始まりの街 アンファング 第26話 「カボチャ色の鎮霊祭」  GM:aiuaレポート

始まりの街 アンファング 第26話 「カボチャ色の鎮霊祭」  GM:aiuaレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

始まりの街 アンファング 「カボチャ色の鎮霊祭」予告

ここ最近、地域一帯の村やその周辺でアンデットや悪霊の出現が原因不明の増加傾向にあり、特にジャックオーランタンというゴーストが数多く目撃されている。
対策を練るにも詳しい発生理由が分からず、頭を悩ませるベスにアルムはあるてがかりになる情報を伝えた。

「よく覚えてはいないけど、私が子供時代に暮らしていた村と同じ名前の変な格好をした魔法使いが悪霊を鎮めると言われるお祭りをしていた覚えがあるわ」

彼女いわく、その村はランタン村といい、大破局の際に滅びてしまいその祭りの伝承もその時途絶えてしまったらしい。
ランタン村に悪霊増加現象の原因があるかもしれないと考えたベスは早速、冒険者を派遣することを決定した。

アルムから場所を教わり、ランタン村を訪れた冒険者達、なんと廃村には村人らしき多くの亡霊達が祭りの準備をしていた。
亡霊に敵意はないようなので話しかけたところ、今夜祭りが行われるらしい
同じく亡霊の村長はアルムの助言でここに来たことを伝えると喜んで迎え入れてくれた。

村長はこの地にはランタンというくり抜いたカボチャを被った大魔法使いがこの地方に眠る悪霊を浄化するために長年祭事をしていたこと、
完全な浄化が終わる前に村が滅びてしまうが、ランタンは我が身と引き換えに力を振り絞り脱走しそうな悪霊を封印し、
仮死状態のランタンを復活させ、祭りを完成させるために村の死者の残留思念が祭りの日だけ再現されていることを伝えた。

「祭りが成功すればランタン様も復活し、悪霊も鎮まるのですがどうも生者が祭りの主役とならねば祭りは効果が得られぬようなのです。」

「力をなくしたランタン様が祭壇で眠りに就いて長年の月日が流れ、悪霊を縛る封印の力は弱まりつつあります」

どうやら最近の悪霊の増加はこの村の祭りが正しく行われていなかったからのようだ。

「お願いです、どうか私たちの祭りに参加して、この地の悪霊達の浄化をしてください!」

このままアンデットや悪霊の封印が解けることを放っておくわけにもいかず、冒険者たちは承諾する。

「ありがとうございます!祭の内容は簡単です、ランタン様に習い恐ろしいモノや風変わりなモノに仮装したり、村を周って彼の好物だったお菓子を貰ったり、時折悪戯したりするだけですのう」

「そうして手に入れたお菓子を村の中央のカボチャ畑にある祭壇へ捧げるのです」

「本来は子供がやる役割なのですが、特に決まりはないし生きているあなた方なら問題ないでしょう」
「ですがお気を付けてください、生者が来たとなれば祭りの邪魔をしようとする悪霊も出てくるかもしれません」

思いがけない形で聞いたことも無いような内容の祭りに参加することになった冒険者達、
はたして無事にランタンの祭りを成功させ、悪霊を払うことが出来るのか
始まりの街 アンファング 「カボチャ色の鎮霊祭」
剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

レギュレーション

基本ルルブ改訂Ⅰ~Ⅲ、EX、アルケミストワークス、イグニスブレイズ、カルディアグレイス

以上に記されている技能・種族・アイテム等が使用可能です。

参加者募集詳細

  • 開催期間:2016年10月30日(日) 21:00~24:00 ※延長の際は伝助にて調整
  • 募集締め切り:2016年10月23日(日) 23:59
  • GM:aiua
  • 人数:3~5名 人数超過の場合は卓参加数を元に選考・抽選します。

セッションについて

本卓はハロウィン風のシナリオです。戦闘は標準戦闘を1回を予定しています。
祭り中の村を回って、いくつかのメインイベントをこなししつつ、その合間にランダム表を用いたミニイベントでお菓子をもらったり、能力や技能を使って悪戯したりするセッションです。
お菓子を多く手に入れればその分戦闘で有利になったり、報酬が増えたりします。

魔法使いランタンが遺した使い捨てのマジックアイテムを使用してなんらかの仮装して行動することが可能です。(あくまでフレーバーなので装備や技能に一切のペナルティはありません)
仮装内容は事前に申告してもセッション当日でも構いませんし、イラスト等もご用意して頂いても構いません。

祭りの内容やランタンについての詳しいことは質問すれば村長が答えてくれます。
その他セッションに関する質問やご意見等は随時対応しますのでよろしくお願いします。

リプレイ

村長の家にて

イセポ:宜しくお願いします
aiuaGM:ではかぼちゃ色の鎮霊祭を開催します
ピッテ:宜しくお願いします?
ソニア:よろしくお願いしますー
シオン:お願いします!
aiuaGM:皆さんは亡霊村長宅の前におり、これから祭りに参加しようとするところです。
フェル:よろしくお願いしますー
aiuaGM:村長が皆さんにカボチャマークのバッジを渡します
村長:「このバッジはランタン様が作った物です、身に着けていれば祭りの間だけ好きな仮装が出来ます」
ソニア:「なにこれ?」ぱく
ソニア:「味しないぞこれ」んべー
イセポ:「雰囲気が出るです」つける
村長:「おやおや、食べ物ではありませんよ、あと着ているもの自体は変わらないのでご安心を」
ピッテ:「バッジだっていってたのに…ええっと、とりあえず私がつけておけばいいか」レッドは服がない
aiuaGM:ということで全員好きなように仮装できます。
シオン:「面白いアイテムね」
aiuaGM:しなくてもOKです
フェル:「便利なものですね」
ソニア:「面白そー!やってみていいかな?」
aiuaGM:フレーバーですが仮装したい方はどうぞ
村長:「はい、ご自由になさってください」
ソニア:よくあるあれになりましょう、白いシーツお化け
ソニア:すっぽり
ピッテ:「おー、無料で変身できるなんて便利だねっ」無敵に変身ベルトはMP消費なので使えない子
村長:「どんな格好をしたいか念じれば大丈夫です」
イセポ:兎の着ぐるみをきよう。顔の部分に実際の顔が出ているようなやつ
ピッテ:「えーと、じゃあ…なんか強そうなのがいいなっ!」ということで頭にボルトがささったフランケンスタイルに
ソニア:うさぎにうさごがはいっててうさぎ
フェル:目的を果たすまでは黒マントを外さないことにしているので、持ってるぬいぐるみをカボチャ頭にする感じでいきます
村長:ウサギがウサギのコスプレ
イセポ:「ビッテちゃん頭痛そうです」ボルトつんつんしつつ
シオン:エンダーマンに変身
ピッテ:「うがー、ピッテは今ロボットなので痛みを感じないのだー」楽しそう
イセポ:「どうしよう。あふれだすうさぎ感をかくせないです」
フェル:「これが動き出したら驚くかもしれませんね」カボチャ頭になったぬいぐるみを眺めつつ
村長:「みなさんとても仮装がお似合いです」
村長:「わしからもお菓子を差し上げましょう」
ピッテ:「いっそネコミミでもつけるのもいいかもしれないね」イセポのニャビット化
村長:といって村長はいくつかの飴玉を皆さんにわたしますね。
ソニア:「わーい!お菓子だー!」
村長:お菓子を受け取った時、一瞬だけぼんやりお菓子がカボチャ色に発光します。
ソニア:「これは食っちゃダメなやつ?」
村長:「この祭りで扱うお菓子にはランタン様の魔力が込められております」
シオン:「一瞬、お菓子光らなかった?」
イセポ:「この姿の間は語尾をピョンとする完璧さですピョン」.
村長:「食べても平気ですがもし、アンデットや悪霊が出たり、道に迷った時に助けになるでしょう」
ピッテ:「ほー、それなら一応最後までとっておいた方がいいのかな」
ソニア:「んじゃ今は我慢するー」白いシーツがぴょこんと手を挙げる
イセポ:「とっておくですピョン」
村長:「少しくらいなら食べてもいいですが出来ればお菓子はランタン様の祭壇に捧げて頂きたいですな」
村長:そして村長は真剣な顔になって注意を呼びかけます
村長:「ですが、ジャック・オー・ランタンというアンデットにだけはお気をつけてください」
フェル:「……なるほど」
イセポ:その名前きいて魔物判定できます?
村長:おkです
シオン:「アンデッドが出るんですか?」
イセポ:2d6+5+5 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 11[6,5]+5+5 → 21
村長:では弱点まで抜きました
村長:カボチャの頭と大きな鎌を持ち辺境で人を襲うアンデットですね
ピッテ:「うーん、その格好じゃ今日は仮装と見分けがつかないね」
村長:村長はジャッオーランタンについて村に伝わる伝承を話します
イセポ:「それは会いたくない相手ですピョン」
村長:「やつらはランタン様を恐れ、封印される前にカボチャに取りついた悪霊」
村長:「見た目こそランタン様に似ていますが、凶暴で恐ろしい存在なのです」
村長:「こうなると本体のカボチャを壊して悪霊を引きずり出さねばランタン様の封印が効きません」
村長:「最近は良く出没するので、きっと祭りの邪魔をするでしょう」
ソニア:「ほえー、そういう成り立ちなんだー」
ピッテ:「そうかぁ…うん、お祭りの邪魔をするやつなら、とっちめちゃおう」
シオン:「もし現れても、消滅させるから問題ないわ」
村長:「それは頼もしい限りです!どうか祭りを成功させてください!」
ソニア:「神官たのもしー」
村長:「この祭りの名前は完成された時にランタン様が決めるといわれています」
ピッテ:「語気になんかそら恐ろしいものが篭っていたんだけど…アンデッド相手だと仕方ないか」
フェル:「なんとも厄介な存在ですね……」
イセポ:「私も元気にはできるけど悪霊とかには利かないのですピョン」
村長:「どうかランタン様に祭りを命名させてください」
村長:ということでお菓子を10個手に入れました
ソニア:わーい
イセポ:全員で管理でしたね。数は
村長:他になにもなければ皆さんはお菓子を厚めに村を周りますがいいですか?
ピッテ:「りょーかい、それじゃどんどんいこっか!」やる気はマンマン
イセポ:どのくらい集めるといいとか目安あるのかな
村長:特にないですが多ければ多いほど戦闘で有利になります
イセポ:「どんないらいもこなすプロフェッショナルの流儀ですピョン」
村長:お菓子数はGM側で管理しますね

イタズラその1

イセポ:私から2Dでしたっけ
村長:はい、イセポさんから2d6のランダム表を振ってください
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
イセポ:いたずらかな
村長:早速ですね
村長:7:若いカップル
aiuaGM:生前から同棲していたらしい若い男女のカップルがターゲットになりましta
ピッテ:よし、爆発させよう
イセポ:「なんか幸せそうなびっくりさせがいのあう人たちみつけたピョン」
男性:「おや、見慣れぬ人がぼく達にイタズラかい?今年の祭りはスリリングだねマイハニー」
女性:「イタズラするのはきっとあたし達の仲に嫉妬しているからよ、ダーリン」
aiuaGM:達成値は11で報酬は 成功2d6 失敗1d6です
ソニア:「はいはーい!早速やろうぜ!」
シオン:「あらあら、式は是非、シーン神殿でお願いしたいわね」
ピッテ:「うん、良くわからないけどやる気は凄い出てきたよ」
イセポ:お二人が幸せそう過ぎてまぶしいです。といいつつ目をふさいで近づいて、光の精霊で目からフラッシュしよう
フェル:「……まあ霊魂となっても共にいる相手がいることは」色々思い出して
aiuaGM:使用する技能と魔法はなんですか?
イセポ:フェアリー光の精霊なのに光る魔法が無いという事実w
シオン:
ソニア:
aiuaGM:悪戯演出は自由なので修正値に+2が入らないだけでその内容で使用技能を決めて振っていただいてOKです
イセポ:サモンペティで光の簡易な妖精呼び出していて着ぐるみの中に潜ませていたとかでいいのかな
aiuaGM:それなら修正に+2入りますね、以降はサモンペティは使用不可になりますが
イセポ:フェアリーに+2して判定でいいのかな
aiuaGM:それで大丈夫です
aiuaGM:どうぞ
イセポ:2d+10+2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2) → 4[3,1]+10+2 → 16
aiuaGM:成功ですね、二人はイセポの光の悪戯に驚きます
イセポ:「目からビーム!」
イセポ:あっ
女性:「いやーん、眩しい!助けてダーリン?」(ダーリンに抱きつく)
男性:「たしかに眩くてビックリしたが、マイハニーの笑顔ほどではないさ」(ハニーを抱きしめる)
女性:「ダーリンったら素敵!」
イセポ:なんかくやしいので顔照らしい続け中w
男性:男性がお菓子をくれます
男性:「君たちのおかげで最後の夜は熱くなりそうだ、ぼくらの幸せをおすそ分けするよ」
イセポ:お菓子はおとなしくもらいますw
男性:ハチミツ入りのあまーいおかしです
ピッテ:「うーん、死後の世界も案外幸せなもの…?」一つ賢くなりました
ソニア:「わーい、お菓子だお菓子ー!」
男性:では成功したイセポさんが2d6どうぞ
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
男性:お菓子に8追加です
男性:これでこの悪戯イベントはおわりです
シオン:「結婚式の際は、是非、シーン様をよろしくお願いします」営業
イセポ:こういうふうにイベント振った人の行動聞いてから決めるのが出番演出できるしサクサク進めていいかもですね
男性:「ああ、天国ではシーン様の元で挙式をあげよう」
イセポ:シーン様本人の前でできそうなレベルですねw
aiuaGM:ですね
ピッテ:「生涯末永く、があっちだとなんて言うのかだけ気になるなぁ…まいっか」
シオン:

