始まりの街 アンファング 第24話 青銅の進軍1「黒き炎と青銅の戦士」 GM:たぐっちゃんレポート

始まりの街 アンファング 第24話 青銅の進軍1「黒き炎と青銅の戦士」 GM:たぐっちゃんレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

始まりの街 アンファング 青銅の進軍1「黒き炎と青銅の戦士」予告

発展を続けるアンファング。
街には様々な施設が建設され、冒険者や町の人に恩恵を与えていた。

とくに最近できた地下高炉は、武器や防具の製造を効率化し、より優れた装備を冒険者たちに提供してくれるものとして期待されていた。

しかしその地下高炉にもまだ足りないものがあった。

黒き炎ともよばれるイグニスの炎だ。

第二の剣”イグニス”の力を秘めたその炎は、ダークドワーフなど一部の種族だけが取り扱うことができ、イグニス鉱からより威力の高いイグニダイト加工の武器を作ることができるというもので、今後より困難な依頼が続くと予想されるアンファングの大きな助けになると思われていた。

貴重なイグニスの炎だが、ゴルディアの工場とタタラからの情報で、「イグニスの種火」というアイテムとともに蛮族を離反したダークドワーフの一族がいたという情報を得る。

まだ一族が存命かは不明だが、貴重なイグニスの炎とダークドワーフの手助けを得るため、冒険者たちはダークドワーフの一族が移り住んだといわれる隠れ里を目指す。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 青銅の進軍1「黒き炎と青銅の戦士」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催期間 2016年10月28日(金) 21:00~24:00 ※延長の際は伝助にて2回目の調整を行います
  • 募集締め切り 2016年10月21日(金) 18:00
  • GM たぐっちゃん
  • 人数 3~5名、万一人数超過の場合は、PL参加数を参考に選考・抽選となります。
    エントリーの際にアンファングでのPL参加数をご案内ください。

レギュレーションなどの補足

たぐっちゃんのメインキャンペーンの1話になります。
ダンジョン探索なのでレンジャーは探索面では活躍しにくいかもしれません。
ライダーは1部位まで大丈夫です。

ダークドワーフに少し寛容なPCの参加がありがたいです。
PLがわかっていての反発ロールは大歓迎です。

GM所持ルルブ・サプリ

ルールブックⅠ改訂版(必須), ルールブックⅡ改訂版(必須), ルールブックⅢ改訂版(必須), ルールブックEX(奨励), アルケミスト・ワークス(奨励), バルバロステイルズ(GM奨励), ウィザーズトゥーム(奨励), カルディアグレイス(奨励), イグニスブレイズ(奨励), ルミエルレガシィ(奨励)

これらの特技や種族のキャラでもOKです。

サプリ専用種族の参加、技能の使用も大丈夫です。

種族

  • ミアキス
  • ソレイユ
  • レプラカーン
  • フィー
  • フロウライト

技能

  • ウォーリーダー
  • ミスティック
  • アルケミスト

参加PC自己紹介と成長報告

ドルフ=グラング ファイター4/エンハンサー3/バード1 

ファイター4/エンハンサー3/バード1の鉄壁かばう持ちの重戦士です。
最低限の攻撃力と防御点は覚悟できてる……はず!

ベリル・グリンデ スカウト5/プリースト4(ユリスカロア)/マギテック3/シューター2/エンハンサー1/アルケミスト1/

ベリル・グリンデ

優柔不断さはPCのキャラのみならず成長具合にも影響しているとかなんとか。
今回はスカウトを5に、プリーストを4にしてみました。5レベル習得枠は今のところ機能しない両手利き。
とりあえずセイクリッドウェポンも打てるようになったのが今回の見所?
プリーストとしてはミリアム君の方が上位ですが、フィールドレジストとかで忙しくなると思うので分担できるのが強み…かも。

多彩な技能でサポートしてくれるいぶし銀のリールが今回も輝いていました。

ルイズ ファイター4/アルケミスト2 /プリースト(ティダン)1/ エンハンサー 1

ルイズ・ブロスフェルト・フォン・ベザル

ダグニア地方/ラ・ルメイア王国で生まれた、ブロスフェルト家の三女。
家族全員がティダン信者である。
とある隊への入隊試験を受ける、参加者最年少で優勝。
数年後、入隊初任務でアンデット殲滅作戦に参加。
戦闘中に、想定外の敵の介入により作戦は失敗。撤退するも「ルイズ」は瀕死の重症を負ってしまう。
懸命な治療の末、一命を取り留める。
その際、原因不明であるが右目の色が変化してしまった。
その後、各地に派遣され点々とする生活をした。
数年滞在した街で、「シオン」と出会い良きライバルとして過ごしたこともある。
現在は近々行われる、ある作戦のために「アンファング」に派遣されている。

イラストもロールもカッコいいルイズさん。ダイス目がそれを裏切るときがあり残念な場面もありましたが、最後の一撃見事持っていきました!

ニルレム ウォーリーダー5/シューター3/マギテック2/セージ2

ニルレム・ハーシス

死んだはずの前世の仲間からの手紙を受け取り、旅をしているハイマンの少年です。
鼓砲とパラミスで仲間を補助しながら鷹の目での射撃攻撃をします。
マギテックとセージを上げて、腕輪で命中も補強しています。
探している昔の仲間は蛮族なのでダークドワーフと協力すること自体に忌避感はありません。
しかし、蛮族の危険性も理解しているので味方になりうる存在かどうか見極めに行くという感じです。
「本当に彼らと協力するべきなのか、実際に会って確かめてみる必要があるね」

軍師は今回も大活躍!補助で指示、主動作で銃と獅子奮迅でした。

ミリアム セージ6/プリースト(キルヒア)/レンジャー1

ミリアム・レスト

黒髪黒瞳の体格のいいお兄ちゃんで、自称天才のプリーストです。
目つきと口が悪いですが、基本いい人なのでなんだかんだ人助けは嫌いではないです。
プリーストなので蛮族には敵対的・・・と思いきや、割と現実主義なので利用できるならそれでいいとも思っています。

成長してセージが6になりました。相変わらず魔物識別に特化した性能になっています。
お金に固執しないタイプなので今回もガンガン魔晶石を割っていきたいと思います!

自称天才もセージなどレベルも上がり本当の天才に!
今回もお金いとわず攻撃に回復にと活躍されていました。

リプレイ

GM:点呼開始!
ドルフ:準備完了!(1/5)
ミリアム:準備完了!(2/5)
ベリル:準備完了!(3/5)
ルイズ:準備完了!(4/5)
ニルレム:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:今夜もよろしくお願いします
ニルレム:お願いします!
ミリアム:よろしくお願いしますー
ドルフ:よろしく頼むよ、お友達
ベリル:宜しくお願いしますっ
ルイズ:よろしくお願いします
GM:キャンペーンの一話ということで、顔出し的にいろいろ倒せそうもない敵など出ますがご了承ください。いまからいろいろ対策していくキャンペーンならではの展開楽しんでもらえればと思います。
GM:導入はこんな感じです

導入

冒険者たちはベスに促され建設中の地下高炉に案内されます。
忙しく働く技師たちの間に、アルムとタタラもいます。

今回の地下高炉には、アルムの先祖の遺産である工場の技術や設備も流用されているそうで、街の設備や冒険者の装備も、さらにより良いものが提供できるはずだということをベスは説明します。
アルムと町が共同で出資したという形で地下高炉は運営しているので、アルムの暮らしもよくなるはずだということです。
そのアルムが後見人という形でタタラも地下高炉の作業に取り組んでいます。

一番奥には通常の炉とは少し違うものが設置されています。
イグニスの炎を使った高炉ができるそうですがいまはまだ火がともっていません。

第二の剣”イグニス”の力を秘めたイグニスの炎は、ダークドワーフなど一部の種族だけが取り扱うことができ、イグニス鉱からより威力の高いイグニダイト加工の武器を作ることができるというもので、今後より困難な依頼が続くと予想されるアンファングの大きな助けになると思われていまう。

貴重なイグニスの炎だが、ゴルディアの工場とタタラからの情報で、「イグニスの種火」というアイテムとともに蛮族を離反したダークドワーフの一族がいたという情報を得ています。

まだ一族が存命かは不明だが、貴重なイグニスの炎とダークドワーフの手助けを得るため、冒険者たちはダークドワーフの一族が移り住んだといわれる隠れ里を目指すのが今回の目的です。

隠れ里は、ヴァリトラウト火山の中腹にあるそうで、詳細な場所は資料などでわかっています。

タタラの先祖もその隠れ里の出身らしいのですが、本人は里に出向いたことはありません。
ただ子どもの頃聞いていた,

わらべ歌が隠れ里のホントになっているらしく、同行するようにベスに言われています。
ダークドワーフが出奔した理由も詳しくはわかりません。
タタラにとっても自分の事や種族の事をあらためて考える機会になるのではとベスも考えているようです。

ダークドワーフにはアンファングとの交流を望む親書とともに、いざとなれば移住も受け付けるという文書も託されます。

GM:隠れ里の入り口付近から始めますね
ミリアム:はーい
タタラ:「このへんのはずだけど」
ミリアム:「アシュラウトでの依頼で何回か来たが、こんなとこがあったんだなぁ」
GM:タタラも同行しています。口は多いですがダークドワーフも関わっているので興味はあるようです
GM:ベスも街になじむきっかけのひとつになればと思い同行させたみたい
ベリル:「隠れ里っていうだけあって、パっと見じゃわかりにくいねー。頑張って探そうか」
ドルフ:「さて、すぐに見つかると助かるのだがね。まぁ、その辺りは探すのがうまそうな人たちに任せよう」 周囲の警戒をしておきますよ
ルイズ:「まぁ、簡単に見つかったら意味ないものね」
GM:スカウトさんとレンジャーさんも良いかな。探索お願いします
ベリル:さて、とりあえず進む感じ…?
ベリル:はーい、では探索ふりますね
ミリアム:ほいほーい
ベリル:2d6+5+3 探索 (2D6+5+3) → 6[3,3]+5+3 → 14
GM:どうぞ
GM:おー高い
ミリアム:2d6+1+3 探索 (2D6+1+3) → 9[3,6]+1+3 → 13

