こんばんワース!「福山潤の“聖刻”ってなに??」視聴。読める日、遊べる日が楽しみです!

こんばんワース!「福山潤の“聖刻”ってなに??」視聴。読める日、遊べる日が楽しみです! – TRPG・アニメで南国鹿児島暮らしブログこんばんワース!

【伸童舎 presents】 「福山潤の“聖刻”ってなに??」in ニコニコ本社 お待たせしました!2回目やっちゃうぜスペシャル!!!を視聴しました。

画面から聖刻と聞えるだけで感動。
声優さんたちのノリもよく楽しい番組でした。

PVも公開され、情報もいろいろ案内されました。

学生時代楽しんだ聖刻の世界!

読める日、遊べる日が楽しみです!

聖刻-BEYOND- PV公開!2巻も決定、アニメやコミックも!

聖刻-BEYOND-は、聖刻の新企画のひとつで小説作品。
近未来を舞台にして聖刻の世界が描かれています。

私も予約したのでいまから読める日楽しみです。

PV気合入っていました!

PVの情報はツイッターで公開されていて話題を呼んでいたのですが、やはり色もつくとさらに迫力が増します。
とてもかっこよかったです!

昔からのファンはニヤニヤ。これからのファンの人には興味の引かれるPV!

番組内でPVも公開されました。
少し前から情報でていたのですが、やはり音がついて動いていると感動しますね。

フォノ・エンゾーム・イブキだ!「龍骸」いろいろな意味で燃える!

フォノ・エンゾーム・イブキだ!

デザインは新しくも昔からのイメージを大事に!予備の手もあります。

予備の手は大事

操手槽はこういう感じ。背景動画がんばってた!

操手槽はこういう感じ

白の聖刻と黒の聖刻。ストーリーにも期待!

白の聖刻と黒の聖刻。ストーリーにも期待! 白の聖刻と黒の聖刻。ストーリーにも期待!

主役機は、1092ではボス役のハイダル・アナンガ!

足が複数あるようで、PVでも複数足音のSEがついていました。

主役機は、ハイダル・アナンガ! 主役機は、ハイダル・アナンガ!

聖刻1092の新刊情報!神樹編楽しみです!

神樹編も新刊でるようで楽しみです。
長くファンでいつづけている作品なので嬉しいです。

長く続いている作品ですし、文庫から新書になる際に変更点などもありました。
イネス・ストラとか新書の「聖女」ぶりがすごいですよね。

聖刻レギオンはボードゲーム!システムデザインはロンメルゲーム!

聖刻はゲームも動いています。

聖刻レギオンというボードゲームで、聖刻群龍伝の操兵闘技大会的なものを遊べるそうです。

ゲームのデザインは、私が大好きなデッドラインヒーローズRPGを手がけられたロンメルゲームズさんということで楽しみです。

ロンメルゲームズさんは、ロボットやコマ使ったゲームに強い印象。期待しかない!

ロンメルゲームズさんを最初に意識したのは、ガラコと破界の塔という作品でロボット物です。
ゲーム内容も面白くPVも公開されていていました。

最近だとコトブキヤの『ヘキサギア』使ったゲームのルール部分担当されていて面白そうでした。

フィギュアで遊べる日楽しみです!

フィギュアの情報も案内されていました。
フィギュアの制作を担当されているGOさんのつぶやき紹介させていただきます。

操兵好きにはたまらない造型です!

ネットでも遊べるといいな

ゲームにも期待しかないのですが、フィギュアを使ったゲームは地方在住の私たちには敷居が高くならないかと少し心配です。

コマなどセットにして発売して欲しいですが、追加の操兵も欲しいし……

遊べる機会があるなら通販でも買い捲るのですが、誘いやすくなるようにネットでも遊べるようにしてもらえるといいいなと思います。

コマ絵を発売と同時公開とかくらいでもいいんですけどね。
オンセで楽しく遊びます。

ユドナリウムだとコマ単位でデータ込みで公開できるから楽しそうです。

ユドナリウム

聖刻日記 #181でのゲーム追加情報!

聖刻日記 #181で、ゲーム追加情報がありました。
昔のゲームの楽しさそのままにより遊びやすくなりそうです!

以下引用

ワース・レギオン(仮)は、イベント用のボードゲームとして開発中です。
根幹となるデータはRPGと互換性を持たせる予定。「ワースらしさ」「遊びやすさ」「操兵を動かしている感覚」を大事にしながらデザインしています。

以下の点はほぼ確定しています。

  • 判定にはd10ではなくd20を使用する。
  • 能力値は種類、名称、数、すべて変更。
  • ダイスロールの「1D5」は採用しない。
  • 「操兵から人間へのダメージは10倍になる」というルールは採用しない。その代わり、操兵の武器のダメージを人間用のものより(かなり)強くする。
  • LUC(幸運点、ヒーローポイント)は処理方法を変えて採用。
  • 武器ごとのクリティカル率は、調整したうえで採用の予定。ワースの特徴である「クリティカル時の気持ち良さ」は再現したい。
  • マップにはスクウェア(正方形のマス)を採用する。1スクウェア=1リート(4m)。
  • 操兵起動時の処理は簡略化(一定のランク以下であれば、判定の必要なし)。
  • 操兵の操手(パイロット)は、戦闘中に操手槽(コックピット)から降りて行動することが可能。

歩兵(=人間)と操兵が同時に戦闘をしても、ルールが重くならない(それでいて面白さを損なわない)ように、気をつけながら開発中ですので、よろしくお願い申し上げます。

学生時代楽しんだ聖刻の世界!読める日、遊べる日が楽しみです!

聖刻は学生時代楽しんだ大好きな作品です。
鹿児島には売っていなかったので、RPG専門誌に載っていたお店に電話して買ったりしていました。

この時代にまた聖刻の世界で遊べるかと思うといまから楽しみです。

春に試遊会もあるということでした。

発売されたら私も自分の会などで遊んでみたいと思います!

聖刻

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