始まりの街 アンファング 第28話 青銅の進軍2「妖精界から来た少女」  GM:たぐっちゃんレポート

始まりの街 アンファング 第28話 青銅の進軍2「妖精界から来た少女」  GM:たぐっちゃんレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

始まりの街 アンファング 青銅の進軍3-1「妖精門の鍵を求めて:山岳編」

イグニスの炎を手に入れる冒険の途中であった青銅の蛮族タロスの軍勢。
それはアンファングの記憶や資料に残る青銅の軍団と酷似していた。

アンファング凍結後、いつか来るであろう青銅の軍勢に対抗する手段を求めて、過去のアンが旅した記録が同行したダークドワーフの子孫たちのもとに残っていた。
それは精霊の門を探しもとめる壮大な旅。
タロスの軍勢に対抗するための力「イグニスブレイカー」を求める旅。
冒険者たちはアンの旅の形跡を追う途上、水晶の中に眠るフィーの少女に出会う。
「ママー!ふぃーやくそくまもる!」
SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 青銅の進軍2「妖精界から来た少女」
剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催期間 2016年11月11日(金) 21:00~24:00 ※延長の際は伝助にて2回目の調整を行います
  • 募集締め切り 2016年11月4日(金) 18:00
  • GM たぐっちゃん
  • 人数 3~5名、万一人数超過の場合は、PL参加数を参考に選考・抽選となります。エントリーの際にアンファングでのPL参加数をご案内ください。

レギュレーションなどの補足

たぐっちゃんのメインキャンペーンの2話になります。
野外探索なのでレンジャーもスカウトも大丈夫です。
ライダーも多部位大丈夫です。
妖精話なのでルーンフォークは活躍しにくいかもしれません。

GM所持ルルブ・サプリ

ルールブックⅠ改訂版(必須), ルールブックⅡ改訂版(必須), ルールブックⅢ改訂版(必須), ルールブックEX(奨励), アルケミスト・ワークス(奨励), バルバロステイルズ(GM奨励), ウィザーズトゥーム(奨励), カルディアグレイス(奨励), イグニスブレイズ(奨励), ルミエルレガシィ(奨励)
サプリ専用種族の参加、技能の使用も大丈夫です。

種族

  • ミアキス
  • ソレイユ
  • レプラカーン
  • フィー
  • フロウライト

技能

  • ウォーリーダー
  • ミスティック
  • アルケミスト

導入

アンファングへのダークドワーフへの移住。
手荷物だけで隠れ里から出てきたため、時間を作っての家具などの発掘作業を進めていた。
ミネやマギテック紹介も協力し、ビーグルを用意できたおかげもあり、移住作業は順調に進んでいた。

その中でダークドワーフの試練の迷宮に飾られていたプレートも無事に発掘された。
イグニタイト製だったので破損せずに済んだプレートの裏面には、一族にも秘められていた秘密の出入り口の情報と、その先にアンが遺したものがあるというメッセージが記されていた。

ベスの依頼を受けてその場所をめざす冒険者たちは、いろとりどりの水晶の埋る洞窟で巨大な水晶の中に眠る少女をみつける。

参加PC

ニャビット ソーサラー3/セージ3/コンジャラー2/レンジャー1

猫耳フードを被ったかわいいタビットの女の子なのニャ。
おうちが没落したから頑張って勉強して魔法極めるのにゃ。
ソーサラー魔法による後衛からの攻撃は主なお仕事にゃ。

クト・ティニア フェアリーテイマー5/セージ4/レンジャー1

クト・ティニア

エルフのクトといいます~。よろしくお願いしますね~。
妖精さんたちの力を借りて攻撃も回復も担当できますよ~。
最近はあまり思い出すことが無いですが、夢に出て来る男の人は誰なんでしょうか~?

マウリッツ・エイントホーフェン シューター5/スカウト4/マギテック4/ライダー1/エンハンサー1/レンジャー1/バード1 l

本業:弦楽器製作者、副業:冒険者、正体:公務員(密偵)なシャドウ。
本来荒事は担当外だが、シフトの都合で派遣されている。
謎のドワーフ少女(?)に会い、「あなたはバイク乗りとしてはまだ未熟!」とか言われながらライダー技能を修得し
ひらめき眼鏡で探索を強化。

サロル・ラープ ファイター5/スカウト5/プリースト(ヒューレ)3/アルケミスト1/エンハンサー1

サロル・ラープ

理想の騎士を目指して頑張るシャドウの少女剣士です。
PC制度の変更に伴いリビルドしファイターとスカウトがメイン技能となりました。
装備はハードレザーを着こみ、ピアシングを1本売った上に全財産をつぎ込んでエレメンタルブレイドを購入しました。
ピアシングとクリティカルレイによる低C値攻撃、エレメンタルブレイドによる属性攻撃、フェザーエッジを使い高威力高命中のフランベルジュを振るう
3種類の剣を操る戦い方をします。

ユニカ・グー・シェス フェンサー6/レンジャー5/アルケミスト2/エンハンサー1

ユニカ・グー・シェス

冒険大好き素直で明るい少女…のはずが、いつのまにか傍若無人キャラになりつつあるレプラカーン。なのです!

前衛と言いつつ防御も薄ければ火力も細いですが、補助動作でポーションボールを投げまくれるのが強み。
将来的にはライダーを伸ばして弱点を補完したい所です。
最近フレイムジェルによる放火アイテム攻撃を覚え、試せる相手を募集中とか。
あとは最近流行のパラミスを習得しました。足りない火力は味方で補おうという腹づもりだそうです。

リプレイ

GM:点呼開始!
クト:準備完了!(1/5)
ニャビット:準備完了!(2/5)
マウリッツ:準備完了!(3/5)
サロル:準備完了!(4/5)
ユニカ:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:こんやもよろしくお願いします
サロル:よろしくおねがいします!
マウリッツ:よろしくお願いしますー
GM:導入は読んでいただけたでしょうか
ユニカ:宜しくお願いします?
クト:よろしくお願いします?
GM:洞窟からはじめさせていただきますね
クト:らじゃ
ニャビット:はいにゃ
ユニカ:OKであります
マウリッツ:わかりましたー

