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SW2.0 第41回 「対なる瞳・金属分解光線の悪夢」

第41回 「対なる瞳・金属分解光線の悪夢」

大まかにいうと依頼人である吟遊詩人さんを連れて
魔法文明時代の魔剣の迷宮を踏破することが目的です
深部にタイトルの生命体がいることが確認されています
遺跡内部の品は好きにしてかまいません

開催日:2009年5月30日

GM:猫さん

 

GM: 41回セッション「タイトルは募集要項参照」
GM: を開始しまーす
シドー: ドンドン、パフパフー
アーク: オーイエー
ロイド: あいあいさー
ナユカ: ぴろりろり~
アヴリンヌ: ぷりぷりきゅあきゅあー。
GM: さてと、皆さんはいつもの酒場で
GM: レベルに見合った依頼が来ないよ―な感じで思い思いの行動をしています
ナユカ: (リンヌを担いでスクワット中
ロイド: 「はいはいロイド印の手作りパウンドケーキだよー」(小遣い稼ぎ中)
シドー: 「マスター、酒樽をあと4つ追加ぢゃ!」
アーク: 「俺とインディアンポーカーやって、勝つ自信がある奴は名乗りを上げろー
ロイド: 「今日は小豆と抹茶とラムレーズンがあるよー」
シドー: シドーは依頼がなければ大概は神殿か酒場で酒を飲んでますのぅ。
GM: 亡霊1名「ロイあるストレートフラッシュ じゃよ」
アーク: 残念ながら、種目が違うぜ。
シドー: 亡霊Σ( ̄□ ̄|||
GM: ちがったーw
アヴリンヌ: 「・・・け、けーきください・・・。」(下を向きながらお札を手に乗せてロイドに押し付ける。
クレア: 静かに飲んだりしてるんじゃないかな
GM: とまあそんな感じに・・・
ロイド: 「はいマイド、10Gね」
GM: いろいろしていると
アヴリンヌ: 「あ、ありがとぅ・・・。」(下をむきながら両手でケーキを持ってリスみたいに食べる。
GM: 店に入ってきてそちらに向かってくる
アーク: 「やるかい?インディアンポーカー」
GM: PTからはずそうとすると「いやです」 って答えそうな見た目の人が
GM: 来ています
ロイド: どんなだw
シドー: それは分かりにくい描写だw
GM: つまり詩人っぽい人が
クレア: イミフw
ナユカ: とりあえず見ましょう(スクワット続行中
アーク: 確かにそういう奴は結構いるがw
クレア: しょうがない、四魔貴族倒しに行こうか
アヴリンヌ: 「・・・おねえさん、おろしてくませんことです・・・?」
シドー: まあその程度ならばシドーは気にしない。「グビグビ」とエールを飲み干してるな
GM: 詩人っぽい人「こんにちは、あなた方はこの店のベテランの方々ですよね?」
クレア: 「そーなのかー」とかすっとぼけたり
シドー: 「ふむ、ベテランかどうかはさて置いて、お主は誰かの?余り見ない顔じゃが」
アーク: 「ノン、ギャンブラーだ。」
ナユカ: 「ベテランかどうかは分かりませんが、何かご用ですか?(リンヌ降ろす」
ロイド: 「とりあえず今はお菓子売りさ」
GM: 詩人っぽい人「あ、私・・・吟遊詩人の・・・アンゼルスと申します」
アヴリンヌ: 「・・・へぇー。」(口をへにしてる。
クレア: 「まぁなんだ、殴ってたらこうなっただけさ」
ナユカ: 「あ、どうもナユカと申します」(ぺこり
GM: とりあえず名前知ってるかどうか・・・セージチェック(バード持ってる方はチェックなしでOK
ロイド: 「よろしく、ロイドだ
アーク: 2D6+5+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [5,5]+5+6 = 21
アーク: 21だとよ。
アヴリンヌ: (ナユカのお辞儀で落ちそうになる。
GM: 21・・・
GM: 内容隠せるレベルの判定ではない・・・な
アヴリンヌ: 2D6+9+5
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D6+9+5 = [1,1]+9+5 = 16
アーク: 50点オメデトウ!
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [6,5]+5+1 = 17
シドー: 2d+3+2
ダイスボット: シドー -> 2D+3+2 = [2,5]+3+2 = 12
アヴリンヌ: あはは。ファンブル。
GM: 少なくともバード12レベルを持つ 「いやです」な見た目の詩人です、ルキスラで主に活動しており
GM: 冒険者を雇い、魔剣の迷宮に連れて行き・・・それを元に歌を作る活動をしているようです
GM: と 達成値13以上
GM: の方はわかります
GM: ファンブルの方はど忘れです
ナユカ: ほむほむ
シドー: 1たりなひw>達成値
GM: アンゼルス「皆さんに声をかけたのはほかでもありません・・・私が何度か連れて行き、いまだ踏破した方々がいない・・・迷宮の踏破を依頼したいからです」
ナユカ: 「踏破したこと無い」
アヴリンヌ: 「・・・なにがある・・・の?」(前髪で顔に若干影ができてあやしい感じで聞く。
GM: アンゼルス「ええ、魔剣の迷宮ですよ?」
ロイド: 「踏破したことがない・・・か、腕試しにいいかな?」
クレア: 「そりゃ魔剣があるんだろうな」
アヴリンヌ: (少しつまづく
アーク: 「魔剣ねぇ・・・」
シドー: 「ふむ、迷宮攻略兼護衛が依頼というところかの」
GM: アンゼルス「魔剣と・・・宝があるでしょうね」
クレア: 「もっとも、あたしは剣には興味がないんだがねぇ。守りの剣ならともかく」
GM: アンゼルス「流石話が早い、そういうことですよ」
アヴリンヌ: 「宝!」(目がきゅぴーん。
ロイド: 「報酬によっては・・・店建てるかなぁ・・・」
アーク: 「宝があるなら、マナタイトランプの購入資金の足しになるだろう。」
シドー: 「今は特にやることはないようだが・・・(と依頼リストとマスターの方をチェック)、場所はどこになるのかの?」
アーク: 「で、どこにあるんだ?その迷宮は。」
GM: アンゼルス「報酬ですか、迷宮内の宝に関してはそちらのすきにして構いませんし、そうですね・・・・私からは前金3000ほど出しましょうか、個人に」
GM: アンゼルス「場所に関しては、依頼を受けていただけるのならば・・・前金と一緒に教えましょう・・・」
ナユカ: 「ふむふむ」
ロイド: 「極端に遠いってわけじゃないんだろ?何人か行くなら俺もいくぜ?」
クレア: 「ふぅん、まぁ退屈してたところだ。あたしは乗ってもいいけどな」うなずいて
アヴリンヌ: 「・・・踏破してほしい理由・・・聞いてない・・・。」
シドー: 「ふむ、一応神官の仕事もあるのでの。何ヶ月も掛かる場所じゃなければ構わないぞぃ?」
アーク: 「じゃあ、受けよう。暇つぶしにはちょうどいいな。トランプタワーにも飽きてきた頃だし。」
GM: アンゼルス「はっはっは、貴方方の踏破する様を歌にすれば面白いと思うからですよー」
ナユカ: 「歌ですか・・・・・歌・・・・・・・・・・(なんかどよーんとなる)
アヴリンヌ: 「・・・歌?歌!?それならいきますわ!」(目がきゅぴーん。
クレア: 「歌なんかはあんま興味がないが、修行になる戦いがあるなら文句はないさ」とグレンダール信者がいっている
ロイド: 「歌聴きながら紅茶を入れてシフォンケーキの食べる・・・だいすきです」
シドー: 「ふむ、そういえば歌と言えば結構有名になったのぅ・・・(チラリとナユカの方をみる)」
GM: アンゼルス「ははは、ナユカ殿はよく歌になっていますからねー」
アーク: 「ちょうどいい題材も居ることだし、歌の方も問題はないだろー」
ナユカ: 「まぁそれはともかく修行にはもってこいですね、こっちとしては」
GM: アンゼルス「では受けてはいただけるのですかね?」
アヴリンヌ: (いつのまにか戦闘服に着替える。
シドー: 「うむ」
ロイド: 羽を広げて装備をなかから取り出します
GM: アンゼルス「それではちょっとこちらへ来てください」>と酒場の機密系の小部屋に
アーク: 「オーケー。」
ロイド: 「ほいほいっと」
アーク: といって付いていく。
アヴリンヌ: (知らない人たちだらけだけどついていく。
クレア: 「あいよ」GOGO
GM: ではその部屋でと
ナユカ: 「はいはい」
GM: アンゼルス「さて、まず場所ですが・・・翌日案内いたします、として」
GM: アンゼルス「現地について聞いておきたいことはありますか?」
ロイド: 「とりあえず距離と途中までに何があるか・・・かな、俺は・・・あ、そもそも何の遺跡なんだ?」
アーク: 「魔剣の迷宮だろ?」
GM: アンゼルス「何の遺跡というかそもそも魔剣の迷宮と答えましたよ、何度か」
クレア: 「話をちゃんと聞いておけよ」
ロイド: 「うお、すまんすまん」
シドー: 「魔剣の迷宮と一言に行っても色々あるからのぅ。それはおぬしが見つけたのかの?」
GM: アンゼルス「ええ、1年ほど前に見つけて3PTほど連れて行きましたよ」
ナユカ: 「とりあえず何回かは行ったことあるといってましたが、どこまで進んだんですか?今まで」
GM: アンゼルス「地下3階までは進めたのですが・・・皆さんそこで脱落してしまいました・・・」
クレア: 「一体何がいたんだ?」
シドー: 「ふむ」
GM: アンゼルス「2体のバグベアードさんです」
ナユカ: バグベアード・・・・・・・・・・・
シドー: さて、セージチェックしませうか
GM: セージチェックどうぞ―
クレア: よろしく
アヴリンヌ: 2d+9+5
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+9+5 = [5,4]+9+5 = 23
GM: はッはッは...隠せない・・・
アーク: 2D6+5+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [6,2]+5+6 = 19
GM: るるぶ2 p280を
シドー: 2d+3+2
ダイスボット: シドー -> 2D+3+2 = [4,2]+3+2 = 11
GM: 参照したまえ・・・
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [1,1]+5+1 = 8
ナユカ: いいとこで50点w
シドー: ちょwww、いきなりかっ
アーク: いいなぁw
シドー: とりあえず皆分かったことでいいのかしら>GM
GM: OKですよー
GM: 説明あればわかるはずさ・・・
GM: アンゼルス「3度目に行った方は・・・」(短い回想
アヴリンヌ: 「バグベアードは(ry」(えらそうに説明する。
アーク: 分かってるからキカナイ。
クレア: 「ほう、そいつはやっかいだな」
GM: 3度目に来た人「思ったほどこの目玉は強くなかったようだな、残りも俺一人で倒してやるぜ」
シドー: 「ふむ、魔法生物か。金属破壊光線というのは厄介じゃの」
GM: アンゼルス「といいつつ10秒後にやられてしまいました・・・」
クレア: ヤ○チャ?
アーク: ヤムチャだね。
GM: 気のせいです
ロイド: すごくフラグです
アーク: ロンリーウルフというべきだったか?w
クレア: 「そいつはダセぇな」
ナユカ: ヤムチャかw
アーク: 「何?自爆でもされたの?w」
GM: アンゼルス「その際に・・・倒したはずの1体が復活していたので何かあるのでしょう」
ロイド: ・・・ってか装飾品もなくなるのか
アーク: なくなるよ。だからアルトをダサナカッタンダヨ。
ロイド: 食らうと被害がはんぱねーな
GM: はっはっは
アヴリンヌ: 装備は消えても、ナユカイザーの心はっ!けっして!きえないから!
GM: 今は報酬高いから大丈夫
シドー: 「ふむぅ、案外バグベアードはおとりで迷宮の仕掛けかなにかが鍵かもしれんの」
アヴリンヌ: =無視して突破?
