アンファング第3話 「ランドル商会誘致計画2 ランドル襲撃事件」GM:たぐっちゃんレポート

アンファング第3話 「ランドル商会誘致計画2 ランドル襲撃事件」GM:たぐっちゃんレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

Contents

3話はシチュエーション戦闘を扱ったシナリオ。アンファングもいよいよ本格始動です!

アンファング3話終了。今回も楽しかったです。
街の施設もそろって、いよいよアンファングも本格始動!楽しんでいきたいです!

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング第3話 「ランドル商会誘致計画2 ランドル襲撃事件」予告

アシュラウトとの交易も始まり、冒険者たちの装備なども充実してきた。

ランドル商会レーゼルドーン初店舗となるということで、ランドル商会の当主であるランドルも駆けつけて開店の式典を行うことになった。

忙しいマリアたちに変わり、ランドルをブルームまで迎えに行く冒険者たち。

ひと晩の宿かわりに借りた山小屋で、ランドルはマリアの頑張りを本当の娘のように話していた。
明日この部屋まで迎えに来てくれるということで、久しぶりの再会をとても楽しみにしているようづだった。
その姿はルキスラ有数の豪商の面影はなかった。

翌朝マリアたちを迎えるため準備を進める冒険者たちを襲おうと、山小屋を取り巻く襲撃者の姿があった。

目的はランドルのようだ。

冒険者たちは、マリアやベスが到着するまでランドルを守り抜くことができるか。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 第3話 「ランドル商会誘致計画2 ランドル襲撃事件」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

レギュレーションなどの補足 シチュエーション戦闘について

今回はシチュエーション戦闘を取り扱うセッションになります。
シチュエーション戦闘とは、極めて具体的なマップの上で、敵の全撃破かそれ以外の目的をもって戦闘するルールです。
今回は6ラウンド対象をるこ守ることを目的にした、シチュエーション戦闘になります。

シチュエーションでは、「戦場マップ」と「敵」「PCの目的と失敗」の3つの要素からなります

戦場マップ

アンファング3話

今回の戦場は10m×10mの山小屋が舞台になります。

状況や今回のルールなど案内させていただきます。

戦闘前の準備

戦闘開始前に1ラウンド分の行動が可能です。
敵に向かって攻撃などはできませんが、室内の好きな場所で待ち構えたり、サポート魔法をかけたりは可能です。

扉と壁

南(下側)の扉は壊れていて開きぱなしです。

壁は破壊される侵入される可能性があります。
構造物破壊のルールを用いて「防護点3、HP10」の構造物として取り扱います。
壁が壊れても天井が落ちることはありません。

木箱
木箱は中に隠れたり、動かしてバリケードに使えます。
構造物としては「防護点4、HP15」の物として扱います。
主動作を使うことで、中に隠れることも可能です。出るときも主動作です。
中に隠れた場合、木箱が破壊されても、オーバーした分のダメージを中の人が喰らうことはありません。
持ち上げたり、降ろしたりは、補助で可能です。
移動中は通常移動までしかできません。

  • A.ジャイアントスパイダーかけら
  • B.ジャイアントスパイダー
  • C.ジャイアントスパイダーかけら
  • D.ジャイアントセンチピード
  • E.ジャイアントセンチピード
  • F.ジャイアントセンチピード
  • G.ジャイアントセンチピード
  • H.キラービー
  • I.キラービー
  • J.キラービー
  • K.キラービー

かけらとある魔物はレベル分の剣のかけらがあります。
今回は全部の魔物固定値で行きます。

PCの目的と失敗

今回の「PCの目的と失敗」について案内します。

PCの目的

6ラウンド終了まで、ランドルを護り続けることが目的です。
6ランドの終了時に護衛対象が(HP0以下でも)生きていれば目的達成です。

失敗

6ラウンドの終了までに、ランドルが死亡したら失敗です。

アンファング第3話 「ランドルフ商会誘致計画2 ランドル襲撃」参考NPCと基本情報

「ランドル」 ランドル商会元当主。レーゼルドーン大陸初上陸。

ランドル

「マリアは頑張っているようだ。好物のお菓子喜んでくれるかな」

ランドル商会元代表。あやしい中年男性。
冒険者たちに怪しい依頼をしてきたがその悪事をあばかれ、一人娘に逃げられたことを機に引退。
いまは養女のマリアが商会を切り盛りしている。

今回は久しぶりにマリアに会うため、またレーゼルドーンでの初店舗の開店に立ち会うためにアンファングに向かう途中に事件に巻き込まれる。

「マリア」ランドル商会レーゼルドーンでのシェア拡大狙います!

マリア・ランドル

「アンファングには、ビジネスチャンスを感じるわ!」

ランドル商会の元当主ランドルの悪事の犠牲になりかけたもと貧民街出身の14歳の女の子。
いまはランドルの養女となり、その持ち前のバイタリティで商会を切り盛りしている。

アンファングには旧知のベスの依頼もあり、施設出店などの準備を進め中。
友人としても商人としても、アンファングに魅力を感じている模様。

今回開店の指揮に、義父のランドルも立ち会ってくれることになり、久風呂の再開をとても楽しみにしているようだ。

「ベス」市長デビュー!奮闘中です!

ベス

「市長は大変ね。まだ冒険や小説書いているほうが楽かも」

アンファングの市長に就任したタビットの少女。
冒険者仲間や関係者の力を借りて街の運営に奮闘中。

しれっと17レベルの超越者なので、有名人だし魔剣アンファングの主人になっていたりもする。

流通面も落ち着き、街の運営も次の段階に進めたいと考え中。

「チェリー」 ベスの金庫番にして有能な秘書

チェリー

「あんふぁんぐは、ながいきしているのにまだまだです」

ベスに仕えるコボルトの女の子。ベスのためにアンファングでも頑張っている。
魔剣アンファングに先輩風吹かせるのがマイブーム。

ベスの小説の取材のため様々な冒険者について行っていたため自身も経験を積み、技能はオール5で取得している。
成長もたくさんしているのでボーナスも高い。

「魔剣 アンファング」悩み中

「あの子のことは気になる。でもベス様に悪いし、むむむ」

最近目覚めた魔剣。市長であるベスを主人として街の運営に奮闘中。
以前備えていた機能も徐々に思いだしつつある。
最近「傍に立つ」という能力を思い出し、マギスフィア大から実体化して物理的にもベスを手伝えるようになった。
姿は基本的に自由に変えられるが、老執事の姿を好んでいるようだ。

ベスのもとで昔のように街を活気のあるものにしようと思っているが、最近街にやってきた昔の主人そっくりでしかも同じ名前のアンという少女のことが気になっていて、チェリーにいろいろ相談したりしている。

アンがそろそろ冒険者デビューをする気配もあり、よりそわそわしている。

アンファング第3話 「ランドルフ商会誘致計画2 ランドル襲撃事件」参加PC自己紹介と成長報告

頭文字 Gさん ゴルド プリースト(ライフォス)2/セージ1/

「はーい、みんなはじめましてー!ダグニアからやってきたライフォス神官ゴルドちゃんだよー♪
あたしはねー あたしなりの考えというか理想を実現するために世界中を旅するべく、冒険者として身を立てているのだー♪
とりあえず第二の剣に与するものには須らく滅びを。
みんなの求めるクッソみたいな調和と平和のためにあたしは日々みんなを手ごm、ゲフンゲフン、じゃねえや
みんなを手伝って日々奮闘する覚悟をここに固めていまーす♪
さ、今日もみんなお仕事頑張りましょー♪」

Q.ナイトメアに対してどう認識してる?
A.「あのさー。穢れすなわち悪って考えはどうかと思うよ?
そりゃ輪廻転生に逆らった結果、即ち蘇生で手に入れた穢れは排斥、非難されてしかるべきだとは思う。
でもみんながみんな、穢れたくて穢れたわけじゃないじゃない。
それ考えればナイトメアが差別されてる現状がそもそもおかしいよね。
生まれてくる子がナイトメアかもしれないってことなんて今じゃいくらでも判別しようがあるはずだよ。
確か、剣の加護を持つ者の間の子。種族が違うもの同士なら、その可能性はさらに高いとかねー
胎児の状態ですでに穢れを持ってるわけだから、その時点で魔法でナイトメアかそうでないかはわかるしー
確か今なら生まれてくる子がナイトメアとわかった上での出産方も確立されてきてるでしょ?テイオーセッカイとか
にも関わらず、親が死んだとかあいつは忌み子とか嫌われてる現状生み出してる原因ってさ
ダグニアだと顕著だったんだよね。
自分たちの子が穢れてるわけがないという親の驕りと、医者の技術の発展を拒む 魔動機術を忌み嫌う風潮と、親を死なせないとする神官の努力の怠り!怠慢!!
それが原因じゃん!
そもそも調和と協和を叫ぶライフォスの教えを叫ぶダグニア国家が、自分たちと同じ第一の剣の加護の恩寵を受けれる人族を排斥するって現状からしておかしいよ!
ま、言いたいことはこれで全部言い切ったけど、そういう訳もあってナイトメアは積極的に保護するし相談はいくらでも受け入れるつもりだよ、あたしはね。
彼らには親身になってくれる味方が必要だし、あたしたちにもその責任の一端はあるから・・・。
あ、でもダークナイトに身を落したら容赦なくつぶしにかかるから覚悟しとけ?」

Q.今一番ほしいものは?
A.「時間を転移する術。え?理由はヒミツ!」

GM感想

プリーストとしてパーティを支えてくれたゴルドさん。
どうしても待機多めでしたが、ロールプレイでセッションをもりあげてくださいました。
プリは3でフォースを覚えるのでやれること増えるので、またよろしくお願いします!

