第48話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「家族のいた場所」

第48話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「家族のいた場所」新人さん募集中

始まりの街 アンファング 「家族のいた場所」 予告

発展とともに入居者の増えてきたアンファングでは、居の確保が新たな問題となっていた。

街が復活した際に主要施設は魔剣アンファングとともに地表に現れる形で復活していたが、以前の住人が住んでいた施設がまだ眠っているということを調べ上げた市長のベスは、冒険者たちにその施設の探索と施設の再起動を依頼する。

封印された機能を復活させるため、魔剣アンファングの鞘も託された。

冒険者たちがおとずれた施設。
そこには数百年前と変わらぬ風景があった。

始まりの街 アンファング 「家族のいた場所」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

募集詳細

  • 開催日 伝助で調整 http://densuke.biz/list?cd=ur2htufg2mwgxBmX
  • プレイ時間 21時~24時
  • 伝助の確認締め切り 1月28日(月)
  • GM たぐっちゃん
  • 人数 3~4名、万一人数超過の場合は、PL参加数を参考に選考・抽選となりますので、エントリーの際は伝助を記入し、アンファングでのPL参加数と直前に参加したセッションの参加PCとシートのURLを伝助のコメントで案内してください。
    新人さんは初参加とコメントください。

戦闘について

戦闘はテンキー戦闘でおこないます。

こちらの記事をご覧ください。

レンジャーとスカウト対応

途中ダンジョン探索がある場合があるのでスカウトが活躍しやすいです。

ライダー対応

室内での探索なので探索中は1部位のみOKです。ラスト戦闘は広いスペースになるので複数ありです。札などは用意し各場面どちらかを使用してください。

ゴーレム制限

ゴーレムは1体のみ参加可能です。コンジャラーが複数いる場合は相談のうえ1体作成してください。

対応可能種族

  • ソレイユ(LL)
  • レプラカーン(LL)
  • フィー(CG)
  • フロウライト(CG)

対応可能技能

  • ウォーリーダー(CG)
  • ミスティック(CG)

関連話数

関連NPC

レギュレーションなどの補足事前情報

久しぶりのアンファングということでほぼ1本道のシンプルなダンジョン探索もののシナリオです。

先日のキャラチャ会からネタ頂きました。
マギテックや妖精使いがひとりいると助かる感じです(いなくてもどうにかなります)

こちらのセッション後、よほどバットエンドでなければ、街に住宅など配置できるルールを導入する予定です。

「家」とか「家族」など冒険以外での冒険者のキャラを描けるようにシナリオにできればと思っています。

参加よろしくお願いいたします。

今回の参加者さんのご案内

  1. はったさん
  2. サクティルさん
  3. レインさん
  4. aiuaさん
  5. neuzさん

今回は以上の方に参加していただければと思います。

参加者さんは上記の順に参加PC名をURLを添えてコメントください。

neuzさんはまだPCを作成されていないのでPC作成されたら参加という扱いにさせていただき、必要な3種のタグは、aiuaさんのPCエントリーまでの揃えて頂ければ幸いです。

PCのエントリーは、2月2日(金)とさせていただきます。

セッション初回は、2/5(月)21時とさせていただきます。
24時までに終わらない場合は伝助で調整させていただきあと1日くらい増える可能性はあります。
いま伝助で案内している日は、他に揃う日が無いようなので、その際は候補日追加させていただきます。

オープニング

多くの入植者を迎え、アンファングはレーゼルドーン大陸でも有数の街として成長しつつあった。

「この街をみんなが明日を夢見て過ごせるような街にしましょう」

いまの主人ベスはそういう話をよくアンファングにしてくれる。

その言葉は、アンファングのもとの主人だった赤毛の少女の託した思いに似ていた。

主人であるベスや冒険者たちの力で、街はかつてのにぎわいを取り戻そうとしてい。

魔動機文明時代の末期、大破局とよばれるそのときに、街はその姿と力を封印され未来へと託された。

そのときに主要施設の管理の能力は魔剣アンファングのもとに残されたが、街の人々の住居施設はいまだ封印されたままその姿をアンファングのどこかにひそめている。

住居施設の復活はさらなるアンファングの発展につながる一大事業だ。

その復活のために必要と思われ得る施設の場所が最近見つかり、冒険者たちがその探索にあたることになっていた。

復活の鍵となるとみられる魔剣アンファングの鞘も冒険者たちに託された。

鞘には小指大の宝石が嵌っていたようなくぼみがあった。

魔剣アンファングからの情報

魔剣アンファング

「施設はまだ地面に埋まった状態なので、屋上から管理室のある下層の部屋をめざしてもらう感じになります。マナの供給はされているので照明などの心配はないと思います。
施設自体は住居でしたし時間も経過していますから罠などはないと思いますが、お気を付け下さい。」

鞘のくぼみについて、そのくぼみをなでながら
「多分ここには宝石が嵌っていたのだと思います。大切なものだったと思うのですが…
封印間際の出来事は私も記憶があいまいで、何か私の過去にもつながるような銃砲あれば追加の報酬もぜひお渡ししたいです。」

参加PC紹介

エルメラ

エルメラ イラスト:はった

・PC名:エルメラ
・PCのタグ:前衛、回復
・キャラシートのURL:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1514037161.html
・冒険者技能の構成:フェンサー8/フェアリーテイマー6

故郷のエルフ村が蛮族に焼かれ、蛮族に連れ去られそうになったことがある。
もうダメかと思ったとき、たまたま妖精が味方をしてくれて逃げだすことに成功した。
以来、旅をしながら蛮族を倒したり冒険者として食い扶持をつないで暮らしている。
とはいえ、住みやすい町があったら住んでみたいのでアンファングには期待しているのだった。

行動
「蛮族に村を焼かれてから苦節云年……。やっと、やっと手に入るのね。私の家、マイホーム……!」
自然とマナスタッフを持つ手に力がこもる。
ここで家が手に入らなくてはまた野宿生活に逆戻りになるかもしれない。
生活能力(レンジャー技能)皆無の自分にとっては死活問題だ。
「必ず依頼を達成してみせましょう! もし邪魔者がいるなら即刻退去していただきます!!!」

今回のシナリオのPC1枠。
キャラチャで頂いたいたアイデアをもとに今回のシナリオ考えました。
秘宝ギミックもうまく演技していただき、新キャラNPCとの掛け合いも楽しく出来ました。

ヴィード ・ルインバーク

ヴィード ・ルインバーク イラスト:サクティル

PC名:ヴィード
PCタグ:後衛 セージ
キャラシート:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1514120491.html
冒険者技能:セージ7/ソーサラー6/プリースト(キルヒア)2/レンジャー1

姉を探して三千里、本より重い物は持てないエルフ魔法使いです。
この街に流れ着いて初めての仕事!に気合十分。
魔法と酒のパワーで今日も頑張ります。
行動
そろそろ仕事をしなくては。
街に来て情報収集に明け暮れていた彼だが、懐事情が寂しくなり依頼探しへ。
手頃な依頼をと思っていたが、魔動機文明時代の遺産を間近に見れると
噂を聞きつけ依頼を引き受けることになった。
託された鞘を見て目を細める。
「ふむ、これはこれは・・・」
さっぱりわからないな、未だ就寝中の脳はさておき
共に依頼を受けた仲間たちと施設の探索に挑む。

新人さんPC落ち着いたロールで戦闘でもここぞというポイントでライトニングを決めてGMの戦略を見事崩していました。

ハルフ・ニャスタルジア

ハルフ・ニャスタルジア イラスト:uni uni

PC名:ハルフ・ニャスタルジア
PCタグ:後衛、補回復、補スカウト(ウォーリーダーによる先制判定)
キャラクターシート:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1473648345.html
技能:ミスティック7/ウォーリーダー6/プリースト(ル=ロウド)5

OP行動挙げます。
「日の光が眩しいにゃ~。と~け~る~にゃ~」
ここ最近は部屋に閉じこもって占いをしていたハルフ。
今回は近くで部屋を借りている知りあい、ライカに部屋から叩きだされ、
ハルフは仕事を貰いに行った感じですね。
「にゃんと!? ちょうど日光から逃げれそうな仕事があるにゃ! ぜひともやるにゃ~!」
(随分ブランクがあるけど、まーきっとおそらく多分何とかなるにゃ)
鼻歌を歌いながら集合場所へ向かうハルフ。今日も自由人で平常運転。

ミアキスらしいロールがうまいハルフさん。
でも実力は本物!多才なサポートが今回も光っていました。

サロル

PC名:サロル
PCタグ:前衛 回復 補スカウト
キャラシート:
http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1468773312.html