隠れ里の入り口

GM:2人とも精妙に隠された入口とボタンの並んだ装置を見つけます
GM:ABCDとボタンが4つ並んでいますね
ベリル:「…おお、隠れ里の入り口っぽいのあったよー!」
ニルレム:「巧妙に隠されている里か、排他的な集団でなければいいんだけどね」
GM:力づくでは扉開かないのがわかります
ミリアム:「謎解きありってわけか」
ドルフ:「それはあまり期待するべきじゃないだろうね」>排他的ではない
ベリル:「あったよー…どうしようね、これ」考えてなかった
GM:ベスの話では、たたらのきいたわらべ歌はヒントかもということでした
タタラ:「また歌うのか。」
ドルフ:ならばここは、代わりにバードもっている僕が
ミリアム:並んでるって言ってたが左から右へABCDと横に並んでる認識でいいのかな?
GM:でも自分も入りたいので歌うw
タタラ:「♪とおいふるさとどこにある。ふるさとさがして、東の西から西の東へ。西の西から東の東へ。♪」
GM:ですね>左から右へABCD
GM:「このボタンを順に押せばいいんだとは思うけど」
ニルレム:「ふむ、この童謡はおそらく暗号のようで間違いないか」
ミリアム:「だろうな、『東の西』『西の東』『西の西』『東の東』と4節あるのと4つボタンがあるのに対応してるんじゃねぇかな?」
GM:ちゃんと演技での推測有難いですw
ベリル:「ああ、こういうのって正解のボタンを押さないと電流が流れるやつかと思っちゃった」
ドルフ:「真ん中で分け、それぞれを東と西に分ける、といったところか」
GM:どんな順で押しますか
ベリル:「…毒ガスとか矢とか、もう勘弁だよ」いやーな思い出@1話
ミリアム:「何言ってやがるスカウト、お前がやるんだよ」とベリるを前に押し出そう
ルイズ:「おそらく、最初の西東方角が、左からか右からかを、あらわしているんでしょうね」
ベリル:「えええー!?こういうのはいいだしっぺがやるんじゃないの?」
GM:これはどうぞどうぞの流れかw
ベリル:「ほらほら、知識の実践はキルヒア様の教えでしょ?私は宗派違うもん」
ミリアム:「ええい、根性の無いやつめ」
ドルフ:「やれやれ。ならば僕が押そう」
ドルフ:「僕ならば、多少の罠が作動しても傷がつく程度で済むしね」
GM:では押す順をどうぞ
ミリアム:「おお、ドルフの旦那は根性があるな」
ドルフ:CBADで押しませう
ドルフ:爆発したら全員巻き込まれるけどね
ベリル:「わぁ、ドルフさん頼れるなぁ…今までにないタイプの人かも」
GM:ドルフがその順で押すと扉が開きます
GM:地下へ続く階段がありますね
ミリアム:「入口に爆発の罠があったら流石に何かしら跡がつきそうなもんだがな・・・」
ニルレム:「ここまでは予想通りか・・・さて」
ドルフ:「なに、自分の役割をきちんとわかっているという事さ。前に立ち、君たちの受ける攻撃を代わりに受ける。それが僕に課せられた役割という事さ」
GM:上手く外光を入れているのか、明るいです
ルイズ:「地下の割には、結構明るいのね」
GM:戦闘だけでなくかばい役w
ベリル:「そもそも入り口なくなっちゃうよ、爆発じゃ…んっと、それじゃとりあえず進もうか」
ミリアム:「ちぇー、また出番なしかよ」と出しかけたランタンを仕舞おう
GM:みなさん入りますか
GM:一応先頭の人だけ教えてください
ベリル:はいりまーす、一応暗視と警戒の意味をこめて先頭いきますね
GM:優秀だ
ルイズ:お任せ
ミリアム:「まぁこれで向こうが完全に多種族排他主義ってわけじゃないことがわかったな」
ドルフ:じゃあ、その後ろですぐに代われるようにしておきます
GM:ではベリルさんの先導のもと進みます
ベリル:危険を感知したらさっとドルフさんの後ろに隠れるのです
ルイズ:最後尾につきます

隠れ里

GM:5分ほど降りるとドーム状の広大な空間にでます。半径500mほどはあるドーム状の空間です。
ニルレム:中央あたりで前後の状況を見渡しながら進みます
GM:すり鉢状に地面は作られていて、建物も規則正しくたっているのもわかりますが、使われていない建物も多いようです。
ミリアム:「ダクドワは確か暗視持ちのはずだしな。陽光が入るようにしてるってことは他種族の来訪を想定してるってことだ」
GM:みなさんすり鉢のふちに降りてきた感じですね
ニルレム:「流石鋭いねミリアム君、あのカリバーが認めるだけのことはある」
ベリル:「蛮族も暗視できる種族はそんなにいなかったもんねー、ある意味社会的?」
ミリアム:「ま、保証はないけどな」
GM:斜面に畑もみえるので陽光を取り入れて自給自足しているのかもですね
GM:ところどころ湯気も出ているので地熱も活用しているのかも
ミリアム:栽培のためだとすると俺の推理が完全に外れる場合があるなw
GM:階段はすり鉢のそこにあたる広場まで続いているようです
GM:階段の終わりは広めの広場のようになっていて、そこに子どもから老人まで30人ほど人が集まっているのがわかります。全員ダークドワーフです。
ミリアム:「とりあえず声かけてみるか?」
GM:まだこちらには気づいていないですね
GM:一部武装している人もいるようです
ベリル:「わぁ、人いたんだ…なんか警戒してるし、タタラちゃんも一緒にいったほうがいいんじゃないかな」
ドルフ:「うむ。念のため、危害を加えない意思を見せるために武器は仕舞っておこう」
ルイズ:「コソコソ隠れる必要もないでしょう?」
ミリアム:一応街の特使として来てるわけだしな、できるだけ親密に行きたい
GM:良い対応でしょうね
GM:「どこの者だ!ダークドワーフもいるようだが、人族が何の用でここにきた?」
ミリアム:「たのもー!」
GM:警戒しているようですが、武装したもののうち斧を持った女の子が声をかけてきます
GM:共通語
ベリル:「え、ええっと…なんだっけ?お引越しの手伝い?」←理解度低
ミリアム:良かった、ドワーフ語は分からないんだw
ニルレム:「ご安心を僕たちに敵意はない」
GM:タタラはこんなに大勢のダークドワーフをみたことないので戸惑っているみたい
ミリアム:「我々はアンファングという街からやって来た!外交接触が目的であり敵意はないぜ!」
ドルフ:「危害を加えるつもりはない。君たちに話があってきたのだが、代表者の方はいるかい?」
GM:「武器も収めているようだし、敵意も無いようですが」
GM:事情を話します?
ミリアム:まぁこっちに隠すようなことはないしな
ベリル:まぁタタラの記憶は同族からの迫害が主ですからねぇ…仕方ない
ベリル:はなしましょー
ミリアム:協力関係を結びたい旨を話そう。親書は代表に渡す感じだよな?
ルイズ:まあ普通に話しましょう
GM:親書を受け取り読みますね
エボシ:「そうですか、イグニスの種火を…」
GM:斧を持った少女は村長代理で先代の村長の娘でエボシと自己紹介します
エボシ:「いままでもこの隠れ里の秘密を守ってもらえるならと、試練を乗りきられた方には種火を渡していたのですが、いまは事情が変わっていまして…」
ミリアム:ドワーフで少女って言われても年齢が分らんなw
ニルレム:「その話、お聞かせ願えますか?」
ベリル:「事情って…最近何かあったの?」見た目少女相手なのでタメ口になります
ルイズ:「どう変わったの?」
ドルフ:「見たところ何が事情があるようだ。よかったら、僕らに話を聞かせてもらっていいかい?」
GM:たしかにw50歳くらいの働き盛りです
GM:親切に接しているのでこちらも誠意を持って対応
GM:ここに住んでいるダークドワーフは、タロスの開発にかかわったダークドワーフの技師の一人の子孫だそうです。いわれるがままに開発に取り組んでいたのだが、友人だった人族の開発者がタロス心臓を奪われる場面をみてしまい、償いをせねばと一族と「イグニスの種火」などとともに蛮族を出奔したそうです。隠れ里に暮らしながら、それ以降一族とともに暮らし、いまは30人ほど残っているそうです。基本は自給自足で地熱を利用した畑もあるようです。過去には蛮族に挑む人族のためにイグニダイト加工の武器なども制作したこともあるようで、人族寄りの一族です。
GM:ドルフが事情聞くと、隠れ里の住人だったダークドワーフの技師が、村長の家系にだけ伝わっていた試練の洞窟の入口のカギを持ち出して出奔してしまったそうです。そのドワーフの自宅を捜索すると、蛮族と通じていた形跡があり、イグニスの種火を悪用されないように試練の遺跡に処理しに行くところだったということを説明します。
GM:武装しているのは遺跡にむかう予定の人たちみたいです
GM:父親だった前村長は出奔したダークドワーフが殺害したため、エボシが村長代理をしているそうです。
ドルフ:「ふむ、確かに困った事態だね」 みんなを振り返り  「僕は彼らに協力しようと思うが、お友達たちはどうするかね?」
ベリル:「…随分大変な時にきちゃったんだね。私も協力することに異存はないよ」
ミリアム:「試練の洞窟のカギねぇ?それがないと困るのか?種火持って逃げちまえばいいんじゃねぇのか?」
ルイズ:「なるほど、裏切り者ですか。それは許せませんね」
GM:「蛮族の襲撃もありえるのでこの隠れ里も放棄するつもりです。戦士は里の民の護衛に残せるので協力してもらえるならありがたいです」
ベリル:「多分事情は人それぞれだと思うけど…身内を殺しちゃうのだけはダメだと思う」一応タタラを気遣いながら
GM:ミリアムが遺跡のことに触れると説明しますね
GM:イグニスの種火が保管されている遺跡は、外部からイグニスの炎を求めるものや成人の儀式などにも利用されているそうです。遺跡に挑み、奥深くの玄室にかかげられている「イグニスの種火」から特殊なランタンに火を移して来れば試練を乗り越えた証としてイグニスの炎が与えられるそうです。玄室にはイグニスの種火とともに持ち出してきたものも安置されていて、イグニスの炎とそれが蛮族に利用されないように、遺跡ごとイグニスの炎を暴走させて崩壊させる考えだということです。
GM:「たしかに同族を倒すことは考えたくないのですが」
ミリアム:「って、試練の洞窟の奥にあるのかよ!不便な話だな!」
GM:出奔した人のことも説明
ニルレム:「ダークドワーフには複雑な歴史的経緯があるからなんとも言い難いね」
GM:出奔したダークドワーフは、優秀な技師だったのですが、画期的な武器や技術を求めるあまりに人体実験をしたがったりという行動もみられたそうです。自宅を調べたところデーモンディラーや、狂神ラーリスを進行していた形跡もあったそうです。
ドルフ:マッドな人か
GM:だいぶマッドな人みたい
GM:みなさんが遺跡に向かうなら、私も同行するとエボシは言いますね
ミリアム:「邪神信仰は許せんな、宗教的に弾圧しないとな」
GM:エボシは自分で鍛えたというイグニダイト加工のハルバートを持っています。同年代のエボシが鍛えたという業物にタタラ少なからずショックを受けているようです。
ドルフ:「おそらく向うもこちらの考えはお見通しだろうね。時間との勝負となりそうだ」
ミリアム:「・・・ま、俺としちゃ個人の信仰なんてどうでもいいんだけど}(ぼそっと
ニルレム:「ラーリス信者か、手段を択ばない厄介な相手だったはずだ」(前世を思い出しながら)
ベリル:「ミリアム君、発言が悪役だよ…まー、悪いことをした人はとっちめないといけないよね」
GM:ドルフさんが協力的なロールすぎるありがとうw
ベリル:「時間もないなら考えてても仕方ないよ。早速出発しよっか」
GM:「遺跡へは村長だけが知る別の入口があります。そこからなら先行できるはずです」
ルイズ:「…早速出発したほうが良さそうね」
ドルフ:「うむ、よろしく頼むよ」>エボシ
GM:タタラもついていくと言います
ミリアム:「まー協力するか。諸々の交渉はそのあとだ」
GM:では残りの村の人に脱出の段取りをしてすり鉢の底センター部分にみなさんを誘導しますね
ニルレム:「では行こうか、手遅れになってしまう前にね」
ミリアム:「お前何ができんの?」と一応タタラに聞いとくか
ベリル:「(蛮族って言われるダークドワーフの言われるまま進むのも怖いけど、敵対するつもりならもう襲われてる…よね?)」ちらっと一瞬振り返ってから進みましょう
GM:「…このまま置いて枯れても困るだろう。まだダークドワーフと一緒には過ごしにくいようです」
ミリアム:「いいじゃねぇか異文化交流。まぁついて来たいってんなら断る理由はねぇけど」
GM:エボシはあせっている様子ありますね。他に質問ありますか・
GM:急いでいる理由?
ミリアム:まぁ疑問がわいたら聞くことにするよ
ドルフ:今のところ大丈夫かな
GM:一気にペーストしたのでもう一度はりますね
GM:イグニスの種火とともに持ち出してきたもの
ベリル:そですねー、焦る気持ちはこの状況ならそう不自然でもないように思えますし
ルイズ:たしかに
GM:ではいつでもきいてください。ロールしやすいタイミングで
ニルレム:はーい

