SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング第7話 「迫る開店日! 消えた荷物の行方は?」GMゆきわらしレポート

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング第7話 「迫る開店日! 消えた荷物の行方は?」GMゆきわらしレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング外伝? 「迫る開店日! 消えた荷物の行方は?」予告

ここ数日、季節はずれの長雨が降り続いていた。
そしてようやく…久々に日の光を見ることが出来た今日、市長のべスの下に一つの依頼が舞い込んできた。

「店の開店に必要な荷物がまだ届かない。昨日までの長雨で遅れているだけかもしれないが、心配だから迎えに行ってほしい」

どうやら、特製ドリンクを作るための道具の配達を、友人の商人に頼んだが到着が遅れている。
長雨の影響か、何らかのトラブルに巻き込まれたか心配だ。そして何より、開店日まで時間がない!
商人の安全の確保及び、荷物の運搬をお願いしたい。

時間もないことから、ちょうどロビーに来ていた君たちに白羽の矢が立った。
早速、あなたたちは準備を整え調査へ向かうのだった。

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催期間 2016年8月17日21:00分~(プレイ時間 3時間予定、終わらなかった場合は伝助で調整)
  • 募集締め切り 2016年8月9日23:00
  • GM ゆきわらし
  • 人数 抽選/選考で3~5名

商人探しの探索/戦闘は1回
戦闘難易度は…模擬戦やって出来るだけ調整します。
その他、不慣れな点がありますがご容赦を。

抽選方法の案内

参加経験の少ない順に案内させて頂きます。
また参加表明の際、アンファングPL経験数をご記入ください。

参加者決定後、こちらで順番を案内しますのでその順に使用するPCを選択/自己紹介をお願いします

その他

PC選択&自己紹介/依頼についての質問は、8月14日21:00までにお願いします。
残りの時間は、GMの調整時間に当てるので、ご協力をお願いします。

また、依頼を受けて街道を進んでいるところからの開始となりますので、買い物・やっておきたいロール等は事前にお願いします。

オープニング

アルデルはロビーで待機している、冒険者を案内された。
最初は、多少の不安もあったものの事情を話しているうちに、不要な心配だったと胸をなでおろした。

いくら剣に守られた”アンファング”とはいえ、一歩外へ出ればどんな危険が襲うか分からない。
何か事件に巻き込まれた可能性は充分にある。
商人の安否を心配するのは当然だろう。
「街から離れたら魔物や蛮族がいてとても危険なんです!は、早くお探ししないと!」
サロルもその類に漏れる事はない。

「商人の安否が気遣われる。今すぐにでも出発するべきだ。」
話を聞くなり飛び出して行こうとするラルフ。
周りの人に止められて冷静になるが、一刻も早く調査に出たいようだ。

そのような話をしていると、不意に声が掛かった。
「私もいきます!」
ベリルの声だ。どうやら横で話を聞いていたようで自分も参加させて欲しいと、必死にアピールしていた。
人手が多いにこしたことはない。彼女の申し入れを断る理由は無かった。

「・・・ドリンク、気になる」
出発間際、シフォンからアルデルに声が掛かった。
どうやら特製ドリンクが気になっているようだ。
「なんだ、そんなに飲みたいか?そうだろう、そうだろう!」
無事に戻ってきたら、この街で一番にドリンクをご馳走してくれるらしい。
それを聞いたシフォンの瞳はとても輝いていた。

 登場NPC(依頼主)

アルデル

「リリィ」のマスターであり、喫茶店「せせら木」の店主。
また、「フィオ」の夫であることが判明した。
元は、イーナカ村の酒場でマスターをしていた。
大物になる為に、アンファングで喫茶店「せせら木」をオープンさせた。

登場NPC(探索対象)

