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SW2.0 37話 「ヴィッセン・ノワール~麻薬捜査~」

第37回 「ヴィッセン・ノワール~麻薬捜査~」

情報

今回もシティアドベンチャーになる予定です。
  スカウトやセージの方が動きやすいですが、無くてもなんとかなります。
  加えて今回は、レンジャーの方が、話の進め方によっては重要になってきます。
  今回も戦闘は大尼なバランスで行きたいと思っております。
  その辺りはご容赦を。
  参加予定の方は、参加キャラを添えてご応募くだいさいませ。

開催日:2009年5月3日

GM:レッドマンさん

 


GM: では
GM: ソードワールドRPG2,0ヴィッセンキャンペーン、37話始めたいと思います
ベス: よろしくお願いします
アルト: よろしくお願いします。
アトス: お願いします
GM: ゲームマスターを務めますは、不肖私レッドマンです
GM: こちらこそ、よろしくお願いします
GM: では、改めて、前回36話終了から一週間後
GM: では、そういう訳で、一週間の生活費を費やしておいて下さい
ベス: 家があるので大丈夫w
アルト: 猫の捜索をして稼ぎました(ぇ
GM: 皆さんは、基本的に、紅蓮の炎亭にいます
アトス: これはあとで計算でいいんでしょうか
GM: はい、結構です
アトス: 了解です
GM: 紅蓮の炎亭、亭主グレンさんから、お使いを頼まれます
ベス: 「依頼ですか?締め切りはまだ先ですしお話聞くですよ」
GM: グレン「すまないが、今日の仕込みで使う、キャベツを切らしてしまった。問屋から、引き取ってきてくれないか」
アルト: そういえば何時頃の設定?
GM: グレン「お礼は、美味しいキャベツ炒め、一皿」
ベス: 「キャベツですか、ニンジンも一緒に頼むといい感じだと思うです」
ベス: 「キャベツも好きですが」
GM: そうですね、昼の三時ごろでしょうか
ベス: ああ夕食の仕込み中か
アルト: 「お使いね・・・まぁ、暇だしいいぜ。問屋は何処にあるんだ?」
GM: グレン「いや、にんじんは切らしてない、もちろんキャベツ炒めに人参はいれるよ」
リセラ:「ベスさん、ニンジン好きそうですもんね」
アトス: 「その程度の事でいいのでしたら喜んでいきましょう」
GM: 問屋は、ああ行って、こう行ってこうです
ベス: 「ニンジンは美味しくて身体にもよくて最高です!リセラちゃんもいっぱい食べるといいですよ」
アルト: つまりかくかくしかじかですね。
GM: そのとうりですわ
アトス: かくかくうまうまですか。
GM: で、行くのは誰ですか?
ベス: 「こういうお使いは得意です」いきます
リセラ:「じゃあ折角だから、ニンジンも買いに行きます? ベスさん」
リセラ:ついていく事にー
アトス: 「行くといった手前、私がいかないわけには。」
アルト: 暇だからついていく。
GM: ほいほい全員いくか
GM: では、みなさん、問屋について、目的のキャベツを入手できました
ベス: まぁ普段も紅蓮の炎亭にいるでしょうし、こういうお使いは頼まれてそう
GM: その帰り道のことです
リセラ:ニンジンも購入しますw
ベス: 個人用にニンジンも購入
アルト: 林檎を買ってから帰る。
GM: 君達がお使いを終えて、家路についていると、通りを、なにやら剣呑な雰囲気で歩いてくる青年に出くわす。
ベス: 時間が時間ですし酔っ払いとも思えないですが、さりげなく観察しよう
GM: と、青年は急にしゃがみこんでぶつぶつ言い出す。
GM: 「クスリくれよ、クスリだよ薬...」
リセラ:ええ・・・
ベス: 具合が悪そう?
GM: そこまで言ったところで、青年は君らに気付く。急転直下、彼は懐からナイフを出して君らに凄む。
GM: 「クスリだせって言ってるのがわからねーのか、このウスラトンカチが」
リセラ:「ちょ、ちょっと待って! なに言ってるの?」
アルト: 「ああ、分からんな。」さくっと殴る。
GM: 具合が悪そうですね、特に頭の
アトス: 「私は医者ではないので薬剤の類は持ち合わせてないのです。」
リセラ:アルト殴ったw
ベス: 「です!です!」アルトさんの後ろに隠れよう
GM: アルトのパンチ一発
アルト: 命中の基準値は素で16あるぞ。
GM: 青年はふっとんだ
アトス: 普通の薬が必要になりそうだ・・・
ベス: おおー一般人にw
GM: 「ぐう」と言って、気絶してしまう
ベス: 追加ダメもでかそうだw
リセラ:「アルトさん、いきなり何を・・・」唖然
アルト: 「ふむ、カルシウムが足らんな。」
アトス: 「そうです、ちょっとやりすぎです。」
ベス: 「薬がどうかといってましたね」近づいてみよう
リセラ:とりあえず様子を見ましょう
アルト: 「これぐらいなら正当防衛の範囲内さ。」といって青年に近づいてナイフを奪う。
GM: では、セージで見識判定を
GM: 奪えました
ベス: 2d+15 見識
ダイスボット:ベス -> 2D+15 = [6,4]+15 = 25
リセラ:「うん、まあ・・・そうかもしれませんけれど」
ベス: 25です
アトス: 2D6+15
ダイスボット:アトス -> 2D6+15 = [6,3]+15 = 24
アルト: 2d6+1+3 なぜか持っているセージ
ダイスボット:アルト -> 2D6+1+3 = [4,1]+1+3 = 9
GM: まあ、どう見ても麻薬の禁断症状ですな
GM: 先ほどの事件からも分るとおり、最近ヴィッセンでは麻薬が広まっている。購入するのは、失業者や、定職に就いていない若者、それに売れない冒険者達
ベス: 現実逃避だ
GM: まあ、青年は、衛視が引っ張っていくよ
リセラ:「麻薬・・・ですか」
ベス: 「物騒な話ですね」
アルト: 「麻薬ねぇ・・・あんなもん飲んでなんになるんだか。」
GM: と、場面は変わって、紅蓮の炎亭
GM: 皆さんは、少し早めの夕食をグレンさんに作ってもらってほおばっている
ベス: 「ただいまです」帰り道こういうことがあったとグレンさんからも話きいてみよう
GM: グレン「そうなんだよ、最近物騒でな」
GM: グレン「家の娘にも、外出する時は気をつけるようにいっているんだ」
ベス: 「役所も調べてるんでしょうけどね」
ベス: 「ジーナちゃんはいい子だから大丈夫ですよ。」
GM: そこに、一人の若者が入ってくる
GM: 「ぐっ紅蓮の炎亭は、こっこちらでよろしいでしょうか?」
リセラ:ゴハン食べてた手を止めてチラリと見ます
GM: 誠実で正直そうな、若者だ
ベス: 「ぐっとかいってるです」確認しよう
GM: 若者は、グレンさんと話あっている
ベス: 怪我とかしてない?
GM: 無傷です
アルト: どもってるんじゃない?
