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アンファング第1話 「始まりの街 アンファング」レポート

アンファング始動!メンバーさんののりもよくいいスタートが切れました!

体験卓のPCがレーゼルドーンに渡るかたちで、無事にアンファング始動できました。

体験卓と違い、2回に分けてのセッションだったのですが、自己紹介を事前にサイボウズに案内してくださったり、メンバーさんのスケジュール調整の伝助の記入も早く快適に遊べました。

立ち絵のないPCの立ち絵を描いてくださった方もいて感動!

アンファングとてもいいスタートが切れました!

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング第1話 「始まりの街 アンファング」予告

オンラインセッションTRPG倶楽部

ベスの依頼を受けて、レーゼルドーン大陸に渡った冒険者たち。
港湾都市ブルームに用件があり残るというベスたちと別れ、ベスの秘書だというコボルトのチェリーとともに、先に街の予定地となる滅びた都市に向かう。

大破局の際消えてしまったというその街には、主を無くした魔剣が眠っているという。
主をなくした魔剣の心を開き、守りの剣として街の繁栄の礎とすることができるか。

SW2.0オンラインセッション 始まりの街 アンファング 第1話 「始まりの街 アンファング」

剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

アンファング第1話 「始まりの街 アンファング」オープニング

ベスの依頼を受けてレーゼルドーン大陸の港湾都市ブルームに渡った冒険者たち。

ルキスラ帝国を中心とした対蛮族同盟軍によって、かつての港湾都市ブルームは奪還され、蛮族領に対する新たな橋頭堡としてブルームを中心にエイギア南部地方の開拓が再開されていた。
さらに近年見つかった「工房都市アシュラウト」、灼熱の砂漠にできた「開拓村スピリットオブドーン」との連携中継地点として、あらたな街の開発と運営を依頼されたベス達が目を付けたのが、守りの剣として利用荒れてされていた魔剣とともに、大破局の前に一夜にしてその存在が消えたとされている幻の街「アンファング」の存在だった。

ブルームの西、黒海の沿岸に存在した街として伝承だけは残るアンファング。
ベス達の捜索により、その名残と思われる遺跡を見つかった。
冒険者たちはその遺跡の探索をいらされます。

消えた街といわれる謎をとき魔剣を手に入れ、街の繁栄の礎とすることができるか!?

レギュレーションなどの補足

アンファングの物と思われる遺跡を探索してもらいます。
魔動機文明時代の遺跡です。

道中までの旅費や食料は、同行するベスの秘書コボルトのベスが立て替えます。

ブルームを離れた後、第3話終了までは、Aランク以上の装備品は買い物ができない予定なので、必要なものは購入して参加してください。
消耗品類は補給可能とさせていただきます。

アンファング第1話 「始まりの街 アンファング」 参加PC自己紹介と成長報告

太刀鉾つるぎさん ラルフ・K・ロイスナー 人間 グラップラー2/プリースト1(ティダン)

ラルフ・K(ケヴィン)・ロイスナー、筋骨逞しいティダンのモンク僧28歳です。
"太陽神"ティダンからの託宣を受け、ロシレッタの寺院から冒険の旅に出立します!
プリーストらしく義に厚い男ですが、融通の利かない面も持っています。見た目とは裏腹に慎重派です。
託宣の内容を話したがりません。他の人にそれについて尋ねられると有耶無耶にしてしまいます。

冒険者技能は『グラップラー レベル2』、『プリースト(ティダン) レベル1』です。
今回、経験点は使用しませんでした。グラップラーのレベルを3へ上げるために残しておきたかったからです。
1000Gを使用し、能力増強の腕輪(怪力の腕輪)を購入・右手に装備しました。

探索ではミソッカスですが、戦闘では優秀なダメージソースとなれるように頑張りまーす!よろしく~!

GMコメント

前線で敵を倒しまくる頼れるグラップラー。
今回は投げでサポートするなど大活躍でした。

貴重な反転を使って攻撃をあてた後、ダメージで1ゾロが出るという確立を越えた活躍もすごかったです!

ユージ さん ソニア ナイトメア(人間) ファイター2/スカウト1/セージ1

ソニア、人間出のナイトメアの女、鮮やかな金髪が特徴の17歳です。
どこかの国の良い所のお嬢様だったのですが、ナイトメアだったため色々あって冒険者になりました。
でも本人はそんなのどこ吹く風とお気楽お馬鹿に今日も冒険を楽しんでいます。
料理をするとなんでも不思議な味にしてしまう特技があります。保存食を温めるだけで不思議な味になります。
メイン技能はファイター2レベル。補助としてセージとスカウトを1レベル持っています。
今回経験点を500点使って新規にエンハンサーを取得。練技はアドバイスを貰ってキャッツアイです。
さらに前回の報酬を丸ごと使ってバスタードソードとタワーシールドを購入しました。

GMコメント

前線を支えるかばい持ち戦士。固い装備も購入して今回も安定の前線でした。
天敵の銃も防弾装備のお助けアイテムや回避で乗り切りました。

エンハンサーでキャッツアイも取得し、攻撃面でも活躍が増えました。

ゆきわらしさん シオン・アスタリッテ エルフ プリースト2(シーン)/セージ1/レンジャー1

ド田舎の村で、子供の頃から神官魔法が使えたため大切に育てられました。
しかしその対応に、シオンは不満だった。
そんな中、一人の男性に恋をしたり失恋したり色々あったが...
旅に出たその男性を探して旅をしている所です。

前回のセッションで若干、お金にがめつい性格が生えた。

経験点は使用しません。アイテムは魔晶石3点×2個購入しておきます。

GMコメント

冷静なプリーストシオンさんは今回もパーティの守り神。
でもとどめの一撃の場面で攻撃手段を持たず待機するという感じですw

3になるとフォースがあるので、とどめ行けるはず!

.aiua さん カタン・アップフィールド 人間/女 コンジャラー2 /レンジャー1/セージ1 

カタン・アップフィールド、青い髪飾りがトレードマークの20歳人間コンジャラーです。
伝統ある魔法使いの家の跡取りになるはずでしたが、冒険者として大業を成す予知夢が忘れらず家出同然に冒険者になりました。
それなりにお嬢様な出身なのですが、性格は意外とおてんばで好奇心が旺盛な性格。
人形やぬいぐるみが大好きで、枕にして寝るほどです。
コンジャラー・セージ・レンジャーを持っているのでサポート面で活躍できると思います。

前回セッションで得た経験点とガメルはまだ貯めようと思うので使っていません。

GMコメント

魔動機文明語も読めるカタンさんは探索場面でも大活躍。
戦闘中もサポート魔法でみんなを支えていました。

ぬいぐるみ好きの設定を活かしたロールは健在。
今回はコボルトのチェリーに夢中でした。

uni さん ベリル=グリンデ エルフ/女 シューター1/スカウト3

ベリル・グリンデ。20歳(たぶん)の日焼け気味エルフです。
諸事情で人間の家で育ったため、エルフ的な文化には少し疎い...かもしれません。
とにかく器用ですばしっこいのが自慢ですが、力や魔法は今ひとつなので戦闘はやや不得意げ。
その分他で活躍したい!と思ってる駆け出し冒険者です。
技能はスカウト3シューター1の補助特化。戦闘ではちまちまクロスボウで打点を稼ぎます。

成長は経験点1000点を使用してマギテック1を習得。でもまだ銃は我慢の子。
お金については増強の指輪(筋力)とマギスフィア(小)、あとクロスボウをヘビーに買い替えました。

GMコメント

スカウトのベリルさんは率先して動いてくれるパーティの引っ張り役。
ありとあらゆるイベント(罠含む)起こしてくれて、シナリオを用意したGMとしてはとてもありがたい存在でした。

目指せマギシューですね!

PLとしては、他の方のイラスト描いてくださったり、企画を盛り上げてくださりありがたかったです!

ツチノコモドキ アーノルド・オブライエン 人間/男 プリースト2/シューター1/セージ1   

・キャラクター紹介
アーノルド・オブライエン 17歳 シューター2、プリースト2、セージ1
数年前に魔物に襲われた時に両親が殺されており、それ以降は冒険者として依頼を受け、その報酬で暮らしてきました。
(しかし一人でこなせるような簡単な依頼ばかりだったのでパーティを組んだことは殆どありませんでした。)
そんな中で読んだ本から”始祖神”ライフォスに興味を持ち、いろいろ調べているうちに自然と、本人が思っている以上に信仰心が付きました。(生まれが神官でないのはこういうことです。)
戦闘中には後ろから弓でぴしぴし攻撃しつつ、危なくなったら神聖魔法で回復する、という感じに動くと思います。

・成長、買い物
シューター1→2にレベルアップ(-1000EXP)
ロングボウ→ヘビーボウに変更(-220G)
矢5本購入(-5G)
能力増強の指輪を購入、左手に装備。筋力+1(-500G)

GMコメント

魔法に弓攻撃にと大活躍のアーノルドさん。
プリーストが後衛に二人はGMとしては嫌でしょうがなかったですw

買い物も成長も手堅く安定しています。

アンファング第1話 「始まりの街 アンファング」参考NPCと基本情報

「ベス」 アンファング市長にして、売れっ子作家

NPC ベス

拠点となる街の運営を任せられ、昔の仲間や自らスカウトした新米冒険者たちとともに、レーゼルドーンに渡る。

街には市長として就任する予定。
各国の思惑の中での街の運営は困難が予想されるが、仲間や新しい仲間となる新米冒険者たちとともに街の運営に挑む!

「新しい冒険の気配がするです!」

「チェリー」 ベスの金庫番にして有能な秘書

チェリー

ベスの名誉点をつぎ込んだ金庫番にして有能な秘書。ベスの手助けをするのは当然ということで共にレーゼルドーンに渡る。

人気作家であるベスのために様々な冒険に同行していたので、技能はオール5というコボルトの限界を極めているだけでなく、能力値成長も著しい。
今回は忙しいベスの代わりに、選考して街の予定地に冒険者たちを案内する。

「べすさまはせいじでいそがしいです。べすさまは、なにをさせてもうれっこなのです」

リプレイ

レーゼルドーンに渡った冒険者たち

GM:今夜もよろしくお願いします
ソニア:よろしくお願いしますー
アーノルド:よろしくお願いしますー
ベリル:よろしくお願いしますっ
ラルフ:宜しくお願いします!!
シオン:よろしくお願いします!
GM:自己紹介をまだ見ていないという方はいませんよね?
カタン:よろしくおねがいします!
GM:いない方は見ておいてくださいね
ラルフ:ばっちしです
アーノルド:大丈夫ですよー
シオン:問題なく!
ベリル:(´・ω・)b
ソニア:ばっちりですー
カタン:OKです
GM:いまみなさんはベスにスカウトされってレーゼルドーンのブルームにいます
ソニア:思えば遠くへきたもんだー
GM:大陸の北の橋頭保というような街ですね。最近人族に奪還されました
GM:道中の経費はベスが出してくれているので心配なく
アーノルド:やさしい!
ラルフ:太っ腹!
ベリル:至れり尽くせりうさぎ
シオン:感謝!
カタン:ありがたいですわ
ソニア:「でもついたら自分で働かなきゃかー」
ラルフ:「力仕事なら任せてもらいたいもんだな」
シオン:「まあ、さすがにいつまでも養ってもらうわけにはいきませんしね」
GM:街を起こすということでまずベスたちが目を付けたのが、魔動機時代に消えた町でした
カタン:「それは興味深いですわね」
ベリル:「手持ちが尽きる前にお仕事にありつかないと...うーん」
GM:ということで君たちはその町を探索してもらう感じになちます
ソニア:町の探索かー

NPC ベス

ベス:「みんな遠くまでありがとうです」
ラルフ:「魔動機時代に消えた町...!浪漫だな!」
ソニア:「いやいや、どういたしましたー」
ベス:「たぶんここだろうという遺跡は見つけてあるです。みんなにはそこの探索をおねがいしたいです」
アーノルド:「いえいえ、こちらこそありがとうございました。」
ベス:「いっしょにいければいいのですが、しがらみやせいじがあるので私は遅れて向かうです」
ソニア:「あいあいー、まぁお任せだねー」
ベス:「目的地には私の秘書のチェリーが案内するです。チェリーよろしくです」
ラルフ:「探索の方は俺達に任せてくれ。大船に乗ったつもりでな!」
ベリル:「わー、それは大変だ...(っていうか政治?)」
シオン:「裏事情に首は突っ込みませんよ」
GM:新しい土地の侵攻に近いので、各国いろいろあるのです
カタン:「魔動機時代は好きだからお任せですわ、当時の文字の読み書きも出来ますの」
ラルフ:「そいつは頼もしいな」

チェリー

チェリー:「べすさまにたのまれたです。みんなよろしくです」
チェリー:チェリーはコボルトですね
ラルフ:あらかわいい
ソニア:「勉強熱心だなぁ。あたしなんか絶対頼まれても勉強なんてしないぞー」
カタン:「か、可愛いですわー!」
カタン:「コボルトって初めて見たんですが、ぬいぐるみみたい!」
チェリー:「なにもないとこです。かいものはしておくです」
ベリル:「あらかわいい。チェリーちゃん、よろしくね」
ソニア:「よろしくよろしく。変なかっこしてるねぇ」なでなで
シオン:「案内、よろしくお願いしますね」
チェリー:「か、かわいいなんてほめてもなにもでないです」しっぽ振りつつw
カタン:「チェリーさん、後でモフモフさせてもらってよろしいかしら?」
ラルフ:「俺は持ち物の方は準備万端だぜ!」
アーノルド:「よろしくお願いしますねー」
チェリー:「いちにちあるけばけばつくです」
ソニア:「割と近いね」
チェリー:「ちぇりーはれでぃですよ。もふもふとかしつれいです」しっぽふりつつw
シオン:(と言いつつ、しっぽが喜んでるわね)黙って笑顔
チェリー:昼間に探索できるようにいまから出発したいそうです。みんな買い物とか大丈夫ならすすめますね
ベリル:「ええと、それじゃ準備が出来たら出発かな?私はこのままでも大丈夫だけど...」
ソニア:どうぞどうぞ
GM:ブルームを離れた後、第3話終了までは、Aランク以上の装備品は買い物ができない予定なので、必要なものは購入して参加してください。 消耗品類は補給可能とさせていただきます。
ソニア:「あたしも特に買い物はないかな」
チェリー:ではすすめますね
カタン:「分かりましたわ(ベスさんに頼んで依頼の報酬にモフモフを追加してもらおうかしら・・・?)」
ソニア:88Gしかないしね!w
アーノルド:「僕も大丈夫です」
チェリー:「あっほうしゅうをいわすれていたです。ひとり1000ガメルです。よろしくです」
チェリー:「それとみんあがかせいだけんおかけらもあずかっているので必要なときは使うです」渡す
シオン:「私も特に問題ないわ」
ラルフ:怪力の腕輪のせいですっからかんだー
ラルフ:「十分な報酬だな」
ソニア:「ほいほい、まぁ一丁頑張りますかー」
ベリル:「おおぅ、それだけあれば暫くは生活できそう...がんばろっ」
GM:では向かいますね。途中は特に何もなく進めます
アーノルド:すいすい
GM:晩御飯や朝ごはんはテキパキチェリーが作ってくれました。おいしいです。一般技能が高いのです
ラルフ:「旨い!」
アーノルド:「おいしい!」チェリーいえーい!
ベリル:「(...おいひぃ)もぐもぐ」
ソニア:「あたしも手伝う?」料理すると不思議な味になる人
カタン:「ん?この料理不思議な味がしますわね?」
GM:あっ出発前にアンファングについて調べられるのだった
GM:セージの方見識でどうぞ
カタン:d6+1+3 見識判定
アーノルド:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[1,4]+1+2 → 8
ソニア:ほほーい
ソニア:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[3,3]+1+2 → 9
カタン:d6+1+3 見識判定
チェリー:「そにあはしゅぎょうがひつようです。どうすればこんなあじになるですか」
シオン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 9[5,4]+1+3 → 13
ソニア:「しーらない、でもまずくはないでしょ」にひひ
カタン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[1,6]+1+3 → 11
GM:おっ13がある
GM:8でオープニングで話した情報+魔動機文明後期に実在した街だという説がある
GM:10で 優秀なマギテックが設計した街で、その人物を慕う人たちが集まっていた。
GM:12で 特殊な魔剣を、守りの剣として利用していて、その恩恵は町の者全員が受けられるものだったらしい。
アーノルド:相変わらず出目低いアーノルド君なのでした
チェリー:こういうことがわかります。 シオンさんが説明した感じで
チェリー:「しおんはかしこいです。なかなかやるです」
ラルフ:「流石、博識だな」
ソニア:「ほへー」
シオン:「...こんな感じだったかしら」
アーノルド:「ふむふむなるほど」