シドー: 部屋の情報が分からないとなんともいえないから今は保留かのw>突破
GM: アンゼルス「ええ、魔剣の迷宮ですから...変わっている可能性もありますしね」
アーク: 「話しておくべきことはまだあるか?」
アヴリンヌ: 「なんで身だしなみがひどいのかっ!」
シドー: 「まあ、どういう理由で攻略できなかったかは分かったわい。まあこれ以上詳しいことは移動しながらでもいいかの。・・・とそうじゃ肝心の場所はココからどれくらいじゃ?」
GM: アンゼルス「そちらが聞くことがなければ・・・明日ここに来ますのでそこから出発するとして」
GM: アンゼルス「1日も歩けば付きますよ」
ロイド: 「近いな!?よくここの他の奴らがしらないな・・・:」
シドー: 「ほぉ、そんな近場にあったのか。それならワシとしては問題ないわい」
アーク: 「そうだな。俺も問題ない。」
アヴリンヌ: 「修行としておぶってもらえませんこと?ナユカさんッ。」
GM: アンゼルス「では、また明日」
クレア: 「あいよ」
シドー: 「魔剣の迷宮はそれ自体が意志をもっているからのぅ、入り口が無くなったり別の場所に移動することも稀にある。」
シドー: 「そんな理由で今まで知れ渡ってなかったのかものぅ」
クレア: 「ふぅん、そうなのかい」
ロイド: 「なるほどなー」
GM: とまあいなくなりますっと 準備相談をタノモウカ
シドー: 精神抵抗アップアイテムを各自用意じゃなw
アーク: 準備済みだw
クレア: 信念のリングかっとく
ロイド: 信念のリング買いますー
シドー: 月光の指輪をPT分買っておこう。 GM、5000ガメルで購入OK?w
GM: おおうw大きく使うねw
GM: OKだよ
シドー: ほほい、ではアイテム枠修正ー
ナユカ: 信念のリング同じく買うー
シドー: ああ、6000Gだ 6人だし
アーク: んにゃ、自分の分は自分で買う。
クレア: 同じく
アヴリンヌ: おなじく。
ロイド: あ、俺も買っておこう
シドー: じゃ(何かのために)5個だけ購入
GM: おー
GM: みんな派手に買い物するねーw
クレア: 金、あまってますからw
ロイド: お金結構ある・・・
シドー: 5セッション分のお金が(@@
ナユカ: 真ブラックベルト外して信念のリングはそこにつけよう
シドー: 修正OK
GM: ちなみに
アヴリンヌ: 4℃さんにお酒あげる。
GM: ダンジョン内にお酒がある可能性は!!
アーク: 月光の指輪を2つ、知力増強の腕輪を一つ買っておこう。予備に。
GM: 低そうだなあ
ロイド: ちょw俺下戸wwうxww
シドー: ん?酒の種×5個に水袋×5個はいつももってるけどw
GM: さて?みんな準備はいいかな?
アーク: ダンジョンに入ったら、ミスティルテインと、月光を付け替えるよー。と宣言。
シドー:
アーク: OK
ロイド: あい
アヴリンヌ: 銃x4 (計36弾)買って装填しておくです。
GM: んでは
アヴリンヌ: おkです。
GM: 翌日・・・
ナユカ: これで良し、専用品は外しとこう
クレア: あい
GM: 現地に向かっております 案内で
アーク: 専用品は置いていくか預けるかした方が良いかもね。
ナユカ: じゃあ、置いてこうか、グレンさんに預かって貰えばOKかな?
アーク: OKだと思われる。
クレア: じゃあ普通のブラックベルト買っていくか
GM: ヴィッセンを南方面に向けて
クレア: 専用の預けておいて
GM: あら、まだ準備中であったか・・・
ナユカ: じゃあグレンさんに女神のヴェールと真ブラックベルト預けてと
シドー: ナユカ、金属だぞ?
シドー: 破壊されるのは
アーク: ついでに言うと、ヴェールは魔法文明時代のものだから壊れんぞ。
ナユカ: ・・・・・・・あ、そいやそうだ
シドー: うむ
ナユカ: じゃあつけててもOKか
ロイド: 韋駄天ブーツって・・・壊れる?
シドー: 壊れる
ナユカ: ・・・・・・聖印はこわれる?
ロイド: ・・・いいや、真ブラックベルトだけ預ける
ロイド: で、ブラックベルト購入
シドー: 聖印は分からんなぁw
GM: 壊れないでいいよ
GM: 今回の判断は
ナユカ: OK
シドー: あいー
クレア: OK
アーク: 韋駄天ブーツって壊れるのか?金属は使ってナイっぽいけど。
アーク: 了解ー
アヴリンヌ: あはは、装備、装飾品のうち80%くらいw金属w
GM: さて、?今度こそ...
シドー: ルーンフォークなんてどーなるんだろうなw
GM: 準備いいかな?
シドー: おk
ロイド: あい
アヴリンヌ: OK
アーク: OKだぜ。
GM: んではまあ・・・
ナユカ: マントはOKか
GM: 現地と思われる丘に付きました
ナユカ: はいはい
クレア: うい
ロイド: うい
GM: えーそこには何だろう、いわゆる扉というものと
GM: (文字が書いてあるけど...魔法文明語持ってる人多いしいうか
シドー: 分からないので他の人頼んだw>魔法文明語
GM: その扉に、文章が書いてあり その文章の下あたりに何か書きこめる空欄があります
アーク: ふむふむ。
GM: 我は26の文字よりなる言語なり・逆よりこれを読め 26・14・25・22・9
ロイド: りドルか^^;
GM: 答えをその空欄にかけということのようですね
アーク: アルファベットかの。
GM: アンゼルス「扉のなぞなぞが変わっていますねー」
クレア: 「ほー、以前もあったのか」
ロイド: znyvi・・・?...の逆?ivynz?
シドー: 「今回は4度目というわけじゃな・・・ふむ。誰か訳してくれw」
GM: アンゼルス「前回はパンはパンでも空飛ぶパンは何?でした」
アヴリンヌ: abcde5 fghij10 klmno15 pqrst20 uvwxy25 z 9J 22V 25Y 14N 26Z
アヴリンヌ: ivynzだった・・・
アーク: znyviかな。
ロイド: あ、間違えて高
ロイド: あ、そっち?
アーク: これを逆にすると、ivynzになるね。
ロイド: だよね
GM: さーて
ナユカ: おおう
GM: 逆にする がどういう意味かなあ
シドー: 逆より」なので最初がZかの
GM: 私はわからんなあ
アヴリンヌ: ibanez? ギター・・・?w
シドー: でも意味がつながらんかー
アーク: 逆よりだから、Aが26だったりしてね。
シドー: ああ、そうだね
クレア: なるほど
アヴリンヌ: Q D B L A ?
アーク: 逆にしたのを逆にせんでも良いだろう。
クレア: ALBDQ?
アヴリンヌ: ALBDQ? あるぶだきゅ~。
クレア: 「で、読めばいいのか? どっか答えを書き込むとことかないのか?」
アーク: あと9番目ってRじゃね?
アヴリンヌ: あ。
GM: ガンバレw
アーク: あと、14番目はMだね。
アヴリンヌ: RDBMA?
ナユカ: おおうw
アーク: AMBDRになるのかね。何だこれ?w
GM: ×
ロイド: 琥珀か
アヴリンヌ: amber!
GM: 正解であります!
シドー: amberdesuna
アヴリンヌ: ロイドさんすごー。
ナユカ: すげー
シドー: ぉー
アーク: おおー
ロイド: これは俺なのかリンぬさんかどっちだw
GM: さて、その文字を空欄に書き込むと・・・扉が開きます 自動ドアっぽい感じで
クレア: どんどんぱふぱふ
シドー: 「ロイドやったぞぃ、開いたのぅ」
ロイド: 「みたいだな、さーて、この先どうなってるやら」
アーク: 「さぁね?」
GM: そして...なぜか明かりがあって先が良く見える下り階段があります
クレア: 「よっし、いくか」
シドー: 暗視不要じゃなw
アヴリンヌ: (どきどきわくわくはらはらはぁはぁ
ナユカ: 「れっつごー」
ロイド: 「サーて、何があるかなっとw」
GM: では、そのまま下って行きますと・・・やはり
GM: 魔法文明語の書かれた扉が
シドー: 「うむ、ではわしは殿を勤めよう。アンゼルスは真ん中にの」
GM: ありますねー
ロイド: 「ってまたかよ」
GM: アンゼルス「了解ですよ」
アーク: 「俺は後ろに居るとしよう。」
クレア: 「あたしは先頭だな」
ロイド: 「俺は2番目かな
GM: 文字を読むと B1F 隠し階段を探せ 
GM: と書いてありますね
ロイド: ・・・ドルアーがの塔かここはw
ナユカ: さがせって・・・・・・・w
GM: で、皆さんがよんだのに反応すると扉が開き・・・・
GM: 中央に玉座があるだけの何の変哲もない30m四方の部屋があります
クレア: 「うん、昔聞いた竜を探す話だと玉座の裏にあったな」
アーク: 玉座に座るとしよう(ぉぃ
シドー: そしてタライが・・・w
ロイド: 「王座を外せばありそうだなぁ・・・
アーク: それはアルトだなw
GM: さて
ナユカ: ここから隠し扉を探すのかぁ
シドー: 2人目ダw
クレア: いや、「こんなことをしている場合ではない」と画面下に出てくるんだw
GM: 皆さん探す場所を選んでください
アーク: とりあえず玉座。
ナユカ: とりあえず壁を叩いて回ります
シドー: 皆中に入ると扉は閉まっちゃう?>GM
GM: では、探索判定をお願いします
クレア: 玉座のあたりを
GM: 無論 閉まります
アーク: 調べると見せかけて座る。
ロイド: 足元をカンカンたたきつつ歩きまわります
シドー: 閉じ込められた?開けれない?>GM
クレア: 2d+13
ダイスボット: クレア -> 2D+13 = [5,2]+13 = 20
GM: 壊せますw
ナユカ: がんがんべき、がしゅどこん(叩く音
クレア: 20といって探す
シドー: 壊そう!w
GM: ・・・・クレアが探すと・・・
ロイド: 2d6+3
ダイスボット: Roid -> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
ロイド: 10でした
GM: 玉座の裏に・・・・
アーク: ああ、遺跡に入ったならレデュースマジックを使うぞよ。
GM: 隠れた階段が・・・見つかります
ナユカ: いきなりかぁw
アヴリンヌ: てれれ・れれ・りん♪
GM: 最初の試練は簡単に ね
クレア: 「おお、やっぱりお話は聞いてみるもんだ。みつけたぞー」皆を呼ぶ
シドー: 「おぉぅ、なんてベターなw」
ロイド: 「やっぱりそこかよ」と苦笑
アヴリンヌ: (駆けつける。
GM: 2d6
ダイスボット: nekoGM -> 2D6 = [5,6] = 11
シドー: 罠は無いかの?
シドー: そのダイス目は何だw
GM: なさそうですね
GM: さあ?
シドー: そかー>罠
アーク: 「む、玉座に感触を楽しみたかったのだが・・・もう見つかったのか。」
アーク: じゃあ降りようかー。
シドー: 「ならば先へ進むとしようか」と、アークをひっ捕まえるw
ナユカ: 「行きましょうかぁ」
GM: では先に進むと・・・
アーク: アークの後ろに入り口があるんだw>シドー
GM: B2F 時には立ち止まるのも一興
シドー: 玉座から退かないと邪魔だろうにw
ロイド: 「この先もリドルばかりなのかな?」
GM: と書かれた扉がありますっ
ロイド: 立ち止まる・・・
アーク: さーて、帰るか(ぉぃ
クレア: 「...?どういうことだ?」
GM: 呼んだのを確認するとやはり
アーク: 「つまり、トランプをしろということだな。:
GM: 扉が開き・・・ すさまじく長い廊下が
GM: 見えますねー
ロイド: 「ちげーよ
GM: 先が見えない
シドー: 「違うと思うぞぃ、一休みして酒盛りをしろt(ry」
GM: アンゼルス「ふむふむ、ではお願いしますねー」
アーク: 後ろを見る。
ロイド: 「俺下戸だからダンジョンでは勘弁してくれ
ロイド: 「うーん・・・立ち止まれってもなぁ・・・」
ナユカ: 「とりあえず3階がバクベアードでしたねぇ」
クレア: 「うーむ、もしかしてこのあたりに隠し通路でもあるのか?」
クレア: というわけで現在地周辺を探索します
GM: アンゼルス「ええ、ほか2Fは毎回違っていても・・・」
クレア: 2d+13
ダイスボット: クレア -> 2D+13 = [2,2]+13 = 17
GM: アンゼルス「3階だけはおんなじですねー」
クレア: 17といって探索
アヴリンヌ: (腕を組んで足をたんたんたんとしていらいらしてる様子。
GM: 罠もなさそうだけど・・・・廊下自体が本来短そうな気がする
シドー: ちなみにGM扉はまた閉まるのかぃ?
ロイド: 「ちょ、やめ(ごぶがぶごぶ)・・・」ドランクがかかりました
GM: 入れば閉まりそうですね
クレア: 「ん? あれー?」首かしげ
クレア: 「この廊下、短いんじゃないか? もしかして幻覚か?」真偽判定を廊下に対して
GM: どうぞー
クレア: あれ、どのルルブだっけ
ロイド: 想い石使える?
