始まりの街 アンファング 第8話 アシュラウト編「合成窯の初レシピ」GM:uni レポート

始まりの街 アンファング 第8話 アシュラウト編「合成窯の初レシピ」GM:uni レポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

始まりの街 アンファング アシュラウト編「合成窯の初レシピ」予告

辺境の都市アシュラウト。とある工房の一室にて。
一人のナイトメアの少女が、端正な顔立ちを苦悶の表情に歪めていました。
「どうしよう、これじゃ折角工房を継がせてもらったのに開店休業だわ…」
彼女の名は『新米合成師』クレア・クレパス。
師匠の下合成師としての修行を重ね、最近ようやく工房を任されるようになりました。のですが…
「いくら合成師っていっても、素材がとってこれなきゃ始まらないよ。でも私にはそんな力はないし」
「今町にいる冒険者さん達は、他の工房にひっぱりだこ。信頼なし・実績なしのうちにまで手は回らない、と」
「とはいえ、外から冒険者さんを呼ぼうにもブルームも遠いもんなぁ…あ、そうだ!」
ふと、何かを思い立ったようにクレアは席を立ち上がり、身支度もそこそこに町長の家へと走っていきました。

数日後、アンファング。
一通の可愛らしい便箋がベスの手元に届きます。
「…大分お困りのようです。これは協力してあげないと、ですね!」

そんなこんなで、アンファングの冒険者たちにこんな募集が出されたのでした。
『出張冒険者募集中!アシュラウトでいい汗流してみませんか?』

始まりの街 アンファング アシュラウト編「合成窯の初レシピ」
剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

注記:本シナリオはリプレイ『アシュラウトの無限工房』の所持が必須参加条件となります。
   参加希望いただける方で現在未所持の場合は、卓開催当日までに必ずご準備お願いします。
ソード・ワールド2.0リプレイ アシュラウトの無限工房 (富士見ドラゴンブック)

  • 開催期間 2016年8月14日(日) 21:00~24:00 ※延長の際は伝助にて2回目の調整を行います
  • 募集締め切り 2016年8月10日(水) 24:00
  • GM uni
  • 人数 2~5名、万一人数超過の場合は卓参加回数の少ない順に選考・抽選となります

その他

本シナリオは「内容、報酬…現地にて打ち合わせ 期間…たぶん一週間ぐらい」とアバウトな依頼を受けて
冒険者達がアシュラウトに到着した所から始まります。
買い物や準備等で事前にやっておきたいことがありましたら、是非申告下さい。

最後に

やっとこGM2回目のuniです、よろしくおねがいします!
本卓はアシュラウトシナリオの試験運用的な位置づけになります。
参加条件等色々特殊なところはありますが、是非盛り上げていければと思います。

リプレイ

○導入 全員準備完了しましたっ!

uni@GM:はい、ありがとうございます!それでは早速はじめていきましょう
ミリアム:はーい、よろしくお願いしますー
カリバー:おねがいします!
チー:お願いします
 
Chara:よろしくおねがいしますー
  
マウリッツ:よろしくお願いしますー
uni@GM:ええと、みなさんは今アンファングから出発して、アシュラウトの外門の近くに辿り着いた所です
ミリアム:確かベス市長んとこに依頼が来たんだよな
uni@GM:門の前には何やら緊張した面持ちの金髪の少女が一人佇んでいます
カリバー:「ふむ、ここがアシュラウト・・・」
ミリアム:「いよう、あんたが依頼人かい?アンファングから来たもんだが」
 

チー:「チーお役立ちするです!こういうのは依頼人に詳しい話を聞くものです」
Chara:「大破局の後も尚、ひそやかに残り続けた都市。・・・キミ、かな?」
Chara:「今回のクライアントは」
クレア:「ええっと、そう!そうです!私が依頼人の合成師クレアっていいます!よろしくおねがいします!」
マウリッツ:「ここが噂の……」周り見回し
カリバー:「カリバーだ、御覧通りただの老いぼれ剣士をしておる」
ミリアム:「あいよ、俺はミリアム。天才だ」
Chara:「ごきげんよう。私は、Chara(カーラ)。・・・詳しい話をお願いできるだろうか。
クレア:「よかったぁ、ホントに来てくれたんだ…あ、えっと、とりあえず立ち話もなんですからこちらへどうぞっ」
uni@GM:ということでクレアは到着したばかりの皆さんをつれて町外れの工房までひきずっていきます
カリバー:「天才か・・・随分自信家だな小僧」(ミリアムをみながら)
チー:「緊張しないで話すのがいい。チーのしっぽさわるか?」
ミリアム:「わはは、事実だからな」ふんぞりかえり
Chara:こくりとうなずいてかつかつと工房へ 周りには我関せずといった様子
ミリアム:んじゃ工房にお邪魔するか
クレア:「ああ、そういうサービスも…冒険者さんって親切ですね」勘違い
ミリアム:「へー、これが噂の合成師の工房かぁ」物珍しそうに見てる
uni@GM:で、工房です。皆さんが入ると、健康そうな壮年の男性が迎えてくれます
マウリッツ:真の本業のために周りを見学中
バース:「おぉ、お前達がクレアに雇われた冒険者か。ワシは町長のバースだべ」
バース:「早速で悪いが、ワシの方から依頼の説明をしたいんだが…かまわんかの?」
ミリアム:「おう、構わんぜ」
チー:リプレイに出た人に会えると嬉しい。バースさん好きなんですよねw
カリバー:「構わんさ」
ミリアム:ですねぇw
チー:「面白い話し方!チー話きくぞ」
Chara:「むしろたのむよ。」
マウリッツ:「では、伺います」
バース:「お、面白いべか…実は最近蛮族が頻繁に町の周りに出てくるようになったんだべ」
バース:「住民達も不安がっているし、町の評判も考えると早々になんとかしたいんだべさ」
バース:「そこで、お前達には『バルバロスフェロモン』を作るための素材集めを依頼したいべさ」
バース:「『バルバロスフェロモン』ってのは、言ってしまえば蛮族ホイホイみたいなもんだべ」
バース:「つまるところ蛮族をかきあつめて、ドゥームや他の冒険者達と一緒に一掃しちまおうって魂胆だべ」
バース:「ああ、もちろん作成もだが蛮族掃討作戦にも参加して欲しいべ。期日は三日後の晩だ」
ミリアム:「豪快な話だな・・・」
チー:「『バルバロスフェロモン』蛮族ホイホイ!ちー覚えた!」
クレア:「あはは…あいつら、退治しようにもすぐ逃げちゃうらしいんですよねー…」
Chara:「バルバロスフェロモン、ね・・・・・・実に面白いアイテムじゃないか」
バース:「とまぁそんな感じでな、うまいこといけば、報酬は…そうさな、一人1000G用意すんべ」
Chara:「まぁ、蛮族たちは魔動機に一度根絶させられかけた。無理もない話だよ」
カリバー:「こんなもの引っかかるのは雑魚だけだ、さほど難しい依頼ではないだろう」
ミリアム:「おお!それだけありゃランタンの油が買えるな」
チー:「3日過ぎるとどうなるか?チーおこられるか?」
バース:「…受けてくれるべか。よかったよかった」
バース:「『バルバロスフェロモン』の作り方やらなんやらはクレアに聞いちょくれ。ワシは他にも頼んでこないとイカンでな」
ミリアム:「まぁ怒られるんじゃねぇかなぁ」とチーをからかっておこう
Chara:「Hmm…悪くないね。相場とおりかな。・・・ところで、フェロモンの材料は・・・そっちの工房のお嬢さんに聞けばいいのかな」
マウリッツ:「……ふむふむ」情報反芻中
バース:「あー急がし急がし…ルチアんトコにも寄らんとな…あそこの冒険者達は大丈夫べか?」とか言いながら去っていきます
ミリアム:「んじゃなー町長さんー」見送っておこう
クレア:「ええっと、じゃあ引き継ぎますね」
ミリアム:「おう、頼むぜ」
クレア:「『バルバロスフェロモン』には、嘆きの皮2つと艶やかな香木1つが必要です。これがあれば、私が合成術でちゃちゃっと作っちゃいます」
クレア:「皮は黒海、香木は森が入手しやすい場所だそうです。勿論他の場所でもたまーに手に入るみたいですけど」
クレア:「って、ああ、その前にまずこの辺りの探索について説明しないとですね。ええと…」
ミリアム:「ほうほう」
uni@GM:ということでクレアさんは懇切丁寧に周辺地理の話やら探索の方法について教えてくれます
uni@GM:具体的な話はアシュラウトの無限工房をチェキ!
チー:みんなお持ちですしね
ミリアム:
チー:ボートも借りれるとか聞いた感じかな
uni@GM:ありがたい話です(´・ω・)GMらくらく
ミリアム:「ふーむ、4つのエリアがあるわけだ。んで、今回のメインターゲットは2か所と」
チー:2個必要だから海から行きます?
uni@GM:そうですね、黒海なら魔導ボートを借りれる、とかも教わります
Chara:「成程ね。・・・まぁ、あとは踏み出して慣れろ、かな。海には賛成だ」
クレア:「…以上です。皆さん飲み込みが早くて助かります」
ミリアム:そうさなー、やっぱり多めに必要なとこから片付けたいな
カリバー:「よかろう、わしはどこでもよい」
ミリアム:「わはは、天才だからな。もっと褒めていいぞ!」