到着 遺跡の中へ

GM:そんな説明を受けつつチェリーの案内で進むと、海岸沿いからそんなに遠くないところに、灰色の壁でできた施設が見えます。
ベリル:「剣の...?うーん、良くわからないけど凄いんだね」セージ皆無
カタン:「しかし、なぜ滅びたのでしょうか・・・」
シオン:「知識だけは、沢山詰め込みましたからね」
GM:セージの方見識どうぞ
カタン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 6[4,2]+1+3 → 10
ソニア:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[4,1]+1+2 → 8
シオン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12
アーノルド:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[3,4]+1+2 → 10
GM:OKです。コンクリートのような魔動機文明時代によく見られる材質のものです。
GM:そういう建物がポツンとあります
ソニア:ほほう
アーノルド:ぽつんと
カタン:「この壁は間違いなく魔動機文明のものですわね」
ソニア:「これだけ?寂しいねぇ」
GM:チェリーがベスたちが探索中に地面からせりあがってきたと説明します。
GM:探索はまだで、踏み込むのはきみたちが初めてだと説明してくれます
ソニア:「タケノコみたいな建物だね」生えてきた
GM:理由としてはレーゼルドーンの土地などは権利主張する人も多く政治的な理由だそうです
ラルフ:「地面からせり上がってきた!?面妖だな...」
チェリー:「べすさまたちにまかせておけばいいのにえらいやつらはばかです。かみついてやりたいです」
シオン:「私たちが最初...お金の臭いがします!」目がキラ
GM:近づきますよね。安全ですとチェリーも説明します
ベリル:「その政治的なところを今なんとかしてくれちゃってるのかな...とりあえず私達は私達でがんばろっか」
GM:見た印象を案内しますね。
ソニア:じゃあ先頭切って近づこう
カタン:「当時の魔導書やルーンフォークさんが眠っていたらロマンがありますわね!」
アーノルド:「やっぱり結構大変なんですね、あの人も。」
GM:特に罠などのない普通の扉です。
目の前に立つと自動で横に開きます。
そのことでこのエリアにマナが供給されていることがわかります。 特に罠などのない普通の扉です。
GM:目の前に立つと自動で横に開きます。そのことでこのエリアにマナが供給されていることがわかります。
GM:扉から見える範囲の室内にも照明がついていることがわかります。
ソニア:「おはー、おもしろー」ウィンウィン扉を開ける
シオン:「珍しい魔動機とか、眠ってないかしら」わくわく
ラルフ:ハイテクだなあ
GM:みんな魔動機文明語読めませんよね?
アーノルド:「便利ですねぇ」ウィンウィン
ソニア:あたしは読めないかな
ソニア:共通語しか知らないぞw
ラルフ:同じくw
カタン:自分は読み書き持ってます
文明語:おーよかった
シオン:読めません
チェリー:「わたしはなにかあったときのためにそとにいるです。なかのたんさくはまかせたです」
ベリル:ここはおまかせ...明るい範囲までなら歩いて進みますよー
アーノルド:神紀文明語ならっ...(今いらない)
ソニア:「はいはーいおまかせー」とチェリーに手を振る
シオン:ド、ドレイク語...
GM:いま昼前なので探索開始にはいい感じです
GM::入りますか?
ソニア:そうね、入ろうか
チェリー:では進めますね
アーノルド:では入りますー
ソニア:ベリルの後に続くよー
GM:タイルの位置で深読みしないでくださいねw
ベリル:後衛なのに元気いっぱいつっこんでしまった...まだまだ危険感知は不要っぽいかな?

1.ロビー 魔動機文明の粋を集めた遺跡

1話ロビー

GM:中に入ると、10m×20mの長方形の部屋だということがわかる。
ソファーやテーブルなどが規則的に並べられていて、使われていた頃はゆったり過ごすためのスペースとして使用されていたということが想像できます。
北側と東側に扉があるのが見えます。近づかないとより詳しいことはわかりませんが、入り口と同じような横開きのスライドドアの様です。
ソニア:まぁ危なくなったらかばいつつ交代するよーw
ベリル:それじゃとりあえず北側、ついで東側の扉が動作するか確認してみますね
GM:それぞれの扉に案内プレートがあるようですが近づかないと読めませんね。どちらから行くか言ってください
GM:北からでOK?
カタン:はい
ソニア:OK
アーノルド:OKです
シオン:いいですー
ベリル:はーい
GM:罠など調べる方はスカウトでどうぞ
ソニア:ベリル任せた
ベリル:2d6+3+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[4,3]+3+2 → 12
シオン:お任せ
GM:罠探索、聞き耳の順でこれから案内しますね
GM:罠はないようです
ベリル:じゃあついで聞き耳をー
ベリル:2d6+3+2 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 4[3,1]+3+2 → 9
GM:聞き耳をしても特に変わった音は聞こえません。
GM:扉の上部のプレートには、魔動機文明語で「図書館・イベントホール・蔵書室・制御室はこちら」と書かれています。
GM:進みます。東も見ます?
ベリル:「罠はないと思う。ただ気配の方は...ちょっと自信ないかも。注意して進もっか」と声かけー
カタン:「イベントホール・図書館・制御室・・・と書いてありますわ」
ソニア:「じゃあてい!」扉の前に立つ
アーノルド:「蔵書室・・・」ちょっと気になってる感じに
ソニア:「開け開け」ぴょんぴょん
ラルフ:「この遺跡は娯楽施設だったのだろうか?」
ベリル:ああ、それじゃ東側の方も一応確認だけいいですか?
カタン:「ここはどんな施設だったのでしょうか?」
GM:ソニアが正面に立つと開きますね
ベリル:罠>聞き耳するだけしておく感じでいけたらいきたいです
カタン:「でも、これなら当時の書物は期待できそうですわね」
GM:自動ドア風入口と同じ機能見たいです
アーノルド:「なんだかそこそこ大きそうですねぇ」
GM:奥にも部屋があるようで本棚がみえます
ソニア:「ひゃっはー、たのしー」ぴょこぴょこ
GM:開いたり閉じたりしますw
GM:たまにはさまれたりしますw(うそ)
ベリル:「なんだかドアが勝手に開くのが普通みたいだね、この辺り...どうなってるんだろう?」不思議ー
ソニア:「ふぎゃ!」挟まれた
ラルフ:「おいおい、大丈夫か...?」
シオン:「ソニア、楽しいのは分かるけど遊びすぎ」こら
GM:はさまると気を使って開きますねw
カタン:奥の部屋に向かえますか?
GM:小さい子みたいだw
ソニア:「てへへー、この扉賢いぜー」
GM:向かえますね。進みますか?
ベリル:OKですー
ラルフ:レッツゴウ!
GM:東は後回しでOK?
アーノルド:「おお、挟まっても勝手にあくんですかこれ」レッツゴー
シオン:本棚には興味ありますね 行きましょう
ソニア:一応調べておく?
GM:みんないいなら進めますね
GM:どうしましょうか
ラルフ:調べておこうか 念の為に
カタン:OKです
GM:プレートの文字確認するのはいいかもですえん
アーノルド:了解ですー
ベリル:はーい
GM:同じ判定お願いします
カタン:じゃあプレートの文字を見てみます
ソニア:頼んだ!w
ベリル:2d6+3+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 4[3,1]+3+2 → 9
GM:あっすんなり近づきます
ベリル:2d6+3+2 聞き耳
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 6[2,4]+3+2 → 11
GM:罠はないと思う
GM:音も聞こえませんね
ベリル:出目が怪しい!
ラルフ:ふはは
ベリル:「ま、まぁ危なくはない...と思う。うん」やっぱり自信なさげ
カタン:ではプレートを読もうと近づきます
GM:扉の上部のプレートには、魔動機文明語で「アンに御用のある方はこちら」と書かれています。
カタン:「あら、あそこにプレートが・・・」
カタン:「アンに御用のある方はこちら・・・?どういう意味でしょうか?」
GM:アンという名で見識もできます
アーノルド:やってみます
カタン:見識振ってみます
ソニア:やってみよっか
ベリル:「...ここに誰か住んでるのかな?」とりあえず見識ない
カタン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 6[4,2]+1+3 → 10
シオン:振ります
ラルフ:「俺は知らんが著名な人物なのか?」
ソニア:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[3,2]+1+2 → 8
シオン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 3[1,2]+1+3 → 7
アーノルド:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[5,1]+1+2 → 9
ソニア:わかんなさそう!w
アーノルド:よく1が出る気がするアーノルド君
シオン:「アン...知らない人ですね」
GM:10が最高か。アンファングの文献に街の設立にかかわった人として名を見た気がするくらいですね
ソニア:「アンって名前だしアンファングの関係者なんじゃないの?」てきとー
カタン:「そういえばベスさんに見せてもらった資料に名前があったような気がしますわ」
ラルフ:「となるとこの遺跡に消えた街の手掛かりが残されているかもしれんな」
GM:目の前に行くとそこも勝手に開きますね。奥に通路が続いているようです
シオン:「資料にのっていたのなら、そこそこ偉い人なのかしら」
ソニア:「おおー」ぴょこぴょこ
GM:ほかにこの部屋に特に気になるものはない感じですね
GM:またソニアさんはさまれたりしますw
ベリル:「うーん...どっちもどっちだと思うけど、どうする?アンって人を探してみる?」
ソニア:「ふぎゃ!」
GM:どちらにいきましょうか?
アーノルド:「もう少し魔導機文明も知っておいたほうがいいのかなぁ」次セージあげて魔導機文明語とろうかなぁ
ソニア:じゃーここは
GM:文明系の言語は読めて損はないですね。魔法とって得るのも手です
GM:経験値費用対効果が高いw
シオン:私はアンは後がいいなー(pc的に)
ソニア:choice[北,東]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[北,東]) → 東
GM:あっこんなコマンドがあるんですね
ソニア:メイスをパタッと倒して、東!
GM:メイスだったのかw
ラルフ:「ここはメイス様の言う通りに従ってみるとするか」
ソニア:困ったときは棒倒しだよーw
GM:シオンは大丈夫東で?
シオン:いいですよー
カタン:東も見ておきたいし大丈夫です
GM:では東で
アーノルド:「ラーイーフォースーさーまーのーいーうーとーおーりー」マギテックだとプリーストと競合しそう・・・しないですかね?
ソニア:神様は寛大だから大丈夫だと思うなw
GM:マップ番号で深読みしないでねw
ベリル:「ライフォスさまはあんまり信用しない方がー...かなぁ」個人的な経験が競合するらしい

2.通路 怪しい場所にご用心

1話通路

GM:3mほどの通路が続いています。二人くらいは並んで進めそうです。 照明があるのでわかりますが、5mくらい進むと左に曲がっているT字路になっているようです。まがった先はわかりません。まっすぐ進んだ先には、扉があるようです。
ラルフ:「おい見ろ、また別れ道だ」
GM:魔が地下度まで行けば北のほうの奥も見えるかもですね
GM:曲がり角
ソニア:いってみよー
GM:扉の奥は部屋でしょうね
ベリル:ごーごー
GM:先頭は誰でしょうか?
ベリル:じゃあ前でますー
ベリル:スカウトだし!
GM:ですよねwでは危険感知をw
ソニア:お任せお任せ
ベリル:2d6+3+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 8[4,4]+3+2 → 13
GM:13あるなら気づきますね
GM:曲がり角に落とし穴がありました
ソニア:なんとー
ベリル:あぶない
GM:施設自体の機構なので解除はできないようですが、わかっていればそっとすすめます
カタン:「これは落ちたらたじゃすみませんわね」
ベリル:「っと、みんな気をつけてねー、落とし穴があるみたい」警告して場所を教えます
GM:曲がり角まで行けば北のほうの道が見えますね
ソニア:「はいほーい」避けていこう
シオン:「分かっていれば問題なさそうね」
アーノルド:「危ない危ない...」
GM:まっすぐ北に向かって通路が伸びています。10mほど先には壁に隣接する形で木製の宝箱おかれているのがみえます。
ベリル:アンとは一体...袋小路?
ラルフ:「宝箱だ...しかし先程の落とし穴といいどうも胡散臭いな」
GM:東にも進めます
シオン:「すごく飛びつきたいです!」うずうず
アーノルド:アンなんていなかったっ・・・!
GM:部屋があるようです。プレートもあります
ベリル:「と、飛びつくのはやめようね...普通に罠があるかもだし」あせあせ
ソニア:「シオンが気になってるンみたいだし、宝箱から調べようか」にひひ
ベリル:それじゃさくっと宝箱の方だけ確認をしたいです
シオン:「では、早く調べましょう、ぜひ!」
GM:プレートはこの位置から読めるかも「アンの部屋。ご相談はお気軽に」と書いてあります
GM:では宝箱で

