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SW2.0 第39話 『月に咲く花、霧に哭く剣』

第39回 「月に咲く花、霧に哭く剣」

ヴィッセン郊外に住む花屋レフィアノの依頼を受け、特殊な花を採取しに行く。
レフィアノについては、NPCリスト参照 
※レンジャーが1名以上必要です。
  (レベル不問。高ければ良いにこしたことはないが、1レベルでも大丈夫)
※魔物知識のセージ、先制判定のスカウトは7レベル以上を推奨。
※オープンフィールドが舞台です。特に騎獣の制限はありません。
※試験的に、魔動機術「クリエイトウェポン」の効果を、以下の様に裁定します。
  「作り出したAランク以下の武器の威力+魔法行使時の術者の魔力」で算出した魔法ダメージを与える。
  魔力撃、全力攻撃、武器習熟の効果は上乗せされない。

開催日:2009年5月17日

GM:秋芳さん

秋芳さんのブログのリプレイです。あわせてご覧ください。

 

GM: 第39回「月に咲く花、霧に哭く剣」を始めたいと思います。
GM: ある日の昼下がり。皆さんは紅蓮の炎亭でヒマを潰しております。
GM: それぞれが冒険を終えて戻ってきたものの、次の仕事が無く、今回の冒険を自慢したり昼間から飲んだりしてます。
フェル: 「エールを・・・ジョッキで」←忙しくなる前にコボルドたちに店を追い出された
ノキア: 「ただいまー。ビール頂戴ー」
フェリン: 「ん、ただいま」
アトス: 「ただいま戻りました」
ノキア: ちなみにノキアは、『食べ歩き』から戻ってきただけです。
GM: 店内に他の冒険者の姿は無く、閑散としています。皆、忙しいのでしょう。
シセル: (人間になれてないので落ち着かなさげにしてます)
GM: 亭主グレン「おーそこのベテラン連中、ヒマなら仕事しないかー」と声がかかります。
フェル: 大丈夫、わたしリルドラケンw
ノキア: 「おー、仕事なら何でも引き受けるよー。」
シセル: おお、リルドラケンのほうが落ち着いて対応できるw
シセル: 「お仕事ですか?(自分はベテランなんだろうかと思いつつ)」
GM: 亭主グレン「何でもって、俺が言うのもなんだが、仕事は選べよ」とか言いながら、皆を集めます。
フェル: 「俺もかまわんぞ、久しぶりに思いっきり体動かしたいしな」
ノキア: 「選んでる余裕がないのだ!」
GM: 亭主グレン「ひのふのみ・・・5人か。レンジャーは・・・いるな。よしよし。」一人うなづく。
アトス: 「ベテランかどうかはわかりませんが仕事なら引きうけます。」
フェリン: 「ん、引き受けるよ 内容を先に聞きたいけど」
GM: 亭主グレン「花屋のレフィアノからの依頼で、ちょっと遠出して薬草を取ってくるんだそうだ。まぁ、話だけでも聞いて来な」
GM: えーと、レフィアノと「顔見知り」以上の方はいますか?
GM: あるいは過去のシナリオで彼女の正体を知っている人。
フェル: ドネルバイトのときに
ノキア: I don't know.
フェル: 会ってます・・・そういやコネ「顔見知り」もらって書いておくの忘れてた
GM: フェルは知っている、と。ではフェルの案内でヴィッセン郊外のレフィアノの居宅へと向かいます。
シセル: どちらもNoです
ノキア: あ、鎧を着てから行くよー。
フェル: 「そういえばあの時も『薬草採集』だったなー」>道案内しながら世間話中
フェリン: ドネルハイトの時に・・・
GM: PC情報として、レフィアノについては、http://trpg.support/2011/07/npc.html#12 をご覧ください。
GM: 場面は変わり、レフィアノの居宅にて。
フェリン: 「そうだったね」
GM: レフィアノ「ようこそ。グレンさんの紹介してくれた冒険者さんね。見た顔もいるようね。安心だわ」
ノキア: 「こんにちは、初めまして~」
アトス: 「お初にお目にかかります」
フェル: 「今回も薬草採集と聞いたが珍しい薬草の採れる時期になったのかい?」
シセル: 「よろしくお願いします」
GM: レフィアノ「あら御丁寧にどうも。よろしく頼むわね」
GM: 依頼の内容は、ある花を採取してくること。報酬は1人あたり7000ガメルです。
フェリン: ふむふむ
ノキア: ほむ。
GM: 採集してくるのは「ハイジア」という名の花です。セージとレンジャーは薬草学で判定を。レベル+知力で。
ノキア: 2d6+3+3
ダイスボット: ノキア -> 2D6+3+3 = [5,1]+3+3 = 12
フェル: 2d6+5+2 がんばれ俺!
ダイスボット: フェル -> 2D6+5+2 = [2,4]+5+2 = 13
アトス: 2D6+16 セージ判定
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [4,2]+16 = 22
GM: やはりセージの方が高いよなぁ・・・アトスのみ成功。
GM: ハイジアは、ユリに似た青白い花弁を持つ薬草で、摘むと花弁の色が赤紫に変化する。満月の夜に咲くといわれている。
GM: 市場に出回らない希少な薬草だが、保存が効かないため実用性が低く、魔法薬の原料としては一般的ではない。
アトス: 「ふむ、このハイジアという花は~かくかくしかじか」
ノキア: 「ほえ~、不思議な花なんだね?」
フェル: 「ん・・・?(ボソボソ)誰か【ブリザーベーション】使えたっけ?】
フェリン: 「ふむ」
GM: 魔法にも反応する性質があるため、魔法がかけられると変色してしまい、原料として使い物にならなくなるのだそうです。
GM: したがって、プリザーベーションもアイスコフィンでも、持ち帰るのは不可能に近い。
フェル: 「ふむ・・・鉢植えか何かにして持ってくればいいのか?」
GM: レフィアノ「満月の間しか咲かないから、翌朝には枯れてしまうのよ」
GM: というわけで、現地で採集した青白い花弁を使って、現地で薬を作って帰ってくる、が今回のミッションです。
フェリン: 現地制作とな
フェル: 「・・・・・ひょっとして・・・現地で調合しろ・・・といううわけか?グレンの親父さんがレンジャーいるかを気にするわけだ」
シセル: 「なるほど、薬にするまでが仕事なんですね。」
ノキア: ・・・それ、ノキアだと致命的にダメじゃね?
ノキア: というわけで調合はフェルに任せたっw
GM: レフィアノ「道具と原料一式は用意してあるから。あと、レシピね」といって乳鉢や薬研、粉末などを渡します。
フェリン: 「調合まで、ね 了解したよ」
ノキア: 「了解です。手伝えるかは分からないけどね?」
アトス: 「どうりで報酬が高いわけだ・・・」
GM: レフィアノ「レシピは極秘なので、ここで覚えて行ってね。あと、ついでの依頼がもうひとつあるのよ」
フェル: 収納ブレスレットの薬箱の中に入れておくかな、一式・・・自分用も持っていそうだけどw
GM: では「原料と道具一式」をフェルに渡しましょう。レシピは覚えた、ということで。思い出すときに判定をしてもらいます(ニヤリ)
フェリン: な、なんだってー!
シセル: 「なんですか、ついでの依頼って?」
ノキア: アトス、ガンバッテクレ!w
フェリン: 「ん、ついでの依頼?なにかな」
ノキア: 「ついでの依頼って?」
アトス: ええw
GM: レフィアノ「ハイジアが咲く古戦場のそばに、プロウ村という小さな村があるの。そこの村長の息子にこの本を渡してちょうだい」
ノキア: 「配達ですか。了解です。」
フェル: 「それも箱に一緒に入れてブレスレットにしまっておくか・・・・しまい込んでおけば落とす心配あまりないし」
GM: では本もフェルに渡しましょう。
GM: 花が咲くという古戦場は、ディザから南下して自由都市同盟バーリントへ至る街道の途中、西に逸れた場所にあるそうです。
フェル: 落とすといやなので今身に着けている「信念のリング」を外して「収納ブレスレット」に装備変更しておきます
GM: 了解です>ブレスレット
フェル: 確か地図って出回ってはないんですよね?
GM: 地図の種類にも拠ると思いますけど。どのような?
フェル: 周辺の白地図がほしいなーと思いまして
GM: PLとしてはⅡp167あたりを見てください。
フェリン: 了解
GM: 自分で測量するんだ。完成の暁には、称号「ラクシアの伊能忠敬」を差し上げますよ。
フェル: 無理w
アトス: 何年かかるんだ・・・・w
GM: 古戦場までは、ヴィッセンからだと10日くらいかかるそうです。食料などは、最終的に差し引きしますので購入する必要はありません。
シセル: このパーティーには智頭作りに長けた人間が4人も、これは狙うしかw
GM: では、明日の朝出発と言うことで依頼を受けます。出発までにやっておくことがある方は申請してください。
フェル: 忘れないうちにレシピメモってブレスレットに一緒に入れておくw
アトス: 携帯食料三週間分買っておきます
GM: メモはダメ。極秘なので覚えていってくれとのことです。
GM: 食料は・・・足りなくなったりしませんよ?どれだけ時間がかかっても最終的に差し引きで清算します。購入する必要が無いです。
フェル: じゃぁすらすらと暗記できるようになるまでレフィアノさんにきっちり教わっておこう
ノキア: 5点魔晶石を三つ買いました。バイバイ、1500ガメル。
アトス: あ、そうなんですか。じゃあやめときます
シセル: 魔晶石は少し買い込んでおこう。5*3ぐらい
フェル: あと、家の子たちにしばらく家空ける伝えるのと明日のお弁当頼んでおこう
GM: 他にないですかー?
フェリン: 特に買うものもなしと 準備は特になしですわあ
アトス: ないです
ノキア: ゼロの鱗を磨くぐらい?
GM: 戦闘用アイテムは10個までとのことですので、どの10個かは決めて置いてくださいね。報告の必要はないですけど。
シセル: そういえば古戦場のそばって言ってましたけど、どんな戦が有ったんですか?
GM: おおっと。
GM: 調べるなら、セージ+知力でお願いします。文献調査です。
シセル: バードじゃダメですか?