ユー ジ ソニア ファイター3/スカウト1/セージ1/エンハンサー1 

ソニア

ソニア、人間出身のナイトメアで、おバカでお気楽なかばう持ちのファイターです。
鮮やかな金髪が特徴の17歳の女で、得意技は料理を不思議な味にすることです。
色々あって親元を離れており、3年前まで自分も義父と生活していたのでランドルとマリアの関係に興味があります。
成長はファイターを1伸ばして3レベルにしました。
冒険者レベルが3になったので新たに《防具習熟/金属鎧》を取得し、防護点が1点伸びました。
あとすっかり取得を忘れていた言語を取得しました。地方語と汎用蛮族語です。少し賢くなりました。
お買い物は特にしていないので装備は変わらずです。

OPでやりたい事

山小屋でランドルがマリアのことを話してくれるようなので、ソニアとしては「家族」についてランドルとお話ししたいなと思います。
ソニア自身も3年前まで義父と暮らしていたので話が合うかなと思いまして~。
マリアのことを自慢されたりしたら「あたしのとーちゃんもこんなに凄かったんだぞー!」と話す感じで~。

GM感想

糸で動けなくなったところをチャンスと近づいたら、戦場復帰!
固い走行に加えて今回は避けまくりで前線を支えて続けてくれました。
糸にからまれたのは敵を引き付けるためのリアルプロボックだったのかと、GMは疑っています。

uni uni ベリル・グリンデ スカウト3/シューター1/マギテック1

ベリル・グリンデ

ベリル・グリンデ、(推定)20歳の褐色肌エルフです。性格はほんのり大人しめ?
アンファングについてはあまり深く考えておらず、冒険者としてちゃんと生活していけたらなーとか考え日々生活中。
取得スキルはスカウト3、マギテ2、シューターエンハンサー各1のキャッツアイ取得。
スカウト重視の探索主軸マギシューですが、主にダイス目のせいで罠とは相性が悪い体質の模様。
「つ、次からは気をつけるから大丈夫だって!…多分」

OPでやりたいこと

今回シナリオ冒頭でやっておきたいことについては…うーん、道中イベントだとみんなでお昼ご飯とか?
約一名不穏なスキル持ちがいますが、絵的にはそこそこ華やかなシーンになるに違いない…!

GM感想

スカウトとして安定して先制確保に加えて、マギテック覚えてマギシューとしても活躍してくれました。
PLさんとしても他の方のPCのイラストなど描いてくださりありがたいです。

aiua 1カタン・アップフィールド コンジャラー3/セージ2/レンジャー1

カタン・アップフィールド

カタン・アップフィールド、冒険者として偉業を成す予知夢を見て家出してきたお嬢様。
好奇心旺盛な性格で人形やぬいぐるみ、可愛いものが大好きな人間のコンジャラーです。
アンファングに来てからはコボルドのチェリーと仲良くなりたいと思っている。
成長はコンジャラーをレベル3にして魔化された粘土等のゴーレム用アイテムを購入しました。
特技は魔法収束を取得したのでスパークが乱戦状態でも使いやすくなります。

ゴーレムの作り方覚えて以来、なにやらチェリーの姿を見るたびスケッチしたり、暇があればそのスケッチブックを眺めながら粘土をこねまわしている様子。

OPでやりたいこと

小屋の中でああでもないこうでもないと粘土を捏ねてますが、とうとう行き詰まってパーティーの皆やランドル氏に護衛用ゴーレムの造形が上手くいかないことを相談します。
そのコメントでインスピレーション(不穏)を得てゴーレム作製に踏み出す感じでお願いします。

「あと一息で完成しますのに、何かが足りませんわ…」

GM感想

かわいらしいものが大好きなカタンさん。
コンジャラーとしての腕を上げ今回からゴーレム投入。
チェリーをモデルにしたチェリー2号は前衛的なデザインながら、戦闘では大活躍でした。

レイン ライカ・ストリク グラップラー3/プリースト1/エンハンサー1

ライカ・ストリク

ライカ・ストリク、真紅の髪を黒いバンダナで隠している20歳のドワーフです。
性格は戦闘民族w。仲間想いではありますよ、かばう技能無いですけど。
スキルはグラップラー3、プリースト1、エンハンサー1でキャッツアイ習得済み。
探索、先制、識別判定等はなにもできない脳筋少女ですww。
「敵は何であろうとぶん殴る。それだけさ」

OPでやりたいこと

冒頭でやっておきたいことは特にないかなぁ。
暇なときは何かしら会話させるか鍛錬でもさせておいてください。

GM感想

毎回ダメージディーラーとして大活躍のライカさん。
今回はクリは出ませんでしたが、確実にキルマークを重ねていました。

アンファング第3話 「ランドルフ商会誘致計画2 ランドル襲撃事件」オープニング

アンファングのあるレーゼルドーン大陸は、ザルツ地方北の国家ダーレスブルグ公国と巨大な橋でつながっている大陸で、元々は人族の国や街が多数存在したと伝わっている。
しかしそれらの国家は『大破局』による蛮族の攻撃で崩壊し、今では蛮族の巣窟となってしまっている。

<大破局>前、ダーレスブルグ王国(現在は公国)が建造したグリュック大橋によってテラスティア大陸と陸路での交通が可能になり開拓が進められていた地方ですが、<大破局>による地殻変動と蛮族大侵攻で混乱を極め蛮族に奪われていた。

近年、ルキスラ帝国を中心とした対蛮族同盟軍によって、かつての港湾都市ブルームを奪還、蛮族領に対する新たな橋頭堡としてブルームを中心にエイギア南部地方の開拓が再開された。
ブルームには、レーゼルドーン大陸をあらたな活躍の場として選んだ冒険者や、各国家の関係者たちがおとずれにぎわっていた。
そしてあらたにレーゼルドーン大陸に足を踏み入れた人物の姿があった。

「マリアは本当に優秀な子でな。レーゼルドーン大陸でもランドル商会の名を上げてくれるはずだよ」

ブルームからアンファングに向かう途上、ランドル商会の代表であるランドルの娘自慢はとまらない。
まだ整備中ということで、馬車なども使えず徒歩での移動。しかも途中山小屋に一泊という予定にもかかわらず、娘に久しぶりに会える楽しみの方が大きいようであまり苦にはなっていないようだ。

ランドルに同行するのは、忙しく迎えに出ることができなかった、ベスやマリアに頼まれて、迎え役兼護衛に雇われた冒険者たち。
ルキスラでも有数の商会の当主ということで、とっつきにくい人物だと困ると思っていたのだが、どうやら杞憂だったようだ。
ランドルの娘自慢を好ましく感じながら、今夜の宿となる山小屋に向かっていた。
明日の正午には山小屋に迎えに来るというマリアやベスとともにアンファングに向かうことになる。
ひと晩くらいランドルの娘自慢に付き合うのも依頼の範疇だろうと思った。

今夜の宿は、アンファングに近い山小屋だった。
もともと放置されていた山小屋を、アンファングまでの休憩地点として整備したもので、簡易ながら寝具も用意されていて、ひと晩過ごすには何も問題のない様子だった。

野外での冒険になれたベリルの指示のもと、役割分担をしててきぱき準備を進める冒険者たち。
シューターでもあるベリルが森で獲ってきた鹿肉も今夜のごちそうに変わるようだ。

ただ1名保存食を温めるだけで変な感じの味になってしまうソニアは、食事担当から外されランドルの話し相手をしていた。

「おっちゃんは本当にマリアちゃんのことが自慢なんだな。あたしも義父さんのこと思い出しちゃったよ。」
明るくパーティのムードメーカー的なソニアだが、3年前に養父の騎士と死別し冒険者になったという過去がある。
「私の技も義父さんに教わった物だったんだよ。昔は偉い王様に仕えていた騎士で本当にかっこよかったんだ!」
「私のことも本当に大事に育ててくれたんだ。」
身振り手振りをそえて義父さんの事を話すソニアを、ランドルもうれしそうにみつめていた。

「ソニアちゃんのこと義父さんも自慢に思っていると思うよ。実はマリアも私の本当の子供じゃないんだよ。」
ランドルはマリアと知り合い、養女にした事などを話した。マリアは貧民街の出身で、ランドルの悪事の犠牲になりかけたところをベス達冒険者に助けられ、いまはランドルの養女として紹介を切り盛りしてくれていると説明した。
「マリアは私の養女にならなくても、きっとうまくやっていただろうけどね」
明日のマリアとの再会を本当に楽しみにしているようだった。

正午ごろ山小屋に迎えに来るというマリアたちが到着するまで、冒険者たちはそれぞれ自由な時間を過ごしていた。

「たんれん。たんれん。わたしのこぶしが真っ赤に燃える~」
ライカはグレンダールの神官にして、拳士だ。
ドワーフの女の子らしい、かわいらしい容姿に似合わず風を切る拳はとても力強い。
グレンダールには、ヒートウェポンという自らの武器に炎の力をまとわせる魔法がある。
真っ赤に燃える拳もノリではない力強さがあり、その力で幾度もパーティのピンチを救ってきた。

「うーん。なかなかうまくいかないです。」
最近操霊術に磨きをかけたカタンは護衛用のゴーレムの作成に余念がない。
「あと一息で完成しますのに、何かが足りませんわ…」
人形やぬいぐるみなど愛らしいものが大好きなカタンは、いまベスの秘書のコボルトのチェリーに夢中だ。
「チェリーさんの愛らしさを表現できていないです」
チェリーをスケッチしたスケッチブックをみながら思い悩むカタンにランドルが声をかけた。
「それはチェリーちゃんかの?よくできているスケッチも本当に上手だ。」
作成中のゴーレムを見ながら声をかけるランドル。
ヴィッセンでチェリーと親しくしていたというランドルの言葉は嬉しいが、まだまだ満足していないことを伝える。
「ベスちゃんやカタンちゃんのたちの作るゴーレムは誰かの役に立つために使うものだろう?」
「チェリーちゃんをモデルにするのはピッタリだと思う。」
「そうだな。スケッチするだけでなくチェリーちゃんの手伝いをしたり、もっと親しくなれば出来上がる物も変わってくると思うな。」
たしかにさらに親しくなればチェリーの愛らしさや献身ぶりが、よりわかるかもしれない。
正午マリアたちが来るなら、ベスとトともにチェリーも来るだろう。
何か手伝えることがないか、声をかけてみるのもいいかもしれない。
ゴーレムを作りながら、よりチェリーと親しくなった自分を想像するのはとても良い気分だった。

正午も近づき、しばらくすればマリアたちも山小屋に到着するはずだ。
ランドルは久しぶりの再会を大喜びするだろうし、いつもしっかりもののマリアがどのような反応をするのかも、とても興味があった。

そんなことを想像しながら、思い思いに山小屋で過ごすランドルと冒険者たちに、森の捕食者たちが迫っていた…

リプレイ

戦闘開始 迎撃用意!