3.袋小路 宝箱には罠がある

1話通路

ラルフ:「相変わらず価値がありそうなものには目がないな...」
GM:スカウトの方罠感知を
ベリル:2d6+3+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 10[4,6]+3+2 → 15
アーノルド:おお
ソニア:すごい頑張った
ベリル:いけそう(こなみかん
シオン:高い
GM:高いw罠があるようです。ガスが出るようです。解除はできます
ベリル:では解除をー、判定してみますね
ベリル:2d6+3+4 解除
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 3[1,2]+3+4 → 10
ベリル:...あ、あれぇ!?
GM:10は足りないwぷしゅー
ソニア:わーw
GM:みなさん生命判定を
ベリル:「みんなー、罠があるみた...げーほげほげほっ!」
ベリル:2d6+3+2 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 7[5,2]+3+2 → 12
ソニア:「わひゃー!」
ソニア:2d6+2+3 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 8[2,6]+2+3 → 13
シオン:「ちょっと ごほごほ!」
アーノルド:2d6+2+2 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[6,1]+2+2 → 11
GM:k20
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10] → 2D:[3,1]=4 → 2
カタン:2d6+2+2 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 2[1,1]+2+2 → 6
ラルフ:あれ...生命力抵抗どこだっけ...
ソニア:おw
カタン:
シオン:2d6+2+3 生命力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[5,2]+2+3 → 12
ベリル:カタンェ...
GM:低いな。しっぱいした人2ダメ成功した人1ダメ
GM:10で成功です
ソニア:じゃあ1点だけもらうぞ
GM:次に精神抵抗どうぞ
ベリル:ひえぇえ、まだあった
シオン:うぅ
カタン:「ゲホッゲホッ!く、苦しいですわ!」
ベリル:2d6+3+3 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[3,2]+3+3 → 11
アーノルド:危ない危ない-1
GM:目標12です
ソニア:2d6+2+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 11[5,6]+2+2 → 15
ソニア:ばっちり!
GM:成功した人はあわてずその場にとどまれますね
アーノルド:2d6+2+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[5,1]+2+2 → 10
ラルフ:2d6+2+3
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 6[3,3]+2+3 → 11
カタン:2d6+2+2 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[2,6]+2+2 → 12
GM:失敗した人はあわててかけだします。さてこの先にはなにがあったでしょうw
GM:ですね
GM:k20
ソニア:落とし穴かw
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10] → 2D:[2,6]=8 → 6
シオン:2d6+2+5 精神力抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+2+5) → 10[6,4]+2+5 → 17
GM:6ダメ受けます
ソニア:シオンの魂が宝箱から離れることを許さない(
ベリル:あれ、足りてない!?
GM:ダメくらった人は報告して必要なら回復処理してもらってくださいね。
シオン:5じゃない3だw
シオン:15
ベリル:「げーほげほげほぉぉぉ...」ストーン
GM:12以上なら成功です
ソニア:「ありゃー」穴に落ちた三人を振り返りつつ
GM:煙がはけたら何人かいませんw
カタン:「ゴホッゴホッ!ベリルさん!ラルフさん!アーノルドさん!」
シオン:「この程度で防げるとでも思っていたのかしら?」
アーノルド:「げほごほがh」落ちていく
GM:あげるのは簡単にあげられます
ラルフ:やばいHPあと10だw
ソニア:「まぁここは冷静に宝箱を改めよう」がぱー(開ける
GM:ガスが抜ければ中身確認できますね
カタン:まだ少しむせてますが穴から皆を引き上げます」
ラルフ:「くっ...殺す気まんまんじゃないかこの遺跡は...」
GM:<ヒーリングポーション>が5つ入っています。
シオン:「中身はなにかしら」
ソニア:差し引き0って感じの結果だなーw
ソニア:「おーい、薬あったよー」穴から出てきた皆に
GM:普通に持っていけます
GM:ここで進める前に回復処理もOKです
カタン:「宝物じゃなくてちょっと残念ですわね・・・」
ラルフ:「く、薬...」
ベリル:「いたた...なんで分かってた罠に両方ひっかかるの私...ぐすん」
シオン:「遊ばれた気がしますね...」むすっとしてます
ソニア:なるべく治療していこうかw
アーノルド:「意外と浅かったですね」
GM:薬はレンジャーが使うといい感じです
ソニア:「いやー、よくできたコンボだったねぇ」のんき
カタン:自分レンジャー持ってるので誰かに使ってほしい方いますか?
アーノルド:(薬使わずライフォス様に頼んでみようか・・・?)
シオン:「それじゃあ、治療しましょうか」魔法でも薬でもいけますぞ
GM:威力は20ですね。レンジャーと知力たせます
ベリル:とりあえず前衛さんは優先して回復してあげた方が?
ソニア:あたしは1点だけもらっただけだね
シオン:私も1点です
GM:まだみんな大丈夫な感じ?
カタン:じゃあラルフさんにポーション使いますか?
ベリル:大分くらったけどまだ17あるので大丈夫ー
ソニア:ラルフが地味にやばいダメージをもらってる?
GM:草でもいいダメですけどね
ソニア:というかラルフMHP低くないかい?w
GM:時間はたっぷりあります
ラルフ:めっちゃ低いw18しかないw
アーノルド:ラルフさんもともとHP低いのもあって結構危ない
GM:MHP修正しておきました
GM:間違って減らすときあるのでお気をつけてください
ソニア:じゃあ回復ほしい人は申告!あたしはまだいいや!
ラルフ:「か、回復頼む...」プリーズ!
GM:ラルフさんは回復したほうがいいかもですね
ベリル:無しでOKですー
カタン:自分が使っていいですか?
GM:どうぞ
カタン:ラルフさんに、薬草も持ってるんですがポーションとどっちがいいです?
ラルフ:じゃあ薬草で!
GM:薬草は威力10で起用がたせます
GM:器用だ
カタン:じゃあラルフさんに救命草使います。
GM:どうぞ
カタン:k10+1+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+3 → 2D:[5,4]=9 → 5+3 → 8
GM:ちゃんとはれたかまずレンジャーで
カタン:はい
ラルフ:おお全快かな?
GM:回復量はキープで
GM:レンジャーどうぞ
GM:応急処置判定ですね
ベリル:ここでまさかのゴジッテン
ソニア:まさかーw
GM:応急ではないか
GM:レンジャーで1ゾロでなければOKです
カタン:分かりました応急で振ります
カタン:1+2+2d6
SwordWorld2.0 : (1+2+2D6) → 1+2+5[4,1] → 8
GM:うまく貼れて元気になりました
ラルフ:「あぁ...ありがとう...世話をかけたな」
GM:袋小路はほかにないですえん
カタン:「このくらい大したことありませんわ」
ソニア:「んじゃ戻ってみよっか」
GM:東の扉は普通のドアで近づいただけでは開かないみたいです
ベリル:「うーん、ごめんね?次からもうちょっと気をつけるから...いたた」
アーノルド:ウィーンウィーンできない
ベリル:ええっと、普通に開くことはできそうです?
ソニア:「あはは、まー次行ってみよー!」
カタン:プレートの文字に目をやります
シオン:「ベリルさん、気にしすぎると良くないですよ」
GM:「アンの部屋。ご相談はお気軽に」と書いてあります
カタン:「アンの部屋。ご相談はお気軽に・・・またアンさんの名前がありますわね」
ベリル:「ありがとう、どうも罠とは相性が良くないみたいで...ぐぬー」←前回も電撃くらった人
GM:扉調べます?
アーノルド:「失敗するときはするもんですよ。」←回復判定でファンブって結局薬使ってもらうことになった人
ソニア:お願いしようw
GM:探索どうぞ
ベリル:じゃあ調べー
ソニア:「またガスが出てもいいように心構えはしておこう」にひひ
シオン:「死ななければ、治療できますから気楽にね」笑顔
ベリル:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 11[6,5]+3+2 → 16
GM:笑顔こわいw
ラルフ:「罠はもうこりごりだぜ...」
シオン:コワクナイヨー
GM:高い!罠はないようです。鍵がかかっているみたい
ベリル:「やだみんなこわい。できれば死なずにおうちにたどり着きたいよう...」
GM:解除ができます
ソニア:「鍵?開きそう?」
GM:かぎあけどうぞ
ベリル:「で、これは普通に鍵かかってるみたい。開くかどうかは...ちょっとやってみないと?」
GM:個人の部屋の鍵なのでそんなにむずかしくはなさそう
ベリル:開錠も器用度でいいんでしたっけ
GM:ですね
GM:どうぞ
ベリル:2d6+3+4 解除
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 8[4,4]+3+4 → 15
ラルフ:すごい
ベリル:れっつピッキング!
カタン:おお
シオン:良い出目
GM:開きました。入れるようになりました
GM:進みます?
アーノルド:「なんだか守りが固くなってきましたねぇ」マギテックとってたらノッカーボムで無理やりこじ開けようとしたかもしれなかった
ベリル:「ほいさっと。これで汚名返上できたかなぁ」進んでみますかー
アーノルド:レッツゴー
GM:すすめますね
ソニア:GOGO

4.個室 アンの日記。魔剣の依頼。

4個室

GM:部屋は10m×10mほどの広さの正方形の部屋です。
ベットや机などもあるので誰かの個室だったようです。
本棚がいくつか並んでいて、壁には絵画が飾られているのも見えます。
カタン:本棚にはどんな書物が並んでいますか?
GM:本棚と絵画はそれぞれ探索対象です
GM:カタンさんは読めますよね。アンの日記と書いてあります
シオン:絵画を調べようかな
カタン:じゃあ、本棚の本に手を取ります
GM:街の運営などに関わる本や日記が揃えてあるようです。
GM:とりますか
カタン:はい
アンの日記
GM:開くとですね。映像が空中に投影される形で映像が流れます
ベリル:「こういう文章系は苦手だなぁ...お任せしちゃおう」ベッドに勝手に腰掛けてのんびり
ソニア:おおー、おっしゃれー
カタン:「ここはアンさんの私室のようですわね、日記や街についての書類ですわね」
GM:1巻から見ます?6巻まであって、7巻があったであろう場所が開いています
アーノルド:おおハイテクでかっこいい
ラルフ:ロストテクノロジーって感じだ!
カタン:1巻のページを開いてみます
GM:日記は再生機能をかねたバーサタイルで、開けば赤毛の女の子が日々の様子などを話している映像が浮かびます。
GM:日記では街の運営に取り組んでいる話や、街の人との交流の日々などが描かれます。
GM:1巻は街づくりに取り組んでいること、魔剣が協力してくれている事など語られています。
カタン:「この女の子がアンさん・・・」
ソニア:ふむふむ
GM:とてもまじめな子とという印象を受けますね
GM:次々見ます?
カタン:はい
GM:ゼミのメンバー規模だったものから慕ってくれる人など増えて人口も100人オーバーしていること、子猫探しなどの事件にも奔走していることなど語られ、優しい人柄やマギテックとしての優秀さなどが伝わってきます。
GM:巻が進むごとに世情が不安になっている様子も伝わります。
ラルフ:「若いのに大したもんだな もっとも俺達よりずっと前に生きていた少女だが」
GM:6巻まで棚にあり、6巻は蛮族の大掛かりな侵攻があるようだと心配しているというところで6巻は終わっています。
ベリル:「...お、おおおお」そも動画なところに感動してる...そういえばマギテック1取ってた
カタン:「ここで日記は終わっていますわ」
GM:ベリルさんwベリルさんが操作してくれたということでw
GM:なら読めもできるはずw
ラルフ:「街は蛮族の侵攻によって滅ぼされてしまったのだろうか...」
ベリル:てへっ
カタン:そこはカタンがアシスタントしたということで
GM:本棚はこのくらいですね
ソニア:「まぁ、今ここに町がないってことはそう言うことなんだろうね」
ベリル:本の形式をしている時点でもう諦めていたのです(セージ0感
アーノルド:「悲しいですねぇ・・・」
ソニア:絵のほうは何かあるかな?見てみよう
GM:マギテックは読めるのです
GM:絵も見ますか
ベリル:「勿体無いというよりは、なんだか可哀想だね...」
ソニア:うん見るー
アーノルド:動画でわかるアンの日記(1~6巻)
シオン:「本棚的に、続きがどこかにあるのかな?」
GM:ベリルさんはマギテックだからわかりますね
シオン:みます
GM:絵画ではなく魔動機文明の映像を映す魔動機だということがわかります。
ソニア:「にひひ、冷たい話だけど、だからこそここに町が作れるんだし?」
ベリル:(なんだか今回すごい探索便利キャラになっちゃった)
GM:風景がかわるがわる表示されています
アーノルド:「・・・よくよく考えたら結構資料としての価値ありませんかこれ」
ソニア:「好事家には売れそうだね」
ベリル:「あ、それも映像が見れる奴だと思うよ、多分...ちょっと触ってみるね」
GM:ですね。最後に報酬上乗せする予定です
ベリル:見れるかなー?
魔剣の依頼
GM:触るとですね
GM:画面が執事風の男性に変わりますね
アーノルド:メニュー画面か(たぶん違う)
GM:老人の方ですね。声かけてきます。共通語ですね
ソニア:「おお!?」バスタードソードを構える
魔剣:「まってください。怪しいものではありません」
GM:画面の中で説明しますね
ソニア:「絵の中の奴は大体そう言うんだ」
ベリル:「わぁ、凄いなぁ...でも、もうちょっと若く出来る設定ないのかな」ごそごそ
アーノルド:「共通語ですね・・・?」魔道機文明語じゃない!?
カタン:「絵の中にいる方を他に知ってますの?」
ラルフ:「なんと、会話ができるのか!?」
ソニア:「他には知らないよ?だからこいつで100パーセントだ」えへん
魔剣:「みなさんがここに入られてからモニターしていたので解析させていただき話しかけています」
魔剣:「ここに人が訪れるのは本当に久しぶりです。私は魔剣です。主人からはアンファングと言われていました。」
魔剣:「お願いしたいことがあり、こちらの端末から話しかけています。本体は奥の部屋にいます」
ソニア:「ほほう?」
魔剣:「長い間眠っていたようで、どうしてこんな状態になったのか、ご主人がどうなったのか知りたいのです。」
魔剣:「主人お名前はアン様といいます。赤毛の人間の女性でとても優しい方です」
アーノルド:「魔剣・・・!?」便利AIかと思ったら
シオン:「随分と年を取った魔剣さんなのね」
魔剣:「そちらはアン様の部屋なのですが、何かアン様の形跡がわかるものはありますか?」
ソニア:「(さすがにもう死んでるよね?)」ひそひそ
カタン:「特殊な剣とは聞いていましたがまさか人間の姿になれるとは面白いですわ」
ベリル:「(うん、でもはっきり言うのはちょっとしんどいね)」こそこそ
ラルフ:「...この本棚に赤毛の少女の残した記録がある」
シオン:「(黙っておいた方が懸命では?)」
魔剣:「アン様は熱心に日記を撮られていたのですが、個別の端末だったのでみれないのです」
カタン:「6冊ほどありますわね」
アーノルド:「(いきなりはさすがに、ですよねぇ・・・)」ひそひそ
ソニア:「そりゃ日記は他人に見られないようにするでしょうさ」
魔剣:「アン様からのメッセージがありましたか?」
ベリル:とりあえず他の人を見守る感
ソニア:「ほいこれ」日記を見せよう
魔剣:「6巻、たしか7巻まで撮影されていたような」
ソニア:「ええー、6冊しかないぞー。サスガノあたしもと7の区別はつくぞー」えへん
GM:ソニアがかざしてくれると光のようなものが出てきてスキャンしますね
ラルフ:「7巻?ではここには無い7巻目はどこに...」
カタン:「そういえば本棚に不自然に空きが・・・もう少し詳しく教えて頂けるかしら?」
GM:たしかに続きがあるようです。
アーノルド:「・・・ぁれ?」やっぱりか
魔剣:「この遺跡内にあると思うのでみつけてきてもらえますか、私は真実を知りたいのです」
GM:報酬も渡せるといっていますね
ソニア:「ん、分かった。んじゃあ見つけてくるよ」
ラルフ:「真実を知る痛みを伴っても、彼には街の結末を知る権利がある。最終巻を探しに行くとしよう」
魔剣:「カードキーがないと入れない部屋もあるので、移動できる場所にあるはずです」
ソニア:「そん代わり、見つけたらあたしたちに協力してね」ぽんぽん画面をたたく
ベリル:「うーん、あんまりいい結果になるかは分からないけど...どっちにしても探してみようか」
カタン:「やはり、北の部屋が怪しいようですわね」
GM:魔力もあるのでみつけやすいとも説明しますね
シオン:「依頼なら問題ないわね」
ソニア:んじゃーいったん入り口の部屋まで戻って北に行ってみよっか
GM:みつけたら
ベリル:書庫ですもんねー
ラルフ:そうですね
アーノルド:探すの大変そう
GM:ここまでもどってきてください
ソニア:了解ー
カタン:はいー
GM:では入口まで戻りますね
アーノルド:はいー
GM:ラルフさんのコマかりますね
GM:戻りました
ラルフ:ほい
GM:北の部屋にはすんなりすすめます
ソニア:GOGO
GM:すすみます?
ラルフ:行ってみよう
カタン:行きましょう
シオン:進みます
ベリル:ごーごー
アーノルド:ごごご

5.図書室 かわいい絵にはご用心!

5.図書室

GM:部屋は20m×10mほどの広さの長方形の部屋です。 本棚がいっぱい並んでいます。中には時間の経過で傷んでしまったものもあるようです。 北側に二つの扉がみえます。西側の壁には大きな絵画が描かれています。
GM:本棚と絵画、それぞれの扉が探索対象です
ラルフ:「どうやらここが図書室のようだな」
カタン:本棚を探してみたいですが、罠がこわい
ソニア:この絵画はまた動くのかな?ちょっと見てみよう
GM:まず何から調べましょうか。それぞれ処理させていただきます
ソニア:じゃあ絵画!
カタン:「貴重な書物ですけどここは日記が優先ね」
GM:ソニアさんはやいなw絵画からでいいですか?
ベリル:多分こういうのに罠はない...気がする?
アーノルド:どうぞー
ソニア:というわけで絵画を見てみるよ
ラルフ:絵画から見てみましょ
GM:壁一面に、剣をささげ人を率いる女の子が描かれています。 額縁ははめ込まれているので取れません。 遠くから見ていると、剣の鍔部分には何かキラキラしたものが埋め込まれているのがわかります。
GM:女の子はアンがモデルみたいです
ソニア:ふむふむ
ラルフ:勇ましいな
ベリル:あれ、ちょっと気になる...近寄って埋まってるものを見てみたいです
GM:キラキラしたものは近づかないとわからないです
ソニア:意外と戦える子だったんだねぇ
GM:近づきますか、期待を裏切らないベリルさんw
ソニア:おお?w
シオン:
GM:罠感知を
ラルフ:怖いw
ベリル:みんなふせろー!
ベリル:2d6+3+2 罠感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 3[1,2]+3+2 → 8
ソニア:ぎゃーw
ベリル:ほらこれだよ!
シオン:低いw
ラルフ:マズそうだぞ!w
アーノルド:絵画が爆発する!
カタン:
GM:それはぷすっとアロースリットにかかりますねw
ソニア:ベリルー!w
GM:k20+4
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[1,3]=4 → 2+4 → 6
GM:6点防護点は有効です
ベリル:じゃあ3点もらいますねー
ラルフ:矢だもー
GM:装填に時間がかかるようで続けて飛んではきません
カタン:「大丈夫ですかベリルさん?」
ベリル:「あれ、何か埋まって...ぎゃー!」
ソニア:んじゃ今のうちにキラキラしたものをとってみよう
GM:近づいてキラキラしたもの調べられますね
ラルフ:「大丈夫か!?」
アーノルド:「わわぁ!大丈夫ですか!?」
GM:剣の鍔部分には魔晶石5点分が埋められています。手で簡単に取れます。
GM:だれかもらってください。
ソニア:では取ります
GM:絵画はこのくらいですね
GM:あとは本棚とそれぞれの扉
ソニア:「こんなのあったよー」他人事
ベリル:「と、とりあえず近づかない方がいいと思う...つー!」
GM:ベリルさんはGMの文字起こしを無駄にしないいいPCだw
シオン:「まあ、不注意だったわね」慰め
ベリル:スカウト上限なのに、上限なのに!
ラルフ:良い着眼点だw
GM:残りの場所どこから調べますか?
ソニア:魔晶石はいらないから誰かにあげるw
ソニア:次は本棚いってみよー
シオン:では、私がもらっちゃおうかな
GM:時間の経過で傷んでいるものもありますが、比較的状態もよく図書館関係者には喜んでもらえそうです。
アーノルド:ファンブルじゃなかっただけましと思えば・・・
ベリル:「いつもはこんなんじゃないんだけどなぁ...これもライフォス神の呪いか」
ソニア:日記らしきものはあるかなー?
カタン:どういう本が並んでますか?
GM:ベスが追加報酬を1200くれます
ソニア:おおーやった
シオン:「ソニア、魔晶石はわたしが預かっておくわ」ちょうだい
アーノルド:出張ライフォス様
GM:図書館という感じの本ですね。日記はないようです
ソニア:「はいほーい」渡すー
GM:それぞれ1200ではないですよwひとり200ですw
ソニア:「ちぇ、ここじゃないかー」
GM:本棚はほかに特にないですね
カタン:「ふーむ、日記らしきものは見当たりませんわね・・・」
ソニア:じゃあ扉かー
GM:東と西それぞれ扉があります
ソニア:じゃあベリルが西ね、あたしが東調べる
GM:東の扉は今までと違い頑丈そうで前に箱のようなものがありますね
ソニア:(無駄な分担同時作業
GM:手分けしますかw
ソニア:ほほう?
ラルフ:怪しげなものがw
GM:西の案内プレートには、魔動機文明語で「蔵書室はこちら」と書かれています。
ベリル:また矢が...ガスが...ぶるぶる
アーノルド:落とし穴はないか・・?
GM:東は魔動機文明語で「イベントホール・制御室はこちら」と書かれています。
GM:いままでのものより大きな金属製のスライド式の扉です。鍵穴などはないのに開きません。 扉の横には、1mほどの箱があり、箱にはなにかカードのようなものを通す溝がついています。
カタン:「西のほうに蔵書室、東にイベントホール、制御室がありますわね」
ソニア:「こいつが扉を開く仕掛けっぽい?」
GM:溝は魔剣の言っていたカードがないと入れないところだろうなとわかりますね
GM:西の扉は普通に開きそうです
ラルフ:「なるほど、こちらは『カードキー』とやらが無いと入れないようだな」
カタン:西のほうに行きます?
ソニア:じゃあ西から行ってみよっか?
ラルフ:いこういこう
シオン:「まあ、行ける方から探すしかないわね」
アーノルド:GOGO
ベリル:「だねー、昔の鍵は流石に空けられそうもないや」
シオン:いきます
ベリル:ごー
カタン:「蔵書室なら日記もあるかもしれませんわね

