アンファング第4話 「井戸の底に潜む影」GM:ごん太ん レポート

アンファング第4話 「井戸の底に潜む影」GM:ごん太ん レポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』「井戸を掘ったら、変な洞窟にぶち当たっちまっただよ。奥から変な声も聞こえるし、ちょっくら見てきてくんろ」

とまぁ、そんな依頼が市長のべス経由で君たちへとやってきた。
なんでも井戸を掘っていたら地下に広がっていた洞窟にぶち当たってしまったらしい。
しかも奥からは獣やら蛮族やら怖い唸り声が聞こえてきたし……。
ちょっと奥へと潜って様子を見てきてほしい。後、可能なら危険の排除もお願い。
そんなわけで、君たちは装備を整え、井戸を降りていくのであった。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 「井戸の底に潜む影」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催期間 2016年7月25日21:00分~(プレイ時間 3時間予定、終わらなかった場合は伝助で調整し続きを遊びます)
  • 募集締め切り 2016年7月21日23:00
  • GM ごん太ん
  • 人数 抽選/選考で3~5名

ちょっとしたダンジョンものとなります。

戦闘は簡易戦闘を使用します。

また選考の際は、初参加者を優先します。

抽選方法の案内

 今回は初参加者の方を優先的に選考いたします。
その後、それ以外の参加者の方を参加経験の少ない順に選考いたします。
選考後、こちらで順番を案内しますのでその順に使用するPCを選んでいただきます。

主催コメント

アンファングは、オンラインセッションTRPG倶楽部の企画として開催しているSW2.0のキャンペーンです。
こちらをご確認しご参加ください。

最後に

久しぶりのSW2.0のGMなので至らない点があると思いますが、どうぞお許しください。
参加希望待っています。

リプレイ

GM(ごん太ん:では、揃ったようなので始めましょう  よろしくお願いします
シャル:よろしくお願いしますー
フレッド:よろしくお願いします
アン:お願いします
どどんとふ:「GM(ごん太ん」が録画を開始しました。
GM(ごん太ん:現在、みなさんはすでに依頼を受け件の井戸へと降り立ったところです
GM(ごん太ん:報酬は基本500G 危険があった場合は別途追加報酬を約束してくれました
アン:馬は札貼って直しておきます
シャル:同じく
GM(ごん太ん:同時に、洞窟内は灯りがない事が予測されるのでたいまつ6本を支給されます
アン:ありがとうございます。照らしながら進みましょう
Chara:「いかにも何かいそう、って感じじゃないか。」君の悪いクリーピースマイルを浮かべて 周辺を見渡しながら進みます
GM(ごん太ん:井戸は全員で降りたっても窮屈さは感じませんが
アン:戦闘はスカウト高いフレッドさんかな?
GM(ごん太ん:パーソナルスペースという言葉をかなぐり捨てるレベルでの狭さは感じます
フレッド:ではたいまつを持って先頭に立ちます
Chara:じゃ、危機感知高めな私は後ろに
アン:入れ替わって先頭に立てるようにそのあとに続きます
シャル:「さすがに狭いな……」馬に乗ってるし
GM(ごん太ん:井戸の端には大きめな穴が開き、そこから洞窟へと進めますね
GM(ごん太ん:馬に乗ってるのかw
シャル:まあ乗る必要ほとんどないのだけど(探索がお仕事
GM(ごん太ん:まぁ、くぐる必要はありますが馬が通るには十分な広さがありますね
アン:私は戦闘目絵に乗りますね。トップなどで馬にダメとか怖いのでw
GM(ごん太ん:では、洞窟に入るでOKですか?
Chara:オッケー
アン:アンファングをよくする依頼は受ける主義
GM(ごん太ん:では、洞窟に入りますと中はまっくらで松明の灯りの外は何も見えません
GM(ごん太ん:近くに水脈があるせいか、壁は湿っており、足元にも小さな水たまりがいくつもあります
Chara:暗視もちですが、現状光の範囲外にもこれといって目立つものはないです?
GM(ごん太ん:どうやらここは、地下水脈によって長年かけて削られた自然発生の洞窟のようです
アン:おー便利
フレッド:入る際に天井が崩れるような脆い洞窟でないかだけ確認しておきます
シャル:天然のものならレンジャーでも探索できるかな
GM(ごん太ん:この洞窟内では、なんらかの原因により転倒した場合持っている松明やランタン、ついている火の類は消えるとします
GM(ごん太ん:隕石でも落とさない限り大丈夫でしょう
シャル:ヴァルキリー、転倒しない
アン:なら魔法のヒカリもあったほうがいいのかな
Chara:hm 確かに
Chara:じゃあ先頭に立つ・・・といっても前衛がアンだけのようですし、アンの武器にライトでもかけておきますか
Chara:2d+2+4 「いつ火元が消えてもおかしくないね。光源を増やそう」コロコロ 9
アン:戦闘は私ではないですね。フレッドさん
Chara:あぶねw
アン:うしろから照らしてもいいなら歓迎
ティム:一応光源出せるけど、戦闘になると光源なくなりますね
Chara:うおっとぉ?じゃあ、フレッドの弓にでもかけておきますです
GM(ごん太ん:光源が半径10mですし、遠く離れない限り問題ないでしょう>アン
アン:なら私の槍の先にでも
GM(ごん太ん:で、カーラ 暗視で周囲を見回すと、壁にはカサカサと動き回る虫が何匹か見えますね
Chara:「ま、これだけ光が増えても、闇を多く照らせないのは考え物か。・・・・・・」虫を見て何か残念そうな顔
シャル:「なにやら嫌な感じな足音が……」
Chara:「いるのは虫だけだね。何の足しにもならない」
Chara:「Hm ならキミの場合 壁に手をつけて歩くのは懸命じゃないね」
フレッド:「虫がいるのか。近くに蛮族や獣がいたら知らせてもらうぜ」
アン:グラランぽいセリフでいいですね
GM(ごん太ん:虫「弱肉強食、げせぬ」
フレッド:そういえば種族特徴だったと思いまして
Chara:「Hmmm…虫の知らせか。実に便利じゃないか。・・・・・・でも、意味のある返答は受け取れなかった。そんなところかな。」
アン:光源も用意できたしすすみますか
Chara:「ちぐはぐな会話じゃ誰も幸せにもなれないし、新しい発見でも探そう。幸い奥は深そうだ。」洞穴の奥を見据えて
GM(ごん太ん:では、先へと進みますとY字に別れた道が見えます
フレッド:「ダメか。まぁあんたも達者でな」と虫に言って奥に行きます
Chara:「随分とまあわかり易いね。・・・・・・」
Chara:分かれ道のそれぞれの奥を見据えて見ます