NPC:カレン

NPC:カレン

NPC:フィオ

NPC:フィオ

リプレイ

どどんとふ:「GM(ゆきわらし」が録画を開始しました。
どどんとふ:「シフォン」が録画を開始しました。
GM  :それでは、時間になりましたので開始したいと思います
ラルフ :よろしくお願いします!!
ベリル :よろしくお願いしますっ!
GM  :今日はよろしくお願いします!
シフォン:よろしくお願いしますー
サロル :お願いします!
パピー :よろしくおねがいしますー
GM  :では、皆さんはオープニングには目を通されていると思いますので
GM  :そんなこんなあって、商人が通るはずの街道を進んでいます
GM  :マップ上では下から上へ(予定では商人は、上から下へ来るはずです)
シフォン:「ん・・・頑張る」
サロル :「お姿はまだ見えませんね・・・どこにおられるんでしょうか?」
ベリル :「ただ遅れてるだけならそのうち会える筈だよね…うーん」
GM  :ココまで、街道を見てきた感じ、それらしい車輪の痕は見つける事が出来ませんでした
パピー :「むー、まだきてる感じじゃあないな!!」
パピー :「しかしわからんぞ!!もしかしたら迷子になってる可能性もあるのだ!!」
GM  :右手には青々と茂る森が広がっており、前方には橋のようなものが見えてきました。
パピー :「まずは・・・あの橋の先だ!!」
シフォン:「・・・迷子になるような・・・道?」
ベリル :「ここまではまっすぐだったっぽいね。とりあえず橋までいってみよっか?」
サロル :「そうですね」
GM  :橋に近づいてみますか?
パピー :「私様も最初ここに来るまで散々迷ってしまったからなー」
ベリル :はーい
パピー :ちかづくべ
GM  :では、あなた達が近づくと
パピー :「しかし私様は学んだのだ!!この・・・土が都合よくはげている道を進みさえすれば迷わないと!!」やばんじんなりのがくしゅーのうりょく
GM  :そこまで、大きいとは言えないが立派な橋が架かっていました
シフォン:いました?
GM  :馬車2台がすれ違える位の大きさです
GM  :しかし、中央の部分が壊れてなくなっており、分断している状態です
シフォン:あらー
ベリル :やっぱりですかー…橋の向こうへ飛び移るとかは難しそうですか?
ラルフ :「これは酷いな。橋が渡れなくなってしまっている。」
パピー :「って、うわーお・・・見事に折れてしまっているな。これでは馬車が通りたくても通れないではないか!」
パピー :「幅跳びで超えていけば私様どうにかなりそうだが・・・ううむ」
GM  :冒険者であるあなた達なら、飛び移ることも可能かもしれません
パピー :「しかしなんで折れてしまってるんだろうな?」
GM  :判定が必要になりますが
パピー :と、ちりょくがないなりにしげしげと
サロル :「も、もしかして橋を渡るときに落っこちたりしてませんか!?」
ベリル :「長雨で川が氾濫しちゃったのかなー…向こう側、気になるね」
パピー :「いや、それだったら馬車の荷物とか木材が浮かんでどっかにひっかかってるはずだろ?」
ラルフ :故意に壊されているものか調べることって出来ますかね?俺は判定能力ないかもしれないけど
シフォン:「・・・迂回した?」
パピー :「でも濁流で流されてしまった可能性も否定できないな」
ベリル :了解です。ともあれまずは手前側になにかしら痕跡がないかしらべてみたいです、探索判定になりますか?
GM  :壊れ方を調べるなら、判定が必要ですが可能です
パピー :「・・・濁流が発生したならー・・・土が大きく削れていたりとかしてればあるかもしれないな?」
パピー :ヤバンジンなりのすいさつ
GM  :痕跡なら、探索か足跡追跡ですね
シフォン:これはスカウトかレンジャーの方にお任せですね
サロル :では探索で振りますね
パピー :「まぁ私様ムズカシー調べ物とかさっぱりだからな!!その辺一周してくるぞ!!」
ラルフ :セージしか無いから何もできねー!
ベリル :何はともあれ振ってみよう。探索振ってみますー
パピー :と馬を走らせて周辺をぐるりと回ってきてきますー
GM  :飛び移りたい→登攀
GM  :壊れ方→見識or探索
GM  :こちら側の痕跡→探索or足跡 で判定可能です
ラルフ :壊れ方(見識)だけ振れるな
GM  :どれを調べるか宣言してから振ってください
シフォン:壊れ方はこちらで見る感じですね
GM  :一人、どれか一回です
シフォン:飛び移るのは孤立する可能性もありますし調べてからにしましょうか
パピー :登攀じゃなくて高飛び判定かな・・・?
GM  :ですね
パピー :幅跳び、高飛び判定:冒険者敏捷 高く飛んだり、障害物を飛び越えたりする(ルルブ1
GM  :幅跳び、高飛び判定でした
GM  :メモミスです
パピー :まぁ向こう岸にわたることはしないし、周辺をあくまでぐるりと回るだけですー
サロル :もし高跳びするならサロルが一番成功率高いと思う
ラルフ :じゃあ俺は見識判定で橋の壊れ方を調べようかな 振っても大丈夫ですか?
ベリル :サロルなら飛び込んでいっても安心度は高そう。とりあえずうちは「こちら側の痕跡」を探索で振りますね
GM  :どうぞ 壊れ方 目標10
シフォン:では私もラルフと一緒に見識判定で壊れ方を見る感じで
ラルフ :2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[1,5]+1+2 → 9
GM  :こちらの痕跡 目標9
シフォン:2d6+1+4>=10 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4>=10) → 7[4,3]+1+4 → 12 → 成功
ベリル :2d6+3+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[5,5]+3+3 → 16
ラルフ :「ボロボロ過ぎて分からないな、シフォンは何か分かったか?」
シフォン:「・・・ん、よく見てみる?」
GM  :まずは橋のほうから
GM  :橋の手すりの部分に草が付いている
シフォン:ほほう?
ラルフ :草か…
GM  :また、橋を中央で支えていたであろう柱も、折れてしまっている
GM  :上流のほうからの濁流で破壊されたものだと、気づくことが出来た
GM  :手すりの部分まで、多いときは水が来ていただろうことも分かる
GM  :続いて探索
シフォン:「・・・草・・・ある?」と草がついてる部分を指さしてラルフに教える
GM  :足元は泥で汚れているため、はっきりと分かる
ラルフ :「ほう、こんなところに草がくっついてるということは…この位置まで川が増水していたということだな…」
GM  :雨が止んでから、こちら側に立った人間はあなた達が始めてだ
ラルフ :なるほどなー
GM  :足跡や、何かが居た痕跡は何も無い
ベリル :「んー…こっちには誰も着てないっぽいね。向こう側で立ち往生しちゃってるかも」
シフォン:「・・・私飛び移るのは・・・無理?」
サロル :「あ、あのっ!わたしなら出来ると思います!」
GM  :では、周りをうろうろしていたパピーは気づいたことがある
ベリル :「多分サロルちゃんに任せた方がいいかな。結構距離あるみたいだし」
GM  :どうも、この泥…ヘドロのようにくさい。沼地から流れてきたのかもしれないね
シフォン:ふむふむ
GM  :次は、サロルが飛んでみる感じかな?
ラルフ :街道は使い物にならなそうですなー
サロル :距離は何メートルくらいですか?
GM  :2?3mほど
サロル :では飛ぼうと思います。助走は十分につけられますか?
GM  :目標11 助走可能でするなら+2
サロル :おkですでは幅跳びで振ります
ラルフ :頑張れ!
サロル :「では私が向こうに飛んで確かめてきます!」
ラルフ :「頼んだぞ!」
