キャラチャット2017年4月17日、新人冒険者がやってきた夜

キャラチャット2017年4月17日、新人冒険者がやってきた夜 – オンラインセッションTRPG倶楽部 SW2.0『始まりの街 アンファング』

キャラチャ

2017年4月17日開催

どどんとふに常設キャラチャットを準備してから初のキャラチャ会。
新人さんのPCの初登場シーンや次回のセッションの依頼シーンなどおこうなうことができました。

クリムゾンエクスプローラーズ物件探し中

[冒険者の宿]アン:「なかなかいい物件はないですね」
[冒険者の宿]イセポ:「私は防音の部屋欲しいかもです」
[冒険者の宿]チー:「歩き疲れたか?チーの尻尾触るか?」
[冒険者の宿]ジュエル:「たまに埋もれられる庭があれば十分です…」
[冒険者の宿]ジュエル:共同住宅探し中のクリムゾンエクスプローラーズの面々が来店」
[冒険者の宿]アン:「フィーネのお気に入りの絵本にでてくる赤い屋根のいえがみつかるといいのだけど」
[冒険者の宿]サロル:「あっ、こんにちはアンさん、フィーネちゃんはお元気ですか?」
[冒険者の宿]アン:「こんばんわ」
[冒険者の宿]アン:「フィーネは元気ですよ。今日はお留守番です」
[冒険者の宿]アン:「いまみんなで住める共同住宅を探しに行った帰りなんです」
[冒険者の宿]アン:「街も大きくなったし我が家が欲しいなと」
[冒険者の宿]サロル:「家ですか、装備にお金がかかっちゃってわたしにとても手がでません・・・」(シュンってする)
[冒険者の宿]チー:「サロルの剣にはたすけられているぞ!元気出せ。尻尾触るか?」
[冒険者の宿]サロル:「ありがとうございます!これからも剣に磨きをかけますねせんとね」
[冒険者の宿]チー:「フィーネも一緒に住むんだ。チーおねえちゃんだからお世話もするぞ」
[冒険者の宿]ベス:「こんばんわです。どうにか定時で帰れたです」
[冒険者の宿]カタン:「あら、今日はお客さんが特に多いですわね」(カタンも入店)
[冒険者の宿]チェリー:「べすさまつかれたか?にんじんすてっくたのむか?」
[冒険者の宿]チェリー:とてとてカウンターに注文に行きます
[冒険者の宿]カタン:チェリーラブなカタンさんはそんな様子を恍惚とした表情で眺めています
[冒険者の宿]ベス:「カタンもきたですか。すわって何かネタになる話聞かせてほしいです」
[冒険者の宿]チェリー:「せなかのけがぞわぞわするです」
[冒険者の宿]カタン:「チェリーさんやベスさんまで来ているとはラッキーです、今日は良い日ですね」
[冒険者の宿]ジーナ:「みなさんいらっしゃいです。なにか食べられるもの出しますね」
[冒険者の宿]カタン:カタンは見慣れないレヴィさんの存在に気づきますがいいですか?
[冒険者の宿]ジーナ:だいぶなれてきたのかミネとともに手際よく料理を運んできます