○探索一日目

uni@GM:さぁ、ここからが本番ですね。ガンガンダイスを振って遊んでいきましょう
チー:「皮2個、高木1個」ずっとつぶやきながら移動
チー:香木
ミリアム:んじゃ海からにすっか
カリバー:「海か・・・」(海を見て昔仲間を失った事故を思い出しながら)
マウリッツ:「(よく考えたらアシュラウトにくるの二回目だったなあ……)」と思い出す
uni@GM:ああ、それでこれからPT代表でダイスを振る機会が山盛りあるんですが
Chara:「まぁ、水場なら任せてよ。」エルフゆえ
ミリアム:ほいほい?
チー:「カリバー大丈夫か?しっぽさわるか?」
uni@GM:とりあえずイニシアチブ表の上から順番に振っていっちゃいましょう。逐一指定するととても大変な感じです
カリバー:「気にするな、老眼で目を凝らしただけだ」
チー:それがいいでしょうね表の順
ミリアム:了解だ
カリバー:はい
uni@GM:ということで、旅に出る前にまずは合成依頼表と緊急依頼表があります。早速2d6お願いしますね
uni@GM:これは代表なので、マウリッツさんとチーさんどうぞ?
チー:2d → 7
マウリッツ:2d6 → 9
uni@GM:えーでは、それぞれ結果発表。マウリッツさん→チーさんでいきます
uni@GM:9:【女騎士アルティナ】「ブロブに鎧を溶かされてしまってな…何か<金属鎧>を頼む」
uni@GM:7:【合成師組合】「素材が不足している。下級素材をなんでも、いくらでも買い取ろう」
uni@GM:てな感じです。いきなりアルティナさん出ちゃったかぁ…これ、ルチアのところにも頼みに行ってますね
ミリアム:緊急のほうはかなり楽そうだな
ミリアム:俺たちは保険扱いかw
チー:「下級素材頼まれたです。あまったらあげようです」
Chara:「金属鎧とはね。今は厳しいな・・・無視するか」
ミリアム:「ほいよ、まぁ努力はしよう」
クレア:「わぁ、どんどん依頼が…冒険者さんがいるって素晴らしいですね」
Chara:「今日明日でフェロモンの素材をそろえないとどう考えても間に合わないしね。・・・天運に委ねるさ。」
マウリッツ:「金属鎧ですか……」海でも素材でなくもないが
チー:炎鉄はやまだからむずかしそう
ミリアム:「ま、あんたも早く専属を見つけるといいぜ」
uni@GM:経験点ボーナスもありますが、メインもそこそこ難易度ありますからねー…
ミリアム:まぁ出たらラッキーくらいで考えておけばいいな
チー:「まずはフェロモンです。皮2に香木1です!」
チー:ちゃんと覚えているアピールでしっぽ揺れています
クレア:「せ、専属…いいですね、その響き…うふふふ」あやしい感じ
クレア:「ああ、ばっちりですよ!是非いっぱいとってきてくださいね!(わぁ、冒険者さんも可愛い子がいるんだなぁ)」
Chara:「敵を倒す専門の専属なら別に考えるよ。」
uni@GM:えー、では早速黒海に出発でよかったでしょうか?
Chara:と、ナイフをくるくると
カリバー:ほい
ミリアム:ういうい、んじゃ黒海へGOだ!
チー:「海にいくです。ボートに乗ってみたいわけじゃないよ」
Chara:うぃ
カリバー:「ふっ、誰かと冒険に出るのは久しぶりか・・・」
チー:行きましょう
uni@GM:では場面を切り替えて黒海。見た目はかなりアレな生命を感じさせない風景ですが…素材はこれでいて豊富だそうです
uni@GM:皆さんはクレアから借りた魔導ボートに乗り込み、いざ出発せん!というところですね。
チー:いろいろ何かあgしみていそうな素材ばかりの黒海
uni@GM:ではでは、初の深度決定いきましょうかっ GMもダイス振れてテンション高めです
ミリアム:
uni@GM:1d6,ミリアム君ですね。どうぞー
ミリアム:ほいほーい
ミリアム:1d6 → 5
uni@GM:シークレットダイス  
チー:隠れてダイス振るシステム最近ないですからね
ミリアム:しまったでかいなw
チー:全部7と想像して進もう
uni@GM:では深度は決定しました。当然まだ主はでませぬ
ミリアム:まぁ最大でも11だからな
チー:でたらこまるw
カリバー:
uni@GM:流石にそんなオリジナル要素はぶっこみませんw ではイベント表ですね
uni@GM:Charaちゃん、2d6どうぞー
Chara:2d → 6
uni@GM:6:【甲板】敵が乗り込んできた。遭遇表を振り戦闘する
チー:敵だ
ミリアム:いきなりか!
Chara:「敵襲。・・・・・・」敵を見てニコニコ笑顔
Chara:「・・・キミは、いくつかな?」戦闘体制
ミリアム:「やっべ!総員戦闘準備!」
uni@GM:わぁ、いきなりだー…ではカリバーさん、2d6どうぞー
カリバー:2d6 → 11
uni@GM:あ、間違えた。1d6か
カリバー:もう一回
カリバー:1d6 → 1
uni@GM:この場合5でも6でも一緒ですね
チー:低い目弱い的かも
uni@GM:ではでは、なんか黒い影が1体現れました。知識どうぞー
ミリアム:ほいほーい、1匹か
チー:あー先の目を使いますか
uni@GM:ですです
Chara:2d+1+4 セージ知力 → 7[1,6]+1+4 → 12
ミリアム:《ペネトレイト》を使用して魔物知識判定に+2だ
カリバー:「さて、どれほどわしの腕が衰えているか見物だな」
ミリアム:2d6+2+2+2 魔物知識判定 → 7[5,2]+2+2+2 → 13
uni@GM:12越えなので弱点まで割れてます。シャークですね
ミリアム:シャーク!
カリバー:(例の音楽)
uni@GM:先制判定どうぞ、目標10です
マウリッツ:「サメですねえ……」
マウリッツ:2d6+5 先制 → 9[5,4]+5 → 14
チー:2d6+1+2 先制 → 8[5,3]+1+2 → 11
カリバー:2d6+1+2 先制判定 → 10[4,6]+1+2 → 13
Chara:「・・・湯引きにするかな、南蛮もいいね
Chara:2d+1+3 スカウト敏捷 → 7[1,6]+1+3 → 11
カリバー:「食うはともかく喰われるなよ、死体などみたくないからな」
Chara:ほぼみんな先制触れた(
uni@GM:では先制どうぞっ 弱点は斬属性+3ですね
ミリアム:「サメの肉なんざアンモニア臭くて食えたもんじゃねぇぞ」
uni@GM:やだみんなはやい
チー:そんなものはないwMP温存で肉弾からでいいですかね
マウリッツ:「フカヒレはおいしいみたいですが高いですからねえ……」しみじみ
ミリアム:カリバーの旦那の剣くらいかw
チー:データとは違う剥ぎ取りをしそうだw
Chara:「でも腐りにくいし、魚が手に入らない山地の里じゃいまだに人気の食物さ。いくよ」
ミリアム:とりあえず後衛において
ミリアム:前衛にボコボコ殴ってもらおうw
チー:みなさんコマおいてくださいね
Chara:まぁうしろ
カリバー:2Hだし火力はあるはず
ミリアム:「いけーやっちまえー」応援
チー:殴ってきますね
チー:先にいいですか?
Chara:おk?
カリバー:おkです
チー:2d6+3+2+1 ハードノッカー命中 → 11[5,6]+3+2+1 → 17
ミリアム:出目がいいなw
チー:GM雑魚戦は固定?
uni@GM:固定値なので命中ー、ダメージもどうぞっ
チー:k10[10]+3+3+1 ハードノッカーダメージ → 2D:[2,4]=6 → 3+7 → 10
uni@GM:宣言忘れてました、イベントボス以外は全て固定値です
チー:2発目
チー:2d6+3+2+1 ハードノッカー命中 → 11[6,5]+3+2+1 → 17
uni@GM:ひえぇ、まだあったっ
チー:k10[10]+3+3+1 ハードノッカーダメージ → 2D:[3,5]=8 → 4+7 → 11
ミリアム:出目が安定してるなw
チー:「お前なんかしっぽなしです!」
uni@GM:目に見えて痛そうです。まだ死なないけど…続けてどうぞっ
チー:おわり
カリバー:次は自分でいいですか・
ミリアム:どうぞどうぞ
カリバー:そのままシャークに攻撃
カリバー:2d6+2+3 命中判定 → 10[6,4]+2+3 → 15
uni@GM:命中してたら連続でダメージ振っていいですよー
カリバー:k23+4 → 2D:[4,6 2,1]=10,3 → 8,2+4 → 1回転 → 14
ミリアム:回ったw
チー:おー
カリバー:「斬!」
uni@GM:ああん、サメはぷかーっと腹を見せて浮かんでしまいました
カリバー:「思っていたよりはなまっていないようだな」
ミリアム:「おー、チーもカリバーの旦那もやるねぇ」
uni@GM:戦闘終了です。えーっと、お次の方代表で剥ぎ取りどうぞー
Chara:「ふむ、まぁ雑魚ならこんなものか。」ひゅひゅん
マウリッツ:「フカヒレとれますかね……」さばかれたサメを見ながら
カリバー:「油断をするな小僧、まだまだ入り口だぞ」
チー:「ミリアムはチーをほめているか?ミリアムもやるな!」
uni@GM:(ちなみに斬弱点だから大分オーバーキルなんですよね、カリバーさん)
ミリアム:「へいへいっと。まはぎ取ったら次行くか」
カリバー:一撃が重いキャラもいいなー
uni@GM:はぎとりは一周回ってマウリッツさんかな?
ミリアム:「わはは、俺はしっかり働くやつには寛大だからな」
ミリアム:だねー
マウリッツ:2d6 剥ぎ取り → 9[5,4] → 9
uni@GM:三角歯のみ、30Gでした
ミリアム:まぁこんなもんか・・・w
マウリッツ:「収穫は歯だけですね」
ミリアム:「こんなの買い取るやつの気が知れねぇなぁ」
カリバー:「サメが財宝を持っているわけでもなしこんなものだろう」
uni@GM:それでは、落ち着いたら各自行動いきましょう。今回はほぼ全員探索か、深度確認ぐらいかな?皆さん申告どうぞー
チー:スカウトあるので探索
Chara:「ま、鋭いし、矢の材料くらいにはなるのだろう」
Chara:探索で
マウリッツ:スカウト探索します
uni@GM:あ、目標値は今回10です
チー:2d6+1+1 探索 → 9[3,6]+1+1 → 11
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 4[1,3]+1+4 → 9
カリバー:レンジャーで探索
カリバー:2d6+1+1 探索 → 5[1,4]+1+1 → 7
チー:成功
uni@GM:成功者はそのまま2d6もお願いしますね
マウリッツ:2d6+4 探索 → 9[4,5]+4 → 13
チー:2d → 6[3,3] → 6
マウリッツ:成功
チー:6です
マウリッツ:2d6 素材 → 7[1,6] → 7
マウリッツ:7です
uni@GM:チー、マウリッツはそれぞれ穢れた皮1獲得です。合計2ですね
チー:そろった
ミリアム:んー深度確認しておくか
チー:「チーこれみつけた!ほめるか?」
uni@GM:惜しい、必要なのは中級素材の嘆きの皮なのです
