始まりの街 アンファング 第13話  「地下墓地での遭遇」 GM:ゆきわらしレポート

始まりの街 アンファング 第13話  「地下墓地での遭遇」 GM:ゆきわらしレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング外伝 「地下墓地での遭遇」予告

アンファングの街も、ココ最近、だいぶ賑やかになってきた。
流れ者の冒険者、新たな街に可能性を見る商人、住処を求めた市民。
神に仕える神官も例外ではない。
しかし、近隣の村々への慈善活動・住民への炊き出し・物資輸送の商人達への護衛など、全体的に人手不足だった。
そのため、対応しきれない案件を、冒険者へ依頼していたのだ。

「少し前に発見された遺跡から、モンスターが湧き出るようになってしまった。その退治と原因の解明をお願いしたい」

月神シーンの神官から持ち込まれたこの依頼。
以前、遺跡が発見されたときに調査隊を派遣したが、その時は特に問題は無かったとのこと。
ココ最近のうちに何かがあったのかもしれない。
本来なら、こちらで対処したいが人手不足で対応できない。
他の街の神殿に応援を要請したが、派遣されてくるにはもう少し時間が掛かるだろう。
どうか、モンスター退治と原因の解明をお願いする。

「ジーナの灯亭」で寛いでいた君たち。せっかく時間もあることだ。
早速、装備を整え遺跡へと出発するのだった。

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催期間 2016年9月12日21:00分~(プレイ時間 3時間予定、終わらなかった場合は伝助で調整)
  • 募集締め切り 2016年9月8日22:00
  • GM ゆきわらし
  • 人数 抽選/選考で4~5名

