第44話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「未知なる古代のロマンを求めて」

第44話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「未知なる古代のロマンを求めて」 – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』新人さん募集中

始まりの街 アンファング 「未知なる古代のロマンを求めて」予告

ジーナ亭に突然持ち込まれた依頼
それは祖父の形見の地図にある古代遺跡の探索だった。
「おじいちゃんが嘘つきじゃないとみんなに教えたい」
少女の願いをたずねるためにきみたちは遺跡探索に挑む

募集詳細

サイボウズで案内中です。サイボウズへの参加方法はこちらをごらんください。

リプレイ

GM:では、あなたたちはジーナ亭にいます
GM:とくにやることもなく仕事を待ってぼーとしている状態ですね
GM:ロールプレイはしてもらって大丈夫です
ウルフウッド:「ひまやー」
GM:時間は昼ぐらいか
ルミナ・アルベール:「はぁ…今日も手掛かりなしか…お金もだいぶ無くなっちゃったし…」
チー・ロン:シッポの手入れをしてすごしてます「きょうもいいぞしっぽ!」
チー・ロン:ではカタンは月間アンファングでも読んでると思います
チー・ロン:「本当にカラフルな紙面、このようなものが毎月読めるのは素敵ですわね」
GM:では、あなたたちがダラダラしていると
チー・ロン:「どうした可愛いお姉ちゃん。悩み事か?」
GM:おっともうちょっと続けよう
チー・ロン:みかけないルミナさんに興味津々
GM:絡みは大切
ルミナ・アルベール:「あぁ、うん。私、夫を探してここまで来たんだけど…マーロウ・アルベールって知らない?」
GM:人妻か
ルミナ・アルベール:「人間の男の人で…銀髪の黒い目の人なの」
チー・ロン:「うーん、聞かないお名前です、お力になれなくてすみません」
チー・ロン:と返事します
チー・ロン:「チー知らないごめんな。ねーちゃん羽綺麗だし元気だしな。チーの尻尾さわっとく?」
GM:では、あなたたちが話してると入口のカウンターが開きます
ルミナ・アルベール:「だよねぇ…ありがと…」と言ってさわさわしましょうか。せっかくだしw
GM:そして、一人の少女が入ってきますね
チー・ロン:「お、おう。なでかたうまいな」目がトロン
ルミナ・アルベール:ダラーんとしながらそちらを一目「よーしよし・・・」
GM:少女は入ってくると、緊張してるようであちこち見まわしながら言います
チー・ロン:「またきれいなのがきた。話聞かないと」しゃきっとします
ルリ:「あの冒険者さんいますか」
ルリ:そうですね、12歳ぐらいですね見た目
チー・ロン:「チーは冒険者だぞ。かわいいからわからないか?」こちらにまねきます
ルミナ・アルベール:では、ちょっとだらけた姿勢を伸ばして…
チー・ロン:「あら、可愛らしい娘。私も冒険者ですわ、何か御用?」
ルミナ・アルベール:「ここにいる人たち、みーんな冒険者よ。何か依頼かしら?」
ルリ:「おじいちゃんの遺跡を見つけてもらいたいんです」
ルリ:と、少女は大きな声で言います
チー・ロン:「カタンがかわいいのに浮気している。チェリーに報告して一面記事…」
チー・ロン:「遺跡?」話を聞こう
チー・ロン:「ご心配なく、チェリーさんは不動の特別枠ですの」
ルミナ・アルベール:「おじいちゃんの…ってどういうこと?」
チー・ロン:「えっと、あなたお名前は何て言いますの?」(少女に)
ウルフウッド:「なんやなんや、ニーちゃんらに話してみーや」
ルリ:「ルリっていいます」
ルリ:では、そうですね。君たちが反応すると酒場にいる冒険者じゃないよっぱらいがいいます
チー・ロン:「そうだ。依頼人の名前きかないと。契約は大事」
チー・ロン:「ルリちゃんですか、そのお話聞かせていただきます?」
GM:「こいつ、嘘つきメノウさんところの孫だろ。やめとけって」
GM:酔っ払いB「くたびれもうけだぜ」
GM:ということでセージで判定で目標値は8ですね
GM:嘘つきメノウについて知ることができます
チー・ロン:「おいよっぱらいのおっちゃん。かわいそうなこというな!」嘘つきメノウにききおぼえあるかな
チー・ロン:2d6+7+5 見識判定 メノウ
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5) → 10[4,6]+7+5 → 22
ウルフウッド:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
チー・ロン:たかい
ウルフウッド:しらんな
ルミナ・アルベール:セージないからもともと平目だけど、最近来たばかりだし振らないで知らないことにしておこう
チー・ロン:流石初期メンバーの一人カタンさん
チー・ロン:何でも知ってる
チー・ロン:ログがみにくくなるから基本。技能持ちさんがふりましょうか
ルミナ・アルベール:「そうよ!親や祖父は関係ないでしょう!」
ウルフウッド:はい
GM:嘘つきメノウとはアンファングのメノウという昔の冒険者についたあだ名ですね
チー・ロン:このこのおじいちゃんということはもう引退されているのかな
GM:ある日彼は古代の遺跡の地図を手に入れ複数の冒険者とその場所におとづれたがそこには何も見つからず信用が失墜してしまいました。
GM:以降、彼は嘘つきメノウとよばれ、冒険者たちから相手にされなくなった。
GM:ということがわかりますね
GM:ちなみにメノウは引退しています
チー・ロン:「メノウさんですか、お会いしたことはありませんがうわさは聞いたことがありますわ」
チー・ロン:SW2.0の住人は名誉点に厳しいから
ルリ:「おじいちゃんは嘘つきじゃないもん、遺跡はあるんだもん」
チー・ロン:「心配するな。さがしてやるぞ・あと泣くな」おろおろ
ルリ:「病気のおじいちゃんも遺跡が見つかったらきっと元気になってくれるもん」
チー・ロン:「この街だって始めは地下にありましたのよ、遺跡ならきっとどこかに隠れているはずですわ」
チー・ロン:「しっぽさわれ。おちつくぞ」
ルリ:その後、メノウは遺跡を探し求めたががかりを手に入れたがついてくるものがいなくそのまま病身のみでたおれてしまったということがわかりますね
ルミナ・アルベール:「よし!それじゃあお姉さんも探してあげる!」
ルリ:「うう、モフモフ」
チー・ロン:「それに今回の依頼もなんだか面白そうですわ」
ルリ:「この地図に書いてあるもん」
チー・ロン:「探してやるから元気出せ」ぽんぽん
チー・ロン:地図を見せて貰っていいですか?
ルミナ・アルベール:「どれどれ…?」と、その地図をのぞき込んでみますが
GM:酔っ払い「いくのか、おまえら人が良すぎるぜ」
ウルフウッド:「ま、暇やしな」
チー・ロン:「かたんがいちばんふさわしい。がんばれ!」
GM:知覚の平原について書いてありますね
GM:近く
GM:では、そこにカウンターがまた開きます
チー・ロン:「いまえうるさい。おんなのこいじめるな」尻尾で軽く転ばせておきます
チー・ロン:おまえ
GM:ルーンフォークの女性が入ってきます
GM:彼女はメノウを見つけると、ほっと胸をなでおろし
チー・ロン:ルーンフォーク好きなので視線向けます
GM:「ルリ様、勝手にこのような場所にきてはいけません」
チー・ロン:「きょうはかわいいのや綺麗なのが多いな。いそがしいな」
ルミナ・アルベール:「あら…保護者の方?」
ルリ:「フィフス、でも」
フィフス:「ええ、彼女の家に仕えてるフィフスと申します」
チー・ロン:「冒険者のカタンですわ、以後お見知りおきをフィフスさん」
ルリ:「でも、行ってくれるっていったもん」
チー・ロン:「心配するな。チーが一緒だったぞ」
フィフス:では、状況を把握したようでフィフスは
チー・ロン:「そう行く、そういうお約束」
フィフス:「なるほど、そういうことですか。ですが、私も同行させてください」
ルミナ・アルベール:「私は別に構わないけど…危ないと思うわよ?」
フィフス:「なにもないとは思いますが、あと一応報酬はお支払いします。一人1000Gほど。たとえ、なにもなくても」
チー・ロン:そういえば二人冒険者レベル持ちかどうか察せられるかな
フィフス:ルリはついてこないね
フィフス:フィフスのほうは冒険者もちですが、戦闘には参加しません
ルミナ・アルベール:「(やけに何もないことを強調するわね…)まぁ、貰えるならありがたくもらうけど。」
フィフス:自分の身は自分で守れるぐらいの強さです
チー・ロン:「ええ、よろしくてよ。」
チー・ロン:「かってに飛び出さないようにな。みつけてやるからな」
ウルフウッド:「ほないこか」
フィフス:「では、ルリ様をおくっていきます」
フィフス:と、フィフスは一回離れてから戻ってきます
フィフス:その間になにか調べることがあったら調べてもいいです
チー・ロン:いま時間は何時位?
フィフス:ただ、時短のため1項目のみとさせていただきます
GM:今が1時ぐらいですね
GM:戻ってくるまで1時間ぐらい
チー・ロン:では地図について詳しく見てみましょう
ルミナ・アルベール:結構時間あるのね
ウルフウッド:地図の場所についてだけでも調べておきたい
ルミナ・アルベール:ですねー
チー・ロン:探索に一緒にでた冒険者のレベルや素性は知れると嬉しいかな
チー・ロン:レベルが足りた無かっただけとか想像できそう
GM:では、そうですね二つとも答えましょう
GM:まず、探索に一緒に出た冒険者は3レベルぐらいですね
GM:アンファングの初期に来た新米冒険者がほとんどです
チー・ロン:メノウさんもそれくらいなのかな
GM:メノウはあまり腕がよいほうではなくそのとき2レベルでした
チー・ロン:なるほど
GM:ただ、お金持ち
ルミナ・アルベール:道楽?
チー・ロン:頑張って人集めた感じですね
GM:それもありますが、冒険者に憧れていました
GM:自分も冒険者になって身を立てようとがんばっていた人ですね
チー・ロン:それは遺跡の地図みつけたら興奮しますね
ルミナ・アルベール:男の子だったのね…
ウルフウッド:だが才がなかった
GM:地図の場所は街から半日ほどいった平原です。とくにも何もない場所ですね
チー・ロン:そういえば地図の出どころも聞かなかった
チー・ロン:カタンも家出して冒険者なので共感する感じ
GM:そのとき3日3晩しらべたそうですが、なにもみつからなかったようです
ウルフウッド:「しっかし、あのあたりなんもない場所やで」
ルミナ・アルベール:「別に地表にあるとは限らないんじゃない?この町だって、元は地下だったんでしょう」
チー・ロン:「みつけてやりたいな。るりいいやつみたい」
チー・ロン:「ええ、その通りです。もしかして地下に眠ってる遺跡なのかもしれませんわ」
GM:ではそこでフィフスが戻ってきます
フィフス:「お待たせしました」
チー・ロン:装備から技能とか想像できるかな
ウルフウッド:「まあなんもなくても千ガメルもらえるんや割のいい仕事やろ」
ルミナ・アルベール:「私たちのほうは準備できているわ。そちらが良ければ、すぐにでも出発できるけど」
フィフス:アルケミスト、マギテックかな
ルミナ・アルベール:あ、そうだ。ぺーちゃんの札剥がしておきます。
フィフス:「そうですね、何も見つからなければルリ様も納得してくれるでしょう」
フィフス:というわけで出発しますかね?
チー・ロン:行きますか
チー・ロン:道すがらきけtら地図の出どころきこう
チー・ロン:「フィフスはるりに優しいな」とか世間話から
ルミナ・アルベール:レッツゴー!
フィフス:「メノウさまとルリさまは私を受け入れてくれたたった二人の家族ですから」
フィフス:というわけで、とくになにもなく平原にたどり着きます
フィフス:時間的には夕方ぐらいになります
チー・ロン:「そういうのいいな。わたしもアンとかがそんな感じ」
チー・ロン:「家族ですか…」(少し実家を思い出す)
ルミナ・アルベール:「家族かぁ…今、どこで何しているんだろうなぁ…おなか空かせてないといいけど…」
チー・ロン:地図の出どころはフィフス知らないかな
ウルフウッド:「本なら野営の準備でもしよか?って男ワイだけやん」
チー・ロン:だんなさんの生活力が想像できるw
フィフス:「偶然手に入れたもののようです。それいがいはなんとも」
チー・ロン:なるほど。いわれのある感じではないんですね
ルミナ・アルベール:家事の大部分は夫から教えてもらったものですよ?w
フィフス:とくになにもない平原ですね。3mぐらいの巨大な岩がある以外は目につくものはないです
チー・ロン:ならどうにかしていると信じたいw
ルミナ・アルベール:奴隷だから、ちゃんと食べさせてもらっているか、不安なのよね…
チー・ロン:「ここか岩しかないな」
チー・ロン:岩を調べてみるか
ルミナ・アルベール:「逆に言えば、岩が怪しいわよね」
ウルフウッド:この辺調べます
GM:岩自体は普通の岩ですね
ルミナ・アルベール:というわけでまずは探索かな?
GM:周りの探索を先にどうぞ
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 4[3,1]+5+2 → 11
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[5,2]+3+2 → 12
GM:レンジャーorライダーでどうぞ
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 4[2,2]+4+2 → 10
チー・ロン:あっスカウトダメなのかすみません
GM:屋外ですしね
ルミナ・アルベール:というかライダーでいいのかという驚き
チー・ロン:2d6+2+5 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 6[1,5]+2+5 → 13
GM:では、何もないことが分かります。岩以外めだったものはないです
ウルフウッド:2d6+4+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 6[2,4]+4+2 → 12
チー・ロン:センス・マジックを使えますか?
チー・ロン:スカウトは屋外もできますよ。レンジャーが屋外のみな感じです
GM:ああ、すいません
GM:ミスです
GM:スカウトOKでs
ウルフウッド:レンジャーで振りなおしてた
チー・ロン:いえいえはじめたてなので
GM:センスマジックはOKです
ルミナ・アルベール:ライダーの探索は探索指令がある場合のみですね。基本はライダーは探索できない
GM:おお、そうなのか。失礼失礼
チー・ロン:ではファミリアから1点MP使ってセンスマジック
チー・ロン:フレーバー的にはファミリアのミュールで上空から観察
チー・ロン:2d6+6+5 ソーサラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 12[6,6]+6+5 → 23
ルミナ・アルベール:(ついでに言えば、探索指令あっても騎獣がいなければ判定できないです)
GM:では、岩から魔力を感じますね
チー・ロン:「ミュール!空から探しなさい。」
ルミナ・アルベール:おっ?魔法的な物体?
チー・ロン:ミュール「ピヨピヨ」(岩に羽を向ける)
チー・ロン:「この岩なにかあるのか?」さわらずにおこう
チー・ロン:「この岩から魔力を感じますわ」
GM:そうですね、では詳しく調べるなら探索どうぞ
ルミナ・アルベール:「なにかしら…?」
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 7[6,1]+5+2 → 14
ルミナ・アルベール:では探索ー
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 8[2,6]+4+2 → 14
GM:センスマジックで成功してるので目標値は下がります
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[5,2]+3+2 → 12
チー・ロン:2d6+2+5 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 11[5,6]+2+5 → 18
チー・ロン:出目凄いなカタン
チー・ロン:やはり基本値がひくいな
ルミナ・アルベール:さすがや・・・
GM:では、岩自体は普通の岩ですが、よくみると人工的なくぼみがあります
GM:そこをの奥によくみるとボタンのようなものがありますね
チー・ロン:「このくぼみは・・・ボタンですわねこれ」
チー・ロン:「これをメノウさんたちはみつけられなかったのかな」
ウルフウッド:罠完治したほうがいいかな
ルミナ・アルベール:「これ…押したらどこかの入り口が開くとか?」
GM:罠感知OKです
ウルフウッド:2d6+5+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[1,5]+5+2 → 13
GM:とくに何もないですね
チー・ロン:罠はたかいひとにおまかせ
ウルフウッド:でめわるいな
チー・ロン:2d6+2+5 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 3[1,2]+2+5 → 10
ルミナ・アルベール:感知は知力基準だから6
ルミナ・アルベール:・・・これ私も行っとかないといけないやつだw
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 8[6,2]+4+2 → 14
GM:とくになにもないですね
ウルフウッド:なら押してみるか
ウルフウッド:ぽちっとな
ルミナ・アルベール:まぁ、何か起きたら沖田ですね
チー・ロン:ボタンは押すもの
GM:では、ボタンを押すと岩の一部が音を立てて開きます
チー・ロン:でも距離はとるw
ルミナ・アルベール:私はぺーちゃんに乗って飛ぶw
GM:なかは3mほどの個室がありますね
チー・ロン:「どうやらメノウさんは嘘つきではなかったようですね」
ルミナ・アルベール:・・・エレ〇ーター?
ウルフウッド:入ってみます
GM:そうですね
チー・ロン:あかりはある?
GM:あかりはありますね
チー・ロン:ならのろう
チー・ロン:乗ろうか
ルミナ・アルベール:中は見える。その3m四方の個室の中にはボタンがある?
GM:火ではなく。ライトのようなもので照らされてます
チー・ロン:構造解析出来ます?
フィフス:「このようなものが」
フィフス:と、とくに驚いた風でもなくフィフスはいいます
GM:普通にエレベーターです・
チー・ロン:性格なのか何か知っているのか
ルミナ・アルベール:「まぁ、見つかったし乗ってみましょうか。」ぺーちゃん乗れます?
GM:そうですね、これは特に問題なくわかっていいです
チー・ロン:ではこのまま行きますか
GM:のれます
ルミナ・アルベール:ではぺーちゃんとともに。
GM:では、あなたたちが乗ると扉が閉まり部屋は下降します
ルミナ・アルベール:3m四方だったら、よく考えると業務用のエレベーターレベルか…
チー・ロン:カタンさんもゴーレム連れている?
チー・ロン:連れてますね
チー・ロン:肉見えててこわいおで極力そちらを見ないw
GM:では、しばらくすると扉が開きマップ画像のような機械的な部屋が現れます
チー・ロン:「こういうの街にもあるな」世代とかわかります?
ルミナ・アルベール:でも流石に5人+2匹は手狭だろうなぁw
チー・ロン:「前回のボーンチェリーとは真逆のコンセプトで作りましたの」
GM:魔道文明なのはわかりますが。
ルミナ・アルベール:機械ってことは魔動機文明?
ウルフウッド:魔導器文明時代のものかな
GM:そうですね
チー・ロン:「テーマは筋肉と防御ですわ」
GM:魔導器文明時代ですね
チー・ロン:ふむふむ
チー・ロン:魔動機語は読み書きできるから問題ないな
ルミナ・アルベール:まったくわからん!!
ウルフウッド:アルケミスト持ってるんでできるはず
チー・ロン:「魔動機は灯りあるから好き」