サロル :2d6+4+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+4+2) → 6[5,1]+4+4+2 → 16
サロル :「やっ!」
GM  :問題なく飛ぶ事ができた
シフォン:「・・・身軽?」
ラルフ :「素晴らしい跳躍だ!」
GM  :地面を見るなら、大量の足跡と車輪の痕を見つけられる
ベリル :「やるなぁ…私負けそう」←一応身軽が身上のエルフ
サロル :足跡追跡はかけられますか?
GM  :可能です
サロル :足跡追跡かけます!
GM  :目標10/13
サロル :2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[3,6]+1+2 → 12
GM  :数ある痕の中、一つだけ街道の脇に向かうものがある
GM  :その先を見てみると、細くはあるが森の中へ続く道も確認できる
サロル :「あのー!どうやら馬車は森の中へ行ったみたいですー!」(向こう岸に大声で)
ベリル :「当たりっぽいね。そっちから追っかけないとダメかなぁ…わかったー!ありがとー!」手を振り
シフォン:「・・・森?」横を見る
ラルフ :「ほう、迂回のために向こうの森の奥へ向かったらしいな」
GM  :渡るなら、後一人成功すれば手助けありと言う形でで渡れて良いです
シフォン:「・・・じゃあ、追ってみる?」
シフォン:わーい
ベリル :「そだね。私達もいこう」ということで渡りますー
ラルフ :「行こう、こうしてる間に商人の身に何かあると心配だ」
GM  :先ほどと同じく 目標11 助走可能でするなら+2
サロル :「皆さんむ、無理はしないでくださいねー!」
パピー :「おう!!じゃあいまそっちにいくぞ!!」
ベリル :あ、了解です。じゃあ助走つきでいきますー
ベリル :2d6+3+4+2 ここでファンブルしたら芸人ランクアップ
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+2) → 8[4,4]+3+4+2 → 17
GM  :華麗に跳躍できたようだね
パピー :2d+2+3+2 はしりはばとび
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3+2) → 8[2,6]+2+3+2 → 15
GM  :後の方は、判定無しで渡れてもいいし、振っても良い
シフォン:「・・・運動、苦手?」わたりますw
パピー :「イヤッホー!ホッホホー!!」うまにのって
ラルフ :じゃあラルフは3人の手助けを借りて渡ります
GM  :元気一杯にジャンプしたねw
シフォン:びくびくしながら手助けしてもらって渡ります
GM  :皆さん、無事に渡れてよかったw
ベリル :助走ボーナスがありがたかったー
サロル :「大丈夫ですか?」(シフォンさんを心配)
ベリル :「ぃよしっ!エルフの面子は守れたっ」
シフォン:「・・・あんまり大丈夫じゃないっぽい?・・・帰りもよろしく?」
パピー :「おう!!私様がしっかり抱きしめて一緒にジャンプだな!!」
GM  :では、森の中に進む感じで良いのかな?
ベリル :ですね、ごーごーで!
シフォン:ですね、追っていきましょう
GM  :森の中は、雨上がりと言う事もあってかなり、じめじめしているね
ラルフ :「あまりいい雰囲気じゃないな」
ベリル :「跡は残りやすいから、追っかけるのは楽でいいけど…遭難した側はたまらないね、コレ」足元ぐちゃー
パピー :「うへー、私様の苦手な場所だな。ここには日の光が足りない!」
サロル :「森の中は危ないから何もなければいいですが・・・」
ベリル :とりあえず追える所までサロルちゃんの見つけた足跡を追っかけます。途切れそうになったら足跡追跡判定して先を探りたいですね
GM  :了解
GM  :先に進んで行くと
GM  :分かれ道が見えてくる
パピー :「む、分かれ道か。足跡はどっちに続いてる?」
GM  :マップで言うと下ですね
シフォン:「・・・とりあえず、追う・・・でいいよね?」
ベリル :「他の橋を探したのかな?ともかく追っかけるのは間違いないけど…」
サロル :追いましょうか
ラルフ :「足跡を追っていこう」
GM  :質問、森の様子を見ている人はいるかな?
パピー :「うむ!ではゆくぞ!」
パピー :落ち着きなく周りをきょろきょろしながら進んでるのは間違いないですー
ベリル :森というか、右側の方は気にしてますー
ラルフ :ラルフは目下の足跡に夢中ということで
GM  :では、周りを見ている人は
GM  :緑が生い茂る森の中だが、所々枯れている植物がある。それと、この辺りでは珍しい植物が生えている。(具体的には群生地が湿地/沼地の植物)
サロル :辺りを見回して警戒してます
GM  :と気になるかもしれないね
シフォン:生態系がおかしくなってる?
パピー :「むー?変だな。私様こっちに来る途中散々迷ったが・・・あんなのはえてるの見たことないぞ。」
シフォン:「・・・ん、お仕事終わったら、調べる・・・?」
パピー :とかなんとか気にしつつも馬を走らせて先に進んでます
GM  :という、共有情報を出しつつ次
ベリル :「この一本道をどれだけ迷ったの…とりあえず動かない植物ならいい植物だと思うよ」進みますかー
パピー :「どうだろうな?自然の乱れは魔物を凶暴化させる。いい兆候じゃないぞ」
サロル :「嫌な予感がします・・・」
GM  :ぱっと見、テントと焚き火の痕。それと血痕ですね
シフォン:「・・・キャンプのあと?」
ベリル :「ぱっと見って、あわわわわ…」(血痕見て動転中
パピー :「・・・血の匂い・・・まさか!」と馬を走らせて血痕の元へ
ラルフ :「どうやら足跡の主はここで野営をしていたようだな。」
サロル :「!?」(血痕を見て近くに駆け寄る)
シフォン:「・・・落ち着いて、現場荒らしちゃダメ、だよ・・・?」
ベリル :「え、ええと…怪我人いるかもだしテント見てくるね!」(半分逃げ
サロル :血痕の跡は辿れますか?
GM  :血痕の周りに、何かがつぶれたような物が転がっています。一応人間ではないね
シフォン:生き物かな?調べられますか?
パピー :「・・・少なくとも人のものじゃあ、ないな。」
パピー :「まだ近くに人がいるかもしれない!そいつの調査は任せたぞ!」と馬を走らせてまた回りをぐるりと
GM  :見識&魔物知識が可能です
シフォン:それぞれ振る感じですか?
ラルフ :焚き火の跡を調べて何か手がかりを得ることはできますか?
GM  :両方振ってもいいですよ
シフォン:はーい
シフォン:2d6+1+4 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 7[1,6]+1+4 → 12
シフォン:2d6+1+4 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 4[1,3]+1+4 → 9
GM  :焚き火は探索or見識で
シフォン:魔物知識判定のほうは自信なしですね
ベリル :あ、落ち着いたらテントの中どうなっているか一応お願いします。人はいないのかなとか、荒らされてないかなとか
GM  :了解、テントお待ちください
ラルフ :焚き火を見識判定で調べます
ラルフ :2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 12[6,6]+1+2 → 15
GM  :おおw
ラルフ :そのときラルフに電流が走る!
GM  :まずシフォンから
GM  :両方成功しています
GM  :血と横に転がる死骸は”ジャイアントリーチ”の物だと分かる。何か、車輪のようなもので潰されたようになっている。
シフォン:ふむふむ
GM  :続いて焚き火
サロル :探索で現場を探れますか?
GM  :火は消えていますが、薪はまだたくさん残っている