遺跡の探索/戦闘は最低1回
戦闘形式は標準戦闘
参加表明の際、PL参加数をご記入ください。

※経験の少ない順に案内させて頂きます。
回数が同じ場合には、抽選にてご案内いたします。

その他

募集締め切りましたら、PL順に案内いたしますので順番に従ってキャラクターの決定をお願いいたします。

シナリオは、遺跡入り口からはじまります。
依頼に関する質問、出発前にやっておきたい事、描写等ありましたら11日19時までに投稿ください。

リプレイ

調査開始

GM   :それでは…
GM   :
GM   :みなさんは、事前の情報収集をすませ、現在遺跡の内部に入ったところです
GM :中は薄暗くはありますが、たいまつが壁に掛かっており視界は確保できているようです
ガイーナ:「さて、鬼が出るか蛇が出るか、といったところでしょうか?」
ウィテ :「どちらが出ようとも、私が皆を守って見せよう」
イセポ :自分たちでも持つようにたいまつはつけておこう火の妖精魔法使うかもだし
ウィテ :とか言いつつもPCは出目が腐らないか非常に心配
シャル :「ふむ……とりあえずブラックサラディンが入ることが出来てよかったかな」
アルバ :「ここが…うん、今のところ敵はいないみたいだけども、油断はできないね」
イセポ :「お墓は怖いですが。がんばるです」
ガイーナ:「ふふ、頼りにしてますわよ、ウィテさん」
アルバ :ええと、パっと見分かるのは行き先が二手に分かれていそうなところですかね
GM   :入って正面には、小さな滝があり、池があります 深くはありません
GM   :そうですね
GM   :左右に分かれており、木の扉があります
アルバ :ふーむむ、湧き水というとここから村人は取っていってるのかな
イセポ :水源だとしたら安全か調べておきたいですね
GM   :モンスターが出るまでは、使っていたかもしれませんが、外にもいくつも湧き水はあります
アルバ :関係者が体調崩し気味な情報もありますしね、とはいえ必要そうな技能などもっていない…!
ガイーナ:セージやレンジャーの方に任せましょう
アルバ :あー、なるほどです。ちなみに池の中には何か目立って変わったものとかは見当たりませんか?
イセポ :「少しは調べられるかも」セージ持ち」
シャル :「一応解毒はできるが、飲んで確かめるのは最後にしたほうがいいな」
GM   :水を調べるのであれば、見識判定 代用案があればください
イセポ :調べてみますね。」
アルバ :「うーん、屋内っていうとちょっと勝手が違うなぁ…」(レンジャー
ウィテ :「さて、どうだろうか……」レンジャー持ちなので調べてみましょう
GM   :一見、普通の泉だね>アルバ
イセポ :飲まずにすむ範囲で調べよう
ウィテ :失敬、見識はセージだけでしたね
イセポ :2d6+1+5 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 2[1,1]+1+5 → 8
GM   :では、普通の水だと思った
イセポ :「水です」w
ウィテ :デデドン
GM   :おっと50点w
イセポ :最初からw
アルバ :50点おめでたい!
GM   :イセポは、精霊は召喚しています
イセポ :していません
GM   :了解です
アルバ :薬品学判定で有毒かどうかあたりの判定はできそうですか?これならレンジャイでなんとか
シャル :変なものが投げ込まれてたら薬品学でなにかわかるかな……
GM   :そうですね・・・
GM   :薬品学判定どうぞ
ウィテ :レンジャー持ちなのでいきまーす
アルバ :2d6+1+4 ほぼ知力で薬学振る
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 5[2,3]+1+4 → 10
ウィテ :判定 2d6+2
イセポ :2d6+1+5 薬品学判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 6[5,1]+1+5 → 12
ウィテ :2d6+2 薬品学判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 2[1,1]+2 → 4
シャル :2d6+3 薬品学判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[5,2]+3 → 10
ウィテ :今度は俺かwww
GM   :良く出る太陽だw
アルバ :ででどん過ぎる
GM   :特に薬品類は確認できなかった
ウィテ :太陽神の信仰はしてないはずなのに……
イセポ :「普通の水のように思えるですが」
ガイーナ:「確実に、とは言えませんのね」
ウィテ :「ふむ、よくわからん」無能ww
アルバ :「呪いの類じゃわかんないしね。まぁ、喉がどうしても渇いたってのでなければ放っておこう」
イセポ :「まだ歌ってないから喉はかわいていないです」
アルバ :さてはて、目立つものといえばそこらへん…少し先も覗いておきたい感もありますが
ガイーナ:「この時点で飲んで確かめる、というのはハイリスクすぎますわね。帰りに飲んでおきましょう」
アルバ :「いや、別に帰りにも飲む必要ないからね?なんでマストになってるのさ」
イセポ :「前任者さんは全部調べていたといっえましたね。どこからいきますか」
ガイーナ:「ただの好奇心ですわね?」
アルバ :どっちかの扉の方に人通りがありそうな気配ってあります?床の埃が薄いだの足跡がたくさんだの
GM   :足跡追跡で確認できます
ガイーナ:じゃあ、足跡判定いきます
ウィテ :同じく振ります?
アルバ :同じくー
ガイーナ:2d6+3 足跡判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12
ウィテ :2d6+2 足跡判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 8[2,6]+2 → 10
アルバ :2d6+1+4 足跡判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 4[2,2]+1+4 → 9
シャル :流れに乗って
シャル :2d6+4 探索指令/足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13
GM   :12以上は気づきます 最近付いた足跡がある。人数は2人分だ
ガイーナ:「あら、おかしいですわね。足跡が2人分しかありませんわ」
GM   :あ、正確には 前回の調査隊の足跡以外にです
イセポ :「誰か最近来たですかね」
GM   :まだ新しい足跡が2人分
アルバ :「そんな話は特に聞いてないけどなぁ…村長が把握してない人が誰かはいってきたのか」
シャル :あ、+は4ではなく3でした(結果は12
ウィテ :「フーム……。もしや墓荒らしか?」
アルバ :「…いや、別に人とは限らないか。二足で立っていればなんでも足跡はつく」ちょっと剣を構えなおし
ガイーナ:その足跡、帰りの分はあります?
GM   :帰りの分はありません
アルバ :ちなみにその追加分の足跡ってどちらの扉に向かったとかはありますか?
シャル :「まあ、目的もなく訪れるような場所ではないのは確かだな」
GM   :一本は右に行った後、左に向かった。
GM   :もう一本は左のみ
ガイーナ:「すくなくとも、他に出口がなければこの方々はまだこの中にいるようですわね」
アルバ :「なら警戒は怠れないな。相手が友好的とも限らないんだし」
ウィテ :つまり一人づつ右と左に分かれたってこと?
ガイーナ:「左のほうへ向かっていったようですが、どうしましょう? 後をついていってみますか?」
ガイーナ:や、二人とも左に行ってるね
アルバ :んー、なら左の方が重要度高そうですけど…逆に右側を先に通っておく方が何か得られるかも
