アンファング第2話 「ランドル商会誘致計画1 アシュラウトへの道」GM:たぐっちゃんレポート

アンファング第2話 「ランドル商会誘致計画1 アシュラウトへの道」GM:たぐっちゃんレポート – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

Contents

アンファング2話は、チャートミニセッション。改善個所も見つかるセッションでした!

アンファング2話終了しました。今回も楽しかったです!

チャートミニセッションのテストなども兼ねたセッションだったのですが、改善ポイントも見つかり助かりました。

気軽に遊べるGMレスなセッションについては、アンファングに取り組むテーマのひとつなので、これからも取り組んでいきたいです。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング第2話 「ランドル商会誘致計画1 アシュラウトへの道」予告

無事に魔剣を入手した冒険者たち。始まりの街アンファングと名付けられたその街で活動し始めたが、流通の面など問題は山積みだった。

施設や物資に関しては、ルキスラでも有数の豪商であるランドル商会のマリア・ランドルの協力もあり、目処がついたが、冒険者の装備までは手が回ない状態だった。

そんなときエルフの少女が、冒険者を伴いアンファングを訪れる。

”工房都市”アシュラウトから訪れた少女は、”合成師”ルチアと名乗り、アシュラウトとアンファングの物資のやり取りや交流を提案してきた。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 第2話 「ランドル商会誘致計画1 アシュラウトへの道」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

アンファング第2話 「ランドルフ商会誘致計画1 アシュラウトへの道」オープニング

「あなたたちがアンファングの冒険者ね!私の依頼よろしくね!」

利発そうな14歳の女の子はマリアと名乗った。
ルキスラ有数の規模を誇るランドル商会を切り盛りするやり手の女の子だ。
貧民街出身で、ランドル商会当主の養女ということだが、その商才や義父との仲良しぶりはルキスラやヴィッセンでも有名だった。

「今回はみんなにランドル商会の新しい仕入れ先を確保する手伝いをしてもらうです」

豪華な机にちょこんと座りベスが声をかけてきた。傍らにはメイド服姿のチェリーと、執事の姿をした魔剣アンファングが控えていた。

魔剣アンファングが安置されている部屋の前、以前イベントルームとして使われていた部屋は改修され、市長として就任したベスの市長室と利用されていた。
建物自体も冒険者の宿がまだないので、冒険者用の宿舎として利用されている。

多くのイスとテーブルが並ぶ市長室には、マリアとアンファング関係者以外にも見慣れぬ姿があった。

「これうちの工房で作ったパンです。お土産なので食べてください。」

11歳のエルフの女の子がバスケットに入ったパンを勧めてきた。
”工房都市”アシュラウトの代表として冒険者とともにやってきたというルチアという少女は、自分の事を合成師と名乗った。
合成師はアシュラウト独自の職業で素材と合成窯を用いて様々な物を合成できるらしい。
錬金術(アルケミー)から派生したアシュラウト独自の技術で、最近他所との交流も始まり、交易先としてブルームに向かう途中でアンファングの存在を知り訪ねてきたそうだ。

「ここはかわいい子が多い!異貌化しそうや!」
「師匠首をはねるっすよ」
「ブルームまで歩き通しだと思っていたから、ここに寄れてラッキーね!」
「お嬢様この椅子でお休みください」

ルチアの護衛でやってきたという冒険者もリラックスした様子で過ごしている。ルチアと普段から仲がいい様子もうかがえる。
装備などから察するに、実力はここにいる冒険者と同じくらいだろう。
しばらくアンファングに滞在し、またルチアとともにブルームを目指すそうだ。

「知っての通り、いまアンファングの物流は日用品や消耗品を優先しているから、みんなの装備までは手が回らない状態なのです。」

「マリアちゃんとしてもレーゼルドーン大陸で物資の仕入れ先としてアシュラウドは魅力的だから、ぜひ交流や交易を進めたいそうなのです」

ベスの話では、依頼としてアンファングからアシュラウトまで行ってほしいいうことだった。

「この魔動機を持っていってくれたら、歩いた形跡がわかるです。それをもとに道の整備を進めるです。」

「いいルート探してくれたらボーナスも出すです!」

本ほどのサイズの魔動機を私ながらベスが説明してくれた。
報酬は一人1000G。
良い道を見つけたらボーナスも出してくれるらしい。

「アシュラウト周辺では探索すると合成に使える素材も取れるです。それは施設の改修などに使えるそうだから、そちらも買い取るです」

素材も取れた場合は買い取ってくれるということだった。素材には下級や中級などランクがあり、ランクにあわせて買い取ってくれるそうだ。

アシュラウトとの交流や交易が始まれば、街もさらに栄えるだろう。
アンファングの反映の礎となる冒険になると君たちは感じていた。

ソード・ワールド2.0リプレイ アシュラウトの無限工房 (富士見ドラゴンブック)

レギュレーションなどの補足

今回のシナリオは、チャートミニセッションのテストも兼ねたものになります。
チャートミニセッションに関してはこちらをご覧ください。

ランダムカードとイベント表をこなしつつ、アシュラウドを目指してもらいます。

今回の達成条件フラグは、「カードがマップの上端に達する」「配置カードが10以上でGのカードが出る」です。
このフラグが出た場合最終イベントが起こります。
「カードがマップの上端に達する」は少ない枚数で達成できた場合は、良い道を見つけたということで報酬にボーナスが出ます。

戦闘は簡易戦闘です。

探索フィールドはマルクトの森です。野外なのでレンジャーも探索ができます。

アンファング第2話 「ランドルフ商会誘致計画1 アシュラウトへの道」参加PC自己紹介と成長報告

フラディア レイン ライカ・ストリク グラップラー2/ プリースト1/ エンハンサー1

キャラクター紹介
ライカ・ストリク ドワーフ 20歳
技能:グラップラー2/プリースト1/エンハンサー1/

”炎武帝”グレンタールを信仰する山間の小さな村で生まれ拳闘士として育てられた。
生まれたときから髪と目が燃えるような真紅の色だが、いろいろ問題があったので目立つ髪は黒いバンダナで隠している。
性格は勝気で男勝り。戦闘大好きっ娘。
村の中では一二を争う腕になっていた彼女はある日、武勇伝の影響を受けて村を出て冒険者になった。
この身一つで世界を渡り歩くのを夢見てます。

技能的に戦闘以外は無能。というわけで探索と識別は他の仲間に丸投げですw。
成長は経験点500使用でエンハンサー取得。キャッツアイによりさらに命中の底上げを図る。
あと、スタンパーと剛力の指輪を購入。

GMコメント

行動も主人公ぽければ、戦闘時のダイス目も主人公ぽいライカさん。

クリティカル値10がなぜかよく回る活躍ぶりでダメージディーラーとして大活躍でした!

ゆき わらし シオン・アスタリッテ プリースト2/レンジャー1/セージ1

シオン・アスタリッテ

キャラクター紹介
キャラ:シオン・アスタリッテ エルフ 年齢:42
プリースト3/セージ2/レンジャー1

人探しの旅をしていた私だったが、ひょんな事から街づくりの手伝いをする事になってしまった。
まあ、お金に困る事はなくなるだろうし良いと言えばいいのかもしれない。
徐々に人も集まってくるようだし、ここで情報を集める事にしよう。
前回の遺跡探索の時は読むことが出来なかった言語(魔動機文明語)が読めるようになった。
暇な時間に勉強した甲斐があったと思う。

そう言えば、最近消耗品等の流通が滞っているらしい。
お金に余裕が出来たのは良いことなのに、使う事が出来ないのはストレスが溜まる。
何か良い方法はないかしら…?