ナメクジ襲撃

GM(ごん太ん:と、ここで全員危険感知をどうぞ
Chara:コロコロ 17
フレッド:2d+5 足跡・聞き耳・感知・探索・地図・天候・鑑定 コロコロ 10
Chara:*Great
アン:危険感知 コロコロ 11
シャル:探索指令:危険感知 コロコロ 13
ティム:危険感知 コロコロ 9
GM(ごん太ん:では、全員とっさに天井から落ちてきたぬめぬめした生き物に気が付けました
Chara:「・・・・・・」無言で安全地帯へさささとバック
アン:「みんなさがって!」前に出ますね
フレッド:「なんだこいつ!」下がって弩を構えます たいまつは落とします
アン:馬は準備できないですよねw
Chara:「・・・さて、キミはどれくらいかな?」笑顔を浮かべて、ナイフを構える
アン:あっ簡易戦闘タイルおきましょうか?
GM(ごん太ん:生き物は「ギチギチ」といった鳴き声を発し、君たちへと襲い掛かる気満々ですよ
アン:ますでもいいですが
シャル:「な、なんだ?」
GM(ごん太ん:あ、お願いします
GM(ごん太ん:だが、生き物は紳士なので押しかかる前に魔物知識をする余裕はあたえましょう
アン:マスク使ってますか?枠内には置けませんでした
フレッド:まるで変身する時間を待ってくれる悪役のようだ
アン:タイル起きました
フレッド:平目は振っても良いでしょうか?
GM(ごん太ん:どうぞ
Chara:配置よし、判定は1回かな
GM(ごん太ん:ありがとうございます
GM(ごん太ん:1匹なので1回ですね
Chara:魔物知識 コロコロ12
フレッド:ヒラメ コロコロ 7
シャル:魔物知識 コロコロ 11
アン:コロコロ 11
ティム:魔物知識判定 コロコロ 15
アン:弱点は抜けないライダーw
Chara:+1+3じゃねえ、+4だから、達成地13
GM(ごん太ん:はい、敵はジャイアントスラッグ ルルブ2の266Pです
GM(ごん太ん:ティムが6ゾロったので弱点までわかりますね でっかいナメクジです
Chara:「・・・・・・ただのナメクジか。」
フレッド:「ナメクジなのか・・・?よくわからないぜ」
ティム:「……ナメクジですね」
アン:先制値がすごいなw
Chara:「的がでかいだけのうすのろ。まぁ、邪魔なだけだ。
シャル:「塩があればいいのだが……」百キロ単位で必要
GM(ごん太ん:ナメクジ「弱肉強食の頂点だゴルァ!」
アン:「槍が刺さる相手なら!」
GM(ごん太ん:そんなわけで戦闘ざます 先制判定をどうぞ  なお、3以上で先制とれますw
Chara:2d+1+3 コロコロ 13
フレッド:先制 コロコロ 17
アン:先制 コロコロ 9
ティム:ヒラメ コロコロ 5
Chara:「これに遅れをとるほうがむしろ難しいな」
フレッド:「まぁナメクジだしなぁ」
GM(ごん太ん:ですねw  PCたちの先行となります
Chara:私は一番最後にー
GM(ごん太ん:ブラックさラディンはどうしてます?
アン:魔法から行きます?私から行きます?
アン:さしておこうかな
Chara:<mp消費思いし、まぁ削りきれなかったら止めをさす方向性
アン:GM槍で攻撃
シャル:うーん、ひとまず馬は待機させます
アン:アールシェピース両手命中 コロコロ 13
アン:13です
GM(ごん太ん:はい、どうぞ  固定値を使いますので8以上で命中です
アン:アールシェピース両手ダメージ コロコロ 11
アン:11です
アン:12だ+8だ
アン:習熟があった。パレット直そう
GM(ごん太ん:はい  ぶちゅり、と刺さりました
フレッド:では術師の方が後から動くのであればお先に撃ちますかね
アン:終了
フレッド:動いても大丈夫でしょうか
GM(ごん太ん:どうぞ
アン:譲り合いになるので自分の行動の予定は書きましょうか
フレッド:では補助動作で矢をつがえて攻撃します
フレッド:命中 コロコロ 13
GM(ごん太ん:命中
フレッド:ライトクロスボウ コロコロ 10
フレッド:防護2ですので8点かな
GM(ごん太ん:はい
フレッド:終了です
GM(ごん太ん:では、矢がぶちゅり、と刺さりました
ティム:では、動きましょうか?
GM(ごん太ん:どうぞ
ティム:スラッグにファイアボルトを行使
ティム:MP-3消費