GM   :そうですね。1人は右に行ってから左に
ウィテ :わかりました。途中で曲がっただけですね
GM   :もう1人は最初から左に進んでいます
イセポ :右覗いてから左行きます?
ガイーナ:そうだね 何かしらの理由があって右を諦めたってことなんだろうし
アルバ :右に先に行くのに一票ー
ガイーナ:ってか、地図を見ると右は行き止まりなんだな
ウィテ :賛成
シャル :右からですかねえ
GM   :調査隊の地図を借りたので、内装は分かっています
ガイーナ:まぁ、まずは行き止まりから 宝箱があるかもしれない
イセポ :あっメタ情報は切り離そうと思っていたのですが内部構造知っていていいんですね。了解
ウィテ :その心理よくわかる。
GM   :
アルバ :セーブポイントが見付かると全力で寄り道をし尽くしてから先に進むのが礼儀
GM   :では右へ進みます?
アルバ :ということで右側の扉を開けて進みますかー
ウィテ :ゴーゴー!
ウィテ :あ、罠感知しますか?
シャル :「扉か……念のため調べておいたほうがいいかな」
ガイーナ:そうだね 念を入れよう
GM   :どうぞ!
ウィテ :ウーッス。いっきまーす
ウィテ :2d6+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8
ウィテ :やはり知力ボーナス低いと厳しい……。
GM   :うん、特に罠は見つからない
ガイーナ:2d6+3 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[5,3]+3 → 11
シャル :2d6+3 探索指令:探索→扉
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
ガイーナ:我ら馬に負けてるぞ
GM   :特に罠は見つからない(罠はないようだ)
ウィテ :哀しきかな、それが現実
シャル :「ブラックサラディンによれば、特に怪しいところはないようだが……」
アルバ :さすがアニマル
ウィテ :「……馬も妙に自信があるようだし、問題無いだぞ」
アルバ :「いや、キミも調べてただろうに。自分より馬のが信じられるのか」
アルバ :ということですすもー
GM   :では、扉を開けて進むと
GM   :布で仕切られた、倉庫のようなところに出た
ウィテ :さっきもウィテより馬のが数値良かったからねー(哀)
ガイーナ:では、戦闘をウィてにゆすり進もう
ウィテ :危機感知しときますか
シャル :「倉庫か……?」周囲見回し
ガイーナ:「倉庫、ですわね」ポーションはないか!
ウィテ :2d6+2 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 12[6,6]+2 → 14
ガイーナ:2d6+3 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[4,2]+3 → 9
アルバ :おおぅ、完璧すぎる
アルバ :2d6+2+4 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 9[6,3]+2+4 → 15
ウィテ :出目極端すぎんでしょ……。
GM   :この場所に、あなた達の脅威になるものの存在はない!
GM   :と言う事が分かった
アルバ :出目は勝っても自動成功には勝てないのだ
アルバ :「ん、まぁここは大丈夫そうだね。気になるものがないかだけ一通り調べようか」
ガイーナ:では、何か有用なものがないかどうか調べますわ 家探しですわよ
GM   :棚や、山積みの荷物にはくもの巣が付いていたり、埃を被っていますね
アルバ :そして山積みの荷物が気になりすぎるので手探りで探してみよう
ウィテ :「ふむ、問題無いようだな」家探しだ-!
シャル :「気になるところといえば、棚と……山積みになってる荷物か」
GM   :調べるなら 探索判定です
ガイーナ:2d6+3 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7
イセポ :「おー物語値の勇者みたいです。メダルさガスです」
ウィテ :場所の指定とかいります?
アルバ :室内だからやっても平目なんですよねぇ…ぐぬぬ
GM   :特に要りません
シャル :2d6+3 探索指令:探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[2,6]+3 → 11
ウィテ :2d6+2 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[4,3]+2 → 9
GM   :全体を調べたと言う事で
GM   :12は居ないかな?
GM   :最高11か
ウィテ :ですね
ウィテ :やはり馬が一番有能……
GM   :比較的だが、新しい防具の一部を見つけた 売却100G
アルバ :補正はそこまで大きくないはずなのに…
シャル :「ふむ……こんなのを見つけてきたぞ」
アルバ :「おや、まだ使えそうじゃないか。しかしなんだってこんなところに武具が」
ガイーナ:「防具の一部ですわね。売れば餌代ぐらいにはなりますわね」
ウィテ :「こちらはダメだ。特に気になるようなものはなかった」
イセポ :「来た人もそう思ってひきかえしたですかね」
GM   :調べた君たちには分かるが、置かれている荷物は”基本的に”埋葬されている人の遺品かなと思った
ウィテ :つまり”埋葬されてない者”の物が混じっていたと……。
アルバ :やー、どっちにしろ真相を知ってしまうと持って帰りづらいものもありそうですね
GM   :なんで昔のお墓の遺品に”最近の防具”があるのかな?とか
シャル :「ここは遺品置き場か……とすると、さきほど見つかったこれは新しい感じがするな」
アルバ :ああ、そういえば最近は墓地としては活用されてないんでしたっけ
GM   :遺跡ですので
シャル :「新たに埋葬された人がいるならばおかしくはないが……」
ガイーナ:『何にせよ、気を引き締める必要がありますわね」
ウィテ :まぁ、ここでの探索では出てこなかったので左の奥に行きますか
アルバ :「それもやっぱり聞いてないな、っていうか最近もお墓として使ってるならもうちょっと手入れをさ…」
アルバ :ですねー、左側いきましょう
GM   :了解です
ガイーナ:では、左のドアに罠探知ですわ
イセポ :どんどんいきましょう!
ガイーナ:2d6+3 罠探知
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[5,5]+3 → 13
ウィテ :2d6+2 罠探知
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[4,2]+2 → 8
シャル :2d6+3 探索指令:探索→扉
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[3,4]+3 → 10
GM   :こちらのドアにも罠は確認できません
GM   :進みますか?
アルバ :では進みますー
ウィテ :行きましょうか
GM   :了解です
GM   :中に進むと
GM   :左と、正面奥に部屋があります
GM   :特に区切りは無いので見えますが
GM   :棺桶が大量に置かれていますね
ガイーナ:左のほうは霊地所みたいだね
ウィテ :確認しますか?
ガイーナ:足跡はどちらに続いていますか?
GM   :足跡は奥へ続いています
アルバ :そですね、とりあえず確認はしておいたほうがいいかも。バックアタック警戒ぐらいの気持ちで
シャル :「……少々眠りを妨げるかもしれないが、許してほしい」聖印に手を当てて祈っておこう
