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2014年12月7日、ソードワールド2.0オンラインセッション「妖精使いからの依頼」

2014年12月7日に開催されたオンラインセッションのログやプレイレポートを案内しています。

鹿児島TTRPG倶楽部では、メンバーさんとオンラインセッションもぜひ遊べればと思っていました。
今回のオンラインセッションは、第1回の定例会で遊んだセッションの続きをPCを継続して遊ぶという、まさに私の理想としていたセッションだったので、募集してくださったGMさんや、参加してくださったPLさんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

ソードワールド2.0オンラインセッション「妖精使いからの依頼」

内容:
皆さんたちは、【紅蓮の炎亭】で過ごしているとマスターが
「そうだ、君たちに丁度いい依頼があるんだ」といい一枚の地図を渡します。
「その孤児院の方から依頼があるんだ。中身に関しては向こうの方が話してくれるはずだ」と言い出します。
その地図の場所はルキスラの帝国内にある中規模の孤児院だということだ。

※1 第一回定例会に使用した定例会でのキャラシも使用可能ですがその場合はそのキャラシをそのまま使用してください。
※2 初参加者さんも大歓迎です

2014年12月7日 GM:毬藻さん

「妖精使いからの依頼」セッションログ

GM:==============ルキスラ帝国=================
GM:貴方達は紅蓮の炎亭よりルキスラ帝国内に無事に着くことができました
GM:マスターからは道案内用の地図と、ここまでの保存食はもらってきています
GM:現在は街に入国したあたりですね
ハル:「なにごともなくつけてよかったよ。早く依頼をすませようぜ」もと傭兵なので話し方が雑です
ハル:「インドア派のロビンは疲れたんじゃないか?」
ハル:気をつかってニートとは言わないw
ロビン:「え、え、まだ、まだ大丈夫です。」どもりながら答えます。
GM:好きなようにロールしちゃっていいですよ
サン:「では、さっそく依頼主の所に向かいましょうか」
ハル:「孤児院にいけばいいんだよな」
ロビン:「そ、そうですね。どこにあるんでしょうか。」きょろきょろします。
ハル:まちで迷わないか判定あります?
GM:構いませんよ
サン:近くにそれらしいものは見当たりますか?
ハル:迷わず到着できる感じ?
GM:聞き込み判定をしていただきます
ハル:聞き込み判定は基本でありましたっけ?
GM:あれ、サプリだっけ?
ロビン:ロビンは聞き込みは無理ですね。性格的に。
ハル:ハルも向いていなそうw斧は最低限隠さないと
ハル:何かと知力?>聞き込み
GM:すまない、聞き耳はサプリだ
GM:この場合は探索で行きましょう
GM:今回は野外にいますのでレンジャー探索も可能とします
ハル:「迷わずつけるといいんだけど」探索します
ハル: (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10
GM:ですね
サン:# (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12
GM:判定の場合は2d6+【技能】+【能力ボーナス】でできます
ハル:「ここはサンに任せた方がいい感じかな」
GM:12なので探索は成功
サン:こっちの道は以前通ったことがある気がする
ハル:なんんというデジャブ的演出wおとなしくついていきますw
ロビン:尊敬のまなざしでついていきます
GM:では、サンの後をついて行くと1軒の大きな屋敷を見つけることができました
GM:そして、外には小さな女の子が
GM:三人の方を見ていますね
ロビン:サンとハルの後ろに隠れます
ハル:「おっ、おでむかえかな」怖がらせないように笑いかけながら近づきます
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「みなさん、こんにちわ」軽くお辞儀をします
サン:その後ろをついていきます
サン:「こんにちは」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「今回は、こちらの依頼を引き受けてくださりありがとうございます」
ハル:「紅蓮の炎亭の紅蓮さんの依頼で来たんだけど」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「はい、紅蓮の炎亭のマスター様から聞いていますので大丈夫です」
ロビン:基本的に二人の後ろから見守りつつがくぶるしてます。
ハル:「依頼内容は行った先で聞いてって言われたんだ」
ハル:「あっ後ろでふるえているのは仲間のロビンね。ちょっと、いやだいぶ人見知りなんだ」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「あはは、そうなんですか。私の方は気にしていませんので」
ロビン:(ありがとう)って心の中で思ってます
ハル:「あっ私はハル。よろしく。」
サン:「私はサンと申します」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「そういえば、自己紹介はまだですたね。私はラフィルト・リーゼルトといいます」
ハル:「ラフィルトさんね。了解」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「ここの孤児院の管理者と......冒険者を兼用しています」
ハル:「冒険者なんだ」セージの方実力探れたり済ま
ハル:探れます?
GM:どれぐらいの実録者かってこと?
ハル:ハルはレベルが上の人を「パイセン」と呼ぶキャラなのですw
ハル:ですね
GM:構いませんよ
ハル:サンさん頼めます?
GM:名誉も名誉だから7以上で
ハル:あっならヒラメでの挑戦もOK?
GM:>目標値
サン:何のことでしょうかとセージ0の顔をします
GM:構いませんよ
ハル: (2D6) → 9[3,6] → 9
ハル:傭兵時代に鍛えたカンできづいたw
サン:セージ持ってません!
ハル:「すみません。よびすてしてラフィルトパイセン」
ハル:あーでしたね
ハル:ロビン君のほうだ
ロビン:おお。ロビンも振っておきたいのですが、セージ+知力ボーナスでいいんですか?