技能:スカウト7/ファイター6/プリースト(ヒューレ)7/コンジャラー2/アルケミスト2/エンハンサー5

OPの行動はですね。
街に来て大分経ちますが流石にずっと宿無しの身では辛いと思い、住むところが見つけられればなと思って依頼を受けた感じですね。
「住むところの発掘ですね、わたしでよければお手伝いします!あと、出来ればそこに住ませてもらえればありがたいかな…(ボソッ)」

初期から参加してくれている頼れる剣士サロルさん。
性格も良い子なので、新人PC多めの卓では見事な先輩PCぶりを発揮してくれます。

セオドア・ミアーシャム

PC:セオドア
PCタグ:前衛 スカウト
キャラシ:
http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1517195144.html
技能:フェンサー7/スカウト6/エンハンサー4/バード2

OPとしての行動の方針は
「旅の通過地点として訪れたアンファング。
休憩地点として良さそうだと考えていた所に偶然その話(冒険者たちがその探索にあたっている話)を耳にし、街に貢献して恩を売るのも良さそうだと考え、依頼を受けることとなる」
と言ったところです。

新人PCセオドアさん。
個人的に難しいと思っているバードらしいバードのロールが光っていました。
戦闘スタイルもバード活かしたのもので徹底されていました。

冒険者集う

師からの依頼を受けて冒険者たちが施設前には募っていた。

エルメア 夢のマイホーム

「蛮族に村を焼かれてから苦節云年……。やっと、やっと手に入るのね。私の家、マイホーム……!」

エルフの少女エルメラの思いは特に強い。
蛮族に故郷を奪われた彼女⑨にとって、「我が家」というものは特別な意味を持つものだった。

蛮族に襲われた際に持ち出せたものは少ない。大事な家族写真を見ながら、自然とマナスタッフを持つ手に力がこもる。

ここで家が手に入らなくてはまた野宿生活に逆戻りになるかもしれない。
生活能力(レンジャー技能)皆無の自分にとっては死活問題だ。
「必ず依頼を達成してみせましょう! もし邪魔者がいるなら即刻退去していただきます!!!」

ヴィード 姉を探して

「そろそろ仕事をしなくては。」

姉を探してレーゼルドーン大陸まで来てしまったヴィード。
しばらくはこの街アンファングを拠点に姉の捜索をすることになりそうだ。

街に来て情報収集に明け暮れていた彼だが、懐事情が寂しくなり依頼探しへ。
手頃な依頼をと思っていたが、魔動機文明時代の遺産を間近に見れると噂を聞きつけ依頼を引き受けることになった。
託された鞘を見て目を細める。
「ふむ、これはこれは・・・」
さっぱりわからないな、未だ就寝中の脳はさておき、共に依頼を受けた仲間たちと施設の探索に挑む。

ハルフは陽が苦手

「日の光が眩しいにゃ~。と~け~る~にゃ~」
ここ最近は部屋に閉じこもって占いをしていたハルフがまぶしそうに太陽を見上げながらつぶやく。

同居人のライカに引きこもり生活を注意され、依頼を受けにきたハルフだったが、みつけたのはまた日光から身を隠せそうなものだった。

「にゃんと!? ちょうど日光から逃げれそうな仕事があるにゃ! ぜひともやるにゃ~!」
(随分ブランクがあるけど、まーきっとおそらく多分何とかなるにゃ)

鼻歌を歌いながら集合場所へ向かうハルフ。今日も自由人で平常運転。

銀髪の剣士サロルの住宅事情

「住むところの発掘ですね、わたしでよければお手伝いします!」

「あと、出来ればそこに住ませてもらえればありがたいかな…(ボソッ)」

銀髪の少女サロルはアンファング開拓の初期からいる冒険者だ。
街に来て大分経つが宿暮らしが続いていた。
街に住む家を待とうと考えいたのでこの依頼はもってこいだった。

空色の鱗のリルドラケン セオドア

「訪れてすぐに依頼があるのはついているな」

旅の通過地点として訪れたアンファング。
休憩地点として良さそうだと考えていた所に、依頼の話しを耳にした。
街からの依頼らしい。街に貢献して恩を売るのも良さそうだと考え、依頼を受けることにした。

リプレイ

GM:よろしくおねがいいたします
GM:キャラのエントリや行動ありがとうございます
エルメラ:よろしくおねがいします
ヴィート:よろしくおねがいしますー!
ハルフ:よろしくお願いします~
GM:依頼受けてみなさん遺跡の入り口前ですね
GM:いま鞘ヴィートさんがお持ちみたい
GM:投稿に書いてあったw
ヴィート:勝手に持ってた
ヴィート:ww
エルメラ:なるほどw
セオドア:んですねぇ
GM:では説明しますね
エルメラ:はい
GM:地面から飛び出した箱のように見えます。入口らしい扉があり名札のようなものも見えます。最近見つかり入り口部分を冒険者たちが調査しやすいように露出させてあるようです。
GM:扉のある小屋が地面から飛び出している感じです
GM:はxちゅくつされているので罠などないのもわかっています
GM:近づいてみますか?
GM:魔動機文明語読めるヴィートさんが行くといい感じw
セオドア:なるほど
エルメラ:「罠とかはないんじゃないかしら」
ヴィート:むむ、じゃあ近づいてみようかな
サロル:「崩れるかもしれませんし気を付けてくださいね」
エルメラ:自分もいってみましょう
ヴィート:「どれどれ・・・」
GM:アンファングにしばらくいたり、魔動機文明時代の遺跡探索したことある方はわかりますが
エルメラ:「これ、なんて書いてあるかわかる?」
GM:コンクリートみたいな素材ですね
セオドア:「……あんまり俺にはわかんねぇな」
GM:いいふりありがとうございます
GM:魔動機文明語で「屋上エレベータ」と書いてありますね
ハルフ:「にゃはは、ニャーも全く読めにゃいにゃ~」
エルメラ:杖でツンツンしたりしている
GM:かわいいなw
GM:大丈夫爆発しません
ヴィート:「屋上エレベータ、か?」
GM:鞘持った君たちが近づくと反応ありますね
GM:アンファングの鞘を持って近づくと扉が開きます。マナの供給がされていて動くようです照明もついています。
ヴィート:こ、この世界ってエレベーターってあるんですか(震え)
エルメラ:「エレベータ・・・?(いなかむすめ)」
GM:アンファングには普通にありますねw
ヴィート:しゅごい
エルメラ:「わっ、ひらいた」
サロル:「エレベータって確か自動で動く昇降機のことですよね」
GM:5m四方くらいです。皆さん余裕で乗れる
エルメラ:「へえ、物知りね、サロルちゃん」
サロル:「はじめてみたときわたしも驚きました」
エルメラ:「乗ってみましょうか」
ハルフ:「乗り込むにゃ~」
ヴィート:「ああ、そうだな」
GM:そんなに重い人いないですよね
セオドア:「……エレベーターか成程。孤児院の先生が執筆していた本にそんなのが書いてあったな……おっと、待ってくれよ」
GM:では入るとこの中に入ると数字な並んだパネルがあります。
GM:1から10の数字とRの文字があるのですが、いま押せるのは1階とR(屋上)だけのようです
GM:いまはRのところがひかってますね
エルメラ:「いまがここってこと?」
エルメラ:ぽちー(1をおす
GM:おーおした
エルメラ:こんなとこに罠があるわけがない!!
GM:押すと扉がしまり。この部屋が動き出した感覚がします
エルメラ:「ひゃぁつ」
GM:はじめてだとちょっとぞわっとするかもですね
ヴィート:「・・・浮いている感じがする」
セオドア:「うおっ」
ハルフ:「にゃ~、床が動くのはやっぱり慣れんにゃ~」猫的な感覚でちょっとそわそわ。
サロル:「このぎゅーんとくる感じがジャンプしてるみたいで好きなんですよ」
GM:数字がRから10、9とさがっていって1というとこに来ると扉が開きます
セオドア:「地についてるのに一瞬宙に浮く感じはどうもなれねぇな・・・」
エルメラ:「なんか、ついたみたいよ」

