アンファング第5話 「うちのXX しりませんか?」 GM:uni レポート

アンファング第5話 「うちのXX しりませんか?」 GM:uni レポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』とある昼下がり、たまたま時間の空いた貴方たちは市庁舎のロビーでたむろっていました。
すると、見慣れない女性が息を切らせて駆け込んできます。
彼女は部屋に入るなり、誰にともなく声を上げました。
「すみません、今すぐ手を貸していただける冒険者の方はいませんか?」

事情を聞くと、薬草摘みにでかけた彼女の知人が消息を絶ったとのこと。
場所はアンファングより程近い森の中。
人の手は入っていないとはいえ、そう危険はなさそうに思えますが…

今、ロビー内には貴方たちを置いて他の冒険者たちの姿はみえません。
仕方ない、肩慣らしにはなるだろう…そんな言葉を口にしながら、貴方たちは剣を取りました。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「うちのXX しりませんか?」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる…かも?

募集詳細

  • 開催期間 2016年7月29日(金) 21:00~24:00
    ※プレイ時間はトータル6時間程度を予想しております。2回目以降は伝助にて調整しましょう
  • 募集締め切り 2016年7月25日(月) 24:00
  • GM uni
  • 人数 2~5名、人数超過の場合は卓参加回数の少ない順に選考・抽選となります
    ※なお、既に他卓に参加されている方はそちらを優先願います

森の探索と戦闘1~2回を予定しております。
難易度は緩め予定ですが、SW2.0初GMのためややバランスに不安あり。
その点ご容赦頂けます様よろしくお願いします。

最後に

今回SW2.0のGM初挑戦のuniです。
不慣れと知識不足もあり何かとご不便をおかけするかと思いますが、
もし良ければお付き合いください。
よろしくお願いします!

主催コメント

アンファングは、オンラインセッションTRPG倶楽部の企画として開催しているSW2.0のキャンペーンです。
こちらをご確認しご参加ください。

リプレイ

uni(GM):それじゃ早速始めていきましょうか
クト:らじゃ!
uni(GM):点呼開始!
アン:準備完了!(1/5)
アン:よろしくお願いします
クト:準備完了!(2/5)
リリィ:準備完了!(3/5)
サロル:準備完了!(4/5)
ミリアム:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
リリィ:よろです!
クト:よろしくお願いします!
uni(GM):それじゃ、SW2.0アンファング卓 うちのXXしりませんか? 始めさせていただきますねー
ミリアム:よろしくお願いします?
リリィ:わーい888
uni(GM):まずはイントロ描写から
アン:おーよろしくお願いします!
サロル:yろです!
uni(GM):早朝。朝露が葉を濡らす草むらに、一人の少女がたたずんでいました。
uni(GM):彼女の視線の先には、うっそうとした森が広がっています。
uni(GM):「ったく、お師匠も人使いが荒いッス…ま、今に始まったことじゃないッスけどね」
uni(GM):そうひとりごちると、少女は一人颯爽と歩き出しました。
uni(GM):「さぁて、お仕事開始ッス」
uni(GM):…以上。続いてシーンを移しますね
アン:はい
uni(GM):とある昼下がり、ところかわってアンファングの市庁舎にあるロビー。
uni(GM):多くの人が各々の仕事に従事するなか、手が空いてしまった冒険者が数名たたずんでいました。
ミリアム:ほいほい
uni(GM):言わずもがな、貴方たちの事です。
uni(GM):することといえば、手持ち無沙汰な顔をお互い見せ合うぐらい。
ミリアム:俺たちか
uni(GM):…といったところです。それではそろそろ自己紹介をお願いしましょう
ミリアム:「なんだよ、開拓してる街だって聞いたけど案外暇なもんだなぁ」
アン:「冒険者の宿ができるまでの我慢とはいえ相川ラス落ち着かない雰囲気の場所ね」
uni(GM):順番は当選者の上からでお願いします
ミリアム:んじゃ俺からか
uni(GM):はい、お願いします
リリィ:「みなさん、お茶を持ってきましたよ」給仕でもしておこうかな
クト:隅っこでぼんやりしてる
ミリアム:人間の男、名前はミリアム・レストだ。黒髪黒瞳のガタイのいい24歳。見た目はごついけどキルヒアの神官だ。
ミリアム:幼いころに遺跡で拾われた。それ以前の記憶はない。
ミリアム:性格は自信過剰でおだてに弱い。自分を天才だと思い込んでておだてられると何でもやっちまうんだ。
ミリアム:今回は唯一の男性陣だな、まぁよろしく頼むぜ。
ミリアム:以上でー。
uni(GM):8888888888888
リリィ:888
クト:88888888888
ミリアム:「おお、お茶か、俺にもくれよ」
サロル:8888
リリィ:「はいはい、熱いので気をつけてくださいね」
リリィ:次はわたしかな
uni(GM):ではそんなリリィさん、二番手をどうぞ?
ミリアム:「わはは、悪いね。いっただきまーす」
リリィ:はーい
リリィ:「どーも、ルーンフォークのリリィです」
リリィ:「少し前まで、イーナカ村の酒場でマスターと働いてました」
アン:いい名前の村だw
リリィ:「ところが何を思ったのか、突然「俺は大物になる!」とか言ってマスターに引っ張られて
リリィ:この街に店を出店しにやってきました」
ミリアム:他人とは思えん店長だw
リリィ:「私に出来る事といったら、給仕関係か戦闘ぐらいですがよろしくお願いします」
リリィ:「…あとでマスターは〆ます」小声
ミリアム:「極端な二択だなぁ」
リリィ:補足すると、
リリィ:別にマスターのことが嫌いではありません
リリィ:人前では、真面目そうですが結構、腹黒い一面を持ちます
リリィ:耳をバカにすると怒ります
リリィ:実は胸が大きいです
アン:そうだったのかw
リリィ:さらしを巻いています
ミリアム:そうなのかw
uni(GM):物凄い個人的かつ大事な情報をもらしてる!?
クト:ハイスペック!
リリィ:つまり怒ると本性が出ます…以上です
アン:コンプレックスで猫背とかかわいいですよねw
uni(GM):88888888
サロル:耳可愛いなあ
クト:8888888
サロル:8888
ミリアム:88888
uni(GM):お次はクトさんですね、よろしくお願いします?
クト:らじゃ!
クト:「あらあら?、皆さん、はじめまして?」
クト:「エルフのクトと言います?。これからよろしくお願いしますね?」
クト:「最近私を森へ置き去りにした人の夢をよく見るので
クト:その人を探すために旅をしています?」
クト:「ここへはライカさんから勧められてよったんですよ?」
クト:「暇なときは周辺でフィールドワークをしてます?」
クト:こんな感じですね
ミリアム:888888
クト:外見は糸目で長い黒髪が目立つ女性です
uni(GM):口調が全てを語る良い自己紹介でした。8888888
アン:いいですね
サロル:8888
リリィ:888
uni(GM):では引き続きサロルさんどうぞ?
サロル:はい!
サロル:「わ、わたしはサロル・ラープっていいます。」
サロル:「少し前までは地方で騎士をしていましたが、今は旅をしています。」
サロル:「領主様の遺言で皆を守れる騎士になれるように修行に出てほしいって・・・」
サロル:「臆病で気弱な性格ですが、困っている人は騎士として放っておけません!」
サロル:「戦いのときは恐いのを誤魔化すために格好つけていますが別人みたいって言われます・・・」
サロル:「旅をする中でアンファングの噂を聞いて何か手助けができないかとやってきました」
アン:これはいつか名誉点で本当に騎士にならないとですね
サロル:「素敵な恋に憧れているけれど、男の人の前では緊張しやすくて中々うまくいかないのが悩みです。」
サロル:「ふ、ふつつかものですがよろしくお願いいたします!」
サロル:以上です!
ミリアム:「なんか真面目そうなやつだなぁ」ズズズとお茶を飲む
ミリアム:888888
クト:888888
リリィ:「サロルさんは、騎士様だったんですね。すごいと思います」
アン:いい子だった
uni(GM):88888888
クト:「あらあら?、かわいい子ですね?」
uni(GM):ではトリをアンさんお願いします!
アン:はい
アン:「今日はお仕事あるといいね。ミラ。」札の貼られた馬の像に話しかけながら、カウンターの様子をうかがっています。
リリィ:「あまり、緊張しすぎは良くないですよ?」ハーブティーを差し出しておこう
アン:ということで自己紹介。アンファング復活の話を聞きつけて、愛馬とともに街にやってきた赤毛の女の子アンです。
アン:アンファングの昔の主であるアンの子孫で、代々引き継がれてきた手書き版のアンの日記でアンファングのことは知っており、消息など心配していました。
アン:先祖のアンは魔動機術に優れた頭脳担当だったが、こちらのアンは筋肉担当という感じでファイターでライダーです。
アン:愛馬は赤毛の牝馬でミラ。
アン:あわせて偶然アンミラだということに今日気付きましたw
アン:以上です
ミリアム:88888
uni(GM):わざとだと思ってました 88888888888888
クト:8888888
サロル:888888
リリィ:888
uni(GM):はーい、皆様ありがとうございます!それでは、少し時間を進めますね
ミリアム:「しっかし、こう暇だとなぁ」残金も0だしやばいやばいw
uni(GM):皆様がそんなこんなで非生産的な時間を過ごし始めてちょっとしたぐらいのこと
uni(GM):ばたばたという足音が唐突にロビーの静寂をやぶります
リリィ:「うちのお店が、営業開始できたら雇ってあげますよ?」
uni(GM):何事かと見やると、ロビーの入り口にて息を切らせている一人の女性の存在に気付くでしょう。
ミリアム:「あん?なんだなんだ?」
uni(GM):彼女は、少し呼吸を整えた後、誰にともなくこう呼びかけます。
女性:「すみません、今すぐ手を貸していただける冒険者の方はいませんか?」
アン:きょろききょろしつつ「私たちかな?」
ミリアム:「だろうな、お困りですかお嬢さん」
クト:「あらあら?、どうかしたんですか??」
リリィ:「他に、冒険者はいなさそうですね」
uni(GM):繰り返しますと、あなた達の他に人影は見当たりません
サロル:「ど、どうかされたんでしょうか?」
uni(GM):女性に声をかけると、少し安堵した様子で話しかけてきます
アン:「これおいしいので落ち着いて飲むといいかも」飲みかけのリリィのお茶すすめる
女性:「ああ、良かった。ええと、何から話していいやら…あ、まずは私のことからですね」
女性:「あ、これはどうもご丁寧に…ふぅ」
ミリアム:「・・・のみかけを渡すなよなぁ」
uni(GM):っと、貰ったお茶を飲んで一息ついたあと、簡単に事情を説明し始めますね
リリィ:「…言ってくれれば、新しいのを入れたのに」
女性:彼女の名前はシア・ロマンス。最近アンファングに引っ越してきた雑貨屋の女主人です。
アン:そばによって説明聴きます。
女性:彼女の連れが近くの森まで薬草摘みに出かけましたが、連絡がつかなくなってしまいました。
女性:ちなみに連絡手段は、壊れた通話のピアス。
女性:会話はできませんが、オン操作すると相手に分かるため定時連絡として使っていました。
ミリアム:ほうほう
女性:正午になったら一度合図する約束が、一向に動かないので着たそうです。
女性:実際何が起こったかは分かりませんが、魔物に襲われていたらと心配でたまらず…といった具合です。
ミリアム:「なるほど、捜索以来ってわけか」
リリィ:「連絡を忘れている可能性もありますけど、確かに不安ですね」
ミリアム:以来→依頼
アン:「アンファングのみんなは私の家族!みんなみにいきましょう!」
女性:「あの…それでお礼の方なんですが…」と、ちょっと言いにくそうに続けます
ミリアム:「連れってのは一人で行ったのか?」
ミリアム:「お?そうか、依頼料の話をしなきゃな!」期待した目で見る
女性:「実はその、引越し直後でばたばたしていて今いくらご用意できるかわからないです…」
ミリアム:何せ残金0だからなw
ミリアム:「・・・マジかよ」
クト:「私は構いませんよ?」
女性:「で、でもなるべくがんばってお礼しますから!どうか、受けていただけないでしょうか?」
リリィ:「ミリアムさん、現金な人ですねぇ」
ミリアム:「あっさり受けるのかよ!」
サロル:「お金なんて、払えればでいいんです!今はその肩を早く探さないと!」
クト:因みにクトは薬草の方に興味がありそうです
アン:「雑貨屋これからの街に大事!引き受けましょうよ!」
女性:「あ、その連れは一人ででかけていきました」>ミリアム
ミリアム:「・・・むう、一人か、じゃあ一刻の猶予もないかもしれないじゃないか」渋い顔
ミリアム:「分かったよ、金の話はあとにしてやる。助けに行ってやるよ」やれやれと肩をすくめる
リリィ:(シアさんは、雑貨屋ということは、酒場の備品購入で融通してもらえるかも)などと思っています
サロル:「なにか探す手がかりはあるんでしょうか?」
uni(GM):わぁ、みなさん親切でGM助かります
女性:「ありがとうございます!っと、連れの話と状況について説明しますね」
ミリアム:最悪魔香草を食んで食いつなごう・・・w
アン:PLがセッションに飢えているのでw
リリィ:「現地に行ってみれば、痕跡とかあるんじゃない?」
クト:「そうですね?」
ミリアム:「待て待てネコミミ。情報を聞いてからだ」
女性:「まず行き先なのですが…ここから少し行ったところにある森です。恐らく森の中のどこかにいると思います」
女性:「それで探していただく連れの外見ですが、ちょっと珍しい特徴がありまして」
ミリアム:「特徴?」
uni(GM):と、言いかけて何故かリリィのことをじーっと見ていますね
ミリアム:「なんだなんだ?ケモミミでも生えてんのか?」ゲラゲラ笑う
女性:「…『この辺りではめったに見ない』と思ったんですが、まさかお仲間の方がいらっしゃるとは」
リリィ:「…私が、どうかしました?」
女性:「ええと、それです。うちの場合は耳が猫ですけども」
ミリアム:「・・・マジで?」
リリィ:「ミリアムさん、なにがそんなにおかしいんですか?」
リリィ:ちょっと声のトーンがさがりました
ミリアム:「や、別に何でもないです」ふるふる首を振る
女性:「…ま、まぁ森で都合よくそういう方が二人もいるとは思えないので、耳を目印で問題ないですね!」てきとう
クト:「あら?、かわいいお耳じゃないですか?」
サロル:「猫耳ですか・・・?」
リリィ:「あー、”お仲間”ですか…なるほど」
アン:「みつけやすい特徴です」
ミリアム:「まー目印になるのはいいことだ」
リリィ:「目印は分かったんですけど、一応、私…ルーンフォークです」>シア
女性:「えっと、私の方から伝えられるのは以上です。馬車を手配していますので、現地にはそれで向かってください」
ミリアム:「お、ありがたいねぇ。んじゃさっそく出るか」
アン:「あっご主人のお名前聞いておかないと」
サロル:「必ず探して見つけ出します!」
uni(GM):ご主人というと、依頼人の女性の名前です?