イタズラその2

aiuaGM:では次はシオンさんランダム表ふってくださいー
イセポ:「うまれかわっても二人一緒と祈りつつテラスですピョン」
シオン:はーい
シオン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
イセポ:悪戯だ
aiuaGM:6:セクシーな女性
aiuaGM:お祭りを楽しんでいる様子の少し色っぽい感じの女性の亡霊が出てきます。
セクシーな女性:「うふふ、お菓子をあげたいところだけど折角だから悪戯されたい気分なの♪」
セクシーな女性:「私を楽しませてくれたら追加でもーっとお菓子もあげちゃうわぁ」
セクシーな女性:達成値 13 成功2d6 失敗1d3 です
ピッテ:達成値高!
イセポ:「ボンキュッピョン」言いたいだけw
セクシーな女性:シオンさんはどうされますか?
ピッテ:まずはダイス振った方のアイデアを聞いてみようー
イセポ:ですね
フェル:ふむふむ
イセポ:さっきもそうさせていただいたし
シオン:fm
ソニア:「わははー、トリックアンドトリートー!」
セクシーな女性:ちなみに魔法・練技・呪歌・戦闘特技・アイテムは重ね掛け可能です
イセポ:サイコロフィクションぽい進行でなかなか興味深い
セクシーな女性:(戦闘技能)or(一般技能)or(能力値ボーナス)は重複不可です
ピッテ:「ある意味あってるんじゃないかな、今回…脅かさないとお菓子をもらえない」
シオン:ブラインドネスで視力を奪って驚かす
セクシーな女性:それなら大丈夫です、使用する技能か能力値ボーナスはなんですか?
シオン:プリースト
セクシーな女性:ではプリースト技能に+2修正でどうぞ
シオン:2d6+5+2 いたずら
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 7[5,2]+5+2 → 14
セクシーな女性:成功です、セクシーな女性は魔法での目隠しに少し興奮気味ですね
セクシーな女性:「あーん!目隠しで焦らすなんていけない子ねぇ!いっぱいお菓子をあげちゃう!」
シオン:「…驚いてもらえました?」後ろから耳元でつぶやきます
イセポ:耳元w
セクシーな女性:「ひゃっ!あなた中々いい線してるわぁ・・・」
セクシーな女性:というわけで2d6のお菓子を獲得します
シオン:そういうの期待してそうだったんでw
シオン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
セクシーな女性:9個追加
ソニア:「いっぱいだー」

メインイベントその1

セクシーな女性:そろそろ最初のメインイベントです
セクシーな女性:お祭り騒ぎの村を移動していると物陰から、いくつかの小さい影が現れて皆さんの顔に向かってなにか投げました
セクシーな女性:どうやらクリームが乗せてあるパイのようです。
イセポ:「やばい顔は実物ですピョン」
セクシーな女性:全員達成値10で回避判定をどうぞ。
ピッテ:バラエティー感満載
イセポ:2d 平目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
ピッテ:2d6+5+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 6[4,2]+5+4 → 15
シオン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
イセポ:べちょ
フェル:2d6+0
SwordWorld2.0 : (2D6+0) → 7[2,5]+0 → 7
ソニア:2d6+5+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 5[4,1]+5+2 → 12
ソニア:ぎりぎりー
セクシーな女性:イセポとシオンとフェルはパイが直撃しますね
セクシーな女性:物陰から仮装をした亡霊の小さな子供達が出てきます。
子供A:「やったー!イタズラ成功だー!」
シオン:「ふぎゅ!」顔面ヒット
子供B:「うーん・・・当たらないなー、やっぱりランタンさんみたいにはいかないや」
ピッテ:「こーらー!食べ物は粗末にしちゃいけないんだぞー!」パイをキャッチ
イセポ:「かわいいうさぎにパイぶつけたのはだれですかピョン」おいかけたりして相手してあげよう
ソニア:「ぎゃははははは!」子供たちを追いかけまわそう
子供C:「キャー!勝手にイタズラしてごめんなさい!でもパイを避けるのすごかった!おわびにそのパイあげるよ」
フェル:「魔導師になってなければ回避できていたのですが……」ふきふき
子供C:追いかけっこが終わると子供達が話しかけきます
イセポ:パイのついた顔で頬ずりしようとしたりします
ピッテ:「もー、これだから食べ物に苦労したことのない子は…」もぐもぐ
子供A:「お姉ちゃんたちはランタンさんを助けに来たんでしょ?」
イセポ:「お姉ちゃんも助けるですよ。みんなランタンさん好きなのかピョン」
ソニア:そういえばお兄ちゃんは一人もいないねw
ピッテ:「あ、今のこのカッコじゃわからないよね。そうだよ、私たちは助けに着たのさ」
子供B:「うん!一緒にイタズラしてた!ランタンさんがお祭りに居ないとやっぱりなんか物たりないよね」
子供C:「絶対ランタンさんを元に戻してね、約束だよ」
ソニア:「おーう、任せろー」白いシーツがぴょこぴょこ手を挙げる
子供C:ということで子供達が投げたパイ5個を入手しました
イセポ:「頑張るピョン」
子供C:お菓子5追加
ピッテ:お菓子もりもり
イセポ:おー自動で増えたありがたい
子供C:ということで子供達に別れをつげて皆さんはまた祭りに参加します
ソニア:ほほーい
ピッテ:じゃあ次ふりますかー

イタズラその3

子供C:次はピッテさんランダム表どうぞ
ピッテ:2d6 さーて何が出るかな
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
ソニア:次はあたしかな?
ソニア:おっとw
ピッテ:あれ、よく考えたら変ですね。ソニアのが先っぽい
イセポ:表わかるように並べておきました
子供C:ありがとうございます
イセポ:ソニアさんですね
ソニア:まぁお先にどうぞどうぞ
イセポ:ですね振りましたしね
ピッテ:はいな、フライング申し訳ない。ということで8ですー
子供C:GMも気を付けます、では次のイベント行きますね
子供C:8:平凡な農夫
イセポ:悪戯だ
子供C:畑の側にあった家に訪れると農夫の中年男性ゴーストが出てきますね。
農夫:「おや、あんたらが祭りに来た生者さん達だべか?」
ソニア:「トリックアンドトリートー!」
農夫:「おお!ノリがええだな、なんもねえ村だが祭りの日だけはとても賑やかなところなんだ」
イセポ:「溢れ出す平凡感がすごいですピョン」(失礼w)
農夫:「今夜だけは無礼講だべ恥ずかしくなければ、おらで良ければ思いきり悪戯してくんろ」
ピッテ:「もはや誰も突っ込まない…うっし、それじゃあ遠慮なくいくよー!」
農夫:達成値7 成功1d6 失敗1d6
イセポ:達成値も平凡だw
ピッテ:おー、出目が高いから結構なんとかなるのかな
シオン:いい農夫さんだw
農夫:では悪戯したい方どうぞ
ピッテ:それじゃ技能は器用度を選択、ものすごいロボっぽいぎこちなさと力強さを表現しつつせまるですよ
ピッテ:「うがー!おれさま おまえ まるかじり!」
ピッテ:@フランケンシュタイン仮装
農夫:ではダイスどうぞ
イセポ:小さいフランケンがんばっているw
ピッテ:2d6+3 さー出目でがんばれ
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[5,3]+3 → 11
農夫:成功ですね、農夫はピッテの演技に驚きます
農夫:「たまげたぁ!まるで本物の魔動機みたいだべ!何百年も経って最近の悪戯も進んでるようだなあ!」
ピッテ:「うははー、ピッテ様の圧倒的な演技力の成果だね」
農夫:農夫はプレーンクッキーみたいな素朴なお菓子をくれます
農夫:「ほいこれがうちのお菓子だべ、夜道は暗いから気をつけてなー!」
イセポ:徹底して平凡だ。見事だ
フェル:「(実物を見たことがないのでなんとも……)」といった感じ
農夫:では1d6どうぞ
ピッテ:「はーい、ありがとー」暗視ないので気をつけよう
ピッテ:1d6 クッキーください
SwordWorld2.0 : (1D6) → 4
農夫:4個追加

イタズラその4

農夫:では次はソニアさんですね
ピッテ:「…余ったらちょっと貰おうかな。こういうの好きなんだ」
ソニア:ほーい
ソニア:2d6 イベント!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[5,4] → 9
イセポ:10以上ってなかなかでないですね
農夫:9:元気なおばさん
ソニア:まーなかなかねーw
農夫:ドアの前に立つと恰幅がいい中年の女性が出てきます。
おばさん:「へえーお前さん達が今回の祭りの主役なのかい?」
ソニア:「トリクアンドトリートー!」
おばさん:「へえ威勢がいいお嬢ちゃんだね!嫌いじゃないよ!」
ピッテ:しかし値が高めだから脅かしやすそう
おばさん:「祭りの成功させるためのお菓子ならたくさんあるが、ただ渡すだけじゃつまらないだろ?」
おばさん:「この祭りでは主役はランタン様みたいにドーンと悪戯するのが醍醐味なのさ」
おばさん:「さあ!遠慮なくあたいを驚かせてみな!」
ソニア:「おーう!任せろー!」
シオン:ノリの良さそうなおばあさんだw
おばさん:達成値8 成功2d6 失敗1d6
イセポ:あるいみ脅かされる用意ができていないw
イセポ:成功のお菓子多くていい感じ
ソニア:じゃあ白いシーツお化けがふらふらっとおばさんの目の前まで寄って行って
ソニア:ズバッ!という音と共に顔面から角が生えます。異貌化して角が肥大化します。
おばさん:ほうほう
ソニア:ちゃんと刺さらないように注意して大きくするよー
おばさん:異貌化を使用するなら+2の修正ですね、使用技能orボーナスはなんでしょう?
ソニア:気づかれないように忍び寄っていきなりやるしスカウト?
おばさん:使用しなくてプラスしないなら温存可です
おばさん:悪戯内容は変わりません
ソニア:特に失うものもないし使っておくよー
おばさん:では判定お願いしますー
ソニア:2d6+4+2+2 シーツからいきなり角のイタズラ
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2+2) → 8[4,4]+4+2+2 → 16
ソニア:「「ばー!」ズバーっと角が生える
おばさん:成功ですね、おばさんは腰を抜かした後笑いながら言います
おばさん:「うおっと!アハハハハハ!こんなにビックリしたのは久しぶりだよお嬢ちゃん!」
ソニア:「にひひ、やったぜー」
おばさん:「ホラホラお菓子だよ遠慮なく持っていきな!」
おばさん:手作りのカップケーキとかを貰います
ピッテ:豪華だった
おばさん:では報酬の2d6どぞ
ソニア:は^い
ソニア:2d6 お菓子
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
ソニア:8個ー
おばさん:8個追加です

メインイベントその2

おばさん:では次のメインイベントに入ります
イセポ:良いペース
おばさん:皆さんは悪戯を続けていくうちに一軒の小さな家のドアに行きます。
おばさん:中から優しい顔立ちの老婆が出てきます。
老婆:「おや、もしかしてあなた達がアルムの話でここに来た方々でしょうか?」
ソニア:「トリックアンドトリート!」
イセポ:「そうですピョン」
ピッテ:「そうだよ…って、ソニア!多分ここそういうのと違うから!」
フェル:「あ、お邪魔してます」
老婆:「はいな、お菓子は差し上げますよ」
老婆:「お急ぎなのは承知ですが、どうか少しだけルムのこと聞かせては頂けませんか?」
老婆:と言って老婆家の中に招き入れてくれます。
ピッテ:「へ?ああ、別にいいけど…」そういえばアルムとばっちり面識あった
老婆:付いて行きますか?
ピッテ:ついていきましょうか
シオン:「どんな事を聞きたいのかしら?」
イセポ:「おばあちゃんあるむさんとどういう関係ですピョン」
ソニア:「いいよいいよー」じゃあ入れてもらおう
老婆:老婆は自分がゴルディアから幼いアルムを預けられて育ての親をしていたことを話します。
老婆:「アルムが生きているなんてとても安心しました、あの子は今どうしているんでしょうか?」
フェル:「私はよく知らないのですが……」といいつつ家に入り話を聞く
イセポ:「お父さんたちの遺産探そうとしたり頑張っているですピョン」
ピッテ:「とりあえず元気ではやってるよ。ええっとね…」今はアンファングにも出入りしているのかな?近況連絡
イセポ:「いろいろ誤解も解けて元気そうですピョン」
老婆:「そうですか、あの頑なで内気な子がそんなに立派になったのですね・・」
シオン:「思うところもあるんでしょうけど、うまくやっていってるわよ?」
老婆:「ランタン様も他の子ども達と違って悪戯に混ざらないあの子を心配されておりました」
老婆:「アルムにこんなにお友達が出来るなんて、もうこの世に思い残すことはありません」
老婆:「祭りが上手くいけば私たち村の亡霊も天に昇ることでしょう」
イセポ:「つれてきてあげればよかったですピョン」すこししんんみりしつつ
老婆:「いえいえ、お話だけでも十分でした、どうかこの老いぼれに安息を与えては貰えませんか?」
ピッテ:「それじゃこのお祭りは今日限りかぁ…仕方ないけど、ちょっぴり寂しいね」
ソニア:「じゃーお墓参りに来るように言っておくね!」
老婆:「ありがとうございます、お土産と儀式のお菓子としてカボチャのパイを差し上げましょう」
老婆:「アルムの好物でしたので彼女の分も渡してあげてください」
イセポ:「お供え分とはべつにしておいて絶対渡すピョン」
老婆:お菓子6個ゲットしました
ピッテ:「…なんだかいいなぁ、誰かに愛されるって」ちょっと羨ましい
老婆:では何もなければ老婆の家を出て村を巡りmすがよろしいですか?
イセポ:「レッド、ビッテちゃんに好きしてくるですピョン」
シオン:「何言ってるの?ピッテだって皆に愛されてるわよ?」笑顔で
フェル:帰ったら宿主の墓参りに行こう、と思ってる感じ
ソニア:「にひひ、あたしのとーちゃんもたまにはこうして化けて出てもいいのになー」
ピッテ:「そ、そうかな…それだと嬉しいな」てれてれ
ピッテ:ということで村めぐりつづけますかー

