アンファング第6話 「ジーナの家出騒動」GM:たぐっちゃん8月12日開催

アンファング第6話 「ジーナの家出騒動」GM:たぐっちゃん8月12日開催 – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「ジーナの家出騒動」予告

アンファングの開拓も進み、街は活気が増してきていた。

やる気に満ちた民や冒険者、かわいらしく優秀な市長、発展性のある店、そんなアンファングにもまだ足りないものがあった。

冒険者の店である。
アンファングにはいまだ冒険者の宿が無かった。

冒険者のへの依頼は、市が処理する形で冒険者たちに依頼している現状だった。
ヴィッセンにいたころ有名な冒険者の宿『紅蓮の炎亭』でバイトをしていたドワーフの少女ミネが、冒険者の宿の管理をする形で準備を進められていた。
発展を目指す街に、冒険者の宿は必要不可欠だった。

そんなとき町を訪れる一人の少女の姿があった、身近めの髪は快活な性格にピッタリでよく似合っていた。
瞳は期待の光に満ちていた。
「ここがアンファングね!私はここで冒険者になる!」

少女の名はジーナ。
ヴィッセンの冒険者の宿『紅蓮の炎亭』の一人娘だった。

少女の来訪から少し経ったあと、変わった依頼が持ち込まれる。

街に冒険者向けの学校を作りたいという依頼者は、体験者としてなりたての冒険者を求めているということだった。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「ジーナの家出騒動」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

レギュレーションなどの補足

今回のシナリオはチャートミニセッションで行います。

フィールドは、ラ魔動機文明時代の遺跡です。
こちらの探索に挑戦するジーナをサポートする形で依頼を受けて頂きます。

今回の達成条件フラグは、「上への到達か配置カードが10以上でGのカードが出る」です。
またジーナが死亡すると依頼失敗です。

報酬は1500Gです。

モニター冒険者であるジーナの活躍を見守るということで、冒険には依頼者も同行します。
ジーナがとどめを刺す、判定に成功するなどでボーナスが出ます。

参考NPC

ジーナ

ジーナ

「はい!冒険マスク先生!冒険者になるために頑張ります!」

ヴィッセンにある『紅蓮の炎亭』の一人娘。
昔から冒険者にあこがれていた。
今回ヴィッセンを家出して出てきて冒険者になるためにアンファングを訪れる。

グレン

グレン 

「ジーナがいなくなったんだ。依頼どころじゃないだろう!」

紅蓮の炎亭の主人。
家出したジーナを探すために飛び出したまま現在消息不明。

ドリス

ドリス

「まったくあの子も、あの人も仕方ないんだから」

ジーナのお母さんで、グレンの奥さん。
ジーナが家出して、グレンが飛び出したことをアンファングに連絡してきた。
ジーナが家出した理由も察しがついているのか、落ち着いている感じ。

冒険マスク

冒険マスク

「冒険者になるための覚悟はできているか!」

冒険者学校を設立しようと依頼を持ちこんできた謎の仮面の人物。
新米冒険者のジーナをモニター対象に選び、遺跡探索の依頼をだしてくる。
冒険にも同行してくる。

ミネ

ミネ

「グレンさんも、ジーナちゃんも本当に面白い人たちね」

もと紅蓮の炎亭のアルバイト冒険者。
家出してきたジーナの面倒を見つつ、あたらしくできる冒険者の宿の開店準備中。
冒険マスクの招待に気づいている様子だが、いつもの事かな?と放置中。

GMコメント

念願の冒険者の宿をアンファングに作るためのセッションです。

ジーナを助けて遺跡探索に挑んでもらいます。
仮面の人への対応はお任せしますが、ジーナは「志村後ろ!」レベルで気づかないという設定ですw

今回の特殊ルール

ジーナの活躍度

ジーナは冒険者学校のモニターとして選ばれています。
ジーナが判定に成功するたびに活躍ポイントが蓄積され、報酬やシナリオ展開がかわります。

サポート判定

ジーナの判定をサポートできます。
判定の目標値に対して、冒険者レベル+その知力で成功するとジーナにアドバイスしたということで、ジーナの判定に+2されます。
6ゾロの場合は+4です。
サポート成功するたびにサポートポイントが付きます。
酬やシナリオ展開がかわります。

アンファング第6話 「ジーナの家出騒動」参加PC自己紹介と成長報告

三宅 猫之助 ガストン・ド・カルドナ ファイター2/レンジャー1/エンハンサー1

レガリア王国にある男爵家の元当主。
家を受け継ぎ残すという義務は果たしたと甥に譲って隠居、
セカンドライフに子供の頃の夢だった冒険者を選択してアンファングへとやってきた。

ドワーフとしてはまだまだ若手だが、老年者っぽい喋りをする。
素早く動くことと頭脳を使うことは苦手なので、どうしても人任せになりがち。
軍隊にいたころに必要があってそこそこの絵心を身につけている。

OPでやりたいこと:
カミさんへ送る絵手紙を描いてます。
ジーナへの対応は自分も新米冒険者ということで、対等というか普通に接する感じ。

渋めのロールプレイに、愛妻家ぶりを足していい感じのロールプレイでした。
メイスは安定してダメージ与えていました。

太刀鉾 つるぎ ラルフ グラップラー3 / プリースト(ティダン)1/ セージ1

魔剣の遺跡探索後、アンファングの図書室に篭もり、魔神と練技についての見識を深める(セージとエンハンサー取得・知力上昇)。
俊敏度増強の腕輪を購入・装備。これで敏捷度ボーナスが2になりました。うーん、イイネ!!

ティダンを信仰する筋骨逞しきモンク僧。
“太陽神”ティダンからの託宣を受け、”彩りの港”ロシレッタの寺院から冒険の旅に出立。
プリーストらしく義に厚く見がよいが、融通の利かない面がある。見た目とは裏腹に慎重派。
託宣の内容を話したがらず、それについて尋ねられると有耶無耶にしてしまい、明らかに不機嫌になる。

…はい!いつものです!

図書室での情報収集の合間の息抜きに市庁舎へ向かったところ、今回の依頼を受ける形に。
「ジーナ君!君の冒険を我々は全力でサポートするぞ!!」
人の命が掛かっている依頼なので、いつも以上に燃えている感じです。
冒険マスクの正体には気づいています。

2刀流での3回攻撃は決まれば強力!
SW2.0は命中上げる手段は多いので成長など楽しみですね!

ゆき わらし アリス シューター2/スカウト1 

屋根裏に住み着いた、病んでる系な少女。
グラスランナーの類に漏れず、自由気ままに旅をしていたが、ある時蛮族に捕まった。
そこでは奴隷のような生活を送った。

ある日、蛮族の下を逃げ出した私だが、相当精神的に病んでいたため自殺を図る。
しかしあるエルフの男性に助けられた。
彼曰く、一度死んだ事があるがアチラの世界は退屈でつまらないらしい。

生きる楽しみを見つけるために二人で旅をした。
旅の途中で”アンファング”の噂を耳にしたためこの街にやってきた。
彼は、野暮用があるらしくしばらく戻ってこないらしい。

…とまぁ、少々重めな設定なキャラとなっています。

OPでやりたいこと
パーティーに加わる時は、屋根裏から盗み聞きしていたらバレて「こいつも連れて行ってくれ」な感じで同行します。
ジーナのやる気なところを見て、何か楽しい事があるかなと興味を持っています。
謎仮面の人は、正体は気づいていますが楽しそうなのでそのままにしています。

投擲グラスランナー。屋根裏好きという設定も各所で活かして、いい感じのロールプレイでした。

ツチノコ モドキ アーノルド シューター3/プリースト(ライフォス)2/スカウト2/セージ1

アーノルド・オブライエ

シューターを3にし武器熟練/ボウを取得。
ヘビィボウをラップドボウに。剛力の腕輪を怪力の腕輪に(ボーナス変化はありません)。ヒーリングポーション5個購入。

3年前に両親と一緒に蛮族に襲われ、自分だけ助かっている。
その少し後から”始祖神”ライフォスに興味をもち、調べているうちに信仰心が芽生えた。
一応2年半ほど冒険者をやっているが、そのうち半分以上はソロでもこなせるような簡単な依頼ばかりこなしていたため、あまり経験があるわけではない。
物静かな性格。普段はよく本を買ったり読んだりしているとかなんとか。