遺跡へ

GM:そこまでみんなを誘導するとエボシは端末の様なものを撮りだして操作します
GM:すると地下への入り口が現れますね
GM:「ここから遺跡に向かえます。ある程度遺跡の機能も制御できます」
ミリアム:「ほえー」
GM:タブレットみたいなもの持っていると思ってください
ミリアム:「そりゃあありがたい。試練全部受けてね♪とかだと勘弁して欲しいしな」
ルイズ:「面白い道具ね」
ニルレム:「魔動機術をここまで制御できるとは驚いたよ、人族界でもここまで出来る者は多くはない」
GM:この道は歴代の村長が使うみたいです
ミリアム:スタッフ用通路みたいな感じかw
ベリル:「融通の利く試練ってのもちょっと気になるけどね。ともかく急ごう!」
ミリアム:「こういうのがないとメンテナンスとか大変だろう?」
ドルフ:「まぁ、遺跡の整備も必要だし、そのために試練を受けなくればいけないというのも不便だからね。理にはかなっているかな」
GM:「伝わっている槍肩を腐臭しているだけですよ。基本の防御機能などは制御できないので」
GM:ということでランダムダンジョンなのですw
ニルレム:「なるほど、僕達も多少は知識があるから助力が必要なら言って欲しい」
ミリアム:全然楽そうじゃねー!w
GM:イニシを50音順にしますね
ベリル:「…まぁ、そんなの出来たら犯人も単身で遺跡には飛び込まないよね」

ダスキーグレイス戦

GM:ではドルフさんカード引いてください
どどんとふ:ドルフが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「青の9:厳重に封印されていた扉が、 突然開きます。 強い魔物と戦闘になります。 パーティの平均レベルが+ 1されます。 遺跡遭遇表 青の9:強敵遭遇」
GM:左下から配置お願いします
GM:最初からw
ベリル:なんだとー!?
ルイズ:ほおw
GM:赤い椅子を目指してもらう感じになります
ミリアム:全然危険だぞここw
ドルフ:おおう
GM:1D願いします
ドルフ:1d6 (1D6) → 1
GM:ダスキーグレイス×2
GM:コマ作りました。みなさんも配置どうぞ
ミリアム:ほいほい後衛ー
ドルフ:前衛ー ルイズのカバーはお任せ
GM:本当は3体いてエボシとタタラが担当しているということでw
ルイズ:がんばろう
GM:魔物判定どうぞ
ミリアム:働いてないと思われると困るしなw
GM:ですねw
ベリル:実はタタラ生身の初バトル
GM:セージの方どうぞ
ミリアム:ほーい、ペネトレイトを使用。魔晶石から2点使って
ニルレム:一応ダークドワーフの戦士くらいには強いはず・・・
GM:タタラはマギテックと考えていいんですよね
ミリアム:2d6+6+3+2 魔物知識判定 (2D6+6+3+2) → 10[4,6]+6+3+2 → 21
GM:たかw
ミリアム:ほい21
ミリアム:伊達にセージ6じゃないぜ
GM:物理+2
ルイズ:
GM:先制もどうぞ
ニルレム:そんな感じですね、ロボを操縦できるほどですのでw
ベリル:先制14かぁ…腕輪はまだ割れない、たのむよユリス様(シャープタクティクス宣言
GM:ならライダーももたせようw
ニルレム:ウォーリーダーで先制します
ベリル:2d6+5+4+1 先制 (2D6+5+4+1) → 3[1,2]+5+4+1 → 13
ニルレム:2d6+5+3 先制判定 (2D6+5+3) → 9[6,3]+5+3 → 17
GM:とられました
GM:先にどうぞ
ベリル:駄女神様はこれだから…!
ニルレム:「ここで足止めを食らうわけにはいかない、早急に終わらせよう」
GM:固定値10なのにw
ベリル:「わわ、まってまってー!」
ルイズ:駄女神って言うな!w
ドルフ:「うむ」メイスを盾を構えるのです
ベリル:魔神かぁ…蛮族じゃないのね、残念
GM:残念がられたw
ルイズ:魔神、アンデッドじゃないのか…w
ベリル:とりあえず悩まなくていい自分から。エフェクトウェポンで雷付与、物理ダメ+2をルイズとドルフに
ドルフ:さんくす
ベリル:2d6+3+3 行使判定マギテック(2D6+3+3) → 10[4,6]+3+3 → 16
ルイズ:頂きます
GM:それぞれの武器が雷の力につつまれます
GM:良いサポート
ベリル:「いってらっしゃいー、がんばってみんな!」
ベリル:おわーり
GM:HOがそれなりに高いから各個撃破がいいかもですね
GM:次の方どうぞ
ニルレム:では自分の番で
ニルレム:補助動作で神速の構えを発動  移動力+5
GM:ニルレムからの指示が飛びますね
ニルレム:主動作でダスキー1にソリッドバレット
ニルレム:「時間はかけられない、ここは正面突破で行こう」
GM:回避は固定で13
ニルレム:2d6+3+4 命中判定  (2D6+3+4) → 7[5,2]+3+4 → 14
GM:あたり
ニルレム:k20+5+1+1+1 KeyNo.20c[10]+8 → 2D:[4,1]=5 → 3+8 → 11
GM:痛い
GM:次の方どうぞ
GM:1体は生き残ってからめたい
ミリアム:HP42か、そこそこ固いな
ドルフ:支援が飛んでこないようなら1を殴りましょう
GM:どうぞ
ドルフ:2d6+7 (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19
ドルフ:うむ
GM:あたるしかw
GM:ダメもください
ドルフ:k20@12+8+2 KeyNo.20c[12]+10 → 2D:[1,2]=3 → 1+10 → 11
ドルフ:しかし、出目が低いな
ミリアム:6ゾロの反動だな
ベリル:何故ここで振るわなかった…でもまぁファンブらないのはありがたいです
ドルフ:あ、かばう宣言しておきます
GM:かばう了解です
GM:次の方どうぞ
ドルフ:これでルイズが絡まれる事態は避けれそう
ベリル:あ、物理弱点計算されてないかも。多分もう+2ですね
ドルフ:いや、してますよ
ドルフ:あ、魔法分入れてなかった
ベリル:そっちの+2でしたかっ
ルイズ:
ルイズ:じゃあ私
GM:さらに2点与えておきますね
GM:ルイズさんどうぞ
ルイズ:1に攻撃します
GM:武器のイラストかっこいいルイズさん
GM:回避13
ルイズ:「私は神の代理人。阻むのであれば、わが神への反逆です」
ルイズ:キャッツアイ
ルイズ:2d6+1+4+3 命中判定 キャッツアイ込 (2D6+1+4+3) → 8[6,2]+1+4+3 → 16
GM:あたり
ルイズ:あ、必殺攻撃宣言しておきます
GM:どうぞ
ルイズ:k17+8+2+2@9 バスタードソード1H 必殺攻撃 KeyNo.17c[9]+12 → 2D:[1,4]=5 → 3+12 → 15
GM:一桁突入
GM:最後ミリアムさんかな
ミリアム:ほほい
ルイズ:「ちっ!」
GM:MP温存してもいいんだよw
ミリアム:ではダメージが蓄積されてるほうにフォースを投げるか
GM:ですよねw
ミリアム:フィールドレジストでスパーク対策も考えたが頭数を減らそうw
GM:精神抵抗14
ミリアム:2d6+5+3 行使判定 (2D6+5+3) → 7[2,5]+5+3 → 15
ミリアム:k10+8[10] フォース、ダメージ KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[4,4]=8 → 4+8 → 12
GM:ぬかれた
GM:おちた
ミリアム:12点ばこーん!
ベリル:おお、持っていった
ミリアム:「ストラーイク!」
ニルレム:やった
GM:ではこちら
GM:からめたい気分
GM:どちらにせよドルフさんにですね
ミリアム:そうであろうそうであろう、特殊能力を使いたくなるはずだw
ドルフ:ですね
GM:1d2 (1D2) → 1
GM:ドルフさんにいったので回避を
GM:命中14
GM:かばわれているほうをねらえよw
GM:ドルフさん回避どうぞ
ミリアム:「ふはは、知能は低いなお前!」(魔神語)
GM:やだ通じるw
ドルフ:かーいひ
ドルフ:2d6+4 2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11
ベリル:「何言ってるかわからないけど、悪い顔してるからロクなこと言ってないんだろうなぁ」
GM:知能人間並みだからくやしい
GM:2d+7 (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9
ドルフ:かきん
GM:9てんとからめとり
ミリアム:やだ固いわ
ドルフ:「うむ、腕立て伏せをして力を付けてから出直してくるべきだね」
GM:からめただけw
GM:ペナは入るんだからねw
GM:そちらどうぞ
ニルレム:では補助入れます
GM:やだダメが上がるw
ニルレム:怒濤の攻陣Ⅱ:旋風 命中+1
ドルフ:ありがたい
ニルレム:そして銃で射撃しますね
GM:良かった命中だ。よくないけど
GM:回避15
ニルレム:ターゲットサイトでソリッドバレットいれます
GM:どうぞ
ニルレム:2d6+3+4+1 命中判定 (2D6+3+4+1) → 11[5,6]+3+4+1 → 19
ニルレム:k20+5+1+1+1+1 KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[5,2]=7 → 5+9 → 14
GM:あたり
ニルレム:「(この魔神は例のダークドワーフが召喚した物なのか?)」
GM:痛い
GM:ニルラムさんごめんなさいチャートですw
ニルレム:
ドルフ:
ルイズ:ふw
GM:次のい方どうぞ
ドルフ:では、絡まったまま殴りに行きますね
ミリアム:生息地域に地下遺跡があるから野良かもしれんw
GM:いちおうからめながらも殴れますが-2
ルイズ:じゃあ私行くか
ルイズ:どうぞw
ドルフ:差し引き?1か  かばうを宣言
GM:回避15
ドルフ:そして、空を飛びます これで命中値は変わらないはず
ドルフ:2d6+7 (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12
GM:おー
ドルフ:ダメで御座った
GM:ルイズさんどうぞ
ミリアム:絡まれて空飛んで、なかなかにシュールな図だな・・・w
GM:ひきずられていそうw
ルイズ:じゃあクリティカルレイ使うか Bカード
ベリル:ダスキーに転倒をつけよう(提案
GM:ロマンだな
GM:そうぞ
GM:回避15
ルイズ:2d6+1+4+3+1 命中判定 キャッツアイ込 (2D6+1+4+3+1) → 3[1,2]+1+4+3+1 → 12
ルイズ:かーw
GM:おーよけた
GM:これはこのラウンドもちそう
ミリアム:なかなかやるなw
ドルフ:まだまだこれからこれから
GM:ランダムで出てきただけなのにさすが強敵イベントw
ミリアム:ほーい、んじゃ俺だ
ミリアム:最近攻撃魔法使いなんじゃないかと錯覚するがフォース!
ミリアム:4点魔晶石パリン
ベリル:「がんばれー」魔法誘導なし
GM:景気がいいなw
ミリアム:2d6+5+3 行使判定 (2D6+5+3) → 7[4,3]+5+3 → 15
GM:14です
GM:ぬけた
ミリアム:k10+8[10] フォース、ダメージ KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[1,4]=5 → 2+8 → 10
ミリアム:「ボール!」べちん
GM:痛い
GM:ベリルさんどうされます?
ベリル:うーん
GM:MP温存は良い気もしますが
ベリル:次のターンにかける!パスで!
GM:ではこちら
GM:前衛固かったので
GM:後衛にスパーク
GM:抵抗13でどうぞ
ミリアム:「こらー!絡んでるんだから殴れー!」(魔神語)
ニルレム:2d6+8 精神抵抗 (2D6+8) → 6[1,5]+8 → 14
ベリル:2d6+3+3 精神力抵抗 (2D6+3+3) → 9[4,5]+3+3 → 15
ミリアム:2d6+5+2 精神力抵抗 (2D6+5+2) → 4[2,2]+5+2 → 11
ミリアム:ぶw
GM:「だって固いし」(魔神語)
GM:k0+6 KeyNo.0c[10]+6 → 2D:[1,5]=6 → 1+6 → 7
ミリアム:いてて、残り32点
GM:おわり
ベリル:「仲いいなぁ…喋れるなら説得ってできないの?」4点もらいまーす
GM:なにそのHP。アンより高いかも
ドルフ:では、次のRか  地面におりて、再び殴り行こう
GM:そちらどうぞ
ニルレム:その前に
GM:さすがおちそう
ドルフ:おっとい
ニルレム:鼓砲撃ちますね
ミリアム:生命力はアンより高いしな・・・w
GM:前衛さんはニルレムさんの指示が飛んだから動くとした方がいいかもですね
GM:多彩なのです
ニルレム:怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2
ミリアム:「残念ながら態度は敵対的なようだ」
ニルレム:そして
ニルレム:ダスキーグレイスにパラミスBカードで
ベリル:「どうせミリアム君が悪口言ったからでしょ、それ」
GM:本当にいろいろできるなw
ニルレム:2d6+1+3 賦術 (2D6+1+3) → 7[2,5]+1+3 → 11
GM:抵抗したけど1ラウンドは目がくらむ
ニルレム:「今のうちに畳みかけるんだ!」
GM:回避-1
ドルフ:では、殴りましょう がっつんこ
ベリル:抵抗短縮ですねー、強いなぁ
GM:14です
ドルフ:2d6+5 (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
ドルフ:おお
GM:極端だw
ドルフ:k20@12+8+2+2 KeyNo.20c[12]+12 → 2D:[3,3]=6 → 4+12 → 16
ミリアム:やるーw
ルイズ:
GM:いたい死にかけ
ルイズ:決めたいところだな
ドルフ:「さて、後は任せるよ、お友達」
GM:ころされそう
ベリル:「がんばれーがんばれー」応援組
GM:HP5です
ルイズ:攻撃します 必殺
GM:回避14
ルイズ:2d6+1+4+3 命中判定 キャッツアイ込 (2D6+1+4+3) → 9[4,5]+1+4+3 → 17
GM:あたる
ルイズ:k17+8+2+2+2@9 バスタードソード1H 必殺攻撃 KeyNo.17c[9]+14 → 2D:[2,3]=5 → 3+14 → 17
GM:おちた
GM:戦利品に+ある方います?
ベリル:あ、トレジャーハントがありました
ドルフ:もってなーい
GM:ではあるかた戦利品どうぞ
ベリル:出目腐りそうですが、とりあえず振っておきましょうか?
GM:どうぞ
GM:基本+ある方がいいと思います
ベリル:2d6 1回目ー (2D6) → 2[1,1] → 2
GM:まさかw
ミリアム:あ、俺が+1あるから1個貰おう
GM:なし
ルイズ:おうw
ベリル:あ、プラス忘れた…3ですね!(
GM:自動の100はある
ミリアム:2d6+1 剥ぎ取り 2D6+1) → 5[2,3]+1 → 6
GM:みりあむさんどうぞ
ミリアム:勝ったぜ(低レベル
GM:そちらも100
ミリアム:悲しい話だ・・・w
GM:では最初の部屋でいきなり襲撃を受けたのですが
ニルレム:戦闘後に弾を装填しておきますね