ミリアム:2d6+2+2 深度調査 → 5[2,3]+2+2 → 9
チー:そうなのか
カリバー:「すまんが収穫はなかったようだ」
ミリアム:「惜しいなぁ、別の皮だな」
Chara:「ま、そう簡単に見つかるものじゃない。」
Chara:「もっと奥に進もうか」
ミリアム:「ま、もう少し奥に行けば何かしら見つかるだろう。多分」
uni@GM:深度はとりあえず不明のままですね。では次ターンに写ります。チーちゃん、深度決定ダイスどうぞ?
チー:「違ったか。あのおっちゃんにあげよう」
チー:1d → 4
uni@GM:シークレットダイス
ミリアム:期待値的には16あたりかね?
uni@GM:主まだ見えず。続いてイベント2d6どうぞー
ミリアム:ほいほい
チー:2d → 6[1,5] → 6
ミリアム:おっとw
チー:あっ次の人かすみません
uni@GM:あ、そうでした。ミリアム君どうぞー
ミリアム:はーい
ミリアム:2d6 → 10[4,6] → 10
uni@GM:10:【奇妙な海流】海流に巻き込まれる。2dを振り、その分だけ深度が偶数ならプラス、奇数ならマイナスされる
ミリアム:10!
uni@GM:ジャーンジャーン 溺れたことのあるアリッサが大変なことに
ミリアム:「やっべ!海流が!」
Chara:「まずいな。これは」
カリバー:「くっ!しっかり捕まっていろ!」
uni@GM:えっと、カーラちゃん2dどうぞー 次からはこの辺一人に纏めよう…
マウリッツ:「な、なんとも不可思議な海流ですねえ……」
ミリアム:んじゃ進むか戻るかの2d6はカーラかw
Chara:2d → 8[3,5] → 8
ミリアム:ぎえー!進んだ!w
Chara:「うーわー。」なんかぼうよみでおくのほうへながされていく
Chara:「なんてことだー、これじゃあつよいてきにしかであえなくなっちゃうぞー」にこにこえがお
マウリッツ:深度20くらいいってそうだなあ
カリバー:「随分流されたようだな・・・皆無事か?」
uni@GM:すんごい流されました(満足顔)
ミリアム:やべぇな確実に20を超えた
uni@GM:ではイベント終了ですね。探索モードであります
カリバー:探索でふります!
ミリアム:ここまで来たら一刻も早く素材を見つけて帰るに限る。俺も探索しよう
Chara:主のお出ましポイントかー 探索
チー:探索
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 2[1,1]+1+4 → 7
カリバー:2d6+1+1 探索 → 7[2,5]+1+1 → 9
マウリッツ:探索します
チー:2d6+1+1 探索 → 7[3,4]+1+1 → 9
Chara:ピンゾロ! さっきから判定の出目悪いなー
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 2[1,1]+1+2 → 5
チー:失敗
マウリッツ:2d6+4 探索 → 5[4,1]+4 → 9
ミリアム:ぎえー!w
ミリアム:ピンゾロったw
ミリアム:うーんどうすっかな
マウリッツ:失敗
uni@GM:ありゃー、全滅ですか
ミリアム:いいやひっくり返そう。運命変転
ミリアム:意地でも素材みつけちゃる!
uni@GM:そりゃ確実に見付かりますね。2d6続けてどうぞー
ミリアム:というわけでいくぞー
ミリアム:2d6 → 4[1,3] → 4
ミリアム:出目がw
uni@GM:炎鉄1個獲得です。鎧つくりましょうねー
Chara:さて、ひきかえすぞー(どるるる
チー:そうか海でもとれるのか
ミリアム:「炎鉄見つけた」なぜかw
ミリアム:うーん、主は深度30あたりからだったよな?
uni@GM:うん、海に来た意味がどっかにいってる…引き返す前に深度決定をふるのだー
uni@GM:カリバーさんですね、1d6どうぞー
カリバー:1d6 → 1
uni@GM:シークレットダイス
ミリアム:ナイス!
カリバー:危なかった
uni@GM:はい、では船はすすみました。主はいません。目標値は変わらず10ですね
uni@GM:カリバーさん続けて2d6どうぞ。イベントです
ミリアム:もう1回くらいいけねーかな?
カリバー:2d6 → 7[1,6] → 7
uni@GM:7:【穏やかな海流】何も起きない
カリバー:平和だ
チー:7は平和
ミリアム:すげー平和に見えるなw
Chara:「・・・・・・」おだやかなかいいきをみてすっげえつまんなさそうなかお
uni@GM:このまま探索モードですが、帰還しても大丈夫…さぁ、どうしましょう?
カリバー:『凪のようだが気は引き締めろよ」
ミリアム:俺的にはもう1回くらい行ってもいい気がするな
チー:探索しよう
Chara:可能性にかけて倍プッシュか、ふむ
Chara:まぁたんさく
チー:2d6+1+1 探索 → 10[5,5]+1+1 → 12
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 6[4,2]+1+4 → 11
ミリアム:リスクを冒さにゃリターンも来ないぜ!
Chara:やっとまともな出目だ
カリバー:探索
マウリッツ:2d6+4 探索 → 5[2,3]+4 → 9
カリバー:2d6+1+1 探索 → 4[3,1]+1+1 → 6
チー:2d → 9[3,6] → 9
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 6[4,2]+1+2 → 9
マウリッツ:失敗
チー:成功して素材は9
ミリアム:俺もだめだw
カリバー:知力1ではだめかなー
Chara:2d → 10[5,5] → 10
uni@GM:チーは炎鉄2獲得
uni@GM:カーラは嘆きの皮1です
チー:「おねーちゃんの鎧作れるかな?」
ミリアム:お、いいぞいいぞ
チー:おー皮来た
Chara:「・・・・・・ふむ。まずはひとつ獲得」
ミリアム:「そうだな、3つそろったし鎧はOKだ」
マウリッツ:おおー
uni@GM:そろそろ中級素材が出だすころですね。しかし炎鉄出すぎ…
ミリアム:「嘆きの皮はあと1個だな」
ミリアム:ここは本当は火山なのかもしれんw
uni@GM:お次は深度決定のターンですね。マウリッツさんどうぞー
マウリッツ:1d6 深度 → 6
uni@GM:シークレットダイス
ミリアム:ぎえー!w
Chara:ぎゃあ
マウリッツ:そこでかよー
ミリアム:ほぼ確実に30は越えたが主はどうだ・・・?w
カリバー:うおおお
uni@GM:主の姿は見えませんねー、残念(ぶー
チー:こわい
ミリアム:良かったw
uni@GM:ええと、目標値がその代わりとんでもないことに。13です
ミリアム:ぎえー!w
ミリアム:俺だと出目で10以上か
Chara:出目8なら成功だけど、他は6ゾロ要求か。厳しい
カリバー:変転使ってもかなりきつい
uni@GM:逆にこの深度なら変転の使いどころ…さぁ、探索いきますか?
Chara:成功率もぐっと下がってるし、イベント処理したら撤収かな
uni@GM:ああ、その前にイベントですね
マウリッツ:さすがに限界ですねえ
チー:皮でそうな深度だから誰か成功して欲しい
uni@GM:マウリッツさん続けてどうぞー
マウリッツ:2d6 イベント → 3[1,2] → 3
uni@GM:3:【死海】濁った海、生物が寄り付かないため素材の探索を行えない
チー:うわ
uni@GM:…うーん、これはひどい
ミリアム:幸いゲーム内時間で1日1回だからな使いどころかもしれん
ミリアム:ぎゃー!w
Chara:「いかにもアンデッドの海だな。」
カリバー:「どうやらここから先へは進めんな」
uni@GM:選択肢「なにもしない」「帰還する」「深度確認する」
Chara:「・・・・・・これ以上の深入りはみんなが危険だね。どうする?」
マウリッツ:ダイス神が帰れといっておるんじゃ……
カリバー:もう帰るしかないかー
ミリアム:「うーむ、今日は潮が悪いな」帰還するか?
Chara:ひきかえせー(ぎいこぎいこ
チー:引き換えしますか
uni@GM:では帰還いたしますね
ミリアム:一度戻って別のエリアを探索して方違をしようw
ミリアム:「撤収ー!」
uni@GM:皆さんの帰りをクレアは出迎えてくれました
カリバー:「新米ばかりだが無事に引き返せたのは幸運だったな」(内心安堵してる)
チー:「チーのうろこざわざわするから帰るのが正解」
クレア:「お、おかえりなさい。どうでした?」
ミリアム:「よークレア。ちゃんと炎鉄をとってきたぞ」
Chara:「まぁ金属鎧の件はどうにか。」
チー:「炎鉄をチーンするです」
Chara:「あと、本件のほうはいまいち。」皮を1枚ぺらり
マウリッツ:「海には色々なものがあるんですねえ……」しみじみ
ミリアム:「あの海はだめだ、鉄しかとれん」
クレア:「わぁ、もう1個見付かったんですね!流石です!」ぱちぱち
Chara:「下級素材もひとつあるし、緊急の依頼はこなした。」
ミリアム:まぁ納期的にはしっかり三分の一進んでるから・・・まぁ・・・w
クレア:「あ、あれぇ?おかしいな…鉄って火山のはずじゃあ…」
チー:「おっちゃんにいらない皮も届けるです」
カリバー:「礼ならそこの若者達に言うといい、わしは剣を振っていただけだ」
uni@GM:さて、では合成タイムですが…とりあえず炎鉄3で鎧の清算と、穢れた皮はいくつ納品しますか?
ミリアム:「剣を振るのも立派な仕事だぜ旦那」にやにやしながらカリバーの背をたたこう
ミリアム:んー、残しておく必要はないよな?
カリバー:「ふん、子守も疲れるものだ」
ミリアム:穢れた皮は2個とも納品しちゃっていいんじゃねぇかな?
Chara:うみゅ。まぁ納品で
カリバー:そうですね
チー:「子供だれだ?カリバーこまってるぞ」きょろきょろ探しながら
ミリアム:炎鉄は言わずもがな鎧にしちゃってもらってw
uni@GM:では合成のカケラ1と400Gを獲得。クエスト2個消化したので経験点+200ですね
ミリアム:何気にサブクエストは好調だな・・・w
Chara:「さてね。」
uni@GM:セクシー騎士アルティナさんもご満悦の表情で帰っていきました
ミリアム:「はぁ・・・まぁ気を取り直して明日は別のエリアに行ってみるか」
クレア:[
ミリアム:香木は森エリアだっけか?
クレア:「わぁ、依頼初完了ですっ!感動してます…!」
uni@GM:ですねー、森ガールになれます
Chara:「そうだね。さくっとおわらせよう」
ミリアム:「んな初めて依頼クリアしたわけでもあるまいに」
マウリッツ:「森には強敵が……」ここへ初めてくるときに蜂にさされた
クレア:「独立してからは初めてなんですよぅ…うう、やったよおとっつぁん」
カリバー:「大したものだが慢心は身を滅ぼすぞ、勝って兜の緒を締めろよ」
ミリアム:「んじゃ明日は森だ!香木は1本でいいから気楽に行こう」