最初の部屋

GM:エレベーターの外には5m半径の部屋が広がってますね。 中央に大きな柱があります
ルミナ・アルベール:「魔法文明時代の遺跡でも明かりあるんじゃ?」
ルミナ・アルベール:大きな柱…ねぇ。とりあえず探索かしら?
GM:では、探索どうぞ
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[2,4]+5+2 → 13
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[3,4]+3+2 → 12
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 2[1,1]+4+2 → 8
チー・ロン:「魔動機時代の遺跡はいつみてもこの過去なのに未来的なところが魅力的です」
ルミナ・アルベール:わーいゴジッテーン
チー・ロン:ここには構造解析判定可能ですか?
チー・ロン:でるものですね
GM:そうですね、この達成値なら中央の柱に何か書いてあるかがわかります
GM:構造解析はちょっと無理かな
チー・ロン:ではこのまま待機しておこう
チー・ロン:探索は2回は振りなおせます
チー・ロン:施設効果
ルミナ・アルベール:基準値低いんで、私のことはお気になさらずw
チー・ロン:ウルフさんにたのみますか
ウルフウッド:なにが描いてあるか読んでみます
チー・ロン:そか読んでからがいいですね
GM:ふつうに標準語で書いてありますね
GM:「メノウ、我が足跡をここに残す」と書いてあります
フィフス:「メノウ様の字ですね」
チー・ロン:「あれきたのか?」
ウルフウッド:冒険者が帰った後見つけたのかな
チー・ロン:「これはどういうことですの?」
フィフス:「メノウさまもあれらいずっと探してたようですから踏み入れたことがあるのかもしれません」
ルミナ・アルベール:「かもしれないけど…」文字は新しいほう?古いほう?
フィフス:古いですね
フィフス:10年以上前かな
チー・ロン:「うそつきでなかったのに何で他の人に言わなかったんだろう」
フィフス:そして、すまない構造解析はちょっと想定してなかったので今回話で
チー・ロン:これは真実を探さないと
フィフス:はなしで
チー・ロン:了解ですー
ウルフウッド:「ろくでもないものでも埋まってたのかもしれん」
フィフス:「……」
フィフス:フィフスは黙っています
ルミナ・アルベール:「ともあれ、奥に進みましょうか。ここにとどまってても何もわからないしね」
フィフス:はい、奥に部屋があります
フィフス:では、進みますか
ウルフウッド:「フィフスのねーちゃん、あんたここ出身とちゃうやろな?」
チー・ロン:「まぁこれでルリにおじちゃんうそつきじゃないぞと言える。チーは満足」
チー・ロン:進みましょうか
フィフス:答えません
チー・ロン:すすみましょうか
チー・ロン:「この遺跡を探索する感覚、久しぶりにワクワクしてきましたわ」
ウルフウッド:すすみます