アルバ :「魂はめぐる、ならここにあるのは抜け殻じゃないか。怖くない、怖くなんかないぞ…」怖い
ウィテ :「……すまないが、これも皆を守るためだ。許してくれ」棺を調べましょう。
GM   :では、左の部屋
ガイーナ:「血が流せるならば、殺せるはずですわ」
GM   :いくつも棺桶が並んでいる。すべて蓋はしまっている
GM   :天井から、水が滴っていて若干湿っている
アルバ :「と、とりあえずボクは廊下の方を警戒しているよ。さぁ、心置きなく調べてくれ!」目をそらしたくて後ろ向き
シャル :「棺桶の蓋に動かした跡がなければ問題ないが……」
GM   :棺桶を調べる場合は2d 振ってください
ガイーナ:代表で1回?
GM   :ぱっと見た感じ触った痕は無い
GM   :代表1名でお願いします
ガイーナ:じゃあ、外で待機しているアルバにあえて降らせてみようw
アルバ :なんだってー!?
アルバ :2d6 イベント
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
イセポ :代表大事w
GM   :おお なら骸骨が寝かされており
ガイーナ:サカロスに祈っておこう
GM   :首に宝石の付いたネックレスをしている 売った場合は300G だw
イセポ :お墓ならあるでしょうねw
アルバ :「ねーぼけーたひーとが みまちがーえたーのさー…うう、これ逆効果だ」
GM   :持っていってもいいし、放置しても良いw
イセポ :言溢れる遺品臭がすごいですね
ガイーナ:まぁ、放置だよね
ウィテ :賛成
イセポ :名前とか彫ってありそうw
シャル :そっ閉じ
イセポ :放置賛成
ウィテ :満場一致w
GM   :了解です…
イセポ :「やすらかにおやすみなさいです」手を合わせてしめよう
GM   :ちなみに他に、ここに目ぼしいものは無さそうです
ウィテ :「すまなかった」胸に右手を当てて瞑想
ガイーナ:では、正面に行きましょうか
ウィテ :おっけ
アルバ :はーい
シャル :「……」お祈り終了
GM   :では奥の部屋に進みます
GM   :この部屋には、先ほどの部屋より多くの棺桶があります
ガイーナ:足跡はどうなってます?
GM   :ここは再判定をお願いします
GM   :入り口のあたりで途切れています
ガイーナ:2d6+3 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[5,4]+3 → 12
GM   :詳しく知れべれば分かるかも
ウィテ :2d6+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 11[6,5]+2 → 13
ウィテ :2d6+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 12[6,6]+2 → 14
シャル :2d6+3 探索指令:足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12
GM   :わー
アルバ :2d6+1+4 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 5[1,4]+1+4 → 10
ウィテ :すいません、ミスって二回反応しました。二回目の絶対成功はなかったことにしてください。
GM   :はい
GM   :足跡は、正面の横になっている棺桶のところで途切れています
アルバ :どの道出目がすごい良いんですよね…これは結果期待できそう
GM   :どの道、目標抜いてる
ガイーナ:じゃあ、開けてみよう もしかすると中に階段あるかも
ウィテ :自分が開けますよ。最悪奇襲が待ってるかも
GM   :開けますか?
ウィテ :危機感知しときますか?
アルバ :「うわぁ、まだいっぱい棺おけがある…もうちょっと依頼の話しっかり聞いて置けば良かった」
ウィテ :2d6+2 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
ガイーナ:2d6+3 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
GM   :中から気配は感じない
ウィテ :ではまた一言謝ってから棺を開けます。
シャル :探索もしておこう
シャル :2d6+3 探索指令:探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[5,4]+3 → 12
GM   :まず棺桶の中は、空っぽです
GM   :何も入っていません
ガイーナ:おやぁ  中を調べてみますか
GM   :汚れているが、ただの棺桶だ 後から中身を出したんだろう
GM   :続いて探索結果
GM   :棺桶周辺に何かを引きずった後がある
ガイーナ:どこに続いています?
イセポ :大事そうな情報
シャル :「むう……棺桶の周りに引き摺ったような痕跡が」
GM   :何かを横にスライドしたような痕だね…
アルバ :「うーん、中身空っぽなら怖くはないぞ。それって、棺桶自身を引きずったって訳じゃないのか?」
ウィテ :もしかして棺桶を動かした跡じゃない?ってことで棺桶動かそう
ガイーナ:だろうね 棺桶の元々の位置はわかります?
GM   :右の壁に収納されていたような穴がある
GM   :半分、壁の穴に埋まっている感じかな 他の棺桶とか
ウィテ :動かしまーす
ガイーナ:では入れてみましょう 男性の方々お願いしますわね
アルバ :すごい押し付けられた感…!そうはいっても気味悪いなぁと思いながら動かします
ガイーナ:押し付けだなんてそんな 当たり前に決まっているじゃありませんか
アルバ :「からっぽかんおけただのはこ、からっぽかんおけただのはこ…」ずるずる
ウィテ :特に疑問も感じずに動かしますよ
GM   :では動かすとですね、下に穴があります
シャル :笑顔で見守る筋力18
ガイーナ:同じく筋力19
アルバ :「からっぽかんおkうわぁぁ!?」目つぶって動かしてたので当然穴に脚ひっかけてこけます
GM   :下に空洞があるようですね
ウィテ :アルバ君を助けましょう
ガイーナ:「どうやら入り口を隠していたようですわね」
アルバ :筋力13のうさちゃんがこんなに頑張ってたのに…!
イセポ :男の子大変
ガイーナ:勇者なんだからしっかりですわ
GM   :一応情報として、地図にはこの穴の事は書かれていません
アルバ :「ひぃ、まさかこんな卑劣な罠が…ありがとう、助かったよ」
ガイーナ:あえて伏せておいたのかな
ウィテ :「なに、仲間を守るのが私の役目だからな」
GM   :穴の大きさは、人が1人通れるかどうかなほど小さい
イセポ :下に明かりはある感じ?
GM   :真っ暗です 光源はありません
アルバ :「そういうの、少し憧れるね…ボクも精進しよう」
ガイーナ:「隊列を組んで進みましょう。ウィテさん、申し訳ありませんが先頭はお任せしますわ。その後ろにワタクシ、真ん中にイセポさんシャルデリーさん。殿をアルバさんに任せますわ」
シャル :「……お前はちょっと無理そうだな」ブラックサラディンに視線を向けつつ
ウィテ :オッケー
GM   :騎獣を進める場合、地面に攻撃を行い穴を広げる必要がある
GM   :ファンブルしなければ成功してよい。 大きな音が鳴る
イセポ :札はないの?
アルバ :「了解、もう下手は踏まないよ。後ろは任せて」
シャル :騎獣契約証を貼って彫像化させます
GM   :では、問題なく通れます
シャル :現状では戦闘にはほぼ参加しないし
GM   :では、先に進むということで?
アルバ :メインスカウト(馬)が…
アルバ :OKですー
ウィテ :オッケー
ガイーナ:おk
イセポ :いきましょう。たいまつはもってます
ウィテ :ウィテは暗視もちなんで先頭は問題ないですよ