いつものプリーストシューター君です。

特にOPでやりたいことは無いですね…。
ジーナには図書館や本屋の帰りなんかにちょくちょく見かけたことはあるとかそういう感じでしょうか。
耳に入ってきた会話とかからそんな感じの人だというのはなんとなく知ってるくらい。
依頼人の謎の仮面の人の正体には気づいてはいるのですがなるべく気がついていない様な対応をしようとしています。

なぜか敵に狙われまくりのアーノルドさん。
反転で先制とったりと相変わらずいぶし銀の活躍でした。

aiua 1 カタン コンジャラー4/セージ2/レンジャー1

カタン・アップフィールド

火力と回復は足りてるよおうなので今回は補助魔法が出来るカタンちゃんで行こうと思っています。
チャット会の経験点はまだ使っていませんが、5点魔晶石を一つ買い足しました。

OPでやりたいこと:
カタンは街中で偶々ジーナと知り合い、話すうちに家の反対を押し切って冒険者を目指しているという自分と似たような境遇に共感して意気投合する感じでお願いします。
仮面の人の依頼はこれがジーナの冒険者生活の助けになれば良いと考え、それにちょっとだけ先輩風を吹かしたいという気持ちで受けます。
ちなみに依頼人の正体には今のところまるで気付いていませんw
「ジーナさんでしたか・・・とても殊勝なお心がけだと思いますわ、お互い冒険者として頑張りましょう!」

コンジャラーとして絶賛成長中のカタンさん。
スパークでの範囲攻撃。補助魔法でのサポートなど大活躍でした。

オープニング

冒険者の宿がまだないアンファングでは、冒険者は市庁舎を訪ねることになる。
ベテラン冒険者であり、宿での仕事にも慣れた皆が対応しているが、街の発展とともに訪れる冒険者も増え、アンファングでは冒険者の宿が待ち望まれていた。

「ここがアンファングね!私はここで冒険者になる!これは運命なのよ!」
数日前アンファングをおと焦れた少女ジーナの瞳は希望に満ち溢れていた。
ベス達とともにルキスラのヴィッセンから渡ってきた冒険者たちには顔なじみの冒険者も多い。
ヴィッセンの冒険者の宿「紅蓮の炎亭」の一人娘ジーナだ。
「紅蓮の炎亭」にはベスがアンファングの冒険者の宿について相談していたので、その件でやってきたと思っていたのだが、事情は違っていた。
冒険者になるために家出してきたというのだ」

「ジーナさんでしたか・・・とても殊勝なお心がけだと思いますわ、お互い冒険者として頑張りましょう!」
アンファングに来てから数日。ジーナは熱心に先輩冒険者たちにアドバイスを求めてまわっていた。
熱心なジーナの様子に、丁寧なアドバイスをする冒険者も多かった。
カタン・アップフィールもその中の一人だ。

「ジーナちゃんは本当に熱心だな。ジーナちゃんのことも報告しておこう」
ガストン・ド・カルドナは、故郷に残した奥さんに向けて絵手紙を描いていた。
アンファングのこと、先日の歓迎会のこと、ジーナのこと。
男爵家の当主の座を譲り、セカンドライフとして、子供の頃の夢だった冒険者になったわけだが、奥さんに向けて紹介できる話題は多い。
充実した日々を過ごせていると実感していた。
同じ新米冒険者として、ジーナと一緒に冒険する日も近いかもしれない。

「ジーナくん君の冒険者デビュー私にみまもらせてくれないか!」
ガストンの予想は当たっていた、でも想像したものとは少し違う感じでの冒険者デビューになりそうだった。

依頼があると言って訪れたその男は奇怪な仮面をつけていた。
隆々とした筋肉に、使いこまれたエプロンには紅蓮の炎亭のエンブレム。
男は自分の事を冒険マスクと名乗っていた。

アンファングに冒険者のための学校を作りたいというその男はモニターとなる新米冒険者を探していたらしい。
冒険者デビューをするジーナの話をききつけて、モニター冒険者として冒険に同行したいと訪れてきたらしい。

「あの人はあの人ですよね」
「ああ、あの人だな」
ヴィッセンからベス達と共にアンファングにやってきた、アーノルド・オブライエンとラルフ・K・ロイスナーはこの状況を前にして言葉を無くしていた。
紅蓮の炎亭を訪れたときはまだ新米冒険者だったが、その宿の主人は親切に対応してくれた。
そのことを思い出すと何か事情があるのだろうと気を遣うしかなかった。

「まぁ手伝ったあげますか。お世話になりましたしね。」
「ジーナ君!君の冒険を我々は全力でサポートするぞ!!」
アーノルドとラルフはプリースト。
人助けはライフワークの様なものだ。

「なんというやる気に満ちた冒険者たちだ!本当にえらい!」
「ジーナは特にえらい!そしてかわいい!目に入れても惜しくないくらだ!」
心の声を少し表に出しながら、冒険マスクは依頼内容を説明する。
最近みつかった魔動機文明の遺跡に挑戦してもらい、その様子を観察したいということだった。
報酬はひとり1500G、冒険中に得たものは冒険者たちで分配していいということだった。

「たしかにみんなやる気はあるし有能そうだが、ジーナを任せるにはまだ戦力が足りない気がする」
そういってちらっと天井を見やると、気合を込めて拳を奮う。
揺れて落ちる天井とともに、グラスランナーの少女が天井から落ちてきた。
戸惑いまくる、天井から落ちてきた少女アリスの方をがっつり握りながら
「君も冒険者だよね?」
そう言い放つ冒険マスクを前に、アリスは首を縦に振るしかなかった。
強引だが、数日観察していたああのジーナという少女を助けるのは悪くないと思えた。
楽しそうなことは大歓迎だ。

