始まりの街 アンファング 第11話 エイギアの脅威編1 「ゴブリン強奪王と十二鬼士」GM:たぐっちゃん レポート

始まりの街 アンファング 第11話 エイギアの脅威編1 「ゴブリン強奪王と十二鬼士」GM:たぐっちゃん レポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング エイギアの脅威編「ゴブリン強奪王と十二鬼士」予告

レーゼルドーン大陸はテラスティア大陸の北に位置する大陸で、『黄昏の大陸』『霧の大陸』などの異名を持つ。
大半の地域が蛮族の勢力圏になっており、人族の領域はエイギア地方南部のカシュカーン周辺に留まっている。
霧の街ミスト・キャッスルは蛮族の支配する街として一万人もの人族が奴隷として飼われている等、人類が生きるには厳しい環境が広がっている。

<大破局>前、ダーレスブルグ王国(現在は公国)が建造したグリュック大橋によってテラスティア大陸と陸路での交通が可能になり開拓が進められていた地方だが、<大破局>による地殻変動と蛮族大侵攻で混乱を極め蛮族に奪われてしまった。
近年、ルキスラ帝国を中心とした対蛮族同盟軍によって、かつての港湾都市ブルームを奪還、蛮族領に対する新たな橋頭堡としてブルームを中心にエイギア南部地方の開拓が再開されている。

アンファングもそんな街のひとつだ。

蛮族の跋扈する土地だが、その中でも「名前を持つ魔物」と言われる存在がいた。

「エイギアの脅威」と呼ばれるその魔物たちを排除すること。
レーゼルドーン大陸を人族の手に取り戻すための大きな目標のひとつだった。

「ギャッハッハッハッ!ジャーハック様とじゅうにきしのおとおりだ!」

カシュカーンから北の平原で、開拓村が多いその地域でも「名前を持つ魔物」率いるゴブリンの一団が強奪の日々を過ごしていた。

被害は多岐にわたり
「ジャガイモを盗まれた」
「頭突きをされた」
「かかしがきかなかった」
「猫の声真似がうまいやつがいた」
など、様々なうわさが飛び交っていた。

ゴブリン強奪王と十二鬼士と名乗るその一団は、廃棄された廃屋を拠点にしているらしい。

その拠点の制圧と一団の壊滅が今回の使命だ!

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 エイギアの脅威編1「ゴブリン強奪王と十二鬼士」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

レギュレーションなどの補足

強奪王の拠点でのシチュエーション戦闘になります。

参加PCでバランスを取りますが、3レベルPC以上での参加がありがたいです。

有名な魔物の討伐なので報酬はひとりあたり4000Gと高めでです。
無事に討伐できたら、専用の称号と追加名誉点も渡されます。

関係者の証言

やりたいこと参考用の追加情報です。
これらをもとに行動書いていただけると状況が有利になったり、少し不利になったりする予定です。
気軽なPBWや読者参加ゲーム的な試みですが、オープニングからぜひ自分のPCらしさ出してみてください。
基本何ももしなくても普通に攻略できますが、予告や追加情報からPCの行動など演出してくださった場合はそれを反映させた状況でシチュエーション戦闘の情報を案内できればと思います。

頻繁に襲われる開拓村の村長

「あんたたちがゴブリンどもを退治してくれる冒険者か頼んだぞ」
「やつは本当にずるがしこいやつでな。少し強奪しては、、また資源がたまったころにやってくるんだ」
「強奪担当とアジトの護衛の2班交代で活動しているようじゃ。壊滅を狙うなら強奪王のいるタイミングでアジトを襲うのがいいだろう。」
「いつも何匹か護衛役のゴブリンといるはずじゃ。たぶんいまだと
“でかっぱな”ナナガ
“羊追い”ダーズ
“背高”デク
“トウキビもぎの”ノギ
“死にぞこない”ヴィー
が一緒のはずだ。気をつけておくれ」
「強奪王はいざとなれば味方を犠牲にして逃げ出すようなやつだ。逃さないように気をつけてくれよ!」

掴まっているゴブリン。自称“13人目の”コケタ

「お前らが対象たちに挑むという冒険者か、無謀な奴らだな。俺もいれば大将に指一本触れさせないものを」
「とにかく大将はカリスマよ。調子にのるとただ殴るだけじゃないんだ。爆弾だって投げまくるんだ」
「炎の出るのと、元気になるとっておきのやつだ。」
「お前らせいぜい尻尾を巻いて逃げてくればいいさ」
「それにしても大将なんで助けに来てくれないんだろう」

アジトから逃げ出してきたコボルト。ロビン。

「とにかく乱暴な人ばかりだったので逃げ出せて良かったです。アジトの詳しい場所は教えられます」
「強奪王はとにかくえらそうで、アジトではたいてい飾り立てた椅子で過ごしています。」
「以前強奪王が一人で過ごしているとき食事を運んでいったのですが、椅子がいつもの位置からずれていた気がするんですよね。見間違いだったのかな?」

参加PC自己紹介と成長報告

ピッテ・バーニス

ピッテ・バーニス

ヒーローに憧れる頭脳が子供なグラップラーのグラスランナーです。
名声というよりは「格好良さ」と「正義」、なにより「人助け」を追い求めるタイプの冒険者。
ただし後ろ暗い過去があるせいか、意外と物事を割り切って考える一面もあったりなかったり?

行動についてはどうにもおばかなのであんまり思いつかなかったんですが、
折角グラスランナーなので、虫や草木から色々情報が得られたら嬉しいですね。
できれば強奪王が食事とかで爆弾を手放していたり、手下が巡回に出てたりするタイミングを計って襲撃とかできたら…とか。
ピッテちゃん的には登場演出(特撮的な意味で)に強奪王の爆弾を使いたいとか思っているかもしれません。

投げップラーとして洗練されたデータと装備、ヒーロー好きというロールも冴えわたり大活躍でした。
グラランのグラップラーは当てて避けていい感じですね。

ギルベルト・G・ガイガー

ルキスラ帝国出身の騎士。ある日見た意味深な夢をきっかけに帝国騎士団から除団後、突き動かされるように旅に出る。
騎士道を重んじる性格で、その精神は獲物のバスタードソード同様に大きく真直。
特に弱者と女性や子供への献身を一番の信条としている。
『正正堂堂』がモットーだが、邪悪を懲らしめるためには相手の裏を掻く行動も辞さないしたたかさも持っている。

行動は…どうしましょうかね~。
確実に巨悪を討つために、対面後は常に強奪王の動作に目を付けている…とかでどうでしょうか。

頼れるかばう持ちのファイター。室内突入班として前線を支えました。
愛用のバスタードソードもよくまわりGMとしては脅威でした。

ミリアム・レスト

ミリアム・レスト

黒髪黒瞳のガタイのいいお兄ちゃんで、自称天才です。でも言うほど知力は高くなかったりします。
天才に磨きをかけるべく、ついでに失った過去の記憶なんかも探して冒険者をやっています。
目つきと口が悪く態度も横柄ですが、割と人情に厚く約束は守る主義です。
また、貯金が嫌いで割とお金の管理がずさんです。
賢神キルヒアの神官で、特技は《ペネトレイト》を使った魔物知識判定ですが、成功率はそんなに高くなかったりします。

ミリアムの行動ですが、強奪王が乗ってくるかは分かりませんが逃げ出すのを防ぐために汎用蛮族語でありったけの罵詈雑言を浴びせて挑発してみたいと思います。(味方に汎用蛮族語が分かる人がいないのをいいことに)
あくまで面と向かった場合の行動なので不意打ちなどできればそれに越したことはないですね。初手の逃げを防げればいいなという感じです。
あと多分椅子の辺りに隠し通路とか用意してるんじゃないかなと予想しているんですがそちらにうまく対処できる方法などありますかね?