隠された洞窟

GM   :中に降りると、狭い洞窟のようですね
GM   :人口的に作られたものではないでしょう
ガイーナ:「意図的に隠したとなると、やはり前回調査団にはやましいものがあるのでしょうか?」
シャル :「うーむ、ちょっと狭いな……」
アルバ :「うん、ここまで知ってて何もないはないだろ…確実に何かを見ているね」
ウィテ :「その辺りは先客に聞けばわかるかもしれないな」
アルバ :とりあえず道が一本なら慎重に進むしか無さそうですかねー
ウィテ :行きましょか
GM   :進みますか?
アルバ :ごーごー
ウィテ :あ、自然物で足が滑りやすいとかは罠になりますか?
イセポ :そういえばあしあととかあるのかな
シャル :天然ものならレンジャーで調べられるかな(馬の出番がなくなる
GM   :特に滑りやすいとかはないですね
GM   :足跡は見つかります 二つとも奥へ続いています
ウィテ :では念のため先人による罠に注意して感知だけしときます
ウィテ :2d6+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 12[6,6]+2 → 14
GM   :罠はない! と分かった
ガイーナ:ウィテすごいw
ウィテ :こいつはもう行くしかねぇ!
アルバ :「…奥にいる、って考えるのが自然なんだよね?この場合」武器構えなおし
ウィテ :ここでダイス運使い切った気がする
アルバ :自動成功すぎる…
ウィテ :自分も剣と盾を準備しておきましょう
GM   :進むと右に、小さな泉がある
アルバ :また水だ…なんだろう、地下水とかいよいよ危険な気配が
シャル :「……上の階に戻った足跡がないということは、行ったきりという可能性もあるな」
GM   :洞窟はさらに奥へと続いている
GM   :一応、水を調べる事が出来ます
アルバ :この辺りは屋内判定なんでしたっけ?
GM   :うーん、野外と言う事でいいですよ
アルバ :おー、じゃあ探索扱いで振れますね、水の中を目視で調べてみたいです
ウィテ :じゃぁみんなで付き合いますか
ガイーナ:じゃあ、調べまーす
ガイーナ:2d6+3 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9
ウィテ :2d6+2 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 9[4,5]+2 → 11
シャル :2d6+3 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[4,2]+3 → 9
GM   :水を調べるには 見識判定
ガイーナ:じゃあ、セージの皆さんお願いします
アルバ :探索振ってみますね
アルバ :2d6+1+4 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 12[6,6]+1+4 → 17
ウィテ :ブッ!?
アルバ :これは山盛り小銭が見付かる予感
GM   :えーww
GM   :10以上の方は、自然の湧き水なんだけど 違和感を覚えました 毒々しい感じ
GM   :見た目は普通なのに、触ったら危ないような
ガイーナ:汚染されているのか
ウィテ :「む、触るな! この水は何か危険な気配がする」9の二人を止めましょう
GM   :アルバは、土から覗いた鉱石を見つけた これは高く売れそうだ
GM   :700G
シャル :「そ、そうなのか……」水を見たまま
アルバ :「…これは帰りに道にも飲まないほうがいいな…っと、なんだこれ?」ごまだれ?
ガイーナ:「何かしら汚染されているのかしら?」
アルバ :「この輝き、オリハルコンとかアダマンタイトとかそんな気がする…!」違います
シャル :「村で体調を崩す者が増えているとのことだが、原因はこれか……?」
アルバ :よし、では先に進みますかー
GM   :はい
ウィテ :いきましょうか
GM   :では、ここで聞き耳判定をお願いします
アルバ :2d6+1+4 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 10[5,5]+1+4 → 15
ウィテ :2d6+2 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 11[6,5]+2 → 13
シャル :2d6+3 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7
ガイーナ:2d6+3 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[6,2]+3 → 11
アルバ :聞こえる聞こえる…だってうさぎの耳は、長いんだもん
ウィテ :一足りない!
GM   :では、12以上の人は右奥から足音が聞こえます
アルバ :「…誰か来るぞ!気をつけて!」小声で伝えてみましょう
ガイーナ:じゃあ、止まって様子をうかがおう
アルバ :聞こえただけで、足音は別に近づいては来ない感じです?
GM   :様子を見るなら、足音は
GM   :どこかを行ったり来たりしているようだと分かる
アルバ :「…ごめん、こないかも。うろちょろしてるだけっぽい」ちょっと恥ずかしい
GM   :特別、近づいてくる容姿はない
ウィテ :とりあえず17-10あたりに行って先を覗いてみたいです
ガイーナ:「ですが、何も気づかず進めば鉢合わせしていたかもしれませんわ。助かりましたわ」なでなで>アルバ
GM   :覗いてみるなら20-2のほうから明かりが漏れています
アルバ :「うわっ、こ、子ども扱いしないでくれ!こう見えてもボクは立派な…」大分恥ずかしい
シャル :「同じところを行ったりきたりしているだけ……か」
アルバ :「…まぁこの人数で隠密行動もないと思うし、奇襲だけ警戒して進もうか?」
GM   :左の横穴は特に何も内容に思う
GM   :すすみます?
ウィテ :あ、聞こうと思ってた。ありがとうございますGM
アルバ :でいいかなーと思ってます
ウィテ :自分はもう気になることないかな?と思います
GM   :右奥でいいかな?
ガイーナ:だね
アルバ :ですねー
GM   :はーい
ウィテ :ラジャー

洞窟最深部

GM   :では、隠れながら先に進むと
GM   :開けた吹き抜けの空間。中心に泉があり剣のようなものが刺さっている
ガイーナ:「あれは、魔剣……でしょうか?」
GM   :また、その周辺に誰かがいます
GM   :よく目を凝らしてみれば
GM   :調査隊の1人 話を聞いた人物ですね
??? :「…」
イセポ :うそつけれていたかな?
アルバ :「泉、刺さっている剣…あ、あれはまさか…世に伝え聞く伝説の聖剣!」(小声)
ガイーナ:「エクスカリバー(ただし、ものすごくうざい)」
イセポ :「なんですか!?あれすごいものなのですか!?」
シャル :「エクスカリパー!?」
ウィテ :「先ほどの泉からして、いろんな意味ですごいだろうがな……」
??? :「…あぁ、来てしまったんだね」
??? :「あれほど、来るなと言っておいたのに」
??? :「隠れていなくて良い、出てきたまえ」
アルバ :「キミは…僕たちを騙すつもりだったのか?」
ガイーナ:「あら、いがいと目ざといんですのね。そういう男は嫌われますわよ?」
??? :「いや?騙すなんて、ただ…私だけの空間に人が来るのは耐えられなくてね」
ガイーナ:「……ボッチですの?」
??? :「ぼっち?人聞きの悪い。そんなものではないよ、仲間は沢山居る」
イセポ :「私は最初からあやしんでいたですよ!すごくないですか?」
シャル :「そ、そうなのか」
ガイーナ:「それは想像の中でですの?」くすくす
??? :「フフフ…」
アルバ :「そ、そうか…人は見た目によらないもんだな…」
??? :「それより、これを見てくれ。素晴らしい力だろう」
ウィテ :「話をそらしたな」
GM   :男は、泉を見るように促す
アルバ :「…力って、まさかその剣なのか?水をこんな風にしたのは」
GM   :セージ持ちの人は 見識判定で効果が分かります
イセポ :2d6+1+5 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 7[6,1]+1+5 → 13
??? :「そうだ、主果ててなお、この漏れ出す魔力…素晴らしい!」
イセポ :平均過ぎる数字
GM   :穢れた水だ 精神抵抗に失敗した場合 水に触れている間/生命抵抗・精神抵抗-1
GM   :と分かる
ガイーナ:「なるほど、それが村人の不調の原因ですのね」
イセポ :「あの水にはきをつけてください!」説明
アルバ :「そういうことか…一剣士として許しがたいな。それは、剣士が心を託すべき刃じゃあない」
GM   :剣から、穢れが漏れ出ているのが原因だね
ガイーナ:第2の剣か
ガイーナ:「ふぅ、どうやら力に溺れたようですわね。それでは、最後に質問しますわ」
ガイーナ:「他の調査隊の方々はどうしましたの?」
??? :「いやぁ、偶然にもこれを発見したときは、感動したよ」
??? :「うん? あぁ、あいつらは実に愚かだった」
??? :「この剣を破壊しようなどと言い出すんだから」
??? :「この力が理解できないとは…悲しいことだ。だから、分かるように教育してやった」
イセポ :「仲間の人どうしたですか…」
??? :「ふん、出て来い」
GM   :アンデットの群れが現れる
アルバ :「な、何だ!?それはまさか…教育って…!」
シャル :「うわぁ……」
??? :「ああ、いまではすっかりこの力の虜さ」
ウィテ :「……なるほどな」
ガイーナ:「やはり、あなたぼっちですわね」
??? :「お前たちにも分かるだろう。この素晴らしさ!」
ウィテ :ここでウィテは剣先を???に向けて言い放ちましょう
アルバ :「冗談だろ…じゃあ、あの妙に新しめの武具ってさ」ショッキン
シャル :「まあ、そうなるだろうなあ……」
??? :「この力を研究すれば、人族はもっと先へ進める!」
ウィテ :「貴様は我々の敵だとはっきりわかった」
ガイーナ:「黙りなさい」
アルバ :「やっぱりそうだよね。ごめん、色々心が折れそうだ。一瞬でもあの剣に見ほれた自分が恥ずかしい」
魔法使い:「やれやれ、君たちにも理解できないか…」
ガイーナ:「サカロスの神官として、自らのコミュ力不足を他者のせいにし、無理やり操ろうなどと言語道断!」
ガイーナ:「その性根、叩きなおしてあげますわ!」
イセポ :「そんなの全然理解できないです!物語はハッピーエンドが一番です!」
魔法使い:「愚かな事だ…だが、安心すると良い。君たちの体は、未来の礎となるのだから!」
魔法使い:と言う事で戦闘が始まります
ウィテ :「理解したくもないし理解するつもりもない。貴様は我々が切り伏せる!」
シャル :「やな礎だなあ……」
アルバ :いけいけー!
イセポ :魔物からですかね?
魔法使い:お願いします
魔法使い:あと、先制前に代表が2dお願いします
イセポ :2回?
魔法使い:その間に、マップの準備
魔法使い:2回
イセポ :ボス、ゾンビの順で
魔法使い:魔法使いは、必要ない
シャル :ふむふむ
ガイーナ:ワイトじゃない?
イセポ :2d6+1+5 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 5[3,2]+1+5 → 11
イセポ :2d6+1+5 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 4[3,1]+1+5 → 10
イセポ :低い
ガイーナ:ふりまーす
アルバ :ごーごー
シャル :2d6+3 魔物知識 ボス ゾンビ #1
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[3,6]+3 → 12
シャル :2d6+3 魔物知識 ボス ゾンビ #2
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[4,3]+3 → 10
ガイーナ:2d6 シークレット
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
イセポ :お願いします
ガイーナ:期待値!
アルバ :これ以上ないほどの期待値
ウィテ :せやな