ラルフ :ほほー、なるほど?
GM  :火をつけて、あまり時間がたたないうちに何かが起こったようだね
サロル :襲われたのは夜っぽいか
GM  :現場ですが、血痕とテントと焚き火しか情報は無いので
GM  :振ってない人は、イベント表振ってもらうので待機でも大丈夫ですよ
シフォン:足跡とか調べようか、お願いできるかな?
シフォン:イベント表!?w
GM  :テント、お待たせしました
GM  :探索で判定してください
ベリル :2d6+3+3 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[3,2]+3+3 → 11
ベリル :平均割ったー
GM  :大丈夫、ギリ情報出る
GM  :テントの中に人影は無く、荒れています
ベリル :おお、腕輪で学歴ごまかした甲斐がありました
GM  :慌てて出て行ったという印象を受けるでしょう
ベリル :「んー…ここからは逃げていったのかな?血痕の方はどうだったんだろう…あんまり見たくないけど」
GM  :あ、血の痕ですが、マップ上に戻りまして右に続いています
ラルフ :他に探すことなければ血の痕を辿ってみますか
ベリル :ということはさっきの分岐を右に追いかけるのが正解っぽいのかな?
GM  :ここで、まだ判定振って居ない人は誰でしょう?
シフォン:追ってみる
サロル :まだえす
シフォン:イベント表がっ
ベリル :周囲巡回のみのパピーも?
パピー :わたしもー そもそも振れる技能がないしw
GM  :ではお二人2d 振ってください
サロル :2d6 イベント表
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
GM  :パピーさんもどうぞー
パピー :2d6 イベント表
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
シフォン:おなじだー
ラルフ :ほう…
GM  :ひどい(涙
イベント:注意深く探索していると、銀貨袋を見つけた!
銀貨袋100G×2d6を入手
シフォン:すごいいっぱい落ちてた?w
GM  :折角いろいろ作ったのに、同じとは…w
パピー :わあい
パピー :2d6 何枚?
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
GM  :サロルさんもどうぞ
パピー :「・・・お!銀貨袋だ!・・・・・・むー、誰のものともわからないし、ここは頂いていくしかないな」名前とか持ち主を特定するものがないことを確認して
サロル :2d6 何枚?
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10
サロル :ほい
シフォン:いっぱいー
GM  :合計1500G 皆で分けてねw
GM  :まぁ、黙ってて独り占めでもいいけどw
ベリル :おや、どこかから聞きなれたエルフの声が
サロル :「これはカレンとフィオさんのお金でしょうか?」
シフォン:「・・・?名前書いてないの?」素で聞いてみる
パピー :「おう。勿論聞いては見るが・・・チャック曰く、外で拾った持ち主不明の物品は基本自分たちのものにしておいたほうがトラブルは少ないらしいぞ」
サロル :「そ、それはそうとして今は一刻を争うと思いますし!急いで森の奥に向かいましょう!」
ベリル :「そうやって説明しちゃったんだ…ま、間違ってはいない、のかな?」
シフォン:「・・・まぁ、お金はどうでもいいけど・・・血の跡追ってみよう?」
GM  :確認してみてもいいですねw
ベリル :そうそう、右にいかねば!
GM  :では先に進みますか
パピー :「おう、もちろんだとも!」と、馬を走らせて血痕を追うー
シフォン:行ってみましょうか
GM  :えー、ちょっと時間が少なくなってきたので少し飛ばします
GM  :分かれ道を戻り、右へ進んだ
シフォン:はーい、ゆっくりしすぎたっ
GM  :少し進んだ分かれ道、上は行き止まり。
GM  :下にも、リーチの死骸があり痕は下へと続いている
ベリル :うー、とりあえず下に安心して走るために上方向に聞き耳立てておきたいです
GM  :可能です
GM  :どうぞ
ベリル :2d6+3+3 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[1,4]+3+3 → 11
サロル :自分も一応振ります
ベリル :出目が…出目がっ!
サロル :2d6+1+2 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[5,4]+1+2 → 12
GM  :では特に、自然な森の音以外聞こえなかったね
GM  :怪しい音は聞こえなかった
ベリル :「んー、自信はないけどあっち(上方向)は違うみたい。人の物音とかは無さそうだよ」
シフォン:「・・・ん、じゃああっちかな?」下方向を指さす
ラルフ :「特に何も無いようならもう少し血の痕を辿るとするか」
パピー :「うむ。まぁ手がかりを追っていくかー・・・」と、血痕の跡をたどっていく
GM  :どんどん森の奥へと進んでいく
シフォン:「・・・虫、苦手・・・?」
GM  :心なしか、森の暗さと湿気が増した
GM  :そして、大きな木や、それに絡まるつるが不気味さを出している
パピー :「いや?私様別にそうでもないぞ。都会暮らしは虫嫌いが多いとは聞くが」
GM  :雑草も生えており視界はあまり良くない
シフォン:「私は嫌い・・・かな?」
ベリル :「私もあんま得意じゃないかなぁ…でもなんか、それだけじゃないよね。この雰囲気」
ラルフ :「こう視界も悪くては、いきなり魔物に襲われでもしたらたまったものでは無いな」
パピー :「む、そうか。安心するがいい!グレートな私様が道行く巨大な虫は全て引き受けるぞ!!」
シフォン:「ん・・・警戒して進もう?」
パピー :「まぁ、もしかしたら植物の魔物かもしれないがな!」
サロル :「さっきの怪しい草木といいジャイアントリーチといいこの辺り何か変です・・・」
ベリル :これといって血痕の跡の様子に変化はなさそうです?無ければ継続して追っかけようかなぁと
ベリル :それか探索なり何かで様子の変化に気付けることがある…のかなぁ、とか
GM  :特に変化は無いですね、強いて言えば、足元が
GM  :泥でぐちゃぐちゃですが、木の根なども出ておりでこぼこしています
シフォン:足元が?
シフォン:足場が悪いのかー
ベリル :「確かに、草木が ってのはいいセンついているんじゃないかなぁって感じだね」気をつけてすすみますかー
ラルフ :謎は深まるばかりですなー 馬車で通るにはちと厳しそうだが
GM  :このあたりの地面はと言う意味です
GM  :進みます?
シフォン:進みましょうか
ベリル :(´・ω・)いえっさ
サロル :はい
パピー :もち
GM  :相変わらず視界は悪いですが、少し開けた場所に出ました
GM  :よく見ると、馬車らしき物が見えますね
ラルフ :近づいて様子を調べてみますか
シフォン:「・・・あ、進展?」
ベリル :わぁ、すごい事故現場っぽいことに。周囲警戒したいけど索敵って何判定になるんだろう…聞き耳?
シフォン:危険感知とか?
GM  :聞き耳、危険感知両方ふっておkです
パピー :「あれは、馬車!?おい、そこらじゅうに血のあとも・・・」
ベリル :では聞き耳振りたいですー
パピー :「むむ・・・」とりあえず馬車から遠い血痕に近づいて・・・探索は振れないし、適当に見るだけ
GM  :見識で、馬車を見てもおkです
シフォン:じゃあこちらで馬車見てみましょう
サロル :血痕に探索ふれますか?
GM  :いいですよ
ラルフ :俺も馬車に見識振ります
サロル :2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 8[2,6]+1+2 → 11