天才ということで、罵詈雑言で一部の敵を引き寄せて分断作戦見事に決めていました。
名誉点使って自称天才を公式称号にする日も近そうです。

マウリッツ・エイントホーフェン

本業:弦楽器製作者、副業:冒険者、正体:公務員(密偵)なシャドウ。
本来荒事は担当外だが、シフトの都合で派遣されている。
市井に溶け込んで情報収集するほうが好きでそっちへ戻りたいと考えているが
サボって更迭させられたりするのはプライドが許さないので真面目に任務をこなしている。
銃のセレクトは持ち運びのしやすさ、扱いやすさ、狙いやすさを重視している。
いずれは一丁くらい長銃は持つつもり。

行動は……あまり能動的にスカウト仕事をすると正体ばれるかも、と考えてるので
積極的に動くことはないかなあ。
しかし敵を逃してはまずいということはわかってるので、やるときはやるという感じで。
椅子が抜け穴を隠しているのなら、先に出口のほうを塞ぐとかそちらから突入するという手もありますかね。

スカウトとして事前の抜け道発見などにも大活躍。500Gの出費覚悟で先制も見事取られていました。
マギシューとしても大活躍。小さなデリンジャーという銃なのにバンバンダメージ与えていました。

リリィ

リリィ

喫茶店「せせら木」で働いているルーンフォーク。
アルデル(マスター)に半強制的につれてこられました。
将来の夢は、自分の店を持ちアルデルを泣かせる事…別に嫌っているわけじゃない。
基本、丁寧にしゃべるが、蛮族相手だったり怒ると本性が出る…

行動ですが、技能的にあまり出来る事がなんですよね。
大将さんは爆弾投げる事があるらしいので、ミリアムの挑発の中に「ボムなんて捨てて掛かって来い!」的な内容を入れてもらいたいですね。
あと、たぶんお気に入りであろう椅子を馬鹿にして欲しいですね~(リリィが言ってたことにしても良いよ)

どうにか屋根から侵入して、不意打ちで乱戦に巻き込めたらとか考えたんですが…私には無理そうだ。

あ、初期配置にもよりますがミリアムが挑発してるとき、リリィは若干”孤立気味”で怯えている”かよわい”少女を装っています。
怒った強奪王さんとか向かってきてもいいのよ?(チラッ

魔力撃を取得されて火力アップ。魔力とエフェクトウェポンの雷をまとうハルバードで

オープニング

「あれが強奪王のアジトか。困っている村人たちのためにも強奪王は確実に倒さねばならない!」
アジト周辺の家屋に身を隠しながら、ギルベルトは愛犬のバスタードソードを向けるべき相手を見定めていた。

村長や逃げ出してきたコボルトの言っていた通りの状態に安心する一同。
10m四方の古びた小屋、村人が逃げ出した廃村の家屋を利用したアジトは、強奪王という名には不釣り合いな場所だった。
扉も壊れてしまっているが、これから襲撃する立場としてはありがたかった。

「あのワンちゃんの行っていた通り、やはり抜け道があったよ。」
シューターとして後方からパーティを支えることの多いマウリッツだが、こういう場面での独自のカンは鋭かった。

強奪王から逃げ出してきたというコボルトのロビンの話から、いざというときの抜け道の存在を疑ったのは、マウリッツとミリアムだった。

「抜け道があったか、やはり俺は天才だな。」
「そこから忍び込んでもいいし、あらかじめ逃げ道をふさいでおいてもいい。」
「私が声をかけてひきつけることで2方面作戦も取れるかもしれないな」
ミリアムは作戦の実行に向けて、いろいろアイデアを巡らしている様子だった。
たしかに逃げ道をふさぎ、何匹かおびき出せたら状況はかなり優位になることだろう。」

「私も表で敵を引き付けますね。」
リリィは一見かわいらしいルーンフォークだ。その姿をみたら敵も油断するかもしれない。
ただハルバードをどう隠すかが問題だ。

抜け道は方向的にアジトの方に進んでいるようだ。
椅子の下までは気づかれずに近づくことも可能だろう。

「虫や植物たちも、あいつらはらんぼうだからやっつけてっていってます!」
「ヒーローはその声に応えないといけないんです!」
ビッツは強奪王のアジトを前にして、ヒーローとしての気持ちを抑えられないようだった。

南エイギア地方には名前の付いた魔物も多くまだ蛮族の領土だ。
南エイギア攻略の向こう側には、ミストキャッスルの解放もみえてくる。
この作戦はそのための大きな一本になるはずだ。

レギュレーションなどの補足 シチュエーション戦闘について

今回はシチュエーション戦闘を取り扱うセッションになります。
シチュエーション戦闘とは、極めて具体的なマップの上で、敵の全撃破かそれ以外の目的をもって戦闘するルールです。
今回は6ラウンド対象をるこ守ることを目的にした、シチュエーション戦闘になります。

シチュエーションでは、「戦場マップ」と「敵」「PCの目的と失敗」の3つの要素からなります

戦場マップ

戦場マップ

今回の戦場は10m×10mの廃屋が舞台になります。

状況や今回のルールなど案内させていただきます。

戦闘前の準備

戦闘開始前に1ラウンド分の行動が可能です。
敵に向かって攻撃などはできませんが、室内の好きな場所で待ち構えたり、サポート魔法をかけたりは可能です。

扉と壁

南(下側)の扉は壊れていて開きぱなしです。

壁は破壊される侵入される可能性があります。
構造物破壊のルールを用いて「防護点3、HP10」の構造物として取り扱います。
壁が壊れても天井が落ちることはありません。

オープニング行動による戦場の変化

PCのオープニングの行動により、ゴブリン3匹が表に出てきています。
また、探索により廃屋からの抜け道が見つかっています。
こちらを逆にたどって屋内を襲撃することが可能です。その場合は黄色のゾーンにPCを配置できます。ただし先制を取ることが条件となります。
先制を取られると椅子を動けないようにされるので、登場するには次のラウンドから赤色のゾーンから登場することになります。