GM:振って構いませんよ
ロビン:知識しか取り柄がないやつです。私。
ハル:前世でみたものしかw
ロビン: (2D6+2+4) → 6[2,4]+2+4 → 12
GM:前世で見たことあるかもww
ハル:ロビンもきづいたか「ほらほらロビンもちゃんとして」となりに立たせようとしますw
ロビン:前世はなんでもできますねw
GM:この子は今までコールドスリープ設定なのでw
サン:(2D6) → 6[1,5] → 6
サン:前世万能説
サン:万能じゃなかった
GM:サンさん以外は突破ですね
ロビン:がくぶるしながらハルの隣に立ちます。
ロビン:惜しかったですね
GM:URL通り冒険者レベル11ですね
ハル:「パイセンの役に立てるように頑張ります!」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「そんなに気を背負わないでもいいわよ」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「それより依頼のお話でしたね」
ハル:「そうか依頼を聞かないと役にたてるかわからないですね。聞きます」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「ここ数日に荷馬車が襲われるって事件が起こっています」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「そして、当然のことながら馬車を護衛していた人は全員は死体で見つかってます」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「馬車の方は当然なくなってる状態ですけどね」
ハル:「荷馬車襲撃だと荷物狙いが多いから、全滅は珍しいですね」
ロビン:「なんてひどいことを...」小さい声で呟きます。
サン:「物騒な山賊か何かですかね」
ハル:「護衛をしていた人たちはそれなりの実力はあったのですか?」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「......そうね。その遺体は......ある部分をえぐられていたっていう話なの」
ハル:「ある部分ですか...」
ハル:「詳しく教えてください」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「あったみたいね......それでも、無理だったみたいだけど」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「えぇ、ある部分ね」
サン:「・・・(ゴクリ)」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「‥‥‥‥‥‥‥‥‥心臓よ」
ロビン:手で顔を覆います。
ハル:「それはただの荷物狙いの襲撃と思いにくいですね...」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「ま、ここまで話したらある程度は予測できると思うけど......蛮族の仕業ね」
GM:それでは、一度ここで魔物知識判定を行います
ハル:(2D6) → 7[4,3] → 7
GM:ただし、現物を見ていないので知名度しか抜けないのでご了承ください
サン:(2D6) → 6[4,2] → 6
ロビン:(2D6+2+4) → 6[4,2]+2+4 → 12
ハル:「ここはロビンがひきこもり中に読んだ本の知識が頼りかもね」
サン:セージとスカウトが1人ずつしかいないコトに気づく
ハル:スカウトがいないので人間に変えたのでw
GM:最高が12......知名度は突破
ロビン:ロビンは閃いたんですね
サン:...(引きこもりって言っちゃったよ)
GM:レッサーオーガだと気がつきます
GM:目標値は9です
ハル:パイセンの前で緊張して仲間への気遣いが減ったのかもw
GM:三人しかいないからね
GM:突破できない場合はNPCが教えてくれますよ(
ロビン:「レッサーオーガ...?」自信なさげに言います。
ロビン:5年間引きこもった成果です。
GM:「えぇ、間違いないですね」
ロビン:NPC様。ありがたい。
ハル:読んだ本のページ数まで覚えていそうなロビンw
GM:ある意味すごいw
GM:セージ7の子なので(
GM:「心臓を喰らい、人に化ける蛮族よ」
サン:「そんな危ない奴なら早急に対処する必要がありますね」
GM:といいます
ハル:「襲撃は複数回起きているのですか?人間の姿を奪うのが目的だったのかな?」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「えぇ、本来なら私が行くんだけど......ここを離れるわけにはいかないから」
ハル:一回きりなら姿狙いかなとかいろいろ想像
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「それで相談したら、貴方達を紹介してくれたってことね」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「複数で行ってるみたいね......何人かは抜き取られていなかった人もいたから」
ハル:いや襲撃回数は1回だったのかなと
GM:そっちね
ハル:荷物狙いか姿狙いかなと
ロビン:この町の中に潜んでいるのかもと思いつつがくぶる。
ハル:そこなんですよ
GM:襲撃は3回目ですね
GM:そんでもって、両方ですね
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「......ちょっと危険な任務だけど受けてみる?」
ハル:複数回なら姿狙いでなく、荷物狙いなのかな
サン:ソードワールドの世界では大きな町には守りの剣というものがあり蛮族など穢れが溜まっているものに苦痛を与ええるため街中の安全が確保されています。(たしか
ハル:「そんなやつらほっとけませんしね。みんなはどうする?」
ロビン:「こ、こんなひどい事件。見過ごせません...。」
ハル:どうやって対処するか確認していなかった
サン:「マスターから推薦していただいたわけですし、もちろんお受けしますよ」
ハル:「ということです。」
ロビン:そうなんですね。世界観としての知識の補強も頑張ります。
GM:ただ、コボルトとかは街にいるときがあります
GM:「三人とも」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「以来承諾ってことでいいのかな?」
ハル:「実際どう行動しましょうか。荷馬車護衛は傭兵時代やったことはありますが、襲撃を迎撃するか、アジトを探してこちらが襲撃か?」
ハル:私はOKです
GM:コボルトやナイトメアは穢1点持ってます
サン:補足:力が強いほど苦痛も大きくなるので強力な蛮族ほど近づかず、弱い奴はいたりする
GM:「依頼目的は襲撃している蛮族の排除ね」
GM:ですね
サン:OKです
ロビン:そういうことなんですね。わかりました。
ロビン:もちろんokです。
サン:「襲撃が毎回起きているなら護衛、散発的ならこちらから出向くしかないのでは」
ハル:「そうだね。もう少し詳しく話をきこう」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「今回は報酬は3人で2000Gよ」
サン:この状態なら探せば護衛の依頼を一緒に受けれそう(ゲスイ
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「お金の方は私が用意しておくわ」
ハル:「報酬はそれでかまわないですよ。人助けのために冒険者を始めたので」
サン:「3人で2000だと割り切れないので2100にしていただけませんか。」
サン:ちょtっと粘る
GM:間違った一人頭の報酬が2000Gです
ハル:サンさんシビアだw
サン:ふぁ
GM:www
サン:安いと思った
GM:ちゃっかり上乗せしてるwww
サン:依頼量交渉は基本!