共有エリア

GM:奥は廊下が広がってますね。マナが供給されているようで照明もついています
エルメラ:一本道ですね
GM:マップにコマ置きました
GM:いまこちらです。東の端
エルメラ:自分はPTの真ん中らへんにいよう。スカウトよリ前にでたくはないかも
サロル:「明かりはついてるようですね、安心です」
GM:いいですね誰が先頭ですすみます?
サロル:では自分はスカウトなので前のほうに
エルメラ:「頼んだわよ」
GM:了解です
エルメラ:その後ろをついていきます
GM:ではですね
ハルフ:あ、戦闘になる前に先制補正の占術かけますか?
サロル:「任せてください、何が起きてもお守りします!」
GM:フロアに踏み出すと子どもの声で「えっ侵入者うそでしょ!」という声が響きます。
ヴィート:何か変わったものがないか辺りを見渡しておこう
ハルフ:おっと、すでに何かいた。
エルメラ:「こども?」
サロル:声のするほうを向きます(少し警戒)
セオドア:「おや…?子供の声か?」
GM:しばらくすると老婆の声で「侵入者たちよ。立ち去るのだ。さもなくば災いが振る架かるぞという声が聞えます」声は子供の声は妖精語、後半は魔動機文明語でした。
エルメラ:翻訳しましょう
エルメラ:「・・・・だって。後半はわかんなかったわ」
GM:どちらもわかる人がそれぞれいて助かります
ヴィート:では後半を翻訳します
GM:老婆の声は合成音ぽさがありましたね
GM:ではスカウトの方探索お願いします
エルメラ:「妖精がいるのかしら」
セオドア:「どうやらそのようだな・・・前半の声は俺にも聞こえたし」
エルメラ:「もしもーし、あたしたち怪しいものじゃないわよー」
ハルフ:「にゃ~、新入りさんたちは優秀だにゃ~」まったく聞き取れてないw
エルメラ:よびかけます
サロル:「合成音、ガーウィみたいな魔法生物でしょうか?」
GM:「怪しい奴が自分からあやしいというものか」
エルメラ:「しまった。それもそうだわ」
エルメラ:「どうする?」>PTのみんなへ
GM:スカウトどうぞ。追加情報をおだしします
セオドア:『すまない、俺達はここの調査に来た者だ。決して君達の迷惑になるつもりは一切無いんだ』と妖精語で呼びかけます
ハルフ:PC敵には『僕は怪しいやつだにゃ~』とか言いたいw でも言ったら襲われる気がするw
ヴィート:「まあこのまま帰るのもな、進んでみるしかないのでは」
ハルフ:おっと、ミス。敵→的ですね。
サロル:何判定かな?
GM:「うーん悪いことしないと言っても勝手に入られたら困るのよね。でも久司ビリのお客さんだし」と老婆の声だけどかなりフランクに迷いだしています
GM:探索で
GM:久しぶりだ。誤字すみません
セオドア:はーい、振りますねー
セオドア:2D6+6+1 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 5[1,4]+6+1 → 12
GM:おねがいします
GM:12あればいいです
GM:あっ成功ですね
エルメラ:よかった
GM:天井に半球状のレンズが見つかります。
サロル:2d6+7+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 2[1,1]+7+2 → 11
エルメラ:50点おめでとうございます
ヴィート:ゴジッテーン
GM:マギテックの方いないですよね。ではセージで知識がお願いします
ハルフ:ここでファンブル稼げたのはいいことですね。
GM:ですね。戦闘ではないし成功された方もいるので
ヴィート:2d6+11 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 8[3,5]+11 → 19
エルメラ:さすが
GM:レンズについてしらべます
GM:余裕だ
GM:マギテックにマナカメラというのがあるのですが、それににていますね
GM:声kもそのレンズのとこからでているようです
GM:でこれは創作しなくてもわかるのですが
GM:ここ遺跡なのにすごくきれいです
GM:まめに掃除している感じ
ヴィート:「あれはカメラだな。おそらく相手はあそこから見ているのだろう。」
ヴィート:指差し
GM:廊下はさらに奥に進んでいて、北のの方に扉、南の方には広いフロアがあるようです。
ハルフ:「にゃるほど。お~い、見えてるかにゃ~」カメラに手でも振りましょう。
GM:ヴィードさんが指差すとカメラがあわてて明後日を向きます
ヴィート:可愛いw
GM:よくきくと口笛も聞こえます
エルメラ:「ブラウニーでもいるのかしらね?」 壁の角を指でつーとして埃をチェック
ハルフ:「にゃ~、無視されたにゃ」ちょっと残念そう。
GM:きれいです。ぶらうにーもひっかかりませんw
GM:「いい忠告したからね!」といってレンズから反応消えますね
エルメラ:「うーん・・・まぁしかたないわね。あたしたちもここ調査するのが依頼ですから」
サロル:「とにかく進んでみましょう
GM:進む了解です
GM:コマ動かしますね
エルメラ:ついていきますー
セオドア:『……すまないが、君達が困ってしまうのは目に見えてるが、俺達も依頼があるんだ。前に進ませて行くぞ』
集合写真
GM:廊下を進むと左手が広めのフロアになっています。さらに奥には玄関らしいフロアがあります。
ハルフ:「ではでは、何かある前に~……。テッテテーン」と言いながらロッドを取り出していたら置いて行かれた。
ハルフ:「ま、待つにゃ~!」
GM:東の壁面には集合写真があります。
GM:また老婆の声がします。
GM:「ねぇ帰りなさいよ。その絵にイタズラしたら許さないからね」
GM:このフロアにも天井にカメラがあるようです
ヴィート:「この絵は君にとって大切なものなのかな?」
GM:壁みますか?
エルメラ:あ。GM,エルメラはこの写真で気づいていいですか?
サロル:「わたしたちはここを荒らしに来たわけじゃないですよ」
エルメラ:はい見ます
GM:了解です
GM:絵でなく魔動機文明の施設や魔動機協会などがある街にはみられる写真ですね。何かの祭りの時の様子のようで、笑顔で街の人が映っています。
ハルフ:「にゃ、こっちが見えてるかにゃ~?」カメラに向けてピースピース。
GM:皆さん冒険と知力で判定を
GM:エルメラさんはみただけでOK
エルメラ:わーい
サロル:2d6+7+2 冒険者+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+7+2) → 8[5,3]+7+2 → 17
セオドア:「ふむ……」
ヴィート:2d6+11 冒険+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[1,5]+11 → 17
セオドア:2D6+7+1 冒険者Lv+知力B
SwordWorld2.0 : (2D6+7+1) → 7[3,4]+7+1 → 15
ハルフ:2d6+{冒険者}+{知力B}
エルメラ:「これ、見たことあるわ・・・」
GM:集合している人の中にアンファングとアンに似た人の姿があることがわかります。
ハルフ:2d6+7+4
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 7[3,4]+7+4 → 18
サロル:「これってアンさんとアンファングさんですよね」
GM:おっとエルメラさんがそういうなら追加の情報もわかります
ハルフ:[]
GM:後ろの建物の造型などから、魔動機文明に撮られた物とわかります。
お面の子
GM:エルメラさんに似た子と老婆のお面をかぶった子供が映っています。
セオドア:「みたことある?それってどこでみたんだ?エルメラ」
エルメラ:「ほら、これ。私のおばあちゃんよ」
GM:エルメラさんににていますね。年頃も同じくらいかも
ヴィート:「確かに面影があるな・・」
セオドア:「これが君の伯母上か?……となるとこれは昔の街の集合写真か」
エルメラ:「昔、おばあちゃんが言ってたの。ほかのとこに住んでたんだけど、蛮族に襲われて疎開したんだって」
サロル:「300年前にお婆ちゃんか、エルフは長生きだなあ」
GM:お面の子とおばあちゃんらしき子はとても仲好さそうです
ヴィート:「では君の祖母も昔はここで暮らしていたのだな」
GM:【お面の子】
キキ(キキーモラ) イラスト:たぐっちゃん
GM:お面の子はこんな感じ
エルメラ:「そういうことみたい。運命を感じちゃうわー。・・・まぁ結局、それから300年たって疎開先の私の故郷も蛮族に襲われたけどね」
エルメラ:あらかわいい
ヴィート:素敵
ハルフ:「お面の子は見覚えあるのかにゃ?」
エルメラ:「うーん、ないわね」
エルメラ:「写真ではみたことあるけど」
GM:皆さん成功しているのでさらに追加情報
GM:集合写真の済みには手書きの魔動機文明語で「またここで」というメッセージが書かれています。
サロル:「ん?これは誰かにあてたメッセージでしょうか?」
エルメラ:「このお面の子がさっきの声かしら?」
セオドア:「何か書いてるな」
ヴィート:「またここで、か」
エルメラ:「ふうん・・・」
エルメラ:じゃあ、カメラの方に向かって聞きましょう
ハルフ:「さっきの声がお面の子にゃら、エルメラさんを見た時に何か反応あってもよさそうだけどにゃ~」
GM:「ねぁ早く帰りなさいよ。ってあれ?あなた」
エルメラ:「わたしはシルフィラの孫、エルメラよ! 話を聞いてくれないかしら!?」
GM:「えっシルフィラの!」とお面のボイスチェンジ機能忘れて素で返事
GM:妖精語です
エルメラ:「ええ。そうよ。ここに来たのは偶然だけれど、この街にまた住みたいの!」
GM:「えっ約束守ってきてくれたの、まっていまいくわ」とかいうのですが
GM:ぽちっとな
GM:という音が聞えます
エルメラ:ぽちっとな?
エルメラ:ドジっ子らしいぜ
セオドア:「(ほーん・・・)」
ヴィート:ぽちっとな
セオドア:ぽちっとな
ハルフ:なんか来る前に占術したいな~
GM:すると「ギャー誰か止めて―」という悲鳴が聞こえてきますね
GM:遠くの方でないか暴れる機械音もするかもです
サロル:「っつ・・・!この声はさっきの子?」
ハルフ:ぜ、ぜひとも先制や魔物識別に補正のかかる占術をさせて!
ヴィート:方向はわかりますか?
GM:西の地下のほうですかね
エルメラ:「どこにいるの!助けに行くから答えなさい!」
GM:かなりがんがんいってます
エルメラ:さらに下かぁ
ヴィート:ほしいですー!(占術)
ヴィート:地下ってありましたっけ・・
GM:「目が回る―」とかきこえます
セオドア:「う、うおっ!?」
エルメラ:占術って行使に時間かかりましたっけ? かからないなら待ちます
GM:玄関から外がみえますが壁ですね。建物ごと地下にうまっているみたい
ハルフ:「助けに行くのは賛成だけど、慌てないことが大事だね」ということでロッドを構えてサロルさんとヴィードさん対象に占術
GM:戦闘前の準備時間は作りますので
GM:どれかサポート系を1種類はかけていいことにします。
GM:あとは北の方に扉がありますね
エルメラ:ふむふむ
GM:魔動機文英語読める方はわかります
エルメラ:1人1種かけていいということですね
GM:管理人室とあります
GM:ですね
ハルフ:双瞳占を覚えたので二人に効果が出ますよ! ということで、とりあえず振ってみまーす。
ハルフ:2d6+7+3 幸運は勝ち戦を授ける
SwordWorld2.0 : (2D6+7+3) → 7[1,6]+7+3 → 17
GM:あまりパワーアゥプされての突入も嫌なので1種類でお願いします
GM:このふらあはこのくらいですかね
GM:「目が回る―」という声は続いています
セオドア:「おい、さっきの妖精?、まだ目ぇ回してるみてぇだぞ」
エルメラ:北はあとでいいでしょう
GM:すみませんん。松ぷかけていますが北に扉があります
ハルフ:そして私は占瞳操作を持っているので結果を±1できる! ということで勝ち戦の18の効果発動。二人とも一日の間戦闘が開始されたら先制判定や魔物識別に+2の修正です。
GM:西はですね。実は大きな扉のようなのですが空きません
エルメラ:ん? 西に道が無くて、北にしか扉がない?
エルメラ:なるほど
エルメラ:「空かないわ!」
サロル:おーありがたいです
GM:きみたちがのってきたエレベータのおおきなもののようにみえますが反応しません
ヴィート:「管理人室?ここからなら扉を開けられるんじゃないか?」
エルメラ:ガチャガチャやって飽かないので、北に行きましょう
GM:でも機会が暴れる音はそちらの地下の方でしてますね
ハルフ:そしてMP消費は半減されて3点
GM:北の部屋にいきますか?
サロル:行きましょうか
エルメラ:はい
セオドア:いきまーす
ハルフ:とりあえずやりたいことはやったw
ハルフ:行きましょうか