GM:始めます。よろしくお願いします。
ゴルド:よろしくお願いしますー
ソニア:よろしくお願いしますー
ライカ:お願いします!
カタン:よろしくおねがいしますー
GM:こういう感じです
ベリル:よろしくお願いします?
GM:正午に到着予定のマリアたちを待っていたところ囲まれているのに気づく感じですね
ライカ:「はん、どうやら招いてない客が来たみたいだね」
ゴルド:「あっはっは、絶体絶命のぴーんち。お歌なんて歌ってる場合じゃないね?」よゆうそう
ランドル:「なにやら表がうるさいようだが」
ソニア:「んあー?」
GM:窓からのぞけば魔物が囲んでいるのが見えますね
GM:セージの方は魔物判定OKです
カタン:「ちょうどいいタイミングですわ、もうすぐゴーレム作りも仕上げですわ」
ゴルド:「うん、外に虫さんがわんさかわいてるからねー。羽音ぶんぶんわいてるし、ちょっちやばいねー」
ベリル:「あー…うるさいどころの騒ぎじゃ無さそう。ランドルさん、気をつけて」
GM:それぞれの種類で3回
ソニア:よーし早速識別ぅ
GM:その後1ラウンド準備して戦闘に入りましょう
カタン:okです
ゴルド:ここ以外使いどころがない。3回目の判定にデジャヴ
ソニア:それぞれ別々に振るんでしたっけ?
GM:ですね。
GM:蜂、ムカデ、くもの順にしましょう
ゴルド:魔物判定 1匹目 コロコロ 7
ゴルド:魔物判定 2匹目 コロコロ 7
ゴルド:魔物判定 3匹目 でじゃヴ コロコロ13
ゴルド:幸先悪いなー
ソニア:はーい
ソニア:魔物判定 1匹目 7
ソニア:魔物判定 2匹目 11
ソニア:魔物判定 3匹目 7
カタン:自分もふります
カタン:魔物判定 1匹目  12
カタン:魔物判定 2匹目  10
カタン:魔物判定 3匹目  11
ゴルド:「・・・・・・なんだっけあいつら。まいっか」こんなときに限ってぽんこつ
GM:それぞれが知っている魔物がいる感じw
GM:弱点も全部抜けました
ゴルド:「あ、でもあのくもさんはなんとなー区わかるかなー」
ベリル:「大きいハチと大きいクモと大きい…なにあれきもい」(セージ無し感)
GM:蜂は命中+1、ムカデ物理ダメ+2、蜘蛛炎+3です
GM:襲いかかる前に準備ができます
ソニア:ほほい!
カタン:「随分とまあ虫だらけですわね・・・」
ゴルド:「ま、足が多い分動きがわかりやすいから、そこをつけばいいんじゃない?」弱点抜いた奴波の感想
GM:ランドルもマリアに会いたいからゆうこときくといっています
ライカ:「何だろうがぶん殴る!」あふれ出る脳筋感w
ソニア:じゃあとりあえず箱をとってランドルにかぶせよう
カタン:OPですでに準備しているのでクリエイトゴーレムでロームパペットを呼んで問題ないですか?
ゴルド:<さて、fプロはほかの人がやることになってたから・・・本格的にあたしのやることないね
GM:あっカタンさんはゴーレムも老いていいです
ゴルド:<とりあえず箱を動かしてバリゲードにしてくるかなー
カタン:わかりました
カタン:粘土に魔力を込めて魔法を唱えるとゴーレムがみるみる出来上がります
GM:ランドルさんのコマは動かしてOKです。箱の上に置けば隠れていることにします。
GM:箱はタイルで動かせます
ソニア:じゃあ移動してもらおう、一番下の箱でいいよね?
GM:いまなら1回の動作で動かせます
ベリル:OKですー>箱
ランドル:バリケードにするなら
ゴルド:<それでおっけー
カタン:が、その造形はかろうじてコボルト見えなくもないいびつな感じですw
GM:窓から視認できるのでスパークはありとします
ライカ:移動する前に念のためフィールドプロテクション使っときます?
GM:移動先で乱戦宣言したら右の黄色四角分の乱戦範囲ができることにします
GM:この中に入ると乱戦になります
ソニア:ほほい
ゴルド:<あ、じゃああたしはいらないから・・・
GM:試しにソニアさんが宣言するとこんな感じ
ベリル:「うーん…カタンちゃん、美術の成績は低いと見た」といいながら銃に弾装填しておきますねー
ゴルド:<とりあえずあたしだけ離れておくね 後ろで回復打つだけだし、防護は腐るからー
ソニア:結構広いね
カタン:ゴーレム「ぐおおお!」
GM:宣言者さんを中心に作ります
カタン:「こんなはずではなかったですのに・・・」
ベリル:メイドカチューシャが!
GM:では順番に処理しましょう
ソニア:んじゃランドルのおっちゃんをぽいっと箱へ「こん中に隠れててー!」
GM:事前ラウンド行動そちら同素
GM:どうぞ
ゴルド:「ま、形にこだわっても仕方ないんじゃない?ガワよりその役割だよー」
ランドル:「この中にかくれていればいいんだな」隠れました
ソニア:んであたしは11-13あたりまで移動しておこう
GM:実際に動かしてOKです
カタン:「それもそうですわね、なら行きますわよチェリー2号!」
ベリル:おー、これで下方面は封鎖完了ですね
ゴルド:「うんうん、じゃ しまっちゃおうねー」ぱたむ
GMル:遊軍的にライカの動きは重要かもですね
ベリル:とりあえずベリルは銃の弾こめ以外は何も無しでOKです
GM:まずみんなコマ動かしましょう
GM:魔法は範囲物は特定mp人にかけておいたでOKとします
ライカ:11-11でフィールドプロテクション使っていいですか?
GM:あっ乱戦は宣言後で
カタン:ゴーレムはどこを攻めさせた方がみなさんやりやすそうです?
ゴルド:さてバリゲードは・・・どうするかな
GM:こちらの先制だと位置が変わるので
ベリル:とりあえずどこかの窓なり扉を塞いでもらうのがいいとは思いますが…どこがいいかなぁ>ゴーレム
GM:移動終わった人はわか量にコマ横にしますか
ソニア:はーい、ぱたーん
ライカ:とりあえず魔法の行使判定しますね
ライカ:プロテクション 魔法行使 コロコロ 6
ゴルド:<しまっちゃうよー♪
GM:どうぞ>魔法
GM:箱は多分ランドルが隠れるように使うのもいいかと思います。
カタン:ゴーレムは6-9に移動させてセンチピードを妨害する感じでいいですか?
GM:壊されたら次の箱に入る敵に
ベリル:いいと思います?
ライカ:こちらのメンバー全員に受けるダメージ?1ですね
ソニア:壊されるコロコロどんどん上に入っていくみたいな感じね
GM:虫は狙う相手がい兄土岐は近くの箱を壊しに行きます。
GM:乱戦に入れられたらその中のPCをねらいます
ゴルド:<ふんふん\、遊戯王的に言うとマジカルシルクハットだね!(みもふたもねえ
ソニア:ほほーい
カタン:ではゴーレムに左側の窓周辺を防衛する命令を出します
GM:箱に入るのと出るのは主動作になります
GM:壊されて出たら主動作で入れるものとします
ゴルド:とりあえず箱はこのとおりに動かして、と
GM:カタンさんが移動終わったら魔法の処理して戦闘に入りましょう
GM:ゴーレムも横にしてください
カタン:6-9の窓際まで特攻させますか?
ベリル:ごーごーで!
ゴルド:<防衛目的ならそれで良いかなー 移動妨害も出来るし
ソニア:いいと思うな
GM:いいと思います。
カタン:「さあチャリー2号左側の敵を食い止めなさい!」
カタン:チャリー2号「ギャオオ!」
GM:乱戦繋がったら同じ乱戦として処理にしますね
カタン:と全力で窓まで疾走します
GM:名前が新喜劇の方になってますw
ベリル:「鳴き声が思ったより強そう!?」
カタン:
GM:カタンさんはゴーレム回復できてOKです
カタン:はい
GM:魔法組さん補助魔法どうぞ
ゴルド:<・・・fプロ使われちゃったしなぁ。mp温存で何もないよー
GM:あと敵はオール固定値でいきます
GM:ほかに何かすることありませんか?
カタン:クリエイトゴーレムを使ったので自分はこのターンはおわりですよね?
ベリル:自分はOKですー
GM:あっやっていいですよ
GM:事前に作っているので
カタン:ではソニアさんへプロテクション
カタン:コンジャラー魔法 コロコロ 11
GM:より固くなったw