レヴィの自己紹介

[冒険者の宿]レヴィ:いいですよ。レヴィはネックレスに下げたリングいじりながらぼーっとしてます
[冒険者の宿]ジーナ:「今日はセブンリーフも手に入ったので使ってみました。元気でますよ」
[冒険者の宿]ベス:「わぁびっくりした!始め真下の人ですよね?遠慮なく席に着くです」
[冒険者の宿]ベス:はじめまして
[冒険者の宿]カタン:「あら、あなたは新しい冒険者の方でしょうか?」(レヴィさんに話しかける)
[冒険者の宿]レヴィ:「お、おう。はじめましてだな。どこ座ってもいーの?」
[冒険者の宿]チー:レヴィの聖印みつけて「キリヒアの人か?チーはグレンダールの人だぞ。火出そうか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「そーなだけど、何?新入り歓迎ムード?」(カタンさんに)
[冒険者の宿]ベス:ベスが興味津々の様子で隣の席を空けてくれますね
[冒険者の宿]レヴィ:じゃあベスさんの隣座りますね
[冒険者の宿]ベス:「私は市長のベスです。冒険者の訪問は大歓迎です」
[冒険者の宿]サロル:「男の方なんですか、綺麗な方だったので遠めだと女性の方かと思いました」
[冒険者の宿]カタン:「私(わたくし)はカタン・アップフィールドと申します、以後お見知りおきを」
[冒険者の宿]レヴィ:「ん、キルヒア神官だぜ。室内で火はあぶねーから後で外で見してくれな」(チーさんに)
[冒険者の宿]サロル:「わ、わたしはサロル・ラープです、サロルでいいです」
[冒険者の宿]チー:「じゃあこんどみせるな」
[冒険者の宿]レヴィ:「綺麗?まじ?あんがとな。 あ、俺はレヴィ。キルヒア神官だ。皆よろしく」
[冒険者の宿]ベス:流離を勧めながら「始めましての人にはいろいろ話を聞いているです。アンファングに来た理由や冒険者になった理由聞いてもいいですか?」
[冒険者の宿]カリバー:2人組の老人と少年、カリバーとニルレムも新入りと聞きつけ会話に混ざって来ます。
[冒険者の宿]ベス:ベスは連載をかかえる小説家でもあるので隙あらば取材する人なのですw
[冒険者の宿]カリバー:「新顔か、カリバーだよろしく頼む。」
[冒険者の宿]レヴィ:「ああ、よろしくな、こっち来てくれてありがとう」(よかった女性に囲まれてたから助かった)
[冒険者の宿]レヴィ:「冒険者になった理由かー。うーん…」
[冒険者の宿]ニルレム:「僕はニルレム・ハーシス、軍師をしているハイマンと言ったところさ。そこのカリバーとは前世以来の仲でね」
[冒険者の宿]ベス:興味津々な様子でみつめ中。チェリーが絶妙なタイミングでメモ帳差し出します
[冒険者の宿]レヴィ:「神官って毎日つまんねーの。なんかしてないと俺落ち着かなくって」
[冒険者の宿]レヴィ:「へー、仲いいのな。なんか羨ましいわ。俺男友達いねーし」(ニルレムさんに)
[冒険者の宿]レヴィ:メモ帳見ます
[冒険者の宿]ベス:「気にするとだめです。話進めていいです」
[冒険者の宿]レヴィ:(なるほど)
[冒険者の宿]ベス:気になるだろうけどw
[冒険者の宿]ニルレム:「アンファングに居る冒険者は皆仲間だと思っている、僕で良ければ話し相手になるよ」
[冒険者の宿]レヴィ:「…話し戻すわ。んで、冒険ってなんか浪漫あんじゃん?昔から憧れてたし、キラキラして楽しそうだから飛び出してきたって感じ?」
[冒険者の宿]イセポ:「浪漫ありますよね!私もベス様の小説見て冒険者目指したんです!」
[冒険者の宿]イセポ:「話し合いそうです!」肢ぶらぶらさせながらニンジンステックぱくぱく
[冒険者の宿]レヴィ:「アンファングに来た理由も大したことねーんだけど…俺新しい事好きだから、ここだと常に新しい施設建つって聞いて見に来たんだよな」
[冒険者の宿]レヴィ:「まあこんなとこだ。つまんねー理由で悪いな!なんか質問あるか?」
