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SW2.0 第43回 タテロールとマリア~不思議な歌声~

第43回 タテロールとマリア~不思議な歌声~

前金3000 後金5500

~久々のランドル商会からの依頼と言うことで商会に行ってみることになりました
  が・・・なにやらマリアの機嫌があまりよくない様子です
  交易ルート確保と言うことでありますが・・・果たして何があったのでせうか
  シナリオには関係あるかもしれませんしないかもしれません

参考NPC マリア
参考NPCその2 ジョゼフィーネ 

参考話 39話を参照しておいてください(主にタテロールさんのために

開催日:2009年7月11日

GM:猫さん

 

GM:それでは、第43話を終了します。
レイド:終了かよw
シセル:

GM:まあそれはおいといて
GM:みんな準備はOK?
一同:OKです!
GM:お気の毒ですが ぼうけんのしょ1は
フィオナ:うい
レイド:消えるなw
GM:よし、そろったね!
GM:では今度こそ、43話を開始いたします。
アルト:揃いましたな。
レイド:わー
シセル:おお~
アルト:ドンドンパフパフー(様式美
レイド:ぱふぱふぱふぱふ~(男の夢
GM:さて、皆さんは・・・アルトに届いた依頼を元に
GM:ランドル邸のマリアの部屋にいますえ、それまで何やってたかって?
GM:その辺は各自語ってください
レイド:えー、ではちょっとばかし
レイド:(冒険者の店にて)
レイド:ロイド「こんちわー」
レイド:(しかし反応する人がいなかったwいいや、地力でやるw)
レイド:ロイド「うちの弟を紹介したいんだが・・・」といって後ろにいた狼+猫を前におしやる
アルト:ロイドの方をちらりと見て、視線を依頼書達に戻す。
レイド:猫は狼の背中にのっぺりと張り付いている・・・・
レイド:ロイド「レイドー、いつまで猫やってるんだ?早く戻れ」
レイド:猫「・・・外を散歩するだけっていったじゃないか~・・・」
レイド:ロイド「(町の)外を散歩(冒険)するだけだぞ?っというわけで・・・こいつなんかの依頼に連れてってくれないか?」
レイド:といった感じでした
GM:あいあい
アルト:「(・・・マリアって誰だっけか?(・・・ポクポクポク、チーン)ああ、思い出した。ボーナス騒動の時に攫われた娘か。)」
アルト:そのボーナスの時にアルトがマリアをブロブから助けたとか、そんなことがありました。まる。
GM:アルトへの天の声(そのとおり)
GM:ではフィオナとシセルも合流してくれたまい
フェル:(・ω・)!?

GM:フェル君は心配ない!
フェル:すでにいるらしい
フィオナ:んー?状況がよくわからないのだが。
GM:アルトがなにやら依頼を受けてきて 人数が足りないので一緒に来てくれないかという判断になっています。
レイド:すでに依頼主のところにいるので、どうやって自分がそこに行ったのかを回想してくれということだと思っている・・・
GM:そういうことデス==
アルト:「交易ルート確保の依頼が来たんだが、一緒に受ける奴は居ないか?」と言って、集まったのが今回のメンバーとしよう。
GM:では、そういうことで。
フィオナ:それならおそらく、「はい、いいですよ」とついてきたと思われる。
レイド:自分はロイドに部屋から連れ出されて無理やり冒険者の店に連れてかれてそのまま流されて現在アルトの頭の上(猫)w
アルト:とりあえずレイドをビローン。
アルト:俺の前に猫を出すと、必ずビローンと性別を確認するぜ。(一種の通過儀礼
フェル:「あー、一応そいつ猫じゃないから」
レイド:ロイド「じゃそいつたのむなー?」といって去っていく。
フェル:「連れてくのはいいけどそしたら送れないから店で酒飲むなよー」

そして場面は戻って、マリアの所に。場所は、どこかの二階の最奥、中は机とかそういう最低限にものがある仕事部屋のような所

GM/GM/マリア:「アルトさん、お久しぶりです。ええと・・・依頼の件でいいのでしょうか?」
アルト:「久しぶりだな。依頼の件だが、交易ルートの確保・・・どこまでのルート確保だ?
レイド:「うぅ・・・お婿にいけない・・・いやいや、今は猫だから関係ないかんkry(ぶつぶつ)・・・っは!?あ、よろしくお願いします。」
GM/マリア:「フェンディル王国へのルート確保ですが・・・途中にあるアルドレアまで、直線で行くルートの確保です」
GM:レンジャー、スカウト、セージの方は一度ダイスお願いします(ぶっちゃけ1ゾロ以外成功です。
一同:(ころころ)成功です。