第2フロア

フィフス:では、次の部屋のたどり着きます
ルミナ・アルベール:中に高価な魔動機械とか落ちてるかもしれないし!
フィフス:巨大なフロアであり、人工的な湖が部屋の半分を満たしている。
フィフス:まぁ、簡単に言うとプールがありますね
ルミナ・アルベール:ふむ…とりあえず恒例の探索から行きますか
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[1,5]+5+2 → 13
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 8[6,2]+3+2 → 13
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 3[2,1]+4+2 → 9
ルミナ・アルベール:おおう、さっきから出目が悪いぞ…?
チー・ロン:プールの液体は普通に水ですか?
フィフス:そうですね、プールの液体は普通です。
GM:ただし、急流でありむこうにわたるには軽業判定で10 失敗すると2d6のHPロス
GM:がおこります
GM:mata,
GM:エリア事態にはほかに気になるものはないですね
ウルフウッド:「なら向こう岸行ってみますか」
ルミナ・アルベール:・・・ぺーちゃん運送すればよくない?と思ったけど、特殊能力解放ないから搭載できないな…
チー・ロン:「しかし、この遺跡はなんのための施設なのでしょうか?」
ウルフウッド:軽業判定は
チー・ロン:飛んで渡ると何ラウンド?
GM:ああ、ちなみに探索と罠感知は当然別になります
ウルフウッド:罠完治もしとこ
GM:飛んでわたるととくに30秒 つまり3Rぐらいになります
ウルフウッド:2d6+5+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 8[4,4]+5+2 → 15
チー・ロン:急流は壁に接していますか?
ルミナ・アルベール:では罠感知ー
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 8[6,2]+4+2 → 14
チー・ロン:罠はたかいひとに
チー・ロン:発動が怖い
GM:では、よくみるとプールの中に謎の入り口があります
チー・ロン:中か
GM:実は水の中には人食い魚がひそんでおり探知せずにはいると罠が発動しさらに2d6nのHPロスを受けました
GM:そこから魚が出てきて
チー・ロン:ピラニアだ
ウルフウッド:やらしいな
ルミナ・アルベール:ふむ・・・ともあれ、飛んでいく私は関係なさそう。
チー・ロン:「どうやら水泳用プールではないようですわね」
ルミナ・アルベール:「あ、そうだ。フィフスさんは飛んでいけそう?なんだったら私のぺーちゃんに乗って行ってもらってもいいけど」
GM:解除はできますよ
チー・ロン:カタンさんはぺーにのせられないかな
ウルフウッド:解除します
ウルフウッド:2d6+5+3 解除
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 3[1,2]+5+3 → 11
フィフス:お言葉に甘えます
チー・ロン:他の人はスカウトで飛べそう
チー・ロン:壁伝いに先へ行けるならウォールウォーキングしますが
チー・ロン:フィフスさんもか
ウルフウッド:なにきょうダイス目悪すぎ
フィフス:解除できたと思う
ルミナ・アルベール:最悪、私が2回判定しますよ。フィフスさん先に乗って、私軽業で渡ってぺーちゃんで戻って
GM:壁伝いはできますね
GM:あくまでプールなので
GM:飛行するならとくにデメリットはないです
チー・ロン:わたしもとぼう10はでるだろうし。最悪種族特技でとべる
チー・ロン:ではファミリアからMP3使いウォール・ウォーキングを行使して壁伝いに進みます
チー・ロン:2d6+6+5 ソーサラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 3[1,2]+6+5 → 14
ウルフウッド:素直に軽業判定で
ルミナ・アルベール:んじゃ、フィフスさんはぺーちゃんに乗ってもらうとして、私は軽業で
GM:では、OKです
チー・ロン:2d+6 軽業
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
チー・ロン:ぴょん
GM:成功です チー・ロンは成功です
ウルフウッド:2d6+8 軽業
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[2,6]+8 → 16
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 8[2,6]+4+2 → 14
ルミナ・アルベール:ぽい
GM:では、全員成功。罠は無事解除できてたようですね
チー・ロン:「世界を90°の角度から見るのも乙なものです」(壁を垂直に歩きながら)
ルミナ・アルベール:ぺーちゃんをねぎらってあげよう。よーしよし・・・
GM:では、向こう岸にあなたたちはたどりつきます
GM:向こう岸には前と左に部屋があります
GM:前の部屋は扉でふさがれており鍵がかかってますね
ルミナ・アルベール:まずは探索と罠感知かな
ウルフウッド:空いてるほうから調べましょう
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 9[5,4]+5+2 → 16
チー・ロン:左に行きますか
GM:あ、罠探知はどこを調べるか具体的に言ってください
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 10[5,5]+4+2 → 16
ルミナ・アルベール:とりあえずの探朔
ウルフウッド:罠は扉を
GM:左からはそうですね機械音が聞こえます
ウルフウッド:2d6+5+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 7[6,1]+5+2 → 14
チー・ロン:あっ正面から行きますか
ルミナ・アルベール:機械音…?
ウルフウッド:しらべとくだけ
ウルフウッド:前は後回しで
GM:鍵が閉まってる扉ですね。罠はそうですね何かあることがわかりますが具体的にはわかりません
GM:そうですね、アルケミスト技能でどうぞ
GM:アルケミストかセージで見識でどうぞ
チー・ロン:2d6+7+5 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5) → 4[2,2]+7+5 → 16
GM:では、わかります。これ扉にみせかけた爆弾ですね
GM:鍵を入れると爆発します
ルミナ・アルベール:・・・はずれってこと?
チー・ロン:きづけてよかった
ウルフウッド:左に行けってことでしょう
GM:いえ、奥にはフロアがあるのはたしかのようですが。
チー・ロン:「あっ、この扉偽物ですわ・・・」
チー・ロン:アンロックで開けられますか?
GM:ただ、ふさいでる扉自体が罠ということです
ルミナ・アルベール:別の入り口から入れってことかな
GM:明確には扉でないので無理ですね
チー・ロン:なら左からいこう
GM:左からは機械音がしますね
GM:進みますか?
チー・ロン:いくしか
ルミナ・アルベール:ないですにゃー
チー・ロン:はい
ウルフウッド:左も一応罠完治