[冒険者の宿]ジュエル:「たしかにわたしもまだうまれて1年にもならないのにいろいろロマンありまくり」
[冒険者の宿]ベス:「ここに来る前はなにしてたですか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「冒険小説いいよなあ。俺も本読んで憧れたのが最初だわ。今度好きな本語ろうな」
[冒険者の宿]レヴィ:「ここに来る前?神殿で神官のオシゴトしてたけど、もっと前って事?」
[冒険者の宿]チェリー:「ほんすきか?これあげるです」ベスのサイン本くれます。自叙伝的な冒険小説サイン本
[冒険者の宿]レヴィ:「わ、たのしそ!今晩読むわ。あんがとな!」サイン本喜んで貰います
[冒険者の宿]ベス:「話し方は乱暴だけど、対応は丁寧だしどうしてもきになってしまって…職業柄ごめんね」
[冒険者の宿]エルマ:「やっほー!!お店開いてるー!?」と言う声とともに、扉が開いてとある二人組が入ってきます
[冒険者の宿]イリス:「あら?新人さんかしら??」
[冒険者の宿]ベス:そういいつつ手元もみずがんがんメモ中
[冒険者の宿]カリバー:「ふっ、ミリアムの小僧といいここに居るキルヒア神官は言葉が荒い奴ばかりだな」(少しやれやれ)
[冒険者の宿]レヴィ:「メモびっしりだな…。俺そんな丁寧?結構厳しく育てられたからかも?」
[冒険者の宿]カタン:「あら、またしても新しい方々が」(PC的には初対面)
[冒険者の宿]エルマ:「誰だれ?新人さん?初めまして!私エルマ、よろしくね!」と図々しく胸を張る
[冒険者の宿]イリス:「あ、イリスと言います?、この頃lこの子ともう一人?もう人竜でやってきたの?」
[冒険者の宿]レヴィ:「おう、新人のレヴィってんだ。よろしく。てかまじ歓迎ムードハンパねーな、やべ、今更緊張してきた!」
[冒険者の宿]アン:「いつも賑やかなお店ですが、みなさんレヴィさんに興味あるんだと思います」
[冒険者の宿]アン:「料理も遠慮なく食べてくださいね。このセブンリ0府先日の冒険で獲ってきたんですが元気でますよ」
[冒険者の宿]レヴィ:「皆新しいのが好きなんだな。俺も新人来たらそーするだろうし、気持ちはわかるぜ」
[冒険者の宿]エルマ:「・・・・え?苦くない?それ」
[冒険者の宿]レヴィ:「え?何?苦いの?」
[冒険者の宿]イリス:「エルマちゃんは子供だからね?、仕方ない仕方ない」
[冒険者の宿]レヴィ:「山菜…だよな?いただくわ」
[冒険者の宿]アン:「苦くはないですよ。エルマさんもどうぞ」
[冒険者の宿]ニルレム:「へぇー、セブンリーフとは珍しい物が流通しているんだね」
[冒険者の宿]ベス:「今日はレヴィの歓迎会もかねて私がお金だすからみんなどんどん食べるです」
[冒険者の宿]サロル:「アンさんやイリスさんが山から沢山採ってきたそうです」
[冒険者の宿]イリス:「私はそこまで活躍できなかったわ?」
[冒険者の宿]ベス:べすは経費分は取り戻す勢いでインタビュー中
[冒険者の宿]エルマ:「げー・・・山菜なんて取ってこないでお宝さがししようよ!」
[冒険者の宿]レヴィ:「まじか、奢りか。じゃあ色々質問にも答えねーとな!」
[冒険者の宿]カタン:「山登り羨ましいですわ、私も久しぶりに登りたい気分」
[冒険者の宿]カリバー:「イリスと言ったか、名のあるレイブンを2人倒したことは耳に入っている。そう謙遜するな。」
[冒険者の宿]イリス:「あらら、剣さおんじゃないんだけどな?」
[冒険者の宿]レヴィ:『経費で足りなかった分は俺が出すから、後で領収書みせな』(書いたメモを四つ折りにしてベスさんにそっと渡します)
[冒険者の宿]イリス:謙遜(((
[冒険者の宿]イリス:「にしても今の若い子たちは元気ですね?、私も頑張らないと」
[冒険者の宿]カリバー:「この歳になると、腕の衰えを戻すのにも一苦労だ」(60才人間)