ティム:魔法行使 コロコロ 14
GM(ごん太ん:精神抵抗11なので抵抗を突破しました
アン:いい魔力
ティム:威力表 コロコロ 1回転 → 17
アン:おーまわった
シャル:おおー
フレッド:お 回りましたね
GM(ごん太ん:おー
ティム:弱点入ってないので19点です
アン:いいだめ
Chara:「よく燃えるね 当然だけど」
GM(ごん太ん:では、ぬちゅりぼーと燃え上がりました
ティム:行動終了です
GM(ごん太ん:お次の方どうぞ
Chara:「・・・・・・」んでは、エネルギーボルトを行使 空中にナイフで陣を描いて詠唱 mp-5
Chara:行使判定 陣にナイフを振り下ろす コロコロ 11
GM(ごん太ん:抵抗突破しました
Chara:ナイフの軌道を描いた純エネルギーの塊がぶつかる コロコロ 1回転 → 15
アン:まわるしw
GM(ごん太ん:なんでみんなそんなに出目がいいのw
Chara:「・・・いいね」
シャル:おおー
GM(ごん太ん:ちなみにダメージは?
フレッド:ぐるんぐるんですね
Chara:と、弱点入れてないから17っすね
ティム:ぐるぐる
GM(ごん太ん:まぁ、聞くまでもなく倒れました
GM(ごん太ん:2d6 コロコロ 12
GM(ごん太ん:a,
ティム:ふぁw
Chara:なん・・・!?
GM(ごん太ん:生きてる
GM(ごん太ん:ナメクジ「げせぬ」きゅー
Chara:「・・・・・・これは、想定外だな。実に面白い。」
フレッド:すごい・・・ナメクジの生命力
ティム:「生命力半端ないですね……」
フレッド:「あいつタフだなぁー」
GM(ごん太ん:止めを刺すならどうぞ
シャル:「あれだけの攻撃をくらって……」ふむふむ
Chara:ん、動けないのか
ティム:こっち全員動いたね
GM(ごん太ん:いえ
GM(ごん太ん:HP0なのでそもそも気絶ですね 生死判定には成功しましたが
Chara:んじゃ、てってこと近寄ってナイフを振り下ろしま
ティム:HP1のこりだよ?
GM(ごん太ん:1か まぁ、気絶です
Chara:ルール上は生死判定に自動成功した場合hpが1のこって立ち尽くす、とある
Chara:まぁ、気絶扱いというならナイフを無遠慮に振り下ろしま
シャル:立ち往生するでかいナメクジ(まだ往生してない
フレッド:気絶したなら「先に進もうぜ、そいつはもういいだろ」と言って止めよう
GM(ごん太ん:では、ぐちゃりと気絶しましたね
GM(ごん太ん:気絶じゃない 死亡
GM(ごん太ん:止めるなら死にません
フレッド:間に合わなかったか・・・
GM(ごん太ん:どうします?
Chara:「・・・・・・Hm. その選択、君が公開する結果にならなければいいが。」静止されれば止まってナイフをしまう
Chara:後悔
アン:街の人襲うかもだし殺していいかなと
アン:一般人には十分脅威
ティム:ですね、大量発生したら厄介だし
ティム:増殖して
シャル:「まあ、村を破壊したという事例もあるからな……」
アン:「魔物の巣になっているんですかね。気を付けて進みましょうね」
フレッド:フレッド的には命奪うのはあまり好きじゃない感じなので
アン:戦利品は止めの方でいいかと
ティム:「そうですね、何がいるかわかりませんし……」
フレッド:強引にやってしまうならトドメ刺すのを見ていますよ
Chara:「・・・・・・でもまあ、洞穴にいるものを排除するのも、依頼の内。・・・それを優先するさ。」すぱっと息の根を立つ
GM(ごん太ん:では、ぶちゅりと死亡しました
Chara:「・・・・・・さて、と。」骸に踵を返して、分かれ道のそれぞれの奥のほうを見据えます
フレッド:「そうか・・・どうしても命を奪わなきゃならないんだな・・・」と少し悲しげに言って見ています
Chara:(・・・・・・まぁ、私はそれを”やらなければならない”から・・・やるだけなんだけど)
フレッド:「そうだな、気を取り直して行こうぜ」と言って獣の足跡でもないか探してみたいです
GM(ごん太ん:では、先に戦利品を振ってしまいましょう
Chara:んじゃ、さくっとふりま 補正もないし
Chara:2d コロコロ 8
GM(ごん太ん:粘液(20G)
GM(ごん太ん:共有メモにドロップ書いておきますね