レリーフ

GM:レリーフが飾ってあります
ドルフ:ふむふむ
GM:里に訪ねてきた女性が里に魔動機文明の技術をもたらし里の暮らしが良くなったという様子が描かれています。
GM:レリーフの女性はどこかアンににています
GM:成長したアンという感じ
ルイズ:おや?
ベリル:その女性に見覚えはあるのかな?と思ったらやっぱり
ドルフ:「ほうほう」
ベリル:「うーん、どうもここもアンファングと関わりはあったのかもしれないね」先代アンの映像を思い出しつつ
ミリアム:この中だとベリルは先祖のアンの姿を知ってたな確か
GM:「このレリーフは里に伝わる伝承をレリーフ化したものなのです」
GM:だから親人族なのかもですえん
GM:ですね
GM:では次の部屋に行きますか
GM:あっ回復もOKです
ドルフ:「どこかしらで繋がっているものだね」
ミリアム:だな、進むか
ミリアム:と、その前に後衛にポーションを飲ませておくか
ミリアム:なんと図ったように3本ある
GM:草もOKですよ
ベリル:後衛は今のところまだ大丈夫かな?ちょっとニルレム君が心配なぐらい
ミリアム:急いでるしポーションのほうがいいだろう、多分
GM:前衛は無傷というw
ニルレム:多分一撃死は無いかなと思うんですけどねー
ルイズ:ドルフのおかげ
GM:決してGMは裏で時間管理していないよw
ミリアム:まぁまぁニルレムに飲ませておくかw
ニルレム:ありがとうございます
GM:回復どうぞ
ミリアム:k20+4[13] ポーション、回復量 KeyNo.20+4 → 2D:[2,3]=5 → 3+4 → 7
ニルレム:全快しました!
GM:ポーションか通常経過(ぼそ)
ミリアム:「どうだ?古くなってないならそのうち俺も飲むが」
GM:ではニルレムさんどうぞ
GM:カードを
ニルレム:「恩に着るよ」
ミリアム:(作成時から持ってたやつ
どどんとふ:ニルレムが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「赤の4:巡回していた窟物と戦闘になります。遺跡遭遇表( 赤の4:遭遇 」
GM:まじかw
ニルレム:またか・・・
ルイズ:
ドルフ:
ドルフ:経験点がいっぱい
ベリル:はっはっは、火山なら仕方ない
GM:あっ赤なので配置するか山に戻すか選べます
ミリアム:「全然安全じゃねぇじゃねぇか!どうなってんだ村長!」
GM:イベントもスキップできることにしよう
ニルレム:時間も押してるので戦闘はスキップですかね
GM:時間は経過させます
ベリル:あー…正直形もあんまり良くないですね
ベリル:引きなおしの方がいいかも?
GM:戻すでいいですか?
ドルフ:ですね
ミリアム:だな
ニルレム:引き直しで
どどんとふ:GMが「赤の4:巡回していた窟物と戦闘になります。遺跡遭遇表( 赤の4:遭遇 」を山札に戻しました。
どどんとふ:ニルレムが「赤の4:巡回していた窟物と戦闘になります。遺跡遭遇表( 赤の4:遭遇 」を山札に戻しました。
どどんとふ:「GM」が「アンファングランダム遺跡」の山札をシャッフルしました。
ベリル:「た、退却しよう!構ってられないよ!」
どどんとふ:ニルレムが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「緑の8:罠もなにもない通路が続いています。なにも起こりませんでした 緑の8:通路」
ドルフ:えがったえがった
ミリアム:よしよし
ルイズ:よし
ニルレム:急に平和になった
GM:真っ直ぐ進んでいる
ベリル:地道に近づいてはる
ベリル:じゃあ次ひきますかー
GM:ではレリーフ案内
ニルレム:「やれやれ、正に試練だね」
ベリル:あ、またレリーフがあった
GM:精霊界との交流の方法を探しに旅立つというアンにダークドワーフの戦士も同行した様子が描かれています。
ミリアム:「まっすぐな通路だと岩とか転がってきそうだな」

侵入者

GM:でですね。このタイミングでエボシの端末がアラームをを発します
ベリル:「ミリアム君はそんな冒険ばっかしてたんだね…一緒にきたの失敗だったかな?」
ミリアム:「?なんだなんだ?」
GM:みなさんの反対側に4つの点が表示されますね
ドルフ:「何か問題でも?」
エボシ:「やはりやってきたか」
ルイズ:「なに?」
ミリアム:「ははは、何を言ってる。俺様アンファングに来るまではド素人だったぞ」
ニルレム:「魔動機と真逆の存在である精霊にも通じていたとは・・・アンという人は随分好奇心旺盛なようだ」
どどんとふ:エボシが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「緑の1:罠もなにもない通路が続いています。なにも起こりませんでした。 緑の1:通路 」
ベリル:「えーと、察するに…何かに反応してる?でも4つって…」
GM:赤ではないのでなにもなし
ミリアム:「敵のパーティーが侵入してきたんじゃね?」
ドルフ:「そのようだね。これはますますうかうかしていられない」
エボシ:「遺跡に侵入者がきたようです。多分蛮族です。種火とともにおさめられているものを狙っているんだと思います」
ベリル:「敵のパーティって…追っかけっこから対決になるってことだよ、それ!」
エボシ:「蛮族より先に玄室に行って自爆させないと…」
GM:何があるか聞きます?
ベリル:この流れなら聞きますねー
ドルフ:「ふむ。……どうやら、種火以外にも奪われては困るものがあるようだね?」
ミリアム:「そういや何があるんだ?あ、歩きながらで頼むぜ?」
エボシ:「すみません。伝え忘れていました。種火とともにもちだした「炎の筐体」もおさめられています」
GM:タロスの眠る棺みたいなものですね
ミリアム:「ほー、すごいものなん?」
GM:「蛮族はそれを狙っているんだと思います」
ドルフ:「ふむ……。それほど重要な物なのかい?」
ルイズ:「それは、何か特別なものなの?」
GM:セージの方魔物どうぞ
ミリアム:お、見識じゃなく魔物知識か
GM:みてないので弱点は無し
ミリアム:2d6+6+3 魔物知識判定 (2D6+6+3) → 10[4,6]+6+3 → 19
ミリアム:19
ニルレム:2d6+2+3 魔物知識判定 (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13
GM:19とかw