カリバーとニルレムの昔話

[冒険者の宿]ベス:「そういえば、カリバーとは前世以来の仲ろはどういうことですか?」カリバーとニルレムに向きなおします
[冒険者の宿]ベス:「ハイマンがどういう種族かはしっているけど」
[冒険者の宿]カリバー:「ああそうか、この話は皆の前ではしていなかったな」
[冒険者の宿]イリス:「私も腕が落ちちゃった、また鍛錬しないとね」80代ナイトメア(
[冒険者の宿]ニルレム:「僕は話してもいいと思う、アンファングの皆は仲間だもう秘密にすることもないだろう」
[冒険者の宿]カリバー:「・・・少し長い話になるかもしれんが構わんか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「…俺聞いていーの?」
[冒険者の宿]エルマ:「いいんじゃない?あ、私オレンジジュース」
[冒険者の宿]ベス:「ぜひきかせてほしいです」追加の注文をしつつ
[冒険者の宿]ニルレム:「レヴィ、君は信用出来そうだ目を見れば分かる、僕らと同じく大切な者を失った目をしているからね」
[冒険者の宿]カリバー:「あれは数十年前のことだ、わしは若いころ仲間達と共にはじまりの剣を探していた」
[冒険者の宿]ニルレム:「レーゼルドーンの北部に始まり剣に関わる神殿があるらしくね、そこまで船で旅に出た」
[冒険者の宿]カリバー:「だが、航海の途中、嵐と共に謎の巨大な影が船を襲った」
[冒険者の宿]ニルレム:「そこで船は壊れ、僕や仲間達は死に、カリバーだけ奇跡的に浜辺に打ち上げられた」
[冒険者の宿]カリバー:「その事故で一度心が折れてな、わしはつい去年までは冒険者を引退していた」
[冒険者の宿]ニルレム:「僕も前世の記憶を思い出していても、もう意味のないことだと諦めていた」
[冒険者の宿]カリバー:「あの時死んだはずの『ヤンカシュ』からの手紙を受け取るまではな」
[冒険者の宿]ベス:「それで
[冒険者の宿]ベス:冒険者復帰しらたんですか」
[冒険者の宿]カリバー:「あいつは蛮族だが、信頼が出来る男だ」
[冒険者の宿]イリス:「蛮族、なるほどね?」
[冒険者の宿]ニルレム:「彼の『レーゼルドーンに来い』とだけ書き走った手紙、おそらく何か伝えたいことがあるに違いない」
[冒険者の宿]ベス:「レーゼルドーンはひろいですからね。ほとんどがまだ蛮族領ですしね」
[冒険者の宿]カリバー:「それがきっかけでアンファングに来ている」
[冒険者の宿]エルマ:「なるほどね?」
[冒険者の宿]ニルレム:「ご心配しないでください、僕もカリバーもこの街が好きだアンファングの危機が去るまではここにいます」
[冒険者の宿]ベス:「頼りにしているです」
[冒険者の宿]カリバー:「仲間に新しいも古いもない、あいつは簡単に死ぬようなタマではないからゆっくり探すつもりだ」
[冒険者の宿]カリバー:「ここで今の仲間を見捨てたらヤンカシュにも死んだ仲間達にも笑われてしまうだろう」
[冒険者の宿]カリバー:「こんなところだ、年寄りの長話に付き合ってくれて感謝する」
[冒険者の宿]ベス:「今日はいい話聞けて良かったわ」
[冒険者の宿]ベス:「みんなの冒険も本にまとめられるといいんだけど」
[冒険者の宿]ベス:「アンファングの話では本が作れるような施設が街に眠っているらしいから、調べてみようかな」
[冒険者の宿]レヴィ:「おじさまも兄ちゃんも色々あったんだな。聞かせてくれてありがとう」
[冒険者の宿]カリバー:「礼には及ばん、お前も後悔がないように生きろよ」
[冒険者の宿]ベス:「街にはいろいろ施設があるからみてまわるといいです。発展中だから依頼も増えてきているからたよりにしているです」
[冒険者の宿]エルマ:「あ、べスさん報酬高そうな依頼とか無いの!」身乗り出し
[冒険者の宿]ベス:「そうですね
[冒険者の宿]カタン:「魔動機時代の製本屋さんですか、面白そうですわね」
[冒険者の宿]ベス:「アンファングは印刷と言ってたかな?」
[冒険者の宿]ベス:「気になる施設よね」