外に敵を引き付けるためミリアムは赤のゾーンへ配置お願いします。

A.“ゴブリン強奪王”ジャーハック
B.“トウキビもぎの”ノギ
C.“死にぞこない”ヴィー
D.“背高”デク
E.“でかっぱな”ナナガ
F.“羊追い”ダーズ

今回の配置は、表への誘導作戦をとった場合の配置になります。
この作戦を取らなかった場合は全員家屋の中に配置されます。

PCの目的と失敗

今回の「PCの目的と失敗」について案内します。

PCの目的

強奪王の退治が目的です。

失敗

強奪王に逃げられる。PCの全滅で依頼失敗です。

リプレイ

作戦タイム

GM:今夜もよろしくお願いします
ピッテ:よろしくおねがいしますっ
ミリアム:よろしくお願いします?
ギルベルト:宜しくお願いします!
リリィ:お願いします!
マウリッツ:よろしくお願いします
GM:今夜はシチュエーション戦闘になります
GM:初期情報は案内している感じです
GM:魔物の情報投稿したので魔物判定しておきましょうか
GM:いまアジトが望める位置にいて気づかれていないとさせてください
ミリアム:ほいほーい
GM:セージの方お願いします
GM:王とゴブリンの2回で
ミリアム:んじゃまず強奪王から、《ペネトレイト》を使うぞ
ミリアム:2d6+2+2+2 魔物知識判定  (2D6+2+2+2) → 7[2,5]+2+2+2 → 13
GM:あばかれそうだ
ミリアム:んでゴブリン
ミリアム:2d6+2+2 魔物知識判定  (2D6+2+2) → 4[2,2]+2+2 → 8
GM:王は弱点抜かれた
ミリアム:ゴブリンは自信ないな!w
GM:ゴブリンは名前だけ。謎の状態w
GM:魔法ダメージ+2点です
GM:初期配置は相談タイムを作りましょうか?
GM:雑談のほうの相談も後から来た人もみてください
GM:1.抜け道ふさいでおいてみんな外に配置。表に出た敵をまず迎撃して屋内突入。2.抜け道使ってみんなで屋内突入。ボスをねらう3.外班と屋内班に分かれてそれぞれひきつけるのどれかかなとは思います
ミリアム:んー案としては
ミリアム:1、一塊に正面から突入。逃げ道はあらかじめつぶしておく
ミリアム:2、逃げ道の方からと正面からの2正面作戦
ミリアム:といったとこかね?
ギルベルト:なるほどなるほど
GM:外に出た敵がすぐにやられると逃亡しようとするかもですね
ミリアム:抜け道がふさげるなら正面から突入するのが安全ではあるな。魔法も飛ばしやすいし
ギルベルト:1だと正面のゴブリン潰した時点で王が壁壊して逃げちゃいそうな気もするな
リリィ:2番は逃げられる可能性が減るが、戦力の分散がどうなのか
GM:椅子からが無理なら壁壊すかも
GM:壊しきるまでに乱戦に入れたら戦うと思います
ピッテ:やっぱり壁は信じすぎず乱戦で捕まえるのが安心な気はしますね
マウリッツ:ふむふむ
GM:2.0ってそういうゲームではありますねw
ミリアム:抜け道から突入した場合は強奪王に乱戦仕掛けるのは楽そうか?
ピッテ:強奪王に仕掛けた場合はかばうがあるのが嫌らしいところですが
GM:先に白兵しかければ乱戦につかまります
ギルベルト:先手取れるかどうかがキーってところか
GM:中突入組は椅子から上がるとかあるので魔法はだめとさせてください。準備も含めて
ミリアム:ほほい、まぁ外に引き付ける役は必要だから俺は外かなぁ
GM:白兵はありです
GM:虫よりは賢いので乱戦数がいないと抜けて動きます
ピッテ:どの道先制取れない場合は正面突入しかないので
GM:配置は決めた状態で先制してもらう感じになります
GM:抜け道からは遠いので
GM:突入準備している感じ
ピッテ:ああ、勝手に正面突入扱いになるって感じですね。1ターン遅れますが
GM:先制取れないから全外はむり
GM:いや椅子に中の敵が突入してくる可能性がある感じです
ピッテ:なんだってー!?
リリィ:敵の先制で、部屋の中から始まるのか…辛そうだ
GM:椅子の下と外いそれぞれ待機して襲撃する感じになるので
ミリアム:まぁそこはスカウトに頑張ってもらうしかないな・・・w
GM:特殊部隊の突入など想像してください
ミリアム:んー
ピッテ:そうするとイスをふさがれて突入失敗という風にはならず、後手ながら部屋内スタートという感じになるので?
GM:ですね
GM:椅子の下にいる状態で殴られる可能性や爆弾投げられる可能性がある感じ
GM:回避に少しペナもあると思います
ミリアム:しかし椅子の下から先手を取れればかなり楽になるな
ギルベルト:王の攻撃当たると追撃があるから回避ペナは痛いな
GM:爆弾は痛いですね
GM:2.0で魔法ダメは痛い
GM:範囲だし
マウリッツ:うーむ
ミリアム:スカウトはマウリッツだけだし
ミリアム:マウリッツの自信次第ってとこか・・・w
ピッテ:んー
GM:先制取れるなら全員中、無理そうなら全員外がいいかなとメンツ見たときは思いました
GM:マウリッツさんシャドウなので
ピッテ:椅子の下にピッテ配置、他全員外
GM:先制の保険反転がないので
GM:ビッテさん集中攻撃大丈夫?
ピッテ:1ターン目、先制するしないにかかわらずピッテ何もせず隠れたまま→気付かれなければボス以外全部外になだれ込んでファイト
マウリッツ:基準6で指輪壊して2で8だから……出目5か
GM:隠れるなら隠密してもらうと思います
ピッテ:ジャーナックをひたすら転ばせるお仕事しながら外の敵を片付けてもらうのを待つ…とか
ミリアム:出目5ならいけるいける(フラグ
GM:フラグに見えるw
GM:5はいける気がしますね
ギルベルト:余裕っしょー
リリィ:いけるな(棒
GM:あっ割る前提で5なのですね
GM:中で乱戦仁王をおさめると安心感は違うんですよね
マウリッツ:昨日4だったからなあ……(白目
GM:4だったのかw
ピッテ:おかげであわや大惨事に…w
リリィ:危なかったw
ミリアム:んー
ミリアム:ここはもうマウリッツが先手とってくれる前提で話を進めようw
ギルベルト:そうだな
ミリアム:後手でも泣かない心持で
GM:配置位置にコマの移動お願いしますね
ミリアム:先手取れたらさっさと強奪王と乱戦を作っちまうのが楽な道だと思うんだやっぱり
ピッテ:ですねー、あとは突入組みの選定だけかなぁと言う感じですが
ミリアム:だから2正面作戦はありだと思う。ピッテとギルベルトには隠し通路から突っ込んでもらおう
リリィ:ある程度は、冒険は必要か…
ミリアム:やっぱなんだかんだかばう持ちがいると安心感があるからな
ギルベルト:了解した!爆弾食らってお陀仏になったら泣けるぜ
ミリアム:そこは生命力で頑張ってくれw
ピッテ:やっぱ火力のあるリリィは正面配置がありがたいですねー
ピッテ:よーし、がんばるぞー
ミリアム:んで俺、マウリッツ、リリィで正面から突っ込む。
リリィ:おまかせ。できるだけ早く倒す
GM:1体は中に戻る感じになると思います
GM:リリィさんだけだとですね
ミリアム:可能な限り敵を引き付けるためにそりゃもうリプレイには載せられないような罵詈雑言を放ちながら、蛮族語で
GM:後衛もランs年に入るという荒業もありますがw
リリィ:それは怖いな
ミリアム:うむ、それなんだが
ピッテ:(初手で一人)倒してしまってもかまわないのだろう?
ギルベルト:頼もしいな…
ミリアム:俺案外ゴブリンくらいとなら乱戦してもいいかなと思ってるw
GM:ヒーローかっこいい!
GM:実は私もありかなと思ってます
GM:このシナリオ王を逃がさないのと爆弾の処理がメインなので
ミリアム:防護点は5点あるし無駄に生命力高いからHPも27点ほどある
GM:持ちそうだ
ミリアム:耐久力だけ見るとリリィの一枚落ちくらいなんだよな
ピッテ:実際魔力撃リリィって固定値10なんですよね…マウリッツさんの追撃があれば16点は削れてもおかしくないと思ってたり
リリィ:実は前衛説
ミリアム:なので外のゴブリンを引き付けるべく先手取ったら乱戦に突入する構え
GM:1体落ちたら外の前線は維持できますね
ミリアム:もちろん数を減らせたら無茶はしないがなw
GM:みなさんかしこいな
ミリアム:んじゃそんな感じで2正面作戦行ってみるか!
GM:1マスは1mなので初期配置次第で魔法も使える状態で乱戦には入れますね
ピッテ:ごーごー!
GM:ではほかの3人も配置してください
ミリアム:んじゃこの辺っと
GM:外の人は魔法の準備1回OKとします
GM:中はだめ
ミリアム:一応外組にフィールド・プロテクションしておこう。俺、リリィ、マウリッツにだ
ピッテ:どうせ使えるのは一回きりのビートルスキンだけよ…
GM:もともと使える方いないか
ミリアム:2d6+3+2 行使判定 (2D6+3+2) → 5[3,2]+3+2 → 10
ミリアム:発動成功、ダメージ-1だぜ
GM:神の加護が3人を包みます
GM:防護+1
GM:では運命の先制どうぞ
リリィ:エフェクトウェポン、自分に使える?
マウリッツ:2d6+6 先制 (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
GM:使えますよ
マウリッツ:500ガメル、さようなら……指輪を割ります
リリィ:じゃあ、使っとく
ミリアム:そして期待通りの5が出たな・・・w
GM:割れば届く数字きた
GM:先制取れました
ギルベルト:あぶね?
リリィ:2d6+3+1 マギテック魔法 (2D6+3+1) → 7[1,6]+3+1 → 11
ピッテ:今回報酬高いから…泣かないでマウリッツさん
GM:リリィさんのは準備で処理しますね