シドー: じゃ探索は皆に任せて私は逃げ道確保で、また扉を破壊しておこうかね。
アーク: 多分想い石はムリ。
アヴリンヌ: 3?
アーク: 2d6+10+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+6 = [3,1]+10+6 = 20
ロイド: ですよね、対人だし
アーク: ・・・20ダッテサ。
GM: 中に入ったうえで
ナユカ: おおう
GM: ちょっと歩いて・・・立ち止まると
アーク: ルルブⅢの73だね。
アーク: ふむ、立ち止まると?
GM: 本来の状態で見える仕掛けみたいだね
クレア: 2d+13
ダイスボット: クレア -> 2D+13 = [1,3]+13 = 17
クレア: 不調だ
GM: まあ18 が達成値に設定してある
シドー: @1w
アヴリンヌ: 2d+10+5
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+10+5 = [2,6]+10+5 = 23
クレア: 「うん、わからんなぁ」
アーク: アークが20だしてるさw
ロイド: 2d6+10
ダイスボット: Roid -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
ロイド: おいw
GM: うおいw
アーク: ゾロったw
シドー: 2d 真偽
ダイスボット: シドー -> 2D = [4,6] = 10
ナユカ: なんとw
ナユカ: 2d6
ダイスボット: ナユカ -> 2D6 = [3,2] = 5
GM: まあ見破れなかったか多は
シドー: すげーw
GM: 方は・・・一連の手順を踏まないといけない ようですな
ナユカ: あ、+15するの忘れてた
ロイド: 「なんかよーく見たらまるっと見通せたぜ」
アーク: ちなみにロイドの基準値は11ね。一応。
ロイド: あれ
シドー: +12で22じゃな
ロイド: あい
GM: 2d6+13 お荷物
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+13 = [3,1]+13 = 17
GM: OK
クレア: ナカーマ
アーク: 冒険者+知力だから、10だと知力6以下になるぜよ。
アーク: 間違い、知力6未満だw
GM: アンゼルス君とクレアさんが
GM: 手順踏まないといけないようです
アーク: ガンバレ。
アヴリンヌ: ふぁいとー。
GM: アンゼルス「いやー・・・ややこしいですねー」
クレア: じゃ中に入って立ち止まる
GM: でもって立ち止まると・・・
GM: 全員3階への下り階段が見えます
アーク: とりあえず降りる。
ロイド: 「この先か・・・」
GM: さて降りていくと・・・レイの如く扉です
アヴリンヌ: (ごくり。わくわく。
GM: 文字は・・・
クレア: GOGO
ナユカ: 次がいよいよ、かなぁ?
GM: B3 対なる瞳の間 同一のターンに2体の瞳を倒せ
GM: と書いてありますねー
GM: そしてパスワード入力があるようです
ロイド: (聞いた後)「・・・まんま倒し方があるじゃねーか」
アーク: さーて、入る前に支援しておくか。
ナユカ: ・・・・・・なるほど、同ラウンドでたおせってことか
ロイド: ってパスワード?
GM: 12・1・16・9・19 正の順で読め
シドー: 「・・・パスワード?」
GM: と書かれています
アーク: 読むなよ、まだ読むなよ?w
アーク: さっきのと同じだね。
GM: 読む方は
GM: 「ぱすわーど」
GM: と呼んでください
シドー: はっΣ( ̄□ ̄|||
ロイド: 瑠璃か
ロイド: っていいのかな?言って(キャラ発言して
GM: 流石に1回出すとはやいなーw
GM: 魔法文明語でいわなきゃ
GM: 大丈夫
アーク: 支援魔法掛けていい?w
ロイド: むりぽw
GM: かけていいよ
アーク: じゃあ、カンタマを全員に。それとスペルエンハンス。
ナユカ: はいはい
アーク: 2D6+9+6+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1 = [6,3]+9+6+1 = 25
アーク: カンタマ成功と。
ロイド: んじゃフィールドプロテクション
ロイド: 2d6+5
ダイスボット: Roid -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
アーク: 全員、精神抵抗を+2してくれ。
クレア: らじゃ
GM: はっはっは
ロイド: とブレス自分に(精神で)
アーク: なにか支援が欲しい人ー。
ロイド: 2d6+5
ダイスボット: Roid -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
アーク: 2D6+9+6+1 自分にスペルエンハンス
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1 = [4,6]+9+6+1 = 26
アーク: 出目が死亡フラグ
クレア: ヒートウェポン使っとく
ナユカ: 同じくブレス自分に
ロイド: 両方とも魔しょう石使用で
アヴリンヌ: 自分にエフェクトウェポンx2、雷属性、そしてシャドウボディ。
シドー: ナユカなにかするかね? わしはFP2でもと思うが
クレア: 2d
ダイスボット: クレア -> 2D = [4,5] = 9
ナユカ: 器用度を上げる
ナユカ: 2d6+15
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+15 = [2,3]+15 = 20
アーク: アイシクルいる?
ナユカ: 発動
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [3,4]+13 = 20
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [3,6]+13 = 22
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [2,2]+13 = 17
GM: うーん、さすがだ
シドー: 2d+12 行使判定 FP2
ダイスボット: シドー -> 2D+12 = [4,4]+12 = 20
GM: みんな全力だなあw
シドー: まあねえw
アーク: ああ、プロテクⅡが欲しい奴挙手。アイシクルも。
シドー: 物理、魔法ダメを-2してくださいな>ALL
ナユカ: はい(挙手
シドー:
ロイド: 余裕があるなら
シドー: (両方w
アーク: 全員両方?
クレア:
アーク: 消費が32か・・・まぁ、問題ないだろ。
GM: にやり
GM: mpへったかー
ロイド: なんか罠のにおいも感じるが・・・
アーク: 10点魔晶石を使って、アイシクル四倍掛け
GM: なんてね
アーク: 2D6+9+6+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1 = [2,2]+9+6+1 = 20
アーク: 成功。
ナユカ: 後は温存しとこう
シドー: アリガタ
アーク: 減っても、そこらの魔法使いよりはあるぞw>MP
GM: さて
GM: そろそろ開けるかい?
アーク: それと、前衛四名にプロテクⅡ
アーク: 2D6+9+6+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1 = [5,4]+9+6+1 = 25
ロイド: えーと、カンタマとFプロとプロ2とブレス(精神)がかかったのか
アーク: 10点魔晶石ツカッタヨー。
GM: 凄いなw
シドー: Fプロ2もね・・・
ロイド: おおう
ナユカ: ちょっと待て、ブレスに精神はあったっけ?
アーク: 前衛は。ダメージ-3だ。
アーク: ナイヨ。
シドー: ナイヨ
GM: ないよ
アーク: それはブレスⅡから。
ロイド: ぶ、ミスったか
ロイド: しょうがない、器用だったってことで
アヴリンヌ: 全員にかかってるのは? >_<
アーク: 前衛四人は、ダメージが+3、受けるダメージが・・・幾つ減るんだ?w
ナユカ: エーと、カンタマ、プロテクション2 fぷろてくしょん、アイシクル、後自分でかけたブレス(器用)かな
クレア: カンタマ、プロテクション2 fぷろてくしょん、アイシクル、ヒートウェポン
GM: よしと
GM: もういいかな?
ナユカ: さて、準備こんなとこか
シドー: うみゅ
アーク: だね。
GM: さあ、誰があけるw?
アーク: じゃあ、後ろからあける(ぉ
ロイド: 精神抵抗+2、物理防御+4攻撃力+5か
GM: あける方は発言をどうぞ! てか魔法文明語持ってる方
アーク: ヒートウェポンは術者だけでそ。
ロイド: あ、ミス
シドー: 答えを解いた人じゃまいか?
ロイド: マ同文明後使えません
アーク: パスワード「LAPIS」
GM: では扉が開き
アーク: というわけで言ってみた。
GM: 20m四方の部屋の後方に べあーどさまが2体鎮座しているのが
シドー: 「さて、開きおったぞぃ」
GM: よーっくみえます
クレア: ああ、全員にかかってたのか
GM: 思いっきり襲ってきそうなので皆さん・・・
ナユカ: おおおうw
GM: 先制判定をお願いします
アーク: もう魔物知識はしたしね。
ナユカ: れっつごーw
アーク: ガンバレー
クレア: あいあいあさー
クレア: 2d+13 先制
ダイスボット: クレア -> 2D+13 = [4,3]+13 = 20
GM: はい先制そっちですw
クレア: とった
アーク: じゃあ、バインドオペレーションをかまそうか。何メートル?
ナユカ: ベアードとどのくらい離れてる?
ロイド: ではまぁとりあえず
GM: 20m
アーク: 了解。じゃあ、バインド掛けるよー。
GM: 20m四方の奥といっただろう
ナユカ: 通常移動で届くか
アーク: ベアード様は・・・魔法生物だったよね☆
ロイド: ストロングブラッド、メディテーション、ガゼルフット、ビートルスキン、ケンタウロスレッグ、 ジャイアントアーム、デーモンフィンガー使用
GM: 来たまえ
アーク: 待ちたまえ。
アーク: >ロイド
ロイド:
ロイド: はい?
シドー: まずはアークからー
GM: バインドでいじめるのを待て
アーク: 2D6+9+6+1+1 ベアード様二体にバインド・オペレーション
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1+1 = [5,4]+9+6+1+1 = 26
シドー: おおぅ
アーク: 26だ、抵抗できまい。
GM: 抵抗なんてできるわけがない
ロイド: あ、いや、錬技の宣言しただけっす
アーク: 全ての判定に-2だ。
ナユカ: よっしw
アーク: ん、練技の宣言するとロイドの手番になるから。
アーク: というわけで次の方、どうぞ。
GM: さて次の方
ロイド: はいー
ナユカ: 魔法組、後行動は?
GM: 魔法組 もういない
ナユカ: だったなぁw
アヴリンヌ: どっちグミなのかわからない・・・
シドー: ロイドどぞー
アーク: リンヌくらい?
GM: あえていうならリンヌだけ
ロイド: えーと、では上記の錬技して、さらに飛んで(風の翼)
ナユカ: じゃあロイドいってみようw
GM: あっはははははー
ロイド: ベアード1に殴る
GM: こいやこらー!
ロイド: sw15+23@10
ダイスボット: Roid -> Rate15+23@10 = [3,3:4]+23 = 27
GM: 命中まずフレーw
ロイド: ごば
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [5,3]+19 = 27
GM: 一応一ゾロの可能性はあるんだからw
ロイド: まちがえたっすw
GM: ん、当たる以外の選択肢はない
ロイド: えーっと、さっきの奴のダメージ?もっかいフル?
GM: もっかいふってくれたまい
ロイド: sw15+23@10
ダイスボット: Roid -> Rate15+23@10 = [6,6:8][4,1:3]<クリティカル>+23 = 34
ロイド: くりったしw
クレア: おー
GM: 23点通った
ナユカ: おおうw
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [3,5]+19 = 27
ロイド: sw15+23@10
ダイスボット: Roid -> Rate15+23@10 = [4,4:5]+23 = 28
ロイド: 以上
GM: 17点
GM: さあ、次の方―
ナユカ: じゃあ、次行きます
クレア: いってみます
アーク: ガンバレー
クレア: まずキャッツアイ&マッスルベアー使用
アーク: 均等に攻撃してホシイナー。とだけは言っておこう。
クレア: ベアード2に乱戦しにいってから
ナユカ: 先こされたw
クレア: ファストアクション中なので両方魔力撃つかって殴る
GM: こいやー
クレア: 2d+18
ダイスボット: クレア -> 2D+18 = [4,2]+18 = 24
GM: 当然命中だ
クレア: sw13+30@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+30@10 = [1,3:2]+30 = 32
GM: げふ・・・
クレア: 2d+18
ダイスボット: クレア -> 2D+18 = [2,4]+18 = 24
クレア: sw13+30@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+30@10 = [5,5:6][2,6:4]<クリティカル>+30 = 40
クレア: 2d+18
ダイスボット: クレア -> 2D+18 = [3,6]+18 = 27
クレア: sw13+30@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+30@10 = [4,1:3]+30 = 33
クレア: もう1セットいくよ
クレア: 2d+18
ダイスボット: クレア -> 2D+18 = [3,3]+18 = 24
クレア: sw13+30@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+30@10 = [1,1]<自動的失敗>+30 = 30
クレア: おっと
シドー: Σ( ̄□ ̄|||
クレア: 2d+18
ダイスボット: クレア -> 2D+18 = [5,6]+18 = 29
GM: 50点プレセントー
クレア: sw13+30@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+30@10 = [6,6:7][6,6:7][3,1:2]<クリティカル>+30 = 46
アーク: ・・・生きてる?w
GM: それで落ちた
クレア: あいあい
ナユカ: じゃあ私行きマース、1に
アーク: じゃあベアード1だー
GM: あーははははw
クレア: 「オラオラオラオラオラオラ(以下略」バグベア2をボコボコに
GM: 予想通りとはいえすごいわこれ・・・
アーク: ナユカの英雄伝説、はっじまっるよー!w
ナユカ: まずはキャッツアイ、スフィンクスノレッジをかけます
ナユカ: じゃあ移動して、魔力撃一撃目、殴ります
ロイド: 「半端ねーな・・・」(1と戦闘しつつ見ている)
GM: こいや英雄!