アトス: かけよるところでした
リセラ:うーん、気になるから聞き耳していいですか?w
GM: そうです、どっもっています
GM: いいですよ
リセラ:2d6+7+2+2 聞き耳
ダイスボット:リセラ -> 2D6+7+2+2 = [1,6]+7+2+2 = 18
ベス: そういうことか了解です
アルト: ついでに俺も聞き耳。
アルト: 2d6+10+3 聞き耳
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [6,6]+10+3 = 25
ベス: おー
アトス: おお
アルト: うむ、ゾロった。
ベス: ばっちり聞こえそう
アルト: ではここで運命変転を・・・(ぉぃ
GM: グレン「そういうことなら、喜んで手を貸すよ」
GM: グレン「ちょいと、みんな、相談だ」
アトス: 「なにか事件ですか?」
リセラ:あ、話し終わってたのかな
GM: グレン「彼は、衛視隊所属の衛視で、名前をジョンくんという」
GM: そうですね
ベス: ニンジンのみこんで「依頼ですか?」
ベス: おーだからどもったのか
アルト: 「依頼なら請け負うよ。猫探しから蛮族退治まで。」
GM: ジョン「はっはい、ぜっ是非とも、皆さんの力を、おお貸しねがいたいのです」
ベス: アニーの前以外でもこんな感じなのか
ベス: 「話し聞かせてくださいです」
GM: ジョン「はい」
GM: お、お願いと言うのは、ほほ、他でもない、ま、まや、麻薬捜査の
GM: ここ、ことです。」
GM: あら、そうだったのか
リセラ:「麻薬捜査って・・・」皆を見ます
アトス: 「先ほどの若者と何か関係が?」
アルト: 「麻薬捜査ねぇ・・・いいね、久しぶりのまともな依頼だ。」
ベス: 「ですね」リセラちゃんみかえしつつ
GM: みみ、皆さんに協力して頂いて、ままや、麻薬組織を壊滅させたいのです。(愛しのアニーちゃんの為にも、この辺りで点数を稼いでおきたいという本音もありますが。)
ベス: なにか漏れてるw
ベス: まぁ気持ちはわかる
GM: 「どどう、どうでしょう皆さん、ごごきょ、ご協力ね、ねが、願えないでしょうか?あ、ほ、報酬についていい忘れていました全部で5万8千423ガメルさし、さし、差し上げます。
ベス: 「すごく細かい金額ですね」
GM: 「こ、これはせんせん、先日暴漢におお、襲われてなくなく、亡くなったどどう、同僚の遺産です。か彼は、熱心にままやまや、麻薬捜査をししして、していましたが、家に帰るとと、途中で暴漢に襲われ、いい、今わの際の言葉で、じ自分は、ててんてん、天涯孤独だからじじ、自分のいい、遺産を使って麻薬をなんとかしてくれと、じ自分にたのたの、頼んだのであります
リセラ:「それ、全財産なんじゃ・・・」
アルト: 「とりあえずもう少し落ち着いてから話せ。」
ベス: 「お重いお金です。全額いただくかは別にしてそういう事情なら引き受けたいです」
GM: すんません、どもった状態で、組んであるので、少し分りにくかったかもしれません
アルト: 「同僚も死んでるのか・・・なおさら、受けざるを得なくなったな。」」
リセラ:「お金・・・そういう事だったのね」
アトス: 「しかし・・・我々だけでなんとかできるものなんでしょうか」
GM: ジョン←同僚「この金を使って、麻薬組織を壊滅させてくれ」
ベス: 「帰り道を襲われたということですが犯人は捕まったですか?」
GM: つかまりました
リセラ:「でも組織を壊滅させるって・・・何か情報を知ってるって事?」
ベス: 麻薬をやってたりしたのかな?>犯人
GM: 麻薬欲しさに、怪しげな男の誘いに乗ったと供述している
ベス: 「なるほどです。真相に迫ってたですかね」
GM: 同僚、名前はマリオ・カラスといいますが
アルト: じゃあ、便宜上マリーと呼ぼう(ぇ
ベス: マリオでいいかとw
アトス: 元ヒゲの配管工さん・・・
リセラ:と思いましたw
GM: 彼は、麻薬組織と、護民官の一部が、結託しているのではないかと捜査していました
ベス: ああ情報をリークしているようなふしがあったんですかね
GM: ジョン「はい」
GM: 何度かバイヤーの情報をたどって、大規模な取引を検挙しようとしたが無駄だった、どうやら事前に情報が漏れているらしい。
GM: 「ここ、こん、今回の件にはロッロロ、ローグギルドが噛んでいるというたた、垂れ込みもありました。と、当局が掴んでいるロロロ、ローグギルドのじょじょ、情報は以下のとと、とおりです。」
ベス: ああひきはらったあとだったとかですかね
GM: ローグギルドは、シーフギルドさえやりたがらないような汚い仕事を引き受けそれを実行する集団です。
GM:  メンバーはシーフギルドでさえ持て余したような最底辺の人間ばかりがそろっており、これが組織として成り立っているのは、首領のジョーカーの力量によるものです。
GM:  また、どこにでもあるものではなく、現在ローグギルドを名乗り活動しているのは、ジョーカーに率いられたザルツ地方の一団だけです
GM: ジョーカーは二つの蛮神の祭器を持っている。一つ、道徳的に堕落した人間を見分ける魔法の眼鏡、通称「堕落を知らせるもの」。一つ、道徳的に堕落した人間に親愛の情を湧かせ、
GM: 願いを聞いてもらえるようにする魔法のワンド、対象は10人まで、通称「堕落の友人」。(ちなみに、このワンドの効果は、サニティの目標値20で解除できる。)
GM:  ジョーカーはこの二つの祭器を操るだけでなく、この祭器を生み出したメジャーゴッドの神官でもある。そして高レベルプリーストでもある。
ベス: 有名だけど検挙できずにいるという感じの人なんでしょうね
アルト: 「ふぅん・・・麻薬で堕落させて、利用するってか。」
GM: 何処に、居るのか、見当が着かないらしいです
GM: 道徳的な堕落がゲーム的にイメージを持ちにくいかもしれないので、補足しておきます。
GM:  自分と関係のない他人を殴れるか?という問いに、殴れないと答えた場合は0堕落「堕落の友人」の効果は受けません。
GM:  理由があれば殴れると答えると、1堕落「堕落の友人」の効果によりジョーカーを友人のように感じてしまいます。ただし、この場合でも明確に敵対していたりすると戦闘行動はとれます。
GM:  さらに、殴ることに躊躇がない場合、2堕落「堕落の友人」の効果により、ジョーカーを親しい友人のように感じてしまい、明確な敵対行動にマイナス4の効果を受けます。
GM: 最後に殴れて嬉しいと感じる人の場合、「堕落の友人」の効果によりジョーカーを恋人のように感じてしまい。あらゆる敵対行動が取れなくなります。
GM: ところで、アルトさん、冒頭でおもいっきり、殴ってましたね
アルト: ま、殴ってましたな。
リセラ:あらら・・・
GM: まあ、堕落の度合いは自己申告なので
アルト: 敵対行動を取られたら反応しますよ。殴れと問われたら、問うた人物を殴りますがw
GM: まあ、当然と言えば、当然か、少し意地が悪かったかもしれませんね
GM: すんません
リセラ:この「自分と関係のない」っていうのは
リセラ:「自分か知人に害を及ぼす」人はどうなるんでしょ
GM: 関係のある人物ですね
アルト: そこらへんの道行く人と考えればいいのかな?
リセラ:なるほどです。道を歩いてる人ですね
リセラ:無関係な人って
GM: ですから、アルトさんは、堕落度0でもかまわないわけです
リセラ:ですねー
リセラ:正当防衛って言ってたし
リセラ:あ、でも理由があると
リセラ:に含まれるような気もします
リセラ:ん、違いますね
GM: まあ、アルトさんご本人の申告次第です
アルト: まぁ、その観点で行けば堕落度は0かな。
GM: さて、それでは、皆さん、行動を考えてください
ベス: 裏切ってそうな人を探すのがいいのかな?
ベス: マリオさん何か手がかり残してないかな
GM: 手がかりを掴む前に消されたそうだ
リセラ:そうですね。先回りされるのも嫌ですし
アルト: よし、ベス。ポゼッション・・・は意味ないか。
ベス: なるほど>前に
ベス: となるとどこから探りましょうか
ティト: 「おや、何か有ったんですか?」
リセラ:マリオさんのお家調べてみます?
GM: グレン「おお、ティトか、良い所にきたな」
ベス: 盗賊ギルドあたりに探りをいれるのもいい感じですかね。敵対していたりもするんでしょうし
アルト: 「衛視隊から探すか、情報屋に行くか、盗賊ギルド辺りってところだな・・・ティトか。麻薬捜査中だ。」
アトス: マリオさんがおそわれた現場かなぁ
ベス: 「依頼を受けたところです。ティトさんも一緒に来てくれると心強いです」
GM: グレン「実は、カクカクしかじかなんだ、お前も捜査に協力してくれないか」
ティト: 「これはまたきな臭いヤマですねぇ。勿論お手伝いさせていただきます。」
GM: では、行動の順番を申告してくださいませ
ベス: いま夜ですよね
ベス: どこから行きましょうか
ティト: 「で、そもそもどんな種類の麻薬が出回ってるんですか?」
GM: そうですね、夕方か、もう直ぐ夜ですね
GM: グレン「いい質問だなティト」
ベス: そうか薬品判定はしていなかった
GM: 今この街に入ってきている麻薬は二種類、従来型のヘレンと、新興のバーニィがそれだ。
GM: 最近では、眠気を誘うヘレンより、ハイにしてくれるバーニィの方が、ジャンキー達に人気がある。ところが、最近まで流通ルートの関係上、バーニィは僅かばかりしかヴィッセンには来ていなかった。それが、最近になって大量に出回るようになったという噂だ。
アトス: 嘘だといってよ
ベス: 先に言われたw
GM: と、グレンさんが教えてくれます
アルト: ミンチよりひでぇぜ・・・
アルト: というのはともかく。
ティト: 因みに中毒症状って魔法で解除できるんですか?
ベス: マリオさんの部屋とかは残ってるんですかね?仕事場の机とかでもいいのですが
GM: 解除できないんじゃないかな?
GM: 残ってます
アルト: 残ってるなら、まずそこに行ってみるか。
ベス: ですね。熱心に捜査されていたようですし資料とかあるかも
GM: では、誰が、マリオの部屋にいきますか?
ベス: ジョンさんにきけばいいかな
アトス: リーダーの意のままに
リセラ:マリオさんの部屋ってどこにあるんでしょ
リセラ:他の護民官に動きを知られたくないので・・・
GM: そうですね、住宅地を少し外れた、一軒やがそこですわ
リセラ:あ、じゃあ平気ですね
ベス: お伺いさせてもらいますか、みんなでいきます?
アルト: あ、そういえば護民官は何人くらいいるんだ?
リセラ:マリオさんの部屋、私いきます
GM: 十人いないんじゃないかな
ティト: 皆一緒でいいんじゃないでしょうか。
リセラ:ですね
アルト: あ、ならジョンから、名前と顔の特徴を教えてもらおうかな。
GM: ほいほい
GM: えーと、誰の顔の特徴をお教えしましょうか?
アルト: ぶっちゃけ全員?教えてもらった。で処理してもらってもいいですが。
アルト: 全員?と、教えて~で、文章が区切れますw
ベス: ああ護民官の顔?