1ラウンド

GM:そちらどうぞ
リリィ:はーい
マウリッツ:「弦楽器製作五回分の報酬が粉微塵です……」砕けた指輪を眺めつつ
ミリアム:「それがいくらか知らんが気合い入れていくぞ!」
ピッテ:んではやることが決まってるので速攻ジャーナックをぶん投げに行きますー
ギルベルト:中組は倒すならノギからがいいかな
GM:銃はいやですね
ミリアム:1ターン目はかばう宣言されてないから
ミリアム:ボスを削るのも作だぜ
ピッテ:転倒させて爆弾の達成値を下げたいかなぁと
ギルベルト:確かに…
ギルベルト:先に投げて貰って俺も便乗してボス殴ろうかな
GM:いいかもですね
ピッテ:ああ、でも銃を撃たせないのも大事ですねぇ…耐久もそんなないし
GM:かばう宣言もお忘れなく
ピッテ:よおし、とりあえずノギ落としましょうか。どの道先に投げておいた方が色々有利なんでいきますねー
ギルベルト:了解です
ピッテ:命中ロールいいですか?
GM:どうぞ
ピッテ:2d6+4+3+2 投げ命中 (2D6+4+3+2) → 8[6,2]+4+3+2 → 17
GM:威力20の投げか
ピッテ:k20@12+4+1+1 投げ威力 KeyNo.20c[12]+6 → 2D:[2,3]=5 → 3+6 → 9
GM:すごくつかまれた
GM:「なんだお前たち!」王あわててますね
GM:投げられた
ピッテ:「おりゃー!ちにはいつくばれ悪鬼ども!」
ギルベルト:補助動作でビートルスキン、防護点+2して、かばいます。対象は勿論ピッテ。
GM:甲殻につつまれます
ギルベルト:「正義の鉄剣、くらうがいい!」っとまあそんな感じでノギに斬りかかります
ギルベルト:2d6+2+3+1 バスタードソード命中 (2D6+2+3+1) → 8[6,2]+2+3+1 → 14
ギルベルト:k17[10]+2+2 バスタードソード(片手)ダメージ KeyNo.17c[10]+4 → 2D:[6,3]=9 → 6+4 → 10
GM:あっ王なのにふってなかった
ピッテ:あ、対象はノギなので固定値で大丈夫かなぁと
GM:ノギか
GM:でしたね
GM:ノギしにかけ
ピッテ:「そちらの悪行もここまでよのぅ…ということでこっちは始めたよ、みんなー!頑張ってー!」
GM:外の方どうぞ
リリィ:行くか
ミリアム:「○○○の×××ー!」(汎用蛮族語
リリィ:とりあえず誰から倒すか
ミリアム:やっちゃえやっちゃえ、乱戦宣言してくれれば俺も入るから
ミリアム:ナナガあたりと乱戦すれば効率いい気がするぞ
リリィ:かなー ナナガに切りかかる
GM:どうぞ
リリィ:補助でキャッツアイ&ターゲット
リリィ:魔力撃で切る
GM:マップではつながってしまいましたが、乱戦ははなれているかんじで
リリィ:2d6+3+3+1+1 命中判定 ターゲット&キャッツ込 (2D6+3+3+1+1) → 11[5,6]+3+3+1+1 → 19
GM:魔力撃はこわいな
GM:魔力の込められたハルバードは確実に敵を捕らえています
リリィ:k40+8+3+1+1@11 ハルバード振2H 魔力撃&エフェクト込み 属性:雷属性 KeyNo.40c[11]+13 → 2D:[2,5]=7 → 9+13 → 22
GM:ナナガしにかけ
ミリアム:「ひゅー、なんつー威力だ」
ギルベルト:めっちゃつええ
リリィ:「ちっ! しとめ損ねた!」
GM:かわいいのにセリフがこわいw
リリィ:蛮族にはこんな感じw
マウリッツ:「似たような光景をちょっと前にも見たような……」
ピッテ:「あの獣耳の娘さん、凄い強さだー…負けらんないね、こりゃ」
ミリアム:「アンファングにいる女は大体ろくでもないからな」
GM:次の方どうぞ
ミリアム:マウリッツお先にどうぞ
マウリッツ:では、いつものようにヘビークロスボウを置いて懐からデリンジャーを取り出し、ソリッド・バレットを発動、デリンジャーでノギを撃ちます
マウリッツ:2d6+7 デリンジャー命中 (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13
マウリッツ:k20[10]+5 ソリッド・バレットダメージKeyNo.20c[10]+5 → 2D:[4,5]=9 → 7+5 → 12
GM:ノギは室内なので狙えないかんじ
GM:鷹の目あります?
マウリッツ:あー、間違えました
マウリッツ:ナナガでした
GM:ナナガは狙えます
GM:そしておちますw
ミリアム:ああ無常w
ミリアム:んじゃ俺の手番か
マウリッツ:「……これがよくあたるほうだったかな?」握り具合などで確認中
ミリアム:まだ回復は必要なさそうなので
ミリアム:開いてる扉から中に向かって「ぐはは、人間どもも大したことないな!王様!外はゴブリンの優勢でやんすー!」とか汎用蛮族語で言っておこう
ミリアム:意味が分からんピッテたちは混乱することもなかろうし
GM:そういうとにげだそうとするだろうな
ミリアム:優勢なのに!?w
GM:あっぎゃくをいっているんですね
GM:なら残るかな
GM:でも基本みえているかも
ミリアム:そうそうw
GM:ナナガが倒れたのも
ミリアム:ともあれやることはないので三文芝居して終わり!w
リリィ:「ミリアム、遊んでないで手伝って!」言葉分からない
ミリアム:「遊んでないぞ、立派な戦術行動だ!」えへん
GM:“でかっぱな”ナナガはいいやつだった。鼻のきくやつでうまいものを見つけてくるのがうまかった。そんな回想シーン
ミリアム:うまいもの(生肉
GM:王以外は復讐にもえるかもw
マウリッツ:「まあ、言わんとするところはわかるような気がしなくもないですね」
ギルベルト:王は薄情だなー
GM:こちらでいいかな
リリィ:逃げようとするくらいだしねー
ミリアム:どうぞどうぞ
ピッテ:ですね、さーこぃ!
GM:ではこちら
GM:王はたち上がりつつビッテをきります
GM:「いきなりあらわれて失礼な奴だ」
ギルベルト:「そうはさせるか!」と間に立ちます
GM:かばわれているのでギルベルトにダメ
ジャーナック:2d+5 ジャーナックダメージ (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
GM:いい目
ギルベルト:2d6+2+2 回避(2D6+2+2) → 10[6,4]+2+2 → 14
GM:かばっているとあたるのです
ギルベルト:あ、そうだった
ピッテ:「うぁ、出番とられた…じゃない、ギル大丈夫かっ?」
GM:「これで終わりじゃないぞ!
ギルベルト:防護点ひいて7点ダメージか
ピッテ:ちなみにコケていたのはノギさんだったかもと
GM:そうか
GM:いろいろ混乱すみません
ピッテ:しかし、椅子に座っていたなら立ち上がったとしても不思議はない…ッ
GM:ひげをどこに使おうかな
ギルベルト:「どうということはない!悪の攻撃が騎士に通用するものか!」
GM:戦闘とくぎないからマウリッツかな
GM:「外の連中頑張れよ!」外にファイヤーボール
GM:2d+6 (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15
ミリアム:それ範囲広いぞ!w
GM:精神抵抗マウリッツ
マウリッツ:2d6+9 精神抵抗 (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
マウリッツ:いちたりない
GM:収束とかないのでマウさんだけ
GM:k20+6 KeyNo.20c[10]+6 → 2D:[1,4]=5 → 3+6 → 9
GM:9ダメ
ミリアム:ええと、2d6回ってことはあと少なくとも1回は使えるのか
マウリッツ:FPで1減って8もらいます
GM:まだ味方まきこむときではないw
ピッテ:「おわぁ!こ、これが爆弾か…凄いな、アタシも使ってみたい」
GM:起きつつ銃撃ちます
GM:d2
GM:1d2 (1D2) → 2
GM:キルさん回避どうぞ
ギルベルト:2d6+2+2 回避 (2D6+2+2) → 9[6,3]+2+2 → 13
GM:よけられた
ギルベルト:あぶね?!
GM:ヴィー王かばいつつ
ギルベルト:「お見通しだ!」
GM:1d2 (1D2) → 1
GM:ビッテ回避どうぞ
ピッテ:2d6+4+4 回避(2D6+4+4) → 8[5,3]+4+4 → 16
GM:よけられた
ピッテ:「ぃよっと!遅いよっ!」
ギルベルト:いいね
GM:デク
GM:1d2 (1D2) → 1
GM:リリィ
GM:よけられるほうにいったw
GM:回避どうぞ
ミリアム:よしよしw
リリィ:2d6+3+2-1-1 回避判定 (2D6+3+2-1-1) → 10[5,5]+3+2-1-1 → 13
GM:魔力撃分は引いてます?
リリィ:引いてます
GM:よけられたsw
GM:1d2 (1D2) → 2
リリィ:防具分-1 魔力-1
ミリアム:俺か
GM:ミリアムさん
ミリアム:2d6 回避 (2D6) → 8[4,4] → 8
ミリアム:当たった
GM:さすがにあtり
GM:2d+4 (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
GM:12ダメ
GM:こちらおわり
ミリアム:いたた、防護とプロテク分引いて6点食らった
ミリアム:残りHP21点

