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2016年4月29日、ソードワールド2.0初心者対応定期募集卓『人形がいっぱい!?』レポート

はじめてのオンラインセッションTRPG倶楽部定期体験卓、メンバーさんにも恵まれて とても楽しかったです!

オンラインセッションTRPG倶楽部を始めるにあたって、TRPGやオンセのデビューを作りたいという思いがありました。

箕内で遊ぶことが多いので、どきどきしながらセッションマッチングシステムで募集させていただいたのですが、メンバーさんにも恵まれとても楽しいセッションになりました!

初の毎月最終金曜日開催!初心者対応定期募集卓、ソードワールド2.0の改訂版ルールブック1だけで参加出来る体験卓!レポートにしてみました。

米毎月定期体験卓は、同じシナリオで募集する予定なので参加してみたい方はネタバレになるので記事を見るのはお控えください。

ソードワールド2.0初心者対応定期募集卓『人形がいっぱい!?』予告

人形がいっぱい体験卓

「お願いします!私を助けてください!」
冒険者の宿で声をかけてきた少し変わった依頼人。
宝石でできたサイコロを大事そうに抱えたその姿は、20cmほどの少女人形だった。
ソードワールド2.0初心者対応定期募集卓『人形がいっぱい!?』
剣の作りし世界ラクシアに、新たな冒険が生まれる!

シナリオの概要

 このシナリオは、魔動機文明期の遺跡から依頼人を救出し、宝物を持ち帰ることを目的としたシナリオです。

 PCたちは滞在している冒険者の宿で、全長20cmほどの少女人形から自分を救出して欲しいという依頼を持ちかけられます。
遺跡に閉じ込められた冒険者が、その場にあったリモート・ドールが永続化された少女人形を使って救出を求めてきたのです。
その遺跡は、魔動機文明期のコンジャラー「リボル」の研究所です。
遺跡の中には貴重な資料実験道具、またそれを守る魔法生物も待ち構えています。
その姿はリボルの趣味なのか少し変わったものでした。
みんな少女の姿をしているのです。
遺跡の隠し扉を開けるためのギミックも人形を使用しています。
冒険者たちは、少女人形だらけの遺跡で無事依頼者を救出し、宝物を持ち帰ることができるのでしょうか。

参加PC

キャラーとの設定やセッションの印象から、PC紹介文書かせていただきました。
楽しいPCばかりで、楽しいセッションでした!

ラルフ・K・ロイスナー 人間 グラップラー2/プリースト1(ティダン)

"太陽神"ティダンによる託宣を受け、冒険の旅へ出る。
性格は快活かつ面倒見がよいが、多少融通の利かない部分がある。

熱心なティダン信者と見せかけて、それ以上のマッスル信者!?
良くまわる拳と連続攻撃でパーティのダメージディーラー。

ユリア エルフ シューター2/コンジャラー1/レンジャー1

実家が破産し、両親と離れ奉公に出されたエルフ。
奉公先で重大な失敗を繰り返し、ついには追い出されてしまう。
何をやらせても失敗ばかりするが、明るさとポジティブな思考だけが取りえ。

見た目もロールプレイもかわいらしいエルフの女の子。
魔法でサポートしつつ、弓でボスにとどめも指す頼れる存在。

人形との掛け合いもかわいらしかったです。

カロス 人間 フェンサー2/スカウト2

恥ずかしい癖を持っている、特定の異種族を好んでいる(いた)、大きな遺跡を発見したことがある

軽めのロールプレイも決めるときは決める男。

戦闘特技「必殺攻撃」はまさに必殺!
幻の3回転も入れて100%のクリ率でした。

シオン・アスタリッテ エルフ プリースト2(シーン)/セージ1/レンジャー1

幼くして神官魔法を使えた彼女は、村でとても重宝された。
ド田舎の村なので当然といえば当然だった。

村人の接し方もどこか余所余所しいものであったが、一人だけ普通に接してくれる少年が居た。
シオンは彼に好意を持った。

20歳の時、彼が旅に出ることになった。
その際、シオンは思いを伝えるが結果は...

シオンの背中には刺青が入っている。
この刺青は彼に入れてもらったものだ。
刺青は二つで一つらしい、片割れはいったい誰に書かれているのか。

回復役に大活躍してくれたシオン。
立ち絵も各表情用意してくださるなど、見た目でもセッション楽しませてもらいました。

ソニア ナイトメア(人間) ファイター2/スカウト1/セージ1

どこかの国の貴族の生まれだが、ナイトメアだったため遍歴の騎士に預けられた。覚えていないが許嫁がいたらしい。
3年前に養父の騎士と死別し冒険者になった。そんな背景だが基本的におばかで能天気。
保存食を温めるだけで不思議な味にできる得意技がある。普通の料理も不思議な味になる。

走行薄くてあまり避けないこのパーティの大事な「かばう」持ちの壁役戦士。
GMの標的ダイスは、なぜかこの子か、この子がかばっているPCばかりを狙うので、シオンの回復とともに本当に厄介な存在でしたw

報酬の宝石を雨だと思って口に入れるなど、ロールプレイも楽しかったです。

リプレイ

冒険者「紅蓮の炎亭」に集う

GM:はじめさせていただきます
ラルフ:緊張してきた!
GM:今日はよろしくお願いします
ユリア:宜しくお願いします!
ソニア:よろしくお願いします?
ラルフ:宜しくお願いしまッす!
シオン:よろしくお願いします!
GM:初の体験卓なのですが、楽しんでもらえればと思います
カロス:よろしくおねがいします?
ラルフ:頑張ります!
GM:先に簡単な注意点を、文字チャットは寝落ちなど分からないので、積極的に発言お願いします
カロス:はい
GM:誤字などはリプレイ編集の際に直すのでお気にせず、トイレなども雑談タブで声かけていってくださいね
ユリア:はーい
ラルフ:了解っ
カロス:りょーかいです
GM:みなさんチャット早そうなので快適に遊べるかとは思います
シオン:わかりました
GM:まず簡単な説明を
GM:シナリオの舞台は、古き書物の街ヴィッセンです。
ルキスラ帝国に属する城塞都市のひとつで定住人口は5千人程度だが、観光地化しており多くの旅人が訪れています。
カロス:ほ?
GM:参考URLなど案内しますね。基本知らなくても遊べるのですがw
ユリア:(今読んでまーす)
ソニア:設定がいっぱい!
シオン:fmfm
カロス:作りこまれてますね
ラルフ:おお、別ウィンドウで開いとこう
GM:この町の「紅蓮の炎亭」 から始めます。みんなもう知り合いでいいですか?
GM:自己紹介シーンは作りますね
カロス:お任せします
シオン:私は問題ないですよ?
ソニア:知り合いOKです。パーティーを組んでいるんですね
GM:「おっ新入りか?」酒場の主人グレンが話しかけてきます
グレン
ラルフ:OKです!
ユリア:おkですー
カロス:あ、もう始まったんですね
グレン:「みんななかなか頼りになりそうだな。簡単に自己紹介してくれるか」
ソニア:「よろしくよろしく!」元気に挨拶
グレン:マッチングで案内した順に、ラルフさんからどうぞ
ラルフ:了解!書き起こしますね!
グレン:セリフ続くようなら語尾に*つけてください
ラルフ:「名乗らせていただこう!俺はラルフ・ケヴィン・ロイスナー、ラルフとでも呼んでくれ。
ザルツ地方の北西、"彩りの港"ロシレッタのとある寺院から託宣を受け、旅を始めたばかりだ!
寺院では修行の毎日!
だが大変とは思ってもキツいと思ったことは無いぞ!
何故ならこの生まれ持った肉体を鍛え抜くことこそ我が主ティダンへの最高の奉仕だからだ!」
体全体に力を込め、熱弁している...
ラルフ:こんな感じで大丈夫ですかね(汗
GM:皆さんも考えておいてくださいね。簡単なものでいいです
カロス:おーすごい本格的ですね
ユリア:(あわわ・・どうしよう・・・)
ラルフ:急いで考えました!w
シオン:すごいw
GM:いいですね!
ソニア:いいねいいねw
GM:「なかなか頼もしいな。そこのエルフの子も自己紹介してくれるか」ユリアさんで
ユリア:考え中ー・・・・
GM:立ち絵見たらふりふりの子が多いパーティ。そしてみんなかわいいw
シオン:かわいい!
ラルフ:美人がいっぱいだw
カロス:すごい!
ユリア:「ぁ。はい。ユリア、と申します!」立ち上がろうとして飲み物こぼす
「あああ・・すいませんすいません・・・」何かで拭こうとしてコップ落とす
「ああああ・・・すみません・・」
GM:ラルフさんは普段から上半身は裸?
ソニア:実際はガチガチ鎧着てるけどね!
GM:どじっこだw
ラルフ:もちろん!!やっぱ筋肉は見せなきゃね
ユリア:って一人でわたわたしてますw
シオン:鎧(筋肉)
グレン:「おいおい大丈夫か。濡れなかったか」
ユリア:「あああ、お気になさらずとも大丈夫ですー!」と言いながら、椅子を転がしたりしてます
GM:かわいいですね。いい感じwカロスお願いします
グレン:技能の紹介は省いていますが、皆さん他の方がないができるかなどは各PCのキャラシートみておいてくださいね
ソニア:「ドジだなー」あはは
ソニア:はーい
カロス:「はーい、カロスです。冒険者やってます...って当たり前か。
いやぁ、今回は可愛い女の子が多くて楽しい冒険になりそうですね、ははは。まあよろしくよろしく?。」
カロス:こんなかんじで
GM:いいですね!ではシオンさん
シオン:「私はシオンと申します。シーン様の神官ですわ*」
シオン:「イナカ村から出てきたばかりで、正直不安だらけですが...どうかよろしくお願いします」
シオン:(ドヤ顔をかます。どどんとふの立ち絵もポーズを決める)
ユリア:ドヤ顔w
GM:差分ファイルまでw
ラルフ:すごい!w
GM:準備万端すぎるw
GM:みんなロールうまいですね。次ラストソニアさん
ソニア:はい!
ソニア:「あたしはソニア!特技は敵を殴ることと料理!よろしくね!」
ソニア:ナイトメアのファイターで名前はソニアです。
スカウトとセージも持ってるので緊急時のサポートもできればと!
ソニア:どこかの国の貴族の娘でしたがナイトメアだったために、赤ん坊のころに家を出されて、今は冒険者をやってます。
ソニア:ですが本人はそんなことはつゆ知らず、能天気におバカに日々を生きています。
ラルフ:「殴ることなら俺も負けないぞ!」
ソニア:こんな感じで!
GM:対抗しているw
ソニア:「分かってないなぁ、棒で殴るから少し痛いんだ」
カロス:「改めてみんなよろしく?」
GM:みなさんありがとうございます
GM:言い忘れましたが今は午前9時くらいで
カロス:ナイトメアであることはみんな知らない設定です?
シオン:「あら、私も負けませんわ!」
ソニア:いや変身もできるし、特に隠しもしてないですね
グレン:「昼食までには時間があるが、まぁ依頼確かめてくるからゆっくりしておいてくれ」
グレン:「ここらへんは遺跡が多い。うまく立ち回ればひと財産築けるが、蛮族に襲われたり、遺跡のトラップにひっかかったりと夢半ばで倒れた冒険者も多い。慎重にやることだ」
カロス:はーい
グレン:「そういえば昨日も冒険者がひとり来ていたな・・一人で出かけたようだったが、大丈夫かな?」
ソニア:「依頼いらい?、派手なのがいいな!」にこー
ラルフ:「そいつは心配だな」