GM: (内心・もうだめだ)
ナユカ: 2d6+14+1+5+2+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14+1+5+2+1 = [1,1]+14+1+5+2+1 = 25
ナユカ: げw
GM: よっしゃーw
シドー: ・・・
GM: プレこぐ入れないからw
クレア: ありゃー
シドー: ぉぃ
アーク: 今日何回め?w
GM: さっすがナユカだよ
ナユカ: まだ2回目
アーク: さすが英雄だw
シドー: 「もう」ダヨ!w
ナユカ: 2d6+14+1+5+2+1 2撃目行くわぁ
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14+1+5+2+1 = [3,2]+14+1+5+2+1 = 28
GM: じゃあ50点上げるーw
GM: ダメージどうぞ―
シドー: 命中じゃな
シドー: まわせぃ!まわすのじゃっ!w
クレア: がんばれー
ナユカ: sw13+13+2+5+1+3+2@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+13+2+5+1+3+2@9 = [6,4:6][6,6:7][4,2:3]<クリティカル>+13+2+5+1+3+2 = 42
アーク: うむ、さすが英雄だ
クレア: おー
GM: 31点通って・・・
ナユカ: そりゃあーw
GM: まだ生きてる
ナユカ: シドートドメ射しちゃいなw
シドー: 「さて、終わったかのぅ・・・」
アーク: シドーいけー
シドー: 「む、まだ生きているのかw」
シドー: あれ?
GM: アンゼルス「いやー、英雄の攻撃に耐えるとは」
シドー: だれかまだやってないことないか?
アヴリンヌ: にゃぁ。
アーク: シドーで落ちなくてもリンヌがいるぞー。リンヌが先に行く?
シドー: リンヌどぞー
アヴリンヌ: 1が残ってるです?
アーク: です。
GM: ですよ
シドー: 私はラストじゃ、何か起きても対応できるようw
アヴリンヌ: 1に向かって発射。命中 2d+15
アヴリンヌ: 2d+15
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+15 = [6,2]+15 = 23
GM: はっはっは
シドー: 命中ー
GM: そんなもの避けれないから・・・
GM: さあ、早くとどめを
アヴリンヌ: あ、クリティカルバレットてさきにいうのわすれてたです;;
ナユカ: 次気を付ければいいサー
アヴリンヌ: sw20+16@9
ダイスボット: アヴリンヌ -> Rate20+16@9 = [6,1:5]+16 = 21
GM: それで落ちたね
アーク: ・・・まさか、これでお(ry
ロイド: 「おし、同時に倒したな(ってか1ターンってなんだったんだろう・・・?」
GM: でははぎとりはあとでとして
GM: 目玉2体が落ちた後ろに
アーク: 剥ぎ取ったということにして次にいこうかー。
GM: 扉が見えます
GM: 書いてある文字は
クレア: 「ふん、あっけなかったな。これで終わりだと拍子抜けなんだが...」
GM: ーおめでとうございます、B4Fへの挑戦権を得ました
アヴリンヌ: (
アヴリンヌ: (リロードしておく。
GM: B4F-1 休憩室へおいでくださいと
ロイド: 「ってあと何階あるんだ?
ナユカ: やっぱつぎがあったかぁ
GM: 書いてあります
ロイド: 休憩室w
ナユカ: 休憩室かw
クレア: じゃいこうか
シドー: 「ふむ、ここからが本番ということかのぅ」
ロイド: レンジャー4以上あるひとー?
アーク: あ、葉巻吸っていいか?w
GM: そして礼の如く扉が開きます
ナユカ: おおう
GM: そしてやはり階段が・・・あり
GM: 降りていくと・・・
GM: 中央に5mくらいの泉のある ゆったりできそうな30m四方の空間が
アーク: ほむ。葉巻を吸います。三分掛けて。
ロイド: 「なるほど、休憩室ね」
アヴリンヌ: 「そふぁーは?そふぁーは!?」
GM: あります・・・+奥に扉もありますが・・・
ロイド: 魔香草使う人
ロイド: とりあえず俺使う
アーク: 魔香草を使うなら、アークの所持品をつかってくれ。使わなくて困ってるんだ。
シドー: 「ふむ、危険が無いなら一杯やるかの」ガサゴソと酒の種を取り出し中w
ロイド: 「お、んじゃせっかくだし好意にのらせてもらうぜ?」
ロイド: と3つほどもらいましたw
GM: 文字 最終試験・3ターン以上耐久の部屋への扉 パス 正 18・21・2・25
ロイド: sw0+3 魔香草
ダイスボット: Roid -> Rate0+3 = [3,5:2]+3 = 5
GM: と最低限に書かれた扉が
アヴリンヌ: 「わたくしはケーキが食べたいですわ。」(ろいどに熱い視線
ロイド: sw0+3 魔香草
ダイスボット: Roid -> Rate0+3 = [4,1:0]+3 = 3
クレア: 「こんなとこがあるってことは、次の相手には期待できそうだな」ワクワクした表情で
ロイド: sw0+3 魔香草
ダイスボット: Roid -> Rate0+3 = [2,1:0]+3 = 3
アヴリンヌ: るびーw
ナユカ: 泉は普通の水?
アーク: 耐久レースかいw
GM: 泉は調べないとわからないねー
ロイド: 「お、ケーキ...はさすがにないが・・・クッキーはどうだ?
アーク: スパーと、葉巻をすって、MPを1回復
アヴリンヌ: 「もらいますわっ」
GM: 飲んでみても構わんよ?
ロイド: #mp+=11
アーク: じゃあ飲んでみよう。
ロイド: #mp+=11
ロイド: あれ?
アーク: 裏でやってww
ロイド: ぶ、みすttw
GM: ではナユカのHPが
GM: レート10 だけ回復しました
GM: おっと間違った
ロイド: sw0+3 魔香草
ダイスボット: Roid -> Rate0+3 = [1,2:0]+3 = 3
GM: アークだw
ロイド: sw0+3 魔香草
ダイスボット: Roid -> Rate0+3 = [3,3:1]+3 = 4
ナユカ: HP減ってないけどw
ロイド: sw0+3 魔香草
ダイスボット: Roid -> Rate0+3 = [4,4:2]+3 = 5
アーク: ふ・・・減ってねぇw
GM: まあなんだ
GM: HP回復しそうな泉とわかりました
アーク: さらに12回復?>MP
シドー: HP誰も減ってないのが切ないわねw
GM: ぶっちゃけここで6時間寝るという選択もありだから
アーク: ・・・寝るか。
GM: とりあえず23時15分まで休憩時間といたします
シドー: あい
ロイド: 「とりあえずシナモンクッキー、チョコクッキーとプレーンクッキーがあるぞ」
アーク: 「寝てるから、突入するなら起こしてくれ。」
シドー: 「ふむぅ、甘いものばかりじゃのぅ」
ロイド: 「む、ならこの試作品のグリーンクッキー行ってみるかい?」
ナユカ: ねるかw
ロイド: 「これはお菓子を食べる感覚で野菜を取ろうというものでなぁ・・・うんたらかんたら」
アヴリンヌ: 「全部いただきますわっ」
シドー: 「ほぅ、これはひょっとして豆を使っているのかの?これなら酒にもあいそうじゃ」
シドー: 野菜かw
アーク: といって、睡眠。三時間。
GM: アンゼルス「お弁当をもってきていますよー」
GM: とかそんな感じに
クレア: 「やれやれ、呑気だな。まぁ下手に緊張するよりはいいか」笑って
ロイド: 「ホウレンソウをベースに色々な野菜を使ってみたんだ、豆もはいってるぞ」
シドー: ちょっと前に12レベルの魔法生物相手にしていたとは思えないぐらい平和だw
アーク: 魔法生物なんて、ザコだろ?と寝言を(ぉぃ
アヴリンヌ: 「あなた、もしかしてパティシエですの?」
ナユカ: 「とりあえずmp回復しマース(ごろんと寝る)
シドー: 「ふむふむ、これは上手いのぅ。もう一つ貰ってもいいかの?」と和んでますw
ロイド: 「しっかりソテーした野菜をミキサーでうんたらかんたら」
ロイド: 「どぞどぞ、パティしえ・・・ではまだないよ」
ロイド: 「お菓子作りが趣味なだけさ、甘党だしな」
アヴリンヌ: 「かわいい趣味ですわ。今度私にもおしえさせてあげますわ。」
ロイド: 「はっはっは、それは光栄だw、ひょっとしたら近いうちに店建てるかもしれないからよければ着てくれよな?」
アヴリンヌ: 「そのつもりですわ。」(にっこりほほえむ
GM: さて、皆さんおはようございます
ナユカ: (泉で顔を洗っている
ロイド: 「さて」っと荷物から調理道具セットを取り出し「スープでも作ろうっと、えーと、干しエビと乾燥貝柱に・・・玉ねぎとドライトマトと・・・」上手ににえましたー♪
ロイド: 「おう、みんな起きたか、スープ作ったから飲んでくれな」
シドー: 「さて、そろそろ良いじゃろう・・・ってロイド何を始めておるんじゃ?(笑」
アヴリンヌ: 「くださいな。」
ロイド: いや、みんなが寝てる間にスープを作ってたw
シドー: そかw
GM: っぷw
シドー: 「ぉぉぅ、折角だから頂こう。」
GM: 凄い量の
GM: 材料持ってきているんだなあw
アーク: 「・・・一杯貰おう。(寝起きは機嫌が悪い奴)」
GM: アンゼルス「頂きましょう」
ロイド: アイテムを見ればわかるとおり調理大好きですw
ロイド: 上等な調理道具セットと頑丈な食器セットw
クレア: 「ああ、貰おうか」
シドー: 全てミスリル製だな(ぇ
アヴリンヌ: 「敵地でやすやすと眠るとは暢気ですわ。」(スープをスプーンですくいゆっくり飲む。
GM: サテ・・・扉開ける前になんかするかい?
ナユカ: てか扉になんか書いてあるの?
ロイド: なんか開けたらまたモンスターっぽいよな
GM: さっき言いました
アヴリンヌ: ぱすはるびーだよ。
アヴリンヌ: ですよ。
アーク: スペルエンハンスと、カンタマだけ掛けておこう。
アーク: 3ターン耐久だっけか。
ロイド: Fプロをかけておこう
ロイド: 2d6+5
ダイスボット: Roid -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
アーク: 2D6+9+6+1+1 カンタマ六倍がけ
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1+1 = [1,4]+9+6+1+1 = 22
ロイド: 魔昌石と併用
ナユカ: ブレスをかけておこうかなぁ、
アーク: 2D6+9+6+1+1 スペルエンハンス自分
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1+1 = [1,2]+9+6+1+1 = 20
ロイド: ブレスもかな
アーク: カンタマは、5点魔晶石をつかいました。
GM: 2d6 ???
ダイスボット: nekoGM -> 2D6 = [6,5] = 11
ロイド: 2d6+5ブレス器用
ロイド: 2d6+5 ブレス器用
ダイスボット: Roid -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
ナユカ: 2d6+15 ブレス器用
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+15 = [2,1]+15 = 18
ナユカ: あ、あぶねw
アヴリンヌ: 自分に シャドウボディ エフェクトウェポンx2 ターゲットサイト ガゼルフット
シドー: ああ、武器と装備だけ変えておく。 ミスリルアックスからハルバードへ、月光の指輪から巧みの腕輪に
アーク: プロテクいる?全員。
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [2,2]+13 = 17
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [6,4]+13 = 23
ロイド: 錬技どうすっかな・・・
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [1,1]+13 = 15
アヴリンヌ: 2d+13
ロイド: 耐久っていうしあったほうがいいか?
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [1,2]+13 = 16
ナユカ: ください
アーク: 50点オメデトウ>リンヌ
ナユカ: おおおうw
シドー: まだいらない気がするが、FP2をしておきますね。それで終了
アヴリンヌ: 魔法失敗かぁw
アーク: じゃあ全員にプロテクⅡ
シドー: 2d 行使判定
ダイスボット: シドー -> 2D = [5,5] = 10
GM: 2d6 ???
ダイスボット: nekoGM -> 2D6 = [5,4] = 9
シドー: 成功ー
GM: 2d6 ???
