間がある。祝杯代わりに貴様らの血を吸いつくしてやるのも悪くない!」
イセポ:「生きることから逃げたやつに負ける気はしないです!」魔法に向けて集中かいし・誤字すみません
イセポ:先制からですかね
アリア:「回復は任せてください。かわりにかならずインティさんをルナさんのもとへ」
GM:まずはサッカーとリングの魔物知識からお願いします
シス:お任せアレー
イセポ:そうか

ギウス戦

イセポ:2d6+7+5+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 7[5,2]+7+5+1 → 20
イセポ:2d6+7+5+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 6[3,3]+7+5+1 → 19
セキレイ:スゴォイ・・・
シス:2d6+4+3
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[5,2]+4+3 → 14
シス:2d6+4+3
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[4,3]+4+3 → 14
イセポ:「多分これであっているサメ」
GM:どちらも弱点抜けました
GM:ギウスはすでに抜けています
セキレイ:スゴォイ・・・
シス:あ、装備のボーナス足してない。+2増えます。
GM:先制判定の前に拡大・数を宣言してアトロフィーを行使します
GM:1d3 アル セキレイ 両方
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
シス:ではこちらもイニブ打ちますか。基準値はどちらが高いです?
GM:アルさんにアトロフィーを行使、先制判定に-2となります
GM:ギウスは禍々しい威圧感を出しており、単に大口を叩いているだけの存在ではないことが分かります。
セキレイ:私は今2d+11ですね?
アリア:イニブ累積しましたっけ?
GM:先制値は18です
アル:2d+8です
シス:イニブは毎回先制判定ごとに打つ必要がありますぜ。拡大できるかは怪しいところなのですが
シス:ではセキレイさんにイニブAをば。+2なので、ちょうど打ち消しですね。
セキレイ:あ、ペナ入ってるのはアルさんですね?
アル:食らったの私です
イセポ:セキレイさんくらっていないので
アリア:こちらもBカードつかうと3になるかなと
イセポ:これでとれそう
アル:鶺鴒さんでいいと思いますけど
シス:おっと、アルさんか。どうしよう。打ち消してもいいし、一人を伸ばしてもいいですが
セキレイ:アルさんで!
イセポ:ファストは狙いたいけど
シス:で、賦術の累積は基本なかった気がする
イセポ:セキレイさん2回薙ぎ払えば5はきれいになりそう
アリア:じゃあ、こっちセキレイさんにイニブ
アリア:Bきって+1
シス:ではアルさんにイニブを!打ち消せー!
アリア:こっちが
シス:Aでぺな打ち消し!
セキレイ:ほいほい
アリア:Aは金がないんだ
セキレイ:では、先制を
GM:錬金術おそろしや
イセポ:がんばれー
セキレイ:2d+7+4+1>=18 先制判定(Sco7+Agi4)@イニブB1
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4+1>=18) → 9[5,4]+7+4+1 → 21 → 成功
アリア:そして、誤字やばいなおれ
セキレイ:ホイ!
GM:取れました
イセポ:よしとれた
アル:2d6+7+1 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 9[4,5]+7+1 → 17
イセポ:おしい
シス:1足りぬい・・・指輪あります?(悪魔のささやき)
アル:2d6+7+3-2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3-2) → 6[4,2]+7+3-2 → 14
アリア:先生不利直しはのこってましたっけ?
イセポ:のこってますね
イセポ:あっだめか
GM:なぎ払い二回は恐い
イセポ:先制魔法いきますね
アル:度と拉致せよ負け
セキレイ:お願いします?
イセポ:「私の水は寒いですよ!」
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
GM:どうぞ
イセポ:2d6+6+5+2 チルレイン
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 9[4,5]+6+5+2 → 22
GM:全員素通しです
イセポ:ダメ行きますね
イセポ:k10+6+5 +2 チルレイン
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[5,3]=8 → 4+11 → 15
イセポ:「凍えるです!」
イセポ:おわり
セキレイ:スフィノレ分の+2が外れてますね
セキレイ:式に入ってない(スペースが入ってる)ので+2みたいです(゜ ゜
イセポ:あっ17ダメです
イセポ:修正しました
GM:前衛の取り巻き達が氷結していきます
シス:ではでは、次デバフ行きますね
セキレイ:お願いしますです?
アリア:今回攻撃力あげたいとこだけどセイクリッドシールドかな
シス:「今月厳しくて、少々抑え気味ですがご了承を…!」と言ってスフィノレ+パラミスB&アマラスBを中央4体へ!
セキレイ:敵の数も多いですし、かなり有効かと>シールド
アリア:だが、5人にやるとMPきついな
シス:ブラッドサッカー、ブラッドリング1、2、3の順番で
セキレイ:わぁ、アマラスパラミス!
アリア:6人か
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 11[5,6]+7+3+2 → 23
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 9[5,4]+7+3+2 → 21
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 8[6,2]+7+3+2 → 20
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 9[3,6]+7+3+2 → 21
アリア:前衛は3人か
イセポ:そうか主動作ふじゅつか
アリア:わるいが前衛3人だけにさせてもらおう
アリア:たぶん、ギウスの攻撃耐えるのが結構きついはず
GM:全員通ります
シス:拡大できるのは主動作賦術の特権!そして複数デバフできるのは専門アルケミストの特権!
イセポ:きたこれ
イセポ:アリアさんのシールド後前衛動きますか
シス:5の敵全員回避-1、防護点-1です
セキレイ:貰ったら道を開きにいきますね?
セキレイ:わぁい!
アル:私は最後にとどめ刺し損ねたの行きますね
アリア:では、こちらの行動
アリア:とりあえずヴォーパルウェポンをセキレイさんに
アリア:補助行動で
アリア:Bきって+1
セキレイ:わぁい
アリア:主行動で魔法拡大/数宣言
アリア:セイクリッドシールドをアル、セキレイ、インティに
アリア:シスって前衛でます?
シス:後ほど出るかも…輝くためにw
アリア:うんじゃ、いちおうかけときます
アリア:では発動判定
シス:ありがとうございます!
アリア:2d セキレイ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
アリア:2d インティ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
セキレイ:わぁい
アリア:2d アル
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
アリア:2d シス
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
アリア:全員成功
セキレイ:ありがとうございます?!
イセポ:順調
アル:ありですー
セキレイ:これで安心して前に出れる・・・!
アリア:MP軽減プリーストを持ってないので消費はやばいけどw
セキレイ:では、動きましょうかね・・・動いて大丈夫です?
イセポ:殲滅おねがいします
セキレイ:では、行動します
セキレイ:移動、エリア5に移動して接敵
GM:はいー
セキレイ:☆練技/キャッツアイ
セキレイ:?薙ぎ払い宣言
セキレイ:サッカー3、リング1、リング2を対象に 〆デスサイズ薙ぎ払い
GM:だいすどぞ
セキレイ:2d+6+4+1+1 薙ぎ払い命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)一括
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 8[3,5]+6+4+1+1 → 20
GM:当たり
セキレイ:事故防止で上の宣言順で3回振り
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+1 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_B1)@薙ぎ #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[3,6]=9 → 10+9 → 19
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+1 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_B1)@薙ぎ #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[4,1]=5 → 6+9 → 15
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+1 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_B1)@薙ぎ #3
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[2,6]=8 → 9+9 → 18
セキレイ:(反映待機・・・)
GM:リングは全滅、サッカー3は瀕死です
イセポ:落ちたのいるかな
イセポ:いい感じ
セキレイ:おっと、リングは3が残ってますね
アリア:よし、
セキレイ:(同時3体までしか殴れない!)
