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SW2.0第50話『ある日、森の中 おじいさんに 出会った』

タイトル「ある日、森の中 おじいさんに 出会った」
注意。
1.ククク...凡庸な...
2.失血死の可能性があります
3.戦闘すらないかもしれません
4.依頼は受けたものとして既にロティアの森の中にいます(時間短縮)
5.簡単に死ぬくらいで丁度いい・・・
6.依頼の金額は前3000後5000の8000

開催日:2009年12月26日

GM:猫さん

GM:ククク・・・はじめようか・・・第50話という名の地獄を・・・
トルテ:地獄はいやああ
DD:とりあえずよろしくお願いしますw
アーク: パフパフ
アーク: よろしくおねがいしますー
ドロップ:よろしゅー
トルテ:よろっすー
GM: さて、全員そろっているみたいだから
GM: 簡単な賭け事で10万ガメルを稼いでみませんか?
GM: もし、挑戦を受けるなら 夜6時~12時までロティアの森中央にてお待ちください
GM: 係員が現地へと案内します
GM: なお、係員5人(白のスーツでサングラスなので分かりやすいと思いますが)が全滅した場合
GM: 別の地方に移ることになります
GM: もしくはこのゲームの勝者が現れた場合にも、別の地域に移ります
GM: というチラシがヴィッセンで出回って以降
GM: 変死体(もとい血を抜かれた感じの死体)がここ1週間
GM: ロティアの森で見つかりやすくなってる事件の調査を依頼されて森の入り口にいます
GM: ちと待ってね、超簡易地図を張る
DD:「へえー。ここが今話題の変死体の森か!」
トルテ:「ヴァンパイアでもでたのかなー・・・?まぁとりあえずぼこればいいよねw?」
DD:「何が出るのかわくわくしやがるぜ。な、な?」>ALL
アーク: 「金に興味は無いけど・・・賭け事に興味ならあるね。」
ドロップ:「気温があと5度たかければ楽なんスけどねー」
トルテ:「てかチラシの内容がちょーあやしいよねー?ってかわざわざ引っかかる人いるんだーとか僕おもっちゃったよー」
ドロップ:「いやいや、10万はでかいッスよ」
DD:「はっはっは。引っかかったやつがいなきゃあ変死体事件もねーだろ。」
DD:「そんでオレらのお仕事もねえってこった。」
GM: http://u4.getuploader.com/wissen/download/39/img015.jpg これの
GM: 試しの門のところにいます
トルテ:「10万かー・・・僕今わりと金あるから興味ないなぁ~・・・」
GM: 現在時刻は朝9時
ドロップ:「ともかく白服のグラサンを探さすくらいしか目印がないッスね」
DD:「つか、ヤローばっかの仕事なんざさっさと終わらせて帰るぜー。」
GM: 1エリアの移動に1時間、探索に1時間と指定します
トルテ:「えーと・・・いきなり中央に行くのはさすがにむぼうびかなー?どうするー?」
ドロップ:「夜の六時に中央とあるから」
ドロップ:「それまでは散策でもして時間を潰すッス」
DD:「でーしょーぶだ。こっちにはこの天才ウサギがいるからな!采配はまかせたぜ相棒!」ドロップさんの肩どん!www
アーク: 「暇だね。暇だね。暇だね。早くギャンブルしたい。トランプしたい。」
DD:「力仕事のときは呼びやがれ。」
ドロップ:「ぐふっ」パタッ
GM: 現在位置は
GM: 試しの門のところです
トルテ:「とりあえずー・・・ぐるっと回る?」
GM: 時間も考えるといい
アーク: これって結局は3×3のマップってことでいいのかな。
DD:「おーなんだ。足元気ーつけろよ。」>ドロップさん
GM: そゆこと
ドロップ:「今の衝撃の原因が何やらヒドイ事を・・」
ドロップ:(むくり)
アーク: ついでに言うと1フロアの移動と探索で合計2時間掛かると。
ドロップ:ですね
GM: 移動だけなら
DD:「なんだどーした。よくわからねえがひでえやつがいるのか。どこだ。」>きょろきょろ
GM: すれ違うイベントがあってもなくても
GM: 1時間
アーク: 探索もするならって前提だけど。
GM: 運、探索すればいいものが見つかるかもしれないし
GM: ないかもしれない
トルテ:さすがに全部探索する時間はないしな・・・
GM: もとい
GM: 近い森なので
ドロップ:「(おのれ・・)左から時計周りにぐるーっと歩くッス」
GM: いいものが見つかる可能性は0にちかいとみていい
GM: と、さて・・・
GM: 混乱するようだし
GM: 意思決定リーダー決めようか
GM: みんな、2d6を振りたまえ
ドロップ:2d6
ダイスボット: Drop -> 2D6 = [5,5] = 10
GM: そのあと1d5を
トルテ:2d6
ダイスボット: Tolte -> 2D6 = [5,1] = 6
DD:2d6
ダイスボット: DD -> 2D6 = [2,5] = 7
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [1,4] = 5
ドロップ:1d5
ダイスボット: Drop -> 1D5 = [3] = 3
アーク: 1d5
トルテ:1d5
ダイスボット: アーク -> 1D5 = [1] = 1
ダイスボット: Tolte -> 1D5 = [1] = 1
ドロップ:10と3
DD:1d5
ダイスボット: DD -> 1D5 = [4] = 4
アーク: 5-1
GM: 1d5のほうはめもっといてね
トルテ:6-1
DD:7と4
GM: リーダー決定には関係ないから
DD:なんだろうw
トルテ:いやーんなよかんが
DD:4なんですけどwwww
GM: リーダーは
GM: 例のごとく
GM: 数字が一番高かった人ということで
トルテ:どろっぷさんよろー
アーク: よろー
DD:よろしくお願いします
ドロップ:2dの方ですか
GM: 意見割れたら
ドロップ:らじゃ
GM: 最終決定してください
GM: さくっとね
DD:ドロップさんなら安心w
GM: ふいじゃ最初はどう移動?
ドロップ:「あれ、誰も着いてこない・・・左に行くッスよー(ボソ」
トルテ:「あ、はいはいー、おいてかないでよー」
GM: 左・・・・得に誰ともすれ違わなかった
トルテ:「このへん調べる?」
ドロップ:フェアリーウィッシュⅡを行使しつつ左へ
ドロップ:2d6
ダイスボット: Drop -> 2D6 = [5,4] = 9
DD:「お、そっちか。」>特に文句もなく移動しますね
DD:レンジャー可能ですよね
トルテ:あい
GM: 可能ですよー
アーク: トランプ弄りながら移動移動
DD:2d6+12 レンジャー探索
ダイスボット: DD -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
トルテ:これで足跡判定~とかしてると1時間経つんだろうか?
GM: 合計で
GM: 1時間掛かるということ
トルテ:なる
ドロップ:なるほど
トルテ:じゃ自分も
GM: セットで良いよ 判定煩雑になるし
ドロップ:でわ一緒に探しましょうか
GM: とまあ・・・6ゾロだし・・・
ドロップ:ぬお
ドロップ:くりてぃかる
GM: 皆さんが何かないかなーと散策していると
トルテ:クリだったので必要はないようだぜ;
GM: 2人セットなかんじの観光客が見つかりました
アーク: シタイダー
ドロップ:Σ
DD:「お。なんだなんだ、だれかいるぜ?観光客かあ?」
GM: こう、マナカメラもって写真取ってる女性1名と、付き添い1名?
