始まりの街 アンファング 第21話 ゴルディアの遺産編1「ファクトリースクロール!」GM:aiua レポート

始まりの街 アンファング 第21話 ゴルディアの遺産編1「ファクトリースクロール!」GM:aiua レポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』sl03

アンファング卓:始まりの街 アンファング ゴルディアの遺産編1「ファクトリースクロール!」予告

300年前のエイギア地方の大富豪ゴルディア、アンファングの周辺には彼が遺したとされる施設が多く存在という。

今回の依頼はそのゴルディアの実の娘であるナイトメアのアルムからだ。

現在アルムはゴルディア財閥を復興させるための資産や設備を求めて彼の施設を調査している。

彼女の談によれば街から北の方角へしばらく行った場所に過去ゴルディアが設立し、ガーディアンの製造および研究をしていた
工場があるらしく、その調査に護衛として同行して欲しいとのことだ。

「屋敷のこともあったし、そもそも物騒な物を造っていた場所だから大人数で行った方が安全と思ってこの依頼を出したの」

「私が手に入れた資料によれば、当時の新型機の開発も行っていたみたい、もし残っていれば金銭的にも魔動機研究的にも非常に高い価値があるわ」

「それに工場の魔動機部品を手に入れられれば同じ時代からあるこの街の発展にも使えるはずよ、悪い話じゃないし受けて貰えないかしら?」

こうしてゴルディアが遺した工場の調査に赴くことになったアンファングの冒険者達、

果たして工場には何が待ち受けているのか。

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

レギュレーション

基本ルルブ改訂Ⅰ~Ⅲ、EX、アルケミストワークス、イグニスブレイズ
以上に記されている技能・種族・アイテム等が使用可能です

募集詳細

  • 開催期間:2016年10月8日(土) 21:00~24:00 ※延長の際は伝助にて調整
  • 募集締め切り:2016年10月2日(火) 23:59
  • GM:aiua
  • 人数:3~5名 人数超過の場合は卓参加数を元に選考・抽選します。

セッションについて

今回のセッションでPCはOP直後にある理由で工場のベルトコンベアーに乗りこみ、
分岐点において投票機能で行き先を決めて、着いた先で行為判定や探索・戦闘を行う形となります。

戦闘回数は簡易戦闘を1-2回予定です。

魔動機文明時代の工場なので出てくる文字は魔動機文明語ですが
その読み書きができるアルムも探索に同行しますので必須ではありません。(あるとRPしやすい程度)
アルムは戦闘および判定には参加しません。

工場およびベルトコンベアーはスペースが広いので1部位までの騎獣が使用可能です。

屋内が舞台ですのでレンジャー技能での探索等は基本的に不可能です。

リプレイ

アン:お願いします
アルム:おねがいします!
シャル:よろしくお願いしますー
シフォン:よろしくお願いしますー
ウィテ:お願いしますm(_ _)m
アルバ:宜しくお願いします!
アルム:ではファクトリースクロール!開始します
アルム:さて、皆さんはゴルディアが設立したというガーディアンの製造工場であり研究所でもある施設に足を踏み入れました。
アルム:「ここがゴルディアの工場・・・思った以上に大きいわね」
アルム:魔動機文明時代の当時最先端の技術を取り入れた工場ですね。現実の大型工場並みの敷地を持ち、内装も近代的で無機的ながら清潔でハイテク感がある感じです。
ウィテ:「フム、見慣れぬものばかりだな」
アン:「ご先祖様の時代はこんなかんじだったんですかね」
シフォン:「・・・へんな感じの場所だね?」
シャル:「大きいから馬も入れて助かったぞ」
アルバ:「ちょっとイメージしてたのとは違うけど、これはこれで面白そうだ」
アルム:ここで冒険者レベル+知力で振ってください
シフォン:はーい
アン:2d+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9
シフォン:2d6+4+5 知力+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 4[2,2]+4+5 → 13
アン:50点
アルバ:2d6+5+4 知力+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 9[5,4]+5+4 → 18
シャル:2d6+5+2 冒険+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 10[6,4]+5+2 → 17
ウィテ:2d6+3+2 知力+冒険
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[3,4]+3+2 → 12
アルム:達成値12以上の方は気づきます
アルム:大昔に遺棄された施設にしては、機器に埃が被っておらず誰かが手入れをしているような感じがすることを
シフォン:「・・・?今も管理されてる・・・?」
アルバ:「しかし妙に遺跡感がないと思ったら、綺麗すぎるんだな、ここ」
アン:「たしかにきれいですね。きづきませんでした」1ゾロなので
ウィテ:「確かに、誇りがないのはいささか不自然だな」
シャル:「掃除担当の魔動機でもいたりするのかも……」
アルム:入り口付近で分かるのはこの程度です、先に進んで大丈夫ですか?
アルバ:「誰かしら出入りがあるのか、それともここに住民がいるのか…どっちにしろ、相応の警戒は必要そうだ」
アルバ:いえっさー
アルム:「たしかに不自然ね」
シフォン:進んでみましょう
アルム:自動ドアをいくつか潜りつつ、しばらく進むと工場の製造ラインの入り口に入りました、奥にはベルトコンベアーがゴウンゴウンと音を立てて動いています。
アルム:その時突然警報が鳴り、人工合成音のアナウンスが鳴り響きます。
アルム:「侵入者発見、侵入者発見、ゲートヲ封鎖シマス」
アン:「ソニアさんがきたら喜ばれたでしょうね。のっちゃうかも」
アルバ:魔導機語かなー
シフォン:「・・・うるさい?」耳ぺたー
アルム:そうですね
アルム:ということはアルムしか分からないか
シャル:「何語かわからないが、よくない予感だけはするなあ」
シフォン:読むことはできるけど喋ることはできないのだ
アルバ:セージ技能がないというタビット
アン:「どうしたんですか?」
アルム:「侵入者警報よ!ゲートが封鎖されているわ!」
アルバ:「良くわからないが、気付かれたかな?」
アルバ:「…大体あってたらしい。とりあえずミッションに脱出も加わったようだね」ちょっと気合入り
アルム:アラームがなった瞬間、皆さんが通ってきた自動ドアは閉まり全く開かなくなりました。
アン:「戻るのも難しくなりましたね」
アルム:目の前のベルトコンベアーからなら先に向かえそうです、皆さんはそこに乗り込むしかないようですがよろしいですか?
ウィテ:行きまーす
アルバ:「まぁ、閉じられるものならどこかしらには開ける方法があるものさ。とりあえず進もう」ごーごー
シャル:「まあ、進むしかないか」
アルム:「全くこんなことになるなんて、あなた達を雇っていて正解だったわ」
アン:「いきましょうか」
シフォン:「・・・ん、楽しそう?」
アルム:では、全員ベルトコンベアーに乗り込みます。
アルバ:「気楽なもんだ、でも正直分からなくもないかな」おばけがいなけりゃ冒険は好き
ウィテ:とりあえず警戒しながら乗り込む
アン:「確かに楽ですけど、警戒していきましょうね」

ベルトコンベアーのルール

アルム:ではここで簡単にルール説明を行います。
アルム:このセッションでは投票機能を使ってベルトコンベアーの進行ルートを決め、
アルム:着いた先のエリアで判定や探索を行いそれが終わったら次のエリアへ行き、それを繰り返してゴールを目指すという形です。
アン:はい
アルム:全てのエリアで投票を行うわけではなくいくつかのチェックポイントで行います。
シフォン:ふむふむ
ウィテ:ほむん
アルバ:バラエティー感があって楽しそう…!
アルム:ここで練習、投票機能で選択を出すのでそのどちらかを選び、最も投票数が多かったルートに向かいます。
アルム:投票を開始しました:A B
ウィテ:反対。(1/5)
アン:賛成。(2/5)
シャル:賛成。(3/5)
シフォン:賛成。(4/5)
シフォン:Aが賛成?
アルバ:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:4、反対:1
アルム:基本的に右に表示された文字に賛成
アルム:間違った左
アルム:右側に表示された文字が反対に投票になります
シフォン:はーい
アルム:ではもう一度
ウィテ:らじゃー
アルム:投票を開始しました:右 左
シャル:反対。(1/5)
アルバ:反対。(2/5)
シフォン:反対。(3/5)
ウィテ:反対。(4/5)
アン:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:1、反対:4
アルム:はい
アルム:この場合は左に行くことになります
シャル:なるほどー
ウィテ:らじゃー
アルム:では開始しますね、質問があれば随時お受けします
シフォン:はーい
アルバ:はいなー
ウィテ:うぃ
アルム:補足ですが、所定の場所まではベルトコンベアーを降りることはできません。エリアとエリアの間では時間がかからない魔法・アイテム・薬草類の使用が可能です。
アルム:スタート
アルム:ベルトコンベアーに乗って進むと二手の分かれ道が見えてきます。
アルム:左右に電光板のような物が掲げられており、魔動機文明語でそれぞれこう書いてます。
シフォン:読むことはできるよー見てみよう
アルム:左『鉱石素材加工ライン』 右『スクラップ部品再利用ライン』
シフォン:「・・・だって?」皆に通訳しよう
アルバ:あれ、これどっちいっても分解されるパターンでは
ウィテ:やっぱり?
アルバ:「危険しか無さそうだな、その2択…人が行く先じゃないんじゃないか?」どんびき
アルム:1-2分の相談タイム後投票画面を出します
シャル:「どっちもどっちっぽいなあ……」
シフォン:「・・・ジュエルがいたら鉱石加工ラインはなかったかね?」図書館仲間を思いやる
アルバ:こころのままに、でいい気もしないでもなし
アルム:そもそも人が乗るものではないのでw
アン:仲間に会えるとおもうもw
シフォン:どっちが有利そうっていうのは現状わからないしね・・・w
アン:ですね
アルム:ではそろそろ投票出しますね
アルバ:「その理屈だとスクラップは…強いて言えばルーンフォークかなぁ。怒られそうだけど」
アン:多数決だししばらくカンでいいのかな
アルム:投票を開始しました:左『鉱石素材加工ライン』 右『スクラップ部品再利用ライン』
アン:相談する情報がまだない感じですね
アルバ:反対。(1/5)
アン:賛成。(2/5)
ウィテ:反対。(3/5)
シャル:賛成。(4/5)
シフォン:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:3、反対:2
シフォン:「・・・しいて言うなら、鉱石素材加工のほうがお宝がありそう?」
アルム:では鉱石加工ラインに行きますね