セキレイ:なので
アリア:ギウス以外はなんとかなりそうだ
セキレイ:往復分でトドメを指しますね!(ニッコリ
セキレイ:ファストアクショーン!
GM:ファストアクションは恐ろしい
イセポ:心強い
セキレイ:瀕死のサッカーとリング3に往復分
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 9[6,3]+6+4+1+1 → 21
GM:命中
セキレイ:では、上記宣言順で2回振り
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+1 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_B1)@薙ぎ #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[1,5]=6 → 7+9 → 16
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+1 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_B1)@薙ぎ #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[5,2]=7 → 8+9 → 17
イセポ:「まだまわるの!」テリーマン的解説者
セキレイ:やったか?!
ブラッドサッカー:「ギョエエエエ!」
GM:5は全滅ですね
アル:では5に移動します
セキレイ:「すみません、これもお仕事なので?。」すぱーん
セキレイ:以上です?
ギウス:「ふん、出し殻のサッカーなど潰したところで痛くもかゆくもないわ」
イセポ:インティさんも5かな。
イセポ:アルさんの移動はいくつ・
GM:では移動させておきますね
アリア:13だしねー
イセポ:いくつ?
GM:13です
アル:20です
イセポ:なら5ですね
アリア:お、一気に詰めれるんだ
イセポ:7か9の足止め頼もうかと思ってのですが
イセポ:そのばあい46にインティ動かせたので
イセポ:インティさんも5で
シス:あ、私前行ったほうが良かったかも。前衛の数が足りないことに今更気づいた(
アリア:そうか、ファスト失敗してるのか
アル:してますーー;
アリア:かけててよかったセイクリッドシールド
シス:妖怪1足りないめ…
イセポ:先に前衛のだれかと私の魔法で5をきれいにする予定ですが
イセポ:もしものときはシスサンの前進お願いします
イセポ:サッカー3体の動き次第
イセポ:こちらおわりです
シス:残念ながら、移動力18なので…微妙に救出するには足りない
アル:ギウスが来なければ私が殴っときますが
イセポ:いや5の突破人員になるので
イセポ:とにかくさっかーしだい
GM:ではこちらの手番
GM:ギウスは補助動作でビートルスキン、アンチマジックバリアを行使
GM:魔法拡大・数を宣言し、アル、セキレイ、インティにサモンインセクトをかけます
GM:2d6+12 ギウス魔力
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 10[6,4]+12 → 22
GM:抵抗どうぞ
イセポ:さすがにたかいな
セキレイ:2d+7+2>=22 精神抵抗(Sco7+Mnd2)
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2>=22) → 12[6,6]+7+2 → 21 → 自動的成功
セキレイ:フッ
イセポ:おー
セキレイ:どうした、その程度か?(震え声
シス:毒属性だから、抵抗力上がらないのよなぁ…ソレイユ。
イセポ:むしはじいている
アル:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18
アル:ダメでした
GM:セイキレイさんすごい、でも短縮だから1ターンは食らいます
イセポ:レベル差があるからしかたないですよ
セキレイ:オウケイオウケイ>短縮効果
GM:2d6+10 インティ抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[3,4]+10 → 17
シス:もしグラスランナーならなぁ…とこの時は思う
GM:神殿の石畳みの隙間から『薬指の試練』の時の毒虫たちが這い出てきて皆さんにまとも割りついて来ます。
セキレイ:「あらあら?。」ブチブチ
吸血鬼ギウス:「面白い余興を考えついた、生きたまま貴様らが虫に食われる姿をみるのも悪くない」
GM:7・9のサッカーは5に移動して乱戦形成します
セキレイ:おっと、ダメージください!
イセポ:しかたなし
セキレイ:>術者の手番終了時
シス:まぁ、予想できたことです。
GM:k10+12@13 サモンインセクトダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+12 → 2D:[2,4]=6 → 3+12 → 15
アリア:たっかいなー
セキレイ:イタァイ!素通し15点
GM:15点の魔法ダメージを前衛3人は受けます、インティとアルは次回もダメージ行きます
アル:何ターンくるんでしたっけ
イセポ:弱体化したらリセットされるので頑張りましょう
GM:弱体化しないと手番の終了時のタイミングできます
アル:はい
アリア:魔晶石合計15点しかないからやばいな
シス:ちなみに、素の効果時間は18R持つのであきらめましょう(白目)
GM:ではサッカー1の攻撃
GM:1d3 アル インティ セキレイ
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
GM:アルさんに攻撃、命中固定値15です
イセポ:回避どうぞ
イセポ:GM他の方の命中も処理進めておきますか
イセポ:落ちているみたい
セキレイ:*ああっと*
イセポ:いまの命中も変えた方がいいかな
アリア:とりあえず、次はウーンズですませたいが
GM:ギウスの視線忘れてた
イセポ:やれる部分をすすめましょう
GM:補助動作でシスさんに視線撃ちます
シス:精神属性だな!ならソレイユバフが入るぜ!
GM:2d6+10 ギウス視線
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 5[1,4]+10 → 15
シス:基準値は+4されて13!
イセポ:おー
シス:2d6+9+4
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 10[5,5]+9+4 → 23
セキレイ:圧倒的ダァ・・・
シス:フハハh!
吸血鬼ギウス:「その頭脳殺すには惜しい、さあ来るのだ我が眷属となればもっと有効利用できよう・・・」(魅了の視線)
イセポ:ぶれないシスさん素敵
シス:「頭悪そうな人はヤです。特に悪いことする人。」
吸血鬼ギウス:「我を侮辱するか!ならばお望み通り殺してくれる!」
GM:サッカー
GM:2の攻撃先に行きます
GM:1d2 (セキレイ インティ)
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:セキレイさんに攻撃 固定値15です
セキレイ:オウケイ!
セキレイ:2d+6+4-1>=15 回避力判定(全力ペナ無し)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1>=15) → 6[4,2]+6+4-1 → 15 → 成功
セキレイ:オウケイ!(ズドン
イセポ:同値いいね
シス:[アラーム発生:アル]:./sound/alarm.mp3:1秒後
GM:ではサッカーの攻撃対象をずらしますね
GM:1d2 (セキレイ いんてぃ)
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:セキレイさん回避お願いします
イセポ:ですね
セキレイ:オウケイ!
セキレイ:2d+6+4-1>=15 回避力判定(全力ペナ無し)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1>=15) → 4[3,1]+6+4-1 → 13 → 失敗
セキレイ:オウケイ!(駄目
GM:2d6+7 サッカーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
GM:連続攻撃初象
GM:発動
GM:もう一回回避お願いします
セキレイ:2d+6+4-1>=15 回避力判定(全力ペナ無し)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1>=15) → 4[2,2]+6+4-1 → 13 → 失敗
GM:2d6+7 サッカーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16
セキレイ:(゜Д゜
イセポ:あたると痛い
GM:妙にやる気があるサッカー君
セキレイ:c(18+16-6*2-3*2) 防護6+シールド3
SwordWorld2.0 : 計算結果 → 16
セキレイ:これだけもらいますねー
アリア:わー
ブラッドさっ:「キシャー!」(殴る)
アリア:キュアハートじゃないときついかこれ
イセポ:HPMPは弱体化すればこちら全快するので
セキレイ:「あら?、面倒ですねぇ?。」
イセポ:タイミング次第ではお願いします〉ハート
シス:返しのラウンドで落としきるならハートよりは火力バフですかね
GM:ではこちらの手番は終わりです、次PCのターンどぞ
イセポ:そのほうがいいかもですね。リンクでなくてサッカーですからね
セキレイ:ひとまずちょっと他の人の同行を見守ります
アリア:セイクリッドウェポンかければセキレイさんならなんとかしてくれそうな気がする
イセポ:私制御あるのでまほういっておきます
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
イセポ:2d6+6+5+2 チルレイン
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 9[6,3]+6+5+2 → 22
イセポ:k10+6+5+2 チルレイン
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+13 → 2D:[1,3]=4 → 1+13 → 14
イセポ:14ダメです
セキレイ:美味しい!美味しい!!