管理人室

GM:では入室
GM:入ってすぐは受付のようなスペースになっています。
GM:西側は住居スペースのようです。
GM:綺麗に掃除されていますね
ハルフ:「ふぅ、今日はなかなかいいでき。これなら心配ないかな」今回は珍しく余裕そうだw いっつも血履くのに(HP8点とかのせいでw)。
GM:今まで人が住んでいたみたい
サロル:「長年放置されてるとは思えないほどです」
エルメラ:操作とかできそうなやつはありますかね
GM:本当に普通の家のようですが、魔動機文明時代のものなので持ちかえれば2000Gほどにはなるかもです。
サロル:「あの子が掃除してたのかなあ」
GM:何か持ち出します?
ヴィート:「もしかしたら、さっきの声の主が生活しているんじゃないか?」
エルメラ:「かもしれないわね」
GM:大事にされていたのはわかりますね
ハルフ:なんか持っていくのは悪い気がする…….
エルメラ:持ち出しはやめておきます
セオドア:「ははーん、ここで生活していたのか。それなら綺麗なのもうなづけるな」
GM:良い人ひとたちだ
GM:そんないい人たちに追加情報
GM:家族写真があります
GM:田舎の村のようで、両親とエルメラさんに似た子また老婆のお面かぶった子がいます。
エルメラ:「(所有権を主張していいものかしら・・・)」
GM:エルメラさんに似た子は集合写真より子供の姿ですが、お面の子変わった様子はありません。
エルメラ:ふむふむ
セオドア:「・・・これもあの子らにとっては大事な物なんだろうなぁ」(ボソリとつぶやく)
GM:歳を取った様子がないというかんじです
サロル:「持って行っちゃ悪い気がしますね」
GM:事務所側東には扉があります
エルメラ:「まぁ、この子を助けるのが先決よ」
GM:「地下作業部屋」とあります
エルメラ:扉を開こう
サロル:OKです
ハルフ:「にゃ~? お面の子はいったい何歳にゃ?」首をかしげてる。
エルメラ:「年取らない妖精なんじゃない?」

地下への道

GM:事務所西側の扉を進むとスロープになっていて緩やかに地下に進めます。
セオドア:「もしくは相当長生きな種族かもしれないな」
GM:しばらく進むと南の方に扉が見れます。扉には「地下整備場」と描かれています
ヴィート:そこから音がする感じです?
GM:扉の奥からガンガン機械音がしていますね
エルメラ:「フィーとかは老化しないのよ」
エルメラ:「ここかしら・・・」
ハルフ:「にゃるほぼにゃ~」
GM:入る前に各キャラ1種類はサポート系OKです
ハルフ:タイプミスったけどそれっぽいし、いっかw
エルメラ:前衛に行く人だれです?
ヴィート:「そろそろ仮面の子と対面かな」
GM:数ラウンド続くものにしてくださいね
エルメラ:セオドア、サロル、エルメラか
エルメラ:>前衛
ハルフ:とりあえずメジャーなフィープロ全員にかけときますか。
セオドア:そうですね
エルメラ:この3名にバーチャルタフネス拡大数3倍
ハルフ:ってわけでつかいまーす
エルメラ:2d6+11 行使判定:魔力11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[4,5]+11 → 20
ハルフ:2d6+5+4 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 8[3,5]+5+4 → 17
エルメラ:成功
ハルフ:おけおけ
GM:いろいろできるな。このレベル帯
エルメラ:では、セオドア、サロル、エルメラは最大HPと現在HPを11点上昇させてください
セオドア:はーい
サロル:ストームエッジを自分に掛けます
GM:強いな
ハルフ:因みに頭に乗ってるパロットが同じフィープロ唱えてるけど効果ないので気にしないでw
GM:1回こうげきぶんくらいありそうだ
サロル:2d6 ストームエッジ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5
ヴィート:うーん、バイタリティいります?
エルメラ:ほしい
エルメラ:生命抵抗ですよね?
ヴィート:ですです
エルメラ:ドゥーム相手は欲しいです
GM:決してGMは1回サポート有を公開しだしてはいない
ヴィート:じゃあ全員にかけておこう
GM:本当だよ(強がり)
エルメラ:なんかアイツ爆発したりするから
エルメラ:・・・
セオドア:んー、練技は補助でもかけられるからなぁ・・・
ヴィート:2d6 行使
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
ハルフ:ありがとうございまーす!
サロル:ありがたい
エルメラ:たすかります!
GM:準備できたらOKとかいてください
GM:入室する感じで
サロル:OKです
エルメラ:OK
セオドア:皆さん、ミュージックシェル起動してもいいでしょうか
ヴィート:効果なんでしたっけ
GM:そうかセオドアさんそれがあったか
GM:モラルでしたっけ?
セオドア:モラルとバラードですね2種あるので
GM:BGM付きで入場か
ヴィート:www
エルメラ:いいですよ
ヴィート:効果了解です
ヴィート:OK
エルメラ:ミュージックシェルの軌道ってタイミングいつでしたっけ?
セオドア:では、ミュージックシェル起動!! 回避-1 命中+1
GM:ではみなさんいい曲とともに入室で
ヴィート:デッデッデデデ
エルメラ:主動作ならこれでいいかw
サロル:「行きますよー!」
ハルフ:「いざ、行っくにゃ~!」
セオドア:一応、スイッチの操作に関しては補助動作なんですよ