リプレイ

GM:では今夜もよろしくお願いします
ラルフ:宜しくお願いしまーす!!!
カタン:よろしくです
アーノルド:よろしくお願いします
アリス:お願いします!
ガストン:よろしくお願いしますー
GM:冒険マスクの依頼を受けてジーナとともに遺跡の入り口というかんじです
ラルフ:なるほど!
アーノルド:冒険マスク・・・イッタイナニモノナンダ
GM:買い物とかある方はいませんかね
ラルフ:自分は準備大丈夫です
アーノルド:大丈夫ですー
アリス:同じく大丈夫です
カタン:おkです
GM:では進めますね
ガストン:お財布的に買えるものが……
GM:基本的に遺跡の探索なのですが、今回は冒険者学校を作りたいということでジーナもモニターとして参加しています。
GM:先輩冒険者としてジーナを導けるかも評価の一つです
アーノルド:なるほどなるほど
ラルフ:頑張ります!知力低いけど!
GM:今回探索する遺跡は最近見つかったものですね。アンファングからの距離的に新米冒険者的にはいいかなという感じです
アリス:全力でサポートしないと
カタン:サポートなら任せろー
GM:観察のため冒険マスクもついてきています
ガストン:同じく新米だからなあ……
冒険マスク:「みんなの活躍。とくにジーナの活躍期待している!」
アリス:あ…私も新米だ
GM:そういうと、ふところからがさがさ箱のようなものだして構えますね
GM:マギテックな人はいましたっけ?
アーノルド:マギテックは無いですね・・・
アリス:私は無いです
ラルフ:ノーです
ガストン:ありませんー
GM:セージの方判定してもらってもいいです
アーノルド:はーい
カタン:はい
ラルフ:了解です!
アーノルド:2d6+1+2 セージ判定 コロコロ → 15
カタン:2d6+2+3 見識判定 コロコロ → 14
ラルフ:2d6+1+2 見識判定 コロコロ → 10
GM:6ゾロがいるw
ラルフ:すごい
カタン:おお
アリス:幸先が良い
アーノルド:やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(喜びの絶叫)
GM:マギテックにマナカメラという魔法があるのですが、それに類似したものですね
GM:専用のバーサタイルに映像が残せるようで、よくみるとベスと手書きで書いてあります
ガストン:「ほうほう、カミさんがそんなようなのを使ってた気がするのう」
冒険マスク:「なんだこれが気になるか?」
アーノルド:「ああ、そのマナカメラで今回の様子を撮っておくんですね」
カタン:「映像を撮る機械ですのね」
アリス:「見たこと無い物だから…興味…ある」
冒険マスク:「おーわかっているじゃないか。記録を残しておくのは大事だからな」
GM:そういいつつジーナばかり取っていますw
冒険マスク:「みんなは私のことは気にせず冒険に集中してくれたまえ」
GM:ということで探索始めますね
カタン:「任せてくださいな、私たちの美しく活躍映像を御覧に入れますわ」(ジーナばかり撮ってるのに気づいてない)
ラルフ:「映像に残るなら尚の事頑張らなくてはならないな」
アリス:「フヒヒッ…私も、写りたい」写ろうとがんばってる
ガストン:「それが使えてたら偵察報告も楽だったんじゃろうなあ……」
GM:初めての方もいるので最初の一枚は私がおきますね
アーノルド:「いろいろ外さないよう頑張らないと・・・」
どどんとふ:冒険マスクが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
ラルフ:おお
GM:山札からかカードを引いて出入り口をつなげる形で配置していきます
GM:引いて配置したらイベント表の2Dふります
GM:2d コロコロ → 8
ラルフ:なるほど ボードゲームで昔似たようなのやってことあるな
アーノルド:不思議のダンションみたいな
GM:8は平穏
GM:罠もなにもない通路が続いています。なにも起こりませんでした
アリス:最初のころのセッションでやった!覚えてる
GM:という感じで進めていきます
カタン:おkです
ラルフ:面白くなりそうだ
GM:今回は2の倍数ごとにジーナの冒険者チャレンジというのが起きます
カタン:「特になにも見当たりませんわね」
GM:ではイニシアチブにあわせてラルフさんから
ラルフ:「身構えて入ってはみたが拍子抜けだな」
ラルフ:了解!
アーノルド:「何事もないのが一番です」
ラルフ:あ、そのまえにフィールドプロテクションいいですか?
ジーナ:「冒険開始緊張します」
GM:カード間の移動は時間経過あるので効果がきれます
GM:フィールドプロテクションもったいないです
ラルフ:残念…じゃあ引きます?
アリス:「緊張のしすぎは…よくないよ? リラーックス」
どどんとふ:ラルフが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:ラルフがカードを捨てました。
どどんとふ:「ラルフ」が「アンファングランダム」の捨て札からカードを引き戻しました。
GM:公開してください
どどんとふ:ラルフがカードを公開しました。「」
ラルフ:これ繋げられますかね?
ラルフ:こうかな
GM:黑い■がつながる感じに配置
GM:いいですね
GM:では2dも
アリス:ですね
ラルフ:じゃ、振ります
ラルフ:2d6 コロコロ → 2
ラルフ:これアカンやつや
アリス:太陽ー!
GM:最初からw
GM: 強敵遭遇
GM:1dしてください
アーノルド:おおっと
ラルフ:1d6 コロコロ → 2
ガストン:「なにやら嫌な予感がするぞい」
アリス:「よ、よくない…視線を…感じる」
カタン:「ジーナさん気を付けてください、何かいますわ」
ジーナ:レンガード5体
アーノルド:「さっきのは…嵐の前の静けさってやつだったんですかね・・・」
ラルフ:5体もか…
GM:セージ判定どうぞ
ラルフ:2d6+1+2 見識判定 コロコロ → 9
カタン:2d6+2+3 魔物知識判定 コロコロ → 16
アーノルド:2d6+1+2 魔物知識判定 コロコロ → 10
GM:16がいる
カタン:弱点抜きましたね
アーノルド:おお
ガストン:雷か……
GM:レンガード魔動機文明時代の遺跡にいる警護用の魔法生物ですね
GM:連結してダメージあげる能力があります
GM:雷+3
GM:スパーク怖い
アリス:やっちゃってください!
GM:簡易戦闘に配置してください
GM:準備できたら先制お願いします
GM:これでいいかな
GM:スカウトさん先制どうぞ
アリス:本日初ダイス
アリス:2d6+1+4 先制判定  コロコロ → 10
GM:とられた
アリス:ご機嫌斜めのようだ
アリス:よかった
GM:乱戦前ならスパークは巻き込まないことにします
GM:2d+4  コロコロ → 7
アーノルド:2d6+2+2 先制 コロコロ → 13
GM:ジーナもぎりぎりw
アリス:ふー
GM:先にそちらどうぞ
カタン:では最初にスパーク打ち込んでいいですか?
GM:どうぞ
アリス:どうぞ!
ラルフ:お願いします!
アーノルド:どうぞー
GM:落ちたりしてw
アリス:www
カタン:2d6+4+3 コンジャラー魔法 コロコロ → 14
GM:通りました
ラルフ:おお
ジーナ:ダメどうぞ
カタン:k0+7 コロコロ → 9
カタン:弱点で+3
GM:ちょうどみんな落ちたw
GM:がったいさせてあげたかったw
カタン:「みてください!これが私のスパークですわー!」
ラルフ:「凄い威力だ……」
カタン:全員ふっとばしちゃいましたw
アーノルド:どがーん
GM:強力な雷が敵を焦がしまくります
GM:終了
GM:剥ぎ取り皆さん1回づついいです
アリス:「初心者には…刺激が強い、気がする」
ラルフ:あぶねー…お陰で助かった
ジーナ:「カタン先輩すごいです!」
カタン:「いつかもジーナさんもこのくらい出来ますわよ」
ガストン:「まあ、生物じゃないからまだマシじゃな」
ジーナ:「はい頑張ります!」
カタン:「♪」(少し得意げ)
GM:2Dを1回づつどうぞ
ラルフ:2d6 コロコロ → 7
アーノルド:2d6 コロコロ → 2
アリス:2d6 コロコロ → 3
カタン:2d6 コロコロ → 6
アーノルド:まさかの1ゾロ
ガストン:2d6 剥ぎ取り コロコロ → 8
GM:何もなし×5
ジーナ:では進めますね
ラルフ:ガーンだな…