ダイスボット: nekoGM -> 2D6 = [1,4] = 5
クレア: 一応ヒートウェポン
アヴリンヌ: ターゲットサイトもう一回!
クレア: 2d
ダイスボット: クレア -> 2D = [3,3] = 6
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [4,6]+13 = 23
アーク: 10点魔晶石を使っておこう。
アーク: 2D6+9+6+1+1
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+6+1+1 = [5,1]+9+6+1+1 = 23
アーク: 成功か。えーと、消費MP幾つだ?w
アーク: あ、質問。何時間寝てた?
GM: 3時間ということになっています
ナユカ: ビートルスキン、キャッツアイ、ストロングブラッドもかけておこう
アーク: なら、まだレデュースマジックの効果はあるな。
ロイド: mpきついし後回しに・・・いや、ガゼルフットだけ使っとこう
アーク: 皆ー、準備はいいかー?w
ロイド: あい
シドー:
アーク: で、パスワードは何だっけ、ルビー?
シドー: そそ
GM: どうぞー
シドー: ビールじゃ(違
GM: 「」 タイプで
GM: 入力したまい
アーク: 「ruby」
GM: では・・・そのあいことばと共に!
GM: 扉が開きます・・・そして・・・
ナユカ: なにがでるかな?
GM: 50mくらいの長さの廊下が...広がっておりますが
GM: その一番奥、皆さんから50m地点に
GM: 執事服着て・・・フードを目深にかぶって箒をもった まったくもって怪しいとは言えない女性がいます
ロイド: 怪しいよw
アヴリンヌ: テレスコープで相手みまーす。
ナユカ: そこにそんな人がいるのが怪しいよw
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [6,2]+13 = 21
シドー: 「こんな所に・・・、一応聞くがアンゼルスの知り合いかの?」
クレア: 「...これは何かの冗談か?」
アーク: パースペクティブアイパッチをつけてみまーす。
GM: ???「あはー、貴方たちはこの奥にある魔剣がほしいんですねー?」
アーク: 執事服を着た女性って言うところに誰も突っ込まないのがある意味。
シドー: ん? 箒?w
ロイド: ちょwかたつきwww
アヴリンヌ: あ、許可でるまえにふちゃた >_<
GM: え?
ロイド: やっぱりかwww
アヴリンヌ: テレスコープで見ていいかの許可・・・
GM: うん、そこにだれも突っ込まなかったのがすごいわ
GM: みていいよ~
アヴリンヌ: (じー。
アーク: コハクな人ですね。
GM: まあ
GM: どう見ても普通にひとです
アーク: 「まぁ、欲しいか、欲しくないで聞かれたら欲しいな。」
アヴリンヌ: おかまさん?
クレア: 「.........よし、あたしが先ず行ってみよう」警戒しつつ踏み出す
GM: ???「では、ちょっと試させてもらいますねー」
シドー: 「ふむ・・・、お主は何者じゃ?」
GM: 先制&魔物知識
GM: をやってみたまえw
シドー: 2d+3+2 魔物知識判定
ダイスボット: シドー -> 2D+3+2 = [6,4]+3+2 = 15
クレア: 知識からどぞ
シドー: うぉ
アーク: 2D6+5+6 魔物知識
GM: ???「ふふふ、この時代で知ってる方がいるのですかねー?」
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [1,1]+5+6 = 13
GM: うおいw
アヴリンヌ: ペネトレイトつかいまーす。
アーク: お、50点もらい。
ナユカ: 2d6+5+1 とりあえず知識
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [3,3]+5+1 = 12
GM: あんたらw
ロイド: 2d6+1
ダイスボット: Roid -> 2D6+1 = [6,1]+1 = 8
アヴリンヌ: 2d+9+5+2 知識
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+9+5+2 = [1,3]+9+5+2 = 20
シドー: 1ゾロでねーヽ(`Д´)ノ
クレア: で、結果は?
GM: スマン全滅
クレア: んじゃ先制いくか
アヴリンヌ: あはは。1,3じゃむり?w
GM: 22が
GM: 達成値と公開
クレア: 2d6+13 先制
ダイスボット: クレア -> 2D6+13 = [1,6]+13 = 20
GM: (知名度ね
クレア: 7じゃひっくり返せない、祈れw
GM: あ、先制は取れたわ
クレア: よっし
GM: でも何を使ってくるか予想が全くつきません
アヴリンヌ: ごめんなさーい;;
ナユカ: わっはあw
ロイド: 誰か先に動く?
シドー: まあその方が緊張感あっていいじゃろう。
アーク: 動くも何も、50M先だしな。
GM: 仮名amber「ん~あんまり知られてないみたいですねー では、30秒以降の好きなタイミングで終了言ってくださいねー」
クレア: 近づいていくしかない
クレア: 「あいつの言っていることが理解できないな」
ロイド: とりあえず・・・アンチボディ、ストロングブラッド、メディテーション、で移動26m
アーク: じゃあ、20M前進、5点魔晶石を使ってブリンクだな。
GM: amber「私は全力で攻撃しますので」
アーク: じゃあ、今の内に殴っておくか。
クレア: 24m前進あるのみ
GM: 26mと言ったね?
ロイド: ぶw
ナユカ: まぁともかく22メートル移動で
GM: では危険感知判定をお願いします
GM: 25m以上動いた方は
アーク: とりあえず、アークは、amberから30M地点に居ます。
クレア: 1m足らんw
ロイド: 2d6+3
ダイスボット: Roid -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
ナユカ: 3めーとる足りないw
ロイド: むりぽ
GM: 達成値は11なので
ロイド: ぶw
GM: ぎりぎりのところで気がついた
GM: 24m地点で危険と判断して足を止めると・・・
GM: 25-26m地点にでっかい穴が開きます
GM: と言っても落ちても腰の高さでしょうが・・・
GM: 足は止められたと思われます
ロイド: ういさ
ロイド: 「ぶぉ!?あっぶねぇ」
GM: amber「引っ掛かりませんでしたか~」
ナユカ: おおう、なんて巧妙なw
クレア: 「おっと、まぁあっちのテリトリーだしまぁ当然か」
アヴリンヌ: あんばーって名前だったんですかぁー
GM: 仮名
アヴリンヌ: あw
GM: だって...名前ないと・・・
GM: やりにくいんだもんw
シドー:
アヴリンヌ: じゃぁえーっと20m移動してポーズ。
GM: さて、皆行動終了だね?
シドー: んとー
シドー: アンゼルスの扱いはw?>GM
GM: アンゼルス「私は後ろで見学させてもらいますよ~」
ナユカ: だなぁ、魔力撃ブーストは・・・・・・・かけらレン門なぁ
GM: (戦闘範囲外
GM: と扱いますw
ロイド: はーい
シドー: まだ何もしてないが、とりあえずエキストラ扱いなら21m移動じゃ
シドー: で終わり
GM: そいじゃこっちの番だね こんどこそ
GM: amber「では予告通り、派手に行きますよ~」
GM: ディメンジョンソード
GM: 総員抵抗を
ロイド: なんかえらいもんきた;
ナユカ: 精神かにょ?
アーク: チ、半減か。記録が破れたな。
GM: 精神です
ロイド: 2d6+17 精神抵抗
ダイスボット: Roid -> 2D6+17 = [4,6]+17 = 27
シドー: 空間断絶剣か
クレア: 2d+16
ダイスボット: クレア -> 2D+16 = [2,2]+16 = 20
シドー: 2d+13+2 精神抵抗
ダイスボット: シドー -> 2D+13+2 = [3,5]+13+2 = 23
ナユカ: 2d6+16
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+16 = [4,6]+16 = 26
アヴリンヌ: 2d+17
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+17 = [4,4]+17 = 25
GM: クレアとシドーは素通し
アーク: 2d6+10+5+1+2
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1+2 = [4,5]+10+5+1+2 = 27

アーク: これって倍掛けの必要なくね?>ディメンジョンソード

GM: ありゃ?
GM: ああ!?しまった...貫通か
アーク: 貫通で、任意の場所/特殊なので、いらないよん。
GM: r60+18@10 回ったら事故
ダイスボット: nekoGM -> Rate60+18@10 = [1,4:10]+18 = 28
シドー: 演出ということでw
アーク: 14点か・・・
ロイド: えーっと、魔法軽減系かかってたっけ?
シドー: 22点食らった(@@
アーク: プロテクⅡと、FPⅡが入ってるな。
ナユカ: 半減で14で・・・・
ロイド: 5点軽減か
ナユカ: 9点か
クレア: いってぇ
GM: いやー 以外と被害少ないな
GM: 15レベルでよかったかーw
GM: とまあそちらのターンに
シドー: アレは迷宮破壊する恐れがw
ナユカ: じゃあ・・・・・・・50メートルだから届かないんだ世なぁ
GM: amber「流石ーここまで来るだけのことはありますね~」
GM: 別に、倒してしまっても構わんのだよ
シドー: さて、ここは皆に頑張ってもらおうかのぅ
アーク: よーし皆ー、ボコるぞーw
ロイド: 先に動く人ー?
シドー:
アーク:
ナユカ: さきどうぞー
シドー: っと前衛はクレアとナユカとロイドだったよね?
ロイド: 前衛ー
アーク: だね。
クレア: はーい
ナユカ: だね、次の移動で届くかな?
ロイド: 俺は届くね
クレア: 48mでも乱戦にいけるかな?
ロイド: てか穴どうすんだ?
GM: 穴は
GM: 無視して構いません
ロイド: ういさ
GM: 一度あいたらそのまんま突破できます
ロイド: h-い
シドー: クレア移動してなかったのか?w
クレア: してたよ
シドー: んと皆さん移動距離は25m前後だよね?
GM: 47mまでつけば
GM: 乱戦になります
クレア: なら届く
シドー: 47mってのは残り27mぐらいということじゃね?
シドー: ああ、違うのか
GM: 廊下の47m地点ということさ
ナユカ: 3めーとる届かないw
シドー: 了解、じゃあとりあえず前衛は今回から
シドー: をぃw!
シドー: ん、まあいい
GM: さーて次何使おうかなー
アーク: アークがサイコキネシスで3M動かすか?w
シドー: 初手いきまヽ(`Д´)ノ
GM: きたまい
アーク: ガンバレー

シドー: 2d 行使判定
ダイスボット: シドー -> 2D = [2,1] = 3
シドー: あぶね
シドー: ああ、唱える魔法は
GM: やっぱしどさん魔法って・・・
シドー: 【ルーン・シールド】です。
GM: 補助だと呪われてるなあ
シドー: ウムw
シドー: 一番近くのナユカにタッチ「行くがよい、英雄ナユカよっ!(ぉ」
シドー: で、終了w
GM: さて次どうぞー
アーク: じゃあ、俺が動こう。
ナユカ: OK
クレア: どぞ
アーク: バインドー、はもう飽きたので、エネルギージャベリンを撃ちます。
GM: 来るがいい
アーク: 2D6+10+6+1+1 エネルギージャベリン
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+6+1+1 = [1,6]+10+6+1+1 = 25
アーク: ・・・低いな、25だ。
シドー: バインド効くかどうかも分からんしのぅ
GM: ごめん抵抗した
アーク: sw40+10+6+1+1
ダイスボット: アーク -> Rate40+10+6+1+1 = [1,1]<自動的失敗>+10+6+1+1 = 18
シドー: Σ( ̄□ ̄|||
アーク: お、50点貰った。
GM: 0点ダメージ貰いました
ナユカ: とりあえず22メートルギリギリ移動しとこう
ロイド: ぶw
シドー: 50点オメッ
GM: amber「あららー」
アーク: 英雄並に振ってるぞw
アーク: 指パッチンをしても、何も出ませんでした。ちゃんちゃん。
クレア: じゃ、いきますか
GM: ふふふ・・・
GM: ファストはない!