トルテ:「あれー、おふたりさん何してんの?ここは最近危ないらしいよー?」
GM: そういう程度
DD:「おーい、そこのおふたりさん。カップルかい、いいねえ。」
GM: 観光客A「イヤー、ここ風景がいいと聞いていたので来たんですが・・・最近危険なのですかー・・・早めに帰らないとですねー」
トルテ:・・・真偽判定って相手にばれましたっけー?
GM: 別にばれないよー
ドロップ:「そのわりに結構お気楽っすね」
トルテ:じゃ判定します、・・・ってレンジャーかスカウトでできたっけ?
GM: ちとまてぃ るるぶ3
ドロップ:冒険者レベルでわ?
DD:「これから暗くなる森にふたりきりつーのはムードがあっていいねえ。ただここはやべー噂があるんで、彼女連れてかえんな。」
DD:冒険者知力でわ
トルテ:あいさ
トルテ:2d6+15 真偽判定
ダイスボット: Tolte -> 2D6+15 = [3,1]+15 = 19
GM: 別にうそは感じられない
トルテ:むぅ、そっすか
ドロップ:付き添い人はどんな人でしょう?
GM: よく男性に間違われそうな見た目の女性 
ドロップ:あきらかに一般人かな
アーク: こういつぞやに出てきた領主の娘ではない・・・と(ぁ
GM: それはちがうねー
GM: B「ん、まあ・・・早めに帰ろうか」
DD:「ぶっちゃけ男はでどーでもいいが、女の子になにかあっちゃてーへんだからなあ。」
GM: とまあ特に何事もなく
GM: 分かれました
トルテ:「気をつけてかえってよね、変に事故にあって死体とかさがすはめになってもめんどいしさー」
DD:顔は覚えておこう
トルテ:同じく
ドロップ:では移動しますか
GM: どうぞー
トルテ:「このままぐるっといく?」
ドロップ:中央の左で良いかな?>ALL
GM: 上移動 12時になりました
DD:「んで。次どこ行くんだ天才。」>まかせきりw
DD:おけです
トルテ:・・・・って11時ってさっきの場所でしっかり移動と探査で2時間かかってんのか;
アーク: 正直ギャンブル以外どうでもいいからまかせきり
GM: 森は
GM: 広いのです
トルテ:あいさー
DD:探索しますねー
GM: 下手に探すと時間が掛かる そういうこと
ドロップ:
ドロップ:ですね
GM: お昼ごはんはいいのかな?w
DD:そかそか
ドロップ:全部巡れて
ドロップ:中央で探索できればいいかな
DD:そうですね
トルテ:ですかね・・・
トルテ:となるとあとはとおるだけー・・・じゃないと全部はめぐれないかな
DD:探すところを選ばないとですね
GM: まあ・・・近隣の森で
GM: 人が結構通る森であるという
GM: 前提はあるからね!
ドロップ:特に何もおきなければこのまま上行きましょうか
DD:はい
トルテ:うい
GM: うえ 13時
GM: あと5時間
ドロップ:あれ
GM: ここではなにもないですねー
ドロップ:六時から12時の間に中央に居ればいいのでわ
GM: 6時から待機するパターンでギャンブル
アーク: この六時間って待機時間じゃないの?
GM: 12時まで移動を続けると白服
トルテ:はて・・・どうすっか
GM: 移動してもいいし
GM: 探索してもいい
ドロップ:一目見て不審に思う理由もなければ
ドロップ:右へ【中央の上】に行きましょう
GM: ん、移動の途中
GM: 普通の男性の猟師さん(名前なし)
GM: に遭遇しました
ドロップ:普通w
トルテ:普通のってw
GM: 猟師さん「おお、冒険者さんたちやないかー 最近6時以降物騒やからー」
ドロップ:「おっちゃん、おっちゃん」
ドロップ:「ここで働いてる人ッスか?」
GM: 猟師さん「早いとこ解決してやー、もうあんな干からびた死体みつけんのいややでー」
DD:「おー、おっさん仕事か。精が出るな。」
トルテ:「ってしってんのか、おっさんもきーつけてな
GM: 猟師さん「そやでー」
DD:「その死体ってのはどこでみっかんたんだい?」
ドロップ:「見つけた?どこで見つけたんスか?」
DD:「おっさんが見つけたのかい。」
DD:「てーしたもんだなあ。度胸すわってんぜ・・・で、森のどこらへんだい?」
ドロップ:DDの周辺でうろうろしながら似たような質問をするタビットの図
GM: 猟師さん「せやなー 中央部付近でよくみつかるやなー」
DD:「聞いたか天才。中央だとよ。」>ドロップさん
トルテ:「やっぱ中央かー・・・日が暮れる前に一回くらい探したほうがいいかな?」
アーク: 「ふーん。ギャンブルの敗北者と考えるのが自然だね。」
DD:「そだな。いっぺんみておいたほうがいいかもしれねえな。」
ドロップ:「そッスねー。【中央の上】経由で【中央】までいってみるッスかね」
GM: 猟師さん「せやせやー、ギャンブルは・・・分をわきまえんと終わりや」
DD:「よしきた相棒。もう、おっさんに聞くこたねえかい?」
ドロップ:「おっちゃんは何を狩ってるんスか?鹿?猪?兎?」
トルテ:「おっちゃんもギャンブルすんのか?やめいたほうがいいんじゃね?」
アーク: 「ギャンブルは終りまでかけないと面白くないだろう?」
DD:「なあ、おっさんは昼間その中央ってとこにいった事あんのかい?どんなとこだい?そこ。」
GM: 猟師さん「イノシシやなー、まあ余裕があるときだけやなー ないときまでやらん」
DD:「なんか、イワレとかあんのかい?」
GM: 猟師さん「昼間は何や、中央にでっかい穴開いただけの広間やなー」
DD:「穴か。穴ねえ。」
DD:「そんなにでっかいのかい。のぞいたこたあ、あるかい?」
GM: 猟師さん「ただ、夜に近寄ると・・・博徒の血がやばいいうんでなー」
アーク: 博徒の血w
GM: 猟師さん「夜は近寄らんことにしとるわー」
ドロップ:「その噂って誰から聞けたんスか?」
トルテ:「博打の血って・・・おっちゃんけっこうギャンブラーなんじゃ・・・まぁなんか危なそうなのはわかったよ、さんきゅな」
GM: 猟師さん「最近ちらし配られとるやろー」
GM: 猟師さん「ふいじゃなー」(去っていく
ドロップ:「こっちまで来てるんスねー。営業熱心な」
DD:「おーそうかい。いろいろ教えてもらってすまなかったな!おっさんも気いつけて帰りなよ。」
ドロップ:「助かったッス~」
ドロップ:でわ中央の上へ行きましょう
GM: 14時
DD:「ふーむ。脳筋なオレ様が考えてもどーもその穴が怪しいぜ。そうだろ相棒。」ドロップさんについていきながらwwwwww
DD:はいw
GM: 穴に関しては
ドロップ:「DDなら穴に入っても生きてそうッスよね」
トルテ:「脳筋自称しないでよまったくー・・・」
GM: 空中庭園を受けたかたのみ詳細が分かる穴・・・
GM: たしかいないはず
DD:「おねーちゃんがいねえ場所に興味はねえ。」きぱり。
ドロップ:「Σ」
アーク: ここには居ないねぇ
GM: んでは中央上にいますが
ドロップ:特に何もなければ【中央】に行きましょうか