イセポ:おわり
GM:制御範囲魔法は中々使いやすいからなー
アリア:では、こちらで
アリア:補助放棄
アリア:メイン魔法拡大/数宣言
アリア:キュアウーンズ
イセポ:来た大技
GM:はい
アリア:対象は1セキレイ 2アル 3インティ 4ブラドサッカー1 5ブラッドサッカー2
アリア:振る順番もそれで
GM:サッカーは固定値14
アリア:2d 1
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
アリア:2d 2
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
アリア:いみねー
GM:なんだこれw
アリア:2d 3
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10
セキレイ:スゴォイ・・・(
アリア:2d+10 4
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14
アリア:2d+10 5
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
アリア:肝心なところの出目が低いな
GM:サッカー2には通ります1は抵抗
アリア:魔法のふりなおしはないのか
アリア:抵抗いくらでしたっけ?
セキレイ:月舞なら・・!
セキレイ:14らしいですね!(゜ ゜
アリア:月舞かかってる?
アリア:が、処理に時間かけてもシャー内
イセポ:かけてます
アリア:しゃーない
アリア:では月の舞
アリア:2d+10 4
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14
アリア:指輪ぱりーん
アリア:抵抗抜きます
GM:通ります
イセポ:本気だ
アリア:500のほう
セキレイ:突破!
アリア:k10+11 1
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[3,5]=8 → 4+11 → 15
セキレイ:全快!
アリア:k10+11 2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[1,5]=6 → 3+11 → 14
セキレイ:じゃない!(
アリア:k10+11 3
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[3,2]=5 → 2+11 → 13
アリア:k10+11 4
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[1,2]=3 → 1+11 → 12
アリア: k10+11 5
アリア:k10+11 5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+11 → 2D:[1,6]=7 → 3+11 → 14
セキレイ:お・・・いい感じのライン!
イセポ:なぎしだい?
GM:サッカーは出目次第で死にそう
アリア:サッカーはプラス弱点かな
GM:+3点ですね
セキレイ:お、弱点でさらに削れる!
アリア:「なけなしの指輪をくらいなさい:」
アリア:今、BTみれないのですまない
ブラッドサッカー:「オオオオオオンン!」
セキレイ:よし、ではその意思を継ぎましょう・・・動きますー
イセポ:いけー
シス:素とーっぷ!
イセポ:アルさんとインティさんがじゆうになればこのラウンドで弱体化できる
GM:回避固定値14です
セキレイ:はい!失礼!
シス:先にバフ掛けておきますね!
セキレイ:お先にどうぞですー
シス:とう!5に移動!
シス:で、主動作でアルさんとセキレイさんにヴォーパルA+バークA
シス:ここはケチってもしゃあないしね!
吸血鬼ギウス:「何!あの貧弱な身体で前線にでるとは!?」
イセポ:いろいろできるな
セキレイ:わぁい!
セキレイ:「中々頼りになるのですよ?。」
シス:アル、セキレイ(敬称略)の順で、ヴォーパル、バークの順で行きます。
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 8[4,4]+7+3+2 → 20
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 8[6,2]+7+3+2 → 20
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 5[4,1]+7+3+2 → 17
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 10[6,4]+7+3+2 → 22
セキレイ:ありがとうございます?!
アル:ありですー
セキレイ:安定度アップ!
シス:ピンゾロなし!全部かかった!防護点と打撃点それぞれ+2!
イセポ:いいですね
アリア:セイククリとの累積で+5かな
シス:さっきアリアさんからもらってたバフは上書きになるので気を付けて!
セキレイ:はーい!
シス:>ヴォーパル
セキレイ:では、動きますねー
セキレイ:☆デスサイズ効果/打点+5 & HP5消費
セキレイ:?薙ぎ払い宣言
イセポ:デスサイズはこれがある
セキレイ:同エリアのサッカーx2に対して 〆デスサイズ薙ぎ払い
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 7[5,2]+6+4+1+1 → 19
GM:命中
セキレイ:表の順で2回振り
イセポ:きたきた
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@薙ぎ #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+15 → 2D:[6,2]=8 → 9+15 → 24
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1-3+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@薙ぎ #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+15 → 2D:[3,1]=4 → 5+15 → 20
GM:二匹ともやられました
セキレイ:道は開けた!
イセポ:きた
セキレイ:以上ですー
イセポ:アルさんが解放
アル:では先に
アリア:よし順調
イセポ:インティ弱体化でおねがいします
アル:8へ移動
アリア:まぁ、MPは0なんですが
ルナ:「ありがとうございますアルさん!」
アル:シス開放
シス:私じゃないよ!
イセポ:「よしとどいた!」
アル:ルナ開放
イセポ:ルナですねw
シス:「インティさん、行ってください!」
GM:では少しの間イベントが入ります

イベント:太陽と月の首飾り

イセポ:「太陽はきっと見えます!」
インティ:「ルナ!」
ルナ:「インティ!」
GM:皆さんの活躍によりインティとルナの二人はようやく再開を果たし、お互いの元に駆け寄ります。
GM:2人はお互いの光る首飾りを見て無言で頷き合うとそれらを1つに組み合わせます。
吸血鬼ギウス:「グッ!おのれ、させるか!」
吸血鬼ギウス:とギウスが割って入り阻止しようとしますがその瞬間、光はさらに強くなり結界のような物が形成されて彼は弾き飛ばされてしまいます。
GM:インティとルナは結界の中で身を寄せ合い太陽と月に懇願します
イセポ:「恋路をじゃまするなです!」
アリア:「無理を通そうとして通りに押し込まれたようですね、ギウス」
アリア:道理に
インティ&ルナ:「「太陽よ!月よ!光の輝きをこの大地に!」」
セキレイ:あらあら?って感じで見てますね・・・(゜ ゜
GM:上を見上げると、皆既日食だった太陽と月が凄いスピードで離れて行き、燦々とした日光が神殿に降り注ぎます。
シス:「これが愛の力なのです!」フンス
GM:この日光は神の力を宿しているようで皆さんのHP・MPは全回復し、まわりついていた「サモン・インセクト」も蒸発していきます。
セキレイ:おぉー!