イタズラその5

老婆:では次の方ランダムダイスお願いします
イセポ:フェルさんかな
老婆:ですね
フェル:では
フェル:2d6 ランダム表
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
フェル:平均
aiuaGM:6:セクシーな女性
ピッテ:またかー!
aiuaGM:またですね、今回はシオンさんは判定に参加できません
シオン:む、残念
セクシーな女性:「あら、また来たのね♪今度はどの子が悪戯してくれるのかしら?」
セクシーな女性:達成値13 成功2d6 失敗1d3
フェル:うーむ、なかなかの難題だなあ
イセポ:がんばれー
セクシーな女性:失敗しても貰えるターゲットですので気楽にどうぞー
フェル:技能だとソーサラー、コンジャラー、あとは可能ならウィザードだけど……
ソニア:「トリックアンドトリート!」
イセポ:ネタからこじつけるほうが楽かと
フェル:ふむふむ
セクシーな女性:思いつかなければ演出なしでも可能ですよー
ピッテ:ウィザードなら使えるのが山盛りですね
セクシーな女性:確かに悪戯向きなのがずらり
ピッテ:キャントリップで幻覚見せてバッドイメージで怖い雰囲気演出しつつリプレイスサウンドであらぬ方向から声をかけて+6?
フェル:てんこ盛りだー
セクシーな女性:あまり使いすぎると難敵に当たった時に打つ手がなくなるのお気をつけて
フェル:ですねえ
ピッテ:13なら固定8?9ぐらい確保出来ればいい感じだとは思うので…使っても2個ぐらいかもですね
セクシーな女性:ぶっちゃけるとまだ道中の半分くらいなので温存してもいいかもです
ピッテ:なんと!?だとするとあまり深く考えずさくさくいってもいいのかも
フェル:うーん、ソーサラーだと脅かし用があまりないのでそちらから使えそうなのは……パラライズくらいかな?
セクシーな女性:パラライズなら使用OKです
イセポ:おー半分ペース上げてもいいかもですね
フェル:ちょっと痺れる感じを演出しますね
フェル:では、ソーサラー技能でパラライズを使用して、女性にちょっとした刺激を
セクシーな女性:では修正に+2してどうぞ
フェル:2d6+4+2 パラライズ行使
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 10[5,5]+4+2 → 16
セクシーな女性:成功です、女性は魔法で痺れて恍惚の表情を見せます
セクシーな女性:「アハーン!ゾクゾクするわ、随分刺激的な方なのね?」
フェル:「こ、こういうのものでよかったでしょうか……」
ソニア:「まぁ上手くいってるみたいだしいいんじゃない?」
ピッテ:「うーん…ま、まぁ喜んではもらえたんじゃあないかな?」流石に戸惑い
セクシーな女性:では2d6の報酬を振ってください
フェル:「は、はあ……」
フェル:2d6 お菓子
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
フェル:すごい効果あったんだなあ……
セクシーな女性:では11個お菓子追加で次に進みます
ピッテ:「なんだか凄い量もらっちゃったね、フェル上手いことやったなぁ」

イタズラその6

イセポ:私だ
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
イセポ:ぐは
セクシーな女性:おおこれは
ソニア:「いよっしゃー!この調子で次もいってみよー!」
ピッテ:難敵遭遇
セクシーな女性:3:ランタンの弟子
セクシーな女性:ランタンの弟子と言われている魔法使いの家に着きました。
イセポ:よく考えたら2っで1は出ないのでは
イセポ:2dで
ソニア:不利イベントは実質1ゾロだけっぽいね
フェル:あ、ほんとだ
ランタンの弟子:1残しちゃったか
イセポ:ゾロだけは気をつけよう
ランタンの弟子:「あなた達が祭りに来た生者か、協力するよ」
ソニア:「トリックアンドトリート!」
ランタンの弟子:「悪戯してもいいがあの悪戯好きの師匠と行動を共にしていた私だ、大抵の悪戯では驚かないよ」
イセポ:「ご協力よろしくピョン」
イセポ:「変な自信にあふれているピョンw」
ランタンの弟子:達成値20 成功5d6 失敗1d6
ピッテ:「おお、これは自信満々だね。腕が鳴るよ」
イセポ:なんだこれw
ソニア:すっげー稼げるな!
ピッテ:そして1とか2ばっか出るという
フェル:「こ、これはなかなか難題ですね……」
ランタンの弟子:ルール上、別に複数人で挑戦もOKです
ピッテ:うーん、期待値7だとしても固定13は出したいところ…
ソニア:複数人でチャレンジしどころかな?
イセポ:ではとっておきをインシネレイションで周辺を燃やしつつ実は正体は!といいつつなかもうさぎというのをやろう
イセポ:もちろん外で
イセポ:これフェアリーで行けますよね?
ピッテ:ここで笑いを取りに来るとは
イセポ:それでも固定12かな
ランタンの弟子:行けますね
ソニア:うーんとんちで+1とかもあるよね
イセポ:リュート引きつつあらわれてBGMも自前で行こうかな
イセポ:これなら14かな
ランタンの弟子:BGMですかwそれなら+1します
イセポ:13か
イセポ:ダイスしだい
ピッテ:うむー、ファイトであります
イセポ:華美なる宝石飾りの宝石5個をネオンのように光らせようかな
ランタンの弟子:いいですね、それならさらに+1します
イセポ:これでほぼ使う感じ
イセポ:では2d+14で挑戦してみますね
イセポ:「私をただのうさぎの着ぐるみと思ったら大間違いピョン!」
ランタンの弟子:どうぞー
イセポ:2d+14
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 10[4,6]+14 → 24
イセポ:きた
ソニア:おおー
フェル:おおー
イセポ:炎をまきチラシ光で照らされながら
ランタンの弟子:成功です
イセポ:なかから兎がまたでてきましたw
イセポ:BGMはチャンチャン
ランタンの弟子:「な・・・なんだ!}
ピッテ:驚かせる方向性が恐怖方面ではないと言うサプライズも
ランタンの弟子:「この魔法をふんだんに使った悪戯・・・師匠にも劣らぬ凄いイタズラだ!」
イセポ:本当にMPつかっていたらかなりの大技w
ランタンの弟子:「私からの餞別だ、君たちなら必ず祭りを成功させられるよ」
ランタンの弟子:魔法で作ったケミカルなお菓子を大量に貰います
イセポ:5d6
SwordWorld2.0 : (5D6) → 11[1,1,2,2,5] → 11
イセポ:ひくw
イセポ:1と2が多いw
ソニア:あんまりくれなかったw
ソニア:「ケチー!」
ピッテ:平均?6ぐらい。イセポちゃんの努力の成果が…w
イセポ:本当に喜んでいたのだろうかw
フェル:「なかなかしわい方ですね……」
イセポ:トボトボ帰っていこうw
ピッテ:「い、イセポは頑張ったと思うよ。私も凄いと思ったし」励まそう
イセポ:あっ弟子だからランタンの話し聞けばよかったですね
ランタンの弟子:少しくらいなら聞いて大丈夫です
フェル:「お菓子の単価が高いのかもしれませんし……」微妙なフォロー

メインイベントその3

ランタンの弟子:では次のメインイベントです
イセポ:「お弟子さんのぶんも私たち頑張るです」
ランタンの弟子:皆さんは村を周っているうちにいつの間にか村はずれの墓地に来てしまったようです。
ランタンの弟子:陽気で賑やかな雰囲気は一転して暗くコウモリが辺りを飛び交う不気味な空気が漂っています。
ランタンの弟子:墓地には多くの墓石と祭りのカボチャの他に墓守の家と書かれた小さな小屋があります。
ピッテ:「へへ、これは雰囲気でるねー。本当に何かでちゃいそう」幽霊と何度も会ってることはもう忘れてる
フェル:「ここだけお祭りモードが皆無ですね……」
ランタンの弟子:小屋には入れます
イセポ:「こちらがおどかされそうなとこですピョン」また着ぐるみに
ピッテ:「よーそろー!」入りましょう
ソニア:「トリックアンドトリートー!」入るー
ランタンの弟子:では皆さん小屋に入ります
ランタンの弟子:中は薄暗く、大きな棺が置いてあります。
フェル:「お、お邪魔します」
ソニア:「なにこれなにこれ?」棺に近づく
ピッテ:「…おお?誰か眠ってるのかな?」流石にがばっと開けるわけにはいかないけど…
ランタンの弟子:その時、棺がキーっと音を立てて開きます
イセポ:いままでのペースで罠も調べず行っていいのだろうかw
ピッテ:「わっ、びっくりした…入ってますかー?」
ランタンの弟子:棺の中から吸血鬼の「仮装」をした男性の亡霊が出てきます。
ランタンの弟子:そして魔人ドラキュラみたいなポーズを取ります
ソニア:ドラキュラみたいなポーズってどんなだろうw
イセポ:「つけ歯がずれているピョン」仮装を指摘w
ルゴシ:「ふふふふふ、驚いたかね?」
ピッテ:「ひゃー、お、お菓子はないぞー!」いっぱい持ってるけど渡したくない
ルゴシ:牙はなんか本物っぽいです
フェル:そういえばラクシアではヴァンパイアはアンデットではなく蛮族扱いでしたね
イセポ:あっそうなのですか
ルゴシ:「僕は吸血鬼ではないまぁハーフではあるが・・・」
ソニア:「蛮族だー!」シャキンとソニアソードを抜く白シーツお化け
ピッテ:「うう、幽霊の上に吸血鬼とかいって脅してくるって流石に卑怯じゃないか…アルバが見たら泣いて逃げ帰るよ」酷い言われよう
イセポ:いい人だw説明してくれた
フェル:というと、ラルヴァ?
イセポ:「うたがってごめんピョン」
ルゴシ:「ま、待ってくれ僕はランタンの親友でここで墓守をしているんだ」
ルゴシ:ルゴシと名乗る男は自分はヴァンパイアと人間のハーフ、ラルヴァであることを説明します。ランタンとは親友であり、彼のお陰で吸血鬼にならず人間として死ねたことを話します。
ソニア:「ほー」シャキンと剣をしまう
ルゴシ:亡霊となった今は墓守として墓地で悪霊の封印の管理をしているそうです。
ピッテ:「なるほどー
ルゴシ:「昔は自分が吸血鬼となるのが恐ろしかったが、今はその仮装をして笑い飛ばせる、ランタンのお陰さ」
フェル:「……誤解を招く格好なのは確かですね」
ピッテ:「それなら私たちに協力してくれるのかな?その悪霊の封印が今ちょっと足りなくなってそうなんだけども」
ソニア:「しかしややこしいぞー?吸血鬼じゃなくて人間だけどハーフで今は亡霊で?」
ルゴシ:「もちろんさ、僕からもお願いがある」
イセポ:「いまそのためお菓子集めているです。結構集まったんですピョン」
ルゴシ:ルゴシは少し暗い顔をします。
ルゴシ:「蛮族の僕が人間として死ねたのに彼は決して死ねない、おかしな話さ」
ピッテ:「ソニアだって人間でナイトメアで今はシーツのおばけじゃないか」
ルゴシ:「君たちに頼みがある、彼を死なせてやってくれないか?」
ソニア:「彼ってランタン?もう死んでるんじゃないの?」
フェル:「彼には何か思い残したことでもあるのでしょうか……?」
ルゴシ:「彼は力を使い果たして、一時的に動けないだけ死にたくても死ねない哀れな男なのさ」
ルゴシ:ルゴシはランタンの過去について話します
ルゴシ:彼は古代魔法文明の魔法王で霊の研究をしていた天才的人物であった。
ルゴシ:死に近い研究をしていくうちに死を恐れた彼は不死を求めて禁忌の呪文へと手を出してしまう。
ルゴシ:だが、それは不慮の事故により失敗してしまった。
ルゴシ:しかし驚くべきことにその結果、彼は穢れの影響もなく血を吸う必要などもないほぼ完全な不死を得た。
ルゴシ:しかし代償として顔と身体はゾンビのように醜くなってしまう。
ルゴシ:その後アンデット扱いされて追放され、人族にも蛮族にもなれず世界を彷徨うことになった。
ルゴシ:彼は自分の愚行を激しく後悔し、長い年月の中で自分の本来の名前すら忘れてしまった。
ルゴシ:以上が彼の正体です
ルゴシ:「そんなある日、偶然近寄ったこの村に彼は救われたのさ」
ルゴシ:「だが、祭りが終われば彼はまた孤独になる」
ルゴシ:「でも、もしかするとその時の膨大な思念の力で奇跡が起きて彼は死ねるかもしれない」
イセポ:「助けてあげたいけど魔法文明からいきているような人をどうすればいいかピョン」
ルゴシ:「つまり祭りが成功できれば一抹の希望があるということさ、長い時間をかけてそれほどまでの魔力をこの地に蓄えたんだ彼は」
イセポ:「儀式を成功させるのが必要最低限の条件ピョンね」
ソニア:「ほへー」
フェル:「なるほど……」
ピッテ:「その最後の最後に、偶然立ち寄ったのが私たちかぁ…運がよかったのかそうでもなかったのか」
ソニア:「んじゃあ特に変わったことはしなくていいんだね。予定通り儀式のお手伝いすればいいんだ。トリックアンドトリート!」
ルゴシ:「無関係な君たちに頼んですまない、僕は封印の制御で同行できないが、お菓子はやれるから受け取ってくれ」
ルゴシ:ルゴシは固まりかけの血のような柔らかいグミを皆さんに渡します。
イセポ:「儀式をよりせいこうさせるためにお菓子は大歓迎ピョン」
イセポ:「ルゴシさんももちろんいっしょに成仏できるピョン?」
ピッテ:「お菓子まで凝ってるね。これはお供え用にしよう」あんまりたべたくないらしい
ルゴシ:「ありがとう、グミは本物の血ではない美味しいイチゴ味さ」
ルゴシ:「だがくれぐれも用心してくれ、封印が解けかかっていつ悪霊が暴走するか分からない状態だからね」
ルゴシ:お菓子10個追加です
ピッテ:「うん、でも見た目と味が一致しないって結構悲劇だからさ…」何かたべさせられたことがありそう
イセポ:「大事に使うピョン」
ソニア:「にひひ、あんがとねおっちゃん!」
ルゴシ:「ああそうだ、彼の屋敷に行くといい、きっと祭りの成功に役立つ物があるはずだ」
ソニア:「はーい」
ルゴシ:次は屋敷に向かいながらルート上の家を訪ねる形になりました(ランダム表には変化なし)
フェル:「手に取りにくい色彩なのは確かですね、これ」グミを眺めつつ