ハル:私もなんかアイテムで補填するのかなとは思ったw
サン:(そんなことはない)
ロビン:3人でだと確かに割り切れないですねw
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「しょうがないですね......今回だけ。一人頭で2100Gです」
サン:アイテム補填は別にこの人が知っていることではないので100Gくらいならいけた
ハル:「交渉って大事なんだな...いつも父ちゃんたちがしていたからな」増えすぎw
ロビン:増えたw
サン:いや、一人頭なら2000でいいですよ。言い間違ったなら交渉しないですし
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「あと、そこまでの移動費と保存食も私の方で受け持ちます」
サン:まあ、多くもらえるならもらっておきますけどね
サン:「ありがとうございます」
ハル:「依頼料にみあった活躍をしないと!」気合を入れ直します
ロビン:「ありがとうございます」ぺこぺこお辞儀します。
GM:それでは、ここで買い物時間と参ります
GM:補充したいものがありましたら宣言とキャラシの更新を行ってください
GM:ロビンさん
ロビン:なんですか?
GM:今のうちに手の杖消してもいいですよ
ハル:3点の魔晶石を買っておこうかな。キャッツアイ用に
ロビン:あ、忘れてました。ご指摘ありがとうございます。
ハル:4個買っておきます
GM:あと指輪で
GM:名称欄に○○の指輪とか入れると自動的に更新してくれますよ
GM:指摘が遅くなって申し訳ないです
サン:弾6、マギスフィア中1、魔香草3、魔晶石⑤1 1306G
GM:おkです
ハル:シートも更新しておきました
ロビン:そうなんですね。持っておく用の知力の指輪はどうしたらいいですか?
GM:指輪は手とその他で構わないですよ
ロビン:わかりました。
GM:ただ、おんなじ物をつけたとしても重複しませんので気お付けてください
サン:だれか幸運のお守り買いましょ(他人任せ
GM:ただ、違うもの(巧みと知力)とかは反映します
ロビン:魔香草3とヒーリングポーション3買います
ハル:私かってます
GM:用意周到だったw
サン:ヒールポーションはいらないと思うよ
サン:コンジャだからアースヒールで回復はできる
GM:では、場面を移動しますが
ハル:お願いします
サン:それよりはアウェイクンポーションの方が現状いいかな
GM:目的地付近までカットします
ロビン:ルルブ見ました。回復できましたね。
ハル:そうかプリーストがいない
ハル:蛮族の判断もしにくそうねパーティだw
ロビン:アウェイクンに変更とかできますか?
ハル:はい
ロビン:わかりました
サン:アウェイクンポーションは気絶してる相手を起こせる
GM:==========================================
ロビン:GMさんがよければヒーリング3→アウェイクン3に変更したいです。
サン:あと魔性石は100を5個だと1点分を5個持っていることになるのだけど、5点(500G)を1個じゃなかったっけ
GM:そして、2日ぐらい馬車に揺れられていると前方に車輪が外れた馬車が対応場しているところに出くわします
GM:1〜5までは100*1で買えます
GM:1は点数分
GM:外では男性と女性が困った表情で立ち尽くしていますね
ハル:確認しわすれたのですが、場所はラフィルトサンが用意したもの?同行者がいる?
ハル:すみません。馬車だ
GM:ラフィルトが用意したもので同行者(綱を持つ人)はいます
ハル:了解です
サン:結構遠かったな
ハル:「困っているなら手助けしたいですが、人の姿を奪うという話ですから慎重に行動しましょう」
ロビン:定例会のときのキャラシに魔晶石5点としか書いてなかったので(購入についても記入無し)1点×5か5点×1か覚えてないんですよね。すみません。
サン:慎重にいきましょう(ハルの背中を押しながら)
男性:「ん、こんな場所に馬車が通るなんて」
ハル:挟撃も怖いからあまり離れて止まるのも嫌な感じですかね。周りはどんな感じですか?隠れられそうな森とかあります?
ロビン:「そうですね。」二人の後ろにいます
女性:「ほんと、良かったわ!」
ハル:1点は使い道がないから、5点×1という判断でいいかと
GM:ですね
サン:多分5点かけるですね
GM:結構使い道が多い魔晶石の点数って3か5ですからね
ロビン:では、5点×1に変更しておきます。
ハル:先頭にされたw
男性:「おーい、止まってくれ!!」
GM:良いチームプレイだww
GM:どうしますか止まりますか?
ハル:馬車を操っている人に距離をとってとまるようにたのみますか
ハル:まわりはどんな環境?
GM:ちなみに周りは画像と同じようにちょっと草が茂ってる状態ですね
ハル:「敵となぐり合えそうなのは私ぐらいだから挟撃には気を付けましょう」二人に小声で伝えます
サン:魔性石の特徴として、1回のMP消費に1個しか使うことができません。
つまり1点×5は魔法5回1点に1点ずつしか使用できませんが、5点×1は5点の範囲内で任意の値まで使えるので本当にMPやばいって時に使えます。
例えばMP0の時に3点消費の魔法を前者では使用できない。つまり後者が完全上位互換です。
GM:隠れることは可能ですね
ロビン:「わ、わかりました」小声で返します
ハル:相手の馬車もコマでおけます?