セージ系判定&回復は任せろー。戦闘はフォース撃てるようになったから一応”攻撃”出来るよ。
※昔の経歴は、1話の自己紹介を参照してください

GMコメント

攻撃手段がなかったシオンさん。プリーストが3になりフォースが使えるようになり、今回はキルマークもつきました。

GM的には、あと1回攻撃すればとどめだ!というときに「待機」と宣言するシオンさんも好きだったのですが、回復に攻撃にと大活躍でした。

ツチノコモドキ アーノルド・オブライエン シューター2/プリースト(ライフォス)2 セージ1 

アーノルド・オブライエン

キャラクター紹介
アーノルド・オブライエン 人間 17歳
シューター2/プリースト(ライフォス)2/スカウト2/セージ1

数年前に魔物に襲われた事があり、両親はその時に殺されてしまいました。
それ以降は冒険者として簡単な依頼を受け、その報酬で暮らしてきました。
そんな中で読んだ本から”始祖神”ライフォスに興味を持ち、調べていくうちに自然と信仰するようになりました。
戦闘では後ろで矢をピシピシ撃ちつつ、もしものときは回復役に回る、と言った感じに動くと思います。

GMコメント

戦闘に探索にと様々な場面で活躍するアーノルドさん。

ヘビークロスボウはこのレベル帯では怖いですね。確実に当ててダメージ与えて活躍されていました。

三宅 猫之助 マウリッツ・エイントホーフェン シューター2/スカウト2 

キャラクター紹介
マウリッツ・エイントホーフェン  シャドウ 23歳 シューター2/スカウト2

優秀な剣士を輩出する一族の生まれながら、体力に難があるために射手の道を選びました。
射手としてはそこそこ優秀でしたが、剣を振るえないことへの引け目は拭いきれず
弓も捨てて戦いと関わらない職人になりました。
しかし、最近は色々値上がりして職人の仕事だけでは生活していけなくなったので、
やむをえず昔取った杵柄で糊口をしのぐことを決めました。

……というのは表向きで、実際にはとある権力者の密偵を代々務める家の生まれです。
市井に溶け込んで一般人として情報収集するのが主な任務でしたが
シフトの都合でレーゼルドーンに派遣されることになり、情報収集に最適だと言われて冒険者になりました。

GMコメント

初参加のマウリッツさん。
スカウト持ちということで、探索や先生でパーティを助けてくれました。

ごん太 ん ドルフ=グラング ファイター2/エンハンサー1

キャラクター紹介
ドルフ=グラング リルドラケン 35歳 ファイター2/エンハンサー1

やぁ、初めましてお友達(ディアフレンド)。
……ふむ、僕の事を語ればいいのかな?
そうだね、名はドルフ=グラング。35歳のしがないリルドラケンさ。
トレードマークは、この少しくたびれた中折れ帽子といったところかな?
出来ることと言えば、前線に立ち、鎧と鱗で敵の攻撃を受ける。それだけだね。
少しメタ的な話をすれば、技能はファイター2とエンハンサー1。
あまり高くない命中をメイスとキャッツアイでカバーする構成だね。
戦闘以外ではあまり役に立てないから、雑用など好きなだけ任せてくれてかまわない。

……さて、話すことはこれだけかな?

では、冒険の旅に出るとしようかお友達。
あらたな冒険が僕らを待っているようだ。

GMコメント

こちらも初参加のドルフさん。
リルドラケンのかばう戦士という堅実な作りで、前衛を支えてくださいました。
ビートルスキン取る予定で防護点10になるそうでGMとしていやすぎますw

アンファング第2話 「ランドルフ商会誘致計画1 アシュラウトへの道」参考NPCと基本情報

”からかわれる”ルチア

「うちの工房で雇っている冒険者は、なぜかいつもわたしに意地悪するんです…」

工房を親から受け継いだばかりの新米合成士のエルフの少女。ソード・ワールド2.0リプレイ アシュラウトの無限工房に登場するNPC。
今回はアシュラウトの代表として、アンファングに交渉にやってくる。

ルチアとやってきた冒険者たち

「ルチアの事はほっておけないから」

ソード・ワールド2.0リプレイ アシュラウトの無限工房に登場する4人のPCたち。

ハイマンでコンジャラーセージのミザリィ、人間でファイターレンジャースカウトのアリッサ、ルーンフォークでマギテックシュータースカウトのディー、ナイトメアでグラップラーレンジャーのタスク。

※イラストを担当された今野 隼史先生のサイトでイラストもみれますのでぜひご覧ください。

「マリア・ランドル」ランドル商会レーゼルドーンでのシェア拡大狙います!

マリア・ランドル

「アンファングには、ビジネスチャンスを感じるわ!」

ランドル紹介の当主ランドルの悪事の犠牲になりかけたもと貧民街出身の14歳の女の子。
いまはランドルの養女となり、その持ち前のバイタリティで商会を切り盛りしている。

アンファングには旧知のベスの依頼もあり、施設出店などの準備を進め中。
友人としても商人としても、アンファングに魅力を感じている模様。

「ベス」市長デビュー!奮闘中です!

ベス

「市長は大変ね。まだ冒険や小説書いているほうが楽かも」

アンファングの市長に就任したタビットの少女。
冒険者仲間や関係者の力を借りて街の運営に奮闘中。

しれっと17レベルの超越者なので、有名人だし魔剣アンファングの主人になっていたりもする。

「チェリー」 ベスの金庫番にして有能な秘書

チェリー

「あんふぁんぐは、ながいきしているのにまだまだです」

ベスに仕えるコボルトの女の子。ベスのためにアンファングでも頑張っている。
魔剣アンファングに先輩風吹かせるのがマイブーム。

ベスの小説の取材のため様々な冒険者について行っていたため自身も経験を積み、技能はオール5で取得している。
成長もたくさんしているのでボーナスも高い。

「魔剣 アンファング」悩み中

「あの子のことは気になる。でもベス様に悪いし、むむむ」

最近目覚めた魔剣。市長であるベスを主人として街の運営に奮闘中。
以前備えていた機能も徐々に思いだしつつある。
最近「傍に立つ」という能力を思い出し、マギスフィア大から実体化して物理的にもベスを手伝えるようになった。
姿は基本的に自由に変えられるが、老執事の姿を好んでいるようだ。

ベスのもとで昔のように街を活気のあるものにしようと思っているが、最近街にやってきた昔の主人そっくりでしかも同じ名前のアンという少女のことが気になっていて、チェリーにいろいろ相談したりしている。

”工房都市”アシュラウト

レーゼルドーン大陸エイギア地方にある、約一年ほど前に発見された町です。
ずっと東の方には蛮族の大拠点のひとつ、ヴァルクレア城があり、またそこから竜槍山脈を越えた南西には霧の街があります。
アシュラウトは深いマルクトの森に囲まれており、北にはドラゴンの住まうヴァリトラウテ火山、南にはアンデッドが跳梁する黒海が広がっています。
現代では再現が難しい魔法的な技術で作られた背の高い強固な城壁に守られており、街の警備にはドゥームが使われているなど、魔動機文明時代の遺産が現代でも使用されています。
実はアシュラウトは300年以上前に起こった<大破局>以前から存在していた町です。
<大破局>の際、飛空船を建造する工房都市だったアシュラウトは、蛮族の襲撃の前に壊滅。
しかし損害の大きかった蛮族軍は飛空船の建造施設や工房を破壊し尽した時点で撤退し、そのままアシュラウトは放置され、忘れ去られました。
結果的にアシュラウトは<大破局>を生き延びましたが、人族の領域として完全に孤立したアシュラウトはどんどん人口を減らし、発見された際には30人ほどになっていました。
狭いコミュニティでの交配によって血が濃くなりすぎ、現代ではほとんど子供も生まれなくなっています。

最近、近隣の港湾都市ブルームが解放されたことでアシュラウトはようやく人族の領域と接し、外交を行えるようになり、積極的に入植を受け入れ始めました。
そのため、現在の人口は100人ほどとなっており、冒険者向けの施設や温泉などでさらに人を誘致しようとしています。

今回も新たな交易や外交相手としてアンファングを訪れました。

アシュラウトが300年以上の間孤立したまま町として存在できたのは、合成術と呼ばれるアシュラウト独自の魔法があったためです。
合成術とは、特別な素材を合成窯という特殊な窯に入れ、あらゆる物品を作り出すという力を持っています。
アシュラウトの合成師たちの間には秘伝と言われる合成レシピが存在し、それは現代では複製すら難しいとされる、飛空船のコアを作れるレシピだと噂されています。
<大破局>以前のアシュラウトは世界各国に飛空船のコアを輸出していました。
それを証明するかのように、アシュラウトの町の中央広場には、マストが折れ、船体に穴の開いたボロボロの飛空船が鎮座しています。