B.水晶洞窟

GM:アンの残したものというものを探してダークドワーフの里の情報から洞窟に来たところからにします
GM:隠れ里の階段からでるとどこかの洞窟の一室に出ます。洞窟のカベには赤、緑、青、黄色、無職の水晶が埋まっています。水晶ごしに外光も取り入れているようで洞窟内は明るいです。ステンドグラスのように各色の光が洞窟内を彩っています。
GM:冒険者+知力で判定していただけますか
ニャビット:「洞窟にゃ、隠しものにゃ、ロマンというものにゃね」
GM:無色だw
ニャビット:2d6+3+4 → 2[1,1]+3+4 → 9
サロル:2d6+5+2 → 5[3,2]+5+2 → 12
ユニカ:2d6+6+2→ 12[6,6]+6+2 → 20
GM:皆さん極端な目だw
クト:2d6+4+5 → 6[1,5]+4+5 → 15
GM:13以上いるのできづきます
マウリッツ:2d6+5+2 知力+冒険者→ 6[5,1]+5+2 → 13
GM:赤と緑と青の光が重なって白い光になっているのがわかります。
ユニカ:「ユニカの冒険アンテナが何かを感知しているのです」ゆんゆんゆん
GM:キラキラ綺麗な洞窟内ですね。さらに奥に進めるようです
クト:「綺麗ですね?、自然にできた物でしょうか??」スケッチしながら進みましょうか
GM:スケッチしたらきれですね。
GM:進むとドーム状の広い空間に出ます。半径10mはあります。
サロル:「こんなところがあつたなんて驚きです」
ユニカ:「きっとこの先にはもっと素晴らしい景色が待っているのです、いけいけゴーゴーなのです」すすっもうー
ニャビット:「にゃー、これが自然の神秘というものにゃ」
GM:いろいろ伏線的素敵セリフありがとうございますw
GM:真ん中には透明な大きな水晶があって、中に少女が眠っています。
GM:希少人族として知られるフィーの少女です。
ニャビット:「あ、これはいけないやつにゃ」フラグをビンビン感じておりますよ
GM:見た目4歳くらいです。
GM:かわいらしい女の子です。すやすや寝ている感じですね
ユニカ:「…お宝発見なのです!でも人道的にお金に出来ないやつなのです!」
GM:水晶の足元にプレートの様なものもあります
ニャビット:「にゃー、これは間違いなく何か厄介な事に巻き込まれるパターンにゃ。ゆえに、あえて踏み込む」
クト:「せっかくですから書いておきましょう?」プレーと踏まないように回りながら2?3枚スケッチ
マウリッツ:「案内板ですかね?」読める言語は限定的
サロル:「こんなところに女の子ですか・・・?」
ユニカ:「ということでまずはコンタクトを試みるのです…えーと、もしもーし」水晶をこんこんしてみましょう
ニャビット:なんて書かれてます?>プレート
GM:共通語で皆さん読めますね
GM:水晶は固いですw
GM:の子は光への道を照らす約束の子。次代の皆さんい希望を託します」
ニャビット:共通語ってことは、そこまで古い代物じゃない?
GM:この子
GM:アンという署名もあります
GM:同じプレートに3つのくぼみがあります。
ユニカ:300年前なら使ってた言葉なのかなー、時代考証知識が曖昧
サロル:「この子、アンさんと関係があるみたいですね」
GM:ドームの部屋には他になにもないですね
サロル:「お友達なのでしょうか?」
ニャビット:「にゃー。アンの残したものみたいにゃ」水晶をくるくる回りながら観察
クト:くぼみってどんな感じですか?
GM:あっすみません。逆に混乱しますね。魔動機文明語読める方います?いるなら魔動機で
ユニカ:「色々遺産を残すのはいいご先祖様なのです」魔動機なら種族でよめます
クト:読めまっせ?
GM:よかった
GM:では魔動機で
マウリッツ:マギテック持ちなので読めますー
クト:セージ技能はすべて読文に振ってますからねw
GM:入ってきた階段から反対側にまた道が続いています。
GM:外に通じているようで外光が見えます。
ニャビット:魔動機は読めないなぁ
ユニカ:「ふむふむ、特にレプラカーンの利発な少女に希望を託すとメッセージが続いているのです」意訳
ニャビット:「絶対に嘘にゃ」
サロル:「は、はあ・・・」
ユニカ:「あとネコミミの兎には天罰を与えるともかいてあるのです」
GM:読めないからといってw
マウリッツ:「えらく限定的なメッセージですね……」
GM:アンの先読みがすごいですw
ニャビット:「にゃー、ニャビットは兎じゃないよ? ニャビットだよ?
クト:「……知ってますか?、妖精界には嘘をつく子を狙う怖?い魔神さんもいるんですよ?」
サロル:「このくぼみは何かを嵌めるための物なんでしょうか」(前にも同じような物を見た)
ニャビット:くぼみの形は?
ユニカ:「…み、見間違いだったのです!嘘じゃなくイージーミスというやつなのです!」
GM:クトさんが今回の保護者役だw
クト:この天然に任せていいものなのかw
GM:直径3cmくらいのものがはまりそうなものが3つありますね
ユニカ:よーし、それじゃ先の様子を覗いて来ましょうか。外はどんな感じかなー
ニャビット:「このくぼみにはまるやつを探せばいいと、ニャーは推理するの」
ニャビット:どや顔
GM:ニャビットはいいPCだw
サロル:「アンさんが遺した物だとしたら手に入れるには色々と仕掛けがありそうですし気を付けましょう」
ユニカ:「それなら宝探し続行なのです。このくぼみサイズの宝石とかならいっそう旅は素敵になるのです…!」所持金85G
ニャビット:「きっと殺意満載の罠とかモンスターが仕掛けられてると思うのにゃ」
GM:らしかにすんなりいかないやっかいなアンw
GM:シナリオのせいだからw本当はいい子だからw
ニャビット:「じゃあ、ちゃちゃっと進むのにゃ」
GM:外に出ます?
サロル:進みますか
クト:ですね?
ユニカ:「その推測から結論へのつなぎ方が謎なのです…」
ユニカ:ごーごーで
GM:外に出ると広い空間ですね。空も見えます360度外崖に囲まれています。
GM:セージと知力判定OKです
クト:2d6+4+4 → 10[4,6]+4+4 → 18
GM:高い
GM:二重カルデラの底の部分にいるのだろうと想像できます。
ニャビット:2d6+3+4 → 7[1,6]+3+4 → 14
GM:2人ともわかります
GM:参考  http://www.gnavi.co.jp/amex/aogashima/
GM:キミの名は?みたかたいます?
ニャビット:わかる
GM:それにでたご本尊のある場所みたいな感じ
ニャビット:「にゃー、また無駄に広い場所なのにゃ」
GM:冒険者+知力でも判定いいですか
クト:なるほど。『君の名は。』はわかりやすいw
サロル:2d6+5+2 冒険者+知力→ 4[2,2]+5+2 → 11
ユニカ:2d6+6+2 知力+冒険者→ 5[1,4]+6+2 → 13
ニャビット:何か目立つ場所あります?
クト:2d6+5+4 冒険者+知力 → 6[5,1]+5+4 → 15
マウリッツ:聖地が近いのに見てない
マウリッツ:2d6+5+2 知力+冒険者→ 8[3,5]+5+2 → 15
GM:11以上の方わかります
GM:見上げた青空がたまに歪むこともわかります。何か魔法的な力が天井にあたる部分に施されているようです。
GM:これはあとで理由分かるのでいまは気にしなくていいです
クト:らじゃー
ニャビット:「にゃー、空間がゆがむ……いや、あれは光の屈折かにゃ?」ぶつぶつ
GM:ということで足跡判定お願いします
GM:レンジャーもOKです
マウリッツ:「はあ、なんとも不可思議な現象で」
サロル:「魔力で歪んでるみたいですがなんなんでしょうか?」
クト:2d6+1+4 足跡追跡判定 → 2[1,1]+1+4 → 7
ニャビット:2d6+1+4 → 7[2,5]+1+4 → 12
サロル:2d6+5+2 足跡追跡→ 11[5,6]+5+2 → 18
ユニカ:2d6+5+2 足跡追跡 → 9[5,4]+5+2 → 16
クト:マジカヨw
マウリッツ:2d6+4+2 足跡追跡→ 4[1,3]+4+2 → 10
GM:11以上の方わかります
ユニカ:「空を歪ませるのに魔力使うぐらいなら、その余力でユニカの懐を暖めて欲しいのです」言いがかり
クト:ま、まぁ被害少ないとこでファンブル稼いだだけだし(動揺)
ユニカ:まだ風邪が抜けてない説
GM:南(マップ下側)に向かっている足跡に気づきますネコの足跡のようですが、2足歩行だということがわかります。
GM:道も南に続いているようですね
ユニカ:「…ニャビット、どうやら同族がいるようなのです」足跡を指差し
ニャビット:「たぶんだけど、外からはここを見れないようにしてるかもしれないにゃ」
GM:あっ今回はウィルダネスなので移動先でイベントがおきます
ニャビット:「にゃーは猫じゃないよ? ニャビットだよ?」
クト:「不思議な空ですね?」上ばっか見てて気付かなかったんだきっと
サロル:「猫の足跡なんですが二足歩行みたいで変ですね?」
GM:洞窟にまめに通っていたみたい
ユニカ:「うむ。ネコなら二足歩行ではないので、これはニャビット族の足跡と推察されるのです」ドヤ顔
マウリッツ:「こんなところに足跡が……」今気付いた
GM:そういえば洞窟の中も綺麗でした
ニャビット:「どうやら、何かがここの管理をしているみたいニャ」
GM:南には普通に移動できますね
クト:ではさくさく行きますか
サロル:「可愛い足跡ですけど、敵か味方なのか分からないですし警戒したほうがいいんじゃないでしょうか?」
ユニカ:「そういえばあの女の子の世話人もいないとおかしいのです。納得の推理なのです」
GM:西と東にもいけるようですが、道は通じていない感じ
ユニカ:いきますかー
ニャビット:じゃあ、まずは南に行きましょう
クト:私、上ばっか見てるので誰か連れてってw
GM:南了解です
ユニカ:「…とりあえず行くのです!」ひっぱっていこー
ニャビット:てこてこいくですよ
クト:「あら?」微笑みながら連れて行かれる。ありがとうw
サロル:「あ、あんまり引っ張らないほうが・・・」