地下整備場

GM:100m四方の広さと20m位の高さのある部屋です。
GM:壊れた魔動機などが並んでいます。よくみれば魔動機の部分取りやなどはできそうです。
セオドア:「さぁ、始めるとしようや」
GM:あとで探索できます
GM:奥の方で魔動機の稼働音がしています。
ハルフ:パーティっていまここ?
エルメラ:なるほど。先行とってからでもよかったけど、BGMと同時に入室はかっこよかったw
ヴィート:魔動機の部品(ガタ
GM:小さな魔動機が3つと大きな魔動機が3つですね
GM:大きな魔動機の中にはお面をかぶって子がいてふりまわされています
GM:「たすけてー」といってますね
エルメラ:「いま助けるわ!」
サロル:「気合相手なら容赦入りませんね」
サロル:機械
GM:皆さん魔物判定を3回、お面、大、小で
エルメラ:2d6 素目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
エルメラ:2d6 素目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
エルメラ:2d6 素目
SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12
エルメラ:ファンブルはしなかった
ヴィート:ぺネトレイト自分に
ハルフ:すげぇ、クリティカルしとる。
セオドア:2d6 お面 大 小 で #1
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[3,5] → 8
セオドア:2d6 お面 大 小 で #2
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
セオドア:2d6 お面 大 小 で #3
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
セオドア:ヒエッ
ヴィート:2d6 行使(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5
エルメラ:魔物知識はクリなかったような・・・
ヴィート:2d6+13 魔物知識(+ペネトレイト)
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 9[4,5]+13 → 22
ヴィート:2d6+13 魔物知識(+ペネトレイト)
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 9[6,3]+13 → 22
ヴィート:2d6+13 魔物知識(+ペネトレイト)
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 10[6,4]+13 → 23
エルメラ:さ、さすが
ハルフ:振るだけ振ってみますか。お面、大、小で
ハルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
ハルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
ハルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
GM:ヴィートさんが弱点まで全部抜き
ハルフ:ファンブルおしい。
サロル:やったぜ
ヴィート:やったぜ
GM:共有にはりますね
セオドア:よーし
エルメラ:敵のデータが分かる。重要
GM:お面の子はキキーモラ、家付き妖精ですね
GM:機会はアラクネという騎獣のカスタム騎獣みたいです。いま暴走中
エルメラ:バイタリティは正解だった
ヴィート:預言者凄い
GM:バイタリティといわれたときとめたかった
GM:アラクネは自分から話す子供を周りに配置していますね
GM:それ自体も戦闘能力あるのですが
セオドア:キャーステキー
GM:アラクネの放電能力を子どものいるエリアでも発生させます
暴走する騎獣
GM:で先制からしましょう
GM:こちら15かな
サロル:はい
GM:先制取れたら1,2,3のすきなとこからはじめていいです
セオドア:15かーよーし
サロル:2d6+7+5+2 先制判定
SwordWorld2.0 : (2D6+7+5+2) → 7[6,1]+7+5+2 → 21
GM:キキーモラは敵対していないので行動しません
GM:皆さん良い人でしたから
セオドア:2D6+6+3>=15 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3>=15) → 6[5,1]+6+3 → 15 → 成功
GM:たかいな
エルメラ:よかった
ハルフ:2d6+10(ウォーリーダーの先制判定)
ハルフ:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 8[5,3]+10 → 18
GM:ファストアクションはとれたスカウトのひとだけとさせていただきます
エルメラ:複数名スカウトいるのは安心
サロル:ファストアクションの効果を発動します
ハルフ:久しぶりなので今日はミス多いな自分……。
GM:テンキー初めての方へ
GM:前後10m、横移動3みるマップとお考えください
GM:範囲魔法はそのmで範囲取ります
セオドア:はーい(予習は一応してきた)
GM:乱戦はエリア単位です
エルメラ:わかりやすいルールですね
GM:制限で横移動できるのは敵によってはライトニングとかの射線ずらせるので後衛の方も移動とかお気を付け下さい
GM:ななめも10です
GM:ファストで行動した方はそのまま通常の行動もしてください
GM:ではどうぞ
GM:決めたい大放電
GM:生き残れ子どもたち
セオドア:あ、最初の地点どうしましょうか
ヴィート:こどもから狙っていくべき?
GM:子どもはブロッキング持ちです
ヴィート:な、なんだっけ・・・
セオドア:一点集中していきます?
サロル:いいと思います
エルメラ:それでもいいかなぁ、と思います
GM:セオドアさんが軍師みたいなことをw
ヴィート:了解です
セオドア:(背後でBGMいじってる)
セオドア:「(今度、別のミュージックシェルも用意しておくか・・・)」
GM:今回は本体をHP0にすれば子供も泊まりますし、キキーモラも助かります
GM:さぁぬけてくるか!
ハルフ:ブロッキングは移動妨害の時、部位数二倍ですね。部位数書いてないけど、子供も1かな? なら部位数2になりますね
GM:ですね
サロル:まずは後衛の方からどうぞ
セオドア:一点集中で行くのなら皆初期地点は同じところでいいかぁ
ヴィート:あー、なるほど!
セオドア:後衛からどうぞー
ヴィート:ありがとうです
GM:大放電は子どもの行動おあと親の行動として発動しますのでお気を付け下さい
エルメラ:ふむふむ
GM:でもバイタリティやらのおかげで後衛すら落とせる気がしないw
エルメラ:自分も前衛なんで、先にお二方うごいてくだされ
セオドア:(共有メモの方にミュージックシェルの達成値と効果書いておきました)
GM:ありがとうございます
GM:魔動機なのでBGMにのれない悲しいw
ハルフ:うーん、クリティカルか命中補正しますか? それともフォース?
セオドア:神は言っている、当てろヤれと
GM:刃の武器はクリしないのでお気を付け下さい
GM:手数はいると思います
GM:あっエルメラさんはまわりますね
GM:スタッフだ
エルメラ:C11ですけどね
サロル:手数なら任せろー(マルチアクション二刀流
セオドア:あークリしないか、残念
セオドア:肉盾ムーブしよ
ヴィート:すみませんライトニング58に打つとして、《魔法制御》でキキーモラ対象から外せましたっけ
GM:最初から8にこられたらいやだな
GM:制御あれば外せます
GM:5は巻き込み判定はします
GM:あたるかですね
GM:8の本体はあたりますが
GM:鷹の目はあります?
ヴィート:ないですね
GM:これいらないのか
GM:起点かな
GM:地点だ
GM:本体にはあたります
サロル:ならやっちゃいましょうw
GM:あっ弱点ぬけているので
GM:魔法ダメは上がってますね
GM:魔法ダメ+3です
エルメラ:ナイス
セオドア:いっけー
ヴィート:弱点看破で弱点ボーナスを2倍になるので
GM:真ん中は持たなそうだな
ヴィート:+6かな
GM:セージこえ―
ハルフ:ナームー
エルメラ:とてもつよいw
セオドア:ナムサン!!
ヴィート:では8に目掛けてライトニング
GM:あれ想定よりもPCが強い気がw
セオドア:さぁ命中を出すのです、モラルで+1なのです
GM:どうぞ
GM:敵は固定です
ヴィート:あれ、魔法なんですけど、命中補正は要りますか?
セオドア:あ、はいらんか
ヴィート:入りますか?
GM:抵抗16
GM:魔法は魔力ですね
エルメラ:入らないハズ
サロル:ですね
セオドア:すまぬ、勘違いで会った
GM:いえいえ
ヴィート:k20+10+6 ライトニング
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+16 → 2D:[2,4]=6 → 4+16 → 20
GM:ぐは
ヴィート:
GM:弧度も巻き込まれ
ヴィート:ん?
GM:1d
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3
エルメラ:ダメージでは
ヴィート:あ、まちがえたかも
セオドア:これダメージ
GM:まきこまれたw
サロル:威力値で振ってますね
エルメラ:よくありますw
GM:ではまりょくをふりなおしで
ヴィート:先に行使か
エルメラ:ですです
GM:ダメはこれ使いましょう
ヴィート:2d6+10 行使(ソーサラー)
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
エルメラ:成功!
GM:またダメ20はこども1撃死か
ヴィート:k20+10+6 ライトニング
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+16 → 2D:[2,3]=5 → 3+16 → 19
GM:よかった1のこった
GM:ふりなおしありがとう
エルメラ:フォースでダメ押し?
GM:こわいことをいっている
ヴィート:慣れて無くて申し訳ない・・・・!
GM:いえいえ
ハルフ:うーん、邪魔ならそれでもいいかもしれんですね。消しときます?
セオドア:じゃけん、敵さんはころころしちゃいましょうねー
エルメラ:そうしてくださるとうれしいです
GM:エルメラさんのかわいいイラストの中は豪の人だw
GM:あれ私の大放電法網プランがw
エルメラ:そんなそんな~
ハルフ:らじゃ。ではまずウォーリーダーの技能で皆さん行動値+5です(効果薄い)。
エルメラ:わあい
ハルフ:そしてフォース!
GM:36/1のきせきこい!
ハルフ:対象は中央の子供! 撃つべし!
ハルフ:2d6+5+4 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 10[5,5]+5+4 → 19
ハルフ:k10+5+4 フォース
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[3,4]=7 → 3+9 → 12
エルメラ:やった!
GM:400年くらい活躍の時を待っていた子どもは何もできず堕ちましたw
GM:あれ