クレア: まずキャッツアイ&マッスルベアー
GM: ならばダメージは半減するとみた!(ぉぃ
クレア: んでもって魔力撃で3回殴ってやるw
クレア: 2d+19
ダイスボット: クレア -> 2D+19 = [1,1]+19 = 21
GM: きなさい
クレア: 運命変転w
ナユカ: おおうw
GM: では
GM: 何やら姿がぶれたと思うと・・・・
GM: 分身が消えました
ロイド: 分身かよw
クレア: ふむ
クレア: じゃあ次だ
GM: さっきの隠しダイス
クレア: 2d+19
ダイスボット: クレア -> 2D+19 = [6,6]+19 = 31
GM: まあそんなものは
GM: よけれませんよー
アーク: 出目が極端だw
クレア: sw13+27@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+27@10 = [6,5:7][4,4:4]<クリティカル>+27 = 38
GM: おお、でっかいなあ
ロイド: 極端だw
アーク: 極端だw
クレア: 2d+19
ダイスボット: クレア -> 2D+19 = [4,5]+19 = 28
GM: 避けれないってw
クレア: sw13+27@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+27@10 = [1,4:3]+27 = 30
ナユカ: おおう
クレア: いずれも火属性物理
GM: まだ半分も削れてなさそうだねー
ロイド: んでは自分が
GM: 次の方どうぞ
クレア: 「お返しだ、キッチリ受け取れ」ワンツージャブ
ロイド: 風の翼デーモンフィンガー、ジャイアントアーム、ケンタウロスレッグ、 ビートルスキン、で移動して殴る
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [1,2]+19 = 22
ロイド: ひくw
GM: 避けた
ロイド: 2d6+19 命中2発目
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [2,1]+19 = 22
GM: 避けた
ロイド: ・・・wwww
シドー: 1ゾロの方がよかったかものw
ロイド: どーセならファンブルしろよwってかまえもこんな感じなことがwww
GM: amber「当たりませんねー」
ロイド: 「は、はやぃ!?」
ナユカ: おおう
GM: さて次は誰だい?
アヴリンヌ: はーい。
GM: よし、来なさい!
アヴリンヌ: 10m前に移動して(敵から20m)、今度こそフラッシュ・ボムをぶつける。
アヴリンヌ: 2d+13
GM: 半角でー
アヴリンヌ: 2d+13
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+13 = [1,6]+13 = 20
GM: 抵抗成功
アヴリンヌ: にぅ。
GM: さあ、まだ誰か残っているかな!?
GM: 残っていないならば・・・
シドー: どぞー
ナユカ: 届かないからなぁ
GM: 宣言 強化魔力撃
ナユカ: 乱戦届かんし
GM: 狙い えらい痛かった
GM: クレア
クレア: こい
GM: 回避お願いしまーす
クレア: 2d+13
ダイスボット: クレア -> 2D+13 = [1,2]+13 = 16
GM: 達成値25です
シドー:
クレア: だめだこりゃw
GM: おっと間違った
クレア: 6ゾロのみだw
ロイド: てかクリティカルじゃないとあたるな
GM: 29だった
ロイド: むりだw
GM: うん、そっちの命中と変わらんよー
GM: ふいじゃダメージ行きます
クレア: ダメかもん
GM: 2d6+33
ダイスボット: nekoGM -> 2D6+33 = [3,4]+33 = 40
アーク: すごいダメージだw
GM: これでターン終了です
クレア: えーと、魔法で何点ふせげるっけ?
シドー: 箒の一撃かそれw
シドー: -6
ロイド:
ナユカ: じゃあ行くかぁ
クレア: らじゃ
GM: amber「さすがよく切れますねー、仕込み箒」
ロイド: やっぱりか
クレア: 「やってくれるじゃねぇか...久々に楽しいぜ」よろめきながらもニヤっと
ナユカ: さて、最初行動誰かな
クレア: じゃいかせてもらおう
クレア: 魔力撃いれて殴る、死ぬにしても前のめりってな
GM: きなさい!
クレア: 2d+19
ダイスボット: クレア -> 2D+19 = [2,3]+19 = 24
GM: 当たるよー
クレア: sw13+27@10
GM: 流石に強化魔力撃のぺナは 大きい
ダイスボット: クレア -> Rate13+27@10 = [6,4:6][1,2:1]<クリティカル>+27 = 34
クレア: 2d+19
ダイスボット: クレア -> 2D+19 = [5,3]+19 = 27
クレア: sw13+27@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+27@10 = [5,3:4]+27 = 31
クレア: 2d+19
ダイスボット: クレア -> 2D+19 = [2,3]+19 = 24
クレア: sw13+27@10
ダイスボット: クレア -> Rate13+27@10 = [2,3:3]+27 = 30
GM: まだいける
GM: 次の方どうぞ―
クレア: 「これで、どうだっ!」右フック左ジャブ右ストレート
GM: amber「まだ大丈夫ですよー」フードの奥の目がぺかっとひか
ロイド: んじゃ俺も
ロイド: ガゼルフット、をかけ直して、殴る
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [2,2]+19 = 23
ロイド: ・・・・・・・・
シドー: 出目がw
ナユカ: 腐ってるなぁw
アーク: 腐ってるねw
GM: ・・・
ロイド: 何で前回も今回もwwwwwwwwwww
シドー: あたるかしら?>GM
GM: ごめん同値回避
ロイド: ちくしょーつぎだ!
シドー: もう一度だw
アーク: お、23なのか。回避。
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [2,5]+19 = 26
GM: あたったw
シドー: 回せーw
ロイド: sw15+23@10
ダイスボット: Roid -> Rate15+23@10 = [1,2:1]+23 = 24
シドー: ・・・
GM: 強化魔力撃使ったじゃないか
ロイド: ・・・・・・・・・・・
GM: だから...ぺナかかってる
クレア: (肩ぽむ
アーク: ああ、元は25なのね。
GM: さあ
アーク: じゃあ次は俺が行こう。
GM: 英雄が来る・・・
シドー: これで倒れればw!
シドー: あ、まだ立ってるのね
GM: そんな生易しい
GM: HPにしてないよ
クレア: 「おいおい、しっかりしろよ。コケちまうぜそれじゃ」フッっとわらい
アーク: と、思ったがナユカに任せよう。
ナユカ: いや先でいいけどw
ロイド: 「ここ一番で調子が悪いな・・・・くそぅ」
アーク: ガンバレー
ナユカ: じゃあいくかなぁ
ナユカ: 魔力撃強化、殴りに行きマース
GM: こいやー
ナユカ: と、わすれてた
ナユカ: エンハンス、
ナユカ: スフィンクスノレッジかけます
ナユカ: そんで改めて殴りに行きます
GM: きたまえ
GM: 1ゾロ以外あたる
シドー: いけー
ナユカ: 2d6+14+2+1+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14+2+1+5+1 = [2,3]+14+2+1+5+1 = 28
ナユカ: 出目は悪いなぁ
シドー: まわれぃー
GM: どんどん振ろうじゃないか~
ナユカ: sw13+13+5+2@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+13+5+2@9 = [1,6:4]+13+5+2 = 24
GM: これに魔力16だったか
ナユカ: 2撃目殴る~
GM: 合計40か・・・OK
ナユカ: 2d6+14+2+1+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14+2+1+5+1 = [4,1]+14+2+1+5+1 = 28
GM: だーかーらー
GM: 魔力撃だろうw
GM: たさないとーw
GM: ダメージを
GM: おっとw
ナユカ: ・・・・・・・・・・・へ?だから+5いれてるが
GM: 命中であった・・・
GM: すまんすまん、あたったよ
シドー: さてとどめをw
ナユカ: ・・・・・・・・ダメージいいか?
GM: いいよー
ナユカ: sw13+13+5+2@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+13+5+2@9 = [6,2:4]+13+5+2 = 24
GM: そっちに
GM: 魔力撃の威力を足したかい?
ナユカ: +5入ってるが
シドー: +11して35じゃな
GM: 魔力点分だよ
GM: 5じゃないだろう?ナユカの今の魔力・・・
ナユカ: ・・・・あすまん
シドー: プリースト10に知力が6?
ナユカ: ボーナスを足してたw
ナユカ: 魔力15陀w
GM: 35点貰おう
GM: さて、まだ耐えてますよーw
シドー: 1回目が34で、2回目も34か
ナユカ: ははは、すまねw
アーク: じゃあ撃つ。
アーク: ブリンクを使ってから、エネルギージャベリン
アーク: 2D6+10+6+1+1 エネルギージャベリン
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+6+1+1 = [2,2]+10+6+1+1 = 22
GM: し、しまったwこれはよけれないw
アーク: しまった、出目が低すぎるw
GM: あれ?出目―
GM: それだと抵抗成功だよ
シドー: 空気を読むアイテムをば【ェ
アーク: 割っておくか。パリーン。
GM: とどいた
アーク: ダメージが1低くなりました。
GM: 抵抗失敗w
アーク: sw40+10+5+1+1@10
ダイスボット: アーク -> Rate40+10+5+1+1@10 = [2,3:6]+10+5+1+1 = 23
アーク: チッ
アーク: 23点だそうだ。
GM: 了解
GM: でもってまだ生き残ってる
GM: すばらしい 欠片ドーピング
アヴリンヌ: いってもだいじょぶ?
シドー: リンヌした?
アーク: OK
シドー: どぞー
GM: OK
シドー: 止めを刺しちゃってくださいな
GM: させるものならさしてみたまえ
アヴリンヌ: また10m移動して(敵の前10m)で、まぎ小をつかってバーストショット
アヴリンヌ: 2d+18
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+18 = [5,5]+18 = 28
GM: 銃だったねそれは
アヴリンヌ: はい
アヴリンヌ: あ、命中判定今のです。
GM: 当たりました
アヴリンヌ: sw30+16@9
ダイスボット: アヴリンヌ -> Rate30+16@9 = [5,4:9][3,2:4]<クリティカル>+16 = 29
GM: amber「初めてみる武器ですね~」
アヴリンヌ: sw30+16@9
ダイスボット: アヴリンヌ -> Rate30+16@9 = [1,6:7]+16 = 23
GM: 同値回避
シドー: 回った(@@
GM: あっと間違えたw
アヴリンヌ: 銃2でまぎ小No2でバーストショット
アヴリンヌ: 命中 
アヴリンヌ: 2d+18
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+18 = [5,3]+18 = 26
GM: ダメくださいなー
アヴリンヌ: あ、51
GM: 合計51と
アヴリンヌ: 2番目あたりましたー?
GM: 当たりましたよ
アヴリンヌ: sw30+16@9
ダイスボット: アヴリンヌ -> Rate30+16@9 = [1,1]<自動的失敗>+16 = 16
アヴリンヌ: あはは。
ナユカ: おおう
GM: amber「んー そろそろ危ないですねー」
GM: ええと次はだれかなー
GM: てか誰一人HP回復してねえw!
シドー: ェ・)ノ
GM: あいあい
シドー: さて、どうするかのぅ、さっきの移動で攻撃も届くが・・・
GM: 耐えられたら
GM: でかいの使うよ
GM: 最大限にでかいのを
アーク: デスクラウドですね(ぇ
シドー: 使いたいのだね、GM的にw
ナユカ: おおうw
シドー: ほい、各自残りHP教えてー
ロイド: しなないか不安ですw
GM: うん、最終奥義を使うよー
ロイド: 56
アヴリンヌ: 39
クレア: 18
アーク: アークはいらない。
ナユカ: うむ
シドー: んー、OK じゃあアーク以外の5名に使う。
シドー: 補助動作でさらに3m移動し、魔法拡大/数を宣言して、【キュア・インジャリー】*5
シドー: 2d6+12 魔法行使判定
アーク: 41もあれば十分でしょう。
ダイスボット: シドー -> 2D6+12 = [4,3]+12 = 19
シドー: r50+12 回復値:キュア・インジャリー
ダイスボット: シドー -> Rate50+12 = [5,4:12]+12 = 24
ナユカ: おおう
シドー: あまりたかくねーな・・・
GM: よし
シドー: 24点ほど回復しました。
ナユカ: 完全回復
ロイド: おうさんくす
GM: 単体系最高の攻撃でいこう
GM: これでOKだね?
アーク: だね。
GM: 近くにいる前衛は3・・・
GM: 1d3
ダイスボット: nekoGM -> 1D3 = [1] = 1
GM: 狙いは英雄
ナユカ: やることは変わらないかぁ
GM: では行きます
シドー: 今回の英雄はクレアな気がするがw
アーク: 確かにw
GM: バトルマスター マルチアクション+強化魔力撃
クレア: うん、英雄だったらまず死んでたなw
GM: ナユカに・・・
GM: サンダーボルトー!
シドー: さっきは手加減していたのかw>バトルマスター
ナユカ: なんですとーw
アーク: そっちか、そっちなのかw
GM: 抵抗&回避をお願いしまーすw
ナユカ: あ。一応命中は29だっけ
GM: うん
GM: ナユカだと7以上出すとカウンター成立
ナユカ: じゃあカウンターにするか
ナユカ: まぁその前に精神抵抗
ナユカ: 2d6+15-2+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+15-2+1 = [5,2]+15-2+1 = 21
GM: 素通し
ナユカ: ちw
GM: さあ、カウンターは成功させたまえ
GM: カウンター判定後ダメージを振るよ
シドー: 成功させないと倒れるな、これは・・・
GM: うん、結構やばいてか
GM: 即死コース
ナユカ: 2d6+14+2+1+5+1 カウンター
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14+2+1+5+1 = [1,4]+14+2+1+5+1 = 28
ナユカ: あかんw
シドー: 割るんだ!何かを割るんだw
ロイド: なむい・・・
ナユカ: あ。そだったw
アーク: 何かを割るんだー!w
ナユカ: 腕輪割るわ
GM: あ・・・
ナユカ: +2で魔力上がる
GM: 英知を割ると
シドー: うむ
GM: 成立してしまうのかw
GM: んじゃあサンダーボルト分
GM: r50+18@10
ダイスボット: nekoGM -> Rate50+18@10 = [1,2:4]+18 = 22
シドー: ルール的にグレーゾーンな記もするけどw
シドー: そしてカウンターだ!