イタズラその7

ルゴシ:ではダイスどうぞ
ソニア:はーい
ソニア:2d6 イベント
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
ピッテ:「何故素直にイチゴの形にしなかったのか…それなら喜んでたべたのに」
ソニア:ななー
ピッテ:へいきんだー
ルゴシ:7:若いカップル
ルゴシ:またですw
ソニア:「トリックアンドトリート!」
イセポ:「彼らにはもうビームは利かないのですピョン」
男性:「また来たのかい、イタズラは二人のためのスパイスさ」
女性:「今度は負けないでねダーリン?」
ソニア:「お兄さん何か勘違いしてないかい?」
ピッテ:「ソニア、がんばれー」
女性:達成値11 成功2d6 失敗1d6
ソニア:ばさっと白シーツを脱ぐー
イセポ:こういう人たちが今頃日本中にいるんだろうなと思いながら遊んでいますw今日はリアルハロウィンですしねw
ソニア:んでワイドウィングとドラゴンテイルを使用してついでに仮装を禍々しい鎧にします
ソニア:あとこっちはボーナスには入らないけど異貌化もしておこう
イセポ:れんぎ悪役ぽいw
ソニア:「あたしは悪い蛮族でお前の彼女を取って食いに来たのさー!」と彼女を力づくで攫います(終わったらすぐ返すけど
ピッテ:「ソニア…人間でナイトメアの上リルドラケンだったのか」勘違い
女性:判定は何技能でやりますか?
ソニア:練技を使って演技するのでエンハンサー?
イセポ:エンハンサー?アクションだからファイターでもいいのかな
女性:使用技能は使ってないやつならなんでもOKですよー
ソニア:じゃあまぁエンハンサーで
女性:どうぞ
ソニア:練技2個でプラスもらえますかね?
女性:はい、プラス2出来ますっよー
イセポ:頑張れー
ソニア:2d6+5+3+2 蛮族を装って人さらいイタズラ
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 9[4,5]+5+3+2 → 19
女性:成功です
女性:仮装と分かっててもリアルなドレイクっぽい姿に割と本気でビビッてます
ソニア:「わははー!イケニエだー!」女性を担いでびびらせるw
女性:「きゃあああ!ドレイクよ!ダーリン助けて!」
イセポ:「あー彼女さんがー」(棒読み)
男性:「なんと恐ろしい・・・けどが必ず助け出すよマイハニー!」(ファイティグポーズ)
ソニア:「さあお兄さん!彼女を助けてみろー!」
ソニア:ちなみにあたしは一回殴られただけで死ぬぞー!(アトラクション的に
男性:というわけでお遊びで男性は軽くアタックします
男性:「これが愛の一撃だドレイク!」
ソニア:「ぐわー!」彼女を下してぱたんと倒れる
女性:「ダーリン!助けてくれてありがとう?」(ダーリンにキスする)
イセポ:「彼氏すごいぞーさすがー」(棒読み)
ピッテ:「演技派だ…演技派がいる…」なんだか感動してる
男性:「君のためなら僕は勇者になれるのさ・・・」
イセポ:ビッテにはヒーローショーに見えていそうw
フェル:「……」なんともいえない感じで見守る
ソニア:ポンっと音を立てて白シーツに戻る
男性:というわけで、盛り上がる芝居に感謝してお菓子をくれます
ソニア:「お兄さんお兄さん、お代はお菓子だよー」
ソニア:2d6 お菓子
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
男性:8個追加です
ソニア:「まいどーありー」

イタズラその8

イセポ:いい感じ次ビッテさん
男性:では今回は次のメインイベントで締めますので巻きで行きましょう
ピッテ:2d6 ころがれー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
ピッテ:低かった、これは難敵の予感
イセポ:5ははじめてかな
男性:5:猟師の男性
男性:屈強な姿をした村の猟師の男性の亡霊が出てきました。
猟師:「村一番の豪傑と言われるこの俺だ、今までガキ共のどんな悪戯にも耐えてきた」
猟師:「さてさてあんたらは俺を驚かせて菓子を貰えるかな?」
ピッテ:「どっちかというと子供はおじさんの姿にびっくりしたんじゃないかな…さぁ、私はそこまで甘くないぞ!」
ソニア:「トリクアンドトリート!」
猟師:達成値16 成功3d6 失敗 報酬なし
イセポ:報酬なしの人だ
ピッテ:うへー、確かに厳しい…さて、どこまで乗せられるかな
イセポ:がんばれー
フェル:しわい猟師さんだなあ
ピッテ:えーと、まず『踏みつけ』で地面を揺らして注意を引いた後『遠隔指示』でこっそり背後にレッドを配置してからの『威嚇』
猟師:ふむふむ
ピッテ:技能3つで+2×3のライダー技能で固定11あたりでいけたらなー…どんなもんでしょう
猟師:いけますよー
ピッテ:よーし、これなら出目5以上で何とかなるに違いない
イセポ:いけー
ピッテ:2d6+11 がおー!
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
ピッテ:足りないよ!
猟師:他に挑戦者はいますか?
ソニア:出目5以上ならがフラグだったね!w
フェル:いちたりない
ピッテ:「がおー!」迫力不足
猟師:「おっと後ろから脅かす手には乗らないぜ!」
ピッテ:いらんこといわなきゃよかった…
ソニア:うーんじゃああたしも挑戦しようかな
イセポ:セージでないかできないか考え中w
ピッテ:「くそう、演技派の道は程遠い…」敗北感
イセポ:ソニアさんがんばれ!
ソニア:まだ使ってないファイター技能で勝負!
猟師:はい
ソニア:「おじさんおじさん腕相撲しようぜー」
ソニア:「屈強さを見せてもらうぜ!」
猟師:「ほほう、何か算段がありそうだが受けて立とうか娘っこ」
フェル:完全に物理
猟師:「言っとくが俺は腕相撲も強いんだ」
ピッテ:ソニアらしい正面突破
ソニア:イタズラの内容はビートルスキンで握った手の感触が変わるってやつw
猟師:いいですねw+2です
ソニア:んでびっくりした隙にかーつ!
ソニア:ではチャレンジ!
猟師:どぞ!
ソニア:2d6+5+3+2 びっくり腕相撲イタズラ
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 8[2,6]+5+3+2 → 18
イセポ:きた
猟師:成功 
猟師:「ん?なんだこの感触は!?」
ソニア:「でりゃー!」ばーんとおっちゃんの腕をテーブルにたたきつける
猟師:「うおおっ!まさか俺が腕相撲で負けたうえ、悪戯で驚かせられるとは・・・やるなあんた達!」
ソニア:「へへーい、おっちゃんびびってるぅ!勝ったぜー」
イセポ:ビートルスキンな感触は驚くでしょうねw
猟師:猟師は保存食の果物の砂糖漬けやドライフルーツを大量にくれます
猟師:「ほらよ、もってけ泥棒!」
猟師:報酬3d6どうぞ
ピッテ:「ソニア…やっぱりナイトメアは偉大だな!」尊敬のまなざし
イセポ:100にとどくといいな
ソニア:報酬どうぞどうぞ
ソニア:「にひひー、頑張ったぜ!」
イセポ:そうかビッテの手番ですね
猟師:どちらが振っても結構です
ピッテ:あ、そういうことか。じゃあ振りますねー
ピッテ:3d6 せめてお菓子はがっぽり貰おう
SwordWorld2.0 : (3D6) → 7[3,1,3] → 7
猟師:7個追加
ピッテ:ええぇー…
フェル:やはりしわい
ピッテ:「…まぁ、私が頑張ったわけじゃないから」むすー

メインイベントその4

猟師:ではメインイベント
猟師:墓守ルゴシが言っていたランタンの屋敷に辿りつきました。
猟師:屋敷は気味悪さがありながらもどことなくコミカルな雰囲気があります。
イセポ:はい
猟師:ドアの前に黒猫が座っています。
ソニア:ほほう
イセポ:「お邪魔しますニャーピョン」
ソニア:「猫だ!猫ー!」地面に寝転がってちっちと舌を鳴らす
フェル:「むっ、黒猫!?」ミアキス的に何かが刺激された模様
猟師:黒猫がみなさんを見てニャーと一声鳴くと、扉がギーっとひとりでに開きます
猟師:そして猫はこちらを招き入れるような視線を向けた後、ドアから屋敷に入っていきます。
フェル:「……っと、落ち着かないと。主の使い魔でしょうか?」
ソニア:「待て待てー」追っていく白シーツ
ピッテ:「お邪魔しまーす。さー、何があるかな?」ずかずか
ソニア:「むえ?そういうのって見たら分かるもんなの?」
猟師:全員入りますね?
フェル:そういえば躊躇なく入りまくってるなあ
ソニア:メインスカウトがいないからね今回w
猟師:ではみなさん屋敷に入ります
ピッテ:性格的にもまぁ…
猟師:屋敷の中は暗いですが窓からの月明かりで暗視なしでもギリギリ見えるくらいです。
猟師:よく見ると猫の足跡があります。
ソニア:明かりつけておこうか
ピッテ:「うひー、暗いのはちょっと困る…あ、足元だけ気をつけよう」そろそろ
フェル:「ふむふむ、これは」暗視持ち
猟師:追跡判定出来ます
ピッテ:そういえばライダーでもできたかな。やっておきましょう
猟師:どうぞ
ソニア:じゃあ追跡しましょう
ソニア:スカウトは4だー
ソニア:2d6+4+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 4[3,1]+4+2 → 10
ピッテ:2d6+1+5 目指せブラックサラディン
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 4[1,3]+1+5 → 10
ソニア:一緒一緒w
ピッテ:いやぁ…出目まで一緒とはw
フェル:2d6+2+3 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[6,1]+2+3 → 12
猟師:全員分かりました
イセポ:よかった
猟師:猫の足跡を辿ると地下室に着きました。
猟師:棚や机には色々な魔法の道具や本が乱雑に置かれていますね。
猟師:机の上にさっきの黒猫が座っています。
ピッテ:うん、流石に明かりをつけましょう。松明ー
猟師:はい、では全員見えるようになると猫が魔法文明語で話しかけてきます
フェル:「まさに魔術師の部屋といった趣ですね」
ピッテ:「地味に初めて冒険者セットに手をつけた気がする…冒険?」
イセポ:魔法文明語わからない
ピッテ:フェルよろしくです
フェル:魔導師なので習得済み
猟師:ではフェルさんが聞き取ります
黒猫:「やあ、なんのようかな?」
黒猫:「客人とは珍しい」
フェル:「これは……魔法文明語ですね」
ソニア:「トリックアンドトリート!」
ピッテ:「んー、虫とか植物ならともかく肉食獣の言葉は分からないなぁ」そういう問題でもない
イセポ:「ソニアちゃん徹底しててすごいピョン」
黒猫:「自分はランタンのファミリアだよ、なんのようかな」
ピッテ:通訳してもらってるならちょいちょい発言していこうかなーと言う感じです
フェル:「彼なのか彼女なのかはわかりませんが、ランタンさんのファミリアと名乗っています」と通訳
イセポ:「儀式のためにお菓子集めている冒険者です。こんにちわですピョン」
イセポ:「冒険者わかるかなピョン」
黒猫:「よくわからないが、祭りの手助けにきたのか」
ピッテ:「それがご主人を救う為になるそうだよ。何か役立つものとか知恵があったら貸して欲しいな」どストレート
ソニア:「おー!お菓子もいっぱいだぜー!」にひひ
黒猫:「確かにここには凄い魔法の道具が沢山あるが、君たちには難しいかな」
フェル:「突然の訪問失礼します。私たちはアルムさんの依頼でここにやってきた冒険者です」
フェル:とまずは告げてからみなの言葉を通訳
黒猫:部屋にあるアイテムはどれも古代魔法文明由来の非常に高度な物で高レベルの魔法使いでないと制御できないそうです
イセポ:「…」ベスのために持ち帰りたいけど我慢しているw
ソニア:いっぱいあるのは何気にやばいんじゃ・・・w
黒猫:「ほう、あのランタンが心配していたナイトメアの娘か、なら怪しい者ではないな」
黒猫:「例えばこのメテオストライクの魔導書とか少しでも発動を間違えたら村がなくなるからね」
フェル:「ここにあるものは市長さんくらいの実力がないと扱えそうもないですね」
黒猫:「・・・いや、君達でも扱えるものが2つだけあった」
ソニア:「でも買い手はつくんじゃない?好事家ってそういうもんでしょー」のんき
黒猫:と言って黒猫が鳴き声をあげると棚から一つの宝箱が浮遊し、皆さんの前に置かれます。中を開けるといくつかのカボチャ型の爆弾と七色に発光するお菓子が出てきました。
ピッテ:「メテオストライク…凄い強そうな名前だ!私も技の名前に使おう!」
フェル:「は、はあ、とんでもないものがあるのですね」
黒猫:「これはランタンが村人のために試作していた対アンデット用のアイテムさ」
黒猫:「未完成品だけど、君たちのおかげで祭りの力が高まっているのなら運用できるはずさ」
イセポ:「邪魔されそうになったら使えばいいのかな?投げればいいピョン」
黒猫:皆さんはトリック・ボムをPCにつき各1個、ヒール・トリートを2個づつ取得しました。
黒猫:効果は共有メモに書いてあります。
ソニア:ほうほう
ピッテ:「ちょっと地味っぽいけど、とりあえず今使える方が大事かなぁ…うーん」まだメテオの語感に心惹かれ中
フェル:「では、ありがたく使わせていただきますね」
黒猫:「祭りの間は強力な魔法のアイテムだ」
黒猫:「何かあったら使ってくれ」
イセポ:お菓子数の魔法ダメが必要な場面とかw
ピッテ:96魔法ダメージが飛ぶお菓子をゲット
黒猫:「頼んだよ、ランタンが居ないとこっちも退屈なんだ」
ピッテ:「それじゃ使わないと損だね。了解、ありがとう」
黒猫:と黒猫は皆さんを送り出してくれます。
ソニア:「まっかせろー!」ぶんぶん手を振るぞ