小さな依頼人

シオン:「とりあえずマスター、飲み物が欲しいですわ」するー
GM:そんな感じで君たち向けの依頼がないか調べにカウンターに戻ります
GM:そんな君たちに声をかけてくるものがいます。
GM:「のんびりしたいとこすみませんです」かわいい女の子の声ですね
ユリア:「何か聞こえませんか・・?」
ユリア:キョロキョロ
ソニア:「んあ??」
ラルフ:「ああ、確かに聞こえる。誰だ?」見渡す
シオン:「どちらさま?」
GM:するとユリアさんの足に何か触れた感触があります
ユリア:「ひっ!?」
カロス:「お化けかな?なんてね、ははは」
ベス(人形):「おどろかせてごめんなさいです」
GM:声の方みます?
ソニア:「なになに?」足元をのぞき込もう
GM:OKです
ユリア:「ちょ・・人の足元を///」覗きます
GM:足元を見てみると20cmほどの大きさの少女人形が声をかけてくるのを発見できます。
ベス(人形):「お願いします。私を助けてください」人形は懇願してきますね。
ベス(人形)
ユリア:拾い上げてみますー
GM:何か袋のようなものも持っています
ラルフ:あらかわいい
カロス:「おや?これは人形かな?」
ユリア:「喋ってるー!!」
ソニア:「ほわ、変なのがいるぞ??」テーブルの上に持ち上げてあげよう
GM:「ありがとうございます。首が疲れたところです」
カロス:「君、名前は?」
GM:人形は事情を説明しだします
ベス(人形):「私はベスというです」
ユリア:「ベスさん(メモメモ)」
ベス(人形):「みなさんと同じ冒険者です」
カロス:「ベスちゃんかー、僕はカロスだよ。よろしくね」
ベス(人形):「遺跡でトラップを発動させて閉じ込められたです」
ソニア:「あたしはソニア!」はいはーいと手を挙げる
GM:コンジャラーはユリアさんですかね
ユリア:「人間・・・?」首傾げます
カロス:「ほうほう、遺跡でひどい目にあった、と」
ユリア:ですー
ベス(人形):「探索の途中見つけたリモートドールが永続化された人形を使って助けを求めにきたです」
GM:そういう人形を操れる魔法があるとユリアはわかります
シオン:「トラップとは災難ね・・」
ラルフ:「何?そういえば先程主人から遺跡の方に冒険者が一人で向かっていったと聞いたが...もしや」
GM:ラルフさんがひろってくれた
ソニア:「えーとどゆこと?」とユリアに聞いてみる
カロス:「ということはこの人形さんは、分身のようなものってことだね」
ユリア:「ええええ。私に聞かれてもー・・!」あわわわ
グレン:「その声ベスか?変わり果てた姿になって」
ソニア:「ようは困ってるんだ、助けたげようか?」人形に目線を合わせながらる
カロス:「ああ、なるほど。さっき言ってた冒険者ってのはベスちゃんのことかぁ」
ベス(人形:「突然襲われてあわてて近くの部屋に逃げ込んだためトラップの種類などはわからないですが、がちゃがちゃ音もするので魔物もいるかもです」
シオン:「本体は閉じ込められてると
ベス(人形):「お腹もすいたし怖いし助けに来てほしいです」
ユリア:「殴るのが趣味な方がいるので魔物は大丈夫かと・・っ!」がっつぽーず。悪気はない
カロス:「ふむふむ、面白そうな遺跡だし行ってみたいね?」
ソニア:「おう!まっかせとけー!」
ベス(人形):「頼りになりそうです。ヘルプミーです」
ラルフ:「そいつは一大事だな!直ぐにでも彼女を助けに行くべきだ!!」いつもの調子で熱弁している。
GM:依頼を受けてくれるのなら詳しく事情を話すそうです
シオン:「初の依頼だわ、ワクワクするわね!」
ソニア:「聞こう聞こう?」
ユリア:「お金・・・!!」キラーン
カロス:「まあ戦闘は腕っぷしに自信のある人たちに任せておけば大丈夫かな、ははは」
ラルフ:「詳しく聞かせてほしい」受けます?
ベス(人形):「遺跡は、ここから3時間くらい。リボルという魔動機文明時代の学者の研究室だったらしい場所です。私が案内するです」
ベス(人形):「救出依頼を受けてもらえるならきちんと謝礼も払うです。ひとり200ガメルくらいだせるです。これも受け取ってもらっていいです」
GM:袋を差し出しますね
ソニア:「これ?」なんだろ?
ユリア:「そのリボルさんは有名な人です?」口調うつった
ラルフ:「太古の学者の研究室か、何やら一筋縄ではいかなそうだな」
GM:リボルさんについて調べるならセージ判定よろしくです
ソニア:「頭いいやつはだいたいろくでもないからなー」にひひ
シオン:「一人200ガメル・・・妥当な額なのかしら?」考える
GM:袋の中身も確認してOKです
ユリア:セージ持ってないですー
ラルフ:「金額が問題ではなかろう、困っている人間がいたら手を差し伸べるべきだ!」
ソニア:セージはあったぞー
GM:振ってください
シオン:「リボル・・・リボル」セージ使うます
ソニア:2d6+1+2 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 8[4,4]+1+2 → 11
カロス:「ラルフは相変わらず熱いね?」
ソニア:普通な感じ!
シオン:2d6+1+3 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 2[1,1]+1+3 → 6
GM:50点どうぞw
ソニア:シオーン!w
ユリア:普通な感じってどういうことw
シオン:「っ! リボルと言えば!」
GM:ソニアさんはわかりますね
GM:リボルは魔動機文明時代に実在した人間の学者です。
シオン:「知らないわ」
カロス:ずこー
GM::魔法生物の研究をしていた。
ラルフ:「っ!?」
GM:少し変わったデザインの魔法生物を作ることで有名だった。
ソニア:「なんか親父殿に聞いた記憶があるぞ!」育ての親の騎士から知識を授けられていたのだ!
GM:そんなに有名な人物ではないですが、子供向けの魔法生物を制作したりとなかなかの好人物だったようです。
カロス:ほー
ソニア:じゃあみんなに説明しよう。「こんな感じだったかな」
GM:というようなことをソニアさんが説明してくれます
ユリア:「ソニアさん・・意外な賢さです・・っ!」キラキラ。悪気は無い
カロス:「なるほどね?、ありがと」
ラルフ:「なるほど...夢のある人物だったようだな」
ソニア:「でしょでしょ!あたしは記憶力には自信があるんだ!」えへん
GM:袋の中身調べますよね
シオン:「あー、私だって・・・実は、知ってた・・・し」しゅん
ソニア:うんうん、見たいみたい?
GM::人形がテーブルに中身を転がします
GM:サイコロ細工の宝石ですね
カロス:なにがでるかな、なにがでるかな
ソニア:「飴玉だ!」ぱく
ベス(人形):宝物館亭どうぞ
ベス(人形):鑑定だ
ラルフ:「コラ!」
ユリア:宝石より人形に興味がある「この子、どうなってるのかなー」つんつん
ソニア:2d6+1+2 宝物鑑定判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 5[2,3]+1+2 → 8
カロス:「ははは」
GM:セージとスカウトかな?
ソニア:「飴玉じゃないっぽい!」ぺっとはきだす
ラルフ:セージとスカウト...どっちも持ってないな
シオン:「ほ、宝石には詳しくてよ!」
シオン:2d6+1+3 宝物鑑定判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[1,6]+1+3 → 11
ソニア:詳しかった!
ユリア:「わ。食べ物じゃないならあんまり価値無いですね・・」残念
GM:達成値は届いていないのですが、飴じゃないのはわかりますw
ソニア:「味しなかったから飴じゃないね」
ラルフ:「どうやら飴ではないらしいな」当たり前だ。
ユリア:「そんな飴美味しくないですしね・・・」
GM:シオンさんわかります。500Gくらいの価値のある宝石ですね
ベス(人形):「持ちきれなかったですが、遺跡にはまだいくつかあった気がするです」
シオン:「・・・みなさん、このサイコロは私がもらいますわ」目がお金
ユリア:「シオンさんの目が・・」あわわわ
ソニア:「ん、いーよー。おいしくないし!」
ラルフ:「おいおい、宝石よりシオンの目のほうが眩しいぜ...」
グレン:「当然遺跡で得た宝物は自分たちのものにしていいぞ。俺からも依頼するベスを助けにいってくれるか?」
シオン:「みなさん、すぐに向かいましょう!今すぐに!」
ユリア:「いいですよー」ベスさんを抱っこ
ソニア:「ん!おっけー!」ガッツポーズ
ラルフ:「無論だ主人、みんなも行くだろう?」
ベス(人形):「ありがとうです。描くものなどかしてくれたら中の地図も少しは書けるです」
カロス:「なんかシオンが急にやる気まんまんになったね...」
GM:書くものはグレンが用意してくれます
ラルフ:マスターに書くもの貸してって頼んだほうが良いのかな?
ベス(人形):「すこし降ろしてくださいです」ユリアさんにお願いして何か書き始めます
ユリア:「よいしょっと」おろします
ソニア:「おー、ちっちゃいのにすごいな!」感心して見てよう
ラルフ:「器用なもんだな」
ベス(人形):さすがになれないのかたどたどしいですが、こんな感じに
手書き地図
カロス:「ん、これは・・・よくわからない()」
ユリア:「ねー!人間みたい!」感心
ベス(人形):「わかるですかね。頑張ったですが」
シオン:「サイコロは・・・どの辺にありましたの?」ボソ
ユリア:「ん。頑張った・・・」
ベス(人形):「ちらかったとこですが。ひきかえさないでほしいです」w
ソニア:「わかるわかる、このがくがくが階段だ!」
ベス(人形):「ソニアさんは見る目があるです」
カロス:「あぁ、階段かあ。なるほどねぇ」
ラルフ:「てきいる...敵がいるのか、交戦は避けられそうにないな」
ユリア:「この四角はお部屋ですねー!」
ソニア:「敵って殴って大丈夫?」
カロス:「散らかってるところにサイコロがあるんじゃないかな」
シオン:「ちゃんと向かいますわよ」なでなで
ベス(人形):「遺跡までは案内でキルデス」とまたユリアさんに持ち上げてほしいポーズ
ユリア:「よいしょ」と持ち上げて
ソニア:「じゃー救出したら帰りに漁ろう」わくわく
ソニア:「1個くらい味付きがあるかもしれないし」
GM:でかけますか?いま10時位なので13時くらいにつく感じです
ラルフ:「もしかすると思いがけないものがあるかもしれないな」内心少しワクワクしている
カロス:「ソニアは食べることばっかりだねぇ・・・」
ユリア:この子のメイド服縫えないかなーと密かに採寸
ソニア:昼のうちにつくなら出発してもいいと思うな
カロス:いきますいきます
ラルフ:いくぜい!
GM:では向かいますね