イセポ:よかった
GM:特に太陽に弱い吸血鬼であるギウスに強烈な日光を直撃して苦しみながら灰になろうとしていますが・・・
セキレイ:「あら?、お日さま燦々ですわ?。」
イセポ:「ひさしぶりに日の光をあびたんじゃないですか!」
吸血鬼ギウス:「ウギャアア!・・・まだだ!異界の神よ我が肉体を捧げる!太陽から我を守りたまえー!」
GM:そう言った瞬間、彼の筋肉は異常に膨張して皮膚を引きちぎり、爪・翼・牙は巨大化してより恐ろしい形となります。
セキレイ:ひぇぇ・・・(
GM:自分自身の肉体を捧げることで短時間ながら太陽下でも何とか活動できる身体になったようです。
デーモンギウス:「クソッ!我が身体を代償としてもこの程度の見返りにしかならぬのか!」
アリア:「無理を押し通すつもりですか、諦めの悪い」
デーモンギウス:ヴァンパイアとしての再生能力はなくなり身体は焼け爛れていますが、魔神の力による肉体の再生と変異は続いているのでその姿は醜悪な魔神そのものになりました。
アリア:「道理で押し込めさせてもらいます」
デーモンギウス:「黙れ!ガガガ・・・我が計画を滅茶苦茶にしおって・・・許さんッ!」
アリア:と、魔神語で言おう
アリア:公共話せる知識はあったか
デーモンギウス:「せめて、貴様らだけは我が皆殺しにしてくれるわ!グオオオオオ!」
イセポ:魔神語はわかる
セキレイ:「う?ん・・・せめてドラゴン語で話していただけないとわかりませんわ?・・・。」と、困った顔してよう
デーモンギウス:焼けた声帯で猛獣のような咆哮をあげてギウスは剥き出しの殺意を皆さんに向けます

デーモンギウス戦

GM:戦闘再開です
アリア:「そういうのなんていうかわかります?」
シス:「魔動機文明語なら…」
セキレイ:わぁい
アリア:「悪あがき。つまり、もう手遅れです」
GM:データとしては太陽の下に居る状態となり
イセポ:このタイミングで敵からかしかたないけど
セキレイ:弱体化美味しい!美味しい!!
GM:全判定に-4、命中・回避に-2、視線・再生・通常武器無効が消えます
イセポ:ルナとインティは戦場外でいいんですよね
GM:はい、神のバリアに守られているので18ラウンドの間はあらゆる攻撃・の対象になりません
セキレイ:神パワーしゅごい・・・
アリア:MP全回復がうれしい
イセポ:ラブラブバリアー
イセポ:3分みせつけられるw
シス:でも18Rだけですにゃー。そこまで伸びるとは思わないがw
イセポ:敵側どうぞ
GM:はい
イセポ:サッカーも喰らうとそれなりに厳しい
イセポ:アルさん頑張れ!
GM:太陽で弱体化していますが魔神の肉体となったので肉体能力そのものは格段に上がっています
GM:「キャッツアイ」「マッスルベアー」「ガゼルフット」「デモンズファング」「デモンズクロウ」「デモンズインベイション」「デモンズビュート」「デーモンフィンガー」「デモンズタックス」を補助で行使します。
シス:なんか魔法の呪文唱えてきた…
シス:しかし残念だったな!私を攻撃するには目の前のアルさんを倒さなければならない!
デーモンギウス:「皆ゴロシにしてくレるワ!」(理性も少し失ってきてる)
アリア:インティこっちだよね
イセポ:ですね
デーモンギウス:デモンズビュート(絡み武器)で攻撃します
イセポ:バリア中
アリア:まーじでー
アリア:絡みつかってくるのか
デーモンギウス:足を絡めます
アル:太陽拳って効きます?
デーモンギウス:勿論効きます
アル:確実に回避しときたいかなーと
デーモンギウス:2d6+19++1-6-2-2 デーモンギウスビュート命中
SwordWorld2.0 : (2D6+19++1-6-2-2) → 9[5,4]+19+1-6-2-2 → 19
アル:2d6+6+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 4[2,2]+6+3 → 13
アル:食らいましたー
デーモンギウス:2d6+10+2 デーモンギウスビュートダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 3[1,2]+10+2 → 15
アリア:よかった
デーモンギウス:もう片方のデモンズクローで攻撃します
アル:ダメージは8
デーモンギウス:2d6+19-6+2+1-2 デーモンギウスクロウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+19-6+2+1-2) → 5[2,3]+19-6+2+1-2 → 19
シス:そういえば絡み部位は…?
アル:2d6+6+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 10[6,4]+6+3 → 19
デーモンギウス:足を絡んだので回避-2です
アル:食らいます
イセポ:からまれていなければ
デーモンギウス:2d6+12+2 デーモンギウスクロウダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2) → 9[5,4]+12+2 → 23
デーモンギウス:「死ぬガイイ!クズが!」
アリア:これはキュアハーとかな
デーモンギウス:腕からは触手が生え、絡めとった後鋭い爪で攻撃します
イセポ:ハートがいいでしょうね
イセポ:サッカーの攻撃も来るのか
アリア:出目が低いので回復量が変わらないという矛盾
デーモンギウス:サッカーもアルさん攻撃します
アル:かもーん
デーモンギウス:サッカーは固定値15です
アル:2d6+6+3-2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3-2) → 3[1,2]+6+3-2 → 10
イセポ:よけろー
アル:いただきますー
デーモンギウス:2d6+7 サッカーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
デーモンギウス:連続攻撃
デーモンギウス:もう一度回避お願いします
アル:2d6+6+3-2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3-2) → 6[2,4]+6+3-2 → 13
デーモンギウス:2d6+7 サッカーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[6,4]+7 → 17
アル:からみがなければー
イセポ:からまれていなければ
イセポ:1ケタ?
シス:まずいなぁ・・・
デーモンギウス:あと、敵は太陽光ダメージを受けます
イセポ:私範囲魔法より回復がいいかな?
セキレイ:射程足ります?
アリア:このRで倒せるとはおもえないですしね
シス:そういえば、ギウスってペナ受けてます?
イセポ:あっとどかない
イセポ:攻撃魔法しかない
アル:ギャース
デーモンギウス:うけてます
イセポ:まえすすでおこうかな
シス:?6ペナ受けてこれか・・・
イセポ:もう数ラウンドかかりますよね
デーモンギウス:回避・命中-6、それ以外の判定は-4ですね
アリア:とりあえずブラッドサッカーが邪魔だ
アリア:キュアハートで巻き込もう
イセポ:移動しておきますね
セキレイ:癒や死を与える!
イセポ:5に移動しておわり
イセポ:花冠を買おう
イセポ:いつか
アル:サッカー殴っときます
アリア:では、こっちは行動きまってるのでいくよ
アル:はい
アリア:あ、先にこっちでうっとこう
イセポ:先に拡大回復がいいかと
アリア:アルさんギウスに集中してくれるとうれしい
アル:了解です
イセポ:セキレイさんも進んで薙ぎ払いもありますしね
アリア:いや、キュアハートでブラッドサッカーにもうつので
セキレイ:状況により判断しますね
セキレイ:>私の行動は
アリア:補助なし
セキレイ:最後に動く方向で
アリア:魔法拡大/数
アリア:キュアハート
アリア:対象は
アリア:1アル
アリア:2ブラッドサッカー
アリア:ギウスって回復ダメージきいたっけ?
シス:普通に回復しますね。蛮族なので。
アリア:了解。
デーモンギウス:吸血鬼は蛮族ですね
アリア:そうなのか、ややこしいなこのゲーム
アリア:では
イセポ:弱点は命中+1みたい
アリア:対象1と2は変更なしで
デーモンギウス:魔神化はあくまで演出です
アリア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9
アリア:10+2d
SwordWorld2.0 : (10+2D6) → 10+9[4,5] → 19
デーモンギウス:サッカー固定値通りました
セキレイ:いい出目!
イセポ:ぬけた!
アリア:k30+11 1
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+11 → 2D:[1,6]=7 → 7+11 → 18
アリア:回復量足りないな
アリア:まぁ、よし
アル:ありですー
アリア:k30+11 2
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+11 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
イセポ:サッカー落とさないとドキドキしますね
アリア:これはしかたない
アリア:50点
セキレイ:ダイス故・・・!