GM:http://trpg.support/2011/07/post-15.html#01
GM:とまあこの地図で確認をお願いします。
フィオナ:「途中までになにかありましたっけ?」地図を思い出しながら
アルト:「つまり、バーレス-ルキスラを経由しないルートということか。」
レイド:「あぁ、なるほど・・・この直線をいくのか・・・」
フィオナ:「途中に川があるくらいで特に目立った難所は記憶にありませんね」首をかしげてる。
アルト:そういえばレイドは、シェイプアニマル状態から元に戻った?
レイド:まだ戻ってないです。あれ、1時間もつしねw
アルト:じゃあ、頭に乗ろうとしたレイドをビローンとしままマリアと喋ってる。(酷
レイド:(されるがまま)
GM/マリア:「ええ、一度調査隊を送ったのですがアルドレアまでに比較的大きい障害が2つあるようなので可能ならば それを除いてもらいたいのです。」
アルト:「大きな障害?」
GM:マリア「その辺に関しては・・・前に送った人たちの話を聞いてくれると早いのですが・・・むう・・・」
GM:なにやらちょっとだけ言いたくないことがあるという様子です。
アルト:「言いたくないならそいつらまで聞きに行くが・・・機嫌が悪いのと何か関係があるのか?」
レイド:「あぅー・・・予想外なほどの遠出だ・・・兄さん...うらむよ~・・・・」とぶつぶつ言っている
アルト:ビローンと性別を確認するときの体制のまま、喋るレイドでした。(酷
レイド:(もう諦めている)
GM/マリア:「ええ・・・実はですね・・・、皆さんへの報酬なのですが・・・ 正直高額になってきて」
GM/マリア:「一、商会での支払いがかなり厳しくなってきているのですよ・・・なので・・・」
GM:と、マリアがいったところで、
GM:???「このロングルーロ商会から、半額貸し出しということになったわけですわ!」 と扉が開く音と同時に大声が!
アルト:ロングロール商会?
レイド:「うひぁ!?・・・ふげ!」音に驚いて転げ落ちた。
フィオナ:縦ロールキャラですかな?
GM:第39話参照と書いているので説明はいたしません!
GM:あえて言うなら家族全員タテロールキャラな商会かもしれない。
GM/マリア:「というわけです・・・」
レイド:(とりあえずファミリアの狼によじ登った)「いたたい・・・ロングルーロ?・・・あぁ、そんなのもいたような・・・」
GM:フェル君とシセルは
GM:会ったことがあります
フェル:とりあえず・・・よくオオカミ連れてこれたねw
アルト:「ノックもせずに部屋に入ってくるなんて・・・礼儀がなってないな。お嬢さん?」といってみよう。
レイド:一応ファミリアですしねー。
GM/ジョゼフィーネ・タテロール「問題ないのですわ!出資している以上私の家みたいなものですわ!」と思いっきりむちゃくちゃ言っていますが
GM/マリア:「いつものことなので気にしないでください・・・」頭抱え
フィオナ:「いえ、法律的にも常識的にも間違いがあります」おっとりとツッコミ
アルト:「プライベートルームに入るのは、自分の家でも問題あるだろう?」とツッコミ
レイド:「法律的にm・・・って先に言われちゃった・・・」
GM/マリア:「言うだけ無駄です・・・」
レイド:むしろセージで説教をするなら判定がいくつ必要なのか知りたいくらいだw
GM/ジョゼフィーネ・タテロール:「よくわかってますわね!」とまあ取りあえず気にせず質問しないと脱線し続ける罠!
アルト:「それで、マリア・・・もといランドル商会はロングルーロ商会から依頼料の半額を借り入れたというわけか。」
GM/マリア:「ええ・・・流石に・・来ると思わなかったんですけどね・・・ここに」
レイド:「それで、報酬の半分をそちらが出すと・・・何か条件とか仕事とかがふえたりするんですか・・・?
GM/ジョゼフィーネ・タテロール:「別にないわよ。マリアに会いに来ただけだし」
レイド:「ならいいですけど・・・」(家宅不法侵入罪とかで早めに処分しないと破滅するきがするなぁ・・・)
シセル:「一応依頼の方をまとめると、新規に抜け道探そうとしたら良く分からない失敗の仕方をしたから原因を探って解決して欲しいって事でOKですか?」
GM/マリア:「ええ、それでかまいません。」
アルト:「ふむ・・・それで、失敗した原因を教えてもらえるか?」
GM/マリア:「ええ、ちょっと待ってくださいね あ、入ってきてもらえますか? 後・・・ジョゼさんは帰ってもらえませんか?」というせりふとともにノック音がします。
アルト:ジョゼ:それは出来ませんわ!というと予測(何
GM:そして・・・人が入ってきます
GM/ジョゼフィーネ・タテロール:「嫌ですわ」ばっさりっと。
レイド:(あの人苦手だなぁ・・・居なくなるまで猫になってよう・・・)
フィオナ:「ええと、いい加減お話を進めてほしいのですが?」
GM:入ってきた男性「こんにちは、私が・・・前に行ったPTの一人です」仮にAとします。
アルト:「それで・・・何で失敗したんだ?」ビロビロとレイドで遊びつつ(鬼
レイド:(いい加減ぐったりしてきた)
アルト:(ぐったりしてきたのでシセルの頭に載せる。)

GM/A:「ええ、大体4分の3まで踏破したあたりでのことです・・・」
GM/A:「その辺に石碑があり・・・キャンプをしていたのですが・・・夜に、レクイエムと思われるような歌詞の歌が聞こえてきたのです・・・」
GM/A:「正直そのとき寝ていた皆さんの目が覚めてしまうようなひどい歌声でしたが・・・その歌声とともに・・・ワイバーンらしき生命体が・・・石碑に墜落したのですよ。」
GM/A:「その衝撃で石碑が崩れてしまったのですが・・・その下に階段があり・・・中から人形の群が歩いて出てきて、襲ってきてしまったのですよ。」
GM/A:「流石に多すぎて逃げざるを得ませんでしたが・・・その何日か後に確認したところ・・・そこにまだ群れがとどまっていました。」
アルト:「酷い歌と・・・ワイバーンらしき生命体、それに人形の軍勢か・・・」
フィオナ:「まぁ、よく生きて帰れましたね」
レイド:「・・・昔●ガチャン人形の逆襲っていう本を見たなぁ・・・」(ボソリと独り言)
アルト:歌の詳細が聴きたいなら見識判定かな(先を読むな。
GM:ではまあ、歌の正体の予想がしたければ!見識をば。15以上で成功です。
一同:(ころころ)