GM: 牌、15時
トルテ:「・・・(性転換の薬でもつくってきてやろうかな・・・)」
アーク: 牌w
GM: 3時のおやつの時間に・・・中央に到着しました
ドロップ:「おやつは無いけどニンジンならあるッスー」保存食がりがり
ドロップ:でわ探索しましょう
DD:「はっはっは。自称するほど筋肉自慢だからな。」意味違うw
DD:さすがに探索しますよね
トルテ:そんじゃ探索をば
トルテ:2d6+9+6 レンジャー
ダイスボット: Tolte -> 2D6+9+6 = [4,5]+9+6 = 24
ドロップ:2d6+15+2 妖精込みで探索
ダイスボット: Drop -> 2D6+15+2 = [1,6]+15+2 = 24
GM:
DD:2d6+12 レンジャー探索
ダイスボット: DD -> 2D6+12 = [4,2]+12 = 18
GM: 20こえてりゃじゅうぶん
DD:今度眼鏡も買っておこうww
ドロップ:「DDには負けてられないッス!!」と探索中
ドロップ:でも同値
DD:イメージあわないけどw
GM: みなさんは・・・なにやら値を抜かれたウサギ型の
トルテ:「こっちかなーあっちかなー」
GM: 、もといタビットを見つけました
GM: (血をぬかれたっぽい
ドロップ:「同胞!?」
GM: しらべると
トルテ:「・・・・っていきなりなんかはっけんしちゃったよ・・・」
DD:「おお、天才が燃えてやがる。熱いぜ。」>ドロップさんw
ドロップ:「衛生兵ッ」
GM: 脈がありませんし
GM: 死んでます
DD:「誰が衛生兵だよ。」
トルテ:「・・・いきてないとむりだってば:」
ドロップ:「そんな・・・おろろーん」
GM: 近くに
アーク: リザレックション(←
ドロップ:ww
GM: 紙が2枚落ちてますね
DD:「つか、そんなこといってる場合じゃねえな。」遺体を調べます
GM: 別に使ってもかまわんよ?
トルテ:「紙・・・なんだろ?」調べる
GM: まず1枚目は
GM: 例のチラシです
GM: 2枚目は遺言状みたいなかんじになっていますね
DD:遺体に外傷はありますか
GM: 腕に
GM: 針が刺さった後以外には何も
GM: ありません
アーク: ポゼッションでも使うか。
ドロップ:立ち上がってチラシを見ましょう
DD:あれか
GM: はい、例のチラシです
トルテ:遺書を調べよう
GM: 遺書は
DD:承諾書みたいなものか
GM: もし10万ガメルをとれずに死んだ場合・・・、この遺書を読んだ人が
GM: 変わりに・・・・やつを倒してくれ的なことが
トルテ:「・・・・これってギャンブルで倒せって言ってるのかな・・・?」
GM: 後、恋人との結婚資金にしたかったらしいですね
GM: 10万ガメルは
DD:「腕に針をさしたよーな傷があるが、それいがいはねえな。こっから血ー全部抜かれたみてえだ。」
DD:「なにがどうなってんだ?」
トルテ:「とりあえず吸血動物系じゃないっぽいね」
ドロップ:「そんな簡単に抜けるんスかね?」
アーク: 「どうせなら・・・本人に聞いてみるか?」
ドロップ:「そんな事ができるんスか?」
トルテ:「・・・あ、その手があったか・・・僕は構わないよ」
GM: リザは使い炊きゃ使うがいい
アーク: いや、ポゼッション。リザレクションとかMP消費大きすぎるし
アーク: タビットの遺書に触れながらー
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [2,1] = 3
アーク: あぶねっ
DD:「聞く?・・・って、ああ、アレか。そだな、やつらのやりくちを聞いておいたほうがいいかもしれねえな。」、
DD:おおw
ドロップ:神聖?
トルテ:まぁリザしても回復手段はあるんだがな・・・
GM: 魂「・・・・・・」
アーク: タビットの霊がアークに乗り移ったトサ
GM: 霊「いやだ!死にたくない・・・・!死にたくない!!」(死亡直前の記憶が強すぎるようです
トルテ:「しんでるとこ呼びだしちゃって悪いんだけどさ、ここで何があったかおしえてk・・・ってちょ!あばれないでってば!」
DD:「お、はじまったな。」
ドロップ:「何か恋人に伝えたい事とかないッスか?3分だけしか時間がないんスよ」
DD:「まあ、ちいっとおちつけってタビットの兄ちゃん。」
DD:「カタキとりてーならとってやる。あんたに一体何があったjか教えてくんな。」
GM: 霊「は・・・、ナンダ・・・ここは。。俺はカードゲームで負けて・・・・」
DD:「カードゲームに負けて、それから?」
GM: 霊「奴に・・・あの爺さんに・・・血を全部抜かれて」
GM: 霊「死んだはず・・・」
DD:「そいつはどんなゲームだったんだい?」
GM: 霊「単純なゲームだった・・・ 1枚ずつトランプを引いてその差で・・・・(時間切れになりました」
DD:「おめーはよーく聞いといてくれよギャンブラー。」>アークさん
トルテ:はやw
ドロップ:短w
DD:「差?」
GM: 3分
GM: なんてこんなもんだよ
DD:「カードを引いてその差で勝ち負けを決めるのか。」
トルテ:まぁレクイエムでも吹いておきましょう;
ドロップ:「トランプならアーク任せで楽勝ッスね」
DD:あとでリザしてあげれば間に合いませんかww
トルテ:「えーっと・・・それじゃ起しちゃった罪滅ぼしもかねまして・・・・」フルートでレクイエムを奏でる
GM: もう間に合わないみたいですね
ドロップ:一般人の場合は拒否もされますしね
トルテ:ですね、けがれたまるし
ドロップ:探索で穴の事はわかります?
GM: はい
GM: 何かの遺跡が
トルテ:もっかい振るのかな?
GM: 大爆発を起こした
GM: その跡のようです
ドロップ:ほほぅ
DD:「血ー抜かれて・・・なあ。こういう死に方はしたくねえがなあ。」
トルテ:「爆発後かー・・・・なんかないかな?」ってか穴の深さどれくらい?
ドロップ:深さとかンmなくらいですか
GM: 20mくらい♪
DD:ふかw
トルテ:降りてみる?
ドロップ:「こんなとこで爆発させるなんて、はた迷惑な連中も居たもんスねー」
DD:でも面白いからのぞいてみよう
DD:「んだなあ。」
GM: のぞいても
ドロップ:そうだ
トルテ:「だよねー、中降りてみる?ロープ代わりならあるよ?」
ドロップ:フェアリーウイッシュⅡ行使しとこう
GM: もう遺跡の欠片しか残っていませんなあ
ドロップ:2d6
ダイスボット: Drop -> 2D6 = [2,3] = 5
ドロップ:「帰ってきて妖精さーん」
ドロップ:
GM: 妖精さん「あめだまさああああん」
GM: あと2時間で
GM: ギャンブル待機時間になります
ドロップ:右に行って帰ってくるか
ドロップ:ここで穴の中調べるか
ドロップ:それ以外の選択肢が思い浮かばないデス
GM: さあ、どっち
トルテ:または二手に分かれるか?