○探索二日目

uni@GM:では、落ち着いたら翌日にまいりましょう。依頼表を…チーちゃん、ミリアム君かな?2d6お願いします
Chara:「ふふ、心得てるよ」
チー:2d → 6[5,1] → 6
ミリアム:2d6 → 8[4,4] → 8
Chara:「いかに敵を殺すか、常に考えていればいいのさ」ひゅんひゅん
uni@GM:6:【神官ソフィア】「町に蛮族がいるかもしれません。<バルバロスフェロモン>をできるだけお願いします」
uni@GM:8:【航海士アリオバ】「黒海の調査をしているのだが、嘆きの皮を出来るだけ売ってもらえないか?」
ミリアム:あれ?8って見たことあるぞw
uni@GM:だめだこいつら
マウリッツ:「なんとも無理難題をおっしゃる……」
Chara:「かぶってるな。スルーで。」
ミリアム:俺たちに嘆きの皮は鬼門だw
ミリアム:これはあれか
クレア:「…うーん、流石に町長の依頼を優先したいですね」こまりんこ
ミリアム:海に再挑戦しろという罠だな!
uni@GM:ま、森で皮を手に入れればいいだけの話です。がんばろー(
ミリアム:んじゃまぁ予定通り森に繰り出してみるか
uni@GM:それじゃ今度はマルクトの森に参りました。早速深度振っていきましょう…カーラさんどうぞ?
ミリアム:森だー
uni@GM:っと、ちょっと撒き過ぎたかな。海という選択肢もクエスト的にはありかも…どうしましょう?
Chara:おっと
Chara:1d → 2
Chara:って、まだ相談タイムだったか
カリバー:もう森でいいかも
Chara:まぁ、クエスト最優先で森じゃな
ミリアム:うむ、一度海から離れようw
チー:もりでかわでる可能性ありますしね
uni@GM:マウリッツさんは大丈夫です?>森
マウリッツ:はい、大丈夫ですー
ミリアム:んじゃGOGO!
uni@GM:ではこちらも振りますね
uni@GM:シークレットダイス
uni@GM:目標値は…8かな。ではイベント表も続けてどうぞ
Chara:2d → 11[5,6] → 11
uni@GM:11:【肥沃な土地】木々が生い茂る。入手素材数を2倍にする
チー:おーいいのきた
ミリアム:ほほう
uni@GM:探索日和。ごーごーです
カリバー:チャンスか
Chara:やったぜ?探索ー
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 7[6,1]+1+4 → 12
カリバー:探索しま
チー:探索しよう
カリバー:2d6+1+1 探索 → 6[5,1]+1+1 → 8
ミリアム:んじゃ俺も探索
Chara:2d そざい → 4[1,3] → 4
チー:2d6+1+1 探索 → 10[4,6]+1+1 → 12
マウリッツ:探索します
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 9[5,4]+1+2 → 12
チー:成功
チー:2d → 10[5,5] → 10
マウリッツ:2d6+4 探索 → 10[5,5]+4 → 14
チー:素材は10
マウリッツ:成功
ミリアム:2d6 素材 → 9[4,5] → 9
マウリッツ:2d6 素材 → 5[2,3] → 5
マウリッツ:素材は5
uni@GM:ええと、ちょっとまってくださいね
カリバー:成功
カリバー:2d6 → 7[1,6] → 7
カリバー:7
uni@GM:カーラ、マウリッツ、カリバーは丈夫な木片1 の2倍
uni@GM:チー、ミリアムは穢れた皮1 の2倍
uni@GM:全部で木片6の皮4かな
ミリアム:丈夫な木片が6個に穢れた皮が4個か
ミリアム:「豊作だな、森は俺たちに甘いかもしれん」
カリバー:「この辺りは手付かずな分豊かなようだ」
Chara:「さて、今回限りかもよ」
uni@GM:後々お役立ちの予感。では続けてカリバーさん深度1d6→イベント2d6までどうぞー
カリバー:はーい
カリバー:1d6 → 6
uni@GM:シークレットダイス
カリバー:かなり進んだか・・・
ミリアム:進むねー、まぁさっきのとでトントンって感じか
カリバー:2d6 → 6[1,5] → 6
uni@GM:目標値は9ですね
uni@GM:6:【草原】敵と遭遇。遭遇表を振り戦闘する
uni@GM:続けて1d6どうぞー
カリバー:1d6 → 1
チー:敵だ
ミリアム:またか!w
カリバー:また弱いか
uni@GM:なんか3匹でてきました。知識どうぞー
カリバー:「噂をすれば出てきたか、気を付けろ」
Chara:2d+1+4 セージ知力 → 7[5,2]+1+4 → 12
ミリアム:今回は普通に振るか
ミリアム:2d6+2+2 魔物知識判定 → 10[5,5]+2+2 → 14
ミリアム:探索で出ろー!w
uni@GM:弱点まで抜け取りますがな。フールー3体です
チー:3体ならしっぽかな
uni@GM:先制目標値8、判定どうぞー
マウリッツ:「葉っぱの塊が転がってきましたねえ」
チー:2d6+1+2 先制 → 11[5,6]+1+2 → 14
Chara:2d+1+3 スカウト敏捷 → 3[1,2]+1+3 → 7
ミリアム:「多分大したことない奴らだ、やっちまえー」
カリバー:2d6+1+2 先制判定 → 7[6,1]+1+2 → 10
マウリッツ:2d6+5 先制 → 9[3,6]+5 → 14
Chara:「ま、雑魚かな」
uni@GM:先制ゲット。行動どうぞー
uni@GM:(そして流石にスカウト多いなぁ…さすがアシュラウトシナリオ)
チー:先に3体殴っておきますね
チー:補助で【ドラゴンテイル】ダメージ+2
チー:《テイルスイング》
uni@GM:はーい、命中したらダメージまでどうぞー
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 5[1,4]+3+2+1 → 11
チー:k10[12]+3+3+1 尻尾ダメージ → 2D:[3,5]=8 → 4+7 → 11
チー:+2で13です
uni@GM:そのまま通りました。いたいいたい
ミリアム:範囲攻撃はかなりいいな
チー:「そこは私の尻尾が届く距離だよ!」
チー:決め台詞を言うw
uni@GM:キャラシの台詞が生で聞けるとはっ
uni@GM:お次の方行動どうぞー
マウリッツ:「ふむ、葉っぱだけあってやわらかいみたいですね」
Chara:追加攻撃でもう1回、かな
カリバー:「種の持ち味を生かすとは大したものだ」
チー:しっぽ2回できるの?
チー:宣言だから1回かと
Chara:あぁ、追加攻撃は常に発動する。
チー:おーそうでしたか
Chara:宣言の必要がないから、テイルスイングを宣言しても追加攻撃は有効なはず
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 5[2,3]+3+2+1 → 11
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
チー:
カリバー:
チー:「みんなにも出番のこすです」
Chara:「・・・まぁ、こうなっちゃ意味無いか。」50点
ミリアム:まぁそういうこともあるw
uni@GM:経験を積んだと思えば…w
ミリアム:「しっかりやれー!」応援モード
カリバー:「まだまだ修業が必要なようだな」
カリバー:次行っていいですか?
ミリアム:どうぞどうぞw
uni@GM:ごーごー
カリバー:キャッツアイを使いフールー1に攻撃
uni@GM:命中とダメージどうぞー
カリバー:2d6+2+3+1 命中判定 → 8[5,3]+2+3+1 → 14
カリバー:k23+4 → 2D:[2,5]=7 → 6+4 → 10
カリバー:「虎(コ)ッ!」
uni@GM:フールー1が落ちました
ミリアム:キルマークが増えていくぜー
カリバー:「準備運動にもならんわ」
ミリアム:よーしどんどん行こうぜ
ミリアム:(攻撃手段0
Chara:「・・・さて、いくか」やるべ
uni@GM:ミリアム君がプリーストの悲哀を一身に…お次どうぞ?
Chara:フールー3にエネルギーボルト
Chara:2d+2+4 こうし → 6[3,3]+2+4 → 12
Chara:k10+2+4 → 2D:[1,2]=3 → 1+6 → 7
uni@GM:抵抗なしなので7点通し。落ちですねー
マウリッツ:ぴった死
Chara:「・・・」宙に描いた陣をナイフで切り、斬撃の軌道が玉となって飛ぶ!
Chara:えんど
uni@GM:あとはマウリッツさんかな?
マウリッツ:では続きましてフールー2へクロスボウで攻撃をば
ミリアム:決めてくれー
マウリッツ:2d6+5+1 ヘビークロスボウ命中 → 9[5,4]+5+1 → 15
マウリッツ:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ → 2D:[2,6]=8 → 7+4 → 11
uni@GM:フールー一歩も動けず。さようならです
マウリッツ:ぐさり
ミリアム:ひゅー!
uni@GM:では戦闘終了ー
Chara:「・・・・・・なんとも尻すぼみな結果。さて、と」 探索むーぶ
ミリアム:剥ぎ取りタイムだー!
uni@GM:次はマウリッツさんですね、まとめて2d6いっちゃいましょう
マウリッツ:「……きれいな木の葉がありますね」用途は不明
チー:サクサク行きましょう
マウリッツ:1d6 深度 → 5
ミリアム:剥ぎ取り剥ぎ取りw
uni@GM:あ、剥ぎ取り判定でしたっすみません!
マウリッツ:ああ
カリバー:倒した人が振りますか?
マウリッツ:そうですねえ
uni@GM:マウリッツさん、改めて2d6お願いしますー
マウリッツ:2d6 剥ぎ取り → 11[6,5] → 11
マウリッツ:そこでかいー
uni@GM:じゃあリーフブレードも出てるので50g×3ですね
uni@GM:以上、続けて探索フェイズどうぞー
ミリアム:シャークより効率がいいなw
チー:2d6+1+1 探索 → 10[6,4]+1+1 → 12
チー:2d → 10[4,6] → 10
チー:成功して 10
ミリアム:んじゃ俺も探索?
カリバー:2d6+1+1 探索 → 6[1,5]+1+1 → 8
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 11[6,5]+1+2 → 14
Chara:たんさくー
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 10[6,4]+1+4 → 15
Chara:2d そざい → 9[6,3] → 9
マウリッツ:2d6+4 探索 → 7[6,1]+4 → 11
ミリアム:2d6 素材 → 6[1,5] → 6
uni@GM:チーとカーラが穢れた皮1
uni@GM:マウリッツが丈夫な木片1ですね
uni@GM:あ、ミリアムだった
uni@GM:マウリッツさんも素材決定どうぞー
Chara:「悪くないね」
マウリッツ:2d6 素材 → 4[2,2] → 4
uni@GM:ではマウリッツさんも木片なので、トータル木片2皮2
uni@GM:今度こそ深度決定ですねっ、チーさんどうぞー
ミリアム:流石に低い深度だとこんなもんか
チー:1d → 3
uni@GM:シークレットダイス
チー:2d イベント → 7[1,6] → 7
チー:イベントは7です
uni@GM:目標値11ですね
uni@GM:7:【のどかな森】何も起きない
uni@GM:探索GO!
チー:少し進んだのかな
Chara:たんさくむうぶ
チー:2d6+1+1 探索 → 2[1,1]+1+1 → 4
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 4[1,3]+1+4 → 9
チー:50点
カリバー:2d6+1+1 探索 → 7[5,2]+1+1 → 9
マウリッツ:探索ー
マウリッツ:2d6+4 探索 → 7[2,5]+4 → 11
マウリッツ:ぎりぎり成功
ミリアム:俺も探索!
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 6[5,1]+1+2 → 9
uni@GM:おお、マウリッツさん頑張った
ミリアム:うおおお出目が!w
マウリッツ:2d6 素材 → 3[1,2] → 3
uni@GM:穢れた皮1獲得ー
uni@GM:…海かな?
マウリッツ:乱高下するなあ
チー:香木手に入れて明日は海に行きたいですね
uni@GM:引き続きミリアム君深度決定どうぞー
ミリアム:いくぞー!
ミリアム:1d6 深度 → 3
uni@GM:シークレットダイス
uni@GM:イベントもどうぞー
ミリアム:イベントも行っちゃうぜ
ミリアム:2d6 イベント決定 → 7[2,5] → 7
ミリアム:平和っぽいぞ!w
uni@GM:目標値は…12ですね
チー:平和な森だ
Chara:2d+1+4 スカウト知力 → 6[5,1]+1+4 → 11
uni@GM:7:【のどかな森】何も起きない
チー:2d6+1+1 足跡追跡 → 8[2,6]+1+1 → 10
ミリアム:んじゃ探索ー
カリバー:探索
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 7[1,6]+1+2 → 10
カリバー:2d6+1+1 探索 → 2[1,1]+1+1 → 4
マウリッツ:探索をば
カリバー:変転
ミリアム:来た!w
マウリッツ:2d6+4 探索 → 7[2,5]+4 → 11
マウリッツ:いちたりない
カリバー:2d6 → 5[1,4] → 5
uni@GM:壊れたパーツ1獲得です
ミリアム:お、何気に初の素材か
カリバー:「む、これは・・・なにかのパーツか?」
uni@GM:森では珍しい素材ですね
Chara:「ふーむ・・・?ま、拾っておこうか」
uni@GM:深度決定は…カーラさんかな?お次どうぞ?
Chara:1d → 5
uni@GM:あ、ミリアム君を飛ばしてた…
uni@GM:シークレットダイス
Chara:2d いべんと → 5[3,2] → 5
マウリッツ:深度30くらいはいってそうだなあ……
uni@GM:あー、イベント前にアレです
ミリアム:
uni@GM:主っぽいのが出現。きしゃー
ミリアム:ぎえー!w
チー:うわ
Chara:ぐわああ
ミリアム:「やべぇぞ!素材手に入ってねぇのに!」
カリバー:「ほう、大物登場だな。」
Chara:「・・・・・・」にっこにこ
uni@GM:逃亡しますか?
Chara:にげろー!
チー:しますw
カリバー:勿論
ミリアム:しようw
マウリッツ:逃げるー
uni@GM:あ、その前に目標値宣告ですね。12になります
uni@GM:冒険者レベル+敏捷度で振ってください。失敗者には魔法ダメージが飛んできます
Chara:2d+2+3 → 7[5,2]+2+3 → 12
カリバー:2d6+2+2 → 7[3,4]+2+2 → 11
ミリアム:2d6+2+2 敏捷+冒険者 → 5[1,4]+2+2 → 9
チー:2d6+3+2 敏捷+冒険者 → 7[2,5]+3+2 → 12
ミリアム:おわー!w
Chara:「君にかまってる暇はないんだ。またね」すたたた
マウリッツ:2d6+2+3 逃走ー → 7[5,2]+2+3 → 12
チー:「あいつこわいです!」
チー:てけてけ
カリバー:「さて、」(剣を構えながら)
uni@GM:k20+9 カリバーさん → 2D:[4,2]=6 → 4+9 → 13
uni@GM:k20+9 ミリアム君 → 2D:[1,4]=5 → 3+9 → 12
ミリアム:痛い痛い!w
uni@GM:い、いきてるかな…?
マウリッツ:「ひぇえ……(だから荒事担当は嫌なんだ!)」
カリバー:「グウッ!」(力及ばず吹き飛ばされる)
ミリアム:ちょうど半減だw
ミリアム:「旦那!逃げるぜ!」腕を引っ張る
カリバー:「小僧!・・・すまんな」(手を取る)
uni@GM:では無事…ではないけど皆さんは某竜から逃げ切ることが出来ました
カリバー:「(わしがこいつくらい若いころなら奴を倒せていたかもな・・・)」
uni@GM:イベント表、このあともちゃんとあるんですね…えーと、もう一回振ってもらってもいいですか?
チー:アシュラウトの深度殺意たかいなw
Chara:おっと
Chara:2d → 9[3,6] → 9
uni@GM:9:【狭い山道】落石が振ってきた。筋力+冒険者レベルで判定を行い、失敗者は2d+10の物理ダメージ
※編集注 GMのチャート参照ミスです。正しくは蜂の巣イベント(敏捷+冒険者Lv、2d+7物理D)
Chara:
uni@GM:…しぬのでは?
ミリアム:やっべええええええ!w
カリバー:変転使うんじゃなかったかな
Chara:2d+1+2 きんりょくなんてあるわけないだろ → 8[6,2]+1+2 → 11
チー:2d6+3+3 筋力+冒険者 → 2[1,1]+3+3 → 8
ミリアム:2d6+2+2 筋力+冒険者 → 9[6,3]+2+2 → 13
チー:また50点w
カリバー:2d6+2+3 → 9[6,3]+2+3 → 14
ミリアム:俺の筋力がうなった!
チー:確率ってなにw
uni@GM:おお、手傷を負った二人は頑張った
カリバー:13だった
マウリッツ:2d6+2+2 岩石逃れー → 8[6,2]+2+2 → 12
uni@GM:ではカーラとチーだけ落石ごつんしますね
uni@GM:2d+10 カーラ → 4[1,3]+10 → 14
Chara:「あっ」ぷちん
カリバー:「危ないぞ小僧いやミリアム!」(岩を切り払う!)
uni@GM:2d+10 チー → 6[4,2]+10 → 16
Chara:「・・・・・・あー、死ぬかと思った」1のこる
チー:11点ダメ
チー:「むぎゅ」
ミリアム:これは回復しようw
チー:自分で回復しておこう
カリバー:「カーラといったか、大丈夫か?」
マウリッツ:「も、森とは恐ろしいところですねえ」なんだかんだでノーダメ
チー:手番消費しよう
Chara:「死に掛けに大丈夫かって、余裕だね・・・・・・」ふらふら
ミリアム:んじゃ魔法拡大数でカーラ、カリバーの旦那、俺を回復
Chara:「回復を。頼むよ。死ににいくほど愚か者じゃないし」
uni@GM:魔法は手番消費無しで大丈夫ですよー
ミリアム:「あいよ、任せとけ」
チー:そうか魔法はいつでも使えるんですね
ミリアム:んじゃカーラ
uni@GM:薬草系だけがいるみたいです
チー:自分を直そう
ミリアム:2d6+2+2 行使判定 → 9[4,5]+2+2 → 13
チー:2d → 6[4,2] → 6
チー:k10[10]{プリースト}+1 キュアウンーズ回復
ミリアム:k10+4[13] 回復量 → 2D:[4,2]=6 → 3+4 → 7
ミリアム:7点回復、んでカリバーの旦那
ミリアム:2d6+2+2 行使判定 → 6[1,5]+2+2 → 10
Chara:「ふう」多少マシに
ミリアム:k10+4[13] 回復量 → 2D:[3,6]=9 → 5+4 → 9
ミリアム:少し頑張った、9点
ミリアム:んで最後に俺
ミリアム:2d6+2+2 行使判定 → 4[2,2]+2+2 → 8
ミリアム:k10+4[13] 回復量 → 2D:[3,1]=4 → 1+4 → 5
チー:k10[10]+2+1 キュアウンーズ回復 → 2D:[3,6]=9 → 5+3 → 8
ミリアム:自分に厳しいぞ俺!w
カリバー:「礼を言う、わしもヤキがまわったものだ」
uni@GM:もっと言うと主から逃亡してイベント前に回復使えてたんですね
チー:元気になった
ミリアム:そうだったw
uni@GM:ということで探索シーンに入りましょうか…っても逃亡後は探索できないんでした
uni@GM:何もしない、薬草使う、お家に帰る…ぐらい。ここは厳しい判断ですね
Chara:かえるしかないねえ
カリバー:そうですね
マウリッツ:戻るしかないー
チー:戻る
ミリアム:やばい時間がなくなる!w
uni@GM:では帰宅しますね
カリバー:「怪我人がいる以上探索は無理だな帰還するぞ」
ミリアム:ほーい
チー:3日目どこにいるとそろう可能性あるのかな。森しかないか
クレア:「みなさんおかえりなさ…わぁ、ボロボロになってます!」
uni@GM:森は香木>皮>機械部品なので森の方がマシではあります
Chara:「死ぬかと思ったよ、うん」
マウリッツ:「いやはや、恐ろしい主と遭遇してしまいましてね……」
カリバー:「そこの小僧が居なければ死人が出ていただろう」(ミリアムに顔を向けて)
ミリアム:「ははは!存分に褒めていいぞ!俺ぁ天才だからな!」ふんぞりかえり
uni@GM:26以上だと両方出る可能性ありますね
ミリアム:「しかしやべーぞ、時間がない。明日は気合入れて探索するぞ!」
Chara:「天才かどうかはともかく、助けられたね」
Chara:「期日は明日。やるしかないね」
クレア:「わ、私もなるべく頑張りますのでっ」
カリバー:「今日のところはもう休息をとった方が良かろう」