3話0ラウンド

1ラウンド目 運命の糸

GM:ではスカウトさん先制どうぞ
ベリル:先制 コロコロ 16
ソニア:フィープロとプロテクションでダメージマイナス2だね
ソニア:覚えておこう
ベリル:出目は好調だー
ソニア:いいねいいねw
GM:先にどうぞ
GM:行動終わったらコマをねかすことにしよう多いから
ベリル:了解です?>寝かす
ソニア:はーい
ゴルド:<・・・まぁ支援は十分だし、あたしはなにもないよ この手番はあたしの動作はパスで
ライカ:ラジャ!
GM:では次の方
GM:窓越しにスパークはありとします
ベリル:とりあえずスパークの結果を見てから狙い変えようかな…ということでちょっと待ってます
GM:弓はなしとします
GM:ドアからはありです
ベリル:ということは下にしか撃てないのかっ
ソニア:入ってきたらきっと撃てるよ?w
GM:窓開けたらそこから押し寄せますw
カタン:ではキラービーがいる方の窓へスパーク撃っていいです?
GM:ですよねw
ソニア:どうぞどうぞ
GM:半径3だから3体は入ることにします
カタン:はい!キラービー3にスパークします
GM:これは一掃されそうだw
カタン:コンジャラー魔法 コロコロコロコロ 15
GM:抵抗できませんw
GM:ダメください
カタン:スパークダメージ 1回転 コロコロ 11
ソニア:おお
GM:まわるしw
ライカ:強ぇ!
GM:ブーン。ボト
GM:3体落ちましたw
カタン:「久々調子がいいし、吹き飛ばしちゃいますわよー!」
GM:次の方どうぞ
ゴルド:「あ、早速三匹イッちゃったね」
ソニア:じゃあ11-15まで移動?
ソニア:んでバスタードソードと盾を構えて「さーこっちこーい!」と叫んで終わり?
GM:そこだと乱戦起こせないけどいいですか?
GM:横通り抜けそう
ソニア:おっと
ソニア:うーん、外まで出ちゃっていいかな?いいよね
GM:隣接して乱戦宣言する必要があります
ソニア:じゃあ10-17まで、行けますかね?
GM:通常移動で行けますね
GM:だから殴れもできます
ベリル:ともあれ通り抜けられたらアウトですもんねぇ…もういっそ殴っちゃえの心で
ソニア:ではジャイアントスパイダーかけら入り1に隣接して乱戦宣言!
GM:いい感じに押えましたね
ソニア:補助動作でキャッツアイを宣言?
GM:3ラウンド有効ですw
GM:固定なので命中同素
ソニア:んで主動作でかけら入り1を攻撃ぃ!
ソニア:バスタードソード命中 コロコロ 11
ソニア:低めで11
GM:かけら入りなのでHPは高いぞ!
GM:同値は回避
ソニア:あちゃーw
ソニア:「新しい剣に慣れてないなぁ、次はあてちゃうぞー」
ソニア:おーわり!
ベリル:じゃあHP低い方をつついた方が良さそうかなぁ…ってことで次もらいますねー
GM:蜘蛛は粘る糸きをつけてくださいね
GM:2日くらうと動けなくなります
ゴルド:・・・ん
ゴルド:くも弱点で命中+1じゃなかったけ、それでも同値だったかな(ぱらぱら
GM:炎ダメをもらわないととれないのですが、ファイヤウェポンで主動作消費する取れることにします
GM:蜘蛛は炎+3です
ゴルド:あ、炎+3だ、勘違い失敬
GM:次の方どうぞ
GM:カタンさんはソニアさんに次ファイヤウェポンでもいいかもですね
ベリル:クロスボウを投げ捨ててジェザイルにもちかえ、補助でキャッツアイとソリッドバレット宣言してかけらなしクモ撃ちますー
GM:おーいろいろしているwどうぞw
ベリル:ジェザイル命中 コロコロ 14
GM:あたり
ベリル:ジェザイルダメージ コロコロ 9
GM:9ダメ
GM:次の方どうぞ
ベリル:「こんなもんかな…まだちょっと慣れないや」
ライカ:ちょっと移動して待機。素振りでもしてるかな。
ゴルド:「じゅーぶんじゅーぶん。こういうのは積み重ねが大事だよー」
GM:ではこちらですn
カタン:「鍛錬は大事ですわね」
GM:蜘蛛1粘糸ソニア回避どうぞ11です
ソニア:ほほーい
ソニア: 回避 コロコロ 10 コロコロ 失敗
ソニア:ぎゃーいちたりない!w
ベリル:出目が惜しいっ
GM:2回目の粘糸は回避-2です
GM:蜘蛛2も粘糸
ソニア:「ぎゃーねばねばするぅ!」
GM:回避-2でお願いします
ソニア:回避 コロコロ 11 コロコロ 成功
GM:おー
ソニア:お、せいこーう
ベリル:あ、こっちは避けれるんだ…w
GM:蜘蛛3も粘糸
GM:おなじく11です
ソニア:回避 コロコロ 10 コロコロ 失敗
ソニア:ふぎゃー!w
GM:粘糸を2回くらったので動けなくなります
ソニア:ぐるぐるまきー
GM:乱戦がそしてきえます
ソニア:「このーはーなーせーよー!」じたばた
GM:ムカデが動きます
ゴルド:「・・・あー・・・まっずいね」
GM:14マス
ライカ:乱戦消えるのか!? やべぇ!
カタン:「グルグル巻きね・・・」
ベリル:動けなくなっちゃいますしねぇ…クモの頭数減らしは急がないときつそう
GM:ベリルさん回避どうぞ
GM:10です
ベリル:2d6+0 回避 コロコロ 10
ベリル:あれ、かわした
GM:おーまさかのw
ベリル:「あっぶな!あっぶな!」必死
GM:むかで3も乱戦入れたので狙います
GM:カタンさん
GM:10です
GM:回避どうぞ
カタン:回避 コロコロ 8
カタン:だめかー
GM:センチピードダメージ コロコロ 6
GM:6ダメ
GM:生命抵抗を10でお願いします
GM:毒ダメがきます
カタン:はい
カタン:生命判定 8
GM:6点魔法扱いのダメです
ソニア:いったいw
ライカ:フィープロ効果で攻撃は5ダメ。だから合わせて11ダメ?
GM:残りの魔物移動して終わり
カタン:「グッ!ムカデに刺されたのは子供時代いらいですわね・・・!」

3話1ラウンド

2ラウンド リアルプロボック

GM:そちらどうぞ
ゴルド:「・・・・・・あー、うじゃうじゃわらわらと・・・みんなだいじょうぶ?もちこたえ・・・させるよー。うん」
ゴルド:カタンにキュアウーンズをば
ベリル:「うわぁ…虫は平気な方だと思ってたけどこれはきついなぁ」
GM:ソニアさんいファイヤウェポンした場合はソニアさん主動作で糸焼いて脱出OKです。乱戦も復活します。
ソニア:はーい
GM:このラウンドは重要ですよ
ゴルド:こうし きゅあうんず コロコロ 15
GM:かかりました
ゴルド:キュア カタン コロコロ 10
ゴルド:「ライフォス様のご加護をー♪えーと。平和を守るぞ、ぶち殺せー♪」きらきら
ゴルド:エンド
カタン:「ゴルドさんありがとうございます!」
GM:10点回復
GM:ごるどさんは3m移動しておいてもいいですよ
ゴルド:んー
GM:次の方どうぞ
ゴルド:ぶっちゃ毛身動き取れないし、ランドルさんの箱を守るために移動妨害できるようにしておきたいからにゃあ・・・ま、下に1m
カタン:ゴーレムの移動は可能ですか?
GM:糸は続けた手番ではうてないので安心してください
GM:移動当然OKです
GM:乱戦に入れば殴れます
カタン:センチピード潰さないときつそうだから乱戦に混ぜます?
ソニア:だれかー火をおくれーw
GM:目標もばらけるからいいかとおもいます
ライカ:そうだねー
ベリル:あ、でも下からの突破もとめたいかも…乱戦って一人で何体までいけるんでしたっけ?
ゴルド:<ごめんね、グレンダールじゃないんだ♪
GM:今回は虫なので目の前の敵ねらって乱戦突破はしないことにしています
ベリル:なるほどー、それならセンチピード狙いでいいと思います
GM:ですからムカデは乱戦の中の人をランダムにねらいます
ゴルド:おっけ、乱戦突破してこないならまだらくしょーかな
カタン:では10-12にゴーレムを移動させてセンチピードに攻撃できますか?
GM:OKですよ
カタン:センチピード4に攻撃します
GM:どうぞ
GM:ふってください
カタン:命中コロコロ 15
GM:あたり
カタン:ダメージいきます
GM:チェリー2号強いw
カタン:ダメージ コロコロ 10
カタン:チェリー2号「ガオオオオン!」
GM:弱点有りなので9ダメ
ベリル:おおー
カタン:「さすがですわチェリー2号!」
GM:次の方どうぞ
ソニア:やるなーw
ゴルド:「・・・数を減らしていかなきゃね。ゴーレムもなかなかやるけど、持久戦でどこまでやれるかな・・・
ゴルド:
ベリル:とりあえずクモは減らしておかねばということで、ジャイアントスパイダー撃ちますー
GM:乱戦内から外だから大丈夫かな
ソニア:「たーすーけーてー」じたばた
GM:どうぞ
ベリル:っと、ソリッドバレット宣言で!
ベリル:ジェザイル命中 コロコロ 17
GM:ソニアさんおファイヤもしないとですよ。>カタンさん
GM:あたり
ベリル:ジェザイルダメージ コロコロ 6
ベリル:「当たるのはいいけど、どうにもこう手ごたえが…」
GM:かけらなしをうったことにしておきますね
ベリル:あ、そうですねー
カタン:そうですねw次ソニアさんにファイアウェポンします
カタン:コンジャラー魔法 コロコロ 11
GM:バスタードソードが炎に包まれます
ソニア:助かりますw
GM:糸を焼くことができそうです
カタン:「ソニアさん!この炎お使いになって!」
ソニア:焼きましょう焼きましょう
ソニア:「助かるー!」じゃあ主動作で糸を焼きます
ソニア:んで乱戦宣言して終わりかな
GM:からだがじゆうになったので乱戦復活
GM:いい封鎖
GM:狙われますがw
ソニア:そこはまぁ仕方なし!w
ライカ:こっちはとにかく確実に数を減らすか。ムカデ4に攻撃します。
GM:ライカさんどうぞ
ライカ:待った、キャッツアイ使用
GM:ムカデ回避9
GM:補助大事ですねw
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 14
GM:あたり
ライカ:kハードノッカーダメージ コロコロ 12
GM:4おちた
ソニア:ふひーw
ベリル:おお、流石っ
ライカ:惜しい、もうちょっとで回ったのに……
GM:みなさんおわりですかね
ソニア:ですね
ベリル:ですねー
ライカ:まぁ、ダメージ入ってたやつだからな
ライカ:来るか……
GM:蜘蛛からいこう
カタン:きた
GM:ソニアさん回避を11で3回
ライカ:避けてくださいソニア大明神!!!
ゴルド:だべー
ソニア:はーい
ベリル:糸はないから死ななければ大丈夫!(
ソニア:回避 #1 コロコロ 11 成功
ソニア:回避 #2 コロコロ 14 成功
ソニア:回避 #3 コロコロ 14 成功
GM:おー
ソニア:ひょいひょいひょい
カタン:見事な回避
GM:むかでうごきます
ライカ:あ、そっか。死ななきゃいいのか。なら鉄壁だし大丈夫かな。
ソニア:「殴られるのは慣れてるぞー!」
GM:1の回避を10で
カタン:「子供って火遊びするとテンションあがりますわよね」
ソニア: 回避 コロコロ 14 成功
ベリル:「それは女の子としてどうなのかなぁ」>殴られるのは?
ソニア:成功!
GM:2の回避も10で
ソニア: 回避 コロコロ 7 自動的失敗
ゴルド:「頼りがいあるのはいいことだよー♪」
ソニア:「ふぎゃ!」がつーんとあたるw
GM:センチピードダメージ コロコロ 5
GM:5です通りました?
ソニア:防護8のダブルプロテクション2!
ライカ:ここでファンブルの魔の手がっ!?
GM:牙が欠けたw
ベリル:あれ、これ2倍になっても通らないやつ…?
ソニア:弾いたぜ!
GM:キラービー命中12です
ソニア:「にひひ、足がもつれちゃったぜ」
ライカ:硬いぃぃ!
ソニア: 回避 コロコロ 12 成功
ソニア:同値!
GM:すごいな
GM:ムカデ3
GM:ライカさんを狙うとはw
ゴルド:「・・・耐えるねー。あれ、本当に重戦士?」
ライカ:俺か
GM:回避10で
ライカ:回避 コロコロ 16
GM:よけられた
ライカ:余裕w
GM:そして演出しておこう
ベリル:「こっちもこっちで…前衛戦士ってすごいなぁ(遠目」
GM:ムカデが「ムカムカ」くもが「クモクモ」なにやらいっておわり
ライカ:「はん、そんな攻撃当たるわけないだろ」
ソニア:「むむ?」
カタン:「あのタフさは見習いたいものですわ」
ゴルド:「ま、あたしたちにはあたしたちにできることを・・・ねえ、虫ってしゃべるの?なんかキイキイ鳴いてるんだけど」
ベリル:流石にムシの言葉まで分かる人はいないですなー
ゴルド:ぐららんいないからね(
GM:ムカデ3落ちったら室内の乱戦解除されますとヒント
ライカ:メタ的に言うと、これ「仲間を呼ぶ」じゃね?
ベリル:同種の仲間ならさておき、ビッグなボスがきちゃうと怖いですね
GM:まぁサイボウズにかいているのでそうですw
GM:3と5に増援が来ますw
GM:あっラウンドの最後にきます