鉱石素材加工ライン

アルム:道を左に曲がって進んでいくと『溶鉄ライン』と書かれた電光板が見え、ベルトコンベアーが途中で途切れています。
アルム:その途切れたラインの先には溶鉱炉らしきものが見えます。
アルバ:「加工されずにすめば、そういうメリットはあるかもしれないな」
ウィテ:GM,
アン:おりないととかされそう
ウィテ:鉱石加工なのに溶鉄?
シャル:「……ドワーフなら問題ない感じかな、これ」
シフォン:まぁ鉄も鉱石だしね
シフォン:降りられそう?別のコンベアとかある?
アルム:原石から金属を作って、パーツ加工まで一括で行っているのです
アルム:幸い稼働はしておらず炉の中はカラッポですが落差は5メートルはあり、落ちて激突すればただでは済まないでしょう。
ウィテ:そういうものか。了解しました
アン:おりてさらにすすめるか探索ですかね
アルム:(ラクシアの工場ですので現実とは異なります)
アルム:鉱炉の向こうには新たなベルトコンベアーがあるので幅跳びで溶鉱炉を飛び越えるか溶鉱炉の縁の部分を沿って慎重に進まねばなりません。
アルバ:「うへぇ、まいったな…レビテーションはまだ使えないぞ」キャップ的にも
アルム:達成値12で冒険者レベル+敏捷or器用度で成功しないと15点の物理ダメージ(受け身判定可能)を受けます。
アン:ミラをしておこう
アン:ミラを札に戻しておこう
ウィテ:金属鎧のマイナス補正ってついたりします?
シフォン:幅跳びは確かペナルティがありましたね
アルム:敏捷が飛び越え、ふち渡りが器用なので
アルム:器用判定する場合は鎧ペナは受けません
シャル:「しばらく休んでてもらおう」とブラックサラディンを彫像化
アン:どとらもおなじだ
シフォン:私も同じですね・・・なら幅跳び!
シフォン:「・・・今日は跳べそうな気がする?気がするよ?」ふんふん
ウィテ:ペナ無しの方法があるなら器用のふち渡り?
アン:とぼうかな
シャル:器用度のほうが高いからそっちでいこう
アン:ふっていいですか・
アルム:では皆さんどうぞう
アルバ:「無茶言ってるよ、落ちても知らないぞ…!」うさちゃんは敏捷器用低め
アン:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13
アルバ:2d6+2+5 格好つけたいから飛んでみよう
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 4[2,2]+2+5 → 11
シフォン:「・・・いちにのさん?」ぴょん
シフォン:2d6+4+1 敏捷+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 10[5,5]+4+1 → 15
ウィテ:2d6+3+3 鎧騎士のふち渡りでござい
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[2,6]+3+3 → 14
シフォン:成功、すたっと向こう側へ
シャル:2d6+5+3 冒険+器用 ふち渡り
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 6[4,2]+5+3 → 14
アルム:アルバ君以外成功しました
アルバ:「うわぁぁぁああ、だから言ったんだぁぁぁああ」ひゅーん
ウィテ:危なげなくわたりきれた模様
シフォン:「・・・アルバ格好悪い?」ふちからなかをのぞこう
アルム:一応レンジャー判定ありで受け身OKです
シャル:「だ、大丈夫かーっ!?」
アルバ:受身って何参照でしたっけ
アルム:レンジャー+敏捷です
ウィテ:「アルバ殿ー、無事かー?」
アルバ:レンジャー、低いんだよなぁ…生まれなのに
アルバ:2d6+1+2 この固定値の低さよ
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[6,3]+1+2 → 12
アルム:では-12点のダメージ減少です
アルバ:あ、じゃあ防護8点とあわせて一応無傷でした
シャル:かたい
アルバ:「ひえぇぇ、なんとかなるもんだな…足とか挫かなくてよかった」
アン:「けがはないですか」
アルバ:「なんとかね。これでもそこそこは頑丈に出来てるらしい」体重軽いだけかも
アルム:次のエリアに進んでよろしいでしょうか?
シフォン:「・・・足とかくじいてたら置いていくしかないところだった・・・?冗談だよ?」
アルバ:はーい
ウィテ:「とりあえずは無事で何よりだ」
アン:ひきあげてすすみましょう

金属圧延ライン

アルム:進んだ先の電光板に『金属圧延ライン』と書かれています。前方を見ると鋳溶かした金属を伸ばすための巨大なローラーが作動しています。
アルム:ローラーはギリギリ飛び越えるかよじ登れるかの高さです。
アルム:達成値14で冒険者LV+筋力or敏捷で成功しないと2d+8の物理ダメージを受けます。
シフォン:よじ登るって巻き込まれたりしない?
アルム:力任せに回転に逆らって登るので筋力で判定になりますね、失敗したら巻き込まれてダメージです
アン:先に上ってロープで引きあげるとかすると2人目からの難易度下がったりします?
アルム:OKです、ですが回転してるので自動成功にはならず達成値が-4になります
アン:荒崎に上ろうかな筋力あるし
アン:2d+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 8[6,2]+10 → 18
アン:よじよじ
アン:ロープを下げよう
アン:ミラにもひかせよう
アルム:アンは力でローラーをよじ登り、ロープをかけます。次からは達成値10となります
シフォン:じゃあロープを借りてよじ登ろう、筋力でー
シフォン:「・・・今日はね?アクティブに行ける気がするよ?」やる気
シフォン:2d6+4+1 筋力+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 4[3,1]+4+1 → 9
シフォン:ぺちゃん
アン:まじかw
ウィテ:なんてこった
アルム:おう
アルバ:「あの自身、最近の冒険で何かの味を占めたと見たぞ…ってうわぁぁあ!?」SAN値減りそう
ウィテ:と、とりあえず自分の判定しとこう
アルバ:同じくロープ借りちゃおう
シフォン:ディズニー映画ならペラペラになるところですねw
ウィテ:2d6+3+3 冒険+筋力
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[6,1]+3+3 → 13
シャル:ギャグ補正でなんとかなりそう
アルバ:2d6+2+5 うさマッスル
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 6[2,4]+2+5 → 13
シャル:2d6+5+3 冒険+筋力 ロープでよじ登り
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 9[6,3]+5+3 → 17
アルム:ではシフォンちゃんだけローラーに引かれてしまいます
アルム:2d6+8 ローラーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 3[2,1]+8 → 11
シフォン:ペラペラー
シフォン:防護点は3点なので8点抜けました
シフォン:残り20点ー
アルム:老朽化でパワーダウンしていたのでなんとか耐えきりました
シフォン:ぽこんとペラペラから戻る。
シャル:「い、意外とタフなんだな……」
シフォン:「・・・死ぬかと思ったよ?」
アルバ:「自分のことじゃないといっそ心臓に悪いな…き、気をつけような?」
ウィテ:「古いだけあってあまり物持ちがよくなかったようだな」ローラーを見ながら
アルム:次のエリアに行く前に回復できますがしておきますか?
シフォン:しておいたほうがいいかな?結構危なさそう?
シャル:まあ、なにがあるかわかりませんし……
アルバ:そうですねー、出目次第ですっとぶ領域ではあるやも
アン:ですね
アルム:どうぞ
シフォン:じゃあ自分にアースヒール
シフォン:固定値でほぼ全回復
シフォン:2d6+2+5 行使判定(コンジャラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 8[4,4]+2+5 → 15
シフォン:k0[13]+7 アースヒール
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+7 → 2D:[5,5]=10 → 3+7 → 10
シフォン:ん、全回復
アルム:他になければ次に進んでいいですか?
ウィテ:いいんじゃないですか?
アン:はい
アルバ:はーい
シャル:わかりましたー
シフォン:OKですよー

パーツ成形ライン

アルム:では『パーツ成形ライン』と書かれたエリアに行きつきます。
アルム:エリアに入るなり大きな機械音が響き渡ります。
アルム:ベルトコンベアーの左右にはロボットアームがいくつも並んでおり、それらにはドリル・溶接機・ハンマーなどかつて工場のパーツの加工を行っていたのであろう装置が付いています。
アルム:アームはみなさんを材料の金属かなにかと誤認しているのか次々と襲い掛かってきます。
アン:「何に作り替えられるんでしょうか」
シフォン:「・・・シャベルとかつけられると便利かもね?」
アン:引き上げるときに出しておいたみらにのっていていいですか・
アルム:「もう頭に角がついてるし他にはいらないわ・・・」
アルバ:「ふざけてる場合かよ、これ本当にマズいぞ!?」剣盾かまえー
アルム:おkです
アルム:全員対抗値12で冒険者LV+敏捷ボーナスを3回振ってください、判定に失敗するたびに2d6の物理ダメージを受けます。
アルバ:2d6+5+2 敏捷+冒険者1回目
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 8[4,4]+5+2 → 15
アルバ:2d6+5+2 敏捷+冒険者2回目
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 4[1,3]+5+2 → 11
アン:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16
アン:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[2,5]+9 → 16
アン:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[6,2]+9 → 17
アルバ:2d6+5+2 敏捷+冒険者3回目
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 3[1,2]+5+2 → 10
アルバ:まさかの2Hit
アン:3回とも成功。走り抜けたかんじ
ウィテ:2d6+3+3 一回目
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 4[1,3]+3+3 → 10
ウィテ:2d6+3+3 二回目
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[4,4]+3+3 → 14
ウィテ:2d6+3+3 三回目
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[3,3]+3+3 → 12
シフォン:2d6+4+1 敏捷+冒険者 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 7[2,5]+4+1 → 12
シフォン:2d6+4+1 敏捷+冒険者 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 11[6,5]+4+1 → 16
シフォン:2d6+4+1 敏捷+冒険者 #3
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 7[1,6]+4+1 → 12
シフォン:全部成功ー
ウィテ:一回くらった
シャル:2d6+5+2 冒険+敏捷 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 7[2,5]+5+2 → 14
シャル:2d6+5+2 冒険+敏捷 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 8[5,3]+5+2 → 15
シャル:2d6+5+2 冒険+敏捷 #3
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 4[2,2]+5+2 → 11
シフォン:波があるねw
シャル:1回くらったー
アルバ:2d6+2d6 ワンツー!
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6) → 8[3,5]+10[5,5] → 18
アルバ:2発目は止めきれず。2点もらいますねー
ウィテ:2d6 私の金属鎧が!?
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
アルム:ではアルバ、ウィテ、シャルはアーム攻撃を食らってしまいます
アルバ:「なんでボクばっかりー!?」
シャル:2d6 アームからのダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
ウィテ:防護点8点なのでノーダメージかな
アルム:みんな硬いなー
シャル:3もらいますー
アルム:一通りの製造ラインを終えるとベルコンベアーから一旦降りられますね。
シフォン:「・・・休憩かな?」
アルバ:「うう、なんか真面目にやってた割り結構被害が多かった気がする…不公平だ」降り
シャル:「もっと頑丈な鎧着たほうがいいかも……」
アン:「いろいろなものをつくっていたんでしょうね」
アルム:どうやら研究施設に行きついたようです
アルム:何もなければ降りてそのまま進みますがいいですか?
ウィテ:自分は問題ないです
アルバ:OKですー
シフォン:はーい
アン:はい
アルム:では進みますねー