戦闘開始

闇に落ちた魔法使い:では初期配置に配置してください
アルバ :ええと、彼我の距離はいくつまで近づけますか?
闇に落ちた魔法使い:黄色のマーカー内で
イセポ :歌う距離にめたいのでそれなりに前に
アルバ :はーい、OKです
闇に落ちた魔法使い:では先制判定をお願いします
闇に落ちた魔法使い:11ですね
ガイーナ:ウィテさん、防御は任せましたわ
ウィテ :いっきまーす
ガイーナ:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16
イセポ :スカウトの人よろしく!
ガイーナ:仕事しましたわ
闇に落ちた魔法使い:余裕のw
アルバ :ところどころ出目がおかしい
ウィテ :やらなくていい気がした
ガイーナ:1ゾロ出るかもしれないし
シャル :いいなあー
ウィテ :2d6+4 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
ウィテ :一足りない!
闇に落ちた魔法使い:高くないですか?w
ウィテ :でも絶対成功がいるんだよね?
アルバ :先制判定がいつもこうなら…とりあえず満を持して先手を貰っちゃいましょう
シャル :憧れますねえ……
ガイーナ:ですわね まずは支援からでしょうか
シャル :とりあえず自分の初手はフィールドプロテクション&戦乙女の祝福になりますー
シャル :戦乙女の祝福はどなたにしたらいいですかね(ひとりだけ
アルバ :精神抵抗低い人優先?水のせいで低い値が余計に下がっちゃう
ガイーナ:そうなるとウィテさんですわね
イセポ :補強しましょう
アルバ :ウィテさんシャドウだから高い気が。他がガイーナ4のアルバ5なのでガイーナさんおすすめ?
ガイーナ:わたくし、魔力撃でそっからさらに?1ですし、あると助かりますわ
シャル :ふむふむ、ではガイーナさんに
ガイーナ:右手にサカロスパンチ 左手にヴァルキリーパンチ
アルバ :まさにゴッドハンドという訳ですな、フィールドプロテクションだけ行使判定要?
闇に落ちた魔法使い:お願いします
シャル :では、補助動作で戦乙女の祝福をガイーナさんに
シャル :「かの者に戦乙女の祝福を……」
シャル :そしてフィールドプロテクションを
シャル :2d6 フィールドプロテクション詠唱
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
イセポ :大活躍だ
闇に落ちた魔法使い:守りの光があなたたちを包む
ガイーナ:イセポさんや、アルバさんは何かありますの?
イセポ :イセポは近づかないと何もない距離
アルバ :とりあえず制限で前でてボルトぶっとばしておきます
シャル :「うむ、うまく唱えられたようだ」
イセポ :あっアローは届く
イセポ :わつぃも制限で移動しつつそうしよう
アルバ :防護点高いし、ワイトねらっておきますかー
アルバ :乱戦できる前に打たないと誤射る…!
イセポ :私もワイトにしようかな
ガイーナ:だね ワイトを優先して落とそう
アルバ :ということでワイトに向けてエネルギーボルト宣言
イセポ :先にどうぞ
闇に落ちた魔法使い:どうぞ!
アルバ :2d6+2+4 行使判定(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 6[2,4]+2+4 → 12
アルバ :やだ出目低い
アルバ :k10+2+4 エネルギーボルト(消費5)
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[3,5]=8 → 4+6 → 10
闇に落ちた魔法使い:ワイトと魔法使いは振ります
闇に落ちた魔法使い:どうかはまだ分からない
ワイト :2d6+5 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12
闇に落ちた魔法使い:うん変わらん
アルバ :ぐぬぬ、期待値とは…!
闇に落ちた魔法使い:半減で5点
アルバ :「ボクの魔法剣エネルギースラッシュ(ただのエネボ)をいなすとは…!」
イセポ :では3Mうごいてワイトにアロー
闇に落ちた魔法使い:こーい!
シャル :「そ、そんな技があるのか」
イセポ :「赤い宝石からピカです!」
イセポ :2d6+4+5 フェアリーテイマー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 11[6,5]+4+5 → 20
イセポ :これは通るなw
アルバ :出目高!?
ワイト :2d6+5 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11
イセポ :k20+4+5 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[1,3]=4 → 2+9 → 11
闇に落ちた魔法使い:高いw
闇に落ちた魔法使い:痛いw
イセポ :「成仏してねです」
イセポ :終わり
闇に落ちた魔法使い:次の方、どうぞ!
ガイーナ:では、通常移動しますわ
ウィテ :ガイーナさんに先に動いてもらわないとかばえないのでお願いします
イセポ :あと1回アローして召喚してそのあとは歌おう
ガイーナ:16m移動できるけど、ワイトとかで乱戦形成されちゃうんだろうな
闇に落ちた魔法使い:まあ、ですかね
ガイーナ:19mに移動して、乱戦形成ですわ
ガイーナ:で、精神抵抗ですの?
闇に落ちた魔法使い:お願いします
ガイーナ:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 4[1,3]+4+2 → 10
イセポ :抜けられると怖いので乱戦形成はありがたいです
闇に落ちた魔法使い:失敗
ガイーナ:ちかたありませんわ そのまま魔力撃とガゼルフットを宣言し、ワイトに攻撃しますわ
闇に落ちた魔法使い:了解!
ガイーナ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
イセポ :ワイト落とせると楽になりますね
ワイト :2d6+4 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16
ガイーナ:w
闇に落ちた魔法使い:超避けた
シャル :「うーん、初めて使ったからかなあ……」
イセポ :かれいによけた
ウィテ :マジかよw
ガイーナ:追加攻撃で、もういっちょ
ガイーナ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
アルバ :こんどこそー!
ガイーナ:「今のはフェイントですわ」
闇に落ちた魔法使い:
ワイト :2d6+4 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[3,4]+4 → 11
闇に落ちた魔法使い:命中だー
ガイーナ:k10@10+8
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[6,3]=9 → 5+8 → 13
闇に落ちた魔法使い:9点もらう
ガイーナ:13点のヴァルキリーパンチですわ
闇に落ちた魔法使い:「どうしても抗うのかい…」
ガイーナ:「そうですわね。覚えておきなさい」
ガイーナ:「わたくし、こう見えてもコミュ力には自信がありますの。そんな剣は必要ありませんわ」
イセポ :なぐりあいコミュニケーション
アルバ :「なんか会話の軸がズレてる気がするんだよなぁ…コミュ力ってこういうことなんだろうか」
シャル :「殴り合いから生まれる友情とか、物語ではよく見かけるが……」
ガイーナ:じゃあ、ウィテどうぞ
アルバ :ごーごー
ウィテ :では乱世参加
闇に落ちた魔法使い:いらっしゃい
ウィテ :こんにちは。宣言でガイーナを『かばう』。
ウィテ :そしてワイトに向けてブロードソードで切り付けます。
闇に落ちた魔法使い:命中どうぞ
ウィテ :2d6+5 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
ワイト :2d6+4 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
闇に落ちた魔法使い:当たり
ウィテ :k15+5 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+5 → 2D:[4,3]=7 → 4+5 → 9
闇に落ちた魔法使い:5点
ウィテ :今回は防御キャラなのでこんなもんかな
ウィテ :終わりです
闇に落ちた魔法使い:全員終わったかな?
アルバ :手番交代ー
闇に落ちた魔法使い:ではこちら
ウィテ :待って
ウィテ :精神抵抗してない
闇に落ちた魔法使い:あ、ウィテ抵抗判定
ウィテ :2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
闇に落ちた魔法使い:成功ですね
ウィテ :ラジャー
闇に落ちた魔法使い:改めてこちら
イセポ :どうぞ
闇に落ちた魔法使い:ワイトの攻撃
闇に落ちた魔法使い:イニ順
闇に落ちた魔法使い:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
闇に落ちた魔法使い:ガイーナへ
ウィテ :ではここでかばうが消費されるのかな
ガイーナ:こーい 私の回避力は5だ
ワイト :かばう?使ってる?
ガイーナ:使ってますね
イセポ :かばうはつどうですね
ワイト :では自動命中
ワイト :2d6+4 爪
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11
ウィテ :回避不可。ダメージお願いします
ワイト :11-6かな
ワイト :2d6+5 毒の浸食 生命抵抗力/消滅
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
ウィテ :らじゃ
ワイト :生命抵抗お願いします 目標12
ウィテ :2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[2,6]+6 → 14
ワイト :成功、ダメージは無い