GM: では、セージかバードの見識判定で。
シセル: ま、アトスが居るから意味は無いんだがなw
アトス: じゃあ私がw
シセル: 2d6+5 見識
ダイスボット: シセル -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
アトス: 2D6+16
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [2,5]+16 = 23
ノキア: 2d6+1+3
ダイスボット: ノキア -> 2D6+1+3 = [3,2]+1+3 = 9
GM: アトスは何でも知っているw アトスは聞いたことがあります。
GM: <大破局>の頃、蛮族との大きな戦闘が行われた場所で、「バルバロスの顎」からもそう遠くない場所です。
アトス: 「確かその場所は~かくかくしかじか」
GM: 100年ほど前に、戦死者の安息を願って月神シーンの祠が祀られましたが、現在は立ち入る人のほとんどいない場所になっています。
GM: レフィアノからも、プラウ村の人々には、古戦場へ行くと言わない方がいい、と忠告を受けました。忌み嫌われた場所のようです。
シセル: 月神の祠のそばで満月にしか咲かない花かぁ。何か有るのかも
フェリン: ふむふむ
GM: 他に調べることとかありませんかー?
フェル: 「誓いのアンクレット」を一個購入したいです
GM: どうぞ。
GM: 他になければ、ライダーは連れて行く騎獣を教えてください。縮小して持っていくものがあれば、それも。
ノキア: では、ゼロ(ドラゴネット)を連れて行きます。
シセル: 同じくパル(ドラゴネット)に乗っていきます。
フェリン: ワイバーン君を連れていきます(見た目すっごい大変だなあ
ノキア: 遠目に見ても近づきたくないなぁw
GM: どこの竜騎士団だろ、ホントにw
ノキア: ノキアは実際にどこぞの竜騎士団ですがw
アトス: デュボールから派遣されてきました~って?w
フェリン: はっはっはwプラウ村の人らびっくりじゃすまないかも知らんな・・・こりゃあ
GM: あ、二人乗りして移動すれば、馬車より早いか。・・・向こうで満月を待つのもあれだなぁ。
フェル: 急ぎすぎても意味ないよね、咲く日決まってるなら
ノキア: だね。
フェリン: とはいえ先に到着して...村の人に古戦場について聞くという手も
フェル: それ、まずい気がする
GM: うーむ。満月の日を早めて、急ぎの依頼で馬車で行ってもらう筈だった、と言うことにしよう。
シセル: 前の晩に様子を伺える、ぐらいのスケジュールで行きますか?現場で珍しい作業が入るのでぶっつけ本番もアレですし
GM: つまり、5日後が満月だ!と言うことでお願いします。
フェリン: 了解
フェル: 了解
ノキア: OK
シセル: OK
アトス: okです
GM: 初めから馬車換算の距離計算をしておけばよかった・・・申し訳ない。
GM: では、気を取り直して出発ー
GM: とはいえ、街道で起る事件は旅人が騎獣に驚くぐらいで、特に問題もなく進みます。
フェル: そりゃ腰抜かすよね・・・・
フェリン: そら竜3体とか何ごとだというw
GM: 帝都ではかなり詰問されたりもしましたが、騎獣証もあることですし、捕縛されるようなこともなくすみます。
GM: むしろ、帝国内でも名の売れたライダーではないのだろうか。名誉点的にも。
ノキア: 名前は知られてるくらいだね。
フェリン: 2000が近いですからねー
フェル: ・・まぁ・・普通に考えたらデュボール騎士団の領土侵犯に見えるよな・・これ
ノキア: ま、ノキアは、こっちだとあんまり知られてないっぽいけど。
GM: とりあえず行く先々で詰問されて、証を見せて、名のって、渋々通してもらう的なことがありましたw
GM: 帝都から南下してディザを経由し、バーリントへの街道を進み、1日進んでから西に逸れると。
GM: そうしてプロウ村に着きます。時刻は夕方くらい。
フェル: えっと・・・
フェル: 一足先に自分の翼で舞い降りて村人たちに説明しておきますw
フェル: じゃないと絶対パニック起こる「ドラゴンが襲ってきたぞー!」ってw
フェリン: すまない...フェル==
GM: 村人的には、リルドラも珍しかったりするんでしょうけど。「竜人が来たぞー!」とw
ノキア: アハー☆
フェル: まだ交易商人で結構見るから・・・ましかなリルドラは
アトス: かえって私が変に見えそう・・・
GM: プロウ村は、街道からだいぶ離れた田舎の町ですね。主要産業が農業というか、自給自足的な感じの。
フェリン: ふむふむ
フェル: とりあえず説明してドラゴンたちが降りてもいい場所聞いてからまた飛び上がって伝えておこう
GM: では再開。プロウ村に一行が到着し、村人が目を丸くしたところから。
GM: とりあえず、村外れに騎獣を下ろし、村の様子を見てみると、かなり慌しく様子。
フェリン: む?
GM: 村人だけではなく、武装した冒険者のような人々もうろついています。
ノキア: おりょ?
フェル: 「なにかあった・・・って俺たちか(納得)」←間違い
アトス: 「皆さん落ち着いてください、我々は侵略者ではありません!」
ノキア: 「アトス・・・その説明はどうかと思うよ?」
GM: 皆さんを敵視しているという風ではないのですが、村全体が浮き足立て散る感じですね。
フェリン: 「なにかあったのかな?・・・他に」
ノキア: 「何かやましいことでもあるのかな?」
フェル: 「問題でも起こったのか?・・・ちょっといいか?」←適当にそこにいる村人捕まえた
シセル: むしろ何か問題事でも起こったんじゃないでしょうか
GM: 「あんたらもお嬢様に雇われた冒険者か?」と、辺りを見回すあなた方に話しかけてくる女性がいます。
ノキア: 「お嬢様?」
GM: (この女性が喋りますので、捕まえた村人は解放してあげてください。キャッチ&リリースでw)
GM: 女性「違うのか?お嬢様に雇われて村長の息子を探しに来た冒険者、ではないのか?」と尋ねます。
アトス: 「そのお嬢様・・というのは?」
GM: 女性「・・・・・・あぁ、アレだ」指差した先には、ちょっと大きな村長の家と、イライラと足踏みをする金髪縦ロールの若い娘さんが。
GM: お嬢様「もう、まだみつからないんですの!この能無し!はやくユベール様を見つけなさいよ!」とかプリプリしてます。
ノキア: 「私達は、この村の村長さんの息子に本を届けにきただけだよー?」
フェリン: 「だね・・・よりによって本人が行方不明とは思わなかったけど」
GM: 女性「そうか・・・それは失礼した。私はイレーヌ。このあたりの領主代理と言ったところだ。」
GM: イレーヌ「単なる届け物なら、私が預かってもも良いのだが。どうする?」
ノキア: 「どうしようか?イレーヌさんに任せちゃう?」
GM: イレーヌはハードレザーに身を包み、剣を佩いた戦士風の女性です。20代半ばくらい。けっこうごつい。
シセル: 「それはどうも。しかし我々も使いできただけなので村長のご子息のことはよく知らないのだが、事情を教えていただけないだろうか」
GM: イレーヌが言うには・・・村長の息子(ユベール)に一目惚れした帝都の豪商の娘(お嬢様=ジョゼフィ-ネ)が、
GM: 親父の力を使って地方領主にねじ込んでユベールとの婚礼を画策したのだが、いざ村に来て見ればユベールの姿がなく。
GM: 金に物を言わせて近隣の町で冒険者を雇って捜索中とのこと。
GM: プロウ村を含む一帯の領主の娘であるイレーヌも借り出されて良い迷惑のようです。
フェル: 「本人じゃないと渡せないな。どれくらい重要なものかは聞いてないが本人以外に渡してはいけない可能性もあるしな」
GM: イレーヌ「そうか。わかった。ではどうする?・・・・・・実はユベールの居場所に心当たりがないわけではないのだが・・・・・・」
シセル: 「心当たりが有るんですか?」
ノキア: 「それはどこかな?」
GM: イレーヌ「昔、・・・その、ヤツと一緒に森に入ったことがあってな・・・・・・もちろん、大人たちには禁じられていたのだが・・・・・・」
フェリン: 「ふむ・・・」
GM: イレーヌ「そのとき、何とかと言う珍しい青い花を見つけたのだ。ヤツは結婚する時に花嫁に贈るといっていた・・・いや、15年も前の話なんだが」
GM: イレーヌ「あいつは昔から律儀と言うか、言い出したことは絶対に成し遂げる男で・・・今回もお嬢様のために花を摘みに行ってるんだろう」
ノキア: 「森に入ったのって、もしかして夜かな?」
GM: イレーヌ「ああ、夜だった。せっかく避暑に来た筈なのに親父殿の教育熱心さに嫌気が差して、こっそり抜け出したんだ」
GM: イレーヌ「あいつは昔から、言い出したら聞かない男なんだよ。ヴィッセンに行って賢者になるという夢も果たしたしな」と言って遠い目。
シセル: 「ヴィッセンに居たことが有るのですか?優秀ですねぇ」
フェル: 「なら俺たちが森に行こうか?村人たちに言うわけにもいかないから居場所にあてがあるのに探せないんだろ?」
GM: イレーヌ「あぁ、ヴィッセンの賢者の学院から"読み解く者"の称号を受けて帰ってきたよ。」
シセル: 「我々はも森の方に用事があるので、見つけたら伝言なり保護なり適切に対処しておきます。」
フェル: 首席クラスの最高称号ですな・・・むちゃくちゃ優秀
フェリン: ふむふむ
GM: イレーヌ「そうだな・・・いや私も一緒に行こう。お嬢様の相手をするのにも疲れたし、遅かれ早かれ森の中まで捜索が及ぶだろう」
GM: イレーヌ「それに・・・あのバカを一発殴らないと、気がすまないしな」と拳を握るw
ノキア: 「今更だけどイレーヌさんとユベール君は幼馴染なのかにゃ?」
GM: にゃっ?てw
ノキア: 特に意味はないw
GM: 幼なじみと言うか、イレーヌは巡検や避暑で親に連れられてちょくちょく村にやってきていたようです。
GM: そしてユベールはヴィッセンへ、イレーヌは帝都で女性騎士について騎士見習いをするため離れ離れに。
GM: とりあえず、話がまとまったところで、森の中の古戦場へと向かいます。
シセル: あ、その前に
GM: はいはい。
シセル: イレーヌさんとジョセフィーネの居ない所で婚約が決定してるのか確認jしておきます。
フェル: 連絡役で風の翼使っちゃったよ・・・
シセル: というかゆベール自身の気持ちがどうなのかを確認してない
フェリン: そこは本人に
フェリン: 確認しようw
シセル: ですかねw
シセル: じゃあ前半だけ
ノキア: ですです。
シセル: イレーヌさんとジョセフィーネの居ない所で、「婚約が決定してるのか」を確認しておきます。
GM: ユベール君は初めは固辞したものの、領主(イレーヌの父親)の奨めと村長の懇願があり、渋々引き受けたようです。
シセル: 引き受けたんですか...