アン:行方不明の人
uni(GM):そういえば言ってなかった…!
ミリアム:
女性:「っと、そんなことより名前ですね。キリーって言います」
女性:「…ああ、すみません。余りにお耳が可愛らしかったのでついそちらに目が」>リリィ
アン:「名前はキリーさんで、ネコミミ。了解!」
uni(GM):とまぁそんな感じでばたばたの依頼内容を受けました
クト:「了解です?」
ミリアム:「キリーね、女?男?」
女性:「キリーは女の子です。年は16歳」
ミリアム:「ほいほいっと、了解だ」
サロル:「なにか他に特徴はありますか?」
女性:「特徴…うーん、私から言えることといえばそうね」
uni(GM):ちょこっとトーンを落として続けます
女性:「のんびりやで、ルーズで、なまけものの昼寝好きってことぐらいかしら?おほほほ」
uni(GM):…色々思うところがありそうです
リリィ:「…なんとなく、全貌がつかめてきました」
女性:「今回のことも、実は昼寝してて連絡忘れてました!ぐらいだったら良いのだけど…ハァ」
サロル:「ね、猫みたいな方なんですね」
クト:「あらあら?、仕方ない子ですね?」
ミリアム:「・・・大丈夫なのかよそいつ」
リリィ:「まぁ、とりあえず探しにいきますか」
ミリアム:「そうだな。まぁ急ぐとしようぜ」
クト:「行きましょうか?」
uni(GM):その他効きたいことがなければ、準備出来次第森に出発できます
リリィ:特になし!
ミリアム:金もないし準備もないぞ!w
アン:「心配かけて寝ていたら説教ですね」
クト:特にないですね
uni(GM):かわいそうだった!
uni(GM):っと、では出発でよろしいですか?
リリィ:はーい
アン:はい
ミリアム:おー
クト:おっけーでーす
サロル:おkdす
uni(GM):ではシーン移しますね
uni(GM):アンファングから出発をして四半刻ほど。
uni(GM):街道は既に途切れ、馬車が踏みしめる地面は青々とした草に覆われています。
uni(GM):眼前に広がるのは昼なお暗い…というほどではありませんが、そこそこ木々が茂る森。
uni(GM):シアの語る森とは、恐らくここの事で間違いはないでしょう。
uni(GM):町から遠くないとはいえ、まだ森の中まで人の手が入った様子はありません。
uni(GM):御者は貴方たちをおろすと、気ぃつけてなーと一言残して町に戻っていきました。
ミリアム:「はぁああ。帰りは歩きか」げんなり
uni(GM):…よく考えたらアンは自分の馬に乗ってきたのかなぁという素朴な疑問
サロル:「思っていたより深い森ですね、心配です」
リリィ:「もう、男性なんですからしっかりしてください」>ミリアム
アン:そういうミリアムさんにだまって帰りはミラに乗ろうと思ってますw
クト:「何とかなりますよ?。行きましょ?」
アン:馬車できました
uni(GM):ということで森の入り口到着です。レンジャー技能があれば探索等は可能ですが…どうしますか?
ミリアム:「男性女性で差別すんなよー」ぶーぶー
uni(GM):はーい、馬車了解です
ミリアム:んじゃ探索してみるか
クト:一応しておきますか
サロル:はい
サロル:スカウトでもいけますか?
ミリアム:レンジャーは1で、知力は2だ
アン:外ならのっておこうかな
uni(GM):ええと、野外の探索はスカウトは使えないんでしたっけ…ちょい確認をば
アン:騎乗しておいてもいいですか?
uni(GM):あ、スカウトならどこでもいいみたいですね
uni(GM):騎乗OKです
リリィ:平目だよやったね!
ミリアム:んじゃ探索いってみっか
アン:のった
uni(GM):はーい、皆さんどうぞー
リリィ:乗った!
ミリアム:「まーまー、ここは天才の俺に任せておけ」探索?
サロル:探索 コロコロ → 8
リリィ:探索判定 コロコロ → 4
クト:探索判定 コロコロ → 11
ミリアム:探索 コロコロ → 12
アン:探索 コロコロ → 8
uni(GM):おおぅ、出目よし。達成値10以上の方は、比較的あたらしめのリンゴの芯を見つけます
uni(GM):どうやら誰かがごく最近ここにいた…というか森に入っていったようですね。
アン:「ミラ食べちゃダメ!」
uni(GM):ちかくにはてんてんと足跡も見えます
クト:「あら?、キリーちゃんのでしょうか??」
ミリアム:「向こうに行ったみたいだな」と地面を確認しつつ
ミリアム:「芯だけ残すんだから知能があるってことだしな」
ミリアム:足跡は追えそうか?
uni(GM):取り急ぎ描写は以上です。さて、どうしますか?
サロル:「今はこれを辿っていきましょうか?」
アン:ミラに注意していて足跡気づかない(8だから)
uni(GM):足跡については本来追跡判定いりますが…ここに限り、森の中に入っていってることがわかります
ミリアム:んじゃ追えるだけ追ってみよう、先へ進むか
クト:あ、フェアリーウィッシュ使っておいていいですか?
ミリアム:「ほら、進むぜ皆」手を振る
uni(GM):OKですよー>ウィッシュ
クト:行使判定 コロコロ → 14
uni(GM):っと、では皆様森に進むということで良かったですか?
uni(GM):もしその前にやっておきたいことがあったら言ってくださいねー
クト:じゃ、ちっちゃいピクシーでも出しておきます
ミリアム:まぁ進もう。森ならそこまで隊列に気を付けることもないだろうしな
リリィ:「みなさん、探索とか手馴れてるんですね」関心しつつ
ミリアム:「天才だからな!」えっへん
クト:「いつもの事ですから?」
サロル:「(ちょっと面白い人かも・・・)」
uni(GM):っと、進めちゃって大丈夫ですか?
ミリアム:OKOK
クト:おk
アン:どうぞ
サロル:はい
リリィ:おk
uni(GM):はい、では皆さんは森の中に足を進めます
uni(GM):っと、ここでちょっと「森」について説明しますね
ミリアム:お?
uni(GM):今回探索する森は、3×3の計9区画に分かれております
uni(GM):北西、北、北東、西、中央、東、南西、南、南東 と呼称しますね
uni(GM):今皆さんはこの区画のうち「南」区画に進入した状態です
アン:はい
クト:うぃ
サロル:はい
uni(GM):ということを踏まえてキリーの捜索に勤しんでください。以上です!
uni(GM):ちなみに「南」部の描写ですが
uni(GM):森の中は日差しが和らぐこともあり、涼しげな空気が辺りに満ちています。
uni(GM):時折鳥や虫の声が響き、まるで平和そのものといった風。
ミリアム:ふーむ
uni(GM):といった感じ。周囲に外敵の気配はとりあえずなさそうです。
ミリアム:区画は隣り合った場所なら移動できる感じ?
uni(GM):そうですね、特に指示がなければ隣接区画には移動可能です
アン:簡易マップつくりました
uni(GM):おお、これは分かりやすい…ありがとうございます!
ミリアム:ありがたやー
クト:ありがとうございます
uni(GM):じゃあ現在置としてアンさんのコマをお借りしますね
アン:どうぞ
ミリアム:ちなみに足跡は辿れないか?
uni(GM):あ、今回は頻繁にやることになると思いますので、エリア移動後の「探索」「足跡追跡」判定はやっていただいて大丈夫です
uni(GM):出目から結果を報告しますね
ミリアム:了解、じゃあこのエリアの探索と足跡追跡をやっておこう
サロル:じゃあ探索で振ってみていいです?
ミリアム:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 10[6,4]+1+2 → 13
ミリアム:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[6,1]+1+2 → 10
uni(GM):はーい、その2つの判定に限り、各自自由に振っていただいてOKです
クト:両方できるなら両方やります
アン:2d6+2+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 10[4,6]+2+1 → 13
サロル:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[5,2]+1+2 → 10
アン:2d6+2+1 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 8[2,6]+2+1 → 11
サロル:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
クト:2d6+4 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
クト:ファンぶったw
ミリアム:
リリィ:私は、みんなの邪魔にならない程度に草刈でもしておこうか
クト:2d6+4 追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
ミリアム:妖精の加護とは・・・w
uni(GM):おおぅ、ゴジッテンおめでとうございます
ミリアム:探索は13、足跡追跡は11が最高っぽいかな
uni(GM):ええと、探索と足跡両方ここは目標値10ですね
クト:役立たずなレンジャーでスイマセン
uni(GM):探索で10を超えた人はそこいらの草が摘まれた跡があることが分かります。どうやら救命草がいくらか生えていたようですね
ミリアム:「ここで採取したっぽいな」
uni(GM):足跡は…入り口から続いているものがあります。少しうろうろしたあと、更に北に向かったようです
サロル:「森の奥の方に行ったみたいです」
ミリアム:「よし、なら北に進んでみるか」
クト:「あらあら?、そうなんですか?」きっとピクシーとお話でもしたんだ。自由人
ミリアム:「・・・頼むぜまったく」やれやれ
リリィ:ハルバを振りながら草刈中
ミリアム:「・・・こっちはこっちで脳筋だな・・・」
リリィ:「森の奥ですか?ここより歩きにくいのかな」ぶんぶん
アン:「リリィさん足跡が…」w
uni(GM):ほんとだ!足跡が消える!?
リリィ:そのへんは配慮少しはなれてやってる
クト:「ああ?、ダメですよ?リリィさ?ん。草も生態系の一部なんですよ??」
アン:よかったw
uni(GM):(こっそり目標値上げようと思ったのに残念)
ミリアム:あぶねぇw
サロル:「雑用で庭の草刈していたのでこういうのは得意なんです」(邪魔な木の枝を切り開きながら)
リリィ:「でもやっぱり、歩きにくいんですよねぇ」
リリィ:探索の迷惑にはならないようにしますよw
uni(GM):っと、このまま移動してもいいですし、他にやることやっておいても可ーです
ミリアム:「まぁ・・・進むか」
クト:移動ですね?
ミリアム:んじゃ1マス上へ?
アン:ですね
uni(GM):はーい、じゃあさくさくいきましょうか
uni(GM):森中央部描写ー
uni(GM):周囲の木々は少し開けており、森の中にしてはなかなかの心地よい日差しが浴びられます。
uni(GM):少し奥では東西に川が横たわり、せせらぎの音は爽やかな雰囲気を醸し出しています。
uni(GM):こんな用事でなければ、足を止めて川釣りを楽しむなりしたいところですが…
uni(GM):といった感じです。北に抜けるためには川を何とかして渡らねばなりません、というぐらい
ミリアム:んじゃ恒例の探索&足跡追跡するか
アン:降りて手綱引いたほうがいい感じ?