G.管理人のケットシー

GM:南に行くと、小さな家が見えます。小さいですが綺麗な整備の整った家です。
GM:近づきます?
サロル:一応隠密しながら様子見していいですか
ユニカ:様子見に行きましょう
ユニカ:あ、隠密するなら任せようかな
GM:家のそばには1本の木ががあり、根元にお墓があります。
GM:魔動機文明語でアンと書いてあり、綺麗なお花が捧げられています。
サロル:[
GM:きちんと整備されているお墓です
ユニカ:「…うーん、これはニャビットの言う管理役がいよいよ信憑性を帯びてきた感じなのです」
ニャビット:「何はともあれ、家の中に人がいるかどうか確認するにゃ」
サロル:「(これなら心配いらないかもしれないですね)」
GM:マップがネタバレ感あるのでリプレイとともにあげておこうw
GM:家を訪ねますか?
クト:ノックしようか
マウリッツ:「……」とりあえず墓前で合掌しておこう
ニャビット:訪ねましょう  扉をどんつくどんつく叩いて「しつれいするにゃー、誰かいるかニャ?」
ユニカ:「本当にご先祖のお墓だとしたら、いつかアンも連れてこないとなのです…でも、自分の名前のお墓を見る気分はちょっと想像外なのです」
GM:するとと2足歩行のネコが現れます。
GM:クトさんはわかりますね。ケットシーです。
GM:セージの方もふっていいですよ
ニャビット:2d6+3+4→ 7[5,2]+3+4 → 14
ニャビット:「ニャビットのおじいちゃんも、そのまたお爺ちゃんも、同じ名前だったにゃ」
GM:知名度9かケットシーだとわかっていいです
ギルバート:「洞窟の方で気配があったけどお客さんさんは君たちですね。」
ニャビット:「にゃー、はとこのまたいとこのケットシーだにゃ」
ギルバート:「僕の名はギルバート。このアンの秘密の庭の管理人です」
GM:丁寧に対応してくれます
ユニカ:「…ニャビットは男女共用名だったのです。ユニカ一つ賢くなったのです」
マウリッツ:「ど、どうも、お邪魔しております」
ギルバート:「ここはアンの秘密の庭。アンという子とその家族が過ごした秘密の庭だよ。ここにこれたということは君たちはアンの関係者かな?」
クト:「あら?、ご丁寧にどうも?。私の名前はクトといいます?」
サロル:「ね、猫が本当に二本足で立ってます?!」
ニャビット:とりあえず自分たちの身分を明かしておこう
ギルバート:「猫とよばれるのも久しぶりです」
ユニカ:「次代の希望のユニカなのです!宜しくなのです!」
GM:すごい自信だw
ユニカ:直接読めたので!
GM:ここに来れる時点で察しはついているようで説明してくれます
GM:アンファングを封印した後アンは、いつか襲ってくるであろう青銅の軍勢に抵抗するため、イグニスブレイカー。妖精使いの力を求めて研究に励みます。その途中で研究の成果としてできたのが、半妖精界ともいえる「アンの秘密の庭」です。
ニャビット:つまり秘密基地
GM:二重カルデアに妖精を配置し独自の生態系や居住空間を作り上げました。天井部分も魔法の力で表から見ると山肌に見えるようにカモフラージュしてあります。
GM:ニャビットさんナイス先読み
サロル:「凄い方なんですね」
ニャビット:どや顔
GM:ここでいろいろ研究していたようです。ギルバートも助手として手伝っていたそうです。
GM:さらに説明しますね
GM:しばらく研究をしていたアンでしたが手がかりを見つけたと言ってこの庭を出ていきました。
GM:しばらくして戻ったアンは、フィーの少女を連れていました。
GM:フィーの少女はフィーネという名で本当の家族のようにこの庭で過ごしていました。
GM:士あw瀬な時間を過ごしたみたいで懐かしそうに説明してくれますね
GM:幸せな
GM:安らかな日々を過ごしていたのですが、戻ってきたアンは体内の精霊バランスが崩れる不治の病にかかっていました。
GM:亡くなる間際、アンは希望を未来に託すためといい。精霊力の一番集まる洞窟内に水晶に包む形でフィーネを封印します。
GM:その後なくなったアンは、みんなで過ごした家のそば木の根元に葬られました。それからギルバードは、この庭の管理人として凄いていたそうです。
GM:亡くなるあたりはお墓見ながら寂しそうに説明しますね
ギルバート:「君たちがここにきたということは、フィーネの目覚めの時が来たのかもしれないね。」
ギルバート:「彼女の眠りは、この庭にある宝石を集めて洞窟に行けばいいと思うよ」
ニャビット:「それだけにゃ?」
GM:4つの宝石を妖精たちに託していると説明してくれます
クト:お墓に手を合わせておこう
ニャビット:「火の山に登ったり、水の神殿を冒険したりそういう回り道は必要ないのはありがたいにゃ」
ギルバート:「基本みんなアンのこと好きだったけど本来の性格もあるのでいろいろたのまれるかもしれないね」
ユニカ:「ユニカは宝石が待っているならそういう冒険も大歓迎なのです」
ギルバート:「でも君たちなら大丈夫だと信じているよ」
クト:「私にできる事であればお手伝いしますよ?」
サロル:「ユニカさん!売っちゃだめですよ?!」
GM:聞きたいことあります?
GM:道は東西に繋がってますね
ユニカ:「期待の次峰に任せるのです!」もう間違ってる
クト:長期間眠ることになったときのフィーネの様子ちょっと聞いておきたい。
マウリッツ:「先鋒はいずこへ……」と的外れなつぶやき
ギルバート:「病気がちだったアンのことは心配していたけど、おやすみなさいのキスをしていつものように眠っていたよ」
クト:もしかしてアンと今生の別れになることを知らずに眠りについたの?
ニャビット:「じゃあ、アンが死んだ事は知らないにゃね。うっかり地雷踏まないように気を付けるにゃ」
GM:みんな優しい。そんな感じですね
サロル:「大切な人とのお別れは辛いですからね・・・」
クト:「でもいつかはその地雷を知らなきゃいけない時が来るんですよ。今知らせるべきか、後で知らせるべきか……」
ギルバート:「つかれたらまた立ち寄ってくれればお茶でもごちそうするよ」
GM:MP回復できます。一人1回2d6です
ニャビット:「そういうのは、先祖の尻ぬぐいは今のアンにさせるのにゃ」
サロル:酷いw
GM:おしつけられたw
ユニカ:「むしろ直接あう前に説明しないと、見た目が同じだけに誤解が誤解で酷いことになるのです」
GM:地形の説明も簡単にしてくれます。
GM:西は湖があり北上すると火口があるそうです
GM:東は台地が続いていて北上すると渓谷があるそうです
ニャビット:やっぱ火の山に登らされるのかw
クト:結局はそうなるw
GM:どちらからいってもOK少しフラグは変わりますが
ユニカ:剣と魔法の世界はインドアには厳しいのです
クト:西が水の後で火、東が土の後に風かねぇ。どっちから行きます?
マウリッツ:ひとりミニバイクに乗って楽をしている男
GM:処理のためイニシ表を並び替えさせていただきました
サロル:レディーファーストの真逆を行くスタイル
ニャビット:後ろに乗っけるニャ むしろ、背中に張り付いてやろう>マウリッツ
ユニカ:楽しそうなマウリッツさん
ユニカ:どちらでもと思うので、さくっと西からまわるとかでもいいかなーと
GM:クトさんが鋭いというか、私がわかりやすすぎるかw
ニャビット:だね 西から行きましょう
クト:じゃぁそれで行きましょうか
GM:西に行きます?
サロル:それでおkです
ユニカ:そんな感じのようです
クト:行きましょう行きましょう
GM:では西で

F.困っているウンディーネ

GM:しばらくいると湖に出ます
GM:綺麗な湖です。無い囲まっている様子で相談している一団がいます。
GM:クトさんわかりますね。ウンディーネです
GM:魔物OKです
GM:振ってくださって
ニャビット:2d6+3+4 (2D6+3+4) → 7[6,1]+3+4 → 14
マウリッツ:2d6+4+2 魔物知識(ライダー)(2D6+4+2) → 10[6,4]+4+2 → 16
GM:ウンディーネだとわかっていいです
GM:相談に夢中でまだこちらにきづいていないみたい
マウリッツ:あ、基準間違ってました。-3です
クト:普通に呼んでみますか?
ニャビット:じゃあ、声をかけよう
GM:知名度11なのでOKですよ
ユニカ:「…あれが妖精なのか妖怪なのか、ユニカには判別がつかないのです」
ニャビット:「にゃー、お嬢ちゃんたちダンデムしないかにゃ?」
マウリッツ:「私の借りてるバイクなんですけど……」
GM:妖精語で誰か声かけてw
ニャビット:おっと にゃーが声をかけるにゃ
GM:よかった
ウンディーネ:「あなたたちがお客さんですね。」
ニャビット:こんな事もあろうかと、初期で妖精語はとってあるの
GM:あふれだすリーダー感が隠せない子が近づいてきます
ニャビット:じゃあ、対抗してあふれだすニャビット感を出しつつ話を聞こうじゃないか
ウンディーネ:「アンさんのことは大好きだったので、青の宝石お渡ししたいのですが、ひとつ頼みごとをしていいですか?」
ニャビット:「内容によるかニャ?  無理難題はさすがにムズカシイにゃ」
GM:溢れだした者同士ニャビットに頼もうw
GM:そういうと上流から流れてくる水の温度が急に上がってきて困っていることを伝えます。上流にはサラマンダーがすんでいるのですが、異常があったかもしれないので見てきてほしいと頼みます。
ウンディーネ:「普段はおとなしいのですが」と少し心配げ
ニャビット:「にゃー、どうせ行くつもりだし構わないにゃ」
ユニカ:「…むー、なんだか分からないけどニャビットが凄く頼れる感出してるのです」
クト:「そうですね?。言ってみましょうか?」
ウンディーネ:「ありがとうございます。川にそって北上すれば迷わずつけると思います」
ウンディーネ:「解決したら立ち寄ってくださいね。宝石渡します」
GM:そういうと丁寧に見送ってくれますね
GM:北に行きます?
クト:手を振っていったん別れましょうか。行きましょう?
ニャビット:行きます
サロル:行きます
ユニカ:いきましょー
サロル:「妖精と喋れるのはちょっと羨ましいです」

D.ヴァンニク温泉

GM:川沿いに北上すると
ユニカ:「魔動機語はいかついヤツとの会話にしか使えないのです…」
GM:少し離れたところに上記が上がっているのがみえますね
マウリッツ:「そ、そういうものですかね……」
GM:ウンディーネと似た感じの妖精がいます。
クト:上記→蒸気かな
GM:クトさんはヴァンニクとわかります
GM:蒸気でした
GM:魔物判定OKです
クト:前一緒に釣りしてたからねw
ニャビット:2d6+7(2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
マウリッツ:2d6+1+2 魔物知識(ライダー(2D6+1+2) → 6[3,3]+1+2 → 9
ユニカ:本体より仕事してたヴァンニク
GM:ヴァンニク有名だな
GM:温泉の精霊ですね
ニャビット:「にゃー。温泉の妖精にゃ」
ヴァンニク:「おなたたちがお客さんね。つ枯れたら入っていってね」
ヴァンニク:「今日は少し熱めだけど、私たちが調整頑張るわ」
GM:HPとMPを10点回復できる場所です
クト:「あら?、ありがとう?。けど私たち、熱くなってしまった原因を探しに来たの?」頭なでながら聞いてみましょう
GM:ただし男湯と女湯ちゃんとありますw
ニャビット:「実は、かくかくじかじかにゃ」一応、ウィンディーネの話はしておこう
サロル:「良かった言葉が通じます、この近くにサラマンダーを見ませんで叱ったか?」
ユニカ:「貢献的な妖精さんなのです、是非一家に一人来て欲しいのです…!」
ヴァンニク:「サラマンダーさんならさらに期待にいると思います」
ヴァンニク:「川の温度があがってきて温泉にも使用が出そうだったんですよね」
ヴァンニク:「温泉湧いたらそこに私たちを感じてほしいです」ユニカにいい顔で説明していますw
ユニカ:「良くわからないけど好意的なハートだけは伝わってきたのです」妖精語分からない
ニャビット:じゃあ、翻訳しよう
GM:名言がw
ニャビット:「私たちはどこにでもいる。私たちを忘れるな。温泉ある所に我らありって言ってるにゃ」
GM:ここは回復ポイントなので他にイベントはないです
マウリッツ:「哲学的というかなんというか……」
ニャビット:じゃあ、北に行きましょう
GM:名言感がアップしているw
GM:了解です
クト:「……ニュアンスは間違ってないんですけどね?」
ユニカ:「…つ、強そうなのです。一瞬でもゲットして温泉宿開こうとか思ったことは忘れるのです」
ユニカ:いきますかー