GM: では、ジョンが知ってる範囲で、教えてくれる
アルト: 了解。
GM: 結構位の高い人が多いので、ジョンにとっては天上人にも等しいね
アルト: ふむ・・・とりあえず名前と顔の特徴を覚えておく。一般人と区別がつくように。
GM: どうぞ>インスピ
ティト: 2d6+16 神聖魔法
ダイスボット:ティト -> 2D6+16 = [3,5]+16 = 24
アルト: では、マリオの家に行きますか。
GM: さて、所変わって、マリオの家です
アトス: ヒャーウィゴー
ベス: 捜査のためです。お邪魔させてもらいましょう「こんばんわです」
GM: ちょっと、他の家と外れた所にありますが、普通の家ですね
GM: 返事は、ありません
アルト: ま、天涯孤独だったらしいし。
リセラ:家族いないのかな
リセラ:でしたね
ベス: まぁ気持ちの問題なのでひと声かけて入った感じです
リセラ:玄関、開いてますか?
アルト: じゃあ、先導して入ろう。
ベス: 前回幽霊の依頼人さんもいたしw
GM: 空いていますよ
アトス: ライトしたほうがいいですかね
GM: そうですね、外はもう暗いですからね
ベス: お願いしていいですか
アルト: ヨロシク。
アトス: 2D6+16
ダイスボット:アトス -> 2D6+16 = [4,4]+16 = 24
GM: さて、家の中の状況ですが
GM: 特に変わった様子はありません
GM: 普通の部屋です
リセラ:えっと、探索すればいいのかな?
アルト: 日記とか、何か手がかりになりそうなものがないか探索しようか。
GM: 適当に片付いて、適当に散らかっています
ベス: できますGM?>探索
GM: どうぞ、探索振って下さい
リセラ:はい 2d6+7+2 探索
リセラ:2d6+7+2 探索
ダイスボット:リセラ -> 2D6+7+2 = [1,5]+7+2 = 15
アルト: 2d6+10+3 探索
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [2,6]+10+3 = 21
アルト: 21です。
GM: では、13以上の方。日記が見つかります
GM: 当然読まれますよね
リセラ:はい
アルト: まぁ、読みますね。ベス、これ上げるー(ぇ
リセラ:渡すんですねw
ベス: 「日記を読むのは気が引けますが・・・」中を確認します
GM: では、ベスが読んでみると
アルト: 情緒たっぷりに音読してくれるかと(ぇ
GM: 基本的に日常のことについて、適当に書き散らかしてありますが
ベス: ベスはいい声だということでw
GM: 「どうやら、麻薬は、何人かのグループに分かれて、ヴィッセンに運びこまれているいるようだ」
GM: という記述を目にします
リセラ:(さすがベスさん・・・ただの日記なのに感慨深い・・・)
ベス: みんなにも伝えます
GM: 「頭目については、まったく見当がつかない」
アルト: 「何人かのグループに分かれて、か。」
ベス: リセラちゃんはさすがのうさぎ好きだw
リセラ:はいw
GM: 「どうやら、ファミリアーを使って通信しているらしい」
GM: とも、ありますね
ベス: おお賢いな
ベス: もし追い詰めても別グループには逃げられそうだ
ティト: ソーサラー*2かな?
ベス: 護民官の中にソーサがいないかも調べないとですねラー
ベス: 護民官の中にソーサラーがいないかも調べないとですね。でした
リセラ:そうですね。聞いてた特徴で該当する人いるのかな?
アトス: ファミリアを見つけてじわじわとダメージを与えて主人を弱らせるというのも・・・
リセラ:捕まえるんですか
リセラ:相手を引っ張り出せそうですねー
アトス: あくまで作戦のひとつの提示ということで
リセラ:そういえば、使い魔ってどの種類か分かりますか? >GM
GM: そうですね、ジョンも同行していますが、彼の知識では、護民官にソーサラーはいないそうです
リセラ:うーん。ジョンさんが知らないだけか、本当にいないのか・・・
ベス: 魔法の発動体は調べることができそうですよね
GM: どうも、鳥を使っているらしいです
ベス: 他に記述や部屋から見つかったものはないですか?
リセラ:鳥ですかー。捕まえるの難しそうですね
アトス: ですね
アルト: シューターが居ればっ!w
GM: 最後に「運び込んでいる連中の証言からして、そんなに遠くから運ばれていないようだ」
ベス: 乱戦宣言すれば逃げられないはずw
ベス: ああどこかに大量に置いてそうなんだ
ティト: ジョンに聞きますけど「ところで今回の報酬はマリオさんの遺産と言ってましたけど、どこかに預けてたんですか?」
GM: 「近くに、精製工場があるのではないか」
ベス: そこを見つけるのが重要そうですね
アルト: 運び込んでいる奴を捕まえたのか。マリオ。
GM: いいえ、ベッドの裏貯金です
アルト: 冷蔵庫貯金みたいな?
GM: そうそう
アトス: Hな本がありそうなところに隠すなんて
ティト: 「ここの場所を知っている護法官はあなた以外居ます?」
GM: そうですね、直属の上司であるローンさんなら知ってるだろう
GM: と、答えますね
リセラ:直属の上司ですか・・・
アルト: 借金作るのが趣味な上司なんですね。(ぇ
ベス: ローンさんメモメモ
リセラ:名前ですねw
リセラ:ローンさんはマリオさんの動向を知ってた人ですよね、きっと
ベス: ですね
ベス: お話聞く価値はありそう
GM: さて、ここで分るのは、コレぐらいでしょうかね
リセラ:でももしかしたら
GM: 次はどうします?
アルト: ローンについては覚えておこう。盗賊ギルドか、情報屋に行ってみない?
リセラ:この人がリークしてるのかも、とか
リセラ:あ、いいですね
ベス: ギルドがいいですかね
リセラ:ローンさんについて聞きたいかも
ベス: リセラちゃんアルトさんなら出入りできる?
アルト: 誰を疑うかはともかく、情報は集めておかないと。
リセラ:じゃあアルトさん、いきましょっか
ベス: ローンさんの評判もふくめて盗賊ギルドか、情報屋にいくのはいいかも
アルト: 行きましょうか。
GM: では、ギルドに着きました
ベス: リセラちゃんにカエル預けておこう「何かあったらこの子に声かけるです」
GM: ギルド構成員「もうかりまっかー?」
アルト: 「ぼちぼちでんなー。」
ベス: ローグギルドとはだいぶ違うなw
リセラ:カエル・・・ウサギが良かった、と思ったけど口にしないw
GM: じつは、此処のギルドの情報を読んだことがなくて
アルト: これが合言葉なんだな(ぇ
GM: すんません、オリジナルで登場させました
ベス: まぁごぐごく一般的な感じ方かと
ベス: 逆にここで決めてもいいですしね
GM: まあ、スカウトレベル10のアルトなら合言葉知ってるだろうと
アルト: 基本的に情報は、レフィアノさんのところで集めてましたしね。
ベス: あっ占い小路のおばあさんとは関連があるみたいです
GM: 適当にきめました
リセラ:おばあさんって
リセラ:マサリエ婆?
アルト: リセラに、「今のが合言葉なんだ。覚えておくといい。」と、教えておこうw
ベス: ですね
ベス: おお合言葉がきまったw
GM: ふむ、ではマサリエ婆から聞いてきたのでしょう
リセラ:私、マサリエ婆(友人)ですね
アルト: おお、本当だ。
リセラ:後で行ってみてもいいのかな?
ベス: おお一度引退した前になにがあったんだろうw
GM: では、リセラは、上手く値切るコツのようなものを聞いているね
リセラ:あ、ほんとですか
リセラ:じゃあ値切り実行しますw
GM: 「情報一つにつき100、といいたいところだが、あんたあの婆さんの友人なんだよなあ
GM: 「弱ったな、じゃ、一つ50でいいぜ」
ベス: 友人すげーw
アトス: 安いなぁw
リセラ:半額になったw
アルト: お婆さんの影響力がw
リセラ:「ありがと。じゃあ、まず初めに護民官のローンという人物について聞きたいんだけど」
GM: 「ただし、俺も、全部の情報を握ってる訳じゃない、それにあんたらが聞きに来たって情報も売るかもしれないぜ」
ベス: おお盗賊ギルドの決めセリフだ
GM: 「ローンか、あいつは堅物だ、買収しようったってできやしねえ」
ベス: 家族構成も確認しておいた方がいいかも、人質に取られたとかもあるし
リセラ:「へえ。でも弱みの1つや2つ、持っているものじゃないの?」
アルト: 「ふむ・・・そうだな。ローンが麻薬をやってるって話は聞かないか?」
GM: 「まあ、そうだな、奴の弱みは、男手一つで育ててきた、一人娘のトモエだろうな」
GM: 「そんな情報は、家にはないぜ>ローンが麻薬」
アルト: 「わかった。重要そうな情報はトモエだな。」
ベス: いい情報かも
リセラ:「ローンさん、トモエちゃんとは一緒に住んでるの?」
GM: 一緒なはずだ
アルト: 「それと、最近の麻薬の流通と、ローグギルドの動きを教えてくれ。」
GM: 実は、うち(盗賊ぎるど)は、麻薬にあんまり重点をおいてないんだ
アルト: 「つまり、詳しいことは分からないということか?」
GM: 「これまでの麻薬は、クーデリア方面から、うちに流れてくるのが大半だったんだ」
GM: ローグギルドの連中が、カプティ山脈から、運び込んで来ているのを、見たって情報もあるな
ベス: あああそこは荒れているとききますしね
ベス: カプティ山脈といっても広いからもう少し絞り込みたいですね
GM: それから、ローグギルドは三大幹部の一人がこのことに会ったテル
GM: 当たってるってことだ
アルト: 「カプティ山脈か・・・」
ベス: おおついに幹部クラス登場かな
アルト: 三大幹部か。
リセラ:「どういう形で運び込まれているか分かる?」
アルト: ああ、クーデリアとカプティだと結構方角が違うんだな。
ベス: ですね。北と東という感じ
GM: 練り固められて、食料なんかと一緒に、運びこまれてるらしい
ベス: 東と北か
リセラ:「という事は、行商人か何かを装って?」
GM: ローグギルドの連中は、栽培からやってるて噂だ
GM: そうだね、行商人を装うことがおおいそうだ
ベス: 搬入ルートから本拠地強襲できたらいい感じでしょうね
リセラ:「普通の行商人との違いはある? 無いのなら、仲間との連絡手段を?」
アルト: 「ローグギルドの三大幹部についても教えてくれ。出来れば、どいつが関わってるかも、だ。」
GM: 一つずつね
GM: まず、普通の行商人との、違いは、青い石の嵌った、指輪をしているらしい
GM: 関わっている、幹部はジャック・オブ・スペードって通り名らしい、これ以上詳しいことは、俺もしらねえ
アルト: ・・・シャッフル同盟?