GM: ところが、式を控えて向かえも兼ねてお嬢様本人がやって来る段になって、突然姿をくらませました。
GM: 向かえ→迎え です。
GM: 他に確認事項はないですか?
シセル: 知りたい事は分かりました。ので僕はOK
ノキア: 私もOKです。
フェル: 満月は今日?
GM: 今夜ですね。すでに空には満月が煌々と。
フェリン: ん、OKですわ
フェル: あははははは・・・・・もう飛べないよorz
ノキア: そんなに飛んでたのかw
GM: では、騎獣を連れて森の中へどうぞ。イレーヌの話では、1時間くらい歩けば月神の祠につくはず、とのことです。
フェリン: 了解・・・・炎ブレスは厳禁ですw(ぉ
ノキア: よし、雷ならいいんだな(ぉ
GM: しばらく歩くと、あたりにはうっすらと霧がかかってきました。
GM: えーと、今回はナイトメアはいませんよね?
ノキア: 居ないはずですねー。
GM: 了解。では霧が立ち込める中を進んでいきます。背の高い樹が多いせいか、下草はまばらで、道はないのですが意外なほど歩きやすいです。
GM: えーとスカウトとレンジャーは聞き耳をお願いします。
フェリン: 了解
ノキア: 2d6+3+3 聞き耳
ダイスボット: ノキア -> 2D6+3+3 = [1,3]+3+3 = 10
ノキア: サーセン。
フェリン: 2d6+8+3 聞き耳
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [1,6]+8+3 = 18
フェル: 2d6+7
ダイスボット: フェル -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11
GM: フェリンは、森の奥から聞こえてくる怪しい呪文のような声に気付きます。
フェリン: 怪しい呪文・・・
フェリン: 何語ですか? というかわかる言語でせうか?
シセル: ユベール君の声かな?
GM: えーと・・・フェリンには解らない言語ですね。他の人に聞こえてくることを教えます?
フェリン: はいな
フェリン: 「向こうから、何か聞こえる・・・よ」
GM: 皆さんがフェリンに促されて耳を澄ますと、かすかに声が聞こえてきます。・・・トロール語ってわかる人いるのか?
フェル: 「ん(聞き耳立てる)・・・・・てフェリンにわからないんじゃ俺もわからないな」
フェリン: うわああ...かなりのマイナー言語だ
ノキア: 「ん・・・アトス、分かる?」
フェル: マニアックすぎるw
アトス: 「確かに聞こえはしますが・・・すみません。、わからないです。」
GM: このまま奥に進みますか?それとも引き返すとか、回り道をしてみるとか。
ノキア: 直進を提案。
シセル: いや、見逃す訳にはいかんでしょう。(トロールとは分かってない訳ですが)
フェル: 隠密で偵察を提案
ノキア: いや、声がするほうに直進さw
フェリン: 直進はするとしてと・・・
シセル: 様子を伺える人が居るなら先に探って貰うほうがよいかも
フェリン: 流石に様子を見る必要はあるかあ
ノキア: いってらっしゃいー
シセル: どうせ移動力には余裕が有るので少々離れてても何か有れば駆けつけられるはず
GM: では隠密行動に行く人ー
フェリン: とはいえいったん騎獣降りねばなあ
フェル: 「偵察できるのは・・・俺とフェリンか?」
フェリン: あれ連れてったら偵察できないZE
フェリン: 「そうみたい、だね」
ノキア: 「いってらっしゃいー」
フェル: ミストルティンの腕輪を疾風の腕輪に付け替えて「行ってくる」
アトス: 騎獣と待ってましょう
フェリン: 「ん、行ってくるよ」
GM: では、スカウト、レンジャーで隠密判定。視界が悪い分、+1のボーナスで。
フェル: ケンタウロスレッグも使っていこう、極意持ちだからかなりもつ
フェリン: 2d6+8+5+1
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+5+1 = [5,2]+8+5+1 = 21
フェリン: 隠密判定21と
GM: フェル待ち
フェル: 2d6+5+4+2+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+5+4+2+1 = [5,2]+5+4+2+1 = 19
GM: 了解。2人がそっと奥へ進んでいくと、大木の後ろに隠れて、さらに奥をにらんでいる人影に気付きます。
GM: 呪文?はさらに奥から低く響いてきています。
フェル: にらんでるのは人間?
GM: この距離では、人型、としか言えないかな。体格的には人間の範疇です。
フェリン: ふむ・・・
フェル: (もうちょっと近寄ってみるか)
フェリン: (だね)
GM: では、近づくと、人間の青年であることがわかります。向こうはまだこちらに気がついていないようです。
GM: どうします?
フェル: きっと声かけたら驚くよな・・・しょうがないか
フェリン: 驚くだろうねえ・・・が
フェリン: ここは仕方無い気もする
GM: では声をかけてくださいな。
フェル: 一気に近寄って口に手を当ててふさぎますわ、で耳元に、「静かに、落ち着いたら合図してくれ」
GM: 青年は一瞬、びくりとしますが、リルドラケンの姿を確認すると、慌てることもなく、こっくりと大きくうなずきました。
フェル: (見て確認)地面で筆談「ユベール殿ですか?」
フェリン: 「ユベールさん、でいいのかな?」
GM: ユベール「(小声で)はい。あなた方は?」
フェル: 「(小声で)冒険者です。あなたを探しに来ました。」
GM: ユベール「あぁ、ジョゼフィ-ネ様の雇った冒険者様ですか・・・・・・」
フェル: 「(小声で)いえ、違います・・・やっぱこの口調疲れるわ、普段どおりでいいよな」
フェリン: 「別件・・・ですよ」(小声)
GM: ユベール「(気を取り直して)そうなのですか?・・・そんなことより、あれを見てください」指し示した森の奥には
フェリン: 奥には・・・
GM: 数体の人影と、怪しげな魔法陣の姿が。
GM: 魔法陣の中心には、骨や臓物でデコレートされて穢された月神の祠があります。
フェル: 「・・・・俺は魔法のことはよくわからんが・・まずいんじゃないのか?あれは」
フェリン: 「相当まずそうだね・・・」(小声
GM: ユベール「私は、ある人を待っているところなのですが、さすがに身動きが取れなくなってしまいまして・・・」
フェル: 「どちらかがみんなを呼びに戻ったほうがよさそうだが・・・」
GM: 戻る人はもう一回判定しましょうか。隠密判定+1で
フェリン: 「だね・・・呼んでくるよ」
フェリン: 2d6+8+5+1
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+5+1 = [2,4]+8+5+1 = 20
フェル: 「これをもってけ」(誓いのアンクレットを渡す)「これで俺にはお前らの位置がわかるから、突撃のタイミングがとりやすい」
GM: オーケーです。フェリンが戻ってきました。
フェリン: 「ん、借りてくよ」
フェリン: 「ただいまっと」
シセル: 「どうでした?」
フェリン: よしと説明短縮奥義 「実は、かくかくしかじか」(ぉ
シセル: 「で、敵はどんな奴でした?」
アトス: 「それは・・早くとめたほうがよさそうです」
GM: イレーヌ「やはり、ここにいたかユベールめ・・・」
ノキア: 「そうだね。潰しに行こう。」
GM: まだ人影が数体としかわからないレベルの距離と霧でした>どんなヤツ
シセル: 儀式の場所まで移動するのに何ラウンドぐらいかかりますか?
GM: ラウンドではあれなので、距離で。100mくらいかね。
ノキア: ドラゴン、4ラウンドかかるな。早くて2ラウンド
シセル: ユベール君達が隠れている所と儀式の場所との距離は?
シセル: あと、人数ぐらいなら確定できる?
GM: PC-100m-ユベール-30mで。
GM: うーん、人数は5人。
GM: (というか、とりあえず5体、といっておこう)
フェリン: 了解
シセル: 18ラウンドの援護呪文はかけてから近付くで良いかと...問題はセイクレッド系を掛けてもいいかどうかなんだが
シセル: 「あの手のことする奴は蛮族に決まってる」といってよい気もするんだけどどうなんだろう。
GM: キャラの発想的にそういうのであれば、オーケーですよ>蛮族に決まっている。
GM: むしろ保険でかけるの方が冒険者としては一般的かもしれない。
フェル: 一方そのころでユベールさんに聞いておこう「あいつら何者かわかるか?あと何か魔法使えるか?」
GM: ユベールは「少なくともセージが5」の人なんですが、さすがにここで魔物判定はさせませんw
フェリン: そらねえw
GM: また、魔法使い系技能は未修得です。
フェル: いや、言語がわかれば蛮族かどうかわかるかなーとw
GM: ああ、そうか。
アトス: タング使えば聞き分けれるのか・・・
フェル: 種族語理解できれば種族だけは特定できるので
GM: ユベール「聞こえてくるのはトロール語のようですから、たぶん蛮族でしょう」w トロール語っていってしまったGMの身から出た錆w
フェル: 「そうか・・・」魔法って別に発光したりってしませんよね?ぶっちゃけセイクリッド系
GM: 絵的には光りそうだけど、光って目印になるとも書いてないので、PLのお好きに。
GM: 移動は通常移動で行きます?全力移動で?