A.暴走するサラマンダー

GM:北上すると川も細くなってきますね
GM:温度も少しづつ上ります
ニャビット:「暑いにゃ」
GM:火口も見えてきたのでしかたないかもですね
GM:するとまわりに火を吹きかけている魔物が見えます
GM:クトさんわかります
GM:サラマンダーです
ニャビット:「文脈的にあれはきっとサラマンダーにゃ」
GM:魔物OKです。弱点も判定します
ニャビット:あった事ないけどお約束だからわかる!
ニャビット:2d6+7 (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13
マウリッツ:2d6+1+2 魔物知識(ライダー(2D6+1+2) → 5[4,1]+1+2 → 8
クト:わたしの弱点判定はどうしますか?
GM:あっ振ってください
GM:名前はOK
クト:2d6+4+4 魔物知識判定(2D6+4+4) → 4[1,3]+4+4 → 12
GM:弱点はとどいてませんね
サロル:残念
GM:サラマンダーです
ユニカ:「と見せかけて炎の魔神だったりする可能性は否定できないのです」
GM:赤い宝石がサラマンダーのそばにあり、サラマンダーの動きに合わせて明滅しています。どうやらその宝石の力で暴走しているようです。
クト:ショボーン
ニャビット:「向こうはやる気満々みたいにゃ」
GM:みなさんいきづくと襲ってきます
GM:ということで戦闘です
GM:配置お願いします
ユニカ:「ユニカはどっちかというと獲る気マンマンなのです」宝石を見て
GM:暴走しているので命中+2威力+2、回避-2抵抗-2されています。かけらもはいっているみたい
どどんとふ:「サロル」がログインしました。
クト:命中高いのは怖いな?
ユニカ:回避はそんなに高くもないので、ガンガンいって倒すしか
GM:魔法は使いません
マウリッツ:「……獲っても暴れ出さないようにお願いします」
ニャビット:それはありがたお
ユニカ:先制がんばってー
GM:先制どうぞ
サロル:「あの宝石で暴走している・・・?」(切り替え完了)
サロル:2d6+5+4 先制判定 (2D6+5+4) → 5[2,3]+5+4 → 14
マウリッツ:2d6+4+3 先制 (2D6+4+3) → 7[6,1]+4+3 → 14
GM:届いているので先にどうぞ
ユニカ:「あんな綺麗な宝石を手に入れたらハイになるのは分かるのです、でもそれもここで終わりなのです」
GM:わかるんだw
ニャビット:「やられる前にたるにゃ」
GM:よかったw
ユニカ:弱点なくても水属性のプラスが乗るなら、クトさんはメイン火力だなぁ…
GM:あっ狙う相手用に比丘尼も
マウリッツ:「暴れているのは宝石を手に入れたからではないように思いますが……」
GM:バイクにも番号振りますね
クト:「暴走はあの宝石のせいですか?、今助けてあげますね?」
サロル:エレメンタルブレイドにうってつけの相手だー!
GM:今回は属性もちにはいいシナリオだと思います
ユニカ:とりあえず後衛さんの行動待ちしてますね、お先にどうぞー
クト:ではまず打ちますか
クト:行使してもいいですか?
GM:どうぞ
クト:アイスボルトの行使
GM:今回振ります
ユニカ:「…よく燃えそうだけど、燃えても元気が増すだけの気がするのです」フレイムジェルを見つめ
GM:暴走してるので
クト:
クト:2d6+5+4 行使判定 (2D6+5+4) → 5[2,3]+5+4 → 14
GM:2d+6 (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
GM:おーさがっているのに抵抗した
GM:ダメください
ニャビット:何か支援欲しい人いる?
クト:k10+5+4 アイスボルト KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[3,4]=7 → 3+9 → 12
GM:9点
GM:じゅーっと少し火が消えました
GM:次の方どうぞ
ニャビット:じゃあ、バランスウェポンをサロルに使いますね
GM:そうかウィザードか
GM:抵抗下がっているのでいい選択
GM:判定どうぞ
ニャビット:ですです  基準7なのでいけるかもしれない
ニャビット:2d6+7 にゃ!(2D6+7) → 4[2,2]+7 → 11
GM:2d+6(2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
GM:ダイスがw
ニャビット:どや顔
サロル:なんと・・・
GM:ぷすっといいましたw
GM:次の方どうぞ
ニャビット:「今日は調子が良くないにゃ。ま、こういう日もあるね」
サロル:「まあ、気にすることはない・・・」
GM:当てるけどあたる漢字にしたのにダイスがGMの想定を狂わすw
マウリッツ:では続きましてエフェクト・ウェポンの氷・水をユニカさんに
GM:1ラウンドは耐えられそうかな
ユニカ:やー、一挙にダメUpが。ありがたー!
GM:マウさん良いサポート
マウリッツ:2d6 マギテック魔法行使 抵抗なし (2D6) → 11[5,6] → 11
GM:水の力に包まれますね
マウリッツ:サラマンダーは水ダメが+3なので合計ダメージ+5になります
GM:バイクはなにかできます?
GM:連続攻撃キャラに固定値増加は良いですね
マウリッツ:トラドール出目10ないと当たらないからなあ……
マウリッツ:現状だとほぼ回復撃ち用なので待機です
ユニカ:じゃあこのままいきますねー
GM:どうぞ
ユニカ:マッスルベアー、ヴォーパルウェポンAと言いながらスロスタ2個生成してぶん投げます
ユニカ:2d6+6+3+2 投擲命中  (2D6+6+3+2) → 5[1,4]+6+3+2 → 16
サラマンダー:2d+7 サラマンダー回避 (2D6+7) → 8[6,2]+7 → 15
GM:あたり
ユニカ:k1@9+6+3+2+2+2+3 ダメージ(スローイングスター)KeyNo.1c[9]+18 → 2D:[6,6 3,2]=12,5 → 4,0+18 → 1回転 → 22
GM:すげー
マウリッツ:基準値すごい
クト:投擲武器とは思えぬ威力w
ユニカ:2d6+6+3+2 投擲命中もいっちょー (2D6+6+3+2) → 8[2,6]+6+3+2 → 19
サラマンダー:2d+7 サラマンダー回避 (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13
GM:あたり
ユニカ:k1@9+6+3+2+2+2+3 ダメージ(スローイングスター) KeyNo.1c[9]+18 → 2D:[6,3 6,1]=9,7 → 3,2+18 → 1回転 → 23
GM:おいw
クト:ファーw
サロル:これはこのターンでおわりかな
GM:じゅーじゅーささってます
ユニカ:「宝石を!寄越すのです!ふははははは!!」
ユニカ:おわーり
GM:暴走が止まりそうなくらいあの子が怖いw
GM:次の方どうぞ
サロル:では時間もないし出し惜しみせず
マウリッツ:「なにやらこちらが押し込み強盗のような……」
サロル:補助動作でエレメンタルブレイドの属性を氷にします
GM:おーかっこいい
サロル:「コンル!(氷)」(剣に冷気が宿る)
GM:刀身に水の力が満ちます
サロル:そして練技はキャッツアイとマッスルベアーを宣言さらに賦術でクリティカルレイをBランクで使用
GM:冷気か
GM:いろいろされているw
サロル:さらにマルチアクションを宣言
GM:これは落ちそうだw
サロル:では二刀流で攻撃しますね
GM:どうぞ
サロル:2d6+5+4-2+1 ピアシング命中判定(2D6+5+4-2+1) → 8[2,6]+5+4-2+1 → 16
サラマンダー:2d+7 サラマンダー回避 (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
サロル:k14+5+3+1@9$+1 ピアシングダメージ KeyNo.14c[9]m[+1]+9 → 2D:[1,6]=8 → 4+9 → 13
サロル:次にエレメンタルブレイド
GM:こい
サロル:2d6+5+4-2+1+1 命中判定 (2D6+5+4-2+1+1) → 10[4,6]+5+4-2+1+1 → 19
サラマンダー:2d+7 サラマンダー回避 (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12
GM:あたり
サロル:k10+5+3+1+1+3+2 エレメンタルブレイドダメージ KeyNo.10c[10]+15 → 2D:[5,6 1,3]=11,4 → 6,1+15 → 1回転 → 22
GM:ちょうど落ちるとかw
クト:ナームー
サロル:「殺しはしない、だが大人しくしてもらう!」
GM:サロルさんの一撃受けて暴走していたサラマンダーはひっくり返りますね
ユニカ:「出すもの出せばユニカ達にも情けというものがあるのです」
ニャビット:「にゃー、またつまらぬものを切ってしまったみたいにゃ」
マウリッツ:「完全に強盗か追いはぎの台詞ですね、それ」
GM:起き上がるとつぶらな瞳のサラマンダーになっています」
サロル:「なんとかなりましたか・・・」(平常モード)
GM:宝石とみなさんみくらべて申し訳なさそうに宝石渡してきます
ニャビット:「うむ、愁傷な心がけニャ」
ユニカ:「時代の希望なのです!」惜しい
GM:妖精使いならわかりますね
ニャビット:「ジェダイの希望?」>ユニカ
マウリッツ:「触れたとたんに暴れ出したりしませんかね……」
GM:ランクの高い炎属性の宝石です
クト:「ありがとうございます」サラマンダーにお礼を言っておきましょう
ユニカ:「なんだか宇宙的な二つ名で悪くないのです」
GM:サラマンダーの暴走があそまると周囲の温度や水温も下がったようです
GM:お礼言われると申し話なさそうにぺこぺこして火口に戻っていきますね
ニャビット:「じゃあ、帰ったら黒いマスクをつけるといいにゃ」>ユニカ
GM:それジェダイじゃないw
ユニカ:「息苦しいから嫌なのです!」暗黒面と言う意味では既に堕ち始め
サロル:「地の利を得てなんとか勝てました?」
ユニカ:「さて、こんなお宝が後2個もジェダイマスターを呼んでいるのです。ささ、どんどんいくのです!」テンションマックス
GM:4回の攻撃の内3回あmわるとはw
ニャビット:「特にケガもなくてよかったにゃ」 じゃ、ウィンディーネに報告に行きましょう
クト:ですね?
GM:ウンディーネのとこに戻ります?
ユニカ:まーす