ヴィート:あ、GMさんアラクネカスタマイズ 弱点魔法ダメ+2なので二倍して+4なので残り体力33だと思います
GM:ありがとうございます
GM:少し元気に
エルメラ:じゃあ、エルメラ突っ込みます
エルメラ:8まで移動していいですかね
GM:これ1ラウンド落ちがあるぞ。チュートリアルにならないw
ハルフ:あ、パロット対象変行できた。ちょっと待って
エルメラ:はい、まちます
ハルフ:頭に付けてたパロットが魔力零でフォースを撃つので、エルメラさん突っ込む前に撃ったことにしていいですか?
GM:いやだけど、いいですw
エルメラ:おお。そんな機能が・・・!
ハルフ:わぁいw
ハルフ:2d6 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ヴィート:すご
ハルフ:k10 フォース
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10] → 2D:[5,2]=7 → 3
GM:あっすみません。かけらのHPわすれていた
セオドア:(通常移動で8まで届かねぇ事にきづいた)
セオドア:A.全力移動するしかねぇ!
エルメラ:わぁい、欠片! 名誉点大好き!
ハルフ:魔法ダメなので弱点入って5点かな? 終わりです~。
エルメラ:じゃあ、移動して
エルメラ:魔力撃を宣言
GM:だからかテストよりもろいと思った
エルメラ:「おばあちゃんから教わった、今必殺の!」
エルメラ:2d6+13 命中判定:マナスタッフ
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[1,4]+13 → 18
エルメラ:あ、モラルで19ですかね
キキーモラ:「その技はー」ゆれながら
GM:あたりです
GM:暴走で回避下がり中
エルメラ:K13+10+11@11 ダメージ:マナスタッフ魔力撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.13c[11]+21 → 2D:[3,2]=5 → 3+21 → 24
ハルフ:あ、セオドアさん。8までとどくよ。地味に私のウォーリーダーで移動+5されて23mになってる。
ヴィート:おおー!
セオドア:あ、なるほど
エルメラ:さすが軍師!
セオドア:おしえてくれてありがとー!ならやれる
GM:痛い
ハルフ:自分のPC用に付けた移動がこんな形で役に立つとは……!
エルメラ:24点の物理ダメージ
サロル:地味に便利な神速の構え
GM:かけらがもうけずられそう
GM:これサロルさんの4連撃とかたえられないのでは
エルメラ:ワンターンキルはありえる
ハルフ:「……まぁこれも計算の内にゃ!」(完全にラッキーなのは黙っておくにゃ~)。
セオドア:じゃぁ次こっちいきましょうか?
GM:こわい
エルメラ:こっから8回攻撃が行われる
ヴィート:こわい
GM:こい
GM:そうかセオドアさんも4れんか
エルメラ:ハイ
セオドア:補助動作 練技からマッスルベアー、キャッツアイを発動 剣の加護/風の翼 を発動
セオドア:通常移動で8まで移動
GM:いろいろできるなw
セオドア:では攻撃当てましょうかぁ(じゅるり)
GM:暴走中で回避13
GM:攻撃どうぞ
セオドア:2d6+10+2+1+1+1>=13 命中/ディフェンダー 1発目
SwordWorld2.0 : (2D6+10+2+1+1+1>=13) → 8[3,5]+10+2+1+1+1 → 23 → 成功
GM:あたり
セオドア:k17+11@12 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[12]+11 → 2D:[1,4]=5 → 3+11 → 14
GM:命中の固定値凄いな
GM:どんどんどうぞ
エルメラ:2撃目ですよ!いっけー!!
ハルフ:ドゥンドゥン斬ろうぜ!
ヴィート:ドドドドド
セオドア:あれ、ふと思った+2どっから出てきた
GM:中のキキーモラはこわいだろうな
GM:4回きりつけられるのがガラス越しに見えるw
セオドア:あとダメージマッスルベアー分の筋力B追加してないのでダメージ25ですスマヌ
GM:えっ
エルメラ:つよいw
GM:小熊持ち?
GM:かえました
セオドア:あれ、マッスルベアーって筋力B+2じゃなかったっけ
ヴィート:命中+2なんでしょうね
セオドア:2d6+10+1+1+1 命中/ディフェンダー 2回目
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1+1) → 9[3,6]+10+1+1+1 → 22
GM:あたり
セオドア:k17+11+2@12 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[12]+13 → 2D:[4,4]=8 → 5+13 → 18
エルメラ:いや、筋力ボーナス+2なんで、要はダメージ+2です
セオドア:それならヨカッタ
ヴィート:というかダメージが怖い(ガクブル
セオドア:さて、次はファスト分かな?
GM:半減
GM:処理的にはいまのがファスト分ですね
セオドア:
ハルフ:さっきダメージの数値と命中の数値を間違ってたので、今回の攻撃は合計32ダメかな?
GM:けっかはかわらにのですが(泣)
セオドア:結果的にそうなりますね(ご迷惑おかけしました><)
セオドア:では通常分も行きましょうか
セオドア:2d6+10+1+1+1 命中/ディフェンダー 3回目
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1+1) → 9[3,6]+10+1+1+1 → 22
GM:あたり
セオドア:k17+11+2@12 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[12]+13 → 2D:[6,5]=11 → 7+13 → 20
セオドア:2d6+10+1+1+1 命中/ディフェンダー 4回目
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1+1) → 7[5,2]+10+1+1+1 → 20
GM:だめだ。サロルさんにたえられない
GM:あたり
セオドア:k17+11+2@12 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[12]+13 → 2D:[1,4]=5 → 3+13 → 16
GM:ぼこぼこになってます
エルメラ:キキーモラかわいそうかもしれない
サロル:トドメは任せろ!
GM:ふるえていそうw
エルメラ:絶叫マシン
セオドア:『さぁ、フィナーレの準備は整った、あとはやっちまえ!!』
ハルフ:わぁ、カスタムのHPが解けていくよー……。
サロル:「では、参ります!」
サロル:2から8へエリアへ通常移動します
キキーモラ:「機械が暴走しているより、ゆれてるー」
サロル:補助動作でキャッツアイ、ビートルスキン、マッスルベアー、ガゼルフットを行使
サロル:さらに魔力撃を宣言します
ハルフ:エンハンサーって補助たくさんあって楽しいですよねー。
キキーモラ:www
サロル:両手ききでアラクネへ攻撃
サロル:2d6+12+1+1-2 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1-2) → 10[6,4]+12+1+1-2 → 22
GM:大丈夫過剰ダメがキキーモラに行くとかいうようなGMではありませんw
サロル:k15+12+3+2+8@13 エレメンタルブレイド
SwordWorld2.0 : KeyNo.15+25 → 2D:[6,1]=7 → 4+25 → 29
ハルフ:あ……
サロル:ハッチを剣で切り裂いてキキーモラちゃんを救助します
GM:あと1…
サロル:2d6+12+1+1-2
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1+1-2) → 9[5,4]+12+1+1-2 → 21
サロル:k14+11+3+2+8@13 ピアシング
SwordWorld2.0 : KeyNo.14+24 → 2D:[6,1]=7 → 4+24 → 28
GM:大放電魔法ダメだからなーPLさんたちドキドキするかなとか思っていた夜が昨夜ありました
GM:おちまいた
サロル:そして残ったアラクネの足をバラバラに切り裂く!
サロル:「はああああっ!」
GM:風の力をまとった一撃がきまります
エルメラ:「おおー、大迫力ね・・・」
GM:アラクネの暴走とまりました
セオドア:「よし…!」
ハルフ:「にゃー。今回は楽できてたすかったにゃ~」
キキーモラのキキと新しい家族
サロル:「もう大丈夫ですよ」(キキちゃんを地面へおろしながら
ヴィート:「・・オーバーキルなのでは?」
キキーモラ:「ありがとうです。たかい所の電球かえるときにつかっていたのだけど、変なボタン押したみたいです」
ハルフ:「アンファングの女性陣にとっては割と普通の事なのにゃ」ヴィードさんの肩に、ポンと手を置く。
エルメラ:「もう、気を付けなさいよね」
キキーモラ:「あなたたち悪い人たちじゃにみたいね。物もぬすまなかったし戦闘の時アンファングの力も感じたわ」
キキーモラ:鞘のことをいっているみたい
キキーモラ:よく見るとキキーモラの胸元で同席が揺れています
キキーモラ:ヴィートさん鞘預かっているのでわかりますが
キキーモラ:鞘の部分にちょうどハマりそうな宝石です
ヴィート:「それは・・・」宝石を見ながら思わず鞘を取り出します
セオドア:『だから言っただろう、君達の迷惑になるつもりは一切無いって』
キキーモラ:「やっぱりアンファングの知り合いなのね」
キキーモラ:安心したように説明はじめます
キキーモラ:「私はキキーモラ。私の友達はキキと呼んでくれていたわ」
エルメラ:きこうきこう
キキーモラ:キキは家付き妖精の一種であること、その力を活かして過去アンファングの生活面での管理担当をしていたこと、疎開する際にアンファングの生活圏の機能を維持するため、アンファングの鞘の宝石とともに街に残ったことなど話します。
キキーモラ:「あなたたちの様子だとまた街に人が帰ってきたみたいね。この街がまた人の笑顔でいっぱいになるならこんなに嬉し事はないわ」
ヴィート:いい子だ
セオドア:「キキーモラ……そういやこれも先生の文献に載ってきた気がする」
キキーモラ:エルメラさんの方を見ていいます
サロル:「はい、今もとってもにぎやかな街ですよ」
エルメラ:「独りで長い間待っててくれたのね、ありがとう」
キキーモラ:「私はもともとあなたのおばあちゃんの家にいたの、アンファングにも一緒に来たのよ。キキというの名もあなたのおばあちゃんがつけてくれたの」
キキーモラ:「あなたのおばあちゃん必ず帰ってくるっていってくれたもの!」
キキーモラ:キキもうれしそうです
ヴィート:「なるほど、あの写真はそういうことだったのか」
エルメラ:「あら、そうだったの。おばあちゃんもあなたの写真を大切にしていたわ」
エルメラ:「ちょっと時間かかっちゃったわね」
キキーモラ:エルメラさんの様子と300年の年月でおばあちゃんのことはさっしたみたいですね
キキーモラ:「そうか、約束まもってくれたんだね」とすこししんみりしています
エルメラ:妖精だけど時間はわかるんですね
セオドア:「……良い話だ。これは音楽の創作意欲もはかどりそうだ」
エルメラ:「ええ。でも代わりに私がここに住むから・・・。ここに! 住むから!」