ナユカ: フル全開で助かった
GM: 今回はOKとするよ グレーだからセッション後アンケートだな
ナユカ: あ、プロテクションとフィールドプロテクション分引くんだっけか
GM: ダメくださいなー
GM: うん 引く
ナユカ: -5点で、17点か
シドー: ココで倒してしまえば問題ない!
GM: ナユカの攻撃力だとやられるかもしれないw
GM: さあ、早く振るんだ
ナユカ: sw13+13+15+2+2@9 腕輪で上がった分+2も含めて
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+13+15+2+2@9 = [1,2:1]+13+15+2+2 = 33
ナユカ: それでも33~
アーク: 腕輪じゃ、こっちの方までは上がらんよ。とだけ言っておこう。
GM: 31点か
GM: ごめんまだちょっと残ったw
シドー: Σ( ̄□ ̄|||
GM: とまあターン終了です
アーク: トドメはもらったーといってみる。
ナユカ: まぁそれでも攻撃はしのげた沙
シドー: ロイド!最後に花を咲かせるんだw!
アーク: (ここで終了といえば終わるんだけどね。)
GM: 終了を申し出てもいいし 倒してもいい
シドー: (ああ、すっかり忘れていたわ)
ロイド: 花・・・・ラフレシアでFA?
シドー: ダイス目の神を信じろ?
アーク: ・・・彼岸花辺りで。
ロイド: ・・・一応やってみるー、さきにいっていい?
シドー: そのあと終了に一票
ナユカ: いいよー
シドー: ドゾー
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [5,5]+19 = 29
GM: とどめはロイドか
アーク: ガンバレー。その後にジャベリンをうつわー・
ナユカ: その後のこったら私行くw
GM: ダメージどうぞ―
ロイド: sw15+20@10
ロイド: sw15+20@10
ダイスボット: Roid -> Rate15+20@10 = [1,3:2]+20 = 22
シドー: いや、終了発言でいい気がするがw
シドー: Σ( ̄□ ̄|||
ロイド: 2d6+19 命中
ダイスボット: Roid -> 2D6+19 = [2,4]+19 = 25
ナユカ: 借りは返すw
ロイド: sw15+20@10
ダイスボット: Roid -> Rate15+20@10 = [4,3:4]+20 = 24
アーク: 終了だと面白くないじゃない?w
GM: 耐えたなあw
ロイド: 最後だけまともです
GM: なんか残り1桁?
ロイド: つーか何なんだこのラストバトルの弱さわ;
ナユカ: ぴくり
アーク: じゃあ、ジャベリン撃つかー。
クレア: どぞー
アーク: 2D6+10+5+1+1 エネルギージャベリン
ダイスボット: アーク -> 2D6+10+5+1+1 = [1,1]+10+5+1+1 = 19
シドー: 1ゾロ
アーク: うむ、美味しいな。
ナユカ: ・・・・・・・・・・・
GM: ノーダメージ
ナユカ: じゃあいきま~す
アーク: ガンバレー
シドー: なゆかさんここで英雄として
ナユカ: 改めてエンハンスかけ直し
シドー: 王道を希望だw
ナユカ: キャッツアイ、スフィンクスノレッジ&ブレコグ
GM: くっそうw
GM: 終わったw
GM: ダメどぞー
ナユカ: フレコグ分だけ行為判定
GM: 命中いらんw
シドー:
GM: 何振っても当たる
シドー: 1ゾロがあるよっ!
ナユカ: じゃあ当てようw
GM: プレこぐ出た時点でない
ナユカ: 魔力撃で~w
シドー: 使ったのか・・・
GM: ダメージをくれたまえ
アーク: 使ってしまったのか・・・
GM: 見えた未来 amber「きゅー」(ばたり
ナユカ: sw13+13+15+2@9 全力全開一撃目~!!
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+13+15+2@9 = [2,6:4]+13+15+2 = 34
GM: 未来のとおりの絵が!
ナユカ: 2撃目いる?
GM: いらん・・・もうマイナスだよw
GM: と・・・倒れたところで・・・煙が出てきます amberあたりから
ナユカ: よっし、借りは返した!!w
GM: そして・・・煙が消えると1冊の本が・・・
ロイド: 「・・・俺結局いいとこなかったなぁ・・・・・」(穴の中でいじけてる)
シドー: 「ふぅ、これで終了かの」
アヴリンヌ: セージいる?
GM: アンゼルス「素晴らしい!」
クレア: 「ふぅ、手強かったな」
GM: セージチェックどうぞーw
シドー: 2d+3+2 ぞろ目かもーんヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: シドー -> 2D+3+2 = [1,6]+3+2 = 12
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [6,1]+5+1 = 13
アヴリンヌ: ひらめきメガネをつけて。
アーク: 「ハッハッハ、ロイド。俺なんか2回も発動しなかったんだぜ?」
シドー: ちぃ、期待値
アーク: 2D6+5+6
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [3,1]+5+6 = 15
アーク: 期待値以下ダナァ。
GM: おおーいw
アヴリンヌ: 2d+9+5+2
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+9+5+2 = [2,3]+9+5+2 = 21
ナユカ: ヘタレ過ぎるw
アヴリンヌ: ひくっ
ナユカ: <前者3人w
GM: リンヌだけぎりぎり成功
ロイド: 「攻撃4回も連続で失敗するよかいいじゃんかー」
GM: タイトルはかすれて読めないが・・・さっきの仮名amberさんの生涯について書かれた本のようですねー
ナユカ: ふむふむ
アーク: 「それは、避けられるってアクションがあるからいいだろ?俺の場合は、発動しないだけだからな。」
シドー: 「まあ、ベテランと言えども日々の精進が重要と言うことじゃな」・・・ロイドの方をポンと
GM: 詳しいデータはセッション終了後に
GM: 載せます
シドー: 了解ー
ナユカ: あいさ
アーク: 了解ー
GM: ちょっと時間過ぎてるしねー
ロイド: 「うー、まぁしょうがないー・・・・・」
GM: では・・・廊下の奥に再び扉があり・・
ナユカ: ふむふむ
GM: 文字 魔剣の間 試練突破者を歓迎いたします
GM: と書かれている
クレア: 「この先が魔剣の部屋か」
シドー: 「魔剣はこの先にあるのかの」
アーク: 本を拾ってからいこうかの。
アーク: 「多分ね。じゃあ、張り切っていこうか。」
GM: さて・・・ここで皆さん・・・平等にっと
アヴリンヌ: (リロードする。眼鏡とマギ小交換。
ロイド: 「魔剣・・・剣だしなぁ・・・俺には使えなそうなのがざんねんだ」
GM: 2d6をお願いします
シドー: 2d6 ここで1ゾロだ!ヽ(`Д´)ノ
ダイスボット: シドー -> 2D6 = [6,5] = 11
ナユカ: 2d6
ロイド: はぎ取りとかってわけでなくっすね?
ダイスボット: ナユカ -> 2D6 = [3,1] = 4
シドー:
アーク: いい出目だw
ロイド: 2d6
ダイスボット: Roid -> 2D6 = [5,3] = 8
ナユカ: ひくいなぁw
アヴリンヌ: 2d
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D = [6,1] = 7
シドー: ナユカwww!
GM: ナユカーw
アヴリンヌ: 期待値いぇー。
アーク: 2d6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [2,5] = 7
アーク: 期待値ダナァ。
アヴリンヌ: 期待値仲間?あはは。
クレア: 2d6
ダイスボット: クレア -> 2D6 = [5,4] = 9
シドー: (あ、ベアードの剥ぎ取り忘れてるな・・・)
GM: OK
GM: では扉を開けると・・・
GM: 20m四方の部屋の中央の台座から
GM: 懐刀みたいな感じのが・・・
ナユカ: おおう
GM: シドーめがけて高速で
アヴリンヌ: セージいる?
GM: 飛んできます
シドー: Σ( ̄□ ̄|||
GM: でもって目の前で停止します
シドー: 「うぉおぉぉおぉ!!、な、なんじゃ!?」と身構えるぞw
ナユカ: そして刺さる(マテ
シドー: >高速で飛んで
アヴリンヌ: あぁ、残念。
GM: とれ ということのようですねー
シドー: ぬぅ
シドー: では、想定外だったけど恐る恐る手に取ります。
GM: そうすると
GM: ぺかーっと何か光り・・・
GM: シドーのその他部位が強制的に魔剣で埋まりました(ぉぃ
ロイド: ちょw
アーク: 呪いのアイテム?w
GM: はずそうと思えば簡単に外れるようですw
シドー: 月光の指輪と摩り替わったΣ( ̄□ ̄|||
GM: 効果を知りたければ・・・セージチェックをお願いします
アヴリンヌ: メガネつけるー
ナユカ: おおう
シドー: 「むぅ、ワシがこの剣の所有者として認められたのかの?」
アーク: 2D6+5+6 じゃあ振るかー
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [6,2]+5+6 = 19
アヴリンヌ: 2d+9+7
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+9+7 = [1,2]+9+7 = 19
GM: アーク・・・1足りない
シドー: 2d+3+2 コンドコソ!
ダイスボット: シドー -> 2D+3+2 = [4,6]+3+2 = 15
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [4,3]+5+1 = 13
アヴリンヌ: あはは。
GM: うおーいw
アヴリンヌ: もういっかいやりなおしていい~?
GM: この修正値で分からないって何だああw
ナユカ: だれもわからなかったw
アーク: じゃあ、パリーンと割ればいいのかw(ぇ
ナユカ: さっき割った世追いw
アヴリンヌ: 再検定ダメ~?w
アーク: 実は予備をつけた(ぇ
GM: 1回だけ
GM: OKとしておこう
GM: きりないしね
ナユカ: じゃあ再度やりますか
アヴリンヌ: ろりろりおじさんまててー
アヴリンヌ: 2d+9+7
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+9+7 = [5,3]+9+7 = 24
アヴリンヌ: わーい。
GM: うん
ナユカ: おおう
シドー: 成功?
アーク: 成功だねー。
ロイド: よかったー
GM: とりあえず効果だけ行きます 1日に一度好きなタイミングで、本人が行う判定に+2のボーナス修正を得ることができます
GM: ただし、この能力と、指輪屋腕輪の破壊を同時には使用できません
GM: との事です
アヴリンヌ: わお。
シドー: ふむ
アーク: 指輪の万能版みたいな感じか。
ロイド: 再利用可能な腕輪か
アヴリンヌ: あまりおしゃれじゃないけど~
アーク: 一応イイナーといっておこう(ぇ
GM: うん、ちょっと危険かも知らんけど・・・
シドー: なるほど、だから懐刀なのね
GM: この際一気にとばしていくよー
クレア: うい
シドー: 一応これをアンゼルスに見せよう「これで一応依頼は達成じゃな?」と
GM: 部屋の中ですが・・・相当量のガメル金貨と何だろうね...砂時計が2つあるねー
シドー: あとお宝とかはー
アーク: おー、砂時計か
シドー: ぉぉーw
GM: アンゼルス「ええ、これで達成ですよー」
ロイド: 砂時計?
ナユカ: ・・・・・・・・・・・・・・砂時計鑑定しようw
アーク: だね。
アヴリンヌ: セージいる~?いる~?
ナユカ: プレイヤー的に多分あれかな
シドー: 頑張ってくださいw!>セージ
アーク: 2D6+5+6 腕輪をつけてから。
ダイスボット: アーク -> 2D6+5+6 = [4,4]+5+6 = 19
GM: あれは高いからなあ
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [1,4]+5+1 = 11
アヴリンヌ: 2d+9+7
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+9+7 = [4,5]+9+7 = 25
GM: 出せない
シドー: 2d+3+2
ダイスボット: シドー -> 2D+3+2 = [3,5]+3+2 = 13
GM: リンヌはしっている
アーク: ああ、分かった・・・はず。
GM: 制作時期:魔法文明時代 形状:鼠色の砂の入った砂時計 値段:30000ガメルうったら15000ガメル(非売品
アヴリンヌ: わおぉ。
GM: インスタントクロノグラスという物体です
アーク: おー
ナユカ: まぁあるとまずいか、あれは
ロイド: おー
ナユカ: おおう
アーク: まぁ、だろうねw>例のアレ
ナユカ: インスタントかw
GM: 一度使用すると壊れるエターナルクロノグラス(るるぶ3P157)です
シドー: 使い捨てね
ロイド: なるほー
アーク: なるへそ
GM: うん、使い捨てるには高額だけどね!