サン:「カマかけてもいいが」と小声で言ってこっそり銃に手をかける
ロビン:丁寧に説明していただき、ありがとうございます。魔晶石5点×1に変更しておきました
GM:では、指示通り相手の馬車と距離を保って停車しました
ハル:「ここら辺で最近蛮族の襲撃が増えているらしいが、あんたたちも蛮族に襲われたのか?」声かけてみましょうか
サン:ヒーリングバレットを撃ったら化けてるなら結構避けるだろうし、一般人なら多分ほとんど反応できずに当たる
ハル:「こちらも護衛中でね。離れたところから失礼するよ」
サン:戦闘エリアに配置されてるうううう
ハル:動揺とかあります?
ロビン:着々と準備が進んでいますねw
GM:私の画面が小さいのw
ハル:カマ掛けましょうか
男性:「いやいや、本当にすいません」ぺこぺこ
ハル:「できればこちらの神官に蛮族かどうか魔法かけさせてもらうと助かるのだが」このくらいいっていいですかね?
ハル:神官いないけどw
サン:10mまで近づきましょうか
女性:「急に馬車が溝にはまってしまいましたの」
サン:言ってもいいのでは
ロビン:いいと思います
ハル:「力になりたいがこちらも護衛中でね。できればこちらの神官に蛮族かどうか魔法かけさせてもらうと助かるのだが」
ハル:反応をみます
GM:ではこちらは...・・
GM:ダイスの目を見せないで振ることができます
ハル:見抜かれたかな
男性:「......神官ですか? 神官の方はどちらでしょうか?」平然
ハル:見抜かれたw
サン:聖印誰も持ってないですしね
ハル:「馬車のなかにいるんだが、どちらか一人こちらまで来てくれるとありがたいのだが」 これ知力の高いサンさんいってもらえます?
ハル:似た感じの意味のセリフでも大丈夫です
ハル:他の作戦あるならそちらでもOKです
男性:「神官の方はどちらの方になるのでしょうか」三人を見ながら
ハル:もちろんロビンさんも作戦あれば遠慮なくいってくださいね
GM:女性の方も三人を見ていますね
ロビン:お茶をこぼすという大惨事が起きてました。すみません。特に作戦も思いつきませんのでお任せいたします
ハル:パソコンの向こうで事件がw
GM:大丈夫ですか!?
ハル:単純にロビンに魔物判定か真偽判定頼めばいいのかな
ロビン:ちょっと悲しい出来事が起きましたが大丈夫です。
ロビン:判定できるのであればしますー
ハル:GM的にはOKですか?
GM:OKですよ
ハル:「ロビンからみてあの二人おかしな様子はない?」小声でききます
GM:基本的にPLがやりたいことは大抵は止めませんのでどんどんやってください
ロビン: (2D6+2+4) → 9[6,3]+2+4 → 15
ハル:良い目
ロビン:ありがとうございます。
GM:ちなみに何の判定?
ハル:これは何判定?真偽?
ロビン:真偽のつもりでした。先に言わずにすみません。
ハル:返信蛮族相手の判定シナリオ集2にあったんだけど手元にいまない
GM: 2d6+2+4 真偽 とか書いたほうがわかりやすいですよ
ロビン:今度からそうしますー
ハル:ボーナスの+4が輝いているなw私は最高で+3w
GM:それでは......
GM:s2d6+5 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
GM:バレちゃいましたw
ロビン:知識だけを求めて振りましたからw
ロビン:ばれちゃいましたねw
GM:RPください
ロビン:ロビンはなにかわかったんですか?
ハル:「神官いないのばれちゃったか。私は根が素直だからね。でも私の仲間の目も大したものなんだよ」
ハル:レッサーオーガが化けていると見抜いたのかと
サン:ロビンだけが気づいている
男性:ですね、変装しているレッサーオーガだということに気がつきました
ロビン:「あの二人レッサーオーガです」小声で言います
ハル:「ビンゴか!下手な芝居はお互い様だったみたいだね!」ハルバードを蛮族に向けます
ハル:馬車の人はどうしましょうか
男性:「な、なんで武器をいきなりなんだ!?」
GM:馬車の人はその場で待機でいいよ
ハル:了解
ハル:あっあっち芝居続けている
女性:「......いきなりなんなのさ!?」
サン:「君が言うのなら信じよう」と言って銃を抜いて10m以内なら先制で撃ちたいです
ハル:きたーw
男性:「チッ......まさかバレてるとは思わなかった」
ロビン:ハルにファイアウェポンかけときたいのですがいいですか?
GM:そう言いながら男女ふたりは
GM:出来ないですね......
GM:ファイアウェポン
ロビン:わかりました。では様子を見ておきます。
ハル:レッサーオーガの見せ場ですからねw
GM:そして、二人は蛮族に姿を変えそして二人の近くからガサゴソとお事が聞こえ
ハル:あっほかにもいた
GM:もう一体の蛮族が姿を現れました
GM:では、魔物判定を2回どうぞ
ハル:ひらめでもいいですか
GM:構わないですよ
サン: (2D6) → 8[5,3] → 8
ロビン:まずはレッサーオーガに
サン:(2D6) → 7[5,2] → 7
ハル: (2D6) → 4[3,1] → 4
ハル: (2D6) → 11[5,6] → 11
サン:だめぽ
ロビン:(2D6+2+4) → 5[4,1]+2+4 → 11
ロビン:(2D6+2+4) → 12[6,6]+2+4 → 18
ハル:おー
ハル:謎の敵は弱点抜いたでしょうw
ロビン:そうですねw
GM:7\/13 でボガード*1と9\/14 レッサーオーガーです
GM:2足りないです
GM:ボガードは
ハル:先にボガードでしたか了解です
ハル:これはなかなかの強敵ですね
ロビン:指定しなくてよかったんですね。わかりました。
GM:オーガは弱点突破です(命中+1)
ハル:当たりやすくなった。ロビンありがとう
GM:ただしボガードは割れば突破します
GM:コマを作成しますので
ハル:ボガードロビンに割ってもらうか悩みますね
ロビン:割るってなんですか?