フェリン: 100m・・・だったね・・・
ノキア: 100Mと30Mだっけ。
GM: 100m+30mで最前列の敵?に隣接できます。
シセル: 通常移動で接敵できる距離までの最後の一回は全力移動w
フェル: 「(小声で)サカロスよ、あなたの愛し子を守りたまえ、邪を撃ち祓う力を与えたまえ」セイクリッド・ウェポンとシールド使っておきます、魔晶石で
GM: いや、1ラウンドずつ行きましょう。
GM: まず1ラウンド目。行動する方はどうぞ。
フェル: セイクリッドウェポン・補助ドラゴンテイル
フェル: 2d6
ダイスボット: フェル -> 2D6 = [4,4] = 8
ノキア: とりあえず、後ろに居た人たちは前に行かないとなぁ。
フェリン: そうだねえ
フェリン: 前進せねば・・・
シセル: ワイバーンは足速いんだよなこっちより
フェル: かかった、テイルは命中+です
ノキア: 魔法は、フェル達のところまで行ったら使います。
GM: 了解>フェル
GM: では1ラウンド目の移動を。後ろ組
アトス: じゃあ全員にカウンターマジックを
シセル: 3m前進、セイクレッドウェポン
シセル: 2d6
ダイスボット: シセル -> 2D6 = [2,1] = 3
ノキア: 全力移動します。バレない?
GM: 何m近づきます?
ノキア: 出来るなら75M近づきたいですな。
GM: そうすると、隠密判定を、と言いますが。>75m
シセル: 1人で突っ込むんですか?
フェリン: それは絶対にばれるね!
ノキア: ほむ。ノキアは隠密はムリだから、50Mでは?
ノキア: フェルのところまでで100Mあるし。
シセル: いやそうじゃなくて、援護をかけ終わるのとあわせません?といってるだけなんですが?
GM: 50で切りましょう。そこまでなら隠密は必要なしということで。
アトス: 先に進んじゃうとカンタマがとどかない
ノキア: 了解です。
ノキア: あ、ではカンタマ貰ってからにしますか。
GM: どうぞ>カンタマ
フェリン: ですな
シセル: 普通にフィールドプロテクションとかかけとけば効率よく硬くなるし
アトス: 3m移動して【魔法拡大/数】、カンタマを四人と三匹に
アトス: 2D6+11
ダイスボット: アトス -> 2D6+11 = [4,1]+11 = 16
アトス: かかりました、精神抵抗に+2 フェルにはあとで・・・
GM: このラウンドが、Sウェポン(シセル・フェルのみ)と、カンタマ(フェル以外)ですね。
ノキア: あ、カバーリングで盾を付けておきます。
ノキア: 2d6
ダイスボット: ノキア -> 2D6 = [2,6] = 8
フェリン: ですな
ノキア: 成功で、防護点+1されました。
GM: はい。今回は、制限移動の3mのみですね。
ノキア: です。
シセル: はい。
アトス: ですね
GM: では気付いていないGM側が行動しますよ?良いですか?
シセル: どぞ
フェリン: OK
ノキア: どうぞー
GM: 儀式の主催者がむにゃむにゃと言っております。
GM: 2d+17
ダイスボット: GM -> 2D+17 = [4,2]+17 = 23
GM: 儀式の達成値に+23されました。一定値まで溜まると・・・・・・です。
GM: では2ラウンド目。どうぞ
フェル: 2d6 セイクリッド・シールド、補助ドラゴンテイル
ダイスボット: フェル -> 2D6 = [3,3] = 6
GM: 尻尾が増えていくw
フェル: ダメージが+2これで尻尾命中+1ダメージ+2です
フェル: 増えるというか気を練って強化しているんですけどねw
アトス: ごんぶと尻尾だ
ノキア: 尻尾が三本に!みたいなのはない?w
フェル: ないw
アトス: じゃあ私は通常移動します
ノキア: とりあえず、50M全力移動です。ここまではOKですよね?
フェリン: 同じく
フェリン: 50m全力移動・・・次に一気に突っ込もう
GM: オーケーです。50m+30mの距離まで、と言うことですよね?
ノキア: です。
フェリン: ですわ
アトス: あー私もそうすればよかったかな・・・とりあえず28m移動して終わりです
GM: 了解。2ラウンド目の行動してないのはシセルだけかな?
GM: あーたぶん時間が足りないな、これは・・・。計画通り戦闘に2時間を充てたはずなのになぁ。
シセル: もう1ラウンド欲しかったが仕方ない。通常移動で
GM: 何mまで近づきます?
シセル: 1ラウンド目とあわせて28m
GM: 了解。ではGM側。むにゃむにゃと。
GM: 2d+17
ダイスボット: GM -> 2D+17 = [6,3]+17 = 26
GM: +26で49になりました。
GM: 3ラウンド目、どうぞ。
フェリン: やばい...完全にやばい気がする数値だ・・・
フェル: (みんな信じてるぜ・・・)補助動作マッスルベアー、キャッツアイ、ガゼルフット
フェル: 不意打ちかけます
GM: どうぞ。隠密には成功してるので、通常移動で届くなら。
フェル: 現在通常移動33m
フェル: 補助動作追加ケンタウロスレッグ
GM: 不意打ちなら、主催者をかばうって乱戦に巻き込むと言うのもできないか・・・
フェル: これで45m一気に近寄ってやる
フェル: 主催者まで一気にGo!
GM: 走り出したフェルには、青黒い体色のゾンビチックなオーガー2体と錆びた鎧2体が見えますが、気にせず主催者にゴー?
フェル: 気にせずGo、みんなが近づいてるのはわかってるんで
フェル: 殴っていいです?
GM: では攻撃してください。回避に-2をもらいます。
フェル: 2d6+14+1
ダイスボット: フェル -> 2D6+14+1 = [1,6]+14+1 = 22
GM: 同値は回避だ!
フェル: む、-2で22か・・・
フェリン: 回避17か!
ノキア: そういえばモンスターが何か分かってねぇw
GM: あれ?ちょっとまって・・・・
アトス: 私はかなり後ろです
フェリン: む?
ノキア: うにゅ?どうしました?
GM: うう、バランスをミスってるかも・・・やはり回避です
GM: 時間とってすいません。2撃目が来るんですよね?
フェル: 追加攻撃今度は尻尾
フェル: 2d6+14+2
ダイスボット: フェル -> 2D6+14+2 = [3,3]+14+2 = 22
フェル: うぁ
ノキア: 次の、次のターンまで待つんだ!
GM: やはり同値で回避・・・(あれ?強化して-2で当たらないって不味くないか、俺)
フェル: 避けられた「チッ、やるな!」
フェル:
フェル: ごめんウェポンの+忘れてた
フェル: さらに命中+1だ
フェル: 蛮族ならw
GM: ぶはw当たってるじゃん。うーん。尻尾分だけアリで。1撃目は外れのままにしてください。
GM: 尻尾のダメージをください。
フェル: r11+16+3+2@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+16+3+2@12 = [5,6:6]+16+3+2 = 27
GM: もらいましたー
GM: そしてPC側の先制です。ファストアクションは有効ですよー
フェル: 蛮族ならさらに+2です
フェリン: はっはっはw
GM: ええ、蛮族ですともw
フェリン: ファストアクション・・・
フェリン: とどかないよ!!w
シセル: 不意打ちのラウンド&先制ラウンドがあるんですか?
ノキア: 空を飛んで
ノキア: 75M移動して、ゼロの頭をかばって終了です。
GM: 不意打ち成功なので、先制とって敵に-2のペナです。追加ラウンドとかはありません。
ノキア: あ、魔物知識判定は出来ます?
フェリン: 全速移動 80m 空飛んでー フェルの隣まで移動
シセル: ですよね。
ノキア: あ、ついでにビートルスキンで。
ノキア: ビートルスキンを使ったことにしていいですかな?終了前に。
GM: どうぞ>甲虫
ノキア: どうもです。
ノキア: あ、今更ですが、盾を持ちました。
GM: 移動前に装備変更していたと言うことですよね?>盾
ノキア: いえ、全力移動をするのに手綱を両手で持つ必要があるんですが・・・移動後に変更ってムリでしたっけ?
GM: 移動後の装備変更は不可です。
ノキア: 了解です。では、防護点は17点ということで。
GM: で、残りの方は?
アトス: 私も全力移動で84m 合計105m移動です
シセル: 敵まだ分かりませんか?
GM: このラウンドに攻撃とか魔法の予定がなければ、次のラウンド頭にやろうと思っているのですが。イレギュラーですけどね。
GM: 敵が目視できた=近づいたPCのみ、魔物判定しても良いですけど。後ろのpcにとってはメタな行動になるので。
フェル: 魔物判定って何ですかw
フェル: 当然できんwww
シセル: じゃあ、全力移動75m。次でもまだ接敵できないw
GM: 了解。GM側3ラウンド目。
GM: って、ここで魔物判定やっちゃいましょう。不確定命でやるのは面倒くさい。
GM: 該当者は魔物判定を振ってください。
フェリン: 2d6+13 まもの
ダイスボット: フェリン -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
ノキア: 2d6+10+3
ダイスボット: ノキア -> 2D6+10+3 = [3,3]+10+3 = 19
アトス: 2D6+16+1 魔物知識
ダイスボット: アトス -> 2D6+16+1 = [1,5]+16+1 = 23
シセル: 何mまで近付いてたら振っていいんですか?
GM: 30m以下でお願いします。
シセル: 2d6+14
ダイスボット: シセル -> 2D6+14 = [6,4]+14 = 24
GM: 了解。(データ開示。ブラッドトロール、カーストアーマー×2、オーガバーサーカーレブナント×2)
GM: 接近した人は解るのですが、主催=トロールの足元には、黒光りする禍々しい剣が突き立てられており、唸るように吠えるように震えています。
フェル: ・・・あれ?回避22なら不意打ちで20になってあたってたんじゃ?
フェリン: ふむふむ
GM: うん、そこのところをいま説明しますね。
シセル: 多分「穢れ分ボーナス」とかじゃないんでしょうか?