ジーナの冒険者チャレンジ

GM:2枚目なのでジーナイベントが起きます
アリス:威力が強くて、壊れたんだろう
ガストン:「見事に電気で焼き切れておるのう」
GM:初めての探索
カタン:「やりすぎたかしら・・・」
アーノルド:「跡形もなく消し飛んでましたね」
ジーナ:先輩!ここ怪しくないですか?調べてきていいですか?」
GM:ジーナが探索に挑戦します。ここでみなさんはサポートというのができます
GM:http://trpg.support/sw2trpg/report/unfang160812#i-9
GM:誰か一人が代表でアドバイスする感じですね
GM:怪しい箇所を探索します。目標は12です。
ラルフ:俺は知力2だから遠慮しとこう
GM:サポート役が12だすとジーナの判定に+2できます
アリス:同じく2
ガストン:同じく遠慮(知力B1
ジーナ:判定は判定に使うものと同じもの
アーノルド:同じく知力2
GM:クラスを冒険者レベルに置き換えてOKです
GM:ですから冒険者+知力で12
GM:誰かおひとり
アリス:冒険者+知力で5だぬ
アーノルド:同じく+5
ジーナ:サポートなしでジーナに挑戦させるのもありです
ラルフ:同じく5 みんな知力2なら俺いこうか
カタン:知力3です
ジーナ:ではラルフさんどうぞ
ラルフ:おお
ジーナ:成功したらアドバイスロールよろしく
カタン:今回は先着でw
ラルフ:じゃあ振りますね
ラルフ:2d6+3+2  コロコロ → 11
ラルフ:1足りない
GM:おしい
アーノルド:妖怪めぇ!
アリス:むむむ
ジーナ:「ラルフさんの説明すこしわかりにくいです…」
GM:ではジーナ普通に挑戦
ラルフ:「いやぁ、ハッハッハ…まぁ、ノリでやってみなさい!」
GM:2d+2 コロコロ → 9
アリス:「なれない事は…するもんじゃ、ない…よね」ラルフの肩をトントン
ジーナ:「すみません。何もなかったみたいです」
ラルフ:「くっ……」
ジーナ:とぼとぼ戻ってきます
アーノルド:「うーむ、残念でしたね…」
ガストン:「まあ、始まったばかりじゃしな」
カタン:「最初はこんなものですわよ」
ジーナ:「何かあると思ったのですが残念です」
ラルフ:「……気を取り直して次行こうぜ次!!」
アリス:「でも、挑戦するのは…いい事…名と思う」
アリス:
GM:ではガスタンさんカードどうぞ
どどんとふ:ガストンが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:ガストンがカードを公開しました。「」
GM:言い忘れていました。今回はうえにカードがつくか10枚目以降にGのカードが出るでゴールです
GM:いい配置2dもどうぞ
ガストン:こんな感じかなあ
ラルフ:なるほど、じゃあどんどん上に繋げていけばいいのか
ガストン:2d6 イベント コロコロ → 7
ジーナ:平穏何も起きないです
ジーナ:次に行きましょう。カタンさんどうぞ
カタン:はい
ガストン:「ふむ、何事もなさそうじゃの」
ラルフ:「ふー…また大群が来たらどうしようかと思ったぜ」
ジーナ:「ですね。先輩!」
アリス:「探索は、順調…な感じだね」
どどんとふ:カタンが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
アーノルド:おおっと
ジーナ:Gはもどして引き直しです
ジーナ:財宝がみつけるので
カタン:わかりました
どどんとふ:カタンがカードを山札に戻しました。
どどんとふ:カタンが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
どどんとふ:カタンがカードを山札に戻しました。
どどんとふ:「カタン」が「アンファングランダム」の山札をシャッフルしました。
GM:800G発見
どどんとふ:カタンが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
ラルフ:いいねぇ!
GM:2dどうぞ
カタン:2d6 コロコロ → 4
アーノルド:ちょうど上に行ける配置
ラルフ:うむ
GM:転石罠
GM: 通路を歩いていたら、前から巨大な岩が転がってきました
アリス:お!
ラルフ:やばい!
GM:すべてのPCは「冒険者レベル+敏捷度ポーナス」で判定
アーノルド:映画で出てきそうなあれか!
カタン:「随分古典的な罠ですわね!」
ガストン:「わしにどうしろというんじゃ……」敏捷B1
ラルフ:2d6+3+2 コロコロ → 15
GM:目標は7
カタン:2d6+4+2 コロコロ → 9
アーノルド:2d6+3+2 石から逃げる! コロコロ → 8
アリス:2d6+3+4 コロコロ → 15
アーノルド:あぶないあぶないぃぃ
ジーナ:2d+4 コロコロ → 12
ガストン:2d6+3 コロコロ → 11
GM:みなさんよけましたね
GM:ジーナもよけました
ラルフ:「みんな無事で何よりだ!」
ジーナ:「ドキドキしました。皆さん無事ですか?」
ガストン:「こ、こんなに走ったのは久しぶりじゃ……」
アリス:「…余裕?」
アーノルド:「ふぅぅぅぅ・・・無事避けられましたね」
GM:4枚目なのでジーナイベントが起きます
GM: 初めての戦闘
カタン:「平気ですわ」
GM:初めてではなくなったけどw
アーノルド:初めて(2回目)
アリス:ま、まだ戦闘には参加してないから…
カタン:まあさっきのは虐殺でしたしw
GM:岩にあわてるみなさんに壊れかけのオークが襲いかかります
GM:「先輩!ここは私だけで充分です!」
GM:命中判定目標9します。あたると砕けます。
GM:ラルフさん以外の方サポートOK
GM:器用の高い方がいいかも
GM:ジーナイベントは5つ用意していますのでみなさん1回はできます
GM:誰かサポートします?
アーノルド:では行きますー
ラルフ:頼んだ!
GM:活躍度とサポートで裏でポイント換算しています。エンディングが変わります
アリス:おまかせー
GM:「アーノルド先輩よろしくお願いします!」
GM:冒険者と器用で9
アーノルド:2d6+3+2 コロコロ → 12
ジーナ:「こうですね。先輩!」
ジーナ:2d+5+2 コロコロ → 18
ジーナ:大当たり
アーノルド:「そんな感じで、攻撃してみてください!」
ラルフ:すごい
GM:オークはくだけます
カタン:「お見事ですわジーナさん!」
ガストン:「ふむ、いい攻撃じゃな」
ラルフ:「腕っ節には自信あり…、といったところだな!」
GM:アーノルドさんに剥ぎ取ってもらおう
アリス:「良い感じ…だとおもう」
アーノルド:2d6 「ふぅ、いい感じでしたね!」 コロコロ → 4
ジーナ:何も見つかりませんでした
ラルフ:しぶい!
アーノルド:1ゾロじゃないけど、1ゾロじゃないけど・・・!
ジーナ:「アーノルド先輩のアドバイスわかりやすかったです!」

迷子のルーンフォーク

GM:そしてカードもアーノルドさん
GM:ひいてください
アーノルド:「いえいえ、そちらのセンスがあってこそでしたよ」
どどんとふ:アーノルドが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
アリス:「フヒヒッ、ラルフも見習わないと…ね」
ラルフ:「いやぁ、全くだな…ハハハ……」
GM:2dもどうぞ
アーノルド:2d6 コロコロ → 11
ガストン:「まあ、口伝というのはなかなか難しいみたいじゃからなあ」
GM:迷子
GM:しぶいのきた
ラルフ:なにィ
ジーナ:遺跡で生まれたであろう、迷子のルーンフオークがいます
ガストン:「……こんなところに迷子かの?」
GM:1d2してください
アーノルド:1d2 コロコロ → 1
GM:アーノルドさん
アーノルド:1ぃ
GM:男の子ですね
GM:ルーンフォークは町に主を探しに行きたいとお願いしてきます
GM:報酬も払えるそうです
GM:HP 15の技能を持たないNPCとして扱い、無事町に連れて帰れれば、報酬として各PCに「冒険者レベル×500ガメル」
アリス:おー
GM:生まれたばかりなのに金持ちだ
ラルフ:「…どうする?俺はここにおいて行くのも気が引けるし、連れて行っても構わないと思うが」
GM:冒険者レベルに差があるので3にして1500それぞれにしますね
ガストン:「ふむ……まあここにいても危険じゃからのう」
アーノルド:「せっかくですし連れて行きましょう!」
ジーナ:戦闘は後衛にHP15としておきますね
カタン:「生まれたばかりのルーンフォークは初めてみましたわ、お名前はありますの?」
アリス:「良いんじゃ…ないかな」
アーノルド:守ってみせるぜー
ルーンフォーク:「名前はまだないです」
GM:このこ誰かのPCになるかもなので名無しでいきましょうか
GM:いい登場ですし
ラルフ:おお、いいですね
カタン:はい
アリス:ほほう
GM:同行させていただきますね。最低でもNPCにはしますね
カタン:「大丈夫ですわ、きっと素敵なお名前がみつかりますわよ」
GM:アリスさんカードどうぞ
アリス:引きます
どどんとふ:アリスが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
アリス:2d6 コロコロ → 8
GM:おおいい配置
GM:平穏
ラルフ:お、一気に上に伸びたな
ルーンフォーク:ジーナイベント置きます
アリス:良い感じ
ルーンフォーク: 初めての罠解除
アーノルド:おー
ジーナ: 「先輩!ここ罠があるみたいです。解除しますね!」
GM:罠解除に挑戦します。。目標は12です。
GM:誰かサポートします?
GM:終わった人以外
ガストン:罠解除というと……器用度?
GM:ですね
GM:冒険者と器用で12
アリス:居ないなら私がやってみようかな
GM:どうぞ
ラルフ:頼むぞ!
GM:スカウトだしいいかもですね
アリス:2d6+3+3 サポート コロコロ → 14
アーノルド:おお!
アリス:やった
ジーナ:「アリス先輩ここに針を通せばいいですか?」
ジーナ:2d+4+2 コロコロ → 16
ジーナ:成功
アリス:「そう…そんな感じ」
ラルフ:「手先の器用さも抜群…頼もしいな」
GM:アロースリット解除できました
アーノルド:余裕の成功とは
アリス:「フフッ、結構…才能ある…と思う」
ジーナ:「ふー解除できたようです」
ガストン:「ほうほう」
グレン:「おーいい感じじゃないか!みんなのサポートも心強いな!」カメラまわしつつ
アーノルド:「すごいですね…」
カタン:「器用ですね」
グレン:戻ってラルフ
どどんとふ:ラルフが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
グレン:カードどうぞ
ラルフ:2d6 コロコロ ] → 6
グレン:平穏
アーノルド:「グr…冒険マスクさんサングラスサングラス」落ちたのか外したのか
冒険マスク:www
ラルフ:「……!」
冒険マスク:「おっとカメラ構えて油断したか」
ガストン:「……見なかったことにするかの」
冒険マスク:「順調に奥に行っているようだな」何もなかったように
アリス:「油断大敵…フヒヒッ」
GM:次ガストンさん
どどんとふ:ガストンが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:ガストンがカードを公開しました。「」
アーノルド:すごいカードだ・・・!
GM:ゴールされそうだ
ラルフ:強そうなカード
GMク:次来る
アリス:実際つよい
GM:2Dどうぞ
ガストン:2d6 イベント コロコロ → 9
GM:アラート
GM:侵入者を知らせるアラートが辺跡内に嗚り醤きます。
GM:敵が出やすくなったみたい
アーノルド:「!?」ただしゴールは目の前だった
GM:ですねw
ラルフ:「遺跡内のモンスターに気づかれてしまったかもしれないな」
GM:ジーナイベント行きます
アリス:遅すぎた警報
GM: 初めての生命判定
ジーナ: 「先輩!何かとげの様なもの刺さったみたいです!」
GM:針の罠にかかってしまいます。生命抵抗目標12です。
ジーナ:アドバイスください!
ガストン:生命抵抗かー
GM:冒険者+生命で12
GM:あとお二人ですね
GM:ジーナ痛そうにしていますw
カタン:生命2ですがそれ以上の方いますか?
ガストン:一応3です
ラルフ:3いいね
GM:あとアドバイスはお二人なはず
カタン:ではガストンさんお願いします
アーノルド:どうぞー
ガストン:2d6+3+2 アドバイスー コロコロ → 10
ジーナ:「ガストンさんびっくりさせてすみません」
GM:失敗しているですね
ジーナ:では普通に
ジーナ:2d+5 コロコロ → 9
ジーナ:失敗
ガストン:「うーむ、やはり教えるのはどうにも苦手じゃ……」
ジーナ:毒が回ります
ジーナ:2d 魔法ダメ コロコロ → 2
アーノルド:おお!?
アリス:
ジーナ:チクっとしただけw
ラルフ:不幸中の幸いかw
ガストン:「……そ、そうか」
冒険マスク:「大丈夫かみせてみろ!」
GM:応急処置を高度なレベルでしてくれるので回復
アーノルド:さすがマスクさん
ジーナ:「大丈夫です。みなさんも心配かけてすみません」
カタン:「手慣れてますわね・・・冒険マスク一体正体は誰なんでしょうか?」
GM:カタンさんどうぞ
ラルフ:「なんとも無いようで何よりだ」
GM:カタンさん空気読むなーw
どどんとふ:カタンが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
アリス:「気に…しない。気にしない」
カタン:戻しますね
どどんとふ:カタンがカードを山札に戻しました。
GM:Gでした
どどんとふ:「カタン」が「アンファングランダム」の山札をシャッフルしました。
GM:ちょうどいいかも
アーノルド:空気を読むG
ジーナ:追加報酬もまた出てゴール 1800G
ラルフ:おいしい
アリス:すばら
GM:遺跡の最深部までこれたようです
カタン:二回もGを出してしまった
ガストン:ほうほう