ベス: ボスがジョーカーだけに
ベス: スートが合わないから隠れ幹部がいそうだw
アトス: キングオブハートとは戦いたくないなぁ
ベス: いい伏線だw
アルト: 合計で四人だから、キングオブハートは居ないんだろうw
ベス: 指輪は重要な情報ですね
アルト: ダイヤがクイーンで、クラブがエースだからスートはあってるはず?
アルト: というのはともかく、指輪の情報は覚えておこう。
リセラ:ですね。捕まえられるかも?
ベス: こうなるとファミリアでの連携が嫌な感じですね
ベス: 同時に捕まえるのは大変でしょうしね
リセラ:ヴィッセンの門って何箇所あるんでしょ
アトス: やはりつかまえてじわじわと・・・
ベス: 他に聞き出せそうな情報ありましたっけ?
アルト: 特にないかな?
リセラ:というか、商人が入ってくる門が特定できればいいですね
リセラ:どの門を使ってるか聞いておきます
ベス: ローグギルドとひともんちゃくありそうなのは軽く盗賊ギルドにいっておいてもいいかもですね。牽制の意味でも
GM: 「うちの、連中は、東門から、入ってくるのを、みたらしい」
ベス: 麻薬の件解決すること伝えたらさらに情報もらえないかな
ティト: ヴィッセン内部での麻薬の回り方で知っていることは無いですか?
アルト: ザイア神殿のほうか。
リセラ:じゃあローグギルドの件も伝えておきましょっか
アルト: だね。
GM: さて、入ってしまうと、そこからは会合が開かれて、下っ端に配られるらしい
リセラ:あ、じゃあ会合を開く場所について聞きます
GM: 会合がどこで開かれるかは、俺もしらねえ、指輪してる連中を締め上げれば、吐くんじゃないか?あいつら連帯感ないから
アルト: 得られる情報はこんなもんかな。
ベス: ですかね
リセラ:うん、もういいかな?
リセラ:他にあれば聞きますよー
ティト: とりあえずいいです。
リセラ:じゃあ戻りますか、アルトさん
GM: 最後に、一つ忠告しといてやる、護民官幹部に気をつけろ、潜入捜査をしてたうちの下っ端がこういって息をひきとった
リセラ:お代支払って
アルト: 「よし、こんなもんだろう。いくらだ?」
ティト: ところで、ジョンさんは今も一緒に行動してるんですか?
GM: ジョンも一緒ですね
ベス: 外で一緒に待ってるはず
GM: 450ってとこか
リセラ:ですねー
ティト: ジョンが外ならジョンの事も聞いておきたいのですが...
リセラ:あ、どういう内容でしょう
GM: 「ジョンか、あいつには裏はねえぜ」
リセラ:よかった
ベス: 本当によかったw
リセラ:じゃあ戻りかな?
ティト: 確認はしておきたかったので。とりあえず良しとします
アルト: 「代金だ。残りはチップだ、取っておけ。」といって、1000ガメルを渡します。
アルト: 1000ガメルは自分で出すからいいやー。
リセラ:「えっ、アルトさん・・・」
GM: 助かるぜ、兄弟、麻薬のことで新しい情報が入ったら、知らせてやる、連絡場所をおしえな
リセラ:オマケ付きになったw
アルト: 「アフターサービス料も込み、だ。こういうことも覚えておくといい。」
アルト: 「連絡先は、そうだな。紅蓮の炎亭に連絡をくれればいい。」
GM: 紅蓮の炎亭だな、よしわかった
アルト: というわけで依頼とは別にアルトが1000ガメルを出します。
GM: さて、では次はどうします?夜もだいぶ更けてきましたが
ベス: ジョンにかるくトモエのこときいて明日からはジョン抜きで調査がいいかもですね
リセラ:そうですねー
ベス: ジョンから情報ローンさんに流れないとも限らないですし
ベス: 今夜はあとどこ調べます?
アルト: 思いつくのは、東門くらい?もう閉まってるか。
GM: ではジョンにトモエの事を聞いたでよろしいですね?
リセラ:はい
アルト: 閉まるのは西門だけだった。
アルト: です。>トモエ
GM: 閉まってますね>東門
GM: あ、そうなの
ベス: トモエのことは確認したいですね
アルト: マップを見る限りは?閉まってるなら閉まってるでいいのかな。
ベス: 夜は閉めるかも
リセラ:門、閉まってても門番はいます?
ベス: それはいそう
リセラ:詰め所みたいな所に
アルト: とりあえず、夜は通行禁止か。
アルト: じゃあ、ジョンに聞いて今日は終わりかな。
GM: 「トットモエ、お嬢様は、綺麗で、げっ元気のいいかたです。アニー」
GM: さんの次に綺麗なかたです
リセラ:なるほどw
アルト: アニーw
ベス: アニーはw
アトス: アニーw
GM: 詰め所ありますね
GM: 門番もいます
ベス: 「ここ最近ではいつトモエさんに会いました?」
GM: きっ今日、紅蓮の炎亭にくっ来る前にも、ロロローンさんのところにいきましたがそのときときときに
アルト: 落ち着けw
リセラ:語尾までw
ベス: なるほど人質の線はないのかな?
アトス: このひとクビにならないんだろうか・・・w
アルト: ジョンがアニーを好きなのって有名なのかな?w
ベス: 今後調べるとしたら、情報リークでローンさん、麻薬ルートで東門ですよね
アルト: だね。>調べる
GM: 有名ではないですかね?アニーのこと
アルト: とりあえず今日は寝ようかー。
リセラ:はーい
ティト: ですね。
アトス: 了解です
アルト: 「アニーに告白するときにそんなにどもってるんじゃ、かっこがつかないぜ?」といってから紅蓮の炎亭に。
ベス: 当人同士は気づいてないとかそんな感じかもw
ベス: アルトさんいっちゃったw
アルト: テヘ☆
ベス: まぁジョンさんからかいつつ流すか、東門かですね
GM: では、翌朝です
ベス: 早朝から東門はるか、
ベス: トモエちゃん探るかですかね?
ティト: とりあえず【インスピ】
ティト: 2d6+16 神聖魔法
ダイスボット:ティト -> 2D6+16 = [2,2]+16 = 20
GM: ほい>インスピ
アルト: どうする?分かれておく?
リセラ:それもいいかも
ベス: ですね。スカウト、セージで分けられるし
アトス: 一人はいやなので誰かの腰ぎんちゃくに・・・
アルト: 腰ぎんちゃくてw
リセラ:表現がw
リセラ:あ、アルトさんと一緒かー
ベス: メンバー的にはアルトさんアトスさんコンビと、リセラちゃんベスかな
リセラ:なるほど
リセラ:ティトさんどちらがいいんでしょ
アルト: どっちがどっちに行く?どっちでもいいけど。
ベス: 戦闘起きそうなのは門かな
ティト: いや、真のイソギンチャクの座はセージもスカウトも無いティトの物なのでw
アルト: イソギンチャクw
ベス: ということは門チームにティトさんがいいいかも
リセラ:イソギンチャクw
ティト: じゃあ、門に行きましょう。
リセラ:ベスさん一緒だ。触りたい欲求を抑えないとw
ベス: 門どちらがいきます?
アルト: ん、ではこちらがローンのほうに行こうかな?