GM: 鋭いなーセージ+知力の見識判定をどうぞ。
GM: 全員です。
ノキア: 2d6+1+3
ダイスボット: ノキア -> 2D6+1+3 = [1,4]+1+3 = 9
フェル: 2d6 ひらめー
ダイスボット: フェル -> 2D6 = [3,2] = 5
フェリン: アトス...頼んだ
フェリン: 2d6
ダイスボット: フェリン -> 2D6 = [3,6] = 9
アトス: 2D6+16 セージ判定
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [2,5]+16 = 23
シセル: ナイトメア居ないか気にしてたのでちょっと引っかかりました
シセル: 2d6
ダイスボット: シセル -> 2D6 = [5,6] = 11
アトス: 23ばっかり
シセル: おしい
シセル: あ、見識だから+5で15か
シセル: じゃない16
GM: 23なので、バッチリです。この黒い剣は、穢れの第一の剣ルミエルの複製品より創り出されたとされる「守りの剣」に対して、第二の剣イグニスの複製品より創り出されたとされる魔剣です。十分な「剣のかけら」を用いた儀式を行うことで、半径1kmの範囲に渡り「穢れ」による力を増幅します。この儀式の効果は1週間程度持続します。また、「守りの剣」が作り出す結界を中和する効果を持ちます。儀式によって励起状態にある「穢れの剣」の周囲1キロ以内にいる存在は「穢れ度」が2以下の場合は影響を受けませんが、穢れ度3以上になると強い高揚感を覚え、穢れの力が引き出されます。蛮族は、レベル4以下では剣の影響を受けず、その存在にも気付きませんが、レベル5~8では高揚感を感じ好戦的になります。レベル9~12で行為判定に+1、13以上で+2の修正を得ます。蛮族に比べて穢れの高いアンデッドは、レベル5以上で+2の修正を受けます。また、ナイトメアは穢れに影響され、粗暴になり本人の意思とは関係なく「異貌」化が発生します。
アトス: 「あれは・・穢れの剣!?」
GM: ということで、GM側行きますよ?バサカ1が通常移動でフェリンかフェルを攻撃。全力攻撃2宣言。
GM: 1d2
ダイスボット: GM -> 1D2 = [2] = 2
GM: フェリンに切りかかります。目標値26.
GM: あっと。騎獣があるんでした。
GM: ワイバーンの部位で計算するんですかね?本体+ワイバーン4で5体からランダム?
ノキア: ですね。
フェリン: のようです
GM: 1d5
ダイスボット: GM -> 1D5 = [4] = 4
シセル: ウィング2
GM: では翼Bに。
GM: 回避をお願いします。
フェリン: 2d6+16-4 よけれるわけがないってこんなの
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16-4 = [6,4]+16-4 = 22
ノキア: 全力移動分がなければw
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [4,6]+28 = 38
フェリン:
GM: ダメ38点です
フェリン: 12減らして・・・26点
GM: 連続攻撃
フェリン: 終わった・・・
アトス: ひどいダメだ・・・
ノキア: ・・・翼が落ちるね。
フェリン: 2d6+16-4
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16-4 = [3,2]+16-4 = 17
フェリン: 翼落としてくださいな・・・
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [3,3]+28 = 34
GM: 34点です。
フェリン: 耐えれるわけもなし・・・
フェリン: 落下します
GM: 連続攻撃もストップ。
GM: バサカ2はフェルに攻撃。
フェル: 26だよね
GM: 回避してください。全力2を宣言して目標値26です。
フェル: 2d6+18
ダイスボット: フェル -> 2D6+18 = [1,1]+18 = 20
フェル: うわ
ノキア: ・・・50点おめでとうございます。
GM: うわ・・・
フェル: 50点w
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [1,1]+28 = 30
ノキア: こっちもかw
GM: うわ・・・
フェル: ラッキーw
フェリン: すれすれの戦いだ・・・
ノキア: ま、30点だけどさw
GM: コレ自動失敗扱いですよね?ということは連続攻撃も無しか。
ノキア: 魔物の打撃点って、失敗になるんだっけ?
GM: あぁそうか、2点とするだけか。では30点ダメです。
フェル: 威力の結果なら自動失敗だけど
GM: 連続攻撃分ー回避をお願いします。
フェリン: 8を出すんだ!さすがにこれよけんと
フェリン: ブラッド君の攻撃で危ない
フェル: 2d6+18
ダイスボット: フェル -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
フェル: パリン
GM: 割ったw
ノキア: お、割ったかw
フェル: 割ってもボーナスかわらんし、使えるときに使う
GM: 回避成功になりますね?それなら連続攻撃もストップ。
GM: 主催者とシセル、ノキアの距離はいくつになってますか?
シセル: 前衛とブラッドとロールの距離+27m
GM: ノキアはー?
ノキア: ああ、主催者まで5Mの位置に居るはず。フェリンの5M後ろ。
GM: 了解。
GM: ではアーマー1。ノキアに移動して攻撃。ドラゴは3部位ですよね?
ノキア: です。
GM: 1d4
ダイスボット: GM -> 1D4 = [1] = 1
GM: ノキア本体に攻撃。回避目標24.
ノキア: 2d6+6
ダイスボット: ノキア -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
ノキア: うむ、当たった。
GM: あれ?そんな回避なんだっけ。ダメ
GM: 2d+15
ダイスボット: GM -> 2D+15 = [6,4]+15 = 25
ノキア: ノキアの回避は6だぜ。飛んでるから7だったけど。
GM: 25点です。
ノキア: 8点貰った。
フェリン: あと102点かw
GM: 硬いな。アーマー2はランダムで。
GM: 1d3
ダイスボット: GM -> 1D3 = [3] = 3
GM: ノキアに。
GM: 1d4
ノキア: カモン
ダイスボット: GM -> 1D4 = [1] = 1
GM: 本体にー目標26.
ノキア: 2d6+6+1
ダイスボット: ノキア -> 2D6+6+1 = [5,3]+6+1 = 15
ノキア: うむ。当たった。
GM: 命中ダメ
GM: 2d+15
ダイスボット: GM -> 2D+15 = [2,4]+15 = 21
GM: 21点と。
ノキア: 4点貰った。
GM: トロールは儀式継続。
ノキア: くっそう。盾があれば、合計4点で済んだのにw
フェリン: うおう
GM: 2d+17
ダイスボット: GM -> 2D+17 = [4,5]+17 = 26
フェリン: 10点回復が痛いなあ
シセル: どんな儀式か推測付きますか?
GM: +26で75。PC側4ラウンド目です。
GM: あ、時間ないと思って演出していなかった・・・・呪文の詠唱にあわせて
GM: 、地中から現われた骨や霊魂が霧の中に解けていきます。霧が捩れて寄り集まって、もごもごとうごめいています。
ノキア: ミニングレスでも作ってんのかいw
GM: どうぞー
ノキア: あ、GM。今乱戦ってどうなってる?
ノキア: つまりは、フェルたちとノキアで別れてる?って話だけども。
フェル: 隣にきたんじゃなかったっけ?
ノキア: ノキア
ノキア: は、5M後ろにいたのだ。
フェリン: フェリンは隣
GM: 乱戦は、部位多いのがいるから、拡大して結合ですかね。
ノキア: お、了解です。
GM: ちょっと厳密じゃない気もするけど、時間もないので。
フェリン: 了解
シセル: 後1歩届かない。3m進んでタゲサ&ヒート・ウェポン、自分の手番で【フィールドプロテクション】魔晶石一個使用
シセル: 2d6
ダイスボット: シセル -> 2D6 = [1,3] = 4
シセル: で【メディテーション】も起動
シセル: 武器と盾もその手前で装備
シセル: 終了です。
GM: 了解です。
フェル: 少しでも減らさないと・・・補助動作ジャイアントアーム ドラゴンテイル(ダメージ) ターゲットサイト(魔晶石から)
GM: トロールにかな?どうぞ。
フェル: テイルスイングですよ
ノキア: 1回までならかばうぞよー。
GM: 5体全部か。1回振りでどうぞー
フェル: 乱戦エリア5体、全員巻き込みます
ノキア: がんばれー
フェリン: ごー!!
フェル: a,
フェル: デーモンフィンガーも
シセル: ふぁいと!!
フェル: 2d6+19
ダイスボット: フェル -> 2D6+19 = [4,3]+19 = 26
GM: 割る物はない?
フェリン: おお すごいなこれ
フェル: 26で命中、これなら避けれない
GM: って全部あたりか。
GM: ダメージをください。これも1回振りで。
フェル: r11+29@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+29@12 = [3,1:2]+29 = 31
フェル: 31点ずつです
フェル: 2d6+19 2回転目
ダイスボット: フェル -> 2D6+19 = [3,3]+19 = 25
フェル: r11+29@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+29@12 = [3,1:2]+29 = 31
GM: これも全部ヒット。
フェリン: フェル無双モードだなあw
ノキア: ダメージの出目が悪いなぁ。どっちも同じ出目だw
フェル: 持久力はないけどね・・・MP少ないから
GM: 31を2回ですね。セイクリッドとかは入ってますよね?
ノキア: さーて、ブレス吐くか(ぉぃ
フェル: 入れてます、それで固定値29
フェリン: やめれーw 真面目に死ぬるw
ノキア: 流石にせんわw
フェリン: よし、先行くわ
GM: きなさいw
ノキア: OK、一回までならかばうから遠慮なくやってくれ。
フェリン: 翼落とされて悲しくなった私の行動
フェリン: 本体がトロール君に2回攻撃
フェリン: 2d6+15 当たる気がしない
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [6,2]+15 = 23
フェリン: 2d6+15 当たる気がしない その2
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
ノキア: 次のターンまで待っていてくれw
フェリン: さらにー 攻撃指令・・・・
*nick morizo → Athos
GM: どうぞー
フェリン: ワイバーン君 で バーサーカーに攻撃
フェリン: 2d6+14 (Aに
ダイスボット: フェリン -> 2D6+14 = [6,2]+14 = 22
GM: おっとそっちに来たか。避けられないからねー命中。
フェリン: 2d6+13
ダイスボット: フェリン -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
フェリン: ちくっとダメージ
シセル: バーサーカーの数減らしたほうがましかもしれない。でないとこっちが先に落ちる
GM: もらいましたー
ノキア: だね。>バーサーカー。
GM: 再生しますしね。>バサカ
ノキア: では、次は私だ!