ラストバトル

冒険マスク:「遺跡の最深部には主がいるものだ」
GM:冒険マスクがそういうと奥の方から3体の魔法生物が現れます。
GM:2種類なのでセージさん2回魔物どうぞ
ラルフ:「ようやく強敵のお出ましってわけだな」
ラルフ:2d6+1+2 魔物知識判定  コロコロ → 13
ラルフ:2d6+1+2 魔物知識判定 コロコロ → 8
アーノルド:「おおっと…あれがそうみたいですね」
カタン:2d6+2+3 魔物知識判定 コロコロ → 11
カタン:2d6+2+3 魔物知識判定 コロコロ → 13
アーノルド:2d6+1+2 魔物知識判定 コロコロ → 7
アーノルド:2d6+1+2 魔物知識判定 コロコロ → 11
カタン:[
カタン:「さて、ここからが本番ですわよジーナさん」
GM:14はいないですね
GM:コンジャラーもいるので名前はわかります
ラルフ:また1足りないのか
GM:ガーウィとオーク
アーノルド:おのれ妖怪1足りない!
GM:2回目12以上いますね
GM:オークの弱点は炎+3です
カタン:「オークとガーウィですわね、オークは火に弱いはずですわ」
GM:いいロール
GM:先制どうぞ
ラルフ:「流石博識だな」
アリス:2d6+1+4 先制判定 コロコロ → 7
アリス:はっはっは
アーノルド:2d6+2+2 先制判定 コロコロ → 9
GM:ジーナも
GM:2d+3 コロコロ → 11
アーノルド:っ50点
アリス:わーい(棒
GM:あっだれもとどいていないかな
ガストン:「後ろにおる機械が恐ろしいんじゃが……」銃怖い
GM:ジーナもひっくり返してもとどかない
GM:こちらからいきますね
カタン:「どうやらあちらから仕掛けてくるようですわね!」
ラルフ:「なんて素早い奴らだ」
GM:あっアーノルドさんひっくりかえせばとれるかも
GM:どうします?
冒険マスク:反転
アーノルド:うーむ
アーノルド:じゃあ反転使いますー
ラルフ:ありがたい
GM:ではさきにどうぞ
GM:先制スパークもありです
GM:まだ奥が見えるのでがーうじもありとします
GM:乱戦後は鷹の目あり
カタン:ファイアウェポン前衛配りとスパークどっちがいいですか?
GM:あーそれはなやみますね
ラルフ:ファイアウェポン欲しいなあ
ガストン:うーむ
GM:ファイアウェポン前衛配りは確かにいい感じ。オークの弱点だし
カタン:では魔法拡大
カタン:数で前衛三人にファイアウェポン配ります
GM:どうぞ
アーノルド:どうぞー
GM:いい選択
ラルフ:これでジーナもトドメ刺しやすくなりそう
カタン:2d6+4+3 コンジャラー魔法 コロコロ → 10
アリス:あぶない
カタン:「ジーナさん、驚かないでくださいね!」
ラルフ:紙一重
カタン:皆の武器に炎が纏います
ジーナ:「これがカタンさんの魔法の力!」炎の剣をかかげます
ガストン:「ふーむ、不思議な感じじゃのう」
GM:次の方どうぞ
ラルフ:「俺の拳が真っ赤に燃える!お前を倒せと轟き叫ぶ!」
アーノルド:「おお!」アーノルドにはかかってないけど
GM:オークは落ちそうな気がしてきたw
ラルフ:どうしよう 投げで転倒させとこうかな ジーナにとどめ刺させたいし
GM:あっガーウィは刃の武器はクリしないのでご注意を
GM:オークは大丈夫
GM:ジーナにとどめは活躍にいれられますね。できたらくらいでいいですよ
ラルフ:なるほど
GM:次誰行きます
ラルフ:とりあえず俺から殴ろうかな 補助動作で【キャッツアイ】使用
GM:前衛からでいいのかな?
ラルフ:他にいなければ
アーノルド:どうぞー
アリス:どうぞどうぞ
ラルフ:んで【両手利き】使ってオーク1対象に攻撃しかけます
GM:3回攻撃来た
ラルフ:2d6+3+2+1 ハードノッカー命中 コロコロ → 15
アーノルド:爆熱!ティタンフィンガー!ってなりそう
GM:あたり
GM:命中は下げてくださいね
GM:それでもあたり
ラルフ:k10[10]+3+3 ハードノッカーダメージ コロコロ → 9
ラルフ:あ、キャッツアイと両手利きで打ち消し合ってプラマイ0です
ラルフ:2d6+3+2+1 ハードノッカー命中 コロコロ → 15
ラルフ:k10[10]+3+3 ハードノッカーダメージ コロコロ → 1回転 → 15
アーノルド:おお回った!
アリス:爆裂拳!
ラルフ:おお、これ二発目で倒れたかな?
GM:両手ききは-2ですね
GM:落ちた
ラルフ:あ、キャッツアイって命中+1でしたっけ?
GM:ですね
ガストン:「木っ端微塵じゃなあ」
ラルフ:すみません
GM:ではジーナも
アーノルド:「おお…オークが炭に…!」
ジーナ:「ラルフ先輩すごい!私も!」
ジーナ:2d+5 コロコロ → 15
ラルフ:「よし、頑張れ!」
アリス:「別に…真似する必要は、無いと…思うよ」
ジーナ:k17+4+2+3 コロコロ → 14
ジーナ:半減させた
ラルフ:結構強いな
ジーナ:後衛さんどうぞ
カタン:「しっかり効いてますわよ!」
ラルフ:「素晴らしい一撃だ!」
ジーナ:「カタンさんの魔法のおかげです!」
カタン:「まだ油断は禁物ですわ!」
GM:オーク落ちるとガーウィ前に来るので後衛も狙われるのでご注意を
GM:誰狙うかはダイスにします
ガストン:前衛のを全部倒すと後衛のが前に引っ張りだされるんだっけ
GM:ですね
アーノルド:「まだあのデカブツも控えてることですしね!」
GM:銃は痛い
アーノルド:矢だとクリティカル狙えないしなぁガーウィ
ラルフ:ルーンフォークくんにHITすると怖いな
GM:同じ敵を2回打つガーウィ
GM:2d+3の魔法ダメ
アリス:私から行こうか、オークに当たっても落ちないだろう
ラルフ:お願いします!
アーノルド:お願いします!
アリス:2d6+5 命中判定 コロコロ → 11
GM:鷹の目もちはいないですね
GM:あたり
アリス:k10+5@10 ジャベリン投擲 コロコロ → 9
GM:死にかけ
ラルフ:かっこいい
アリス:「前衛の人たち…落下物に、注意…ですよ」
GM:投擲キャラしぶい
GM:アーノルドさんでラストかな
ラルフ:「…背中にも目をつける必要がありそうだな…」
ガストン:ふーむ、次のRにジーナに倒してもらうのがいいかもしれない(出てきたガーウィを皆でボコる
ラルフ:いいですねそれ
アーノルド:うーむ、とどめ刺すかフィープロ使うか
ガストン:あ、私も行動まです
ガストン:まだです
GM:おーでしたかすみません
アーノルド:おおっとすいません
GM:これは手順大事ですね
GM:イベントのルーンがいいあしかせ
GM:先にどちらが何します?
ガストン:攻撃当てれば確実に倒せるが後ろに弾飛ぶからなあ
アーノルド:ではフィールドプロテクションかけときます
ラルフ:ありがたい
GM:ですね。なかなかいい感じのことになってきた
アーノルド:前衛まで届いたらよかったんですが…
GM:後衛か前衛いづれかで
GM:後衛がいいかなと思う
GM:ルーンもいるし
アーノルド:では後衛にに使います。
GM:どうぞ
アーノルド:2d6+2+2 フィールド・プロテクション コロコロ → 11
GM:ライフォスの加護が後衛をつつみます
GM:ラストガストン
ガストン:では、補助動作でビートルスキン発動(銃は防いでくれない