6.通路 戦いの気配

6.通路

GM:鍵はかかっておらず、罠もありません。聞き耳を立てるまでもなく「ガシャーン、ガシャーン」と何か動き回っている音が聞こえます。 案内プレートには、魔動機文明語で「蔵書室はこちら」と書かれています。
ベリル:わお、すごい敵がいそう
ソニア:「では突撃ー!」
シオン:「嫌な音がするわね...」
ベリル:「だめー!」
ラルフ:「うわわ、待て待て!」
シオン:「ストーップ!」
GM:突撃しますかw
アーノルド:「まったぁあぁぁぁぁぁあ!」
ラルフ:押さえつけてでも止めますw
ソニア:「え?え?だめ?」
カタン:「レディーたるもの落ち着いて行動するべきですわ」
GM:奥の扉は開いているようでなかをみることはできますね
ソニア:羽交い絞めにされますw
ベリル:じゃあ音を立てないように覗いてみますー
シオン:「準備が出来たら、突撃してもいいですよ」ニッコリ
GM:おさえつけてなかをのぞくとですねw

7.蔵書室

7.蔵書室

GM:部屋は20m×10mほどの広さの長方形の部屋です。 壁際には本棚が並んでいて、マニピュレータを手に付けた魔法機械1体いて、本の整理をしているようです。どこかしら回路が壊れているのか、右にあった本を左に移しては、右に戻すということを繰り返しています。 部屋の中央には壊れた本棚が積み重ねられています
GM:コンジャラーいますよね?
カタン:はい
GM:あっ違うセージ判定で魔物が必要だった
GM:魔物判定どうぞ
カタン:2d6+1+3 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 9[5,4]+1+3 → 13
シオン:2d6+1+3 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 5[4,1]+1+3 → 9
ソニア:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[5,1]+1+2 → 9
アーノルド:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[3,6]+1+2 → 12
GM:13がいますね。なまえはわかります。グルガーンですね
GM:差牛用の魔法生物です
カタン:「あれは、グルガーンみたいですわ」
ソニア:「なにそれうまい?」
ラルフ:「グルガーン...戦闘能力はあるのか?」
アーノルド:「グルガーン?・・・聞いたことないですね」
ベリル:「良くわからないけど強そうだね...あれ」
シオン:「名前は強そうですね...」
GM:じゃy句点はわかりませんでした
GM:まだ襲ってこないので、魔法の準備はOKです。
ラルフ:じゃあフィールドプロテクション使います
GM:プロテクションなどですね
カタン:ソニアさんとラルフさんにプロテクションとエンチャントウェポンいいですか?」
ベリル:討伐対象だったかー...
GM:あっどちらかひとつでお願いします
GM:きづくので
カタン:では、プロテクションで二人にかけていいですよね?
GM:魔法1回はOKです
GM:どうぞ
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 11[6,5]+2+3 → 16
GM:後もじ少し濃い色だとありがたいです
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 11[5,6]+2+3 → 16
GM:全英二人が魔法の日亜k理に包まれました
カタン:これでいですか?
ソニア:もらったぞー
GM:OKです。すみません
ラルフ:よぉし
GM:部屋に入れば戦闘開始です
GM:が、危険感知お願いします
ベリル:2d6+3+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 12[6,6]+3+2 → 17
ラルフ:すごいっ
シオン:おぉ
カタン:うお!
ベリル:出目があらぶったー
ソニア:おお
アーノルド:おおおお
GM:成功されたw
GM:部屋の中央に積み重ねられた本棚が動きだし襲い掛かります。
ラルフ:伏兵がいたのかw
GM:魔物判定どうぞ
カタン:2d6+1+3 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 4[2,2]+1+3 → 8
シオン:2d6+1+3 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 9[3,6]+1+3 → 13
アーノルド:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[5,2]+1+2 → 10
ソニア:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 3[2,1]+1+2 → 6
ベリル:「...違う、アレも敵だよ!気をつけてっ!」ピキューン
ラルフ:「なんだとっ!?」
GM:あっ弱点も抜けていますね。デックチェストトラップ(破損中)破損しているので、命中が5(12)、回避が3(10)、HPが24点まで下がっています。
アーノルド:グルガーンさんナイス
GM:弱点は命中+1です
GM:先制そうぞ。先制取れたらスパークもありです
シオン:「デックチェストトラップね、大分弱っているみたいだけど」
カタン:「騒々しい図書館ですわね」
GM:グルガーンは刃の武器はクリしないのでご注意を
ベリル:2d6+3+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 10[5,5]+3+3 → 16
ラルフ:俺の出番だ!
GM:とられたw
ソニア:よしw
GM:さきにどうぞ
カタン:先制スパークいけます?
ベリル:だいばくはつだー!
アーノルド:おおお!
GM:来たスパーク
GM:2体ともびりびり
カタン:ふりmすね
GM:2体とも固定です
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[1,6]+2+3 → 12
カタン:k0+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[1,3]=4 → 0+5 → 5
GM:グルガーンには通りました。デスクは抵抗
GM:ダメください
GM:もらってた
GM:ほかのかたどうぞ
ソニア:ほいほいーじゃあいくぞー
カタン:「思いのほか硬いですわね」
アーノルド:どうぞー
ベリル:ごーごー
ラルフ:OK!
ソニア:まずは補助動作でかばうを宣言、ラルフをかばうぞ
GM:デックは強いのでご注意を
GM:それが今回はあったかw
ラルフ:サンキュ!
ソニア:続いて錬技のキャッツアイを宣言
ソニア:3MP使って命中を上げるぞ
GM:いい感じにSW2.0だw
ソニア:そしてヘビーメイスでデックを攻撃ー
GM:どちら殴ります?
GM:デック了解
ソニア:デックチェストのほうで
ソニア:2d6+2+2+1+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1) → 9[5,4]+2+2+1+1 → 15
GM:あたり
ソニア:15といってガツン
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[6,3]=9 → 7+5 → 12
GM:ダメメイスなのでふつうにどうぞ
ソニア:12点だ!
GM:遺体
GM:痛い
ベリル:この人たち物凄い打撃系だ...
ラルフ:続いていいかな?
GM:どうぞ
ベリル:どうぞー
アーノルド:どうぞー
ラルフ:「ソニアに続く!ボロいほうの機械人形を潰すぞ!」デックへ殴ります
GM:デックは屋もまわるから落ちそうだw
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 6[2,4]+2+2+1 → 11
GM:こわれてなければ、
GM:あたりです
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[2,3]=5 → 2+5 → 7
GM:固いから1ダメ
ラルフ:追加攻撃いきます!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 8[3,5]+2+2+1 → 13
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,1]=6 → 3+5 → 8
ラルフ:全然通らんw
GM:まだ動きます
GM:2回あててつかんでやるw
GM:ほかの方どうぞ
ベリル:じゃあつぎー
GM:どうぞ
アーノルド:どうぞー
ベリル:デック狙いでシュートしてみます
GM:デックは回ります
GM:矢でも
ベリル:2d6+1+4 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 9[5,4]+1+4 → 14
GM:あたり
ベリル:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+4 → 2D:[6,2]=8 → 7+4 → 11
GM:痛い。ピンチ
GM:次の方どうぞ
アーノルド:では行きます
ベリル:「新調した甲斐あったかな?いい感じ!」
ソニア:「やるねぇー」
GM:戦闘で光るベリルさん
GM:あと2回ダメ来るのかな?落ちそうだw
アーノルド:「さて、こっちも当てないと・・・この間は全然当てられなかったし・・・」
シオン:今までの失敗はこのための布石だった!?
GM:伏線だったのかw
ベリル:失敗しすぎなんだよなぁ...
アーノルド:今まで力をためていたのか
GM:デックはグルガーンより固いのか
カタン:ダイス神は荒ぶるもの
GM:信じよう
GM:命中どうぞ
アーノルド:ということでヘビーボウでデックに攻撃します
アーノルド:2d6+2+2 ヘビーボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 11[6,5]+2+2 → 15
GM:あたり。
GM:ダメどうぞこわい
ベリル:おおお
アーノルド:珍しく出目がいい!
ラルフ:すごいな...
アーノルド:k27[10]+2+3 ヘビーボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.27c[10]+5 → 2D:[1,5]=6 → 6+5 → 11
GM:痛いw
ソニア:よしよし
アーノルド:妖怪2足りない
GM:残り2てん
GM:シオンさんがまだですよね?
シオン:まだですね
GM:どうぞ
シオン:シオンは 声援を 送った
ラルフ:マジかw
シオン:攻撃ないものw
GM:そうかフォースは3ですね
シオン:誰か回復するー?
GM:やったまさかなぐれるとはw
GM:デックを回復してくださいw
ベリル:まだ大丈夫っ
シオン:フォースみまいたいw
GM:こちらでいいですかね
シオン:「皆さん、がんばってください!」
GM:デック殴る
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
GM:ソニアさん回避どうぞ
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 4[2,2]+2+2 → 8
ソニア:8っ!
GM:あたり
GM:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
GM:12ダメ
GM:つかみたいので続けて回避どうぞ
アーノルド:痛い!
ソニア:プロテクションも含めて8点軽減
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 9[5,4]+2+2 → 13
ソニア:13っ!
GM:つかめなかったw
ソニア:やったw
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ラルフだけどつかめなかったのでかばわれるw
GM:2d+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 4[3,1]+8 → 12
ラルフ:あぶないあぶない
GM:12ダメ
GM:そちらどうそ
ソニア:また4点もらうよ=
GM:固いなw
ラルフ:どうしようか 俺からデック殴ったほうが良いかな?
ソニア:プロテクションのおかげで+1されて防護点8だからね!
GM:さぁデックを落とすがいいw
ベリル:なんだか相性がいい前衛達
カタン:先にエンチャントウェポンかけますか?
GM:フィープロモですよ
ソニア:
ソニア:忘れてたぜw
GM:さらに固くw
GM:縁他yンとは安定していいかもですね
GM:エンチャント
カタン:ラルフさんにエンチャント
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[6,1]+2+3 → 12
ソニア:確実に落としていこう
ソニア:じゃあデックをこっちで落とそうか
ラルフ:サンキュ!頼んだ!
GM:こぶしが魔力につつまれました
GM:デックを落とすがいいw
ソニア:というわけで続けていくよ!
ラルフ:「うおおおお上腕二頭筋に魔力が漲ってきたぜ!」
カタン:「ラルフさん魔拳だけに負けんませんわ!」
GM:まちがってはいないw
ソニア:補助動作でかばうを宣言、ラルフへ
ソニア:そしてヘビーメイスでデックへアタック!
ラルフ:絶対魔拳!
ベリル:「なんでそんなピンポイント強化を...カタンちゃんの趣味?」
GM:命中どうぞ
ソニア:弱点抜いて命中+1だっけ?
GM:ですね
ソニア:2d6+2+2+1+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1) → 9[4,5]+2+2+1+1 → 15
GM:有名だったデックw
ソニア:では15でアタック!
シオン:「どちらかと言うと、ラルフが特別なだけよ」
GM:あたり
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[6,5]=11 → 9+5 → 14
GM:8以上なら落ちますw
ソニア:14点ドーン!
GM:おちrたw
ラルフ:メイスつえー!w(杖)
ソニア:「楽勝楽勝ー!」
ラルフ:「流石だな!」
ベリル:絵的には完全に剣なのに...!
アーノルド:デックさぁぁん
ソニア:お次どうぞw
GM:どうぞ
ラルフ:じゃあ残りのグルガーンにアタックかけようかな
ソニア:剣も持ってるのでセーフ!w
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 4[3,1]+2+2+1 → 9
GM:あっいいわす売れていましたがドリルに換装されています
GM:はずれ
GM:回避11です
ラルフ:ちょちょ!運命変転いいすか!!w
アーノルド:ドリルとはロマンあふれる
ソニア:人間便利だなー(ナイトメア
ベリル:結構回避高いー
ラルフ:当てときたいw
GM:いいですよ。でもたぶんこのシナリオ1回ですが大丈夫?
ラルフ:よっしゃ!じゃあダメージいきます
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ラルフ:はああああああ
カタン:
GM:神かw
ラルフ:なんだこのダイス!?
ソニア:すげー!w
ベリル:ひえぇぇぇ...
シオン:わらうw
ベリル:運命とは
GM:運命を変えた気がしただけだった今日
アーノルド:別にそんなことはなかったぜ!
シオン:運命は決まっていた
ラルフ:ティダン神に見放された...
GM:に、二発めがあるからw
ラルフ:よっしゃ!二発目いくぜー!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 7[1,6]+2+2+1 → 12
GM:あたり
アーノルド:ライフォス様の妨害工作が決まったのか・・・?
GM:ここで回したらヒーローw
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,2]=7 → 3+5 → 8
ベリル:また出目が極端な
シオン:一発目はフェイントだから...
GM:次の方どうぞ
ラルフ:今回しょっぱいぜ!
GM:この先頭までは終わらせたいからまいていきましょう!
アーノルド:では行きます
ベリル:ごー
ソニア:やっちゃえやっちゃえー
アーノルド:グルガーンに攻撃!
GM:どうぞ
アーノルド:2d6+2+2 ヘビーボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 2[1,1]+2+2 → 6
GM:50点
ラルフ:手強いぞグルガーンw
アーノルド:OH・・・
ベリル:何に守られてるの...
ベリル:では次ー
シオン:おや、ダイスの様子が...
ベリル:2d6+1+4 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 6[2,4]+1+4 → 11
カタン:今日は荒ぶりが激しい
GM:日記実装効果かw
GM:次のかたどうぞ
ベリル:はずれーたー
ラルフ:凄いボス感出てるw
ソニア:まだ絶対ボスじゃないぞw
シオン:ソニアに回復
ソニア:助かるぅー
GM:「デックの分も頑張るガーン!」
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 10[4,6]+2+3 → 15
GM:発動
ラルフ:ドリル絶対痛いぜ 漢の武器だもん
GM:ダメは確かにデックより大きいですね
シオン:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[3,2]=5 → 2+5 → 7
ソニア:全回復!
GM:ですよねw
GM:ほかの方どうぞ
ラルフ:いいねぇ
ソニア:これでこっちは終わりかな?
ベリル:しかしこっちの防御も硬すぎて抜けない予感...未行動の方いましたっけ?
GM:これ時間がかかるだけだからまこうかな
GM:この部屋で終わらせたい
GM:みなさんまいてOK?
ラルフ:自分はそれでも大丈夫です
アーノルド:どうぞー
ベリル:問題なくー
ソニア:大丈夫ですよ=
カタン:大丈夫です
ベリル:(矢が!矢が心配なの)
シオン:おkですー
GM:殴られて
GM:故障が治ったのか動きを止めますね
GM:人がいるのを見て背中を差し出してきます
GM:ハッチがついていますね
ラルフ:しょうきに もどった
GM:あけろとジェスチャーしています
GM:ドリルでw
ラルフ:じゃあ開けます!パカっと
ベリル:ここは筋肉の役目ですね
GM:日記がありますね
シオン:「なにが入っているのかしら」
ラルフ:こんなところにw
カタン:「これはアンさんの日記ですわ」
ソニア:「おお、こんなところに」
日記発見。明かされる真実
GM:「アンの日記」7巻という本が見つかります。日記を託された後に暴走してそのまま忘れていたようです。
アーノルド:「こんなところに何故・・・?」
GM:読みますか
ベリル:「と、とりあえず壊しちゃわなくてよかったね?」
ラルフ:「日記だ!それだけ重要な物だということだろうな...」
カタン:はい
ベリル:はーい
シオン:「とりあえず読んでみましょうか」
アーノルド:読みましょー
カタン:手に取って開いてみます
GM:開くと再生されますね
GM:いつもと違い緊迫した様子のアンが映っています。
GM:「蛮族たちの侵攻が思ったより早かったわ。あなたと一緒にこの街を守りたいけど、この街もあなたも成長途中。私たちを慕って集まってくれたみんなを犠牲にすることはできないわ。」
GM:「あなたとこの街をステルスモードにして、一度私たちは退避します。でも絶対戻ってきます。何年、何十年経っても絶対帰ってくるので待っていてください。」
GM:「またあなたとみんなで素敵な町を作りましょう。」
GM:「約束よ」
GM:映像はグルガーンの後部ハッチを開けたところで途切れます。
カタン:「・・・・。」
ラルフ:「街は滅びた訳じゃなかったんだ!良かったなあ...」
GM:なにかしらのトラブルで魔剣のもとに日記は届かず、そのまま魔剣はステルスモードになったようです。
ソニア:「ふーむ」
GM:グルガーンは満足そうに本の整理に戻りますね
アーノルド:「・・・結局、帰ってこれなかったんですかね。」
ベリル:「...何年、何十年かぁ。一体どれぐらいの時間がたったんだろうね」
GM:今度はちゃんと分類している感じ
カタン:「すくなくても大破局の前だから300年以上前ですわね・・・」
シオン:「...大昔、くらいしか分からないけど」
GM:レーゼルドーンに先侵攻し阿野は最近ですから
ソニア:「結局約束は果たされなかったわけだねぇ」
GM:だいぶ昔だと思います
GM:アンは映像では普通の人間に見えました
ラルフ:「ステルスモードのままだったのがそれを物語っているな...もう彼女もこの世にはいないだろう」
ベリル:「エルフの寿命的にはアレだけど、人間じゃねぇ...人間って儚いなと
GM:届けるのは別の日にして
GM:戦利品ふりますか
ベリル:はーい
ラルフ:了解です!
ソニア:はーい
GM:デックとグルガーンもありとします
カタン:はい!
アーノルド:了解ですー
GM:前衛のおふたり2Dを
ラルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
ラルフ:んもう
ソニア:2d6 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ベリル:コンスタントに1が混ざってくるスタイル
ソニア:まぁこんなもんだね!w
GM:なしと鉄で20ですね
ソニア:ほほう
GM:魔剣に日記届けてあげてください
ラルフ:OK!
ソニア:はーい
GM:今蔵書室にいます
GM:魔剣は個室ですね
GM:HPとか回復するのはありです
ソニア:じゃあ一度戻ろうか
GM:回復は今のうちしておくとありがたいです。処理が楽になるので
GM:HP減っている方報告してくださいね
ベリル:いえっさー
ラルフ:俺は満タンなので大丈夫そうです!
ソニア:幸い回復してもらって減ってないぞ
カタン:まだ大丈夫だと思います
GM:ベリルさん大丈夫?
アーノルド:7点減ってますが後衛なので大丈夫かな?
シオン:回復はまかせろー
GM:草は安いし使っておくのはいい感じ
GM:進めて大丈夫?
GM:個室に戻る感じでいいですか?
ベリル:次どんなのが出てくるか分からないので、回復お願いしちゃいましょうか
ベリル:(´・ω・)ノシオンさんよろしくお願いします
カタン:じゃあシオンサンでお願いします
シオン:了解です
アーノルド:シオンさんお願いします
シオン:「ベリル、傷の治療をしますね」
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[6,1]+2+3 → 12
GM:かかりました
シオン:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,5 5,4]=10,9 → 5,5+5 → 1回転 → 15
GM:まわった
GM:すごく元気にw
ソニア:おおー
GM:ほかに回復は大丈夫ですか
GM:すすめてOK?
シオン:大丈夫です
アーノルド:OKです
ベリル:はーい
GM:では個室に
カタン:はい