サロル:おkです
ミリアム:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[3,3]+1+2 → 9
ミリアム:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 11[6,5]+1+2 → 14
サロル:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[3,4]+1+2 → 10
アン:2d6+2+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 6[5,1]+2+1 → 9
アン:2d6+2+1 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 4[1,3]+2+1 → 7
サロル:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[3,3]+1+2 → 9
クト:2d6+4 追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
ミリアム:足跡のほうはそれなりの自信だなw
uni(GM):今のところは騎乗していても支障はありません
クト:2d6+4 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10
アン:ならのっておこう
リリィ:川の深さはどんなもんでしょう
uni(GM):川は幅3m、深さは腰ぐらいまでです
uni(GM):強行軍すればやってやれなくはありませんが、服はびしょぬれ道具もびしょぬれは免れません
リリィ:ぱっと見、生物はいそう?魚くらい?
uni(GM):っと、まず探索と足跡について結果報告しますね
アン:上流か下流に橋でもあるのかな
uni(GM):探索は目標値10なので、クトだけが気付けます
uni(GM):近くの木に簡素なかばんがひっかけられてぶらんと垂れ下がっています
リリィ:危険がなさそうなら、ハルバの刃の部分を洗っていようかな(川岸で)
クト:「あら?、何かしら??」手に取って中身の確認をします
uni(GM):足跡は…今回は2種あるのですが、12あれば両方について詳しく情報がえられます。10以上だと小さい足跡の方だけ
ミリアム:おお?14あるから両方見つけたか
uni(GM):まず小さい足跡、これは入り口から続いているものですね。ここの中央付近で途切れています。
サロル:「この足跡は入り口のと同じですね」
uni(GM):そして大柄な足跡がこれは複数見付かります。周囲にいくつも存在し、西から来て北に向かうものと東から来て西に向かうものがあります。
ミリアム:「川に入ったのか・・・?」
uni(GM):鞄の中身ですが…小柄なナイフと救命草が1d6個、あとは、壊れた通話のピアスが見付かります
クト:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3
アン:壊れた通話のピアス。キリーさんかな
ミリアム:だろうなぁ
リリィ:おそらくそうでしょう
uni(GM):あ、ちなみに中央付近から川までは10m以上あります。草っぱらの途中で忽然と消えてる感じです
サロル:「この大きな足跡を見ると誰かに追われたんでしょうか?」
ミリアム:問題は何でここに放り出していったかだ
クト:救命草3個かな
ミリアム:「可能性はあるな」
uni(GM):そうですね、持ち物に加えてください>救命草3個
リリィ:「足跡が消えているってことは、捕まったのかな?」
クト:「これは嫌な予感がしますね?」
アン:ミアキスなら猫になると人間の足跡は消えそう
uni(GM):…あー、ちなみに達成値14もあるんでしたっけ
ミリアム:うむ、俺が14だったな
uni(GM):じゃあ追加情報があります
ミリアム:お?
uni(GM):足跡が消えた中央部の辺り、多くの草が浅く倒れています
uni(GM):範囲はそこそこ広め。そうですね…小柄な人一人が横たわるとこんな具合じゃないでしょうか
ミリアム:「誰かがここに倒れこんだのか?」
サロル:「開拓中の地域ですしもしかして山賊や蛮族に襲われたのかも・・・」(嫌なことを思い出した表情)
サロル:血痕とかはありますか?
uni(GM):一切ありません
ミリアム:ふーむ、第三者がいるのは間違いないわけだ
ミリアム:しまったな、森に何か変わったものが住んでいるかとか聞いてなかったな・・・w
uni(GM):…えー、さて
uni(GM):一通り足跡探ったり探索したりして、森中央についてからちょこっと時間が経過した訳ですが
サロル:「(血の跡がないのを見て少し安堵している)」
ミリアム:ふむ?
uni(GM):ここいらで危機感知判定を皆様お願いします。技能のない方は今回は平目で参加可です
クト:うぃ
ミリアム:げげw
サロル:2d6+1+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 8[3,5]+1+2 → 11
ミリアム:2d6+1+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[1,5]+1+2 → 9
リリィ:2d6 危険感知判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
アン:2d6+2+1 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 8[2,6]+2+1 → 11
クト:妖精の力を借ります。数値+1で
クト:2d6+4 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11
クト:12ですね
ミリアム:最高は11か
ミリアム:あ、12か
uni(GM):今回出目が安定してるのかなぁ…ではでは、達成値10以上の人は背後の草むらがガサガサっと動いたことに気付きます
クト:「あらあら?、お客さんですか??」
ミリアム:んじゃ俺は気づいてないw
アン:「何かした」ミラの手綱握りなおします。
リリィ:わたしもまったく気づいてない
サロル:「!?だれですか」
クト:「みなさ?ん、何か来そうですよ?」後ろを注意するよう勧めます
リリィ:「みなさん、どうかしたの?」
uni(GM):(一部)バレてしまったものは仕方ない。草むらから動く物影が4つ飛び出します
ミリアム:「ん?」振り返る
ゴブリン:「ゴブー!」×4
ミリアム:「げぇ!いかにもなのが!」
uni(GM):えっと、なにやらゴブリンっぽいものが…あ、魔物知識持ってる方はお願いします(
クト:2d6+4 魔物識別判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[1,6]+4 → 11
リリィ:「敵ですか?」
ミリアム:んじゃ魔物知識判定の前にペネトレイトを宣言。達成値に+2で
ミリアム:2d6+2+2 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[3,5]+2+2 → 12
クト:妖精の申請忘れてた。まいっか
ミリアム:2d6+1+2+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2+2) → 8[6,2]+1+2+2 → 13
アン:いろいろできるな
ミリアム:13で
uni(GM):OK、ではゴブリンが4匹と判明します。10あれば弱点も抜けますね、魔法ダメージ+2です
アン:森にはミラおいておきますね
ミリアム:「ゴブリンだ!やっちまえ皆!」
ゴブリン:「ホントに来た!5匹もきた!オレタチで山分けだ!人族いただきます!」(汎用蛮族語)
サロル:「(恐いけど襲ってくるなら戦わなくちゃ!)」
ミリアム:「・・・ん?ホントに来た?」(汎用蛮族語)
uni(GM):…えっと、何言ってるのか分かるのはミリアム君だけですね
リリィ:「やる気ですか?敵だったらやっちゃいますよ?」
ミリアム:「なんでか知らんがやつら俺たちが来ることを予想してたみたいだ!一匹ぐらいは生け捕りにしろ!」
ゴブリン:「リーダー言ってた!きっと追っ手来るって!でも、オレら黙ってる!黙って、全員食う!」
アン:なんかふくせんをはっているw
リリィ:説明役だーw
uni(GM):ということで戦闘入りますか。今回は簡易戦闘ですよー
ミリアム:リーダーがいることは分かったなw
クト:だね?
ミリアム:ほいほーい
アン:先制ふりますね
アン:2d6+2+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 11[6,5]+2+3 → 16
サロル:おk
サロル:2d6+1+4 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 6[2,4]+1+4 → 11
ミリアム:おすげえ
クト:すげぇ
uni(GM):えええええ…これは余裕で先制とれます
サロル:おお
uni(GM):あ、こちらは全て固定値使いますね。では先手行動どうぞー
アン:基本全部前衛におきます。簡易戦闘
アン:飛び道具ない限り
アン:あっても何体かは前ですね
uni(GM):はいな、ありがとうございます
クト:ほうほう(梟)
uni(GM):それでは改めて、戦闘開始です。順々に宣言、行動開始しちゃってくださいな
アン:魔法組さんから動くことが多いですが。何かありますか?初手なので範囲魔法も味方にあてず飛ばせます
クト:とはいえ、一体しか狙えない
アン:近接攻撃すると乱戦化するので
クト:まぁ、ファイア行きますか!
ミリアム:どうぞどうぞ
クト:ゴブリン1にファイア行使
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
クト:あ、あぶねぇ
uni(GM):あ、達成8だと一応抵抗しちゃいますね
クト:ラジャ
クト:k10[13]+5 ファイアボルト抵抗成功者用(この数値÷2の端数切り上げ)
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[6,3]=9 → 5+5 → 10
クト:5点ですね
uni(GM):はーい、それでも結構痛い
ミリアム:んじゃ俺はフィールドプロテクションだ
クト:あ、もしかして弱点で7点?
ミリアム:2d6+2+2 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[5,3]+2+2 → 12
ミリアム:ダメージ?1だ
アン:ですね
uni(GM):あ、弱点と半減ってどっちから乗るんだろう
アン:半減した後弱点ですね
uni(GM):了解、なら7点ですね
ゴブリン:「ギャース!抵抗したと思ったのにイテェ!」
uni(GM):プロテクション了解です
uni(GM):他の方も行動どうぞ?
ミリアム:んじゃ前衛よろしく!
リリィ:じゃあ、わたしからいくか
アン:私は固定ダメ大きいので最後にしようかな
リリィ:弱ったのを確実にいこう
リリィ:君だゴブリン1
uni(GM):ギクッ
リリィ:2d6+5 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
uni(GM):命中ですね、続けてダメどうぞー
アン:ものすごくあてているw
ミリアム:おおおおw
リリィ:k40+6@11 ハルバード振2H
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+6 → 2D:[2,6]=8 → 10+6 → 16
リリィ:「敵は!真っ二つ!」
uni(GM):14点突破…ゴブリン1は可哀想な事になって倒れました
クト:わぁw
ミリアム:「おいおい、やりすぎるなよ!」
リリィ:「加減するの忘れた!」
uni(GM):えー、ゴブリンの凄惨な死に姿を目にしてしまったものは1/1d6のSANチェックを…
ミリアム:抵抗もできないとはw
SwordWorld2.0 : (1D100) → 58
uni(GM):じゃない、続けてどうぞー!
アン:先にどうぞ
サロル:ファンタジーで正気度はウォーハンマーを思い出すw
アン:2回攻撃ですよね?
uni(GM):ですです、1回ずつ処理していきましょう
アン:サロルさんどうぞ
サロル:ゴブリン2に攻撃します
uni(GM):はいな、どうぞー
サロル:まずは右手で
サロル:2d6+3+3 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 11[6,5]+3+3 → 17
uni(GM):命中、続けてダメージどうぞっ
クト:皆命中精度いいなぁ
サロル:はい
サロル:k8+3+2+1@9 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+6 → 2D:[1,2]=3 → 0+6 → 6
uni(GM):4点通りました。では左手の方もどうぞー
サロル:2d6+3+3 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[5,4]+3+3 → 15
uni(GM):同じく命中、ダメージを?
サロル:k8+3+2+1@9 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+6 → 2D:[5,5 4,5 6,4 2,2]=10,9,10,4 → 5,4,5,1+6 → 3回転 → 21
uni(GM):ぶっ
サロル:「やはり居たか悪鬼共!誰も傷つけさせはしない!」
クト:やべぇ
リリィ:
サロル:「斬り結ぶ・・・ハァッ!」
uni(GM):あ、ああ…ゴブリン2は返す刀で首をストリと落とされてしまいました
クト:細切れぇ!
ミリアム:「テンションたけぇなオイ・・・」
アン:ならキャッツアイして3に
クト:妖怪クビ置いてけや
リリィ:みんな生け捕りにする気ないな
uni(GM):はい、どうぞ?
アン:2d6+3+3-2-1+1+1 ノーマルランスキャッツアイ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2-1+1+1) → 8[2,6]+3+3-2-1+1+1 → 13
アン:k30[10]+3+4+1+4 ノーマルランスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+12 → 2D:[6,4 2,2]=10,4 → 10,4+12 → 1回転 → 26
uni(GM):きゃー!?
サロル:ぶっ!
クト:こっちも悲惨だ
uni(GM):哀れゴブリン3は心の臓を貫かれ絶命したのでした…
アン:前回からよくまわるランスだw
ミリアム:あと1匹か降伏する気はありそうか?
uni(GM):ええと、これ…ゴブリン呆然としてますね
ミリアム:そりゃそうだ、俺だって呆然としてるw
サロル:「次はどいつだ!もう終わりか!?」
ミリアム:「手加減ってもんを知らねぇのか・・・」
アン:馬上からランス突きつけてみようかな。血もぽたぽたw
リリィ:「…まだあなたは敵ですか?」
uni(GM):いざご飯と思ったところ兄弟3人がいきなり血袋になって倒れていってますから…ターン貰ってますけど何もしません
ミリアム:んじゃ降伏勧告してみるか
クト:「あらあら?、皆さん凄いですね?」
ゴブリン:「おおお…し、しんじられねぇ…これはユメだ…ぶるぶる」
ミリアム:「あーテステス。これ以上抵抗するならこの悪鬼羅刹のような女どもがお前をここでは言えないような状態にするぞ」(汎用蛮族語)
ゴブリン:「ひ、ヒィッ!?」ちょっと我に返る
アン:「ミラ悪口言われている気がしない?」w
ゴブリン:「わかった、降参する。たすけてくれ、たのむ」
ミリアム:「ただし、投降し、情報をリークすれば少しはましな待遇を約束しよう」’汎用蛮族語)
ミリアム:「よし、お前ら、戦闘終わりだ。こいつをふんじばれ!」
リリィ:ましな待遇(やらないとは言ってない?)