アーク: アークはこのまま時間まで待つに一票入れる。
トルテ:ギャンブルしたいだけだこの人w
ドロップ:
アーク: もちろんさ☆
DD:中行ってみたいかな
GM: 仲居ってちょっと調べて戻ってくるで
ドロップ:「じゃあ暇つぶしに穴の中でも探検するッスかね」(ワクワク
GM: 2時間ということにします
DD:でも何もないかもw
トルテ:なげえw
GM: 穴深いしね
GM: 注意しながらならこんなもん
GM: では・・・探索判定どうぞ-
DD:穴の中では無能だったwwww
GM: いや
GM: 野外と同じでいいよ
GM: ダンジョンじゃないし
トルテ:2d6+9+6 レンジャー (あ、ランタン持ってます
ダイスボット: Tolte -> 2D6+9+6 = [4,3]+9+6 = 22
DD:それではお言葉に甘えて
トルテ:そういや穴の直径はなんぼ?
GM: んでは・・・穴のそこで・・・
ドロップ:2d6+15+2 探索@「光の妖精さん、照らしといて欲しいッス」
ダイスボット: Drop -> 2D6+15+2 = [3,1]+15+2 = 21
DD:2d6+12 レンジャー探索 (あかりつけますねー
ドロップ:負けたorz
ダイスボット: DD -> 2D6+12 = [3,2]+12 = 17
GM: 40のふかさ20
トルテ:なる
GM: 20ありゃ十分か
GM: 穴のそこを良く掘り返すと
GM: ミスリル製のおたま(4000G)
DD:「よっこいせっと。」掘ってますw
GM: がでてきました
DD:なんとwwww
ドロップ:「なんで穴の中に調理器具が・・?」
トルテ:「えーっと・・・反応に困るねこれ・・・」
GM: 名誉点12d分になりそうだね
トルテ:しかも名誉点w
DD:「なんつか、無駄にぜーたくっつか。」www
ドロップ:12dwww
ドロップ:でかい
DD:素敵だw
アーク: 名誉点かw
GM: ではまあ
トルテ:「あ、でもロイドが同じのもってたようなきがするな・・・」
GM: 中央待機ならば・・・
GM: キャンプするロールをお願いしよう
DD:「まあいいやな。(背負い袋に放り込んで)ヤツラの手がかりになるよーなものはねえかい。」>ALL
トルテ:「最近料理できるようになっってきたんだ、なんか適当につくるねー」
アーク: 「そこの干からびたウサギが手がかりだな。もう調べたが。」
ドロップ:「そういえば3時にツマミ喰いしただけで」
トルテ:ティンダー尻尾で火をつけてスープ作成中+パン生地を棒に巻きつけて焼いている・・・
ドロップ:「晩御飯の時間になってるッスね」
GM: ついでだ・・・博徒もとい博打持ってる人と
GM: セージ持ちはちょっと知名度判定を
ドロップ:ほい
アーク: ほいほい
ドロップ:知名度判定とな
GM: 博打もちならば、 博打レベル+知力
アーク: 俺、セージと博打のレベル一緒なんだけど
GM: じゃあどっちでもいい
ドロップ:2d6+10+7 知名度判定
ダイスボット: Drop -> 2D6+10+7 = [4,3]+10+7 = 24
アーク: 2d6+5+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [4,3]+5+6 = 18
GM: 一応言っとくと別々の情報が分かります
ドロップ:「このスープにはニンジン成分が足りてないッス!!」
トルテ:「はいできた、キノコ(干しシイタケ)と牛肉(もと干し肉)のスープと棒巻きパン!・・・ってなんかあった?」
GM: 博徒とセージでw ナノデス気に選べという意味でもあるw
アーク: 言わずとも博打でやってる(ぁ
GM: だろうw
GM: では、ドロップは
DD:「せいぶんもわかるたあ、さすがだぜ天才。」
トルテ:「ニンジンは乾燥させて使えないから重くて持ってきてないんだよ」
GM: 小神「イーグル」
GM: かつては商会の長であったと言われている
GM: 情報が散逸しているが総資金は5億とも6億とも言われており
GM: 遺産としてその資金を探し回るものも多いが、無駄に終わっている
GM: こういう感じのマイナー神様を思い出しました
トルテ:すごく・・・マイナーです・・・・っていうかそんな神様もありなのか;
ドロップ:「このキノコ・・・珍しい神様を思い出させるッスね」
GM: そしてアークは 最近
トルテ:「いや・・・普通の干しシイタケもどしたやつなんだけど・・・」
DD:「キノコがかあ?・・・キノコの神様かそいつは?」
GM: 賭博場でその神様の若いころの姿をした人物が良く現れることを
ドロップ:「ていっ(トルテの皿にキノコを射出)」
GM: おもいだします
アーク: なんだ、鷲の巣か
トルテ:「ぱくっと・・・もむもむもむ・・・ごちそーさんw」
DD:「あ、コラ。天才、おめえは好き嫌いする子供かーーー。」wwww
ドロップ:「あ、パンが超うまいッス!」
GM: その人物が負けたところをアークは今のところ見たことがありませんが、闘ったこともありません(博打で
ドロップ:「これは1個20Gくらいで売れるんじゃないッスか?」もぐもぐ
GM: とまあそんな感じのことを思い出しながら
アーク: 「かくかくしかじか。」
トルテ:「これはどっちかっていうとキャンプ料理だからねー・・・売り物にはなんないよ」
GM: キャンプしていると
DD:「シラきりやがったな。まあいいやな、確かにこいつはうめーぜトリなんつかってったな、あんちゃん。料理上手だな。」
アーク: ちなみにアークは食べてない。
GM: 12時になります
GM: 夜の!!