イセポ:ですね
アリア:もう振り直し手段がない
デーモンギウス:月の加護残しておくべきでしたね
シス:では…安全性を高めに行くかな(ポキリ
イセポ:アルさんとセキレイさんでサッカー落とすしか
アル:サッカー殴ったほうがいいかな
アリア:いまいち頭回ってないんだよ
アル:サッカー殴ります
シス:というわけで私動きますね。
アリア:まぁ、アルさん回復の方が有せだったのでよし
シス:先にデバフ掛けまーす
イセポ:サポートさきにもらいましょう
アル:はい
シス:2倍拡大でギウスとサッカーにミラージュデイズ&アマラス、両方Aを使います。
アル:大盤振る舞いだね
シス:で、補助動作でスフィノレ入れて…
シス:ギウス、サッカーの順で、賦術はミラージュ、アマラスの順で行きます
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 4[3,1]+7+3+2 → 16
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 8[2,6]+7+3+2 → 20
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 9[5,4]+7+3+2 → 21
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 7[2,5]+7+3+2 → 19
シス:ギウス分のミラージュ、月舞で振りなおします。
デーモンギウス:2d6+12-4 ギウス抵抗ミラージュ
SwordWorld2.0 : (2D6+12-4) → 12[6,6]+12-4 → 20
シス:・・・っと思ったけどこれは無理だw
セキレイ:うーん(
デーモンギウス:2d6+12-4 ギウス抵抗アマラス
SwordWorld2.0 : (2D6+12-4) → 6[3,3]+12-4 → 14
デーモンギウス:あ、18です
アリア:太陽出たのに大素目が味方しなくなってきたぞw
アリア:ダイス目が
デーモンギウス:アマラスは通りました
シス:ギウスへのミラージュ以外は通ったかな。
デーモンギウス:防護-2
シス:サッカーは次のラウンド、命中-4でよろしく!
イセポ:安心感が増した
アル:では私ですね
シス:というわけで、サッカーほぼ無力化できたかと(
GM:ほぼ必中ですねw
アル:ギウスにしたほうがいいかな
アル:サッカー殴ります
イセポ:おねがいします
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 7[2,5]+6+3 → 16
GM:インベイションを使っているのでデモンルーラー技能で回避します
GM:2d6+19+1-6 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+19+1-6) → 7[6,1]+19+1-6 → 21
セキレイ:なんだこの回避は・・・(
アル:サッカーのほうですよ殴ったの
GM:見間違ったすいません
GM:サッカーなら当たりです
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[4,6 3,5]=10,8 → 6,5+15 → 1回転 → 26
セキレイ:おぉ!
イセポ:きた
アル:二発目両手利き行きます
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 12[6,6]+6+3 → 21
GM:これは死んだな
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[4,1]=5 → 3+15 → 18
GM:最期のサッカー吹き飛びました
アル:よし
イセポ:よかった
セキレイ:では、次は私ですかね??双撃持ってます?
アル:持ってないです
セキレイ:では、動きますね?
セキレイ:敵後方エリアに移動、接敵
セキレイ:?全力攻撃宣言
セキレイ:普通に殴りますー
アリア:さて、回復に集中かな
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 7[1,6]+6+4+1+1 → 19
GM:2d6+19+1-6 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+19+1-6) → 10[6,4]+19+1-6 → 24
イセポ:あたれー
セキレイ:以上ですー
イセポ:ぶは
アル:太陽で手からダイス運が相手にわたったようなw
シス:ほら、我々には二太陽神の加護が備わってますから。(
GM:ではこちらの手番
イセポ:敵どうぞ
GM:1d5(アル セイレイ イセポ シス アリア)
GM:1d5 (アル セイレイ イセポ シス アリア)
SwordWorld2.0 : (1D5) → 1
イセポ:私も可w
アル:おれかよ
シス:まぁ、結局アルさんですね・・・
アル:かもーん
GM:デモンズインベンジョンとデモンズフィンガーを発動アルさんに攻撃
GM:ついでにリカバリィも使います
GM:2d6+19-6+2+1 デーモンギウスクロウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+19-6+2+1) → 9[5,4]+19-6+2+1 → 25
アル:2d6+6+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 9[3,6]+6+3 → 18
GM:2d6+12+2 デーモンギウスクロウダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2) → 7[2,5]+12+2 → 21
アル:マジ死ぬかも
GM:あ、絡みは手放します
アル:はい
シス:では、こちらのラウンドかな?
GM:はい
セキレイ:最後に動きますー
アリア:とりあえず、こっちから動こう
アル:その前で
デーモンギウス:「クズが!キサマが居なければ計画ハ!」
アリア:明確に動ける
イセポ:私も回復にまわろう
アリア:では補助なしでキュアハート
アリア:これファンブルしたらまずいなー
アリア:2d アル
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
シス:セフセフ!
アリア:よかった
アリア:k30+11
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+11 → 2D:[5,3]=8 → 8+11 → 19
アリア:よし
イセポ:私も回復にまわろう
イセポ:スフィンクスはいいかな
シス:あ、ちょっと待ってくださいな。
イセポ:はい
シス:私のデバフの結果次第で攻撃回れるやもしれません
イセポ:おー
シス:というわけでユクゾー!
イセポ:まちます
シス:8に移動、カガヤケー!
シス:命中回避-2!
デーモンギウス:「ナンダ!?このヒカリは!?」
シス:そしてスフィノレからのミラージュ&パラミス!再びA!
アル:記憶もなくしたようだな
シス:ミラージュ、パラミスの順で!
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 4[3,1]+7+3+2 → 16
シス:2d6+7+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 5[3,2]+7+3+2 → 17
シス:Oh…
デーモンギウス:2d6+14-4 ギウス精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+14-4) → 5[2,3]+14-4 → 15
デーモンギウス:2D6+14-4 ギウス精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+14-4) → 6[2,4]+14-4 → 16
イセポ:きた
アリア:お、
シス:1足りた!
セキレイ:すごーい!
アリア:お財布によろしい結果だ
イセポ:攻撃していいかも
シス:これでこのラウンド、回避-4、命中-6、防護-2!
イセポ:攻撃しますね
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
シス:MPも尽きてるからほぼ無力化!
イセポ:2d6+6+5+2 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 7[5,2]+6+5+2 → 20
デーモンギウス:2d6+14-4 ギウス精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+14-4) → 10[5,5]+14-4 → 20
イセポ:くそ
イセポ:わるか
イセポ:わろう
アリア:ダイスー
イセポ:k20+6+5+2 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
イセポ:ぐは
セキレイ:アッー!
イセポ:舞はこれにもきく?
アリア:本当太陽のかごないなw
イセポ:むりか
セキレイ:無理です!
イセポ:おわり
デーモンギウス:悲惨すぎる・・・
アル:じゃあ、ギウス殴ります
イセポ:ごめんなさい
セキレイ:ダイスはしょうが無いです!
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 2[1,1]+6+3 → 11
イセポ:なんだこれ
デーモンギウス:2d6+19+1-6-4 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+19+1-6-4) → 9[5,4]+19+1-6-4 → 19
セキレイ:女神ィィィ!!!!
アル:自動失敗
アル:両手利き行きます
シス:アカン、二太陽神の加護よ、そこまで仕事しなくてええんやで…?