○探索三日目

uni@GM:では翌日にシーン移りますか
uni@GM:ええと、今回も行き先は森でよかったですか?
ミリアム:はーい
ミリアム:森だな
マウリッツ:森ですねえ
カリバー:森で
チー:ですね
チー:そろえたい
Chara:もりー
uni@GM:の前に依頼表をふりましょうか。とばしちゃったミリアム君とカリバーさんで2d6どうぞー
カリバー:2d6 → 4[2,2] → 4
ミリアム:2d6 → 5[1,4] → 5
uni@GM:4:【行商人リーリア】「何でもいいからマジックアイテムを用意して欲しいの」
uni@GM:5:【大工ハヌマ】「すまねぇが艶やかな香木をできるだけ頼む!このままじゃ納期にまにあわねぇ!」
uni@GM:空気を読んでいく…のかなぁ?香木2個ゲットしたいところですね
カリバー:「魔法の道具が欲しいとの依頼だ」
マウリッツ:「なんというか、無理難題多いですねえ……」
Chara:「無茶言うな」マジックアイテムに
Chara:「まぁ。行くか」
uni@GM:では深度決定から。マウリッツさん1d6どうぞー
ミリアム:「まぁ香木を多めに手に入れたらOKだ!」
マウリッツ:1d6 深度 → 5
uni@GM:シークレットダイス
チー:ドキドキしつつも奥に向かうしか
uni@GM:目標値8です。続けてイベントをマウリッツさんどうぞー
uni@GM:2d6でお願いします
マウリッツ:2d6 イベント → 4[1,3] → 4
uni@GM:4:【薄暗い森】敵と遭遇。遭遇表を振り戦闘する
uni@GM:1d6追加で!
ミリアム:げー!w
ミリアム:なんか潜るたびに敵と遭遇してるぞ!w
マウリッツ:1d6 遭遇 → 3
uni@GM:なんか犬っぽいのが4匹でてきました
uni@GM:知識をどうぞー
Chara:2d+1+4 セージ知力 → 6[3,3]+1+4 → 11
ミリアム:《ペネトレイト》を宣言?
ミリアム:2d6+2+2+2 魔物知識判定 → 8[6,2]+2+2+2 → 14
uni@GM:弱点抜けました。ウルフさんです
マウリッツ:物理D+2かー
チー:いい弱点
uni@GM:物理+2、尻尾でいなくなる可能性が…
ミリアム:「サクサク倒しちまおう!」
uni@GM:先制どうぞー
チー:しっぽ2かいあてたい
カリバー:「野良犬とはいえ侮るなよ」
チー:2d6+1+2 先制 → 7[5,2]+1+2 → 10
マウリッツ:2d6+5 先制 → 3[2,1]+5 → 8
マウリッツ:おおう
uni@GM:あ、先制間違ってますね。11でした
チー:とれない
uni@GM:あとスカウトはカーラさん?
チー:いないのかな?
uni@GM:じゃあチーさん代わりにお願いします。補正1+3です
チー:2d+4 → 7[1,6]+4 → 11
ミリアム:
マウリッツ:おおー
uni@GM:お、同値。では先行どうぞー
チー:ではしっぽ
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 5[1,4]+3+2+1 → 11
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[3,5]=8 → 4+6 → 10
チー:もう1回
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 9[5,4]+3+2+1 → 15
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[4,3]=7 → 3+6 → 9
uni@GM:全員HP1しか残ってないぞ…!あ、死んだ
ミリアム:よし!
uni@GM:ではまとめて振りでチーさん剥ぎ取りどうぞー
カリバー:やった
ミリアム:殲滅力はバッチリだなw
チー:「チー5体までは大丈夫です」
マウリッツ:「見事に吹っ飛びましたねえ……」
チー:はぎとりはみなさん1回づつにしますか
カリバー:「昨日よりも技に磨きがかかっている、頼もしいな」
uni@GM:あ、それでもOKですよー
uni@GM:じゃあ皆さん2d6どうぞ?
カリバー:2d6 → 11[5,6] → 11
チー:2d → 9[6,3] → 9
マウリッツ:2d6 剥ぎ取り → 9[3,6] → 9
uni@GM:ミリアム君もどうぞー
ミリアム:2d6 剥ぎ取り → 5[3,2] → 5
ミリアム:安定して低いぞw
uni@GM:おお、計220Gになりました
チー:いい収入
uni@GM:出目がいいんだもん…では探索モードに
ミリアム:んじゃ探索するか
チー:2d6+1+1 探索 → 8[4,4]+1+1 → 10
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 7[4,3]+1+2 → 10
カリバー:探索
カリバー:2d6+1+1 探索 → 7[1,6]+1+1 → 9
チー:目標なにでしたっけ?
uni@GM:8ですね
チー:2d → 10[4,6] → 10
カリバー:2d6 → 10[5,5] → 10
チー:成功して 10
ミリアム:2d6 素材 → 8[4,4] → 8
カリバー:10
uni@GM:3名とも穢れた皮1です
ミリアム:穢れた皮がたまっていくw
マウリッツ:探索しますー
マウリッツ:2d6+4 探索 → 3[1,2]+4 → 7
uni@GM:出目が…!
マウリッツ:失敗ー
ミリアム:まぁ奥に行ってからが本番さ
uni@GM:んっと、じゃあカーラさん代理振りしておきますね
uni@GM:2d6+4 探索 → 10[4,6]+4 → 14
uni@GM:2d6 → 4[3,1] → 4
uni@GM:木片追加で
ミリアム:ほいほい
uni@GM:深度すすめますかー
uni@GM:チーさんどうぞー
チー:1d → 4
チー:2d イベント → 10[6,4] → 10
uni@GM:シークレットダイス
uni@GM:目標値10
uni@GM:10:【栽培所】魔香草が群生している。1d個の魔香草を手に入れる
チー:奥に進んだみたい
uni@GM:これもチーさんどうぞー
チー:1d → 2
ミリアム:おお
uni@GM:では魔香草2個入手です
uni@GM:探索GO!
カリバー:探索
カリバー:2d6+1+1 探索 → 5[4,1]+1+1 → 7
チー:「これいい香りぞ」ちぎってきた
マウリッツ:探索ー
チー:2d6+1+1 探索 → 8[3,5]+1+1 → 10
チー:2d → 4[1,3] → 4
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 5[1,4]+1+2 → 8
チー:成功して 4
マウリッツ:2d6+4 探索 → 4[3,1]+4 → 8
ミリアム:うおーw
マウリッツ:失敗
uni@GM:2d6+5 カーラさん代理ころん → 7[5,2]+5 → 12
チー:反転はみなさん奥までとっておきましょうね
ミリアム:そうしようw
uni@GM:2d6 報酬代理ころん → 7[6,1] → 7
カリバー:ほい
uni@GM:チーとカーラが穢れた皮1を獲得、かな
uni@GM:どんどんいきましょか、ミリアム君どうぞー
ミリアム:おー!
uni@GM:深度決定であります
ミリアム:1d6 深度 → 6
uni@GM:シークレットダイス
ミリアム:ぐぐいっと進むぜ!
ミリアム:2d6 イベント → 6[5,1] → 6
uni@GM:目標値11
uni@GM:6:【草原】敵と遭遇。遭遇表を振り戦闘する
uni@GM:まーたーかー!
チー:奥に進んだみたい
ミリアム:敵だー!w
uni@GM:1d6願いますっ
ミリアム:1d6 → 1
uni@GM:ウルフだったらとりあえずなかったことにしよう
ミリアム:低い!やったぜ!
チー:葉っぱかな
uni@GM:葉っぱでした
マウリッツ:「葉っぱの塊が……」
uni@GM:先制8ですね、とりあえずどうぞー
チー:2d6+1+2 先制 → 8[2,6]+1+2 → 11
マウリッツ:2d6+5 先制 → 7[6,1]+5 → 12
ミリアム:「チーやっちまえ!」
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 4[3,1]+3+2+1 → 10
uni@GM:シッポかもん!
チー:あたったかな
チー:よけられた
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 9[5,4]+3+2+1 → 15
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[4,5]=9 → 5+6 → 11
uni@GM:残り9ずつー
カリバー:次行きます
チー:なめずにドラゴンしておけばよかった
カリバー:キャッツアイかけた後フールー1に全力攻撃
uni@GM:はいな
カリバー:2d6+2+3+1 命中判定 → 6[5,1]+2+3+1 → 12
uni@GM:ダメージもどうぞー
カリバー:k23+4+4 → 2D:[2,6]=8 → 7+8 → 15
uni@GM:フールー1撃破です
カリバー:「吹き飛ぶがいい!」
ミリアム:「いいぞいいぞー!」
マウリッツ:では続きましてフールー2へクロスボウで攻撃をば
マウリッツ:2d6+5 ヘビークロスボウ命中 → 4[3,1]+5 → 9
uni@GM:はーい
uni@GM:フールーがすごい避ける!?
マウリッツ:外したw
ミリアム:やばいw
uni@GM:よし、今回初ターンもらおう。チーとカリバーに攻撃です。命中8に回避してください!
チー:2d6+3+2+2 回避 → 7[2,5]+3+2+2 → 14
カリバー:2d6+2+2-2 回避判定 → 11[6,5]+2+2-2 → 13
uni@GM:…ターン、どうぞ…!
チー:しっぽかな
カリバー:お願いします!
チー:2d6+3+2+1 尻尾命中 → 5[2,3]+3+2+1 → 11
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[6,6 2,1]=12,3 → 7,1+6 → 1回転 → 14
ミリアム:鬱憤を晴らすようにw
uni@GM:何気に命中がギリギリという
チー:しっぽでまわった12なのに
uni@GM:では全滅ですー
カリバー:「竜頭竜尾といったところか」
ミリアム:んじゃ剥ぎ取りやって探索か
uni@GM:剥ぎ取り可、配分は…3人って中途半端ですね
uni@GM:とりあえずチーさんさくっとまとめ振りでいきますか
チー:2d → 7[5,2] → 7
チー:2d → 9[4,5] → 9
チー:2d → 3[2,1] → 3
uni@GM:計110Gですね
uni@GM:とりあえず探索まで走っちゃいますか
ミリアム:んじゃ気合い入れて探索すっぞー
チー:2d6+1+1 探索 → 7[3,4]+1+1 → 9
チー:しっぱい
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 4[1,3]+1+2 → 7
ミリアム:うーん反転するかどうか悩むな・・・
uni@GM:目標値11となると大分厳しい
カリバー:探索
カリバー:2d6+1+1 探索 → 9[6,3]+1+1 → 11
マウリッツ:探索ー
マウリッツ:2d6+4 探索 → 5[3,2]+4 → 9
ミリアム:ここは反転しとこう
カリバー:2d6 → 6[1,5] → 6
uni@GM:反転するかどうかはカリバーさんの結果みてからでもいいですよー
マウリッツ:失敗
ミリアム:おっとそうか?
チー:深度が予想できる
uni@GM:壊れたパーツ1でした
カリバー:またかw
ミリアム:ん、結構深そうだな
ミリアム:ここは反転しとこう
チー:もう一段奥がいいかも
ミリアム:というわけで素材?
uni@GM:うん、結果あってるんだけどなぁ…なんでここで壊れたパーツが出てくるのか
チー:そろわない
カリバー:「機械がよく落ちているな、この森は魔導機でもおったのだろうか?」
ミリアム:いやここでも香木と嘆きの皮は出るし
ミリアム:あと1個ずつそろえないとだから次回の成功にもかけてここで1個とっておきたくないか?
チー:おまかせします。8以上なのd奥がいいかなと思っただけなので
ミリアム:まぁここでチャレンジしておこう
ミリアム:2d6 素材 → 4[1,3] → 4
ミリアム:ぎゃー!w
uni@GM:出目ばっかりは仕方ないとしか…
uni@GM:歯車1個増えました
uni@GM:壊れたパーツでした
ミリアム:やべぇそろそろ主ゾーンだぞ
ミリアム:そういえばカーラの分の探索はどうする?
uni@GM:ああ、代理で振っておきますね
uni@GM:知力高いし勿体無いです
ミリアム:1個出るだけですごく楽になる、頼むー!(念
uni@GM:2d6+5 代理ごー → 4[1,3]+5 → 9
uni@GM:すまない…すまない…ッ!
ミリアム:まぁ仕方がないさw
uni@GM:じゃあラストになりそう…かな?カリバーさん深度どうぞー
チー:もう一段階奥に行けると素敵
カリバー:1d6 → 2
uni@GM:シークレットダイス
uni@GM:目標値11、主はでません
カリバー:2d6 → 7[2,5] → 7
カリバー:やった
uni@GM:これなにもおきんやつや…
ミリアム:やったぜ!
uni@GM:7:【のどかな森】何も起きない
チー:よかった
チー:目標は前のまま?
カリバー:では探索ふります
チー:2d6+1+1 探索 → 11[5,6]+1+1 → 13
カリバー:2d6+1+1 探索 → 11[6,5]+1+1 → 13
マウリッツ:探索ー
チー:2d → 3[1,2] → 3
マウリッツ:2d6+4 探索 → 7[3,4]+4 → 11
チー:成功して 3
uni@GM:2d6+5 代理ころん → 3[1,2]+5 → 8
ミリアム:2d6+1+2 探索 → 12[6,6]+1+2 → 15
マウリッツ:成功
ミリアム:すげー頑張った!w
カリバー:2d6 → 8[3,5] → 8
マウリッツ:2d6 素材 → 3[1,2] → 3
ミリアム:2d6 → 7[2,5] → 7
マウリッツ:素材は3
uni@GM:ええと、1?7がチー、マウリッツ、ミリアム 8がカリバー かな
ミリアム:だな
uni@GM:チー以下3名は艶やかな香木1
uni@GM:カリバーさんは嘆きの皮1
チー:おー
ミリアム:おお!
カリバー:お!
マウリッツ:おおー
uni@GM:頑張った!これすごい感動です!
ミリアム:「ナイスだ皆の衆!」
カリバー:なんとか集まったかー
チー:これで蛮族jひきよせられますね
ミリアム:ええと、足りたな!w
マウリッツ:緊急依頼もこなせるー
uni@GM:なおGMの出目_no
カリバー:「これで素材は全部か」
ミリアム:「期間ぎりぎりだな、あとは無事に帰れるかどうかだが」
カリバー:「気を引き締めてかかれよ」
uni@GM:ではではそんな緊張の面持ちで振ってもらいましょう、マウリッツさん。1d6深度決定どうぞー
マウリッツ:1d6 深度 → 4
チー:あまり奥にいかなくていいですw
uni@GM:シークレットダイス
uni@GM:うん、主はいません
チー:よかった
uni@GM:目標値は11のままですね
uni@GM:イベントどうぞー
チー:あとはイベント
マウリッツ:2d6 イベント → 10[6,4] → 10
uni@GM:10:【栽培所】魔香草が群生している。1d個の魔香草を手に入れる
チー:おみやげきたw
ミリアム:よしよしw
uni@GM:1d6お願いします
カリバー:美味い
マウリッツ:1d6 魔香草ぶちぶち → 2
uni@GM:では2個追加で4個です
uni@GM:さぁ、探索ですね
マウリッツ:「これとこれは使えそうですね」ぶちぶち
チー:帰るというのでは
uni@GM:(´・ω・)目標値11だし、振っていってもいいのよ?
ミリアム:よし帰ろう!w
カリバー:「ここは薬師が喜びそうな森だな」
マウリッツ:DMOばりに煽るなあw
カリバー:帰ります時間もないですし
uni@GM:はーい、では帰宅と参りましょうか
マウリッツ:「素材も集まったことですし、戻りますか(主と遭遇しないうちに)」
カリバー:「目的は果たした、長居は無用だ」
ミリアム:「撤収ー!」
uni@GM:ではでは、皆さんはすたこらさっさとクレアの工房に戻っていきました
クレア:「今日は…ああ、良かった。皆さん無事そうで!」
クレア:「それで、その…結果は、どうでしょう?」
ミリアム:「ふふふ、ばっちりだぜ!」
ミリアム:主にカリバーの旦那の出目のおかげでw
マウリッツ:「今回は主と遭遇もせず、素材を全て集めることができました」やれやれ
チー:「ばんばばばーん」
カリバー:「これで依頼の品も合成できるだろう」
クレア:「…というと、材料が、全部?すごい!凄いです皆さん!」きゃー!と飛び上がってます
クレア:「そ、それじゃあ早速作ってきますね!ええと、これとこれであーして…」
uni@GM:…暫くして、クレアが満面笑で帰ってきます
ミリアム:「首尾はどうだ?」
クレア:「できました!任務達成です!ってああ、皆さんは退治もあるんですね」
ミリアム:「はっはっは、まーあの素材集めに比べたら蛮族退治なんてチョロいぜ!」
カリバー:「(この雰囲気と暖かさ昔を思い出すな)」
クレア:「作戦は夜なのでまだ時間はあります。皆さん、体をゆっくり休めて置いてください」
uni@GM:ということであとはラストバトルを残すのみとなります。区切りとしては丁度かもですね
チー:ですね
カリバー:そうですね
マウリッツ:ふむふむ
ミリアム:ですねー
uni@GM:ちなみに依頼状況ですが…やったら拾った壊れたパーツと木片を2個ずつ使うとマジックアイテムが作れます
uni@GM:香木も余っているので納品できますが…どうしますか?
チー:そうか
チー:渡せられるものは経験点にしましょう
ミリアム:納品しちまおうw
uni@GM:(´・ω・)+200はすごーくおいしいです
マウリッツ:そうですねえ
uni@GM:それじゃ木片2パーツ2香木1を依頼達成に追加消費しますね
カリバー:おkです
チー:お願いします
ミリアム:いやーほくほくだなw
uni@GM:1000Gと合成のカケラをゲット。経験点さらに+200です
チー:依頼結構達成できるものですね
カリバー:素材がばらついてたからかな
ミリアム:結構ギリギリだったけどなw
uni@GM:本筋で苦労しまくった分余計な素材が凄まじく溜まってますからね?
uni@GM:何にせよ皆さんが頑張った成果です!本当にお疲れ様でした!
ミリアム:お疲れさまでしたー
uni@GM:という所で一旦〆としますね。次回はまた伝助で調整いたしましょう
カリバー:お疲れ様でした!
ミリアム:次回はまた伝助で調整ですかね
マウリッツ:お疲れ様でした
ミリアム:はーい
uni@GM:ですねー、ラストバトルだけなのでさくっといくとは思いますが…
uni@GM:ある意味アシュラウトは最強最悪のダイス神と常に戦わなきゃいけないキツめサプリだということがよーくわかりました
チー:では落ちますね。続き楽しみです!
uni@GM:それじゃ、本当に遅くまでお付き合いありがとうございました!凄くハラハラしたけど楽しかったです!
チー:おやすみなさい
カリバー:おやすみです
ミリアム:ではまた次回!
uni@GM:それでは、おやすみなさいませー(´・ω・)ノシ
ミリアム:おやすみなさいませー
マウリッツ:おやすみですー
マウリッツ:それでは私も今宵はこれにて失礼します。お疲れ様でした