ベス: おっそうします。なら門いこうかな
アトス: おまかせします
GM: では、まず門のほうを
ベス: それぞれのファミリア交換しておきますか
リセラ:お願いします。じゃあティトさんもおいでませ
アルト: 足が速い組が出来ました(ぇ
リセラ:ファミリア交換、便利ですね
ベス: イヤリング買ってもいいんですけどね
アトス: あ・・・ファミリア設定してない・・
GM: 門の前で見張ってるかた、スカウト+知力ボーナスでチェックをどうぞ
ベス: まぁ敵と同じく連絡手段は欲しいですね
ベス: イヤリング買うかw
アルト: 通話のピアスは持ってるけど、片方しかないや。
ベス: ピアスか
リセラ:2d6+9 スカウト・知力
ダイスボット:リセラ -> 2D6+9 = [1,6]+9 = 16
アルト: 俺が門のほうに行けばよかったか?w
リセラ:少しそんな気もw
ティト: だめもとで
ベス: 戦闘的にもそのほうがよかったかもですね
ティト: 2d6
ダイスボット:ティト -> 2D6 = [5,2] = 7
ベス: 16どうでしょう?>GM
アルト: ダガ、とき既に遅し。ガンバレ。
ティト: ...で、リセラさん成功してますか?
GM: ダメですね、何も見つからずに、半日すごしました
ベス: まぁ出入りは多いでしょうしね
リセラ:うーん
リセラ:門番にも協力してもらいますか?
ベス: ですね。情報収集したら修正もらえるかもですね
アルト: ローンを調べ終わったら、早めに戻ってこようか。
ベス: 先にローンさん側のシーからかもですが
リセラ:お願いします >アルトさん
アトス: こっちで何かが・・・
アルト: ・・・さぁ?w
GM: では、ローンさんの所に行った方
GM: ローンさんの家の前です
GM: 高級住宅街にありますね
アルト: じゃ、忍び込みます(ぇ
アトス: 私は外で待ってましょうかね
ベス: 近所で評判きくのは?
GM: じゃ、スカウト+敏捷力
ベス: 最近変わったことないかとか
アルト: んじゃ、アトス、聞いておいてくれ(ぇ
アトス: イエッサー!
アルト: 2d6+10+6 隠密
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+6 = [4,1]+10+6 = 21
アルト: む、低い
GM: 忍びこめました
ベス: 先に評判聞いたほうがw普通に泥棒行為になりますよw
アルト: 盗んだりはしないさーw
アルト: 多分(ぇ
GM: 評判ですが、近所からの評判は上々のようですね
リセラ:たぶんってw
アトス: バレなきゃ犯罪じゃないですよ
リセラ:アトスさんまでw
GM: ローンさんを気遣う、心やさしい娘さんだそうです
アルト: 隠密で隠れながら、何か変わったことがないか聞き耳をします。
アルト: 時に探偵は、法に触れることをしなければならないんだっ・・・(何
アルト: 判定OKですかな?>聞き耳
GM: 最後に、でも最近目つきの悪い連中が、ローンさんの家の周りをうろついていてね、という事が聞けます
アトス: 我々が法です
GM: どうぞ、聞き耳
アルト: 2d6+10+3 聞き耳
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [6,6]+10+3 = 25
アルト: お、またゾロった。
アトス: すばらしい
GM: 何でも聞こえるぞ
アルト: さっきも聞き耳で6ゾロだったようなw
GM: 「えいっ、やあっ、」トモエお嬢様は庭で武術の練習中のようですね
GM: さて、外で待ってたのは、誰だったっけ?
アルト: ・・・ほむ、どうしようかな。ローンは家に居るのかな?
アルト: アトスですな。
GM: いないようですね
アトス: え、私?
GM: レンジャーないしは、スカウト+知力ボーナスで振ってみてください
アルト: ・・・アトスを一人にしたのは不味かったかっw
アトス: 私が振るんですよね
GM: はい
アルト: ですね。
アトス: 2D6+6
ダイスボット:アトス -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
GM: 15では気付かんな...
アトス: 魔術師ですから・・・
GM: それでは、侵入したアルトさん、同じ判定をどうぞ
アルト: 了解。
アルト: 2d6+10+3
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [1,4]+10+3 = 18
アルト: む、またしても低い。
GM: ぎりぎり気付きました、最近他の人間が侵入した痕跡を見つけます
ベス: おー
アルト: ほむ、足跡があるならそれの観察と追跡かな。
GM: どうやら、人数は一人か多くて二人のようですね
GM: 何時間も見張っていたかんじです
リセラ:何だか嫌な感じですね・・・
アルト: トモエのほうに気を配りながら先に進みます。
アルト: もとい、ローンの私室or書斎
GM: 後を着けていくと屋敷の外のほうに
アルト: あ、足跡を付けていくか。
GM: では危険感知判定をどうぞ
アルト: 2d6+10+3 危険感知
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+3 = [2,2]+10+3 = 17
アルト: む、またか・・・失敗するならひっくり返します。
GM: では、気付かずに、屋敷を出ようとしたところで不審な男とばったり
GM: あ、ひっくり返すか
アルト: ん、まぁ、進んじゃったからひっくり返さなくていいや。そっちの方がオモシロソウダ(ぇ
GM: それでは、屋敷に忍びこもうとしている人物を発見します
GM: 相手は、アルトに気付いていませんね
アルト: んあ、ひっくり返したということで進んでおこう
アルト: 隠れつつ観察します。
アルト: というか、後をつけます。
GM: では、男はトモエをじっと観察しています
アルト: んでは、隠密で近づきます。
アルト: アトスを呼んだ方がいいかなー、どうしようかなー、とか思いつつw
GM: スカウト+敏捷ボーナスでどうぞ
アルト: 2d6+10+6
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+6 = [5,6]+10+6 = 27
アルト: 今日は出目が極端だなぁ。
GM: 不審な男の背後につきました
アルト: で、肩に手をぽむっと。「ハロー、何をやってるのかな?」
GM: 不審なおとこ「えっ見つかった?」
アルト: 突っ込んだ方がいい?
GM: 心底意外そうな、驚きの声を上げます
GM: トモエ「だれです?そこに隠れているのは」
GM: トモエにも感づかれました
リセラ:お嬢様も気付いたw
ベス: あちらが面白そうなことにw
リセラ:不審者が2人も・・・w
アルト: 手を捻って拘束しつつ、トモエの前に出ようか。
アルト: 確かに不審者が二人w
アトス: 私は外でのんびり待ってます
GM: 「だれです、ここを護民官ローンの屋敷と知っての狼藉ですか・」
GM: ?でした
アルト: 「ハロー、お嬢さん。君のお父さんの部下のジョンに頼まれてね。」
アルト: 「とりあえずここに近づく不審者を捕まえるように言われてるんだ。」
アルト: 適当なことをいったけど、本当にこれでいいのかw
リセラ:アルトさん、がんばってw
GM: 「はあ?ジョンですか、あの誠実だけどどもってる...、貴方は何者です?」
GM: 構えを崩さず、練習ようのやりをアルトに突きつける
アルト: 「やはりあいつはそんな扱いなのか。俺はアルト、探偵だ。こいつのことは知らん。」
アルト: 江戸川コナン、探偵さ。のノリで(ぇ
アトス: 例のBGMが聞こえてきそうだ
ベス: 捕まった人はおとなしくしてますか?