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 8[3,5]+6+3 → 17
デーモンギウス:2d6+19+1-6-4 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+19+1-6-4) → 7[3,4]+19+1-6-4 → 17
デーモンギウス:2d6+19+1-6-4 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+19+1-6-4) → 6[4,2]+19+1-6-4 → 16
アル:追加行動
アル:2d6+6+3 アクセルブローグ 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 9[4,5]+6+3 → 18
デーモンギウス:当たりで大丈夫で
アル:k20[10]+6+5+4 アクセルブローグダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+15 → 2D:[1,4]=5 → 3+15 → 18
アル:以上
デーモンギウス:「ウググ・・・コザカシイ!」
セキレイ:ではー、動きますねー
セキレイ:☆練技/キャッツアイ
セキレイ:?全力攻撃宣言
セキレイ:〆全力デスサイズで殴打ー!
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 6[5,1]+6+4+1+1 → 18
デーモンギウス:2d6+19+1-6-4 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+19+1-6-4) → 4[1,3]+19+1-6-4 → 14
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1+4+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+VW_A2)@全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+17 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
セキレイ:アッー!
アル:マジどうなっとる?
セキレイ:女神ィィィィ!!!!!さっきからおかしいぞぉぉぉぉぉ!!!!(発狂
セキレイ:以上ですー
デーモンギウス:太陽はどっちの味方なのか
シス:われらに二太陽神の加護が備わったから…
アリア:よし、ダイスに空気を読んでもらおう
アリア:「まだ、太陽が完全に晴れてません」
アリア:「おそらく、それで加護がよわまってるのでしょう」
イセポ:こちら終了
インティ:ではこちらのターン
デーモンギウス:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
シス:命中-6、MPも尽きた。当たる眼は私にしかないぞ!(
アリア:「おそらく、次のラウンドから流れは変わるはずです。みんな、耐えてください」
デーモンギウス:間違え1d3(アル シス セキレイ)
デーモンギウス:1d3(アル シス セキレイ)
デーモンギウス:1d3 (アル シス セキレイ)
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
シス:私じゃねぇか!
イセポ:当たりそうな人にw
デーモンギウス:シスさんに攻撃
セキレイ:運命は変わらなかった・・・!
アリア:いや、まだR中だからw
デーモンギウス:2d6+19-6+2+1-6 デーモンギウスクロウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+19-6+2+1-6) → 8[4,4]+19-6+2+1-6 → 18
アリア:次のラウンドに切り替わったら変わるはずw
シス:2d6 回避ー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
デーモンギウス:2d6+12+2+2 デーモンギウスクロウダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2+2) → 5[4,1]+12+2+2 → 21
シス:ムーリムリ
シス:イターイ!素通し
デーモンギウス:1d3 (アル シス セキレイ)
SwordWorld2.0 : (1D3) → 3
イセポ:服着ていないの?
デーモンギウス:2d6+19-6+2+1-6 デーモンギウスクロウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+19-6+2+1-6) → 4[2,2]+19-6+2+1-6 → 14
シス:シャンデル製のシャツをば…
セキレイ:2d+6+4-1-2>=14 回避力判定(全力ペナ込み)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4-1-2>=14) → 10[5,5]+6+4-1-2 → 17 → 成功
デーモンギウス:おわり
アリア:とりあえず、あと3Rは回復追いつく
セキレイ:フッ
デーモンギウス:太陽ダメージ
セキレイ:さぁ、回避はもうロクにできまい!
シス:さて、それではデバフももういらなさそうなので、あとは適当に死にそうならミラージュデイズ打ちますね。
イセポ:ハート心強い
アリア:では、
アリア:こちらから
アリア:行動決まってるし
セキレイ:ソレイユフラッシュのペナが消える前(シスさんの行動前)に動きますねー
イセポ:そうか手順大事ですね
アリア:補助なし
アリア:キュアハート
アリア:対象 シス
アリア:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
アル:私も同じく
アリア:おお、本当に変わった
アリア:k30+11
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+11 → 2D:[5,5 5,6 4,4]=10,11,8 → 10,10,8+11 → 2回転 → 39
アリア:ごめん回転した
イセポ:ヴェールがあれば
シス:ありがとうございます!でも回転しないから21点ですね!
アリア:ありがとう
セキレイ:非常に惜しい(
アリア:21点打ね
シス:・・・ん?全回復
アリア:だが、流れがこっち来たぞ
イセポ:私シスサンの回復がいいですかね
シス:もうマックスでーすw
アリア:あのロールは無駄ではなかったのだw
イセポ:ちがうアルさん
セキレイ:よし、とりあえずさくっと殴りますね
アル:お願いします
セキレイ:単純に殴るだけなのでぱぱっとやります
セキレイ:☆デスサイズ効果/打点+5 & HP5消費
イセポ:前衛の人のダメ次第で最後に攻撃しよう
セキレイ:?全力攻撃宣言
アリア:ごめん、一緒に回復させたらよかった見逃してた
セキレイ:〆全力デスサイズ
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 11[5,6]+6+4+1+1 → 23
イセポ:先に前衛さんおねがいします
デーモンギウス:ギウスは日光を長時間浴びて弱ってきています
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 7[1,6]+14-6-2 → 13
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1+4+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+22 → 2D:[2,3]=5 → 6+22 → 28
セキレイ:以上ですー
イセポ:いいだめ
イセポ:アルさんさきにどうぞ
アリア:ながれが向いてきた
アル:鎧貫通
アル:2d6+6+2 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 6[1,5]+6+2 → 14
デーモンギウス:「オゴゴゴ・・・我ハ不死者ナゼだ・・・!」
アリア:「太陽は完全に晴れたようですね。加護は我々と共にあります」
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 6[3,3]+14-6-2 → 12
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[4,5]=9 → 5+15 → 20
アル:2d6+6+1 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 3[1,2]+6+1 → 10
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 8[2,6]+14-6-2 → 14
アル:追加攻撃
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 6[3,3]+6+3 → 15
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 6[3,3]+14-6-2 → 12
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[3,3]=6 → 4+15 → 19
イセポ:これは回復がいいな。無理しなくていいな
イセポ:アドバンスヒーリング アルさん
デーモンギウス:HP半減、二人の攻撃で片方の翼が片方もげます
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
イセポ:19回復です
イセポ:ちょうど全快?
アル:全快です
セキレイ:ナイス!
イセポ:おわり
デーモンギウス:ギウスの手番
デーモンギウス:1d3 (アル シス セキレイ)
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
デーモンギウス:アルさんに攻撃
シス:あ、私残ってますので、離脱宣言して終わりです。
デーモンギウス:吸血を行います
イセポ:よけて
デーモンギウス:2d6+14-6 デーモンギウス吸血命中
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6) → 8[4,4]+14-6 → 16
アル:2d6+6+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 5[4,1]+6+3 → 14
デーモンギウス:2d6+10+2+2 デモーモンギウス吸血ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2+2) → 7[4,3]+10+2+2 → 21
デーモンギウス:さらにデモンズファングの効果も発動、生命抵抗で比べ合いをして負ければ12点の毒魔法ダメージ
イセポ:回復しておいてよかった
デーモンギウス:2d6+12-4 デモンズファング達成値
SwordWorld2.0 : (2D6+12-4) → 9[6,3]+12-4 → 17
アル:2d+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[4,5]+11 → 20
セキレイ:耐えた!
デーモンギウス:噛みつかれましたがなんとか毒には耐えた感じ
デーモンギウス:「オノレ・・・!オノレエエクズメ!」
デーモンギウス:適応ダメージは何点ですか?