3話2ラウンド

3ラウンド 不沈要塞ソニア

GM:どうぞ
カタン:魔晶石持ってきているとはいえMPカツカツだあ
ソニア:じゃあコマを起こしてっと
ベリル:乱戦触っちゃった…ここでよかったかな
GM:ですね
ライカ:ここだね
ベリル:ありがとうですー
ゴルド:<mp温存の方向。みんな無傷だし、この手番はパスだよー
GM:炎をまとったソニアは糸とねらえないから殴るしか
ソニア:うーん、数を減らすべくキラービーから殴っていこうかな
ベリル:あ、もう糸効かない扱いになったんです?>ソニア
GM:長い目で見るライカさんにファイヤはいいと思います
カタン:誰かにエンチャントかファイアをかけますか?
GM:そうします。>糸
GM:弱点炎なので
カタン:ライカさんにファイアウェポンです
GM:どうぞ
カタン:コンジャラー魔法 コロコロ 13
ライカ:あざっす!
GM:あっソニアさんはファイヤでダメ増えていますのでたしてくださいね
カタン:「ライカさんに熱い拳を差し上げますわ!」
GM:ライカのこぶしがまっかにもえますw
ソニア:はーい+2ですね
ライカ:「お、こいつぁいいね! 助かるよ」拳同士をぶつけていい音たてときます。
GM:くもはさらに+3です
ソニア:んじゃ続けていくぞーう
GM:ムカデをライカさん以外で倒してライカさんをしたにつっこむのもいいかな
GM:突っ込ませてからかばう宣言とか
ソニア:ああなるほど
GM:順序は大事なので
ベリル:うむー、これはライカさんを下に送り出す方が大事そう
GM:考えてみてください
ベリル:それじゃ、ムカデを撃つとしますか…HPマンタンだったと思うし、クリティカルバレット宣言でー
ソニア:うまいことムカデ3を倒したいね
GM:こういうのがシチュエーション先頭の醍醐味なので
ベリル:あ、ムカデは3ですね。小屋の外にもいるんでした
GM:クリどうぞ
ベリル:ジェザイル命中 コロコロ 11
GM:あたり
ベリル:ジェザイルダメージ コロコロ 6
GM:まだげんき
ソニア:ぐぬぬw
カタン:チェリー2号も居ますし魔晶石使えばまだ魔法も1-2発撃てるので下に向かってもらいます?
ベリル:「この至近距離でもカス当たり…向いてないのかなぁ」ぐすん
GM:乱戦内なのでムカデ倒さないと迎えません
カタン:そうでしたねw
GM:チェリー2号しだい
ベリル:とりあえずチェリーでムカデ殴ってから?
カタン:ではチェリーでムカデ3へ攻撃
GM:どうぞ
カタン:命中 コロコロ 6
GM:はずれ
ソニア:ぎゃーw
カタン:盛大にすっころびます
ベリル:自動失敗じゃないですかやだー
カタン:チェリー2号「キャイン!」
GM:ライカどうぞ
ライカ:仕方ないっすねw。ライカで殺しますか
ベリル:「あ、そこは犬なんだ」
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 15
GM:ムカデ倒す好かないかな
GM:あたり
ライカ:kハードノッカー(ファイアウェポン付き)コロコロ 10
ライカ:ショボ!?
GM:まだたってはいる
ライカ:追加はいりまーす
GM:2はつめどうぞ
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 10 自動失敗
ソニア:ぐえw
ライカ:ふぁんぶる?
ライカ:すいません。マジデ
GM:そういうことあるんですねw
カタン:あっ
GM:ソニアさん
ソニア:うーん
ベリル:なんという強運ムカデ
ソニア:まぁ数を減らそう、キラービーへバスタードソードでアタックー!
GM:あたればかけらなしくもはおちるかも
GM:あっそちらにしますか
ゴルド:まぁしかたなしー がんばれー
GM:どうぞ
ソニア:バスタードソード命中 コロコロ 15
ソニア:高め!
GM:あたり
ソニア:バスタードソードダメージ コロコロ 13
ソニア:13点炎ー!
GM:おちた
ライカ:ナイスです!
GM:こちらですね
GM:蜘蛛から動きますね
ソニア:「やったー!面白ーい!カタンありがとー!」火のついたバスタードソードをぶんぶんw
GM:回避11で3回お願いします
ソニア:はーい
ソニア:回避 #1 コロコロ 9 失敗
ソニア:回避 #2 コロコロ 13 成功
ソニア:回避 #3 コロコロ 12 成功
ソニア:一回当たり!
GM:スパイダーダメージ コロコロ 11
GM:11点
ソニア:ぐえ、1点ダメージ
GM:固いw
ライカ:それでも一点w
GM:これは中のムカデ次第ではつむw
ベリル:これ毒当てないとソニア倒せないのでは説
GM:ですよね
GM:むかで3から
GM:コロコロ 1
GM:ライカかよw
GM:回避10です
ライカ:またか
ライカ:回避 コロコロ 12
GM:よけられた
GM:ムカデ2匹 10でソニアさん
ソニア:やったw
ソニア:回避 #1 コロコロ 9 失敗
ソニア:回避 #2 コロコロ 13 成功
ソニア:1匹あたりー
ライカ:「フッ」今回は防具に当てた感じかな
GM:センチピードダメージ コロコロ 6
GM:通らないしw
ソニア:がっきーん!
ライカ:素晴らしきは起動要塞ソニアwww
ゴルド:「うんうん、つよいねー」
GM:森から増援登場次から動きます
GM:これは壁壊そうw
ソニア:「うおー!次は全部よけるぞー!」
カタン:「虫と戯れるソニアさんを見てると虫取りをしていた頃を思い出しますわあ」
ソニア:少年時代が流れ出す
ベリル:「いやいや、さっきカタンちゃん死に掛けてたじゃない!」

3話3ラウンド

4ラウンド チェリー2号躍進!