サン:指輪のことですね
ハル:腕輪とか割ると達成値があがるのですがもったいない気はしますね
GM:ラフィルトがいる場所のマス内です
GM:すまない説明してなかったね
GM:指輪か腕輪を割れば
GM:一時的に+12の能力アップができます
サン:距離はどの程度でしょうか
ロビン:そういうことなんですね。一応もう一つありますが、割るのは悩みます。
ハル:割らなくていいかと
GM:1つ500Gですからね
ハル:魔法かけるときとかにとっておきましょう。先制とってスパークとか
GM:戦闘のセrつ名に入りますね
GM:説明
ハル:お願いします
GM:1マスは1Mの1次元戦闘になります
ロビン:では割らないことにします。
ハル:はい
GM:それと、オーガには剣のかけらを所持しています
GM:2体とも
ハル:おードキドキだ
GM:では作戦タイムです
ハル:私宣言特技はないので
ハル:先行取れたら魔法うってもらったら弱っているやつを殴りに行きます
サン:まずは蛮族倒すところからですかね
ロビン:先行であれば開幕スパーク。そうでなければファイアウェポンをハルにかけようかと。
ハル:先行取られたらピンチなので反転も視野に入れますね
ハル:こんな感じでOKでしょうか?
ロビン:魔法はd6振ってファンブルでなければ発動するんですよね?
ハル:最初にできれば1体は落としたいですね
ハル:敵に書ける場合は敵の精神判定以上ですね
ハル:仲間にはファンブルでなければOK
ロビン:わかりました。ありがとうございます
GM:敵の場合は抵抗値があります
ロビン:そうですね。私はOKです。
ハル:先制振っても大丈夫かな?
サン:先制取っちゃいましょー
ハル:GMいいですか?
GM:こちらもコマが出いました
GM:ではせんせいどうぞ
ハル: (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
サン:(2D6) → 4[1,3] → 4
ハル:これは反転かなw
ロビン: (2D6) → 7[5,2] → 7
GM:先制13です
ハル:反転します
サン:反転待ったなし
ハル:15になる
GM:了解
GM:それでは冒険者のターンからになります
ハル:「人には運命の力があるんだよ!」
ハル:魔法どうぞ
ロビン:(2D6) → 5[1,4] → 5 スパーク
GM:後こちらはすべて固定値で行います
ハル:魔力を足してください
ロビン:すみません。+8で13です。
GM:あっと、魔法を使うときは魔力を足した数値で
ハル:抜いたかなどきどき
GM:ボガード以外は抵抗します
サン:妖怪1足りない
GM:スパークは(k0+魔力)です
ハル:となるとボガードをみんなで落とす感じかな
ロビン:KeyNo.0c[10]+8 → 2D:[2,6]=8 → 2+8 → 10
ハル:割った方がいいですかね?
GM:ダメージは個別になります
ロビン:割ります。
GM:ボガードの分でいいのかな?
ハル:割ると最低でも8点通るのはいいですよね
ロビン:戦闘よくわからないのですが、あれでいいんですか?割る宣言してきますw
ハル:ロビンおねがいします
ロビン:知力の指輪割ります。
ハル:おー
GM:本来ならダメージ出す前に宣言してください
GM:今回は承認します
ハル:よかった
GM:なので全員突破
ロビン:ありがとうございます。次は気をつけます。
ハル:オーガのダメージまわれー
GM:了解です
GM:あと2回ですね
サン:ボガード、1、2の順でいいのでは
ハル:ですね
GM:OKです
ロビン:フォローありがとうございます。意味をわかってませんでした。
ハル:あと2回ダメージロビンよろしくです
ハル:まわせー
ロビン: KeyNo.0c[10]+8 → 2D:[4,2]=6 → 1+8 → 9
ハル:ちなみにまわせーはクリティカル頑張れの意味ですw
ロビン:KeyNo.0c[10]+8 → 2D:[3,1]=4 → 0+8 → 8
ハル:これはボガード狙いがいいですかね?>サン
ロビン:まわすってそういうことなんですね。まわせなかったです。残念
ハル:先に撃ってもらえますか
サン:ボガードなら恐らく一人で倒せますよ
ハル:おー頼もしすぎる
ハル:GMした時の悪夢がw
ハル:仲間だと頼もしい
GM:回避固定ですのでどうぞ
サン:制限移動して、一応クリバレ
ハル:2回撃ちですしね
サン:タゲサも使っちゃう
ハル:いけー
GM:さぁ、こい!!
サン:(2D6+7) → 9[5,4]+7 → 16
ハル:たけー
ロビン:すごい
ハル:先にダメでいいのかな
ロビン:減らすMPってMPとMMPどっちに反映するんですか?