遺跡の外観

GM:遺跡までは、町を出て森を進んで3時間の距離です。
人形が道案内をするので迷うことはなく到着します。
ベス(人形):「ここですここです」
カロス:こわそう
ユリア:「合言葉とか必要かな・・?」
GM:土に埋もれかけた遺跡が見えますね
遺跡の外観
ソニア:「意外とちっちゃいな!」外観で判断中
GM:遺跡は、森を抜けた山のふもとにあります。入り口が顔をのぞかせているだけで全景はわかりません。
GM:魔動機文明アル・メナス様式の石造りの建物です。
横幅は9m、高さは5m程度あります。扉は大きく3mほどあります。 
いまは磨耗していますが、むかしは立派な建物だったと予想できます。
カロス:「入って雪崩でも起きたら出れなさそうだね?、ははは」
ラルフ:「これでは内部がどれほどの大きさか分からないな」
ユリア:「カロスさん...シャレになりません...」
ユリア:ドキドキ
シオン:「カロスさん、冗談でもやめてくださいませ」
GM:崩れそうな感じではないので安心してくださいw
ソニア:「大丈夫だよ、昔人が住んでたんでしょ?勝手口があるさ?」のんき
GM:入り口前まで行けば足跡なども調べられます
カロス:「ははは、ごめんごめん」
ユリア:「ちょ..ソニアさん!気をつけて!」と言いながら躓いて転ぶ
GM:スカウトかレンジャーで
ユリア:レンジャーありますー
カロス:2d6+2+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 6[2,4]+2+2 → 10
シオン:「本当に閉じ込められても知りませんわよ・・・」ため息
ベス(人形):ある人は振ってくださいね。50点もあり得るのでw
ソニア:2d6+1+2 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[2,4]+1+2 → 9
シオン:2d6+1+3 足跡追跡
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 6[2,4]+1+3 → 10
GM:10の人はわかります
カロス:むーん
GM:遺跡の内部に向かう真新しい足跡がひと組みみつかります。中から外への足跡は見つかりません。
カロス:お、やった
ラルフ:おお
ソニア:「どんなもん?」既に盾とメイスを準備しつつのぞき込む
カロス:「これは、比較的新しい足跡があるね。これがベスちゃんのかな?」
シオン:「新しい足跡・・・どうやらこれのようですわね」
ベス(人形):「でれていないので帰りの足跡が無いのです(泣)」
ソニア:「なるほど」
GM:そばまで行けば半開きで鍵などないのもわかります
GM:入りますか?
ラルフ:「なるほど、ならばこれを辿っていけばベスくんのいるところへ辿り着けるわけだな」
カロス:はいる!
ユリア:入りますー
ソニア:「よーし!いってみよー!」
ラルフ:「よし、みんな突入しよう」
カロス:「じゃあ腕っぷしに自信のある人、先頭へどうぞ?」

A.遊戯室

GM: 扉を入ると生活空間だったのでしょうか、テーブルや椅子、簡易なベットなども見えます。
9m×9mほどの広さです。
テーブルの上には、何か光る小さなものがみえます。
奥には大きな棚がひとつ。とても重厚そうな棚です。
A.遊戯室
シオン:「戦闘は肉体派の方々にお任せします」
ソニア:じゃあスカウトもあるし一番前を進もう
ベス(人形):おー隊列は大事なのでOKです
ユリア:「ベスさん、ここからも案内出来ますか?」と覗き込んでみる
ラルフ:これ中暗くてよく見えない感じですか?
ソニア:「あのテーブルの上の飴玉だと思う?」
GM:魔法的な明かりがついていて見れますね
ラルフ:OKです!
GM:薄く機械音もしている感じです
GM:蛍光灯と考えてください
ソニア:おー、ハイカラ?
GM:奥に進む階段とかはないですね
ベス(人形):「あれ階段があったのですが...」
カロス:「お?、なんか遺跡!って感じだねえ」わくわく
ソニア:「あり?行き止まり?」
GM:スカウトの方は探索ができます
カロス:じゃあふりますね
カロス:2d6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[2,6]+2+2 → 12
シオン:「少し調べてみましょうか」
ソニア:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 6[1,5]+1+2 → 9
GM:おー12がある
GM::いろいろわかります
GM:まずテーブル
ラルフ:いいね!
ソニア:カロス優秀だ!
カロス:「ん、そうだね?。何があるかな...」
ベス(人形):宝石で出来たサイコロを発見できます。
価値は1000ガメルです。
ユリア:「あ。飴だー!」
GM:全部サイコロのかたちです
ソニア:「あむ!」口に入れる
ラルフ:「また食いやがった!」
ソニア:「ペッ!おいしくない!」
GM:他には紙の崩れたようなあともあります。何かゲームのようなものをしていたようです。
カロス:「飴じゃないって?。ま、これは僕がもらっとくね」(こっそり)
ユリア:「残念・・・」
ソニア:「おいしくないからいいよ?」
ユリア:紙見たいー
GM:あと棚と棚の下に人形が落ちているものも確認できます
ユリア:キラーン!人形!
GM:紙はキャラシートみたいですw
ソニア:TRPGのあとなのかな?w
ラルフ:おおw
シオン:www
ユリア:まさかのTRPGw
カロス:ほえー
ユリア:人形はどんな感じですかー?
GM::落ちているのはエルフ、ドワーフ、ナイトメア、ルーンフォーク、タビット、シャドウ、棚に固定されているは人間ですね。
GM:人族を模した人形のようです
ユリア:「あら・・・。みなさん、あれ・・・」指差す
ソニア:「ん?人形は食べられないよ?」なぜかユリアをかわいそうな目で見よう
ラルフ:「むっ、これはこれは...」
GM:人間の人形は、棚から正面に杖を伸ばす形ポーズで固定されています。
少しいじると固定されているが、まわることがわかります。
カロス:「これはよくできた人形だねえ」
シオン:「いっぱいあるのね」
ユリア:「もー..ソニアさんは」苦笑い
GM:12あったんですよね
GM:人形の向かって左の棚には人形が置いてあった形跡があるので、最近棚から人形は落ちたのかもと予想されます。
カロス:なるほど・・・?
ユリア:「あれ・・・ベスさん」手の中のベスさんを覗き込む
GM:人形の台座には共通語で「仲間と過ごす時間は楽しい。みんなを見つめて過ごしていたい」と書いてあるのもわかります。
ソニア:共通語なら?
GM::12あるから、 棚がスライドしたような跡をみつけます。
GM:いろいろみつけられてしまったw
ラルフ:「見ろ、何やら意味深な言葉が書かれているぞ」
カロス:「なるほどね、なるほどなるほど」
GM:棚の人形は固定されているみたいですね
GM:さわりますか?
シオン:「これはあれね、なぞなぞね!」
ユリア:「なるほど・・・?」???が頭の上に浮かんでます
ソニア:「・・・」ぷしゅーと頭から煙を吹く
ユリア:触ってみようかな?
カロス:さわろー
ラルフ:「この人形、持ち上げることはできないが回せるみたいだぞ」
GM::さわると左右どちらかにまわりそうだとわかります
シオン:「ソニアさん、大丈夫ですの?」
ユリア:「右と左がありますけどー・・?」と見回してみよう
ソニア:「だ・・・だいじょーぶ。多分!」
カロス:「こういうときは右に回せばいいんだよ」(てきとう)
GM:そうですね。右か左どちらに回すかですねw
ラルフ:ちょっ、ちょっと部屋の位置関係を頭の中で整理せねば(汗
ソニア:「じゃー右!」ぐるっとな
GM:まわしたw
ユリア:「やってみます!」右に回す
GM:すると棚がスライドして地下への階段が現れますw
カロス:行動が早いw
GM:みんなさすがだw
ソニア:「やった!カロス正解だよ!」
ユリア:「カロスさん、天才です!」パチパチ
シオン:「今の勢い、首が折れるかと思いましたわ・・・」
ラルフ:力技!w
GM:階段にも明かりはあるようです
ソニア:「なんでわかったの?」キラキラした目で見てみる
GM:進みますか?
カロス:「いやあ、長年の冒険者としての勘、かな?」(ドヤ顔)
ユリア:進みますー
ラルフ:「地下に続いているようだぞ、進んでみよう」
ソニア:「この先は魔法陣とか敵がいるとか書いてあったよね!」
ユリア:「敵!?」忘れてた
ソニア:「勘かー」