いたずらその9

aiuaGM:前回のおさらいから
aiuaGM:魔法使いランタンの亡霊を鎮める祭りに参加し、個性的な亡霊たちからお菓子を貰ったり、イタズラしたりした冒険者達
aiuaGM:彼の親友から決して死ねない彼も祭りが成功すれば死ねるかもしれないということを聞かされます。
aiuaGM:そして祭りの最中に悪霊が襲ってくるかもしれないので、ランタンの屋敷から祭りの日にしか使えない魔法の道具を手に入れました。
aiuaGM:時間を確認すると村中央の祭壇に行かなければならない時が近づいています。
ピッテ:となると、そろそろ祭壇に向かいますかー
aiuaGM:帰りがてらにもう1軒くらいは回れますね
aiuaGM:途中退出したシオンさんが悪戯し足りないならそこでして頂いてもおkです
イセポ:置かしまいま96個です。その分おダメをあたえられるみたい
イセポ:お菓子
シオン:前回は申し訳なかった…
aiuaGM:トリックボムは各PC1個、ヒールトリートは各PC2個ずつ持っています
シオン:と言う事は、やったほうが戦闘でもお得だな
ピッテ:あ、威力96なのでそのまま直撃する訳ではない模様?どちらにしろ凄いダメージにはなりそうですが
aiuaGM:クリア後報酬も増えますね
aiuaGM:ちなみにC値は10です
ソニア:シオンももう一回イタズラしておこう?w
ピッテ:うむー、影ながら応援しているです
シオン:折角なのでやらせてもらおうw
aiuaGM:今回のみダイスを振っていただいても、今までのターゲットから選んでいただいても
aiuaGM:構わないことにします。
フェル:ふむふむ
シオン:やっぱり振りたいから、振ります
aiuaGM:どうぞー
シオン:2dでしたよね
aiuaGM:はい
シオン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
ソニア:ろくぞろ!
イセポ:おー
ピッテ:すごいー
aiuaGM:12はお菓子を無条件で得られるイベントですね
ソニア:お菓子イベント?
シオン:幸先が良い
aiuaGM:12:村一番のお金持ち
ソニア:トリートアンドトリート!
aiuaGM:村一番のお金持ちであり地主でもあった男の大きな家に来ました。
地主のおじさん:「おっほん、君ら生者達の手助けをすれば私はエイギアを悪霊から救った救世主と言うことで間違いないな」
地主のおじさん:「さあ!魔動機文明時代の高級菓子だ受け取りたまえ!」
地主のおじさん:3d6の数のお菓子がもらえます
ソニア:結構いっぱいだー
フェル:「は、はあ、ありがとうございます」
シオン:「わぁ、おじさん気前がいいね!」
地主のおじさん:一応、悪戯も可能です
ソニア:「イタズラしておく?」わくわく
地主のおじさん:結果は変わりませんが
ピッテ:「かつてない太っ腹感…幽霊も色々だな!」
ピッテ:折角なのでいってみましょー
シオン:折角だしやりたい
地主のおじさん:ちなみに達成値は8です、自分が悪戯されると思っていないみたいな感じ
地主のおじさん:では、どうぞ
ピッテ:シオンさんがんばれー
シオン:うーん、どんな悪戯がいいかな
ソニア:派手なのにしよう派手なのに!
地主のおじさん:これが最後の悪戯なので出し惜しみはしなくていいですよ
シオン:じゃあ、魔晶石を一つ空に投げて、フォース打ち込んで花火的な物を演出するか
地主のおじさん:魔晶石とフォースで+4の修正です、使用技能はなんですか?
ピッテ:びっくりだけど、恐怖じゃなく華麗な方向性ですね。そういうのも面白いなぁ
シオン:野外活動だしレンジャーで良いかな?
地主のおじさん:おkです
シオン:修正+技能値でしたっけ?
地主のおじさん:はいそれで振っていただいて大丈夫です
シオン:振りますー
シオン:2d6+3+4 悪戯
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 8[6,2]+3+4 → 15
地主のおじさん:成功、突然の花火に地主のおじさんは驚きますね
地主のおじさん:「うおっと!ビックリした!」
シオン:「素敵なおじさまには、お礼をしなくてはいけませんね!」
地主のおじさん:「この自分に祝砲とは中々いい心がけだお嬢さん!特別に私の自伝も進呈しようではないか!」
イセポ:最後の決戦前に景気がいいですね
ピッテ:「でも本は正直いらないぞ…」字を読む習慣がない
シオン:「こういう悪戯も、新鮮でいいでしょう?」
シオン:ありがたく頂戴しないと
ソニア:「派手でいいよね!あ、本はいらないー」
地主のおじさん:そんな感じで3d6のお菓子ダイスお願いします
シオン:3d6 お菓子
SwordWorld2.0 : (3D6) → 13[5,5,3] → 13
フェル:「さすがにこれではやれない手法ですね……」マナチャージクリスタルを見ながら
地主のおじさん:13個追加
イセポ:いいかんじ
地主のおじさん:というわけで後は村の祭壇へ場面を映しますがよろしいですか?
シオン:問題ないです
ソニア:OKですよー
イセポ:いきましょう
ピッテ:ごーごー

村の祭壇にて

地主のおじさん:さて、冒険者たちはついにお菓子を集め終わり村の中央の祭壇へと来ました。祭壇の周りにはランタンが悪霊の封印に使うためのカボチャを育てている畑があります。
地主のおじさん:畑の真ん中に申し訳程度の屋根が付いた納屋サイズの祠があります。
地主のおじさん:その祠の中には案山子のようなポーズを取ったカボチャを被った魔法使いランタンが安置されています。
ランタン:「・・・」
ランタン:祠の近くのカボチャの中には全長数メートルはあるオバケカボチャもありますね。
フェル:「知らずに見たらびっくりしますね、これ」
イセポ:「雰囲気ありますね」歌にするため観察中
ピッテ:「へー、よく出来てるじゃないか」ぺしぺし叩いて見上げてみましょう
ランタン:近くで触ってみると長年風雨に晒されたせいか服はボロボロで身体は半ミイラ化しているのが分かります。
ソニア:「ほへー、崩れそーだね」
イセポ:「願いはかなえますからね」
ランタン:祠にはお菓子を捧げるための台座があります。
シオン:「結構、雰囲気あるのね」
ランタン:お菓子を捧げますか?
ソニア:「お!やってみようやってみよう!」
イセポ:ささがますか
ピッテ:「うん、このために折角集めたんだしね」
ピッテ:やっちゃいましょう
シオン:あげますか
ランタン:お菓子を全て捧げると、台座が突然輝き出します。
ランタン:そしてお菓子は浮遊してランタンのカボチャ頭のくり抜かれた口の部分に吸い込まれていきますね。
ランタン:彼の頭のカボチャの目と口にカボチャ色の光が灯り、身体は多少の瑞々しさを取り戻して動き出しました。
ソニア:「お菓子好きなんだねぇ」のんき
ランタン:ランタンはフラフラとしながらも歩み寄りってきてみなさんに話しかけてきます。
ランタン:「君たちがアンファングという街から来たという冒険者か」
ピッテ:「うおっ、喋った!そうだよ、私たちはアンファングの冒険者さ」
ソニア:「トリックアンドトリート!」お約束
フェル:「はい、そうです」
ランタン:「ははは、生憎お菓子は全て食べてしまったよ」
ランタン:「ファミリアを通して祭り一部始終を見ていた、私を復活させてくれたことに礼を言おう」
イセポ:「こんばんわですピョン。これはTPOにあわせた姿です」着ぐるみちゅう
ランタン:ランタンは深く礼をします。
シオン:「お礼を言われてしまったわね」
ピッテ:「一応依頼でもあるしね。とはいえ、結構楽しかったよ」
ソニア:「にひひ、褒められたー」
ランタン:「そう言ってくれるのは嬉しいよ、もう封印も限界のようだ、祭りの仕上げを急がねば」
ランタン:そういうと彼はカボチャをくり抜いたランタンをどこからか取り出し、それを掲げながら呪文を唱えようとします。
イセポ:「なにか手伝えるですか?ピョン」
ピッテ:「そういえば何か物騒なのが来るかもっていってたしね。そうなったら、いよいよ私達の出番かな?」周囲をみまわしておこうー
ランタン:「もう十分手伝って貰ったさ、それに儀式の完成は私にしかできない」