GM:古代魔法文明時代に 地下へ追いやられたバルカンとダークドワーフが造り出したとされる人造の蛮族です。多種多様な生物を魔法で鉱物化し、それを「イグニスの火室」と呼ばれる鉱石を燃やした炉へくべることで完成させたと言われています。

見た目はタイトな甲冑を身にまとい、大剣を持った身長2mほどの戦士のようです。が、 その鎧も生来の外殻であり バルカンに似た角がありますが、 それも兜ではなく頭蓋骨から直接生えています。顔の部分は人間に似ていますが、 基本的に無表情です。

蛮族に仕え、 戦うために造り出された存在であり、 その戦闘力は高く、恐怖を知りません。 その外殻には魔法に耐性があり、本気を出すと関節や外殻の隙間から炎を噴き出します。人造の生命体ゆえ、魂を持たず、それゆえ 猿れ を持たないため、〈守りの剣〉の影響も受けません。
しかし妖精が見えず、それが致命的な弱点となっています。

主に魔法文明時代に多用されたと考えられていますが 当時の戦いでほとんど全滅したらしく、現在では滅多に見られない存在です。しかし魔法文明時代の遺跡から「炎の筐体」と呼ばれる箱に詰められたままのタロスを発見すること があり この箱に入っている限り、老いることもなく眠り続けているようです。正しい手順で「炎の筐体」を開けた者を主人と見なしますが、1年に1回 人族の心臓を食べないと生きていけません。

定かではありませんが ルーンフォ ークの基礎研究に タロスがモチーフとして用いられたという説があり 共通点がいくつか見られます。

なお、タロスソルジャーは最下級の量産型兵士として造られており、知能は低く、人間的な感情は皆無であり機械的に主人の命令に従います。稀にまとめて大量に発見され、ドレイクなどが部下として使っていることがあります。

GM:無茶するとめざめるかもしれないので棺のまま安置していたそうです
GM:「やつが棺の情報を蛮族に流したんだと思います」
ミリアム:なるほどなー
ドルフ:「確かにあまり放置しておきたくない代物だ」
GM:ということでこれから皆さんの配置の後こちらも配置していきます
GM:赤のカードでたら特殊な処理しますね
ベリル:「…急がなきゃいけない理由がまた一つ増えた気がするよ、うわぁ、これ大丈夫かな」
ニルレム:「タロスか・・・僕も話には聞いたことがある」
GM:そちらででたときもありとします
ミリアム:「こんなん自爆でどうにかなるのか・・・・」
ルイズ:「その裏切り者は、本当に困った人ですね…」
GM:ではすすめますね
GM:ベリルさん
ベリル:はーい
どどんとふ:ベリルが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「緑の9:扉を開けた先に宝箱がありました。財宝表を振って中身を決定してください。 緑の9:宝物庫 」
ベリル:ぐっど!
GM:財宝の上に進んでいるw
ルイズ:おお
GM:1dどうぞ
ミリアム:「これ貰っていいのか?」図々しい
ベリル:「急がなきゃ、急がなきゃ…あ、シーン様の導きがきこえるよ」
ベリル:1d6 ころっと (1D6) → 3
ミリアム:「シーンは金の神じゃねぇぞ、商売の神だ」(間違い
ニルレム:「君はユリスカロア信者と聞いたんだが・・・?」
GM:1000G
ドルフ:結構な金額だ
ルイズ:「シーン様…お金? あぁ…」(察し
GM:ではレリーフも
GM:門の奥に光り輝く女性と手をつなぐアンの姿が描かれています。
ベリル:「宗派はユリス様だけど、信心はともかく信用は最近下がり気味なんだよねぇ…」先制判定的に
GM:レリーフは今後の伏線とお考えください
GM:こちら引きますね
どどんとふ:GMが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「赤の2:罠もなにもない通路が続いています。なにも起こりませんでした。 赤の2:通路」
ミリアム:ほうほう
GM:赤なので
ベリル:「んー、試練っていうのはこういう歴史的なのも伝える意味もあったのかな?もうちょっとゆっくり見たかったかも」
ドルフ:平和だ
GM:イベント

迎撃用の罠

今回はランダムダンジョンで玄室を目指してもらうことになります。

敵も侵入してくるので先にたどり着く事が一番の目的になります。

敵のカードを配置した際に赤のカードだった場合、迎撃用の罠を使用できます。
罠はNPCの持つ端末から起動できます。
下記の3つから選んで使用できます。
ダメージ系の罠は敵のHP半減(かけら込みの最大値)した場合、他の敵にかばわれるので他の対象にダメージが行くようになります。

カメラ制御

カメラを起動して侵入者を確認できます。魔物判定も可能です。これ以降罠の相手を指定できます。
また魔物判定に失敗していた場合、再度カメラを使うことで魔物判定に挑戦できます。

電磁ネット

電磁ネットで敵3体に1dの魔法ダメを与えます。指定しない場合はGMがランダムに対象を対象を選びます。

ビーム

ビームで敵1体に3dの魔法ダメをあたえます。カメラを使用していない場合はGMがランダムで対象を選びます。

赤いカードを山札に戻す。

今回は自カードを引いた際に赤のカードだった場合

エボシ:「敵が罠を作動できる部屋にきたようです。どれをはつどうさせましょうか」
ドルフ:まずは敵の正体を探るのはどうだろう
ベリル:個人的には初手はカメラがいいかなーと言う感じ…敵を確認したいです
GM:カメラ制御、電磁ネット、ビームです
GM:カメラはいいと思います
ミリアム:ビーム!ビーム撃ちたい!・・・とソニアなら言うがまずカメラだな
ルイズ:正体しりたいですね
GM:カメラでいですか
GM:では侵入した部屋が端末に移されますね。青銅の鎧を着たような魔物が4体。そのうち1体は少し大きめです
GM:セージの方魔物判定OKです
ミリアム:ほいほーい
GM:弱点もOK
ニルレム:はい
ミリアム:でかいのだけ別個体って感じかな?判定は2回?
GM:あっ2回です
ニルレム:2d6+2+3 魔物知識判定  (2D6+2+3) → 6[2,4]+2+3 → 11
ニルレム:2d6+2+3 魔物知識判定 大きいの (2D6+2+3) → 8[5,3]+2+3 → 13
ミリアム:んじゃ4点魔晶石パリンしてそれぞれにペネトレイト
ドルフ:大盤振る舞いだ
ミリアム:2d6+6+3+2 魔物知識判定でかいの→その他 #1 (2D6+6+3+2) → 7[1,6]+6+3+2 → 18
ミリアム:2d6+6+3+2 魔物知識判定でかいの→その他 #2 (2D6+6+3+2) → 5[4,1]+6+3+2 → 16
GM:どちらもぬかれた
GM:タロスウォーリアとタロスソルジャー3体
GMシ:水・氷属性ダメージ+3
ミリアム:「めちゃめちゃタロス来てんじゃん!」
ドルフ:「ほう、あれがそうかい?」
ベリル:「ご、ごつい…これ、どうするの!?」
GM:関節から炎噴出していたり強そうです
GM:ではそちら
GM:ミリアムさん
ミリアム:ほーい、俺か
ミリアム:天才ドロー!
どどんとふ:ミリアムが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「赤の4:巡回していた窟物と戦闘になります。遺跡遭遇表( 赤の4:遭遇 」
GM:敵ばかりw
ルイズ:敵多いなw
ミリアム:あれー?w
ニルレム:モンスターハウスかな?
ミリアム:というか敵と平和しか引いてねぇぞ!w
GM:赤のカードは戻せますが
ドルフ:赤だしなかったことにしよう
GM:戻しますか?
ミリアム:戻そう戻そう、俺様は進行短縮に熱心なPCだ
どどんとふ:GMが「赤の4:巡回していた窟物と戦闘になります。遺跡遭遇表( 赤の4:遭遇 」を山札に戻しました。
どどんとふ:「GM」が「アンファングランダム遺跡」の山札をシャッフルしました。
GM:こちらひきますね
どどんとふ:GMが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「緑の5:巡回していた窟物と戦闘になります。遺跡遭遇表( 緑の5:遭遇 」
ドルフ:
GM:そちらどうぞ
GM:かわらずミリアムさん
ベリル:「試練ってハードだなぁ…ダークドワーフ的にはこれって普通なの?」
ミリアム:天才ドロー!(2回目
どどんとふ:ミリアムが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「青の8:罠もなにもない通路が続いています。なにも起こりませんでした。 青の7:通路」
GM:横に伸ばしてもういいかもですね
ミリアム:こうはどうだ?
ニルレム:「蛮族は過激なのを好むからね」
GM:いいですね
ベリル:これで次はかなり色んなカードでゴールできそう
ドルフ:うむ
ルイズ:おぉ
ミリアム:う・・・上手くますが合わない・・・w
GM:次横に伸ばせればOK
ニルレム:これはもう少しですね
ミリアム:凄い斜め移動してるなw
GM:レリーフは、アンに抱かれて眠る小さな女の子の姿が描かれています。
GM:こちらひきますね
どどんとふ:GMが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「緑の3:厳重に封印されていた扉が、 突然開きます。 強い魔物と戦闘になります。 パーティの平均レベルが+ 1されます。 遺跡遭遇表 緑の3:強敵遭遇」
ドルフ:アンの娘かな
GM:繋がらないw
GM:そちら
ミリアム:ビシバシ戦ってんな・・・w
GM:ルイズさん
どどんとふ:ルイズが「アンファングランダム遺跡」の山札からカードを引いて公開しました。「青の6:罠もなにもない通路が続いています。なにも起こりませんでした 青の6:通路」
ベリル:これで操作してないと言い張るエボシさん
GM:あっついた
ルイズ:やったぜ
ベリル:「ゴール、かな?…どう、種火とか棺はまだ大丈夫?」
ミリアム:5巡か(自分の失敗は無かったことにする
GM:玄室に着きましたた
ニルレム:先回りできた!
GM:雰囲気違いますね
ミリアム:「ここが玄室か?」
GM:玄室は50mほどのドーム状の施設です。中央に黒い炎がともっていて、外周に沿う形で棺がならんでします。その数は50ほどあるようです。
ドルフ:「さて、目的のものはどうなっているかな」
GM:棺は「炎の筐体」と呼ばれるものでタロスが眠っています。
GM:エボシは取り急ぎ自爆の準備を始めます
ミリアム:「結構あんなー」
GM:種火を移すランタンは渡してもらえますね
ベリル:「…うわぁ、これ全部あのゴツいのが眠ってるの?これが襲ってくるとかになったら、冗談じゃないよ」
ルイズ:「眠っているなら、良しとしましょう」
エボシ:「これを種火にかかげてください」
ミリアム:「ほいほいっとな」
GM:ランタンに炎は映ります。黒い不思議な炎です
ニルレム:「学者としては興味深いが、この兵器は危険すぎるな」
ミリアム:「・・・しまった!ドルフの旦那に押し付けるのを忘れてた!」
GM:タタラの戦闘で見たことある人いるかな
ミリアム:ファクスクの時のメンバーはいないかな?
ベリル:今回ファクトリーに参加した人はいないかも?
ルイズ:「それくらい、持って居たらいいじゃない」
GM:エボシも手際よく作業しているのですが、やはり時間はかかります
GM:その間敵に2回罠を発動OKです
ドルフ:「今のうちに反対側の入り口を塞いでおくべきかな?」
ミリアム:「いやいや、入り口でこれが仕事だつってたじゃん」
ドルフ:「別段、それは危険なものではないだろう?」
ミリアム:ビーム!ビーム撃とうぜビーム!
ドルフ:うむ ビームを2回でかいのに撃とう
ベリル:じゃあ厄介な大物に2連射しますか
ニルレム:いいですね
GM:ふさげそうなものは棺くらいしかないですね
GM:ビームですね
ドルフ:それで十分
GM:どなたかお二人3Dを
ドルフ:ふりまーす
ドルフ:3d6 (3D6) → 6[2,2,2] → 6
ベリル:どうぞどうぞ
ドルフ:ひくい!
GM:後1かい
ルイズ:じゃあ私
ルイズ:3d6  (3D6) → 9[6,1,2] → 9
GM:了解です
ベリル:15点かぁ…タダでもらえるならかなり有難い方
GM:罠の制御をしつつ徐々に近づいているのも確認できますね