ワイト :続いてゾンビ1
ワイト :1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
ワイト :ウィテ
ゾンビ :10 命中判定
ウィテ :2d6+5 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
ワイト :ゾンビ2
ワイト :1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
ワイト :ガイーナ
ゾンビ :10 命中判定
ガイーナ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
ガイーナ:さけましたわ
ワイト :はずれ
闇に落ちた魔法使い:最後
闇に落ちた魔法使い:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
闇に落ちた魔法使い:ウィテに リプスラ
闇に落ちた魔法使い:2d6+5 真語魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11
イセポ:かしこい戦略
闇に落ちた魔法使い:目標11
ウィテ:2d6+9 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18
闇に落ちた魔法使い:余裕だ
闇に落ちた魔法使い:k20+5 リープ・スラッシュ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+5 → 2D:[6,3]=9 → 7+5 → 12
闇に落ちた魔法使い:6点
闇に落ちた魔法使い:以上
アルバ :目標11がファンブル以外抵抗のシャドウでした
闇に落ちた魔法使い:ハハハ
アルバ :よーしじゃあ誤射るのが嫌なのでアルバ君も通常移動で乱戦いきます
イセポ :大胆だ
ウィテ :あ、フィープロ忘れてたのでダメージ5点減らします
ウィテ :すいません、5点に減らします
闇に落ちた魔法使い:本とだ了解
アルバ :2d6+2+3 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[5,4]+2+3 → 14
闇に落ちた魔法使い:成功
アルバ :水は大丈夫なのでワイト…はあたらないから魔法使いに攻撃します
闇に落ちた魔法使い:どうぞ
アルバ :2d6+2+1 命中てやー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 9[3,6]+2+1 → 12
闇に落ちた魔法使い:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[6,2]+3 → 11
闇に落ちた魔法使い:あたり
アルバ :k10+2+2 ダメージ(剣)
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+4 → 2D:[2,4]=6 → 3+4 → 7
闇に落ちた魔法使い:5点
ガイーナ:では、魔法使いに魔力撃ですわ
アルバ :「剣士なら剣で勝負だろっ!」おわりー
イセポ :いいですね
闇に落ちた魔法使い:「ぐっ!こしゃくな!」
ガイーナ:2d6+6 さっき基本地間違えてた
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10
闇に落ちた魔法使い:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[4,6]+3 → 13
ガイーナ:サカロスパンチはフェイントパンチ
シャル :「頑張れーっ」
ガイーナ:追加攻撃
ガイーナ:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
闇に落ちた魔法使い:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 3[2,1]+3 → 6
闇に落ちた魔法使い:あたり
ガイーナ:k10@10+8
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[2,4]=6 → 3+8 → 11
闇に落ちた魔法使い:9点
アルバ :この出目の違い…フェイントばかにならない
アルバ :ビートルスキン忘れてた…宣言しておいてもいいですかっ
闇に落ちた魔法使い:いいですよw
ウィテ :ではガイーナを『かばう』宣言。
アルバ :ありがたー
闇に落ちた魔法使い:はい
ウィテ :攻撃は魔法使いにした方がいいかな
アルバ :一気に倒しきれる可能性もあるしアリかなーと
ガイーナ:「ボディーががら空きですわよ」無駄無駄無駄!
ウィテ :判定行きます
ウィテ :2d6+5 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
闇に落ちた魔法使い:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
闇に落ちた魔法使い:あたり
ウィテ :k15+5 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+5 → 2D:[6,1]=7 → 4+5 → 9
闇に落ちた魔法使い:7点
シャル :「戦乙女の祝福にあんな効果あったかな……」
イセポ :魔法使い落ちそう
イセポ :ボルトでいきます?
アルバ :「ま、まぁ祝福って意味じゃ間違ってない気も…」いいと思いますー
ウィテ :「ガイーナさんだけではないぞ」切り付ける
闇に落ちた魔法使い:「屈辱ですね、あなた達!」
ガイーナ:「あら? ボッチのくせに一貯前にプライドなんてお持ちですの?」煽る
アルバ :とりあえず残り6なら抵抗されなければかなり希望が
イセポ :ですね
イセポ :シャルさん先にどうぞ
イセポ :私からにします?
シャル :うーむ、フォースは届かないからなあ……一応用心のために8m進んでおきます
イセポ :ならわたしも3m進んでアロー
闇に落ちた魔法使い:どうぞ
イセポ :2d6+4+5 フェアリーテイマー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+4+5) → 10[5,5]+4+5 → 19
闇に落ちた魔法使い:2d6+5 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
アルバ :抵抗ぬいたっぽいー?
闇に落ちた魔法使い:ぬいたー
イセポ :k20+4+5 フレイムアロー
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+9 → 2D:[1,5]=6 → 4+9 → 13
アルバ :燃えたー
闇に落ちた魔法使い:「ぐあぁぁぁぁ!」萌える
イセポ :「妄想ごと燃えるです! 」
闇に落ちた魔法使い:違うw 燃える
ウィテ :www
シャル :「やったな!」
アルバ :「か、かっこいいね…少しキミのイメージ変わったよ」
闇に落ちた魔法使い:魔法使いが炎に焼かれると 他のモンスターたちは糸が切れたように倒れた
闇に落ちた魔法使い:戦闘終了
アルバ :勝ったー!
イセポ :「成仏してもらえそうですかね…」
ウィテ :「これで終わりだな……」燃える魔法使いを一瞥して背をむけます。
闇に落ちた魔法使い:戦利品判定と カケラを振ってください
闇に落ちた魔法使い:カケラ4つ
イセポ :ボスいいですか?
ウィテ :どぞどぞ
アルバ :どうぞどうぞー
イセポ :2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
ガイーナ:どぞどぞ
ガイーナ:おー
イセポ :いいめ
イセポ :2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
イセポ :300Gかな
アルバ :あ、じゃあゾンビ1もらいますね
アルバ :2d6 ころっと
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
闇に落ちた魔法使い:300gですね
ガイーナ:ならゾンビ2
闇に落ちた魔法使い:まさかのなし
ガイーナ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
闇に落ちた魔法使い:眼球*2
アルバ :「うわぁ…ごめん、ちょっとこいつさばくるのは無理かも」ぐちゃぐちゃにしただけでした
闇に落ちた魔法使い:ワイトどうぞー
ウィテ :じゃ、ワイト
ウィテ :2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
闇に落ちた魔法使い:ワイトの爪 のみ
アルバ :剣のかけらは自分以外の4人でどうぞー、どうも出目が回る気がしないデス
ウィテ :ざんねん
シャル :「まあ、色々腐敗しているからな……」
闇に落ちた魔法使い:いやw アルバさん行ってみましょうw
闇に落ちた魔法使い:いけるいける
アルバ :なんだとー!?
闇に落ちた魔法使い:いや
闇に落ちた魔法使い:シャル振ってない?
アルバ :ですねー
闇に落ちた魔法使い:では、まとめてどうぞw
闇に落ちた魔法使い:4個分
アルバ:戦乙女の加護を見せるときなのです…!
シャル:1d6 剣の欠片 #1
SwordWorld2.0 : (1D6) → 4
シャル:1d6 剣の欠片 #2
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
シャル:1d6 剣の欠片 #3
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
シャル:1d6 剣の欠片 #4
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
闇に落ちた魔法使い:11点
ガイーナ:まとめてふってしまえば?
アルバ :(´・ω・)途中でサカロスが混じった予感
シャル :効能が出たのかどうか微妙な感じに
ガイーナ:おのれサカロスめ
闇に落ちた魔法使い:www
アルバ :貴方の所の神様ですよ?