バトル-巨大ジャックオーランタン戦-

ランタン:皆さん危険察知お願いします、達成値は15です。
ピッテ:2d6+1+5 探索指令、危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 10[4,6]+1+5 → 16
イセポ:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16
ソニア:2d6+4+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 4[1,3]+4+2 → 10
フェル:2d6+2+3 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 8[4,4]+2+3 → 13
ランタン:成功ですね、ピッテさんとイセポさんは気づきました
ランタン:上空に何体かのジャックオーランタンが居ることを確認しました。
イセポ:何体とか
イセポ:魔物判定しますか
シオン:おぅ
レッド:「ギャーオ(いたぞ!敵だ!)」
ソニア:「トリックアンドトリート!」威嚇
ランタン:冒頭で弱点まで抜いてるので不要です
イセポ:おーでしたね
ランタン:「やはり来たか、ジャックオーランタン!」
ランタン:気配を気づかれたジャックオーランタンは標的をみなさんから祭壇に変えて攻撃魔法を放ち、祭壇を破壊しました。
フェル:回復効果ダメージだから狙いにくい弱点
ピッテ:「おーおー、噂通りのがきたね。お祭りも楽しかったけど、やっぱり冒険ってこうじゃなくっちゃ!」やる気まんまん
ランタン:と、その瞬間突然地面が大きく揺れます。
イセポ:おー中断された
ランタン:復活したばかりのランタンは万全ではないらしく、態勢を崩して倒れこみます。
ランタン:「グッ、しまった!」
ランタン:悪霊の封印が解けかかり、地面から何百もの悪霊が湧き出てきます。
ランタン:悪霊たちは一目散に祠の側にあったオバケカボチャに入り込みます。
ピッテ:ありゃ、これは困った…?
ランタン:すると、カボチャに邪悪が顔が浮かび上がり身体が生えてきます。それと同時に怨念の力で大鎌を作り出しました。
ランタン:これは別魔物なので魔物知識判定どうぞ
イセポ:2d6+5+5+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5+1) → 6[1,5]+5+5+1 → 17
ソニア:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 4[3,1]+1+2 → 7
シオン:2d6+6+3+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1) → 8[5,3]+6+3+1 → 18
ソニア:さっぱりわかんない!
ランタン:魔物は巨大ジャックオーランタンです弱点まで抜けました
ランタン:共有メモにデータを載せますね
ソニア:切れてる切れてるw
ランタン:それと同時に宙を浮いていたジャックオーランタン達も降りて戦闘態勢に入ります
イセポ:ジャックオーランタンが何体かでだいぶかわる
ソニア:7レベルだっけ?結構きついかもね
ランタン:取り巻きは2体です
シオン:fm
ピッテ:とりあえず全員でボムを頭部に投げるのがいい…のかなぁ?1ターン目を凌げるかどうかが勝負な気はしないでも
イセポ:トリックボムの使い方は重要ですね
ソニア:ガンガン投げてボスを落とせると楽になるかもだね
ピッテ:真語6があるから地味にファイアボールが怖いですね。魔法制御があるから気兼ねなく打てますし
ランタン:設定上全員倒さなければ、ランタンさんが中の悪霊を浄化出来ません
フェル:ふむふむ
イセポ:炎の魔法使うより召喚して回復役増やした方がいいかな
イセポ:イセポ拡大数はないので
ランタン:補足ですが、ランタンさんは戦えませんが、お菓子を10消費すればヒールトリートを一個ランタンさんが作ってくれます
ソニア:ファイアーボール連打はHPが吹き飛びそうだね・・・w
イセポ:自分は2ラウンドから歌う
ランタン:「ジャックオーランタンか、こうなると私の儀式は奴らには通用しない・・・」
ピッテ:ドワーフ生まれのナイトメアじゃなくてよかったソニア
イセポ:普通のジャックは制御ないけどその分後衛狙われますね
ピッテ:最悪トリートで蘇生はできるから、ガンガンいこうぜでいい気はしてきたそうです
ランタン:「残念だが、復活したばかりの私には戦うほどの力は戻っていない」
ソニア:というかガンガンいってガンガン落とさないとこっちがガンガン落ちて負ける!w
イセポ:後衛は3mは距離取りましょうか
イセポ:1体で被害がすむ
ピッテ:魔法を気にするならとりあえずフィールド・レジスト炎が欲しいかもですねー…というかまず先制頑張らないと
ソニア:トリックボムは幸い距離関係なく打てて自動命中だしね
ランタン:では準備が出来たので先制判定をどうぞ14です
ソニア:おっと配置は?
ランタン:配置は10mくらい距離があります
ピッテ:あ、ちなみに戦闘は熟練に?
ランタン:標準となっています
ピッテ:となるとここで10mかな
フェル:1マス1mという感じいかな
イセポ:マップの1ますを1mにしておきますか
ソニア:1マス1mですかね?
ランタン:それでお願いします
ランタン:はい
イセポ:3m距離開けるのは表人だと難しいな
ソニア:10mの範囲に全員いなきゃダメです?
ランタン:畑だし多少は前後してもおkです
ソニア:標準だとどのくらい距離を開けられるかは重要なので
イセポ:やはり召喚してサポートにまわろうかな
イセポ:コマの用意しよう
ソニア:この位置からこの位置ってはっきりしてると作戦も立てやすいのですが
ピッテ:えーと、イメージ10~20mの範囲のどこか、とか?
ランタン:+-3mくらいは前後出来ます
ソニア:じゃあなるべく後衛は離れてもらおうか
ピッテ:となると7~13mかぁ…とりあえずうちは10m位置で十分かな
ソニア:えーと
ソニア:先手を取られると乱戦作られて3m範囲が巻き込まれるから
ソニア:前衛は7m前まで出ておいたほうがいいかも?
イセポ:ですねそしたら10まででれる
イセポ:魔法が届く
ソニア:じゃあ7mの位置に配置ー
シオン:前衛から5mの位置に配置予定
ピッテ:並んで損はないと判断。同じく7mで
イセポ:1ターン目はロマンのファイヤブラストしようかな
イセポ:召喚するとできなくなる
ランタン:準備が出来たなら改めて先制をどうぞ
ソニア:2d6+4+2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 4[1,3]+4+2 → 10
ソニア:だめそー!w
ソニア:腕輪割っても取れないや・・・ごめんー!
ピッテ:あ、物見櫓の効果で振りなおしましょう!
ソニア:おお、それがあった
イセポ:それがあった
フェル:2d6+2+3 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 6[5,1]+2+3 → 11
ランタン:本卓は共に歩むものの効果適用しているのでどうぞ
フェル:スカウト持ちなのを思い出しで振るが無理
シオン:
ソニア:「共に歩むもの」能力の効果で振り直し!
ピッテ:出目はなかなかだった…これ終ったらスカウト取るんだ…
ソニア:2d6+4+2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 5[4,1]+4+2 → 11
ソニア:でもだめだー!w
シオン:仕方ないw
ピッテ:惜しかった!よく頑張った!
ソニア:腕輪割っても1足りないかな?
ピッテ:ですねー、14がボーダーのようなので…
ランタン:フェルさんももう一回触れますね
イセポ:敵とのレベル差あししょうがないかと
フェル:では、振りなおしを
フェル:2d6+2+3 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 11[6,5]+2+3 → 16
ランタン:おおう
ピッテ:うおおおおおおおおお!
シオン:おお
イセポ:おー
ランタン:では先制はそちらです行動どぞー
ピッテ:スカウトは複数が強い。ピッテ覚えた
ランタン:「君たちが最後の希望だ、私と共にこの村の人々や迷える悪霊の魂を救って欲しい」
イセポ:せっかくとれたので3m進んで範囲魔法良いですか
ランタン:おkです
ソニア:「やれるだけやるー!安心していいぞー!」
フェル:セージ枠いないからリビルドする予定だったのにどうしよう……
ピッテ:後衛さんごーごー
ソニア:どうぞどうぞ
ランタン:ちなみにザコは固定値です
イセポ:3m移動敵全員巻き込んで
ソニア:頑張ってスカウトは伸ばしてるけど出目がね!w
イセポ:「大技いくです!ファイヤブラスト!」
イセポ:2d6+5+5 フェアリーテイマー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 4[3,1]+5+5 → 14
イセポ:抜けないかな
ランタン:2d6+9 巨大精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[4,2]+9 → 15
ランタン:3体共抵抗です
ランタン:固定値は16なので
フェル:抵抗高いー
イセポ:割ってボスだけでも通せるかな
ランタン:それでも大丈夫ですよ
イセポ:わろう
ランタン:ダメどうぞ
イセポ:k10+5+5 ファイアブラスト
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+10 → 2D:[2,6]=8 → 4+10 → 14
イセポ:抵抗した人は半減で
ランタン:ボス14ザコ7のダメージです
イセポ:あっ補助でアメ使うの忘れた
イセポ:あれはどういう時にだれが使えるのだろう
ピッテ:各自1個ずつもってるらしいですよ>ボム
ピッテ:ヒールトリートは2個ずつ
イセポ:なら最初から使う方がいいですね
ランタン:アイテム欄にも使えますが両方とも手番時の補助動作で使えます
ピッテ:ですねー、ごーごーで
イセポ:巻き戻して使うのは良いですか?
ランタン:説明不足でしたので今回のみありとします
イセポ:すみません
イセポ:雑魚に使おう
イセポ:k100 アメを普通のランタンに
SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10] → 2D:[3,3]=6 → 18
イセポ:おわり
ランタン:爆弾が当たって相当堪えてますね
シオン:じゃあ次いきますか
シオン:補助でボム使うのは確定として、欲しい支援はあります?
イセポ:雑魚落としたいですね少し楽になる
ソニア:アンデッドだしセイクリッド系あると楽かも?
ソニア:もしくはここぞとばかりにホーリーライトとか!w
ピッテ:ですねー、命中も上がるしウェポンはありがたい…のかな?
シオン:射程半径5mなんだがw
シオン:突っ込むのかw
フェル:神官戦士タイプでないと使いどころのないホーリーライト
ピッテ:マルチアクションどうぞー
シオン:では希望にしたがって、セイクリッドウェポン使います
ソニア:わーいw
ピッテ:やったー!
シオン:えー、まず補助で弱ってる取り巻きにボム
ランタン:どぞ
シオン:k100@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.100 → 2D:[4,3]=7 → 19
ランタン:瀕死ですね
シオン:拡大/数でセイクリッドウェポン×3 MP軽減
シオン:2d6+5+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[6,1]+5+3 → 15
ピッテ:あ、×3ならレッドはずしてオークハウンドに回してもらってもいいですか?
シオン:ではその3人で
ソニア:はーい
シオン:「みんな、迷える魂に鉄槌をお願いね!」
フェル:命中上げる強化アイテム使えないのがつらい
ソニア:よーし、やっちゃうぞー
ピッテ:「おー、まかされた!いくぞ、レッド!」
ソニア:お次いいかな?
ランタン:「君はシーン神官と見えるが随分と物騒だな・・・」
ピッテ:あ、物理やるなら先投げた方がお得なのでうちいきますー
ソニア:あ、じゃあお願いー
シオン:「?これが普通ではないかしら」
ピッテ:前進して取り巻きと乱戦形成しますねー…っと、そういえばフェルはどうします?
ソニア:「アンファングにいる神官は宗派問わず割と物騒だよね」
フェル:うーん、魔法対策でカウンターマジックですかね。あとはパラミスと犬アタック
ピッテ:攻撃魔法打つなら乱戦できる前に打ち込まないと
ピッテ:おお、補助があった…しかもかなりありがたいっ
ピッテ:うーん、でもそれなら順番は問わないかな…じゃーさくっといきますね
ピッテ:ということで前進して乱戦形成、まずは補助でビートルスキンとバークメイルA宣言
ソニア:GOGO?
ピッテ:ついでにボムをランタン2に投げます
ランタン:どうぞ
ピッテ:k100 メテオストライク!(嘘
SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10] → 2D:[2,5]=7 → 19
ピッテ:あ、補助にキャッツアイ入れるの忘れてた…それも追加でー
ランタン:はーい
ピッテ:そのままランタン2を投げます
ピッテ:2d6+5+3+2+1+1+1 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2+1+1+1) → 2[1,1]+5+3+2+1+1+1 → 15
ソニア:1ゾロ!?
ピッテ:あっはっは、15もあるから当たっているに違いない
ランタン:はずれですw
シオン:わお
ピッテ:…レッド君いきまうす
ピッテ:補助で威嚇うちますねー、対象は巨大ジャック
ソニア:がんばれ強いぞレッドくん
ピッテ:2d6+5+3 威嚇 消費MP5
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 4[3,1]+5+3 → 12
ピッテ:精神抵抗どうぞー
ランタン:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[2,4]+9 → 15
ピッテ:くそう、じゃあ最後レッド君で1を殴ります
ピッテ:2d6+6+3 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 2[1,1]+6+3 → 11
ピッテ:ばかー!!
シオン:すごい
ソニア:ああまたw
ピッテ:以上、ピッテの経験点が100増えました
イセポ:確率っていったい
フェル:主の出目がうつったのか……
ソニア:すごいペースで稼ぐねw
ソニア:んじゃあ続けていくぞーう
ランタン:これは逆に運がいいのですは
ピッテ:「…田舎に帰るか、レッド」
ランタン:はいな
ソニア:乱戦に突入しつつ補助動作でキャッツアイ、ビートルスキン、ガゼルフット!ついでにトリック・ボムをジャックオーランタン2へ!
ランタン:ダイスどぞ
ソニア:おっと忘れちゃいけない、補助動作でかばうも宣言。ピッテをかばうよー
イセポ:いろいろしている
ソニア:k100
SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10] → 2D:[5,5 2,1]=10,3 → 24,8 → 1回転 → 32
イセポ:きた
ソニア:「トリックアンドトリート!」バシーン!
フェル:吹き飛んだ
ソニア:「にひひ、これ楽しー!」
ランタン:爆散して中から力を失った悪霊が出てきますね
ソニア:んでもってソニアソードでジャックオーランタン1を攻撃ぃ!
ピッテ:「あれだ、あの動きを覚えるんだレッド」 レッド:「ギャース!(無理だろ!)」
ランタン:どぞ
ソニア:2d6+5+3+1+1+1 ソニアソード命中(セイクリッドウェポン)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1+1+1) → 5[3,2]+5+3+1+1+1 → 16
ランタン:惜しい回避しました
ソニア:「あはは、当たらなかった」空振りーw
イセポ:おしい
ソニア:これで手番終わり!お次どうぞー
ピッテ:「筋はよかったと思うよ。後一歩は踏み込みかなー」なお自分はずっこけた
フェル:さすがに残り4にボム使うのは勿体ないなあ
ピッテ:多分わんわんで噛めば倒せるはず
フェル:では、まずは補助動作でランタン1にパラミスBを貼り付け
ランタン:これで回避15です
フェル:次にマナチャージクリスタルから5点もらって全員にカウンターマジックを
イセポ:ありがとうございます
ピッテ:大分抵抗しやすく
ソニア:ありがたやー
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #1
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #2
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #3
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #4
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #5
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし イ シ ピ フ オ レ ソ #7
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし ピ フ オ レ ソ #1
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし ピ フ オ レ ソ #2
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし ピ フ オ レ ソ #3
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし ピ フ オ レ ソ #4
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
フェル:7個もふると遅れるなあ……
フェル:先のものでお願います
フェル:あ、オークだけかからなかった
フェル:「す、すみません……」オークを見つめながら
フェル:そしてオークはランタン1へアタック
ランタン:どぞ
オークハウンド:2d6+6+1 オーク命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 6[3,3]+6+1 → 13
ランタン:回避です
オークハウンド:……
フェル:以上です
ピッテ:回避16はやっぱり高い…しかし1匹はもういないので多分何とかなるに違いない
ランタン:ではこちらの手番です
ソニア:何とかしのごうー
ランタン:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 4
ランタン:ジャックオーランタン1でソニアにブラストします
ソニア:こーい
ランタン:2d6+9 ジャック1 ブラスト
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[6,2]+9 → 17
ソニア:2d6+5+2+2 精神力抵抗(カウンターマジック付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+2) → 6[4,2]+5+2+2 → 15
ソニア:あたるー
ランタン:k30+9 ブラストダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+9 → 2D:[6,4 4,2]=10,6 → 10,6+9 → 1回転 → 25
フェル:ひぇ
イセポ:これがまほうはこわい
ソニア:あいたた、残り25点ー
フェル:頑丈だー
ピッテ:頑強ソニアが頼れ過ぎた
ランタン:それでも半減かw
ソニア:頑強分は余裕でとんだけどまだまだ戦えるぞー!
ランタン:次は巨大ジャックの下半身がなぎ払いを宣言して攻撃
ランタン:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 1
ランタン:オークハンドは除外します
イセポ:人気のソニアさん
ランタン:2d6+9 巨大ジャックなぎ払い命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[2,4]+9 → 15
ソニア:回避頑張る
ピッテ:複数対象は各自回避でしたっけ
ソニア:2d6+5+2+1 回避(ガゼルフット付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+1) → 8[3,5]+5+2+1 → 16
ソニア:ひらりひらり
ピッテ:2d6+5+4 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 8[4,4]+5+4 → 17
ピッテ:2d6+6+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 9[3,6]+6+2 → 17
ランタン:ですね
ピッテ:お、レッド君もかわした
ランタン:下半身の手番終了
ランタン:頭部で乱戦エリアにファイアーボール
ピッテ:耐えて見せるのだー
ソニア:頑張るー
ランタン:魔法制御を持っているのでジャック2は外します
ランタン:2d6+10 巨大ジャックファイアーボール
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17
ピッテ:2d6+5+3+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 5[4,1]+5+3+2 → 15
イセポ:さすがの魔力
ソニア:2d6+5+2+2 精神力抵抗(カウンターマジック付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+2) → 6[1,5]+5+2+2 → 15
ソニア:おわーw
ピッテ:ぐわー
オークハウンド:2d6+6+2 オーク精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+6+2) → 7[1,6]+6+2 → 15
レッド:「ぐわー」炎無効
ランタン:k20+10 ファイアーボールダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[1,2]=3 → 1+10 → 11
ソニア:あちあち!残り14点!
ランタン:終了です、そちらの手番どうぞー
フェル:オーク、炎が弱点だからなあ……
ピッテ:「いひゃー!レッドお前、平気ならご主人を庇ってくれよ!」
ピッテ:後衛さん動き終わったら行動しますねー
イセポ:先に反魔法良いですか?制御あるので
イセポ:範囲
ピッテ:ごーごー!
ソニア:どうぞどうぞ
シオン:どうぞー
イセポ:2d6+5+5 フェアリーテイマー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 7[4,3]+5+5 → 17
イセポ:雑魚は通った
ランタン:2d6+9 巨大抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[2,1]+9 → 12
イセポ:k10+5+5 ファイアブラスト
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+10 → 2D:[5,2]=7 → 3+10 → 13
イセポ:「かぼちゃおいしくなれ!」
イセポ:まやす
ランタン:13点通りました、ザコは倒れます
イセポ:おわり
シオン:回復しますね
ランタン:焼きカボチャになって倒れますね
ソニア:うーん、ヒール・トリートは倒れたら自動で復活してくれるんだよね?
ソニア:なら攻め攻めで行ってもいいかも?
イセポ:ですね
シオン:いいのかい?
ソニア:やっちゃおうぜ!w
ピッテ:うむー
ランタン:はい、望めば自動発動します
ピッテ:ピッテの残機はあと108あるぞ
イセポ:フェルさんあめ温存されてますよね?
フェル:飴あります
ランタン:各自2つもってますがポーションなどと同じように戦闘中のルールに従って受け渡せます
シオン:欲しい魔法あります?
ピッテ:支援は十分であります!
シオン:じゃあ、ランタンにキュアハートでも打ってみるかw
ソニア:回復魔法攻撃!
ピッテ:通ればすごいことになりそうな…w 名前は可愛いのにっ
ソニア:アンデッド戦の醍醐味だねw
シオン:固定値は負けてるが
イセポ:妖精にはできないことをw
ランタン:どうぞー
シオン:よーし頑張っちゃうぞ?
ソニア:部位はどっちを狙う?
ランタン:魔法なのでどちらにも撃てますね
ピッテ:次回、ソニアに庇われながらホーリーライトを撒きまくるシーン神官の姿が
イセポ:どうですかね
ソニア:おっと範囲攻撃は勘弁な(かばえない
シオン:皆が早く攻撃できるように下かな
ピッテ:でいいかなとー
イセポ:ひらがなだと意味がw胴
ランタン:ダイスお願いしまーす