街の復活

キキーモラ:「私も約束守らないと!鞘貸して!」といってきますね
エルメラ:大事
エルメラ:鞘はヴィートのほうをみよう
キキーモラ:ヴィートさん貸して
ヴィート:「どうぞ」そっと差し出す
キキーモラ:「ありがとう。」といって鞘に宝石はめると街の地図のようなものが浮かび上がってきます
エルメラ:おお
キキーモラ:「人はいないようね」といってマップをそうさしていきますね
サロル:「すごいです!」
キキーモラ:しばらくすると建物がごーっと揺れだします
キキーモラ:すごい音ですね
セオドア:「地震か?うおっ」
ヴィート:「鞘にそんな機能があったのか」
ハルフ:「んにゃ!?」
キキーモラ:この建物以外でもしています
キキーモラ:しばらくすると納まります
キキーモラ:「大成功!外に出ましょう」
キキーモラ:そういうとキキは丸い円盤のようなのにのっていどうしますね
エルメラ:「何が起こったのかしら」
ヴィート:着いて行こう
キキーモラ:外に案内しようとしているようです
サロル:行きましょう
キキーモラ:1回まで戻るのですが
キキーモラ:玄関から外が見えています
キキーモラ:外の街の様子もちがっていますね
ハルフ:「待つにゃ~、ニャーも載せてもらいたいにゃ~!」キキを追いかけて着いていくのですw
キキーモラ:この建物のような四角い箱が各所にでています
セオドア:「そうだな、一度外の様子を見ておいた方がいいな……俺も行く」
ヴィート:「これは、凄いな」
エルメラ:「街が・・・」
サロル:「わあ!お家が沢山です!」
キキーモラ:地下に沈めていた樹巨施設を復活させたみたい
エルメラ:カリオストロの城かエヴァンゲリオンを思い出した
ハルフ:「にゃんとー!?」
キキーモラ:ですね。第3新東京市ですw
キキーモラ:「ここがむかしみたいに明るい家族のえがおでいっぱいになるといいのだけど」
エルメラ:「ここがアンファングなのね」
キキーモラ:そういうと玄関の集合写真のメッセージをなでます
サロル:「勿論、この街に来る人はいっぱいいますから、大丈夫ですよ」
セオドア:「この事、ちゃんとあの街の人達にも伝えてやんねぇとな」
キキーモラ:「これシルフィラが書いてくれたの」
ヴィート:「今日には大はしゃぎでお祭りだな」苦笑
エルメラ:「見せて」とみてみましょう
キキーモラ:「またここで」のすみに小さく「またここで」とシルフィラとキキと書いてありますね
エルメラ:「・・・ちょっと時間かかっちゃったけど、約束は守ったわよ」
キキーモラ:「私が管理していたから住み心地はいいはずよ、また新しい家族が来てくれるといいのだけど」
キキーモラ:「わたしにも新しい家族ができると嬉しいな」
エルメラ:「来るわよ。いっぱい」
キキーモラ:そういうとチラチラエルメラみますね
エルメラ:「うーん、家族ね。ルームメイトなら欲しいかな。あたし、家事てんでダメなのよ。まったく誰に似たんだか」
サロル:「家事なら任せてください、偶にならお手伝いできますよ!」
キキーモラ:「そういうとこもシルフィラそっくりです」
セオドア:「……嗚呼、いい曲が思いつきそうだ。こりゃぁ長い間ここに留まるしかねぇなぁ(ニヤリ)」
キキーモラ:そういうと笑いますね。それは集合写真と同じ笑顔です
キキーモラ:セオドアさんいいな
キキーモラ:これで入居者問題は無事解決しそうです
エルメラ:「ふふ、じゃあ、帰りましょ。カメラマンもいるみたいだから、また記念写真を撮れるわ」
キキーモラ:街からの報酬の他、魔動機の部品代なども加味されます
エルメラ:お金!!お金!!
新しい集合写真
GM:いいですね。街の復活のちょっとしたお祝いがあります
サロル:「ふう、住めそうなところが見つかってよかったです」
GM:で集合写真を同じ場所もみつかります
GM:ベス市長の計らいで集合写真とることにしましょう
ハルフ:らじゃー
エルメラ:じゃあ、キキの横に並びます
ヴィート:やったー
セオドア:じゃぁちょっとした隅の方で
GM:街の復活の立役者のみなさんはせんたのとこに
サロル:撮られなれてないからぎこちない感じ
GM:もちろんエルメラさんお横には危機の笑顔も並んでいます
セオドア:と思ったら真ん中に強制移動されたのでそのままセンターに
エルメラ:セオドアを引っ張ってセンターにつれていく
セオドア:「ちょっ、引っ張んな」
GM:という感じでエンディングですかね
ハルフ:防犯カメラの時と同じように笑ってピースピースしてますかね。
GM:今度は静止画ですw
ヴィート:諦めろ、と肩をぽんと叩こう
GM:ハルフさんかわいいなw
エルメラ:「いーからいーから!」
サロル:「き、緊張します~」
エルメラ:「はい、チーズ!」
GM:みなさんには「良き隣人」という称号が与えられます。これはかけらの名誉点とは別に取得名誉点お渡ししますので
ハルフ:わーい
エルメラ:やったー
GM:ではマギテックさんが写真撮ってくれます
GM:昔の集合写真とおなじくらい笑顔満載の集合写真です
GMキキーモラ:これは市役所の玄関にかざられます
エルメラ:いいEDですね
GM:アンファング、昔の意味で「はじまり」にふさわしい写真になったと思います
GM:ということで今回はありがとうございました
ハルフ:ありがとうございました~!
ヴィート:お疲れ様でした!
エルメラ:ありがとうございました!
セオドア:ありがとうございましたー!