第3フロア

GM:では、左のフロアに入ると魔法生物が3体いますね
GM:ここのガードのようです
GM:というわけで、戦闘に入りましょう
チー・ロン:来なさったかー
チー・ロン:きたな!
ルミナ・アルベール:よっしゃ、ぺーちゃんカモン!
GM:ちなみに今回は簡易になります
チー・ロン:はい
ウルフウッド:先制行きます
ウルフウッド:2d6+5+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[5,2]+5+3 → 15
チー・ロン:魔物知識判定しますね
チー・ロン:2d6+7+5 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5) → 6[5,1]+7+5 → 18
GM:先制はとれました
チー・ロン:2d6+3+2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 6[1,5]+3+2 → 11
チー・ロン:先制よかった
GM:敵はガストビジョップであることがわかります
GM:弱点も抜けました
GM:BT118Pですね
GM:というわけで戦闘に入りますね
チー・ロン:弱点物理+2です
ルミナ・アルベール:はいなー。回避固定値10か…ちょっときつい
ウルフウッド:はい
ルミナ・アルベール:あ、後衛からスタートします
チー・ロン:飛ぶのはボスに取っておこう
チー・ロン:先ずはファイアーボール撃ち込んで削りますか?
GM:超シンプルな敵なのでつかいやすかったw
チー・ロン:ぜひ
チー・ロン:ほぼ抵抗抜けると思います
ルミナ・アルベール:お願いしますー
チー・ロン:では補助でスフィンクスノレッジを行使魔力+2
チー・ロン:きた
チー・ロン:前衛にファイアーボール、魔法制御を持っているので敵のみ巻き込みます
チー・ロン:いけー
GM:どうぞ
チー・ロン:2d6+6+5+2 ソーサラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 10[5,5]+6+5+2 → 23
チー・ロン:ぉた
GM:抵抗抜けました
チー・ロン:k20+6+5+1+2 ファイアーボールダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+14 → 2D:[6,1]=7 → 5+14 → 19
チー・ロン:真っ赤な薔薇のように赤い火球をガスト達に叩き込みます。
チー・ロン:「これが私のファイアーボールでしてよ!」
チー・ロン:「カタンちゃん派手です」
GM:でっかいなー
チー・ロン:練習もかねて方から動いていいですよ
チー・ロン:次はルールー上、ゴーレムの手番です
GM:ガストビジョップはピピピと音を立てます
チー・ロン:デビュー戦の方多いので
チー・ロン:あっゴーレムどうぞ
チー・ロン:ではチェリーでかばうをチーさんに宣言後ビショップ1に二回攻撃
チー・ロン:2d6+11 チェリー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[5,4]+11 → 20
チー・ロン:2d6+11 チェリー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[2,3]+11 → 16
チー・ロン:1回あたりかな
GM:ですね
GM:1回あたりです
チー・ロン:2d6+5 ゴーレムダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
チー・ロン:敵は固定だそうです
GM:弱点こみで5てんくらいました
フラービィチェリー:八頭身の犬ゴーレムが襲い掛かります
チー・ロン:こわいw
フラービィチェリー:「ガオオ!」
GM:+7とか全知全能に近いw
チー・ロン:おわり
ウルフウッド:次私行きます
ルミナ・アルベール:うーん、命中不安。パラミスある方先に動いてもらって構いませんかね?基準値差が1しかない
GM:では次の方どうぞ
チー・ロン:パラミスの方どうぞ
ウルフウッド:パラミス持ってない
チー・ロン:こんかいいないのか
ルミナ・アルベール:おっと、パラミスなしか。まぁ何とかなるじゃろ…
ルミナ・アルベール:ウルフウッドさん先どうぞー
ウルフウッド:はい
GM:回避さげとけばよかったなと思いつつ
ウルフウッド:ではガストビショップ1に
ウルフウッド:2d6+7+3 ファストボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 6[2,4]+7+3 → 16
チー・ロン:おしい
GM:回避ですね
ウルフウッド:あたらず終わりです
ルミナ・アルベール:では行きますかね。
GM:どうぞ
ルミナ・アルベール:補助動作でぺーちゃんに騎乗とキャッツアイ
チー・ロン:まわるとこみたい
ルミナ・アルベール:ぺーちゃんの飛行能力で命中と回避+1
GM:強い
チー・ロン:ペガサスはこれがいい
ルミナ・アルベール:ついでのようにチャージ宣言して突撃ぃ!(デッデッデデデデ
ルミナ・アルベール:HP減ってるガスト3を殴ります!
ルミナ・アルベール:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 11[5,6]+11 → 22
チー・ロン:あたれー
ルミナ・アルベール:よし!
GM:たっかい
チー・ロン:おお!
GM:ダメージどうぞ
ルミナ・アルベール:諸々込みでC値8の+18
ルミナ・アルベール:K29+18@8
SwordWorld2.0 : KeyNo.29c[8]+18 → 2D:[4,2]=6 → 6+18 → 24
ルミナ・アルベール:あ、弱点足して26
チー・ロン:いいだめ
GM:では3は半壊状態になりました
チー・ロン:ならしっぽにしておこう
GM:半壊? もうかなりいってるな
チー・ロン:いきますね
チー・ロン:補助でドラゴンテイル 1回目命中
チー・ロン:補助でドラゴンテイル 1回目命中
チー・ロン:補助でキャッツアイ、、マッスルベアー
チー・ロン:まだとばない
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+1 尻尾命中+練技
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+1) → 4[3,1]+6+3+1+1+1 → 16
チー・ロン:ぐは
GM:1回目はずれ
チー・ロン:2かいめ
ルミナ・アルベール:うーん…厳しい
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+1 尻尾命中+練技
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+1) → 5[1,4]+6+3+1+1+1 → 17
チー・ロン:ぐはw
GM:受動優位
ルミナ・アルベール:出目が死んでらっしゃる…
GM:振りなおします?
チー・ロン:とんでおけばw
チー・ロン:これは・・・
ウルフウッド:全般的にダイス目悪いな
チー・ロン:あっ1かいふりなおしるかわせてください
チー・ロン:3おちるかも
GM:施設効果強い
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+1 尻尾命中+練技
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+1) → 3[1,2]+6+3+1+1+1 → 15
チー・ロン:ぐはw
GM:下がった
チー・ロン:あきらめます。すみません
GM:+7とか強すぎだよな
チー・ロン:ダイス神はご機嫌ななめなのか
GM:ではこちらの行動でいいですかね?
ルミナ・アルベール:レベル差のある敵ならまだしも、同レベル帯だと安定しちゃうからねぇ…
チー・ロン:まわっただけw
ルミナ・アルベール:どうぞー
ルミナ・アルベール:あ、騎芸の攻撃阻害で私の回避さらに+1です
GM:では左から123で
チー・ロン:チーさんにはゴーレムがかばうしてます
GM:まず1の行動
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
チー・ロン:なめてガゼル使わなかったんですよね
GM:ルミナですね
ルミナ・アルベール:そして回避行動分が足されてない…さらに+1
GM:普通に殴ります
GM:命中は18
ルミナ・アルベール:ぺーちゃんもいますけど、私でいいです?
GM:今回はルミナで
ルミナ・アルベール:りょーかい
ルミナ・アルベール:2d6+13
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[5,3]+13 → 21
GM:たっかー
ルミナ・アルベール:ブレードスカート欲しいなぁ…と思いつつよけー
チー・ロン:回避いいね
チー・ロン:避ける避けるw
GM:分析分析
ルミナ・アルベール:基準値13だからねw
GM:とガスとビジョップはいい
GM:ルミナを対象から外しますw
ルミナ・アルベール:シッテター
GM:べーちゃんを2に変更
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 3
チー・ロン:どこかにデータ送っている?
GM:ではチェリーですね
GM:いえ、ただの演出です
チー・ロン:2d6+5 チェリー回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
チー・ロン:ゴーレムもいるから4人対象ですね
GM:命中
GM:ああ、あたらないのでルミナ外しましたw
チー・ロン:なるほど
チー・ロン:あたまいいガスト
GM:2d+12
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18
GM:18点です
GM:いちおう機会なので
GM:では3体目
チー・ロン:あと1回攻撃かも
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
GM:ではべーちゃんを攻撃します
GM:命中18です
チー・ロン:なまえがかわいいからひどい敵にみえるw
ルミナ・アルベール:2d6+10 ぺーちゃんは回避高くないのよー…
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16
GM:命中
GM:2d+12
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 3[2,1]+12 → 15
チー・ロン:おしい
GM:15点
ルミナ・アルベール:5店減らして10点貰い
GM:では、そちらの行動どうぞ
チー・ロン:前衛が一撃出来るようにまた魔法で削っておこう
ウルフウッド:お願いします
チー・ロン:スフィンクスノレッジの後にファイアーボール
チー・ロン:すみませんです
GM:抵抗の低さよ
チー・ロン:2d6+6+5+2 ソーサラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+2) → 3[1,2]+6+5+2 → 16
GM:抜けました
チー・ロン:それでもぬけている
ルミナ・アルベール:ゾロチェックとは恐れ入った
チー・ロン:k20+6+5+2+1 ファイアーボールダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+14 → 2D:[6,1]=7 → 5+14 → 19
チー・ロン:「よくもチェリーゴーレムに傷を!許しませんわ!」
チー・ロン:怒りの一撃
GM:3は死亡しました
チー・ロン:よかった
GM:3「機能停止」
チー・ロン:ゴーレムは操作主の直後に動くのでゴーレムの番
チー・ロン:飛ばなくてすみかもなので先にお願いしていいですか
チー・ロン:とりあえず1に攻撃
チー・ロン:2d6+11 ゴーレム命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[6,3]+11 → 20
GM:命中
チー・ロン:2d6+5 ゴーレムダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
チー・ロン:もう一発
チー・ロン:2d6+11 チェリー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[4,2]+11 → 17
チー・ロン:おわり
チー・ロン:おしい
ウルフウッド:ではダメージ受けてるほうに
GM:どうぞー
チー・ロン:これで大体1発でなんとかなるはず
ウルフウッド:2d6+7+3 ファストボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 7[1,6]+7+3 → 17
ウルフウッド:外した
チー・ロン:おしい
ルミナ・アルベール:期待値で外すの辛いなぁ・・・
GM:ボスデータちょっといじろう
ルミナ・アルベール:では行きます。HPあるほうを
チー・ロン:てき7ですからね
GM:では、次の方どうぞ
ルミナ・アルベール:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 8[2,6]+11 → 19
GM:命中
ルミナ・アルベール:ガシガシ
チー・ロン:ぉた
ルミナ・アルベール:K29+18@8
SwordWorld2.0 : KeyNo.29c[8]+18 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ルミナ・アルベール:ファ!?
GM:残ねん
チー・ロン:ぐは
GM:明後日の方向に
ルミナ・アルベール:ぐぬぬ・・・ならばぺーちゃんで減っているほうを!
チー・ロン:ぺーちゃんがんばれ
ルミナ・アルベール:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[1,5]+11 → 17
ルミナ・アルベール:はずれw
チー・ロン:おしい
GM:外れました
ウルフウッド:ダイスの神様がそっぽ向いてる
GM:では、次の方どうぞ
ルミナ・アルベール:今日だけでピンゾロ2回も降ってるよ…
チー・ロン:わたしか
チー・ロン:飛んでおこう
チー・ロン:100経験点だと思えば・・・
チー・ロン:補助でドラゴンテイル 2回目命中(累計+2)
チー・ロン:これであたるだろう
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+1+1+1 尻尾命中+練技
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+1+1+1) → 9[6,3]+6+3+1+1+1+1+1 → 23
GM:すげぇ
GM:ではダメージどうぞ
チー・ロン:k10[12]+6+3+3 尻尾ダメージ+練技
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[12]+12 → 2D:[6,3]=9 → 5+12 → 17
GM:ええと範囲でいい佃洲米
GM:いいんですよね
チー・ロン:ですね
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+1+1+1 尻尾命中+練技
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+1+1+1) → 4[2,2]+6+3+1+1+1+1+1 → 18
チー・ロン:あぶな
チー・ロン:k10[12]+6+3+3 尻尾ダメージ+練技
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[12]+12 → 2D:[1,4]=5 → 2+12 → 14
チー・ロン:おわり
チー・ロン:倒せた?
GM:2体とも落ちましたね
ルミナ・アルベール:・・・すげぇ、一瞬で壊滅させたw
チー・ロン:すぐにおります
チー・ロン:あまり飛べないチーw
GM:「ウギャー」といってガストビジョップは爆発します
ルミナ・アルベール:ばっさばっさと無制限に飛べるぺーちゃんも降りる
チー・ロン:「まあ、ざっとこんなものですわ」
GM:そしてその残骸からカードキーが落ちるわけですが
GM:さっきの部屋のかぎっぽいですね
チー・ロン:ばくはつするときいたw
ルミナ・アルベール:でも、さっきの部屋は偽物じゃなw
GM:そっこ見破られたのであんまり意味なかったw
GM:敵倒して手に入れたものは油断するかね
GM:というわけで戦利品どうぞ
チー・ロン:奥にエリアがあるのだから行ける道がるのかな
チー・ロン:ここたんさくしましょうか
GM:先に戦利品どうぞ
チー・ロン:線路品は最後にふる感じです
ルミナ・アルベール:ボーナスないのである方お願いしますー
チー・ロン:ログが確認しやすいので
ルミナ・アルベール:っと、なるほど。最後にまとめてですね。
GM:ああ、了解です
ウルフウッド:一応持ってます
GM:では、探索ですね
ルミナ・アルベール:ではでは、探索ー
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 6[1,5]+4+2 → 12
GM:ちなみに下に部屋がつづいてます
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 5[1,4]+5+2 → 12
チー・ロン:皆が探索している間に施設効果の魔香草でMP回復します
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 9[5,4]+3+2 → 14
GM:それはみつかったな
チー・ロン:MP大事どうぞ
GM:では3人とも気づきます
チー・ロン:k0+2+3 魔香草回復
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[6,3]=9 → 3+5 → 8
GM:上の壁に隠し通路がありますね
チー・ロン:おっいい回復
チー・ロン:やつた
チー・ロン:ほぼデフォルトMP回復
ルミナ・アルベール:ほう、上の壁…ということは登攀?
GM:ああ、いえどんでん返しみたいな感じです
GM:部屋の上の法ということで
GM:ほう
チー・ロン:北側という感じですかね
GM:そうですね。今度から方角で言おう
チー・ロン:ドラクエで言う
ルミナ・アルベール:上面図で見て上ということですね、了解
ルミナ・アルベール:そして今更気づく。どの騎獣でも一人だけなら同伴させられるという現実
チー・ロン:「ここ動くぞ。奥に行けるみたい」
ウルフウッド:ではこの階を調べてから下行きましょう
ルミナ・アルベール:どんでん返しに罠感知かな
チー・ロン:先ほどGMがいわれた下も下の会でなく南と考えていいですかね?
GM:どうぞ
GM:そうですね、南ですね
ウルフウッド:北から調べましょう
チー・ロン:なら北から行きましょう
ウルフウッド:どんでん返しを罠完治
ウルフウッド:2d6+5+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 6[1,5]+5+2 → 13
GM:とくにわなはないようだ
ウルフウッド:今日は必ずどちらかが1になる
ルミナ・アルベール:女神さまがそっぽを向いてらっしゃる
チー・ロン:暇だからチェリーにアースヒールかけますね
チー・ロン:ダイスにころされる
ルミナ・アルベール:あ、ぺーちゃんも巻き込んでくださいな
チー・ロン:回復してあげてください
チー・ロン:2d6+6+5 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 6[1,5]+6+5 → 17
チー・ロン:k0+6+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+11 → 2D:[6,3]=9 → 3+11 → 14
チー・ロン:いいかいふく
GM:OK、では回復が終わったら進みますか
チー・ロン:ほぼ全快
ウルフウッド:すすみましょう
チー・ロン:「日々のメンテがゴーレム維持の秘訣です」
フィフス:「あのガードをあっという間に倒してしまうとは」
フィフス:と、フィフスさんがつぶやきます
チー・ロン:「チーのしっぽすごいか。最初のは間合いを見ていたのだ」
ルミナ・アルベール:「割と手ごわかったけどね…まぁ、これぐらいは」
ウルフウッド:「臭いで、あのねーちゃん」
チー・ロン:「当然ですわ、私、強力な蛮族やアンデットをこれまで何人も倒して来ましたの」
ウルフウッド:フィフスを警戒しておきます
フィフス:OKです
ルミナ・アルベール:何も知らないってことはなさそうだしなぁw
フィフス:「では、隠し通路の先の部屋にたどり着きます」
フィフス:まちがえた
チー・ロン:PCは信じてるけどPLは怪しんでいる感じw