GM:命中もう一回どうぞ
サン:(2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15
ハル:MPですね
ハル:MMPはマックスMPです
GM:WHIT
ハル:両方来たようなw
GM:ダメドウゾ
ロビン:ありがとうございます
サン: KeyNo.20c[9]+6 → 2D:[3,2]=5 → 3+6 → 9
サン:KeyNo.20c[9]+6 → 2D:[3,4]=7 → 5+6 → 11
ハル:これはおちたかな
ロビン:おちてほしいです
サン:「やったか」
GM:生死判定  (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
GM:では、ボガードは二発の銃弾に当たり
GM:地面に倒れて動かなくなりました
GM:ただし気絶です
ハル:やった
GM:1ということでボガードは倒れました
ハル:アウェイクンポーションでも持っているのか警戒してしまうw
ロビン:やったー
ハル:なら私で
レッサーオーガ:「くっ、まだ終わったわけではない!!」
ハル:「仲間のところには通さないよ!」補助で自前キャッツアイ、通常移動でレッサーオーガ1殴ります。
ハル:(2D6+6+1+1) → 8[4,4]+6+1+1 → 16 命中
ハル:アタリ?
GM:妨害なしで生きます
GM:命中です
ハル:KeyNo.35c[10]+8 → 2D:[2,1]=3 → 3+8 → 11
GM:9点が通りました
ハル:ファンブルでなくてよかったw
ハル:「こい!」頑張って避けよう
GM:では、敵のターンです
GM:乱戦が形成されました
GM:さて、少しは頑張らないとだね
GM:オーガ1はハルに武器で攻撃します
GM:回避をどうぞ
ハル: (2D6+6) → 12[6,6]+6 → 18
ロビン:おお
ハル:やった
GM:おう......舞うようにしてよけられました
ハル:「芝居ほど攻撃はうまくないようだね!」
GM:それを見たオーガ2はサンにリープスラッシュを放ちます
ロビン:「ハルさんかっこいー」
ハル:それがあった
GM:精神抵抗どうぞ
サン:ハルちゃんかっこいい
ロビン:サンさん狙われてますね
サン:(2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
ハル:おー
ロビン:すごい
GM: KeyNo.20+5 → 2D:[3,2]=5 → 3+5 → 8
GM:4点魔法ダメージをくらいます。
GM:与えました
サン:あーいたいわーちょういたいわー
レッサーオーガ:「なかなかやる奴らだ......」
サン:「ぐっ」
GM:では、こちらのターンはエンド
ハル:「こちらの番だね」
GM:冒険者のターンです
ハル:ロビンは収束あるからスパークでもいいですよ。1体に
ロビン:ファイアウェポンをハルにいいですか?
ロビン:あ、そうですね。
ハル:そのほうが全体のダメ高いかも
ハル:先にサンに撃ってもらいますか。1を落としてくれるかも
ハル:確実に1対づつ落としましょう
GM:ロビンさんの壁になってるんだもの(
ロビン:サンのほうが出目安定してますし、さきに撃ってもらいたいです。
サン:確実にだな
ロビン:ロビンさんは動きません
ハル:サンなら当ててくれるはず
サン:クリバレ、タゲサ
ハル:お願いします
サン:1に攻撃
ハル:いけー
サン:(2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
サン:(2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
ハル:良いかんじ
GM:WHIT
ロビン:いいですねー
ハル:まわれー
サン:KeyNo.20c[9]+6 → 2D:[5,2]=7 → 5+6 → 11
サン: KeyNo.20c[9]+6 → 2D:[2,2]=4 → 2+6 → 8
サン:が、ダメ
GM:19点
ハル:先にスパークがいいかな
GM:オーガ1は肩で息をしています
ロビン:1にでいいですよね?
ハル:ですね
ロビン:では魔法収束で1にスパークします。
ハル:「ロビンあいつは虫の息です!」
ロビン:(2D6+8) → 9[4,5]+8 → 17
ハル:いけー
サン:おー
GM:突破
ハル:きた
ハル:まわれー
ロビン:KeyNo.0c[10]+8 → 2D:[4,1]=5 → 0+8 → 8
GM:8点
ロビン:8点...
ハル:まだたってます?
GM:ほぼ虫の息で立ってます......
ハル:「まだ私が残っているよ!」
ロビン:「ハルさん、お願いしますー!」
ハル:1殴ります
ハル: (2D6+6+1+1) → 7[3,4]+6+1+1 → 15
サン:とどめお願いします
レッサーオーガ:「が......あ......」
GM:HIT
ハル:あたってます?
ハル:KeyNo.35c[10]+8 → 2D:[3,1]=4 → 4+8 → 12
ハル:「これでどうだい!」
GM: (2D6+4) → 11[6,5]+4 → 15
GM:オーガ1はそのまま倒れこみ気絶しました
GM:1足りなかった......
ハル:「どうだいわたしの仲間は頼りになるだろう」2に向かい合います
ハル:こちら終了
レッサーオーガ2:「こいつら......強い!?」
GM:ではこちらは
GM:では、ハルにリープスラッシュを放ちます
ハル:がんばってよけよう
GM:抵抗どうぞ
ハル:いやなほうがきたw
GM:GMの愛です(
ハル:(2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10
GM:突破されました
ハル:まわる危険がw
GM:KeyNo.20c[10]+5 → 2D:[3,3]=6 → 4+5 → 9
ハル:「こんな近くで魔法なんてなんて卑怯な奴なんだ!」w
GM:9点です
ハル:よかった。まわらなかった
ハル:「まだ倒れないよ!
GM:こちらはエンドします
ハル:また魔法の方々先にお願いします
ハル:MP温存のために私先でもいいか
ハル:先に良いですか
ロビン:いいですよー
サン:じゃあいきます!
GM:打算を間違えrたw
サン:弾装填!終わり!
ハル:キルマークを他のかたにもとってもらおう
ハル: (2D6+6+1+1) → 4[1,3]+6+1+1 → 12
ハル:微妙だ
ハル:回避いくら?