アシュラウトの合成師たちは、いつか自分たちの手で飛空船を復活させることを夢見ています。

リプレイ

今回録画を忘れていて、ログが途中からになっています。ご了承ください。

GM:進みます?
シオン:前進しましょう。いいです?
ライカ:おk
ドルフ:すすむのです
アーノルド:進みましょ
マウリッツ:おkですー
GM:シオンさん2Dどうぞ
シオン:コロコロ 7
GM:森林浴が気持ちのいい平穏なひととき。何も起こりませんでした。
GM:PC行動どうぞ
アーノルド:平和
ライカ:「平和だね?」
シオン:「こんな所で、のんびりするのも悪くないわね」
ライカ:一応ヒラメで探索しますか
ライカ:コロコロ 9
アーノルド:「ずっとこんな調子ならいいんですけどねぇ」
ドルフ:「うむ、このまま何事もなくすめがよいがね」
ドル:コロコロ 6
シオン:コロコロ 8
アーノルド:コロコロ 10
マウリッツ:コロコロ 11
GM:成功した人さらに2Dを
ライカ:コロコロ 9
シオン:コロコロ 11
アーノルド:コロコロ 5
マウリッツ:コロコロ 9
GM:あっ成功した人目をいってください
GM:ヒラメと混同するので
ライカ:成功で9が出ました
GM:素材表の目
シオン:11でございます
マウリッツ:素材目9です
アーノルド:素材で5が出ました
GM:9・11・9.5ですね
GM:次から失敗した人は失敗といいましょうか
ライカ:はーい
ドルフ:あーい
アーノルド:はーい
マウリッツ:わかりましたー
シオン:了解です
GM:丈夫な木片4 概れた皮1 炎鉄1
GM:ではつぎマウさん
マウリッツ:では
GM:カードどうぞ
どどんとふ:マウリッツが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
シオン:「こうやって素材集めするだけでも、結構楽しいものね」
GM:初めてなのにみんなサクサクでありがたいです
GM:あっ公開してください
どどんとふ:マウリッツがカードを公開しました。「」
ライカ:「あたしは物足りないねぇ?」
ライカ:探索苦手何で暇そうなライカさん
ドルフ:横にしてみるといいかも
GM:まわして上に道行くようにするといいかも
マウリッツ:カードの回転はどうやるのでしょう……
どどんとふ:GMがカードを捨てました。
どどんとふ:「GM」が「アンファングランダム」の捨て札からカードを引き戻しました。
ドルフ:カーソルを合わせると回す表示が出るのですよ
マウリッツ:ふむふむ
GM:さわると端に回すマークが出るの
GM:ためしにさわってまわしていいですよ
ライカ:ほうほう(梟)
シオン:「体を動かし足りない?」
どどんとふ:マウリッツがカードを公開しました。「」
ライカ:「あたしはね。他の面々がどう思ってるかはわかんないよ」
GM:赤いマークでません?
マウリッツ:出ました。クリックしたまま動かすのですね
GM:ですね
どどんとふ:マウリッツがカードを公開しました。「」
GM:ではイベントの2dお願いします
マウリッツ:お手数おかけしました
GM:いえいえ
マウリッツ:コロコロ 6
GM:森林浴が気持ちのいい平穏なひととき。何も起こりませんでした。
GM:PC行動どうぞ
マウリッツ:「平和ですねえ……」
ライカ:「……暇だねぇ?」
ドルフ:探索しますよ
ドルフ:コロコロ 2
GM:どうぞ
ライカ:探索?
ライカ:コロコロ 7
ドルフ:失敗! そして50点!
シオン:「敵と会うよりは大分ましだわ」
GM:目標は9
アーノルド:コロコロ 11
ライカ:失敗しました?
マウリッツ:コロコロ 13
ドルフ:
シオン:コロコロ 10
ドルフ:誤字った
シオン:成功
シオン:コロコロ 10
マウリッツ:成功です
マウリッツ:コロコロ 10
アーノルド:成功したので素材振ります
マウリッツ:素材目10
アーノルド:コロコロ 5
GM:成功した方目の報告お願いします。
シオン:素材目10 です
アーノルド:素材目5です
GM:失敗の方も報告お願いします
ライカ:失敗です
ドルフ:失敗ですのよ 1ゾロ50点!
GM: 概れた皮1   丈夫な木片4
GM:次ライカさん
どどんとふ:ライカが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
GM:公開してください
ドルフ:「ううむ、なかなか見つからないものだね」やれやれ、と帽子を被りなおそう
どどんとふ:ライカがカードを公開しました。「」
ライカ:なんかひいちゃったんですけど
マウリッツ:おおー
GM:あっG
アーノルド:おお?!
GM:ただのいきどまりw
ドルフ:イベントだ!
シオン:いきどまりだけ?
GM:ですね
GM:まだ合計10枚ないので
GM:もどるしかないですね
ライカ:え、マジか。皆スイマセン
マウリッツ:「行き止まり……でしょうか」
GM:戻しますね
GM:赤枠にいどうして
アーノルド:「無理していけば勧めないこともない…のですかね?」
ドルフ:「そのようだね。しょうがない、他の道を探すとしよう」
GM:ライカさん2Dを
シオン:「そうみたいね、他の道を探しましょう」
ライカ:「む、外したみたいだね」
ライカ:コロコロ 7
ライカ:やっぱり7
GM:森林浴が気持ちのいい平穏なひととき。何も起こりませんでした。
GM:PC行動どうぞ
ライカ:「……暇だね?」
シオン:「私たちは通れても、商人は無理じゃないかしら?」>アーノルド
GM:これは配置次第でボーナスはなくなりそうだw
アーノルド:「・・・思った以上に何もないですね」
ドルフ:「暇なのは結構さ。なにはともあれ、素材でも探すとしよう」
ドルフ:コロコロ 9
ライカ:コロコロ 6
GM:目標10
シオン:コロコロ 9
マウリッツ:コロコロ 10
シオン:失敗です
マウリッツ:なんとか成功
GM:シオンさんは知力ボーナスたしていないかも
ライカ:失敗です?
アーノルド:コロコロ 9
ドルフ:失敗です
アーノルド:失敗ですー
シオン:本当だ
シオン:+3です
GM:シオンさんも成功ですね
GM:素材どうぞ
シオン:コロコロ 7
シオン:7です
マウリッツ:コロコロ 8
ライカ:失敗です
マウリッツ:素材目:8です
GM:丈夫な木片2 禍れた皮2
GM:次ドルフさん
GM:子の引きは大事