分かれ道を右へ

GM(ごん太ん:では、足跡ですね 判定をどうぞ
Chara:「・・・・・・潤滑液か。」
フレッド:足跡・聞き耳・感知・探索・地図・天候・鑑定 コロコロ 12
アン足跡追跡コロコロ → 11
Chara:では、私も探索をば スカ知力 コロコロ→ 11
シャル:探索指令:足跡追跡 コロコロ → 7
GM(ごん太ん:10以上の人は、右側からナメクジの這った後を見つけました
ティム:追跡 コロコロ → 11
アン:「こちらからきたようですね」道はどう進んでいるのすか?
Chara:「・・・・・・」
Chara:「・・・・・・こっちか。」すごくいい笑顔
シャル:「そ、そっちだったか……」ブラックサラディンは左側を見てる
GM(ごん太ん:道は左と右に別れるY字ですね
フレッド:「右からナメクジが来ているのか・・・どうする?こっちにするか?」
Chara:「勿論。・・・・・・でも、念のため・・・」
アン:「うしろから襲われるのも嫌だし来たほう調べるのもいいかもですね」
Chara:「あっちに行く前に、こっちにけん制しておこうか。」その辺の石ころを拾ってライトをかけて右側の道の奥めがけて思いっきり投擲してみたいです
Chara:いや、左(
GM(ごん太ん:では、まずは発動判定をどうぞ
フレッド:「石?そんなもんでどうするんだ?」不思議そうに見ています
Chara:「なにかいるなら、光を見て反応しない生き物はいないからね・・・」
Chara:行使 コロコロ  → 15
Chara:「・・・・・・ていっ。」ぴかっと光り始めた石を左側の道へ全力投石
GM(ごん太ん:では、かこーんかk??んと壁にぶつかり跳ね返ると
GM(ごん太ん:十数mいった先で、右に向かってカーブを描いているのが見えます
GM(ごん太ん:壁の様子からして、どうやら下り坂のようです
Chara:「・・・・・・ありゃ。」
Chara:「・・・なるほど。そういう道だったか。」
シャル:「……下り坂か?」
Chara:「だとすると・・・よし、奥へ行ってみよう」
フレッド:「うぉ、あんた何やったのかわかないけどすげーな」感心していよう
Chara:と、右の道を見据え
GM(ごん太ん:では、右に進むでよろしいですか?
Chara:「あの石の光に気を取られて、獲物がわんさかデコイに集まってるかもしれない」
Chara:「それを後ろから僕らが一掃しようじゃないか」
Chara:オッケー
フレッド:「へぇ、サクセン?ってやつだな なんかそういうのかっこいいな」って言って右に進むならついていきます
GM(ごん太ん:では、右に進むとしばらくして、水の流れる音が聞こえます どうやら近くに水脈があるようです
シャル:「水源か……」
アン:むしろスカウトですし先頭でw
フレッド:「まぁ井戸だしなぁ」
フレッド:ホントだ 慌てて先頭に立ちますw
GM(ごん太ん:進むと、その先は土がえぐれ、水脈の上にかかった橋のような道になります   気を付けて通れば、人と馬が並んで通れるぐらいには感情そうです
GM(ごん太ん:頑丈
GM(ごん太ん:どうやらその先で行き止まりのようですね
Chara:「・・・変だな。あの石はどこにつながってたんだろう・・・?」周りを見渡して
シャル:「ふむ、行き止まりか……」
フレッド:「左とは繋がってなかったのか? もう少し光る石を探してみようぜ」
ティム:「ここで終わりのようですね……こっちは」
Chara:「でも、わざわざあの下り坂を滑って進むのは懸命じゃない。もう少し探ってみよう。」と、とりあえず危なくない範囲で周辺探索
GM(ごん太ん:では、何か探すのなら捜索判定をどうぞ
アン:探索はどういう手順で進めますか
アン:探索 コロコロ → 11
フレッド:2d+5 足跡・聞き耳・感知・探索・地図・天候・鑑定 コロコロ → 12
Chara:2d+1+4 コロコロ → 15
シャル:2d6+3 探索指令:探索 コロコロ → 10
GM(ごん太ん:10以上に人は、壁に何本かのキノコをみつけました
ティム:2d 洞窟内のためレン探索不可
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9
シャル:「ん……茸か……うかつには手出しできないな」
Chara:「・・・Hm」 軽く見識して見ますか、キノコに
フレッド:「石はないみたいだが、湿気でキノコが生えてやがる」
GM(ごん太ん:あぁ、自然の洞窟なのでレンジャー技能は使えますよ
アン:セージの方きのこしらべれられます?
GM(ごん太ん:では、見識判定をどうぞ
フレッド:キノコは植物なのかな?>種族特徴
Chara:2d+1+4 見識判定 キノココロコロ → 14
ティム:2d+1+3 セージ+知力 コロコロ→ 9
GM(ごん太ん:じゃあ、カーラは
GM(ごん太ん:これは噂に聞くこの辺一体で有名なお酒のお供、珍味ウマイダケだと気付きます
GM(ごん太ん:持って帰れば1本20ガメルで買い取ってもらえるでしょう
Chara:「・・・・・・へえ、売ればお金になりそうだね。」と、解説しつつ
GM(ごん太ん:何本とれたかは、先ほどの探索判定で10以上を出した人は1d6を振ってください
Chara:「しかし、見つかったのはキノコだけか。・・・あのナメクジの後といい、どこかに何かあると思ったんだけどなあ」
Chara:1d コロコロ → 4
フレッド:1d コロコロ → 2
アン:1d6  → 5
シャル:1d6 コロコロ → 1
GM(ごん太ん:全部で12本見つかりました  それ以上は、かじられた後があったり(ナメクジにや他の虫に)
GM(ごん太ん:似たような毒キノコ「マズイダケ」だったりして見つかりませんでした
シャル:「見た目だけでは判断がつかないな……」見比べつつ
Chara:「・・・・・・ナメクジがかじってる?・・・・・・なるほど、ここは奴らのえさの縄張りかな」
フレッド:「依頼主は獣や蛮族の唸り声がしたって言ってたけどどこにもいねえなー お、これも食べれそうじゃないか」マズイダケもとりつつ
Chara:「しかし、本当に何も見つからなかったね。後戻りして、あの下り坂に気をつけてもう片方に進んでみようか」
GM(ごん太ん:では、戻って左に進みます?
Chara:イェス
アン:ですね
フレッド:どぞどぞ
ティム:おk