ゴブリン:「知りたいこと、なんでもハナス!たすけてクレ!たすけてクレ!」
ミリアム:もちろん蛮族に譲歩なんかしないからな
アン:冒険者セットにロープあるからぐるぐると
uni(GM):ではゴブリンはふんじばられてしゅーんとしてます。戦闘終了ですね
サロル:「お、終わった?」(へなへなと地面に座り込みながら)
ミリアム:んじゃ聞くこと聞いておくか
リリィ:「降伏したんだ。これで一安心だね(チッ)」
クト:「お疲れ様です?」
ミリアム:「・・・おっかねぇなぁもう」
uni(GM):一匹まだ生きてますが、この子を殺しても殺さなくてもとりあえず戦利品は4匹分得られるとします…ので
uni(GM):ちょっと数がハンパですけど、自己紹介と同様の順番で振って下さいな
ミリアム:「さて、聞きたいことはとりあえず3つだ。俺たちの前にこの森に来たケモミミの生えた女の子のこと、お前らのリーダーのこと、お前らの群れはあと何人いるのか。そしてお前らの巣はどこにあるかだ!」
アン:みなさんどうぞ
ミリアム:はいほーい
uni(GM):アンさんは申し訳ありませんが、まだもう一回戦闘があるのでその時にお願いします
ミリアム:んじゃ1匹分
アン:それは秘密でもいいですよw
ミリアム:2d6 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
クト:2d6 はぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
リリィ:「ミリアムさん、聞く事が4つになってる」
アン:GMいいひとだw
uni(GM):あ、じゃあ無いかもしれないと言うことでひとつ
クト:なんか今日も酷い出目だ
ミリアム:「3も4も大して変わらねぇよ」
リリィ:2d6 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
サロル:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
リリィ:「まあ、全部聞くことに変わりは無いけど…」
uni(GM):30Gの武器が3つ、10Gの粗末な武器が1つ。計100Gですね
ゴブリン:「ワ、わかった。チョットまて、落ち着いてハナス…」
ミリアム:やったぜこれで飢え死にはなくなったな
uni(GM):では涙目でせつせつとゴブリン4は情報に答えます
ミリアム:うむ、賢い奴は嫌いじゃないぜ
uni(GM):ケモミミの少女はここで昼寝している所を偶然発見されそのままお持ち帰りされました。恐らく今夜は晩御飯でしょう
uni(GM):リーダーについては…いかつい人型の蛮族のようですね。あとで皆さん魔物知識を振ってください
ミリアム:なるほど、草が倒れてたのは昼寝してたからか・・・のんきな
uni(GM):群れは…ゴブリンがあと2人、そしてリーダーとリーダーに近い蛮族が一人。これも魔物知識ですね
uni(GM):そして巣というかねぐらはこの森の北東から東側に抜けた所にあります
ミリアム:系匹残ってるわけか
ミリアム:計4匹
uni(GM):…これが恐喝というやつですね、分かります
uni(GM):さて、魔物知識を2回振ってください。リーダーとリーダーじゃない魔物についてです
リリィ:いえいえ、おはなししてるだけです
ミリアム:北東から東に抜けたところ・・・ってことは上から回り込まなきゃか?
アン:説明翻訳してもらいつつ「おいしくいただかれる前に助けないと!」
uni(GM):一旦北東のマップに行かないといけない、という感じですね
ミリアム:なるほど、じゃあ川を渡って北→北東→東って感じか
uni(GM):東区画からさらに東にはいけないので…
uni(GM):そうですね、ルール的には「北東マップにたどり着いて東側に移動を宣言する」でたどり着けます
リリィ:「でも、昼寝してるところを捕まるなんて、前情報どおり…マイペースと言うか…」
ミリアム:了解だ
クト:とりあえず判定しますか
ミリアム:「単にアホなんだろうな」んじゃ魔物知識判定するか
ミリアム:2d6+1+2 魔物知識判定リーダー
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[2,3]+1+2 → 8
ミリアム:2d6+1+2 魔物知識判定リーダーじゃないほう
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 3[2,1]+1+2 → 6
ミリアム:低いって!w
クト:二回ともウィッシュ使っって言いですか?
ミリアム:「あーうーん、えーとうーん?」
uni(GM):これは名前も分かりませんね、強そうだと思いました
uni(GM):いいですよー>ウィッシュ
ミリアム:「たぶんつよい」
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
ミリアム:妖精が全然手伝わねぇぞ!w
クト:ミスったのでなしで判定しますwww
クト:一回目だから呼べてない
uni(GM):フェアリーはお盆の帰省のために今忙しいそうです
クト:2d6+4 魔物識別判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
クト:2d6+4 魔物識別判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 6[3,3]+4 → 10
クト:リーダー9、準リーダー⑩ですね
uni(GM):ではリーダーでない方は名前が分かりました。ボガードですね
クト:目で見たときに再判定できますか?
サロル:ということはボスはボガード以上か・・・
uni(GM):今回はボーナス情報みたいなもんなので、再判定可とします
アン:ボガードより強いボスかドキドキ
ミリアム:良かったw
サロル:生き残りゴブリンですが、このまま逃がすのもやばそうなのでそこらの丸太に括り付けて川に流していいですか?
クト:ま、まだワンチャン
ミリアム:考えてみたらペネトレイトを忘れていたからなw
uni(GM):思ったより可哀想だった!とりあえず物理的に可能なことは拒否しませんよー
ミリアム:いいぜーゴブリンなんて逃がしたらまた依頼が発生しそうだからな
ミリアム:まぁ運が良ければ助かるだろう
リリィ:じゃあ、せっせと木を切り倒して丸太をつくるかな
サロル:「これに懲りてもう人に悪さはしないことです、次はありませんよ」
クト:え、丸投げじゃないの?
リリィ:「?♪」楽しそう
サロル:水位低いから
クト:あ、そっか
ミリアム:「というわけでお前は用済みだ。運が良ければ助かるだろう。あばよ」と流しちゃいましょう
ミリアム:兄弟たちの無残な死に方からすれば慈悲はあるほうだろう・・・
uni(GM):choice[溺れ死ぬ,溺れ死ぬ,溺れて記憶喪失になる,溺れるがなんともない,美人のエルフに救助されてしもべになる]※雑談タブ
SwordWorld2.0 : (CHOICE[溺れ死ぬ,溺れ死ぬ,溺れて記憶喪失になる,溺れるがなんともない,美人のエルフに救助されてしもべになる]) → 美人のエルフに救助されてしもべになる
ミリアム:引きがいいw ※雑談タブ
uni(GM):運は良かったみたいです
サロル:勝ち組ゴブリンだ・・・ ※雑談タブ
リリィ:うぉ ※雑談タブ
クト:「さようなら?」流れるゴブリンに向かってにこやかに手を振っておきましょう
リリィ:これはあとで再会来るな ※雑談タブ
ミリアム:「さて、んじゃ進むか、濡れるのは嫌だが」
ミリアム:「荷物だけでも先にミラで運んでもらえると嬉しい」
ゴブリン:「鬼ー!悪魔ー!」ごんぶらこっこと流れていきました
クト:「なぜお仲間の種族のことを叫んでいたのでしょう?」本気で不思議そうにしています
ミリアム:「そら、助けを呼ぶのは仲間だろうよ」
アン:運びますよ
クト:「なるほど?」
アン:私は降りて手綱ひこう
uni(GM):では荷物には影響を与えずに進むことができます
ミリアム:んじゃ荷物は濡れないようにミラの背に乗せてもらって俺たちも渡るか
クト:そうですね?
ミリアム:ざぶざぶ
リリィ:そうしましょう
サロル:「きゃっ!意外と冷たいです!」
アン:金属鎧の方いませんよね?
ミリアム:いないはずかな
サロル:金属ではないです
uni(GM):リリィさんはチェインメイルですけど…まぁ腰ほどの深さしかないので特にペナルティはないかなと
クト:そんなものは重くて着れないw
ミリアム:「さっさと渡らないと風邪ひくぜこりゃ」
リリィ:あ、きんぞくだ
アン:ペナないなら行きますか
クト:行こう行こう
リリィ:よかった
ミリアム:んじゃGOGO北へ
uni(GM):ぶっちゃけると荷物が濡れない場合シナリオ終了時に生命力抵抗判定して、失敗した人が後で風邪ひきます
ミリアム:ははは生命力抵抗は高いぞ
uni(GM):ということで北に移動ですね
uni(GM):森も深さをまして、周囲の静寂がかえって重苦しい雰囲気を醸しています。
uni(GM):日の光も大分限られてきたこともあり、下草は薄く木々の背も高いように見えます。
uni(GM):それ以外は特に気になるところはありません。探索足跡その他行動どうぞー
サロル:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[4,5]+1+2 → 12
サロル:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[3,2]+1+2 → 8
アン:2d6+2+1 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 9[4,5]+2+1 → 12
アン:2d6+2+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 5[2,3]+2+1 → 8
ミリアム:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[6,3]+1+2 → 12
ミリアム:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 11[5,6]+1+2 → 14
クト:2d6+4 追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
クト:2d6+4 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
ミリアム:ばっちり捕捉できそうだな
クト:ですね
uni(GM):それじゃ今回は足跡から。11を越えた人は薄い下草についた足跡をばっちり見分けます
ミリアム:やっぱり北東に続いてる感じか?
uni(GM):東、南、西に向けてそれぞれ足跡があります。さっきの話から、西、南への足跡は戦ったゴブリン達が徘徊した後だと推測できます
uni(GM):東はリーダー達のものでしょうね
ミリアム:なるほど
uni(GM):そして、ええと…探索で10以上を「出してしまった」人
アン:だしてない
ミリアム:・・・でたな12
クト:はっはっは、私は14だ
サロル:はい
uni(GM):ハチの巣を見つけてしまいます。冒険者レベル+敏捷度ボーナスで判定を行ってください。目標は10
ミリアム:アンとリリィ以外だな
ミリアム:げえw
クト:蜂はいい思い出がないww
uni(GM):失敗者は2D+7の物理ダメージを受けます
サロル:うわ
ミリアム:2d6+2+2 敏捷+冒険者
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[3,3]+2+2 → 10
クト:ミスったら最悪死ぬ
サロル:2d6+4+3
SwordWorld2.0 : (2D6+4+3) → 7[1,6]+4+3 → 14
ミリアム:おっと丁度だ
クト:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
クト:セーフ
uni(GM):おー、では今回は被害無しですね。よかったよかった
ミリアム:「ひやひやするぜ・・・」
サロル:「きゃー!は、ハチですー!」(追いまわされながら)
ミリアム:「とっととここは抜けちまおう」
リリィ:「あー、みなさん大変そう。巻き込まれる前に逃げよう」
ミリアム:「・・・意外と薄情な奴め・・・」
uni(GM):こうしてみなさんのなかはふかまるのでした(棒
uni(GM):さて、このあとはどうしますか?
ミリアム:深まったのか今ので?!w
ミリアム:まぁ順当に北東へ抜けよう
クト:ですね?
サロル:そうですねー
リリィ:そうしましょう
uni(GM):では北東の描写参りますか
uni(GM):大分奥まったところまで来ただけあり、周辺は相応の暗さを保っています。
uni(GM):しかし注意深く見てみると、小枝が折れていたり下草が押しのけられていたりと
uni(GM):今までとは違いこの周辺には何者かの痕跡がいくらか散見されます。
uni(GM):どうやら目的地は近そうです…
uni(GM):といった感じです。本来は足跡判定で目的地の方向を特定するんですが…今回は皆さんどっちにあるかは把握しています
ミリアム:ゴブリンくんの犠牲のおかげだな
サロル:「なんだかこわい雰囲気になってきました・・・」
クト:探索します? さっきの後だと怖いけど……
サロル:やろうと思います
ミリアム:探索だけはしておくか
ミリアム:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
アン:2d6+2+1 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 5[4,1]+2+1 → 8
クト:せっかくだしウィッシュしときます
サロル:罠感知も触れますか?