ベリル :2d6+3+3 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[2,3]+3+3 → 11
シフォン:2d6+1+4 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 6[3,3]+1+4 → 11
ラルフ :2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
シフォン:十一が並ぶw
GM  :では、皆さんほぼ同時に行動したと言う事で
パピー :ふれるぎのうはない!と
GM  :現在の、大体の位置関係を陣形に適応してください
GM  :進行方向が→
GM  :方向だと仮定して
ベリル :うちはこのままでOKですー
シフォン:ええと馬車の位置にいるはずだから
シフォン:このままの位置ですかね?
GM  :うーん
GM  :パピーを血の位置に置くとすると
GM  :こんな感じだと思うのですが、修正あれば
シフォン:あ、→が進行方向でしたか
シフォン:大丈夫だと?
パピー :まぁ一次元処理だし
GM  :はい、分かりにくかったかな
パピー :って右方向かい(
ベリル :大丈夫ですっ
GM  :ありがとうございます
GM  :続けます
パピー :まぁ1次元処理だし最前線にいることは変わりないし
パピー :こちらからは修正はなし
GM  :まず馬車
GM  :人の姿は見当たらず、車輪には血がたっぷり付着しています
GM  :でも、走る事はできそうですね
GM  :聞き耳
シフォン:「・・・車輪に血がついてる?・・・踏みつぶしたのかな?
GM  :マップ右方向から人の声らしき物が聞こえた気がした
GM  :誰のものかは分からないが、女性のもの。しゃべっていると言うよりは呻き声?「うぅ?…」みたいな
ラルフ :気になりますな
ベリル :「…人の声?あっちに誰かいるよ!(…ちょっと様子が変だけど、どの道確かめないと)」
GM  :最後にサロル
GM  :確かにここに血の痕があるが、その出所が分からない
GM  :近くに死骸はないし、引きずった痕もない
パピー :「む!!なら私様が様子を見に行くぞ!」と、声がする方向へ
パピー :馬を走らせて
サロル :「これは血なのは間違いないですが・・・人の血なんでしょうか?」
シフォン:「・・・?襲った相手が空飛ぶ魔物・・・とか?」
サロル :「この量なら死体や引きずった跡があるはずなんですが」
ベリル :「気をつけて!人だけじゃないかもしれないから!」と一応注意喚起だけ
GM  :ではここで、危険感知判定をお願いします
サロル :2d6+1+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 10[4,6]+1+2 → 13
ベリル :2d6+3+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 4[1,3]+3+3 → 10
シフォン:じゃあ種族特徴の第六感を使用しても大丈夫ですか?
GM(ゆきわらし:大丈夫ですよ
シフォン:ではー
シフォン:2d6+1+4 知力+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 7[2,5]+1+4 → 12
シフォン:12で
パピー :2d 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
ラルフ :2d 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
GM  :fmfm
GM  :では、サロルだけは気づくことが出来たね
GM  :血の出所を気にしていたサロルは
GM  :雫が上からたれてくるのに気が付いた
GM  :ふと、上を見上げると
GM  :つるのようなものが、動きあなたに襲い掛かろうとしていた
サロル :「!?皆さん上から来ます!」
パピー :「ぬお、上か!!」臨戦態勢
シフォン:「・・・ふぁ?」
ラルフ :「…!」無言で構える
ベリル :「え、ええええ!そんなのアリぃ!?」めっちゃ周囲警戒してた
GM  :ではココから戦闘へと移行します
シフォン:戦闘だー!
ベリル :たたかいだー!
サロル :ぶっころせー!
GM  :魔物知識判定 先制判定お願いします
シフォン:はーい
GM  :リーチ分は振らないで大丈夫です
ラルフ :2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[6,3]+1+2 → 12
シフォン:じゃあオバイタさんを
シフォン:2d6+1+4 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 5[2,3]+1+4 → 10
ベリル :了解。シャープタクティクス宣言して先制判定+1します
ベリル :2d6+3+4+1 先制とったれー
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4+1) → 7[4,3]+3+4+1 → 15
パピー :2d+1 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 5[4,1]+1 → 6
パピー :2d+1 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
パピー :失礼(
サロル :2d6+1+4 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 5[2,3]+1+4 → 10
シフォン:「・・・私が飲まれたら、・・・割と絶望的?」
GM  :先制はとれました
ベリル :「ユリス様、ありがとう…もう駄女神なんていわないから」
GM  :オーバーイーターの弱点は抜けません
GM  :リーチは物理+2です
サロル :「どうやら行方不明の二人を襲ったのもこいつらの仕業のようだな」(切り替え完了)
パピー :「むむ、私様が足止めする!」
パピー :「後ろの奴はこいつのつたが届かない場所に移動するのだ!」
サロル :真っ先にオーバーイーター落とさないとまずいかも
GM  :シークレットダイス
シフォン:魔法は30m届くのが多いし少し下がろう
ラルフ :これ全力移動で近づかざるをえないな
サロル :オバイタの中に誰かいるなら初手で助けますが?
シフォン:何か飲まれてるかとか見てわかるかな?
パピー :む、たすけだすなら筋力が強い私が言ってみるー
サロル :お願いします!
パピー :と、おもったけどさろる、冒険者筋力が私と同じ・・・(
パピー :パピー:レベル2、ボーナス4 さろる:レベル4 ボーナス2
GM  :メタ言うと中身は空です
パピー :よし。殴るか
サロル :はい
シフォン:じゃあ思いっきりやってしまいましょう
GM  :今のところ乱戦は形成されていません
シフォン:では私からいっていいですかね?
ラルフ :お願いします
パピー :どぞー
シフォン:オーバーイーターの移動速度は0だし
シフォン:1m分(1マス分)下がってと
GM  :射程外なら一方的に殺れます
シフォン:敵だけを巻き込むようにスパークしましょう
シフォン:2d6+1+4 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 7[4,3]+1+4 → 12
GM  :発動しました
オーバーイーター:2d6+5 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
シフォン:おわーw
ラルフ :つよい
パピー :レベル4の植物だし、それでも精神抵抗が低い部類では歩けど
シフォン:k0[10]+5 スパーク