チェリー2号 チェリー2号

GM:そちらどうぞ
ベリル:とりあえず弾切れなので装填して終了ですー
GM:次の方どうぞ
ゴルド:ここに到るまで一回しか打ってないな回復( わたしもパスー
カタン:「大きなムカデにはもう刺されたくありませんわね、でもそれはそれ」
GM:ゴーレムがムカデ倒すのがいいかも
カタン:そうですねー
カタン:ではチェリーでムカデ3へ攻撃
GM:どうぞ
カタン:命中 コロコロ 16
GM:あたり
ソニア:おおw
GM:よくあてるゴーレム
カタン:今度はクリティカルなのかw
カタン:ダメージ コロコロ 11
GM:おちた
ライカ:ナーイス!
GM:乱戦もきえた
カタン:チェリー2号「キシャァァ!」勝利の雄たけび
ライカ:雄たけび怖ぇよwww
GM:みためはあれだけど強いw
ソニア:「すげーかっこいいぞチェリー2号ー!」キラキラした目
GM:ライカさんは移動してなぐってOKです
カタン:「これでもっとかわいければ完璧ですのに・・・」
ベリル:「なんだろう、味方なのに一番の恐怖対象かも」
GM:ランドルのOPの発言はいったいwやさしさかw
ライカ:じゃ、11-15に移動かな
カタン:やさしさよりも激しさが大事な時もあるものさ
GM:次の方どうぞ
ソニア:んーとりあえずスパイダーを殴り始めていこうかな
GM:ライカさんのあとソニアさんがかばえていいかとおもいます
カタン:ライカさんにプロテクションいいですか?
GM:いいですよ。外のムカデにスパークもできますが。MPがない?
カタン:1話で貰った魔晶石5点使えますか?
GM:プロテクションどうぞ
GM:当然使えますよ
カタン:ムカデ固いんで今のうちに削りますか
GM:いい感じと思います
ベリル:頭数減らしは大事ですねー
カタン:では5点魔石を消費してMP5回復後ムカデ5にスパーク撃ちます
GM:どうぞ
GM:総力戦だ
GM:壁壊しては入れ込めるかなw
カタン:コンジャラー魔法 コロコロ 8 自動失敗
カタン:運命変転
GM:あっw
GM:抵抗したと思ったのにw
ソニア:おおうw
GM:ダメどうぞ
カタン:「また暴発?いや制御して見せますわ!」
カタン:スパークダメージ コロコロ 8
GM:おーいいせりふ
GM:きたばかりなのにHP半減
GM:次の方どうぞ
ソニア:ライカどうぞどうぞ
ライカ:ムカデから殺りますか?
ソニア:ムカデあんまり痛くなさそうだしスパイダーからにする?
ライカ:それでもいいっすよ
GM:むかであんなこといわれているw
ソニア:ダメージアップもあるしさ
GM:ライカにあたるとそれなりに痛いはずw
ソニア:それはまぁスパイダーも同じですし?w
GM:かばうは1回だけですよ。そこも気を付けて
ライカ:らじゃ
ライカ:かけらありに二発行きますか?
GM:どうぞ
GM:乱戦に入ればなぐれます
ソニア:かけらやっちゃおう?
GM:いどうさせてくださいね
ライカ:改めて、11-15に入ってかけら入り蜘蛛1を殴ります
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 11
ライカ:今日ライカさん不調過ぎる(泣
GM:かいひ
ライカ:追加
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 16
GM:あたり
ライカ:ハードノッカー(ファイアウェポン付き コロコロ 10
ライカ:ほんと低い(泣
GM:ですね
GM:ソニアさんどうぞ
ソニア:ほいじゃあ同じくかけら蜘蛛1を攻撃ぃ!
ソニア:の前に
ソニア:補助動作でかばうを宣言、対象はライカ
GM:ですよねw
ソニア:そしてキャッツアイも宣言
ライカ:待って!
ソニア:むえ?
ライカ:かけらの無い蜘蛛いった方がよくないですか?
GM:そうか4ラウンドでキャッツアイはかけなおしか
ライカ:残り体力少ないし。
ソニア:ああ、落とせそうな方からいこっか
ソニア:じゃあ無印蜘蛛にアタック?
GM:どうぞ
ソニア:バスタードソード命中 コロコロ 16
GM:あたり
ソニア:バスタードソードダメージ コロコロ 11
ソニア:11点炎!
GM:おちた
ライカ:ナイスです!
ソニア:「いやっほーう!」ズバッ!
GM:こちらですかね
ライカ:ほんと今日役立たずで申し訳ない
ソニア:これからこれから?w
GM:ライカ かばわれているからソニアにあたり
GM:スパイダーダメージ コロコロ 13
ベリル:出目が振るわないのは一人だけでは…_no
GM:13点ソニアにダメ
ゴルド:出目は仕方ない、流れ流れ
ソニア:3点もらったよ?
GM:1d2 コロコロ 1
ライカ:スマヌ
GM:ライカさん回避を
ライカ:そして私か
ソニア:ライカに集中してきたw
ライカ:2d6+5 回避 コロコロ 11
GM:どうちかいひ
ソニア:
GM:1d2 コロコロ 1
GM:ライカさん
ベリル:何かと虫に狙われるライカ
ライカ:そして私か
ライカ:回避 コロコロ 13
GM:ぐぐ
GM:ムカデ
GM:1d2 コロコロ 1
GM:ライカ
ライカ: 回避 コロコロ 12
ソニア:本能が柔らかいほうを狙えとw
GM:コロコロ 2
GM:ソニア
ソニア:回避 コロコロ 11
GM:ぐぐ
GM:センチピードダメージ コロコロ 6
GM:センチピードダメージ コロコロ 6
GM:壁は健在残りHP4
GM:ぐぐwそして仲間よぶ
GM:おわり

3話4ラウンド

5ラウンド目 いまさら壁を壊してみる

ベリル:壁丈夫だった
GM:あそこが開けば!
GM:そちらどうぞ
ベリル:とりあえずチェリーに壁は塞いでもらいますか
ソニア:あと2ターンしのぐのだー
ライカ:ありがとうソニアさん、無傷で済んだ!
GM:これはランドルは無事だなw
カタン:ムカデ2体が壊してるとこに向かうでOKです?
ソニア:いいと思うな!
GM:カタンさんはまきこまれないようにさがっていてもいいかもですね
ベリル:是非にー
GM:順にどうぞ
カタン:はい、チェリー単体で6-12に突貫します
カタン:攻撃はできそうですか?
GM:これはじゃまだw
GM:壁越しなのでむりです
ライカ:乱戦はどうですか?
GM:乱戦もはっせいしません
カタン:それでは移動だけします
GM:次どうぞ
カタン:「チェリー2号壊されそうな壁を守りなさい!」
GM:2号仕事してるなw
カタン:チェリー2号「ガルルルル・・・」のしのし
ライカ:そんなら私が蜘蛛1殴りますか
GM:どうぞ
カタン:その前に
カタン:ライカさんに一応プロテクションいいですか
カタン:一回分残ってるので
GM:どうぞ
カタン:コンジャラー魔法 コロコロ 16
GM:仕事してるな。MP0になる?
カタン:これでMP0です
ライカ:ありがとうございます!
GM:影の功労者
ソニア:MP管理もぴったりw
ゴルド:<・・・あたしやることないなー。のんきに鼻歌でも歌い始めたころかも(
GM:ライカを守りの力がつつみます
ゴルド:<というわけでこの手番もパス そにあのhpはまだよゆうありそう
カタン:「ハァ、ハァ・・・これが今日最後の魔法ですわ!」
ライカ:あ、ムカデ殺します?蜘蛛狙います?
ベリル:最後の砦だけに…
ソニア:あと23あるぞー
GM:昔のシオンさんのような待機ぶりw
ベリル:あー、クモは先に自分が撃っておきます
ソニア:ここまで来たら蜘蛛をキリングして行こう!w
ベリル:2回殴れるライカさんはHP多いのを狙った方がお得そう
ライカ:オーケー
ゴルド:「せーいぎーのいかりでー、ぶーちーころーせー♪」のんき
ベリル:ということでかけらなしクモにソリッドバレッドwithキャッツアイでー
カタン:あとはチェリーに頑張ってもらおう
GM:かけらのないくもはもういないはず
ソニア:だね、あたしが落としたよ?
ライカ:体力が減ってる蜘蛛1にお願いします。
ベリル:あれ、ホントだ
ベリル:じゃあそれでいきますー
GM:どうぞ
ベリル:ジェザイル命中 コロコロ 17
GM:あtり
ベリル:ジェザイルダメージ コロコロ 8
GM:まだげんき
ベリル:「当たりはするんだけどなぁ…むー」
GM:つぎどうぞ。残り1時間EDまでいきましょう
ライカ:体力23あるし蜘蛛1殺しとく?
ソニア:ほーい
ベリル:ぜひー
ソニア:やっちゃおう?w
ライカ:努力します
ライカ:では蜘蛛1へ殴る
ライカ:キャッツアイ使用します
ライカ:行っていいですか?
GM:どうぞ
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 17
ライカ:ハードノッカー(ファイアウェポン付き)コロコロ 13
ライカ:追加
ライカ:2d6+8 ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 16
ライカ:k10[10]+9 ハードノッカー(ファイアウェポン付き)コロコロ 12
GM:ちょうどおちた
ソニア:いえあーいw
ベリル:おおー!
ライカ:おっしゃー!
GM:ソニアさんでラストかな
ソニア:んじゃ続けていくぜ!
ライカ:頭部の潰れた蜘蛛が燃える! ライカさんようやくいいのが入ってご満悦
ソニア:今のダメージはさすがに出せないのでムカデを狙おう
ソニア:補助動作でかばうを宣言!ライカをかばうよー
GM:ですよねw
ソニア:んでムカデ1を攻撃ー
ライカ:スマヌ
ソニア:バスタードソード命中 コロコロ 15
GM:あたり
ソニア:バスタードソードダメージ コロコロ 12
ソニア:12点ー
GM:いたい
GM:こちらですかね
ソニア:さあこーい!
GM:くもからいきますね
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) コロコロ 2
GM:ソニアさん
GM:回避どうぞ
GM:11です
ソニア:回避 コロコロ 12 成功
ソニア:ひらりとな
GM:コロコロ 2
GM:ソニアさん11です
ソニア: 回避 コロコロ 10 失敗
GM:スパイダーダメージ コロコロ 8
ソニア:がっきーん!
GM:はじかれたw
GM:ムカデ
GM:コロコロ 2
ライカ:ダメージは零じゃ
GM:固いほうに
ソニア:回避 コロコロ 10
GM:10です
ソニア:同値!
カタン:あれだけ最前線にいてちょっとしか減ってないすごい
GM:1d2 コロコロ 2
GM:10です
GM:ソニアさん
ソニア:回避 コロコロ 9 失敗
ソニア:いちたりない!w
GM:センチピードダメージ コロコロ 10
ソニア:今日は多いなぁw
GM:これでもはじかれるw
ソニア:丁度弾いた!
GM:壁のムカデ
GM:センチピードダメージ コロコロ 11
GM:よしこわした!”
カタン:「ファイトよチェリー2号!」
ソニア:外れた!
GM:2d センチピードダメージ コロコロ 8
GM:箱まだ壊れない
ソニア:箱バリア優秀!
GM:増援きます
GM:しかも別の箱w
ライカ:思った以上に来たな
GM:絶妙に隠してある
ベリル:でももうあの穴はチェリーが乱戦で塞いでくれるから

3話0ラウンド

6ラウンド 護衛の結果は!