サロル:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
uni(GM):OKですよ>罠感知
クト:探索手伝ってもらいます
クト:2d6+4 探索判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
クト:10になりました
サロル:2d6+1+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 2[1,1]+1+2 → 5
サロル:ファンブル・・・
uni(GM):…沢山振ってるからか、ちょこちょこファンブルでますねぇ
クト:ファンブル多いね(3分の2は俺)
uni(GM):うーん、ここは探索目標値が12あるのでちょっと足りなかった感じです。
uni(GM):これといって変わったものは見付かりませんでした
クト:残念
ミリアム:まぁ仕方がないな
クト:罠一応しときますか
uni(GM):どうぞー
アン:2d6+2+1 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 8[5,3]+2+1 → 11
クト:2d6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[5,4]+3 → 12
ミリアム:どうだどうだ?
uni(GM):おお、それならお二人とも罠らしきものがないことを確信できます
クト:[]
クト:「罠はなさそうですね?」
ミリアム:「よしよしよくやった。ハナマルをやろう」
サロル:「うう?ころんで泥だらけです?」
クト:「……行きましょうか?」あえてミリアムはスルー
ミリアム:「んじゃキリーが晩飯にされないうちに突入するか」
アン:ですね
リリィ:「ちょっと、なにやってるんですか…」泥を落としてあげよう
リリィ:行きましょう
uni(GM):では魔物たちのねぐらに入ったところの描写に入りますね
uni(GM):お時間的にも状況を説明をしたところで一旦〆といった感じですね
ミリアム:はいほーい
アン:了解です
クト:ありゃ、残念
uni(GM):ではつらつらっと
リリィ:了解しました
サロル:おkです
uni(GM):そこは集落というには余りにも簡素な、一種の「たまりば」でした。
uni(GM):お情け程度に切り開かれた土地には、焚き火の跡と枯れ草を寄せただけの寝床らしきものがいくつか。
uni(GM):前方に生木を雑に組み上げた赤黒い作業台が見られます…蛮族たちの調理台といったところでしょうか。
uni(GM):更に奥には大柄な人型の蛮族が一匹と、取り巻きらしきゴブリンが1匹いる様子が見られます。
uni(GM):そしてその向こうには、荒縄でぐるぐる巻きにされイモムシのように横たわる少女の姿が。
キリー?:「zzzZZZ」
アン:ねてるしw
uni(GM):…まだ蛮族たちはあなた達の存在に気付いていません
リリィ:起きないのか(困惑
uni(GM):もちろん、捕らわれの少女らしきナマモノも…
uni(GM):といった状況です。
ミリアム:「・・・危機感の無いやつめ・・・」
ミリアム:是非もないな、奇襲しちまおう
サロル:「(きっとあの子がキリーちゃん、なんとかして助けなきゃ・・・)」
アン:どうなのだろう。キリー巻き込まずに戦線作れるのかな
uni(GM):ちなみに細かいことを説明すると、敵対蛮族2名との距離は訳30mといったところですね
サロル:スカウト技能で忍び寄り試せそうですね
ミリアム:あの状況でゴブリンが嘘をつくとも思えないし、あと2匹どこかにいるよな?
uni(GM):戦闘する場合は位置取りを気にしての通常戦闘になります
uni(GM):周囲は森なので忍び寄りも可ー、という状況です
クト:もしかして見回り中の可能性が無きにしも非ず
ミリアム:うーん先に人質を回収できたら100点なんだが・・・
ミリアム:バックアタックを食らう可能性もあるな・・・w>見回り中
uni(GM):あ、ちなみにキリーについてですが
クト:確かに。どっちにしろ怖いね?
uni(GM):あくまで「ご飯」のため戦闘時は乱戦に巻き込まれず、敵の攻撃対象ともなりません
ミリアム:おお、少し安心した
アン:ホースは通常移動30だから2体を乱戦には巻き込めますね
リリィ:守りながらの戦闘ではないと
アン:なら楽ですね
ミリアム:じゃあここはミサイルのようにアンを突撃させて乱戦形成、できる限り速やかにボコるか
uni(GM):といったところで本日は一回お開きといたしましょうか。少しオーバーしてしまい申し訳ないです
※ここから2日目
uni(GM):さて、それじゃ一応点呼とばしますねー
uni(GM):点呼開始!
クト:準備完了!(1/5)
アン:準備完了!(2/5)
ミリアム:準備完了!(3/5)
リリィ:準備完了!(4/5)
サロル:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
uni(GM):はい、ありがとうございます!それでは早速続きをやっていきましょう
uni(GM):前回のおさらいですが、今貴方達は森の捜索の結果ゴブリンたちのねぐらにたどり着きました
uni(GM):ねぐらの奥には捕われの少女(就寝中)とリーダーっぽいごついの、あとゴブリンが1匹見えます
uni(GM):貴方達にはまだ気付いていない様子です。距離は約30m程といったところでしょうか
ミリアム:とりあえずさっさとシメてしまおうという感じだったかな?
uni(GM):そんな感じですねー
uni(GM):ああ、もちろんなんとかしてキリーをかっぱらって逃げてもクエストとしては成功です
uni(GM):といった感じですが…どうしますか?
ミリアム:突出するとボコられるのも怖いからなぁ
uni(GM):付加情報としては、リーダーっぽいのには再度魔物知識判定が可能です。
アン:キリーは戦闘には巻き込まれないという話でしたよね?
uni(GM):あとゴブ4情報ではもうあと2匹仲間がいるとのこと
ミリアム:PT単位でもう少し近づくことは可能そうかな?
uni(GM):そうですね、一切巻き込まれません
uni(GM):20mまでは無判定で、それ以上接近するには隠密判定をお願いします>接近
ミリアム:了解?、20mまでは可能・・・と
アン:20まで行けばミラに乗って移動してさせる。乱戦宣言いけます
ミリアム:1、可能な限り近づいて。2、根性で先制を取って。3、速やかに殲滅。か?
アン:亜跡の人も入れるかも
アン:ゴブリン訊問より数が少ない気もするのが気になる
アン:ログもう一度読み返してこようかな
ミリアム:2匹少ないっぽいな
ミリアム:副リーダーとゴブリンが1匹ずつ
リリィ:援軍が来るとしていつ、どこからくるか
uni(GM):何か過去の経緯なりで気になることがあったら聞いてもらってもOKですよ
サロル:ねぐらは奥まで続いてたりしますか?
uni(GM):来る途中にPC達が気付いたであろうことならお答えします
uni(GM):ねぐらはどんづまりですね。後方はひたすら木がいっぱい生えています
ミリアム:やはり来るとしたらバックアタックか?
サロル:それならボスは外出中かな
uni(GM):あ、ちなみにボガードに関しては魔物知識成功していますので
リリィ:外出中ならその可能性が濃厚かな
uni(GM):目の前にいるのは「ボガードではない何か」とゴブリンです
uni(GM):情報にあって今ここにいないのはボガードとゴブリン
ミリアム:んじゃ改めてリーダー(仮)を魔物知識判定しておくか?
クト:ですね?
ミリアム:作戦立案の役に立つかもしれない
アン:正体わかるといいですね
ミリアム:任せろ、俺ぁ天才だからな!
ミリアム:(現状名前もわかってない)
uni(GM):フラグたてちゃった!判定どうぞー
クト:ダイス運が回復していると願いたい……
ミリアム:判定前に補助動作でペネトレイト使用
ミリアム:判定に+2して振るぜ
ミリアム:2d6+2+2 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[2,4]+2+2 → 10
ミリアム:2d6+1+2+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2+2) → 5[1,4]+1+2+2 → 10
ミリアム:オウノー!
クト:今回はウィッシュなしで
クト:2d6+4 魔物識別判定
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
uni(GM):でも前より頑張った!
ミリアム:「えーと、あれだ、あの、あれだ!わからん!」
uni(GM):知識はお二人でしたっけ。10越えているので名前は分かりますよー
ミリアム:やった!w
クト:せふせふ
uni(GM):(前回は9最高だったので妖怪いちたりないだったのです)
ミリアム:なんとーw
クト:はっはっは、妖精さんの力があれば……
uni(GM):『卑怯な』アドラ ボガードトルーパーの一応ユニーク種になります
ミリアム:くっそー、悔しいから絶対セージのばしてやるぅw
uni(GM):腕に大きな傷を負っており、戦闘面では少し劣りますが…伏兵の手腕に長けた、頭脳派の個体です
uni(GM):データ的に言うと、「全力攻撃」「マッスルベアー」を持ってないボガードトルーパーさんです
ミリアム:軍師的な能力が高いのか
uni(GM):弱点は流石に分かりませんが…いかにもどっかに伏兵を隠し持ってそうだなーとは思うかもしれません
ミリアム:「・・・ということらしい」」
クト:危機感知か足跡追跡等で伏兵を詮索できますか?
uni(GM):近くにいるかいないかになりますので、危機感知でOKです
サロル:はい
アン:前衛を一人残せば後衛は守れますね。足止めできる
クト:やれることはやっときますか
ミリアム:これは成功しときたいな
アン:2d6+2+1 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 10[6,4]+2+1 → 13
サロル:2d6+1+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[3,6]+1+2 → 12
クト:2d6+4 危機感知
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
ミリアム:2d6+1+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[1,6]+1+2 → 10
アン:最高が私の13かな
ミリアム:ですね
クト:そして私はファンブル手前……
uni(GM):っと、目標値以上の人が結構…9を越えた方は、木々の陰でぼんやりしているボガードとゴブリンの姿を見つけることが出来ます
リリィ:突撃なら、その案でいいかもですね>アン
uni(GM):広場に突撃してたら綺麗に挟撃されていたかもしれませんが…今となっては陣形は貴方達の自由ですね
ミリアム:お食事前だってのにしっかり警戒してるんだな
クト:技能持ってて気づいてないの私だけかw
ミリアム:俺も危なかったがな・・・w
uni(GM):そこが卑怯なアドラの卑怯たる所以です
サロル:そいつらはこちらに気付いてますか?
uni(GM):いや、全く気付いていません
ミリアム:しかーし、伏兵もばれてしまえば意味をなさないな
uni(GM):(´・ω・)チェッ
ミリアム:んじゃなるべく近づいて伏兵もろとも殴りつける方向かな?
サロル:「あ、あっちの木の陰で待ち伏せされています?」
アン:前衛の誰かと後衛が挟撃側に向かう。倒した後前衛に合流がいいかな
ミリアム:期待してるぜ前衛陣
uni(GM):ということでちょっとゲーム的な説明になりますが
ミリアム:ほいほい
uni(GM):標準戦闘ルールにおいて、アドラチームと伏兵チームは30mはなれています
uni(GM):そしてその配置を完全に把握している貴方達の初期位置は完全に自由です
uni(GM):ということで、好きな位置に位置取って戦闘開始を宣言することは出来ます
uni(GM):あと配置につく前に戦闘準備も可能です
uni(GM):プロテクションかけるなり弾こめるなり…はいないと思いますけど、しっかりやってから戦闘に望めます
ミリアム:フィープロ先がけとかできるわけだな
uni(GM):当然先制は自動成功…になっちゃうんですよね、このシチュエーション
クト:わーい
uni(GM):以上を持ってどうするか相談して決めてくださいな
ミリアム:わはは、卑怯の二つ名はこっちが貰うことにしよう
リリィ:誰が、どいつを担当するかですね
ミリアム:確か標準戦闘は一次元的に距離だけ見るんだよな
アン:準備してまず挟撃側をみんなで攻撃がいい気がしてきた。30m通常移動して殴れる敵はいない
リリィ:あー、全力移動になるのか
ミリアム:んじゃ準備が終わったら速やかに伏兵を退治してって感じか
アン:がいいかと思います
クト:らじゃらじゃ
サロル:そうですね
ミリアム:よーし、その方向で移行
ミリアム:あとは各自柔軟に戦局に対応すべし!
アン:シーン的には森側にチアkづいてこちらがおそうかかる感じですね
ミリアム:と、いうわけでフィールドプロテクションをかけるか
ミリアム:2d6+2+2 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 2[1,1]+2+2 → 6
アン:ありがとうございます。
uni(GM):失敗してるよ!
ミリアム:おわー!w
リリィ:おーっとw
アン:ありがとうをいうのが速かったw
サロル:おおう
クト:ぶふぅ
ミリアム:使いどころないだろうし運命変転しておこう・・・w
ミリアム:というわけで運命変転!これは6ゾロ!w
ミリアム:各自に加護をかけてっと
アン:ありがとうございます
ミリアム:他に準備することはあるか?俺は終わりだが
アン:私もできることはないです
クト:何もできないっす
リリィ:特にないですね
サロル:ないです
ミリアム:よーし、ではかかるか!
uni(GM):今の作戦だとこんな感じですかね
アン:マップではどう表現します?