「蟻蝎の如く」依頼シーン

[冒険者の宿]ジーナ:ではジーナさんがみなさんの方にやって来ます
[冒険者の宿]ジーナ:「みなさんこんにちわ、丁度新しい依頼が来ましたよ」
[冒険者の宿]ジーナ:「なんでも灼熱の砂漠に近い村の方と近くの交易路を使う行商人の方からとか」
[冒険者の宿]ジーナ:「お受けするなら、今は依頼人さんが来ていますので詳しいことが聞けますよ」
[冒険者の宿]ジーナ:と依頼の話を持ってきてくれます
[冒険者の宿]チー:「レヴィきくか?でびゅーいらいになるかもだぞ」
[冒険者の宿]レヴィ:「そーだな。レヴィ様のデビュー依頼、聞いてみるか」
[冒険者の宿]チー:テーブルに招きますか
[冒険者の宿]イリス:「お金♪お金♪」
[冒険者の宿]エルマ:こっちです((
[冒険者の宿]ジーナ:はい、2人組の依頼者がテーブルの方に招かれます
[冒険者の宿]村人代表:「おお、あなた方が依頼を受けて下さる冒険者さんですか」
[冒険者の宿]レヴィ:「おう、そうだぜ。じいさまそこ座りな。座れるか?」
[冒険者の宿]行商人代表:「見た感じはひょろい娘が多いが、噂通りの猛者達なのか?」
[冒険者の宿]イセポ:「お話聞かせえくださいです」
[冒険者の宿]エルマ:「早く依頼内容を言いなさい!!」(
[冒険者の宿]村人代表:「ありがとうございます、ここのところ村の周辺に虫のような蛮族が出現しましてな」
[冒険者の宿]村人代表:「連中は放牧中の家畜を奪ったり」
[冒険者の宿]行商人代表:「俺のキャラバンを襲いやがったんだ!」
[冒険者の宿]村人代表:「噂によると
[冒険者の宿]村人代表:魔動機文明時代に廃棄された炭鉱から奴らは這い出てきているとのことです」
[冒険者の宿]村人代表:依頼人はアンファングの冒険者達にその炭鉱の調査、可能ならば蛮族の討伐をして欲しいという旨を伝えます。
[冒険者の宿]村人代表:そして一枚の古地図を渡してくれます
[冒険者の宿]村人代表:「あの炭坑は大破局の混乱で捨てられてから誰も近づく者はいません、これをどうぞ。」
[冒険者の宿]村人代表:魔動機文明語が読める方はいますか?
[冒険者の宿]レヴィ:読めます
[冒険者の宿]レヴィ:受け取ります
[冒険者の宿]村人代表:地図はその炭鉱の地図のようですね。
[冒険者の宿]村人代表:入り口から、当時採掘中のところまでの図が書かれています。
[冒険者の宿]レヴィ:結構掘られてますか?
[冒険者の宿]村人代表:「私の先祖がそこの作業員であったらしく、炭坑内の古い地図です。」
[冒険者の宿]村人代表:比較的新しいのでそこまで深くはないですね。
[冒険者の宿]村人代表:新しいというか掘りつくされていない感じ
[冒険者の宿]レヴィ:「へー、めっちゃ昔の地図って感じだな。でもそんなガッツリ掘ってるわけじゃねーのな?」
[冒険者の宿]村人代表:あと、蛮族たちの行動で変わったことがありましたので行商人の口から語られます
[冒険者の宿]レヴィ:聞きます
[冒険者の宿]行商人代表:「売り物を捨てて命かながら襲撃から逃げ出せたが、振りかえった時に食い物以外にも魔動機時代の品も運んでいたぜ。」
[冒険者の宿]レヴィ:「へえ、なんか便利そうなヤツだったとか?」
[冒険者の宿]行商人代表:「それに連中の内の何人かは銃を撃ってきやがった!蛮族の癖にどうなってやがる!」
[冒険者の宿]行商人代表:「砂漠で拾った魔動機械のジャンクパーツとかだな、マギテック協会に結構売れるんだ」
[冒険者の宿]エルマ:「・・・・・なんて・・・お金になりそうな・・・・♪」
[冒険者の宿]レヴィ:「ジャンク品で金稼いでんのか…」
[冒険者の宿]行商人代表:「このままじゃ商売あがったりだ!報酬は村と折半して払うからなんとかしてくれ!」
[冒険者の宿]イリス:「あ、だめよエルマちゃん、貴女暑いところも魔動機にも弱いでしょ」
[冒険者の宿]村人代表:「あなたがたアンファングの冒険者ギルドを見込んでのことです、どうかよろしくお願いします。」
[冒険者の宿]村人代表:という依頼です。
[冒険者の宿]レヴィ:「あー、受けようとは思うけどいっこいい? その蛮族達のせいで死人は出たのか?」
[冒険者の宿]村人代表:ちなみに洞窟で拾ったものは好きに取ってもいいそうです。
[冒険者の宿]イリス:「と、いう事で、私達はパスね?、無責任かもしれないけど」
[冒険者の宿]村人代表:「今のところ人的被害はありませんが・・・それが逆に不気味なのです」
[冒険者の宿]エルマ:と、カウンターに噛みついてでも残ろうとしますが、ずるずると引っ張られて店から出ていきました(
[冒険者の宿]ジーナ:「依頼を受ける方は、あとで正式に手続きをお願いしますね」
[冒険者の宿]レヴィ:「そうか。無事ならいいんだ。じゃあ後で手続きすっから」
[冒険者の宿]ジーナ:ということで依頼人は受けてくれた冒険者達に一礼しながら帰って行きます
[冒険者の宿]ジーナ:これでOPは終わりです
[冒険者の宿]イセポ:「いまここにいない人もいますしね」
[冒険者の宿]アン:「そういえ今皆さんどこにお住まいですか?いまみんなで家探ししていて」
[冒険者の宿]アン:共同住宅さがしていることせつめい
[冒険者の宿]アン:名誉点の使いみち予定とかきいていいですか
[冒険者の宿]カタン:はいな
[冒険者の宿]レヴィ:名誉点…レヴィは無意識にでかい家買おうとしますね
[冒険者の宿]イセポ:「フィーネもいるし、みんなで家買うんです」
[冒険者の宿]イセポ:レヴィさんはそれが普通の感覚かもですね
[冒険者の宿]イセポ:20000を4PCで割る予定
[冒険者の宿]イセポ:フィーネデータ的には金庫番
[冒険者の宿]カタン:「私、最近対タロス戦法を模索していますの」
[冒険者の宿]カタン:「そのための、下準備に色々お金やツテを使う予定ですわ」
[冒険者の宿]チー:「名前だけでなく、呼び名有名になってきたやつもいるしな。呼び名かっこいいな」
[冒険者の宿]サロル:「やっぱりわたしは装備に使っちゃうと思います。」
[冒険者の宿]サロル:「それしか使い道がないといいますか・・・」
[冒険者の宿]アン:「フィーネもまっているしそろそろかえりますね」
[冒険者の宿]イセポ:「ベス様ごちそう様です」
[冒険者の宿]イセポ:4人とも引き上げます
[冒険者の宿]レヴィ:「おう、じゃあな」
[冒険者の宿]カタン:「あら、もうこんな時間」
[冒険者の宿]カリバー:「寝れるときは寝るべきだ、特に若いうちはな」
[冒険者の宿]ニルレム:「僕たちもそろそろおいとましよう」
[冒険者の宿]サロル:「レヴィさん今日は楽しかったです、またお会いしましょう」
[冒険者の宿]サロル:と4人も酒場から出て行きます
[冒険者の宿]レヴィ:「ありがとう、またな」
[冒険者の宿]レヴィ:レヴィはお酒を一杯頼んで、指輪を眺めながら1人で飲みだします

