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趣味TRPGにかかるコスト


ふぃあ通更新されていました。

矢薙直樹さん本当に卒業されるのか…来月からどんな感じになるのだろう。

新刊情報は今月もたっぷり。

いつもこれだけすらすら言えるなという情報量で、声優さんはすごいなと思います。

もちろん火の国、風の国物語7 緑姫憂愁 (富士見ファンタジア文庫)も買いますよ!とラジオの宣伝効果を体現してみました(笑)

シオーネの出番多いといいな。

毎月本当にものすごいTRPG関連商品が発売されていますよね。

D&Dに手を出していない私でも、新システムやサプリなどに手を出すと月数万は行きそうな勢いです(笑)

TRPGは、コンシューマーゲームと比べると安い趣味だなと思っていたのですが、最近はモンハンやドラクエなど長く遊べる作品も多いようですし、オンラインゲームも好きな作品絞り込めば月の課金はたいしたものではないのかもしれません。

自分がGMすると思うシステムだけ揃える、各ジャンルひとつだけシステムを厳選するなどのフィルタを通して、買うものを厳選するのもいいかもというアドバイスをチャットでいただきました。

GMするためにも詳しいシステムを持つ、ルルブを読み込むという意味でもよさそうな作戦です。

いい考えだと思ういっぽうで老後TRPGカフェ的なものをするために買っておきたいという自分もいるという(笑)

碁会所のようにTRPG遊べる場所が増えると老後幸せなんだろうなと思ったりします。

2009年9月15日 23:26