GM:そこがですねw
ガストン:盾を落としてヘビーメイス両手持ちでオークへ攻撃
GM:ガストンを固い殻がつつみます
ガストン:2d6+6 ヘビーメイス命中 コロコロ → 15
GM:あたり
ガストン:k30[12]+5+2+3 ヘビーメイス両手ダメージ コロコロ → 16
GM:落ちた
GM:前線が上がりました
GM:まだ乱戦ではないです
ガストン:「さて、ここからが問題じゃな……」
GM:こちらですね
アーノルド:ルンフォ君が狙われませんように!
ラルフ:「デカブツがおいでなすった!」
GM:1d7 コロコロ → 6
GM:アーノルドさん
アーノルド:おおっとぅ!?
GM:2d+6 コロコロ → 12
GM:命中12
GM:ヒラメありです
アーノルド:2d6 回避 ゾロしかねぇ! コロコロ → 12[6,6] → 12
GM:おー
GM:まさかw
ガストン:おおー
カタン:奇跡が起きた!
ラルフ:すげえ!
アリス:根性の回避w
GM:2発目
アーノルド:やっっったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
GM:2d+6 コロコロ → 9
アーノルド:2d6 回避 コロコロ → 8
ガストン:「あれをよけおった……」驚愕
GM:おしい
アーノルド:おしい!
GM:2d+3 コロコロ → 14
GM:14ダメ
アーノルド:?驚愕する
GM:魔法
GM:こちらおわり
GM:そちらどうぞ
ラルフ:全部妖怪1足りないってやつの仕業なんだ
ラルフ:じゃあ俺から投げて転倒させます
GM:ガーウィはかけらなのでHP高いです
ラルフ:2d6+3+2+1 投げ命中(キャッツアイ発動中) コロコロ → 13
GM:1部位だから
GM:2d+5 コロコロ → 15
GM:おーよけた
ラルフ:なんて出目だ…
アーノルド:うーむ
カタン:魔法拡大数を使って全員にプロテクションいいですか?
GM:いい感じどうそ
カタン:2d6+4+3 コンジャラー魔法 コロコロ → 11
アーノルド:お願いします!
カタン:「少し負担がかかりますが・・・これで皆さんをお守りしますわよ!」
GM:「カタンさん本当にありがとうございます!」サポポイントがたまる
ジーナ:ジーナは殴るしかないのでなぐっておこう
ジーナ:2d+5 コロコロ → 16
アーノルド:「っっ……ありがとうございます!」さっきのダメージが痛い
GM:回避2d+5
GM:2D+5 コロコロ → 11
ジーナ:あてた
ジーナ:k27+4+2 コロコロ → 9
GM:まだ元気
GM:次の方どうぞ
ラルフ:硬いな
GM:かけらガーウィは粘ってくれそう
ガストン:頑丈だなあ
GM:クリはしないし
GM:メイスはするけどw
GM:次の方どうぞ
GM:回復からしておくといいかも
ガストン:まあ殴るしかないのでヘビーメイス両手持ちで殴ります
GM:どうぞ
アリス:ですね
アーノルド:そういえばアウェイクン使えるの自分だけだった
GMナ:今回は弾一発しかうてない
ガストン:2d6+6 ヘビーメイス命中 コロコロ → 9
GM:絶妙なデータだな
ガストン:ひどい
GM:2d+5 コロコロ → 13
GM:さすがによけた
ラルフ:oh
ガストン:「……むう、素早いやつめ」
GM:あっもう前衛は乱戦です
GM:次の方どうぞ
ガストン:鷹の目ないから後ろへは弾飛ばないかな?
GM:前衛から後衛打つので
GM:普通に打てます
ガストン:ひぇ
GM:今回1発次装填なので
GM:2ラウンドでしとめるといいですね
GM:残りの方どうぞ
GM:あと1時間がんばりましょう
アリス:じゃあ私
アリス:投擲するだけの簡単なお仕事
GM:どうぞw
アリス:2d6+5 命中判定 コロコロ → 11
GM:2d+5 回避 コロコロ → 10
GM:あたり
ラルフ:いいね
アリス:あたったw
アリス:k10+5@13 ジャベリン投擲 コロコロ → 6
ガストン:おおー
アーノルド:おー
アリス:しょっぱい
GMナ:ちこっと痛い
GM:アーノルドさんは回復?
アリス:「硬い…」
GM:回復がいいかとは思います
アーノルド:ですね。アウェイクンポーションも買っておくんでした…
GM:要ですね
GM:がーういの攻撃も進めておきますね
GM:1d7  コロコロ → 6
GM:またアーノルドさんw
GM:先に回復どうぞ
アリス:狙われているw
GM:「アイツ、カナメ」
アーノルド:ヒーリングポーションで回復しておきます
GM:回復した後命中振りますね
アーノルド:k20 回復 こうでいいのかな コロコロ → 5
GM:レンジャーと知力も足していいです
アーノルド:k20+2+2 回復 コロコロ → 6
GM:なければ威力だけ
GM:では命中を
GM:2d+6 コロコロ → 11
GM:11
GM:回避どうぞ
アーノルド:2d6 コロコロ → 10
GM:おしい
アーノルド:ぐふう
GM:2d+3 コロコロ → 13
GM:13点魔法
ラルフ:ヤバイな
GM:弾切れで終了
GM:そちらどうぞ
アーノルド:プロテクト、フィープロ、防具で合わせて-6ですかね
カタン:フィープロとプロテクションで2点軽減ですよね?
GM:こちらは次回装填
GM:銃は魔法なので防護点はっ無効です
アリス:-2ですね
GM:2点軽減
ラルフ:よしじゃあ俺から殴りかかります
アーノルド:ああそうか では差し引き11だめ
GM:どうぞ
ガストン:だから回避の低いドワーフは銃が怖い
GM:あてればいいのですw
ラルフ:補助動作で【キャッツアイ】、このラウンドで倒したいので両手利きで殴ります
ラルフ:2d6+3+2+1-1 ハードノッカー命中(キャッツアイ+両手利き) コロコロ → 12
GM:2d+5 コロコロ → 9
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+3+3 ハードノッカーダメージ コロコロ → 9
ラルフ:2d6+3+2+1-1 ハードノッカー命中(キャッツアイ+両手利き) コロコロ → 2[1,1]+3+2+1-1 → 7
GM:50点
GM:まわします?
ラルフ:二発目変転でお願いします
GM:2d+5 コロコロ → 14
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+3+3 ハードノッカーダメージ コロコロ → 11
ラルフ:2d6+3+2+1+1 ハードノッカー命中(キャッツアイ) コロコロ → 11
GM:2d+5 コロコロ → 13
ラルフ:最後外れたか?
カタン:アーノルドにアースヒール
GM:最後はよけた
GM:しぶいかたんさん
カタン:2d6+4+3 コンジャラー魔法 コロコロ → 13
GM:発動
カタン:k0+7 コロコロ → 7
アーノルド:ありがとうございます!ありがとうございます!!
カタン:「アーノルドさん!これで回復を!」
GM:7点回復y
GM:ジーナ攻撃
GM:2d+5 コロコロ → 11
ジーナ:回避
ジーナ:2d+5 コロコロ → 14
アーノルド:「…ありがとう、ございます…!」
ジーナ:よけられた
ジーナ:ジーナ終了
ラルフ:やっぱガーウィは素早いな
GM:4ですからね