この場に居るほぼ全員がセージを持っているという罠。

GM:では、フィオナとレイドは・・・この町にたまにコンサートに来る ひどい歌声のセイレーンのことを思い出します。
GM:http://trpg.support/2011/07/post-17.html#090107-02 これっと
フィオナ:ここ守りの剣なかったっけ?
GM:まぁ、ありはしますが・・・結界外から思いっきり歌う分には問題がないw
レイド:
フィオナ:狩れよ誰かw
フィオナ:「そういえば、やっぱり生きてるのが不思議なセイレーンが居たような気がします。」
GM:精神抵抗がだんだん出来ないような歌声になってるらしいですね
レイド:きっと近づくと難易度50の呪歌判定がひつようなんだよw
アルト:近づくとフォールが飛んでくる地獄。
GM:いえ 呪歌が、まともな効果を発動しません。
GM:とまあそれはおいといて
GM/A:「障害に関してはこの2つくらいでしたね。」
アルト:「ワイバーンと人形の軍勢か?」
GM/A:「いえ、呪歌と人形の軍勢です。」
GM/A:「ワイバーンは、たまたま近くを飛んでいただけのようでしたので」
GM/A:「5レベルの方が4人ほど護衛につくのなら・・・おそらく問題なく突破できるでしょう」メタ発言
レイド:「それぐらいなら平気・・・かなぁ・・・?早く終わらせて本が読みたいなぁ・・・」
アルト:「ふむ・・・基本的に脅威となりえる障害は人形か。呪歌は・・・まぁ、どうだろうなぁ。」
フィオナ:「耳栓買っていきますか?」
レイド:「僕は持ってるからいいや」
アルト:「俺も・・・まぁ、問題ないだろう。多分な。」
フェル:買ってあげてーw
GM/A:「本・・本といえば・・・途中 大体4分の1くらい進んだあたりの一軒家に・・・ベスさんの小説をほしがっている人がいたような・・・いえ、何でもありません」
レイド:べスの小説・・・持ってたことにしてもいいのか?
GM/A:「ちょっと肌の色が悪かったような気がしましたが・・・気のせいでしょう」
GM:この後報酬明記して、金額決定するから買ってあげてくれw
GM:メタ)準備させねーわけじゃないからw!
GM:とまあそんな感じです。
アルト:ベスの小説?w
レイド:「本好きのよしみとしてそれはぜひ買って行ってあげようかな・・・帰りに準備がてら本屋によっていこう・・・」
GM/マリア:「ええと、ほかに何か聞くことはありますか?」
アルト:「そうだな・・・何かほかにあるか?」※俺からは無い。の意。
フィオナ:「ん~~」考えて「特になさそうです」
レイド:「道中は何日位でそこまで着きました?」
GM/A:「ゆっくり行きましたので 多少急ぎで行けば10日あれば問題ないと思いますねー、アルドレアまでは」
シセル:「人形がでてきた階段ってどのぐらいの大きさですか?」
レイド:「わかりましたー」
※注:大体スピードは変わらず階段までは・・・急げば3日とかそのくらい、という計算でお願いします
GM/A:「あまり見る余裕がなかったのですが・・・大体2人人間が並べそうな感じでした」
GM:さて、このくらいでいいかな?
アルト:かな。
GM/マリア:「では・・・報酬ですが 前金3000、後金6000、拾ったものに関してはそちらで自由にお願いします。」
アルト:「合計9000ガメル、戦利品はこちらで処分か。」
レイド:「9000・・・冒険者ってそんなに稼げるものなのか・・・・これは・・・ほしかった本が買える!!(ギュピーンと眼が光る)」
GM/マリア:「出発まで急ぎではないでしょうから・・・そうですね、必要なものがあれば、ぜひうちで購入を、あと合流する方がいれば明日までに連絡をお願いします」と、まぁそんな感じで
アルト:じゃあランドル商会でメイドスーツを買ったことにしよう。潜入&依頼人との成り代り用の。

レイド:「えーと・・・・じゃぁアイスボックスと食糧(上級)を10日分・・・」
レイド:アイスボックス(収納の腕輪相当)にしていい?w
フェル:アイスボックスは似た効果のマジックアイテム出す予定だからちょっと待ってw(GMするときにw)
レイド:そうなのかwりょうかいw
フィオナ:ゴールデン耳栓買って装備しておく、ついでに予備の怪力の腕輪を購入。
シセル:えーと、やっと免許を取ったスカイバイクのレンタルに。
レイド:じゃぁ食糧(上級)を10日分だけ買っておこう(とりあえず10000G相当で
GM:まあ、食料にかんしちゃあとでこっちでまとめて清算してしまうから、買ってもいいし買わなくてもいい。
レイド:ういおー

ここで一端中断。

GM:再開までの間にアルトに誘われ フェル君が合流しています
アルト:そうなりますな。
フェル:「ハハハ、そりゃ災難だったな、だけどずっとその猫の姿でいたのが悪いだろ、懲りたならこれからめんどくさがらずに自分で歩けよ」
GM:追記・・・ベスの小説は2000ガメルです。
GM:購入の場合最終的な報酬から閣員400ずつ引きますw
フェル:各人?
GM:うん 全員から400ずつ。その方が計算しやすいw
レイド:全員で買うのか・・・
アルト:個人で買ってもいいけど・・・面倒じゃん?w
GM:だめならば一人でもかまわないけど・・・
フェル:自分の分は個人資産でお願いしますw
フィオナ:まぁどうでもいい
GM:それとは別のほしければ
GM:2000G追加で出して買うがいいwということですな
レイド:まぁ、どっちでもいいや。個別で処理するなら買うけど。
アルト:アルトが買ってってもいいけどね。渡す用のを一冊。
レイド:よし買ったー
GM:さて、では購入したということで
GM:出発としましょうか
フェル:その前に
GM:おっと?
フェル:ベスにお願いして渡す用の本にサインをもらっておこうw
一同:その発想は無かったw
アルト:その配慮を忘れていたw
GM:では
レイド:(あ、シェイプアニマルは解けてますよ。)
アルト:(え・・・?w)