GM:固定値なので
GM:同値回避ですね
ハル:貧乏なのでわらない
ハル:「ごめん油断したみたいだ」
ハル:あっわろうかな
ハル:割ります
ハル:1時に終わらせようw
GM:では、よけれると思ったがそんなことはなかった
GM:HIT
ハル:「まだまだ!」ツバメ返しのように強引にきりかえす
ハル:KeyNo.35c[10]+8 → 2D:[6,6 5,5 2,1]=12,10,3 → 12,10,3+8 → 2回転 → 33
ハル:やった
GM:回ったw
ロビン:おー
サン:おおぉ
ハル:「傭兵時代に教わったことはあきらめない。仲間を信じることさ!」
ハル:ずばっと
サン:さすが燕返し、必殺の技
GM:会心の一撃をオーガ2に食らわしたがオーがは意地で立っている
ハル:「これで終わりじゃないよ!みんなお願い!」
ロビン:魔法収束でスパークを2にします。
ハル:割ってよかった。さよなら500ガメルw
GM:行使どうぞ
ロビン:(2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
ハル:きた
GM:突破
ロビン:KeyNo.0c[10]+8 → 2D:[4,6 4,4]=10,8 → 3,2+8 → 1回転 → 13
ハル:きたw
GM:みんな回すw
ハル:こめた弾がw
ロビン:1時に終わらせるという使命感が...
ハル:ですねw
ハル:明日の仕事への背水の陣w
GM:(2D6+4>=8) → 9[6,3]+4 → 13 → 成功
GM:オーガ2も地面に倒れ動かなくなりました
ロビン:「やりました!」
GM:冒険者たちの勝利です
ハル:「強敵だったけど、倒せて良かったよ」
ハル:どれか一人残して尋問かな
ロビン:「お二人ともかっこよかったです。」
GM:ハル酸を眠らせれば逃走ができたのにw
ハル:わざわざ気絶と言ってくれているし
ハル:寝てましたねw
サン:その前に足跡とかを辿れるかもしれない
GM:仕方なかったw
ハル:そういうのもありますね
ロビン:MPも回復したいところです。
サン:気絶ってどれくらいで回復しますか?
GM:それじゃ、オーガが使っていた馬車の中を見ると
GM: (1D3) → 2
GM:ではハルさん、2d6を一回降ってください
ハル:(2D6) → 6[1,5] → 6
ハル:普通だ
GM:50G入った袋が6つ出てきました
GM:300G入手
ハル:「こんなものもっていたよ!」
ハル:敵の処理もしないとですね
GM:剥ぎ取りはメイン2を使いましょう
ハル:気絶復活前に2体殺すなら用傭兵あがりのハルが手を下しますよ
GM:=========剥ぎ取り============
ハル:幸運のお守りもっているので私がふっていいのかな
ロビン:お願いしますー
ロビン:私はOKです
ハル:「恨む前に自分のしたこと思い出してくれよ」ボガードとレッサー1にぶすっと
ハル:2も殺して町で復活させて穢れで傷み感じさせながら尋問とか公式リプレイではしていたけどどうしよう
ハル:3回ですかね
サン:せっかく2体いるのだから1体にしゃべらせてもう一体をいたぶると効果的だったりするのだが、そんなことは言わない
GM:では、ボガとオーガ*2です
ハル:順番もそれで
ハル:(2D6+1) → 3[1,2]+1 → 4"
ハル: (2D6+1) → 4[3,1]+1 → 5
ハル: (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
ハル:出目がwすみません
ロビン:縛れるなら縛ります?
ハル:縛りましょう
ハル:あとは死体の前で銃突きつけてもらいながら尋問かな
GM:武器(30G) 
ハル:なぜ襲っていたかはしらべないとですね
GM:1d6を2回降ってください
ハル:(1D6) → 1
ハル:(1D6) → 3
ハル:戦闘の出目の反動かw
GM:PLが怖いww
サン:しゃべったらよかったでしゃべらなかったらその時は更なる手段を考えればいいのでは
GM:銀袋(30*4)を手に入れました
ハル:「ロビンあとで報酬から返すからアウェイクンポーション借りるよ」もちろん縛って発動体うばった後で使います
サン:はぎ鳥とかしている間にビビット1回歌っていいですか
ハル:1時だまいて尋問しましょうw
ハル:あっぜひ>ビビッド
ハル:ロビンもアースヒールもらえるとありがたく
サン:(2D6) → 7[4,3] → 7
ハル:回復しつつ尋問w
サン:ビビット発動MP1点回復
GM:では、これ以上いたいことが嫌なオーガは話しますね
ハル:素直だ
ロビン:アースヒールします
GM:時の先にある洞窟にかしらがいると
サン:ヒルバレの方が燃費いいのでしますよ
GM:ただかしらはものすごく強いということを
ロビン:(2D6) → 9[6,3] → 9
ハル:かしらの特徴から魔物判定できますかね
ロビン:あ、もうしちゃいました。
サン:じゃあそれはそれで
ロビン:とりあえずk0+8
ロビン:KeyNo.0c[10]+8 → 2D:[1,2]=3 → 0+8 → 8
ロビン:魔物知識判定できるのであればします。
ハル:ほぼ全快ありがとう
GM:魔物知識判定していいですよ
GM:11\/16です
ロビン:(2D6+2+4) → 8[3,5]+2+4 → 14
ハル:よし名前がわかる
GM:トロールですね
GM:が3体いるということが判明しました
ハル:強いですねw他に仲間がいないかもききます
ロビン:HP8回復どうぞ。
GM:あとは、コボルトとかが動いてるって話を聞けました
GM:これ以上の情報はないですね
ハル:これはどうしたものですかね
GM:NPCにお任せでもいいと思いますよ?