第4フロア

GM:では、隠し通路の先の部屋にたどり着きます
ルミナ・アルベール:「よっと…さてさて、今度の部屋はーっと…」
GM:では、6m四方の部屋の中央に宝箱があります
ルミナ・アルベール:「・・・露骨に怪しくない?」
ウルフウッド:罠完治
ウルフウッド:2d6+5+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 2[1,1]+5+2 → 9
ルミナ・アルベール:あ”っ
チー・ロン:隣りの扉の奥の空間がこことか想像つきますかね?
チー・ロン:「このいかにもな宝箱・・・嫌いじゃないですわ。」
ウルフウッド:ピンゾロ、50点いただきます
チー・ロン:まだ空間ある感じ?
GM:西側から入る感じで南側に爆発する扉がありますね
GM:いえ、ここは宝箱だけで行き止まりですね
チー・ロン:了解です
GM:罠はないよ
GM:(信じて)
ルミナ・アルベール:ピンゾロを信用できるか!といったけど、GMが信じてといったから信じてみるw
チー・ロン:罠の振りなおし施設はないんですよねw
GM:では、開けるかいw
ルミナ・アルベール:一応、防護点高い人ー
チー・ロン:14まで高められます
チー・ロン:こういうろきは離れているものだw
ルミナ・アルベール:では、お願いします。私はぺーちゃんとともに空中に逃れるのでw
ルミナ・アルベール:すぐに駆け付けられる40mほどで待機
チー・ロン:カードはもったいないから練技だけにしておくか
チー・ロン:この部屋にいないれべるw
ルミナ・アルベール:骨折り損になるかもだし、使わなくてもいいかも
ルミナ・アルベール:チャージで+8点になるからニャー…
チー・ロン:なにも使わずあけますか
チー・ロン:それでも防護10はあるのえ
GM:では、開けます?
チー・ロン:後衛っていったいw
ルミナ・アルベール:魔法ダメージって言われたら終わりですしね…
チー・ロン:あけましょう、鍵はかかってますか?
GM:かかってないですね
チー・ロン:ではガチャっと開けます
GM:はい、あきました
チー・ロン:カタンさん純粋
チー・ロン:「誰も開けないなら私が!」
GM:中には金貨が入っています
ルミナ・アルベール:ほう、金貨?爆発なさそうだし戻ってきます
GM:てゆーか、あれです。露骨に怪しいものを置いといてリソースむだに消費させるという罠ですw
GM:はい、
チー・ロン:「あら、嬉しいお金ですわ」
チー・ロン:MPつかわずよかった
GM:2d×300ガメル入っていますね
チー・ロン:自分が振ってよろしいです?
ルミナ・アルベール:どぞー
ウルフウッド:お願いします
チー・ロン:2d6 宝ガメル
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8
チー・ロン:中々
チー・ロン:平均以上
GM:おめでとうございます
GM:では、戻りますか?
チー・ロン:はい
ウルフウッド:戻ります
GM:では、元のフロアに戻ります
ルミナ・アルベール:今度は南側ですね
GM:OKでは南側に進みますか?
ウルフウッド:はい
ウルフウッド:千とうたって進みます
ウルフウッド:先頭
GM:では次のフロアに入ります
チー・ロン:いきましょう
チー・ロン:ごーごー

第5フロア

GM:次の部屋は西につづくみちがあるだけの何もない部屋ですね
ウルフウッド:探索だけはしておきます
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 8[4,4]+5+2 → 15
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 9[5,4]+3+2 → 14
GM:何もない
ウルフウッド:では西へ
GM:そうですね、この部屋なら休めそうですね
チー・ロン:ペーちゃんに薬草使ってあげますか
ルミナ・アルベール:お、お願いします
ウルフウッド:ちょっと休憩しますか
チー・ロン:では
チー・ロン:まだ前回ではなかったですか?
チー・ロン:全快
GM:休息どこにかいてあったっけな
ルミナ・アルベール:いや、あとでデータ見たらアースヒール単体なので。レイジングアースが範囲だったのね…というのに気づきました
チー・ロン:GMが時間管理だけすればいいかとおもいます
ルミナ・アルベール:ちなみに3時間でHP1割のMP5割です
チー・ロン:草は時間経過がそれなりにある。魔法は一瞬と考えるといいかと思います
ルミナ・アルベール:6時間でHP2割のMP10割。草は10分。ポーション類は魔法とほぼ同等
GM:OK、ではその基準でそうですね3時間ほど休めます。
チー・ロン:あー本当に休息するですか
GM:休息しなくても大丈夫ではあります
チー・ロン:MP回復はうれしいけど
ルミナ・アルベール:正直、このセッション中に枯渇するほどキャッツアイ使うとは思えないルミナであった
ウルフウッド:別に休憩戦でもいい気が
フィフス:では、進みます?
チー・ロン:いちおうましょうせきわったのでMPはまだだいじょうぶ
ルミナ・アルベール:ぺーちゃんに草だけお願いします…
チー・ロン:一応10分なら薬草使っておきましょう
チー・ロン:k10+2+3 救命草回復@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,6 1,5]=12,6 → 7,3+5 → 1回転 → 15
フィフス:では、その間にちょっとだけ会話シーンを
チー・ロン:いいかいふく
チー・ロン:舞わなラいので12回復
ルミナ・アルベール:あ、数式の中に入れておかないと@が適用されませんぜ
チー・ロン:間違えたw
フィフス:「さきほどから見ているようですが何か?」 とウルフウッドに
ルミナ・アルベール:そして全回復。ありがとうございます!
チー・ロン:「カタンは草上手。カタンと一緒のときは草もってこよう」
ウルフウッド:「美人のねーちゃんに目が行くのは男の性や」とごまかす
ルミナ・アルベール:「ありがとう、私、応急手当は出来るけど治療は苦手で…せっかくだから、ぺーちゃんに乗ってみる?」とお礼に誘ってみよう
チー・ロン:「はいー痛くないですわよぺーちゃんさん」(傷に薬草塗りたくる)
ぺーちゃん:「ぺー!」ちょっと染みる
フィフス:「そうですか、安心してください。まもなく疑問は解けますよ」
チー・ロン:では途中まで乗って進みましょう
ルミナ・アルベール:私が手綱を引く感じで。乗馬体験会かな?
チー・ロン:「あら、ありがとうございます。ペガサスの乗るのは初めてですの」
チー・ロン:2人の様子見ながら「男ってこれだから」大人ぶりつつw
フィフス:では次のフロアいきますか?
チー・ロン:行きましょうか
ルミナ・アルベール:「まぁ、ライダーでもない限りペガサス乗る機会はそうそうないわよね。」
ルミナ・アルベール:行きましょー
ウルフウッド:行きましょう

第6フロア

GM:ではしばらく長い道が続きます
GM:そして、やがて白い部屋にたどり着きます
GM:北側と南側にフロア続く道があり、北側には大きな扉があります
チー・ロン:南は奥が確認できない感じかな
ルミナ・アルベール:ふむふむ・・・とりあえずいつもの探索
GM:そして北側の扉には大きく標準語で書いてあります「けして、あけるな」
GM:探索どうぞ
ルミナ・アルベール:そんな意味深な…ウォードゥームでも入ってるのだろうか
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 2[1,1]+4+2 → 8
ウルフウッド:2d6+5+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 5[1,4]+5+2 → 12
ルミナ・アルベール:ゴジッテーン
チー・ロン:メロウさんの字かな
チー・ロン:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 5[2,3]+3+2 → 10
GM:そうですね、メロウの文字ですね
チー・ロン:「こういうのを見ると開けたくなるのが人のサガですのよね」
GM:ああ、ちなみにダンジョンパートはここで終わりです
フィフス:「やめてください、その先はけして入ってはいけません」
チー・ロン:はい
ウルフウッド:はい
チー・ロン:「どうした?中に何があるか知ってるのか?」
チー・ロン:カタンも流石に怪しみますね
チー・ロン:素朴に聞きます
チー・ロン:「もしかして何かご存じで?」
フィフス:「先に南のフロアにいきましょう、そこで話します」
ウルフウッド:南のフロア行くのは賛成
チー・ロン:ききましょうか
ルミナ・アルベール:「うーん・・・?何か知っている素振りだったけど…とりあえず行きましょうか」
チー・ロン:ですね