温泉タイム

GM:誰か温泉入ります?
サロル:入ります
GM:では
クト:MP3しか使ってないけど入っておこうw
ニャビット:せっかくだし入っておくにゃ
ユニカ:じゃあ同じく3点回復しにお風呂タイムを
ヴァンニク:「温泉の温度もちょうどいいわよ」
ニャビット:ぷかぷか
GM:ちゃんと女性と男性に分かれて入れます
サロル:「はぁー熱かったので汗かいちゃいました」
GM:ニャビットは乾かすのが大変そう。そして細くなりそうw
GM:10点回復させてください
ユニカ:「一仕事した後は気持ちいいのですー」MP回復するから無駄に透明化して遊ぼう
マウリッツ:「あまり疲れてはいませんが……」とりあえず入浴
GM:サービスシーンだとがっかりですねw>透明
ニャビット:じゃあ、透明化したユニカにお湯をかけて見つける遊びを使用
ユニカ:ヒトの形に水が凹んでます
GM:しずくで何となく存在わかる感じですね
ユニカ:「のわっ、や、やめるのです!耳に、耳に水が入ると大変なことになるのです…!」分かってケモ友
ニャビット:「見える!? にゃ」きゅぴーんと、NT音
クト:「こ?ら、温泉では静かにしましょうね?」
マウリッツ:「温泉というものはゆっくり静かに誰にも邪魔されず……」などと言いつつ肩までつかっている
GM:女風呂はにぎやかな感じですね
サロル:「み、みなさん落ち着いてくださいー!」
GM:男風呂はおちついたものですw
ユニカ:マウリッツさんが孤独を満喫してはる…
GM:そんな感じで楽しいお風呂タイム過ごして回復OKです
ヴァンニク:「ウンディーネさんたちも安心するはずです」といって見送ってくれますね
ユニカ:「な、なんだか逆に疲れたのです…あのネコ、いつかこらしめてやるのです…」
GM:進みます?

ウンディーネのお礼

ユニカ:ますー
サロル:ですね
GM:では温度が下がったのは一目瞭然なので
クト:行きましょうか?
GM:出迎えてくれます
ウンディーネ:「助かりました。これは約束の宝石です」
ニャビット:「かくかくじかじかねこねこうさうさって事で問題は解決したニャ」
GM:ランクの高い青い水の宝石ですね
サロル:「これで2つ揃いましたね!」
ウンディーネ:「そうですか、お客さん来てサラマンダーさんも気合が入ったんですかね。大事なお友達なので助かりました」
クト:「こちらこそ、宝石をありがとうございます」またお礼言って起きましょう
ウンディーネ:「東に行けばノームさんとシルフさんもいると思います。それとあの子のことも頼みますね」
GM:見送ってくれます
ニャビット:では、東にいきませう
ユニカ:「良くわからないけど宝石はありがたく頂くのです」お礼になってない
クト:ですね?
ユニカ:ごーごー
GM:では配置しますね

H.直しすぎたノーム

GM:東に進むと穴だらけの場所に出ます
GM:それを熱心に覗いてまわっている人影がみえます。ノームです。
GM:魔物OKです
ニャビット:「にゃー」挨拶
ニャビット:2d6+7  (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14
マウリッツ:2d6+1+2 魔物知識(ライダー (2D6+1+2) → 7[1,6]+1+2 → 10
GM:マウさんが惜しくも届かない
クト:「どうかしましたか??」とりあえず話しかけ
ノーム:「あんたたちが客人か、宝石を渡したんだが直しすぎてしまってな」
ニャビット:「にゃー?」
GM:どれかの穴に宝石直していたけどわからなくなったようです
ノーム:「いっしょにさがしてもらえないかのー」
ニャビット:つまり、失くしたのか
ニャビット:「まぁ、ないと困るのはにゃーたちだし、構わないの」
GM:ということで説明しますね
GM:カードをめくり「G」のカードを探します。
マウリッツ:「は、はあ……」
GM:左側にあるやつですね
GM:何回も挑戦できますが、挑戦した人はそのたびに1DMP減って、「土まみれ」になります。
GM:イニシの表順にどれかめくってもらいますね
ユニカ:温泉に入るタイミングを間違えた感…!
GM:カードの上でみんなに公開してください
ニャビット:まぁ、しょうがない
GM:クトさんからですね
GM:どれか1枚どうぞ
どどんとふ:クトがカードを公開しました。「青の4:森林浴が気持ちのいい平穏なひととき。何も起こりませんでした 青の4:のどかな森」
GM:はずれですね
GM:熱心に探したけど宝石ありませんでした
クト:まさに何も起こらない。喉かな穴
GM:サロルさん
どどんとふ:サロルがカードを公開しました。「青の3:虫の鳴き声があちらこちらから聞こえてくる、うっそうとした森です。なぜか目の前に蜂の巣が落ちてきます。「冒険者レベル+敏捷度ボーナス」で判定を行い、失敗したPC は「2d+7」点の物理ダメージを受けます 青の3:急襲」
GM:あっMPのダイスも振っておいてください
GM:またはずれ
ユニカ:はちだー!
サロル:1d6  (1D6) → 6
GM:にゃビットさん
クト:1d6 土まみれ (1D6) → 3
サロル:うげぇ
どどんとふ:ニャビットがカードを公開しました。「青の6:妖精たちが踊っている草原です。森の妖精はいたすら好きです。精神抵抗力判定(目標値-2)を行い、失敗したPCは1日の間、身体が子供になって、敏捷度と筋力が半分(端数切り上げ)になります 青の6:妖精の悪戯」
ニャビット:1d6 (1D6) → 1
GM:なおしすぎみつからない
GM:マウさん
どどんとふ:マウリッツがカードを公開しました。「青の1:森林浴が気持ちのいい平穏なひととき。何も起こりませんでした 青の1:のどかな森 」
GM:ユニカさん
どどんとふ:ユニカがカードを公開しました。「青のG:シナリオフラグを満たしていたら固定イベントへ。それ以外はレベルキャップ×配置カード数×10のガメルを得て引き直し 青のG:Gの処理」
GM:おー
ユニカ:よしきた
マウリッツ:1d6 MP (1D6) → 1
ユニカ:1d6 ころっと (1D6) → 3
ノーム:「ここになおしてあったか、これはもっていってくれ。大事なものだがあんたらなら託せる」
クト:ナイス。さすが、宝石には敏感w
GM:黄色の土の力のある宝石ですね
ユニカ:「やっぱり宝石は時報マスターユニカを呼んでいたのです!」とったどー!
マウリッツ:「なにか特別な感覚でもお持ちなのかも……」被った土を払いつつ
サロル:「うう・・・さっき温泉に入ったばっかりだったのに泥んこです?」
GM:実はここで土まみれになると異性の前で強制温泉シーンになっていたのですw
ニャビット:「また温泉に入ればいいのにゃ」
ユニカ:「今なら適当にそこらへん掘っただけで油田や温泉を掘り起こせる気がするのです…!」
ニャビット:ニャビットは気にしねーなw>強制
GM:あっ温泉1回だけです
ニャビット:あ、いやMP回復じゃなくてフレーバー的な温泉って意味で
GM:それはOKです
GM:きt
マウリッツ:「……とにかくすごい自信だということはわかりますね」
ノーム:「北に行けばしるふたちがいるはずじゃ。お客さん好きだから何かいたずらしてくるかもだが。おぬしらなら大丈夫じゃろう」
ニャビット:じゃあ、お礼を言ってシルフに会いに行こう
サロル:では行きますか
ユニカ:「さぁ次にいくのです!宝石王への道はあと少しなのです!」依頼目的はいずこ
GM:何百年ぶりかに穴埋めるようで楽しそうに分かれていきます
GM:では北へ

E.ムリアン大移動

GM:平地が続いていますが、遠くの方から黒い塊が押し寄せてきているのがわかります。
GM:クトはわかりますね。ムリアンです
GM:召喚した場合よりもだいぶ大勢です。
ムリアン:「お客さんがきたよ!みんなに伝えないと!」など共通交易語でそれぞれ叫びながら押し寄せてきます。こちらに気づいた感じですが、急には止まれないようです。
GM:ということで皆さん生命判定お願いします
ニャビット:「にゃー、このままじゃ押しつぶされるかもしれないの」
ユニカ:「そのお客さんが物騒な意味じゃないと言いのです…っておわあぁぁぁぁああ!?」
GM:13で群れを回避できます
クト:「あら?」
ニャビット:2d6+5 (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
ニャビット:つぶされたー
クト:2d6+5+1 生命抵抗判定 (2D6+5+1) → 5[4,1]+5+1 → 11
マウリッツ:2d6+5+2 生命力抵抗 (2D6+5+2) → 6[5,1]+5+2 → 13
ユニカ:2d6+6+1 生命力抵抗 (2D6+6+1) → 2[1,1]+6+1 → 9
クト:轢かれたもよう
サロル:2d6+8 生命抵抗 (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15
GM:以外と衝突されているw
ユニカ:ふぁんぶるだー!
GM:2d+8 (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15
GM:15点物理です
ニャビット:12点抜けた 痛い
ユニカ:12点ー
GM:ムリアンは立ち止まり、ぶつかったことを謝ります。
クト:11点、ほぼ半分消えたw
GM:どれがしゃばっているかはわからないw
マウリッツ:当たると怖いなあ
サロル:「あわわ、皆さん大丈夫ですか!」
ムリアン:「お客さんあなたたちですね。ごめんなさい。みんなに伝えるつもりがごめんなさいです」
ムリアン:「これお詫びです。僕たち苦手だけどみなさんの役には立つかもです」
GM:このセッションだけで使える「陽光の腕輪」をくれます。使用する場合は部位は埋めてください。使わなかった分は報酬に変換します。
ユニカ:「よ、妖精事故に気をつけよう、なのです。げふっ」
ニャビット:とりあえず前衛にもたせておきます?
ムリアン:「皆さんがきたことシルフのおねーちゃんにも伝えたのだけど、力試さないと!と目がキラキラしていたです。頑張ってね」
GM:指輪人数分あります
マウリッツ:「……は、はあ、どうも」
サロル:生命高いし指輪二つ付けてるから自分は付けないです
ニャビット:おー、ふとっぱら
クト:いっぱいくれた
GM:皆さんにおわびいうときた方向から逆に走り去っていきます
ユニカ:腕もその他も開いてない…とりあえず鞄に入れておこうー
サロル:回復要りますか?
マウリッツ:両手とも俊足の指輪なので、ひとつ入れ替えておきます
GM:回復とか必要ならしていいですよ。魔法なら何回でも、草は1回は大丈夫です
クト:一応左手が開いていたのでつけておこう
GM:指輪はその他もありですよ
ユニカ:「できれば回復系の妖精さんに力試しして欲しいのです…」
クト:轢かれた人集まれー。9点で良ければ回復しておきましょう?。
ニャビット:ユニカ、救命草渡すから回復頼むニャ
マウリッツ:あとアタッチメントトラドールの弾丸を活性弾へ入れ替えを
ユニカ:MPは大事だと思うので、今は温存がいいかな?草は了解ですー
ユニカ:k10@13+5+2 救命草回復 KeyNo.10+7 → 2D:[4,6]=10 → 5+7 → 12
ニャビット:ぴったり回復にゃ
ユニカ:k20@13+5+2 ポーション回復自分にー KeyNo.20+7 → 2D:[3,5]=8 → 6+7 → 13
ユニカ:とりあえず自分も治すだけ直せた感じ
クト:じゃあ自分も草持ってるのでユニカに頼みます
ユニカ:k10@13+5+2 草回復 KeyNo.10+7 → 2D:[6,6]=12 → 7+7 → 14
クト:ありがとうございます
ユニカ:出目が振るうのなんの…これでさっき転ばなければっ!
GM:GMも各印したいのでイニシ表への反映お願いしますね
GM:みなさん元気になられました?北に行きます?
ユニカ:「時間に余裕がある時はこっちでいいけど、戦闘の時はよろしくなのです」>クト、サロル
ニャビット:いきませう
ユニカ:いきますかー
クト:行きましょう