○二日目、ボス戦闘

全員準備完了しましたっ!
uni@GM:はい。それじゃあ早速始めていきますね
カリバー:よろしくお願いします!
Chara:よろしくおねがいしますー
チー:お願いします
マウリッツ:よろしくお願いしますー
ミリアム:よろしくお願いしますー
uni@GM:えっと、では今は合成が済んで、皆さんが休憩を終えた頃合です。時刻は夕刻
uni@GM:夕日がさしていますが、まだまだ明るさは十分。視界には事欠かないです(暗視なくてもペナないよアピール
ミリアム:「蛮族をおびき寄せて一網打尽にする作戦だったな」
uni@GM:そろそろ作戦時間ということで町長のバースに連れられ、アシュラウトの外の一角に案内されています
Chara:「・・・何匹集まるかな・・・」ナイフをくるくるしてにっこにこ
バース:「それじゃあ、適当なタイミングを見計らってこの『バルバロスフェロモン』をそこらの木にぬりたくってくれ」
バース:「数分もすれば、この辺に潜んでるヤツらは誘われて姿を現すはずだべ」
ミリアム:「カブトムシじゃねーんだからさぁ・・・」
チー:「ホイホイされてきたのを、チーのしっぽでバンバンするの頑張る!」
カリバー:「ふん、とんだ虫取りだな」
バース:「…効き目は折り紙つきだべ?」
マウリッツ:「これが……」と液体入り 瓶を眺めてる
Chara:「ま、各個撃破でいくよ。あまりたくさんを同時にしとめるのは得意じゃないのさ」
バース:「ま、誘い出されただけで別に弱ってたりはしないから、油断だけはするんじゃないべさ」
チー:「このなかでホイホイされたらどうしようか?チードキドキする」
ミリアム:「へいへーい」
バース:「それじゃあ、他も回ってくる。後は頼むべ」
Chara:「ぼくはわくわくしてくるね・・・わかったよ。」
ミリアム:「まー、そこらでやってるんだし、俺たちのところにやたら集まってくることはねーだろ。多分」
チー:同時にリプレイキャラもやっていると思うと萌えるw
カリバー:「心配するな、妖魔の類しかひっかからんさ」
uni@GM:もちろん他の冒険者達もここからは見えませんが、あちらこちらに配備されています
チー:SW2.0楽しんでいる感w
uni@GM:(当然ルチアのところの面子もがんばってますよー)
uni@GM:ということで、何もなければ普通に木にぬりたくってちょっと待つ感じですが
uni@GM:何か特別なご希望とかあれば聞いておきましょう
ミリアム:じゃあちょちょいと塗っちまうか
uni@GM:っと、大丈夫そうかな?それではささっとバルバロスフェロモンを塗って木陰に隠れているとしましょう
チー:「チー本当は高いところ濡れるんだけどとっえときだから」下のほうの届く範囲を縫っています
チー:とっておき
uni@GM:高い所に塗っておくとどうなるのかな…飛行系ばっかあつまったりして
ミリアム:あんまり小細工できるPTじゃねぇからなぁw
uni@GM:まぁ、うちとしても小細工はあまり前提としているシチュエーションじゃないですしね!
チー:アドラーとか来たら込めるw
チー:困るw
マウリッツ:「甲虫採集を思い出しますねえ……」とか言いつつ塗布
uni@GM:ということで、フェロモン塗って数分たつと、周囲の木々の合間からごそごそ音が聞こえますよ
ミリアム:「(お?かかったか?」)こそこそ
チー:適度な数来てほしいw
チー:「ちーまだとびださないよ!合図待つよ!」
uni@GM:すると、小柄な人影?蛮族影?が4つほど。そしてやや大柄な影が1つ
Chara:「・・・・・・」にっこにこ
カリバー:「来るぞ、息を潜めていろよ」
uni@GM:セージ技能御持ちの方は魔物知識どうぞー
チー:鼻くんくんさせながらくるのかな?
ミリアム:ほいほーい、2種かな?
uni@GM:2種ですね。あからさまに匂いに引かれて着ています
Chara:はあい
ミリアム:んじゃそれぞれペネトレイトを使って判定しよう
Chara:2d+1+4 魔物知識 #1 → 9[5,4]+1+4 → 14
Chara:2d+1+4 魔物知識 #2 → 8[6,2]+1+4 → 13
ミリアム:2d6+2+2+2 魔物知識判定、小さいほう → 6[4,2]+2+2+2 → 12
ミリアム:2d6+2+2+2 魔物知識判定、大きいほう → 8[2,6]+2+2+2 → 14
チー:14は高い気はする
チー:抜けているといいな
uni@GM:うん、これなら両方弱点まで抜けますね
チー:おーやった
uni@GM:小柄な4体はゴブリンです。魔法ダメージ+2ですね
ミリアム:ほうほう
uni@GM:大柄な1体はレッサーオーガです。こちらは命中率+1で攻撃できます
チー:やった命中
ミリアム:よしよし
uni@GM:ということで戦闘に入るのですが、その前に位置関係の整理
uni@GM:今蛮族たちは貴方達から見て20m先方にいるとしてください
チー:絶妙に先制とっても殴れない距離
uni@GM:この距離からなら特に判定なく先制判定が可能ですが、近づいた位置から開戦したい場合は隠密判定となります
uni@GM:目標値は9ですね。失敗したらその前に気付かれたというだけで20m地点からスタートです
uni@GM:なお、20mより後ろに配置する分には当然可能です
マウリッツ:ふむふむ
Chara:スリープの射程距離考えれば・・・近づいておきたいところ
ミリアム:あんまりデメリットはないな、挑戦しとくか?
uni@GM:といった感じですね。質問等あれば随時どうぞー
チー:9は半々くらいの確率で行ける
ミリアム:隠密判定は近づくやつが全員って感じですか?
uni@GM:そですね。個別に判定します
カリバー:挑戦しますかー
チー:スカウトない方は?
ミリアム:なーい
uni@GM:平目で可ー
ミリアム:だがキュアウーンズを考えると前線から10mくらいにはいたい
uni@GM:なんかとんちを聞かせて目標値下げてもいいですよー
Chara:んじゃーちかづいていきまー
Chara:2d+1+3 スカウト敏捷 → 8[4,4]+1+3 → 12
チー:2d6+1+2 隠蔽 → 6[2,4]+1+2 → 9
uni@GM:OK、ではカーラちゃんは10m距離までの自由な所に配置して可です
チー:あぶない
ミリアム:20mまでは判定なしで近づけるんだよな?
uni@GM:ですです
ミリアム:うーむ、HPは満タンだし無理せず俺は20mの位置に行くか
uni@GM:チーも大丈夫
チー:10なら最初から殴れそう
マウリッツ:2d6+5 隠密 → 7[6,1]+5 → 12
カリバー:2d6+1+2 隠密 → 9[3,6]+1+2 → 12
uni@GM:大体皆大丈夫そうだなぁ
カリバー:「(蛮族でも”あいつ”ではないか・・・まあ当然だろうがな)」
ミリアム:ん、俺以外は10mまで近づいた感じだな
uni@GM:えっと、ざっくりこんな感じかな
uni@GM:20より下げたい方は各々どうぞー
チー:先制とってしっぽ当てたい
uni@GM:特に問題ないかな?それじゃ戦闘の方はじめて行きますか
ミリアム:ほいほーい
Chara:はあい
チー:お願いします。頑張りましょう!
カリバー:はい!
uni@GM:えー、では開戦と致します。木陰からすばっと姿を現した皆さんを見て、蛮族たちは動揺しながら戦闘体勢を整えてきます
uni@GM:先制判定どうぞ。目標値は13になります
Chara:2d+1+3 スカウト敏捷 → 10[6,4]+1+3 → 14
マウリッツ:2d6+5 先制 → 8[3,5]+5 → 13
Chara:奪取
チー:2d6+1+2 先制 → 7[6,1]+1+2 → 10
チー:だれかとってw
uni@GM:うん、先制獲得ですね。ではお先に行動をどうぞ
ミリアム:抜いたな
チー:範囲魔法とかできる方います?
チー:いなければつっこもうかな
チー:動いていい?
uni@GM:現状だとコンジャラーがいるかいないかぐらい…かも?
チー:そうかレベル帯敵にですね
Chara:つかえぬのでー
チー:譲り合いになっても長引くので動きますね
チー:いきます
チー:「チーの服の背中が開いてセクシーなのかわかるよ!つまりセクシーなチー!セクチーだよ!」
チー:「ということでチー本気出す!チーウイング!」][剣の加護/風の翼]使用。さらにドラゴンテイル命中!
チー:敵のとこまで行ってしっぽ
ミリアム:やっちまえー
uni@GM:はーい、命中どうぞ?
チー:てきみんなに
チー:2d6+3+2+2+1 尻尾命中 ドラゴンテイル1回目命中+風の翼 → 5[3,2]+3+2+2+1 → 13
チー:13です。オーガは14
uni@GM:ゴブリン全員命中。オーガは振りますねー
レッサーオーガ:2D6+5 命中・回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
チー:弱点ありがとう
ミリアム:あぶねー!w
uni@GM:ああん、弱点さえ抜かれていなければ…ダメージどうぞー
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[3,2]=5 → 2+6 → 8
チー:2回目
uni@GM:はいな。全員6点通しー
チー:2d6+3+2+2+1 尻尾命中 ドラゴンテイル1回目命中+風の翼 → 2[1,1]+3+2+2+1 → 10
ミリアム:うおおw
uni@GM:50点オメデトウゴザイマス
チー:「しっぽまだ本気じゃないよ!」
チー:「チーはまだ3回変身できるよ!」
チー:終わり
uni@GM:戦闘力53万だと…!?っと、お次の方どうぞー
チー:Bテーブルが取得できそうなくらい1ゾロだしているw
Chara:「あと一回、俺は弟より多く変身できるんだ。」
ミリアム:一応近づいておくか
Chara:「ま、そういう奴に限って負けるんだけど。」
ミリアム:10m前進して敵から10mの地点に
uni@GM:はーい
チー:いい位置どり
ミリアム:「よしっと、もうケガしても大丈夫だぞー」
レッサーオーガ:「グガグガ(変身なら俺もできるぞ、弱くなるけど)」
ミリアム:おーわりw
カリバー:今度は自分が接近してゴブリン1に攻撃いいですか?
uni@GM:はーい、ではお次の方どうぞっ
uni@GM:命中ロールどうぞ?
uni@GM:あ、固定値の連中は命中してたらそのままダメージも振っちゃっていいですよ
チー:了解です
カリバー:2d6+2+3 命中判定 → 7[6,1]+2+3 → 12
uni@GM:あたりー
カリバー:k23+4 → 2D:[6,6 5,5 6,2]=12,10,8 → 10,8,7+4 → 2回転 → 29
ミリアム:すっげー回ったw
チー:痛いw
カリバー:ぶっ
カリバー:「他愛ない、来世から出直して来い!」
uni@GM:…うん、なんかaiuaさんいつもダメージロールおかしいよね…ゴブリンがミンチになりました
カリバー:プリースト(ダイス神)なのです・・・
uni@GM:ル・ロウドよりそっちのが信仰したかった…お次の方どうぞ?
マウリッツ:「肉片になりましたねえ……」
チー:順調いい感じ
Chara:んじゃ、ゴブリン2にエネルギーボルトをば
uni@GM:はいな。魔法ダメージ+2ですね
Chara:2d+2+4 空中に陣を描いてナイフで払い → 5[4,1]+2+4 → 11
Chara:k10+2+4+2 弱点込み → 2D:[1,2]=3 → 1+8 → 9
Chara:「・・・・・・殺り損ねたか」えんど
uni@GM:おしい、皮一枚残りました
チー:残り1だ
チー:私が2回目当てていれば
uni@GM:あとはマウリッツさんかな?
マウリッツ:「ゴブリンは問題なさそうですが、レッサーオーガが難敵みたいなので……」
チー:敵の手数減らすのはいい感じですからね
マウリッツ:とヘビークロスボウを置いて懐からデリンジャーを取り出し、補助動作でターゲットサイトを発動
チー:おー
uni@GM:はーい、ソリッドかクリか、命中の方をどうぞー
マウリッツ:さらに補助動作でシグナル・バレットを発動させ、レッサー・オーガへ撃ち込みます
マウリッツ:2d6+7+1 デリンジャー・ターゲットサイトあり命中 → 9[5,4]+7+1 → 17
uni@GM:な、なんだとー!?
uni@GM:今からだと次ターン行動判定-2、でいいのかな
チー:オーガうったのか
uni@GM:とりあえずターン貰いますか。レッサーオーガは急激な光に明らかに挙動を乱しています
マウリッツ:「バルス弾とか知り合いが言ってましたが、これで行動が鈍くなるはずです」
uni@GM:…くぅ、これは結構きついかも。ええと、さっきのターンを見ててレッサーオーガはカリバーさんがヤベェ!と思います
カリバー:「目くらましか、考えたな」
uni@GM:ので、とりあえずスリープ飛ばしてみますね
チー:しぶい支援
レッサーオーガ:2D6+5-2 真語魔法行使 → 8[3,5]+5-2 → 11