キプロクス遭遇

どどんとふ:ドルフが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
ドルフ:またGだw
ライカ:詰んだw
シオン:この森道がないぞw
ライカ:通れる道がなかったw
GM:おっとw
どどんとふ:ドルフがカードを公開しました。「」
マウリッツ:「通行に支障のない道がないような……」
GM:こういうこともあるのか
ドルフ:カードをうまくあわせると大変だな
GM:再配置もルール化したほうはいいですね
ライカ:ですね?
アーノルド:「あっ…そうでしたね。ちゃんと通れる道にできないとダメなんでした…。(目的を忘れてたらしい)」>シオン
GM:たぶんマス目に合わせています
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「」
GM:隣接した場所に再配置を追加します
GM:かーど枚数は累積で
ドルフ:「さて、どうしたものかね?」キョロキョロと周りを見回し
GM:イベントの2どぉとりあえずどうぞ
ドルフ:#コロコロ 2
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「」
ドルフ:1ゾロ! 判定じゃないけど本日2回目!
シオン:太陽が…見える!
GM:太陽の光が届かない暗い森です。強い腐物と戦闘になります。パーティの平均レベルが+1されます。
アーノルド:太陽が見えるのか見えないのか
ドルフ:コロコロ 6
GM:視界は確保でいいです
ライカ:太陽の目しか見えないのに森では太陽が見えないとはこれいかにw
GM:キプロクス×1
アーノルド:わ?戦闘だー
ライカ:よっしゃ?! 殺ーす!
ドルフ:「ふむ、どうやら僕たちの出番のようだね、お友達」>ライカ
マウリッツ:「なにやら巨大な生物が……」
ライカ:「うっし、行くとするかい」
シオン:「これはまた、大物ね…」
GM:がおーと恐竜登場w
アーノルド:「わあ、大きい……」
ドルフ:「やれやれ、これはまた随分と大きい同胞だ。そして彼はどうやら随分と腹が減っているようだよ。覚悟はいいかい、お友達?」
ライカ:「こいつは良いね。倒しがいがありそうだ」
シオン:「問題ないわ!仲間を殺させたりはしないわよ!」(回復は任せろと言っている)
ライカ:ライカさん大喜びw
GM:大きいので胴倒さないコアのあたまは攻撃できません
アーノルド:「ええ、やってやりましょう!」
GM:配置どうぞ
ライカ:すでに前線に準備済み
ドルフ:もちろん前に
シオン:後ろ安定です
アーノルド:後ろで
GM:ドルフさんはマス目のチェックはずしていないかも
マウリッツ:当然後ろで
GM:魔物判定どうぞ
シオン:コロコロ 16
ドルフ:あ、確かに忘れてた
アーノルド:コロコロ 10
マウリッツ:コロコロ 8
GM:シオンさん弱点までわかります。炎+3です
GM:先制どうぞ
アーノルド:1,6とは極端な、と思ったけどいつもの事だった
マウリッツ:コロコロ 10
マウリッツ:いちたりない
アーノルド:コロコロ 13
シオン:「キプロクスは、炎に弱かったはずよ」
GM:とられました。さきにどうぞ
GM:しっぽは範囲攻撃してきます
ドルフ:「炎、か。さて、どうしたものかな」
ライカ:とりあえずしっぽ殺りますか
GM:頭は命中-4でいちおう狙えます
ドルフ:まずは倒しやすい場所からだね
マウリッツ:基準7かあ……無理
GM:あたまは炎吐きます。後衛にもはきますw
シオン:燃やされるー
ドルフ:こいつ炎が弱点のくせに炎吐くんだぜw
GM:口痛いはずなのにですねw
ライカ:ヤベェ
アーノルド:うわあああああああ
GM:胴倒せばペナなしで頭を狙えます
GM:本当に強敵だ
ドルフ:とりあえず先制とれたようなので、支援待ち
GM:2がイベントで出るとはw
GM:ボスより強いかもw
ライカ:GMすら予想外の展開かw
アーノルド:!?
ライカ:これは全力でいくしかないかな
GM:さきにどうぞ
ドルフ:だね
ライカ:やばい、支援が居ない気がする
ライカ:支援できる人居ないですよね?
ドルフ:シオンは、フィールドレジストを後ろに撃っておくといいかも
シオン:ですね
GM:今回魔法系いないんですよね
GM:耐えつつ殴るパーティ
シオン:炎指定で、後衛にフィールドレジスト 炎の魔法ダメージ-3
ドルフ:魔法系が軒並みプリ?ストな脳禁PTw
GM:おー堅実だ。あhつどうどうぞ
GM:発動
シオン:コロコロ 13
アーノルド:アーノルドくんはフィールドプロテクトぐらいしでか支援できないですね…それも範囲後衛だけですし
ドルフ:では、補助でかばうにライカを宣言しつつメイスで胴体に攻撃します
GM:炎への加護が後衛につきました。ぽわっと赤く
GM:どうぞ
ドルフ:あっと、キャッツアイ使用して
GM:固定で12だ
ドルフ:コロコロ 15
GM:あたり
GM:ダメどうぞ
ドルフ:コロコロ 7
GM:4点ダメ
GM:まだ元気
GM:つぎどうぞ
ライカ:胴ぶん殴りまーす
ライカ:キャッツアイ使用
ライカ:コロコロ 17
ライカ:これに追加1
GM:あたり
ライカ:コロコロ 7
ライカ:もう一回いきまーす
GM:2発目どうぞ
ライカ:コロコロ 17
ライカ:コロコロ まわって 17
GM:おー
アーノルド:おお!
ライカ:「おらぁ!」
GM:あっどうある間射撃だけ頭狙えるみたい-4ペナで
GM:ぐふっと痛い
シオン:「どこぞのティダン信者を思い出す攻撃ね…」
ライカ:きっとみぞおちに命中したんですね
GM:同は普通にねらえます
ライカ:俺の中で彼はライバルですからwww
シオン:いつか共闘を見てみたい
GM:次の方どうぞ
GM:まわるものですね
GM:あとお二人いますよね?
ドルフ:射撃組もいるね
マウリッツ:「見た目通り頑丈ですねえ……やっぱり」
GM:同を狙うのがいいかと思います
アーノルド:こちらもいますよー
マウリッツ:では胴体へヘビークロスボウを
GM:どうぞ
マウリッツ:コロコロ 1ゾロ
GM:今日3どめの2
ライカ:ファンブルw
マウリッツ:50点もらいますー
GM:確率っていったい
ライカ:確率って美味しいの?
マウリッツ:「う、うーん、昔はもうちょっと上手かったのですが……」
アーノルド:本卓3度めのファンブル
シオン:そんなものは無い!
GM:あーのつどさんどうぞ
ドルフ:いや、2度目だねw
GM:アーノルドさん
アーノルド:ではこちらも胴に弓で攻撃します
GM:イベントでも2が出てこの事態なのですw
GM:どうぞ
アーノルド:コロコロ 14
GM:あたり
アーノルド:コロコロ 13
ライカ:ナイス!
GM:おーちょうどおちた
アーノルド:よしよし
GM:首がだるんとおちてきた
ドルフ:わりといけそう
GM:こちらです
ドルフ:「よし、チャンスだ! 気を引き締めて行こう!」
GM:コロコロ 3
ライカ:いや、今から炎としっぽが来るっ!
シオン:「ボディー効いてるわね」
GM:マウさんにブレス
GM:12で生命抵抗を
アーノルド:胴がなくなって蛇状態になったわけではないはず
マウリッツ:「なにやら狙われてるような気が」
マウリッツ:コロコロ 13
ライカ:おお、セフセフ
GM:コロコロ 10
GM:半減してレジスト引いてください
GM:しっぽはスイング
GM:自分の分は回避していいです
GM:目標12
ドルフ:コロコロ 15