B.地下へと続く階段

GM:階段を下りると地下室です。壁には扉も見えます。
扉の奥からは何か重いものがガシャガシャと動く音が聞こえてきます。
B.地下へと続く階段
ソニア:じゃーまた先頭切って降りていきましょう
カロス:まってー
ソニア:ほえ?
カロス:聞き耳判定で何か分かりませんかね
ソニア:冒険者っぽぞ!
GM:いいですね。扉にちかづくことになりますが、
カロス:なるほど
カロス:じゃあとりあえず降りましょうか
GM:扉自体を調べることも可能です
ユリア:どきどき・・・
GM:階段は普通に何事もなく進めます
カロス:よかった
GM:聞き耳立てるまでももなくなかでガチャガチャ動いているのがわかりますね
ラルフ:「みんな気をつけろ!やはり何かいるぞ!」
ソニア:「殴っていい奴いるっぽいぞ!」
カロス:「この奥にどうやら例の敵がいるようだね」
GM:扉の前まで普通に来れました
シオン:「・・・どんな相手なのかしら」
ユリア:「あわわわ・・・。ベスさん袋にしまわないと」
ベス(人形):「私の部屋に聞こえてくるものこの音です。気をつけてです」
ソニア:「突撃か?突撃か?」わくわく
GM:扉にかぎがあるかはさわらないとわからないですね
カロス:突入しますか?
カロス:じゃあ触ってみます
シオン:「その前に準備が先ですよ」
ラルフ:「そうだな、シオンの言うとおりだ」
GM:さわりますか?なら危険感知をw
カロス:「おお、ラルフが意外と冷静だ」
カロス:えぇ
ユリア:「ベスさん、安全なところにいてね」袋ごそごそ
カロス:2d6+2+2 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 10[4,6]+2+2 → 14
ソニア:なんだなんだ?
ラルフ:「意外とはなんだー!意外とはー!」
ソニア:高め!
GM:14とかw罠があるのに気付きましたw
ラルフ:すごい!
カロス:「ははは」笑ってスルー
ユリア:「カロスさん、天才!(2回目)」パチパチ
シオン:「笑い事じゃないですよ!」
カロス:「...っと!危ない危ない、扉に罠が
ソニア:「おお?よく気付いたな?」
GM::扉には鍵などかかっていませんが、不用意にあけようとすると罠が発動します。 
電撃を発する罠で1dの魔法ダメージを与えます。
罠を発動した人が金属鎧を来ていた場合は2dの魔法ダメージを与えます。
ラルフ:「...なかなかやるじゃないか」
GM:解除はできます
カロス:ほぅほぅ
GM:解除判定お願いします
ソニア:あたしすごい痛いぞ!外して外して!w
ラルフ:危なかったなw
カロス:2d6+2+3 解除
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[3,4]+2+3 → 12
GM:成功しまくりだw解除されました
GM:さわっても大丈夫です
ラルフ:凄腕だw
ソニア:「じゃあ今度こそとつげーき?」
カロス:「まあこれくらいなら余裕で解除できるよ?」
シオン:「・・・さすが、手際がいいんですのね」
GM:突撃しますか?
カロス:「じゃあ後は腕っぷし部隊よろしく?」そそくさ
ユリア:「ごー!」人任せ
ソニア:「とつげーき!」ドアをバーン!と開ける
ラルフ:「っ!?大丈夫か!?」
カロス:ババーン
ユリア:ラルフさん意外と慎重派w
ラルフ:ウフフ
GM:突撃するならフィールドプロテクションなど、あらかじめかけておいていいですよ
ソニア:「大丈夫じゃなかったら大丈夫にすればいいのさだー!」
ラルフ:お!唱えとこうかな
カロス:おおなるほど
GM:準備しますね。少しお待ちを
ラルフ:フィールドプロテクションってサイコロ振らないで唱えていいんでしたっけ?
GM:ふってください。いちゾロもあるので
ラルフ:了解!
カロス:お?敵が
ラルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6
シオン:全員にfpかけますか(ラルフ以外)
GM:魔法の加護が皆さんを包みます
GM:描写しますね
GM:部屋の中心には魔法陣が描かれ、室内には、研究の材料らしき素材や資料でいっぱいです。
部屋の広さは18m×18mです。
C.研究室
GM:室内には人間ぽくみえる少女人形1体と、木で出来た少女人形が待ち構えており、PCたちを発見すると襲い掛かってきます。
フラービィゴーレム オーク
ユリア:「ひぃぃぃ」
ラルフ:「襲い掛かってくるぞ!構えろ!」
GM:戦闘は簡易戦闘なので、みなさんコマの配置お願いします
簡易戦闘マップ
ソニア:「バトルだー!」
カロス:「よし、がんばれ!」
ラルフ:こんな感じかな?
ソニア:ぜんえーい
GM:前衛か後衛で<選んでいいです
カロス:前衛ですね
シオン:後ろです
GM:OKですね
GM:まず魔物判定しましょう
GM:セージさんお願いします
ソニア:2d6+1+2 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 4[2,2]+1+2 → 7
シオン:2d6+1+3 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 6[3,3]+1+3 → 10
ソニア:低めだ!
GM:失敗ですね。でもコンジャラーのユリアさんがいるのでオークとフラービィゴーレムだということはわかります
GM:弱点はどちらも抜けていないですね
GM:それぞれ2レベルと4レベルの魔物です
シオン:むむむ
ラルフ:手ごわそう!
GM:スカウトの方は先制をお願いします。これは大事ですうよ
ユリア:「とりあえず敵です!」
カロス:2d6+2+3 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 10[4,6]+2+3 → 15
ベス(人形):あぃユリアさんには普通の物より強化されているのもわかりますね
GM:かけらでHP増えています
ソニア:「了解!攻撃ー!」
カロス:お、いいかんじ
ラルフ:ウヒョー
GM:おーとられた
ソニア:やったー
ユリア:「強そうなので気をつけてー!」
GM:先制どうぞ
GM:まだ乱戦ではないのでスパークもOKです
ユリア:スパーク唱えたいです
GM:OKです
ユリア:ニヤリ
ユリア:ダイス合計:10 (2D6 = [4 6])
GM:魔力足すといくつかな
ユリア:調べ中ー
GM:魔力3かな
ユリア:です!
GM:というと魔物側は全部同値成功かな
GM:ダメージはクリなしで半減です
GM:威力表は振りかたわかります?
ユリア:今調べてみましたがよくわからず・・
ユリア:すみませんorz
GM:いえいえ
GM:これです k0[13]+3 打ってください
ベス(人形):チャットパレットにいれてあげておくばよかったですね
ユリア:k0[13]+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+3 → 2D:[2,2]=4 → 0+3 → 3
ソニア:3か!
GM:半減して2点それぞれくらいました
GM:他の方どうぞ
ラルフ:難しいなあ
打ってください威力表は特殊ですね。自動で計算してくれるのでどどんとふは楽です
ソニア:まずは柔らかそうなほうから片付ける?
カロス:いえっさー
GM:みなさんの武器のダメージなどは私がパレットに入れておいたので押せばOKです
ラルフ:どどんとふ有り難し
ラルフ:助かります!
ソニア:じゃああたしからいっくぞー!
GM:生き残って殴りたいw
ラルフ:OK!
ソニア:オーク1へヘビーメイスでアタック?!
カロス:いけーがんばれー
GM:どうぞオークは固定で
ソニア:「よっしゃー殴るよー!」
ソニア:2d6+2+2 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 10[5,5]+2+2 → 14
ラルフ:ウヒョッ
ソニア:14といってアタック?!
GM:9以上で命中
GM:あたり
GM:ダメどうぞ
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[2,4]=6 → 4+5 → 9
ソニア:「でりゃあああああ!」
ソニア:9点?
ユリア:「(こういう時の)ソニアさん、カッコいいですー!」
GM:痛い。オークはのけぞってますが、まだたっています
カロス:「いけぇ、腕っぷしで殴り倒せぇ」
ソニア:「硬いものを殴ると気持ちいいぞ?!」終わり?
ラルフ:「いいぞ!ソニアに続くぜ!」
ラルフ:いっちゃっていいかな?
カロス:どうぞ?
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中 「うおおおっ」
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 7[4,3]+2+2+1 → 12
GM:あたり
GM:ダメどうぞ
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ 「くらいやがれ!」
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,6 6,1]=11,7 → 6,3+5 → 1回転 → 14
ソニア:回った!
GM:おークリ
シオン:わお!
カロス:1たりない?
ラルフ:おお!
ユリア:ラルフさん本領発揮!
カロス:あ、しんだか
ラルフ:探索パートでミソッカスだったからな?w
GM:どうにかたっているw
カロス:いきてた
GM:ありがとうかけらw
ラルフ:じゃあ二回目攻撃いけますよね!?グラップラー!?
GM:あーそれがあったw
GM:どうぞw
ラルフ:2d6+2+2-1 スパイクブーツ命中 「ならばこいつでどうだ!」
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2-1) → 7[5,2]+2+2-1 → 10
GM:あたり