GM: 「私は、金目のものがないか忍び込んだただの盗賊だよ」
GM: まあ、逃げられませんね、アルトが拘束してるし、トモエお嬢様もそれなりに使いそうだ
GM: 一体一なら、トモエよりはつよそうなんだが、アルトがいるとなあ
アルト: さーて、どうしようかな。
ベス: 捕まえたやつのいってることが本当かですね
アルト: 「盗賊ね・・・本当か?」といって、ギリギリっと。
GM: 真偽判定するまでもないよ嘘だ
ベス: アトスさんと合流して最近怪しいやつがいたという情報聞いたほうがいいかも
アルト: ああ、アトスの呼び方が分からないw
アトス: ドアのすぐそばにいるんですけどね
ベス: アトスさん合流していいかと
アルト: んじゃ、アトスを呼びます。「アトス、入ってきてくれ。」
GM: トモエ「怪しい人物が二人、どうしましょう、お父様に連絡したほうがいいかしら...」などとおっしゃっておられます
アルト: アルトの見た目、不審人物そのものだからなぁw
ベス: 冒険者のエンブレム見せれば
GM: では、アトスさん合流です
アトス: 「どうしました?なにか見つかりましたか?」
ベス: 名誉点も高いし
アルト: 残念ながら、アルトはエンブレムを持っていないw
ベス: 誤解が解けそう
ベス: ならお任せします
アトス: 私ももってないなぁ
アルト: 「神速の零といえば、分かってもらえるかな?このサングラスが信用できないなら、外してもいい。」
アルト: 神速の零というのは、アルトの称号デス。
GM: トモエ「え、あの有名な...冒険者の方だったのですか?私、冒険とか探検とか大好きなんです。サイン下さい」
リセラ:称号効きましたねw
GM: トモエ「こほん、ちょっと取り乱してしまいました、」
アルト: 「よかった、信用はしてもらえたようだね。」
GM: トモエ「爺やにたので、ジョンをこれから連れてきてもらいます、それまで屋敷にとどまっておいて下さい」
アルト: さーて、下手なことを言った後だからなw後がこわいw
GM: まあ、ジョンが連れてこられるわけだけど、君たちの身元を保証してくれる
アルト: ちょっとかくかくしかじかと
アルト: いきさつを伝えて、口裏を合わせるようには言っておこう。
GM: トモエ「なぜ、麻薬捜査をしている冒険者のかたが、わたくしの屋敷に?」
GM: すまん、ジョンはそういう小細工は一切つうじない、全部正直に打ち明ける
アルト: エー
アルト: というわけでジョンが割ったところで、盗賊の正体を聞こうか。
アルト: 口を、が抜けた。
GM: 「俺を無事にこの街の門まで連れ出してくれれば、正直にゲロするよ」
アルト: ちょっとトモエの見えないところに連れて行ってから、
アルト: 昨日、奪ったナイフを首に突きつけて、「で、何だって?」といいます。
アルト: 逃がさない自信はあるけど、念のため。
GM: い、いボクの希望を言ったまでなんだ、しょ正直に話すから、無事に開放して
アルト: 「話したら解放はしてあげるよ。逃げられるかどうかまでは保証しないがな。」
GM: 不審な男「わかったそれで手を打とう、何が知りたい?」
アルト: 「手を打とう?立場は分かってるか?」といってナイフを切れないぐらいに押し当ててから、
アルト: 「ここに忍び込んだ理由、お前が何者か、ローグギルドとの関係・・・お前が知っていることを全て話してもらおうか。」
アルト: 段々アルトが外道になっていくぞーw
GM: 不審な男「わー、やめて命令されたんです。もしかの時の為に、トモエを人質にとれって」
GM: 不審な男「命令したのは、護民官次官、ウンモン男爵です」
アルト: 「ウンモン男爵だな。他に話しておくべきことはないか?」威圧的に。
GM: 不審な男「私は、ウンモン男爵の手足になってローグギルド為に、働くよう命令されてます」
アルト: 「誰からだ?」
アルト: 「というか、お前の名前はなんだ。」
GM: 不審な男「ウンモン男爵は、ジョーカーに魅了された人物です。今回のことも彼とジャック・オブ・スペードが裏で動いています
GM: 不審な男「ゴンベといいます」
アルト: 「ゴンベか。他に話しておくことはないよな?」
GM: ゴンベ「トモエを人質に取ろうとしたjけどなかなか隙がなくて、此処しばらく彼女を見張ってました」
ベス: 精製所のことはしらないかな?ダメなら行商のことでもいいけど
アルト: 「麻薬の精製所のことは知っているか?麻薬をヴィッセンに運び込んでいるヤツラのことでもいい。」
GM: 「精製所は山の中腹にあります、詳しい道筋は私もしりません」
アルト: 「どの山かは知っているか?」
ベス: やはり場所は行商を追うか、ウンモン男爵のラインですかね
アルト: 「知らないならそれでかまわないが。」
アルト: だね>場所
GM: ゴンベ「カプティ山岳のロンド山というところだと聞いています」
アルト: ・・・こんなもんかな。引き出せる情報は。
リセラ:あ、山の名前分かったんですね
ベス: ですかね
ベス: 結構いい情報が入ったかと
リセラ:ですねー
アトス: 私なにもしてないなーハハハ
アルト: ・・・さて、こいつをどうしようかなー。
ベス: ウンモン男爵の件もあるからしばらくどこかに監禁がいいかもですね
ベス: 突き出すとウンモン男爵に伝わるでしょうし
ベス: いま時間的にはどんな感じですかね?
アルト: 脅して解放するのがいいか、監禁しておくのがいいかで迷ってたり。
GM: 昼前ですね
ベス: すくなくとも解決するまでは監禁かな
ベス: なら門にきてもらえますね
ベス: 情報交換もして欲しい
ティト: ウンモン伯爵ってこの段階でお縄に出来ますか?
リセラ:アルトさん来てくださいw
ベス: 証拠が少なそう
GM: 怪しげな男が、喋っただけですからね、お縄にはできないでしょう
ベス: ウンモン男爵にだまって精製所襲撃して証拠手に入れてお縄がいいのかな
アルト: だね。
ティト: じゃあ、罠にはめるってても有りますよ
ベス: おーどうします
ティト: いや、トモエを捕らえられた事にして、相手が決定的な行動取る所を抑えるとか
ティト: 「暴れん坊将軍」方式ですがw
ベス: 何かあったら捕らえろだから大丈夫かな?
GM: では、とりあえず、合流したでいいのかな?これから最後の情報を出します
アルト: 合流したということでー。
リセラ:暴れん坊将軍w
ベス: 能動的に捕まえてこいじゃないのが、ちょっと不安
GM: 皆さんが揃っていると、紅蓮の炎亭から使い走りのドルイデスがやってきます
リセラ:あ、久々
アルト: 確かに久々だw
GM: ドルイデス「おーい、みんなケイニーちゃんの父さんが大変なことになってしまった」
ベス: えーとみんな一緒でいいのかな?
GM: ケイニーちゃんは27話の依頼主の女の子です
アルト: 皆一緒で。ゴンベもまだ居ます。
GM: お父さんが冒険者、お母さんがお針子さんをやっています
ベス: ああ貴族やめたんでしたっけ
アルト: ヘンリエッタさんだっけ?>お母さん
GM: ドルイデス「とにかく、紅蓮の炎亭に一端もどってくれ」
GM: そうですね、ヘンリエッタさんですね
ベス: 「何があったんでしょうかね」急いで戻ろう
アルト: ・・・ヘンリエッタさんお手製のイブニングドレスを持っているアルトでした。
リセラ:戻りましょ
アルト: 戻りましょう。
GM: では、紅蓮の炎亭
アトス: そうしましょう
GM: ケイニーちゃんがエルゼに連れられてやってくる。ケイニーちゃんの父親ラッセル・ウェイバーと、母親のヘンリエッタさんが護民官に逮捕されたというのだ、ケイニーちゃんは衛視が来る直前に異変を察したラッセルが、甘い弾丸亭に逃がしている。
GM:  逮捕の切欠となった罪状だが、ダーレスブルグ公国に国防上の秘密を漏らしたこととなっている。
GM: 当然のことながら、ケイニーちゃんの両親はそのようなことをする人たちではない、 
GM:  そもそも、ことの起こりは、一週間前、ラッセルがカプティ山脈から帰ってくるところから始まった。彼は、頼まれてカプティ山脈に、薬草を取りに行っていたのだが、その奥地で大量の煙を立ち上らせている謎の施設と、本来そこには自生しないはずの植物の畑を発見したのだという、彼は、その
GM: ことを護民官に報告にいった後、逮捕されたのだった。エルゼ達が調べた所によると、彼とヘンリエッタさんは衛視詰め所や牢屋ではなく、護民官次官ウンモン男爵の自宅に監禁されているらしい。
GM: それに彼が伝えた謎の施設については、緘口令がしかれ、無かったことにされてしまっている。なお、謎の施設の場所については、甘い弾丸亭主人バレットが聞いている。
ベス: わかりやすいなウンモン男爵
アルト: さーて、ウンモン男爵の家に殴りこみに行くか。
GM: では、ゴンベは、トモエが預かるということでいかがでしょう、トモエ「事件のこともありますし、外には漏れ伝えないようにします」
アルト: トモエとジョンに預けておこう。トモエだけだと少し不安だ。
ベス: とはいえ証拠もなしに突っ込んでいいものか、ゴンベの証言だけで
アトス: 証拠が必要ですよね
ベス: つっこめば証拠もあるかもですが、PC的には動きにくい状況
GM: 先に、謎の施設にいくかね?
アルト: そうだね。そっちに行こうか。
ベス: そう考えるかもですね
ベス: 大義名分が欲しい
GM: まあ、判定するまでも無く、ここが精製工場なわけだけど
ベス: でしょうね。情報先ラッセルさんラインがあったのか
ベス: 問題は移動にかかる時間ですよね
GM: ラッセルさんは、元貴族だとか、発言も信用されるでしょうね
ベス: ご両親を操られていそうなウンモン男爵のもとにおいておくのは不安だし
GM: 精製工場は此処から二日の距離にあります
ベス: どうしましょうか?>ALL
アルト: 二日か・・・ウンモン男爵の方は、紅蓮の炎亭に残ってるメンバーに任せるって手もありなのかな。
ベス: ああそれもありかもですね
リセラ:それいいですね
ベス: 連絡手段はどうとでもなりますよね。
GM: 紅蓮の炎亭に残ってる仲間に任せた場合、報酬が減りますが、それでよろしいですね?
ベス: こういう場面だと迅速な対応を考えるかも
リセラ:私はOKです
ベス: 特に今回はファミリア連絡手段をもってるのを私たちしってますし
ベス: 私も連携襲撃がいいかな
アルト: 緊急事態故致し方なし。かな。
アトス: 私も賛成です
アルト: 連携で襲撃しちゃいましょう。
ベス: ティトさんもいいですかね?