分かれ道を左へ

GM(ごん太ん:では、さきほどカーラが石を投げたあたりへ移動する途中
GM(ごん太ん:石を投げたところで、何か大きな物音が聞こえます
GM(ごん太ん:蛮族語が解る人がいれば「なんだべさ、これは?」
GM(ごん太ん:「光る石なんてけったいな」「めずらしいな、リーダーに見せていくべ」なんてしゃべってるのが聞こえますね
アン:蛮俗語わからない
フレッド:「おお、何言ってるかわからんが唸っているぞ」言葉はわからないけどちょっとワクワクしてます
シャル:「何か話しているのは分かるが、何を話しているのかわからないな……」
Chara:「・・・・・・。」キャラシーにセージの追加言語とってなかった( 蛮族語会話のつもりではありましたが
GM(ごん太ん:はい、いいですよ
ティム:「光る石が蛮族に回収されたかもしれない」話して内容をみんなに共有
フレッド:光る石は見えてます?
ティム:蛮族語分かちます
GM(ごん太ん:灯りは見えてますが、持ち主は壁が邪魔で見えませんね
Chara:「・・・・・・でも、連中の気をひきつけたね。リーダーのほうにいっているってことは、今この先にいる警備が手薄になっている
Chara:「数が少ないうちに仕留めてしまうか、だね。時間をかけるとアレが僕の魔法によるものであることがばれるだろう。」
ティム:「親玉はいるってことだな……」
フレッド:残念 矢で奇襲できませんか・・・
Chara:「そうなると・・・まぁ、数を上げて血眼になって探しにかかる。今のうちに仕掛けるが賢明だとは思うが」
GM(ごん太ん:ところで、誰か金属鎧きてたりしますか?
Chara:<着れるわけがないね
アン:非金属でsu.
フレッド:NO
ティム:NO
GM(ごん太ん:ならば、向こうも気づきませんね
シャル:金属鎧です(制限ないプリーストだし
GM(ごん太ん:あ、いた
GM(ごん太ん:じゃあ、シャルの歩く音に気が付いたのか
GM(ごん太ん:石を持った連中は、驚いて逃げ出そうとします
Chara:「・・・・・・・・・」
シャル:「お、隠密行動は苦手なんだ……」
GM(ごん太ん:「あひょっ!?」「なんかいるべなんかいるべ!」
Chara:「まぁ、そうなるよね。急ごう。」
フレッド:「にげちまったな 足跡はあるだろうし行こうぜ」
GM(ごん太ん:で、「うげっ!」ドスン「あひょっ!」と転がる音が聞こえ、走り去っていく音が聞こえてきました
ティム:蛮族たちって視認できます?
GM(ごん太ん:射線は通っていませんね  曲がり角で
Chara:とりあえず曲がり道を進んで生きたいと思いますー
Chara:行きたい(
アン:退治が依頼ですしね
アン:少し時間があるなら馬に乗っておこうかな
GM(ごん太ん:どうぞ
アン:「ミラ出番よ」
アン:のってからおいかけます。みんなと足並みはそろえます
GM(ごん太ん:はい
GM(ごん太ん:では、曲がり角 少し先が緩やかな斜面となっており、下へと続いています
GM(ごん太ん:判定が必要ないぐらい、周囲は足跡まみれで足跡はそのまま奥へと続いています
Chara:「・・・結構な数だね。」にっこにこ
GM(ごん太ん:もし、斜面を下りる場合は、転ばないように冒険者レベル+敏捷Bで判定が必要になります
Chara:と、そのまま降りて進みまー
GM(ごん太ん:金属鎧を着ている人は判定に-4されますのでお気を付けください
シャル:ひぇ
アン:2d6+6 コロコロ → 15
フレッド:最初の人がロープ持って降りて最後のひとに固定してもらって
フレッド:間に降りる人の判定にボーナスとかつけれませんかね・・・
GM(ごん太ん:目標値は9ですね、ちなみに
Chara:冒険敏捷 コロコロ → 12
ティム:深さどれくらいですか?《視認できる範囲で》
GM(ごん太ん:ふむ では、間の人にはボーナス+2としましょう
フレッド:では、最後に降りますかね・・・
GM(ごん太ん:5mほどですが、勾配が緩やかなため転んで滑って落ちても3mからの落下扱いにします
ティム:冒険者+敏捷  → 9
シャル:2d6+4-4 コロコロ → 10
フレッド:では最後に
フレッド:冒険+敏捷 コロコロ → 16
GM(ごん太ん:残念 誰も転ばず無事に降りることができました
GM(ごん太ん:あ
GM(ごん太ん:もし馬に乗らずに引いている人がいれば、馬の分も判定してください
GM(ごん太ん:判定は馬の2D+馬のレベルで
アン:のってました
GM(ごん太ん:ほい
シャル:「ま、まあ、転倒しても種族的に問題ないのだが」入り口から乗っております
GM(ごん太ん:では、全員無事に降りたところで先へと進みますか?
Chara:もち
フレッド:ろん
アン:まぁばれていますしね。あちらの体制が整わないうちに追いかけたいですが、罠だけは気を付けます
ティム:うい
Chara:「・・・というか、連中が浮き足立ってるうちにカタつけるが吉だね。」てってこと
GM(ごん太ん:では、先へ進みますと再び川の流れが聞こえてきます どうやら、先ほどの右側の川はここへと繋がっていたようです
GM(ごん太ん:そして、その先は浅瀬のようになっており、比較的川の流れも緩やかな場所にさしかかりました。道は川を渡った先へと続いています
Chara:「・・・・・・なるほどね。・・・・・・泳げないし、別の可能性を考えても仕方ないか。」
GM(ごん太ん:川は深くなくとも、腰までつかりますね
フレッド:「んー 泳いでると無防備だよな 先に飛び越えちまおうかな」跳躍では無理な距離ですかね
GM(ごん太ん:無理ですね
Chara:まぁエルフゆえ、流れが急じゃないならそのまますいすいすすみますべ(剣のかご:優しき水
アン:ありましたね。やさしい水
フレッド:さすがエルフ