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[2,2]=4 → 0+5 → 5
パピー :魔法技能レベル1からすると十分脅威ね
シフォン:ダメージもしょんぼり
GM  :3点
GM  :リーチは5点 抵抗できない
シフォン:「・・・?本で読むより難しい・・・な?」
シフォン:終わりでー
パピー :「いいや、効いてる!このちょっとした一撃が後に大きく響くこともあるのだ!」
パピー :おつぎはベリルさんかな
GM  :ビリビリと焼かれる
ベリル :はーい、じゃあ制限移動で12まで移動しつつ3倍拡大エンチャントウェポンで
ベリル :対象はパピー、サロル、ラルフ。炎属性と物理ダメージ+2付与しときます
ベリル :2d6+3+3 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[1,4]+3+3 → 11
GM  :発動
ベリル :いじょー
ラルフ :「よし!拳にエナジーが漲ってきたぜ!!」
ベリル :エフェクトウェポンだった…いつの魔にコンジャラーになったんだ私
サロル :「ありがたい!」
パピー :「感謝するぞ!」では、いきますべ
GM  :転職したのかな?w
パピー :まずは通常移動でオーバーイーターに接敵
パピー :同座標に
パピー :そして補助動作で輝く肉体! 対象の命中と回避判定に?2修正を付与する!
GM  :うお!
パピー :この効果は、次のラウンドでパピーが行動するまで有効!(イグニスブレイズのマリオネットの項目参照。
パピー :で、キャッツアイ
パピー :ヘビーメイスで片手で攻撃
パピー :対象はオーバーイーター
パピー :2d+2+2+1+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1) → 5[2,3]+2+2+1+1 → 11
オーバーイーター:2d6+3-2 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3-2) → 7[1,6]+3-2 → 8
パピー :k20+2+4[12] ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+6 → 2D:[5,5]=10 → 8+6 → 14
パピー :あ、
パピー :エフェポンの+2
パピー :で16
GM  :15点
パピー :そして馬、蹄でキック
パピー :2d+4 馬キック!
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
オーバーイーター:2d6+3-2 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3-2) → 7[1,6]+3-2 → 8
パピー :2d+1+2 打撃点
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
GM  :7点
パピー :「うおりゃ!!少しは効いたか!?」エンド!
サロル :次二刀流でオバイタに攻撃します
GM  :どうぞ(涙
サロル :右手
サロル :2d6+4+3-2 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3-2) → 10[4,6]+4+3-2 → 15
シフォン:おお
オーバーイーター:2d6+3-2 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3-2) → 6[3,3]+3-2 → 7
サロル :k8+4+3+1+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[10]+10 → 2D:[6,4 6,4 3,4]=10,10,7 → 5,5,3+10 → 2回転 → 23
ラルフ :うわーすげー
サロル :「受けよ草薙の太刀!」
ベリル :サロルちゃぁぁぁん!?
GM  :ひどいよぉ
サロル :左手
サロル :2d6+4+3-2 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3-2) → 2[1,1]+4+3-2 → 7
GM  :極端?
サロル :うーんエンドで
GM  :22点
ラルフ :よし、じゃあ通常移動で乱戦エリアへ
GM  :やられる…w
ラルフ :補助動作でキャッツアイ使用し、オーバーイーターへ両手利きで攻撃
パピー :「おお、なかなかやるな!」
ラルフ :2d6+3+2+1-1 ハードノッカー命中(キャッツアイ+両手利き)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1-1) → 10[6,4]+3+2+1-1 → 15
オーバーイーター:2d6+3-2 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3-2) → 8[2,6]+3-2 → 9
ラルフ :k10[10]+3+3+2 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[2,4]=6 → 3+8 → 11
GM  :10点
ラルフ :2d6+3+2+1-1 ハードノッカー命中(キャッツアイ+両手利き)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1-1) → 6[1,5]+3+2+1-1 → 11
オーバーイーター:2d6+3-2 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3-2) → 7[4,3]+3-2 → 8
ラルフ :k10[10]+3+3+2 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[3,6]=9 → 5+8 → 13
GM  :12点
ラルフ :2d6+3+2+1+1 ハードノッカー命中(キャッツアイ)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1+1) → 7[5,2]+3+2+1+1 → 14
GM  :死んでるんだよなぁ・・・
ラルフ :マジか!
シフォン:おお、1ターンで!
GM  :防護点1点だし
ラルフ :2回転がデカかったな
サロル :やわらかい敵だと手数タイプが強いね
ベリル :手数の多い今回の前衛さんからすると得意な相手だった感じですのー
GM  :いや、不意打ちできなかった時点で結構終わってた
パピー :「おお!割とすぐにあっさりと!」
GM  :い、いや、まだリーチいるし
パピー :「よし、次はそっちのありんこだ!森の自然を乱す巨大昆虫は逃がさんぞ!」
GM  :オーバーイーターはバラバラになった!
ベリル :「ふいぃぃ、よかった、皆を信じて正解だったよ」
ラルフ :「軟体生物に俺の拳が効くかどうか…試してみるとするか!」
シフォン:「・・・あとは小さいのだけ・・・小さい?」
パピー :「・・・ありんこじゃないな。ナメクジか?」
GM  :全員行動終了かな
ベリル :ですねー
シフォン:ですね
パピー :「まぁなんだっていいか!ぶんなぐれば大人しくなる点は一緒だ!!」ですねー
GM  :よし、行け!血を吸いまくれ!
サロル :「幸い中に人はいなかったようだな」(切り裂いた跡を確認」
GM  :対象はランダム
パピー :「グレートな私様は人がいないことなどすぐにお見通しだったがな!ニェッへ!」
GM  :choice[パピー,サロル,ラルフ,ホース]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[パピー,サロル,ラルフ,ホース]) → パピー