ライカたち来店

[冒険者の宿]ライカ:「よー、マスター! お酒貰ってもいいかい?」
[冒険者の宿]ライカ:大きな声を立てながら四人のPCがぞろぞろと入ってくる。
[冒険者の宿]クト:「こんばんわ?、ミネさ?ん。お酒くださ?い」
[冒険者の宿]ハルフ:「どーもにゃ?。ニャーは夜食が欲しいのにゃ!」
[冒険者の宿]ウィテ:「夜遅くに申し訳ありませんね。ちょっと遠出するのでその前に食事をしようと思いまして」
[冒険者の宿]ミネ:「大丈夫ですよ! ウィテさんは何にします?」
[冒険者の宿]ウィテ:「では私は夜食を。少し多めにお願いします」
[冒険者の宿]ミネ:「了解しました。お酒はすぐに用意できるのでちょっと待っててくださいね」
[冒険者の宿]ライカ:「おや、先客かい? しかも見ない顔だね」
[冒険者の宿]ライカ:ライカさんがレヴィさんに興味を持って近づいてきます。
[冒険者の宿]レヴィ:指輪をなおして対応します
[冒険者の宿]レヴィ:「どーも、お邪魔してます」
[冒険者の宿]ライカ:「どーも。あんた見ない顔だけど新入りさんかい?」
[冒険者の宿]ライカ:「あら?、ライカさん。人の名前を聞くときは自分から名乗るのが礼儀ですよ?」
[冒険者の宿]レイン:名前ミスった。
[冒険者の宿]レヴィ:「ああ、レヴィってんだ。さっきまで新人歓迎会でもみくちゃにされてたぜ」
[冒険者の宿]クト:「ご丁寧にすいません?。私はクトと言います?。レヴィさん、よろしくお願いしますね?」
[冒険者の宿]レイン:ライカの前にクトが出てきてお辞儀しますね。
[冒険者の宿]クト:「それから?、さっきあなたに話しかけてきたのは……」
[冒険者の宿]レヴィ:「ああ、よろしくな」
[冒険者の宿]ライカ:「自己紹介くらい自分でするっての。私はライカ。ライカ・ストリクってんだ」
[冒険者の宿]ウィテ:「私はウィテ・シュバルツと申します。これから仲良くしましょう」
[冒険者の宿]ハルフ:「ニャーはハルフって名前にゃ。占いとかはお任せにゃ?」
[冒険者の宿]レヴィ:「おー、また一緒にいると楽しそうなのがいっぱいって感じだな。よろしく」
[冒険者の宿]ハルフ:「にゃはは?。またまた奇妙な星の下に生まれた人がやってきたにゃ?」
[冒険者の宿]ウィテ:「ハルフさん。あまり初対面の人にそういったことを言うのは感心しませんね」
[冒険者の宿]レヴィ:「えー?俺の星そんな奇妙?」
[冒険者の宿]ハルフ:「にゃはは?。まーニャーが言うことは大半は胡散臭いから気にすることは無いにゃ?」
[冒険者の宿]ハルフ:「占い師は胡散臭さが大事って習ったにゃ?」
[冒険者の宿]レヴィ:「いーよいーよ、気にしてない。占い師っぽくっていいと思うぜ」
[冒険者の宿]ハルフ:レヴィさんに近づいて、ちょっと真面目なトーンで囁きます。
[冒険者の宿]ハルフ:「今までに起きたことも含めて、星はかなり数奇にゃ。今後も気を付けた方が良いにゃ?」
[冒険者の宿]ミネ:その辺りでちょうどミネさんがもろもろを持って戻ってくる。
[冒険者の宿]ミネ:「お待たせしました?。お酒が二人分に夜食四人分です?」
[冒険者の宿]レヴィ:「…そう…。ん、あ、あんがと?!」
[冒険者の宿]ハルフ:「まぁここまで含めて占い師のたわごとだと思っておくと良いにゃ?」
[冒険者の宿]ハルフ:そういって声のトーンが戻って元の場所に戻っていきます。
[冒険者の宿]レヴィ:「その言葉、大事にしとくぜ。 さあ飯も来たみたいだし、食っちまいな」
[冒険者の宿]クト:「ミネさん、お酒後十杯お願いいます?」
[冒険者の宿]クト:既にお酒も夜食も空。
[冒険者の宿]レヴィ:「…めっちゃ飲み食いするのな…」
[冒険者の宿]ウィテ:「相変わらず早いですね……。ところでレヴィ殿は何をしているのですか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「俺?しっとりと酒飲んでたぜ?」
[冒険者の宿]ウィテ:「ふむ、何かつらい過去でも? よろしければお聞きしますか?」
[冒険者の宿]クト:「ミネさ?ん、お酒追加お願いします?」
[冒険者の宿]クト:さっき出て来たグラスは既に空。
[冒険者の宿]ウィテ:「……あの人は気にしなくていいですから。」
[冒険者の宿]レヴィ:「スゲー飲んでる…。まあ、なんつーか、辛いのか辛くねーのかわかんねー」
[冒険者の宿]ウィテ:「一度吐き出してみるのも大事なことですよ?」