GM:次の方どうぞ
ガストン:では続いてヘビーメイス両手持ち攻撃を
GM:どうぞ
ガストン:2d6+6 ヘビーメイス命中 コロコロ → 14
GM:2d+5 コロコロ → 13
GM:あたり
ラルフ:お、いいね
ガストン:k30[12]+5+2 ヘビーメイス両手ダメージ コロコロ → 9
ガストン:しょぼ
アリス:削れてる問題ない
GM:半減くらい
ガストン:「確実に削ってはおるんじゃが……」
カタン:「へこんできてるしダメージはありますわよ!」
GM:次の方どうぞ
アリス:わたしぃ
アリス:2d6+5 命中判定 コロコロ → 10
GM:2d+5 コロコロ → 8
GM:あたり
ラルフ:当てるね?
アリス:k10+5@10 ジャベリン投擲 コロコロ → 8
アリス:全弾命中しているw
GM:アーノルドさんがrストかな
アリス:予備弾5
アーノルド:ではまたヒーリングポーション使っておきます
GM:弁慶みたいな姿そうぞうw
アリス:
GM:回復どうぞ
アーノルド:k20 回復 オデノカラダハボドボドダ!! コロコロ → 3
アーノルド:しょっぱい
GM:そしてガーウィは装填して終わり
ラルフ:+2+2で7かな
GM:そいらどうぞ
ラルフ:じゃあ殴りまっせ?回すぞ?
ガストン:「ここが踏ん張り時じゃなあ」
ラルフ:【両手利き】でいきます
GM:今回落とさないと2回また銃が飛びます
ラルフ:2d6+3+2+1-1 ハードノッカー命中(キャッツアイ+両手利き) コロコロ → 12
GM:2d+5 コロコロ → 15
GM:よけた
ラルフ:2d6+3+2+1-1 ハードノッカー命中(キャッツアイ+両手利き) コロコロ → 12
アリス:「前の皆さん…よろしく」
GM:2d+5 コロコロ → 14
GM:よけた
ラルフ:2d6+3+2+1+1 ハードノッカー命中(キャッツアイ) コロコロ → 14
GM:2d+5 コロコロ → 12
アーノルド:レンジャー持ってなかったので+なかったですね(´・ω・`)
ラルフ:k10[10]+3+3 ハードノッカーダメージ コロコロ → 9
GM:あたり
ラルフ:ダメダメだ!
ジーナ:2d+5 ジーナ攻撃 コロコロ → 9
GM:2d+5 コロコロ → 13
GM:よけられておわり
GM:この子向いていないのではw
ガストン:では続いてヘビーメイス両手持ちで攻撃を
ガストン:2d6+6 ヘビーメイス命中 コロコロ → 14
GM:まわるかな
ラルフ:ガーウィが疾すぎるw
GM:2d+5 コロコロ → 9
GM:あたり
ガストン:k30[12]+5+2 ヘビーメイス両手ダメージ コロコロ → 11
GM:絶妙はHPになった
ガストン:「も、もう少しなんじゃが……」
GM:残り13
アリス:投げます
アリス:2d6+5 命中判定 コロコロ → 13
GM:2d+5 コロコロ → 13
GM:同値回避
アリス:「ちょっと…ズレた」
アーノルド:出目がピッタリ同じだ
GM:次の方どうぞ
GM:2回の銃で道連れを狙うしか
ラルフ:次誰にHITするかってところだな?
GM:ですね
GM:あと30分巻きでいきましょう
GM:どんどん宣言してください
GM:あとお二人かな?
アーノルド:一応一発で倒せるけど…出目11以上か…
カタン:変転使ってるからきついですよね・・・
GM:カタンさんは収束もちでしたっけ?
GM:MPがないかな
カタン:最悪減らせれば魔晶石使ってスパークでとどめさせるかも
GM:魔晶石お持ちでしたか
GM:これきまるとかっこいいですね
カタン:計10点分あります
GM:弱点ぬけていたら+3だxったんですけどえn
GM:この順がいいけどアーノルドさ打たれたらこわい
GM:ダイス次第
GM:進めましょうか
アーノルド:ええい、1/7を3回引くなんてあるわけがないんだ!
ラルフ:2度あることは3度あるぜ
GM:次に回せば落とせるから安全策を取るというのは手ではありますが
GM:お任せします
アーノルド:1/(7*3)なんて絶対に引かない!
GM:命中どうぞ
アーノルド:2d6+2+2 ラップドボウ命中 コロコロ → 12
GM:2d+5 コロコロ → 9
アーノルド:よしよし
GM:あたり
ラルフ:当てたぞ!
アリス:いいね
アーノルド:k28[10]+3+3+1 ラップドボウダメージ +1は武器熟練です コロコロ → 13
GM:残り4!
アーノルド:流石に出目11は無理だったか
GM:カタンさんどうぞ
カタン:ではガーウィにスパーク
カタン:2d6+4+3 コンジャラー魔法 コロコロ → 14
GM:2d+7 コロコロ → 13
GM:失敗
GM:おちたな
GM:ダメください
カタン:k0+7 コロコロ 1回転 → 12
ラルフ:回ったw
GM:回るしw
アリス:
カタン:「さあ!これが私の本気ですわ!吹き飛びなさい!」
アーノルド:おおおお!
GM:強烈な雷を受けて動きを止めます
GM:落とした方がはぎとりますか
ラルフ:2d6 コロコロ → 8
アーノルド:「おお…やった…のか?」
ガストン:「やっと止まったみたいじゃな……」盾回収
ラルフ:「さ、流石だ…」
カタン:ガーウィ 2d6
カタン:2d6 コロコロ → 10
GM:オークなし
GM:おー魔道部品300
ラルフ:いいね
GM:あと1体オーク
アーノルド:おおー
カタン:「ざっとこんなものですわ!」
ガストン:2d6 オーク剥ぎ取り コロコロ → 5
ジーナ:誰が倒しましたっけ?
GM:なし
ガストン:なにもないー
アリス:「戦闘は…得意じゃ…ないんだけど…」ジャベリンを回収しながら
GM:残りのお二人かけらを2Dづつ
アリス:2d6 コロコロ → 12
GM:おー
ラルフ:すごいな
アリス:
GM:アーノルドさんも2D
アーノルド:2d コロコロ → 6
アーノルド:半分
GM:名誉点18
GM:戦闘が終わりました
ジーナ:「これが冒険」ジーナは放心状態です。撃たれたアーノルドを心配してもいます
ラルフ:「初めての冒険にしては中々ハードだったかもしれないな」
アリス:「アーノルド…なにか言って、あげたほうが…いいよ」小声
カタン:「アーノルドさんは平気ですわ、気をしっかり持ってくださいな」
冒険マスク:「いい冒険とチームワークだった。街に戻ろうか」ジーナの肩を抱いてうながします
アーノルド:「ふぅーぃ……なんとかなったぁぁ」頑張って立ってる
ガストン:「銃を使うのとはもう会いたくないのう……」
ラルフ:「今回のみんなのおかげで大きな怪我も無く帰ることができるな。それでは行こうか。」
アリス:「フヒヒッ、この人は意外と…丈夫だから」アーノルドの背中をトントン
冒険マスク:「銃の攻撃にあれだけ頼るとはたいしたものだ」救命草を須荻技術で処置してくれるので全快でいいです
冒険マスク:「おいおいアリスまだ傷はふさがってないんだぞ」
GM:ではエンディングにいきますね
アーノルド:「っと…流石にポーション2つ使うことになるとは、思いませんでしたが……ええ、大丈夫ですよ」
カタン:「ルーンフォークさんもご無事なようでなによりですわ」
アリス:「フヒヒッ♪」
GM:道すがら感想をみんなに感想をもとめてきます
ガストン:「下手したら銃弾が飛んでいったかもしれないからのう……」