タロス遭遇

GM:エボシの操作が終わり自爆の準備をしていて、脱出用のシュートが開くと敵も侵入してきます。
ドルフ:「さて、おいでなすったよ、お友達」
GM:赤い大きめの鎧を着たものが1体と青銅の姿のものが3体です。どれも間接からたまに黒い炎があがっています。
GM:敵はこちらと玄室に並ぶ「炎の筐体」を確認すると、赤い大きめの鎧を着たものが箱のようなものを操作し始めます。
GM:汎用蛮族語わかる方います?
ベリル:「結局こうなるんだよね。うーん、でもミリアム君のお陰で対処は分かってるし…頑張ろっと」
ニルレム:分かります
GM:汎用蛮族語で「目標確認。座標送ります」といっています。
ミリアム:俺もわかるな
エボシ:「もう少しで自爆の準備できます。そいつらをどうにか抑えてください」
ニルレム:「どうやら、彼らのボスは遠くにいるようだね」
ドルフ:「あぁ、だが時間を稼ぐのいいのだがね」
ミリアム:「へいへーい、しかし座標を送る?負けたらこれ全部持っていかれちまうんじゃねぇか?」
ドルフ:「あれ、倒してしまっても構わないのだろう。お友達?」
GM:そういうやりとりをしていると轟音が鳴り響き玄室に衝撃が
GM:轟音とともに玄室の天井が破壊されます。何か大きな魔動機械が船首を突っ込んできたようです。
GM:魔物判定どうぞ
ミリアム:なんだなんだ?残り2点の魔晶石パリンしてペネトレイト
ミリアム:2d6+6+3+2 魔物知識判定 (2D6+6+3+2) → 8[2,6]+6+3+2 → 19
ベリル:「ドルフさん、それ死亡フラグって聞いたことあるよ」
ニルレム:2d6+2+3 魔物知識判定 (2D6+2+3) → 7[6,1]+2+3 → 12
GM:おー19とどくか
GM:ドラゴンフォートレスです
ルイズ:「まったく困りました。邪魔をするなら仕方ないですね」
ニルレム:「なんだアレは・・・?」
GM:で船首がひらき大勢のタロスが現れ「「炎の筐体」を運び込もうとします。指揮しているのは洗練されたデザインの女性型のタロスです。
GM:凄く訓練された動きですね
ドルフ:「やれやれ、無粋なものだね」
GM:先行していたタロスがみなさんをけん制しています
GM:女性型のタロスも魔物をどうぞ
ミリアム:「くぉらー!何勝手にやってやがる!持っていきたいならそれなりの誠意見せんかいこらぁ!」
ミリアム:んじゃペネトレイトしつつ
ミリアム:2d6+6+3+2 魔物知識判定 (2D6+6+3+2) → 9[6,3]+6+3+2 → 20
ニルレム:2d6+2+3 魔物知識判定 (2D6+2+3) → 5[1,4]+2+3 → 10
GM:20とか
ベリル:「わぁ、まってまって!…こんな大勢、ちょっと退路確保しておいた方がいいかも」
GM:弱点まで
GM:タロスジャガーノートだとわかります。女性型のタロスは、先発していたタロス達に邪魔されないように冒険者たちの相手を命じます。タソスソルジャー1体をエボシとタタラが引き受けてくれるので、こちらにくるのはウォーリア1体とソルジャー2体です
ミリアム:11レベル!?w
ミリアム:「ええ!すんません姉御!調子乗りました!へへ!」
GM:戦闘に入った時点でエボシが声をかけます
エボシ:「自爆の準備ができた」と声をかけます。10ラウンドの間に敵を倒し、「シュータに飛び込む!」と宣言して脱出してください。
ドルフ:「お友達の様子からあれは強敵のようだ。悔しいがここは死なないことを優先しよう」
GM:ということで先制ですね
ベリル:「うわぁ…見なかったことにしよう、うん」
GM:ジャガーノートは棺運ぶのを優先していてこちらにはきません
GM:で途中のやりとりで現在HPがかわるので
ベリル:よーし、さっきはダメだったけど今度は仕事してくださいユリちゃん(シャータク宣言
ミリアム:「ビビらせやがって、だがやべーな、結構持っていかれちまうぞ」
ルイズ:「敵前逃亡は許されませんよ、我が神に反抗する愚者を打ち滅ぼさねば」
GM:敵との遭遇分など振らせてもらいますね
GM:1d (1D6) → 2
GM:2d (2D6) → 11[5,6] → 11