リーチ :10 命中判定
パピー :2d+2+3+1 回避(攻撃障害ボーナス)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3+1) → 5[2,3]+2+3+1 → 11
パピー :よゆうでひらり
ラルフ :やるなあ
GM  :恐ろしい牙で襲い掛かる、しかし交わされてしまった!
GM  :choice[パピー,サロル,ラルフ,ホース]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[パピー,サロル,ラルフ,ホース]) → ホース
ベリル :出目的には紙一重…
パピー :2d+4 馬の回避
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
パピー :馬さんもひらり
GM  :同値回避…
GM  :次どうぞー
サロル :リーチ1に攻撃
リーチ :9 回避判定
サロル :右手
サロル :2d6+4+3-2 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3-2) → 10[4,6]+4+3-2 → 15
サロル :k8+4+3+1+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[10]+10 → 2D:[3,6]=9 → 4+10 → 14
GM  :リーチは串刺しになった!
サロル :「ふん!この程度か!」
パピー :「ニェッヘッヘッヘッ!もはやサニーの蹄を汚すこともない!この私様のうなる上腕二頭筋で片付けてやろう!」
パピー :と、わたしいきますー
パピー :馬から補助動作で下りる!
GM  :さっと降りた
パピー :そして開いた片手でメイスを握り締め、両手持ち!
パピー :2H
パピー :そのままリーチ2に振り下ろす
パピー :2d+2+2+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 10[5,5]+2+2+1 → 15
GM  :あたった
パピー :k30+2+4+2[12] ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[12]+8 → 2D:[5,1]=6 → 6+8 → 14
GM  :10点
GM  :あと移転
GM  :一点
ラルフ :じゃ、殴ります?
パピー :「・・・・・・あれ?」馬は動けない!えんど!
ラルフ :2d6+3+2+1+1 ハードノッカー命中(キャッツアイ)
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1+1) → 9[6,3]+3+2+1+1 → 16
ラルフ :k10[10]+3+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[1,4]=5 → 2+6 → 8
GM  :あ☆た☆り
GM  :つぶれた
GM  :びちゃ
サロル :圧勝だった・・・
ベリル :勝ったー!
ラルフ :「…だいぶ弱ってたようだな…」
パピー :「・・・・・・にぇっへっへっ!!どうだ参ったか!」
シフォン:「・・・ラルフ、手・・・洗ってね?」
ラルフ :「俺の拳がベトベトに…」
パピー :「このグレートな私様は!!寛大にも味方にも見せ場を作ってやったのだ!!」と、高らかに勝利宣言
GM  :では画面戻します
GM  :あ、戦闘お疲れさま!(涙で画面見えない
シフォン:お疲れさまでしたーw
パピー :おつおつ
ラルフ :いやぁ、初期位置が遠かったからどうなるものかと…
ベリル :「いやぁ、強かったエフェクトウェポン…ということにしておこっと」
サロル :「終わった・・・そ、それでここにいないということはカレンさん達は一体どこなのでしょうか?」
パピー :「と、そんなことよりも・・・声の主だな!大丈夫か!返事をするのだ!!」草を掻き分け・・・というかしげみへし折ってうめき声の主を探す
GM  :声のしたほうを見てみるといいかもね
ベリル :「あ、そうそう。大丈夫かな…なんだか辛そうな声だったけど」
サロル :「こっちですか?は、早く向かいましょう!」
シフォン:「・・・どこどこ?」行ってみましょう
GM  :では茂みをかきわけ探してみると、地面に横たわる二人を発見するよ
ラルフ :「無事か!?」
パピー :「おお、いたぞ!大丈夫か?オイ、しっかりしろ!」と、見た感じ怪我をしてないか確認
GM  :噛み傷などはあるが、生きているね
シフォン:「・・・ん、無事みたい?」
パピー :「怪我をしている!おい、治癒魔法を使えるものは?」
サロル :「よ、良かったです?」
GM  :治療すればきっと目を覚ます
ベリル :「ああ、じゃあ手当てしておこうか?」あるよーぅ
パピー :「では頼んだ!」
ベリル :それじゃウーンズやっときますねー
パピー :「下手に動かすと傷が広がるかもしれないからな!」
ベリル :2d6+2+3 行使判定(プリースト)
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[3,6]+2+3 → 14
ベリル :k10[13]+2+3 キュアウーンズ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
パピー :あっ(
GM  :正常に発動
シフォン:おわーw
ベリル :「げふん」
GM  :しかし、効果は無かった!
ラルフ :「…!」
シフォン:「・・・応急手当できるひと?」
パピー :「一応私様できるぞ」
パピー :ライダー技能で応急手当しますー
GM  :はいー 起こしてあげてw
パピー :(応急手当判定はライダー器用で可能
ベリル :「え、ええっと…うー、やっぱりユリス様って…」折角覚えたのに涙目
パピー :2d+1+2 「実は私様ぶきっちょでな・・・」ほーたいまきまき
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[3,4]+1+2 → 10
パピー :「お、いつもよりやや上手に出来たぞ」ふう、と
シフォン:「・・・よしよし?」ベリルをなでなで
GM(ゆきわらし:では、目を覚ますね
パピー :「気にするな!誰にだって失敗はあるのだ!!」
ベリル :「あ、ありがとー。神の声なんてロクなものじゃなかったですよ、はふー」
サロル :「そ、そうですよ!気を落とさないでください!」
カレン :「…う、あなた達は?」目をこすりながら問いかけます
パピー :「もちろん過ちを犯すのは神も一緒だ!!神様も下は人間だからな!」
シフォン:「・・・助けに来た?」
ベリル :「どうも、『スカウトの』ベリルです」
パピー :「お前たちを助け出すよう頼まれたものだ!!」
パピー :「私様はアンファングの冒険者、パピー様だ!」
サロル :「サロルといいます、アルデルさんの依頼でお助けに参りました」
カレン :「助け…そうですか」なんとなく状況を察した様子
ラルフ :「ラルフだ。二人共無事で何より。」
パピー :「もう安心していいぞ!!橋が壊れてるから荷物の運搬は難しいかもしれないが・・・」
シフォン:「・・・シフォンだよ?」
パピー :「少なくともお前たち二人は私様が町まで護衛する!」
フィオ :「助けられるのは、実は慣れてたり?」となりで軽口を叩く
サロル :「で、でもこの様子じゃ多分ドリンクはもう・・・」
シフォン:「・・・慣れ?」
フィオ :「あなた達、アルデルの依頼で来たんでしょう?」
パピー :「あー、それはそれでどうなんだろう・・・?」
フィオ :「…気にしないで」>シフォン
シフォン:「・・・うん、助けてドリンクのむ・・・の?」
ベリル :「ええ、そうですけど…それって何か?」