アル:14点です
デーモンギウス:太陽ダメージ分丸ごと回復します
デーモンギウス:以上
イセポ:おしきりましょう
イセポ:今回は攻撃にわたしもまわれる
イセポ:さきにもやしますね
シス:では、不安要素の私は後ろに抜けます。パラミスは6R持つから安心してね!あと4R!
セキレイ:では、その次にさくさくっと動きますね
イセポ:補助で スフィンクスノレッジ
セキレイ:オウケイ! >シスさん
イセポ:2d6+6+5+2 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 11[5,6]+6+5+2 → 24
アリア:とりあえず、行動先に回復しよう
デーモンギウス:2d6+14-4 ギウス精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+14-4) → 3[2,1]+14-4 → 13
イセポ:きた
イセポ:k20+6+5+2 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[4,6 3,3]=10,6 → 8,4+13 → 1回転 → 25
イセポ:きた
セキレイ:ヒュー!
デーモンギウス:アンチマジックバリアの効果で5点軽減
シス:ヤフー!
アル:私が光ってからでお願いします
セキレイ:了解です!
イセポ:「こういう炎もあるですよ!」
アル:では私
デーモンギウス:「アガガアアア!」(苦しんでる)
アリア:このR中に終わりそうな感じがするな
アル:輝く肉体「太陽拳」
アリア:回復一番最後で
アル:命中回避ー2
イセポ:いいね
アル:鎧貫通
アル:2d6+6+1 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 12[6,6]+6+1 → 19
セキレイ:すごーい!(
イセポ:きた
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 4[2,2]+14-6-2 → 10
アリア:おお
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[1,2]=3 → 1+15 → 16
デーモンギウス:「太陽がフタツダト!?」
イセポ:これはおしきれそう
アル:2d6+6+1 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 9[4,5]+6+1 → 16
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 9[3,6]+14-6-2 → 15
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[2,3]=5 → 3+15 → 18
アリア:「あなたに月の加護はもうない」
アル:2d6+6+3 トンファー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 5[1,4]+6+3 → 14
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 4[3,1]+14-6-2 → 10
アル:k15[10]+6+5+4 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+15 → 2D:[6,1]=7 → 4+15 → 19
アル:以上です
イセポ:セキレイさんがおいしいとこを
セキレイ:では、殴ります!
デーモンギウス:攻撃と日光の相乗効果で身体が徐々に崩壊していきます
セキレイ:☆デスサイズ効果/打点+5 & HP5消費
セキレイ:?全力攻撃宣言
シス:防護点-2はあと3
セキレイ:命を燃やす! 〆全力デスサイズ
シス:
セキレイ:2d+6+4+1+1 命中判定(Fig6+Dex4+魔法化1+練技1)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+4+1+1) → 6[5,1]+6+4+1+1 → 18
デーモンギウス:2d6+14-6-2 デーモンギウス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+14-6-2) → 9[6,3]+14-6-2 → 15
イセポ:きた
セキレイ:k37[11]+6+3+1+1+4+5+2 デスサイズ威力(Fig6+Str3+魔法化1+習熟1+デス5+VW_A2)@全力
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+22 → 2D:[3,3]=6 → 7+22 → 29
セキレイ:以上ですー
アリア:あれ、意外に生きてた
イセポ:あら
シス:意外と防護点が高いので…
アリア:ではキュアハートをアルに
デーモンギウス:ギウスの手番で-HPが14されるのでみなさんの勝ちです
セキレイ:塵と慣れぇ!
アリア:了解では行動放棄かな
シス:一応、最後のあがきで殴れるけど…?
デーモンギウス:良いですよw
デーモンギウス:駄目押し的な感じで
イセポ:いやそちらが
アリア:手番の最初にダメージ?
アリア:最後にダメージ
アリア:
デーモンギウス:最初にダメージですね時間も押してるのでこれで戦闘終了とします
シス:了解ですー
セキレイ:はーい

決着

アリア:OK。では、行動放棄します
イセポ:はい
アリア:では、最後にロールプレイを
デーモンギウス:どうぞ
アリア:フォースをうとうとして手を止めます
アリア:「これ以上は必要ありません」
アリア:と、太陽を見上げます
アリア:「あなたが拒んだ太陽です。太陽は摂理に従い昇りました。そして、あなたは摂理に従い消滅します」
デーモンギウス:「アリエヌッ!?コノ、ギウスガヒカリなどにイイイイィ!」
アリア:「どんなにあがいても太陽は昇るのです。これは変えられない。だから」
アリア:「我々の勝ちです」
アリア:以上
デーモンギウス:「アア、ワレハ・・・ヒカリニナッテイク・・・・。」
デーモンギウス:ギウスの身体は冒険者達の攻撃をきっかけに完全に崩壊しました。灰もティダンの力をもつ太陽光に焼かれているため復活は不可能です。
イセポ:「終わったです」
イセポ:「勝ったですよ。もう抱き合わなくていいですよ」バリアの中の二人に声かけよう。コンコン
GM:血のような色の魔道書を落とします
シス:「や、やっと終わりましたね・・・はああ・・・」ぺたり
インティ:バリアも解けます
セキレイ:あらあら?ってしながら見守っておこう
アリア:「これは私の予想ですが、本当はあなたも太陽に選ばれたかったのではないですか」
インティ:「みんながいなかった そのまま殺された ありがとう」
アリア:と、消えていくギウスにいいます
ルナ:「ああ・・・ありがとう皆さん、まるで奇跡のよう、シーンよティダンよ感謝します」
イセポ:「二人ラブパワーにも助けられたです!」サムズアップ!
GM:ギウスを倒すと暗い雰囲気だった神殿がメッキがはがれたように表面が変化していきます。先ほどの不気味な神殿とは違い、その姿は太陽のごとく雄大で神聖です。
アリア:「・・・・・・ですが、彼も彼なりの理由があったのでしょう。丁重に葬ってあげてください」
セキレイ:あらあら?とラブラブしてる2人を楽しそうに見てますね・・・
GM:儀式を阻止した際、首飾りに宿るティダンとシーンの力が神殿を元のティダン神殿の姿に浄化したのでしょう。
インティ:「ソル族 死人に鞭打たない 供養しよう」
アリア:「せめて、そうですね。太陽の見える場所で」
シス:「はい、私も手伝いますです。」
ルナ:「彼のしたことは許されませんがせめて来世ではシーンの加護あらんことを」
イセポ:本の事も気になる
イセポ:見識できます?
アル:「町で調べてもらいましょう」
イセポ:そもそもさわっていいのか
アリア:たぶん、魔神語でかかれてるかな
イセポ:気を付けて持ち帰ろう
GM:見識20で大体どんな本か分かります
GM:字はノスフェラトゥ語です
アリア:さらに難解だった
シス:20か・・・ここは私の見せ所さん!でもノスフェラトゥ語はわからん!
イセポ:2d6+7+5+1 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 9[3,6]+7+5+1 → 22
セキレイ:スゴォイ・・・
シス:2d6+7+3+2 スフィノレ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3+2) → 7[2,5]+7+3+2 → 19
GM:これは不死の研究についての本であるということが分かります
イセポ:「これは難しい本サメ」
シス:一足りぬ・・・
GM:古代の吸血鬼たちが太陽を克服するための技術の本ですね、ほとんどは失敗に終わっていますが
イセポ:やばそうなので気を付けて持ち帰ります
アル:「こんな物騒な本はとっとと持って帰って封印しましょう」
GM:その中で、1つだけ太陽そのものを止めるような図が書かれています。
アリア:では、市庁にw
GM:分かるのはそのくらいですね
シス:「あ、うちの図書館はどうでしょう?書物を保管する設備なら整ってますけど…」
アリア:どんどんやばいものがたまっていくw
GM:あとはソル族の集落に戻るだけです。
セキレイ:あらあら?と背後から鑑定してる光景を見てましょう
アル:市長に聞いてから処遇は決めよう
イセポ:送り届けて帰りましょう
シス:皆で戻りましょう!