エンディング

冒険マスク:「新人に気を遣いながらの冒険どうだった?」
GM:言いたいことある方ロールどうぞ
GM:なければジーナが感想言います
ラルフ:「ジーナに毒針が刺さって時は肝が冷えたが、何事も無くて良かったよ。」
ガストン:「わしも新人じゃからなあ……無事で終えられて良かったとしか言えぬわい」
アリス:「私が、新人みたいなもの…だから。でも、教えるのは…楽しかった、かな」
カタン:「ジーナさんが無事で良かったですし、戦いの良いお手本を見せられたと思いますわ」
ジーナ:「心配かけてすみません。もう大丈夫です」刺さった親指さむずアップしながら
アーノルド:「どちらかと言うと僕のほうが最後何もできてなかったですね…」
冒険マスク:「そうかいろいろ気を使わせたと思ったが、仲間を思いやるのも冒険者だからな」
カタン:「そんなことありません、アーノルドさんの一撃がなかったら仕留めきれなかったかもしれませんわ」
冒険マスク:「ジーナはどうだった?」
GM:ここで裏で計算していた活躍とサポートでサポートが高かったので分岐します
ジーナ:「いろいろな方に助けられて冒険ができているということがわかりました。私はみんなを助ける仕事をしたいと思います。」
ラルフ:いいねぇ
GM:具体的には、ベスやミネのサポートうけて冒険者の宿を始めます。
ジーナ:「名前はもう決めてあるんです」
アーノルド:「いやいや、カタンさんがスパークを打てる状態だったからこそあそこで攻撃できたんですし。」サポート成功とかもあったけど
ジーナ:「ジーナの灯亭はどうかなと」
カタン:「ふふっ、そういうことにしておきますわ」
ラルフ:「いい名前じゃないか。開店したあかつきには是非立ち寄らせてもらおう。」
冒険マスク:「いい名前だと思うぞ…」
GM:自分で道を選んだジーナを見て冒険マスクは我が子のことかのように喜びます。
GM:わが子だけどw
ガストン:「ふむ……いい感じじゃな」
ラルフ:今はマスク!マスクですぞ?!
GM:みなさんもいま一人の少女が自分の未来を決めた瞬間に立ち会った感じです。
アーノルド:「いいんじゃないでしょうか!」
カタン:「是非、私たちの宿にさせて欲しいですね」
GM:こんな話をしていると街に帰りつきますね
アリス:「いいと…思う。屋根裏は…綺麗にしておいて…もらえると嬉しい。フヒヒッ」
ジーナ:「屋根裏に専用部屋用意しますね。アリスちゃんは大事な同期だし!」
GM:街に帰るとミネと綺麗な人間の女性が出迎えてくれます。ジーナの母ドリスです。
GM:嬉しそうに駆け寄り、ジーナは抱きつきますね
ジーナ:「お母さん!」
ドリス:「とてもいい経験をしたみたいね」ドリスも再会と娘の成長を喜びます。
ジーナ:そんな二人にいつの間にかマスクを外したグレンが声をかけます。
グレン:「ド、ドリスもきていたのか。ジーナ立派になっただろう」
ドリス:「そうね。成長のために家出はいいかもしれないわね。でもそれは子供の話よね」
GM:にこやかにグレンに近づいていくドリスの動きに合わせて、ミネとジーナが空間を空けるように促します。
ミネ:「皆さん距離を取ってください」
ドリス:「宿も放っておいて何をしているの!あなた」
グレン:「ごめんよかあちゃーん!」
アリス:「…フヒヒ、楽しそう♪」距離をとって
ガストン:「ぬう、マスクどのはいずこに……?」すっとぼけ
カタン:「(ぼ、冒険マスクはジーナさんのお父様だったのですか!)
GM:カタンさんいいなw」
GM:魔力高めのゴットフィストが舞ラウンドグレンを襲うのですが、それを慣れた様子で二刀流ヒーリングパレットミネが治療していきます。
ラルフ:「母は強し…ってやつだな…ハハハ…」
ジーナ:「いつもの事なので気にしないでください。」
ジーナ:ジーナが説明します。
ジーナ:「お父さんとお母さんは元冒険者仲間なんです。本当はとても仲がいいんですよ。」
ジーナ:「信じあっている2人を見ていて、私も冒険者になりたいと思ったんです」「でも照れくさいので、これは私と先輩たちだけの秘密にしてくださいね。」
アリス:「大切な…同期との約束、だから…秘密」
ジーナ:こんな感じでアンファングに冒険者の宿が生まれました
ラルフ:「よ?し、分かった!内緒にしておくよ!」
アーノルド:「へぇ…そういうの、いいですよねぇ。もちろん誰にも言いませんよ」
ジーナ:まだまだ新米主人でしょうし、たまに冒険に出かけることもあるでしょうが
ガストン:「ふむ、わかったぞい」
ジーナ:冒険者思いの素敵な主人が生まれた瞬間でした
ジーナ:ということで終了です
ジーナ:ありがとうございました
ラルフ:ありがとうございました!! アンファング自体もどんどん発展してますな?
ジーナ:経験点は明日案内しますので
アリス:お疲れ様でしたー!
ガストン:お疲れ様でしたー
ジーナ:成長ふっておいてください
カタン:おつかれさまでいたー
ラルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
カタン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
アリス:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
アーノルド:2d6 お疲れ様でしたー 次回あたりライダー施設関連でしたっけ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
ガストン:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
カタン:生命
ジーナ:えーとゴブリン強奪王のあとライダー予定
ラルフ:命中欲しいし器用に振っとくか?
アリス:器用成長だな
ガストン:精神力で
アーノルド:おっと、そうでしたかありがとうございます
ジーナ:これでぎりぎり3時間か
アーノルド:器用で
ラルフ:ですな
ジーナ:経験点や報酬は早ければ明日案内しておきますね
ラルフ:楽しみにしてます
アーノルド:わかりましたー
アリス:了解ですー
ガストン:わかりました
カタン:了解です!
ジーナ:ログとって落ちますね
ジーナ:今回もありがとうございました

報酬と経験点

  • 経験点:1650点 内訳…1000点+500(宿イベント);魔物(ガーウィ+オーク3+レンガード5)×10
  • 報酬 :3420G 内訳…(基本報酬7500+カードイベント2400+迷子7500+戦利品300+)÷5
  • 名誉点:18点

今回の追加設定

  • 冒険者の宿「ジーナの灯亭」
  • 迷子のルーンフォーク

感想レポート

今回は冒険者の宿にまつわる話でした。
以前遊んでいたキャンペーンに関連したNPCを宿の主人にしたいなとは思っていたのですが、宿の主人になる経緯など描くと愛着を持ってもらえるかなと思いこのようなシナリオにさせていただきました。
PCたちも先輩冒険者ロールプレイがいい感じで楽しいセッションでした。

アンファングは施設を面白く使いたいので、冒険者学校などその要素に関する伏線も貼らせていただく回でした。

冒険者の宿も無事できたので、どんどん他の方もGMしていただければと思います。