第7フロア

フィフス:では、南の部屋にいきますと
フィフス:そこにはそこはさまざまな機械が置かれており
フィフス:奥に1から5のカプセルがおいてあります
チー・ロン:「こういうのは勝手に触らない。チー知ってる」
フィフス:ルーンフォークが入っていたようだが4のカプセルまでは壊れていて中で息絶えています
チー・ロン:「これは・・・」
ウルフウッド:「屋からあんたはフィフス(5)っちゅうわけか」
フィフス:「ウルフウッドさん、あなたが言った通りわたしはここで生まれました」
フィフス:「ええ、その通りです」
フィフス:「もともとはここを管理するために生まれたルーンフォークです」
ウルフウッド:「話してもらうで、あんたの知っとること」
チー・ロン:「フィフスさん、一体なにを管理していますの?」
チー・ロン:「ウルフ優しく聞こうな」
フィフス:「兵器といえばわかりやすいでしょうか。魔道機文明が残した遺物です」
ルミナ・アルベール:「兵器というと・・・ドゥームみたいな?」
フィフス:「それよりももっと強大なものです。大陸の一つぐらい消し飛ばしてしまうぐらい」
チー・ロン:「それは怖いな。しっぽ縮むな」
フィフス:「巨大な爆弾と言えばわかりやすいでしょうか」
ルミナ・アルベール:「そんな物騒なものが・・・ここに?」
ウルフウッド:核兵器みたいなものですね
チー・ロン:「もしかして大破局と関係ありますの?」
フィフス:「メノウ様は執念の果てここまでたどり着きました。しかし、この事実を知って汚名をかぶったまま遺跡を封印することを決めたのです」
フィフス:「そこまではわかりません。わたしが封印されたのは大破局前ですので」
フィフス:「心無い人に渡ると大変なことになりますから」
チー・ロン:「確かに人だけでなく蛮族にも魔動機を操る者も居ると聞きます。」
チー・ロン:「でもこのままにしておくのもこわいですね。その怖いのは壊せないのかな」
ルミナ・アルベール:「それは…その通りねぇ…」
ウルフウッド:「どこぞの皇帝がほしがりそうやな」
フィフス:「メノウさまも破壊しようしましたが、力が足りませんでした」
フィフス:「ですが、あなたたちなら可能かもしれません」
ウルフウッド:「わいらに壊せ、そういうことか」
チー・ロン:「このままにしておくのも嫌だし、どうにかしてあげたいし、奥の部屋いってもいい?」
フィフス:「できれば、お願いしたいです」
チー・ロン:制御装置的なものは破壊できるのかな
ルミナ・アルベール:「なるほどねぇ…そういえば、壊すのに障害ってどんなのがあるの?さっきみたいなセキュリティ?があるんでしょ?」
チー・ロン:「詳しく調べたい気もしますが、アンファングも吹き飛ぶかもしれないのはよろしくありませんわね」
ウルフウッド:「わかった、そうしよう」
フィフス:「ありがとう、あなたたちに会えてよかった」
フィフス:「遺跡の最後の番人、ウォードーム、それが最後のセキュリティです」
フィフス:データはちょっと弱くするけどね
チー・ロン:「ところで1-4番のルーンフォークさんはどうされましたの?」
チー・ロン:ウォードームか
フィフス:「目覚めたのは私だけでした」
フィフス:「施設自体が持たなかったのでしょう」
フィフス:「目覚めた私をメロウ様は迎えてくれました」
チー・ロン:メロウやルリを大事に思っている感じに嘘が無いならウォードームに挑戦したいかな
チー・ロン:「それはお気の毒に・・・でもあなたは一人ではなくってよ」
フィフス:そこは嘘はないことが分かります
チー・ロン:「ルリさんにメノウさん、それに私達がいますわ」
ルミナ・アルベール:「よし!ならやってやりましょう!ウォードゥームの一体や二体!」
チー・ロン:「いや1体でいいです」w
フィフス:「ありがとう。皆さん、私は果報者です。……にこんな方たち出会えるなんて」
チー・ロン:「さて、新戦法も試したいですし参りましょうか」