水中の襲撃者

GM(ごん太ん:では、先頭であろうフレッドとアンが渡り始めたところで
GM(ごん太ん:全員、危険感知をどうぞ
Chara:2d+5 コロコロ → 11
アン:危険感知 コロコロ1 → 6
フレッド:2d+5 足跡・聞き耳・感知・探索・地図・天候・鑑定 コロコロ → 11
シャル:2d6+3 探索指令:危険感知 コロコロ → 9
ティム:2d+1+3 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[5,2]+1+3 → 11
GM(ごん太ん:10以上の人は気づきます 水の中にライトをかけた石をもった何かがいる!
Chara:「・・・・・・・まずっ。水に潜む魔物か!!」
ティム:「やばいですね…水中に何かいますね……」
シャル:「馬でも太ももくらいまで浸か……な、なんだ!?」
Chara:まぁ、別に行使判定にペナルティかかるわけじゃあないんで、そのまま戦闘体制
フレッド:「・・・ッ!!」引き返して弩を構えようとします
GM(ごん太ん:魔物は君たちが渡り始めると同時に水の中ら飛び出してきます その数、全部で4体
GM(ごん太ん:槍を持って川鎧を見につけた魚人1体、拳に布を巻いてファイティングポーズをとった魚人1体
GM(ごん太ん:弓を手にした魚人2体です それぞれ魔物知識判定どうぞ
Chara:2d+1+4 魔物知識 鎧、腰布、弓の順 #1 コロコロ → 9
Chara:2d+1+4 魔物知識 鎧、腰布、弓の順 #2 コロコロ → 10
Chara:2d+1+4 魔物知識 鎧、腰布、弓の順 #3 コロコロ → 11
フレッド:2d+2d+2d ヒラメ3回 コロコロ → 8[3,5]+10[6,4]+5[3,2] → 23
Chara:ひでえ(
フレッド:順番はカーラと同じで
シャル:2d6+3 魔物知識 鎧、腰布、弓の順 #1 コロコロ → 9
アン:そうかライダーも触れるのか
シャル:2d6+3 魔物知識 鎧、腰布、弓の順 #2 コロコロ → 8
シャル:2d6+3 魔物知識 鎧、腰布、弓の順 #3 コロコロ → 8
アン:2d+4 上の順でコロコロ → 8
アン:2d+4 コロコロ→ 16
アン:2d+4 コロコロ→ 10
ティム:デジャブ宣言で川鎧に適用します
ティム:布 コロコロ → 6
ティム:弓 コロコロ 13
GM(ごん太ん:川鎧  サハギン・アタッカー  特技:水中適応、牽制攻撃   土属性+3
拳   サハギン・グラップラー 特技:水中適応、追加攻撃、投げ攻撃
弓   サハギン・アーチャー  特技:水中適応、鷹の目、精密射撃、水鉄砲(対象に水をかける ダメージあり
ティム:14/16(ライダー)/13 かな?
GM(ごん太ん:あ、アーチャーの弱点は土+3ですね グラップラーだけ抜けなかった
GM(ごん太ん:彼らは、横暴な主人に反逆し、己を鍛え上げたサハギンのちょっとした強化モンスターです
GM(ごん太ん:知能:サハギンよりマシ!
GM(ごん太ん:彼らは蛮族語で「ニンゲン! ナゼココニキタ!」「ニンゲン、タオス!」などと叫びますね  あと、アーチャーたちは痛そうにお尻をさすってます
Chara:「なぜって?」蛮族語で
ティム:鷹の目が厄介だな……
Chara:「・・・・・・決まってる。そうしなければならないから」ちゃきとナイフを
ティム:あ、転けたのか(弓の奴らw
GM(ごん太ん:ですです なので、3m落下分のダメージはきっちり受けてます
ティム:「こっちも依頼なんだ……」
Chara:精神抵抗の値はそれぞれどうなってますかね
GM(ごん太ん:アタッカーが生命/精神で 5/3
グラップラーが 6/2  アーチャーが4/3
Chara:おっけー、いざとなればスリープで無力化も視野に入るね
アン:魔法は効きそう
GM(ごん太ん:では、戦闘に突入でよろしいでしょうか?  なお、アタッカーとグラップラーはそれぞれ欠片もちです
Chara:というかグラップラーは眠らせよう
シャル:なんとか魔力は上回ってるか……
フレッド:一応水中ではないですかね・・・?
ティム:グラこけさせてもいいけどね
アン:みんないろいろできるな。たのもしい
GM(ごん太ん:あぁ、前線と敵後方は水中扱いとなります
GM(ごん太ん:味方後方のみ、通常の地面となりますので
フレッド:なるほど 矢が減衰してしまう・・・
ティム:サバキンって2足歩行だよね?(確認)
GM(ごん太ん:ですよ
アン:了解です。私は濡れてしまう
GM(ごん太ん:アンは判定に-2の修正を受けますね
アン:うわ
フレッド:矢の威力と命中の修正はどのくらいかかりますでしょう?
アン:回復よろしくです
GM(ごん太ん:では、先制判定と行きましょうか こちらの最大値はグラップラーの11
Chara:むう、こりゃーさくっと頭数を減らさないとね
シャル:わかりましたー
Chara:2d+1+3 コロコロ → 12
GM(ごん太ん:特にかからなくていいですよ
フレッド:アンさんがんばってくださいー
アン:先制コロコロ → 13
フレッド:2d+6 先制 コロコロ → 15
ティム:2d コロコロ 2[1,1] → 2
シャル:2d6 先制
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
フレッド:すみません 一回目のほうで
ティム:おいしいですw
GM(ごん太ん:つ【!】>ティム
フレッド:50点!
GM(ごん太ん:では、先制をとりました
アン:GM簡易マップへ配置いいですか
Chara:「・・・・・・まずは眠ってもらおうか。」咲き動きますー
GM(ごん太ん:では、敵はこういう配置になります
アン:どうぞ
フレッド:どぞどぞー バフなどなければ次動きますー
Chara:グラップラーに【スリープ】 mp5
Chara:「・・・手数が多いね、君にはまず・・・」 コロコロ → 14
GM(ごん太ん:グラップラー抵抗コロコロ → 10