ラボ

アルム:降りてしばらく探索すると『ラボ』と書かれた扉が見えます。
アルム:扉に鍵はないようですが入りますか?
アン:すすむしか
アルバ:もちろん、すすみますー
シャル:「ん、扉か」
ウィテ:入ろうか
アルム:では全員ラボに入室します
アルム:内部には中央に実験用の機器が沢山置かれてある頑丈そうな台座とその近くには職員用と思われるデスクが複数台あります。
アルム:デスクには写真立てに写真がありますね
アルム:壁際には業務の書類・文献・論文等が詰まった本棚がいくつもあります。しかし、デスクも本棚も明らかに何者かが荒らした痕跡が見られます。
アルム:気になるところがあればどうぞ
シフォン:ふむふむ
シャル:「調べるならば、ブラックサラディンの出番だな」と馬を実体化させます
アルバ:「これはまた…どういうところなんだろうな」とりあえず写真たては見てみようかなぁ
アン:「途中破壊された形跡はなかったんですけどね。目的を持って荒らしたのかな」
シフォン:私は本棚を見てみるね
アルム:ではまず写真立てからみますか?
ウィテ:本棚に仕掛け等が無いか調べましょう。文献はシフォンに任せた
シフォン:「・・・たぶんね?侵入者はベルトコンベア使ってないんじゃないかな?」
アルバ:なんせ魔導機文が読めんのです…写真お願いしますー
アルム:ではアルバ君が写真を手に取りますね
アルム:写真はほぼ白黒まで色褪せていますが職員の集合写真のようです。
アルム:数人の研究者と施設の創設者であるゴルディアの姿も写っています。
アルム:種族は人間4名とエルフの女性1名、ドワーフの男性1名ですね。
アルム:分かるところはこのくらいです
アン:アルム知り合いいるのかな
アルム:尋ねてみますか?
アルバ:「知った顔はないなぁ…多分これがゴルディアさんなんだろうけど。えーと、確認してもらおうか」じゃあアルムに見てもらいますか
アルム:では写真を見てアルムは答えます
アルム:「あら、このエルフとドワーフ、まさかアルジェさんとブロンゾおじさん?」
アルバ:「知っているのかい?」おや
アルム:アルムは彼らが父ゴルディアの友人であり、自分が子供時代に辺境の村で匿われていた頃にも、父の代わりにたびたび様子を見にきて可愛がってくれた人物であることを話します。
アルム:「まさか二人がここで働いていた場所に私が来るなんて、数奇なものね」
アン:「エルフの方はまだ存命な可能性もあるのかな」
アルム:「分からないわ、大破局以来は会っていないから・・・」
アルバ:「気の遠くなる話だな…ともかく、写真はこんなものか。折角だし持って帰ったらどうだい?」タビット生は50年ぐらい
アルム:写真から分かることは以上です
シフォン:じゃあ本棚だね
アルム:ではアルムは写真を懐に仕舞い探索を手伝いますね
シャル:「写真からの手がかりは施設に関するものはほとんどなしか……」
アルム:本棚と中央の机はごちゃごちゃしているので探索が必要です
アルバ:「さしあたって写真が破られたりしてなけりゃ、荒らしやの怨恨の類でないことは推察できるさ。多分だけどね」
アルバ:サラディンゴー!(
アルム:本棚から捜索でよろしいです?
アン:2d6+4+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 6[5,1]+4+1 → 11
シフォン:読み物があったら担当しましょう
シャル:2d6+5 探索指令:探索 本棚に鼻を突っ込む感じ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
ウィテ:2d6+3+2 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 6[2,4]+3+2 → 11
アルム:達成値が12超えたのであることが分かります
アルム:本棚が回転し隠しトビラになっています
ブラックサラディン:「!!!」何かあるアピール
アルバ:サラディンだけが気付いたわけですが
ウィテ:無能騎士です。ごめんなさい
アルム:奥にはパスワードを知らないと絶対開けられない頑丈な金庫があります
アルム:ゴルディアの屋敷にあったものに近いです
アルム:ですがすでに開けられていますね、中身は空っぽです。
シャル:「金庫……ちょっとやそっとじゃ破壊できそうもないなあ」
アルバ:「ま、まずは素直に開けることを考えようか?ってもこれは…誰だろうな。パスを知ってたってことは…」
シフォン:「・・・開けられてるってことは関係者が持ち出したのかな?」
ウィテ:「アルム殿、無くなっている中身について心当たりは?」
シャル:「って、中身がない……正規の方法で開けたってことかあ」
アルム:「知らないわ、私だってここに来たのは初めてなのよ」
アルム:知らないようです
アルム:あと、探索した他の方は本棚を見て一つのことに気づきます。
アルバ:「だとすると考えられるのは写真の人物ぐらいかな。今のところ生きている可能性があって、ゴルディア氏の知人にあたる人」
アルム:ガーディアン関係の書物や論文だけ綺麗に抜き取られていることに
アルム:本棚から分かるのはここまでです
アルバ:後は机ですかー
ウィテ:ですねー
アルム:では探索どぞー
ウィテ:2d6+3+2 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 3[1,2]+3+2 → 8
シャル:「本棚の有様からすると、金庫の中身もガーディアン関係なのか……?」
アン:2d6+4+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 6[4,2]+4+1 → 11
シャル:2d6+5 探索指令:探索 机に鼻先を向ける感じ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
アルム:では一番数値が高いアンさんが発見します
アルム:台座の上に小石程度の大きさの見慣れない金属が置かれています。
アン:「これはなんでしょう?」セージな方たちにみせよう
シフォン:「・・・ん?見てみる?」
アルム:見識判定11以上で分かりますね
シフォン:2d6+3+5 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5) → 7[6,1]+3+5 → 15
シフォン:では15です
アルバ:「こういう時何もできないのが歯がゆいね。ボクも少し勉強してみるかなぁ」
アルム:シフォンはそれが蛮族陣営のドワーフ、ダークドワーフにしか精錬できない希少金属イグニダイトであることが分かります。
シフォン:「イグニダイト鉱だね?」
シャル:「稀少な金属というあれかあ……」
シフォン:「・・・?写真にダークドワーフはいなかったよね?」
アルバ:「そいつは珍しい物なのかな。鉱石加工ラインと関係が有るのかどうか分からないけど、よかったな」
シフォン:「・・・これはね、イグニスの炎っていう力がないと加工できない・・・はず?」
シフォン:「・・・工場で生産できるものじゃないはずだから何か手掛かりになるかも?ならないかも?」
アルバ:「イグニス、第二の剣絡みか。それはちょっとおだやかじゃない話だね」
アルム:分かるのは以上です
アルム:研究室で探れるものは他にありませんね
アルバ:「うーん、凄くシンプルに繋げると、ダークドワーフがここを荒らしてガーディアン絡みの資料を持ち出した可能性があるってとこか」
アルバ:「…いい予感はしない話だけど、ここでこうしていても仕方ない。他所へ移ろうか」
シフォン:「・・・でもなんでわざわざイグニダイト鉱をおいていくのかな?」
ウィテ:「そこだ。荒らしに来たのならイグニタイドを持ち帰るはずだと思うのだが……」
アルバ:「沢山持ってたうちの1個をうっかり落としたんじゃあないか?さもなくばメッセージか」
シフォン:「・・・ここで研究してたものじゃないのかな?まぁいまはわからないね?」
アルム:では外に出て先に進んでいいですか?
アルバ:はーい
シフォン:はーい
アン:はい
ウィテ:らじゃー
シャル:はいー

ガーディアン品質試験ライン

アルム:部屋を出て工場の奥へ進んでいくとまた警報がなります。
アルム:シャッターが次々と降りてきて後ろの通路を塞いでいきます
アルバ:「くそっ、どうあっても出さないつもりか!?」どんどん奥にいくからー
アルム:通路の看板には矢印付きでこの奥に『ガーディアン品質試験ライン行き』という文字があります。
アルム:おそらくそこにならまたベルトコンベアーがあるでしょう。
アルバ:じゃあたったか進みますか、もう戻る手はないですし
シャル:「なんともやな文言が並んでいるが、進むしかないか……」
アン:「すすむしかないですよね。完成品がいそうな雰囲気はありますが」
アルム:では皆さんは全力疾走で矢印が記している方に向かいます。部屋に逃げ込むとそこには案の定ベルトコンベアーが作動していますね。
ウィテ:「また自動移動の旅か」
アルバ:「品質試験ってことは、『完成品』がいるんだろ。たまらないな」
アルム:乗り込みますか?
アルバ:ますー
ウィテ:しかないですよね?
アン:ミラに載っていこう。おそわれるといやだ
アルム:無事にベルトコンベアーに乗り込めますね
アルム:またコンベアーの上に乗って前進していくと、二つの分岐路が見えます。
アルム:それぞれ『耐衝突試験』 『耐熱および耐魔法試験』と書いてあります
シフォン:ふむふむ?
アルム:どちらかに進まねばなりません
シャル:物理か炎&魔法かー
アン:物理に強い、魔法に強いとかなのかな
ウィテ:そんなとこかな?
シフォン:PT構成的には後者のほうが楽そう?
アルバ:割とパーティの火力源は分散してますからねぇ…どっちが来ても困るアルバ
アン:刃が回りそうなほうがいいな
シフォン:それに出てくるのは
アン:後者の方がいい気はする
アルム:では投票をはじめますね
シフォン:案外耐久テストをするためにその攻撃をしてくる敵・・・とかありそうだし?
シフォン:物理のほうが何とかしやすそう
アルバ:よしこーい!
アルム:投票を開始しました:左『耐衝突試験』 右『耐熱・耐魔法試験』
シフォン:賛成。(1/5)
アルバ:反対。(2/5)
アン:反対。(3/5)
シャル:反対。(4/5)
ウィテ:反対。(5/5)
投票結果 賛成:1、反対:4

耐熱・耐魔法試験

アルム:では『耐熱・耐魔法試験』に向かいますね
アルム:ベルトコンベアーの先に砲台のようなものが見えます。
アルム:砲台に近づくと火の玉が皆さんに向かって飛んできます。
アルム:文字通り魔法や熱への耐久性を試験する場所のようです。
アルム:それぞれ精神抵抗または生命抵抗どちらかを行い、抵抗値12で成功すれば無傷で済みます。
アルム:失敗した方は威力値20の炎属性魔法ダメージを受けます。
アン:苦手なのきた
アルム:つまりファイアーボール発射台ですね
アン:生命にしよう
シャル:「こっちが試験される側かーっ!」
アルバ:2d6+5+3 精神力抵抗出目4以上かもーん
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[4,3]+5+3 → 15
アン:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16
シフォン:やっぱり耐久される側になるのねw
ウィテ:GM、かばう使えたりしません?
アン:よかった。こんがりならなかった
アルム:エリアに入ったら予測できるのでかばうはOKです
シャル:2d6+8 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13
シフォン:2d6+4+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 8[4,4]+4+2 → 14
シフォン:成功成功
ウィテ:皆終わったので普通に判定します
ウィテ:2d6+3+1+4 精神抵抗判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+1+4) → 5[1,4]+3+1+4 → 13
アルム:全員なんとか切り抜けました
アルバ:「なんとかかんとか…機械ってのも大変だな、親に火炎放射器向けられるとか考えたくもない」
アルム:無傷なのですぐ次に進んでいいですか?
アルバ:はーい
シフォン:「・・・でもこの耐久試験だと出来が甘くなりそうだね?」
シフォン:はーい
ウィテ:らじゃー
アン:はい
アルム:進むとまた看板と分岐点が見えますね
アルム:今度は『耐腐食試験』 『耐荷重試験』と書いてます
アルバ:「平然としてるし…炎の加護でも受けてるのか?この子は」
アルバ:腐食はまた嫌らしい効果になりそうだけど、物理ダメが回る可能性があるのは耐加重かなぁ
アルバ:後衛が事故る可能性がなければ右でいい気はしますが、ちょっと怪しい所
シフォン:さっきと同じならまた耐久試験を受けることになりそうだね?
アン:耐荷重試験のほうがいいかもですね、耐腐食試験は毒な気配
シャル:「さっきのあれからすると、次は酸と何か重いものが落っこちてくるのかも」
シフォン:腐食試験で装備が壊れたらにっちもさっちもいかなくなるかもだしね・・・w
アルム:ではそろそろ投票に行きますね
アルム:投票を開始しました:左『耐腐食試験』 右『耐荷重試験』
アルバ:反対。(1/5)
アン:反対。(2/5)
シフォン:反対。(3/5)
シャル:反対。(4/5)
ウィテ:反対。(5/5)
投票結果 賛成:0、反対:5