4.個室 伝わった真実

GM:モニターの前に行くと
GM:声をかけてきます
GM:「日記は見つかりましたか?」
カタン:「(やはりお見せするかないのでしょうか・・・)」
GM:日記は誰が持っていてもOKです
カタン:じゃあ開いた自分が持っているということで
GM:見せるのが速いでしょうね
ラルフ:「(気の毒だが見せるしか無いだろうな...)」
GM:では再生された情報をみましね
GM:「...」
ベリル:「(まぁ、メッセージの主は明らかに伝えたがってたし...仕方ないよ)」
GM:「日記をみうけてくださりありがとうございます」
GM:こういう事情があったのですね。ご主人様は街の人も私も愛してくださっていたので、苦渋の決断だったと思います。」
GM:「あれからだいぶ時間が経ったようですが、主人の遺志を継ぎたいと思います。」
GM:「この街の新たな住人にあなたたちがなってくれるというのなら、ぜひお手伝いがしたいです。そのカードキーを一番奥にある制御室まで持っていって私を再起動していただけますか」
GM:そういうとモニターの下からカードがスライドして出てきます
ソニア:お?これは?
ベリル:それじゃカード受け取ってみますー
ラルフ:「...心中お察しするよ 制御室まで向かえばいいんだな」
GM:「そのカードがあれば私のもとに来て再起動できるはずです」
GM:図書館に溝のある箱があったのは思い出していいです
ベリル:「これ、さっきの開かない扉に使うやつじゃないかな?多分」くるくる回しながら
GM:「すべての機能が戻っていれば全システムにアクセスできるのですが、今できることがかぎられていて」
ラルフ:「なるほど、あの図書室にあった扉か」
GM:「よければこれも持って行ってください」
GM:小さな盾のようなものをくれますね
カタン:「これは?」
GM:マギスフィアのように浮くシールドを3枚くれます。ファンネルのような感じのものです。
ラルフ:かっこいい!!
ベリル:つよそう(
アーノルド:「・・・盾、みたいですが・・・」
ソニア:ほほう
アーノルド:いけ!フィンファンネル!
GM:防弾加工扱いで銃の攻撃を3回まで防いで鎧の防護点を有効にします
カタン:
GM:3回分効果があって1回の効果分800Gで売ることもできます
ソニア:便利な感じだね
GM:装備するならその他欄をうめて防弾シールドとお書きください
シオン:いいものだ
ラルフ:3枚か 誰が持とうか?
GM:誰が持つか教えてくださいね
アーノルド:やっぱり売ると高いのか
GM:あっ1枚で3回分です
ベリル:こんなん出るってことは銃持ちの敵が出るという宣言では...
ラルフ:なるほど
ソニア:ふむふむ
アーノルド:3*3とな
GM:魔剣は銃を持った魔法生物を配備していた記憶があるといいますね
シオン:まあ、ソニアさんは確定かな?
GM:3回の効果のあるものが1枚ですね。
ソニア:ほしいかもw
GM:説明が下手でしたね
ベリル:特に異議なしです
カタン:OKです
ラルフ:じゃあソニアっちどうぞ!
GM:ではソニアさんで
ソニア:もらうぞ、ありがとうw
アーノルド:ああ、なるほど。ソニアさんどうぞー
GM:「お願いします。制御室でまっていますね」
ラルフ:「了解した すぐに向かうよ」
GM:制御室には図書館からいけますね
GM:東の扉
GM:行きます?
ベリル:いきますかー
ソニア:行きましょう
ラルフ:とりあえず準備も良さそうだし早速行きますか
アーノルド:行きましょー
カタン:行こう行こう
シオン:いきます
ベリル:「今度は何もなければいいけど...どうかなぁ」不安げ
GM:いままでのものより大きな金属製のスライド式の扉です。
鍵穴などはないのに開きません。
扉の横には、1mほどの箱があり、箱にはなにかカードのようなものを通す溝がついています。
案内プレートには、魔動機文明語で「イベントホール・制御室はこちら」と書かれています。
ソニア:「やったいい?やっていい?」わくわく
ラルフ:「なぁに、絵画に映っていた彼に会いに行くだけだ 心配ないだろう」
シオン:「ベリル...期待してるわ」
GM:カードはどう使うかはマギテックならわかりますね
ベリル:では使ってみましょうか、カードを通しますね
アーノルド:「しかし、こんなカードでどうやって・・・?」
GM:すーっと通すと開きますね
ラルフ:「...不思議な鍵だな」
ベリル:「扉開くよ、みんな気をつけて」
GM:準備しますね
シオン:「便利なものね」
アーノルド:「面白いですねぇ」
カタン:「興味深いですわー」
ソニア:「後でもっかいやろうね」
ベリル:「き、気をつけて...ね?やりたい人は後でカード通すのやってもいいから」緊張感なかった!
ソニア:「やたー!やるやるー!」にひひ
シオン:「...(ソニア、壊しそうで不安だわ)」
ベリル:「(それ、帰れなくなるからホント困るね...)」