トルテ:「トルテだよとーるーてー」
トルテ:あるぇw
GM: さて・・・12時になると・・・
DD:「そうかい、そんなやつがねえ。」>アーク
GM: あたりに霧が
GM: たちこめてきます
GM: そして・・・・きりの中からこう
GM: 白いスーツのサングラスをした男性が
DD:「おお、すまねえ。そうそう、トルテっつったな。この腕ならおめー今すぐヨメにいけるぜ。」
GM: そちらに近寄って・・・
DD:「・・・お?」>霧
トルテ:「僕は男だー!・・・ってなんだ?」
ドロップ:(もぐもぐ)
DD:「・・・おでましのようだぜ、野郎ども。ぬかるんじゃねえぞ。」
GM: 白服「ようこそ、あなた方が今宵の勝負に乗った方々ですね・・・ご案内します」
GM: といい・・・案内してくれますが
DD:「おー、お出迎えとは嬉しいねえ。ちいと待ってくんな、すぐ終わるからよ。」
トルテ:「勝負かぁ・・・アークまかしたw」
DD:警戒しながらついていきますね、そのまえにおかたずけw
トルテ:ですね、火の始末荷物整理w
アーク: 「相手まだー?(バンバン」
GM: さて・・・みなさんが・・・ついていくと
ドロップ:後ろ足でざっざ、と砂かけときましょう
GM: 館があります、そしてそこに入り
GM: 大広間にでますが・・・
GM: そこにいすが4つと机、そしてボタンとトランプがあります
GM: 対面同じくいすがひとつと机、そしてトランプが・・・ 奥には扉がありますね
DD:「ふーん。こういう場所で勝負するってか。まあ雰囲気はあるが・・・昼間、こんな屋敷が見えたかねえ?」>ALL
GM: 白服「どうぞ、ご着席ください」
アーク: 「トランプか。まったく、嬉しいね。」
トルテ:「え・・・これひょっとして僕らもやるの?・・・・・見学のつもりだったんだけど・・・」
ドロップ:「右半分は歩いてないッスからねー」
GM: 扉が開き・・・声が聞こえます
GM: 「ククク・・・リスクなしの見学など・・許さぬ」
DD:「どっちにせよ、誰だかわかんねえヤツの領域にご招待されたんだ。覚悟はきめねえとな。」
GM: 奥の扉から・・・
トルテ:「えー・・・ギャンブルするつもりはなかったんだけどなぁ・・僕・・・」
GM: 白の長髪のやけに鼻が三角なおじいさんが
DD:「さっきのうさぎにーちゃんの件もあるしな!。」
GM: 黒のスーツに身を包み出てきますw
GM: そして、着席
アーク: じいちゃんの対面に座る。
DD:「あんたが親玉かい。」
GM: おじいちゃん「ククク・・・まずは名前を聞いておこうか・・・」
アーク: 「アーク、アーク・グランスだ。覚えておくといい。」
GM: おじいちゃん「ワシはイーグル、まあこの遊びは老人の道楽とおもってくれてかまわんよ」
DD:警戒しながら周囲を観察します
ドロップ:「道楽にしては度がすぎてるッスね」
DD:「マトモな道楽なら変死体はでねーよ。」
アーク: 「別に、道楽だろうとなんだろうと構わないさ。ギャンブルさえ出来ればね。」
トルテ:「てかイーグルってなんか追っ気聞いたような・・・聞いたな、うん」
DD:「そうか?」←
ドロップ:「なんか食事しながら思い出したような?」
GM: イーグル「まあ、今宵の試合のルールを説明しておこう」

>ルール 
1d13(トランプ)
単純なルールです 1d13をして ボスが出した数字と比べ カードの数字の差を競う
勝った場合血液か、お金を選び その場で清算することになります なお、血液が+になる場合は余剰分は廃棄されます
負けた場合は以下のレートで血液を失います
6回生き残った時点でいつでも辞めることが可能になります
もしくはボスの資金を0にすれば勝利となります
なお、今回のボスの資金は10万ガメルです

レート
致死量の2,5パーセント=差1=500ガメル
致死量の5パーセント=差1=1000ガメル

1の場合ライフ20 ボスは100
2の場合ライフ40 ボスは200

最初に1d5して貰って運勢判定
1・悪運 相手の出目と自分の出目の両方をー2する(ただし2もしくは1を出した場合はその目は13となる)
2・小 素でふりたまえ ただし、相手の豪運ターンのみ、1d6して4より上が出た場合、豪運(7+1d6)発動
3・普 3回だけ出目を+1できる 
4・強 3回だけ出目を+2できる
5・豪 3回出目を+3できる

ドロップ:らじゃ
GM: したの5つのあれは
DD:はい
GM: 最初に振ってもらった1d5なのでよろしく!
GM: レートはリーダーが選んでね♪
ドロップ:普・・
DD:きたw
トルテ:悪運が・・・悪運がなんかこわい;
GM: イーグル「わしの全資金を掛けるに値するかどうか・・・今夜の試合で見極めさせてもらおう」
GM: とまあ・・・50分まで
GM: 相談タイム&休憩
トルテ:うへ;
アーク: 悪運かー
ドロップ:DDが強だw
トルテ:んー・・・とりあえずお金でも払えるから死にはしないかな
GM: うん、いつつかってもかまわん
DD:博徒向いてるなw
GM: うんにゃ
GM: ちょっとみすってるか
GM: 挑戦者は血液賭けだw
トルテ:ちょをまw
ドロップ:
アーク: 第一に、アークは25万ガメルの手持ちがあるからなぁ
トルテ:・・・回復おk?
GM: ああ
トルテ:俺80万ある
GM: HPは関係ないよ
トルテ:ぶは
GM: 大丈夫大丈夫
GM: 6ターンくらい余裕余裕
トルテ:確かに事前通告のようにswかんけいねえw
ドロップ:ww
ドロップ:レートどうしましょうか
ドロップ:「博打なら素人よりも、アークの感性に任せるッス」
ドロップ:はッ
トルテ:これレート5だと8回負けると死ぬってこと?
アーク: ああ、これは全部かければいいんだよね(ぁ
GM: うんにゃ
GM: 13と1なら
GM: 12 つまり60パーセント抜かれる
トルテ:あー、なる
アーク: あー、なる
GM: その比率2回やると死ぬ
DD:なる
トルテ:相手との差×レートか;
GM: 悪運は使いどころが難しい
DD:ほんとに運だねえw
アーク: あ、悪運ってずっとじゃないのか(←
ドロップ:両方をって事は
GM: ああ・・・書き忘れてたけど
GM: 3回出来るよ
GM: ただ、下手に減らしすぎると
GM: 相手がKを引くということを忘れないように
ドロップ:2-2=kになると
ドロップ:違うかな?
GM: なるよー
GM: 2-1でもなる
ドロップ:ほほー
GM: ただし自分が引けても
GM: なる
GM: 相手をも巻き込む悪運
ドロップ:J:2でも
アーク: ある意味豪運だよなぁ
GM: 運のコンビネーション
ドロップ:悪運使うと逆転勝ちができるのか
ドロップ:相手が9になって自分がKとか
アーク: この運って事前宣言?
GM: はいな
GM: 後宣告
アーク: 後宣告か
GM: 事前でもいいが
GM: そうするとちょっと不利になるだろう?
ドロップ:ですね
GM: プレイヤーが
アーク: 後宣言でいいなら悪運超つえー(←
GM: がんばれよあーく
アーク: じゃあいい加減に始めよう。
GM: イーグル「では、はじめようか」
アーク: 余談だけどこのライフ40って何?w
トルテ:ってか悪運はこれパッシブスキル?
GM: 40点失ったら
ドロップ:3回だけ
GM: 致死量
ドロップ:みたいです
トルテ:あい
アーク: ああ、うん、把握。
GM: 1d13
ダイスボット: nekoGM -> 1D13 = [4] = 4
GM: イーグル「まずはこのくらいでよかろう」
トルテ:これまずアークからか
GM: まあすきにふりたまえ
アーク: ちなみにアークはレート5%でやるよん。
トルテ:全員かw
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [2] = 2
GM: ああ、全員5パーセントに巻き込んだな!
DD:先に行ってよければいくよ?www
アーク: unn
トルテ:ぐはw
アーク: うん、悪運使う
トルテ:まぁ普通に振る
DD:あははw
ドロップ:おおお
トルテ:1d13
ダイスボット: Tolte -> 1D13 = [6] = 6
DD:全員振るんだね
アーク: 悪運使ってアークはKだ。
GM: こっちは2
ドロップ:おや?
アーク: (でもこれ全員か。
ドロップ:全員同時にか
GM: はいな
DD:1d13
ダイスボット: DD -> 1D13 = [1] = 1
ドロップ:自分、とあるからアークだけでわ
GM: え?共通以外ありえないぜ
ドロップ:tukmari
ドロップ:DDも12と
アーク: まぁ、でもDDもKだねぇ
GM:
GM: その2このおかげで
GM: 合計すると・・・こっちがKに
GM: なるけどいいの?