耐荷重試験

アルム:万場一致で『耐荷重試験』に行きますね
アルム:エリア入ってしばらくすると円形のスペースに行きついて止まります。
アルム:その瞬間コンベアーの前後が壁でロックされます。
アルム:ビービーとアラーム音がなった後、上方にある金属製の天井がゆっくり落ちてきます。
アルム:なんとかして天井を受け止めて規定時間耐えないと全員ぺしゃんこになりかねません。
シフォン:ふむふむ
シャル:「や、やっぱりーっ!」
アルム:全員で冒険者LV+筋力で振って合計が65以下の場合全員に威力値30の物理ダメージです。
アルバ:「こ、これ完成品でるのか…!?どう考えても破壊試験じゃないか!」
シフォン:私とかアルバが支えるころには皆大変なことになってそうだね・・・w
ウィテ:「嘆く前に構えろ! 来るぞ!」
アルバ:皆がつぶれてからがタビットの出番
アルム:では皆さん判定どうぞ
アン:2d+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[5,4]+10 → 19
アルバ:2d6+5+2 筋力+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[3,3]+5+2 → 13
ウィテ:2d6+3+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[5,4]+3+3 → 15
シャル:2d6+5+3 冒険+筋力
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 5[2,3]+5+3 → 13
シフォン:2d6+4+1 筋力+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 12[6,6]+4+1 → 17
シフォン:すごい頑張ったよ
シャル:すごい力がw
アルバ:シフォン何してるの…!?
アルム:全員力を合わせて天井を持ち上げました
アルム:時間がたつと天井が戻ってロックが開きますね
シフォン:「・・・ぺしゃんこは1日に1回でいいよね?」
アルバ:「…えーと、前衛、やる?」シフォンの頑張りっぷりに目が点
アルバ:さて、ともかく進みますかー。コンベアはもう降りちゃったんでしたっけ

格納庫

アルム:さて、ベルトコンベアーも終点に行きつきます。
アルム:ここは格納庫のようです
シフォン:「・・・向いてないからいいや?」
アルム:面積は数百メートル四方あり、天井の高さは30-40mはある広大なスペースです。
アルバ:「そうでもないと思うよ…いや、本気で」
シフォン:「・・・格納庫なら完成品を外に搬出する道があるはず?」
アルム:ありますが探索可能です
アルム:内部には100は超える大小のガーディアンが鎮座しています。どれも機能停止状態で動く気配はありません。
アルム:それと奥の方に10mの大きさはある巨大なコンテナが見えます。
アルバ:「そうだね、ここまでが製作ラインなら、外に出すのに逆行するのは無駄になる」
シャル:「動いたら大変なことになるなあ……」
ウィテ:探索しときます? したら何体か反応しそうですけど
アルバ:「言うと動きそうだからやめて欲しいところだね…退路はとっくに断たれてるし」
アルバ:探索は要りそうですねー
シフォン:依頼的にもここのガーディアンを持ち帰るのが目的ですしね
アルム:では探索をどうぞ
ウィテ:2d6+3+2 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 9[6,3]+3+2 → 14
シャル:2d6+5 探索指令:探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
アルム:では全ての情報が開示されますね
アルム:ガーディアンの何体かが分解されています、パーツの状態からみて風化した様子はないので手を入れたられてからさほど時間は経っていません。
アルム:次に
アルム:格納庫の隅に何かが書かれたメモ・工具・保存食が乱雑に落ちています。おそらくラボから持ってきたであろう書物も積まれてありますね。
アルム:最後にコンテナにはドアが付いていて内部に入るにはパスワードが必要な鍵がかかっていますね
アルム:以上です
シフォン:保存食は古くなってる?
アルム:食べかけなので新しい物ですね
アルバ:何かがかかれたメモを確認するのだー
ウィテ:「……何者かが近くにいるのか?」警戒を強めましょう
シフォン:「・・・?最近の?偶然?」
アルム:メモを見ますか?
アルバ:みますー
アルム:メモはドワーフ語で書かれていますね
アルバ:おぅ…読めない
シフォン:私も読めないね
アルム:トランスレイトは持っていますか?
ウィテ:無理
シャル:「な、何語だこれは……」
アルバ:誰も読めないからこれ魔法使わないとだめなやつですね
アルバ:トランスが5だからギリギリだ。使います
アルム:どうぞ
アルバ:2d6+5+4 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 5[2,3]+5+4 → 14
アルム:ではアルバはメモの内容を理解できます。
アルム:こう書いてあります。
アルム:『あと少しでこいつの起動が出来そうだ、随分手間取ってしまい他のガーディアンにはあまり手を加えられなかったが仕方ない』
アルバ:「力技って感じで好きじゃないけど、そうも言ってられないよなこれ…どれどれ」
シフォン:「・・・それ便利、いいないいな?」
アルム:『それにしても革新的な機体だ、これを開発したゴルディアやアルジェとかいう人族は天才だねえ、まぁ、あたいほどではないが』
アルム:『最早長年の野望は絶たれたんだ、老い先短いし最後に一花咲かせてやるとするか』
アルム:何者かの手記の一部のようです
アルバ:「キミもソーサラーだし、もうじき使えるようになるさ。適正はボクより高そうだ…んー、っと」
アルバ:ということで内容を共通語になおして訳しますか
アルバ:「気になる内容ばっかりだけど、とりあえずあれこれあった人が入った痕跡は繋がったかな」
アルバ:「…あのコンテナを開くパスでもあればと思ったけど、こればっかりはだめそうだ。仕方ない、勘でいじってみようか?」
シャル:「人族、って言い回しからすると、これを書いたのは蛮族……?」
アルム:コンテナを弄りますか?
アルバ:「イグニタイトの持ち主、ダークドワーフだっていうなら蛮族で当たりだろうね」
アルバ:いじってみますー
アルム:パスワードはどうします?
アルバ:…えーと、前回の卓に参加したPCは今いないんでしたっけ
アルム:いないですね
アルム:アルムにやらせることも出来ます
アルバ:じゃあ素直にアルムさんに相談しますか…みなさんそんな感じで大丈夫そうですか?
シフォン:OKOK
ウィテ:いいんじゃないっすか
アルム:ではアルムさんはみんなの相談に応じますね
アルム:「仕方ないわね、じゃあ私がパスワードを入れてみるわ」
アルム:そういうとアルムさんはコンテナに屋敷で入れたパスワードと同じ物を入れます
アルバ:「こういうのは身内以外があてずっぽで当てるようなもんじゃないからね、宜しく頼むよ」
アルム:押した途端、ドアから電流が流れますね
アルム:1d6の雷属性魔法ダメージをアルムさんが食らいます
シャル:「な、なんだ!?」
アルム:「きゃああああ!!」
アルバ:「だ、大丈夫か?」
シフォン:「・・・罠?」
アルム:「ううっ、どうやら間違うとこうなるみたいね・・・」
アルム:構造解析が振れますがどうしますか?
アルム:達成値は10です
シフォン:じゃあやりましょう
シフォン:2d6+3+5 構造解析判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5) → 9[4,5]+3+5 → 17
アルバ:がんばるシフォン
アルム:コンテナのロックを解析したところ、パスワードまで分かりませんが設定されたのがつい最近であることが分かります。
シフォン:「・・・ふーむ?」
ウィテ:となるとダークドワーフがなんかしまった可能性がある?
アルバ:つまるところ設定者は侵入者である可能性が高いと…何だろう
アルム:そうしていると足音が聞こえてきますね

抱くドワーフの少女 タタラ

シャル:「つい最近に設定された……?」
アルバ:おー
タタラ:「ほう、ここまで生き残って来るとはしぶとい奴らだねえ」
タタラ:階段から薄い金髪と白い肌、黒い目をした背が低い少女が数体のガーディアンと共に見下ろしています
アルバ:「おかげさまで。完成品として品質は保証されてるよ」
タタラ:「普通ならあの工程を辿れば今頃ひき肉になっているだろうに」
タタラ:しかし、彼女が口調や醸し出す雰囲気は幼子のそれではありません。
タタラ:魔物知識判定お願いします
シフォン:「・・・ぺらぺら喋ってるけど・・・誰?」
アルバ:セージさーん!ライダーさーん!(
シフォン:はーい
タタラ:ガーディアンと少女の2つです
シフォン:2d6+3+5 魔物知識判定 少女→ガーディアン #1
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5) → 7[4,3]+3+5 → 15
シフォン:2d6+3+5 魔物知識判定 少女→ガーディアン #2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5) → 4[3,1]+3+5 → 12
シフォン:少女は15でガーディアンは12
シャル:2d6+5 魔物知識 少女、ガーディアン #1
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
シャル:2d6+5 魔物知識 少女、ガーディアン #2
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[4,1]+5 → 10
シャル:どっちも10でした
タタラ:2d6+1+6 アンライダー魔物知識 少女
SwordWorld2.0 : (2D6+1+6) → 3[1,2]+1+6 → 10
タタラ:2d6+1+6 アンライダー魔物知識 ガーディアン
SwordWorld2.0 : (2D6+1+6) → 7[4,3]+1+6 → 14
タタラ:少女はダークドワーフの女性であることが分かりました
アルバ:トータル15と14かぁ…何とか名前は分かるかな?
タタラ:ガーディアンはグルガーンですね弱点は抜けていません
タタラ:「もしやお前さんらも『あれ』を狙っていたのかい?」
シフォン:「・・・あれ?誰?」
アルバ:「そいつは金庫の中身のことかな?残念ながら先客がいたみたいだけど」分からないからかまかけよー
タタラ:「なんだ知らないのかい、ここまで来た褒美だ、このタタラ様が特別に教えてやろうじゃないか」
タタラ:タタラと名乗るダークドワーフは話を続けます。
シフォン:「・・・タタラっていうんだ?シフォンだよ?」
アルバ:「…お約束の冥土の土産ってやつかな。折角だしご教授賜るよ」
ウィテ:「頂ける情報は頂こうか」
シャル:「あ、あまり難しい話でなければいいのだが……」
タタラ:「この工場は確かに魔動機術を使ったガーディアンの製造を行っていた」
タタラ:「しかし、もう一つ極秘のプロジェクトが進行されていたのさ」
タタラ:「それはラクシアのあらゆる金属を超える『超合金』の研究さ」
タタラ:「あたいの一族の裏切り者がここの主であるゴルディアと結託してね」
アルバ:「それが狙いの『アレ』ってことか…そんなに素晴らしいものか?たかだか金属が?」
タタラ:「残念ながら、そのデータはすでに先客が持って行ったみたいだがね・・・」
タタラ:「だが、あんたらも御覧の通りこの工場は状態が良い」
タタラ:「憂さ晴らしに、ここを修理してガーディアン軍団を結成しここ一帯で大暴れしてやるのさ!」
シフォン:「・・・それって悪いことじゃないの?」
アルバ:「…そいつは壮大な野望だね。ぶち壊し甲斐がありそうだ」
ウィテ:「うーむ、どちらかというと子供の駄々に近いな」
タタラ:「うるさいよ、ウサギ共!あたいは100年以上手がかりを探し求めていたんだ!」
タタラ:「それが水泡に帰してムカムカしているのさ!」
シフォン:「・・・八つ当たりされても困る?」
アルバ:「(っていうかここのガーディアンが全部起動しただけでとんでもないことになるよ!さっさと頭潰して止めないと!)」
タタラ:「この話を聞かれたからにはただで返すわけにはいかないねえ」
ウィテ:「どうやら威迫は年齢相応だが、心は見た目相応の様だな」
シャル:「いや、聞かせたのはそっちだと思うが……」
タタラ:タタラがそういうと部屋の両脇からガーディアンが下に降りてきます。
シフォン:「・・・自分から喋ったのに?」
アルバ:「もちろんただで帰れるとは思っちゃいないさ。相応の駄賃はくれてやるよ、お嬢さん」などと10歳児が言っており
タタラ:「ちょうど工場労働者が欲しかったところだ、痛めつけた後、一生ここで働いて貰おうか!」
シフォン:アルバ4歳も年上だったんだw
アルバ:兎年齢で成人相当ですからね!
アルバ:意外と未成年が多いタビッターズ
シフォン:「・・・?で?あの人は倒しちゃってもいい人?だよね?」
アルバ:「いらないんじゃないか?労働者…どっちにしても悪事のお仲間はごめんだ。倒してしまおう」
タタラ:タタラは降りてこないのでガーディアンのみと戦闘になります
アルバ:「(しかしこうなると、あのコンテナのパスはこいつが決めたわけじゃないかも…一体どうなってるんだ?)」
タタラ:「(割とやりそうな冒険者共だが、いざとなればあいつを起動させればいいさ)」
シフォン:「・・・?戦うつもりがないなら隠れておいたほうがいいよ?」とタタラに
シフォン:「・・・30m以上離れてないと危ないかも?」
アルバ:「地味に脅迫だよ、それ…」
タタラ:結構距離があるので今のところ簡易戦闘の範囲外にいます
シフォン:「・・・鷹の目覚えたから遮蔽越しに撃ちたい気分なの?」
シャル:「見た目以上に過激だなあ……」
アルバ:「気持ちは分かるがあいてはしぬ」
タタラ:「さあ、グルガーン達この生意気な連中をぶちのめしてやんな!」
アルバ:「させるかっ!ボクだって大分強くなったんだ!」剣盾構えてごー
ウィテ:「残念ながら、まだ折れる予定はないのでな」こちらも構えを取りましょう
アルバ:という所で一旦〆…かな?
シフォン:ですかねー
タタラ:ですね