2ラウンド

ギルベルト:ノギにトドメ刺しとくか
GM:刺されそうだw
ピッテ:銃は早めにいなくなってもらいたいところ
ギルベルト:ビートルスキン更新して、ピッテをかばいますわ?
GM:もう立ってはいます
ピッテ:あ、スキンは3ターン持つですよー
ギルベルト:ノギに斬りかかります
ギルベルト:あ、じゃあスキン無しで!
ギルベルト:2d6+2+3 バスタードソード命中 (2D6+2+3) → 10[5,5]+2+3 → 15
ギルベルト:k17[10]+2+2 バスタードソード(片手)ダメージ KeyNo.17c[10]+4 → 2D:[6,5 2,2]=11,4 → 7,2+4 → 1回転 → 13
GM:あたり
GM:回るしw
ピッテ:出目良し、威力良し
ギルベルト:いよっしw
GM:落ちた
ミリアム:よしよしw
ギルベルト:「手応えありッ!!」
ピッテ:それじゃターゲットを王にとりつつ投げ行きますねー
GM:500G犠牲にして先制とられたからかなりピンチ
ピッテ:かばう発動でヴィーに必中?
GM:こい
GM:ばれましたw
ピッテ:ふふー
ピッテ:ではダメージいきますね
ピッテ:k20@12+4+1+1 投げ威力 KeyNo.20c[12]+6 → 2D:[3,4]=7 → 5+6 → 11
GM:1ゾロあるかもなので命中はふってください
ピッテ:ああ、了解ですー
ピッテ:2d6+4+3+2 投げ命中 (2D6+4+3+2) → 10[6,4]+4+3+2 → 19
GM:ダメの数字は生きで
ギルベルト:うむうむ
ピッテ:ということでなんとかダメ通しました
GM:命中のこていすごいなw
ピッテ:転ばすことしか出来ませんから!
GM:次の方どうぞ
リリィ:近くのデク狙いで
ミリアム:アタッカー勢どうぞどうぞ
リリィ:ターゲットは無し
リリィ:2d6+3+3+1 命中判定 キャッツアイ込 (2D6+3+3+1) → 8[5,3]+3+3+1 → 15
GM:どちらか落ちたら乱戦縮むのでミリアムさんでることにしますね
GM:あたり
リリィ:魔力で落ちるかな
GM:少なくともマウさんも込みで落ちそうだw
ピッテ:出目次第ですが期待はできなくも…
リリィ:k40+8+3+1+1@11 ハルバード振2H 魔力撃&エフェクト込み 属性:雷属性 KeyNo.40c[11]+13 → 2D:[2,1]=3 → 4+13 → 17
GM:しにかけ
GM:魔力撃怖いw
リリィ:「惜しい!」
ミリアム:ダメージのアベレージがすごいなw
GM:ダイス目次第でおちてたかも
ピッテ:防護点8ぐらいあっても勝負できそうな勢い
GM:この配置もよかったですね
マウリッツ:では、ソリッド・バレットを発動、デリンジャーでデクを撃ちます
GM:リリィさんの殲滅力が生きる
マウリッツ:2d6+7 デリンジャー命中(2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17
GM:ミリアムが乱戦に入るのもよかったな、分断された
GM:あたり落ちそう
マウリッツ:k20[10]+5 ソリッド・バレットダメージ KeyNo.20c[10]+5 → 2D:[4,6 1,5]=10,6 → 8,4+5 → 1回転 → 17
GM:小さい銃のはずなのにこのダメw
マウリッツ:「あ、これがよくあたるほうのデリンジャーですね」吹っ飛んだデクを見て
ピッテ:次から2ターンはマウリッツさんの弾は当たらない予感
GM:何その幸運量保存の法則w
ミリアム:んじゃ俺か
ミリアム:乱戦が小さくなって外れたんだよな
GM:乱戦からは外れました
ミリアム:ええと扉から中に向かって魔法を撃つってのはできるかな?
GM:乱戦はさむので鷹の目が入りますね
GM:制限移動で乱戦にはいればOKです
ミリアム:んじゃ制限移動で乱戦に入っちまおう
GM:おもいきりいいな
ミリアム:まじめにファイター技能がほしくなってくるなw
ミリアム:ダーズの攻撃じゃ一撃で落ちることはないからな
GM:なかがみえますね
GM:中も優勢みたい
GM:くやしい
リリィ:フォースで戦う神官だって居るし…
ミリアム:んで魔法拡大/数で俺とギルベルトに《キュアウーンズ》
GM:回復されるw
ミリアム:2d6+3+2 行使判定 (2D6+3+2) → 9[3,6]+3+2 → 14
ミリアム:k10+5[13] 回復量 KeyNo.10+5 → 2D:[2,5]=7 → 3+5 → 8
ミリアム:「ほいほい、もうちょい頑張れー」
ギルベルト:「フッ、来たか!」
ミリアム:8点回復して終わり
GM:外も優勢だとふさがる傷でわかるかもですね
GM:こちらですね
ミリアム:あとは中の奴らに封鎖してもらう感じで押し切ろう
GM:王はそれなりにずるがしこいのでかばわれているビッテ斬ろう
GM:2d (2D6) → 3[1,2] → 3
GM:あぶないファンブルぎりぎり
GM:ギルベルトさんにダメ行きます
ジャーナック:2d+5 ジャーナックダメージ(2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11
GM:11ダメ
ギルベルト:-8で3点貰います
GM:ヴィー起きつつ
GM:1d2 (1D2) → 1
GM:ビッテ回避
GM:よけそうだ
ピッテ:「うー、ごめんギル。味方も着たみたいだし、もうちょっと頑張って!」
ピッテ:2d6+4+4 回避 (2D6+4+4) → 8[5,3]+4+4 → 16
ミリアム:志村ー!かばう宣言ー!w
GM:こちら命中-2
ギルベルト:「任せておけ!」
ピッテ:ハッ
GM:そとのひと
GM:1d2 (1D2) → 2
GM:よけるほうにいくとかw
GM:リリィさん回避
ミリアム:おっとw
リリィ:わたしか
リリィ:2d6+3+2-1-1 回避判定 (2D6+3+2-1-1) → 6[1,5]+3+2-1-1 → 9
リリィ:さすがに無理か
GM:おーあたった
ミリアム:まぁ重戦車だしなぁ
GM:2d+4 (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
GM:10ダメ
GM:そちらどうぞ

3ラウンド

リリィ:プロテクありで3点
GM:あっヴィーはかばうですみません
GM:固いなw
ミリアム:一応金属鎧だったなw
ピッテ:OKです、そろそろ爆弾が怖くなってきた感じなので王を転ばせたいですねー
リリィ:うん B級だがw
ギルベルト:ですな
マウリッツ:「打たれ強いですねえ……」
ギルベルト:俺から殴ってかばう解除させますか
ピッテ:お願いしてもいいですかっ
GM:かしこいな
ギルベルト:それではジャーナックに斬りかかります
リリィ:「痛った!」ギロッ