レヴィの指輪と彼女の思い出

[冒険者の宿]レヴィ:「そっか。…ドラマチックな話でもねーんだけど、いいか?」
[冒険者の宿]ウィテ:「ええ。構いませんよ」
[冒険者の宿]ウィテ:ニッコリと微笑みますよ。
[冒険者の宿]レヴィ:「どっから話せばいいんだろ?」
[冒険者の宿]ミネ:因みに設定をそのまま話すのであれば、読んでいるので省略してもいいですよ?
[冒険者の宿]レヴィ:設定まるまる話すと頭ヤバイのばれるので、当たり障りなく話しますぞ
[冒険者の宿]レヴィ:「んー、これ」(ごそごそとリングを通したネックレスを取り出す)
[冒険者の宿]ウィテ:「……それは?」
[冒険者の宿]レヴィ:「これ、彼女と俺の婚約指輪。ま、その彼女は死んじまったんだけどな」
[冒険者の宿]ウィテ:「……辛いことがあったのですね。差し支えなければでいいのですが、ご病気ですか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「そう、病気。めっちゃいい医者つけて、最高の治療しても治んなくって、半年で逝っちまった」
[冒険者の宿]レヴィ:「俺、ずっと側にいたんだ。そのおかげで当初告げられていた余命の3倍は生きたらしい。でもだめだった」
[冒険者の宿]レヴィ:「最期の言葉が『どうかわたくしを忘れてください』だぜ?忘れられるかよ。俺に外の世界を見せてくれた唯一の人なんだ」
[冒険者の宿]レヴィ:「でも周囲は忘れさせようと必死でな。そーゆ?のが嫌になって、毎晩どうせ神殿に行ってるし、もういっかって思って出家したんだ」
[冒険者の宿]ライカ:「そのような経緯が……」
[冒険者の宿]レイン:また名前ミスった。
[冒険者の宿]レイン:「まー、家ってのは変にしつこいからな」
[冒険者の宿]ライカ:「まー家ってのは変にしつこいからな」
[冒険者の宿]ライカ:「悪いね。ちょっと聞こえちまったのさ」
[冒険者の宿]レヴィ:「まーな。家、結構でかい家だったし俺一人っ子だったし。でも俺は今神様の伴侶なのよ。もう結婚しろなんて言わせねーぜ」
[冒険者の宿]レヴィ:「いーよ気にすんな」
[冒険者の宿]レヴィ:「でもまあ彼女を忘れたわけじゃねーから、こーして時々指輪見て昔のこと思い出してるって感じだ」
[冒険者の宿]ライカ:「……あんたを否定するようで悪いが、あたしには彼女が言ったこと、ちょっとわかっちまうんだよねぇ」
[冒険者の宿]ライカ:「盛者必衰、出会いがあれば別れがある」
[冒険者の宿]ライカ:「引きずってるだけじゃ、前にすすめないのさ」
[冒険者の宿]クト:「逃げてるだけでも進めてないですけどね?」
[冒険者の宿]クト:因みにグラスは空で更に追加を頼んでいる。
[冒険者の宿]ライカ:「グッ……。あ、あたしの事は今言わなくてもいいんだよ!」
[冒険者の宿]クト:「それに、その言葉もあなたが読んだ小説の言葉じゃないですっけ??」
[冒険者の宿]レヴィ:「これでも人前に出れる程度には進んだ方だとは思うけど…やっぱ未練がましいんだよなあ?。そこは自分でもやっぱわかるわ」
[冒険者の宿]レヴィ:(姉ちゃん飲みすぎじゃね?…よく酔わないな…)
[冒険者の宿]クト:「別に過去を引きずるのは悪いことじゃないとは思いますけどね?」
[冒険者の宿]クト:「大切なものを忘れないのも、大事なことですよ?」
[冒険者の宿]クト:「私の大切なものは、いまだに思い出せませんからね?」
[冒険者の宿]レヴィ:「そうなのか、忘れちまってるの、つらいな。でも記憶のどこかにあるんなら、いつかきっと思い出せると思うぜ」
[冒険者の宿]クト:「あら?優しいですね?。でも幼児の記憶なのできびしいんですよね?」
[冒険者の宿]レヴィ:「…優しさだけじゃ誰も救えねーんだけどな。子供の頃か、曖昧だろうなあ」
[冒険者の宿]ライカ:「……行き過ぎた優しさは相手に毒なんだよな?」
[冒険者の宿]ライカ:ちょっとげっそりした顔をしてます。
[冒険者の宿]クト:「あら?? 急にどうしたんですか??」
[冒険者の宿]レヴィ:「大丈夫か?」
[冒険者の宿]ライカ:「……いや、向こうは良かれと思って出した料理が、酷い味だったとかよくあったからね。優しさと聞くとちょっと寒気がね……」
[冒険者の宿]レヴィ:「そ、そうか…」
[冒険者の宿]クト:「あら?、寒気がするのは良くありませんね?、もっとお酒であったまりましょう?」
[冒険者の宿]クト:問答無用でクトの口にお酒を注ぎこんでいく。
[冒険者の宿]ライカ:「んガ!? ゴボボ……」
[冒険者の宿]ライカ:??数分後??
[冒険者の宿]ライカ:「だからさー、優しさだからってなんでもされて喜ぶなんてお間違いだからな!」
[冒険者の宿]ライカ:「いいか!? 自分の事は自分でしたいとか、他の人に手ぇ出されたくないプライドとか、こっちにはいろいろあるんだってぇの! お前ら全員ちょっとはわかれ!」
[冒険者の宿]レヴィ:「おうおう、優しさとおせっかいは違うよな」
[冒険者の宿]ライカ:「そーだそーだ! わかってるじゃねぇかレヴィ! おら、もっと飲みな!」
[冒険者の宿]レヴィ:「まって、俺そんなにハイペースで飲めない…」
[冒険者の宿]ライカ:「女々しいこと言ってんじゃねぇぞ!」
[冒険者の宿]ハルフ:「(小声で)……ウィテ、あれどうするにゃ?」
[冒険者の宿]レヴィ:「うう…」(ごくごく飲んでます)
[冒険者の宿]ウィテ:「(小声で)私も止めたくないです。最近ライカさんの攻撃は痛すぎます」
[冒険者の宿]レイン:具体的には固定値10にエンハンサーの特技が乗りますw