グルガーン戦

タタラ:簡単に、前回のおさらいをします。
タタラ:ベルトコンベアーでガーディアンの製造ラインを進むことになって、
タタラ:潰されそうになったり燃やされそうになったりしながらも危機を切り抜けた冒険達。
タタラ:行きついた先の格納庫でタタラと名乗るダークドワーフの女と対峙します。
タタラ:自身が狙っていた『超合金』のデータが何者かに盗まれていたことに激怒した彼女は、八つ当たりするかのようにガーディアンをけしかけてみなさんに喧嘩を売ってきました。
タタラ:では戦闘を開始したいと思います、先制判定をどうぞ。
シフォン:喧嘩は買うよ?問答無用なら生かして返さないよ?
ウィテ:2d6+3+3 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[4,2]+3+3 → 12
アン:2d6+4+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 10[4,6]+4+3 → 17
アン:とれたかな
タタラ:グルガーンは先制9なので取れました
タタラ:そちらの手番からどうぞ
シフォン:はーい
ウィテ:自分、アンとアルバどっちかばえばいいっすか?
アン:あータイルのサイズが違うから若干ずれているのかな
シフォン:じゃあとりあえず撃ってみよう
アルバ:とりあえず先制とって簡易戦闘でコンジャラーがいるなら、待ちの一手かなー
アン:私は避ける仕様なので
タタラ:少しずれていますがグルガーンは前衛にいます
シフォン:前衛が接近する前にライトニングをグルガーンに
タタラ:どうぞ
シフォン:2d6+4+5 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 11[5,6]+4+5 → 20
シフォン:20と言っててやー
タタラ:固定値12なので通りました
シフォン:k20[10]+9 ライトニング
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[3,5]=8 → 6+9 → 15
シフォン:バリバリっと15点
タタラ:これは痛い
アルバ:たしかに回避を考えるとアンをかばうのは勿体無いかもですね
アン:回避は10あるので
アルバ:よーし、それじゃあ調子に乗って追撃しよう…とはいえ通常移動だから魔法は使えない残念さ
アルバ:削れたグルガーンに剣で斬りかかりますねー
タタラ:どうぞ回避は11です
アルバ:2d6+5+2 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 9[5,4]+5+2 → 16
タタラ:あたり
アルバ:お、案外頑張った。ではダメージをー
アルバ:k17+5+2+2 ダメージ(剣)
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[10]+9 → 2D:[1,3]=4 → 2+9 → 11
タタラ:7点ダメ貰います
アルバ:「うひー、刃こぼれしないといいなぁ…てやー!」
アルバ:おわーり
アン:ではわたし
アン:補助でキャッツアイ、マッスルベアー、
アン:2d6+5+3 ヘビーランス命中(キャッツアイ)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 2[1,1]+5+3 → 10
アン:ぐは
アン:ミラにけらせよう
ミラ:2d6+9 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14
タタラ:ミラは当たります
アン:ミラは馬です
アン:あっまっするつかっていいですか
アン:先に補助だった
タタラ:今回は特別にいいですよー
ミラ:2d6+7+2 ミラダメージ+マッスルベアー
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 7[5,2]+7+2 → 16
アン:16てん
タタラ:防護引いて12受けました
アン:手順忘れないようにしないと
タタラ:一体目のグルガーンはもうガタガタですね
アン:おわり
ウィテ:では自分が傷つきグルカーンに斬りかかりながら、アルバをかばう
タタラ:命中どぞー
ウィテ:2d6+3+3 ブロードソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 4[1,3]+3+3 → 10
タタラ:はずれです
ウィテ:ヘボイ……
ウィテ:あ、終わりです
タタラ:お次はシャルさんですね
シャル:うーむ、被弾率高そうなアルバとウィテにプロテクションを
タタラ:はい
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アルバ、ウィテ #1
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アルバ、ウィテ #2
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
アルバ:ありがたー
ウィテ:あざます
シャル:ふたりをダメージ-1して終了です
タタラ:ではグルガーンの手番でいいですか
シフォン:どうぞどうぞ
アルバ:はーい
ウィテ:どぞ
タタラ:choice[アン, ウィテ, アルバ] グルガーン1
タタラ:choice[アン, ウィテ, アルバ]
タタラ:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 3
タタラ:アルバ君にグルガーン1が攻撃します
アルバ:かばわれた予感
ウィテ:あ、ではかばうので自分が食らいます。ダメージをお願いします
タタラ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
タタラ:15ダメとなります
ウィテ:プロテクション含めてくらったのは6点ですね
アン:さすがドリル痛い
タタラ:次2体目の攻撃対象は
タタラ:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 3
ウィテ:それにまだウィテは柔いんですよね?
タタラ:またアルバ君ですね
ウィテ:さすがに二回目は反応できん
アルバ:あ、ドリル型なんでしたっけ…ビートル使っておけばよかったかも
タタラ:命中は固定12となります回避どうぞ
アルバ:2d6+8+1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+8+1) → 6[5,1]+8+1 → 15
アルバ:「よいせっと。この盾にも慣れてきたかな?」
タタラ:こちらの手番はおわりです
アン:よわっているほうをどなたかおとしてただけるとありがたく
ウィテ:では先に自分が切りかかってみましょう
アン:お願いします
ウィテ:グルカーン1に攻撃。ついでにアルバをかばう
ウィテ:2d6+3+3 ブロードソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[2,6]+3+3 → 14
タタラ:当たりです
ウィテ:k15[13]+3+3 ブロードソードダメージ(クリティカルしない)
SwordWorld2.0 : KeyNo.15+6 → 2D:[2,2]=4 → 2+6 → 8
タタラ:4点受けます
ウィテ:弱くて申し訳ないorz
アルバ:じゃあ追撃いれますか。同じグルガーンに斬りかかります
アン:鉄の敵は仕方ないですよ。わたしもまわらない
タタラ:はい
シフォン:意外と剣持ちが多いから苦戦するね
アルバ:っと、マルチアクションも宣言しておきますね。対象分けられたはずだし
アルバ:2d6+5+2 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 4[3,1]+5+2 → 11
タタラ:回避しました
アルバ:ぐぬぬ、ではマルチアクションで魔法の方も使いますね。対象おなじ、ブラストいきます
アルバ:2d6+5+4 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 5[2,3]+5+4 → 14
アン:おーマルチ!5レベルですね
タタラ:抵抗抜きます
アルバ:k30+5+4 ブラスト(消費6)
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+9 → 2D:[5,3]=8 → 8+9 → 17
タタラ:半壊だったグルガーンアルバの魔法でコナゴナに吹き飛びます
アン:17いたいな
シフォン:射程接触だから前衛向きだねブラスト
アルバ:「僕の攻撃は、剣の間合いの外まであるのさ!残念だったな!」単に外しただけとも言う
アン:ではもう1体の方に
アン:2d6+5+3 ヘビーランス命中(キャッツアイ)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 5[2,3]+5+3 → 13
アルバ:なんでソーサラーにそんな魔法があるのか謎ですけどね>ブラスト
タタラ:命中します
アン:k40[13]+5+4+3+3+4+2 ヘビーランスダメージクリなし
SwordWorld2.0 : KeyNo.40+21 → 2D:[4,6]=10 → 11+21 → 32
シフォン:まぁマルチアクション用なんでしょうねw
アン:ミラもいこう
ミラ:2d6+9 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[1,6]+9 → 16
ミラ:2d6+7+2 ミラダメージ+マッスルベアー
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 2[1,1]+7+2 → 11
アン:これはだげきだから
アン:それにしても昨日から1ゾロ3回目w
アン:確率っていったい
アン:おわり
シフォン:じゃあ続けていきましょう
シフォン:「・・・今度はこっちを試してみよう」リープスラッシュをグルガーンにー
シフォン:2d6+4+5 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 9[6,3]+4+5 → 18
タタラ:通りました
シフォン:k20[10]+9 リープ・スラッシュ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[2,6]=8 → 6+9 → 15
シフォン:15点ー
タタラ:真っ二つですね
アン:おっおちたのでは
タタラ:戦闘終了です
シフォン:「・・・やった?」耳をピコピコ
タタラ:戦利品ダイスをお願いしまーす
アルバ:「…やっぱり斬るタイプのがかっこいいな」ブラストの燃費と威力は捨てがたいものの
ウィテ:「う?む、最近は剣の腕が落ちたか……」ちょっと落ち込んでる
アン:タタラが逃げないか気にしつつ
シャル:「おお、無事終わったな」
アン:「これでゆっくり話が聞けるかしら」
アルバ:じゃあグルガーン一匹目ふりますねー
アルバ:2d6 ころっと
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
シフォン:じゃあ2体目を担当しましょう
シフォン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5
タタラ:では次に進みますね
アン:はい