ギルベルト:と、かばう宣言…ピッテで
GM:1ゾロだけふって
ギルベルト:2d6+2+3 バスタードソード命中 (2D6+2+3) → 6[1,5]+2+3 → 11
ギルベルト:k17[10]+2+2 バスタードソード(片手)ダメージ KeyNo.17c[10]+4 → 2D:[2,5]=7 → 5+4 → 9
ピッテ:「アタシでもわかる、今の姿見られたらリリィはもてなくなりそうね」
GM:次の方どうぞ
ミリアム:「元々モテてはいないだろ」(汎用蛮族後
GM:ヴィーはまだ元気かな
ピッテ:ジャーナックなげまーす!
GM:どうぞ
ピッテ:2d6+4+3+2 投げ命中 (2D6+4+3+2) → 5[3,2]+4+3+2 → 14
ジャーナック:2d+4 ジャーナック回避 (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
GM:なげられた
ピッテ:k20@12+4+1+1 投げ威力 KeyNo.20c[12]+6 → 2D:[6,6 3,6]=12,9 → 10,7+6 → 1回転 → 23
GM:うそだw
ミリアム:なんつー威力だw
リリィ:ww
ピッテ:C12でまわった…だと!?
マウリッツ:床にめり込んでそうな勢いだ
ミリアム:これがジュードースタイルか
GM:すごいいきおいでうちつけられましたw
GM:でるものなのですね
リリィ:ですねー
ピッテ:「あ、なんか凄い痛そう…大丈夫?首曲がってない?」
GM:ピッテはイージーグリップ持ちのいいPCなんですよね
ミリアム:んじゃ外組でダーズを落とすか
リリィ:はい
リリィ:対象ダーズ 君に決めた
リリィ:ターゲット込み もちろん魔力撃も
GM:雷まとった斧持った人にねらわれた
ミリアム:割と恐怖映像だな・・・w
リリィ:2d6+3+3+1+1 命中判定 ターゲット&キャッツ込 (2D6+3+3+1+1) → 10[4,6]+3+3+1+1 → 18
GM:あたるさw
リリィ:k40+8+3+1+1@11 ハルバード振2H 魔力撃&エフェクト込み 属性:雷属性 KeyNo.40c[11]+13 → 2D:[1,3]=4 → 5+13 → 18
リリィ:出目が悪いなー
ミリアム:固定値がスゲェ・・・w
GM:ぎりぎり
ミリアム:「おお、こええなぁ」
ピッテ:地味に出目が低いんですよねぇ…惜しい所でなかなか殺しきれない
リリィ:「今日は調子が悪いかも…」(小声
GM:これでw
ミリアム:「ゴブリンにとっちゃ朗報だな」
ミリアム:もう少しっぽいし俺が落とすか
ミリアム:ダーズに《フォース》だ
ピッテ:「…アレだよ、アタシに投げられて気絶したフリしてた方がマシじゃない?」通じないけど声かけとこう
リリィ:きたw
GM:1ゾロ以外では落ちるw
ミリアム:2d6+3+2 行使判定 (2D6+3+2) → 7[2,5]+3+2 → 12
GM:一応ダメどうぞ
マウリッツ:「(あれで調子悪いのか……)」密偵だからかすかに聞こえた模様
ミリアム:k10+5[13] ダメージ KeyNo.10+5 → 2D:[6,2]=8 → 4+5 → 9
GM:そちらで1ゾロもw
GM:でませんよねw
ミリアム:光の玉をぽいっと投げつけて9点
GM:ぽいとやられました
ミリアム:まだ運命変転も残ってるしな・・・w
ピッテ:そんなクリボーみたいに…
GM:マウさんどうぞ
GM:乱戦に射程とどけば銃OKです
マウリッツ:ふむ
GM:3mは進んでみえるいちにはいってくださいね
マウリッツ:3m進めばどちらも狙えるかな
GM:ですね
GM:ヴィーは微妙にいきのこりそう
GM:投げられて、リリィさんに切られたら王は積みそうだw
GM:マウさん行動どうぞ
ミリアム:乱戦から逃げても追いつけそうだしな
ギルベルト:確かに
GM:そのラウンドでは逃げられないからですね
GM:自分巻き込んでファイヤーボールは次使用
マウリッツ:うむ、ここは行動を阻害するのを優先してシグナル・バレット発動、持ち替えたデリンジャーでジャーナックを撃ちます
GM:自爆ぽく
マウリッツ:2d6+7 デリンジャー命中 (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17
ジャーナック:2d+4 ジャーナック回避 (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
ピッテ:渋い選択が…でもこれで達成値がまた下がると
GM:あたり
マウリッツ:「通称バルス弾、とかいうみたいです」
ピッテ:次の判定-4という爆弾に、ちゃんと火はつくのかな…
ピッテ:取り急ぎこれでこちらの手番は終了?
ミリアム:だねー
GM:いちおうがんばろう
GM:ヴぃーかばいつつ
GM:1d2(1D2) → 2
ギルベルト:2d6+2+2 回避 (2D6+2+2) → 8[3,5]+2+2 → 12
GM:ギルさんかいひ
GM:外れた
ギルベルト:「遅いな!」
GM:王はかばわれているビッテで自動で当てるしかw
GM:2d (2D6) → 7[5,2] → 7
GM:1ゾロでないのであたり
ジャーナック:2d+5 ジャーナックダメージ (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9
ギルベルト:-8で1点貰います
GM:自爆的に使おう
ピッテ:「アタシを守らなければ機敏なんだなぁ…鎧重そうなのにやるね」
ミリアム:ダメージの出目にも悲壮感が出てきたな
GM:ヴィーおちそうだけど
GM:2d+2 ひげ(2D6+2) → 10[6,4]+2 → 12
GM:それなりにたかい
ミリアム:でかいなw
GM:そしてヴィーは抵抗失敗
ピッテ:味方を犠牲にするNPCですしねぇ
リリィ:だねー
GM:2d+2(2D6+2) → 7[2,5]+2 → 9
GM:自分も失敗
ピッテ:乱戦内は全員っぽいですね
GM:ビッテとギルさんもていこうよろしく
ピッテ:2d6+4+3 精神力抵抗(2D6+4+3) → 5[2,3]+4+3 → 12
GM:k20+2KeyNo.20c[10]+2 → 2D:[6,4 3,3]=10,6 → 8,4+2 → 1回転 → 14
ギルベルト:2d6+2+1 (2D6+2+1) → 2[1,1]+2+1 → 5
ピッテ:抵抗成功、マナ不干渉で きみのこうげきはふせぐぞ!
GM:回った
ギルベルト:やっべ!変転つかいまーすw
GM:どうぞ
GM:こちらだけ被害がw
ギルベルト:あぶないあぶない
GM:抵抗した人は5打目
GM:王も削られた
GM:このままおちるとヒーリングボム奪われるw
ギルベルト:ゲットしたいものだ
リリィ:欲しいw