シオン:2d6+5+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 5[1,4]+5+3 → 13
シオン:むりそう
ランタン:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[4,4]+9 → 17
フェル:さすがに高いなあ
ランタン:抵抗消滅なので無効ですね
ピッテ:出目が苦しかったー
イセポ:弱点は半減後にのるので
シオン:数打てばきっといける
ピッテ:おせおせでいきましょー
ソニア:よーしガンガン行こう
フェル:では、支援もあるので先に動きます
ソニア:どうぞどうぞ
ピッテ:はーい、終ったら投げよう
フェル:まずは補助動作でランタン胴へ飴ボムを
ソニア:部位が少ない相手なら投げを使わざるを得ない
ランタン:2部位だから投げれますね
ランタン:回避は通常のジャックよりも低いのでいいかも
フェル:k100 飴ボム
SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10] → 2D:[3,3]=6 → 18
ランタン:18ダメ受けます
フェル:そして補助動作でランタン胴へパラミスAを貼り付け
ランタン:これで胴回避は6
ピッテ:Aなので5まで下がるのですよ…ふふ、これで投げ外したら死刑ですね
ランタン:あっAなら4ですな
フェル:魔法はレッドにファイアウェポンで火力上げを
イセポ:人間に生まれ変わりたいれべるですね。それかプレコグw
フェル:2d6 コンジャラー魔法行使 抵抗なし
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
レッド:「ギャース!(まかせろー!)」
フェル:オークはランタン胴へアタック
オークハウンド:2d6+6+1 オーク命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 7[5,2]+6+1 → 14
ランタン:2d6+5 胴回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11
ランタン:当たり
オークハウンド:2d6+2+2 オークダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 4[1,3]+2+2 → 8
ランタン:防護7なので1ダメ
オークハウンド:2d6+6+1 オーク命中 鋲効果で追撃
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 5[3,2]+6+1 → 12
ランタン:2d6+5 胴回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
フェル:以上です
フェル:さすがに堅い相手だときついなあ
ピッテ:じゃあおっかけていきますよー、丸ごとぶんなげ宣言
ピッテ:2d6+5+3+2+1+1+1 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2+1+1+1) → 7[4,3]+5+3+2+1+1+1 → 20
ランタン:2d6+5 胴回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
ランタン:巨大ジャックオーランタン、ピッテさんに投げられました
ピッテ:k20@12+5+1+2 投げ威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+8 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ソニア:あれー!?w
ピッテ:なげられてませーん!ぶーぶー
ランタン:これは酷い
ピッテ:ということで転倒もなくなるのか…これ泣けるなぁ
シオン:あれ
ソニア:えーと
ソニア:ダメージなくても当たれば投げられる?
ピッテ:あ、だとするとまだ報われる…
イセポ:あたっているからそれでいいのかな
ランタン:ルルブⅠのp160を見る限り投げ自体無効っぽいのですがどうなんでしょう
イセポ:ルルブあるならだめですね
ピッテ:あ、行動自体が失敗になってますね
ピッテ:仕方ない、主人の汚名はお前がすすぐのだレッド
ピッテ:2d6+5+3 威嚇 消費MP5
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 10[6,4]+5+3 → 18
ランタン:2d6+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
ピッテ:あ、先に威嚇からでした。これは精神抵抗判定ですねー
ピッテ:失敗したら命中と行使判定-1が10秒
ランタン:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13
ランタン:威嚇通りました
ピッテ:よし、睨みつける成功したところで攻撃ー
ピッテ:2d6+6+3 命中(レッド)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 6[4,2]+6+3 → 15
ランタン:2d6+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13
ピッテ:2d6+10 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16
ランタン:9ダメです
ソニア:よしよし
レッド:「ギャオウゥ…(泣くなよご主人、こういう日もあるさ)」
ソニア:ほんじゃ続けていくぞー
ランタン:こいー
ソニア:補助動作でかばうを宣言してピッテをかばいつつ、ソニアソードで巨大ジャック胴を攻撃!
ソニア:2d6+5+3+1+1+1 ソニアソード命中(セイクリッドウェポンとキャッツアイ付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1+1+1) → 7[6,1]+5+3+1+1+1 → 18
ソニア:「せいやー!」
ランタン:2d6+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
ソニア:k20[10]+5+3+1+2 ソニアソードダメージ(セイクリッドウェポン付き)
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[4,1]=5 → 3+11 → 14
ソニア:14点!
ランタン:7ダメ
ソニア:これで終わり!
ピッテ:「おー、やっぱりソニアは強いな…ぐすん」
ピッテ:交代ですねー
ランタン:では巨大ジャックの手番です
ランタン:胴で攻撃
イセポ: また大技が来る
ランタン:1d4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 1
ランタン:オークハウンドへ通常攻撃
オークハウンド:2d6+4 オーク回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
ランタン:2d6+8 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[5,4]+8 → 17
ランタン:2d6+12 大鎌ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19
フェル:前回に続いて破壊されるオーク……
ランタン:続いて頭部でファイアーボール
ソニア:こいやー
ピッテ:たえてみせるー
ランタン:2d6+9 ファイアーボール行使
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[2,4]+9 → 15
ピッテ:2d6+5+3+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 7[1,6]+5+3+2 → 17
ピッテ:よし、弾いた!
ソニア:2d6+5+2+2 精神力抵抗(カウンターマジック付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+2) → 7[6,1]+5+2+2 → 16
ソニア:抵抗!
フェル:「やはり力不足ですね……」砕けたオークを見ながら
イセポ:おー
ランタン:k20+10@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.20+10 → 2D:[5,5]=10 → 8+10 → 18
ピッテ:「えっと、こういう時は…聖闘士(セイント)に同じ技は通用しない!だね!」マナ不干渉っ
ランタン:抵抗で9ダメですね
ソニア:残り5点ーまだまだー!
ランタン:終わり
ピッテ:ソニア倒れるとHP25で復活なんですよねぇ…いっそ元気になる不思議
ソニア:下手すると普通にヒールトリートもぐもぐするより回復するからね
フェル:1Rで効果が切れるものは行使者の手番で効果が切れるそうなので、動くのは後からで
イセポ:またさきに燃やしておきますね
イセポ:2d6+5+5 フェアリーテイマー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 7[1,6]+5+5 → 17
ピッテ:はーい、ごーごー
ランタン:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16
イセポ:k10+5+5 ファイアブラスト
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+10 → 2D:[5,2]=7 → 3+10 → 13
ランタン:13素通し
イセポ:おわり
シオン:もう一度、ハート
シオン:ハートブレイク
ピッテ:当たれー
シオン:2d6+5+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 8[2,6]+5+3 → 16
ソニア:キュアハートブレイク!
ランタン:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
ランタン:抵抗しました
シオン:おわり
ソニア:なかなかハートが掴めない
ピッテ:粘る
ピッテ:フェルが待機中なら先投げますかー
ピッテ:2d6+5+3+2+1+1+1 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2+1+1+1) → 8[2,6]+5+3+2+1+1+1 → 21
ランタン:2d6+7 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[4,4]+7 → 15
ピッテ:k20@12+5+2 投げ威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+7 → 2D:[6,4]=10 → 8+7 → 15
ソニア:やったー!
ランタン:8点ダメ受けて転倒しました
ピッテ:「や、やっと当たった…くらえー!」ふみつけ追加っ
ピッテ:2d6+5+3+2-2+1+1 キック命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2-2+1+1) → 11[5,6]+5+3+2-2+1+1 → 21
ランタン:2d6+7 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12
イセポ:おー投げップラー
ピッテ:k20@12+5+2 投げ威力とキック一緒でした
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+7 → 2D:[6,5]=11 → 9+7 → 16
ランタン:胴体倒れました
ピッテ:ついでレッドー
ピッテ:2d6+6+3 命中(レッド)
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 9[5,4]+6+3 → 18
イセポ:おーこれで少し楽に
ランタン:2d6-5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6-5) → 9[6,3]-5 → 4
ソニア:ああカボチャが地面にビターンと
ピッテ:2d6+10 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[6,1]+10 → 17
ランタン:11ダメですね
ソニア:よーし、続けていくぞーう
ピッテ:「やっとスッキリした…ふぅ」やりきった顔
ソニア:盾を投げ捨ててソニアソードを両手持ちにしてアタックー
ランタン:はい
ソニア:2d6+5+3+1+2+1 ソニアソード命中(セイクリッドウェポンとキャッツアイ付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1+2+1) → 6[3,3]+5+3+1+2+1 → 18
ランタン:2d6+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9
ソニア:k30[10]+5+3+1+2 ソニアソードダメージ2H(セイクリッドウェポン付き)
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+11 → 2D:[2,4]=6 → 6+11 → 17
ランタン:11ダメ
ソニア:17点ー
ソニア:おーわり!
ソニア:タワーシールド「毎回放り投げられてるぜ・・・」
ランタン:最後はフェルさんかな
ピッテ:盾の運命
フェル:唯一使える攻撃魔法リスプラが届かないなあ
フェル:念のため5m前進して待機します
ランタン:ではこちらの手番行きますね
ランタン:多分最後の一撃になりそうなのでファイアーボール
ランタン:2d6+8 ファイアーボール行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[4,1]+8 → 13
ピッテ:2d6+5+3+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+2) → 3[1,2]+5+3+2 → 13
ピッテ:「同じ技は…ふぬー!」ギリギリ
フェル:カウンターマジックをかけた効能を実感する瞬間
イセポ:ですね。仕事している
ソニア:2d6+5+2+2 精神力抵抗(カウンターマジック付き)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2+2) → 6[2,4]+5+2+2 → 15
ソニア:出てきた!
ランタン:k20+10 ファイアボールダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[5,5 1,3]=10,4 → 8,2+10 → 1回転 → 20
ランタン:回転はしないので10ダメですね
ピッテ:えーと、半減だと回らないけど18の半分だから9
フェル:抵抗されたときに回るという法則
ランタン:9だった
ソニア:倒れるけどヒールトリート!
ソニア:HPが半分まで回復ー
ソニア:を、次のターンに予約?w
ランタン:即時発動になりますね、ヒールトリートが光になってソニアさんの身体を包むと傷が癒えて覚醒します
ランタン:HP25で復活です
イセポ:フェニックスソニア。炎の中から現れたw
ソニア:「もぐもぐ、うまーい!」
ランタン:「私のお菓子、気に入ってもらえたかな?」
ピッテ:「か、かっこいい…やっぱりナイトメアすげー!」きらきら
ランタン:ではそちらの手番どぞ
ソニア:ほーい
ソニア:「気に入ったぞー」
イセポ:頭にアロー
イセポ:先にまた動きますね
ピッテ:ふぁいとー
ソニア:どうぞどうぞ
イセポ:2d6+5+5 フェアリーテイマー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+5) → 7[3,4]+5+5 → 17
ランタン:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[3,3]+9 → 15
イセポ:k20+5+5 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[1,3]=4 → 2+10 → 12
ランタン:12ダメ素通し
イセポ:12点
ピッテ:あとちょい!
シオン:頭にハート
ピッテ:キュア・ハート・アタック!
ランタン:瀕死です、体中ヒビだらけで悪霊が漏れてます
シオン:2d6+5+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[2,5]+5+3 → 15
ランタン:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
シオン:k30+5+3 キュア・ハート
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+8 → 2D:[6,6 6,2]=12,8 → 10,8+8 → 1回転 → 26
ソニア:ハートアタック成功!
フェル:おおー
ソニア:おおーw
ピッテ:これは綺麗に決まった
イセポ:きた
ランタン:ではシオンさんの癒しの魔法で邪悪な身体は崩壊します
ランタン:戦闘おわりです
シオン:回らないらしいが、終わりか
エンディング
シオン:「浄化してあげるわ!」
フェル:まずは散らばったゴーレム強化アイテム回収
ピッテ:「やっぱお化け退治は神官のお仕事なんだね。どーも生身じゃないと勝手が違うや」言い訳
ピッテ:それどこかの姉さんだから!
ソニア:「やったー!」
シオン:エーテルストライク?
ランタン:ジャッオーランタンに憑りついていた悪霊たちは無力化し、空中をふわふわと漂っています。
ピッテ:が脳内再生される一言でした
ランタン:「祭りに参加してくれた上、本来は私がするべきだった戦いまでしてくれて本当にありがとう」
ランタン:「君たちと村の人々にはいくら感謝をしても足りないよ」
イセポ:「これでぎしきができるかピョン」
ランタン:「では、改めて祭りを完成させよう」
ランタン:と言って再びランタンはカボチャを天に掲げて呪文を最後まで唱えます。すると畑のカボチャの顔がオレンジ色に次々と光り出し、やがて村中のカボチャが光を放ちます。
ピッテ:「おー、これで祭りも終わりなんだ…なんだかちょっぴり寂しいな」
ランタン:カボチャからは浄化されて苦しみから解き放たれた霊が光の球体となって出てきます。遠巻きから戦いを見守っていた村の人々も同じく、1人また1人と光球になりますね、その中には今まで皆さんが逢った亡霊たちの姿もあります。人魂となった霊達はゆっくりと天に昇っていき、それをランタンは嬉しくも悲しそうな顔で見ています。
ソニア:「ばいばーい!」手を振る
イセポ:「みなさんの事歌にして伝えるです。わすれられないように」
ランタン:「やっ彼らに安息を与えることが出来た、だが私だけまた孤独になってしまったな・・・」
ピッテ:「あの世ではほどほどにしておきなよー、神様に嫉妬されても知らないぞー!」イチャカップルに
シオン:「神の元に誘われて、輪廻へと加わる。自然の摂理ですよ」
フェル:「……あの人もあのようになっていてくれるといいのですが」遠い目
ランタン:その時、何千、何万もの人魂達が共鳴するようにまばゆい光を放ちます。
ランタン:そして月がそれに答えるかのようにまるで太陽のように明るく輝き出します。
イセポ:「みんな幸せそうです。ランタンさんも幸せになるです。うちの街にはこれないですか?」
ランタン:「いや、私は・・・あれは?」
シオン:シーン様かな?
ランタン:プリースト技能餅の方はシオンさんだけですか?
ピッテ:「…なんだろうね、何かを伝えたいのかな?」当然なし!
ソニア:あたしは魔法系は一切ないなーw
イセポ:タビットなのでw
シオン:ああ
ランタン:信者だし判定は必要ないかなシオンさんはその月の光は月神シーンの奇跡の産物であることに気づきます。
フェル:魔導師なので何かの力であることはわかるかもしれない
シオン:「…みんな、シーン様のもとに行けたみたいね」
ランタン:そして月からランタンに神々しい光が降り注ぎます。
ソニア:「いいこと?いいこと起きた?」
イセポ:「ものすごくきれいです」
ランタン:光の中で彼のボロボロの服はまるで古代の魔法王のような豪華な衣装となり、被ったカボチャと顔が一つに融合していくのが分かります。
シオン:「良いこと、とても良い事よ」
ピッテ:「どうやら、お迎えはあの連中だけじゃないみたいだね」
小神 ランタン:「こ、これは・・・」
小神 ランタン:数百年分の迷える霊を救済した感謝の念と解き放たれた魔力が奇跡を引き起こしてシーンの導きにより、彼は小神として神格を得たようです。
小神 ランタン:「決して死ねない私だがこれで彼らと共に天へと行けるというわけか、シーンよあなたに感謝しよう・・・」
シオン:「シーン様は、あなたの事もちゃんと見ていたって事ね」
イセポ:「みんなといっしょにこれからを考えられるの素敵です」
小神 ランタン:神となったランタンはもう一度みなさんの方に振り向きます。
シオン:「信者である、私にも感謝してくれてもいいのよ!」
小神 ランタン:「本当に感謝する、勇敢で愉快な冒険者達よ」
小神 ランタン:「私はこれからも神として迷える霊を救っていこうと思う」
小神 ランタン:「そのためにも、この祭りを世に広めてはくれないだろうか?」
ピッテ:「その一言が今ひとつ信心を得られない原因だと思うんだけどなぁ」>シオン
ソニア:「おう!トリックアンドトリート!」
ピッテ:「お化けのかっこうして、お菓子を貰って回るお祭りか…面白かったし、いいんじゃないか?」
小神 ランタン:「ありがとう、お礼として祭りの名前は君たちが決めてくれて構わない」
イセポ:「もちろんです。みんあががんばったの歌にするです!」
フェル:「……なかなかに重要な案件で」
シオン:「そうね、早速、神殿で広めようかしら」
イセポ:「お祭りの名前何にしましょう。いろんなおうちにこんにちわして。最後はかったから」
イセポ:「ハローウィンかな」w
小神 ランタン:「ハロウィンか・・・いい名前じゃないか」
ピッテ:「いいんじゃない、やったー!って感じが出てさ」ソニア祭りとかつけるところだった
ソニア:「じゃあハロウィンだね!決定ー!」
小神 ランタン:「そろそろ行かねば、この霊達を無事天界へと導くのが私の神としての初仕事だ」
フェル:「いい感じですね」
小神 ランタン:ランタンは最後に深々と礼をした後、空を飛んで無数の霊達と一緒に空に昇っていきます。
小神 ランタン:「さらばだ諸君、ハッピーハロウィン!」
シオン:「あ、もしシーン様に会ったらよろしく伝えて頂戴」
ピッテ:「気をつけて、元気でなー!」死んでるのに元気も何もとは考えない
小神 ランタン:気が付くと皆さんの前に大きなプレゼント箱が置いてあります。
イセポ:よろしくいっていました。とかいった多ら面白いw
小神 ランタン:おそらくランタンからのささやかな謝礼でしょう
シオン:信仰の神に無礼すぎるw
ピッテ:「…おや。どうする?開ける?」ソニアの顔見て
ソニア:「ばいばーい!」
ソニア:「開けていいの?開けるよ?」
イセポ:絶対あけてくれる子がいるw
小神 ランタン:ではソニアさんが開けます
ピッテ:「こういうのは一番喜ぶ子があけるのがいいんだって」
小神 ランタン:箱あけるとクラッカーのような破裂音が響いた後、ファンファーレと共に紙吹雪と翼が生えたカボチャのおもちゃが飛び出してきます。
ソニア:ぽいぽいっと拾った盾とソニアソードをぽいして開けるー!
ソニア:「おわー!?」そのままひっくり返る
小神 ランタン:彼の悪戯ですね
ピッテ:「び、びっくりした…最後までこれかー!」
ソニア:「やられたー!くっそー!」
小神 ランタン:箱の底には一冊のノートと皆さんが祭りで得たお菓子が入っています。
フェル:「悪戯で済まない罠があったら大変なことになってますね、これ」
シオン:「さすが、悪戯のお祭りね」
小神 ランタン:お菓子はランタンの奇跡のお陰かその一部が宝物になっています。コインチョコが本物の金貨になっていたり飴玉が宝石になっていたりです。
イセポ:スカウトなのに罠感知するつもりもないソニアちゃんが素敵w
ピッテ:ある意味適任だったんだけどなぁ…w
小神 ランタン:ノートには祭りの準備や魔術的な手順などの詳細な情報が書いてあります。
小神 ランタン:かなり高度な内容ですがベス市長なら理解できるでしょう。
ソニア:「むー、飴玉のほうがよかったなぁ」と宝石を口に入れてコロコロ
ピッテ:「おー、こういうところはシーン様流なのかな」金貨とか宝石を無造作に取り出しつつ
シオン:「…(さすがシーン様が導いただけはあるわね)」キラキラ
ソニア:※勘違いされやすいですがシーン様はお金の神ではありません
小神 ランタン:地には光る顔つきカボチャ、天には多くの霊と大きな満月、この少し妖しくて幻想的な光景は夜が明けるまで続きました。
イセポ:「ソニアちゃんお菓子の方を食べるのが正解」
フェル:「現状では手出しできない内容が……」ノートを拝見
小神 ランタン:このハロウィンという奇妙で楽しい祭りは信仰を問わず楽しめるアンファングの名物の一つになるかもしれません
小神 ランタン:これにてセッションは終了です、皆様お疲れ様でした!