8.イベントホール 強敵を乗り越えて

8.ステージ

GM:部屋は30m×10mほどの広さの長方形の部屋です。 奥にはステージのようなものがあって、機械の魔法生物と木製の魔法生物が鎮座しています。
シオン:「(その時は、ベリルお願いね。頼りにしてる)」
GM:魔物判定していいです
GM:セージの人
ソニア:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 9[3,6]+1+2 → 12
ソニア:てりゃー
シオン:2d6+1+3 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 3[2,1]+1+3 → 7
アーノルド:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[5,2]+1+2 → 10
ソニア:割と頑張ったぞー
シオン:二体分?
GM:一度にでいいです
ラルフ:むむむ
GM:謎ですね
アーノルド:うーむ
GM:オークとガーウィですね
GM:オークは弱点も抜けました
GM:炎+3だめです
ソニア:やった
アーノルド:おお!
GM:オークは皆さんみたことありますね。女の子の姿は今回していませんw
ソニア:1話のやつは形が違ったねw
ラルフ:今回はハンプティダンプティだw
GM:ガーウィははじめてですね。銃を使う強敵です
GM:片腕壊れているようです
ソニア:こいつは後衛なんだね
GM:データ的には命中が下がっていて、連続で同じキャラをねらえなくなってます
GM:射線を維持できないみたい
ラルフ:なるほど
GM:後裔です
GM:先制どうぞ
ベリル:2d6+3+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 5[1,4]+3+3 → 11
GM:先制取れたらスパークOKです
ソニア:2d6+1+2 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 8[2,6]+1+2 → 11
ベリル:ちょっと怪しいかな...?
GM:1足りない
アーノルド:おのれ妖怪!
GM:先にうごきますね
ソニア:むわーw
GM:後衛から銃を撃つ
ベリル:ぐぬー
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ラルフさん
ラルフ:こっちきたー
GM:ガーウィは降りますね
ソニア:かばう宣言できないから頑張れw
ラルフ:おおw
GM:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
GM:これはあたるな
ラルフ:回避振ります
ソニア:6ゾロすればいいんだぞ!
ラルフ:2d6+2+1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 9[3,6]+2+1 → 12
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9
ラルフ:やっぱだめだー!
ベリル:流石に無理だったー
アーノルド:クリティかれなかったかー
GM:9点銃なので防護点無効です
ラルフ:ぐはぁ!
アーノルド:痛い!
GM:ソニアさんに
カタン:銃強い
ラルフ:一気に半分にw
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[3,5]+3 → 11
ベリル:今回シオンお嬢が忙しくなりそう
シオン:半分もってかれた
GM:回避どうぞ
GM:オークは固定でいきます
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 5[1,4]+2+2 → 9
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11
シオン:ま、まかせろー(震え声
ソニア:9-
ラルフ:こいつは強敵だ
ソニア:防護点は7点あるぞ
GM:11だけどシールドが発動するので防護点でへらしていいです
GM:オーク殴りますね
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
GM:ソニアさん回避どうぞ
ラルフ:(...助かった)
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 5[4,1]+2+2 → 9
ソニア:9-w
GM:あたり
GM:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
GM:はじかれたw
ソニア:かきーん
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ラルフさん
ラルフ:こっちきたあ!
GM:回避うどうぞ
ラルフ:2d6+2+1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 4[2,2]+2+1 → 7
GM:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
GM:6点打目
アーノルド:さっきの発言はフラグだったか
ラルフ:やっべえぞ!
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:ラルフさん回避どうぞ
ラルフ:2d6+2+1 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 9[3,6]+2+1 → 12
GM:よけました
ラルフ:あぶねええええ
シオン:あぶい
アーノルド:危ない危ない・・・!
GM:みなさんどうぞ前線乱戦なのでスパークは味方巻き込まないと使えません。
ソニア:ふひーw
カタン:紙一重w
ベリル:ひえぇぇ...
ラルフ:「.........」虫の息
GM:鷹の目ないと後衛も狙えません
ソニア:まず回復を考えようか・・・w
ベリル:とりあえずオークから順番に潰していくしかない...?
ソニア:ええと、オークは3匹?
GM:ですね。なんかすごいとこにいたw
ソニア:んじゃあたしからいこうか
シオン:遅れてきたw
GM:全体倒さないとガーウィ殴れません
ソニア:補助動作でラルフをかばう宣言ー
ソニア:んでもってヘビーメイスでオーク1へアタック
GM:防弾はあと2回ですね
ラルフ:ここにきて感じるソニアっちのありがたみw
ソニア:2d6+2+2+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 6[2,4]+2+2+1 → 11
ソニア:11っ!
GM:あっ装填があるので次は1回しか打てません
GM:あたり
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
GM:その次のターンは装填ですね
ソニア:むわー!w
シオン:あ・・・
カタン:あああ
ソニア:当たったと思ったら外れていたっ!w
ラルフ:涙...
GM:でるものですね
ベリル:嫌な予感が...!
GM:次の方どうぞ
ソニア:これも50点だっけ?w
ベリル:とりあえずオーク1に追撃ー
GM:ちなみにガーウィは鉄なので刃ではまわりません
アーノルド:本日初、本卓3度めのファンブル
GM:矢もね
ベリル:2d6+1+4 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 10[4,6]+1+4 → 15
ラルフ:4度目は無いように祈っとこうかなw
ソニア:あたしの主な仕事はディフェンスだし!w
GM:パンチメイスはOKです
GM:あたり
ベリル:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+4 → 2D:[3,4]=7 → 6+4 → 10
GM:いたい
GM:次の方どうぞ
ベリル:「とにかく数を減らさないと...っ!」
ラルフ:じゃあ追撃いっちゃおうかな
GM:決めて落としたらかっこいい
ラルフ:「...加勢するぜ...!」
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 9[6,3]+2+2+1 → 14
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,5 6,4 2,6]=11,10,8 → 6,5,4+5 → 2回転 → 20
シオン:www
ラルフ:フッ!
GM:ぐはおちたw
アーノルド:おおおお!!
ベリル:虫の息からのー!
ソニア:おおーw
ソニア:「ナーイス」
カタン:すごい!
GM:2発目次の敵ねらえないのだけが救いw
GM:本当に落とすとはw
ラルフ:「...なんとか一体は落とせたようだな...」
ラルフ:そうなんですよね!スキルまだ無いからw
ソニア:攻めのラルフ守りのソニアだー
GM:クリはGMの戦術くずすなw
ベリル:「(な、なんか凄い音したんだけど...人間なの、あれ?)」
GM:次の方どうぞ
カタン:ラルフさんにアースヒール使います
GM:どうぞ
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[3,4]+2+3 → 12
GM:かかりました
カタン:k0+2+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[1,5]=6 → 1+5 → 6
シオン:「(筋肉が本体みたいな人だし?)」
GM:6点回復
ラルフ:「ありがとう!傷が癒えてきたぜ!!」
アーノルド:「(わあ、オークだったものがすごいことになってる)」
GM:次の方どうぞ
カタン:「回復しないとラルフさんも粉々になりましてよ」
ベリル:「(ニンゲンコワーイ)」
GM:傷だけでなぐりかえしていたんですねw
GM:だらけで
ラルフ:「ふっ、そうならないように気をつけるよ!」
ラルフ:血まみれでw
アーノルド:なんかかっこいい
GM:シオンさんあーのるどさんもどうそ
ソニア:癒されていないぞw
シオン:では次はわたしが 回復 らるふ
GM:回線怪しい夜なので割り込むくらいの感じでいいですよ
アーノルド:どうぞ
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 8[5,3]+2+3 → 13
GM:発動
アーノルド:了解です。結構安定してきたかな?
ラルフ:ですねー
ソニア:だね、再接続なくなってきた!
GM:最初はそういうものなんですかね
GM:攻めきれなかったからかいふくされそうだw
シオン:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[6,5 2,1]=11,3 → 6,1+5 → 1回転 → 12
アーノルド:おおこっちもクリティカった!
GM:まわるしw
ラルフ:ぬおお
ソニア:いっかいてーん
GM:みるみる傷がふさがりますねw
シオン:「そんな姿では、自慢の肉体が台無しよ?」
ソニア:さっすがーw
ラルフ:「ありがとうシオン!不死身の武闘家、完全復活ってところだな!」
GM:いいせりふだw
GM:たしかに完全だw
GM:次の方どうぞ
アーノルド:ではオーク2に攻撃しておきます
GM:どうぞ
アーノルド:2d6+2+2 ヘビーボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 5[4,1]+2+2 → 9
GM:ぎりあたり
GM:ダメどうぞ
アーノルド:k27[10]+3+2 ヘビーボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.27c[10]+5 → 2D:[1,4]=5 → 4+5 → 9
GM:いたい
ラルフ:いい感じだ
GM:こちら動きますね
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
GM:ソニアさんにじゅう
GM:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10
GM:あれよけられそう
ソニア:お、これなら
GM:かいふどうぞ
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 5[2,3]+2+2 → 9
ソニア:だめだったー!w
GM:
ラルフ:うははw
シオン:んんんんー
アーノルド:おしいっ
ベリル:なんという...
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10
GM:10ダメ、シールド自動発動です
ソニア:防弾シールドで防いで7点軽減
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
ソニア:残り17!
GM:ソニアさん回避どうぞ
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[6,1]+2+2 → 11
ソニア:うりゃ!
GM:よけられた
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
ソニア:やったー
ラルフ:いいねえ!
GM:またかいひどうぞ
ソニア:どんどんこっちこーい!w
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[6,1]+2+2 → 11
ソニア:うりゃー!
GM:かばう対象ならじどうであたるのにw
GM:よけられたw
GM:みなさんどうぞ
GM:本当に防御のソニアだなw
ソニア:「完璧に仕事したね!」
ソニア:んじゃまたまた先陣を切るぞー
ラルフ:「流石の身のこなしだ!」
カタン:硬くてよく避けるなあ
GM:しかも次はガーウィ装填w
アーノルド:どうぞー
ベリル:「頼りになるなぁ...がんばってー!」遠くから
ソニア:補助動作でかばう宣言!対象はラルフ!
GM:ですよねw
ソニア:んでヘビーメイスでオーク2へアタックだー!
ソニア:2d6+2+2+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 7[4,3]+2+2+1 → 12
GM:どうぞ
GM:あたり
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
GM:
ソニア:わぎゃー!w
ラルフ:ぎゃああ
GM:しこみかw
シオン:んんんんー
アーノルド:またかぁぁぁぁぁ!
ソニア:さっきも見たぞこれー!w
カタン:大事故過ぎるw
GM:これリプレイ信じてもらえるかなw
ソニア:当たってるけどなぜか通らないw
ラルフ:面白いなw
アーノルド:あ、ありのまま今起こったことを(ry
ベリル:どうしてもオークを殴りたくないソニアお嬢
ソニア:ぽこんぽこん
ベリル:続いてオーク2にごー!
シオン:きっとかばう事に集中しすぎただけだから...
ベリル:2d6+1+4 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 6[2,4]+1+4 → 11
GM:ですねwいい人だw
ソニア:一個のことしかできないのだ!
GM:あたり
ベリル:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+4 → 2D:[6,6 1,1]=12,2 → 10,**+4 → 1回転 → 14
ラルフ:盾の鑑
GM:うわ
ソニア:回ったー!w
ラルフ:回る!
ベリル:一回点してファンブルってもう...
GM:たつてはいるw
ソニア:回ったけど2回目がw
シオン:どんどん回るよ
アーノルド:回ったけどすごく極端な出目
ラルフ:じゃあトドメもらっちゃおっかな
カタン:荒れるなあ
GM:今日のどどんとふは荒ぶるw
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 7[3,4]+2+2+1 → 12
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[4,5]=9 → 5+5 → 10
GM:落ちました
ソニア:よしよし
ラルフ:順調だー!
ベリル:ごーごー!
アーノルド:いえーい!
GM:次の方どうぞ
アーノルド:ではオーク3にヘビーボウで攻撃します
GM:どうぞ
アーノルド:2d6+2+2 ヘビーボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 3[2,1]+2+2 → 7
GM:さすがによけた
ラルフ:素早いぞオーク3w
ソニア:9でぎりぎりだったらしいしね
ベリル:ほぼ最低値...出目の乱高下が凄いなぁ
GM:ですね
アーノルド:よく外すアーノルド君
カタン:ソニアさんにプロテクションします
GM:賢い判断だw
ソニア:つまり次は上がる予感!
GM:銃にも有効ですw
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[1,4]+2+3 → 10
GM:かかりました。魔法の力につつまれてかたくなりました
GM:シオンさんどうぞ
ソニア:しゃきーん
カタン:「蝶のように舞い、カブトムシのように硬くなりますわよ!」
ソニア:「びーとるびーとる!」
ラルフ:戦車にチョバムアーマーだ
シオン:ソニアに 回復
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 6[5,1]+2+3 → 11
ベリル:「うん、この場合多分蝶は関係ないと思うんだけど...」
シオン:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[2,2]=4 → 1+5 → 6
GM:こちらですね
ソニア:23点まで回復、ほぼ全快ー
GM:ガーウィ装填
ラルフ:素晴らしい
シオン:「いくら硬くなっても、油断は禁物よ?」
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1
GM:まえので
ソニア:「了解突撃ー!」
GM:ソニアさん回避どうぞ
アーノルド:シールドビット持ってる上に更にチョバムアーマーとは
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[4,2]+2+2 → 10
ソニア:じゅう!
GM:あたり
GM:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
GM:7ははじかれるw
ソニア:がっきーん!
ラルフ:硬ぁぁい
GM:みなさんどうぞ
GM:前衛落ちたらその瞬間前線にシフトしますね
ソニア:んじゃ行くぞー!(3度目
GM:その分後衛も打ちます
ベリル:ひええぇぇぇ...
アーノルド:おおっと!?
ソニア:補助動作でラルフをかばい、オーク3へアタックー
ソニア:2d6+2+2+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 11[6,5]+2+2+1 → 16
GM:どうぞ
GM:あたり
ラルフ:あたったw
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[4,1]=5 → 3+5 → 8
GM:あたりはするんですよねw
ソニア:今度こそっ
ベリル:ちゃんとダメージがでてちょっとほっとするという
GM:つぎのかたどうぞ
ソニア:「仏の顔も三度目の正直だ!」
GM:いみがわかるようなわからなさw
ソニア:3回目ともなれば仏でも棒で殴るという意味だーw
ベリル:えっと、オークが落ちたらラルフ君はガーウィ殴れるんでしたっけ?
ラルフ:なんだそれはw
GM:それは伝わりますねw
カタン:
GM:次の方どうぞ
ベリル:それじゃ続いてオーク3打っておきますねー
ラルフ:すぐ前線に来てくれるみたいだから殴れるかも!
ソニア:殴れるなら弓隊で落としちゃいたいねオーク
アーノルド:起こると暴力的な仏様
ベリル:2d6+1+4 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 6[4,2]+1+4 → 11
GM:あたり
ベリル:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+4 → 2D:[1,3]=4 → 3+4 → 7
ベリル:流石にちょっと出目が...
GM:それなりにいたい
ラルフ:12かー どうしようか?
ソニア:アーノルドもいっとく?
GM:ガーウィはかけらもちなのでまだもつはず
カタン:ラルフさんにエンチャントウェポンで確実行きます?
ソニア:キルマークを稼ぐのじゃー
GM:前回のように商機にも戻らないぞw
GM:正気
ラルフ:今回は倒さないとダメかーw
GM:時間があるw
ベリル:うーん、アーノルド君で落としきるのはちょっと厳しいかも
ラルフ:了解!じゃあエンチャントウェポンもらおうかな?
カタン:ではラルフさんにエンチャントいきます
GM:いいかろ
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[6,3]+2+3 → 14
アーノルド:アーノルドはクリティカル出さないと落とせないんですよねぇ・・・
GM:かばってもらえるならファナティもいい
GM:はつどうこぶしが光りだします
シオン:なるほど
ソニア:じゃあラルフやっておしまいなさい
ラルフ:「きたきたきたー!」
GM:オークよけてw
ラルフ:じゃ!オーク3へアタック!
カタン:「ラルフさんは蛍のように光って蜂のようにさしてくださいな!」
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 10[6,4]+2+2+1 → 15
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[2,3]=5 → 2+5 → 7
GM:2発目どうぞ
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 11[5,6]+2+2+1 → 16
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[4,4]=8 → 4+5 → 9
GM:あたり
ラルフ:どうかな
ベリル:お、いけたかな?
GM:おっちょうどおちた
ラルフ:あぶねーギリギリw
GM:シフト
アーノルド:「よし・・・これであとはあのデカブツだけですね」
ソニア:出てきた出てきた
ラルフ:大将のお出ましだ
ベリル:「ぐっど!オークキラーと呼んであげちゃおう!」
GM:そうか3体ともかw
ソニア:「あんまり格好良くないなぁ」
GM:それはキラーですねw
ラルフ:「照れるぜ!!」
GM:うれしいみたいw
ベリル:かわいかった
シオン:「嬉しいんだ...」
GM:次の方どうぞ
カタン:「それでこそ魔法のかけがいがありますわね」
アーノルド:うーむ、攻撃するべきか守るべきか・・・
ベリル:ここでアーノルド君が5回転ぐらいしてガーウィを一撃で落とす展開が
ラルフ:かっこ良すぎるw
GM:矢は回らないのです
GM:鉄なので
ベリル:(´・ω・)そうでした
ラルフ:おっと、そうだった!
アーノルド:ぐああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ
カタン:硬そうだなあ
GM:ねばってうってやるw
GM:最高15点くるからフィールドはいいかも
GM:後衛に
アーノルド:ではフィールドプロテクションで少しでも守っておきます
ラルフ:いいね
ソニア:いいねいいね
GM:1撃死が防げる
アーノルド:最悪即死のが2人いたりするので
GM:発動どうぞ
アーノルド:2d6+2+2 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[2,6]+2+2 → 12
GM:後衛がかごにつつまれます
アーノルド:ブワーン
GM:シオンさんどうぞ
シオン:アーノルドを回復しておきますか
GM:いいかとおもいます
アーノルド:ありがとうございます
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[3,6]+2+3 → 14
GM:GMとしてはいやだけどw
ソニア:突然の死が怖いもんねw
ベリル:この状況だとあの世が見えちゃう...
GM:かかりました
シオン:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,3]=8 → 4+5 → 9
GM:みんな元気にw
GM:1d6 うつぞー
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6
GM:カタンさん
カタン:おう
GM:かいひどうぞ
シオン:「アーノルド、加護のお礼として受け取ってください」
GM:めいちゅうふらないと
GM:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
GM:ひくい
ソニア:お、これなら
カタン:2d6+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
ベリル:おしいいいいいい
ラルフ:うおおおおお!?
ソニア:いちたりないっ!
シオン:おぉ
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 12[6,6]+3 → 15
アーノルド:「おお、傷が・・・ありがとうございます、シオンさん。」
ベリル:へ、変転すれば一応?
GM:15ダメ
カタン:運面変転使います
ラルフ:この卓には魔物が棲んでる
ソニア:いいないいなー人間っていいなー
GM:回避の+2は何?
GM:前衛技能ないとヒラメですね
カタン:敏捷度です
カタン:おkです
カタン:もう一回振っていいですか?
ソニア:ファイターとかグラップラーがないとダメだったかー
GM:ですね
ベリル:ただつけるだけならいっそフェンサーでも
GM:目は有効であたっておいてください
GM:1d6 2はつめ
SwordWorld2.0 : (1D6) → 4
GM:ベリルさん
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12
ベリル:ひぃぃぃ
ラルフ:フェンサー付けるだけで俊敏Bを回避に+できるならかなりコスパいいですね
GM:12 回避を
ベリル:2d6+0 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+0) → 11[5,6]+0 → 11
GM:ですね>コスパ
ベリル:惜しかったー!?
ソニア:うわーw
シオン:おしい 出目はいいのに
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
GM:10ダメ
ラルフ:ガーウィ射撃の達人だなw
GM:おわり
GM:回復されるんだろうなw
ベリル:あ、ダメージはまだマシだった...
カタン:自分にアースヒール
GM:元気だから頑張るけど
GM:どうぞ
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[1,4]+2+3 → 10
ソニア:これかばうは後衛を守れますか?
GM:だめですね>かばう
GM:乱戦中
カタン:k0+2+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[1,6]=7 → 2+5 → 7
ソニア:じゃあラルフが狙われるように祈っておこう!
ラルフ:どんとこい!
GM:なんかひどい発言w
カタン:「し、死ぬかと思いましたわ・・・」
GM:つぎのかたどうぞ
ベリル:じゃあうちまーす
ラルフ:「なんとか回復魔法が間に合ったようだな...!」
ベリル:2d6+1+4 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 5[4,1]+1+4 → 10
ベリル:あ、しまった
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
GM:よけた
ラルフ:こいつは強敵だ
ベリル:おおぅ...
ソニア:んじゃー、また突撃ぃ!
GM:どうぞ
ソニア:補助動作でラルフをかばいつつ、キャッツアイも宣言!ガーウィをヘビーメイスで殴る!
ソニア:2d6+2+2+1+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1) → 7[5,2]+2+2+1+1 → 13
ソニア:じゅうさん!
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15
ソニア:ふわー!w
GM:よけたw
ベリル:出目が高い!
シオン:こいつはやいw
GM:がんばるなさすがボスw
ラルフ:「あの魔法人形!凄い機動性だ!」
ラルフ:じゃあ続けていきます!
ソニア:「ふぬー!次こそはー!」
GM:どうぞ
ラルフ:宣言、【投げ攻撃】で!
ベリル:「そんな素早そうには見えないのに...なんでぇ!?」
GM:そういうことがw
ソニア:おお、新しいムーブ
ラルフ:2d6+2+2 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 3[1,2]+2+2 → 7
ラルフ:いやきつい!!
アーノルド:「(これは・・・僕じゃ当てるのは無理そうかなぁ・・・)」
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
GM:まわすとなげるかな
ラルフ:「...!!追いつけない!!」
GM:そうかつかってたか
ラルフ:そうなんですよ...
GM:ですね
GM:おしい
GM:次の方どうぞ
GM:根気の判断はいい感じだったんですけどね
アーノルド:カタンさん
GM:投げの判断
ラルフ:うむぅ...
アーノルド:カタンさんを回復します
GM:1回は次じゅをうちますよ
ソニア:まぁ次投げたらいいさー(前向き
ベリル:むしろ投げてもらってから殴れば良いと
GM:回復どうぞ
アーノルド:1回途中で発信してしまった
GM:ですね>投げてもらってから殴れ
アーノルド:2d6+2+2 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[1,5]+2+2 → 10
GM:かかりました
ラルフ:次からは投げるつもりの時は伝えます!
アーノルド:k10+2+2
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+4 → 2D:[3,1]=4 → 1+4 → 5
GM:カタンさん回復
カタン:「感謝いたしますわ、これでまだいけますわよ!」
GM:次の方どうぞ
GM:どんどん元気になっていくw
ソニア:プリースト2枚体制は固いぜー
カタン:なんとか一発はまた耐えられる!
シオン:《魔法拡大/数》を宣言して カタンとベリルを回復しますかね
GM:6人当選させたやさしさや2回連続同じ人狙えないデータにした自分が憎いw
GM:シオンさんてがたいなw
シオン:判定は別々?
GM:はつどうどうぞ
GM:1かいでいいですよ
ラルフ:連続で狙えてたら開幕で俺死んでたかもw
ベリル:でも6人フル回転させないと結構危ういこの環境
GM:回復量も
シオン:了解です
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[2,3]+2+3 → 10
シオン:k10+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[2,6]=8 → 4+5 → 9
GM:かかりました。神の奇跡が二人に発動!
GM:すごいみんな元気だw
GM:そちら終わりですかね?
シオン:「これでひとまず安心かしら」
ソニア:かな
GM:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
ベリル:ぴったり全快!ぽいですねー
カタン:「完全復活!シオンさんありがとうございます!」
ソニア:本当にラルフにきたw
GM:あらかばわれた人を
GM:2d+3ダメ
ソニア:かばうぞー!
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 8[6,2]+3 → 11
ベリル:「ありがたい...回復魔法って大事だねぇ」しみじみ
ラルフ:サンキュ!
GM:11ダメ
ソニア:最後の防弾でプロテク&フィープロも乗せて2点!
GM:シールドわれて2400Gの孫子ると思えばw
カタン:回復出来る人が多いのは安心出来る
GM:そしてたまぎれ狩猟
GM:終了
GM:次装填か、もつかな・
ラルフ:よし、俺からでいいかな?
ベリル:ごーごー、今のうちに分解するのです
ソニア:お願いーw
ラルフ:【投げ攻撃】宣言です!
GM:こい!
シオン:がんばってー
ラルフ:2d6+2+2 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 3[2,1]+2+2 → 7
ラルフ:あああ
GM:あれ
ソニア:出目がーw
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
GM:よけたw
シオン:このダイスww
ラルフ:「疾すぎる!!!」
GM:もちそうだw
ソニア:いやきっとそろそろ上がるはずっ!
ソニア:というわけで続くぞー
シオン:「ラルフ、自慢の筋肉はどうしたの?」
ソニア:補助動作でかばう!ラルフをかばいつつさらにキャッツアイを宣言!
GM:どうぞ
GM:このラウンドは耐えられる気がしてきたw
ラルフ:「くっ...次の依頼までには足の筋肉も鍛えておくぜぇ!」
ソニア:んでガーウィにヘビーメイスアタック!
GM:よけてやる
ソニア:2d6+2+2+1+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1) → 7[5,2]+2+2+1+1 → 13
ベリル:「あ、結局筋肉で解決するんだ...」
ソニア:さっきも見た13!
カタン:「筋肉は重いから付けすぎにはご注意ですわ」
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
GM:あたり
アーノルド:「筋肉便利ですねぇ」
ソニア:やったーw
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[5,5]=10 → 8+5 → 13
ソニア:13てーん!
GM:めいすはまわります
GM:いたい
GM:へこみました
ベリル:あ、ちなみにファナってもらってもいいですか?MP的にきつかったらアレですが...
ソニア:「どうよ!あたしはスロースターターなのさ!」えへん
ラルフ:ガツンといったな
ラルフ:「おおっ!いいぞお!」
カタン:「ソニアさんの一撃は当たると重いんですの!」
GM:魔晶石5点は誰がお持ちでしたっけ?
ベリル:「やるなぁ...私もがんばろっと」
ソニア:「おうよ!そして3回に1回は当たるぞー!」にひひ
シオン:「出来れば、最初からがんばって欲しかったわ!」
シオン:わたしです
ソニア:シオンに渡した気がする
GM:自分のMと併用もできますので
シオン:魔晶石いっぱいもってるぞー
GM:次の方どうぞ
GM:残り1時間エンディングまでいきましょう!
アーノルド:ではヘビーボウで攻撃します
GM:どうぞ
アーノルド:2d6+命中 ヘビーボウ命中
アーノルド:2d6+2+2
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 10[5,5]+2+2 → 14
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11
GM:あたり
ラルフ:いい出目だ
カタン:がんばれー
アーノルド:よし!
ベリル:やった!
アーノルド:k27[10]+2+3 ヘビーボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.27c[10]+5 → 2D:[1,6]=7 → 6+5 → 11
GM:いたい
GM:このレベル帯のクロスボウはいたい
ベリル:じゃあ続けてー!ターゲットサイト宣言で命中1挙げてうちまーす
ラルフ:いい感じに削れてる
ベリル:2d6+1+4+1 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4+1) → 7[5,2]+1+4+1 → 13
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9
GM:あたり
ベリル:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+4 → 2D:[4,6 5,6 1,2]=10,11,3 → 8,9,2+4 → 2回転 → 23
GM:そのためのマギカいいですね
カタン:おおおおおお!
ソニア:おおおーw
ラルフ:クリティかった!
GM:まわらないので12いただきますね
ベリル:回らないー...くそぅ、12点かな?
ラルフ:ああ!そうだった!
シオン:残念だ!
ソニア:あ、そっかかちかちなんだった
GM:でもいたい
アーノルド:2回転してたけど意味なかったぁ
GM:片言くらい痛い
GM:半減
ベリル:「あ、弾かれちゃった...やっぱり次は銃買ってこようかな」
カタン:どのRPGでも機械系は厄介だなー
GM:SW2.0の銃は魔法ダメですしね
GM:次の方どうぞ
シオン:「充分効果的でしたよ?」
ソニア:「このまま押し切っちゃうぞー!」
カタン:シオンさんにプロテクション
ベリル:「えへへ、ありがと。よーし、みんなも頑張ってー!」
GM:発動どうぞ
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 8[6,2]+2+3 → 13
カタン:「このままではシオンさん穴をあけられましてよ?」
GM:はつどう
GM:かたくなった
シオン:「カタン、助かるわ。体は昔から弱くてね」
カタン:「風穴が体に空くのは痛いですわよ}
GM:こちらですかね?まだの方います?
ラルフ:全員行動完了かな?
GM:装填
GM:終了w
GM:そちらどうぞ
アーノルド:早い
ラルフ:よし、投げますw
ラルフ:【投げ攻撃】
ラルフ:2d6+2+2 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 9[4,5]+2+2 → 13
GM:ファナティもらってなげてもいいかも
ソニア:やっちゃえやっちゃえー
ラルフ:あっと!
GM:すすめてOK?
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
カタン:どうします?
ソニア:出目がー!w
ラルフ:す、すごいな...w
GM:どちらにしろよけたw
カタン:ファナティあっても変わらない・・・
GM:よほどなげられたくないみたい
シオン:ここにきて動きが戻ったw
ベリル:出目確定しちゃってからは...うーん
GM:今回はあれですが順序は声かけてもいいかもですね
ラルフ:次いただこうかな
ソニア:それがいいかもねw
ベリル:そうですねー
カタン:はい
シオン:そうします
ラルフ:ですね気をつけます!
ソニア:補助をもらってからのほうが少し得だしね
ベリル:とはいえうちのやることは矢を放つことだけでした...良ければ次いきますー
ソニア:どうぞどうぞw
アーノルド:どうぞー
ベリル:2d6+1+4+1 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4+1) → 7[3,4]+1+4+1 → 13
ベリル:なんか13多くないですか!?
シオン:ほどよく高くて良い出目じゃないですかw
ソニア:2回に1回は当たるから大丈夫!
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14
GM:よけた
GM:ねばるな
ベリル:ほらー、もー!
アーノルド:おしいなぁ
GM:つぎは2かいうちぞーねばるyぞー
ソニア:んじゃ続けていくぞぅー!
ラルフ:一撃が重いから2回撃つとき怖いw
アーノルド:どうぞー
GM:次回配分的にはドキドキだけどw
GM:時間配分
ソニア:補助動作でラルフをかばいつつラストキャッツアイ!
GM:でも一撃で落ちる人はいないことにきづいたw
ソニア:ガーウィにヘビーメイスでアタックだ!
ソニア:2d6+2+2+1+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1) → 9[4,5]+2+2+1+1 → 15
ソニア:15っ!
アーノルド:あたったか!?
カタン:ファンブルから一転してるなー
GM:キャッツアイは3らうんどもちますよ
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
ソニア:ほあ!w
GM:あたり
ソニア:使い捨てかと思ってたぜ!w
GM:MP巻き戻しOKです
ソニア:じゃあ戻してっと
ラルフ:キャッツアイ便利だなー
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[4,1]=5 → 3+5 → 8
ソニア:8てーん!
GM:5からの連木はラウンドが多いですね
GM:次の方どうぞ
GM:これは2回は打てそうかな
アーノルド:ではヘビーボウで攻撃します
GM:あっ22時過ぎたのか
GM:まきでいきましょう
ラルフ:了解です
カタン:おkです
シオン:了解です
ベリル:はーい
アーノルド:2d6+2+2 ヘビーボウ命中 OKですー
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 9[4,5]+2+2 → 13
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12
GM:あたり
ソニア:いちたりた!
アーノルド:k27[10]+2+3 ヘビーボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.27c[10]+5 → 2D:[6,3]=9 → 8+5 → 13
ベリル:結構大きい!
GM:いたい
ラルフ:みんな当てるなあ...
アーノルド:ギリギリ回らなかった!(回っても意味ないけど)
ソニア:「もーちょい!あとちょっと!」
ベリル:とはいえ回避+5だから結構カツカツですよー
GM:次の方どうぞ
アーノルド:「やっぱり、見た目通り硬いですね。」
シオン:私は応援してるんで飛ばしてどうぞ
GM:ファナティをいまのうちかけておくのもいいかと
GM:シオンさん待機了解
ソニア:かばってるしね!
カタン:前衛二人にファナティかけます
シオン:「鉄の塊ですからね」
ラルフ:「素早くて硬い、流石はロストテクノロジーの結晶ってわけだな」
GM:テンションがあがるのきたw
GM:どうぞ
カタン:2d6+2+3 コンジャラー魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 10[4,6]+2+3 → 15
GM:はつどう
カタン:魔法拡大・数宣言します
GM:あたる気がして、よける気がなくなりますw
ソニア:ぐいーん!
GM:こちらですかね?
カタン:「二人ともこなったらあとは撃つべし!撃つべし!撃つべし!ですわ!」
GM:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2
ラルフ:「次の攻撃を食らってでも当ててみせる!」
GM:ソニアさん
ソニア:こーい!
GM:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13
GM:13 回避
ソニア:2d6+2+2-2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2-2) → 6[2,4]+2+2-2 → 8
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 7[6,1]+3 → 10
GM:10ダメ
GM:2発目
GM:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
ソニア:ダブルプロテクションで2点軽減して残り13!
GM:アーノルドさん
GM:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14
アーノルド:さあこい!
アーノルド:2d6+ 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+) → 5[2,3] → 5
GM:14回避 クリのみですね
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 10[4,6]+3 → 13
アーノルド:ですよねっ
GM:13ダメ
GM:終了
ラルフ:ファナっち貰ってるのでこのまま投げます
GM:さぁ投げてみろw
ラルフ:【投げ攻撃】!
ベリル:今度こそっ
ラルフ:2d6+2+2 投げ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 11[6,5]+2+2 → 15
GM:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
GM:なげられた
ラルフ:k0[12]+2+3 投げダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[12]+5 → 2D:[2,2]=4 → 0+5 → 5
GM:ダメください
ラルフ:ダメージは少ないなあ!
ベリル:装甲がっ
GM:いろいろ-2でもがきちゅう
ラルフ:「捕まえた!」
GM:じたばた
ソニア:よし!押し込むぞー!
ソニア:どうせ魔法ダメージなら盾いらないよね
GM:あてるがいいw
GM:これはつんだかな
ソニア:盾ぽーいしてメイスを両手持ちしよう
GM:痛そうだ
ラルフ:なるほど、両手持ちか
ソニア:んでかばうを宣言、ラルフをかばいつつガーウィへアタックー!
カタン:「ノーガード戦法というやつですわね」
ソニア:2d6+2+2+1+1+2 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1+1+2) → 7[1,6]+2+2+1+1+2 → 15
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 5[2,3]+3 → 8
GM:あたり
GM:いろいろ+あるなw
ベリル:伸び伸び
アーノルド:補正たくさん
ソニア:k30[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[12]+5 → 2D:[5,4]=9 → 9+5 → 14
GM:SW2.0というかんじ
ソニア:14点ー!
ラルフ:すごい...
ソニア:「両手でーがっつーん!」
GM:いたい
GM:一けたにw
カタン:バフ盛りてんこもり
アーノルド:痛そう。すごく痛そう。
ベリル:続けてごー!
GM:翔らなかったらもう落ちているのか
GM:みんなつよいな
ベリル:2d6+1+4+1 ヘビークロスボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+1+4+1) → 7[6,1]+1+4+1 → 13
ソニア:「癖になりそー!」にひひ
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 6[1,5]+3 → 9
GM:あたり
ベリル:k25[10]+4 ヘビークロスボウダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+4 → 2D:[4,3]=7 → 6+4 → 10
GM:おしこまれそう
ラルフ:よし!
カタン:怒涛のラッシュだw
ベリル:「動かない的ならはずしちゃだめだよね...てやー!」
アーノルド:押し込めー
シオン:いける!
GM:やばい
GM:GMの時間配分的にはいいけどw
アーノルド:では押し込みます。外しませんように!
GM:こい
アーノルド:2d6+2+2 ヘビーボウ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[2,4]+2+2 → 10
GM:2d+3
SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 4[1,3]+3 → 7
GM:あたり
GM:これは
ラルフ:当たる当たる!
ベリル:ラルフ君効果でかい
ラルフ:うははw
GM:投げいいですえn
アーノルド:やったああああああああ当たったあああああ
GM:ですね
カタン:うおおお!
アーノルド:k27[10]+2+3 ヘビーボウダメージ いけぇ!
SwordWorld2.0 : KeyNo.27c[10]+5 → 2D:[6,2]=8 → 8+5 → 13
GM:おちた
ベリル:やったぁぁぁあああ!
シオン:かったー!
ラルフ:最高!
ソニア:やった!
ソニア:「だいしょーり!」
カタン:勝った!
GM:ガーウィはうごきをとめますね
シオン:「ふぅ、何とかなりましたね」
GM:探索前に剥ぎ取りしましょうか
カタン:「前のめりな闘いでしたわ」
ラルフ:「...! 倒した!」
ラルフ:了解!
GM:かけらも4つある
アーノルド:「ふぅぅ、なんとか、倒せましたね」残りHP10
GM:2Dづつそれぞれふってもらおうかな
ベリル:「やったね、頑張ったじゃん!」アーノルド君の肩を叩いておきましょう
ソニア:あ、忘れないように盾を拾っておこうw
GM:まずオーク3体を3人
ラルフ:ひとつは俺振ります
GM:アーノルドさんはガーウィを
ラルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
GM:のこりのひとかけら
ラルフ:9まで1足りない!
ソニア:じゃあ最初の戦闘で振ったし後衛に任せるよーw
GM:オークAなし
ベリル:じゃあオーク2ふりまーす
ベリル:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ベリル:あれぇ...
アーノルド:「ええ、ありがとうございます、ベリルさん。」嬉しそう
GM:みんな1回は2Dhurerunodesu
アーノルド:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
GM:Bなし
ソニア:あ、はーい
カタン:オークで振りますー
カタン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
シオン:「ラルフ、最後の投げはナイスだったわね」ターッチ
ソニア:あれぇw
ラルフ:「フッ、ありがとよ!」
GM:25Gの弾丸
ソニア:んじゃかけらー?
GM:かけらおふたりどうぞ
ソニア:2d6 剥ぎ取り
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
ベリル:これはラルフ君オークを相当粉々に粉砕したのでは
ソニア:ふわw
ラルフ:跡形もなくw
シオン:2d6 剥ぎ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
GM:名誉店8
カタン:「コノオーク粉々過ぎて素材にできませんわね・・・」
GM:探索できます。、奥に扉もありますね
アーノルド:もう小さい破片しか残ってなかったのか・・・
ベリル:「...改めてみると凄いことになってるね、これ」呆れ
ラルフ:「我ながら凄い破壊力だ!」ポーズ
GM:スカウトさんたんさくどうぞ
ソニア:「わくわく・・・」奥の扉を開けたいなーw
ベリル:2d6+3+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 10[4,6]+3+2 → 15
GM:たかい
ラルフ:お、いいね
ソニア:先手を打たれた!w
シオン:「この体のどこに、そんな力があるのかしら」体を観察
GM:ステージの下から3000G、3点魔晶石3つみつけました。
GM:ほかはないですね
ベリル:「あ、でもホラ見て!お宝はこっちみたいだよ!」見せー
GM:奥のドアは近づくと開きそうです
カタン:奥の扉に行きますか
ソニア:そうだね
アーノルド:のりこめー
ソニア:「ぴょい!」ぴょんと扉の前へ
ベリル:ごーごー、もう危険は多分ないはずだー
ラルフ:「おお!こんなに沢山...」
シオン:「ありがたくもらっておきましょう!」
ベリル:「家主は不在みたいだし、ここは心置きなくね。さてとー」同じく扉に続きますよー