第8フロア

フィフス:では北のフロアに向かいます
GM:では、簡単に前シーン演出を
GM:フィフスがキーを押すと扉があきます
チー・ロン:はい
GM:「こちらに兵器があります。準備はいいですか」
GM:事前バフが一回可能です
チー・ロン:「この奥ですね」気合入ってしっぽビーン
ウルフウッド:「ええで」
ルミナ・アルベール:「私もいけるわ」
チー・ロン:「ちょっとお待ちを、軽く準備運動をいたします」
GM:また、戦闘ではフィフスが援護してくれます。くわしくは共有メモで
チー・ロン:では自身にスペルエンハンスします
チー・ロン:2d6+6+5 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 6[4,2]+6+5 → 17
チー・ロン:「みんなに神様の加護を!」ルミナさん以外にフィープロ
チー・ロン:これで素の魔力12
チー・ロン:2d6+5+2 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+5+2) → 8[5,3]+5+2 → 15
チー・ロン:かかった
チー・ロン:「準備できたです」
GM:では、突入しますね
チー・ロン:頑張りましょう!
チー・ロン:いくぞー
ウルフウッド:突入
GM:では、君たちが中に入ると巨大な機械音が響きます
GM:そして床の一部が上昇してきて巨大なウォードゥームがあたわれます
ルミナ・アルベール:「こいつが、ここの守護者ね!」
チー・ロン:「さすがに登場から迫力あるです!」
GM:ただし、君たちが知っているウォードゥームと若干形が違います
フィフス:「開発中のプロトウォードゥームです」
チー・ロン:「あら、このドゥームちょっと古風な感じが・・・」
フィフス:「きをつけてください、性能は劣っていますが一部では本家をしのいでます」
ルミナ・アルベール:「・・・ってことはこの遺跡、魔動機文明時代でも初期のもの…?」言ってて珍しく思ってきた
フィフス:「わたしが封印されたときはまだウォードゥームは開発中だったのです」
チー・ロン:「銃が怖いのはかわらないです!」変な開き直り
ウォードゥーム:「侵入者……排除」
ルミナ・アルベール:「避ければ痛くないわよ!」
チー・ロン:魔物からですかね
チー・ロン:振っていいですか?
フィフス:「わたしも援護します。あれをたおして終わりにしましょう」
フィフス:OKです
チー・ロン:2d6+7+5+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+1) → 9[4,5]+7+5+1 → 22
チー・ロン:きた
チー・ロン:当然抜けます
フィフス:どうぞ
ルミナ・アルベール:これ本当に7レベル帯かなぁ…w
フィフス:では、先制判定どうぞ
チー・ロン:「ふむふむ、大体違いは分かりましたわ」
ウルフウッド:2d6+5+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 3[1,2]+5+3 → 11
チー・ロン:2d6+3+2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 2[1,1]+3+2 → 7
フィフス:大丈夫施設があるさ
チー・ロン:ぐは
ウルフウッド:きょう持ダイスめくさっとる
フィフス:このままだとプロトが先生になりますがいいですか
フィフス:プロトは14です
ルミナ・アルベール:まだわいもいるで
ウルフウッド:振りなおします
ルミナ・アルベール:2d6+4+2
SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 3[1,2]+4+2 → 9
チー・ロン:ウルフさんふりなおしてもらえますか
フィフス:ひっくーw
ルミナ・アルベール:Oh…
ウルフウッド:2d6+5+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 6[1,5]+5+3 → 14
フィフス:君たちおかしいよ
チー・ロン:きた
チー・ロン:なんという出目・・・
ルミナ・アルベール:ぎりぎり奪取!
フィフス:では、そちらが先制です
フィフス:では、戦闘に入ります
チー・ロン:先にミストもらいましょうか
チー・ロン:その後範囲がいいかな
フィフス:ではフィフスが
フィフス:「援護します、パラライズミスト」
フィフス:と、足止めします
フィフス:対象はどうします?
フィフス:右か左か
チー・ロン:フィフスさんの絵が戦闘モード
チー・ロン:左でいいかと
チー・ロン:イニシ表順で
フィフス:では左の回避値が1点下がります
チー・ロン:ステ変わりないからどちらでも
チー・ロン:カタンさんどうぞ
フィフス:というわけでそちらの行動どうぞ
チー・ロン:先にスパークの方がいいかな
チー・ロン:ボールでいいと思います
チー・ロン:大きな方から行きましょう
チー・ロン:ではスフィンクスノレッジを宣言してファイアーボールを行使
チー・ロン:2d6+6+5+1+2 ソーサラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5+1+2) → 8[6,2]+6+5+1+2 → 22
フィフス:抵抗17ですね
フィフス:こえた
チー・ロン:きた
チー・ロン:k20+5+6+2+1+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+15 → 2D:[2,5]=7 → 5+15 → 20
フィフス:めっちゃきた
チー・ロン:「どんな装甲であろうと撃ち抜きますわよ!」
チー・ロン:砲塔にも行くから大きい
フィフス:deha
フィフス:ゴーレムかな
チー・ロン:私しっぽいっておきますね
チー・ロン:次にチェリーの手番
チー・ロン:そうか
チー・ロン:通常移動してドゥーム左に攻撃
チー・ロン:2d6+11 チェリー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[1,4]+11 → 16
チー・ロン:かばうもらえなくなった制御持ちだからあわたしからでもよかったのか
チー・ロン:若干ミス
フィフス:あたり
チー・ロン:ミスト大事
チー・ロン:2d6+5 チェリーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
チー・ロン:弱点こみ14ですね
フィフス:14点か
チー・ロン:二発目
チー・ロン:2d6+11 チェリー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 8[3,5]+11 → 19
チー・ロン:2d6+5+3 チェリーダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5+3) → 7[4,3]+5+3 → 15
フィフス:あたり
フィフス:かなり痛い
チー・ロン:「旧式魔動機より最新チェリーゴーレムの方が優れていますわ!」
チー・ロン:いい感じ
フラービィチェリー:「ウオオオオ」(装甲を殴りまくる)
チー・ロン:主砲届かないけどシッポ先に行きますね
チー・ロン:おわり
ルミナ・アルベール:了解ー
ウォードゥーム:ではウォードゥームは左の目についた謎の機械で戦闘能力を計算し始めますが、即座に爆発します
チー・ロン:飛んで移動
チー・ロン:補助でドラゴンテイル 1回目命中
チー・ロン:スカウターの故障かw
ウォードゥーム:「バカな、故障……」
チー・ロン:補助でキャッツアイ、ガゼルフッド、ビートルスキン、マッスルベアー
チー・ロン:補助でデーモンフィンガー、ケンタウロスレッグ、ジャイアントアーム
ウォードゥーム:やばい量だ
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+3 尻尾命中+練技ALL
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+3) → 10[6,4]+6+3+1+1+3 → 24
ウォードゥーム:むーりむり
チー・ロン:k0[18]+6+3+5 パワーリストダメージ+練技ALL
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+14 → 2D:[2,6]=8 → 2+14 → 16
チー・ロン:2d6+6+3+1+1+3 尻尾命中+練技ALL
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3+1+1+3) → 9[4,5]+6+3+1+1+3 → 23
ウォードゥーム:対象2体ですね
チー・ロン:k0[18]+6+3+5 パワーリストダメージ+練技ALL
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+14 → 2D:[2,1]=3 → 0+14 → 14
チー・ロン:おわり
チー・ロン:主砲は届かないですね
チー・ロン:飛んでるけど届かないw
ウォードゥーム:gu,
チー・ロン:でもいい感じに削れてますね
ウォードゥーム:ぐ、もうおちそうだ
ウォードゥーム:では次の方どうぞ
ルミナ・アルベール:ふむ…ウルフウッドさんに左落としてもらおうかな
ウルフウッド:ではわたしが
ウルフウッド:左同に
チー・ロン:そしたら主砲落とせるかもですね
チー・ロン:だいぶ楽になる
ウルフウッド:閃牙の矢で攻撃
ウルフウッド:2d6+7+3 ファストボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 5[4,1]+7+3 → 15
ウルフウッド:運命変転
ウォードゥーム:おお
ウォードゥーム:命中です
チー・ロン:人間っていいな
ウルフウッド:19
ウルフウッド:k35[9]+7+2 ファストボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]+9 → 2D:[3,3]=6 → 7+9 → 16
チー・ロン:反転っていいなw
チー・ロン:きた
ウォードゥーム:ぐー速攻おちた
ウォードゥーム:左側が爆発します
チー・ロン:だいぶ楽に
ウォードゥーム:「ググ、ギギ」
ルミナ・アルベール:ん?砲塔あと20点?落とせるかも
チー・ロン:これで回して主砲をおとしてもらうw
チー・ロン:ですねw
ルミナ・アルベール:ではいつも通りぺーちゃんに騎乗して、マイナーでキャッツアイとチャージ宣言
ルミナ・アルベール:ぺーちゃんに10mほど運んでもらって
チー・ロン:ぺーちゃんの攻撃もあるしこれ次で終わるな
チー・ロン:あっほんとうにいけるかもぺーっちゃんおこうげきもあるし
ルミナ・アルベール:ユクゾ!
ルミナ・アルベール:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16
ルミナ・アルベール:フリナオシ!
ウォードゥーム:どうぞ
ルミナ・アルベール:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
ウォードゥーム:おしかった
チー・ロン:しゅほうだからあたるのでは
ルミナ・アルベール:・・・あ、本当だ
チー・ロン:まわれー
ウォードゥーム:主砲は当たってますね
チー・ロン:まわれー
ルミナ・アルベール:ではでは…
ルミナ・アルベール:基礎ダメージ18の弱点+3、チャージ+2で計23点スタート
ウォードゥーム:どいつもこいつも剣を使え
ルミナ・アルベール:K29+23@8
SwordWorld2.0 : KeyNo.29c[8]+23 → 2D:[6,4 6,3 5,2]=10,9,7 → 9,9,7+23 → 2回転 → 48
チー・ロン:きた
ウォードゥーム:ぐはー
ルミナ・アルベール:ヒャッハー!!
ウォードゥーム:オーバー斬る
チー・ロン:終わったか・・・
ウォードゥーム:では、砲塔は爆発しました
チー・ロン:ジェイル回ると爽快ですね
ウォードゥーム:「グガガ、グガ」
チー・ロン:これでまず回復は追いつく
ルミナ・アルベール:2回回っただけで倍近く。さて、残りのぺーちゃん
ウォードゥーム:では、ウォードゥームの攻撃です
ウォードゥーム:まだあるのか
ウォードゥーム:どうぞ
ルミナ・アルベール:忘れないで・・・ぺーちゃんいるの…
ウォードゥーム:いや、もう十分攻撃受けたからw
チー・ロン:「頑張ってくださいペーちゃんさん!」
ぺーちゃん:「ぺー!」
ぺーちゃん:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 10[5,5]+11 → 21
ぺーちゃん:HIT
ウォードゥーム:ダメージどうぞ
ぺーちゃん:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[5,4]+8 → 17
ぺーちゃん:弱点足してないので20点
チー・ロン:いたいな
ウォードゥーム:残り9
ウォードゥーム:では、胴体右の攻撃
ウルフウッド:一発目のファイアボールが聞いたな
ウォードゥーム:上から順に
ウォードゥーム:1d8
SwordWorld2.0 : (1D8) → 5
ウォードゥーム:ペーチャンだね
チー・ロン:8にんもいるのか
ウォードゥーム:では命中17です
ぺーちゃん:こなくていいぺー!
ぺーちゃん:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[5,1]+10 → 16
ぺーちゃん:妖怪1足りない
ウォードゥーム:ではダメージいきます
ウォードゥーム:2d+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[4,2]+8 → 14
ぺーちゃん:痛い。残り37
ウォードゥーム:では、そちらの行動
チー・ロン:では誰がとどめ刺します?
ウォードゥーム:フィフスがパラミスで回避下げます
チー・ロン:だめおしw
ルミナ・アルベール:回したし満足!
チー・ロン:デビュー戦のお二人どちらかどうぞ
ウルフウッド:じゃあ私から行きます
チー・ロン:どうぞ
ウルフウッド:2d6+7+3 ファストボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 4[1,3]+7+3 → 14
ウォードゥーム:それだと回避ですね
ウルフウッド:本まくさっとる
チー・ロン:固定10なのにですね
ウルフウッド:尾張です
チー・ロン:ルミナさんどうぞ
ルミナ・アルベール:では・・・行きますか。
ルミナ・アルベール:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[2,3]+11 → 16
ウォードゥーム:命中です
ルミナ・アルベール:サンキューパラミス!
チー・ロン:まわれー
ルミナ・アルベール:K29+21@8
SwordWorld2.0 : KeyNo.29c[8]+21 → 2D:[6,1]=7 → 7+21 → 28
ルミナ・アルベール:うーん、期待値!
ウォードゥーム:toiuka
ウォードゥーム:回らなくても強いって
チー・ロン:これでもいたい
ウォードゥーム:では、その一撃ウォードゥームにぶつかると
ウォードゥーム:「チクショーーー」
ウォードゥーム:といいながらウォードゥームは爆発します
ルミナ・アルベール:「しゃ、しゃべったー!?」
チー・ロン:タツノコアニメメカみたいw
ウルフウッド:「さすがプロトタイプ」
フィフス:「録音ですね」
チー・ロン:「ひまいがきこえたです?」
チー・ロン:悲鳴
チー・ロン:「あら、物足りない。完全体になってもいいのですのよ?」
フィフス:17号と18号捕獲しそこねたから
フィフス:というわけで、戦闘は終了します
チー・ロン:「これでメノウさんの心配はなくなったかな」
フィフス:疲れてないでしょうけどお疲れさまでした
ウルフウッド:奥の兵器を破壊しないと
フィフス:
チー・ロン:これで爆弾はどういうじょうたいになるのだろう
ルミナ・アルベール:「それにしても、意外とやれるものね。ぺーちゃんもお疲れ様」よしよーし
チー・ロン:ペーちゃんかいふくしてあげよう
フィフス:奥に行くとそうですね鉄でできた大きな弾丸みたいなものが置いてあります
フィフス:わかりやすくいうとミサイルですね
チー・ロン:これどうすればいいのだろう
フィフス:よくある、ミサイル置き場に20個ほど
ウルフウッド:「下手に触るとボンっていくかもしれん」
フィフス:「施設さえ壊せば、セーフキーがかかり爆発しません」
チー・ロン:「フィフスこれどうにかできるか?」
ルミナ・アルベール:「自害装置みたいなものある?」
フィフス:「これひとつが大陸一つ滅ぼすほどの威力がありますので簡単には爆発しないようになっています」
ウルフウッド:「その辺はワイの仕事やないな」
フィフス:「ええ」と、いってミサイルの中央にある机に座ります
チー・ロン:その前に何かメノウさんが残した物とかあるかな?
チー・ロン:ルリちゃんに証拠見せたい
フィフス:ああ、メノウさんは中に入ってないです。
チー・ロン:「施設壊すとルリちゃんにいせきみせられないけどしょうがないよね…」
フィフス:フィフスから状況を聞きました
チー・ロン:なら爆破しちゃいますかw
フィフス:「これで、後40分ほどでこの遺跡は破壊されます」
フィフス:「脱出には十分な時間がありますので、問題ありません」
チー・ロン:ノノウさんの扉のメッセを持ち帰るとか証拠になるかな
チー・ロン:マナカメラ持ってくればよかった
ルミナ・アルベール:バーサタイルあればいいんだけど、高いんだよなぁ
フィフス:では、そうですね無線機をフィフスがわたしてくれます」
ルミナ・アルベール:あ、じゃあここのプロトタイプの部品持って帰ろう。それらしい遺跡があった証明にはなるはず
フィフス:ああ、それいいですね。
フィフス:「では、メノウさまとルリさまによろしくお願いします」
ウルフウッド:「あんた残る気やないやろな」
フィフス:と、フィフスは頭を下げます
チー・ロン:あれフィフスさんはのこるきか
フィフス:「遺跡は滅びても私の中にはこれらの兵器のことが残っています。だれかが悪用する可能性がありますので」
チー・ロン:フィフスさんの表情を確認しよう
フィフス:まじめな顔です
フィフス:「もともとここを管理するために生まれた身、ともに滅びるのはあるべき姿です」
フィフス:少し悲しそうに
チー・ロン:「あのなーの目的とか大事なものとか変わったりふえたりするものなんだよ」
フィフス:「これでメノウ様の心残りも消えます。思い残すことは……」
ウルフウッド:「ばーたれ、今度はワイらが汚名被ったるわ、せっかく見つけた遺跡を破壊したあほと」
チー・ロン:「家族は家族のもとに帰るもんだぞ。ルリやメノウ嫌いか?」
フィフス:「そんなことは」
チー・ロン:「そういう方、以前にもいましたわ。」
フィフス:と、フィフスはめずらしく感情を出しておおごえをだします
ルミナ・アルベール:「そうよ。あなたがいなくなると…きっとあの二人も悲しむ」
フィフス:「わたしが生きていると災厄の引き金になるのかもしれないのですよ」
チー・ロン:「何か問題が起こった時は私たちの力をいつでもお貸ししますわ」
チー・ロン:「心外ですわフィフスさん、私たちの実力をお疑いになりますの?」
フィフス:「……私は……生きていいのでしょうか」
チー・ロン:「そおんあ危ないものいまそんなに作れるものか!もしわるいやつがきたらチーたちがやっつけてやる!チー達の強いとこみただろ」尻尾みせつけつつ
チー・ロン:そんな
チー・ロン:「どんな困難な依頼もこのカタンにお任せあれですわ」
フィフス:「ふふ……」
ルミナ・アルベール:「言ったでしょ?ウォードゥームの一体や二体、どうってことないって。」
チー・ロン:「訳ありの方なんてアンファングには沢山います。今更一人増えたところで問題ありません」
フィフス:と、フィフスは初めて笑顔を見せます
チー・ロン:「大事なものはふやしていけ!なっ」肩ポン
フィフス:「そうですね、あなたたちならどうにかしてしまいそうですね」
フィフス:「ご迷惑おかけするかもしれませんが、不肖フィフス、家族のもとに帰りたいと思います」
フィフス:「あなたたちともに」
チー・ロン:「よかったルリに泣かれると困るからな」
ウルフウッド:「それでええ、いらん時間食ったことやし、早く出るで」
フィフス:では、話が付いたところで遺跡が揺れ始めます
チー・ロン:「ふふっ、これからもよろしくお願いいたします、フィフスさん。」
チー・ロン:「ここ爆発するんだろう。帰ろう帰ろう」
ルミナ・アルベール:「ええ、早く行きましょ。これで巻き込まれたらシャレにならないわ
GM:では、君たちは遺跡の外に脱出します
GM:ではエンディングに入ります