GM:ベス「了解ですよー、あ、どんな人だったか教えてほしいです!小説のネタになるかもしれないです!」
GM:という感じにサインをもらえました。
レイド:「後で兄さんにニンジンのロールケーキたのんでおくねー」
アルト:「後で何か奢るよ。買収みたいだけどな。」
フェル:「今度店の新商品持ってくるからよろしくな!」
GM:ベス「では私は執筆に戻るのです」
GM:ベス「〆切が・・・4日後なのです==」
アルト:「ギリギリじゃないか・・・まぁ、がんばれよ。」
フィオナ:「それは大変ですね」
フェル:少ない出資で大きな利益、これ商人の基本w(ぉぃ
GM:という一幕がありましたが・・・今度こそ出発です。
GM:さて、ここで皆さん今回のPTリーダーはアルトということに異議がある場合、2d6をおねがいしますw
レイド:なんじゃそりゃw

この世界の(ある意味)唯一神、ダイス神にすべてを委ね様という判断です。

GM:なければアルトがリーダーとしてこのまま進みますw
アルト:ここで俺が2d6を振ればいいんだな!w
GM:異議が無いようなのでアルトがリーダーとして進めましょう。
一同:はーい。
GM:ではルート選択をお願いします
アルト:え、ルート?w
フェル:選択するほどあったの??
GM:1 Aが言っていた 途中に住んでる人の家によって行く
GM:2 無視して進むw
GM:という程度に少ない選択肢ですw
アルト:もちろん行くけどw
フェル:何のためにサインまでもらったのかとw
GM:では スカウトかレンジャーかセージの方
レイド:う?
GM:判定どうぞ!無事にたどり着けたかw
レイド:ちょw
GM:技能+知力で
レイド:みんな?
フェル:北向きの針持ってるけどボーナスある?
GM:北向きの針なら+2としましょう。
フィオナ:じゃ23
シセル:ライダー技能でいけましたっけ?
一同:(ころころ)アルト:皆、出目がいいぞw(ほぼ全員が期待値以上のようだ。)
GM:20以上とか無事すぎるくらいに何もなくたどり着きました。
GM:さて,例の一軒家ですが・・・いわゆる木造建築の1階建てくらいの家ですね。
GM:普通に扉がありますが・・・ノックしますか?
フェル:一応何かと遭遇する危険がある地域なら【スタミナ】を使用しておきたい、効果3時間だから保険でかけておけるし。
GM:ん、かまわんよー
フェル:(ころころ)よし、いいところで3が出たw
アルト:普通にノックして、返答がきてから入る。
GM:???「はーい、どちらさまっスかー?」と 女性の声がきこえます
アルト:・・・誰だったかな・・・この喋り方・・・
フェル:・・・・・・・いや、気のせいということにしておこう
GM:では扉が開きます
GM:Aさんが言っていたとおりなんかちょっと顔色悪い、眼鏡をかけてグレンダールの聖印を首にかけた女性がでてきます。
レイド:「べスさんの本が読みたいと聞いたので近くを通りがてらよってみたんですよぅ」
GM:???「人が来るのは珍しいっスねー、おお!最近ヴィッセンに入りにくくなったんでスよ」
アルト:「そ。ちょっとこっちの方に来る用事があったんでな。」
フィオナ:「何かやらかしたんですか?」
GM:???「あ、そうそう・・・初めましてっス、私の名前はルージュでスよ まあ・・・その辺は聞かないでくれると助かるっス」
レイド:「あ、そうだ、本好きとしてここは聞いておきたいんですけれど・・・本が好きですか?べスさんが好きですか・・・?
レイド:とりあえず本が好きか聞ければ十分w
GM:ルージュ「そうっスねー、(冒険者の友)の中じゃ一番スキッスよー」
レイド:「なるほどぉ・・・べスさんのファンの方でしたかぁ・・・」(本好き同盟が組めるかなーとか期待していたw)
アルト:「ま、そういうわけでこれが本だ。」と本を渡す。
フェル:「一応筆者の一人からサインもらっておいた。」
GM:ルージュ「ありがとうっス!そういえば皆さんはどこまでいくんっスか? このあたりなら案内できるっスけど」
レイド:「このまんまずーっとまっすぐ、アルドレアまでですよぉ(はぁ・・・)」
フィオナ:「ええと、もうそろそろ行きませんか?」退屈そう
アルト:「ありがとう。だが、案内なら帰ってきた時にでも頼むさ。」
GM:ルージュ「それじゃいてらっさいっスよー」
GM:とまあ出発となります・・・
アルト:了解。道中、特筆すべきことはある?w
GM:ないです
フィオナ:じゃサクっと
GM:ぶっちゃけもうさくっと進めますわ。
GM:さて・・・4分の3まで差し掛かった平原に到着しますと・・・
GM:やはり人形の群れが佇んでおりますねー
アルト:近づくと反応はあるかな?
GM:近寄れば反応がありそうです
アルト:じゃあ切り伏せて階段に行くか。
フィオナ:まぁ目的地付近についたならフェアリーウィッシュⅡを使おう
フィオナ:成功。
GM:それと人形に関してですが・・・どうもドレイク型とかゴブリン型とか、人型とか・・・いろいろ節操ない感じにありますねー。
フィオナ:セージで魔物識別判定してみよう(ころころ)20です。
レイド:(ころころ)23だね。
シセル:(ころころ)・・・19です。
フィオナ:再度ウィッシュⅡを使用ー(ころころ)成功っと。
GM:判定自体は20で成功だけど・・・
GM:データ自体はちょっと待ってね。
GM:先にやらねばならないことがあるんだ・・・
GM:さて、人形のうち 人型で なにやら -- という感じに目の部分が開いた仮面をつけた、一体の人形が皆さんに話しかけてきます。
レイド:何語ですか?
GM:共通語です 
レイド:ふも
GM:大体の人族には通じるのでそれが一番便利です。
アルト:ふむ、それで、なんて?
GM/人形:「やあ、こんにちは・・・ 久々のお客さんですね~ふむ、私のコレクションのひとつになっていただけませんか?」
アルト:さて、切り伏せるか。
フェル:「断る!」
フィオナ:「お断りします」ペコリ
アルト:「それは聞けないお願いだな。」
レイド:「・・・やっぱり昔見たことあるような話だなぁ・・・・誰かが捨てた人形のなれの果てなのかな・・・」
人形:「断られてしまいました・・・orz」
レイド:「戦うのは怖いから好きじゃないんだけど・・・・」
人形:「ですが!皆さんをさくっと殺って・・・似たような人形を作るのです!それが操霊術氏としての私の使命です」
レイド:「そんなはた迷惑な使命やめてください!」(さすがに杖をかまえます)
シセル:うわ、問答無用だよw
フィオナ:「えーと、ぶっとばしていいみたいですね」剣を抜く
アルト:「そんな使命、猫に食わせてしまえ。」
GM:とまあ距離は30Mとしておいてと・・・
アルト:そんなに近くていいの?(何
GM:http://douga-d.moover.jp/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2627&type=2620&space=15&no=0
GM:こんな感じのデータになっております では・・・先制をどうぞーっと
アルト:この弱点・・・ノアクラスのセージじゃないとムリじゃないかw(何
レイド:弱点までぬけなかったかー・・・
アルト:ん・・・戦利品におじいちゃん用のアイテムが・・・
GM:気のせいです。
GM:凄く気のせいです。