GM:1発はかばっているので当たるので振りますね
ドルフ:よけた!
GM:おーよけてる
GM:コロコロ 15
GM:15点
GM:かばったぶん
ドルフ:7点抜け  「まぁ、こんなものかな」
GM:でこちら終了
アーノルド:高い出目が続いてる
GM:15で7とかwこのレベル帯でw
GM:そちらどうぞ
シオン:「あれを、受け止められるんだ」すごいなー
ライカ:GMのダイス力が僕たちを襲う!
GM:頭普通にねらえます回避10
GM:落とされそうだw
マウリッツ:10-5-3で2もらいます”}
ドルフ:では、かばうでライカを宣言し、頭にメイスアタック
GM:どうぞ
ドルフ:コロコロ 9
アーノルド:このラウンドで行けるかな?
ドルフ:はずれた!
GM:よけた
ライカ:頭ぶん殴りまーす
GM:これはもう一回はけそうな気配w
ライカ:コロコロ 13
ライカ:コロコロ 9
GM:あたり
ライカ:もう一回
ライカ:コロコロ 16
ライカ:コロコロ 回って 14
ライカ:また回ったw
アーノルド:一気に削ったぁ!
GM:まわしすぎw
ライカ:まさに鬼神
GM:主人公かw
マウリッツ:「すごい音がしました」
GM:頭が死にかけていますw
ライカ:「他の奴らを狙ってんじゃないよ!!!」
ライカ:顎でも粉砕したのかな?
GM:セリフまで主人公風w
GM:次の方どうぞ
マウリッツ:では止めをー(フラグ
ドルフ:「やれやれ、彼女が仲間で助かったね」
シオン:「敵だったら恐ろしいから…やめて」
マウリッツ:頭へヘビークロスボウ攻撃を
GM:どうぞ
マウリッツ:コロコロ 15
GM:あたり
マウリッツ:コロコロ 10
GM:まだどうにか
アーノルド:では止めを
GM:次の方どうぞ
マウリッツ:「まあ、当たったのでよしとしますか」さっきよりはいい
GM:アーノルドさんが当てたら落ちそうだw
アーノルド:コロコロ 1 ゾロ
ライカ:ファンブルw
GM:フラグだったw
アーノルド:デデドン!
シオン:
GM:確率っていったい
ライカ:これはひどい!
シオン:力みすぎちゃったのかな?
マウリッツ:見事なフラグ回収だぁ……
GM:昨夜の雑談チャットがフラグでフォースかw
ドルフ:みんな順調に稼ぐね
アーノルド:どうしてこうなった…どうしてこうなった…。
GM:シオンさんきたw
シオン:攻撃きたー
GM:そして間違いなく落ちるw
GM:1ゾロ来いw
ライカ:珍しいプリーストの攻撃だ
シオン:「ふふ、仕方ないわね。取って置きの攻撃で落としてあげるわ!」
GM:ぜひたち絵の変更をw
シオン:コロコロ 17
ライカ:やめろぉ!フラグに聞こえる
GM:きたw
ライカ:お、成功だった
シオン:コロコロ 7ダメ
GM:シオンから衝撃波が飛びます
アーノルド:当たった!
GM:しんだw
GM:シオンさんに戦利品もふってもらいましょうか
ドルフ:だね
シオン:「…ふっ」ドヤァな顔してる
マウリッツ:ぴった死
GM:シオンさんどうぞ
アーノルド:やったか!?とか言ってみたらよかったかな
シオン:コロコロ 10
GM:おー
ライカ:「へぇ、やるじゃないかい」感心しとります
GM:亜竜鱗350G
ドルフ:「ふぅ、君たちがいてくれて助かったよ。きっと僕一人であ餌になるのがせいぜいと言ったところだったろうね」
GM:大きな牙80Gmo自動で
シオン:「シーン様の加護があるから、当然よ」(内心ほっとしてます)
GM:キプさんとの遭遇は無事倒せました
GM:個人行動どうぞ
マウリッツ:「いやはや、初顔があんな大物だとは思いもしませんでした」
アーノルド:「あれ…あれ…なんで…あれ…?」ファンブル効果で落ち込んでるらしい
GM:薬草での回復もOKです
ドルフ:では、戦利品は僕が持っておこう  力仕事は任せておけ
GM:ないするか言ってふったりしてください
ライカ:「ドルフ、さっきはかばってくれて助かったよ」一応礼を言っておきます
ドルフ:探索ですの
シオン:「アーノルドは、私に見せ場を作ってくれたのよね?」悪気は一切無い
ドルフ:コロコロ 6
GM:魔法も同時にOKです。自分の行動は消費しません
ドルフ:失敗だな
GM:目標は11
ライカ:うーん、確率低いけど探索しときますか
マウリッツ:コロコロ 12
マウリッツ:成功です
ライカ:コロコロ 8
シオン:薬草を使う
ライカ:失敗しました
GM:薬草どうぞ
GM:ドルフさんですよね?
GM:対象
マウリッツ:コロコロ 5
マウリッツ:素材目:5です
GM:丈夫な木片2
マウリッツ:「森だけあって、やはり木片が多いですね」
アーノルド:「え、ええ。そうです…よ?ええ。…フォース見てみたかったからあえて外した…んですよ?」それっぽく答える。
GM:シオンさん回復どうぞ
GM:レンジャーで1ゾロでなければ回復量出してください
GM:あっ落ちていたのか
シオン:もどれた
アーノルド:果たして命中ファンブルとはどんな外し方だったのか…
ドルフ:おかえりなさい
アーノルド:おかえりなさい?
GM:おかえりなさい
シオン:行使判定?
ドルフ:草使うならその判定やね
GM:ですね
GM:1ゾロでなければOK
シオン:コロコロ 10
GM:うまくすりすりできています
GM:回復量どうぞ
シオン:コロコロ 6 回復
GM:結構回復しましたね
GM:みなさん行動しました?
ドルフ:さんくす
ドルフ:はーい
アーノルド:ああっと行動してなかった
アーノルド:コロコロ 7
GM:終わりですね
アーノルド:アブナイ!
アーノルド:けど失敗
シオン:「ドルフ、怪我をしているでしょう?治療します」
GM:でアーノルドさんのかーどからなのですが隣接するところに再配置OKです
GM:カード枚数は累積します
どどんとふ:アーノルドが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
GM:入口戻れる側はのこしてですね
GM:よけときますね
GM:いい配置
GM:すすみます?
ライカ:行くしかない
アーノルド:進みましょう
GM:イベントどうぞ
マウリッツ:「こちらの道はなんとかと通れそうですね」
アーノルド:コロコロ 7
GM:森林浴が気持ちのいい平穏なひととき。何も起こりませんでした。
GM:行動どうぞ
ドルフ:「今度は危険がないといいのだがね」
アーノルド:極端に平和か危ないか別れる森
GM:目標は12
ライカ:一応探索
ライカ:コロコロ 5
ドルフ:コロコロ 5
ライカ:失敗
マウリッツ:コロコロ 16
マウリッツ:成功です
GM:13こしたら素振りは禁止にしますね
ライカ:ラジャー
アーノルド:コロコロ 8
ドルフ:ですね
アーノルド:失敗です
GM:せいこうしたかたどうぞ
マウリッツ:コロコロ 9
GM:艶やかな香木1
シオン:魔香草は自分につかえます?
GM:使えますよ
シオン:使おうかな一応
マウリッツ:「これは……なかなかよい香木ですね」
GM:ですね。MPへってますしね
ライカ:あれ?シオンさんの行動は?
GM:いまからですね
シオン:さっきと同じ判定でいいのかな?
GM:ですね
GM:表でどうぞ
シオン:魔香草使います、びびたるものですが
GM:どうぞ
シオン:コロコロ 13
GM:うまくすれました
GM:回復量どうぞ
シオン:コロコロ 5
GM:5点MP回復
GM:すすめますね
シオン:「いい香り、上出来だわ♪」
ドルフ:はい
GM:シオンさんカードお願いします