パピー :「まぁいいや!!無事ならばな!おう、そのとおりだ!」
フィオ :「大丈夫、まだ間に合う。この道を抜ければ近道、つながってる」
フィオ :「遅れを取り戻そうと、少し無茶をしました」
カレン :「遅れを取り戻そうと、少し無茶をしました」
カレン :みす
シフォン:「・・・ん、無茶はよくない・・・よ?命は一個?」
ラルフ :「たはは…、逞しいな!」
ベリル :「ああ、それでこんな道を通ろうとして、その最中に襲われちゃったのかな」
カレン :「彼には色々お世話になったし、あなたみたいに”あれ”を楽しみにしている人もいるから」>シフォン
パピー :「なるほど!なら・・・まぁやることは変わらないか!」
シフォン:「・・・ん、期待に応えようとしたんだね?」カレンをよしよしなでる
フィオ :「そんなところ。さすがにあの天気にココを抜けるのは無茶だったわね」
パピー :「とりあえず荷車はこのサニーに運ばせるとしよう!」
シフォン:「・・・でも心配かけちゃダメ?アルデルにごめんなさいしよう・・・ね?」
ベリル :「そういえば馬が…!パピーちゃん、お手柄だね」
サロル :「あのっ!死んじゃうかも知れなかったんですし、もう無茶しないでくださいね」
カレン :「そうだね。あなた達の手も煩わせちゃったみたいだし」
シフォン:「・・・じゃあ街に帰ろう?ドリンク・・・のむ?」
パピー :「まぁ説教に時間を割くのもいいが・・・まずは荷物を運ばないか?」
パピー :「こつこつサクサクと済ませないとな!みんなが待ちかねてるのだ!」
フィオ :「あなたの馬で運んでくれるの?助かったわ」>パピー
ベリル :「うん、さっさと町に帰って、まずは二人にも休息を取ってもらわないと」
パピー :「この程度当然なのだ!!さ、おもいが頑張れよ」と、荷車に馬をつないで
フィオ :「私達の馬は、居なくなっちゃったみたいだから」
サロル :「(そういえばオーバーイーターの中に馬っぽい頭蓋骨が・・・)」
カレン :「完成したら飲もうか」>シフォン
シフォン:「ん・・・一緒にのも?」にこり
サロル :「道具は無事なんですね、良かったです!}
カレン :そんなこんなで、二人はあなた達に再度お礼を言って出発します
カレン :全員で街に帰りましょう
シフォン:はーい
パピー :はあい
ベリル :いえさー
サロル :ほい
フィオ :「でも、森にリーチが居るなんて…珍しい事もあるもんね」
フィオ :と意味深な言葉を残しておこう
ラルフ :ほほう…
シフォン:ふむむw
ベリル :PC的には えっ、 って感じですねー
フィオ :で、無事に街にたどり着いたわけですが、二人はアルデルにお説教
フィオ :急ピッチで準備を進め、何とか開店日には間に合いました!
フィオ :と言う事でこれにて終了でございます!
シフォン:「・・・ドリンクー?」
シフォン:お疲れさまでしたーw
パピー :おつかれさまでしたー!
フィオ :描写入れます?
ベリル :お疲れ様でしたっ!
ラルフ :続きが気になりますなー ありがとうございました!
サロル :お疲れでした!
ベリル :シフォンちゃんは折角だからちょこっとあってもいいかも?
シフォン:飲んでみたいーw
フィオ :じゃあ少しw
フィオ :「…」厨房で準備を進めるフィオ。なぜかアルデルの姿は無い
フィオ :「シフォン、こっちへ来てごらん?」と声をかける
シフォン:「・・・?」てこてこ近づく
フィオ :樽の中身を見せて、これがうちのドリンク。
シフォン:「・・・ほわぁ・・・」キラキラ
フィオ :中身は現実で言う炭酸ジュースのようなものですね
シフォン:「・・・ドリンクは甘い?酸っぱい?苦い?」興味津々
シフォン:「・・・お酒だと死ぬ」
フィオ :しゅわしゅわしておいしいです
シフォン:「しゅわしゅわ、すごい」ほわー
フィオ :「大丈夫、お酒じゃないわ。お酒にも混ぜられるけど
ラルフ :「(……俺も頼んでおけばよかったな)」
シフォン:「これ、おいしい、絶対人気出る?」
カレン :「ちなみに、偉そうなこと行ってたアルデルは、作れないから」
カレン :「製作者はフィオなのよ?
シフォン:「・・・そうなんだ、フィオはえらい?」なでなで
ベリル :「マジですか!?必要なの材料とか以前の問題じゃあ…」
フィオ :「…撫でられるのも悪くないわね」
カレン :「必要な人材、の意味もあったんだろうね」
パピー :「とらのいをかるなんとやらだな。」
サロル :「ところで材料は何を使っているんですか?」
パピー :「しかし、これはチャックの言っていたさいだあなる飲み物に少しにてるな・・・」
シフォン:「?♪」珍しく上機嫌
フィオ :「うちの主人が…馬鹿なばっかりに」
フィオ :「それは企業秘密。さすがに教えられない」
カレン :「とりあえず、みんなにも配ってくるね」と出て行く
パピー :「うむ!」
ベリル :「あ、いってらっしゃい。っと、私もサボってないでそろそろ次の依頼を探さなきゃ」
カレン :「あ、そうだ。フィオに手を出したらアルデル泣いちゃうから…ラルフ気おつけて」とニコッと笑っておく
ラルフ :「…!」
ベリル :「そろそろ野宿は脱出しないと…くぅ、それじゃ、また来るね!」という感じで退場しときますー
サロル :「うーんちょっと残念ですがまた飲みに来ますね、それじゃあさようなら」
シフォン:「・・・?ラルフの手もう出てるんじゃないの・増えるの?」
ラルフ :「たはは…、シフォン、俺達もそろそろ行こうぜ?なあ?」
フィオ :「…シフォンは知らなくていいことよ」ニコニコ
シフォン:「・・・ん?じゃあいくね?」とフィオにばいばいする
ラルフ :「じゃ、俺も失礼するぜ また何かあったら呼んでくれ」
フィオ :「…ええ、主人…いえ、アルデルにもよろしくね」バイバイと手を振る
フィオ :と、ここで本当の終了としたいと思います
シフォン:はーい、お疲れさまでした!
フィオ :少し、時間も過ぎましたがお疲れ様でした!
ベリル :お疲れ様でした?、ありがとうございましたっ
サロル :お疲れ様でした!楽しかったです!
シフォン:気になってたドリンクの正体もわかってよかったw
ラルフ :いやぁ、面白かったっす!ありがとうございました!
シフォン:カレンとフィオも優しくてよかったーw
フィオ :経験点等は後日ご案内しますね
サロル :成長の方振って大丈夫ですか?
ベリル :平和オチの影で森にうごめく謎の脅威…次回に続くッ! →to be continue
フィオ :あ、そうでした振ってください
ラルフ :2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
ベリル :2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
サロル :2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[4,3] → 7
シフォン:2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
サロル :筋力
シフォン:足が速くなったw
シフォン:敏捷ー
ラルフ :ん?、敏捷!
ベリル :筋力は…もういいかなぁ。敏捷もらっときまふ
サロル :指輪なしで筋ボー3か
フィオ :順調に成長していますね
シフォン:目指せ足の速いタビット?
ベリル :あ、器用の方だった…
フィオ :お疲れ様でした。後は自由解散となります
シフォン:はーい、お疲れさまですー
ベリル :お疲れ様でしたーっ
ラルフ :お疲れ様です!!
サロル :お疲れです
パピー :2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
パピー :器用
どどんとふ:「フィオ」の録画が終了しました。

報酬と経験点

  • 経験点:1080点
  • 報酬 :全員で6220G 1人頭1244G
  • 名誉点:6点