4ラウンド

ギルベルト:じゃあこっちかな?
GM:どうぞ
ピッテ:グラスランナーの特性が生かせて良かった…とりあえず一気にいきますかー
GM:きせきがおきますように
ピッテ:じゃあ先手打って転倒狙いますー!
GM:ですよねw
ピッテ:2d6+4+3+2 投げ命中(2D6+4+3+2) → 5[1,4]+4+3+2 → 14
ギルベルト:お願いしまーす
ピッテ:あ、出目しょっぱい
ジャーナック:2d+4 ジャーナック回避(2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16
リリィ:おーw
ギルベルト:すごい
GM:-2されてもぎりたってるかな
ピッテ:「くぅ、やるじゃないか…その動きは流石のアタシも見切れないぞ」
ピッテ:自動成功なんでどうしようもないデス、お次の方ー
ギルベルト:では盾をかなぐり捨ててバスタードソードを両手に持ち、ピッテをかばいつつ斬りかかります
ギルベルト:2d6+2+3 バスタードソード命中 (2D6+2+3) → 6[4,2]+2+3 → 11
ジャーナック:2d+4 ジャーナック回避(2D6+4) → 7[3,4]+4 → 11
GM:-されているからあたり
ギルベルト:k27[10]+2+2 バスタードソード(両手)ダメージ KeyNo.27c[10]+4 → 2D:[1,4]=5 → 4+4 → 8
ギルベルト:しょっぱーw
ミリアム:大丈夫だ、後詰もいっぱいいるw
ギルベルト:あとのみんなに任せるかw
GM:あれシグナルは1ラウンド?
ピッテ:ですよー、多分同値回避?
GM:ですね
GM:きせきがおきている
ギルベルト:あいたー
ピッテ:しかしまだ殺人マシーンが控えているのです
ミリアム:「よっしゃあリリィやっちまえ!」
GM:「私は王だ!まだ倒れないぞ!」
リリィ:「任せて!」キャッツ&ターゲット宣言 魔力撃
GM:17ダメで死ぬw
リリィ:k40+8+3+1+1@11 ハルバード振2H 魔力撃&エフェクト込み 属性:雷属性 KeyNo.40c[11]+13 → 2D:[2,6]=8 → 10+13 → 23
リリィ:ミス
GM:ぶはw
ミリアム:「わはは!お前の玉座は今日で崩壊だ!」
リリィ:命中振らなきゃ
GM:命中でダメな残しで
リリィ:2d6+3+3+1+1 命中判定 ターゲット&キャッツ込 (2D6+3+3+1+1) → 7[6,1]+3+3+1+1 → 15
ジャーナック:2d+4 ジャーナック回避 (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8
GM:死んだw
ギルベルト:強すぎますなあ
ピッテ:でも最後ジャーナック大分がんばった
リリィ:「これで、おしまい!」スパッ
GM:強奪王として南エイギアを荒らしていたゴブリンは死んだ
マウリッツ:「肉の塊になりましたねえ……」遠い目
GM:そしていまさらひげをふる
ミリアム:「わはは!さすが俺様、天才的な采配だな!」
GM:2d (2D6) → 7[6,1] → 7
ミリアム:割と残ってるな・・・w
GM:あと5回
GM:みなさん戦利品どうぞ
GM:それぞれゴブリンでリリィさんは王も
ミリアム:ほいほーい、じゃあゴブリンを1匹貰うかダーズを振ろう
リリィ:はーい
ミリアム:2d6 剥ぎ取り (2D6) → 6[4,2] → 6
ギルベルト:ノギ振りますわー
ピッテ:2d6 ノギさんもらいまー (2D6) → 8[6,2] → 8
リリィ:ナナガもらうかな
ピッテ:ノギさんは私のものよ!
リリィ:2d6 ナナガ (2D6) → 7[2,5] → 7
リリィ:2d6 王様ー (2D6) → 4[3,1] → 4
ギルベルト:じゃ、ヴィー振ります
ギルベルト:2d6 (2D6) → 12[6,6] → 12
GM:ゴブリンの表をそれぞれダイス目1うごかそう
マウリッツ:2d6 デクから剥ぎ取り (2D6) → 9[6,3] → 9
GM:少し多いのであとでけいさんしておきます
GM:ひげとヒーリングも換金でいいですよね?
ギルベルト:自分はOKです
ミリアム:いいんじゃないかな
GM:あっ名誉点があった
ピッテ:はーい
GM:7こだ
リリィ:どうぞー
GM:それぞれ1d
ミリアム:ほーい
ギルベルト:1d (1D6) → 4
GM:中にいたお二人は
ミリアム:1d6 名誉点(1D6) → 4
リリィ:1d6 かけら (1D6) → 5
GM:2Dで
ピッテ:2d6 名誉をー! (2D6) → 10[5,5] → 10
マウリッツ:1d6 剣の欠片 (1D6) → 4
ギルベルト:じゃもう一個振ります さっきのと+で
ギルベルト:1d(1D6) → 6
GM:こちらもログ見て計算しておきます
GM:特殊名誉点もあるので
GM:時間あるしエンディングみたいなのしますかね