タタラとガーディアン戦

タタラ:グルガーンとの戦闘が終わりました、みなさんは階段の上に居たタタラの姿が見えないことに気づきます。
アルバ:「さぁ、頼みの綱のガーディアンはこなごなだ…っていないぞ!?どこいった!」ええー
タタラ:奥の巨大コンテナから何か稼働音がします、ドアがいつの間にか開いていますね。
タタラ:次の瞬間、爆音とともにコンテナの内部から上空に何かが飛び出します。
ウィテ:「クッ、何だこいつは!?」爆風に耐えながら上空をにらみます
タタラ:上に目をやると見たこともない大型ガーディアンが空を飛んでいます
アン:「つぎからつぎににぎやかな場所です」ミラなだめつつ
アルバ:「まだ隠し玉が残ってたのか…クソっ、なんとかなるか…!?」
タタラ:その姿はガーウィに少し似ていますが、巨大で頭部に角が付いており、その手には大型のライフルとブレードを備え、肩には飛行のための翼が付いています。
シフォン:「・・・あんまり可愛くないね?」
シャル:「で、でっかいなあ……」
タタラ:ガーディアンの中からタタラの声が聞こえてきます。
タタラ:「アッハッハッ!さっきの連中はこれを起動させるための囮さ!」
アルバ:「キミはホントにいつも余裕ね!?」大分テンパってます
アン:のっているのかな
タタラ:「この工場で最強の機体だ、こいつで叩き潰してやるよ!」
アン:SW2.0では斬新だ
ウィテ:「空を飛ぶか。面倒な相手だな」剣を構えます
タタラ:乗っていますねw
シフォン:「・・・」
アン:魔物判定しますか
アルバ:なんでもありな魔動機文明ならおかしくない…よーし、鹵獲して自由に乗り回そう(
アン:騎獣扱い化など気になる
タタラ:魔物知識判定お願いします
シフォン:「・・・捨て駒戦法とか、あんまりオススメしない?」とグルガーンの残骸に目をやりながら
シフォン:2d6+3+5 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+5) → 10[6,4]+3+5 → 18
シフォン:18-
タタラ:おお凄い高い
シャル:2d6+5 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
アン:たかい
タタラ:では弱点まで抜けました
アルバ:おお、ラスボスの弱点ゲットは大きい
アン:いいですね
タタラ:サイボウズにデータを貼りますね
アン:共有メモでもいいですよ
アン:どちらでもいいです
シフォン:弱点ぬいたから刃の武器でもクリティカルするね
タタラ:簡単に説明します
タタラ:3部位になったドゥームのようなものです
タタラ:頭部は形状貫通の魔法ダメージ技、胴体はダークドワーフの種族特性、飛行ユニットは対人兵器を持っています。
タタラ:飛翔を持っていますが飛行ユニットを倒せばなくなります
タタラ:大きいので胴体を破壊しないと頭部に攻撃できません。
タタラ:コア部位はなしです
タタラ:以上
シフォン:ええと
シフォン:簡易戦闘だと貫通は終点エリアまでの間のエリア全部を巻き込むんだっけ?
タタラ:はい、そうなりますね
シフォン:ん、了解
アン:一回は打たれるでしょうね
アン:しかたないかんじ
タタラ:直接目標のキャラ以外は1d6を振り、4-6が出れば回避となります
タタラ:ちなみに銃は近接武器ではないので飛翔の命中強化はうけません
タタラ:胴体は物理攻撃です
タタラ:では他に質問がなければ先制判定どうぞ
アン:2d6+4+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 4[3,1]+4+3 → 11
シフォン:頑張って取ってー
アン:いざとならばわろう
ウィテ:2d6+3+3 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[2,6]+3+3 → 14
アン:ぎりとれた?
タタラ:取れましたね
アン:よかった
ウィテ:セーフ
アン:魔法くみさん先にお願いします
シフォン:じゃあ先制でライトニングしましょう。頭を狙って直線に
シフォン:2d6+4+5 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 5[1,4]+4+5 → 14
タタラ:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[1,6]+10 → 17
タタラ:抵抗しました
シフォン:k20[13]+9 ライトニング
SwordWorld2.0 : KeyNo.20+9 → 2D:[5,5]=10 → 8+9 → 17
タタラ:全体に9ダメいきます
シフォン:回らないので17点半減どうぞ
シフォン:「・・・ばちばちー?」
アルバ:じゃあ同じく追撃ライトニング、今回は前には出れないですのー
アン:全体なのはいいですね
アルバ:2d6+5+4 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 6[5,1]+5+4 → 15
シフォン:前衛が出ると巻き込むけどねw
タタラ:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22
タタラ:抵抗します
アルバ:k20[13]+5+4 リープスラッシュ・ライトニング(消費7)
SwordWorld2.0 : KeyNo.20+9 → 2D:[4,4]=8 → 6+9 → 15
アン:ゾロはしかたない
タタラ:全体8ダメ
アルバ:「今はこれしかないか…次は見てろよっ」
アン:飛行ユニットに攻撃しよう
タタラ:「ぐっ、やはり想像通り装甲は薄いようだね・・・!」
タタラ:命中おねがいします
アン:補助でキャッツアイ、マッスルベアー、
アン:革張り加工も使用します。
アン:2d6+5+3+1 ヘビーランス命中(キャッツアイ、革張り加工)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 5[4,1]+5+3+1 → 14
タタラ:2d6+10+1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 7[6,1]+10+1 → 18
アン:回避やはり高いな
タタラ:「なんだいその攻撃は?止まって見えるよ!」
アン:回した上に割るとあたるのだけど
アルバ:固定11ですからねー、飛行ユニットに関してはお祈りしながら殴ることになるかと
アン:ユニット落とした方がいいですよね
ウィテ:自分後衛かばった方がいいかな?
アルバ:あ、無理して当てられるなら価値はありそう
アン:当てておこう大事な場面なきがする
アン:反転か使って、腕輪わってあてます
タタラ:ではダメどうぞ
アン:「まだまだこれからよ!」
アン:k40[13]+5+4+3+3+4+2 ヘビーランスダメージクリなし
SwordWorld2.0 : KeyNo.40+21 → 2D:[2,4]=6 → 7+21 → 28
アン:ぐさ!
シャル:思いっきり刺さってる
ウィテ:固定値が酷い
タタラ:飛行ユニットはアンの槍で貫かれて機体は地に落ちますね
アルバ:なんかもう固定値が訳の分からんことに…
アン:ミラに胴体けらしておこう
タタラ:「直撃!?そんな馬鹿な!」
アン:補助でマッスルとビートル
タタラ:これで飛翔効果はなくなります
ミラ:2d6+9 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 11[6,5]+9 → 20
タタラ:2d6+8 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
タタラ:当たり
ミラ:2d6+7+2 ミラダメージ+マッスルベアー
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 8[4,4]+7+2 → 17
アン:どこん
アン:おわり
タタラ:11ダメです
アン:「おれでだいぶあてやすくなるはずです!」
アン:みんなよろしく
シフォン:とはいえ回避高めだし支援を入れることも考えようかな
ウィテ:ロクなダメージはいらんと思うけど、どうしよ
ウィテ:後衛かばっといたほうがいいかな?
アルバ:弾属性攻撃が多いので、胴体押していってもいいかも?
アルバ:防護点抜ける攻撃を集中して受けるとちょっと危険な匂いが
シフォン:ええと
シフォン:かばうは複数対象に来る攻撃はかばえないっぽいので
タタラ:ですね
シフォン:後衛にいてかばってもランチャーは食らってしまうので微妙化も
シフォン:前に出て胴体のブレードを受け持つのがいいかも
ウィテ:らじゃー
ウィテ:一応案をかばいつつ胴体攻撃
タタラ:どぞ
ウィテ:2d6+3+3 ブロードソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[5,3]+3+3 → 14
タタラ:2d6+8 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15
シフォン:弱点抜いてるから回るよー回していいよー
シフォン:当たらなかった
タタラ:「ええい、数か月かけて整備したのになんてことするんだい!」
ウィテ:ごめんne。レベルがまだ低いの
シフォン:大丈夫大丈夫、同じくらいだから、これからこれから
シフォン:「・・・壊されるのが嫌ならお部屋に飾っておけばいいとおもうよ?」
アルバ:「幸い大きな部屋には恵まれたみたいだしね。ま、死にたくなけりゃ大概のことはするさ…覚悟はしておけよ」
シャル:「タビットって口が達者だなあ……」
アルバ:「アイツとニャビットの奴が特別なだけだ」真剣
タタラ:では次の方どうぞー
アルバ:あとはシャルの番?
ウィテ:そのはずです
タタラ:そうですね
シャル:では、まずは補助動作で戦乙女の祝福をシフォンさんに
シフォン:ありがとー
シャル:そしてマナチャージクリスタルから5点もらって、全員にプロテクションを
タタラ:はーい
アン:ありがとうございます
シフォン:わーい
ウィテ:ありがとうございます?
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #1
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #2
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #3
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #4
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #5
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
シャル:2d6 プロテクション詠唱 アン、ミラ、ウィテ、アルバ、シフォン、シャル、ブラック #7
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
シャル:無事かかりました
アルバ:馬まで漏れなかった
タタラ:では他になにもなければタタラの手番です
アン:大技来るのだろうな
シャル:こちら終了です
タタラ:では行きます
タタラ:胴体は黒炎の使い手を宣言
タタラ:打撃点+3
タタラ:ダークドワーフの黒い炎が試作機のブレードに収束し黒いガスバーナーのようになります
タタラ:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
シャル:「あ、熱そうだなあ……」
タタラ:胴体がアンに攻撃
アン:うわきた
ウィテ:一応かばいますよ?
タタラ:ダメいきますね
アン:胴体はかばえる攻撃法だったのか
タタラ:2d6+12 胴体ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17
タタラ:「こいつを食らいな!」
ウィテ:8点通りますね
ウィテ:「ぐぅ!?」さすがに熱い
タタラ:「馬鹿な・・・なんてしぶと過ぎるよあんた達!」
タタラ:では頭部はバスターランチャーを宣言します
アン:ですよね
タタラ:「おのれ!こうなったらこいつで吹き飛ばしてやるよ!」ライフルからケーブルを引っ張り出して本体に繋ぎます
アン:おーこれぞバスターw
タタラ:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2
タタラ:ウィテさんをターゲットにして振ります。
タタラ:ウィテさん以外のかたは1d6お願いします
シフォン:んむ?
アン:前衛はどちらかだけでしたっけ?
シフォン:ウィテさん前衛にいるからウィテさんとアンだけ?
シャル:一応ミラも対象ですかね
アン:了解
アン:1d アン
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
アン:1d ミラ
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
タタラ:2d6+8 バスター行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[4,2]+8 → 14
タタラ:ではウィテとミラは生命抵抗を振ってください
アン:2d+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[5,4]+10 → 19
ウィテ:2d6+3+3 生命抵抗判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 8[5,3]+3+3 → 14
タタラ:2d6+10 バスターダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
アン:半分でもいたい
タタラ:ウィテさん共に歩む者の効果を使います?
タタラ:生命抵抗振り治せます
アン:同値は抵抗なのでは
タタラ:あっ勘違いだった
ウィテ:あれ? 同値って失敗だっけ?
シフォン:同値なら成功かな
タタラ:達成と書いてあるので同値成功みたいですね
アン:ですね
アン:こちらですかね・
ウィテ:じゃあ8点からプロテクション引いて7点かな?
タタラ:ですね