成長と雑談

GM:戦闘が配置ミスなどあり早めの終了すみません
サロル:お疲れさまでした
エルメラ:いえいえ、さくっと楽しめました
GM:裏で良き隣人反映していたのですが、みなさんマイナスなしでした
GM:写真や家財道具に手を出されたら、キキも一緒に戦う展開もありましたが
GM:エルメラさんの秘宝の使う場所もばっちりで最高のラストでした
エルメラ:(よかった
GM:写真のこと相談していたのですよ
ヴィート:あー、なるほど
GM:エルメラさんエルフだし近い人で魔動機文明に近親者がいそうだし設定が故郷なくされていたので
エルメラ:あらかじめ伝えてくれていたのでスムーズにいきました
サロル:設定を生かされてていいと思いました
ヴィート:あのへんの導入凄い綺麗でしたよ!
GM:これ公式のリプレイである秘宝というやつなのです
ヴィート:にゃにゃんと
GM:素敵リプレイ。試し読みもあります http://trpg.love/trpg/sw171225
エルメラ:時間に比して満足度高くていいですねこのルール
GM:秘宝いいんですよね
エルメラ:とはいえ、今回は僕が秘宝もっていたので、秘宝もっていない方がどう感じるかはまた別なのですが
GM:みなさん雑談チャットにも顔出してくださるのでこういう事前相談ができるなら贅沢な遊びかたでいいですよね
GM:HOほど強制力ないのも良いなと
エルメラ:ですねえ
GM:みなさんいいキャラでよかったです
ヴィート:これぞ王道ファンタジーという感じがして私は好きですよ!
サロル:他システム風にいうとPC1な感じでしたなエルメラさん
エルメラ:とても楽しかったです
GM:ヴィートさんのお姉さんとかも楽しそうですが、自分でGMする時用のネタとかもあるので、シナリオフックとしてPCの経歴とか共有するような遊び方はしたいなとおもってます
GM:みなさんいいPCなので
GM:お姉さんをPCにしてもらったりもたのしそう
GM:ではすこし早めですが、ログ取って落ちますね
GM:経験点などは後日案内しておきます
セオドア:はーい、お疲れ様ですー
エルメラ:はーい。おつかれさまでした!
GM:今夜は本当にありがとうございました
セオドア:先生は蛮族だからなぁ(シュン
ヴィート:楽しかったです!お疲れ様でした!
サロル:成長ダイスと剣のかけらは
ハルフ:剥ぎ取りしましたっけ?
GM:あぶない
エルメラ:いまですか?
GM:剥ぎ取りは騎獣なのでないので
GM:かけらの名誉点をしましょう
ハルフ:残念。
セオドア:他の人にまかせま
GM:落ちていたものもあって10個として、みなさん2D
GM:成長も振ってください
エルメラ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ハルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
GM:ログに残します
サロル:2d6 剣のかけら
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
ヴィート:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[1,4] → 5
サロル:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8
GM:成長はオベリスクという施設の能力で1回振りなおしできますので
エルメラ:セオドアさん、2D6で欠片の名誉点だしてくださいな
サロル:敏捷で
GM:選んだ能力は宣言しておいてください
ヴィート:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5
ハルフ:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[2,2] → 4
エルメラ:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
ヴィート:振りなおし
ヴィート:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7
GM:セオドアさんもかけらと成長よろしくです
ハルフ:当然振り直しますよ! 敏捷とか使わない!
GM:後衛はですねw
ハルフ:あ、勇者の心ってどうでしたっけ
ヴィート:知力!ボーナス5乗りました!ヤッター
ハルフ:心じゃなくて証か。
セオドア:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9
セオドア:筋力成長で
GM:勇者はありです
サロル:一回目→勇者の証→振り直し→勇者の証の順で処理だったかと
エルメラ:なやましい・・・器用でいいかなぁ
エルメラ:器用で~
セオドア:2d6 かけら
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
セオドア:3かぁ
ハルフ:ありがとうございます。ではまず勇者で
ハルフ:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
エルメラ:勇者の証つよいですね・・・
ハルフ:……HPも欲しいが、ここは大人しくMP増やしておくかぁ。成長は精神を選択。
GM:了解です
GM:ではログ取ります

経験点と報酬

  • 経験点 1860点
  • ガメル 4000G
  • 名誉点 かけら 32 称号「良き隣人」取得30(称号取得で相殺)

8 thoughts on “第48話 SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング「家族のいた場所」

  1. レイン

    アンファングの参加回数は23回くらいだったかと。
    前回の参加PCはウィテ・シュバルツですね。
    URLはhttp://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1463587853.html

  2. aiua

    こちら参加PCです
    PC名:サロル
    PCタグ:前衛 回復 補スカウト
    キャラシート:
    http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1468773312.html

    技能:スカウト7/ファイター6/プリースト(ヒューレ)7/コンジャラー2/アルケミスト2/エンハンサー5

    OPの行動はですね。
    街に来て大分経ちますが流石にずっと宿無しの身では辛いと思い、住むところが見つけられればなと思って依頼を受けた感じですね。
    「住むところの発掘ですね、わたしでよければお手伝いします!あと、出来ればそこに住ませてもらえればありがたいかな…(ボソッ)」

  3. レイン

    とりあえず参加PCを。
    PC名:ハルフ・ニャスタルジア
    PCタグ:後衛、補回復、補スカウト(ウォーリーダーによる先制判定)
    キャラクターシート:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1473648345.html
    技能:ミスティック7/ウォーリーダー6/プリースト(ル=ロウド)5
    OPの行動はもうちょっと考えてから挙げます。

  4. レイン

    OP行動挙げます。
    「日の光が眩しいにゃ~。と~け~る~にゃ~」
    ここ最近は部屋に閉じこもって占いをしていたハルフ。
    今回は近くで部屋を借りている知りあい、ライカに部屋から叩きだされ、
    ハルフは仕事を貰いに行った感じですね。
    「にゃんと!? ちょうど日光から逃げれそうな仕事があるにゃ! ぜひともやるにゃ~!」
    (随分ブランクがあるけど、まーきっとおそらく多分何とかなるにゃ)
    鼻歌を歌いながら集合場所へ向かうハルフ。今日も自由人で平常運転。

  5. neuz

    参加PCが決まりました
    PC:セオドア
    PCタグ:前衛 スカウト
    キャラシ:
    http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1517195144.html
    技能:フェンサー7/スカウト6/エンハンサー4/バード2

    OPとしての行動の方針は
    「旅の通過地点として訪れたアンファング。
    休憩地点として良さそうだと考えていた所に偶然その話(冒険者たちがその探索にあたっている話)を耳にし、街に貢献して恩を売るのも良さそうだと考え、依頼を受けることとなる」
    と言ったところです。

  6. はった

    はーい。諸々あげます。
    ・PC名:エルメラ
    ・PCのタグ:前衛、回復
    ・キャラシートのURL:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1514037161.html
    ・冒険者技能の構成:フェンサー8/フェアリーテイマー6

    故郷のエルフ村が蛮族に焼かれ、蛮族に連れ去られそうになったことがある。
    もうダメかと思ったとき、たまたま妖精が味方をしてくれて逃げだすことに成功した。
    以来、旅をしながら蛮族を倒したり冒険者として食い扶持をつないで暮らしている。
    とはいえ、住みやすい町があったら住んでみたいのでアンファングには期待しているのだった。

    行動
    「蛮族に村を焼かれてから苦節云年……。やっと、やっと手に入るのね。私の家、マイホーム……!」
    自然とマナスタッフを持つ手に力がこもる。
    ここで家が手に入らなくてはまた野宿生活に逆戻りになるかもしれない。
    生活能力(レンジャー技能)皆無の自分にとっては死活問題だ。
    「必ず依頼を達成してみせましょう! もし邪魔者がいるなら即刻退去していただきます!!!」

  7. サクティル

    遅くなりました!参加PCとOP行動↓

    PC名:ヴィード
    PCタグ:後衛 セージ 
    キャラシート:http://trpg.support/ytsheet_sw2/data/1514120491.html
    冒険者技能:セージ7/ソーサラー6/プリースト(キルヒア)2/レンジャー1

    姉を探して三千里、本より重い物は持てないエルフ魔法使いです。
    この街に流れ着いて初めての仕事!に気合十分。
    魔法と酒のパワーで今日も頑張ります。
    行動
    そろそろ仕事をしなくては。
    街に来て情報収集に明け暮れていた彼だが、懐事情が寂しくなり依頼探しへ。
    手頃な依頼をと思っていたが、魔動機文明時代の遺産を間近に見れると
    噂を聞きつけ依頼を引き受けることになった。
    託された鞘を見て目を細める。
    「ふむ、これはこれは・・・」
    さっぱりわからないな、未だ就寝中の脳はさておき
    共に依頼を受けた仲間たちと施設の探索に挑む。

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