アーク: ん?合計なのか
トルテ:ん?二人も悪運使った?
DD:いや?
GM: あ、しまった
GM: まちがえた・・・すまんすまん DDは強運だった
ドロップ:共通というからGMに続いてDDも影響をうけたのかと
ドロップ:思ったんですが
アーク: 悪運を共通にすると、全体に-2でDDもダヨネー。っていう話。個別だよね
トルテ:俺悪運(今回使ってない)
DD:合計を比べるわけ
DD:一人一人?
GM: 2 13 3 6 →11・1・4の合計
アーク: もとい、PL側は個別だよね。運勢は。
GM: 16・・・
GM: このペースだと10万くらいは抜かれるなあw
トルテ:・・・・っていうか一人ひとり相手するものだと思ったぜ(または開いても4人とか
GM: 同時に4人
ドロップ:誰か抜けたらドロップ参戦ですね?
DD:まてw
GM: イーグル「くく、初めてじゃのう・・・・4人できたのは・・・ 今まではみな一人できたというのに・・・」
ドロップ:あれ?
ドロップ:ドロップも参戦してOK?
GM: OKにきまってる
DD:「仲良しなんでね。」
トルテ:席4つ+相手側に1つ
ドロップ:椅子が四つって言うからッ><
ドロップ:○卓なんですな
ドロップ:1d13
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [6] = 6
GM: 20
ドロップ:「ほいッス」
GM: 白服が
アーク: 「本当なら一人でやりたいところなんだけどねー。」
GM: そちらに2万ガメルを運んでいきます
アーク: はやっw
DD:「サシでやりたきゃ、また来なよ。とりえあず仕事が先だろ。」
ドロップ:これで十分の1ッスか
GM: イーグル「この勝負に勝てば本番の地に来るとよいわ、アーク」
GM: いや
トルテ:でも相手は10万G+血液40点があるというな
ドロップ:およよ
GM: 20パーセント 5%ルールだったしね
DD:「・・・おいおい。まだどっかでもやってんのかよ。」
GM: イーグル「何・・・全財産掛けるに値する相手を探すのは当然のことじゃろ」
DD:「んで、あちこちに変死体を撒くってか。はためーわくなじーさんだな。」
GM: イーグル「まあ、場所まではおしえんがの」
トルテ:「さいで・・・まったく・・・これで命かかってなけりゃなぁ・・・」
アーク: 「全財産にしろ何にしろ、強い相手を探すのはギャンブラーの性だね。」
GM: イーグル「さっそく2枚目といこうか」
GM: 1d13
ダイスボット: nekoGM -> 1D13 = [11] = 11
アーク: むお
ドロップ:「(がくがくぶるぶる)」
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [4] = 4
GM: イーグル「ほれ、早速引いたぞ」
トルテ:でもこっちの出目合計が11超えりゃいいんだよな?
DD:「まー、一攫千金狙って何の努力もしねえで大金つかもうとするバカがいるかぎり、続んだろうがな。」
GM: 合計でなく個々
DD:行きましょうw
トルテ:あ、血抜かれるのは個人か
トルテ:あい;
GM: 高レートはGMがこわい
トルテ:1d13-2 悪運使用
ダイスボット: Tolte -> 1D13-2 = [6]-2 = 4
GM: マジで死ぬかもしらんしw
トルテ:ちぇ
ドロップ:1d13 「ほほいッ」
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [7] = 7
アーク: この場合だと俺とトルテが悪運を使えばアークがキングになるわけか。
トルテ:だな
GM: アークを巻き込む判断にすればなるねえ
アーク: うむ。悪運を使わざるを得ない。
アーク: (単純にそっちの方が合計で+になるしなぁ)
DD:強運使っておこうか
GM: これで9にへる
トルテ:とりあえずダメージが25P・・・でけえ;
DD:1d13+3 強運使用1回目
ダイスボット: DD -> 1D13+3 = [7]+3 = 10
アーク: ちなみにトルテはもう使ってる。
GM: 5ダメで25 合計30000G
GM: トルテは・・・・5・・・・
トルテ:え?5ダメージでいいんか?
GM: 後ろに現れた白服により
GM: 運自体は個々のもの
トルテ:「うわー;ちー抜かれてるちー抜かれてる\\\
GM: 高、注射器みたいなもので採血されます
GM: 致死量の25パーセントを
GM: ドロップは10パーセント
DD:「まだでーしょーぶだ、意識をしっかり持ちやがれ!」注射!?
トルテ:「や・・まだ平気だけどさー、やーなきぶんー・・・」
ドロップ:「晩御飯分のかろりーがッ」
GM: さて
GM: 個々でイーグルの体がなんか光ります
DD:「帰ったら死ぬほどニンジンに埋もれさせてやるぜ、頑張るんだきょ-でえ。」>ドロップさん
GM: イーグル「くくく・・・豪運というものをみせてやろう」
DD:注射器はいやだなあ
アーク: ああ、豪運ターンか
GM: 7+1d6
ダイスボット: nekoGM -> 7+1D6 = 7+[4] = 11
ドロップ:「ふふふ、その言葉を後悔させるまでは倒れられないッス」
トルテ:もっかい悪運使おうかなー・・・
DD:「その意気だ。」
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [3] = 3
アーク: 出目が酷すぎて吹く
トルテ:「あーもー、さっさと終わりにしよう・・・」
GM: あーくなにやってるw!
トルテ:ぎゃんぶらーw
GM: ほんとに死ぬぞw
ドロップ:1d13
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [11] = 11
アーク: まぁ、まだ悪運は残ってるんだけどね☆
トルテ:普通に・・・でいいか;
ドロップ:「普通の強さを見せてやるッス!」
ドロップ:と12にします
DD:「おー。サクっと大金せしめて帰ろうぜ、料理のあんちゃん。」
トルテ:1d13
ダイスボット: Tolte -> 1D13 = [13] = 13
ドロップ:あれ、後宣言ダメでしたっけ
トルテ:おしゃ
GM: すげえw
ドロップ:をおお
DD:トルテ頑張ったw
ドロップ:強運の人ーww
トルテ:「やったw、最高値!」
DD:「おーえれえぞあんちゃん!」
GM: ダメージ今のところ3ポイント
GM: あとDD
DD:強運使いますねー
DD:1d13+2
ダイスボット: DD -> 1D13+2 = [2]+2 = 4
DD:うわ
DD:申し訳ないー
GM: 28だから36000
GM: ダメージはと・・・
DD:「ち。」
GM: DDが35パーセントの採血
ドロップ:
GM: アークが40パーセント
ドロップ:!?