アルバ:「ひえぇ、二人には悪いけど出遅れて正解だったなこれ…大丈夫かー?」
タタラ:ではバスターランチャーを撃った試作機は急に動作が鈍くなります
ウィテ:「くぅっ、さすがにこれは厳しいな」
タタラ:「クソッ!オーバーヒートかい!こんな時に!」
アン:「これであっちは全力だしたはず!押し込みたいですね」
シフォン:「・・・む?」
タタラ:次の手番は動けません
シャル:「か、完璧に作動してたら危なかったなあ……」
アン:魔法くみさん先に動きますか?
アルバ:うちはここから前衛組でーす、前でて殴るだけなのでちょこっと待機
シフォン:あー
シフォン:じゃあ先に動こうかな
タタラ:どうぞ
アン:お願いします
シフォン:動かないならチャンスかな。胴体にリープスラッシュを
タタラ:ダイスどぞ
シフォン:2d6+4+5 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 4[3,1]+4+5 → 13
シフォン:じゅうさん
シフォン:ええと
タタラ:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[3,3]+10 → 16
タタラ:半減ですね
シフォン:k20[10]+9 リープ・スラッシュ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[2,2]=4 → 2+9 → 11
シフォン:では11点半減で
タタラ:6点貰います
アルバ:シャルは何か先に動きます?
シャル:うーむ、回復以外だとエンポンくらいだなあ
シャル:ウィークポイントは抵抗抜き難しそうだし
アン:回復はまだ大丈夫そう
アン:うまHP多いので
ウィテ:いや、私が虫の息ですw
アン:献身が欲しくなったw
アルバ:ウィテ君HPが6
アン:おっあぶなかった
アン:それは回復したほうがいい
シフォン:
アルバ:まー先にやらなきゃいけないことも無さそうかな…じゃあとりあえず前に出て胴体に切りかかりますねー
タタラ:どうぞ!
アルバ:ついでにビートルスキンも宣言しておきましょう、さー、あたるかなー?
アルバ:2d6+5+2 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[1,5]+5+2 → 13
タタラ:2d6+8 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[2,3]+8 → 13
タタラ:回避しますね
アルバ:「クソっ、身動き取れないくせに…」何故外したし
アルバ:おわーり
アン:私も胴体しか
アン:2d6+5+3+1 ヘビーランス命中(キャッツアイ、革張り加工)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 6[5,1]+5+3+1 → 15
タタラ:2d6+8 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15
アン:うわ
アン:ミラもどうたい
タタラ:鈍くなった動作ですが紙一重でかわしていきますね
ミラ:2d6+9 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
アン:回避お願いします
タタラ:2d6+8 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10
タタラ:あたりです
ミラ:2d6+7+2 ミラダメージ+マッスルベアー
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 5[3,2]+7+2 → 14
タタラ:8点
アン:ミラの方が仕事していり。ダイス目であたらないのはしかたないけど
アン:おわり
タタラ:お次の方お願いしまーす
ウィテ:とりあえず死にそうなのでポーション使っときまーす
タタラ:どぞ
ウィテ:k10+3+2 ポーション
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,3]=9 → 5+5 → 10
タタラ:あとはシャルさんかな
シャル:では、ここはウィテさんにキュアウーンズを
ウィテ:かばうはちょっと無理
シャル:2d6 キュアウーンズ詠唱
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
シャル:k10[13]+7 キュアウーンズ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+7 → 2D:[2,2]=4 → 1+7 → 8
シャル:微妙な感じ
ウィテ:まぁ全回復一歩手前ですね
タタラ:こちらの手番ですがバスターランチャーの反動で動けません
タタラ:「言うことを聞きなこのポンコツ!」(操縦席のパネルを叩きながら)
アン:よかった
タタラ:またみなさんの手番です
タタラ:ここで仕留めないとまた攻撃してきます
アン:先に魔法くみさんいけます?
シャル:うへぇ
アルバ:しとめるのは無理だなぁ…とりあえず先鋒もらいますね。マルチアクション宣言、先に胴体に向けてパラライズ使います
アルバ:2d6+5+4 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 7[6,1]+5+4 → 16
タタラ:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 5[3,2]+10 → 15
タタラ:通りました
アルバ:おし、通った!では回避2点マイナスでお願いします
アン:おー
タタラ:命中回避どちらを下げますか?
アン:回避が嬉しいです
アン:なかなかあたらない
アルバ:「足は奪った!さぁ、ここからが本番だ!」回避下げてぱんち
アルバ:2d6+5+2 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 4[3,1]+5+2 → 11
タタラ:2d6+6 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11
アルバ:へ、変転したいなぁ…!_no
タタラ:意外と避けるなあ
アルバ:「おっとと、流石にまだ慣れないな…まぁいいさ、皆!続いて!」
シフォン:じゃあ遅まきながらアンにファナティシズムです
アン:ありがとう
タタラ:行使どぞ
シフォン:2d6+2+5 行使判定(コンジャラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 6[3,3]+2+5 → 13
アン:「みんなのサポート無駄にしない!」
シフォン:発動成功です、命中+2で回避-2
アン:2d6+5+3+1+2 ヘビーランス命中(キャッツアイ、革張り加工、ファナ)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1+2) → 6[1,5]+5+3+1+2 → 17
タタラ:2d6+6 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
タタラ:命中です
アン:k40[10]+5+4+3+3+4+2 ヘビーランスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[10]+21 → 2D:[3,1]=4 → 5+21 → 26
アン:ずどん
アン:ミラも
タタラ:20貰いました!
ミラ:2d6+9 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
アン:ミラ本気出せw
タタラ:2d6+6 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
アン:はずれ
アン:GMの目がいいんですよね
アルバ:結局出目次第なのです…仕方のないこと
ウィテ:ほんとね?
タタラ:アンの槍で胴体に穴が開きます
タタラ:残るは部位は頭部のみです
タタラ:「なんだい群れてちょこまかと!」
アン:ライフルだけなら回復追いつくかな
ウィテ:なんとかなるといいな?
ウィテ:とりあえずアンをかばいながら頭に攻撃
シフォン:もうちょっとだしガンガン行こうー
ウィテ:2d6+3+3 ブロードソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[6,1]+3+3 → 13
タタラ:おkです
タタラ:2d6+6 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12
ウィテ:k15+3+3 ブロードソードダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+6 → 2D:[2,2]=4 → 2+6 → 8
タタラ:4点ダメ
シャル:ちょっとでもダメージ与えておこう……頭部にフォースを
タタラ:はい
シャル:2d6+7 フォース詠唱
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[3,6]+7 → 16
タタラ:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19
タタラ:抵抗半減dネス
シャル:k10[13]+7 フォース
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+7 → 2D:[6,6]=12 → 7+7 → 14
タタラ:7ダメ
アン:まわっていたのに
シャル:よくあるなあ、抵抗されると回るって
アルバ:最近良く見るワード
シャル:以上で終了です
タタラ:
タタラ:ではこちらの番ですね
アン:ライフルか
タタラ:冷却が終わり機体は正常稼働します
タタラ:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
タタラ:シフォンにライフルで攻撃します
シフォン:わー
ウィテ:嫌なところにいったなー
タタラ:平目で回避振りますか?
アン:6ゾロもある
アルバ:シフォンなら案外かわせるかも
シフォン:ええと
シフォン:あ、1回だけじゃないのな?
シフォン:普通のライフルねー
シフォン:では頑張って回避チャレンジ
シフォン:2d6 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
シフォン:無理でした!w
タタラ:2d6+9 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
タタラ:2d6+7 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 4[3,1]+7 → 11
アルバ:おしい、後12点高ければよけれたのに
タタラ:11点の魔法ダメです
シフォン:いたた、プロテクションで1点減らして残り18点
タタラ:これ終わりです
アン:ダメはひくいよかった
シフォン:ではこちらですねー
タタラ:これは次で終わるかな?
シフォン:ではいきましょう
ウィテ:と、いいな?
シフォン:蛙のキャラメル君から魔力をもらいつつ頭部にリープスラッシュー
タタラ:どぞー
シフォン:2d6+4+5 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 7[4,3]+4+5 → 16
シフォン:じゅうろく
タタラ:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 3[2,1]+10 → 13
タタラ:通ります
シフォン:k20[10]+9 リープ・スラッシュ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[1,5]=6 → 4+9 → 13
シフォン:では13点
アン:これは良いダメ
アルバ:おお、頑張ったなぁ…じゃあ追撃いきますか
シフォン:蛙を掲げるとその口から斬撃魔法がシュパパと
タタラ:瀕死
アルバ:蛙怖い!?
アン:ファミリア凄いなw口寄せみたいw
ウィテ:炎だったら完全にガマ仙人
タタラ:ボーパルバニーとボーパルフロッグ
アン:なぐっていいですかね
ウィテ:どぞどぞ
タタラ:どうぞ
アルバ:「分からん…アイツの思考がわからん…」アンの次にいきましょう
アン:2d6+5+3+1 ヘビーランス命中(ファナ)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 10[6,4]+5+3+1 → 19
タタラ:2d6+6 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11
タタラ:ダメどぞ
アン:2d6+5+3+1 ヘビーランス命中(ファナ)
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16
アン:k40[13]+5+4+3+3+4 ヘビーランスダメージクリなし
SwordWorld2.0 : KeyNo.40+19 → 2D:[4,2]=6 → 7+19 → 26
タタラ:倒れました
アン:どすん
タタラ:戦闘終了です
ウィテ:存在しないけどマイナス18点くらいまでいったねw
アン:中にいるタタラにランス向けておこう
アン:「終わったみたいだよ」
タタラ:まず、三部位分の報酬ダイスをお願いします。
シャル:「な、なんとかなるものだな……」
アン:1個もらおう
アルバ:さっき振ったので他の方どうぞー
アン:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
シフォン:さっき振ったのでどうぞどうぞ
ウィテ:「やれやれ、子供のおもちゃには過ぎた物だったな」結構息も絶え絶え
ウィテ:では貰っときましょう
ウィテ:2d6 何が出るかな?
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
シャル:2d6 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
ウィテ:orz
シャル:いまいち
タタラ:では次に行きます