ノア大先生は、セージの判定をするといつも出目がいいのだ。

アルト:先制ーと。(ころころ)さっきから期待値ぴったりだなぁ、23。
GM:はっはっは
GM:先制はやっぱとられるよなあw
アルト:こっりからだな・・・にしても、すごくうへぇと言いたい能力だ。
レイド:まぁがんばろう・・・
アルト:さて、誰からいく?w
フェル:支援があるなら支援からお願いしたいけど
フェル:ないなら一気に行くよ?
フィオナ:妖精使いは支援より攻撃魔法うったほうがよさそうだ。
レイド:攻撃しちゃっていいんかな?
フェル:魔法からどうぞ
GM:とりあえず1キルするがいいさー
レイド:ふむ・・・
フェル:フェアリーテーマーの魔法は相手弱体化させるのも多いですし
フィオナ:じゃ10M接近しながらウインドストームを
アルト:相手の精神抵抗も大して高くないからのぅ。
GM:どんどんどうぞー
フィオナ:てりゃ(ころころ)よし、抵抗抜いて、全体に22点と転倒をプレゼント。
GM:強風にあおられ・・・人形がいっせいに倒れます。
人形:「おお?ドミノ倒し?」
フィオナ:『シルフ、巻き上げてしまいなさい!』暴風が吹き荒れるよ~
レイド:スフィンクスノレッジその後、サンダーボルトを群れに(ころころ)達成値は27。
GM:ははは
GM:振らないから私は。
レイド:あら、そうなのか
GM:どう見ても突破です
GM:振ったら時間かかるだけだしね!
アルト:前に自己ってから振らなくなったんだっけ(ェ
レイド:ダメージは(ころころ)低めだ。27点。
レイド:「サンダーボルト、こっち来ないで下さいよぉ!」
人形:「いやー・・・コレクターとしては行かざるを得ませんよ~」
レイド:人形の群れに雷が突き刺さります
GM:次の方どうぞー
シセル:あ、確認しますけどドラゴネットには騎乗中でいいんですか?
GM:かまわないよー
GM:フィールドだしつれてきてる可能性はあるだろう
シセル:3m前進、タゲサ&ヒート・ウェポン&フィールド・プロテクション
GM:ブースとかけてくるなあ
GM:さあ次ぎどうぞ!
フェル:「とりあえず・・・・減らすか」キャッツ・アイ マッスルベアー ケンタウロスレッグ ジャイアントアーム
GM:フェル君かな? それとも アルトかな?
シセル:あ、すいません。メディテーションも忘れてた
アルト:俺は最後ー
フェル:あ、ケンタウロス使わなくても届くや
フェル:ケンタはなしで、30M移動
GM:さあ、当てるがいい。
フェル:《テイルスイング》宣言で・・・25だね。
GM:無論HIT
GM:全部位に
フェル:ブースト手を抜いたくせに出目ひどいw
GM:14・21じゃ本体すら避けれんよw
GM:さあダメージをくれたまえ
フェル:(ころころ)全部位に29点。
GM:ぐはああw
フェル:追加攻撃でもっかいだ。(ころころ)20。
GM:あー、それだと吹っ飛んだ群れが本体にあたらなかったなあw
フェル:(ころころ)27点です。
GM:お知らせ
GM:本体の能力が再び上昇しました
GM:しゃべる人形「ああ!コレクションがどんどん吹っ飛ばされていく・・・なんてことだ」
アルト:うむ・・・ケンタウロスレッグがいるかいらないか・・・いらないか。
GM:アルトどうぞー
アルト:じゃあ、30M移動して、乱戦に参加。
GM:あいあい
GM:ダメージください(ぉぃ
アルト:ケンタ・・・じゃなくて、ガゼルフット、キャッツアイ使用の、薙ぎ払い。
アルト:(ころころ)うむ、低いな。21。
アルト:む、出目低いなぁ・・・
GM:ん 本体にはあたらない
アルト:(ころころ)ちにゃ。30点ー
GM:ぬう、おめでとうございます。
GM:本体が第3段階に入りました。
アルト:まぁ、このターンじゃ150点ぐらいだからなぁ。入っても。
アルト:もっかい薙ぎ払いー(ころころ)命中が24で、当たれば28点。
GM:本体同値回避って・・・ちょっとたかくしすぎたかにゃ・・・
GM:残る人形の数は58体
GM:さて、そちらのターンは終了ですか?
アルト:終了だね。
GM:ではこちらの手番と行こう
フィオナ:どぞ
GM:では起き上がった人形の群れがまずアルトに対して全軍突撃を使用します・・・
アルト:ああ、当たったとは言わない必中か(何
GM:・・・と思ったけど1d2で、2ならアルト
GM:(ころころ)ごめん、フェル君だったらしい・・・
GM:(ころころ)というわけで23点物理ダメージという限りなく少ないダメージをフェル君に差し上げて、
GM:では本体の行動です。
フェル:痛いわい!
GM:人形「んー・・・とりあえずそうだね!まずはこれを使ってみようか。形が残ってないとね!」
GM:魔法制御でフェルとアルトに・・・ペトロクラウド
アルト:ふふふ、アルトの精神抵抗の低さをなめるなよ!w
GM:あれ?転倒殻起き上がり時って・・・・
GM:減ったっけ魔力・・・
フェル:減るはず
GM:ふいじゃ達成値は23です
GM:抵抗どうぞ!
フェル:抵抗を除くすべての行為判定に-2だね
アルト:だね。確か
GM:OK
アルト:さて、カンタマが欲しい抵抗値だ・・・(ころころ)うん、惜しいな・・・19で失敗。
GM:惜しいな、アルト。
フェル:(ころころ)26で弾いた。
GM:あっちゃー
フェル:【スタミナ】ある分抵抗は結構ある。