Chara:「ご退場願おうか」
ティム:先にアタッカー転ばそうか?
GM(ごん太ん:眠りました  「ZZZZゴポゴポゴポ……おぇ」
アン:流されていきそうだw
Chara:エンド 眠気を誘う催眠魔術は効き目抜群
フレッド:お、お願いします
アン:当てやすくなるのは大歓迎です
ティム:では、動きます
ティム:アタッカーにスネアを行使 MP-3
ティム:行使 コロコロ → 13
GM(ごん太ん:アーチャー抵抗 コロコロ → 12
GM(ごん太ん:訂正 アタッカーでしたか
ティム:ですです
GM(ごん太ん:どちらにせよ転びました すってんころりん! 「ぬぉ! ゴボゴボゴボゴ……おぇ」
ティム:「土の精霊達よ…相手を転ばしなさい!!」
ティム:エンド
フレッド:よし、では動かせていただきます
アン:先にどうぞ
フレッド:「二人ともすげえ!俺も負けてられねえな!」
フレッド:補助動作で矢をつがえてアタッカーに攻撃します
フレッド:2命中 コロコロ→ 12
GM(ごん太ん:アタッカー回避 コロコロ → 4
フレッド:kライトクロスボウコロコロ → 7
GM(ごん太ん:これぐらい
アン:私も追い打ち
フレッド:そういえば防護何点でしたかね・・・
GM(ごん太ん:3点ですね
フレッド:では4点与えて終了です
アン:キャッツアイつかっておこう
アン:ノーマルランスキャッツアイ込み  → 10
GM(ごん太ん:2d6+2-2 回避 コロコロ→ 7
GM(ごん太ん:命中しました
アン:こけててよかった
アン:ノーマルランスダメージコロコロ → 1回転 → 29
アン:ぶす
Chara:ぶふお
シャル:おおー
フレッド:おおー回りますね
アン:生きてます?
GM(ごん太ん:うわw  26点抜けた   「あべしっ!」  まだ生きてます
アン:馬にけらせますね
ミラ:2d6+6 ミラ命中 コロコロ → 13
アン:-2で11か
GM(ごん太ん:2d6 コロコロ → 4
GM(ごん太ん:命中です
ミラ:2d6+2 ミラダメージ コロコロ→ 10
アン:10です
GM(ごん太ん:7点抜けて
GM(ごん太ん:2d6 コロコロ → 8
GM(ごん太ん:うむ 気絶しました
GM(ごん太ん:まさか1Rで落ちるとは……
Chara:「・・・さて、残るは後ろの二匹だけか。」
アン:よかった1体減った
フレッド:よしよし
アン:前衛に乱戦対象がいない場合は前にスライドされますね
アン:後衛が
シャル:「水中であれだけ動けるとはたいしたものだ……」
ティム:寝てるから妨害は出来ないんですしょね
GM(ごん太ん:ですね
アン:だとおもいます
アン:スリープ大活躍ですね
Chara:抵抗力の低い相手で運がよかったです
GM(ごん太ん:まぁ、前にスライドと言うかPCが前進する形ですからね
GM(ごん太ん:結果、味方後衛も水場になりました
フレッド:射程30mでも地面からじゃ届かないですかね?
GM(ごん太ん:シャルは何か行動はありますか?
シャル:「矢が後ろに飛んでくる可能性を考えると……」ずぶずぶ水に浸かりながら
Chara:<まぁエルフだし、問題ないけど(ざばぁ
シャル:あ、アーチャー水中か。矢が後衛に飛んでくるならフィールドプロテクションかけるところだけど
アン:かけていてもいいかもですね
シャル:「まあ、念のためだな」
シャル:フィールドプロテクション詠唱 MP?2
シャル:2d6 フィールドプロテクション詠唱 コロコロ] → 4
GM(ごん太ん:無事に発動しました
GM(ごん太ん:では、こちらの手番ですね
アン:どうぞ
GM(ごん太ん:とはいっても、まさか前衛が1Rで全滅とはw   アーチャーたちはまごまごしてます とりあえずサイコロで対象決定
GM(ごん太ん:1d5 1ティム 2カーラ 3フレッド 4シャル 5お馬さん コロコロ→ 5
GM(ごん太ん:1d5 コロコロ→ 1
GM(ごん太ん:ティムとシャルのお馬さんに
GM(ごん太ん:2d6+2 コロコロ → 12
ティム:2d-2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6-2) → 9[4,5]-2 → 7
GM(ごん太ん:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 5[2,3]+2 → 7
シャル:2d+3-2 馬回避
SwordWorld2.0 : (2D6+3-2) → 9[5,4]+3-2 → 10
GM(ごん太ん:ブラックさラディンに12 ティムに7
GM(ごん太ん:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 3[2,1]+2 → 5
GM(ごん太ん:ひくい 5点の物理ダメージ>ブラック
シャル:防護2+FP1で2もらいます
GM(ごん太ん:では、再びそちらの版ですが……
GM(ごん太ん:まさかあんなひょろい人間が避けるなんて! もうやってられるか!
GM(ごん太ん:と、アーチャーたちは手を上げて降参のポーズをします
ティム:HAHAHA
シャル:馬「くらったの僕だけだしね……」
アン:話の通じる相手の降参は受け入れましょう。事情も聴きたいし
GM(ごん太ん:GMもびっくりだよ
フレッド:馬さん喋れるのか・・・
GM(ごん太ん:はい 何を聞きますか?
Chara:「・・・・・・まぁ、つれて帰るならいつでも眠らせるよ」
GM(ごん太ん:あと、アタッカーとグラップラーは放っておいたらそのまま溺死します
ティム:馬の治療しておこう
シャル:という感じに嘶きました(モンハカ的
フレッド:アタッカーさんを陸に引き上げてあげます
アン:ここに住み着いた経緯とかかな
アン:通訳してもらいつつ
フレッド:誰も引き上げないなら続けてグラップラーさんも引き上げてあげて一応縛っておこう
Chara:ひきあげて縄で縛り上げておこう。手に持ってる武器とかは没収した上で
GM(ごん太ん:えー、ここに住み着いた経緯は