タタラについて

タタラ:新型機は大破し、地に伏して機能を停止しますね
タタラ:と、同時にコックピットが開き内部からタタラが転げ落ちてきます。
タタラ:「あはは・・・どうやらここまでのようだね」
タタラ:タタラは武器も防具も持っておらず完全に戦意を喪失しています。
タタラ:「あたいの負けだよ、さあ煮るなり焼くなり好きにしな」
アン:ランスは向けておきますが、逃げそうな気配はない?
アルバ:「どこまでやるつもりだったんだ、このチビは…全く」呆れ
タタラ:ありませんね、その表情には諦めが見えます
シャル:「いや、そんな気は特にないのだが……」
シフォン:「・・・悪いけど命を取る覚悟があったならわかってるよね?」
タタラ:聞きたいことがあれば聞けそうな感じです
アルバ:「まぁ煮る焼くするまえに、人としてやっとかなきゃいけないことはいくらかあるだろう」
アン:「ここにはよく出入りしていたの?」
タタラ:「あたいも数ヵ月前にようやくここを見つけたのさ」
ウィテ:「ではタタラとやら、おぬしはイグニタイド、もしくはイグニタイド製の物を持っているか?」
シフォン:「・・・他に仲間は?」
タタラ:「研究室のイグニダイトを見て言ってるのかい?」(ウィテを見ながら)
タタラ:「あれは元から研究所におそらく裏切り者の所有物だよ」
タタラ:「まあ、イグニスの火さえあればあたいも武器は作れるがね」
タタラ:「仲間?面白いことを言うウサギだね」
タタラ:「裏切り者の子孫だ、それがバレて家族ごと地下から追放、親も早々に死んで一人で生きてきたのさ」
アン:ドワーフの女の子は歳がわからないいくつなんだろう
アン:「どのくらい一人で過ごしてきたの?」
タタラ:「年かい?そんなもん数えてないが100年は生きているだろうさね」
タタラ:ドワーフとしてはかなりのおばあちゃんです
シフォン:「・・・ちなみに人族を殺すことに抵抗はなかったの?」聞いてみるよ大事なことだ
アン:みえないw養女にみえるドワーフ凄いw
アルバ:「つまるところこの研究所にいたドワーフ…なんていったかな、アルムの関係者の子孫に当たるわけだ」
シャル:容姿変わらない設定ですからねえ
タタラ:「最初に言ったはずだろ、一人じゃ工場を動かすのに骨が折れるからこき使える奴が欲しかっただけさ」
アルバ:「…やりようによっちゃ、いくらかは正当に相続できそうなもんなのにさ。素直じゃないって、損なんだよな」多少身に覚え有り
タタラ:「まあ、途中から血が騒いで熱くなっちまったが」
シフォン:「・・・熱くなったから殺してもいいって?」じろり
ウィテ:「やれやれ、とんだ子供だな」
アルバ:「さ、流石に撃たれた本人は痛烈だな…なぁ、嘘でも反省してるぐらいは言ったほうが」こそこそ
シフォン:「・・・しかるべき裁きを受けさせるべきだと思うよ?」もちろん真顔で
アン:「どちらにせよ。ここの施設の存在とともにベスさんたちの意見もきいてみないとですね。魔動機の作れる施設なんて戦乱の種にもなりかねないものよね。当然アルムさんの以降も利くだろうけど」
アン:「何かしら管理下におかないと」
シャル:「まあ、私たちの一存で決められることでもないしな」
アン:同じく孤独に生きてきたアルムさんどんな感じ?
タタラ:「長年の夢も破れたんだ、最後はダークドワーフらしくここで死ぬのも悪くないと思ってね」
タタラ:ここでアルムさんはタタラに声をかけますがいいですか?
ウィテ:どぞどぞ
アルバ:「…聞いとかないといけないな、夢ってこんなバカ騒ぎをすることなんかじゃないだろ?」
アン:いいとおもいます
タタラ:アルムがタタラに向かって口を開きます。
アルム:「あなたが言っていた一族裏切り者ってブロンゾのことかしら?」
タタラ:「なんで写真には書いていなかったはずの名前を知っているんだい!?」
アルム:「それは私がゴルディアの娘、アルムだからよ」
アルム:アルムは自分のことをタタラに説明します
アン:帽子も取るといいと思います
タタラ:そうですねナイトメアであることも説明します
タタラ:「なるほどね、巡り巡って裏切り者の孫が裏切った先の娘に殺される因果かい」
タタラ:「さあ、覚悟は出来てるよ、さっさとやんな」
アルム:アルムは少し無言になるとみなさんに提案をもちかけます
アルム:「ねえ、もう一つアンファングに依頼があるのだけれどきいてくれるかしら?」
アルバ:「流石に代表じゃないけど、取次ぎはするよ。なんだい?」
アン:「依頼内容次第だけど…」タタラをどうするのかなと思いつつ
シャル:「安請け合いはしかねるが、まずは伺おうか」
アルム:「タタラを街に置いて監視をして貰えないかしら?」
ウィテ:「ほう? どういった心境かな?」
アルム:「彼女はこの工場の一部を解析できた凄い技術者、死なせるわけにはいかないわ」
シャル:「んー……」
アン:「当然このままにしておけないから、どうにかしてあげたいけど」
アルム:「それにダークドワーフなら鍛冶屋としても有能なはずよ」
シャル:「事が事だけに、私たちの一存ではなんとも言えないなあ……」
タタラ:「はん!要は情けをかけるわけかい?ダークドワーフを相手に甘いこった」
アルム:アルムはタタラ睨んで言います
アン:「たしかに大きすぎる決断だから、他の仲間のみんなの意見も聞きたいね」
アルム:「一人ぼっちで暗い情熱、そんなあなたを見ていると昔の自分を思い出して腹が立つの」
アルム:「それにブロンゾから言われているわ」
アルム:「いつか自分に孫が出来たら必ず会わせるから可愛がってくれってね」
タタラ:「・・・。」
アルバ:「…えーと、どっちにしろふんじばってアンファングまでしょっぴくまでは確定だね。依頼先はアンファング、ならジャッジはベスだ」
アルム:「彼女がなにかしでかしたら私が責任を全て取るわ、だからお願い彼女を街に置いてあげて」
アルム:では5-6分経ったら最後の投票をします
アン:「ふつうなら伝わるはずも無かったメッセージがあなたにとどいたのだもの。アルムさんの思いも考えてみてもいいと思うわ」とタタラに言おう
タタラ:「・・・・ふん、言ったはずだよ、好きにしなってね」
タタラ:少し思い悩んでる感じです
タタラ:アルムやタタラに他に聞きたいことがあればどうぞ
アルバ:「とりあえずボクの意見はそんなところだけど…結局『夢』ってなんだったのさ」
アルバ:「メモにも野望がどうたら書いてあったし、そんなにアンタにとって大事なことなら…それでアンタの印象を決めたい」
タタラ:「イグニダイトよりも強い最高の金属、それは鍛冶屋にとって永遠の夢さ」
タタラ:
タタラ:「そいつを自分の手で完成させて、あたいを今まで馬鹿にしていた奴らを見返したかっただけさね」
タタラ:「古い文献を漁ってやっとここに的を絞れたんだが、結果はコレさ」
タタラ:自嘲気味に笑います
アルバ:「馬鹿にした連中を、見返したい…か」
ウィテ:「それが終わったらどうするつもりだったのだ?」
タタラ:「さぁね?それだけを生きがいにしてきたから考えたことなんてないねえ・・・」
アルバ:「…生きがいだって、言うんならさ。そんな簡単に諦めるなよ…ッ」
アン:「まだやりたいことがあるなら、生きて続ければいいですよ。誰かと一緒なら意外と遠くまでいけるものですよ」
タタラ:「しかし、もう手がかりもないしあたいの余命もあまり残されてないだろうさ」
アルバ:「見付かんなかったなら、自分で作れよ!お前の爺ィが作ったんだろ!お前だってできるだろ!なんで…なんでさ…っ!」
アルバ:「そんな大事なこと、放り投げるなよ…哀しいだろ、そんなのさぁ…!」←元いじめられっこ
タタラ:「あんたは本当に若いねえ、帽子を被ったウサギ」
タタラ:「あたいに出来ると思うかい?」
アルバ:「…出来るさ、必ず」
タタラ:ではそろそろ投票をします
ウィテ:「できるできないを語る前に、やるかやらないかだ。私の師匠はそう言っていた」
タタラ:投票を開始しました:あなたはタタラを受け入れますか?
ウィテ:賛成。(1/4)
アルバ:賛成。(2/4)
シャル:賛成。(3/4)
アン:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:4、反対:0
アルム:「ふふっ、やっぱりアンファングの冒険者は素敵な変わり者ね、ありがとう。」
アルム:「そういうことよタタラ、これからはアンファングで働いて貰うわ」
アン:「とりあえず街で新しいこと始めてみるのもいいと思うの。街だってあなただってこれからなのよ」
アルバ:「…違う、自分より年とったやつが、いじけてるのが見ていられなかっただけさ」実は涙目なのをごまかし中
シャル:「まあ、やらずに後悔するよりやって後悔しろ、というやつだな」
タタラ:タタラは半ば呆れたような顔をしますが、観念したような口ぶりで言います。
アン:アルバ良い人だな。と温かい目で見てますw
タタラ:「やれやれ本当に甘ちゃんばかりだねえ、ブロンゾもこんな連中に絆されたんだろうかね?」
タタラ:「これで晴れてあたいも人族の下僕というわけだ」
ウィテ:「血は争えんというやつだな。はっはっは」
タタラ:「あんたらと仲良くする気はないが、命令されればどんな武器でも作ってやるよ」
タタラ:「そしてみてな、いつかブロンゾの超合金だって作ってみせるさ」
アルバ:「なんだかんだでウィテが一番器でかいな…死にかけたとは思えないぞ、あの対応」ぼそり
ウィテ:「……いっつも死線をくぐっているからな」期限の悪いライカを抑えるのは彼の役目w
タタラ:タタラ冒険者たちにそう言い放ったあと、アルムの方を向き小声で言います
タタラ:「・・・アルムと言ったね、後で祖父の話を聞かせな」
アルム:「ええ、もちろんよ」
アルム:では皆さんはタタラを連れて工場を去りますがよろしいですか?
アルバ:はーい
アン:はい
シャル:はいー
ウィテ:おっけー
アルム:工場はアルムとアンファングが共同で管理し、街の魔動機師やマギテック協会の研究者等も調査に派遣されることになりました。
アルム:故障している部分も多いですが状態が良い工場なので、いつの日か修理が出来て復旧する日が来るのかもしれません。
アルム:それとベスに話を通して貰い、正体を隠したうえでアンファングにダークドワーフのタタラが加わりました。
アン:はい
アルム:工場にあった彼女が扱える素材加工用魔動機の一部が錬鉄場に移動されて、造れる武器の範囲が広がります。
アルム:どうやら改心した様子ですが、しかし彼女は冒険者達を襲ったダークドワーフ、危険な存在であるという意見も多いです。
    なので信用されるまでは厳重に監視されることになるでしょう。
アルム:元蛮族らしく荒っぽくて口が悪いタタラですが、もし協力が得られるならばドワーフらしい職人気質で数多くの良質な武具を作ってくれるでしょう。
アン:多分今回でレベル5になるので、ちょうど地下高炉ができるはず
アン:http://trpg.support/sw2trpg/rule/city#5
アルム:そして、アルムとタタラ以外にもゴルディアの遺産を求める者がいることが判明しました。ですが謎はいまだ多く、その正体を暴くのは先になりそうです。
アルム:冒険者達にはアルムと協会からの報酬が支払われます。
アルム:これにて本セッションは終了です、お疲れ様でした。
ウィテ:お疲れ様でした?
アン:おつかれさまでした
シャル:お疲れ様でしたー
アン:成長振って落ちますね
アン:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
アルム:あと剣のかけらも
アルバ:お疲れ様でしたー
アルム:計12個です
アルバ:2d6 とりあえず成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
シャル:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
ウィテ:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[4,3] → 7
ウィテ:やった! 迷わず生命あげますよ
シャル:筋力か生命力……生命力で
アン:明日は仕事なので今夜はこの辺で落ちますね
アルム:おつかれさまでした
アルバ:やー、これ微妙…とりあえず知力のが大事そうなので知力もらおうかな
アルバ:お疲れ様でしたー
アン:ユージさんにはサイボウズの方で経緯説明お願いしていいですか
ウィテ:お疲れ様でした?。
アン:今夜は終わったとかもおつたえください
アルム:了解しました
アン:必死に再起動されているかもなので
アルム:こちらでかけら振ってもよろしいですか?
アルバ:あ、じゃあとりあえず3個ぐらい振ってみようかな
アルバ:3B6 4人で3個ずつ振ればいいと思いました
SwordWorld2.0 : (3B6) → 2,6,2
アルム:どうぞー
シャル:3d6 剣の欠片
SwordWorld2.0 : (3D6) → 14[6,4,4] → 14
ウィテ:3d6 かけらー
SwordWorld2.0 : (3D6) → 9[2,2,5] → 9
アルバ:神に愛されたシャルの出目は良かった
ウィテ:平均行かない……
アルバ:うちも平均-0.5です、仕方ないね
アルム:アンさんがいないなら自分が振りますね?
アルバ:お願いしますー
アルム:3d6
SwordWorld2.0 : (3D6) → 4[2,1,1] → 4
アルム:うーんこの
アルバ:これはひどい
ウィテ:やっちゃった感?
アルム:ではここで録画止めます
アルム:では、お疲れ様でした報酬やログは後日ご連絡しますね
アルバ:はーい、お疲れ様でした?
ウィテ:ラジャー。お疲れ様でした?
シャル:お疲れ様でしたー
シフォン:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6

経験点と報酬

  • 経験点:1570点(基本1000点+工場ライン突破ボーナス300点+グルガーン2体60点+試作機G型210点)
  • 報酬:3850G(依頼報酬)3000G+ (戦利品)[グルガーン二体40G+試作機G型4200G]÷5+(端数調整)2G
  • 名誉点:27点(剣の欠片12個分)