いつ掛けたのか、それは気にしてはいけない。だって無くても抵抗できてるんだもの。

GM:アルトに状態異常、徐々に石化を差し上げます。
アルト:反転するかなー。どうするかなー。
GM:反転すればまあ抵抗成功しちゃうなあw
アルト:しなくていいや。その前に殺せば問題ないw
GM:うし・・・
フェル:こっちの番かな
GM:失敗したなあ・・・特殊能力披露できなそうだ。
GM:うん、そっちの番だ。
フィオナ:回復は必要かい?
フェル:んー倒せれば問題ないかな。
フィオナ:OK
GM:がくがく
レイド:キャラ的に知らないはずだし・・・またサンダーかなー・・・
アルト:しかし、殺意にみなぎってるPTだ。
フェル:いや、だって、殺す宣言されちゃってるし

フィオナ:ならもう一回、10M接近しながらウインドストームを敵全体に(ころころ)ひくー、18だ。
GM:お 抵抗した
GM:うん、たまにはこういう
GM:さっくりやりやすい敵もいいかなと
フィオナ:(ころころ)今回はしょぼかった17点。
GM:半減して9点か
フィオナ:ういす
レイド:ではまたスフィンクスノレッジにて三田^ぼると(サンダーボルト)
レイド:誤字・・・;
GM:あははははw
レイド:(ころころ)行使判定が25で、ダメージが、(ころころ)お、回った。(ころころ)42点!
GM:うわ・・・・
フェル:群れ吹っ飛んだな
GM:本体も抵抗できなかったなあ・・・
GM:ギリギリで6体残ってる。
レイド:・・・あの?サンダーボルト対象1ですよ?
GM:あ、間違った。
GM:すまない・・・群れは6体生存、以上だ
フェル:アルトの《薙ぎ払い》で群れ排除かな
アルト:かね。
GM:となると
フェル:ココとシセルさんの一発の威力がでかいから、群れで使うともったいない。
GM:本体半分以上のこってるのか
GM:さて、次どうぞー
アルト:・・・とりあえず薙ぎ払うか。
アルト:(ころころ)出目が低いなぁ。22しか出ない。ダメージは26点。
GM:本体だけノコリマス。
フェル:どっちから先行く?
GM:人形「そ、そんな!・・・このマリオのコレクションが!?すべて消し飛ばされるとは」
GM:人形「ひどいじゃないですか!」
シセル:んじゃ、こっちから

これが後の、(といっても微妙に、だけど)とある一名を除く、PL&GM呆然&爆笑の結末を招くわけだが・・・まぁ、それはお楽しみ。

GM:とか言ってるので最後の1体もとい本体も潰してしまってください。
レイド:「そんないわく付きの人形なんてよっぽどの変人じゃない限り売れない・・・というかそれ以前に気持ち悪いので問題ないですぅ!」
アルト:「マリオねぇ・・・それがお前の名前か?」
GM:人形「無論私の名前です! マリオネットからとってマリオと!」
フィオナ:「安直ですねぇ、でもそれがいい」
シセル:キャッツアイ&マッスルベアード&スフィンクスノレッジ、ついでにアンチボディーもそして本体にチャージ。
シセル:(ころころ)命中は28。
GM:すげえ、あててくるなんてw!
レイド:補正がおおいなぁw
シセル:(ころころ)回って77点と。

ダメージ記録更新の大ダメージ。追加ダメージだけで50点ありました。
リセラの記録は回って回っての記録だったのに対し、こちらは単純な追加ダメージとレーディング。う~ん、わかりやすい。

GM:ちょっと待てこらああああああああ!!
アルト:これは酷い
フェル:ひでぇw
GM:え?なに?これ?
フェル:ランスチャージw
フィオナ:こりゃすごいな
GM:ダメージ最高記録更新とか
レイド:wwwwww
GM:ここでやられるw?
シセル:おお、初クリティカル。
GM:まあ・・・HP残ってるけど
シセル:じゃあ、縦横無尽でもう一回
シセル:(ころころ)ほい、命中31。
GM:死んだ
シセル:そしてダメージは70点。