uni@GM:カリバーさん、精神抵抗どうぞー
カリバー:2d6+2+2 → 8[3,5]+2+2 → 12
チー:よかった
uni@GM:ほらね!ということで効果は得られませんでした
カリバー:「この程度の魔法わしにはかからん!」
uni@GM:ではゴブリン達の攻撃です。1,チー 2,カリバーで
uni@GM:3B2 ターゲットきめ → 2,2,2
Chara:「まずいね、催眠魔法使ってくるあたり魔法の何たるか心得てるよ」
uni@GM:あ、カリバーさん3回回避振ってください
カリバー:総攻撃だw
カリバー:2d6+2+2 回避判定 → 2[1,1]+2+2 → 6
カリバー:2d6+2+2 回避判定 → 10[6,4]+2+2 → 14
カリバー:2d6+2+2 回避判定 → 5[2,3]+2+2 → 9
チー:狙われまくっている
uni@GM:2回当たりなのでダメージ振りますね
uni@GM:2d6+2 → 10[4,6]+2 → 12
uni@GM:2d6+2 → 4[1,3]+2 → 6
チー:一匹目は頑張り屋さん
uni@GM:一人凄い頑張ってる…12点と6点です
カリバー:それぞれ防護で引いて9と3か
ミリアム:意外とがつがつ当たったなw
uni@GM:ですね。合計で12点ぽい
uni@GM:というところでターン終了です。そちらどうぞー
チー:先にしっぽ行きますね
チー:さらにドラゴンテイル命中2回目!
カリバー:「むっ・・・!やはり身体が付いてこぬか」
チー:2d6+3+2+3+1 尻尾命中 ドラゴンテイル2回目命中2+風の翼 → 8[6,2]+3+2+3+1 → 17
レッサーオーガ:2D6+5 命中・回避 → 7[1,6]+5 → 12
uni@GM:全員あたりー
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[2,6]=8 → 4+6 → 10
チー:2d6+3+2+3+1 尻尾命中 ドラゴンテイル2回目命中2+風の翼 → 9[5,4]+3+2+3+1 → 18
uni@GM:ゴブリン2がご臨終ー
チー:k10[12]+3+3 尻尾ダメージ → 2D:[2,3]=5 → 2+6 → 8
レッサーオーガ:2D6+5 命中・回避 → 3[2,1]+5 → 8
uni@GM:全員あたりー…おおぅ
チー:今度は2かいあてた
チー:オーガだけになったら殴ろうかな
チー:次から
uni@GM:ええと、オーガに14点。他は逝去ですねこれ
チー:「そこはチーの尻尾の届く場所だよ!」
カリバー:やった一掃した!
Chara:「ふむ」
レッサーオーガ:「ガオガオ(アッチのトカゲにして置けば良かった…か)」
ミリアム:「おい、トカゲって言われてるぞ」
uni@GM:続けてどうぞー
Chara:「・・・ちょっと抵抗合戦といこうか。さっきの応用編だよ、鬼さん」やってみるべ
Chara:制限移動3m
Chara:スリープをオーガに試みる
Chara:2d+2+4 行使 → 4[1,3]+2+4 → 10
チー:「ばんぞくのことばはイセポに聞かないとチーわからないから、教えてくれてありがとう」ペコ
レッサーオーガ:2D6+6 精神抵抗 → 5[3,2]+6 → 11
Chara:指輪をわって
Chara:達成地を2上げる
Chara:抵抗突破
チー:きたw
レッサーオーガ:「グオオ Zzz」
Chara:「そら、魔法はこう通すんだよ。そして催眠魔法は敵が一匹だけ残ったときに」
Chara:「さ、さっさと縛り上げるなり武器とるなりする」
Chara:「こうなるとめったなことじゃ起きないからね」
uni@GM:寝たので次の攻撃は必中…ってそれどころじゃなかった!?
カリバー:とりあえず回復お願いしま
uni@GM:うん、では縛り上げるなりは可能です。どうするかはご相談くださいねー
マウリッツ:「……シーン様に感謝しますね、こういうのを見ると」精神抵抗+4
ミリアム:んじゃカリバーの旦那を直しつつ前衛に縛ってもらうか
uni@GM:とりあえず戦闘の勝敗は決定しました。貴方達の勝利です。お疲れ様でした!
ミリアム:とりあえず回復?
ミリアム:2d6+2+2 行使判定 → 6[4,2]+2+2 → 10
カリバー:「図体のわりに根性が足りん奴だ」
ミリアム:k10+4[13] 回復量 → 2D:[3,2]=5 → 2+4 → 6
カリバー:ありがとうございます!
ミリアム:ほい半分だけw
ミリアム:「根性足りてたら人族が滅ぼされちまうぜ」
uni@GM:では割とカリバーさんは元気になりました
uni@GM:えーと、剥ぎ取りに関してはオーガの生死に関わらず可能としますので
Chara:「とりあえず発動体とか武器を取り上げておけば・・・まぁ魔方はつかえなくなるかな。」
uni@GM:5人で分担して戦利品決めてくださいな
カリバー:「ふっ、言うようになったな小僧」
チー:ゴブリン
チー:2d → 8[3,5] → 8
チー:8です
ミリアム:ほほい、一人1匹ずつ行けるな
カリバー:2d6 戦利品 → 8[2,6] → 8
ミリアム:2d6 剥ぎ取り、ゴブリン → 9[4,5] → 9
マウリッツ:2d6 ゴブリンから剥ぎ取り → 2[1,1] → 2
Chara:2d オーガ → 8[5,3] → 8
マウリッツ:ここでかいw
uni@GM:ゴブリン計100G
Chara:「ふむ、発動体、武器・・・」ぽいぽい「ン、これはいいものかな」懐に
uni@GM:オーガはもう一回1d6振ってくださいな
Chara:1d → 2
uni@GM:では60G分の銀貨ですねー
Chara:「あとはしっかり縛り上げようか。仕上げは首をはねるなり何なりお好きに」
チー:侵入するときの小遣いだw
uni@GM:人族のふりをして多少の生活をすることはできる…かも?
チー:「チーあと2回しっぽ変身したかった。眠る魔法強いな!」
uni@GM:そうですね、戦闘自体は大分早く終りましたので、他の所の戦闘が終るまでちょっと時間はかかることでしょう
チー:脳食うやつはやっていいかとw
ミリアム:まぁ生かしておく義理はないなw
カリバー:ちょっとキャラ掘り下げのロール許可いいですか?
uni@GM:もうちょっとしたらバースさんが各箇所の見回りに着ますが、今はお暇な感じ
uni@GM:折角なのでやっておきたいこと等ロールあればどうぞー
uni@GM:OKです>カリバーさん
Chara:んじゃーオーガを縄で縛り上げときますです(
カリバー:無抵抗になったオーガを叩き起こして聞きたいことがあります
レッサーオーガ:「ヌガー!(クソっ、こんなしょうもない手に引っかかるなんて!)」
マウリッツ:「ひとまず終わりましたねえ」と言いつつ、念のためデリンジャーに弾込め。
Chara:「きみさ、立場わかってる?暴れるなよ」首筋にナイフを当てて
マウリッツ:あと置いたヘビークロスボウを回収
ミリアム:「共通語喋れるならそっちで喋れ(汎用蛮族語」
Chara:「この私の華奢な手でも君の頚動脈を切ることはたやすいんだ」
カリバー:「おい、貴様魔剣を持った黒いドレイクについて知っているか?」(真剣な眼差しで)
レッサーオーガ:「…チッ、どっちも分かるんじゃ意味ねぇな」
レッサーオーガ:「その言い様じゃ、人族も俺らバルバロスと大差ねぇな…っと、黒いドレイクか?」
チー:おはなしするとともだちになるかもだからチーきかない」耳をふさぎながらはなれる
レッサーオーガ:「生憎とそんなヤツに心当たりはないが…ソイツがどうしたんだ」
uni@GM:なお、強がってみるもののぐるぐる巻きのオーガさん
カリバー:「・・・探し人だ、知らないのならこれ以上は聞かん(俺に届いた手紙は死んだはずの奴の文字だったはず・・・)」
Chara:「それで全部?」
カリバー:「ああ」
Chara:「そうか。」すぱっ、と首を落す
レッサーオーガ:「…グッ!?」まさか、って表情
Chara:「あぁ、立場わかってるとはいったけど、生かすと思った?残念」
uni@GM:もはや物言わぬむくろと成り果てたオーガさんでした
ミリアム:「・・・ま、これで依頼達成だな」
カリバー:「相手が相手とはいえ随分と手荒な女だ」
Chara:「ただの糧としての立場、君なら理解してると思ったんだけどね。ま、聞こえちゃいないか」血を浴びてにっこにこ
ミリアム:「悪趣味な奴」
uni@GM:っとまぁ、そんなことをやってるところでバースさんが訪れる訳ですが
チー:「話終わったか?わー死んでる!」
Chara:「ふふ、ほめ言葉として受け取っておくよ。敵は殺す、経験の糧になるものは倒す。それが全てだもの」
マウリッツ:「まあ、アンデットになられてもあれなので、火葬くらいしますかね」
バース:「…ハァー、都会っ子は逞しいべ…これはクレアにゃ見せられんな」
ミリアム:「おーう、町長さん。終わったぜ」
カリバー:「死人に罪はない、気が済むまで弔えばいいさ」
チー:「チープリーストだから祈れるよ!」
バース:「どうもそのようだべ。ま、ほっといてくれりゃ街のモンが後片付けはしとくべさ」
バース:「弔い立ててくれるんならありがたいが、ほどほどで帰ってクレアを安心させるべ」
Chara:「あぁ、弔いは頼むよ。事はすんだ」
チー:「はかのとこもみんな元気か?チー直せるよ!」
ミリアム:「ま、帰るか」
バース:「ああ、そうそう。そういやここらで蛮族の言葉が分かるのっているべか?」
uni@GM:と思い出したように言います
ミリアム:「ん?俺が多少話せるが」
バース:「おお、そんじゃ良かったらこいつを試してもらえんか?読めるものが見付からんでな」
Chara:「うん、一応ね」
uni@GM:ということでぼろめの羊皮紙を差し出してきます
ミリアム:ん、読文もできるから読んでみるか
バース:「さっきそこの冒険者達が手に入れたモンだが、あいつらさっぱりだそうでな」
Chara:「あぁ。文章か・・・読文はできないんだ:
ミリアム:「ま、天才の俺様に任せておけ、なになに・・・?」
uni@GM:んー、ではミリアム君が読んだ羊皮紙ですが
uni@GM:えっと、他の蛮族たちにも向けた指令書のようなものになってますね
ミリアム:ほほう
チー:おー次のシナリオ期待
uni@GM:ざっくり言うと、「主を使って人族の町を滅ぼす!」といった作戦内容になってます
uni@GM:それ以上の仔細な情報はありません。まだ初期段階の呼びかけに近いものかもしれませんね
ミリアム:割と重要なこと書いてあるじゃないかw
ミリアム:じゃあ内容を仲間と町長に伝えよう
uni@GM:ということで、直に起こるものではないでしょうが…遠からずそういった企みがあるということは分かります
ミリアム:「・・・という旨が書かれているな」
マウリッツ:「……なにごとです?」血が流れたところに土をかける作業を終えて
カリバー:「主・・・森の中にいた巨大な魔物のことか?」
チー:「ぬし火ボーでこわかった!大事件の予感!」
Chara:「主、ねえ・・・」
ミリアム:「・・・どこのってのはわからんな」
Chara:「まぁただ事じゃあないな」
バース:「はー、そりゃ思っても見ないことだべさ。こりゃあ大変だ」
カリバー:「いずれにせよ、今のわし達のままでは太刀打ちできぬな」
マウリッツ:「あー……あんなのがここまでやってきたら今の私たちではどうにもなりませんねえ」
バース:「…悪いが、このことは暫く他言無用で頼むべ。いらん騒ぎを起こしたくはないべさ」
バース:「すぐって話でもなさそうだし、対策の方はワシらで考えるべ。今日は一旦休みを取ってくれ」
ミリアム:「あいよ、まぁ口は堅いから安心しな」
カリバー:「(急いで昔の勘を取り戻す必要があるか)」
バース:「…ハァ、こりゃ仕事が一つ増えちまったな」と頭をかきながら他のところにいきました
Chara:「了解」
マウリッツ:「わかりました、この案件は内密にしておきます」
ミリアム:「さーて、俺たちもクレアのとこに戻るか」
チー:「アシュラウトぶっそうだな!これアンたちにも秘密か?」
ミリアム:「まぁどこから漏れるかわからんしなぁ」
チー:「ひみつにできるかな?」ミリアムにつぶやきながらついていく
ミリアム:「必要になったら改めてアンファングに協力依頼が来るだろ、多分」
マウリッツ:「まあ、伝えるとしても市長くらいですかね」
カリバー:「ここに来る酔狂な連中にだけ伝えれば良かろう」
ミリアム:「話すとよるお化けが来るから内緒な」
Chara:「ま、そのときが着たら他の冒険者が・・・まぁどうにかするだろうさ」
uni@GM:今回の件も直接の雇い主はベスなので、そのあたりの報告は必要そうですねー
チー:「ベスにはいっていい。チーわかった!」
Chara:「今は私たちに出来ることを成すしかないしね」
uni@GM:っと、特になければそろそろクレアの工房に戻って一泊としちゃってもいいですか?
ミリアム:おーう
カリバー:はい
チー:MPは減ってるので寝たい
Chara:はあい

