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「冬のボーナス争奪狂騒曲」

【概要】
  冬の到来を告げるヴィッセンの街並み―
  ―キルヒア神殿周辺の露店街では今日も冬支度をしている人々で賑わっている。
  しかし、そんな平和な光景とは対照的に街の衛士たちを始めとするメンバー達が
  鬼気迫った表情で街中を駆け巡っている姿があった。

  「こっちだ! こっちから反応があるぞ!!」

  ―そんな中、冒険者と思われる一団から唐突に声が上がった。


・・・と、そんな場面から今回のシナリオは始まります。

古き書物の町ヴィッセンでのシナリオ
プレイヤーキャラクター(PC)達は、冒険者の店(紅蓮の炎亭)から、とある依頼を受けました。
内容は、奪われた小型金庫の回収―。
―その中には、街の衛士達、自警団、財務士と言った公務従事者達の給料(冬のボーナス)が入っているという。
しかも依頼主からは「明日までに(従事者達に支払うのが明日である為)」という緊急事態!
さらに、その小型金庫には「大きな衝撃を受けると花火が上がるという」曰く付きな代物で・・・。
そんなこんなでPC達は冬到来直前のヴィッセン中を駆け巡ることとなるのであった。

開催日:2009年1月11日

GM:シドーさん

双王之碑Ⅳ「盟約の行方」

グインの仲介でダーレスブルグの冒険者の店から仕事を請けた冒険者一行。
彼らは、いままさに倒すべき魔獣と対峙していた。
魔獣を倒し、意気揚々と帰路についた冒険者を待っていたのは、ヴィッセンが蛮族に襲われたという知らせだった。
風雲急を告げるヴィッセンの状況に冒険者は間に合うのか?
そして、古き盟約の行方は・・・・・・。

開催日:2009年1月18日

GM:秋芳さん

秋芳さんのブログのリプレイです。あわせてご覧ください。

 

冒険者と街とエレナの受難。前編

年に一度のバレットタインデーまで2週間となり、ヴィッセンの街は何時も以上に賑わっていた。
そんな中紅蓮の炎亭に持ち込まれたひとつの依頼。
匿名で依頼された、何の特徴も無い、少女の護衛。期間数日~10日。成功報酬一日あたり、1人200G。前金一人当たり300G、注意:護衛対象と接触しないこと。
冒険者の宿『甘い弾丸亭』の冒険者との共同作戦。冒険者は護衛対象を守ることができるのか・・・・

開催日:2009年1月24日

GM:羽霧 さん

 

第24回セッション「伝説のドネルハイトを見つけに行こう ~花舞う森の中で~

 レフィアノさんは困っていた。
「うーん、うーん」
  と言うか何かインフルエンザにかかっていた。ラミアがよくかかる奴らしい。
  薬は飲んであとは寝て直すだけなのであるが、困ったことが起きた。
「困ったなぁ、明日は日食の日なのよねぇ」

  という感じでシナリオが始まります。

開催日:2009年2月7日

GM:高柳 光妖さん

 

第25回セッション『時の迷宮プレゼンツ!過去と街とエレナの受難』

情報
エルダイトが教えてくれた未探索の遺跡情報。
エルダイトは他の遺跡を調査している最中に発見した資料から
「その地下遺跡群」の情報を得たそうだ。
新米冒険者を引き連れて入り口近くを調査したものの、
新米冒険者には手に余ったようだ。
しかもダンジョンの後半は二日ごとに内容が変わるランダムダンジョンだった様で~。

概要
冒険者「甘い弾丸亭チーム」と「紅蓮の炎亭チーム」とのダンジョン攻略競争です。

開催日:2009年2月12日、13日

GM:羽霧 冬さん

第26回セッション「吸血鬼は夕闇に目覚める」

情報
シナリオの内容はダンジョンアドベンチャーになります。
最終的に謎が残る内容になりますが、全三部構成のシナリオの、第一部、導入に当たる部分ですので、大目にみてやってください。

開催日:2009年2月22日

GM:extukusuさん こちらのログはextukusuさんが編集してくださったものを使わせていただいております。

シナリオもアップしてくださいました

第27回セッション「ヴィッセンの招き猫」

情報
シナリオはシティアドベンチャー形式です。
シナリオは、一般の人々に対する聞き込みがメインになります
セージ、が若干活躍しますが。スカウト、レンジャーはあまり重要ではありません。
皆様の機転と知恵が、なによりお話を進める上で重要になってきます。
つまり、どのようなキャラでも参加頂けます。皆様が日頃お気に入りで、しかし、
バランス面で登場させ辛かったキャラでもご自由にお使い下さい。
ただ『かばう』をもっているメンバーがいると、若干戦闘が有利に運びます。
勿論、なくとも問題なくクリアできる造りには、なっております。
GMレッドマンの戦闘バランスは駄々甘なので、ご安心下さい

開催日:2009年3月1日

GM:レッドマンさん

第29回セッション「消えたタマゴと悪霊の館」

情報
~冬の終わり、ヴィッセンにて始まった小さな冒険談~

いつもの如く、冒険者の店にて思い思いの時間を過ごしているPC達、
そこに買出しから戻ってきた店主グレンが君達を見回してこう切り出した――。  
グレン「街中でタマゴ泥棒が出たらしい。」
  ・・・困惑気味の表情を浮かべたグレンが、PC達を見渡して更にこう告げる。  
グレン「本来ならお前さん達のような熟練冒険者に回す依頼ではないが、・・・少し事情があってな、頼まれてくれないか?」
――と、そんな場面から今回のシナリオは始まります。

開催日:2009年3月7日

GM:シドーさん