1ターンの合計ダメージが147点という暴挙。

シセル:今日は回ってるなぁ
アルト:しかし酷いダメだ。
GM:では、なんか古くてレアそうでおじいちゃんとか調べたそうな人形は・・・跡形もなく消し飛びました。
GM:・・・デスクラウドがああああ!!
アルト:戦利品も消し飛びました。(何
GM:戦利品はまあ残ってますw
GM:ジャンクの山という感じね、とりあえず山の中から1冊の本と 欠片20個は自動で拾えます。
フェル:その頃のラルド「なんじゃろ?いいことが起きそうな予感と寒気を一緒に感じる」
レイド:「・・・・うわぁ・・・なんかものすごい勢いのチャージでしたねぇ・・・・(汗)」
シセル:「うーん、さすがSSランク(スピアを見ながら)」
アルト:「まったく、あぶねぇな」といいつつ粉々になった人形をみて苦笑い。
GM:マリオ「ああ!もう乗り移る先がない!?・・・もうだめだ・・・成仏するしかない・・・」
GM:とかなんとかいって消滅しました まる
アルト:石化の呪いも解けました。まる。
フィオナ:「人形に魂ってあるんでしょうか?」小首かしげ
フェル:【コピー・ドール】じゃないんだ
GM:その辺は後で拾えた手記にいろいろ書いてあるということになっていますが 気にしてはいけない。
レイド:「はー・・・・怖かったぁーやっぱり戦うのは嫌だよ...疲れるし・・・ガド(狼)おいでーシェイプアニマル~」(狼の上で猫モード
アルト:一瞬で近づいてビローン。

GM:ではまあ・・・みなさん120mほど上空から
フェル:「自分で歩け(狼に乗る前にオオカミ担ぎあげ)」
フィオナ:「ええと、フェルさん、両手を出してください。水をすくう形で」
シセル:「上か!!」
GM:声が聞こえます ひどい歌声が・・・
GM:???「あ~れ~だれも~い~~なく~」
レイド:「みんなひどい・・・・しくしく・・・これならいいでしょ」狼になった
GM:音程がもう何一つあってないような歌声です・・・無事に耐えれたかどうか精神抵抗をw
フェル:「・・・・・・・墜としてぇ・・・・・」
一同:(ころころころん)成功です!
GM:じゃあ皆さんぜんぜん問題なくいい歌声に聞こえたようです
GM:(無茶言うな)
レイド:それはそれで問題あるだろw
フェル:いい歌声には聞こえないだろw
アルト:酷いw
GM:???「皆さん~いなくなっちゃい~ま~したーーし!! また別のとこ~~でうたい~ましょう~」
フィオナ:んで、その音痴共はどうしてきます?
アルト:共ってことは・・・隣にはラルド老がいるんですね。
GM:と・・・南の 自由都市同盟方面に向かって
レイド:距離によっては撃墜したいんですが・・・
GM:歌いながら飛んで行きます
フェル:「とりあえず、そのドラゴンに載せてくれ・・・近寄ったら自分で飛んで殴るから・・・」
GM:そうそう、おじいちゃんをのせて?
アルト:それは酷いデュエット
レイド:魔法拡大距離で届く・・・?
GM:やべえみんな殺る気だw
アルト:このPT殺意高いなwww(二度目

フェル:その頃のラルド「(ハクション)・・・・なんじゃろ・・・イライラするのぉ」
GM:大丈夫、ヴィッセンとかルキスラ方面からいなくなるし
GM:倒さないでほっとくのもまた手の一つ・・・もう会うこともあるまい・・・とかいって見る
GM:ケドダメ?w
アルト:さぁ?w
フィオナ:まぁ個人的にはどうでもいいw
シセル:同じく、びっくりしたけど。
GM:さて・・・この時点で脅威が2つとも去ったわけですが・・・
レイド:狼になった直後に歌声だったので気分的に普段よりダメージがデカイレイドであった
アルト:歌声に殺意を抱いている仲間を尻目に階段の方を調べる。
GM:別に罠とかは無いみたいだが
GM:砕けた石碑の欠片がちかくにおちとるね
フィオナ:ワイバーンらしきものの遺体はあるかな?
アルト:拾い上げて、読めるなら読む。
アルト:ワイバーン、よく考えたら確実に死ぬよね。
GM:うん
GM:上空から落っこちたからね。
GM:死体というかもう腐って骨だけになってて、皮膜とかはとれそうに無い。
フィオナ:落ちたのいつだっけ?
GM:少なくとも前のPTがゆっくりここまで来てもどってから・・・このチームが来たから。
GM:死後2週間は最低でも経ってるかな。
GM:野生動物とかに食われた可能性もあるし。
アルト:いや、マリオ達が食べたんでしょう?w
フィオナ:まぁいいか、ライダーギルドの焼印とかあったら知らせようかとも思ったがw
GM:さて、拾い集めた一部ですが・・・
GM:魔動機文明語読める方ー
一同:はーい。
GM:あ、ごめん。魔動機ね・・・変人人形コレクターマリオの家、ここに封ず。
レイド:封印かよw
GM:しかも家ごとw
アルト:封印かw
フェル:あー、何となくオチがわかった
GM:どうやら餓死を狙ったらしいね
レイド:最終的に人形作りまくって執念でそれに宿ってたのかよw
GM:そのとおり!
アルト:執念でレイス・フォームだなw
レイド:だれかバニッシュつかっとけバニッシュ、聖水でもいいぞw
フェル:で、歌悲鳴のせいで落っこちたワイバーンが封印の石碑破壊→復活ね。
GM:まあ家の中には・・・人形がぎっしり詰まっていたと思われ・・・ほかに物を置けるスペースはなさそうでしたと。
GM:正解です
フェル:・・・・・・・・マジデオトシテェ

まぁ、原因作ったのは歌悲鳴だけど、被害を拡散させなかったのも歌悲鳴なのよね。

GM:はっはっは、そう簡単に落とさせはせんぞーw
GM:でまああれです・・・
フィオナ:まぁ、とりあえず交易ルートの脅威は排除したってことでw
レイド:「ガドー、この階段の角回って3回吠えて回りなぁー、たしか魔除け効果があるはずだからぁー」
レイド:ガド「バウバウバウ」×4
GM:うむ、後はまあ戻って報告(もといエンドだけなので・・・
GM:今のうちに剥ぎ取りと 手記の調査だけ先にお願いしておこう。
アルト:剥ぎ取りは+2ある。それと反転
レイド:フライトなら・・・
GM:向こうは全力移動するよーw
レイド:フライトは移動が150です。
アルト:しかし殺意の高いPTだ。(大事な事なので何回でもいいます。