カロス:おお、とどめじゃー
GM:しぬけどダメどうぞw
ラルフ:k11[10]+2+3 スパイクブーツダメージ 「チェストー!」
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[10]+5 → 2D:[3,1]=4 → 2+5 → 7
GM:珍しい女の子型オークは砕け散りますw
カロス:「ラルフナイスだね?」
ソニア:いいねいいね!
ユリア:これはただ殴ってて勝てそうだw
ソニア:「ひゃっほー!」
GM:まだ二人のこっているだとw
カロス:「女相手でも躊躇せず殴り倒せるなんて、さすがラルフくんだ!」
ラルフ:「これぞティダン神の加護よ!」
シオン:「本当に、体で語ってますわね・・・」
カロス:じゃあ私も殴りますかね
シオン:(ティダン様、関係あるのかしら?)
ユリア:「シオンさんの冷めた言葉が...」苦笑い
カロス:オーク2へ攻撃します
GM:どうぞ
カロス:2d6+2+3 ショートソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[2,3]+2+3 → 10
GM:あたり
カロス:k5[9]+2+2 ショートソードダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[9]+4 → 2D:[6,1]=7 → 2+4 → 6
GM:いたい
カロス:「とりゃー」
GM:シオンさんはどうされます?
シオン:声援を送りましょう
カロス:あ、ずるいw
ユリア:声援!!
ラルフ:お姫様だw
ソニア:あははw
GM:声援了解ですw
シオン:「みなさん、がんばってください?」
GM:ならこちらですね
ラルフ:「なっ...!?」
GM:ダイスで誰狙うか決めますね
シオン:「怪我したら治療しますからね?」
GM:オークから
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
カロス:「あはは、相変わらずだなぁ」
GM:ソニアさん回避をどうぞ
ソニア:っは!かばうを宣言してないぞ!
GM:あつw
カロス:あら
ソニア:まぁこっちが狙われたからおーけー!
ソニア:2d6+2+2 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 8[4,4]+2+2 → 12
ソニア:12!
GM:しかもよけられた
GM:ゴーレム
カロス:ひらひら?
ラルフ:凄いな!
ソニア:「ひょいひょいっと!」
GM:1d3 ゴーレムの方
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
GM:ラルフ
GM:2d6+7 フラービィゴーレム命中
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
ラルフ:回避を振るのかな?
GM:これは当てられそう
GM:回避どうぞ
カロス:ラルフがんばれ
ソニア:ここは気合で避けるんだー!
ラルフ:2d6+2+1 回避 「こっちに来やがった!」
SwordWorld2.0 : (2D6+2+1) → 7[4,3]+2+1 → 10
カロス:あっ
GM:2d6+5 フラービィゴーレムダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
GM:14点です
カロス:ひえ
ラルフ:痛すぎー!
ソニア:いったーい!w
シオン:結構痛いですねw
ラルフ:瀕死ですわw
カロス:「ラルフー(棒)」
GM:防護点はひいてください。プロテクションも有効
ソニア:「あ、テンション上がっててかばうの忘れちゃってた」てへへ
ラルフ:「お、お前な?っ」
ユリア:「ラルフさんっ!?」あわわ
GM:次はかばう必須ですねw
カロス:「まあ僕じゃないからよしとしよう」
GM:次のラウンドみなさんどうぞ
シオン:「あ?、あれは痛そうですわね」
ユリア:回復とエンチャント、どっちがいいのかなー
GM:ユリアさんは発動体弓なので撃てますね
ユリア:撃つ必要性はあんまり感じてなかったり・・・
シオン:回復はお任せ(不安
ユリア:じゃあエンチャントウェポン?
ソニア:「そう!シオンに仕事をあげたくてかばわなかったんだよ!」
ラルフ:防具に防護点無いからプロテクション分引いて13か
カロス:「なるほど、さすがソニアは優しいな?」
シオン:「言い訳に使われた!」
GM:コンジャラー1だからエンチャントはできますね
ソニア:「まーまー、次はかばうから」
ユリア:じゃあエンチャントー
GM:誰にしましょうか
ユリア:ラルフさん頑張ってー!ってラルフさんに
GM:手数的には2回殴れるラルフさんはいいかも
GM:発動するかふってください
ラルフ:おっ!嬉しいな
ユリア:ダイス合計:7 (2D6 = [2 5])
GM:2dどうぞ
GM:発動ラルフさんの手足が魔力に包まれます
ラルフ:「腹筋・背筋・大胸筋が温まってきたーーー!」
カロス:「うわー、さらに暑苦しく・・・げほんごほん」
GM:それは魔力じゃない気がw
GM:他の方どうぞw
カロス:自家発熱
ラルフ:ラルフの勘違いでしょうw
ソニア:熱くなってきたなw
ラルフ:どうしようかな、先に俺がオーク2殴ろうかな?
ソニア:おお、じゃあ頼んだ!
シオン:「ティダン様の神官は、みんなああなのかしら?」
カロス:たのんだ!
ラルフ:よっしゃ、任せとけ
ラルフ:オーク2に攻撃します!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中 「オラァ!」
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 10[6,4]+2+2+1 → 15
カロス:「いや、これはラルフだけなんじゃないかな...たぶん...きっと」
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ 「手応えはどうだ!?」
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[5,5 2,5]=10,7 → 5,3+5 → 1回転 → 13
ソニア:回った!
カロス:おおぉ
GM:またまわるしw
シオン:ww
ラルフ:マジかw
カロス:絶好調
ソニア:温まってるぞー!
GM:エンチャントで+1ですね
ラルフ:連続攻撃行きます!
カロス:つおい
ラルフ:2d6+2+2-1 スパイクブーツ命中 「倒れろ!」
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2-1) → 7[6,1]+2+2-1 → 10
GM:あたり
カロス:いけー
ラルフ:k11[10]+2+3 スパイクブーツダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[10]+5 → 2D:[6,1]=7 → 3+5 → 8
ユリア:いけいけー
ソニア:やっちゃえやっちゃえ!
カロス:1たりない
GM:大丈夫たっている
ラルフ:くぅぅぅ!良い場面で!!
GM:次の方どうぞ
シオン:おしい
ラルフ:「倒れんだと!?」
ソニア:でももうちょっとっぽいぞ!
カロス:じゃあ私が漁夫の利を・・・
ソニア:おーw
カロス:あと3か
ユリア:カロスさんらしいw
GM:とれそうだw
カロス:「よくやった、あとは任せるんだラルフ」
カロス:オーク2へ攻撃します
ユリア:せりふ素で笑ったw
ラルフ:「なっ、カロス!」
カロス:2d6+2+3 ショートソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 12[6,6]+2+3 → 17
GM:あたり高いな
ソニア:6ゾロー!
カロス:k5[9]+2+2 ショートソードダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[9]+4 → 2D:[1,4]=5 → 1+4 → 5
カロス:よしよし
GM:ちょうど落ちたw
カロス:「おらぁ!(棒)」
ラルフ:「貴様ー!」
ユリア:「カロスさん、天才!(3回目)」パチパチ
ソニア:「やったやった!」
GM:思ったよりも早く負けそう。クリのせいだw
シオン:「ラルフ・・・同情するわ」
ソニア:ラルフがいい調子だなw
カロス:「はっはっはー」
ソニア:じゃあ続くぞー
ラルフ:2回もクリ出るとはw
GM:かばう宣言もよろしくです
ソニア:「残りはお前だ!」
ラルフ:いったれー!
ソニア:っは!(忘れてた
ソニア:補助動作でラルフをかばうーw
カロス:またラルフが犠牲に・・・
ラルフ:あぶねーw
GM:ゴーレムは回避振ります
ソニア:そんでもってフラービィにアターック!
ソニア:2d6+2+2 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 10[6,4]+2+2 → 14
ソニア:14だー!
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
GM:よけたw
カロス:おしい
ラルフ:相手の振りもつええ!
ユリア:「ソニアさーん!!」
GM:ゴーレム粘るな
ソニア:ってあれ?命中+4じゃなくて+5じゃないかな?
ソニア:メイスで+1されてないかも
GM:あっならあたりw
GM:メイスか
ソニア:ごめんなさい気づかなくてw
ラルフ:いいね!
カロス:やった
シオン:あたった!
ソニア:k20[12]+2+3 ヘビーメイスダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[12]+5 → 2D:[2,5]=7 → 5+5 → 10
GM:いえいえパレットミスです
ソニア:「ラッキーに任せておりゃあ!」
GM:痛いけどまだ元気
カロス:いいダメージ
ラルフ:「...棒で殴るのも中々良いかもな!」