C.シルフの渓谷

GM:強い風が吹いている渓谷です。すごい轟音ですが耳元で声が聞こえてきます。
GM:妖精語です。「君たちが迎えに来てくれた人たちかな?大事なあの子を託せるか試させてもらうよ。私たちん元まで来て斧宝石をゲットしてみて」
GM:クトさんわかります。ウィンドボイスで話しかけているようです
ニャビット:「にゃー」ころころころ
GM:試練は3段階で行われます。それぞれ代表者の誰かが成功したら、次の試練に進めます。
ユニカ:「良くわからないけどユニカに宝石をくれる的なことを言っている気がするのです」
GM:失敗したら風に吹きとばされて挑戦者が2d6のダメを喰らいます。
GM:再挑戦可能です。
GM:最初のエリアは強風地帯です
マウリッツ:「……まあ、ただではくれないでしょうね、これは」
GM:強風の吹く地帯です。頑張って進むしかなさそうです。
GM:冒険者+l筋力で13に成功すれば進めます
GM:これはだれかお一人成功すればOKです
ユニカ:代表なので自身のある人からやっていく感じかな?
GM:踏ん張りながら進むイメージですね
GM:誰が挑戦されるか宣言お願いします
ユニカ:とりあえず固定値高めなのでいってみますねー
GM:どうぞ
ユニカ:2d6+6+3 筋力+冒険者 (2D6+6+3) → 5[3,2]+6+3 → 14
GM:おー
クト:一発突破!
GM:ユニカが風に逆らってぐんぐん進んでいきますね
GM:このエリアクリアです
ユニカ:「聖石がユニカを呼んでいるのです…!」欲こそはパワー
GM:
GM:石柱が建っています。石柱に隠れながら進むことができそうです。冒険者+敏捷で13に成功すれば進めます。
ニャビット:「にゃー」ころんころん
サロル:ここはサロルかな
マウリッツ:「……煩悩が力になっているのですかね」
ニャビット:知力以外はからっきし まかせた!
ユニカ:いてまえー
サロル:いきまーす
GM:柱の陰に隠れながら進む感じですね
サロル:2d6+5+4 (2D6+5+4) → 9[5,4]+5+4 → 18
GM:どうぞ
GM:たか
GM:すいすい進んでクリアです
GM:最後のエリア
クト:みんな高いなぁ?
サロル:「身を屈めて素早く柱に移ればこのくらいの風平気です!」
GM:渓谷の壁から風が吹き出しています。タイミングをみて飛び出でばすすめます。冒険者+知力で13に成功すれば進めます。
ニャビット:「にゃー」ころんころん 風で転がり、柱にぶつかり跳ね返る その様はまるでピンホール
ユニカ:知力などない!
GM:タイミングを計る感じですね
クト:自分が行きましょうか
ニャビット:任せるニャ
GM:どうぞ
ユニカ:ふぁいとー
クト:2d6+5+4 (2D6+5+4) → 7[4,3]+5+4 → 16
GM:すごい全部一発か
クト:良かった、平均値がちゃんと出たw
GM:見事しれんをぬけると風がやみます
ニャビット:「にゃー、ふぁいとー!」 崖から落ちそうな生化の腕をつかんで
GM:シルフが現れますね。どこか満足げです
ユニカ:「ふぉおおおおおおお!」ずっと力技でついてきてる
シルフ:「さすがね!この宝石を託すわ。役に立ててね!」
GM:緑の宝石くれます
GM:風の力を感じますね
GM:これで宝石そろいました
GM:お茶してMP回復して洞窟に行きます?
クト:ですね?
サロル:はい
マウリッツ:「これで一揃いですね」ここでは特になにもしてない
GM:では家に立ち寄りテータイム
ユニカ:「風…なんだろう、吹いてきているのです、確実に」宝石もって恍惚
クト:あ、帰る前にシルフとノームにお礼言って帰るの忘れてた。
ニャビット:その前に風呂入って土落としたいw
ニャビット:「でも、この風、どこか
ニャビット:泣いているわ」>ユニカ
ギルバート:「そろえてきたんだね。これであの子も目覚めるはずだよ」お茶出してくれます
GM:某アニメw
ユニカ:「…なんだかどこかで肉まんが半額になってる気がするのです」
GM:MPを1d回復OKです
ニャビット:1d6 (1D6) → 4
ニャビット:全快にゃ
サロル:1d6 (1D6) → 3
ユニカ:MPは全快だったー
サロル:まあ一応戦えるかなー
マウリッツ:1d6 お茶 (1D6) → 1
サロル:「ごちそうさまでした、美味しかったです!」
クト:1d6 お茶 (1D6) → 4
GM:最終確認。ムリアンの指輪はそれぞれ1個持っている感じ?
ユニカ:ですねー
クト:うす
GM:了解です
GM:では洞窟に