ミリアム:とりあえず後衛は少し離れてついていくか
アン:なるほど
uni(GM):PC側陣営から20mの位置に伏兵組、50mの位置にリーダー組がいるとします
uni(GM):初期位置は自由なので好きなところに置いてください
ミリアム:とりあえず20mの位置に全員配置でいいかな?
uni(GM):あ、人数次第で乱戦の大きさが変わるので後衛の場所は留意下さい
uni(GM):前衛3+敵4を巻き込むと前後4mが乱戦エリアとなります
ミリアム:この人数だと5m離れてれば確実に乱戦エリアには入らないで済みそうか
uni(GM):それでは、決まりましたら各自任意の場所に配置して、戦闘開始を…代表でアンが宣言して下さい
ミリアム:俺たちは1の地点か
uni(GM):あー、いや、初期位置は任意なのでいきなり15とか20の位置に置いてOKですよ
ミリアム:あ、そうなのかw
ミリアム:んじゃ前衛は突っ込んじまうか?
アン:そうなのですか?20から隠密といわれていたので
ミリアム:んで後衛は5mくらい離れてついていくと
アン:そういうのがいいのかな
uni(GM):ああ、すみません…その辺はジャッジが矛盾しちゃってました
リリィ:置いていいならありがたい、全力移動しないと届かないから
アン:とりあえず騎乗はしておこう
uni(GM):とりあえず今回は敵全員の配置を把握したというボーナスがあって、初期位置自由の隠密判定なしとさせていただきます
ミリアム:では・・・15の位置に
アン:でいいですかな
uni(GM):騎乗、移動OKです
ミリアム:よーし!者どもかかれー!
アン:先に攻撃魔法飛びます?
クト:じゃ、先に撃ちますか
クト:ファイアボルトうちまーす
uni(GM):はーい、では戦闘開始ということで、どうぞー
アン:どうぞ。お願いします
クト:どっち行きます? ゴブリンとボガード
ミリアム:ボガード削っておくか?
アン:ですね
uni(GM):ちなみにアドラ以外は固定値で処理しますねー
クト:ラジャ
リリィ:物理だと削りにくいですし
サロル:ほい
アン:1ラウンド目でボガード落せたらいい感じ
クト:ボガード撃ちます?
クト:行使判定
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
クト:セーフ
クト:しかし抵抗されたかな?
uni(GM):そこ!?ええと、抵抗はできました
クト:k10[13]+5 ファイアボルト抵抗成功者用(この数値÷2の端数切り上げ)
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[2,6]=8 → 4+5 → 9
クト:5点ですね
uni(GM):了解です、ではボガードが燃え上がりました
『卑怯な』アドラ:「ナンダ、ナンダ!?かくしてタ手下がネラワレてる!?」
クト:ダイス運酷いままだった……orz
uni(GM):ということで気付かれましたが後の祭り。続けてどうぞー
ミリアム:「わはは!浅はかだったな!」
ミリアム:俺は攻撃魔法はないから様子見だ
アン:「ミリアムさん敵より悪そうですよ」w
アン:ほかに魔法飛びます?
『卑怯な』アドラ:「ぐぬヌ…しかし5人ぐらいナラ…まとめてタオス!」
ミリアム:「プラス馬一頭でこっちの勝ちだな」ニヤリ
クト:後は前衛ですね
ミリアム:というわけで前衛よろしくー
サロル:アンさんからどうぞ
アン:移動してボガード攻撃
アン:補助でキャッツアイ
uni(GM):OKです。命中どうぞー
アン:パレット動かない
アン:あまってください
アン:2d6+3+3-2-1+1+1 ノーマルランスキャッツアイ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2-1+1+1) → 7[4,3]+3+3-2-1+1+1 → 12
アン:12です
uni(GM):11越えなので命中ですね。ダメージもどうぞー
アン:k30[10]+{追加ダメージ}+4 ノーマルランスダメージ
アン:だめかが動かない
アン:k30[10]+3+4+1+4 ノーマルランスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+12 → 2D:[5,6 5,1]=11,6 → 10,6+12 → 1回転 → 28
アン:うごいた。まわった
uni(GM):…ホントにこのPTはもう…w
クト:酷いダメージだw
ミリアム:いいぞいいぞーw
リリィ:消えたw
uni(GM):ボガードがお亡くなりになりました
アン:残りの二人でゴブリン落とせると楽になりますね
ミリアム:「いいぞーやっちまえー!」声援
リリィ:お先どうぞー
サロル:つぎは自分行きます
サロル:移動してゴブリンに攻撃
uni(GM):はいな、命中どうぞー
サロル:2d6+3+3-2 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 6[5,1]+3+3-2 → 10
uni(GM):あ、10だと同値で回避ですね
ミリアム:惜しい
サロル:もう片手で
サロル:2d6+3+3-2 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 6[3,3]+3+3-2 → 10
uni(GM):同じく。ゴブリンひやひやもんです
クト:ゴブリンの方が強く見えるw
リリィ:それw
ミリアム:よくある話だw
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-1+1+1) → 6[4,2]+3+3-1+1+1 → 13
サロル:両手だとあんまり当たらないかー
ゴブリン:「あの世がみえたゴブー、なんか3人ぐらい手振ってたゴブー」
ミリアム:「こいつ勘がいいな・・・」
リリィ:次行きます
uni(GM):どうぞ~
サロル:「しぶとさだけは一人前か
ミリアム:やっちまえー
クト:kill! kill!
リリィ:接敵・補助でターゲットサイト使っておくか
アン:当てやすくするのはいいですね
ミリアム:命中補助は大事だw
uni(GM):燃費はアレですけど、今のMPの使い道ってそれぐらいですしねー
リリィ:2d6+5+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 5[3,2]+5+1 → 11
uni(GM):あたーりー、続いてダメどうぞ
リリィ:k40+6@11 ハルバード振2H
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+6 → 2D:[4,6]=10 → 11+6 → 17
uni(GM):お、おぉ…1点残りました
アン:おしい
クト:本当、こいつの方が強そうw
リリィ:「蛮族のくせに、待ち伏せとは生意気です!」
uni(GM):それじゃコチラの手番になりますね
ミリアム:「むしろ蛮族だからずる賢いんだろ?」
uni(GM):まずはリーダー組が全力移動でひーはー言いながら20m地点まで走ってきます
uni(GM):そしてゴブリンが攻撃しますね
uni(GM):1d3 対象決め
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
クト:「あらあら?、大きいのが来ましたね?」
uni(GM):ではアンに殴りかかります。命中10に回避どうぞー
アン:2d6+3+3+1 回避騎乗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 7[4,3]+3+3+1 → 14
サロル:「何が来ようと戦うまで!」
アン:よけました
uni(GM):ではゴブリンの攻撃はアンにふれることはかないませんでした
uni(GM):そちらの手番です。行動どうぞー
クト:じゃ、アドラにファイア撃ちますか?
アン:どうぞ
uni(GM):はーい
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
クト:ようやくまともに出た
『卑怯な』アドラ:2d+5 抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
『卑怯な』アドラ:出目良し!
クト:そして抵抗された……
アン:魔力と一緒なのですね。
アン:ダイス運は仕方なし
ミリアム:出目勝負ならそういうこともあるw
リリィ:出目勝負か
クト:ま、ダメージ出します
クト:k10[13]+5 ファイアボルト抵抗成功者用(この数値÷2の端数切り上げ)
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[1,3]=4 → 1+5 → 6
クト:3www
uni(GM):では3点もらいますねー、防護突破するから物理ダメ10点相当ですよと
ミリアム:かなり固いことが分かったな・・・w
アン:先に私がさしておきましょうか
リリィ:お願いします
クト:GMの優しさが泣ける
アン:アドラにぶす
『卑怯な』アドラ:「ゼー、息が、ゼー、切れてなケレバ、ゼー、ビートルスキンをだナ」
アン:2d6+3+3-1+1+1 ノーマルランスキャッツアイ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-1+1+1) → 3[2,1]+3+3-1+1+1 → 10
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避ー
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
アン:低いので回して充てておこう
クト:クリティカルだよ……
サロル:素早い
uni(GM):なんとまぁ
リリィ:息きれてるくせにw
アン:本当だでは温存
ミリアム:ボスの面目躍如だな・・・w
アン:ミラケット来ますね
uni(GM):馬もいた!?
ミラ:2d6+6 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14
ミラ:2d6+6 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[5,2]+6 → 13
アン:やはりパレットがおかしい
『卑怯な』アドラ:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15
アン:最初で
アン:こちらもはずれ
クト:GMの心遣い優しいのに無慈悲なダイス運が私たちを襲う!
アン:GMダイス目がいいw
uni(GM):アドラがんばりすぎ…後半怖いなぁ
アン:「y針名前付きは違うわね。みんなも気を付けて」
サロル:「少しは骨のあるやつが出てきたようだな!」
アン:死にかけゴブリンは落としておいておくのがいいかもですね
クト:「あらあら?、なかなか強いみたいですね?」
サロル:アドラにビートルスキンやられる前に集中攻撃した方がいいかも
ミリアム:「そこだー!いけー!」声援
クト:いや、ビートルスキンもう使ってるよ
uni(GM):レベル2プリーストの切ない所…でもぶっちゃけ今回ヒール大事だと思うので頑張って!
サロル:あっそうかすいません
リリィ:じゃあ、私がゴブリン殺るか?
ミリアム:敵の手数を可能な限り減らしておくのは有効かもな
uni(GM):まだスキンは使ってないですよー
アン:回避的にサロルさんがゴブリンがいいかも
クト:あれ、そうでしたか。スイマセン
アン:リリィさんはボスにも当てられそう
リリィ:ダイス神に聞いてw
ミリアム:期待されてるぜw
リリィ:では、先にいかせてもらいます
リリィ:補助でタゲサイ アドラ攻撃
『卑怯な』アドラ:どうぞー
リリィ:2d6+5+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 8[4,4]+5+1 → 14
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
ミリアム:げげー!
uni(GM):だからなんなの…この子
クト:強すぎじゃない!?
アン:よけまくるな
リリィ:早いのー
アン:ダイスは仕方なし
リリィ:出目悪くはないんだが悔しいw
リリィ:次の方どうぞー
サロル:ではアドラに二刀で攻撃
uni(GM):はーい、どうぞ
サロル:2d6+3+3-2 命中判定右手
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 6[5,1]+3+3-2 → 10
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
アン:あっゴブリン落とさないですか?
アン:ふったのか
サロル:落とした方がよかったか
ミリアム:まーそこまでダメージも大きくないし大丈夫だろう(楽観
サロル:仕方ないから次の手番で落とそう
クト:まぁ、振っちまったもんは仕方ない(後衛なので襲われない
サロル:アドラにもう一撃
uni(GM):正味ゴブリンはこの面子相手だと今ひとつ存在感が…
uni(GM):ごーごー
サロル:2d6+3+3-2 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 4[2,2]+3+3-2 → 8
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
ミリアム:くっそ、6の目が多いぞ!w
サロル:「クッ速い・・・!」
リリィ:ころりんちょ♪
uni(GM):平均一切割らないこの頑張りっぷりは一体
クト:GMの無慈悲なダイス運が私たちを襲う!
ミリアム:これは俺にも仕事をくれるGMの優しさか
uni(GM):割とGMも困る!じゃあ手番貰いますかー
ミリアム:「お前ら、4回ぐらいはくらっていいぞー!」
uni(GM):ええっと、ゴブリン2匹が適当に頑張りますね
uni(GM):2b3
SwordWorld2.0 : (2B3) → 1,1
リリィ:「…(さっきから、好き勝手言ってる奴がいるわ)」
uni(GM):ああ、二人ともアンにご執心。アンは2回回避願います
アン:2d6+3+3+1 回避騎乗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 7[1,6]+3+3+1 → 14
アン:2d6+3+3+1 回避騎乗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 6[3,3]+3+3+1 → 13
ミリアム:いいねいいね
uni(GM):ではひらりひらりと回避しました。次は怒りのアドラがビートルスキン!といいながら攻撃してきます
uni(GM):1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 3
uni(GM):ではリリィですね。命中振るのでそちらも回避願います
『卑怯な』アドラ:2d+7 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 3[2,1]+7 → 10
アン:固い人がさらに固くなったw
リリィ:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[6,4]+3 → 13
uni(GM):そしてひらりとかわされる…あれぇ?
アン:当てるのは経てみたいw
リリィ:回避低いからやめてーw
uni(GM):では手番交代です、どうぞー
ミリアム:GMの出目がすごい反動を起こしているw
クト:ではファイアをアドラへ?