タロス戦

ベリル:とりあえず先制振っておきますねー
GM:初期HPが減ってます
GM:先制どうぞ
ベリル:2d6+5+4+1 先制 (2D6+5+4+1) → 5[2,3]+5+4+1 → 15
ニルレム:先制しますね
ニルレム:2d6+5+3 先制判定  (2D6+5+3) → 6[3,3]+5+3 → 14
GM:弱点もぬいてます。氷と水+3
ミリアム:ユリちゃんあんまやる気ねぇなw
GM:15はとられていますね
ベリル:この子はもー(おかん口調
GM:そちらどうぞ
GM:道中ダメうけています
ベリル:「腕輪は温存、あとで800G…の1%ぐらいお賽銭入れてあげるねユリちゃん」
ミリアム:んじゃ防御マシマシのちのち攻撃モリモリ作戦で行くか
ベリル:じゃあ何はなくともセイクリッドシールド…ええと、物理だから前衛だけでいいかな?2倍がけー
ベリル:2d6+4+3 行使判定(プリースト) (2D6+4+3) → 4[2,2]+4+3 → 11
GM:蛮族だから当然有効
ベリル:ドルフとルイズにかけましたー
GM:かけらウォーリアが2/3スタートか
ミリアム:俺も前衛にフィールド・レジスト2倍掛け、属性はもちろん炎
ドルフ:ありがたい
ベリル:あ、レジストは範囲っぽいですよ
GM:聖なる力に包まれたのを感じます
ルイズ:いただきます
ミリアム:おっとそうだった
ニルレム:あとは鼓砲とパラミスですね
ミリアム:んじゃまぁ全員入るなフィーレジ
GM:宣言特技があるので
ミリアム:2d6+5+3 行使判定 (2D6+5+3) → 8[5,3]+5+3 → 16
GM:3体ともふりますね
GM:回避など
ミリアム:炎ダメージ減らすぜー
GM:良いサポート
ベリル:あ、すみません。ドルフさんに補助でヴォーパル使っておきます
ベリル:赤A1毎消費、物理ダメージ+2
ドルフ:まさにいせたりつくせり
ミリアム: ちなみに今のは魔晶石5点1個割るぞw
ニルレム:パラミスはソルジャーとウォリアーどっちにかけます?
ドルフ:んー 抵抗されること前提?
ベリル:とりあえず数減らし優先となると、まずはソルジャーからがいい…のかな?
ニルレム:ですね今のレベルでは抵抗されるので補助でかけます
GM:かしこいな
ドルフ:なら、まず攻撃力の高いであろうボスから倒す方向はどうだろう?
GM:いろいろできる軍師
ベリル:あー、HP減ってますもんねぇ…それもありかも
ニルレム:A3枚買ったのでその間に始末できるのなら
ミリアム:60点防護8なら頑張ったら2ターンくらいでいけねーかなw
GM:大盤振る舞い過ぎるやめてw
GM:かばう2でかばっておこう
ルイズ:2ターンいけるか?w
ドルフ:あ、かばってくるなら素直にソルジャー倒そう
GM:まて2ラウンドめからにしよう
GM:炎まとわないと
GM:炎補助だ
ミリアム:お?かばう追加されてたか
GM:すみません。かばうのは次回からで
ドルフ:ソルジャーが庇うようですしまずは壁から倒すことにしましょう
ニルレム:了解です
ミリアム:だな、ソルジャーから削っていこう
GM:ウォーリアがかばうもちです
ニルレム:なら壁はBカードでいいかな
ベリル:ですねー、命中は足りればいいだけの話ですから
ミリアム:あーこっちか
ニルレム:では行きますねー
GM:どうぞ
ニルレム:補助で神速の構え 移動力+5
ニルレム:補助でタロスソルジャー1にパラミスB
GM:ニルラムからの指示が飛びます。本気は次からですね
GM:2d+5 (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
ニルレム:主動作でターゲットサイトソリッドバレットでそのタロスに攻撃
GM:命中どうぞ
ニルレム:2d6+3+4+1 命中判定 (2D6+3+4+1) → 9[5,4]+3+4+1 → 17
タロスソルジャー:2d+6 タロスソルジャー回避 (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14
GM:あたり
ニルレム:k20+5+1+1+1+1 KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[3,4]=7 → 5+9 → 14
ニルレム:「『厚い皮膚より速い足』さ、金属の身体もおもりになっているのなら意味がない」
GM:痛い
GM:青銅の外殻にひびくらいはいったでしょうね
ニルレム:おわりです
ドルフ:では、空を飛びかばうを宣言し、同じソルジャーに攻撃します  あ、キャッツアイ・マッスルベアー・ビートルスキン使用します
GM:1体は落とされそうだ怖い
ベリル:「う、やるなぁ…私も銃はちょっと練習したんだけど」
ドルフ:2d6+7+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1+1) → 11[6,5]+7+1+1 → 20
GM:色々変形しつつとんできたw
タロスソルジャー:2d+6 タロスソルジャー回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[6,3]+6 → 15
ミリアム:大怪獣か何かかw
GM:あたり
ドルフ:k20@12+8+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+10 → 2D:[1,6]=7 → 5+10 → 15
GM:やはり皆さん強くなってるな
GM:ソルジャー落ちそうな勢い
GM:次の方どうぞ
ルイズ:同じくソルジャーに
GM:どうぞ
ドルフ:あ、ヴぉ?バルウェポンの効果入れてなかった
ミリアム:落としちゃってもいいぞ
ルイズ:補助でキャッツアイ・クリティカルレイB 必殺攻撃
GM:消費したことにしていいですよ
ルイズ:2d6+1+4+3+1 命中判定 キャッツアイ込
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4+3+1) → 6[5,1]+1+4+3+1 → 15
GM:ランクは?
タロスソルジャー:2d+6 タロスソルジャー回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
ベリル:さっき自分が使ったやつですね、Aです
GM:おっよけた
GM:2点追加
ベリル:「惜しいっ!次はいけるよ!」完全に応援団
ミリアム:「次は攻撃に支援も入れてやるから頑張れー!」
ミリアム:(応援団2
GM:あっパラミスがあった
ドルフ:ちょっと支援忘れかねないので共有メモに残しときました
GM:それでも同値か
ベリル:でも同値ですねー
ミリアム:それでもBだから同値だな
GM:次の方どうぞ
ミリアム:これでこっちは終わりだな
ベリル:これで全員かなぁと
GM:共有メモありがとうございます
GM:ではこちら
GM:ウォーリア
GM:イグニスの守り
GM:宣言かばうソルジャ
GM:普通に攻撃
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ドルフ
タロスウォーリア:2d+8 タロスウォーリア命中
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16
ドルフ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
ドルフ:あたりー
タロスウォーリア:2d+12 タロスウォーリアダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 9[4,5]+12 → 21
GM:21点
ドルフ:9点抜け
ニルレム:ドルフさん硬いなあ
GM:ソルジャ1
GM:イグニスの豪炎
GM:全力攻撃
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
ドルフ:かばう
GM:かばわれていますね
タロスソルジャー:2d+15 タロスソルジャーダメージ+全力攻撃+イグニスの豪炎
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 2[1,1]+15 → 17
GM:17
ドルフ:5点抜けました
ミリアム:こっちにはフィーレジがかかるな
GM:ソルジャ2
GM:イグニスの豪炎
GM:全力
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ドルフ
タロスソルジャー:2d+6 タロスソルジャー命中+イグニスの豪炎
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[6,1]+6 → 13
ドルフ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9
タロスソルジャー:2d+15 タロスソルジャーダメージ+全力攻撃+イグニスの豪炎
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 7[5,2]+15 → 22
GM:22点
ドルフ:10点抜け いたた
GM:おわり
GM:まだたっているとかw
ベリル:これ普通にやってたら昇天しかねんですね…うーむ
ニルレム:タロス凄い殴り火力ですね
ミリアム:流石戦闘種族
GM:そちらです
ルイズ:怖いわー
ドルフ:まぁ、その分1体倒せばかなり楽になりますね
ニルレム:まずは鼓砲
GM:2ラウンド目、イグニスの種火が勢いを増しだしました
ニルレム:補助で怒濤の攻陣Ⅱ:旋風 命中+1
ミリアム:どっちにせよ10ラウンドもかけたらこっちが死ぬぜ!w
ニルレム:手負いのタロスに補助でパラミスB
ベリル:攻撃補助で調子に乗る前に回復しながら一体落とすのが先…かな?
GM:ニルラムの指示が飛びます。攻撃ポイントを正確に伝えてきますね
ニルレム:そしてまた主動作でソリバレタゲサイ付きで撃ちます
ドルフ:いや
ミリアム:回復は俺がしよう、ベリルに補助を頼むぜ
GM:あっ炎のダメ入れておきました
ドルフ:バラミスいらないかも 連中、全力攻撃したし
GM:自分削りつついろいろやっているのです
ベリル:了解ですー
ミリアム:そういや回避ペナ入るんだったね
GM:ですね-2
GM:だからかばうとセット
ニルレム:じゃあパラミスはもう一匹のウォリアーに撃ちますか?
ミリアム:となると補助の優先もエフェクトだな
GM:氷弱点ですね
ニルレム:当てる確率を増やして削っておきたいですし
GM:ソルジャー1はHP10です
GM:銃で落ちる可能性はある
ニルレム:パラミスはソルジャー2にかけましょうか
ドルフ:かな
ニルレム:では補助パラミスはソルジャー2にかけて、1にはかけずに銃撃ちますえ
GM:どうぞ
ドルフ:まぁ、時間も時間出しちゃちゃっと行動しましょう
GM:銃はかばえましたっけ?
ニルレム:2d6+3+4+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+1) → 7[5,2]+3+4+1 → 15
タロスソルジャー:2d+4 タロスソルジャー回避+全力
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15
ドルフ:なまいきな
ニルレム:器用腕輪割りますか?
GM:かばえるならウォーリアが受ける
ベリル:ちょっと勿体無いけどアリではあるかも
GM:このままだと回避
ドルフ:一応、かばえたはずですね
GM:ならウォーリアがうけます
GM:ダメください
ニルレム:はーい
ニルレム:k20+5+1+1+1+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[2,3]=5 → 3+9 → 12
GM:痛い
ニルレム:「『鉄は熱いうちに打て』、おっと彼らは青銅製だったね」
GM:かばって近接に炎コンボがw
どどんとふ:「ミリアム」の録画を再開します。
どどんとふ:「ミリアム」がログインしました。
ニルレム:おわりです
GM:っということでみんなウォーリアをねらってくださいw
ドルフ:だが断る
GM:次の方どうぞ
ドルフ:では、残ったソルジャーにがっつんこしましょう
ベリル:あ、その前に
ドルフ:HPの残った1にがっつんこ
ドルフ:
ベリル:一応殴るなら支援しときますね
どどんとふ:「ミリアム」がログインしました。
どどんとふ:「ミリアム」の録画を再開します。
ドルフ:ういー
ベリル:エフェクトウェポン氷2倍がけ、ドルフとルイズに5点追加
ベリル:補助でヴォーパルAをルイズに
ドルフ:ありがたい
ベリル:2d6+3+3 マギテック行使
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[1,6]+3+3 → 13
ドルフ:弱点で+2でしたっけ
GM:氷の力で包まれます。タロスには有効でしょうね
GM:+3です
ベリル:弱点が+3、素の効果が+2です?
どどんとふ:「ミリアム」の録画を再開します。
どどんとふ:「ミリアム」がログインしました。
GM:効果に加えてですね
ミリアム:ほほい、じゃあ忘れないうちにドルフの旦那にキュアハート
ミリアム:2d6+5+3 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[3,4]+5+3 → 15
ミリアム:k30+8[13] キュア・ハート、回復量
SwordWorld2.0 : KeyNo.30+8 → 2D:[3,5]=8 → 8+8 → 16
ミリアム:16点回復して終わりっと
ドルフ:全快
ドルフ:2d6+10 では、1にがっつんこ
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 8[3,5]+10 → 18
GM:次の方どうぞ
タロスソルジャー:2d+4 タロスソルジャー回避+全力
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
GM:あたり
ドルフ:k20@12+8+2+2+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+17 → 2D:[1,3]=4 → 2+17 → 19
ドルフ:19点です
GM:おちら
GM:固定凄いことにw
GM:次の方どうぞ
ドルフ:「古来より硬い魔物には打撃と相場が決まっているのだがね」
ミリアム:あとはルイズか
ルイズ:2でいいよね
ベリル:ごーごー
ドルフ:うん
ルイズ:2d6+1+4+3+1 命中判定 キャッツアイ込
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4+3+1) → 3[2,1]+1+4+3+1 → 12
タロスソルジャー:2d+4 タロスソルジャー回避+全力
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[6,4]+4 → 14
GM:よけた
GM:こちらですかね
ルイズ:今日出目が悪い
ドルフ:パラライズの効果は言ってます?   はいっててもよけたか
ミリアム:やばいぞ、あいつら10ラウンド戦う気満々だぜ!
GM:そちら終わりました?
ドルフ:ですです
ベリル:おわりっぽいです
ミリアム:終わったね
GM:前のラウンドと同じコンボで
ミリアム:なぁに次のターンにはさらに支援が入るし当たるさ
GM:ウォーリア
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ドルフさん回避
タロスウォーリア:2d+8 タロスウォーリア命中
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16
ドルフ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
タロスウォーリア:2d+12 タロスウォーリアダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 10[6,4]+12 → 22
GM:ソルジャ全力
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
ドルフ:7点抜け
GM:ドルフさんにあたり
タロスソルジャー:2d+15 タロスソルジャーダメージ+全力攻撃+イグニスの豪炎
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 8[2,6]+15 → 23
GM:23
GM:そちらどうぞ
ドルフ:5点抜け
ベリル:セイクリッドウェポン2倍ー
ベリル:2d6+4+3 行使判定(プリースト)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[1,6]+4+3 → 14
GM:いろいろされているw
ベリル:ルイズとドルフの物理2命中1アップ!以上!
ニルレム:さらに鼓砲します
ニルレム:補助で怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2
ドルフ:では、ソルジャーにがっつんこ
GM:また銃でかばうをリセットされそうなけはい
ミリアム:あ、待った
ドルフ:おっと
ニルレム:補助でAランクパラミスをソルジャーに
ミリアム:回復も間に合ってるしウィークポイントをダメ元で撃っておくぞ
GM:Aかw
ミリアム:ソルジャーにー
ミリアム:2d6+5+3 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[4,3]+5+3 → 15
ミリアム:うおお抵抗されそうだw
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
GM:通った
ミリアム:優しいおじさん!
ドルフ:では、殴りますよ
ドルフ:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15
ミリアム:というわけでソルジャーに対しての攻撃はクリが?1されるぜ
GM:ニルレムさんの主動作は
GM:さきにかばうりせっともありかと
ニルレム:ソリバレタゲサイでソルジャー撃っていいです?
GM:どうぞ
ベリル:ごーごー
ドルフ:あぁ ニルレムまだでしたか
ミリアム:おっとすまんすまん
ニルレム:2d6+3+4+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+1) → 3[1,2]+3+4+1 → 11
GM:ウォーリアが受けるのでダメください
ニルレム:k20+5+1+1+1+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[5,6 3,4]=11,7 → 9,5+9 → 1回転 → 23
GM:ぐはw
ニルレム:「古代の対魔法兵器タロス・・・だが今の時代にはこれ(銃)があるのさ」
ミリアム:ひゅー!
GM:HPだけならウォーリアの方がピンチにw
ルイズ:
ベリル:もう殴りきっちゃえー
ニルレム:これで手番しめます
GM:ドルフさんどうぞ
ドルフ:あ、さっき命中は降ったので
ドルフ:それ採用で
GM:2d+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
GM:あたり
ドルフ:k20@11+8+2+2+2+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[11]+19 → 2D:[6,2]=8 → 6+19 → 25
ドルフ:25点どうぞ
GM:残り11
GM:次の方どうぞ
ルイズ:補助でクリレイA 2に攻撃
ルイズ:2d6+1+4+3+1 命中判定 キャッツアイ込
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4+3+1) → 5[4,1]+1+4+3+1 → 14
GM:2d+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
GM:あたり
GM:クリレイAとウィークかw
ルイズ:k17+8+9@8 バスタードソード1H 必殺攻撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[8]+17 → 2D:[2,1]=3 → 1+17 → 18
GM:おちた
ドルフ:おー
GM:ではイベントおこしますね
ベリル:「よしっ、チェックメイトだね!」
GM:ソルジャー2体は倒れました
ミリアム:「ルイズ・・・なんとなく不憫なやつ」
GM:ウx-リアは健在ですが
GM:積み込み終わりジャガーノートから撤退の指示が出ます
GM:追いかけます?
ドルフ:いや、ここはあきらめよう
ミリアム:「追いかけても勝てそうにねぇし今は逃げるぞ!」
ニルレム:絶対的に不利なのでやめようかなよ
ミリアム:何よりモタモタしてると爆発しちまうぞw
ニルレム:「あの魔動機を見ただろう、深追いして無謀な真似はしないでくれ」
ドルフ:「残念ながら無謀な行動と勇気ある行いは同一ではないからね。殿は僕が担当しよう、みんな早く逃げるんだ」