GM:つんだ気もするけど最終ラウンド
ベリル:凌ぐ分にはきっと大丈夫
GM:ですよね>ふせぐ
カタン:HP満タンだし1ターンは耐えられそう
GM:そちらどうぞ
ベリル:とりあえず進入してきた不届きものを打ちます
ソニア:GOGO!
ベリル:クリティカルバレット宣言でー
カタン:いけいけ
GM:どうぞ
ベリル:ジェザイル命中 コロコロ 11
ゴルド:やれやれー
GM:あたり
カタン:おお
ベリル:おー、よかった
ベリル:ジェザイルダメージ コロコロ 8
ゴルド:JUST KILL!
GM:あっスパークされてたから落ちた
ソニア:いいね!
GM:これでもうだめだw
ソニア:スナイパーとして生きていこうw
ライカ:お、いい感じですね
カタン:チェリーでムカデ5に攻撃して乱戦作ります
ベリル:死にかけの相手ならまかせろー(
GM:さぁみんな切るマークを重ねるがいいさw
GM:あっ6ラウンドで逃げた敵に分も経験点や剥ぎ取りはしますね
ソニア:ほーい!
ライカ:ワーイ!
GM:カタンさんはゴーレムどうぞ
ライカ:しかし、生き残るのが前提な模様
カタン:命中 コロコロ 15
GM:4-12に移動で乱戦で抑え込めますね
GM:あたってはいます
カタン:ダメいきますー
GM:これでもう負け確定wチェリー2号壊したるw
カタン:ダメージ コロコロ 11
GM:ちょうどおちたw
GM:スパークめw
ライカ:強いなチェリー2号w
カタン:チェリー2号「ウガアアアア!」ムカデをひねりつぶしながら
ゴルド:「I am their mercy I am their vengeance I am DETERMINATION~♪ら、あ、あ、あ、あ?ぶ♪」鼻歌続行!手番はパス!
GM:次の方どうぞ
カタン:「・・・・。」
ソニア:「カッコいいなーチェリー2号!」
ソニア:んじゃ行くぞー
ソニア:補助動作でライカをかばう!
GM:ダメ的に2号も落とせないことがいま確定したw
ソニア:んで手負いのムカデ1を攻撃!
GM:どうぞ
ソニア:バスタードソード命中 コロコロ 16
カタン:守護神チェリーちゃん
GM:あたり
ソニア:バスタードソードダメージ コロコロ 13
ソニア:13点!
GM:ムカデは物理+2です
GM:それでもおちるか
ソニア:今は炎?
GM:いや物理でOKです
ライカ:んじゃ、無傷のムカデを殴ろうかな
GM:下手したら落とせますねw
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 15
GM:あたり
ライカ:ハードノッカー(ファイアウェポン付き)コロコロ 1回転 コロコロ 18
カタン:おお!
ライカ:ここで来た
ベリル:おおおー
ソニア:やったw
ライカ:追加必要ですか?
GM:のこりHP1
GM:あたればおちますw
ライカ:お、おかわり入りまーす
ライカ:ハードノッカー(キャッツアイ使用)命中 コロコロ 17
GM:あたり
ライカ:ハードノッカー(ファイアウェポン付き)コロコロ 自動的失敗
GM:www
GM:ライカさんさすが
ライカ:マジかよwwwwwwwwww
カタン:www
ソニア:
ベリル:えええええー
ソニア:ある意味すごいw
GM:ムカデ「まだ生きてるムカデ」
GM:こちらですかね
ライカ:ふぁんぶる?
ベリル:語尾ムカデだったんだ…
GM:くもから
GM:コロコロ 1
GM:ライカ
ゴルド:「But I’m stronger than you……って、だいじょうぶー?」さっきから拳が全然ダメージ出してないようにみえた
GM:かばわれてるので
GM:2d+4 スパイダーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+4) コロコロ 8[6,2]+4 コロコロ 12
GM:ソニアさん12だめ
GM: コロコロ 1
GM:ライカさん回避11で
ライカ:回避 コロコロ 15
GM:コロコロ 1
ライカ:回避 コロコロ 13
GM:むかで
GM:コロコロ 1
ライカ:回避 コロコロ 13
GM:10で
GM:よけまくりw
GM:オークを一応殴ろう
ライカ:おっけー!
ソニア:なんかラウンドごとに一点集中してくるなぁw
GM:カタンさん回避2かいどうぞ
カタン:ほい
ライカ:これでなぜ決めれずにファンブルするのか……
カタン:回避 コロコロ 5
カタン:回避 コロコロ 3
GM:あたった
GM:センチピードダメージ コロコロ 7
GM:2d センチピードダメージ コロコロ 5
GM:7と5のダメ
GM:毒はもういいです(泣)
カタン:防護展とプロテクション1点で
GM:ということで6ラウンド耐えました
ソニア:耐えきったー1
ベリル:耐え切ったっ
カタン:やったー!
ライカ:「き、今日はたんれんのし過ぎで疲れてただけだから(汗」
ライカ:なんか前衛なのにスカし過ぎな日だった(泣
ゴルド:「I made LOVE ら、あ、あ、あ、あ?・・・・・・って、あれ、もうおしまい?」30秒近く歌ってるだけだこの子!
ベリル:バードフラグかな?
カタン:「いたた・・・少し虫刺されしましたが、みんなご無事ですわ」