ノキア: 盾をもってから、
ノキア: カバーリングで鉄壁をつけます。
ノキア: 2d6
ダイスボット: ノキア -> 2D6 = [6,6] = 12
ノキア: ・・・ここでかよ・・・
フェリン: 3点とはいえ結構でか
GM: 無駄に6ゾロw
フェリン: 回避で出してくれええええw
シセル: というか儀式を続けてる限りこっちを殴ってこないので>トロール。破壊力の有る敵の数を減らすのは前向きかと
ノキア: そして、リカバリィで6点を回復して、
ノキア: 攻撃指令で、フェリンが殴ったバーサーカーを殴る。
ノキア: 2d6+14 命中
ダイスボット: ノキア -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
GM: 命中です。
ノキア: 2d6+16
ダイスボット: ノキア -> 2D6+16 = [4,3]+16 = 23
GM: もらいましたー
ノキア: そして、鉄壁で、ゼロの頭、フェル、フェリンをかばって終了。
GM: アトスどうぞー状況把握はできました?
シセル: 後残ってるのはアトスかな?
アトス: 魔晶石10点を使用、【魔法拡大/数】でトロールとバーサーカー二体にエネルギージャベリンを
GM: ください。
アトス: 2D6+16
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [6,6]+16 = 28
フェリン: よしw
シセル: お見事w
ノキア: 見事なタイミングだw
GM: 酷いw
フェリン: ついでに4回転だw!!
フェリン: (ダメージで
GM: 抵抗失敗です。ダメください。
ノキア: 10回転くらいしてもらっても。
アトス: r40+16+1+1@10 エネルギージャベリン
ダイスボット: アトス -> Rate40+16+1+1@10 = [1,3:5]+16+1+1 = 23
ノキア: ブラッドトロールには魔法ダメージ+3かな?
フェリン: いい感じに削れてきたかあ
アトス: +6ですね
GM: そうですねー>+3
フェル: +6,看破があるはず
アトス: 弱点看破で
ノキア: おお、看破かw
フェリン: セージの弱点看破はいいなあw
GM: おお、そうかー。あと3点と。
アトス: 少しは削れたかな
GM: GM側4ラウンド目ー
GM: バサカ1.ランダムで4人ね。
GM: 1d4
ダイスボット: GM -> 1D4 = [1] = 1
フェリン: よっし! ノキアにこいやー!
ノキア: 正しいけど、微妙におかしいw
フェリン: (とさりげなくひどいことを言ってみる
GM: フェルですー。全力2で攻撃。26です。
ノキア: カウンター、やる?やらないならかばうけど。
フェル: かばてもらう、カウンター危なすぎる値なんだ
ノキア: ふ、かばっても結構痛いぜ。
ノキア: では、かばいます。
フェリン: 大丈夫 ねーさんなら耐えきれるw
ノキア: まぁ、余裕だけどw
GM: では命中。ダメ
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [5,3]+28 = 36
ノキア: 結構でかいなぁ。15点貰った。
GM: 36点です。連続攻撃はどうします?まだ、かばえるんですよね?
フェリン: ねーさんでもここまで突破されるか・・・
シセル: 攻撃の対象がノキアに変わってるのでかばうもどうも無くノキアなはず
GM: なるほど。では2撃目はノキアにー
ノキア: まぁ、固定値で28点だからなぁ。それだけで7点突破されてる。
ノキア: 2d6+6+1
ダイスボット: ノキア -> 2D6+6+1 = [1,5]+6+1 = 13
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [6,4]+28 = 38
ノキア: うへぇ。
フェリン: まだ1撃アルのか・・・
GM: 38点。ラストの3撃目。
ノキア: 大体半分貰った、17点。
ノキア: 2d6+6+1
ダイスボット: ノキア -> 2D6+6+1 = [1,4]+6+1 = 12
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [6,2]+28 = 36
GM: 36点でストップ。
ノキア: GMの出目がいいぞw
ノキア: 15点貰った。
GM: バサカ2。4人から
GM: 1d4
ダイスボット: GM -> 1D4 = [4] = 4
ノキア: いたた。56点まで減ってしまった。
GM: シセルです。本体+3部位
GM: 1d4
ダイスボット: GM -> 1D4 = [4] = 4
GM: 尻尾かな。
シセル: まだ接敵してませんが?>シセル
GM: ありゃ?じゃあ乱戦内は3人なのか。失礼ー
GM: 1d3
ダイスボット: GM -> 1D3 = [3] = 3
GM: ノキアに。
GM: 1d4
ダイスボット: GM -> 1D4 = [4] = 4
GM: 尻尾です。回避をー
ノキア: げ、翼にきやがった。
ノキア: 2d6+13
ダイスボット: ノキア -> 2D6+13 = [4,3]+13 = 20
GM: 命中。尻尾はないのね。
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [3,4]+28 = 35
ノキア: うむ、25点入った。
ノキア: 2d6+13
ダイスボット: ノキア -> 2D6+13 = [3,1]+13 = 17
GM: 35点。2撃目の回避をよろしくー
GM: 2d+28
ダイスボット: GM -> 2D+28 = [6,5]+28 = 39
ノキア: うむ、翼が落ちたな。
GM: でストップ。
フェリン: はっはっはw 竜が2体落ちるなんてw
ノキア: はっはっは、よくあることだw
GM: 1d3 アーマー1
ダイスボット: GM -> 1D3 = [3] = 3
ノキア: はっはっは、ノキアか胴体にきてくれw
GM: フェリンに「呪いの魔剣」。生命抵抗です。
フェリン: ぐはあ
フェリン: 2d6+14
ダイスボット: フェリン -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
ノキア: おりょ、ノキアじゃないのか
フェリン: ん? 3だとノキアっぽい気がするね
GM: あ、ホントだ。アトスを1に数えてしまってました。
GM: すいません。では、ノキアのほうが良いのかな?
ノキア: ですな。
GM: 気付いたのがダメ適用前だったので、ノキアでお願いします。生命抵抗で。
ノキア: 2d6+15
ダイスボット: ノキア -> 2D6+15 = [4,2]+15 = 21
アトス: 私乱戦入ってるのか
ノキア: しかたないなー。反転しよう。
GM: 入ってないです。私の勘違い>アトス乱戦
ノキア: 反転して23で抵抗かな?
フェル: 待って、物理ダメージだからそこまで痛くない、それ
ノキア: お、物理か。
シセル: 物理ダメージだから食らってよいのでは?
ノキア: 物理なら反転しなくていいや。
フェリン: うまくいくと
GM: 2d+15 呪い物理
ダイスボット: GM -> 2D+15 = [5,3]+15 = 23
フェリン: はじけるねw
ノキア: GMの出目がいいw
ノキア: 2点食らった。
GM: 23です。プロテクションが効かないです。
GM: 1d3 アーマー2
ダイスボット: GM -> 1D3 = [2] = 2
GM: フェリンを普通に殴ります。目標値24です。
シセル: どの部位ですか?
GM: あ、そうでしたね。
GM: 1d3
ダイスボット: GM -> 1D3 = [2] = 2
GM: まちがい。
フェリン: どこに来る・・・
GM: ワイバン3部位になってるんですよね。
GM: 1d4
ダイスボット: GM -> 1D4 = [1] = 1
フェリン: ですよー
GM: 本体です。目標値24
フェリン: 2d6+17
ダイスボット: フェリン -> 2D6+17 = [5,5]+17 = 27
ノキア: っしゃ、かばえるw
フェリン: 避けた
GM: 避けてるしー
ノキア: と思ったら避けられるか。
フェル: 避けてる
シセル: でも避けたw
フェリン: 1ターンで翼落とされたからって
フェリン: 甘く見てもらっては困るね!
GM: 2d+17 トロール儀式
ダイスボット: GM -> 2D+17 = [6,2]+17 = 25
ノキア: 丁度100か・・・
GM: やっと100かー
シセル: きっと必要達成度は300ぐらいだ、根拠無いけどw
GM: まだ、意味を持たない魂の集合は具現化しません。出目良くてもあと2ラウンドというところ。
フェリン: 100・・・・
フェリン: 150が目標か!!
フェル: こっちから行くね、テイルスイング
ノキア: たんま
GM: どうぞ5ラウンド目
ノキア: まだビートルスキンはあるよな・・・といいつつ。
GM: 騎乗指揮ですか?
ノキア: 騎乗指揮です。
GM: 了解です。騎乗の行動とかばう対象は?
ノキア: リカバリィ、騎芸【騎乗指揮】をした後、攻撃指令で、バーサーカーを叩きます。
ノキア: かばうの対象は、ゼロの頭、フェリン、フェルで。
GM: どうぞ。対バサカ
ノキア: 2d6+13+2 バーサーカー、さっき殴った方で。
ダイスボット: ノキア -> 2D6+13+2 = [6,2]+13+2 = 23
GM: 命中ー
ノキア: 2d6+16
ダイスボット: ノキア -> 2D6+16 = [5,5]+16 = 26
ノキア: 26点です。
GM: まだ残ったー
ノキア: ちぃっ、後は任せたw
GM: では次の方ー騎乗指揮の+2を忘れずにー
フェル: ドラゴンテイル命中+。これで尻尾フルブースト
フェル: テイルスイング
フェル: 2d6+20
ダイスボット: フェル -> 2D6+20 = [1,3]+20 = 24
フェル: ・・・・・・あれ?w
GM: トロール以外、命中です
ノキア: トロールがよけたかw
シセル: トロール以外には当たってる
フェル: あ、ごめんさらに+2だ、計算がややこしいことになってる
GM: 了解。全ヒットで。だめください。
フェル: r11+29@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+29@12 = [2,1:1]+29 = 30
ノキア: そっか、極意か。
フェル: さっきからダメージが出ないーーー
ノキア: しかしダメージダイスがもったいないw
GM: バサカ1が轟沈
GM: 追加攻撃をどうぞー
フェル: 2d6+22 2回転目!!
ダイスボット: フェル -> 2D6+22 = [2,3]+22 = 27
ノキア: よし、これで全部の攻撃が来ても耐え切れるw
GM: めいちゅー
フェル: r11+29@12
ダイスボット: フェル -> Rate11+29@12 = [5,2:3]+29 = 32
GM: あー一気に傾いたwだいぶ弱ってきましたな。鎧とかボロボロ。
シセル: んじゃ次はアトスですね。
フェル: でもこのターンでフィンガーとジャイアンが切れる、そしてかけなおす余裕がない
アトス: 魔晶石10点を使用、【魔法拡大/数】でトロールとバーサーカーにエネルギージャベリン
アトス: 2D6+16
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [3,5]+16 = 24
GM: トロールは抵抗。ダメどうぞ
アトス: r40+16+1+1@10 エネルギージャベリン
ダイスボット: アトス -> Rate40+16+1+1@10 = [1,3:5]+16+1+1 = 23
GM: バーサーカーはオチ。トロールは半分で12+6(弱点)?