GM:回復どうぞ
ソニア:「にひひ、でしょー」
GM:どうぞ
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[2,3]+2+3 → 10
GM:発動
シオン:k10[13]+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[2,3]=5 → 2+5 → 7
GM:7点回復です
GM:こちらですね
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
GM:ラルフさんに、かばっているのでソニアさんに自動命中
シオン:「ふぅ、これで少しは落ち着いたかしら?」
GM:2d6+5 フラービィゴーレムダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9
ユリア:「シオンさん!」キラキラ
GM:低いかな
ラルフ:「これぞ超回復力!」
GM:1体だけになったからこれで終わりw
GM:3ラウンド目どいうぞ
ソニア:ええと3てんだけもらう!
カロス:「がんばれラルフ、がんばれソニア」
GM:受けるのはソニアさんです
ソニア:「あと7回くらいは平気だぞー!」
ラルフ:「助かったぜ!」
ソニア:(ちょうど0になるけど
シオン:「ソニアさん、無理はしないでくださいね」
GM:7ラウンドはこちらがもたないw
ソニア:「おーう!危なくなったらよろしく!」無茶をしないとは言わない
ラルフ:これこのまま殴ってもいいのかな?
ソニア:やっちゃえやっちゃえー
ラルフ:じゃあいきます!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 7[3,4]+2+2+1 → 12
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[3,4]=7 → 3+5 → 8
ラルフ:2d6+2+2-1 スパイクブーツ命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2-1) → 6[2,4]+2+2-1 → 9
ラルフ:9ははずれだっけ?
ソニア:回避振るんじゃなかったっけ?
カロス:ゴーレムは回避振るのだったような
GM:ふるんだった
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15
ラルフ:あ、なるほど
GM:2回目は避けました
ソニア:ちょっと機敏!
カロス:一発あたりー
ラルフ:了解!
GM:もう1回は殴れるかな
ラルフ:「なぜあてられん...」
ユリア:「筋肉の限界...?」
シオン:「きっと信仰が足りないのよ」
カロス:「マッスル神への信仰が足りないって言われてるよ」
GM:次の方どうぞ
ソニア:「次当てたらいいんじゃないかな!」
ラルフ:「筋肉に限界はなぁぁぁい!信仰も足りてないわけがないっ!」
ソニア:じゃあ続けていくぞー
GM:知らない神の名がw
ユリア:
ソニア:ほえ?
ユリア:ソニアさんエンチャントしときます?
ソニア:わーいもらうもらう!
GM:いいかもですね
ユリア:ダイス合計:4 (2D6 = [2 2])
ユリア:だめぽい
GM:発動。メイスが魔力に包まれます
ユリア:いけたー!
ソニア:これでダメージ+1!
ラルフ:素晴らしい
GM:1ゾロでなければ味方の魔法は発動します
ソニア:じゃあ改めて、補助動作で引き続きラルフをかばいつつ
ユリア:よかた!よかた!
ソニア:メイスでフラービィへアタック!
GM:かばわれた。だまっていたのにw
ソニア:成長したのだw
ソニア:2d6+2+2+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 5[1,4]+2+2+1 → 10
ラルフ:いいねw
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
ソニア:低めで10!
ソニア:おわー!w
カロス:結構回避たかい?
ラルフ:素早いなw
ソニア:「勢いが足りなかった!」
GM:4レベルなのでですね
ソニア:終わり?w
カロス:カロスくんがんばれ
GM:これはねばれるかも?
カロス:「も?、しょうがないなあ二人とも」
ソニア:3回ぐらい回して落とそう!w
シオン:がんばって
カロス:2d6+2+3 ショートソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 7[2,5]+2+3 → 12
ユリア:「カロスさん見せ場ですよー!」
カロス:うーん
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11
GM:あたり
カロス:やった?
ソニア:足りた!
ラルフ:いいね!
カロス:k5[9]+2+2 ショートソードダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[9]+4 → 2D:[3,1]=4 → 1+4 → 5
GM:ぷすっと痛い
カロス:「とりゃ?」
ラルフ:「当てやがった!」
GM:継ぎどうぞ
ソニア:「よっしゃー!押せ押せー!」
カロス:ダメージがね
シオン:「一応、当たったわね」
ユリア:「頑張ったー!」
GM:回復ですかね
カロス:「まあ当たらないよりかはいいかね」
GM:どうぞ
シオン:ですね
シオン:ソニアに使っておこうかな
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 9[3,6]+2+3 → 14
GM:かばわれているしいいかも
GM:発動
シオン:k10[13]+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[5,4]=9 → 5+5 → 10
GM:こちらもいこう
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 2
シオン:「これで、心配はないかしら」
GM:かばっているので、ソニアさんにあたり
GM:2d6+5 フラービィゴーレムダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
GM:12点ダメ
カロス:いたい
GM:そしてこちら終了。そちらどうぞ。
ラルフ:レベル高いぶん強烈だな
GM:残り30分頑張りましょう!
ラルフ:よしじゃあ殴ります!
ソニア:まぁまだまだいけるさ!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 2[1,1]+2+2+1 → 7
GM:50点どうぞw
ラルフ:やばそう
カロス:あっ
カロス:ファンブル?
ソニア:ファンブルだね
ユリア:ラルフさんが...
ラルフ:あいた?!
GM:2発目どうぞ
ソニア:筋肉足りてないね
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 12[6,6]+2+2+1 → 17
ソニア:筋肉足りてた!
GM:極端w
カロス:おぉ!
シオン:
ラルフ:極端だな
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
シオン:極端
GM:あたる
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[2,6]=8 → 4+5 → 9
ラルフ:9か?
GM:エンチャント分の+1は、こちらで足しています
GM:次の方どうぞ
ソニア:よっしゃー!続けていくぞー!
カロス:いけそう
ソニア:忘れずラルフをかばうを宣言してっと
ソニア:ヘビーメイスでフラービィへアタック!
ラルフ:おおっとw
ソニア:2d6+2+2+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 3[2,1]+2+2+1 → 8
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
ソニア:勢いつけすぎたー!」
GM:よけた
ソニア:ずしゃー!
カロス:わー
ラルフ:素早い!素早すぎるぞ!
カロス:「ソニア、大丈夫か!」
GM:メイスが当たらなくなってきたですね
GM:次の方どうぞ
カロス:「くっ、ここは俺がやるしかない。ゆくぞ!」
ソニア:「大丈夫!今失敗したから次は成功する感じ!」根拠はない
ユリア:「きゃー、カロスさーん!」すっかり信用してる
カロス:必殺攻撃使います
GM:エンチャントもらわなくていい?
GM:MPがきついかな
カロス:なるほど、ください
ユリア:エンチャントしますよー!
カロス:余裕あるなら!
ユリア:多分、だいじょぶ
GM:どうぞ
ユリア:ダイス合計:11 (2D6 = [5 6])
ユリア:「みんなあと少しです!頑張ってー!」
カロス:「ありがとうユリア、ここは僕に任せてくれ!」
GM:発動
カロス:k5[8]+2+2 ショートソードダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[8]+4 → 2D:[6,5 5,6 5,4 3,2]=11,11,9,5 → 5,5,4,1+4 → 3回転 → 19
カロス:わーお
ラルフ:!?!?!?!
シオン:www
ユリア:ひいいいい
ラルフ:かっこよすぎるだろwww
GM:命中からですね。ダメはこちらのダイス目残してOKです
ソニア:本当に3回転したw
カロス:あっそっかぁ
ユリア:これは惚れる
GM:よけたい
カロス:まちがえた・・・
カロス:2d6+2+3 ショートソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13
GM:同値だ
ソニア:幻に消えた!
カロス:がーん・・・
ラルフ:くぅぅ