キプロクスより蜂は怖い

どどんとふ:シオンが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
GM:うえにつながるかなw
GM:ぐはw
GM:いいかんじに
GM:すすみます?
ライカ:GOGO
シオン:前進
GM:イベント2Dどうぞ
アーノルド:GOGO!左端到着はなくなったかな?
シオン:#コロコロ 9
ドルフ:まだわからないぞ
アーノルド:お、7じゃない
GM:あっ
ライカ:何が来る?
GM:虫の鳴き声があちらこちらから聞こえてくる、うっそうとした森です。なぜか目の前に蜂の巣が落ちてきます。「冒険者レベル+敏捷度ボーナス」で判定を行い、失敗したPC は「2d+7」点の物理ダメージを受けます。
アーノルド:えっ
GM:目標13
シオン:えー!
GM:ぶーん
GM:みなさんどうぞ
ドルフ:コロコロ 14 かばうはできないかな? できないよね
シオン:「あら?なんだか雰囲気がおかしいような?」
アーノルド:コロコロ 9
GM:かばうはできませんね
ドルフ:「おっと」ひょこっと身をすくめる
マウリッツ:コロコロ 15
GM:ダメも自分でどうぞw
ライカ:コロコロ 10
アーノルド:ぐはっ
ライカ:当たった
シオン:コロコロ 12
GM:プリさんにわかるようにダメ報告してくださいね
ライカ:コロコロ 11
マウリッツ:「蜂は黒髪を嫌うらしいですが……なんとかなりました」
アーノルド:コロコロ 16
シオン:コロコロ 13
GM:ダメみんなでかいなw
GM:防護点はゆうこうです
ドルフ:みんな、薄いところにw
ライカ:ミス。ダメージは11です。防護点無いんで。
シオン:9点くらいました
アーノルド:良かった貫通ダメージではなかった
GM:これは痛いですね
アーノルド:16-4で12ダメージ入りました
ドルフ:「お友達、敵と遭遇する前に怪我を追ったものたちの治療を頼めるかな?」>シオン
GM:PC行動です
シオン:「ぐぅ!…虫は…勘弁してぇ」
ライカ:きっと蜂の群れに喧嘩売ってたんですよ
マウリッツ:「みなさん、出かける前に蜂蜜でも食べましたか……?」
GM:魔法は自分の手番つかいません
GM:13なのでヒラメは禁止です
GM:探索ですね
マウリッツ:コロコロ 11
マウリッツ:失敗です
ドルフ:出来ないので待機ですね
シオン:「そうね、任せてちょうだい」>ドルフ
GM:魔法での回復は何度でもOKです
アーノルド:おお!ではこっちでも回復しますよー
ライカ:うーん、MP残しときたいなら自分ポーション使いましょうか?
ドルフ:そうだね 自前で回復出切る人はそうしたほうがいいかも
GM:恐竜よりはちが強かったという
シオン:皆の回復量みて考えます
ライカ:じゃ、ポーション一個使用します。
GM:ポーションも一瞬なのでOKです。シオンさんに使ってもらってもOK
GM:レンジャー知力がいりょくにのるので
マウリッツ:キプロクス「解せぬ」
GM:ちゃんと頼んでね
GM:おいしく飲ませてくれるはず
シオン:口移しはNG
ライカ:む、では一個ポーションをシオンさんに渡して頼みます。
GM:順に処理しますか
GM:ライカさんの回復どうぞ
GM:シオンさんふってください
シオン:コロコロ 9
GM:うめくのませられました
GM:回復量どうぞ
シオン:コロコロ 7
ドルフ:うまくのませるってなんだろうw
ライカ:ありがとうございます!
GM:こぼさなかったw
GM:魔法くみさんどうぞ
ライカ:それって普通の人がこぼすみたいだなww
アーノルド:正しいポーションの飲み方 みたいな本ありそう
シオン:「ほらライカ、口を開けて?あ?ん」
ライカ:とりあえず回復してHP25です
ドルフ:実はすごくまずいから、吐き出させないのにはコツがいるとか
ライカ:「お、悪いね」
GM:いいきかせてのませるw
ライカ:戦闘以外考えないタイプなので言われるがまま飲みますよ
シオン:「まずくても、吐き出したらダメよ」笑顔
GM:魔法くみさんどうぞ
GM:23時過ぎたのでまきでいきましょう
シオン:了解です
アーノルド:了解です。とりあえず自分にキュア・ウーンズ
ライカ:ラジャー
シオン:自分に回復
アーノルド:了解ですー
シオン:コロコロ 1ゾロ
ドルフ:あい
シオン:だが失敗
ドルフ:
GM:おー
アーノルド:コロコロ 11 プリースト魔法 またファンブル犠牲者が
ライカ:まさかのファンブルw
GM:神に祈りが届かないw
シオン:もう一度だ!
GM:続けて魔法かけてOKですよ
アーノルド:コロコロ 7 キュア・ウーンズ さっきのフォースで疲れちゃったか神様
シオン:危なくない?
GM:危なく発動w
シオン:コロコロ 7
GM:神様いどがしいのかなw
ライカ:二連続じゃないだけましだね
GM:ほかにPC行動していない方います?
シオン:何とか全回復
アーノルド:7点回復です
GM:ヒラメは禁止と化するともう少しスピードアップできるかな。要調整かな
ドルフ:行動できないので待機です
GM:進めてOK?
ライカ:おk
マウリッツ:おkですー
アーノルド:どうぞー
シオン:おk
GM:マウさんカードどうぞ
どどんとふ:マウリッツが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:マウリッツがカードを公開しました。「」
GM: いいのきた
アーノルド:おお便利そうだ
GM:イベントどうぞ
マウリッツ:コロコロ 9
GM:いい引き続けば2枚でゴールできそう
ドルフ:そうすれば12時まえに終われるか・・・も?
GM:9とかw
GM:虫の鳴き声があちらこちらから聞こえてくる、うっそうとした森です。なぜか目の前に蜂の巣が落ちてきます。「冒険者レベル+敏捷度ボーナス」で判定を行い、失敗したPC は「2d+7」点の物理ダメージを受けます。
ライカ:蜂か
マウリッツ:「また蜂がー」
アーノルド:うわあああああああ
ライカ:また来た!
GM: 目標14
アーノルド:「うわぁ、ま、また!?」
ドルフ:コロコロ 10
シオン:「うっ!聞こえる、あの音が」
ライカ:コロコロ 13
ドルフ:今回はダメでした
マウリッツ:コロコロ 7
GM:逃げ切れていなかったみたいw
アーノルド:コロコロ 15
ドルフ:「先ほどの蜂がまた来たようだ!」
ドルフ:コロコロ 17
GM:ダメも自分でどうぞ
シオン:コロコロ 13
ドルフ:9点抜け
ライカ:惜しいwさっきこの出目だったら避けれたのに
ライカ:コロコロ 13
アーノルド:あははははは!!いっ・・・・・・やったああああぁぁぁぁ!
シオン:コロコロ 18
マウリッツ:「うわぁっ」ファンブルですっ転んだ
シオン:瀕死・・・w
シオン:15点
GM:シオンさんいたいなw
マウリッツ:コロコロ 12
ライカ:蜂強いw こいつら恐竜より強いってどういうことwww
GM:あっすすめておきますね
マウリッツ:8もらいます
シオン:ボスだな!
GM:PC行動どうぞ
アーノルド:恐竜<蜂 が確定した瞬間であった。
シオン:自己回復出来ない人ー
ライカ:ポーションもう一回お願いします
マウリッツ:できませんーノ
ドルフ:探索もできないし、回復もできない 待機する我慢の子
シオン:コロコロ 8
ドルフ:あ、私の回復はいいよ  HPまだまだあるし
シオン:コロコロ 7
アーノルド:探索したあと必要そうなら魔法使いますー
ライカ:ありがとうございます!
シオン:マウリッツと自分に回復
シオン:コロコロ 15
シオン:コロコロ 8
GM:回復ほしいかたプリさんに伝えてくださいね
アーノルド:コロコロ 11
GM:連続で蜂は怖いですよw
アーノルド:探索失敗
ライカ:固定値7はさすがに痛い
マウリッツ:コロコロ 1
GM:マウさん回復もらいます?
マウリッツ:現在半分減っているのでお願いしたいです
GM:遠慮なく言わないと蜂怖いですよ
GM:GMも制御できないイベントw
シオン:では回復しましょう
マウリッツ:そして探索失敗
ドルフ:蜂は防護点無視にして、もう少しダメージ減らしてもいいかもしれないね
シオン:プリースト魔法 コロコロ 13
シオン:キュア・ウーンズ コロコロ
シオン:11回復ですね
マウリッツ:「いやはや、助かりました」
アーノルド:おお、全回復
シオン:mpが減ってきた
アーノルド:次こっちで回復しますよー
GM:イベントは公式のままなのですお
GM:進めていいかな?
アーノルド:必要な方がいたらですけども
ライカ:私はおk
シオン:お願いします
シオン:次あったら

森の出口決戦!