再び洞窟に

GM:かわらず水晶の中にはフィーネが眠っていますね
GM:くぼみ3つに対し、宝石4つです
GM:どれはめます?
GM:ヒントは出してあります
ニャビット:緑 青 赤やね
GM:みなさんもそれでOK?
ユニカ:おー(考えてなかった
ニャビット:最初に出てきた白色になる組み合わせ
マウリッツ:「どれかひとつはフェイクということですかね……」
GM:はめます?
ユニカ:「どれかひとつはもらってもいいということなのです」
ニャビット:「にゃー、こんなの単純にゃ」
GM:いやわからないw
ユニカ:いいかなーと
GM:了解です
サロル:それでいいですー
クト:まぁやってみましょう
GM:宝石をはめると3つの光がまじりあい、白い光が生まれ、上部の方から水晶が消滅し始めます。
ニャビット:じゃあ、言い出しっぺの責任 はめましょう
GM:徐々に解けていく感じですね
ニャビット:「目が?にゃー」
GM:そのとき影になった部分に蠢く存在に気づけます。
GM:影から染み出るように現れたものは精霊力がまじりあったもので力が暴走しているようです。
GM:カベをはいずるようにいどうしてきてす証などとりこんでいるのですが
GM:大きな精霊の力を感じたのか眠っている少女目指して動き始めます。
ユニカ:「実際問題頭がいいのは侮れないのです…ってありゃ」ぞわぞわしてるのに気付き
GM:まだ眠っているようでフィーネは反応しません
ニャビット:「にゃー、あれが最後の難関にゃ。やってしまうのにゃ」
GM:このままだと襲われますね
サロル:「これは・・・戦うしかないようですね」
GM:かばいます?
クト:「かばおう」
ユニカ:「と、とりあえず売らないけどこれはユニカのものなのです!」横攫いしますー
GM:ユニカさんw
マウリッツ:「……やはり平穏無事には終わらないようで」
GM:では戦闘で
GM:魔物判定お願いします
ニャビット:2d6+7 (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13
クト:2d6+4+4 魔物知識判定 (2D6+4+4) → 12[6,6]+4+4 → 20
マウリッツ:2d6+1+2 魔物知識(ライダー (2D6+1+2) → 7[4,3]+1+2 → 10
ユニカ:くりったー!さすがフェアリーフレンズ
クト:マジかw
GM:おー
GM:弱点抜けました
サロル:これは相当有利!
GM:ちょっと特殊な弱点なのですがサイボウズご参照ください
サロル:サロルなら常に一撃は弱点付けますね
GM:先制もどうぞ
ユニカ:「黒くうごめく妖精…これもムリアンなのです!?」トラウマらしい
サロル:2d6+5+4 先制判定 (2D6+5+4) → 12[6,6]+5+4 → 21
マウリッツ:2d6+4+3 先制 (2D6+4+3) → 5[3,2]+4+3 → 12
クト:「……一刻も早く楽にしてあげましょう」
ニャビット:「やられる前にやるにゃ」
GM:クリの確率w
GM:先にどうぞ
GM:先に属性決めますね
GM:1d4 (1D4) → 4
GM:土属性
GM:一番いまいちな奴がw
GM:そちらどうぞ弱点は今回風邪です
GM:見た目は岩の塊に目玉のある姿になります。
サロル:「森羅万象の力はこちらにもある!」(エレメンタルブレイドを構える)
GM:かっこいい。
ユニカ:こうも変わると多分エフェクトバレットの方が効果的っぽいですなー…サラマンダー戦がちょっと懐かしい
GM:指輪も忘れずいいタイミングで使ってくださいね。報酬下がるけどw
GM:ユニカ良い判断
GM:GMもぞk世わからないからですねw
GM:わからない
GM:こちらも会費はそこまで高くないです
GM:回避
ニャビット:ふむ バイタリティをかけるか
GM:命中は高い
ユニカ:とりあえずお約束で後衛さん待ちー
GM:全部生命なのでバイタリティはいいですね
ニャビット:ユニカにバイタリティかけます 拡大数ないので一人ずつなのがちょっとあれ
ニャビット:2d6 (2D6) → 8[2,6] → 8
ニャビット:成功にゃ
GM:生命抵抗上ります
GM:次の方どうぞ
ユニカ:ありがたやー
クト:とりあえずウィンドカッター行きますか
GM:あっこいつもダイスは振りますね
クト:行使します
GM:あっ職種も同じ属性になっているので弱点着くのはいい感じ
GM:触手
クト:2d6+5+4 行使判定 (2D6+5+4) → 7[3,4]+5+4 → 16
混沌妖精:2d+8 精神抵抗 (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17
GM:おーまさかの抵抗
クト:k10[13]+5+4 ウィンドカッター 抵抗用 KeyNo.10+9 → 2D:[5,6]=11 → 6+9 → 15
GM:触手が身代わり
GM:弱点なのでそれでも11
クト:抵抗され過ぎ……orz
GM:やばい触手がもたないw
GM:次の方どうぞ
GM:土属性だと触手落ちているとゆれてみただけにw
GM:マウさんかな?
GM:先に他の方動きましょうか
マウリッツ:触手を確実に落としたほうがいいかな
ニャビット:ですね 手数を減らしましょう
サロル:かばわれますしねー
ユニカ:多分ー、2→1は大きいです
GM:土の状態で触手ないとダメがいかないというw
GM:身代わりはもう使ったので
GM:逆に言うと触手狙うとちゃんと言ってくさいね
マウリッツ:では、まずはスリングからスマートカービンに持ち替えてキャッツアイ&ターゲットサイトを発動
マウリッツ:エフェクト・バレット風を発動、触手に攻撃します
GM:きた。よけるしか
マウリッツ:2d6+5+3+1 スマートカービン命中 (2D6+5+3+1) → 5[3,2]+5+3+1 → 14
混沌妖精触手:2d+6 混沌妖精触手回避 (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10
GM:あたり
マウリッツ:k20[10]+4+2+1+1+2+3 エフェクト・バレット風ダメージ KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[4,6 3,3]=10,6 → 8,4+13 → 1回転 → 25
GM:ぐはw
ユニカ:うぉぉぅ!?
GM:おちたw
サロル:今日は回りますなw
クト:おお、ついに自分で必殺の一撃を放ったw
GM:まわるな
マウリッツ:「……取り回ししにくいですが、威力はありますね」
GM:これで土属性はかなり存在意義がw
ユニカ:説明しよう、当たり銃をひいたマウさんはシューターとして覚醒するのだ!
ニャビット:
ユニカ:じゃあ折角だし火をつけてみようそうしよう
GM:だいぶ消滅させた感じ
GM:最後サロルさんどうぞ
サロル:はーい
GM:違うユニカさんもか
ユニカ:お先どうぞー
GM:1ラウンド持つかなw
サロル:合言葉を唱えてエレメンタルブレイドの属性を風にします
サロル:「レラ!(風)」(剣が風を纏う)
ニャビット:さすがにこのHPはそうそう削れそうになくw
GM:刀身から風が巻き起こります
サロル:キャッツアイとマッスルベアーを宣言クリティカルレイをBランクで使用
GM:こい!
サロル:ピアシングで攻撃
サロル:2d6+5+4-2+1 命中判定 (2D6+5+4-2+1) → 4[3,1]+5+4-2+1 → 12
混沌妖精:2d+6 混沌妖精回避 (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9
GM:あたり
サロル:k14+5+3+1+2@9$+1 ピアシングダメージ KeyNo.14c[9]m[+1]+11 → 2D:[4,1]=6 → 4+11 → 15
サロル:次エレメンタルで攻撃します
サロル:2d6+5+4-2+2 命中判定 (2D6+5+4-2+2) → 6[4,2]+5+4-2+2 → 15
GM:こい
混沌妖精:2d+6 混沌妖精回避 (2D6+6) → 10[6,4]+6 → 16
GM:おー
GM:よけた
サロル:器用指輪わります
GM:ぐはw
GM:あたり
サロル:k10+5+3+1+1+2+3 エレメンタルブレイドダメージ KeyNo.10c[10]+15 → 2D:[1,2]=3 → 1+15 → 16
サロル:これで手番終わります
GM:痛い+が多いw
ユニカ:短期戦になりそうなので素直になぐろう
GM:どうぞ
ユニカ:ヴォーパルAマッスル言いながらスロスタ2個なげまーす
ユニカ:2d6+6+3+2 投擲命中 (2D6+6+3+2) → 5[3,2]+6+3+2 → 16
混沌妖精:2d+6 混沌妖精回避 (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
GM:あたり
ユニカ:k1@9+6+3+2+2 ダメージ(スローイングスター) KeyNo.1c[9]+13 → 2D:[5,6 3,3]=11,6 → 4,1+13 → 1回転 → 18
GM:ぐは
ユニカ:2d6+6+3+2 投擲命中 (2D6+6+3+2) → 5[1,4]+6+3+2 → 16
混沌妖精:2d+6 混沌妖精回避 (2D6+6) → 7[3,4]+6 → 13
ユニカ:k1@9+6+3+2+2 ダメージ(スローイングスター) KeyNo.1c[9]+13 → 2D:[1,6]=7 → 2+13 → 15
GM:あたり
クト:ユニカ今日強すぎィ!
ユニカ:「これだけ的がでかければやりたい放題なのです!」
GM:1ラウンドで本体も半減とか
GM:こちら
GM:揺らすしか
混沌妖精:2d+10 地ならし (2D6+10) → 11[6,5]+10 → 21
GM:たかい
GM:21の生命抵抗どうぞ
ユニカ:2d6+6+1+2 生命力抵抗 (2D6+6+1+2) → 8[3,5]+6+1+2 → 17
クト:2d6+5+1 生命抵抗判定 (2D6+5+1) → 9[5,4]+5+1 → 15
GM:みなさん
ユニカ:むりだったー
ニャビット:2d6+5 (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11
サロル:2d6+8 (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
マウリッツ:2d6+5+2 生命力抵抗 (2D6+5+2) → 11[6,5]+5+2 → 18
ニャビット:むりむり 「にゃー」すってんころりんつんつるてん
クト:避けれるわけがない
ユニカ:「うひゃぁ!?」すてーん
GM:皆さん転倒なのですがこのチャンス活かせず終わりw
GM:次のラウンド
GM:属性
GM:1d4 (1D4) → 1
GM:水属性
GM:見た目は水玉に目玉のある姿になります。
GM:そちらどうぞ
ユニカ:今回ターンは立てないんでしたっけ
GM:弱点炎です
レーヴェンツァーン:2d+3生命抵抗
サロル:生命抵抗は自動成功しないんですか?
レーヴェンツァーン:2d+3 生命抵抗 (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
GM:立つのに行動使う感じですね
GM:自動成功の人はたってますね
ニャビット:にゃー しょうがない立つか
サロル:サロルちゃんは剣を地面に撃ってギリギリ耐えてました
GM:主人公だw
ユニカ:ねっぱで行動できれば問題はないんですが、ここは立つしかないなぁ
ユニカ:ということで手番終わりー
クト:立ちましょうか。
GM:サロルに殺されそうで怖い
サロル:ではマルチアクションとクリティカルレイBを使用して攻撃します
GM:きた
マウリッツ:ミニバイクから転げ落ち、ミニバイクを起こしておわり
サロル:その前に補助で属性を雷に変えます
GM:配達風景みたい>転倒
ニャビット:よくある風景
サロル:「カンナ!(雷)」(剣に電光が走る)
GM:弱点は炎ですね
サロル:では命中行きますね
サロル:すいません火で
GM:いえいえ
GM:水なのに火に弱いSW2.0w
サロル:他のゲームの癖でやっちゃいました
GM:なれているとですね
サロル:では改めて
GM:どうぞ
サロル:2d6+5+4-2+1 命中判定 (2D6+5+4-2+1) → 7[5,2]+5+4-2+1 → 15
混沌妖精:2d+6 混沌妖精回避 (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16
GM:おーよけた
サロル:エレメンタルで攻撃
サロル:2d6+5+4-2+2 命中判定 (2D6+5+4-2+2) → 10[5,5]+5+4-2+2 → 19
混沌妖精:2d+6 混沌妖精回避 (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10
サロル:k10+5+3+1+1+2+3 エレメンタルブレイドダメージ KeyNo.10c[10]+15 → 2D:[5,5 5,3]=10,8 → 5,4+15 → 1回転 → 24
GM:うそだw
ニャビット:1足りないw
クト:皆強いなぁ?
サロル:さらにマルチアクションを宣言してるのでフォース撃ちます
GM:生きてはいるけど魔法が来る?
GM:ですよねw
GM:7で死ぬ
サロル:「これがわたしの新しい力だ!」
サロル:2d6+3+2 プリースト魔法 (2D6+3+2) → 11[5,6]+3+2 → 16
GM:いいかえせない。かっこいいw
混沌妖精:2d+8 精神抵抗 (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
GM:ぬかれた。だめか
サロル:k10+5 ダメージ KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[1,5]=6 → 3+5 → 8
GM:落ちた
クト:強いw とどめ指しちゃったw
GM:クリはシナリオに反映できないよw
サロル:一手番に三回攻撃出来ますw
GM:混沌の妖精はサロルの一撃で吹き飛びますね