シセル: 23点と18点かな?あまり抵抗したように見えないw
GM: トロールも打ち抜かれて絶命。うぼあー
フェリン: さて・・・どっちを先狙うか・・・
フェル: ・・・・あれ?w
ノキア: おお、落ちた?w
フェリン: え?
フェル: あと鎧だね
シセル: ロクに殴ってませんよね>トロール
フェリン: ・・・まさか
フェリン: 尻尾が地味に?
フェル: ひたすら尻尾食らってるぐらい?
ノキア: しっぽでばしんばしんと行って、魔法が効いたぐらい?
シセル: 1回で15点ぐらいしか抜けてないはずですよ。防護点キチンとあるし
フェリン: 尻尾で合計60位と魔法で50ちょっとかな・・・
フェル: ・・・かけら・・・なかったんだ
フェリン: 再生を計算に入れてもまだ
フェリン: 落ちてなさそうな・・・まさか
GM: かけらを入れてないですからね。このダメでHP+100とは言いませんw
フェリン: 儀式で・・・HP減ってた!?
ノキア: そのパターンはなかったw
フェリン: そいじゃ
フェリン: 鎧に八つ当たりいきますw
GM: 魔剣の振動は止まり、あたりの霧が霧散していきます・・・が、アーマーは残ってます。
ノキア: 鎧を潰そうかー。
フェリン: フェリンで鎧Aに攻撃
GM: 鎧潰したところでいったん切りですかね。とりあえずトドメをー
フェリン: 2d6+15+2
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15+2 = [6,2]+15+2 = 25
GM: 命中です
フェリン: r20+26@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+26@9 = [5,5:8][5,3:6]<クリティカル>+26 = 40
GM: とどめすぎるwあと8点しかないのよ。
フェリン: 攻撃指令で残った鎧に
フェリン: 頭で攻撃
GM: どうぞー
フェリン: 2d6+14
ダイスボット: フェリン -> 2D6+14 = [4,4]+14 = 22
GM: と、魔剣はまだ有効なので、回避成功です。
フェリン: っくw
シセル: って、手番か
シセル: 戦闘参加できずに終わるという屈辱は避けられたらしい
GM: あとアーマー2だけ。HP残り8ですw
シセル: 無駄だけどフルブースト(八つ当たり)
シセル: キャッツアイ&マッスルベアード&スフィンクスノレッジ
シセル: で、鎧にチャージ
GM: チャージw
シセル: 2d6+11+4+1+1+1+1+2+2 魔力撃で
ダイスボット: シセル -> 2D6+11+4+1+1+1+1+2+2 = [3,3]+11+4+1+1+1+1+2+2 = 29
シセル: まあ当たって
GM: 命中。ダメを聞いてみようw
ノキア: +1の数が酷いw
シセル: sw 43+17+7+10+2+2+2+2+5@10
シセル: sw43+17+7+10+2+2+2+2+5@10
ダイスボット: シセル -> Rate43+17+7+10+2+2+2+2+5@10 = [1,5:8]+17+7+10+2+2+2+2+5 = 55
フェリン: +多すぎるw
シセル: ウン、回らんとこんなものか
フェリン: 最大ダメージ抜かれたああw
フェル: 十分すぎるわ!!w
GM: 55かー防護点引いて40点。32点オーバーキルですな。
ノキア: 「・・・やれやれだぜ。」
フェリン: 「ん、いろいろと危なかった、ね」
GM: あたりの霧が晴れていき、トロール語で負け犬の遠吠え「貴様ら覚えておけよ・・・この恨みは必ず・・・」が聞こえますが、PCには理解できないと言うw
ノキア: 全く分からないw
フェリン: 「すまない、何言ってるかわからない」
フェリン: と返そうw
ノキア: 魔剣を抜いて、バキッと折っていい?
フェル: せめて蛮族語でw
アトス: 「そうですか、もうこのようなことはしないんですね」
GM: メティシエの特殊神聖魔法アンホーリーソウルの効果で死なないのですが、何を言っているかわからないという間抜けなことにw
ノキア: 切ないw
フェル: とても切ないw
シセル: 爆発したりすると怖いのでテキトーに封印して学院送りのほうが良いかも>魔剣
シセル: せつなすぎて涙が止まらないw
フェル: しかも再会しても多分なに言われているかが理解できないwww
ノキア: ノキアのHPはまだ、60点あるぞ(何
シセル: シセルは無傷だぜw
ノキア: 最後のラウンドしか乱戦に入ってないじゃないかw
フェリン: はっはっはw
フェリン: 私なんて・・・翼落とされて
フェリン: 通常攻撃ボスに2回とも回避されて だぞおw
シセル: だから「もう少し待ってくれ」って言ってたじゃないですかw」
ノキア: とりあえず、ユベールに「誰を待ってたのかにゃ?」といわなければ(ぉぃ
GM: メティシエ信者のトロールがPCに理解されない恨み言を言いつつ、復活のため去っていったところから。
フェリン: 次に会うときは・・・共通語を覚えてきてくれたまえw
GM: 辺りの霧は晴れ、足元にはユリに似た青白い花がちらちらと咲いています。
フェリン: 今こそ出番だ!ふぇるくん
ノキア: 出番だーw
GM: 早速やりますかw
フェリン: 「この花・・・かな・・・」
フェル: 「休む前にもう一仕事だな・・・」ブレスレット外して薬箱取り出します
ノキア: え、ユベール君辺りを弄ってていい?w
シセル: 「周囲の警戒をしておくから後は頑張ってくれ」
GM: ユベール「なるほど、皆さんはハイジアの花を採りに来たのですね・・・」興味津々
シセル: ...警戒するのは愛竜ですが(探索指令)
ノキア: 「で、ユベール君は誰を待ってたのかにゃ?」
GM: あ、そっちの話から行きます?w
ノキア: どうします?w
ノキア: あ、面白そうなので、後でw
フェル: 判定あるなら先に作るけど
フェリン: まずは調合を済ませようw
ノキア: だねw
フェリン: そのあとでいぢろう
GM: 後ですかw ぷれっしゃー。では調合から。
アトス: ミンナガンバッテー
フェル: 「アウスに教えてもらったのが
フェル: こんなところで役に立つとはなぁ」
GM: レフィアノのレシピによれば、花弁をすりつぶした後、粉末1と混ぜ合わせて液体1をたらし、粉末2と乳鉢でこね合わせて・・・とか抽象的です。
GM: 分量は理解できますが、原料名とかは帰されていません。粉末1とか、液体2とかになってます。
ノキア: フェルが作ってる間に、ゼロを直してます。
ノキア: 治すだw
フェル: あぁ・・・順番覚えてても粉末1の正体が何かわからなければこっちで複製できないね
GM: 上手く調合できたかどうかは、薬草を上手く使う判定ということで、レンジャー+器用で。花の色が変わらないうちに、なので集中とか再挑戦はできませんので、よろしくー
フェル: 「・・・・・(材料みながら)こいつの正体調べるってのは野暮だな、さっさと終わらせるか」
フェリン: さあ、がんばれw
GM: ユベール「この粉末は・・・・・・?いやいや、まさかそんな・・・」ぶつぶつ。
フェル: 実は巧みの指輪も持ってるんだ
GM: 判定どーぞー
フェル: デーモンフィンガーはあり?w
GM: ありですよ。練技便利だなぁ。
シセル: んじゃ【ブレス】も上げるw
フェル: ありがとー
アトス: 練れば練るほど色が変わって・・・
ノキア: テーレッテレー
フェル: 2d6+5+2+3
ダイスボット: フェル -> 2D6+5+2+3 = [6,2]+5+2+3 = 18
フェル: お、そこそこにいい値が
GM: 無事に精製できました。水準はクリアできていると思われます。
ノキア: おおー
GM: 練り合わせた原料を、魔化した蒸留水に溶かし込むと、青白く澄んだ液体が完成しました。
GM: 一連の過程を見たセージとレンジャーは薬品学で、判定してみてください。気合い入れてどーぞー
フェリン: おおー
ノキア: おおー、アトスの出番がw
アトス: おお?
フェル: 2d6+5+2
ダイスボット: フェル -> 2D6+5+2 = [1,6]+5+2 = 14
ノキア: 2d6+3+3 気合を入れていくよー
ダイスボット: ノキア -> 2D6+3+3 = [4,3]+3+3 = 13
アトス: 2D6+16 セージ判定
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [2,5]+16 = 23
GM: オーケー。やっぱりアトスは何でも知っているw
フェル: 「・・・・(作ったはいいがなんの薬だ?これ?)」w
GM: 調合過程を見ていたアトスは、製法と原料が「エスクレプスの抗穢剤」と呼ばれているものだと気付きます。
GM: ユベール「ハイジアの青い花弁とフレスベルグの羽根の粉末、アクイラリアの香木に、砕いた剣のかけら・・・」
GM: ユベール「エスクレプスの抗穢剤ですね?」驚きを隠せず。
アトス: 「ユベールさんも気づきましたか」
ノキア: 「何?それ。」
GM: エスクレプスの抗穢剤は、伝説の薬品のひとつで、服用すると一定期間の間、体内の穢れを押さえることが出来るというシロモノです。
フェリン: ふむふむp
アトス: 「~というシロモノです」
GM: フレスベルグの羽やハイジアの青い花弁という、入手困難なものを原料にするため希少ですが、正直、人族には不要な薬ともいえます。
フェル: 「あ・・・・・そうか・・・」
ノキア: 「もしかして、あの人が使うのかな?」
GM: 実際には、調合した青白い液体を蒸留濃縮することで完成します。
フェル: 「確かに彼女には必須の薬だな。・・・・忘れるところだった、届ものだ」本を渡します
GM: レフィアノさんがヴィッセンで暮らすには実用性が高いでしょうが、蛮族に知られると厄介なことになりそうです。
フェリン: 「ん、だね」
GM: ユベール「・・・・・・なるほど、レフィアノさんのお知り合いでしたか。それで納得がいきました」本を受け取る。
ノキア: 「おお、そういえばユベール君。待ち人は来たのかにゃ?」
ノキア: タイミングは今・・・だよね?w
フェリン: 今しかないねw
フェル: ><b
フェリン: もどったらいぢれないw
GM: はっとするユベール。苛立ちとともに彼を見つめているイレーヌ。
シセル: 向こうでドラゴンと見回りしてます(ドラゴンは聞き耳w)
GM: ユベール「・・・イレーヌ。ずっと昔の約束だったよね、この青い花を君に・・・」
GM: イレーヌ「ちょっとまて、お嬢様との結婚はどうするんだ・・・」
GM: ユベール「父にも領主様にもすまないとは思うが、やはり想う人と添い遂げるのが愛の道だと思うんだ(きっぱり)」
GM: とかやってますが、聞いてても砂を吐きそうなんで、割愛w
ノキア: ニコニコしながら見てます。
シセル: 「子供はもう寝なさいw」
フェル: えーーーー←鬼
フェリン: 割愛されたあw!!