どどんとふ:ライカが「アンファングランダム」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:ライカがカードを公開しました。「」
シオン:いい感じ
ドルフ:あぁ、公式なのかこれ
ライカ:上に置く?
ドルフ:そうだね
シオン:回すか上かお任せ
GM:うまく引けばつぎゴール
GM:すすみますよね?
シオン:うm
ドルフ:うに
ライカ:ここでいいか
アーノルド:いきましょ
ライカ:行こう
マウリッツ:うむ
GM:いべんとどうぞ
ライカ:コロコロ 12
シオン:お?
アーノルド:おお!?
マウリッツ:おおー
ライカ:今度は12か
GM:泉から謎の女神が現れます。女神は「あぁ、ここに人がく るなんて、何百年ぶりでしょう」と感涙しながら「カードの配置枚数点(最大20点)の魔晶石をくれます。
ライカ:でかくね?
GM: 10点魔晶石
シオン:すげー
ドルフ:わーい
マウリッツ:蜂の群生地で誰もこなかったような気がしてならない
ライカ:それな
シオン:たどり着く前に屍になったか
ドルフ:「なかなかいいものが手に入ったね。これはお友達がもつといいだろう」>シオン
GM:女神「蜂が邪魔してだれもこなかったんです」w
GM:個人行動どうぞ
ライカ:待機!
GM:目標は15になった
マウリッツ:コロコロ 12
シオン:「いいの?じゃあ、ありがたく頂くわ」
マウリッツ:探索失敗
ライカ:「ああ、あたしはあんまり魔法使わないからね」
シオン:草をかぐか
シオン:魔香草 コロコロ 8
ドルフ:出切ることがないので待機
アーノルド:「(ああ、やっぱりあんな蜂がいたら近寄らないよなぁ…)」
GM:すれました
シオン: 魔香草判定 コロコロ 3
シオン:すくないw
マウリッツ:「蜂を警戒しながらではなかなか……」
アーノルド:探索 コロコロ 12
アーノルド:うーむ失敗
GM:皆さん終了かな?
GM:進めますね
シオン:はーい
GM:ドルフさんカードを
どどんとふ:ドルフが「アンファングランダム」の山札からカードを引いて公開しました。「」
GM:引き次第でゴール
ドルフ:てっぺんににはいかないかな
GM:回すとゴール
GM:ひっつけばいいので
ドルフ:じゃあこれか
アーノルド:ああ、とにかく上にはみ出せばいいのか
ライカ:そういうことか
シオン:わーい
GM:森を抜けられたようです
アーノルド:いえーい
ライカ:ラストにイベントとかないよね
GM:出口で蛮族が待ち構えていた
ドルフ:ですよねー
GM:3体いますね
ライカ:良かった。蜂じゃないw
マウリッツ:「蜂より手ごわくないといいのですが……」
シオン:「いらないお出迎えだわ」
GM:蛮族の空飛んでいるほうが交易共通語で「これ以上人族が増えたらやりにくくて仕方ない。」といい襲ってきます
ドルフ:「さて、到着……とはいかないものか。さて、お友達。最後の大仕事だ」
GM:魔物判定2回どうぞ
GM:コメ準備します
アーノルド:あの蜂の巣の後だと不思議と怖くなくなる
シオン:魔物知識判定1 コロコロ 12
シオン:魔物知識判定2\ コロコロ 17
アーノルド: 魔物知識判定1コロコロ 12
アーノルド: 魔物知識判定2 コロコロ 13
GM:17があるのでどちらも弱点ぬけたということで
GM:さきにどちらか案内していなかったので
GM:レッドキャップとディープグレムリン
GM:レッド命中+1、ディープ風ダメ+3が弱点です
GM:先制どうぞ
マウリッツ:先制 コロコロ 14
GM:ディープグレムリンはかけらつきぼすなのでふりますね
アーノルド:コロコロ 9
GM:とられた
ドルフ:弱点抜けても風属性なんてないしなw
GM:さきにどうぞ
ライカ:先に殴りますね
マウリッツ:「後ろに控えているのが厄介そうですね……蜂くらいに」
GM:どうぞ
ライカ:ハードノッカー命中判定 コロコロ 15
GM:あたり
ライカ:ハードノッカーダメージ コロコロ 8
GM:Aにしますね
ライカ:はい
ライカ:もう一発
ライカ:ハードノッカー命中判定 コロコロ 14
GM:あたり
ライカ:ハードノッカーダメージ コロコロ まわって 17
アーノルド:「あの蜂の巣、ここで降ってきてくれればよかったのに…」
GM:おちたw
ライカ:またミンチ
アーノルド:すごい音がしそう
GM:つぎのかたどうぞ
シオン:はじけた
ライカ:頭部粉砕
ドルフ:
GM:1ラウンドで前に引き出されそうだw
GM:後ろで魔法でいい気になる予定がw
ドルフ:では、残ったレッドキャップにメイスで殴ろう
ドルフ:補助動作で空を飛んでキャッツアイ使用
GM:かばう宣言は?
ドルフ:あ、かばう宣言も
GM:どうぞ
ドルフ:対象はもちろんライカで
ライカ:いつもすまんの
ドルフ:命中 コロコロ 13
GM:これは負けた気がしてきたw
GM:あたり
ドルフ:1Hメイスダメージ コロコロ 10
GM:半減w
GM:かけらを部下にわけておけばよかったw
GM:次の方どうぞ
アーノルド:ではレッドキャップに弓で攻撃します
マウリッツ:「蜂より恐ろしくない蛮族っているものなんですねえ……」しみじみ
GM:どうぞ
アーノルド:命中コロコロ 14
GM:あたり
シオン:「絶対あの蜂は、特別だから…」
アーノルド:「いや、あの蜂が異常なだけですよ……」
ライカ:「殴れればどうとでもできるんだよ!」蜂にはきっと攻撃が当たらなかったのだ
アーノルド:ヘビーボウダメージ コロコロ 回って 16
GM:24時に終われるのは嬉しいけどPCが強いw
アーノルド:ぐさぁ!
GM:落ちたw
GM:引きずり出された
ライカ:二名残してグレムリンが出てきたwww
シオン:さっきの鬱憤をはらしているんだな
ドルフ:1Rキルおあるなこれは
GM:蜂きてー
ライカ:やめろぉ!
GM:次の方どうぞ
アーノルド:「よし、よしよし、倒してやりましたよ!!」
GM:縁デングまでいけそうなくらいPCが強いw
マウリッツ:では、グレムリンへヘビークロスボウ攻撃を
GM:振ってよけたる
マウリッツヘビークロスボウ命中 コロコロ 11
GM:Dグレムリン回避 コロコロ 18″}
GM:華麗によけたw
ドルフ:反転させようぜ!
マウリッツ:「は、早い!」
GM:あーw
GM:反転します?
GM:してもよけるかも
マウリッツ:私シャドウなので……
ドルフ:反転しても避けると思うけどw
GM:そうか
GM:シオンさんどうぞ
ライカ:やはりGMのダイス力が俺たちを襲う!
シオン:よーし攻撃に参加しちゃうぞー
ドルフ:そしてクリティカル
シオン:プリースト魔法 コロコロ 14
GM:抵抗 コロコロ 10″}
GM:しっぱい
シオン:フォース 衝撃属性 コロコロ 回って 17
ドルフ:ほんとうにまわったw
GM:まわるしw
マウリッツ:おおー
ライカ:回ったよw
シオン:
アーノルド:とか言ってたら本当にクリティカル!
ライカ:この人強いなw
シオン:「吹き飛びなさい!」
GM:すごい勢いで衝撃がw
GM:くやしいので毒の雲
GM: Dグレムリン精霊魔法 コロコロ 14
GM:後衛の方たち抵抗どうぞ
マウリッツ:精神抵抗 コロコロ 15
シオン:精神抵抗 コロコロ 17
アーノルド:精神対抗 コロコロ 8
アーノルド:一人だけ1桁という悲しみ
GM:アーノルドさん6ラウンドの間3点ダメです
GM:そしてそちら
GM:よけるしかw
ライカ:じゃ、ぶん殴る
マウリッツ:「シーン様のおかげで助かりました」
ライカ:補助でキャッツアイ使用
GM:こい
ドルフ:「さて、一気に決着を付けるとしよう」 盾を捨てて、メイスを両手持ち
GM:豆だw
ライカ:数値にプラス1です
ライカ:ハードノッカー命中判定 コロコロ 9
GM:Dグレムリン回避 コロコロ 15
ライカ:低ぅい
GM:よけた
ライカ:もう一回
ライカ:ハードノッカー命中判定 コロコロ 15
GM:Dグレムリン回避 コロコロ 15″}
GM:同値回避
ライカ:いやキャッツアイで16
GM:うわー
GM:ダメどうぞ
ライカ:ダメージ
ライカ:ハードノッカーダメージ コロコロ 9
GM:そしてこいつ防護点0だったという
GM:なにかきてこいよw
GM:落ちる気がしてきたw
ドルフ:いきてらっしゃる?
シオン:裸なのかw
GM:次の方どうぞ
ライカ:「スバシッコイ奴だね!」ライカさん一発しか当ててないのでちょっと不満げ
ドルフ:では、殴ります
GM:生きてはいますが、かけらゾーンw
ドルフ:かばうでライカを宣言しつつ コロコロ 11
GM:Dグレムリン回避 コロコロ 8
GM:あたるとかw
ドルフ:2Hメイスダメージ コロコロ 15
ライカ:ファンブルw
GM:しんだw
ドルフ:CTしなかったか 15点どっかん
マウリッツ:潰れましたねえ
ライカ:あっさり
アーノルド:ついにGMにまでファンブルの魔の手が
シオン:蜂が最強だった
ライカ:やはり最強は蜂だったかwww
GM:グレムリン「これで人族の勢力がさらに・・・ぐは」
GM:戦利品どうぞ
GM:落としかたがふってください
アーノルド:蛮族3体より強い蜂
ドルフ:戦利品 コロコロ 6
GM:グレムリンなし
アーノルド:レッドキャップ2戦利品 コロコロ 8
GM:キャップもどうぞ
ライカ:レッドキャップ コロコロ
GM:赤い髪×2で20 武器で30
最終マップ状態