ソニア:いやいや、あたしたちの心には残ってるよ?w
ユリア:しくしく..
GM:すみません。空気の読めないゴーレムだ
カロス:「...きれいに三回転が決まった、という夢を見たのさ」スカー
GM:回復どうぞ
ラルフ:「カロスがゴーレムを両断する幻が見えた...」
カロス:私が順番間違えたので、申し訳ない...
シオン:「カロス、次があるわ。がんばって」
GM:いえかっこよかったんですけどね
ソニア:「正夢になるかもしれないね」
ユリア:「シオンさんが珍しく良い事を言ってる!」キラキラ
シオン:ソニアに回復
GM:どうぞ
ソニア:わーいw
シオン:「さすがに...なにも言えないわ」>ユリアに小声
シオン:2d6+2+3 プリースト魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 5[4,1]+2+3 → 10
GM:発動
カロス:シオンに同情されるカロス...
シオン:k10[13]+5
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+5 → 2D:[2,4]=6 → 3+5 → 8
GM:ではこちらも
ソニア:ぐいーっと23点まで回復!
GM:1d3
SwordWorld2.0 : (1D3) → 1
ユリア:[]
GM:かばわれる
ソニア:かばってるぜー!
GM:2d6+5 フラービィゴーレムダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
GM:良いダメ
ソニア:9点もらったぞ?あと14点!
ラルフ:うわあああかばうありがとおおお
ユリア:「ですよね...」ひそひそ、シオンさんに小声
GM:4ラウンド目どうぞ
ラルフ:カロス行く?
GM:ラルフさんは倒せていそうなのにかばうがw
カロス:カロスはいじけてるのでどうぞw
ソニア:ゲン担ぎに攻撃順を逆にしてみようキャンペーン
ラルフ:オーライw
ラルフ:じゃあ殴ります!
GM:いいかもですね
ラルフ:ど、どうするw
カロス:じゃあ殴ってみますかー
GM:どうぞ
ソニア:あたしはどっちにしろ2番手だ!w
ラルフ:ほい?
ユリア:ここだここで決めるんだ!カロスさん!
カロス:「くっ、今度こそは!」
カロス:必殺攻撃で?
カロス:2d6+2+3 ショートソード命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+3) → 10[5,5]+2+3 → 15
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
GM:あたり
カロス:まず命中!
ラルフ:当たった!
ユリア:どきどき.....
シオン:お?
カロス:k5[8]+2+2 ショートソードダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.5c[8]+4 → 2D:[5,6 3,3]=11,6 → 5,2+4 → 1回転 → 11
カロス:おー
ソニア:いいねいいね!
GM:まわるしw
シオン:いい!
ラルフ:クリ多いな!
GM:充てられると今回で落ちそうだ
カロス:「さっきの仇!」ズバシャ
ソニア:じゃあ2番手いっくぞー
GM:次どうぞ
ユリア:「カロスさん、天才!(4回目)」パチパチ
ラルフ:いったれー
ソニア:「さらに勢いをつけてどーん!」かばうはラルフへw
シオン:「あ、あたったわ」内心ほっとしてる
ソニア:2d6+2+2+1 ヘビーメイス命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 4[1,3]+2+2+1 → 9
ソニア:ふわー!w
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
GM:よけた
ラルフ:当たらんw
ユリア:「でも、ソニアさんがーー」
GM:ダイス目がですね
カロス:ひらひらよける
ソニア:「てへ」
ラルフ:じゃあいきます!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 5[2,3]+2+2+1 → 10
ソニア:か・・・かばうはしてるから落としてw
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
GM:よけた。ねばるな
ユリア:筋肉の輝きが落ちてる!
ラルフ:二回目!
ラルフ:2d6+2+2+1 ハードノッカー命中
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2+1) → 9[5,4]+2+2+1 → 14
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
GM:あたり
ラルフ:k10[10]+2+3 ハードノッカーダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5 → 2D:[3,2]=5 → 2+5 → 7
カロス:おっけーい
ラルフ:7かー!
GM:いきてる
ソニア:もうひと押し!
ユリア:撃ったら落とせるかな?
シオン:つぎだな
GM:弓売ってもいいかもですめ
ラルフ:「なかなかタフなヤツだぜ...」
ソニア:落としちゃえ!
カロス:漁夫の利を狙え!
GM:パレットの命中押せばOKです
ユリア:どれだーー
ラルフ:これかな? 2d6+{命中} ノーマルボウ命中
ソニア:一番上?
GM:えーと私が作ったパレットは登録されています?
ユリア:あれ・・。書いてあるやつみてましたorz
GM:登録しておかないと動かないです
カロス:コピペしてぴゃっと
GM:開始前に確認しておけばよかったですね
ラルフ:まぁまぁまぁ
GM:変数は登録しておかないと動かないです
GM:2d+5かな
ソニア:ですかね
ユリア:2d6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
GM:2d6+5 フラービィゴーレム回避
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12
カロス:おお
GM:あたり
ラルフ:あたった!
ソニア:いけそう!
シオン:あたった
カロス:当たった!
GM:そして k17[10]+3 ですね
ユリア:k17[10]+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.17c[10]+3 → 2D:[6,4 6,3]=10,9 → 7,6+3 → 1回転 → 16
GM:まわるしw
カロス:おふぁ
ソニア:ぐるっとー!
GM:おちましたw
ラルフ:おお!!
ユリア:あれ。逝った?
カロス:つよい!!!
ラルフ:トドメの必殺シュートw
ユリア:なんかわかんないけど倒しましたー!
ソニア:「ナイスシュート!」
カロス:これがドジっ子パワーか
GM:敵は動かなくなりました
GM:剥ぎ取りしてから描写に行きますね
カロス:「ユリアもなかなか、やるじゃないか」
ラルフ:「凄い才能だな...!」
ユリア:「カロスさんには勝てませんよー!」にこにこ
GM:落とした人がふりますあk
ソニア:「やっぱり筋肉より道具なんだね」
シオン:「急所、ど真ん中だったわね」
GM:魔物からたからが得られる可能性があります
ラルフ:「なんのー!」
ラルフ:俺がオーク1体だったかな?
GM:誰がどれおちしましたっけ?
カロス:あ、僕も落としたか
ソニア:あたしは落としてないはず
カロス:私が漁夫の利でオーク2を
GM:ユリアさんはゴーレムで
ラルフ:ラルフ、カロス、ユリアか
GM:3人2dどうぞ
カロス:2d 戦利品
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
ラルフ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10
ユリア:ダイス合計:9 (2D6 = [5 4])
カロス:なにがでるかな
GM:もう一度1Dを
ユリア:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3
ユリア:3ですー
GM:オークから200G、ゴーレムから600G
GM:あわせて800の収入
カロス:「おお、なかなかいいもの持ってるねえ」ごそごそ
ユリア:「お金っ...!」キラーン
ラルフ:「いただいておくか...」
GM:室内の探索もどうぞ
GM:スカウトのかた
ソニア:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 7[6,1]+1+2 → 10
カロス:「敵も倒したし、中を調べていこうか」
カロス:2d6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 9[3,6]+2+2 → 13
ラルフ:魔法陣が気になるな ベスの安否も気になるがw
ソニア:1が多いぞ!w
GM:13ある
GM:戦闘終了後、室内を探索すると貴重な資料などの財宝が手に入ります。
ユリア:2d+6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1+2) → 5[3,2]+6+1+2 → 14
GM:スムーズに来たので壊れているものもなく2000G
カロス:がっぽがっぽ
GM:この部屋ではときにほかにないですね。奥に行く扉があります
ラルフ:2000も!
シオン:もうけ
ユリア:間違えてるー
ユリア:コピペするのも難しい
ソニア:「あっちの扉に依頼主がいるのかな?」
GM:「ですです」
ラルフ:「そうだな。依頼人の安否が気になる。急ごう」
ユリア:「あ。依頼主さん忘れてました!」
カロス:「おぉ、これはいい物が、こっちにもいろいろあるね」
ソニア:じゃー扉を開けよう、バーン!