エンドパート

GM   :では、戦闘が終了した洞窟内は静まり返っています
ガイーナ:死者は埋葬し、魔法使いは火葬しよう
GM   :側には、肉体が崩れた3人と 魔法使いの遺体が転がっています
シャル :「死者は弔うとして、問題はこの剣だな」
GM   :火葬しようと思えば可能です 問題なく焼けるでしょう
ガイーナ:破壊はできる?
GM   :破壊可能です
ガイーナ:んじゃ、壊しとこう
GM   :破壊しようと思えば壊れて問題ありません
アルバ :「うーん…少し勿体無い気もするけど仕方ないよね」剣だけにちょっと未練が
シャル :「破壊して周囲に悪影響でなければいいのだが」
ウィテ :やれーやれー
ウィテ :誰もやらないなら自分が壊しに行くけど
ガイーナ:「それを言ってしまえば、きりがありませんわ。ここはずばっとやってしまいましょう」
ガイーナ:サカロスパンチで破壊 DRで1ゾロ! ヴァルキリーパンチを放つ! CTで破壊!
アルバ :「思い切りいいなぁ。信じるものがあるってそういうことなのかな」
GM   :では剣を攻撃したところ、砕けてバラバラになってしまいました
ウィテ :ダイスに対してもはやサカロスに期待していないw
ガイーナ:「やらなくて公開するようならば、やって後悔をしましょう。そして、その上でどう問題を解決するか頭を悩ませればよいのですわ」
GM   :すると、漏れ出していた力が消えました。 少しすれば泉は元に戻るでしょう
アルバ :「…参考にするよ。今のボクには、糧になる言葉だと思う」
GM   :周りを見渡す人は居ますか?
アルバ :じゃあ はーい
シャル :「そ、そういうものなのか……」
GM   :では、壁際にもう一つ死体を見つけます
ガイーナ:ふむ
アルバ :「…うわぁっ、あれは知らないぞ、誰だ!?」
アルバ :大仰に驚くのでみんなどっちを見てるかは分かるかなぁと
GM   :ぱっと見は人間ですが、正体を知りたければ魔物知識
シャル :「むう……調査隊は四人だったから……誰だ?」
イセポ :2d6+1+5 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+5) → 5[1,4]+1+5 → 11
シャル :MPあるしペネレイト使って調べよう
シャル :2d6+5 ペネあり魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
シャル :ひくっ
アルバ :これは雰囲気しか伝わらない予感
GM   :10以上で知名度抜きます ドレイクです 死んでますが
ガイーナ:死んだのは最近?
GM   :最近ですね といっても調査隊が入る寸前くらい
シャル :「ふむ、これはドレイク……あの魔剣の持ち主か?」
ウィテ :「その可能性が高いだろうな」
アルバ :「あの魔法使いが倒したとは思えないけど…なんでここで死んだんだろうね」
GM   :体の彼方此方に傷があります、戦闘の末死んだのでしょう
ガイーナ:「もしかすると、彼も己の道を進んだがゆえに死んだのかもしれませんわね」
シャル :「どこかで戦い、ここへ逃れて来て力尽きたのか……」
アルバ:「願わくばその相手が、ボクらの敵にならないよう…かな。推測交じりになるけど、これも報告しようか」
GM   :では、最後の判定です 危険感知判定 目標15 失敗しても問題ありません
ガイーナ:2d6+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[4,3]+3 → 10
ウィテ :2d6+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 10[4,6]+2 → 12
アルバ :2d6+2+4 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+4) → 9[3,6]+2+4 → 15
シャル :2d6+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
GM   :気づいたのかw
アルバ :うさぎのみみはながいんだもん
GM   :アルバは視線を感じました 上のほうですね
アルバ :「…ッ、誰だっ!」見上げてー
セリシア:「おっと、まさか気づかれるとは思わなかった」
ガイーナ:「まさか新たなボッチさんですの?」
GM   :知識成功しているので分かりますが 魔剣持ちのドレイクです
アルバ :「のっけからケンカ売らないの…とまぁ、相手さんも売る気あるなら別だけどさ」
ウィテ :「このドレイクの知り合いか?」
シャル :「魔剣持ちのドレイクか……」
セリシア:「すまない、身内の問題の処理を任せてしまったね」
セリシア:「知り合い…そうだね。こいつを殺したのは私だ」
セリシア:「まさか、魔剣が残っているとは、回収しに来たんだが無駄足だったな」
ウィテ :「……魔剣を集めているのか?」
アルバ :「成り行きだけどね。とりあえずキミの用事はそれだけかい?」
ガイーナ:「申し訳ありませんでしたわね。魔剣なら先ほど叩いて殴って割って壊してしまいましたの」ヴァルキリーパンチは偉大
セリシア:「集めてはいない。ただ、残っていると面倒だった…それだけだ」
シャル :「まあ、確かに厄介な魔剣ではあったが……」
セリシア:「私の用事は剣の回収、剣がなくなったんならもう用はない」
アルバ :「そうか…なら深く事情を問うつもりはないし、穏便に済むならなによりだけども」
ガイーナ:「そうですの。では、お互いに無駄な争いは避けるという意味でこの場は後にいたしましょうか?」
セリシア:「見ていたよ、綺麗に折れたものだ。主を無くして弱っていたとは言え折れるとはね」
セリシア:「そうだね。こちらとしても、その方がありがたい。ここで騒ぎを起こすと面倒なんでね」
アルバ :「他でも騒ぎは勘弁願いたいかな…ま、妙な形で再会しないことだけ祈るよ」
ウィテ :「……そうだな」
ガイーナ:「やめてくださいまし。それは様式美と言うものですわ」>アルバ
アルバ :(生ドレイク相手に虚勢全開につき、ただ今お家に帰りたい心でいっぱいです)
セリシア:「フフ、それはどうだろうね。案外、あっさりと再会するかもしれないぞ?」
セリシア:「まぁ、わたしはこれで失礼するよ。まだまだこの辺りは、人族にとって危険が多い」
アルバ :「なら相応の準備をしておくだけさ(やっちゃったー!しかも返されちゃったー!忠告遅いよガイーナ!)」小声
セリシア:「せいぜい、死なないように足掻くことだね」
ガイーナ:「(これこそ勇者の超えるべき試練ですわね)」小声でにっこり>アルバ
GM   :去り際に一言
セリシア:「あぁ、そうだ。一応名乗っておこう。私の名はセリシア 家名は捨てたので今は無い」
ガイーナ:「家出しましたの?」
アルバ :(…はっきり分かった、ボクはドレイクもナイトメアも苦手だ)
シャル :「家出って……」
セリシア:「さあね? 冒険者として仕事をしていれば分かることもあるかもね」
GM   :と言って闇の中に消えていきました
ガイーナ:「あら、つれませんわね」くすくす
ウィテ :「まったく」
アルバ :「…はぁ、なんとかなった。できればもうちょっと冒険慣れしてから体験したかったよ」
ウィテ :「あの空気、……できれば二度と会いたくはないな」
シャル :「刺激が強すぎるというのは確かだなあ……」
GM   :てな感じで、後は街に戻って報告して冒険終了となります
ガイーナ:「さ、みなさま。長話が過ぎましたわ。早く犠牲者の方々を埋葬してあげなければ」ぱんぱん、と手を叩きみんなに促す
シャル :「第一の神の仕えるものに祈られて迷惑かもしれないが、これはまあ自己満足だからな」とドレイクに祈りを
アルバ :「けろっとしてるんだもんな。くそー、いつか精神的に乗り越えてみたい」
ウィテ :「そうだな。尽力させてもらおう」墓掘り頑張りま?す
GM   :では、埋葬をおえた皆は街に戻ってきました
アルバ :はいなっ
ガイーナ:「まずはニャビットさんの自由さに振り回されない事から、ですわね」>アルバ
セリシア:すると、よくみなれた出迎えがあります
シオン :「あらみんな、おかえりなさい」
ガイーナ:「あら、こんにちはシオンさん」
アルバ :「ただいまー…終ってみればなかなか神官向きな依頼だったよ」
シオン :「うちの神官の依頼を受けたんでしょう? お疲れだね」
シオン :「あぁ、私もこっちの仕事がなければ付き合ったんだけど」
アルバ :「こっちの仕事?」
シオン :「丁度、いま炊き出しやってるから」
シャル :「最後の最後で精神的にプレッシャーがかかったなあ、今回の仕事は」
シオン :「みんなも食べてく?結構おいしいよ?」
シオン :「そのあたりのことも、聞かせてよ」
ガイーナ:「ええ、ご厚意に預からせていただきますわ」
アルバ :「へぇ…じゃあお言葉に甘えてご相伴に預かろうかな」緊張が緩めばお腹もすくのでしょう
ガイーナ:きっとアルバが全部食べてくれる事でしょう これも勇者の試練だ
ウィテ :「自分も付き合おう」
シャル :「うむ、いただいていこう」
シオン :「じゃあ、こっちにどうぞー」
アルバ :どうしてどんどんハードルを上げていくの!?
GM   :みなはシオンの案内で、会場へ向かった
ガイーナ:上がったハードルの前に悪戦苦闘するアルバを見たいからに決まっているからじゃないか!
??? :「見つけたわよ!シオン!」
GM   :以上 ココで終了となります!

成長報告&雑談

GM   :かなり時間をオーバーしてしまいましたが、お付き合いありがとうございました
アルバ :わぁ、続きが気になるけどお疲れ様でしたっ!
ガイーナ:おつかれさまー
シャル :お疲れ様でしたー
ウィテ :お疲れ様でしたー
GM   :イセポさんが戻っていないが仕方ないかな
ガイーナ:まぁ、パソコンの調子はしょうがないよね
GM   :ですね
アルバ :ですねー、流石に不可抗力です。そしてちょこちょこあるお話でも
GM   :…今回は、自分のやりたい事をやった
GM   :ドレイク出したかったんだよ(真顔
アルバ :実際可愛かった(忍殺感
アルバ :でもとりあえずこのシナリオやった以上は
アルバ :あと3?4卓は最低でも立てる責任が生まれたと見ましたよ
アルバ :続きが!続きが気になる!
GM   :一応、依頼としては完結してるし…
アルバ :ぐぬー
シャル :海外ドラマばりにばっさりカットとかあるのかも
GM   :まあ、続くんですがね(汗
アルバ :3年後? みたいなのですか
アルバ :ヤッター!
ガイーナ:伏線が全くいきない事に定評のある人が通りますよ
GM   :伏線は回収しない事を前提にばら撒きまくればいいのだ
ウィテ :自分もシナリオ考えてNPCばらまきたい
アルバ :サハギンたちの反乱シナリオとかですね
GM   :あとから、適当につなぐ
GM   :ちなみにラストの「???」は4人目のPCだったりする
ガイーナ:あれ、たぶん今後出番ない
GM   :ということは4人目のPCは女性ですなっ
GM   :こんな子
ガイーナ:サムライ!
アルバ:(´・ω・)サハギーン
GM   :アイエエエ!
ガイーナ:ゲイシャ!ハラキリ!
アルバ :初登場がその台詞は…w
GM   :シスターで剣士 かっこいい
アルバ :神官戦士の新解釈だなぁ…その発想はなかった
アルバ :っと、ではぼちぼち成長だけ振っておきます?
GM   :そうですね お願いします
ウィテ :あ、忘れてた
ガイーナ:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4
ガイーナ:筋力ですわね
アルバ :2B6 どのステータスも使うのが魔法戦士です
SwordWorld2.0 : (2B6) → 6,3
シャル :2d6 成長
シャル :器用と敏捷かあ……器用度で
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
ウィテ :2d6 成長
ウィテ :自分は生命ですね
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[6,4] → 10
イセポ :2d6 成長
イセポ :知力
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
どどんとふ:「GM」の録画が終了しました。

経験点と報酬

  • 経験点:1310点
  • 報酬 :合計7690G 1人頭1538G
  • 名誉点:11点