フィーネ復活

GM:水晶の光も増し少女の全身が現れます
GM:と同時に目も覚ましますね
ニャビット:「にゃー」どや顔  なお、今回判定に関してはあまり役に立ってない模様
ユニカ:「結局ユニカたちを転ばせただけの芸人だったのです、びびって損したのです」ムリアンのが怖い
GM:女性PCは4人か
GM:1d4 (1D4) → 3
GM:一番おもしろいところにw
ニャビット:「にゃー、起きてるかニャ?」
ニャビット:何か指名が来たw
フィーネ:「ママー」というとニャビットに抱き着いてきます
マウリッツ:「受けた手傷からすればそうなるかもしれませんね…t…」
サロル:
ニャビット:「おー」たぶん4歳程度じゃ背丈変わんないと思うw
GM:しばらく甘えているのですが、
フィーネ:「ママと違う。こんなモフモフじゃない」
ユニカ:「んなっ!?ど、どっちかというと助けたのはユニカなのです、ずるいのです!」
GM:と我に返りますw
ニャビット:「この格好はあれにゃ。ママというよりぬいぐるみに近いニャ」抵抗せずにもふられる
ユニカ:返っちゃったー
GM:といって離れると、ママ(アン)を探し始めます。
フィーネ:「ママどこ?」と不安げです
GM:泣き出しそうな気配
ニャビット:「ママに会いにいくかにゃ?」
ニャビット:よし、管理人に面倒なのは任せよう!
ユニカ:「そ、そういえばどうするか考えてなかったのです。こういう時回る頭は持ってないのです…!」あわわ
フィーネ:「モフモフなの、ママ知ってるの?」
ニャビット:「いる場所知ってるニャ。ついてくるニャ」と、管理人室へと向かおう
GM:優しいしかわいいので警戒していないみたい
マウリッツ:リルドラだったらどうなっていたのだろう……
フィーネ:「フィーモフモフについていく!」若干浮かんでついていきます
ユニカ:「ええと、ええと…あ、置いていくななのですー!」ついてくー
GM:フイーとはそういう種族ん青で
ニャビット:んで、管理人室にいたら「中の猫に詳しく話を聞くニャ」と丸投げしてやるんだ
クト:「やれやれ、どうなるのでしょうか……」とりあえずついてく
GM:了解です
ギルバート:「無事目覚めたんだね。よかった!」
ユニカ:「え、ええと…心を強く持つのです、フィー」肩をがしっと掴んで応援だけしとこー
フィーネ:「ねこさん!」
ニャビット:「はとこのまたいとこ、大変だと思うけど説明頼むニャ
GM:フィーもひげを引っ張ったり嬉しそう」
ユニカ:やきもきしながら様子みてましょう
サロル:「あそこで戦いになるとは思いませんでしたが、無事でなによりでした」
ギルバート:「フィーアンママはもうここにはいないんだ。アンママとの約束覚えているかな?」ひげをひっぱられつつも真剣な様子で話しかけます
GM:フィーはおとなしくなりますね
ニャビット:「ニャーたちにできる事は、あまりないにゃ。後はあの子が現実を受け入れるしかないニャ。この世界は残酷にゃ」
フィーネ:「約束?そうだアン頑張るんだよ!あれ?何頑張るんだっけ?」
フィーネ:「フィーはそのお手伝いするの」
ユニカ:「うー、でも残酷な最中に放り投げるには多少の準備も欲しいのです。ユニカはまだおじいの死に目は見たくないのです」のたまう21歳
フィーネ:「でもアンママいなくなったら、お迎えの人待ちなさいと言われました。皆さんお迎えの人ですか?ついて行って頑張りなさいと言われました。」
サロル:「でも大事な人が残してくれた言葉があれば生きていけます、わたしもそうでした」
GM:みなさんのほうをじっとみてきますね
GM:大人びた目に見えます
ニャビット:「にゃーのおうちなんて、知らないうちに没落してたにゃ? それもこれも、パパンがニンジンの事業に失敗したから」
マウリッツ:「師匠……元気だといいのですが」遠い目
ニャビット:「話は終わったかニャ?」
クト:「……偉いですね。そうですよ、私たちがお迎えです。アンママのために力を貸してもらえますか?」フィーネに微笑みかける。
GM:泣きそうな顔に一瞬なるのですが我慢して「フィー行かないと約束守らないと」
GM:口をぎゅっとしてクトさんの膝あたりに抱き着きますね
サロル:「アンファングっていうアンさんが作った街があるんです、そこで一緒に頑張りましょう!」
クト:「約束を守るのも大切なことですが、泣きたいときに泣いておくことも大切ですよ」頭をなでながら頭を抱いてあげよう。
ニャビット:「にゃー、気が向いたらも振られてやらない事もないニャ」
GM:頭をなでられるとさすがに泣き出しますね。みんな優しいな
GM:しばらくなくとみんなについていこうとするのですが
ユニカ:「うーむむ、次代の希望、思ってたより重いのです…はぁ」がっくり
ギルバート:「ここはアンとの思い出の場所だからね。いつでも遊びに来れるように管理人をしておくよ」
クト:「ケットシーさんはこれからどうするのですか?」
GM:残るようです
ニャビット:にゃーは優しくないニャ 甘いだけニャ 自分にも他人にも
GM:皆さんを階段まで見送るのですが
クト:「ありがとうございます。アンさんにたまにはフィーアちゃんを連れてきてもらえるよう頼んでみます」
GM:プレートの前にいくと黄色宝石もわたして欲しいと頼んできますね
ニャビット:じゃあ、渡そう
クト:ですね
GM:ありがとうございます
ユニカ:じゃあ残念そうな顔をしていよう
サロル:「この余った宝石は何に使われるんですか?」
マウリッツ:「まあ、このまま持って行くのもどうかと思いますし……」
GM:宝石のはまったプレートと黄色い宝石にギルバートが手をかざすと
ユニカ:「お別れの時が来たのです、ギュスターヴ」勝手に名前付けてた
GM:プレートは宝石のハマった「華美なる宝石飾り」にかわります。
GM:これをフィーに渡しつつ
ギルバート:「これはこの子に必要なものなので、代わりに僕からお礼を渡すね」
GM:5000G相当の宝石くれます
GM:階段の直前まで見送ってくれますね
サロル:「わぁ、とてもきれいな首飾り・・・」
ユニカ:「…☆ ありがとうなのです、ありがとうなのです!わーい!」
クト:「わざわざすいません?」
GM:フィーネは女性陣になじんでいるようで手などつないでいます
ニャビット:たぶん、もふられてる
ギルバート:「この子とアンの思いを託します。大事にしてください」
サロル:「はい!フィーネちゃんもアンファングも皆の手で必ずお守りしますね!」
GM:フィーとハグしてわかれます
ユニカ:「勿論、稀代の新人にまかせるのです!」ふんすふんす
GM:では期間ですね
GM:帰還
GM:アンファングに帰還すると人がいっぱいで戸惑いますが、ママに似た現代のアンもいるのですぐになじみます。
GM:記憶もあいまいのようですが、なにか大事なことがあったはずと大人びた表情をすることがあるので、いつかフィーネに関する依頼もあるかもしれません。
ニャビット:表には出さないけど、それなりに気にはかけよう にゃーも、甘くなったものだにゃ
クト:帰?ろう?、帰?ろう?、帰?ろう?よ?、お元気で?
GM:ベスからは、報酬としてそれぞれ2000Gが用意されています。
ニャビット:わーい
GM:という感じで終わりですね
ユニカ:「(しっかしアンも16歳で子供が出来ちゃったのです…人間は寿命が短いから慌しいのです)」

成長など

GM:オーバーすみませんでした
クト:いえ?。お疲れ様でした?
GM:むしろクリに助けられた
マウリッツ:お疲れ様でしたー
ユニカ:お疲れ様でした?
GM:成長振ってください
サロル:お疲れ様でした!
サロル:2d6 (2D6) → 5[1,4] → 5
GM:妖精は戦利品なくてすみません
ニャビット:2d6 (2D6) → 8[3,5] → 8
クト:2d6 成長 (2D6) → 9[6,3] → 9
マウリッツ:2d6 成長 (2D6) → 7[5,2] → 7
サロル:器用で
ユニカ:2d6 何が出るかなー (2D6) → 5[3,2] → 5
クト:筋力なんかいらない。精神一択。
GM:かけら10個だからそれぞれ2Dもお願いします
ユニカ:うーん、敏捷かなぁ
クト:2d6 かけら (2D6) → 3[2,1] → 3
クト:ごめんね、ごめんねぇ……
マウリッツ:敏捷か知力……敏捷で
ユニカ:2d6 いざ名誉を勝ち取らん(2D6) → 3[2,1] → 3
サロル:2d6 かけら (2D6) → 9[5,4] → 9
ニャビット:知力1択
ユニカ:リピートアフターミー
ニャビット:2d6 → 8[2,6] → 8
GM:立派なことをしてくれて優しかったのに名誉は低めw
マウリッツ:2d6 剣の欠片2D6) → 7[3,4] → 7
GM:経験点や報酬は計算してサイボウズに案内しておきますね
クト:す、数値高い人と平均すれば若干少ないくらいですから!(震え声)
ニャビット:ha-i
GM:今夜もありがとうございました
ユニカ:楽しみにしてますー
クト:ありがとうございました?
GM:終わったので土曜のに参加表明できそう
サロル:敵の剥ぎ取りはどうなんでしょうか?
GM:妖精は無いんですよ。戦利品
クト:妖精は消えるので剥ぎ取りがないのです……
サロル:あっそうか
サロル:妖精相手初めてだったから確認してなかったー
GM:指輪5個もお金にかえるのでそれなりの報酬になるかと思います
マウリッツ:ふむふむ
GM:1人4000Gかな
GM:いろいろ足して
GM:ではログ取りますね

経験点と報酬

  • 経験点1710点 基本1000+ボーナス500+魔物210
  • ガメル4000G (報酬10000+指輪5000+ギルバートからのお礼5000)/5
  • 名誉点88 かけら30+希望を継ぐ者(50 PC全員)+劇場8