サン:。o(かしらなのに3体もいるのか...ケルベロスかな)
ロビン:トロール3体ですか
ロビン:ケルベロスw
ハル:こいつらが戻らないと何かアクション起こすかな
ハル:戻るのに2日か
GM:神聖魔法と全力攻撃が来ますからね
GM:カイリも馬車で返しますよ
ハル:これは一度戻って報告かな
ハル:いまの私たちでは勝てないかも
サン:「トロール3体はさすがに私達の手には負えませんね」
GM:帝国に戻るまでの駄賃を払ってるので(私財からw)
ハル:「パイセンに一度相談する必要があるかもね」
GM:では、一度戻るってことでいいですかね?
ハル:尋問終わったら殺しておくしかないよね?オーガ2
GM:ガクガクブルブル(
ハル:トロールとかに見つからないように死体は埋めておこうかな
ロビン:オーガ2もとどめさすしかないですよね。
ハル:蛮族の馬車は連結して2頭引きにして持って帰れるなら売りたいw
GM:では、オーガ2の遺体は土に帰りました(
ハル:「あんたたちが心臓食った人たちも命乞いはしたはずさ」殺して埋めよう
ハル:馬車は無理そうならいいです。馬はかわいそうだから連れ帰りたい
ロビン:悲しそうな顔で埋めるの手伝います。
ハル:「ありがとうよロビン。あんたには刺激が強かったかもね」
サン:一応周囲を警戒しておきます
ロビン:「いえいえ、これで被害に合う人が少しでも減ってくれるといいのですが...」
GM:では、埋葬ごに帝国に機関でいいでしょうか?
ハル:埋めたら帰還ですかね
ハル:私はOK
ロビン:OKです
サン:帰りましょう
GM:===========ルキスラ帝国・孤児院================
GM:無事に帝国に戻りラフィルトのいる孤児院に報告に来ました
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「みんなお疲れ様......どうだった?」
ハル:「かくかくしかじかで、私たちの手にはあまると思い帰還してきました」
サン:「レッサーオーガは倒してきました」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「そう......トロールの方は進歩位はしないでこっちで何とかしてみるから」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「うん、みんな改めてお疲れ様」
ロビン:「ありがとうございます」
ハル:「少しでも力になれたならよかったです」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「またなにが、お願いすることがあったらよろしくね」
ラフィルト・リーゼルト(NPC):「えぇ、期待して待ってるね」
ロビン:「こ、こちらこそお願いします」
GM:それではリザルトを出します
サン:「まだまだ力不足ですが、私にできることであればなんでもいってください」
ハル:リザルトお願いします。私は戦利品振ったのでかけらはお二人がふってください。
GM:経験:1000+300(気絶なし200+討伐100)+ファンブル
ロビン:d6をリザルトで振ればいいんですか?
ハル:リザルトという表現を普段使ってい無いので新鮮
サン:剣の欠片何個でしたっけ
GM:c(6300+300+150)\nSwordWorld2.0 : 計算結果 → 6750
GM:c(6750\/3)\nSwordWorld2.0 : 計算結果 → 2250
ハル:GMさんまだいってないかも
GM:報酬:2250
GM: (1D3) → 2
ハル:メイン2で振るのかと個数とかはGMから指示があるかと思います
ロビン:わかりました
GM:choice[A,B,C]\nSwordWorld2.0 : (CHOICE[A,B,C]) → C
GM:ロビンさん
ロビン:はい
GM:剣のかけらが4つあるので4d6振ってください
ロビン: (4D6) → 12[1,5,3,3] → 12
GM:名誉:10+12=22
ハル:あっやった名誉点合計50超えたかも
ハル:専用武器とかいける
GM:卓名:妖精使いからの依頼
GM:成長はこちらでお願いします
ハル:メイン2で成長ダイスもふりませんか?
サン:(2D6) → 9[4,5] → 9
ハル: (2D6) → 11[5,6] → 11
GM:出しましたのでリザルトにどうぞ
ハル:生命で
ロビン:(2D6) → 7[1,6] → 7
ハル:精神だ
GM:知力かな?
サン:知力で
ロビン:精神で
GM:今回に卓はこれにて終了とさせていただきます
GM:このあとは自由解散です
GM:参加してくださりありがとうございました
ハル:お二人は良い成長だw
ハル:おつかれさまでした

「妖精使いからの依頼」セッション感想

鹿児島TTRPG倶楽部では、メンバーさんとオンラインセッションもぜひ遊べればと思っていました。
今回のオンラインセッションは、第1回の定例会で遊んだセッションの続きをPCを継続して遊ぶという、まさに私の理想としていたセッションだったので、募集してくださったGMさんや、参加してくださったPLさんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

キャラメイクなどはやはりルルブを見せ合ったり、アドバイスができるオフラインでの作業がいい感じなので、オンセを遊ぶ機会を増やす意味でも第1話をオフセで遊ぶのはいい感じかなと思います。
定例会後に、オンセ用のキャラメイクだけ作業して、後日日程を調整してオンセを遊ぶというのもいいかもしれませんよね。

実際のセッションも久しぶりにSW2.0でPLができて楽しかったです。
セッションはどどんとふで行ったのですが、GMさんがどどんとふに慣れている方だったので、私の知らないどどんとふの使い方など知ることができてありがたかったです。
PCのハルもお気に入りのキャラになったので、次遊ぶ日のために時間を作って立ち絵など描ければと思います。

2014年12月14日 21:59

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