9.制御室 よみがえる街

9.制御室

GM:部屋は10m×10mほどの広さの正方形の部屋です。 奥にはテーブルがあって、一つの面にガラスの貼られた正方形の箱がいくつか載っています(モニターです)テーブルの上には、カードを通す溝のようなものがあって、魔動機文明語で「再起動にはカードが必要です」と書いてあります。
GM:カードは借りているものが使えそうです
ラルフ:「これまた一段と不思議な部屋だな」
カタン:「カードで再起動できるみたいですわ」
ベリル:「ん、またカード使うみたいだね。...えーと、やりたい?」ソニアにカード見せ
GM:よろこびそうだw
ソニア:「やりたーい!」きゃっきゃっ
GM:とおしますか
ベリル:「だよね。じゃあどうぞ」渡しますー
ソニア:ではカード入れてみるよー
ラルフ:「ははは...壊すんじゃないぞ」
シオン:「お、折らないように気をつけてね」不安
GM:カードを通すと、パソコンの起動音のような音がしてモニターに明かりがともります。
ソニア:「光った!すげー!」
GM:しばらくすると、画面に魔剣の姿が映し出されて、声が聞こえてきます。
GM:「再起動してくれださったのですね。一度外に出てください。できるだけ街の機能を戻してみます。」
GM:「剣のかけらがあったらいただけますか」
アーノルド:「おお!光りましたよこれ!」
GM:なんか電子レンジみたいな部分が開きます
カタン:いくつくらい入れられますか?
ソニア:入れてみよう入れてみよう
ベリル:倍になって帰ってくるに違いない
ラルフ:「これも魔動機時代の祭壇...と言っていいものなのだろうか」
アーノルド:押しこめば結構行けたりしそう
GM:アンファングは全部捧げるレギュなので全部くださいw
GM:名誉展示チアはそれぞれ管理してくださいね。
ベリル:問答無用だった!じゃあ全部賭けでいきましょう
GM:街として総計をだします
シオン:「全部入れちゃったら? どうせなら」
ラルフ:俺は『6個』捧げられそう
GM:「ありがとうございます」
ソニア:じゃあちゃりんちゃりーん
ラルフ:「これでいいのか?」
GM:再起動するので一度外に出るようにうながしますね
ベリル:「これでよし、だね。それじゃ外に出ようか」
GM:でたら再起動するそうです
ラルフ:「そうだな 何か外に変化があるのかもしれん」
カタン:「ええ」
ソニア:「じゃあ撤収ー!」
ベリル:ということで出ますー
シオン:出ます
GM:了解です
アーノルド:出ますー