○エピローグ

uni@GM:はいな。それでは戻って寝て翌朝といった感じです。依頼契約満了に着き皆様アンファングに向けて出発シーン
ミリアム:「くあー!やっと帰れるぜー!」のびー
uni@GM:アシュラウト外門までクレアがお見送りについてきます
チー:「クレア!チー役にたったか?」
クレア:「今回は本当にありがとうございました。おかげでいくつも依頼がこなせました」
ミリアム:「はっはっは!どんどん褒めろ」ふんぞりかえり
クレア:「チーちゃんも討伐で大活躍だったみたいで…そして、皆さんが無事で何よりでした」
マウリッツ:「帰り道に蜂が出ないといいのですが……」前回訪問時のトラウマ
クレア:「それでですね!あの…専属ってのはちょっと市長に怒られちゃうのでダメなんですけど」
クレア:「よ、よかったらまた是非お手伝いお願いしても…いい、ですか?」
チー:「しっぽでなー!こーなー」活躍を解説中w
ミリアム:「ま、手が空いてたら手伝ってやるよ」
カリバー:「なに、この街は不思議な空気があるそれに引き寄せられる者たちも多かろう」
クレア:「あ、ご心配なく!蜂避けスプレーは用意してあります」どうぞー
Chara:「それくらいならかまわないよ」
クレア:「わぁ、ありがとうございます、またすぐ依頼の方出させてもらいますねっ!」
マウリッツ:「ああ、助かります。森で出現する蜂はそれはもう獰猛で(ry」蜂避けスプレー受け取り
カリバー:「それにわしも当分はこの大陸にいるつもりだ、気が向いたら手伝ってやろう」
クレア:「ホントに、今回は勇気を出して依頼出して良かったです」
ミリアム:「あんまりハイペースは勘弁してくれ、結構遠いんだ」苦笑い
クレア:「あはは…でもまぁ、それも含めてお仕事ですから♪」
ミリアム:「まぁそれもそうか」
uni@GM:とまぁ、そんな感じで皆様はアンファングに向けての帰路に着くことになります
ミリアム:ほいほーい
チー:はい
Chara:はあい
uni@GM:クレアはあの調子だと、恐らく近い日にまたアンファングに向けて依頼を出してくることでしょう
uni@GM:…もしかすると、それは件の羊皮紙にからんだ依頼になるかもしれませんね
uni@GM:といった感じで本卓終幕とさせていただきます。皆様お疲れ様でした!
チー:主怖いw
Chara:おつかれさまでしたー
ミリアム:お疲れさまでしたーw
カリバー:おつかれさまでした!
マウリッツ:お疲れ様でしたー
uni@GM:経験と報酬については清算後またコメントにて報告させてもらいますね
ミリアム:はーいw

報酬と経験点

  • 経験点…合計1650点 内訳:基本1000+通常戦闘130(シャーク1、フールー6、ウルフ4)
    +ボス戦120(レッサーオーガ1、ゴブリン4)+合成・緊急クエ4件400
  • 報酬…総計9970G、一人頭1994G 内訳:基本報酬5人×1000G、下級素材20個×100G、中級素材1個×300G、
    魔香草4×150G、敵収入670G、合成・緊急クエ報酬1400G
  •  名誉点…15点
    ※ちなみにフレーバー的にはクレアから収支報告と各素材を受け取ったベスから、冒険者宿を通じて各人に報酬は支払われております。