成長・報酬

ピッテ:お疲れ様でしたー!
ソニア:お疲れ様でしたー!
フェル:お疲れ様でしたー
イセポ:「やさしい小神の話唄にしないと」
イセポ:おつかれさまでした
シオン:おつかれさまですー
小神 ランタン:では敵の報酬を振ってください
小神 ランタン:ザコランタン2回と
小神 ランタン:巨大ランタンの2部位分です
イセポ:戦利品+2です
ピッテ:お、ではお任せでっ
イセポ:みんなでふりわけますか
イセポ:先日もそうしました。責任が重いのでw
シオン:戦利品+1
イセポ:2d+2を4人残りのお一人かけらでいいかと
ソニア:じゃあそうしますかー
イセポ:2d+2 雑魚
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 8[6,2]+2 → 10
ソニア:よーし、じゃあ巨大ジャック頭!
ピッテ:今回出目が凄い不安定だから怖いなぁ…とりあえず胴潰したから貰ってみましょう
ソニア:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[3,6]+2 → 11
ピッテ:2d+2 なにがでるかなー
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
小神 ランタン:おお11、3000Gの鎌ゲットですね
フェル:おおー
イセポ:おお
ソニア:やったー
ピッテ:大きいー
イセポ:そろそろ時間が
イセポ:成長も振りますね
イセポ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
ピッテ:あとは雑魚1と剣のかけらは…8個?
イセポ:精紳
ソニア:ですね
小神 ランタン:2部位なので16個ですね
ソニア:ドンドン振っちゃいましょう
フェル:では剥ぎ取りをー
フェル:2d6+2 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
ピッテ:ということは16d6の大任はシオンさんに…がんばれー!
シオン:まかせろー
シオン:16d6
SwordWorld2.0 : (16D6) → 60[1,5,4,2,5,4,4,3,2,6,5,1,4,5,6,3] → 60
ソニア:おお、割と平均超えた?
フェル:おおー
イセポ:ですね
ピッテ:平均56だから4点勝ち!さすがシーン様のご加護
シオン:やったー
イセポ:劇場あるので66
ピッテ:面白祭りを広めた者として名声を得るのだー
シオン:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
イセポ:もう振る物ないですね?
小神 ランタン:では他の方も成長お願いします
ピッテ:2d6 成長もー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
ソニア:じゃあ成長ー
小神 ランタン:はい、成長だけですね
ソニア:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
フェル:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
シオン:精神
ピッテ:ち、知力もまぁいる時はあるけど…敏捷素直に貰っておこう
フェル:精神一拓
ピッテ:精神うらやまし
ソニア:うーん、筋力かなー
ソニア:知力はいーらない
小神 ランタン:ではダイスを振ったので各自解散とします。ご参加ありがとうございました!
イセポ:明日運転あるので今夜はこの辺で落ちますね
フェル:お疲れ様でしたー
シオン:お疲れ様でしたー
イセポ:ログ楽しみにしています!おやすみなさいです
ソニア:お疲れ様でしたー
ピッテ:お休みなさいませー、うちもぼちぼち失礼しますねっ!

経験点と報酬

  • 経験点:1850点(基本1000点+お菓子ボーナス550点(109÷2×10端数切上げ)+魔物経験点300点)
  • 報酬:5550G[お菓子ボーナス16530G(109×150G)+剥ぎ取り5200G(3000G+1000G+600G+600G+(3000×2+100×2))]÷5
  • 名誉点:66点(剣のかけら16個分:60点+劇場:6点)