アン:HP1のゴブリンはミラに攻撃させようかな
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
リリィ:おww
クト:もうやだ……
uni(GM):アドラが鉄壁過ぎるんですが
クト:このシナリオだけで三回目だよ
アン:確率ってなんだろうw
クト:後衛の行動が終わった……
uni(GM):あらあらまぁまぁ…
リリィ:妖精の機嫌が悪いようだw
アン:ミラから先にけりましょうか
uni(GM):はーい、どうぞー
アン:ゴブリンにキック
クト:これはクトのダイスではなく俺のダイスが脳筋な可能性が出てきた
ミラ:2d6+6 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13
uni(GM):おっと命中ですね。ではダメージどうぞ
ミラ:2d6+2 ミラダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 8[4,4]+2 → 10
アン:踏まれたw
uni(GM):馬にキルカウントが…ではゴブリンはぺしゃんこになりました
アン:アンはアドラに撫す
アン:2d6+3+3-1+1+1 ノーマルランスキャッツアイ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-1+1+1) → 7[3,4]+3+3-1+1+1 → 14
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15
uni(GM):あかん
アン:ダイス目は仕方なしw
アン:まわしてもあたらないのでおわり
ミリアム:よけるなぁw
サロル:卑怯なのは出目の方だったか
アン:もう1体のゴブリン落とすほうがいいのかな
クト:それな
リリィ:つぎー
サロル:では自分が落としますか?
アン:サロルの手数多い攻撃も生かせそう
uni(GM):どうぞー
リリィ:そうですね
サロル:ではゴブリンに攻撃
アン:お願いします。リリィさんが保険で落とせるかもですしね
サロル:2d6+3+3-2 命中判定 右手
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 4[1,3]+3+3-2 → 8
サロル:2d6+3+3-2 命中判定 左手
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-2) → 7[6,1]+3+3-2 → 11
uni(GM):左手命中、ダメージどうぞ~
サロル:k8+3+2+1@9 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+6 → 2D:[2,5]=7 → 3+6 → 9
uni(GM):っと、では結構痛手を負いました
アン:リリィさんで倒せそう
ミリアム:リリィは一発が結構でかいからな
リリィ:mpケチっても平気だろうか?
サロル:おねがいします!
アン:回復を集中させるためにも相手の手数減らしましょう
ミリアム:まぁゴブリン相手ならケチっても当たるだろう(フラグ
リリィ:タゲサイあと3回だから…
リリィ:当たるよね(確信
リリィ:補助無しで ゴブリン
uni(GM):ど、どうかな…?どうぞー
リリィ:2d6+5 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
uni(GM):お、命中です。ダメージどうぞー
リリィ:k40+6@11 ハルバード振2H
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+6 → 2D:[1,6]=7 → 9+6 → 15
アン:落ちたかも
uni(GM):…当たるとこうなるのね。ではゴブリンはまたしても可哀想な事になりました
『卑怯な』アドラ:「ゴブリーン!?」
リリィ:「これで、邪魔者は消えたね」アドラを見る
uni(GM):っと、ではこちらの手番貰いますねー
『卑怯な』アドラ:choice[アン,サロル,リリィ]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[アン,サロル,リリィ]) → リリィ
アン:どうぞ
『卑怯な』アドラ:2d+7 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
uni(GM):奮起してしまった、回避どうぞー
リリィ:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14
リリィ:あー
アン:おしい
クト:惜しい
アン:連続が来る
uni(GM):うわぁ惜しい、ダメいきますね
『卑怯な』アドラ:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
『卑怯な』アドラ:続いて連続攻撃入ります、対象は一緒ですね
『卑怯な』アドラ:2d+7 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14
リリィ:防護6+1で7
アン:連続はそうですね
リリィ:点ある
ミリアム:かなり固いぜ
リリィ:2d6+3 回避判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
『卑怯な』アドラ:2d6+5 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
ミリアム:いってえw
リリィ:合計9点かな?
クト:ですね。多分
uni(GM):ですねー
ミリアム:「おお、結構もちそうだな」
uni(GM):とりあえず手番は終了です、そちらの番になります
クト:「みなさ?ん、がんばってくださ?い」ダイス目の頑張ってないクトさんからの声援
アン:燃やしてもらってから随時殴る感じですかえん
クト:ではファイアしますか?
uni(GM):ってところでいい加減騒ぎに気付いて少女も目を覚ましますね
リリィ:「っ!バカいってないで回復!」怒り気味
キリー:「…はっ、な、なんじゃこりゃー!!ッス!」
ミリアム:流石に起きたかw
uni(GM):ファイアどうぞー
ミリアム:「誰が馬鹿だ誰が!」
キリー:「うわーん、自分捕まっちゃったッス!たすけてー、たすけてー!」
サロル:「安心をキリーさん!私たちが必ず助け出してみせる!」
アン:なんか用意されているしw
アン:「自己紹介はまたあとで!じっとしていてくださいね!」
リリィ:「どこぞの神官様だよ!」
クト:「あらあら?、かわいそうね?」
サロル:武器を片方捨てて一刀流でアドラ攻撃いいですか?
『卑怯な』アドラ:「…!? ゴハンが動き出シタ?ごぶりんノやつ、しっかり縛っておいたダロウナ」心配げ
uni(GM):OKですよー
サロル:「残るは貴様だけか・・・本気を出させてもらおうか」
サロル:「一意専心!」(片方の剣を地に刺し、もう一本を両手で構える)
サロル:2d6+3+3 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 7[3,4]+3+3 → 13
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
サロル:「あの巨体この身のこなし、やはりただものではないな」
アン:よけまくり
クト:やばい
アン:あれ?魔法は終わりました?
クト:今します?
uni(GM):いや、まだ貰ってないです
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
『卑怯な』アドラ:2d+5 抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
クト:相変わらず酷い……
uni(GM):あ、ファンブった
クト:けど勝ったwww
リリィ:ついにきたw
アン:極端だw
uni(GM):50点ー
クト:なんか効果ありましたっけ?
uni(GM):防御ファンブルルールは特にないですけど…ちょうど集中乱したところでコレですからね
ミリアム:落ち目だなw
アン:そもそも抵抗なので
uni(GM):特例で向こう3ターンは精神抵抗値-2しときます ※注意、今卓限定の特殊裁定です
クト:ありゃ、ありがとうございます!
クト:k10[10]+5 ファイアボルト抵抗失敗者用
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,3]=9 → 5+5 → 10
uni(GM):ゴハンが暴れだして気になってますから
uni(GM):10点もらいますー
ミリアム:ほいじゃあ俺はリリィにキュア・ウーンズだ
リリィ:たすかるー
クト:ふぅ、ようやくましなダメージ出せた
ミリアム:「俺が無能じゃないことを教えてやるぞケモミミ!」
アン:いいですね
ミリアム:2d6+2+2 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 12[6,6]+2+2 → 16
アン:ではアン行きますね
リリィ:おw
ミリアム:k10+4[13] 回復量
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[3,4]=7 → 3+4 → 7
アン:キャッツアイかけなおし
uni(GM):回復7点OKです。ではアンどうぞー
ミリアム:回復量はしょぼしょぼだがw
アン:2d6+3+3-1+1+1 ノーマルランスキャッツアイ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-1+1+1) → 9[3,6]+3+3-1+1+1 → 16
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
ミリアム:おっし
uni(GM):それでも出目はたっかい…ダメージくださいな
アン:k30[10]+3+4+1+4 ノーマルランスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+12 → 2D:[1,6]=7 → 7+12 → 19
アン:ぶす
uni(GM):ぎゃー!
ミラ:2d6+6 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[3,4]+6 → 13
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
uni(GM):10点食らってミラは回避です
アン:馬は踏めなかった
アン:おわり
リリィ:タゲサイ行使 攻撃
ミリアム:「よしよし、流れが向いてきてるぞ!一気に決めちまえ!」
リリィ:2d6+5+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 10[5,5]+5+1 → 16
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
リリィ:k40+6@11 ハルバード振2H
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+6 → 2D:[3,5]=8 → 10+6 → 16
uni(GM):ごはー、7点通しです
アン:順調
uni(GM):あれ、なんか急に崩れてきたぞ…?
アン:そちらですね
ミリアム:ダイスなんてそんなもんさ・・・w
キリー:「早く助けるッス!早く助けるッス!うわーん!」じたばた
リリィ:「ふん、私だってやられっぱなしじゃない!見てろ神官!」ぶす
『卑怯な』アドラ:choice[アン,サロル,リリィ]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[アン,サロル,リリィ]) → アン
『卑怯な』アドラ:2d+7 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
アン:2d6+3+3+1 回避騎乗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 6[2,4]+3+3+1 → 13
アン:あたり
uni(GM):いい勝負、ダメいきまーす
『卑怯な』アドラ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
アン:5てん
『卑怯な』アドラ:2d+7 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
アン:2d6+3+3+1 回避騎乗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3+1) → 6[4,2]+3+3+1 → 13
『卑怯な』アドラ:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
アン:あたり
アン:5てん
『卑怯な』アドラ:「カテェェェえ!」
uni(GM):手番交代ーです
クト:いっきま?す
クト:2d6+5 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12
ミリアム:精霊のご機嫌はいかに
『卑怯な』アドラ:2d+3 抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[5,2]+3 → 10
アン:やった!
クト:k10[10]+5 ファイアボルト抵抗失敗者用
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[1,5]=6 → 3+5 → 8
uni(GM):おおぅ、集中乱した分がきいてる…8点もらいまーす
アン:これはこのラウンド倒せそう
uni(GM):大分瀕死。ぜーはーいってます
ミリアム:続けてアンにキュアウーンズ
クト:がんばって?、MP切れた……
ミリアム:2d6+2+2 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 5[4,1]+2+2 → 9
アン:あいがとう
ミリアム:k10+4[13] 回復量
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+4 → 2D:[5,3]=8 → 4+4 → 8
ミリアム:8点回復だ
uni(GM):ほぼ回復されちゃうなぁ…流石
アン:「ミリアムさんありがとう!」
ミリアム:あと2回しかできないけどな!w
ミリアム:「うんうん褒められるのと感謝されるのは好きだぞ。存分に感謝していいぞ!」腕組み
アン:元気になったので攻撃していいですか?
uni(GM):どうぞー
リリィ:どうぞー!
サロル:どそ
ミリアム:頼むぜー
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-1+1+1) → 5[1,4]+3+3-1+1+1 → 12
クト:頼みます?
アン:2d6+3+3-1+1+1 ノーマルランスキャッツアイ込み
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3-1+1+1) → 5[3,2]+3+3-1+1+1 → 12
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
ミラ:2d6+6 ミラ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16
uni(GM):たか!
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
ミラ:2d6+2 ミラダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 7[6,1]+2 → 9
uni(GM):馬ダメージどうぞー
アン:はじかれそう
uni(GM):9だとぴったり弾かれます
アン:おわり
ミリアム:「頑丈だなぁ」
サロル:次行きます
uni(GM):どうぞー
サロル:2d6+3+3 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[6,4]+3+3 → 16
『卑怯な』アドラ:2d+5 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
uni(GM):あー…ダメージどうぞっ
サロル:「心を研ぎ澄まして、一瞬の隙を突く!」
サロル:k8+3+2+1@9 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+6 → 2D:[2,1]=3 → 0+6 → 6
サロル:カン
uni(GM):切ない
リリィ:次いきます
リリィ:タゲッて殴る
uni(GM):はーい、どうぞっ
リリィ:2d6+5+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 5[3,2]+5+1 → 11
アン:リリィさんがんばれ!
リリィ:ひくい
uni(GM):あ、防御もファンブってるから回避も同等に下がりますね ※注意、今卓限定の特殊裁定です
アン:ダメで18以上!
『卑怯な』アドラ:2d+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9
リリィ:k40+6@11 ハルバード振2H
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+6 → 2D:[4,4]=8 → 10+6 → 16
uni(GM):では命中ということで…わぁ、瀕死
アン:惜しいダメ
リリィ:くっー!
ミリアム:あともうちょい!
uni(GM):もはや虫の息といったところですが…えっと、手番交代かな?
ミリアム:だね
アン:そちらですね
uni(GM):ではだだーっと
『卑怯な』アドラ:choice[アン,サロル,リリィ]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[アン,サロル,リリィ]) → サロル
『卑怯な』アドラ:2d+7 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 2[1,1]+7 → 9
ミリアム:・・・すげーなw
uni(GM):どうぞ(泣
サロル:回避
サロル:ファンブルカ
リリィ:んーこのw
クト:なんかやってる
uni(GM):メンタル不安定すぎでは…手番譲りますー
クト:1シナリオ3回は普通だよね!
サロル:では攻撃します
uni(GM):ちなみにもうアドラは駄々っ子状態で武器振り回してる感じです、うわぁーん
uni(GM):攻撃どうぞー
サロル:2d6+3+3 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 6[1,5]+3+3 → 12
『卑怯な』アドラ:2d+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[3,1]+3 → 7
サロル:k8+3+2+1@9 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.8c[9]+6 → 2D:[5,2]=7 → 3+6 → 9
ミリアム:「メンタル崩壊するわ、あんなに囲まれて叩かれりゃなぁ・・・」
サロル:火力が足りない
uni(GM):おしいっ!