脱出

GM:エボシたちもソルジャしとめたようです
ベリル:「うー、どっちにしろ今の私たちじゃ無理だよね。了解っ」
ルイズ:「…後で切り殺す」ボソ
エボシ:「みなさんこちらに飛び込んでください!」
ニルレム:「ありがとう、目的は果たしたんだ撤退しよう」
ミリアム:「おお、おっかねぇ。ほら1逃げるぜ!」シュートに飛び込もう
GM:脱出用のシューターがあります
GM:みなさん飛び込んだでOK?
ベリル:はーい
ルイズ:はい
GM:シューターに飛び込むとだいぶ滑り落ちていく感じがあります。しばらくしたあと入口雰囲気で轟音が響き、シューター内もだいぶゆれます。
ニルレム:はい
GM:シューターの出口は山の中腹にあり、隠れ里からでてきたダークドワーフたちが待っています。
GM:山の方を見ると猛烈な炎が上がっており、飛び去るドラゴンフォートレスの姿も見れます
ドルフ:「ふぅ、やれやれ。いろいろなところが突っかかってしまったときは肝を冷やしたよ」
エボシ:「棺は残念ですが炎の悪用は防げてよかったです」
エボシ:「親書の中にいざとなれば頼っていいとありました。街に同行させて頂いていいでしょうか」
ベリル:「その種火、しっかり活用しなきゃいけなくなっちゃったね…あいつらが来た時のために」
ミリアム:「結局何体ぐらい持っていかれた?」
GM:1d50
SwordWorld2.0 : (1D50) → 6
GM:たった6だw
ミリアム:作業効率悪すぎだろう!w
ドルフ:1Rに2体の計算か
ミリアム:「良かった、敵はあんまり統率されてねぇな!」
ニルレム:ま、まあ重いだろうし・・・
GM:早めに敵を倒したからこそということでw
ベリル:ま、まぁ全タロスが無事だったという訳でもないですし。きっと心臓切れで腐ったタロスもいっぱいいたんでしょう
ニルレム:「しかし、6体とは言え奇襲には十分に使える数だ油断は禁物だね」
ミリアム:「とんでもねぇのは出てきたが、こっちに死者はなし、持っていかれたのも6体。戦術的には勝利だな」
エボシ:「炎も私たちの技術もあいつらを倒しために活かしていければと思います」
ベリル:「うん、まぁ頑張った方だよね…でも私はこれからが心配だよ」折角お家も建てたのに
GM:タタラはエボシの言葉にいろいろ考えるところはある様子ですね
ドルフ:「さて、あまりここに長居するわけにもいかないだろう。僕たちは街へと戻るが、君たちもすぐに動けるかい?」
GM:口には出しませんが
ドルフ:>エボシ
ミリアム:「んじゃまぁ・・・エボシたちをアンファングまで案内するかぁ」
ルイズ:「まぁ、生きているだけでも儲けものですよ」
GM:さすがに蛮族側という感じなので人目をさけての道中になります
ベリル:「そうだねー…無事に帰れてありがとう、かな」
GM:子どもや老人もいるので倍くらいに時間かかりますね
GM:食料などは持ち出したのでたります
ニルレム:「アンファングは害意さえなければ寛容な場所だ、安心していいさ」
ドルフ:なに、体は丈夫な方だ 問題はないさ
ミリアム:まぁ道中子供の相手とかしてやろう
ミリアム:肩車したりジャイアントスイングしたり
GM:道中子供たちはミリアムにだいぶ慣れた感じです
ダークドワーフの子供:「さすが天才!肩車して!」こんな感じw
ミリアム:「わはは!分かってるじゃないか!天才が肩車してやろう!」乗せられてるw
ルイズ:「彼は…何時もあんななの?」小声
ダークドワーフの子供:「天才!おしっこ」
ミリアム:「わはは!繁みまで我慢しろクソガキ!」
ベリル:「少なくとも私が見た限りは、ね」小声で
ニルレム:「ふふふ、君のような神官は珍しいよ」
GM:ミリアムお世話好きw

居場所

GM:ベスが段取りして夜に地下高炉に案内される感じですね
GM:報告を受けたベスは地下高炉に隣接する形で地下にダークドワーフの居住地域を作るということで受け入れます。
ドルフ:「うむ、すまないね。よろしく頼むよ」>ベス
GM:イグニスの炎は炉に移され、地下高炉は本格的に稼働します。
GM:ドワーフやマギテック商会の技師とともに、ダークドワーフの技師も働き始めます。
GM:エボシもそこで働くそうです。
GM:タタラもエボシに対抗意識があるようで、修行に取り組み始めたようです。
ルイズ:「神官とは、神の意思として行動する者ですから。軽率な行動は出来ません」
GM:タタラもエボシの一族もすぐに街になじむのは難しいかもしれませんが、役目を果たしていく中で居場所を見つけられるのではないかとベスは考えているようです。
ミリアム:「いいねいいね、俺も剣でも作ってもらおうかなぁ」(使う技能はない
GM:タロスの一団についても、先祖のアンの記録とともに調べてみるということをベスは約束します。
ベリル:「その神様も結構いい加減だったりするのがねぇ…私は人間味があって、嫌いじゃないけどさ」
ニルレム:「この種族関係なく共に歩む雰囲気・・・前世の旅団を思い出す」(思いふけっている)
子どもドワーフ:「天才の剣は俺が大きくなったら鍛えた上げるよ!」
ミリアム:「おーう、じゃあさっさとでかくなれよ!」
GM:レリーフやタロスに関する依頼も今後あるかもしれませんが、また別のお話になると思います。
GM:ということで終了です
ミリアム:ともあれ、ひと段落って感じだな・・・w
GM:オーバーすみませんでした
ミリアム:はーい、お疲れ様でしたーw
ベリル:おー、お疲れ様でした?!
ルイズ:お疲れ様ですー
GM:成長どうぞ
ニルレム:お疲れ様です!
ドルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8
ニルレム:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
ドルフ:精神を上げましょう
ルイズ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
ベリル:2d6 筋力以外!出来れば知力!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[5,6] → 11
ニルレム:器用一択
ミリアム:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ミリアム:器用度か知力か
ベリル:知力でたー!
ルイズ:筋力
ミリアム:俺は知力上げるか
ミリアム:早く生命力に知力を追いつかせたい・・・w
ベリル:天才とは
ミリアム:天才とは生き様なんだよ、知力はまぁ二の次の次くらい
GM:ロールが天災w
ミリアム:そうだ、GM剣のかけらとかはどうする?
GM:天才
GM:そうだ戦利品もだ
どどんとふ:「ドルフ」がログアウトしました。
GM:戦利品に+あるかた
GM:残りの方で振りましょう
GM:かけらは7です
ミリアム:ほーい戦利品には+1がある
ベリル:じゃあ1個振るので2個ミリアム君におまかせを
ミリアム:任された!
GM:ウォーリア1のソルジャー2
ベリル:2d6+1 トレジャー堀り掘りソルジャー1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 5[2,3]+1 → 6
GM:+ないかたかけらで
ミリアム:ほんじゃソルジャー→ウォーリアで
ミリアム:2d6+1 剥ぎ取り #1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[4,2]+1 → 7
ミリアム:2d6+1 剥ぎ取り #2
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
ミリアム:勝ったな(低レベル
GM:砕けたイグニス鉱の核(300G×3
ベリル:1点差がこんなに悔しいとは
ミリアム:俺たち剥ぎ取り下手すぎるだろう・・・w
GM:かけらもどうぞ
ベリル:期待値でてないですからねぇ…w
GM:誰がのこってくださってますかね
ミリアム:んじゃかけらは任せたー
ニルレム:欠片振ります
GM:どうぞ
ルイズ:私もいる
ミリアム:4・3かね?
GM:3dと4っで
ルイズ:3で
ベリル:でいいかなーと
GM:どうぞ
ルイズ:3d6
SwordWorld2.0 : (3D6) → 10[4,1,5] → 10
ニルレム:4d6
SwordWorld2.0 : (4D6) → 19[4,5,5,5] → 19
ニルレム:高い
GM:いい感じ
GM:報酬の案内など投稿しておきますね
ベリル:ぐっどぐっど
ミリアム:いいねいいね
ベリル:はーい、楽しみにしてますっ
ミリアム:はーい
GM:倒せなそうな敵も今後ちゃんとしますので
ニルレム:次回も参加出来ればうれしいですー
GM:次回はエイギアの脅威になるかと思います
GM:サルカス話
ミリアム:まぁ逃がしたウォーリアもジャガノートと一緒に出てくるかもしれんしなー
ニルレム:ドレイクバロンも控えている
GM:サトゥロスだ
GM:ジャガノートは絵も描く予定
ミリアム:てか意外と大物の影がちらほらしてますからねアンファング・・・w
ベリル:恐らくGMの数だけラスボスがいますから…
GM:ウォーリアも役あたえたくなったw
ニルレム:蛮族の本拠地的なエイギア地方ですからねえ
ミリアム:そんな中で小さい日常ものを連発する私!
ミリアム:ともあれ、次回もよろしくお願いしますーw
ベリル:いいと思いますっ
GM:アンファングの世界は少しIFなのでミストも健在なのです
GM:ということでこんやもありがとうございました。
GM:ログ取りますね
ミリアム:お疲れ様でしたー!
ルイズ:はーい
ベリル:はいな、では自分もぼちぼち失礼しますね
GM:アンファングはログ順で話数振るので
ルイズ:落ちようかな お疲れ様でした
ミリアム:私も録画終わりますね
GM:前後してしまうかな
ミリアム:お疲れ様でしたー
ニルレム:お休みです
どどんとふ:「GM」の録画が終了しました。

経験点と報酬

  • 経験点1770点 基本1000+青銅の進軍500+魔物270
  • ガメル1人 3420G ベス10000+エボシ5000+イベント1000+魔物1100
  • 名誉点49点 かけら29+称号「黒き炎をもたらしたもの」20点