アン:それしだいでこの蛮族の運命が決まる

サハギンの事情

GM(ごん太ん:彼らは、主であるギルマンから逃げここの洞窟へとやってきました
GM(ごん太ん:いつかギルマンに復讐するべく、アタッカーをリーダーに鍛えていましたが
GM(ごん太ん:つい先日、この先の道が落盤により通れなくなりました
フレッド:アタッカーさん気絶だからどなたか応急手当できません?
GM(ごん太ん:さぁ、どうしよう? って困ってたら人間がやってきた、と
ティム:やろうか
フレッド:おねがいします
アン:気の毒な気もする。主人のギルマンはアンファングと敵対しそうなやつ?
ティム:2d+1+3 応急手当判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 4[1,3]+1+3 → 8
GM(ごん太ん:まぁ、典型的な蛮族ですね 人間見たらKillだぜ!が心情
ティム:そいつを燃やそう(コラ
シャル:「ふむ……敵の敵は味方とはいうが……」
Chara:「あ、そう。でもキミらは人の領域に踏み込んだ。それが意味することはわかるだろう。・・・君の存在を許す人が、果たして何人いることやら」ナイフをギラリ
アン:そばにいすぎると騒動になるからでていってもらうか。街の住人になるかw
Chara:「最終的な選択肢はキミらにあるけどね」
GM(ごん太ん:GMにその権限はないのでw>村の住人になるかどうか  市長に聞いてください
アン:持ち帰ってもいい案件かもですね。レーゼルドーンだし
アン:穢れ次第かな
フレッド:「なるべくなら命を奪わない形で解決したいが・・・人族とともに生きるという選択はできるか?でなければお前たちを見逃せないな」
フレッド:人を襲わないならとりあえずいいかなーと
GM(ごん太ん:まぁ、強くなっても所詮はサハギン  コボルト以上ゴブリン以下の穢れしかありませんとも
Chara:「hm……やれやれ。まぁ、いいさ。」ナイフをしまいつつ
GM(ごん太ん:「うう、人間怖い、人間恐ろしい。我々はただ静かに暮らしたいだけなのに。そう私は貝になりたい」
アン:まぁまちに連行して苦しみだしたらどうせ住めないのでw
フレッド:街がダメなら人が来ない湖にでもいってもらいましょうw
ティム:街の近場の水源で生活をさせるか?
シャル:「まあ、我が神は見蛮必殺ではないから構わないぞ」
Chara:「・・・・・・ふーむ?」瞳孔開きっぱなしの目でニコニコ笑顔
アン:井戸を掘っててみつけたから、どちらかというと私たちがあとからきた感じだから助けてあげたいけど
Chara:「・・・・・・オーケー。じゃああとで”安全な”湖の居場所を教えるから、底に移り住むといい。
Chara:(・・・後で泉の場所をゴルドに教えてやろう)
GM(ごん太ん:「うう、人の優しが身に染みるギョ」
GM(ごん太ん:では、彼らを連れて街へと戻るでよいでしょうか?
アン:ですね
ティム:発狂しない_?
GM(ごん太ん:しませんね うなじがチクチクする程度です
アン:死ぬほど鍛えてはいなかったんでしょうねw
アン:穢れたまってない
GM(ごん太ん:では、市長にサハギンたちを引き渡し、報酬を手にし、無事セッションは終了となります
アン:おつかれさまでした
Chara:おつかれさまでしたー
フレッド:お疲れさまでした!
シャル:お疲れ様でしたー

成長など

GM(ごん太ん:報酬のほうは、基本の500Gに危険手当の300G
アン:戦利品と成長もログ残しておいたほうがいいですよね?
GM(ごん太ん:あとは、ドロップが360Gを全員で渡って60Gなので、一人860Gとなります
GM(ごん太ん:ですね
GM(ごん太ん:経験値は基本の1000点に、モンスター分がナメクジ3LV アタッカー3LV グラップラー3LV アーチャー2LV×2で130点で1130点+1ゾロ分となります
アン:戦利品振ります?
GM(ごん太ん:おっと  サハギン倒したし、戦利品どうぞ
アン:とどめさしたアタッカー振りますね
アン:2d コロコロ → 8
フレッド:じゃあ自分以外の方どうぞ 相手4人だったので
GM(ごん太ん:アタッカーの思い出の槍(50G)
Chara:んじゃグラは私が
Chara:2d 拳 コロコロ → 5
GM(ごん太ん:なし
GM(ごん太ん:あとはアーチャーかな?
シャル:2d6 弓 コロコロ→ 6
アン:どなたかどうぞ
GM(ごん太ん:なし
ティム:2d アーチャー コロコロ→ 5
GM(ごん太ん:なし
GM(ごん太ん:追加で50Gですね  切りが悪いので市長が色を付けて+10Gしてくれました
GM(ごん太ん:結果、全員で870Gとなります
フレッド:そういえば剣のかけら入ってたんでしたかね
GM(ごん太ん:全員じゃない 一人
GM(ごん太ん:ですです かけらは合計4個手に入りました
フレッド:deha
フレッド:振らせていただいてもよいでしょうか?
シャル:どうぞー
アン:どうぞ。ちょうど5人
フレッド:4d6 剣のかけら コロコロ → 11
フレッド:期待値いかなかった ぐぬぬ
GM(ごん太ん:では、全員11点の名誉点を受け取りました
GM(ごん太ん:では、成長のダイスをどうぞ
アン:成長もふりますね
アン:2d コロコロ → 8
アン:生命
フレッド:2d 健やかに育て コロコロ → 6
フレッド:器用
ティム:2d コロコロ → 6
ティム:生命
シャル:2d6 成長 コロコロ → 5
シャル:うーむ、筋力で
Chara:2d コロコロ → 7
Chara:知力
アン:GMさんがログを報酬などの案内とともにサイボウズのイベントにアップしていただき、表のサイトへの掲載で経験点など反映という感じに処理しますね
GM(ごん太ん:自分でネットにアップすればいいですかね?>ログ
アン:ですね。直したいところはある程度していただいて
アン:基本いじらずアップします
フレッド:キャラシは案内を見てからいじる、という形ですかね?
アン:ですね
GM(ごん太ん:明日中にはアップしますね
フレッド:了解です
アン:正史として刻まれるという感じ
GM(ごん太ん:では、ちょっとオーバーしてしまって申し訳ありません 今日はお疲れさまでした
GM(ごん太ん:クリティカル怖い 人族怖い
アン:おつかれさまでした
アン:ログ楽しみにしています

報酬と経験点

  • 経験値:1130点+1ゾロ分
  • 報酬 :1人870G
  • 名誉点:11点