3話6ラウンド

マリアたち到着!家族の風景

GM:森の向こう側から声がしますね
マリア:「お父さん!」と心配そうな声です
GM:ベスとマリアたちが到着します。
GM:みんなが襲われているのを見るとベスが魔法をかけます
GM:元気な蜘蛛狙うか
GM:「真、超階位の攻。鋼鉄、瞬閃、衝撃、炸裂、破壊ー重撃 デュアル・インパクト!」
GM:魔法をかけられた蜘蛛は、斬撃と衝撃にさらされて吹き飛びます。
ゴルド:「はいはーい、けが人はこっちにいらっしゃいなー♪」
ソニア:「うおー!すっげー!」
GM:その様子を見たほかも虫も逃げ出しますね
ゴルド:「・・・うひゃあ、すごい破壊力。」
GM:再会のシーンしてからはぎとりましょう
カタン:「すごい・・・」
ライカ:「へぇ、こいつはすごいね」
GM:マリアはランドルを探しています
カタン:「いつかあんな魔法使ってみたいものですわ」
ベリル:「もう桁違いだね…うーん」
GM:「みんなお父さんは無事?」
ソニア:「じゃあランドルの潜んでる箱を開けてあげよう
ソニア:「ここにいるよー」
GM:箱を開けると出てきますね
ソニア:ててーん
ゴルド:「うん、ぶじだよー。」ぱかっと
ベリル:「大丈夫、ケガはさせてないよ」
ランドル:「まものはどうなったのかい?」
ソニア:「なんとかなったよー」にひひ
GM:箱の中で汚れていますが元気です
カタン:「もう安心ですわ」
ゴルド:「あぁ、なんか歌ってる間にみんなはじけとんじゃった♪」
ベリル:「それにしてもなんだってこんな虫ばっかり…何か怒らせるようなことしちゃったかな?」
ライカ:「くッ、今日はあんまり倒してない……」ライカさん少し落ち込んでます
ランドル:「おーマリア迎えに来てくれたのかい。こちらでチョンと食べていたかい?」と自分を差し置いてマリアの心配していますね
ゴルド:「そうだよねー。なんか虫よせ的な何かがあったんじゃない?
ゴルド:「まーまー。今日は防衛戦だし、そうへこまないの」
GM:そうか前回から虫ばかりですね。シナリオ的には偶然ですw
マリア:「お父さんが無事でよかった!」とマリアは抱きついて泣いて喜びます。
ランドル:いつも元気ではきはきしているマリアなので、ランドルもベスたちも戸惑いますが、やさしく抱き返し「心配かけたのう。みんなが守ってくれたので大丈夫だよ」と優しく声をかけます。
ゴルド:「それに、敵を倒したことより、ランドルさんを守りきれたこと、今日も一日生き延びれたことに感謝しないとだよー」
ライカ:これではっきりした。ライカさん虫相手には強くないw
ソニア:「・・・仲良きことはなんとやらだね」抱き合った親子を見て笑っています
ソニア:でもちょっぴり涙目になってたりw
ゴルド:と、肩をぽんぽんして慰めてやう
カタン:「(うちのお父様もこのくらい物分かりがよければいいのに・・・)」
ベス:ベスも「無事でよかったです。みんなに向かってもらってよかったです」と声をかけますね
ベリル:「(あ、案外普通の感想なんだー…ちょっと誤解してたかな?)」
ライカ:「あれが父親、ねぇ……。いいもんだね」
チェリー:チェリーもいるようで「けがはないか?かいふくするか?」と声をかけてきますね
ゴルド:「・・・ほらね、あの二人もああして再会できたわけだしね。」親子の感動の再会に関しちゃ興味が薄そう
カタン:チェリー2号「ガルッ!?」チェリーの方を向きながら
ベリル:「ああ、チェリーちゃん。あんまりこっちにこないほうが…」
チェリー:「このぶきみなのはなんですか?」チェリーが聞いてきますねw
ゴルド:「え、ゴーレムでしょ?」
チェリー:「ぶきみなのにしんきんかんかんじるです」w
カタン:「これはチェリー2号といってチェリーさんをモデルにしたゴーレムですわ・・・」
ランドル:「…かたんとはまちについたらみーてぃんぐがひつようです」
カタン:チェリー2号「クゥーン・・・」しょんぼりする
GM:こんなかんじのやりとりのあと街に帰る感じですね
カタン:「ああああそんな悪気があったわけじゃ!チェリーさん話を聞いてください!」
ソニア:「よーし!帰ろう!」ぐしぐし涙をぬぐって
ベリル:「(親子を見て思うことは人それぞれかぁ…私の場合、どうなんだろうね?)」
ライカ:「はぁ?、こりゃもっと精進しないとダメだね」頭の後ろで腕組んで歩き出します
カタン:「うぅ…」(涙目になりつつ歩く)
ソニア:はぎとりだー!
GM:どうしよう多いな
ゴルド:「だね、かえろかえろー♪」
GM:二人は名誉点にしてもらおうかな
ベリル:でいいと思いますよー
ランドル:名誉点を6d62回だれかどうぞ
ベリル:じゃあ名誉点やりますー
GM:残り3人に蜂とムカデと蜘蛛をおねがいしよう
GM:どうぞ
ソニア:じゃあ名誉点やるよー
ベリル:6d6 ごーごー コロコロ 17
GM:ではお二人で名誉点を
ソニア:6d6 名誉点 コロコロ 24
ベリル:くっ、負けた
ソニア:勝ったw
GM:たかい41点
GM:蜂の分の4回を誰かどうぞ
ゴルド:じゃ、あたしがー
GM:2d4かい
ゴルド:2d+2d+2d+2d
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6+2D6+2D6) コロコロ 9[4,5]+6[3,3]+7[6,1]+12[6,6] コロコロ 34
ベリル:12が出てる!
ランドル:合計210G
ランドル:ムカデ8かい2dどうぞ
ライカ:んじゃ、私が
ランドル:どうぞ
ライカ:2d+2d+2d+2d
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6+2D6+2D6) コロコロ 8[3,5]+7[6,1]+4[3,1]+7[5,2] コロコロ 26
ライカ:2d+2d+2d+2d
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6+2D6+2D6) コロコロ 2[1,1]+6[2,4]+5[2,3]+8[4,4] コロコロ 21
ライカ:また一ゾロ……。
ソニア:そういうこともあるある?w
ベリル:出目は偏るものー
GM:150G
GM:蜘蛛は5回どうぞ
カタン:自分ですね
カタン:2d+2d+2d+2d+2d
SwordWorld2.0 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) コロコロ 3[2,1]+8[3,5]+4[1,3]+10[5,5]+9[4,5] コロコロ 34
GM:190G
ベリル:あれ、ハチが一番高い…?
GM:ということではぎとりおわり
GM:街に行ってエンディングです
ソニア:はいほーい!

ライカ:らじゃ

エンディング ランドル商会ビルオープン!

ランドル:アンファングに到着した翌日、アンファングのランドル商会の店舗の開店式が開催されます。
カタン:はい
GM:魔動機文明の施設を利用したもので、白い壁の四角い建物でそれぞれの階に、武器防具屋、雑貨屋、魔具屋が入っています。
GM:デパートみたいな感じですね。
GM:マリアとマリアメイド隊が運営する感じになります
ソニア:ほうほう
ソニア:「食べ物屋もできるかな??あたしバイトしたいぞ?」にひひ
GM:まだ物資的に不足しているので、当面買い物できるもの案内しますね
ベリル:「へぇええ?…便利だね、ここだけで必要なもの全部買えちゃいそう」おのぼりさん風
GM:武器と防具Bランクのすべて?、00G以下のアイテムと、呪歌のペット、1000G以下の装飾品とマジックアイテム
ゴルド:「へえー とりあえずあれだね、素敵なお洋服とかあればいいなー♪」
GM:という感じです。施設のレベル上げると買い物できるもの増えます
ソニア:ほほう
ゴルド:「ずーーっと、このむっさいあまさん衣装だもん」すそをもって
GM:施設のレベル上げは後日案内しますね
カタン:「少し前は何もなかったですのに、これからたくさんのお店が出来てにぎわいそうですわね」
ソニア:「あたしは新しい鎧がほしいな」にひひ
GM:これで一通り施設ができるのでみなさんぜひアンファングを舞台にGMに挑戦してみてください
ゴルド:はあいー
ベリル:おー
GM:ということで終了です。ありがとうございました!
ベリル:お疲れ様でした?
ライカ:むーもっとなれたらやってみたいなー
GM:今回の報酬とともにハウスルールやGM経験点の案内もしておきますね
カタン:おつかれさまでしたー!
ソニア:はーい!お疲れさまでしたー!
ライカ:お疲れ様でした?!
ゴルド:おつかれさまでしたー
GM:皆さん絶妙に動かれて追い込めませんでしたw
GM:敵は難易度というので決めています
GM:あと1高ければガーウィとかでしたw
ライカ:最初に扉付近に向かっとくべきだったかな?
ベリル:なにしろ編成がやたら噛み合っていたとしか…
ソニア:敵が下から回り込んできてくれてよかったよかったw
GM:糸が憎いw
GM:あっ成長振ってください
カタン:早い段階で進行ルートを限定出来たのが効いたかな?
ゴルド:うむうむ
ゴルド:2d 成長ダイス
SwordWorld2.0 : (2D6) コロコロ 7[5,2] コロコロ 7
カタン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) コロコロ 4[1,3] コロコロ 4
ゴルド:知力いったく
ライカ:2d 成長ダイス
SwordWorld2.0 : (2D6) コロコロ 11[5,6] コロコロ 11
ベリル:2d 成長ー
SwordWorld2.0 : (2D6) コロコロ 6[5,1] コロコロ 6
カタン:ここは筋力で
GM:これで4レベルと2キャラ目も解禁になります
ソニア:2d6 成長ダイス
SwordWorld2.0 : (2D6) コロコロ 7[5,2] コロコロ 7
ライカ:精神かなぁ
GM:Bテーブルメインのかたは5までありとします
ソニア:敏捷か知力?
ベリル:やた、知力貰える
GM:ここらへんはちゃんと案内しますね
ソニア:まぁ敏捷かな?
ソニア:はーい
ゴルド:2キャラ目のビルドどうするかなー・・・とかいろいろかんがえつつ
ゴルド:はあい
GM:話数もほかのかたのGMがあればそれにナンバリングしていきます
GM:ログの提出で正史とする感じにします。これも案内します
GM:3キャラまで解禁するのでレギュに案内している3種をそろえる感じにしてください
GM:これで遊びやすくなるはずなので
ソニア:はーい
ライカ:はーい
GM:ではログとって落ちますね
ソニア:お疲れさまでしたーw
カタン:次は前に出るキャラにしようかなー
ライカ:お疲れ様でした!
GM:今夜も本当にありがとうございました!1週間の延期すみませんでした

報酬と経験点

経験点1390+1ゾロ 2110ガメル 41名誉点

内訳

経験点 基本1000+魔物390

ガメル 基本1000+危険手当1000+魔物110

名誉点 かけら12個 41点

感想レポート

アンファング3話無事終了しました。仕事の都合で1週延期しての開催だったのですが、今回も楽しいセッションでした。
これでオープニングにあたる3部作顎割り、街のお店なども揃ったので他の方にもGMしていただける体制が整いました。
これからどんどん遊んでいければと思います。

セッション頻度を上げるためのGMレスセッション検証用のシチュエーション戦闘シナリオ。

今回はバルバロステイルズにあるシチュエーション戦闘をアンファング風にアレンジする形で運用させていただきました。

アンファングは募集案内後に抽選で参加PCが決まるので、魔物を決める難易度などは募集後に決まりました。

結果虫の群れになったのですが、固いソニアさんがいるパーティとは相性が悪く、うまく立ち回れたので前線を突破できませんでした。

乱戦での足止めはSW2.0の基本ですし、さらに虫ということで乱戦に入ると目の前の時を襲うことにしていたので、固い装甲に耐えきられてしまいました。
粘糸で動きを封じたのですが、これ幸いと入口に殺到したのがミスでした。
壁を壊して侵入し、PCにどこをガードするか迷わせるくらいのバランスでよかったかなと思います。

普段簡易戦闘でやっているのでどどんとふでがっつり戦闘するのは楽しかったです。

EDまでちょうど3時間くらい。セッション頻度を上げるためにもシチュエーション戦闘はいいなと思いました。

いよいよアンファング本格始動!ハウスルールも案内していきたいです!

3話まで遊び街の施設も最低限のものができたので、ハウスルールなど案内して積極的にGMもしていただく形でアンファングを運営していければと思います。

GMしてくれた方やイラストやSS書いてくださった方にお渡しするGM経験点や、街の施設の成長や特典の冒険の際の反映なども導入して遊んでいければと思います。

サプリ等も少しずつ導入していきたいです。まずはアルケミストワークスかなと思っています。

サプリの購入は強制ではないので、PCの強さにあまり差が出ないように導入していければと思います。