ティト: いいですよ。
GM: ドルイデス「ではウンモン宅は私たちで何とかしよう、何時襲撃をかければいい?」
GM: サニティで正気に戻っても、いい人になるわけじゃないのでそこのところよろしく
アルト: 「そうだな・・・二日後、俺達が工場を襲撃して、証拠を掴んでから、だな。何か不穏な動きがあればすぐにでも襲撃してしまっていい。」
アルト: で、いいのかな。>ウンモン宅
ベス: 通話のピアス買って連絡取り合うのがいいかな
GM: ドルイデス「わかった、ウンモン宅を見張ることにしよう」
ベス: ベスが買ってひとつはドルイデスさんに渡します
リセラ:これ便利ですね
ベス: あとで返してねw
GM: ほい
GM: 了解
アルト: 片方しか持ってなくて申し訳ないw
ベス: ということで山に向かいますか
リセラ:行きましょ
アルト: ですね。
アトス: ええ
GM: では、着いた
GM: 途中なにもないし
ベス: 「さすがラッセルさんの情報は正確です」
アルト: よし、運命変転が使えるようになったぜ。
リセラ:それ大きいですね
ベス: そうか1日1回か
GM: 着くのは二日後の夕方ですね、大規模な運び出しをしている
ベス: 畑や煙の上がる場所があるかな
リセラ:あ、今やってるんですか
アルト: 「さーて、襲撃するか?」
ベス: おっいい場面にきた
GM: 陣頭で指揮を執る、ナイトメアが一人
リセラ:「ええ。行きましょう」
GM: では、このナイトメアに魔物知識判定をどうぞ
アルト: じゃ、不意打ちでも仕掛けるか。
ベス: 2d+15 魔物
ダイスボット:ベス -> 2D+15 = [6,1]+15 = 22
ベス: 22です
アトス: 2D6+15+1
ダイスボット:アトス -> 2D6+15+1 = [6,6]+15+1 = 28
ベス: おー
アルト: おおー、6ゾロだ。
アトス: 初ゾロ目ー
ベス: ナイトメアなら弱点もあるはずw
リセラ:アトスさんすごいw
アトス: 最初で最後の活躍です
ベス: いや戦闘もがんばってw
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2372&type=97&space=30&no=0に張っておきました
GM: 此処にも張りますね
GM: 、ジャック・オブ・スペード12レベル
GM: 知能:人間並み 知覚:五感 言語:交易共通語、ザルツ語他 生息地:不明 
GM: 反応:中立(シナリオのため敵対的)
GM: 知名度/弱点値:15/21(銀+土属性ダメージ+3点)、先制値:21 移動速度:18 
GM: 生命抵抗力:18(25)精神抵抗力:18(25)
GM: 攻撃方法:武器 命中:15(22)打撃点:2D6+10 回避力:12(19)防護点:10
GM: HP:87+α MP:72+α 
GM: 特殊能力:真語魔法12レベル 魔力15(22)
GM:      魔法誘導&魔法収束&魔法制御
GM:      魔力撃&魔力撃強化
GM: マルチアクション
GM:      タフネス
GM:      ファストアクション
GM:      異貌
GM: 解説:ローグギルドのナンバー3、優れた魔術師であり戦士、スカウトとしても一流、大変優秀な人材なのだが、そのことを鼻にかけ単独行動が目立つ、今回の麻薬流通をうまくこなしてより、上位の幹部になることを夢想している。
アトス: 土かぁ
アルト: お、ダメージ+3だ。
ベス: おっアルトさん銀武器?
アルト: 銀武器です。
リセラ:弱点ですねー
ベス: 他には戦えそうなひとはいない?
アルト: クレイモア、結構魔改造してあるんだぜ。
ティト: 大した防護点じゃないので前に出ます。
ティト: まあ大した打撃力じゃないですが
ベス: えーとどうしましょう。不意打ちはできるのかな
アルト: 不意打ちできますかな?出来るならしますが。
ベス: まぁ幹部だから話してみたくはあるのですがw
GM: スカウトないしはレンジャー技能+敏捷力ボーナスで22以上、とれたら一ターン自由に動いてください
ベス: これは22以上出た人が行動できる感じですか?
アルト: 1ターン自由に動いた上で戦闘開始?それとも普通に戦闘開始?
GM: いえ、パーティー全体が不意打ちできます
ベス: おーアルトさんリセラちゃん頑張れ
アルト: じゃあ、振りましょうか。
GM: 普通に戦闘開始で、1ターン自由に動けます
リセラ:全員ファストアクションみたな感じです?
リセラ:みたいなw
GM: そうですね
リセラ:了解です。私そんなに確率良く無いですけどw
アルト: 2d6+10+6
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+6 = [3,4]+10+6 = 23
ベス: きた
アルト: とりましたー。
アトス: おお
リセラ:おー
ティト: おみごと
リセラ:じゃあもういいかなw
リセラ:行きましょ-
GM: しまったーもっと高く設定しておくべきだった
アルト: このターンが終わったら、もう一回こっちのターンが来るのかな?
リセラ:って事ですよね、たぶん
ベス: 12レベル真語はいやなのでカンタマかな
アルト: 基準値16ですもの。
GM: 先制判定もどうぞ
リセラ:えっと
GM: 1ターン終了後に先制を取った側からうごきます
ベス: なるほど了解です
アルト: 了解です。>1ターン終了後
ベス: カンタマいきますね
ベス: あっ距離は聞いておこう
ベス: 幹部までの距離はいくらですか?
GM: 10メートルです
ベス: なるほどなら3mはなれつつ拡大数カンタマで
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [3,2]+15 = 20
ベス: 発動
アルト: ありがとー
リセラ:ありがとです
アルト: しかし未だに分が悪いw
ベス: 抵抗+2
アルト: じゃ、俺はシャドウボディを掛けます。これで回避+1。自分だけだけど。
アルト: 2d6
ダイスボット:アルト -> 2D6 = [3,1] = 4
アルト: 発動しました。
アルト: 次の方どうぞー
ティト: 自由に動けるって、殴っていいんですか?
GM: いいですよ
ベス: 移動届くならいいかと
アルト: お、殴っても良かったのか。
アトス: 私いってもいいですか?
GM: どうぞー
アトス: じゃあ3mはなれてエネルギージャベリンを
ベス: 大技いけーw
アトス: 2D6+16
ダイスボット:アトス -> 2D6+16 = [1,6]+16 = 23
ベス: さすがに通らないか
GM: 痛い
GM: 通りました
アトス: r40+16+1+1 エネルギージャベリン
ダイスボット:アトス -> Rate40+16+1+1 = [6,2:10]+16+1+1 = 28
ベス: えっ25じゃないの?
GM: ごめんみす
GM: 25でした
ベス: でも14でも大きい
GM: 半分して14点ですね
リセラ:ですねー
GM: それでも痛い
アトス: 次どうぞ
ベス: うーんいろいろ上げてバインドもありなのか
ティト: んじゃ、移動>接敵して【キャッツアイ】&【プレコグ】から魔力撃
ベス: プレコグきたw
ティト: 1d6+13+1+5 攻撃
ダイスボット:ティト -> 1D6+13+1+5 = [4]+13+1+5 = 23
ティト: sw23+14+14@12
ダイスボット:ティト -> Rate23+14+14@12 = [2,5:6]+14+14 = 34
GM: 回避は19しかありません
ベス: リセラちゃんも当てちゃえー
リセラ:じゃあ行きます
リセラ:接近後乱戦、魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)で二刀流攻撃
リセラ:2d6+16+1+2 魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)
ダイスボット:リセラ -> 2D6+16+1+2 = [3,2]+16+1+2 = 24
リセラ:2d6+16+1+2 魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)
ダイスボット:リセラ -> 2D6+16+1+2 = [6,4]+16+1+2 = 29
リセラ:sw17+17+9@8
ダイスボット:リセラ -> Rate17+17+9@8 = [1,3:2]+17+9 = 28
リセラ:sw17+17+9@8
ダイスボット:リセラ -> Rate17+17+9@8 = [4,1:3]+17+9 = 29
GM: ん、一回目の方を『適用すればいいよね?
GM: ああ、二刀流か
ベス: ですね
リセラ:あ、2刀流です
ベス: けずってますなーw
アルト: ゴリゴリけずってますなw
ベス: こちら終了
ベス: 先制ですかね
リセラ:ですねー
アルト: で、先制ですか。
アルト: 2d6+10+6 先制
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+6 = [4,5]+10+6 = 25
リセラ:2d6+7+5 先制!
ダイスボット:リセラ -> 2D6+7+5 = [4,1]+7+5 = 17
アルト: というわけで取りました。
リセラ:アルトさんナイスですw
ベス: おー
アトス: 相手がかわいそうになってきた・・
リセラ:不意打ち決まっちゃったから・・・
アルト: 不意打ちの目標値さえ高ければ?
GM: はい、1ターンめ先攻どうぞ
アルト: ん、だれから行きます?
ティト: 超不意打ちですからw
ベス: どうしよう前衛多いからアイシクルウェポンでダメ増やしておこうかな
ティト: MP使わない組からどうぞ
ベス: 先にかけますね
GM: 知力は高く設定しておいたのですが
ティト: あ、そっちの法外以下>アイシクルウェポン
ベス: 拡大数 アイシクルウェポン前衛に
ベス: 2d6+15 操霊魔法
ダイスボット:ベス -> 2D6+15 = [6,3]+15 = 24
ベス: かかった
リセラ:ありがとです
アルト: 貰いました。ありがとです
ベス: 「頼んだです!」
ベス: ダメ+3です
アルト: おお、ダメージ+6になった。
ティト: 改めて、MP使わない組からどうぞ
アルト: リセラさん、先にどうぞー。
リセラ:あ、いいんですか
リセラ:行きます
リセラ:魔力撃で二刀流攻撃
リセラ:2d6+16+1+2 魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)
ダイスボット:リセラ -> 2D6+16+1+2 = [2,4]+16+1+2 = 25
リセラ:2d6+16+1+2 魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)
ダイスボット:リセラ -> 2D6+16+1+2 = [4,4]+16+1+2 = 27
リセラ:sw17+17+9@8
ダイスボット:リセラ -> Rate17+17+9@8 = [1,5:4]+17+9 = 30
リセラ:sw17+17+9@8
ダイスボット:リセラ -> Rate17+17+9@8 = [4,3:5]+17+9 = 31
リセラ:ぎりぎりクリティカルでなかったあ
ベス: ああ反転もだめか
アルト: ・・・さて、何ダメージはいってるのやら。
ティト: んじゃ次はアルトですかね。
アルト: ん、これってファストアクションつく?