エンディング 始まりの街 アンファング

GM:冒険者たちが施設から出ると、遺跡はより階層の高いものへと形を変えていきます。
GM:平屋がビルになる感じ
GM:それに合わせて地面から似たような施設が生えてきます。
GM:第3新東京市とか想像してくださいw
アーノルド:にょきにょき
カタン:「これは遺跡がせり上がっていますの?」
GM:施設についた喇叭の様なもの[スピーカー)から魔剣の声が聞こえてきます。
ラルフ:「凄いぞ!魔動機文明の事は聞いていたが街が地下から出てくるとは!」
ソニア:「おおーすっげー!」
GM:「これ以上範囲を広げて起動すると、守りの剣の範囲から外れるものも出てくるので、まずはこのくらいにしておきますね」
ベリル:「...うわぁ、流石にこんなの聞いたこともないよ」
アーノルド:「・・・本当に生えてきてたんだ、この建物」驚いてる
シオン:「埋まっていた遺跡が上がってきたのね」
GM:守りの県はわかりますよね?
GM:「さらに剣のかけらをいただければ、守りの剣の維持だけでなく範囲を広げて、より多くの方に住んでもらうようにもできるかと思います」
カタン:「これはノートに書き留めなくては」
GM:「他にも街の管理など、私の力を使ってご主人様が運用していた力や技術があるので、案内させていただきますね。
GM:これはハウスルールを近日中に案内しますね
ソニア:はいほーい
ラルフ:「なるほど 街のためにも多くの欠片を集める必要がありそうだな」
シオン:はーい
ラルフ:了解!
アーノルド:了解ですー
チェリー:「きゅうにでてきたとおもったらびっくりです」
ベリル:「なるほどー、ふーん...って、と、とりあえずこれベスさんに報告じゃない!?」
カタン:「あらチェリーさん!」
チェリー:「いらいせいこうですかね?」
ベリル:「わぁっ、い、いたんだ...多分、そうだと思う」
シオン:「一応は成功...になるのかしら?」
チェリー:「なかなかみんなえらいです」
ラルフ:「ああ、これは成し遂げたと言っていいだろう」
カタン:「ええ、大成功ですわ(だからモフモフさせてほしいですわ)」
チェリー:外で見張っていてくれていたのです
アーノルド:「多分、良い成果を残せたと思います」
チェリー:かたんさんみつつ
ベリル:とりあえずざっくり経緯をかくかくしかじかしときますか
チェリー:「なでたいか?がんばったからとくべつです」
チェリー:モフモフの許可が出ましたw
アーノルド:おおー
カタン:「ほ、本当ですの!嬉しいですわー!!!」(頭を思いっきりなでなで)
ソニア:「あとはこいつを大きくしていくだけだねー」
ラルフ:「ハッハッハ...」
チェリー:「ほうしゅうはあとからくるべすさまにもらうです。みんながんばったからほめてくれるです」なでられつつ
チェリー:べすがくるまではそうじしつつ過ごす感じですね。
カタン:「はー、本当にぬいぐるみみたいですわぁ・・・(恍惚)」
シオン:「報酬、早く欲しいわね」笑み
GM:数日すると、物資を摘んだ馬車とともにベス達が到着します。
ベリル:「とにもかくにも剣のカケラを集めないとね。それにしても随分ご立派なモノが見付かっちゃったなぁ...はふぅ」
ベス:「なにこれ素敵!どうしたですか!」
ラルフ:「いやはや実に興味深いなしかし...」
GM:興奮気味ですね
ソニア:「にひひ、楽しくなりそうだねぇ」
GM:経過報告よろしくです
ベリル:「あ、いらっしゃいー。実は...」概要説明
アーノルド:「忙しくなりそうですね、いろいろ。」
カタン:「まだまだ、街の機能も回復してないようですしね」
シオン:「私たちの活躍で、成し得た成果です!」ドヤ
ベス:「みんな最初からすごいです。この施設は図書館兼市役所として使うです」
ベス:報酬も予定の倍のひとり2000くれるそうです。なかの施設の買い取りこみで」
ソニア:やったーw
シオン:わーいw
ラルフ:「2000G!」
ベス:「魔剣さんにもあいさつしないとですね。これはいい街が作れそうです!」
アーノルド:いえーい!
カタン:いいね!
ソニア:「魔剣の名前はアンファングらしいよー」
ベス:ベスは街の準備もでき小説のネタができたと大喜びですね。宴会の費用も出してくれるそうです
シオン:「大金、大金だわ!」喜びの舞
ベリル:これで当面の生活に不自由がなくなったー
ソニア:「よーし、宴会の料理作るの手伝うぞー」腕まくり
ベス:「アンファング素敵ななまえね。昔の言葉で「はじまり」だったかしら」
カタン:「はじまりの街、アンファング・・・」
ベリル:「あはは...(シオンさんのキャラが壊れちゃった...)」
ベス:「ここの名前は決まったね。始まりの街アンファングね」
ラルフ:「『はじまり』か......、今の俺達に相応しい言葉かもしれないな」
シオン:「(実は、ソニアの料理って結構癖になるのよね)」
カタン:「いいお名前だと思いますわ」
ベス:「この物語はぜひ小説にしないと!」
GM:ベスは小説家でもあるのです
アーノルド:「始まりの街、ですか。今からのこの街にピッタリな名前ですね。」
GM:冒険後、冒険者の宿に冊子「冒険者の友」が並びます。
ベリル:「...!(わ、罠にひっかかりまくったことまで書かれるのはマズい!)」
シオン:「良い名前じゃない。これからが楽しみだわ」
ラルフ:面白そうだ
GM:ベスの書いた「始まりの街アンファング」も掲載されていました。
GM:君たちの活躍を描いたこの作品のおかけで、君たちの名前もアンファングも少し有名になったようです。
ソニア:「あ、本にするときはあたしはマッチョにしてね」
カタン:「(黙っていればバレませんわよベリルさん)」
GM:冒険者の宿も簡易ですが用意されて、くる人も増えました
GM:冒険者の友の効果もあったのか、アンファングに新しい冒険者が訪れるようになってきました。
ベリル:「(だといいけど...あれがバレると、冒険者としての私の信用がぁ...)」
ラルフ:「そ、ソニアより俺のことは一段とマッチョに書いてくれ!頼む!」
アーノルド:「ああそういえば、この建物中には落とし穴とかもあったので気をつけてくださいねー」
シオン:「ラルフは今のままでも、充分マッチョだから大丈夫よ」
GM:その中には、ひときわ期待に胸を膨らませた様子の、赤毛の女の子の姿がありました
GM:このお話の続きがまた掲載されるかどうかは...
GM:今後の君たちの活躍次第かもしれません。
GM:おいうことで終わりです
GM:おつかれさまでした
ソニア:お疲れさまでしたーw
カタン:お疲れさまでしたー
シオン:お疲れ様でしたー!
ベリル:お疲れ様でした!そしてアーノルド君ェ...
ラルフ:お疲れ様でした!!いや一転二転三転しましたね!w
アーノルド:「オークを文字道理粉砕するくらいにはマッチョですよね」お疲れ様でしたー!
ベス:赤毛の女の子は私のPCですw
シオン:ばらしていく
ベス:今後出ますw
シオン:なんと!
アーノルド:いや、引っかかりまくったことは言ってないからなんとか
ラルフ:楽しみだ!
ベス:経験点1000点+魔剣入手500点+魔物180点=1680点 +1ゾロです
ベス:お金は計算してサイボウズに案内しますね
ソニア:今回はダメージ決定で1ゾロ2回も振ったから100点プラスだぞーw
ベス:名誉点は今回分が8ですね
ベス:成長のダイスふってください
ソニア:はーい、成長行きます!
ソニア:2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[4,3] → 7
カタン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
アーノルド:ダイス合計:8 (2D6 = [2 6])
ラルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[5,6] → 11
シオン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
ベリル:2B6 できれば知力が欲しいー
SwordWorld2.0 : (2B6) → 6,3
ソニア:筋力か生命力ー
カタン:器用生命かー
アーノルド:俊敏と精神
シオン:精神力あげてボーナス4だ!
GM:今回は日程調子とかほんとうにありがとうございました
GM:そして録画をわすれていたことにきづいた
ラルフ:知力or精神だ
GM:ログとれるかな
ラルフ:あら
ベリル:筋力と精神力かー、精神力でいいかなぁ
ソニア:ログ保存からいけそう?
GM:たしかめてきます
アーノルド:精神力あげよう
ソニア:ここはぐいぐい筋力を上げよう
GM:大丈夫そう
ソニア:今回で21になるぞー
GM:次回から気を付けないと
GM:編集してアップしますね
ラルフ:知力に振っといてボーナスを2から3に増やしとこう
GM:今回はj日程調整など本当にありがとうございました!
ラルフ:こちらこそありがとうございました 前後編がスムーズに終わった良かったです
GM:2話は多分初参加者さん優先でランダムダンジョンテストを兼ねたものになるよていです
ソニア:本当にスムーズでしたねぇw
GM:第3話から抽選かな
ラルフ:ランダムダンジョンですか ワクワクですね
GM:シチュエーション先頭になると思います
シオン:了解です ワクワク
カタン:はい
アーノルド:こちらこそありがとうございました!ランダムダンジョンですか!面白そうです!
GM:ここまで遊んで私以外の方もGMしやすくなるとおもうのでぜひGMお願いしますね
ベリル:連続で参加させてもらってるし、お次は見学でも...いつかGMもやってみたいですのー
ソニア:2話はログで楽しむ感じになりそうですねw
GM:ランダムはアシュラウトへの街道憂な具感じになると思います
ラルフ:皆さんが遊べる回数増やすためにもGMにも挑んでみたいと思います
GM:見学はなしですがログはあげます
シオン:私もGMがんばってみようw
GM:セッションとログの提出をセットで正史として採用してGM経験点をお渡しします
GM:ログはサイトにあげます
カタン:また、皆さんと一緒に遊べれば嬉しいです!
ベリル:なるほど了解です、ログ楽しみにしてますっ
ラルフ:めちゃ楽しかったです また遊びましょう
GM:GM経験点は自分のPCにどれでも使えたり、イラスト依頼などもできる感じにしたいと思っています
ソニア:時間配分もぴったりでしたしねぇw
GM:イラスト描いたりSS書いたりにも企画協力でGM経験点渡せればと思い中です
ソニア:イラスト・・・それはいいかも・・・w
GM:ここらへんも近日案内しますね
アーノルド:前半も切りのいいところでピッタリでしたしね
ソニア:自分で書けない人にはうれしいシステムっ
GM:魔剣の能力も案内します
GM:今週中に案内目指してみますね
ラルフ:気長に待ちます!
アーノルド:自分で立ち絵かけるくらいにうまくなりたい・・・
シオン:いろいろ挑戦してみよう
GM:ということで今回もありがとうございました!
GM:ログとって落ちますね
ソニア:ありがとうございましたーw
ソニア:あ、そうだ
GM:はい
ソニア:成長は3レベルまでなんでしたっけ?
アーノルド:こちらこそありがとうございましたー!
GM:まだですね
GM:3話終了で4解放になるかと思います
ソニア:じゃあファイター3にはしておきますね
ソニア:特技で悩みそう!
GM:戦闘特技期待w
ラルフ:サイボウズやチャットの方でも引き続き宜しくお願いします それではまたお会いしましょう!
ベリル:経験貯金も大事ですねぇ...うん、それではまた是非よろしくお願いします!
シオン:質問です、アルケミストは適応外ですよね?
ソニア:みなさん今日はありがとうございましたw
ベリル:(´・ω・)ノシ 本当に楽しかった!お疲れ様でした
カタン:お疲れさまでしたー
アーノルド:お疲れ様でした。前後半2日ともとても楽しかったです!
GM:AWの適用はサイボウズで相談させてください。PL登録見るとみんなはもっていないようなので
シオン:了解しました
シオン:今回は本当に楽しかったです!お疲れ様でした
ソニア:お疲れさまでした

報酬と経験点

報酬など案内させていただきます。
全部一人単位です。

  • 経験点 経験点1000点+魔剣入手500点+魔物180点=1680点 +1ゾロ
  • 報酬 ひとり 2700G
  • 名誉点 8点

アイテム

誰が何をもらったか、サイボウズで報告してください。
みなさんがOKなら半額で売って報酬として配分でもOKです。 その場合は報酬に+320します。

  • 5点魔晶石×1
  • 3点魔晶石×3
  • ヒーリングポーション×5

感想レポート

アンファングの第1話のセッションです。今回も楽しいセッションでした。

体験卓から待ってくださっていたメンバーさん今回も楽しいセッションでした!

体験卓を4月5月と開催したのですが、そちらに参加していただいた方が8人ほどがアンファングにも参加してくださり、1話の募集にも参加してくださいました。

募集もすぐに埋まって抽選になったり、複数日開催になったのですが、伝助の記入も早くモチベーション高く参加していただいたのが伝わり有難かったです。

最高の1話を遊ぶことができました。本当にありがとうございました!

3話までが大きなオープニング!街の運営ルール、ランダムダンジョン、シチュエーション戦闘など案内し導入していきたいです。

今回無事魔剣を手に入れましたが、まだお店も何もない状態です。

商店など誘致したり、物流をよくするため2話と3話は奮闘してもらう予定です。

その中で普通の街に近い感じになるので、ほかのPLさんにもGMなどしていただく予定です。

その間に街の運営ルール、ランダムダンジョン、シチュエーション戦闘など案内し導入していきたいです。

少しだけIFにして、ミストキャッスルはまだ解放してないことにするので、たまに南部に遠征してもらって名前のある魔物退治するのもいいのかなと思っています。

アシュラウトも近いので合成なども導入してもいいのかな?と思い中です。
SW2.0は長く展開されていて参照できるものなど多いので、いい意味で好きのある遊び方ができればと思います。

 

他の方のPCのイラストを描いてくださった方も!GM経験点の使いみち増やす良い後押しになりそうです!

アンファングでは、GMしてくださった人にも登録しているPCどれにでも使えるGM経験点をお渡しするつもりです。

熱心にGMしてくださる方ほどPCが育たないというのは申し訳ないので、これは導入するつもりです。

他にも企画を盛り上げてくれた方にも、お礼の意味でGM経験点をお渡しできればと思っていました。

今回は2回に分けての開催だったのですが、その期間に他のPCのイラストなど描いてくださった方がいて、まさに私のやりたいことで感動しました。

イラストの依頼などにもGM経験点使えるようにできればと思います。

カタン大きめ.png アーノルド大きめ.png

オンセの楽しみ方のひとつの形。自分なりの物を見つけていく企画にできればと思います!

アンファングでは、オンセこういう遊び方はどうだろうというのを、メンバーさんの力を借りていろいろ試していければと思います。

TRPGはいろいろな楽しみ方があって、だからこそいいものだと思うので、自分なりのものになるとは思うのですが、楽しい時間共有できる企画にしていければと思います。

心境としてはダブルラリアットですね。手の届く範囲から楽しい時間共有していければと思います!

そういう意味では本当に最高のスタートが切れて、参加者さんに感謝です!

今後ともよろしくお願いします!

2016年6月13日 19:27

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