DD:致死量近いなw
ドロップ:「たった三回でココマデ・・・」
DD:「上等だ。」
トルテ:「アーク・・・ギャンブラーなんだからもちょいがんばれよー・・・」
アーク: 「残念ながら運とそれは別物だ。」
トルテ:「デスヨネー」
DD:「勝負ってなあ、こういうもんだ。ちいっと予定外だがな。」
GM: イーグル「ククク・・・後3回・・・・」
GM: イーグル「しのぎきれるかのう?」
DD:「凌ぐさ。」
トルテ:「ここまできてしにたきゃないっつの」
ドロップ:「しのぐんじゃなくて、ジー様を倒さないといけないんスよッ」
DD:「そいつが冒険者ってもんだからよ。」
GM: 1d13
ダイスボット: nekoGM -> 1D13 = [3] = 3
GM: あ、やべ
ドロップ:ふぉ
トルテ:よっしゃw
ドロップ:良いGM
DD:GM優しいなーw
トルテ:1d13 通常振り
ダイスボット: Tolte -> 1D13 = [7] = 7
ドロップ:1d13
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [5] = 5
アーク: ダイス神の演出はどんなもんかなー
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [10] = 10
ドロップ:アークww
トルテ:おー
DD:1d13 通常で振りますね
ダイスボット: DD -> 1D13 = [13] = 13
DD:おっとw
トルテ:ないすwww
アーク: 出目ひでぇw
トルテ:「DDなーいす!アークもいいじゃんwそのちょうしそのちょうしw」
GM: イーグル「珍しいのう・・・分体のほうにだいぶ引っ張られておるか」
DD:「どうよ!」
アーク: おい分体www
GM: 4・2・7・10
GM: 23・28 51
GM: これで51000ガメル
アーク: ん、今36000ガメル奪ったんじゃなかったっけ
アーク: まで
GM: おっと
ドロップ:36000+23000?
GM: ちょっとまってね
GM: 36000+28000
GM: ごめん64000
GM: 64ぽいんとだ
アーク: くそう悪運め!w
ドロップ:けっこう行ってる
トルテ:なんとかなるかな?
DD:頑張ろう!
DD:いけるいけるw
アーク: 倍プッシュ倍プッシュ(←
GM: イーグル「分体のほうはまあ・・・よく高レートの賭場にいっとるようじゃが・・・だいぶ離れてきとるのう、わしと」
GM: 1d13
ダイスボット: nekoGM -> 1D13 = [7] = 7
GM: イーグル「5枚目じゃよ」
ドロップ:「いいとこ引くッスね、このジー様は」
トルテ:1d13 普通振り 「今度は何がでるかなっと・・・」
ダイスボット: Tolte -> 1D13 = [10] = 10
トルテ:「よっしゃ、上回った
DD:「ッくしょうめ。手馴れてやがるぜ。」
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [3] = 3
トルテ:あああああああっくwwwwww
ドロップ:「・・・」
ドロップ:1d13
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [2] = 2
アーク: 大丈夫大丈夫。死んでないから。
ドロップ:アッー
DD:「おいおい頼むぜギャンブラー。」
トルテ:「アーク・・・・・だいぶ顔が青紫色に・・・」
ドロップ:悪運欲しいw
GM: イーグル「クク・・・次で死んでしまうぞ?それでは」
DD:強運最後使いますね
アーク: 「だから、ギャンブラーに関係があるのは賭け方だ。」
DD:1d13+2
ダイスボット: DD -> 1D13+2 = [13]+2 = 15
ドロップ:普通を1回使って3に
DD:出た!
アーク: オーバーしてるw
トルテ:・・・これって一回転・・・?
GM: アークが60 ドロップ35 DD13
ドロップ:いやいや強運をつかわなければいい
GM: おっとまちがった
ドロップ:振ってから宣言しないと
DD:変なところでー
GM: 6の3は
GM: 好きに使っていいよ
DD:GM、強運取り消していい?
GM: お金に換えてもいいし、他人の血液補充してもいい
GM: OK
DD:ありがとうございますー
GM: 60パーセント・・・差が8だとアークが死ぬ
ドロップ:ドロップは30になります
GM: 全部お金でいいのね?
DD:「おいおい、ギャンブルにーちゃんでえじょーぶか。」
アーク: さーて、ダイス神の演出に期待ーw
トルテ:えーと・・・差分血液供給でいいのか?
GM: それもアリだよ
ドロップ:勝ち分はいくつ?
ドロップ:9?
GM: DDが6で30パーセント
GM: トルテが3の15パーセント
トルテ:自分の勝ち点3をアークの血にまわしまーす^^;
GM: DDはおかねでいいのかな?
アーク: ありがとーう
GM: ならば・・・70000 残り3万
ドロップ:次が最後だし
DD:今血液失ってるの4人全員かな
ドロップ:45%なら生きられるかな
DD:お金でいい?
GM: イーグル「さ、ここはおもいっきりひいてみようか」
DD:最後に賭ける?
GM: 1d6+7
ダイスボット: nekoGM -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
アーク: 悪運一回残ってるからなにやってもイキノコレルヨ
DD:おし、行こう!!
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [8] = 8
トルテ:1d13 とりあえず普通に
ダイスボット: Tolte -> 1D13 = [12] = 12
トルテ:おお
GM: イーグル「む?今日はあまりいい目がこないのう」
ドロップ:1d13 「どろー!」
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [8] = 8
ドロップ:普通を使用して9に
トルテ:「ふー・・・・これで致死率がだいぶ下がったよ・・・」
DD:1d13
ダイスボット: DD -> 1D13 = [9] = 9
DD:強運使います
DD:11
GM: 2・3の5ポイント
GM: 合計75000ガメル
アーク: よし、倍プッシュしよう(←
ドロップ:倍とかw
トルテ:アーク自重w
DD:「おっしゃあ!!」
ドロップ:「ひとまず生き残れたッスね」
GM: イーグル「おめでとう、君たちは久々に生き残ったのじゃが」
DD:「今死にかけてたくせに元気なあんちゃんだな。」>アーク
GM: イーグル「続けるかね?」
トルテ:えーと・・・一応ちゃんと勝つには相手から後25000分捕らないといけないのか
GM: 一応すでに勝利では歩けど
GM: 下手に続けるとアークが死ぬかもね
ドロップ:運は更新されたりしないンデスヨネ
GM: しませんよ、もちろん
DD:全部使い切りましたね
トルテ:まだわりと平気(25%ダメ)だからいけるっちゃいけるが
ドロップ:ええと
アーク: 余裕余裕(ぁ
トルテ:おいw
GM: ちなみに差が10で
ドロップ:トルテ25ドロップ30?
GM: アークが直死亡
ドロップ:アークが50?