ベス: そこまではw
ベス: あんまりかと
GM: もうボス涙目
リセラ:
GM: つきますよ
ベス: つくのかw
リセラ:かわいそうw
アルト: じゃあ、リセラの二回目をどうぞw
ベス: すげー
ティト: やっちゃってくださいw
リセラ:
リセラ:私も?
リセラ:なるほど。ありがとですー
ベス: スカウト7ですよね
リセラ:はい
リセラ:じゃあ同じく2刀流で
リセラ:2d6+16+1+2 魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)
ダイスボット:リセラ -> 2D6+16+1+2 = [1,3]+16+1+2 = 23
リセラ:2d6+16+1+2 魔力撃(キャッツアイ + デーモンフィンガー)
ダイスボット:リセラ -> 2D6+16+1+2 = [1,6]+16+1+2 = 26
アルト: ボスが前回同様涙目だw
リセラ:sw17+17+9@8
ダイスボット:リセラ -> Rate17+17+9@8 = [4,1:3]+17+9 = 29
リセラ:sw17+17+9@8
ダイスボット:リセラ -> Rate17+17+9@8 = [1,3:2]+17+9 = 28
リセラ:あ、ダメージ
ベス: 反転でまわせば
リセラ:+3ずつですっけ
ベス: ですね
GM: あ、倒れた
リセラ:えっw
ベス: えっw
アルト: おおー
GM: いあかんなーボスは複数だしとくべきだったか
アトス: やっておいてなんですがかわいそうに
リセラ:超不意打ちが効きすぎ・・・w
ベス: 荷運び連中もできるだけ捕まえたい
リセラ:ですねー
ベス: あっ証拠をみつけて連絡もしないと
GM: そうすると、部下たちは、蜘蛛の子を散らすように逃げていきます
リセラ:アトスさんのスリープとかでw
アルト: ですね。さくっと色んなことをしましょう。
アルト: 一人二人とっ捕まえておく。
ベス: 指輪してるやつ優先ですかね
GM: では捕まえました
アルト: 移動力45を舐めるんじゃない。
リセラ:45って早w
GM: 大規模な会合の前だったからなー十人くらい指輪はめたやつがいるよ
アルト: おおー
アトス: ブリザード撃ちたいなぁ
リセラ:過激ですねw
ベス: 拡大数バインドかなw8人くらいはいけるw
アルト: 薙ぎ払っとく?w
リセラ:できれば捕まえた方が・・・w
ベス: 捕まえたことにしていいですか?
アルト: というわけで捕まえました
ベス: 必要なら魔法使いますが
GM: まあ、30人くらいいて、半分くらい捕まえられました
ベス: 中の捜索もしないとですね
アルト: だね。
リセラ:証拠を持ってきましょう
アルト: とっ捕まえたら、中に入る。
GM: 捜索は時間掛けてやるだろうから、もう振らなくていいよ
リセラ:はい
アルト: 了解。
ベス: 証拠みつかります?
GM: 取引の帳簿と、そこからウンモンに幾ら位流れたかがかいてあるノートがみつかった
ベス: おー了解です
ベス: ドルイデスさんに連絡入れよう
GM: あと、大量の麻薬も手に入った
ベス: 「ニンジンは美味しそうに茹で上がったです!」合言葉w
リセラ:ニンジンですかw
アルト: ニンジンかw
GM: ドルイデス「わかった、それ、突入ー」
アルト: 「とりあえず、これにて一件落着。というわけだ。」
GM: しばらく、派手な音が響いて、それから
ベス: ドルイデスさん頑張れ!
ベス: あとみんな
GM: ドルイデス「ラッセルさんとヘンリエッタさんは確保した、ウンモンも捕まえたよ」
GM: と、報告が入る
ベス: 「さすがです!ここにも悪人を引き取るの手配して欲しいです」
アルト: とりあえず、ジャック・オブ・スペードは裸に剥いて、縛っておく。
アトス: スリープもかけておこう
ベス: 発動体はナイトメアだから関係ないんですよね
GM: そうすると、二日位たって、ローンさんが衛視隊を引き連れてやってくる
ベス: スリープはいいかも
リセラ:ですねー
ベス: 「お手間かけたです」引き渡しますか
アルト: 発動体は必要ですよー。作れますけど。
ベス: そうかアクションがいらないのか
GM: ローン「君たち、本当によくやってくれた、護民官に入り込んでいた、ローグギルドの芽も摘み取る事ができた、感謝する」
ベス: 「いえいえお役に立ててなによりです」アルトさんはどんな顔で会うのかw
アルト: サングラスで読み取れないさw
ベス: そうかw
GM: そうして君たちはヴィッセンに凱旋する
リセラ:便利だw
ベス: 「これでマリオさんもすこしはうかばれるですかね」みんなに話しかけよう
GM: ことがことだけに余り大ぴらにはとりあげられないけど、ひそかに勲章等が贈られる
アルト: 「だな。ああ、久しぶりの探偵らしい仕事だったぜ。」
リセラ:「うん。麻薬も減ってくれるといいですね」
ベス: 勲章もらえるならマリオさんのものももらえると嬉しいかも
ベス: お墓に届けてあげよう
アルト: そうだね。墓前に供えてあげよう。
GM: そうだね、彼は二階級特進されるね
GM: そうだね、街の共同墓地の側らに、マリオの墓地はあるよ
リセラ:じゃあ墓参りに
ベス: では勲章を届けよう「これが一番にあうのはマリオさんです」
GM: そうすると、君たちがお墓に参ると先客がいる
ベス: おっ誰だろう
GM: ローンさんとトモエさんだ
アルト: 花を一輪かって、供えに行くか。
ベス: 「こんにちわです。ここがマリオさんのお墓ですか?」
GM: ローン「君たちも参ってくれるのか、私は、なんと言うか...本当にいい部下をもった...」最後は涙で雲ってよくききとれない
ベス: ローンさんいい人だ
GM: ローン「ああそうだ、この小さな石の石碑が彼の生きた最後の証だ」
リセラ:「ローンさん、これを彼に返そうと思って・・・」勲章を
リセラ:「これも、彼が生きた証ですよね」
ベス: 「です。マリオさんにいちばんふさわしいです」
GM: ローン「有難う、かれの人生は決して無駄ではなかった。そう思えてくるよ...」
アルト: 「そうだな。彼が居なかったら、麻薬の事件は解決しなかったんだからな・・・」
リセラ:「真っ直ぐに生きた人との別れはつらいですけれど」と墓前に捧げます
アルト: そういって、ダリアと四葉のクローバーを墓前に供える。
ベス: 「すこしづつでも街で麻薬に苦しむ方は減るはずです。取り戻した笑顔もマリオさんのおかげです」
アトス: 「やっと、彼は報われたのですね」
ベス: 「私は神様とかわからないですが・・・」マリオさんのために祈りをささげよう
GM: ローン「では私たちはこれで失礼する。マリオの愛したこの街から、悪の芽を摘み取らなくてはな」
ベス: 「です。お手伝いできることがあればいって欲しいです」
リセラ:「ええ。何か力になれる事があったら・・・ですね」ベスをみて
ベス: 「みんな同じ気持ちです」リセラちゃんみかえして、みんなに順に視線送りつつ
GM: ローン「有難う、君たちも彼と同じく、この街を愛してくれているのだね」
GM: 最後にローンはマリオの墓に敬礼をすると静かに立ち去っていく
GM: その後ろに、トモエも続く
GM: トモエ「あ、そういえばジョンさんが貴方たちにまだ何か頼みごとがあるとかって」
アルト: 「ん?ジョンが、か?」
リセラ:「えっ、ジョンさんが?」
ベス: 「何でしょうかね?顔出してみるです」
GM: そうして君たちが紅蓮の炎亭に帰ってくると
GM: ジョン「ああ、アニーさんにここ告白するために、どもどもどもらない練習をしたいので、ぎゃギャラリーの人たちを募集しますどうか、ボクと一緒に愛の言葉を聞いてください」
GM: という張り紙が
ベス: wwwもうこれをアニーにみせれば伝わる気がw
GM: という訳で、お終いです
アルト: ベリッとはがしてアニーのところに持っていこうか、いっそw
ベス: といか貼り紙もどまってるw
リセラ:張り紙でどもってたんですかw
GM: 長い間、ご苦労様でした
リセラ:お疲れ様でしたー
ベス: おつかれさまです
アルト: お疲れ様でした~
アトス: お疲れ様でした
ベス: オンセできちんとシティものできて楽しかったです
ティト: アニーに見つけさせる方が面白いかと
ティト: お疲れ様でした
GM: えーと、報酬とかは後日BBSに書き込んでおきますので、そこで確認してください
アルト: 探偵らしいことを始めてした気がするぞw

2011年7月 3日 20:23