ED

GM:きみたちがエレベーターで遺跡から出ると同時に大きな地響きがなりひびきます
GM:おそらく遺跡が倒壊した音でしょう
GM:2度とこの遺跡に踏み入れることはないでしょう
チー・ロン:「他にもこういうとこあるのかな?思い出したら教えるのがいい」
GM:そして、エレベーターからでた君たちは一人の老人と幼女のすがたに気付きます
メノウ:「終わったのかね、なにもかも」
チー・ロン:「あら、ルリちゃんに・・・あなたはもしかしてメノウさん?」
チー・ロン:「まかせろ!ちゃんとフィフスも元気だぞ!」
メノウ:「お恥ずかしながら、メノウです」
ルリ:「フィフスが遺跡を探しに行ったと言ったらおじいちゃん飛び起きちゃって」
ルミナ・アルベール:「安心して、一応一通りのカタはつけてきたから」
チー・ロン:「じーちゃんもかっこいいな。尻尾触る権利のある漢だ!」
メノウ:「本当にありがとうございます」
チー・ロン:「るりのジーちゃんはかっこいいぞ!うそつきじゃないぞ!」
ルリ:「遺跡はやっぱりあったんだね。ありがとー、みんな」
フィフス:では君たちの後ろからおずおずとフィフスが現れます
ルミナ・アルベール:「あ、そうだ。ルリちゃん。これあげるね。遺跡で見つけてきたの」と、プロトウォードゥームのパーツをw
チー・ロン:「私も面白い冒険が出来て楽しかったですわ」
ルリ:「わーい」
フィフス:どう声をかけていいかわからないフィフスにメノウとルリはいいます
メノウ& ルリ:「おかえり」
フィフス:「ただいまです」
フィフス:というところでセッションを終了しましょう
チー・ロン:「なんだ私もアンたちにあいたくなったぞ」
ルミナ・アルベール:「あなた・・・今いずこにいるの・・・?」
チー・ロン:おつかれさまでした
ウルフウッド:お疲れ様でした
フィフス:おつかれさまです
ルミナ・アルベール:お疲れ様でした!
チー・ロン:「(お父様とお母様は元気かしら・・)」
チー・ロン:お疲れ様でした!
GM:というわけでお疲れさまでした
GM:いかがでしたか
ウルフウッド:面白かったですー、それと今日はすいませんでした
GM:いえいえ
チー・ロン:NPC同行はかけあいふえていいですね
チー・ロン:掛け合いや仕掛け面白かったですよー、敵はもう少しかけら盛っても良かったかもしれません
ルミナ・アルベール:ですねー。適宜会話を振ってくれたのもうれしかったです。
GM:そんなに倒されるとは思ってなかったw
ルミナ・アルベール:欠片入れておかないと、正直HP足りないのよね…

セッション後処理

チー・ロン:戦利品とかかけらとかまで振ってログもらいますね
チー・ロン:このレベル帯ならHP3桁行くくらいで丁度いいかも
GM:はーい欠片は4個です
チー・ロン:まず戦利品からしますか
チー・ロン:戦利品に+あるかたいますか?
GM:そして戦利品はガストビジョップ3体
ルミナ・アルベール:推奨の欠片量は魔物レベルと同量なので、やはりもうちょっと多くてもよさそうですね
GM:ウォードゥーム3部位ですね
チー・ロン:残りの人でかけらふりましょう
GM:つぎは生かします
ウルフウッド:じゃあ、戦利品振りますね
チー・ロン:おねがいします
ウルフウッド:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 7[5,2]+1 → 8
ウルフウッド:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5
ウルフウッド:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[3,5]+1 → 9
ウルフウッド:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
ウルフウッド:胴体左ねいまの
ウルフウッド:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
ウルフウッド:胴体右
ウルフウッド:ラストは砲塔
ウルフウッド:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[5,1]+1 → 7
ウルフウッド:以上です
GM:はーい上からガストビジョップが高密度の魔石(700G/金A)×2 魔力を帯びた石(250G〆金A)×1かな
チー・ロン:かけらは4こか
チー・ロン:1個振りますね
チー・ロン:私とカタンさん1個、ルミナさん2こにしますか
チー・ロン:1d
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2
ルミナ・アルベール:では1個振りますー
チー・ロン:1d6 剣のかけら
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6
ルミナ・アルベール:おっと、それではお言葉に甘え
ルミナ・アルベール:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
GM:ウォドゥームが稀少な魔動部品(900G/黒白A)×3個か
チー・ロン:流石有名人
GM:欠片が13か
GM:OKです。計算して明日でも報酬はあげますね
ルミナ・アルベール:1650+2700で4350Gかな。
GM:あと成長かな
チー・ロン:では成長振って落ちますね
ルミナ・アルベール:では成長をばー
チー・ロン:Gr
SwordWorld2.0 : [4,1]->(生命力 or 器用度)
ルミナ・アルベール:gr
SwordWorld2.0 : [6,4]->(精神力 or 生命力)
チー・ロン:Gr
SwordWorld2.0 : [4,5]->(生命力 or 知力)
チー・ロン:器用にしよう
チー・ロン:知力一択
ウルフウッド:gr
SwordWorld2.0 : [1,5]->(器用度 or 知力)
ルミナ・アルベール:うーん、振りなおし!
ルミナ・アルベール:gr
SwordWorld2.0 : [2,2]->(敏捷度)
チー・ロン:あと1でB6だー!
ルミナ・アルベール:・・・敏捷で

ウルフウッド:器用度で

経験点と報酬

  • 経験点 1810点 基本1000点+複数開催が300点+魔物が510点
  • 名誉点 剣の欠片4つで14点
  • 報酬 (宝箱2400+ドロップ編4350+報酬)/4 一人2637G

シナリオ

OP

ジーナ亭で過ごす君たち
一人の少女が入ってくる。
名前はルリ
冒険者だったメノウの孫だ。
メノウは実家が金持ちだったが腕はパッとしなかった。
ある日彼は古代の遺跡の地図を手に入れ複数の冒険者とその場所におとづれたがそこには何もなく信用を失墜。
以降、彼は嘘つきメノウとよばれ、冒険者たちから相手にされなくなった。
メノウは遺跡を探し求めたががかりを手に入れたがついてくるものがいなくそのまま病身のみでたおれてしまったらしい。
「おじいちゃんは嘘つきじゃないもん。最後に私にこの地図を渡してくれた。きっとこの場所に遺跡はある」
ルリはそういうが、どこの冒険者の店も相手にしてくれなかったらしい。
「ここにおられたのですか、メノウさま」
そういってフィフスというメイドのルーンフォークが現れる。
彼女はルリの家に代々つかえるメイドであある。メノウの冒険者仲間でもあった。
「おあきらめください。今更遺跡を見つけたところで変わりません、時間がたちすぎメノウ様を覚えているものも少ないです」
「でも、おじいちゃんがいってたの。最後にあの遺跡を見たかったって、きっと遺跡を見つけるとおじいちゃんも元気になるよ」

以降、PC会話

PCが了解するとフィフスが同行することをいう。
PC達を信じていないのではないが、メノウにどんな結末であれ伝えたいという

遺跡があった場所。

青々とした草が生えた平原。3mぐらいの巨大な岩がある
スカウト、レンジャー、セージ、ライダーで12の判定
この地域にない鉱石でできた岩を見つける。
アルケミストorスカウトで判定すると、マギテックで改造された岩であり中に機械が仕込んである。
中に入るとエレベーターが起動し、地下に降りる。

最初の部屋

5m半径ぐらいの白い壁に包まれた小さな部屋
中央に柱があり、文字が刻まれている。
フィフスとメノウの名前が刻まれており、以前彼女らがここにきたことがわかる。
フィフスにきいても何も答えない。

第2フロア

巨大なフロアであり、人工的な湖が部屋の半分を満たしている。
急流でありむこうにわたるには軽業判定で12 失敗すると2d6のHPロス
エリア探知で14でわかる
実は水の中には人食い魚がひそんでおり探知せずにはいると罠が発動しさらに2d6nのHPロスを受ける
向こう岸につくと機械音がきこえる。
また、道が2つにわかれている。
前方の扉には扉があり鍵がかかっている。無理やり開けるのは無理そうだ。
左側の部屋からは機械音が聞こえる

第3フロア

左側の部屋に入ると戦闘になる。
倒すとカードーキーが落ちている。
エリア探知をすると隠し通路が見つかる。
隠し通路はさきほど鍵のかかった部屋につながってることがわかる。

第4フロア

鍵を普通に開けると虎が爆発する。
威力25の魔法攻撃。抵抗はできない
中には宝箱があり2d6×400Gと手に入る
2400ガメル

第5フロア

倒したフロアからいける。なにもないフロア
休憩できるHPとMPを回復

第6フロア

地響きが起こる
メノウの手紙があり「このさきにはけっしていってはいかん。あれが動き出してしまうと書かれている」
その前に下のフロアに行くことをフィフスが提案する。

第7フロア

そこには1から5の壊れたカプセルがある
ルーンフォークが入っていたようだが4のカプセルまでは壊れていて中で息絶えている。
フィフスはもともとここを管理するように作られた機械であったがメノウに助けられ、彼に付き従うことになった
この先には魔道文明の古代兵器が眠っていること。
それが悪意のある人間の手に渡ると大変なことになってしまうことを教えてくれる。
PC達がルリのために動いていること。人となりを見極めたうえで、破壊に協力してほしいことを申し出る。
この先には兵器を守る防衛機械があるとのこと

第8フロア

ウォードゥームとの戦闘になる

ED

ウォードゥームが壊れると遺跡が壊れる、フィフスは遺跡と共に自分の人生を全うしようとする。
フィフスには兵器の知識が残っており、やがてその知識が平和を乱す可能性があるからだ。
PC達の説得次第ではフィフスは生きることを選ぶ。

未知なる古代のロマンを求めてマップ