アーク: ほんとだよ!w
アヴリンヌ: 売っちゃう~?w
アーク: (今回、それぐらい使ってるやつ)
アヴリンヌ: どうする~?
ナユカ: 滅多に出ないモンだからなぁ
アヴリンヌ: あ、金貨もせーじ~?
GM: 金貨は必要ない
アーク: 金貨は多分イラナイ。
ナユカ: 売らずにとっておくのもありかも
シドー: それが二つか、いやでも冒険者的に持っていた方が・・・っとキャンペーンなら言ってしまうなぁw
GM: 合計12000ガメルほど拾えましたね
アヴリンヌ: 誰がもつのですかー?
ナユカ: 問題として・・・・・・・・・現状プールしてるからなぁ、資金<プレイヤー発言
ナユカ: 貰えるんならナユカが貰う、一個だけ
GM: ちなみに売り払うなら 30000ガメルで売りに出されます
GM: (店で、ね
シドー: 2つだからの、ダイスで決めちゃう? 私以外で
アヴリンヌ: 私もいらないっす
アヴリンヌ: 英雄にもたせる?みたいな?
ナユカ: 今回の記念品として
アーク: 貰えるならほしいなー。
クレア: 誰もいらないなら貰おうかな
シドー: ん、今回の活躍かんがえるならクレアがMVPじゃな
アーク: だね。
ナユカ: だなぁ
アヴリンヌ: おめでとー。
クレア: んじゃありがたく頂戴します
ロイド: おめー
シドー: 残り一つは欲しい人がダイスでどうじゃ?
ナユカ: そだねぇ
アーク: じゃあ振るかー。
ナユカ: ふりますか
ロイド: マぁくれるんならほしいし
シドー: まあだれもいらないならアンゼルスに渡すとか(ぉぃ
アーク: ww
ロイド: ねーよw
GM: でもってその後で2匹のべあーど様のはぎとり判定をw
シドー: 欲しい方ダイスどぞ 2d
アーク: だね。>ベアード
ナユカ: 2d6
アーク: 2d6
ダイスボット: ナユカ -> 2D6 = [1,5] = 6
ダイスボット: アーク -> 2D6 = [1,6] = 7
ロイド: 2d6
ダイスボット: Roid -> 2D6 = [3,5] = 8
アーク: なんという階段w
アヴリンヌ: おまもりつけて 2d+1
シドー: ・・・
アヴリンヌ: 2d+1
ナユカ: リンヌだなw
ダイスボット: アヴリンヌ -> 2D+1 = [6,1]+1 = 8
ロイド: お守り有効なのか?
ナユカ: ロイドとリンヌか
アヴリンヌ: べあーどさまのはぎとり?
ロイド: これはぎとりじゃないっしょ?
アーク: もしかしてベアード?
アヴリンヌ: あw
アヴリンヌ: うん~w
シドー: リンヌのはベアードか
ナユカ: じゃあロイドか
アーク: ロイドに進呈だねー。
ロイド: あら、さんきゅです
シドー: ロイドおめでとう!、逆MVP賞かしらwww
アヴリンヌ: おめでとー
ナユカ: おめでとー
ナユカ: 思うに本はどうしましょw
アヴリンヌ: さどさんの言葉いじわる~
アヴリンヌ: かも?
ロイド: 「お、、おぉ、くれるのか、今回役に立ってないのにすまんな」(まだ微落ち込み中
GM: 本ですが
アーク: 本は・・・どうなるんだ?w
GM: おじいちゃんや 地下図書館が引き取ってくれると思われます
ロイド: あとはぎ取りは+2でできますがダイス目だどうでしょう?
アヴリンヌ: お願いします~
シドー: 本は持ち帰って調査依頼ですなぁ
GM: ゲーム的に言うと30000ガメルですっと
アーク: このPT、人間居たっけ?w
ナユカ: 地下図書館行きかなぁ
ロイド: じゃギャザーとお守りで
シドー: 剥ぎ取りは頼んだー
ロイド: 2d6+2 ベアードはぎ取り
ダイスボット: Roid -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
ロイド: 2匹分?
アヴリンヌ: おお~
ナユカ: いたけど、誰か判定で反転使ってるな
アーク: 個人的に欲しいか・・・というのはともかく、地下図書館だねー。
アーク: おおー
ロイド: も一匹もか
ロイド: 2d6+2 ベアードはぎ取り2
ダイスボット: Roid -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
アヴリンヌ: 地下図書館にはいりたいからつれていってほしいリンヌであったー
GM: ふいじゃもっかい2dをw
アーク: だねw
GM: どっちも1dのようだし
ロイド: 2d6
ダイスボット: Roid -> 2D6 = [4,5] = 9
アーク: 9000ガメルだね。
ロイド: ういー
シドー: 私もあそこの通行書無いのよね。>地下図書館
GM: 報酬合計11500
ロイド: どこそこ?
シドー: ぉぉー
アヴリンヌ: おぉー。
アーク: 俺のキャラは全員持ってないのぅ。>地下図書館。もしかしたらアルトは持ってるかもしれんが
GM: 1回しか実は出してないんだ...通行所
ロイド: まだ見てないリプレイかなー・・・
GM: エリスィの顔見知りを取るのなら
ロイド: くれるならほしいです
GM: そのまんま入手してしまって構わない
シドー: んー
GM: 気もするが・・・
アーク: ほむ、そうだったのか。
シドー: あれじゃないのかね、名誉点使って
ナユカ: あ、私持ってる
アヴリンヌ: やっぱり英雄だぁ~w
ナユカ: <入館許可書
シドー: エリスィと知り合いになればってので
ナユカ: てか、一応キルヒア新館だからw
シドー: っと、GMが既に言っていたかw>エリスィの顔見知りを取るのなら
ナユカ: 新館→神官
ロイド: ごめん、リプレイまだあんま読んでないからさっぱりだ・・・後で説明もトム・・・;
GM: さてと、みなさんは
GM: 迷宮の扉もとい壁をぶち破りながら
GM: 帰路につきましたw
アーク: ww
ロイド:
ナユカ: どんな帰路だよw
GM: だってw
アヴリンヌ: グレネードぶっぱなしまくってかえってきたのです~
GM: 扉しまったじゃないかw
ナユカ: まぁ帰ったら地下図書館に持って行こう、この本
シドー: 帰り道の扉は全部開放していたはずだがwww
シドー: うむ>本
クレア: まぁいいじゃないかw
GM: うん、魔剣入手したことによりなぜか
GM: 閉じていたんだw
シドー: 呪いの剣じゃないのかこれっ!Σ( ̄□ ̄|||
アヴリンヌ: まどうばいくで強制突破?
GM: 呪われてないよ!?
シドー: あ、この魔剣の名前は何だろう。
GM: フォーチューン 
GM: であります
シドー: ほぉー
アーク: ・・・一瞬、ROの幸運剣をおもいだした。
ロイド: 翡翠かとおもったぜw
GM: さすがにそれはない
ロイド: ですよねー
シドー: 私は○○○○○クエストが第一に来たw
ナユカ: 上に同じくw
GM: では・・・こんなところで・・・今回は終了となりました
アヴリンヌ: 玉置成実・・・
シドー: ちょw
アーク: おつかれさまでした~
シドー: ぉぉぅ、お疲れ様でしたー
GM: そして・・・欠片ですが
ロイド: おつかれさまでしたー
アヴリンヌ: おつかれさまでしたー
GM: 25個
GM: 投入しておりました
アーク: ん~と、一人幾つだ?w
シドー: GMもお疲れ様ジャ
アヴリンヌ: 本はどないするの~?
クレア: おつかれさまでしたー
シドー: #25/6
ダイスボット: shido : 25/6 => 25/6 = 4.166666666666667
GM: 一応引き取ってもらった扱いにしてあります
アーク: GM、一つ振ってくれw
GM: それで合計を11500と計算してあります
アヴリンヌ: はいっ
ナユカ: 地下図書館にもってっておきます「しゅにーん、いい本手に入りましたよー」w
GM: 1d6
ダイスボット: nekoGM -> 1D6 = [2] = 2
クレア: 4つだねこっちは
シドー: ryoukai
アーク: 付いていって読みにいこう。>本
アーク: 4d6
ダイスボット: アーク -> 4D6 = [5,5,1,1] = 12
クレア: 4d6
シドー: 4d 剣の欠片
ダイスボット: クレア -> 4D6 = [5,4,1,3] = 13
ダイスボット: シドー -> 4D = [1,4,3,4] = 12
アヴリンヌ: (なゆたんについていく。ぷれすりーと仲良くなる。
ナユカ: 4d6
アーク: うぐ、期待値より下だw
ダイスボット: ナユカ -> 4D6 = [1,5,5,5] = 16
ロイド: ついていこう
アヴリンヌ: 4d
ダイスボット: アヴリンヌ -> 4D = [2,1,4,2] = 9
GM: そんな馬鹿な!
ナユカ: 何でここでこんな数字w
シドー: #2+12+13+12+16+9
GM: ナユカが一番高いなんてありえないw!!
ダイスボット: shido : 2+12+13+12+16+9 => 2+12+13+12+16+9 = 64
ロイド: え、ダイス振るの?
アーク: ロイド、あとはマカセタ。
ロイド: 2d6
ダイスボット: Roid -> 2D6 = [2,5] = 7
アヴリンヌ: マカセータZ
アーク: モウ一つだw
GM: 名誉71点であります
アーク: >4D
ロイド: 4か
ロイド: 4d6
ダイスボット: Roid -> 4D6 = [5,4,4,3] = 16
シドー: #2+12+13+12+16+9+16
ダイスボット: shido : 2+12+13+12+16+9+16 => 2+12+13+12+16+9+16 = 80
GM: おっと80だったか
GM: ついでにGM名誉も振っておこう
GM: 10d6
ダイスボット: nekoGM -> 10D6 = [3,2,1,4,4,4,2,1,6,5] = 32
アーク: 名誉点が結構入ったのぅ。魔剣効果か(ぇ
シドー: 名誉点80、報酬金11500、経験点1000+240+140?
GM: 経験点ですが
GM: 1000+240+140にくわえ
シドー: @各自1ゾロ分
アーク: ちょw
GM: まさか倒すとは・・・ということで
シドー: くわえ?
シドー: おぉーw
GM: そこに+120して切りよく・・・・
GM: 1500点+1ゾロといたします
アーク: 1500かw
シドー: (O ̄▽ ̄)Oおういえー
ナユカ: おおうw
クレア: いぇあ
ロイド: おー
アーク: おおー
シドー: 名誉点80、報酬金11500、経験点1500@各自1ゾロ分
アーク: 1セッションで1ゾロを三回振るのは前代未聞?と聞いてみる。
ナユカ: うむ
GM: えー・・・最後の方で思いっきりすっとばしたアイテム関連の設定は
シドー: ん?4回とかざらに誰かさんガ・・・
GM: 起きたら書かせていただきます
アーク: しかし今回・・・1ゾロの回数が異常だったなぁ
シドー: 了解ー>設定
アーク: 20回より昔は知らんのだ(ぇ
クレア: 私はひっくり返したから1ゾロなしか
シドー: これが英雄効果というものなのね・・・(ガクブル
アーク: 了解ですー>設定
ナユカ: なんでさw
ロイド: てか俺前参加した時も今回もボス戦でダイス目3ばっかりなんだが・・・・
シドー: 冗談デスヨw
GM: さてとw
GM: プレイのほーのログを取ってと・・・

出目への感想・・・今回みんな1ぞろ多いなぁ・・・
オリジナルアイテム製作に関して・・・ちょっと今回のは強かったかねえ・・・
今回の判定グレーゾーン カウンター時の叡智の腕輪破壊での魔力撃強化の命中増強
GMやるみんな!とりあえずどれが範囲魔法か、そしてどれが・・・距離・接触かは・・・先にある程度おぼえておくんだw!
とりあえずデータ的には 部位1の単体ボスモンスターであれば欠片増量して300くらいある状態が11レベルプレイヤー相手にはちょうどよさそう
後は・・・オンセではやはり予想より長引くことが多いなあ・・・ 全力ですっ飛ばしたのに1時間ほど長引いてしまったよ・・・
プレイヤーの方々には申し訳ない・・・
魔剣の迷宮とか魔剣は恐れずに作ってみましょう 以上 ちょっとだけGM感想でしたー

2011年7月 3日 20:27