「強奪王を倒したもの」

ピッテ:わーい
GM:ベスに報告しますか
ピッテ:ベスとのお話地味に久しぶり…!
GM:途中村でも歓迎されますね。寝てからアンファングに向かう感じで
ギルベルト:英雄の凱旋だ
GM:久しぶりにアンファングに帰る感じ。2週間ぶりくらいかも
ミリアム:+「いやー、完勝だったな!」
マウリッツ:あ、置いたヘビークロスボウを回収しておきます(今回も使われなかった
GM:南エイギアへの遠征依頼なので
ミリアム:俺あっちへこっちへ出張してばっかりだぜ・・・w
GM:そうかPC的にはですねw
リリィ:「私の居ない間、お店大丈夫だったかな?」
ミリアム:「潰れてたりしてな」はっはっは
リリィ:「縁起でもないこと言わないで」尻を蹴ります
GM:やはり遠征は心配だったのか、帰還の連絡もらうと宿までベスも出向いてきます
ミリアム:「いってー!」
ベス:「みんな無事ですか?無事退治できてですか?」
ピッテ:「帰るところがあるのはいいことだって先生もいってたよ。アタシも住処が欲しいなぁ…」
ミリアム:「おーう、天才に取りこぼしはないぜ」ふふんと胸をそらす
ベス:「その様子なら大丈夫ですかね?」安心しているようです
ギルベルト:「只今戻りました、ベス様。無論依頼は成功です。」
リリィ:「名前のある魔物の割には、歯ごたえが無かったかも」
ピッテ:「ばっちり!みんな頑張ったから大きなケガもないよ!」
ベス:「よかったです。これは南エイギアへ出向いての依頼ですからね。やはり心配だったです」
マウリッツ:「指輪が犠牲になったくらいですかね……」まだ言ってる
ミリアム:「まぁまぁ元気出せよ。その分報酬もがっぽり入るんだしよ」とマウリッツの背中をたたく
ベス:「レーゼルドーン大陸はまだ蛮族の土地。小さな一歩だけど霧の街につづく一歩だと思うです」
リリィ:「マウリッツさん、命が無くなるよりはマシだと思いますよ?」
ピッテ:「マウリッツが頑張ったから、アタシ達潜入組も無事に戦えたよ。ありがとうね」
ギルベルト:「そのとおりだ」
ベス:マウさん人気だなw
ミリアム:「ま、これで少しは俺の勇名も轟くってもんだな」
ベス:みんなやさしい
ピッテ:「霧の街!なんかカッコイイ!どんなところなんだろう…」
ベス:「みんなの活躍は小説にも書かせていただくです」
ミリアム:「天才ミリアム・レスト、くうう格好いいじゃないか」
マウリッツ:「気軽に壊せる懐具合でないもので……」苦笑い
リリィ:「天才の後に何か付きそうだけどね…」くすくす
ピッテ:「あ、自称 って頭につけるとなんかお得らしいよ。どう?」
ミリアム:「名誉がたまった俺様は自称をつける必要がないのだ」えへん
ベス:「報酬はきちんと計算してジーナのところにとどけておくです。腕輪だって買える額になるはずです」
GM:天才と名誉点で買えますねw
ミリアム:果たしてこんなことに使っていいのかという疑問はあるがそこはまぁ天才故w
GM:10でいいかも
ベス:万能が10だしw
ミリアム:「んじゃまぁ成功を祝って飯でも食いに行くか!俺が奢ってやるぜ!」
ミリアム:確か天才って称号があったはずw
GM:違う15だ
GM:表に合った
ピッテ:「アタシもいっぱい活躍したら、相応しい二つ名を考えよっと…おー、豪勢ね!」
ベス:「天才の話もききたいです。今日は私が夕食代だすからいろいろ聞かせてくださいです」
リリィ:「食事なら、うちでどう?折角だから、よって行かない?」
GM:いいですね
ギルベルト:「選り取りみどりだな」
ミリアム:「お、いいねぇ」
ベス:そんな感じで宴に向かいます。皆さんの活躍はベスの小説もあり広まります
ミリアム:「せせら木はウェイトレスも可愛いからなぁ」
GM:みなさんのことを
GM:「強奪王を倒したもの」と呼ぶものもでてきました
マウリッツ:「二つ名……(カムフラージュ用に取ったほうがいいかなあ)」とか思ってる
GM:ということで終了です
GM:おつかれさまでした
ミリアム:「あ、お前じゃないぞケモミミ。エルフの方な」はっはっはっと馬鹿にした口調で
ギルベルト:おつかれさまでした?
ピッテ:おつかれさまでしたっ!
GM:成長もふってください
ミリアム:お疲れさまでしたー
マウリッツ:お疲れ様でしたー
リリィ:「…」無言でげんこつ
リリィ:おつかれさまでしたー
ミリアム:「ギエー!」殴られつつ成長
ピッテ:うっかり強奪王を倒したものっぽい で±0かぁ…
ミリアム:2d6 成長判定 (2D6) → 6[3,3] → 6
ギルベルト:2d(2D6) → 9[6,3] → 9
リリィ:2d6 成長判定 (2D6) → 12[6,6] → 12
マウリッツ:2d6 成長 (2D6) → 9[6,3] → 9
ピッテ:2d6 筋力と知力じゃないのでよろしく (2D6) → 8[3,5] → 8
リリィ:おいw
ミリアム:筋力しか伸びねぇ!w
ピッテ:筋力と知力だ!ばかー!!
リリィ:精神しか伸びないw
ギルベルト:筋力にしとこー
ミリアム:成長が明後日の方向を見すぎだろう俺たちw
リリィ:www
マウリッツ:うーむ、筋力か精神力……
ピッテ:とりあえず筋力かなぁ、さすがにグラランで知力伸ばしは色々問題が…
ミリアム:くそーあと1あれば知力ボーナスが3になって少し天才になったのにw
マウリッツ:精神力上げます

経験点と報酬

  • 経験点 1690点 基本1000+エイギアの脅威500+魔物190
  • 報酬 4500G 基本4000+(戦利品30+30+30+150+150+150)/5+(アイテム売却1250+800)/5+ベスが端数調整
  • 名誉点 43点 かけら33+称号10