ED

GM:無事に村に着きましたベテル族長や村人達が迎えてくれます。
ベテル族長:「おお・・・ルナ!インティ!アンファングの皆様!ご無事でしたか!」
ベテル族長:族長は無事に帰った娘を抱きしめた後、インティの前に立ちます。
アリア:本は次回のセッションまでにGMに任せよう。どこにあるかこっちが決めるよりたぶんシナリオ作りやすくなる
ベテル族長:「見事な活躍だったインティよ、正式にお前に次期族長とし、『日輪の勇者』の称号を授けよう」
インティ:「ありがとうございます族長、ですが今回の事件、俺一人だけではどうにもならなかった」(ソレイユ語)
イセポ:「おめでとう」こどもたちにまざってぱちぱち
ルナ:インティの後、ルナも続けます。
シス:私とアルさんぐらいしかわからない・・・w
ルナ:「父上、彼らこそ私たちソル族を、そして太陽と月を救ってくれた勇者です」(交易語)
インティ:インティは冒険者の皆さんの方を向いて交易語で語ります
インティ:「族長 アンファングの冒険者達にも 『日輪の勇者』の 称号を」
イセポ:「そんな大事な称号もらえるですか」断る気はないw
ベテル族長:「そうか・・・儂もこの歳になると視野が狭くなっていかんな」
ベテル族長:族長は真剣な顔をして冒険者の方に向き直ります
ベテル族長:「始まりの街から来た勇ましき者達よ!ソル族を代表して礼を言いたい。」
アリア:ううん、時間とらせないのでちょっとロールしていいかな。
ベテル族長:おkです
セキレイ:「あらあら?、そんなそんな?。」と、あらあらしてましょう
シス:「わ、わ、ありがとうございます!」
アリア:「私はいいです。太陽の加護を受けたものも勇者なら太陽に立ち向かったものも勇者と言えるのかもしません」
アリア:「私のわがままですが、わたしの分は彼にあげてください。わたしにはちょっと彼の気持ちがわかるので」
ベテル族長:「ギウスのことか・・・奴も哀れな男よ」
ベテル族長:「太陽のような力のみ囚われてその裏の優しさに気づけなかったのだ」
ベテル族長:「奴を弔うために返上するのならそれもいいのだろう、じゃが儂から太陽と月の名のもとに一度は『日輪の勇者』の称号を与えよう」
アリア:「では、ありがたくちょうだいいたします」
ベテル族長:その後彼は顔を緩ませて微笑みます。
ベテル族長:「さあ!堅苦しい儀式はソレイユには合わない!」
ベテル族長:「今から3日祭りを行おう!この勇者たちの偉業を讃えるのだ!」
GM:と手を叩いて村の人達も陽気に宴の準備を始めます。
インティ:「ルナの 歌と踊り とても 美しい 見ていくと良い」
ルナ:「皆さんが祭りの主役です、楽しんでいってくださいね。」
イセポ:「私もここの曲覚えていきたいです」
アリア:「かれは間違ったまま貫き通してしまった。でも、善でも!悪でも! 最後まで貫き通せた信念に 偽りなどは何一つない!。私はそう信じたいです」と一人つぶやきます
シス:「私は、ソル族に伝わる伝承とかに興味があります!」
GM:祭りは三日三晩続きました。
セキレイ:わぁい
GM:インティは冒険者を引退し次の族長としてルナと共に集落の繁栄に尽くします。皆さんはその中で今回の冒険や今までのエピソードなどをいくつか話すかもしれません。
GM:そしてそれらはソル族に伝わる英雄たちの神話として末永く語り継がれていくことでしょう。
GM:以上で「日輪の勇者」終了です。
シス:お疲れ様でしたー!
アル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様です
GM:長期間のセッションにお付き合い頂きありがとうございます!
セキレイ:お疲れ様でした?

報酬・成長ダイス等

シス:すいません、ちょっと明日も仕事があるので成長だけ振って先に失礼します…
イセポ:はい
シス:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
シス:振りなおしー
シス:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
アル:私もー
シス:むっ、精神で
GM:報酬ですが
シス:また後日確認します。おやすみなさいー
イセポ:GMふるものいってください
セキレイ:おつかれさまでした?
GM:ラグナカング 4回 レッサーマミー3回 ロメロ1回
アル:では成長振ります 2d
GM:ブラッドサッッカー4回 ブラッドリング3回 ギウス1回です
アル:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5
イセポ:私が戦利品+2あるからふりましょうか
アル:筋力上げます
アル:では私も落ちますね
GM:お願いします名前つけくれると計算的にありがたいです
イセポ:上の順で16かい
イセポ:あっ名前いりますか
アリア:成長振ります
イセポ:私も明日仕事なので
イセポ:ダイス目だけ残したい
イセポ:すみません
イセポ:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 11[6,5]+2 → 13
セキレイ:お疲れ様でした?
イセポ:2d6+2 2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
イセポ:2d6+2 3
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8
イセポ:2d6+2 4
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[4,2]+2 → 8
GM:はい
イセポ:2d6+2 5
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
イセポ:2d6+2 5
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 5[2,3]+2 → 7
アリア:Gr
SwordWorld2.0 : [4,6]->(生命力 or 精神力)
GM:かけらはこちらで振りますね
イセポ:2d6+2 6
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 4[3,1]+2 → 6
イセポ:2d6+2 7
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
イセポ:2d6+2 8
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[2,5]+2 → 9
イセポ:2d6+2 9
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8
イセポ:2d6+2 10
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 5[4,1]+2 → 7
イセポ:2d6+2 11
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[6,3]+2 → 11
イセポ:2d6+2 12
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 4[3,1]+2 → 6
イセポ:2d6+2 13
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
イセポ:2d6+2 14
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 4[1,3]+2 → 6
イセポ:2d6+2 15
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 5[1,4]+2 → 7
イセポ:2d6+2 16
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 8[5,3]+2 → 10
アリア:精神で
イセポ:成長も
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
イセポ:振り直し
セキレイ:gr
SwordWorld2.0 : [1,2]->(器用度 or 敏捷度)
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
GM:10d6 剣のかけら
SwordWorld2.0 : (10D6) → 32[6,1,1,4,5,2,6,1,2,4] → 32
イセポ:器用
セキレイ:うぅん・・・(
GM:ログは後日まとめて提出しますね
セキレイ:今の状況だとどっちも微妙だなぁ・・・振り直しておきます
セキレイ:gr 成長リテイク
SwordWorld2.0 : [2,2]->(敏捷度)
セキレイ:はい。
イセポ:ではすみません。おちます
セキレイ:おつかれさまでした?
GM:おつかれさまでした
アリア:楽しかったです
アリア:最後伸ばしてすまない

経験点と報酬

  • 経験点 2880点
  • ガメル 5960G[基本報酬2000G]+(剥ぎ取り14800G+サディス師のレポート5000G)÷5
  • 名誉点 35点(剣のかけら10個分+劇場分 35点)+(参加PC名誉点称号「日輪の勇者」分30点)