D.資料室

ユリア:「あ。でも待ってください」
カロス:ソニアはやい
ソニア:っは!罠確認!
ラルフ:向かうところ敵なしって感じw
カロス:イイネ
ユリア:罠もだけど!「依頼主さんを助けたら、この子はどうなるのでしょう?」
GM:罠はないですね
シオン:「前だけを見て進んでる感じね」
ソニア:良かったw
GM:進みます?
カロス:「この子とは、ベスちゃん人形のことかな」
ソニア:「前だけ見てても人生6割は成功するからね!」
ユリア:「です!」ベスさんを皆さんの前に
ソニア:進みましょう
GM:一番奥は資料室のようで本がいっぱいです。 机の下には、ベスが隠れています。
D.資料室
GM:部屋の探索良いですかね
カロス:2d6+2+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2) → 7[5,2]+2+2 → 11
ソニア:2d6+1+2 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 12[6,6]+1+2 → 15
ラルフ:うお
ソニア:本当に上向いてきたw
ベス:たかい
GM:部屋を探索するとリボルの手記がみつかります。そこにはリボルの研究のあれこれが書かれています。変わったデザインをするリボルですが、コンジャラーにとっては貴重な資料です。
ユリア:2d6+1+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 11[5,6]+1+2 → 14
GM:500Gくらいです
GM:リボルのフルネームも書かれています。「リボル・テック」という名ですw
ソニア:「だってさ!売れそう!」
ラルフ:リボルテックw
カロス:「リボル・テックねえ、面白い名前だな」
ユリア:「ありがたく貰っておきますー。
カロス:「それは役目を果たしたら動かなくなる、のかな」
GM:人形は時間がきたのか使命を果たしたかのように動かなくなりますね
ソニア:「ありゃ、止まっちゃった?」
GM:ベスが動かすのをやめたというのもありますが
ユリア:「ぁー....。」ちょっと後悔...
ソニア:「どーも、助けに来たよ?」
ラルフ:「無事か?」
シオン:「...」ユリアのあたまをぽんぽんしてあげる
ベス:「ありがとうございます!」
ベス
ベス:ベスは机の下に隠れているのですが、ニコニコしていて想像とは様子が違います
ラルフ:あらかわいい
カロス:「まー、依頼人は無事なようでよかったじゃない」
ベス:セージの方判定どうぞ
ソニア:「んえ?」
ユリア:「><」シオンさんに抱きついておきます
ラルフ:「その様子だと怪我も無さそうだな!」笑う
カロス:もしかして、魔物!?
ベス:知力で
シオン:「よしよし」
ソニア:2d6+1+2
SwordWorld2.0 : (2D6+1+2) → 8[4,4]+1+2 → 11
ソニア:上を向いてきた!
シオン:2d6+1+3
SwordWorld2.0 : (2D6+1+3) → 7[5,2]+1+3 → 11
ベス:10でましたね
ベス:その愛らしい姿からは想像できないが、ベスが持っている杖は『ブラックロッド 』とよばれる魔法の杖で、熟練の冒険者でなければその能力を活かすこともできない名品だということがわかります。
カロス:わーお
ベス:みつかるとベスが告白します。
ベス:「助けに来てもらったのだけど、じつはこれは将来有望な冒険者をレーゼルドーン大陸にある開拓中の町にスカウトしたくて人芝居したのです」
カロス:「レーゼルドーン大陸
カロス:...ってどこだっけ?」
ベス:とここで語られるのは次の依頼な感じなのでまたあとで
ユリア:「嘘は良くない...」しくしく..
GM:謝りながらベスはみんなと帰りますね。道中あやまりまくりですw
ベス:「期待以上です。さすがです」ともいっています
カロス:「まあまあ、面白い体験ができたし、いいじゃないの」
ラルフ:「何事もないならそれでいいだろう」
GM:ベスが語りだす新たない依頼、そして新たな物語。これはまた別の話なので今回はこれまでという感じで
シオン:「死ななきゃ安いとも言いますから」
GM:ありがとうございました!
カロス:(1000G相当のサイコロももらったし、ね)
ソニア:「ふふ?ん、何とかなったでしょう?」
ラルフ:オーライ!
カロス:終わりですかね、お疲れ様です!
ラルフ:いやぁ、面白かった!ありがとうございました?
ベス:24時になったので経験点やガメルはマッチングに案内しておきますね
シオン:おつかれさまです!
ラルフ:了解です!
ユリア:はーい!
ソニア:はーいお疲れさまでした?!
カロス:ありがとうございました
GM:続きも考えているので、よければサークルの方にご参加ください。 http://trpg.support/online/#top
ユリア:お疲れ様でしたー!ありがとうございましたー!
ラルフ:おお
シオン:
ラルフ:参加せねば
GM:いま開拓キャンペーン考えているので
カロス:これの続きですかーおもしろそう
GM:皆さんとてもいい方で楽しかったです
ソニア:とても楽しかった?w
シオン:こちらこそ楽しかったです
ユリア:こちらこそ楽しかったですー、もっと遊びたかった..
ラルフ:いや?色々用意してくださったおかげで楽しい部分だけピックアップして楽しめましたw
カロス:こちらこそ!
ベス:ちょうど3時間だ。
ラルフ:ですね?
GM:あっ成長のダイスだけふっておきましょうか
ソニア:GMさんに感謝ですね?w
GM:みなさん2Dを
カロス:はいー
ソニア:はーい
カロス:2D #成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11
シオン:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[1,6] → 7
ソニア:2d6 成長判定
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ソニア:選択肢がない!w
ラルフ:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9
GM:ぞろ目は悲しい成長w
ユリア:2d6 成長
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
カロス:筋肉!
ソニア:でも筋力が伸びるのかー
GM:シート反映しておいてくださいね。経験点も明日案愛しておきますね
ソニア:20の大台に乗るぞ?
ソニア:はーい
ラルフ:筋肉筋肉!
GM:私も楽しかったです
シオン:了解です
ラルフ:シート了解です!
GM:体験卓1回っとしてはメンバーさんにも恵まれて大成功
ラルフ:ピース!
GM:開拓の方も近日中にサイトに案内できるように頑張ります
ソニア:とても楽しみですw
カロス:ぴーすぴーす
ラルフ:楽しみにしてます
カロス:ありがとうございます?
シオン:楽しみにしてます!
GM:あっかけらがあった
GM:3dだれかふってほしいかも
ユリア:ダイス合計:8 (3D6 = [2 2 4])
カロス:o
ユリア:振っちゃった..
ベス:名誉点8点
カロス:いいんじゃないでしょうか!
ベス:これでいろいろ報酬案内できます
ベス:今夜は本当にありがとうございました!
ラルフ:最後決めたしねw
ユリア:とりあえず今度説明して貰いに行かないと何がなんだかよくわからないです-
ベス:リプレイの公開は問題ないですよね?
ラルフ:ありがとうございました??
ユリア:だいじょうぶでーす!
ラルフ:公開問題無しです!
ソニア:大丈夫です!
シオン:問題ありませんー
カロス:大丈夫ですー
GM:ありがとうございます。オンセの雰囲気伝えたいので助かります
GM:では録画停めてログ取りますね
ラルフ:ほい!
GM:皆さんも退室OKです。本当にありがとうございました。
カロス:ありがとうございました?
シオン:ありがとうございました!
ラルフ:じゃあ失礼します!ありがとうございました!ほなまた!
ユリア:ありがとうございましたー!

報酬と経験点

報酬など案内させていただきます。
全部一人単位です。

  • 経験点 1080点(+1ゾロ分)
  • 報酬 1160ガメル
  • 名誉点 6点

感想レポート

オンラインセッションTRPG倶楽部を始めるにあたって、TRPGやオンセのデビューを作りたいという思いがありました。

箕内で遊ぶことが多いので、どきどきしながらセッションマッチングシステムで募集させていただいたのですが、メンバーさんにも恵まれとても楽しいセッションになりました!

レギュレーションの案内や募集文はやはり難しい。5月の募集は改善したいです!

はじめてのセッションマッチングシステムでの募集ということで、抽選方法の案内も遅れてしまい、早めに参加表明してくださった経験者さんに外れていただくという事態になったりということもありました。

初心者をどう判断するかということは迷っていたのですが、使い始めてみてマゥチングシステムには、PL秋数やGM回数が出ることが分かったので、今後もその情報をもとにスク兄順に選ばせて頂くという形で案愛していけれればと思います。

キャラメイクはやはり楽しい。雑談チャットでの相談も楽しかったです!

当初はサンプルPCでの参加を前提にしていたのですが、キャラメイクもTRPGの楽しさということで、希望される方にはキャラメイクもしてもらいました。
日を決めてみんなでキャラメイクという感じは難しいと思い、マッチングシステムのコメント欄や雑談チャットでのやりとりで、パーティバランスとりつつキャラメイクお願いしたのですが、みなさん素敵なキャラを生み出してくださいました。

雑談チャットでのやり取りもたのしかったです。

サークルのメンバーさんも顔を出してくださり、いろいろ相談に乗ってくださっていて心強かったです。
やはりTRPG話は楽しいですね。
私もPC作りたくてしょうがなかったです。

どどんとふはやはり素敵。でも知識は人それぞれ、確認作業は大事です!

今回は公開させていただいているこちらのシナリオを、どどんとふようにカスタマイズして遊びました。

素材の仕込みなどから楽しい作業でした。

TRPGやオンセが初めてという方ばかりだったので、チャットパレットなども準備させていただきました。

便利に利用してもらえればと思ったのですが、そもそもチャットパレット自体の説明が不足していたのでセッション中に登録していない方がいることに気づくなどの場面もありました。
開始前に確認しておけばよかったと反省しきりでした。

まずは先に確認する、よりわかりやすく案内するなど改善していければと思います。

そういうことがあっても導入からラストまでテキストチャットで楽しめるどどんとふの存在は、本当に心強いです!

体験卓どどんとふ

ちょっとした勇気でTRPGやオンセデビューはできる。そんな場所のひとつになっていければと思います!

体験卓本当に楽しかったです!

続きにあたる企画も考えているので、こちらのサークルも案内させていただいたのですが、さっそく何人かの方が参加してくださいました。
本当にありがたいです!

綿祖のオンセデビューも記事にしているのですが、本当にTRPGの世界が広がりました。

ちょっとした勇気でTRPGやオンセデビューはできると思います。
でもそのちょっとの勇気を出してもらうためのjきっかけとなる情報は、案内していく必要があるとも考えています。

TRPG界隈では、自分の遊ぶ機会も増えるので、熱心に初心者対応の企画や募集などしてくださる方が多いです。
また初めてTRPG遊ぶという人には親切に接してくださる人は多いです。少なくとも新人さんに冷たく接している人を見かけたことはいままでありません。

TRPGはその楽しみ方も多様です。TRPGやオンセ初心者さんへの対応も多様だと思います。
どうしても自分なりのやりあk多になるとは思いますが、いつか自分とTRPGを楽しんでくれる人のために自分なりの活動をこれからも続けていきたいろ思います。

今回の体験会はメンバーさんにも恵まれ本当に楽しい会になりました。
ありがとうございました!

2016年4月30日 12:46

オンラインセッションTRPG倶楽部 記事の一覧はこちらをご確認ください。