サロル:「まだ立っているとは・・・」
アン:リリィさんとどめどうぞ
クト:「なかなかしぶといわね?」
リリィ:よーしがんばっちゃうぞー
ミリアム:「ここで外すと格好悪いな」
リリィ:タゲッて殴る
uni(GM):どうぞー
リリィ:「そんなドジはしないわ!」
リリィ:2d6+5+1 命中判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 7[4,3]+5+1 → 13
『卑怯な』アドラ:2d+3 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[2,3]+3 → 8
リリィ:k40+6@11 ハルバード振2H
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+6 → 2D:[2,3]=5 → 6+6 → 12
アン:落ちた
uni(GM):おー…では、アドラは巨体を地面に投げ出す形で倒れました
クト:やっと倒した?!!
リリィ:「目障りだから、とっとと消えて」
リリィ:mpジャスト
ミリアム:管理完璧だなw
『卑怯な』アドラ:「グァアアア、さ、散々ダァ…」
uni(GM):ということで戦闘終了です、お疲れ様でしたっ
アン:おつかれさまです
ミリアム:勝ったぜ!
リリィ:おつかれさまですー
ミリアム:お疲れさまですーw
サロル:おつかれでした
uni(GM):剥ぎ取りはゴブリン2、ボガード、ボガードトルーパーの4体。剣のカケラは3個になります
ミリアム:「さて・・・あのうるさいのを助けてやるか」
クト:お疲れ様です!
アン:それぞれ1回は触れますね
ミリアム:だな
アン:ノーマルボガード不労倒したから
アン:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
アン:6です
uni(GM):30Gの武器ですね
リリィ:じゃあ、ありがたくトルーパー振ろうかな
リリィ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
uni(GM):150Gの意匠を凝らした武器です
ミリアム:んじゃゴブリンあたりを振っておくか
リリィ:8…
uni(GM):あとゴブリン2匹とかけらですね、どんどんどうぞー
ミリアム:2d6 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9
クト:ゴブリンにしときます
ミリアム:ちょっと頑張った
クト:2d6 はぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[6,1] → 7
uni(GM):ゴブリン武器30Gが2ヶ
uni(GM):計240Gですね
クト:なんかほぼ毎回1の数字が見える……
uni(GM):かけらはー…3つなので、さしあたって前衛3人で1個ずつお願いします
アン:あれふってい兄人いるのでは?
uni(GM):ああ、じゃあサロルさん纏め振りでもいいですよー
サロル:はい
サロル:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
アン:あと1Dですね
サロル:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
サロル:13です
uni(GM):と、途中までの勢いが…w 名誉点13獲得ですね
アン:いい感じ
ミリアム:極端な出目だな・・・w
uni(GM):では、場面切り替えまして蛮族のねぐら。すっかり平和は取り戻しました
uni(GM):目の前にはイモムシ系女子が1個転がっているのみです。さて、どうしますか?
クト:このまま連れて行きます?
アン:運ぶのは楽そうですがw
ミリアム:流石に解いてやろうよw
アン:さすがにとくかなw
ミリアム:「お前がキリーか?」一応確認
サロル:「(やっぱり二刀流って難しいです?)」
キリー:「名前ばれてるッス!何者っす!?」
ミリアム:「・・・多分この反応で偽物ってこたぁないか」
クト:「あなたのお連れさんがかんかんですよ?」
キリー:「…えーと」
キリー:「す、スヤァ…」
ミリアム:「お前を助けに来た冒険者だ。存分に感謝していいぞ」
uni(GM):タヌキ寝入りきめこみました
リリィ:「…こほん、あなたを探しにきた者ですよ」取り乱したのをなかったことにして
ミリアム:「・・・こいつ置いていくか?」
サロル:「シアさんに依頼されてあなたを探していたんです!」
クト:「妖精さんにロープを燃やしてもらいましょうか?」
キリー:「わーん、燃やすのは待つッス!人道に反するッス!」
アン:ミラにしっぽ踏んでもらおうかなw
ミリアム:「仕方ねぇな」普通に縄を解きましょう
uni(GM):この扱いの悪さ…一体彼女が何をしたと(
クト:仕事サボった
リリィ:のんきに寝てた
uni(GM):ではスタンと立ち上がって皆に改めて御礼を言うですよ
ミリアム:感謝の意が足りない
キリー:「いやぁ、色々怖い目は見たけど助かったッス。まさかこんなことになるとは、レーゼルドーンこえぇっすね」
サロル:「でもご無事でなによりでした」
リリィ:「本当に反省してる?」オコ
クト:「場所に限らず気を緩め過ぎですよ?」
ミリアム:「ほれ、これお前のだろ?」と道中拾った鞄を出してやろう
クト:そうだった
キリー:「わぁ、ありがとうッス!流石に手ぶらじゃ帰れないッスからね」受け取り
クト:中身もそのままあげるよ
キリー:「ともかく心配はかけちゃったみたいだし、反省もちゃんとするッスよ。こんなのはもうこりごりッス」
ミリアム:「ま、お前が遭難してくれたおかげで俺の天才ぶりを証明できる機会が巡ってきたわけだがな」わはは
uni(GM):という感じです。あとは帰ろうと思えばパっと帰れますが…どうします?
アン:帰りましょう。無事も伝えないと
クト:帰ろうか
リリィ:帰りましょう
サロル:帰りましょ
ミリアム:んじゃ帰還!
uni(GM):はーい、では帰路につくとしましょうか。アン以外は徒歩ですねと
アン:あわせと降りて歩きますよ
ミリアム:「ぐあー!歩くの忘れてたー!」
uni(GM):一応みなさん水浸しのままの行軍なので、生命力抵抗判定目標9でお願いします
ミリアム:あ、風邪ひくかもとか言ってたな
アン:2d6+3+2 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 5[1,4]+3+2 → 10
リリィ:2d6+3+2 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 5[4,1]+3+2 → 10
サロル:2d6+3+2
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[1,6]+3+2 → 12
ミリアム:2d6+2+3 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 6[5,1]+2+3 → 11
クト:2d6+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[3,2]+3 → 8
クト:知ってた
uni(GM):あ、一人風引いた
ミリアム:クト・・・w
リリィ:看病しなければ
uni(GM):じゃあこのままエンディングまで鼻ズルでよろしくお願いします
クト:か、風邪にうなされて記憶を少し思い出すっていうフラグだし!
uni(GM):なんだってー!?
アン:クトサン体調悪そうならミラにのせてあげようkな
uni(GM):おお、優しい人がいた
クト:虚ろな顔で笑ってるからきっとわかりづらいっすよ?
アン:「うなされながら、二にかつぶやいている」伏線と信じて拾ってみるw
ミリアム:「・・・下手に馬に乗せると落馬しそうじゃないか?」苦笑い
サロル:「だ、大丈夫ですかクトさん・・・」
uni(GM):まー目に見えてくしゃみとかしてるでしょうし、気配り好きなアンなら気付くかなぁと
リリィ:「まぁ、このまま歩かせるよりはいいでしょう」
クト:「ヘクチッ。あらあら?、あなたは誰ですか??」幻に向かって話しかけてる
ミリアム:「いかん、これは深刻にやばいぞ・・・」
アン:岐路急ごう
ミリアム:キュアディジーズは5レベルか・・・先は長いな・・・w
リリィ:「ミリアム、病気に効く魔法とか仕えないの?」
リリィ:
uni(GM):では少々早足気味に帰路に着きました
uni(GM):場面切り替えますね、市庁舎ロビーです
uni(GM):ロビーには小包をもったシアの姿があります。
uni(GM):シアは貴方たちの中にキリーの姿を見つけると、満面の笑顔で駆け寄ってきてお礼を言います。
ミリアム:「天才の俺がもう少し天才になったら直してやれるな」
シア:「急な依頼でしたのに、無事連れ戻してくれてありがとう!貴方たちに頼んで本当に良かったわ」
シア:「そうそう、お礼のことなんだけども…こんなものでよかったかしら?」
サロル:「い、いえ騎士として当然のことをしただけです!」
ミリアム:「はっはっは、褒めてくれ、どんどん褒めてくれ」ふんぞり返り
uni(GM):といって、大小様々な魔晶石を机の上に広げます。全部で50P相当あります。
アン:「蛮族においしくいただけれそうなところでした。あぶなかったです」とかくかくしかじか説明
クト:「あらあら?、大丈夫ですよ?? 眼帯のお兄さん」夢の中の人は眼帯してるみたいです
uni(GM):一人だけ旅立っちゃってる…!?
ミリアム:「なんだこれ?」魔晶石を知らない田舎者
シア:「そんなことが…なんていうかその、本当にごめんなさいね」
キリー:「…ッス」縮こまってます
ミリアム:「まー、大事がなくて良かったんじゃねぇか?」
リリィ:「本人は、反省してるみたいですから」
ミリアム:「まぁ次の依頼は捜索じゃなくて護衛にするといいぜ」はっはっは
アン:「ですね。間に合ってよかったです
シア:「そうねぇ…とりあえず本人にはあとでみっちりお話しておくとします」
シア:「今回はキリー…というか皆さんには災難だったけど、私としては親切な冒険者さんたちとお知り合いになれて幸運だったわ」
シア:「これからも色々お願いすることはあると思うけど、良かったらまた助けてくださいね」
サロル:「助けられて本当に良かったです、また何か困ったことがあったらお力になります」
ミリアム:「はっはっは、任せろ任せろ!俺ぁ天才だからな!」
アン:「町の人は家族!いつでもどうぞです!」
クト:「いつでもどうぞ?」シアさんと逆の方向向いてます
リリィ:「こちらこそ、その時は任せてください」
uni(GM):クトさぁーん!?
リリィ:「クトさん、こっちこっち」
ミリアム:「とりあえずクトを寝かせるか。こりゃ重症だ」
uni(GM):それでは、にっこりと笑ってシアは皆さんに改めて礼をします
シア:「それじゃ、またご縁がありますように!」
uni(GM):そう言って、ご満悦といった様子のシアは、ビビリ顔のキリーを連れて、市庁舎を去っていきました。
uni(GM):ということで、シナリオ 「うちのXXしりませんか?」 以上で終幕となります
ミリアム:「・・・しかしあれだよな。キリーを一人で行かせたシアにも責任あんじゃねぇのか?」と聞こえないように
uni(GM):…とその前にもうちょっとシーンがあるんでしたっけ
ミリアム:はーい、お疲れさまでしたーw
ミリアム:おお?
uni(GM):んーとですね、その後しばし歓談しているところ、一人の来客があります
uni(GM):ここらじゃ少し珍しい褐色エルフの冒険者ですね。何度かこのロビーで見たことのある人もいるかもしれません
クト:暫くしてるなら、クトはきっともう寝てる
uni(GM):彼女は皆と目があうと、ちょっと困り顔で相談ごとを話しかけてきます
uni(GM):「…ね、無いと思うけど、ゴブリン飼ってた人っていないかな?なんか妙に懐かれちゃってさ」
uni(GM):以上、追加エピソードでした
ミリアム:「・・・さー、覚えがないな」知らんぷり
アン:伏線かな?
サロル:「ゴ、ゴブリンですか・・・?」
ミリアム:あのゴブリンかw
リリィ:「ゴブリン?知らないわね」
リリィ:回収w
クト:「スー、スー」
アン:あのゴブリンなら私たちのそばには暮らしたくないだろうなw
ミリアム:うなされそうだなw
uni(GM):(´・ω・)そのうちでくわすこともあるかもしれません
uni(GM):では改めまして、コレにて終幕!お疲れ様でしたー!
リリィ:お?w
サロル:ベリルさんに下僕その1がw
ミリアム:お疲れさまでしたーw
リリィ:おつかれさまですー
クト:お疲れ様ですた!
サロル:おつかれさまでしたー!
uni(GM):報酬と経験値の方はまたログ確認してコメント欄で報告させて頂きますね
ミリアム:はーい
クト:らじゃ
uni(GM):折角なので成長だけでも振っていって下さいな
アン:成長も降りますね
ミリアム:了解です
アン:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[5,6] → 11
リリィ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
クト:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
サロル:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
アン:精神
ミリアム:知力知力知力(念
ミリアム:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
uni(GM):おお
ミリアム:よっしゃ!
リリィ:筋力
クト:知力でいいか
ミリアム:知力にしとくぜ
サロル:敏捷で
ミリアム:これで知力15w
リリィ:筋力24だw
ミリアム:すげぇw
uni(GM):また彼女の破壊力が上がってしまうのか…っ
リリィ:あー…どんどん脳筋に…
ミリアム:前衛の火力すごかったですもんねーw
uni(GM):ゴブリン戦はもう唖然とするしかなかったです
uni(GM):っと、録画とめときますねー

報酬と経験点

  • 経験点:1200点 内訳…1000点+(ゴブリン2×6+ボガード3+ボガトル5)×10
  • 報酬 :1086G 内訳…(シア報酬5000+1戦目100+2戦目240+救命草30×3)÷5
  • 名誉点:12点