IB1自己紹介

[冒険者の宿]IB1:「失礼する。」
[冒険者の宿]レヴィ:このレベル体でそれは痛い
[冒険者の宿]IB1:「冒険者の宿、というのはこちらで間違いないか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「ああ、なんか際どい恰好のねーちゃん来た気がする…良く見えねーけど…」
[冒険者の宿]レヴィ:「冒険者の宿で合ってると思うぜ?。やど…宿なのか?わかんなくなってきた」
[冒険者の宿]IB1:「情報提供感謝する・・・・・所で冒険者トーロクとはどの様にすればいいのだろうか。」
[冒険者の宿]ミネ:「むむ、ジーナさんは今お出かけ中なのです。帰宅時間は、ちょっとわからないですね」
[冒険者の宿]ライカ:「んなこたぁどうでもいい! とりあえずあんたもこっち来て飲みな!」
[冒険者の宿]IB1:「飲む・・・?」
[冒険者の宿]レヴィ:「まって、まだ飲むつもりなのかよ?!もう飲めない、レヴィもう飲めねーから…」
[冒険者の宿]レヴィ:「お酒…ねーちゃん、逃げた方がいいぞ…潰されそうだ…」
[冒険者の宿]IB1:「私は六時間前にエネルギー源を摂取したので必要はない。気持ちだけありがたく頂いておく。」
[冒険者の宿]IB1:「・・・酒とは潰される程重いものなのか。」
[冒険者の宿]クト:「普通なら樽でも足りないと思うんですけどね?」
[冒険者の宿]レヴィ:「そーゆー潰されるじゃなくて…樽とか出さないで…」
[冒険者の宿]IB1:「人族は宿で樽を使って人を潰すのが娯楽なのか・・・」
[冒険者の宿]ライカ:「あっはっは、なかなかセンスいい冗談じゃないかい! あんた……、えーっと、あんた名前は?」
[冒険者の宿]IB1:「私はIB1、アイディールバトルモデル1型」
[冒険者の宿]IB1:「魔動機文明時代に作られた戦闘用ルーンフォークだ。」
[冒険者の宿]IB1:「略称では、【アイ】と呼ばれている。」
[冒険者の宿]ライカ:「あたしはライカ。ドワーフの拳闘士さ。よろしくな」
[冒険者の宿]クト:「私はクトと言います?。アイさん、よろしくお願いします?」
[冒険者の宿]レヴィ:「アイか、よろしく。俺は…何だっけ…やべえ、頭回んねえ…」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「ライカ、クト、何だっけやべえ頭回んねえ、記憶した。」
[冒険者の宿]ウィテ:「横から失礼しますね、私はウィテと申します。以後よろしくお願いします」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「私はこれからここで冒険者稼業を営む予定なので機会があればよろしく頼みます。」
[冒険者の宿]ウィテ:「ライカ殿やクト殿と一緒に行動する、チームの一員です」
[冒険者の宿]レヴィ:(あ、俺いまトンデモねー誤解された)
[冒険者の宿]IB1(アイ):「ウィテとライカとクトと何だっけやべえ頭回らねえはチームなのか?」
[冒険者の宿]ウィテ:「いえ、わたしとクト殿、ライカ殿と組んでいるもう一人は……」
[冒険者の宿]ハルフ:「ニャーだにゃ!」
[冒険者の宿]レヴィ:「俺は彼らとさっき知り合ったばかりだぜ」
[冒険者の宿]ハルフ:「ニャーはハルフって名前だにゃ。よろしくにゃ?」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「なるほど・・・何だっけやべえ頭回んねえは私と同じくソロの冒険者なのか・・」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「ハルフにウィテですね。記憶した。機会があればよろしくお願いします。」
[冒険者の宿]ライカ:「しっかし酒飲まねぇのか。つまんねぇなぁ」
[冒険者の宿]レヴィ:「アイまって。それ修正できる?なんだっけやべえ頭回らねえをレヴィに修正できる?」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「・・・?酒は飲めるが・・・」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「了解した。よろしく頼みますなんだっけやべえ頭回らねえをレヴィ。」
[冒険者の宿]レヴィ:「だめだ。飲もうこれ」
[冒険者の宿]レヴィ:「とりあえず今皆で酒飲んでるっていうか飲まされてる感じなんだけど、アイはここに泊まんの?」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「ああ、登録が終わり次第こちらの宿にしばらく滞在しようと考えている。」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「・・・・人族が酒を飲む時は何かを忘れる時とデータに残っている。」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「なんだっけやべえ頭回らねえをレヴィは何か嫌な事でもあったのですか?」
[冒険者の宿]レヴィ:「アイちゃんがなんだっけやべえ頭回らねえをレヴィを修正してくれたら、きっとこれ以上飲まなくて済むぜ…」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「・・・・?既に修正済みですが・・・」
[冒険者の宿]レヴィ:「修正間違ってるよ?」
[冒険者の宿]レヴィ:「なんだっけやべえ頭回らねえをレヴィをレヴィに修正するんだ。簡単だろ?」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「・・・・そんな事はない。私は理想的なIBモデル。間違う可能性は極めて低い・・・筈」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「・・・・なんだっけやべえ頭回らねえをレヴィをレヴィ?」
[冒険者の宿]レヴィ:「そう」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「了解した。これでもう間違えるはずがない。修正感謝する」  記憶【なんだっけやべえ頭回らねえをレヴィをレヴィ】
[冒険者の宿]レヴィ:「おう、たぶん伝わってないな。多分長いから普段は省略してレヴィでいいぜ」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「・・・・夜がふける前に店主と会って登録だけすませたいのでここら辺りで失礼する。」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「皆、情報提供感謝します。」 ペコリ
[冒険者の宿]レヴィ:「じゃあな、気をつけろよ」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「問題ない、私は戦闘型。不測の事態にも対応可能。」
[冒険者の宿]ライカ:「ま、縁があったら依頼で一緒になるだろうさ」
[冒険者の宿]IB1(アイ):「では、失礼する。」 スタスタスタ
[冒険者の宿]レヴィ:「あの子と一緒になったら俺、軌道修正できるか不安だぜ…」
[冒険者の宿]クト:「大丈夫ですよ?、礼儀正しい子ですし、何とでもなりますって?」
[冒険者の宿]レヴィ:「そーだな。それに戦闘ではきっとたよりになるだろうし」
[冒険者の宿]ウィテ:「さて、それでは我々もそろそろ行きましょうか」
[冒険者の宿]ハルフ:「だにゃ?」
[冒険者の宿]レヴィ:「たのむ、連れて帰ってやってくれ」
[冒険者の宿]レヴィ:「俺もうふらふらだぜ…」
[冒険者の宿]ライカ:「えー、もっと酒を飲ませろ?! そして……なんだっけ? やべぇ、頭まわらねぇ。……とにかくあいつにもっと酒を?!」
[冒険者の宿]クト:「そろそろ行きますよ?。これから深夜の強行軍なんですから?」
[冒険者の宿]ウィテ:暴れるライカを何とか捕獲するウィテ。
[冒険者の宿]ウィテ:「それではミネ殿、失礼させてもらいます。グハァ!?」
[冒険者の宿]ライカ:「はなせ?!」
[冒険者の宿]レヴィ:「これ以上飲むと俺が俺じゃなくなる…また今度のもうな・・」
[冒険者の宿]ハルフ:「回復をし続けるからさっさと出ようにゃ?」
[冒険者の宿]クト:「ミネさ?ん、お金置いて行きますね?。あ、ついでにレヴィさんの分も?」
[冒険者の宿]クト:「それでは?、また依頼でお会いしたらよろしくお願いしますね?」
[冒険者の宿]レヴィ:「あー。あんがと。素面の時に会おうな?」
[冒険者の宿]レイン:といった感じで手を振りながら出ていきます。
[冒険者の宿]レヴィ:「なんか…スゲー一日だったぜ…」