ノキア: えーーーーーーーーーーーーーーーー
GM: とりあえず村に戻り、事情と本心を話して頭を下げる、と言うことになったようです。
アトス: 嗚呼無常縦ロール
ノキア: 縦ロールがw
ノキア: 特に可哀想ではないw
フェリン: 後はあのタテロールさんをどうするかだなあw
GM: 言い切ってスッキリ顔のユベールに手を引かれ、不服そうな、それでいて照れ顔のイレーヌ。繋いでない手には、色が変わり始めたハイジアの花。
フェル: 「さてと、とりあえず祠はちゃんと戻して清めて帰るか。」ええ、わざと先に二人だけで帰らせるつもりですよw
ノキア: デバガメっていい?w
GM: ニクイネ>わざと二人を
フェリン: そうだねーw
ノキア: じゃあ、皆で祠を元に戻しますか。
フェリン: 「じゃあ、始めようか 掃除を」
シセル: 「ですね。綺麗にしますか(人のココロの黍を読めない奴)」
GM: 「昔からお前は言い出したら聞かないよな・・・」とか言いながら二人は退場。
GM: えーと、戦利品いきましょうか。
ノキア: 気になってしょうがないけどゼロに止められておとなしく見送る。
フェリン: ですなー
フェリン: 戦利品をw
GM: 地には満面の花、空には真円の月。祠も清められ、月神シーンも二人を祝福していることでしょう。
フェリン: タテロール・・・あれ?
フェリン: 名前なんだっけ・・・
フェリン: といまさら(まてぃ
アトス: 金髪・縦・ロールさんですよ
GM: ひどw ジョゼフィ-ネですよ。名前の印象薄いけどw
ノキア: ジョゼフィーネだw
フェリン: ジョゼフィーネ・タテロール
フェリン: で決定ですねw!
ノキア: で、戦利品にボーナス持ってる人ー
フェリン: ノ +1
フェル: 【ギャザー】ぐらい
シセル: 反転は残ってる
アトス: +2あります
ノキア:  反転が残ってるだけ。
GM: ノキアの反転は使わなかった?
ノキア: 使ってると見せかけて結局使わなかった。
シセル: ブラッドトロールは反転の方が期待値大きいはず。
GM: あれ、そうでしたか。
シセル: 物理ダメージなんで食らう、というオチになったはず
ノキア: 反転して成功・・・物理ダメージならいいや。反転なしで。ってなったはず。
GM: あ、そうでしたね>反転 どなたがー?戦利品。
ノキア: あ、振るならブラッドトロール振りたいw
シセル: 下4つはアトスでいいかと。
シセル: ならどうぞ>ノキアさん
ノキア: とりあえず、3300ガメルは確定しました。(何
フェル: 正解w
フェリン: よし、がんばだあw
ノキア: じゃあ、ブラッドトロールを振ります。
ノキア: 2d6
ダイスボット: ノキア -> 2D6 = [3,2] = 5
ノキア: 反転して、9ですね。
GM: では、奇妙な聖印(3300)。
シセル: 残り4つはアトスさんがどうぞ
アトス: はいはい
アトス: 2d6+2
ダイスボット: アトス -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
アトス: 2d6+2
ダイスボット: アトス -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
アトス: 2d6+2
ダイスボット: アトス -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
アトス: 2d6+2
ダイスボット: アトス -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
ノキア: お、惜しいw
アトス: だんだん出目が低く・・・
GM: 濁った瞳(660G)×2、銀貨袋(200G)×2と。全部合わせて5020Gですかね。
ノキア: それに自動分かな。
GM: あ、自動分があった。5020+500+1300×2=
GM: 8120、と。あと、トロールは奇妙な極彩色の仮面を所持していました。これもゲットです。
フェリン: おー
フェル: セージの出番かな
アトス: なにがでるかななにがでるかな
GM: 宝物鑑定してください。ソーサラーの魔法でも良いですけど。
ノキア: そういえば、穢れの剣は叩き折っちゃっていいよね?保存しといて奪われたらしょうもないし。
ノキア: アトス、ガンバレ。
アトス: せっかくだからダイスを
アトス: 2D6+16
ダイスボット: アトス -> 2D6+16 = [4,3]+16 = 23
GM: ○解り。
シセル: 学院持ってけばそれなりの値段で引き取ってくれそうな気がする>穢れの剣
GM: 再度ご覧ください。http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2471&type=2422&space=30&no=0
ノキア: おお、いいアイテムだw
ノキア: いい→面白い
GM: では、ついでにアトスが1d7を振ってくださいな。属性を決めましょう。
フェリン: おおーw
アトス: ほいほい
アトス: 1d7
ダイスボット: アトス -> 1D7 = [6] = 6
GM: 藍色・・・衝撃属性に対応ですな。
ノキア: ほむ、雷なら欲しかった・・・(ぉぃ
フェリン: ふむふむ
GM: まぁ売却することになりますかね。自分で出しておいてアレですが、衝撃属性は使いでないかも。
GM: 欲しい方ー?
フェル: 【フォース】系ぐらい?
アトス: 申し訳ない
GM: いえいえ、時の運ですし、販売品として採用されることもあるかもしれないし。
フェリン: 不要ですわあ
フェル: 使わないかな
アトス: 顔は埋まってるから使いませんね
ノキア: 顔は開いてるけど、使わないね。
フェル: あ、一個あった、効果がある呪文
フェル: 【メテオストライク】www
フェリン: ちょw
GM: 想定外だw ともあれ売却して戦利品に加えますね。そして、穢れの剣をヴィッセンに持ち帰ると、口止め料も含めて5000ガメルの褒賞金が。
アトス: 1点軽減してもひどいことになってますよね・・・
ノキア: なにぃっ!本当だw>メテオ
フェル: 【ショック】に効くのはいいかもしれない
ノキア: ・・・叩き折りたかったのに(単なる願望
GM: お金の計算はあとでまとめますが、報奨金とともに名誉点が10d6分を得ます。各自2d6振ってくださいな。
ノキア: 2d6
ダイスボット: ノキア -> 2D6 = [5,5] = 10
フェリン: あいあい
アトス: 2d6
ダイスボット: アトス -> 2D6 = [1,5] = 6
フェリン: 2d6
ダイスボット: フェリン -> 2D6 = [3,4] = 7
フェル: 2d6
ダイスボット: フェル -> 2D6 = [1,5] = 6
シセル: 2d6
ダイスボット: シセル -> 2D6 = [5,3] = 8
ノキア: お、期待値超えた。
GM: 37ですかね?剣のことは口外公言できないので、やや低めですが、ヴィッセン高官における知名度は確実にアップしたと言う状況です。
シセル: ずいぶんと久しぶりな気がする>期待値越え
フェリン: 剣・・・うまく保管しないと危ないだろうなあw
ノキア: 折ろうぜ!(ぉぃ
GM: 穢れの剣は1週間程度厳重に保管&市外警備強化された結果、励起状態が終わり、効果を失いました。
GM: かけらを捧げる儀式を行わない限り、効果を発揮することはないでしょう。
GM: そして、学院とルキスラ神殿、マギテック協会の合同による研究が続けられるのでした。
GM: 調合した薬はレフィアノに届け、依頼完遂について労いの言葉と後金を受け取りました。
GM: しばらくして、ユベールとイレーヌが結婚したと言う話を学院関係者のウワサとして聞きました。
フェリン: おおー
フェリン: 素晴らしいね
ノキア: 「幸せそうで良かったにゃ。」
フェリン: 「だね」
シセル: 「あの二人、そんな関係だったんだ(鈍すぎ)」
GM: お嬢様は、「あんな田舎モノ、こちらからおことわり!冗談よ冗談、ア・ソ・ビ、だったのよ!」と仰っているとかいないとか。
ノキア: 「私もそういう相手が欲しいなー。」とか言いつつ。
シセル: 「そうなんですか?(真顔で)」
アトス: お嬢様かわいくみえてきた
フェル: 「結婚か...・あと20年ぐらい先の話だな」w
GM: からかっただけ!と言いながら、楽しませてくれた礼と称して、プロウ村に結構な額の寄付を行ったようです。出資と言うべきでしょうかね。
フェル: その出資は正解かもしれない、商人として
GM: というわけで、第39回「月に咲く花、霧に哭く剣」、これにて一件落着ですー
フェリン: オツカレサマデしたー
フェル: お疲れ様でしたー
ノキア: お疲れ様でした~
アトス: お疲れ様でした
GM: あ、経験点忘れてるや。1人当たり1000+610(魔物)+100(ボーナス≒魔剣+2分)=1710
シセル: お疲れ様でした
GM: お金の計算は後日、掲示板に上げますね。経験点1710、名誉点37は確定です。
フェリン: 了解ですー
GM: ありがとうございましたー
ノキア: ありがとうございました~
アトス: こちらこそありがとうございました
フェル: ありがとうございました
シセル: ありがとーございますいた。
フェリン: ありがとうございましたー

2011年7月 3日 20:25