アーク: だね
DD:「さて。じーさんはこー言ってるがどーすんだ?」>ALL
DD:DD35
DD:ですよね
トルテ:「あとはいつでもやめれるみたいだし・・・もう1~2回挑戦しても死人はでなさそうだけども・・・」
アーク: 「もちろん、俺は続けるさ。」
トルテ:てかアークの吸血もし50%きても他人のすこし吸わせればいいんだよな
ドロップ:まぁ
ドロップ:勝った時の分配を
ドロップ:回復にもまわすか
DD:「よく言ったぜギャンブラー、男はそうでなくちゃな。」
DD:そうしますか
ドロップ:というかまず勝たないとですけどね
トルテ:うい
GM: イーグル「では、7回戦じゃの?」
GM: 1d13
ダイスボット: nekoGM -> 1D13 = [8] = 8
トルテ:1d13 「そんじゃま・・・どれどれー・・・」
ダイスボット: Tolte -> 1D13 = [6] = 6
アーク: 1d13
ダイスボット: アーク -> 1D13 = [4] = 4
トルテ:あら惜しい
GM: -2・-4・
DD:「いーカードひきやがるぜ、じーさん。」
ドロップ:1d13 「よいしょっ」
ダイスボット: Drop -> 1D13 = [4] = 4
GM: -4
DD:1d13
ダイスボット: DD -> 1D13 = [5] = 5
ドロップ:うは
アーク: 2ずつ下って行くなぁ
GM: -3
トルテ:微妙に低いなみんなw
DD:はうはう
ドロップ:50%になってしまったw
トルテ:「ありゃ・・・今回はみんな調子悪いなぁ・・・」
アーク: ダイス神のピンチ演出だよ(ぁ
ドロップ:「どこかにル=ロウドの神官は居ないッスかね」
GM: アーク・・・
GM: 70%いったけど
トルテ:「神様は信じないタチなんだ」
GM: まだやるのかw
DD:「神官はいねーが、根性はある。」
GM: イーグル「クク・・・運がなかったようじゃのう?」
GM: イーグル「一人死にそうになっとるが・・・まだ続けるのかの?」
トルテ:「・・・とりあえずアークとドロップは次はやめといたら・・・?あ、やるからには全員参加なのかな?」
DD:「まあ確かにな。」
GM: イーグル「全員参加のみじゃな」
トルテ:「んー・・・なら僕は降りることを提案するけども・・・」
アーク: 「所詮この世界、死んでも戻ってこれるからな。それに、賭場で死ぬならそれはそれで俺は本望だ。」
ドロップ:Σ
トルテ:「・・・この場で戻せるのってアークだけだった気がするんだけど・・・」
ドロップ:
ドロップ:ちょ
DD:「おいおい、冷静になんな。頭に血ー回ってないんじゃねーか。」
トルテ:「もしそれで死んだりなんかしたら・・・・・魔改造初心者キット使うよ?」
GM: イーグル「くく・・・ここで終わりにすれば、正式な試合のチャンスが得られるというのに・・・のう アークよ」
ドロップ:「正式な試合のチャンス?」
GM: イーグル「ワシの本宅で行うワシの全財産掛けた博打じゃよ、1騎打ち専用じゃがの」
DD:「じーさんもやめてくんねーかな。火に油注ぐよーな真似はよう。」
トルテ:「っていうかこれで続けるって言うんだったら僕実力行使に出るよ...本気で」
DD:「そんなこと言われちまったら、博打打ちが引くわけねーだろ。呆れた爺だぜ。」
DD:「挑発してやがる。」
アーク: 「ギャンブルは、破滅を賭けなければ面白くない、さっきそう言ったんだがな・・・まぁ、俺一人ならこのまま続けるところなんだが。」
GM: イーグル「破滅を掛けるに値するかのためしで死なれてもつまらんからの」
DD:「おいおい。何にしろ命あっての物種だ。にーちゃん。引き際が肝心だぜ。」
ドロップ:「(ほっ)じゃーここは勝ち分の金を受け取ってサイナラ、という事で良いッスかね」
トルテ:「(ふぅ)そうしようぜ、もーこんなのはこりごりだ」
GM: イーグル「まあそうじゃな、これを持っていけ」(なにやら・・・木彫りの熊を4つ投げてくる
DD:「それとな、じーさん。ご近所でこーいう賭場を開かれても困るんだがな。」
ドロップ:「トルテ、なんか芸風かわってないッスか?」
トルテ:「おっと?(ぱし)」
DD:「どしろうとがひっかかっていけねえ。」
トルテ:「・・・そんなことないよ?うん(挙動不審)
DD:「なんだこりゃ。クマ?」受け取りますねw
DD:クマはリアルタイプですか、マスコットタイプですか?w
アーク: 「(超物足りなさそうな顔で)・・・まぁいいか。第一にこれ、ギャンブルじゃなくて運試しだしな。」
ドロップ:「そっスか?う?お土産ッスか?」
トルテ:「・・・それもそうだね・・・考える必要があるのは引くかどうかだけだし・・・」
GM: イーグル「それをもってゼスティアの森にくるがよい そこにアーク・・・お前が来たとき・・・勝負と行こうではないか」
DD:「・・・最後まではた迷惑なじ-さんだぜ。」
ドロップ:「賭場の入場券ッ!?」
GM: というと
アーク: ゼスティアってどこだっけ(←
GM: 家と爺さんと霧が消えます
トルテ:「もうかんべん・・・ほんともうかんべんだよ・・・まったくもー」
DD:「そうか?オレァけっこう面白かったがなあ。」
GM: 血は戻った感じがします・・・そしてお金もちゃんと75000ありますね
トルテ:「・・・・ってあれ・・・?うそ!今までの幻影!?グラスランナーの僕ですらわからなかったの!?」
DD:「オレァ意外と博打打ちにむいてるかもしれねえなってか。」
ドロップ:「なじむぞー、っと現金だと重そうっスね」
トルテ:「DDがうっかりはまるといつの間にか危ないことになりそうだからやめときなよ・・・」
DD:「幻影つか、あれだ。どこかの誰かの領域に誘われたんだよ。本体が帰っちまったから、オレらは解放されたってわけだ。」
GM: 博打・・・・それははまりすぎると身を滅ぼす・・・・
DD:「まあ、すんだことはいいじゃねーか。ほれ、さくさく帰るぜ!」
GM: 恐ろしい誘惑!
ドロップ:「まぁアークには物足りなかったかも知れないッスけど」
ドロップ:「こんなモノも手に入った事だし、OKッスかね」
ドロップ:>熊
DD:「まあ、べつのとこでもうちっと割りのいいやつさがしな。」
トルテ:「ふー・・・まあとりあえず依頼は完了だ・・よね?」
DD:「そーいやあのじーさん、返事しやがらなけったな。」
DD:「まあいいか。」あっさりw
トルテ:「・・・やっぱり?また出てくるかも知んないなぁ・・・」
GM: この試合の後
DD:「またそん時は、依頼でも来るだろ。」
アーク: 「これで依頼完了か・・・このまま帝都の賭場にでも行くか・・・」
ドロップ:「・・・こりないッスね」
DD:「そんときはまた博打打ちの出番さ。」
トルテ:「とりあえず事の顛末話して迂闊による行かないように告知出してもらおうっと・・・」
GM: ヴィッセンで怪しいチラシが配られることはなかったという
DD:「うさぎにーちゃんをほおむってやんなきゃな。」
トルテ:「だねー・・・一応レクイエムは吹いたけどさ」
DD:「金か。こえーもんだ。」
GM: しかし・・・賭場が・・・なくなったわけではない
アーク: ポチッとリザレクションでもいいけど(←
トルテ:や、リザは間に合わないっていってたぞ
DD:うん
GM: 今宵も・・・・誰かしら・・・分を越えた金を賭け・・・・死にゆくものがいるであろう・
DD:「ま、帰るか。」
GM: ということで・・・・
DD:「よし、ニンジンで宴会だ!」
GM: 予想以上に早く終わった
トルテ:「かえろかえろ・・・ロイドにーちゃんに飯作ってもらおう」
DD:「ああ、ニンジン以外でも宴会だw」
GM: 第50回・・・・でした!
トルテ:
DD:「市場に直行してニンジン買い占めるぜ、きょうでえ!」www
トルテ:・・・・DDってタビットだったか?
ドロップ:「ふふん、隣町まで行くッスよ!」
ドロップ:おつかれさまですー
DD:人間ですがwww
トルテ:ですよねーw

2011年7月 3日 20:36