アンファング2話

アシュラウト到着

GM:これで森は無事抜けて村に迎えますね
アーノルド:わーい
ライカ:よっしゃ
シオン:よしよし
ドルフ:「なかなか大変だったが、比較的安全なルートを開拓できたようだ」
GM:村には夕方にはつけそうです
ドルフ:「では、市長に言われた通り村長に会いに行くとしようか」
シオン:「そうね、その前に蜂の巣駆除の依頼が必要だけど」
GM:アシュラウトにつくと人間の男が迎えてくれます。
マウリッツ:「蜂に注意するよう警告するのは必須ですねえ」
ライカ:「だね」
GM:「おー予定より早い到着だべ」
GM:男は”町長”バース・ピースと名乗ります。
GM:がたいが良く、若いころはブイブイ言わしていた感じです。
バース:「ブルームからのお客さんだべ」
GM:アンファングのことはしらないみたいです
シオン:「中々、楽しい道のりだったわ」
GM:ルチアもブルームに向かう途中にアンファング見つけたので
アーノルド:「あれ、こっちの町のことは聞いていないんですかね?」
GM:このままラストまで行きますね
アーノルド:はーい
シオン:はい
ドルフ:「うむ、実はね。かくかくじかじかというわけで」  アンファングの事なんかをサクッと話しておこう
バース:「ブルームの途中に街ができたべか」
バース:「交易先が増えるのは大歓迎だべ」
シオン:「安全?なルートも見つけてきたわ」
GM:身体を休めてから帰るといいと村に泊まらせてくれます。泊まります?
ドルフ:泊まらせてもらおう
ライカ:泊まります?
バース:「蜂よけも使わずにきただべか、さすがだべ」
アーノルド:泊まりましょうー
シオン:止まります
GM:ではとまったということで
GM:翌日です
マウリッツ:「やっぱり蜂対策が必要でしたか……」
バース:村長のほかに若い子がいますね
バース:ナイトメアのようです
ドルフ:「やぁ、初めましてかな?」>若い子
クレア:、”新米合成師”クレア・クレパスとなのります
アーノルド:「この町では結構有名だったんですかねあの蜂」
クレア:「これからよろしくお願いします。合成がんばりますね」
ライカ:「ん?あんたがアンファングに来るってことかい?」
クレア:「もう帰られますか?村見ていかれます?」
GM:合成はこの村でしかできないので注文くださいという感じですw
ドルフ:だいじょーぶ
ライカ:あ、なるほど。その合成を彼女が受けるみたいな感じかな
シオン:「そうね、シーン様の神殿があればよりたいわ」
GM:あとルチアですね
ライカ:データ的にはアンファングでも買い物ができるようになったのかな?
GM:アンファングは数百年ひきこもっていたまちなので逆に神殿は多いです。それぞれ小さいですが
GM:ですね
マウリッツ:「ふむ……見学させていただきます」
GM:Aランクまでですね
ドルフ:これで帽子の買い足しができそうだ
GM:街の中央は広場です
GM:真ん中の中央広場に置かれているのは、動かなくなった飛空船です。
ライカ:暇だし飛行船でも見ておこうかな
GM: <大破局>では多くの蛮族を蹴散らした武勲艦とされており、激戦の跡が船体に数多く刻まれています。
 外装はともかくコアが失われているため、この飛空船が動くことはありません。
 実力のある合成師であれば町長から修理を任せてもらえるかもしれませんが、現在のアシュラウトではそれほどの腕を持った合成師は存在しないようです。
GM:GMしてOKということで
GM:これはゲーム的にアシュラウドのシナリオもできるといいう案内ですw
ドルフ:その合成師を育てるのも我らの仕事というわけだな
マウリッツ:「これは一朝一夕でどうにかなるものではないようで……」あちこち見る
GM:一通り案内するお村長とクレアは出口まで見送ってくれますね
アーノルド:「さてと、本屋さんはどこですかね…」 なるほど、今回手に入れた素材も無駄にならなくて済むのか!
シオン:「いつか、この飛空船に乗ってみたいわね」
クレア:「気を付けて帰ってくださいね。これ蜂よけです」
GM:スプレーをシュシュしてくれます
ライカ:正直助かるw
GM:アンファングに普通に帰れます
シオン:「…予備で何本かもらっていい?」トラウマ
ドルフ:「でも、お高いのだろう?」
GM:ここでしか合成できず貴重なものみたいです
クレア:揮発するみたい
マウリッツ:「いやはや、ありがとうございます」
アーノルド:「おお…!これであの蜂も寄ってこなくなるんですねっ…!」すごくうれしい。
GM:もどりますよね?
ライカ:戻ります?
シオン:帰ります
アーノルド:戻りますー
マウリッツ:戻りますー
GM:アンファングに帰還すると、ちょうどブルーム帰りのルチアたちとあえます。
マリアの口添えもありブルームとの交易も決まったようです。
ドルフ:「それは十全だ」
ルチア:アシュラウトに行ってきたことを伝えと、あらためて喜ぶとともに「マリアさんのようにはお礼できませんが」と、アシュラウト周辺の情報を伝えてくれます。
これでアシュラウトを使ったセッションも今後アンファングで遊べるようになります。
ルチア:「合成が必要なときは声かけてくださいね」と挨拶し、ルチアはアシュラウトに帰ります。
GM:報告はベスにお願いします
ドルフ:はーい
シオン:はい
アーノルド:はーい
ライカ:おk
マウリッツ:わかりましたー
GM:ベスのとこに行くと大喜びで迎えます
GM:預けていた魔動機受け取ると報酬渡してくれますね
GM:報酬は計算するので後日でw
ライカ:はーい
シオン:「中々ハードな仕事だったわ」
ドルフ:「道中は蜂が多いから気尾を付けるようにね」〉べス
シオン:了解です
ベス:「交易先も増えたし、いよいよランドルさんに直接交渉ね!ここまできてくれるかしら?」
GM:クレア:とベスが言ったところでエンドです。
ライカ:「まぁ、蜂以外は手ごたえ無かったね」
アーノルド:「こちらから行くには蜂よけが無いですしねぇ…」
GM:お疲れ様でした。最後急ぎ足ですみません
ライカ:いえいえ?
ライカ:お疲れ様でした!
ドルフ:時間内に終わってよかったですね
シオン:大丈夫です、お疲れ様でした!
GM:成長と名誉点も降っていただいていいですか
アーノルド:いえいえ?。こちらこそお疲れ様でしたー
マウリッツ:お疲れ様でしたー
GM:名誉点は回復で支えてくれたシオンさん3どぉ
シオン:名誉点 3dコロコロ 13
GM:あとそれぞれ成長どうぞ
GM:名誉点13

報酬と経験点

経験点1200+1ゾロ ガメル1人1800G 名誉点13

内訳

下級素材
穢れた皮6 丈夫な木片15  炎鉄1 2200G
中級素材
艶やかな香木1 300G
戦利品
亜竜鱗350G 大きな牙80G 赤い髪×2で20 武器で30 480G
道ボーナス900
依頼報酬 5000
ひとり1776ガメル、ベスが端数足して1800

経験
キプロクスLV43部位 120
レッドキャップLV2×2 40
DグレムリンLV4 40
200
通常1000

剣のかけら
名誉点13

感想レポート

アンファングの第2話のセッションです。今回も楽しいセッションでした。

いろいろこれからの活動の方針なども見えてきたのでまとめておきます。

チャートミニセッションについて

アンファングではGMに気軽に挑戦してもらうために、またセッション頻度を上げるための提案をしていこうと思っています。

そのうちのひとつが、チャートミニセッションでした。

せっかくどどんとふ遊んでいるので、どどんとふに専用のマップカードとチャートを利用導入して遊ぶセッションを考えてみました。

バランスなど調整して、3時間ほど気軽に遊んで、成長のダイスまで振れるようなセッションを3時間ほどでできればと思っています。

アンファングは参加する回ごとにPLが変わるので、複数PC制を導入する予定です。

各PCのレベルアップは、愛着を持ってもらいキャラクターを掴んでもらえるように初期レベルから育ててもらおうと思っています。
そのためには私以外の人でも気軽にGMしてもらえる環境が必要です。
導入や依頼のチャートも作成し、気軽に雑談チャットに3~4人人が来たら、3時間ほど遊びませんか?という雰囲気で遊び始められる環境が作れればと思います。

チャートミニセッションの課題と対策

チャートミニセッションに関する課題なども見えてきたので、今後の課題としていきたいと思います。
解決策が浮かんだものは、案のひとつとして添えています。

  1. 探索はスカウトとレンジャーのみとする
    確認や報告に時間がかかるので、探索はスカウトとレンジャーのみとします。1パーティにⅠ~2人ほどのバランス。
  2. 目標値は5枚ごとに変化させるなどかえる
    カード思ったより配置するので、いまのカード枚数+5は、後半相当きつい。
  3. 「G」のカードの取り扱いを買える。財宝表をふって、山に戻して吹き直し連続はなし
    「G」のカードは30枚中2枚ですが、意外と序盤で出尽くすこともあるということが分かったので変更。
    財宝表は、基本ガメルで渡す。

短いセッションとロールプレイのバランスと、アンファングのアプローチ

3時間で終わらせるために、どうしてもロールプレイやかけあいの機会を減らしているという懸念もあります。

通常の募集は、複数回開催しストーリー性のあるものを行いますが、チャートミニセッションやシチュエーション戦闘の方は、どうしてもロール部分は弱くなりそうです。
ロールプレイも間違いなくTRPGの楽しさなので、ないがしろにしないでいいようなアプローチをしていければと思います。

  • キャラチャxットの定期開催。
    以前主催していたオンセグループでキャラチャット会を開催していました。「冒険者になった理由は?」などテーマを決めて酒場で行う感じのものです。
    アンファングでも導入できればと思います。
  • オープニング小説でのPCの登場や、自分のPCのSSの投稿。
    いまオープニングでは、NPCを中心に描写しています。自己紹介と成長の報告時にOPでしてみたいことなども投稿していただき、可能なら登場できればと思います。
    いまイラストなどは投稿していただいていますが、PCのSSなども投稿してもらって自分のPCに愛着を持って遊んでもらえる仕組みを考えていければと思います。