アルト:とりあえずアルトが戦利品振っていいかいー?
一同:どぞー。
アルト:(ころころ)よし、出目が極端に低い!(くるーん)と、13だ。
GM:ええ、あの突進に耐えた、凄い奇跡的なパーツを入手しました。
アルト:奇跡的過ぎるw
レイド:おーw
GM:あの140体とか普通にぶっ飛ばせる突進に・・・
GM:本もよく考えたら奇跡だなあ・・・
GM:ということで本の知名度判定・・・もとい見識をどうぞー。
シセル:ピンポイントに秘孔を付いたんですよ、きっとw
レイド:ういー。念の為スフィンクス使ってー(ころころ)案の定低いぜ。23だ。
GM:うむ
レイド:んでー、わかった?
GM:判明!いま張ります。
レイド:ういお
GM:http://douga-d.moover.jp/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2628&type=2620&space=15&no=0
GM:こんな感じです。
アルト:・・・お金、貸します?w
レイド:そして「これはこれこれこういう狂気な代物です」って説明すると。
フィオナ:「ううん、絵の本ならともかく人形職人の怨念本はちょっと...」嫌そうな顔。
フェル:だから、個人集中攻撃よくないw
GM:集中してないよw?
レイド:てか気合いでってw
レイド:「さすがにこの本をじっくり読むのは...呪われそうでこわいのでやめますょぉ・・・;」
GM:パーツとセットで今なら28000ガメルになりますね。
アルト:「さて・・・帰り際に読むか。いい暇つぶしだ。」
フェル:さすがに人形には興味ないわいw
GM:さて、パーツは証拠になるさ
アルト:えー、いい研究材料なのにーw
フェル:一つ・・間違えてる、お爺ちゃんが興味を示すのは歴史関連の研究資料だw
GM:っち!しくじった!
アルト:しくじったー!w
レイド:あらら;
アルト:じゃあ、そんなに気合を入れる必要なかったじゃないかー!w

GM:まあそれはそれでっと
GM:さて、撃破の報告の場面を移すよー。
フィオナ:ういす
アルト:さて、報告に行くかー
GM:マリアの元に 証拠品のコボルト人形をもって報告に来ています。
アルト:「依頼完了の報告に来た。これは証拠品。」
レイド:「疲れました・・・あんなに遠くまで出かけたのは初めてです・・・」
GM:マリア「ありがとうございます・・・見た目だけはかわいいですねー」
フェル:・・・よく考えたら、全く無傷なコボルド人形持ってきて証拠品ってのも無理あるようなw
フィオナ:「ちょっとおかしな元人間と思われる人形が居ました」
GM:まぁ、あれだ。完全に無傷というわけでなく 修復できる程度の傷ということで。
GM:ほとんど突進で滅茶苦茶になっちゃったし。
アルト:少なくとも尻尾で切られ、剣で切られ、魔法をぶちかまし・・・だからなぁ
レイド:ふっ飛ばされたけどあたりはしなかった...って類かね?
アルト:あ、胴体が綺麗に二つになってる。
GM:マリア「さて、後金の6000になります・・・あ、それと風の噂で・・・」
GM:―――自由都市同盟付近で・・・セイレーンのコンサートがあるそうです。
アルト:「俺の実家がぁーっ!?」

GM:といったところで終了となります。
一同:お疲れ様でした~。

GM:さくっと経験点とか言っていきます
アルト:14LVが201体で・・・ざっと28140点に(何
レイド:ちょwww
GM:経験点 140×2+150の430・・・きりが悪いので 数ボーナスということで170ということで
シセル:おつかれさまです
GM:1600ということにいたします。
GM:2万とか出せるかあ!!w
レイド:
GM:(ボーナスは・・・隠した能力使用できなかったボーナスといっても可能
フィオナ:バランス崩壊ってレベルじゃないねw
アルト:番外編やるからボーナス上げるわーみたいなノリの経験点だw
GM:報酬は・・・3000+6000+4400の
レイド:てかルルブ3の最強クラス持ってこないとどうにもならないレベルになるだろw
GM:13400ガメルとなります 個人的に人形がほしければ
GM:そこから買い取るがいい!(ぉ
レイド:ガドがいるからいいや
GM:名誉点ですが・・・欠片20なので みなさん4dどうぞ
アルト:しかし・・・ラルド翁は買い取るのー?(キラキラとした目
GM:かわないっしょ 本人の反応からするとw
一同:(ころころころりりん)合計で68点。
アルト:1が3つって・・・これは酷い
GM:アルトは歌姫にやられたようです。
アルト:実家をヤラれた結果、ダイスの目が酷くなりました。
GM:68点ですねー(名誉
アルト:期待値ギリギリ下かなー
GM:GMダイスっと(じゃらじゃら)39点か。
GM:という感じになりました
レイド:きっと本を買い取った後オークションにかけて儲けるんだよw
フェル:人形買うかな、お店のディスプレイ用に
GM:ふう、自由都市同盟に歌姫送れて満足 第1部ではもうだしませんw セイレーン
アルト:ww
GM:どうぞー (人形
レイド:
GM:といったところで! 第43回セッション
GM:歌姫コンサート ー自由都市同盟ー
GM:を終了します
レイド:おつかれさまでしたあー
アルト:ドンドンパフパフパチパチー
GM:お疲れ様でしたー
アルト:おつかれさまでした~
フィオナ:お疲れ様でしたー
GM:そして私はプレイルームからは落ちますw
レイド:俺もおちるー・・・
レイド:ノシ

2011年7月 3日 20:29