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SW2.0第32話 「空中都市シリーズおそらく最終話」(仮)

第32回セッション「空中都市シリーズおそらく最終話」(仮)

情報
いわゆる前回の空中都市シリーズの続きとなっております
最低1名は 第23話「空中都市~古き時代の遺産~」
に出ている方でお願いいたしたい
ものすごく都市に 王を 起こしに行く という極めて簡潔なものとなっております

開催日:2009年3月28日

GM:猫さん

GM:さて、32回セッション・・・空中都市最終話(仮)を
GM: さて、とりあえずみんな宿に集まっているということでいきます
GM: さて、一言くらいずつ頼もう
アニラ: では、一杯の酒をリサイクルしながら繰り返し飲んでいます
メイ: 使い魔のつばさと遊んでいます
ノア: では何時ものごとく、ノアはカウンターで読書しつつうたた寝を。。。「んー、・・・zzz」
アルト: サングラスの汚れを拭いています。
ヴァルティス:「お嬢さん貴女も魔術師ですか?私の淹れたコーヒーでもいかがですか?」メイに、使い魔のポー君連れて話しかける
メイ: 「コーヒー飲めなくて・・・・」
ヴァルティス:「それは残念です。」
ダン: 「ニンジンジュースを飲むんじゃ(メイの前にどんと置く)
メイ: 「ありがとう♪」
ダン: メイの使い魔に自分の使い魔けしかけます(ぉ
ヴァルティス:「良い使い魔ですな。羽根に艶がある」
メイ: 「とても良い子なんですよ~」
GM: さて、そうこうしていると
GM: グレン「おーい、アルト 手紙が来てるぞ」
アルト: 「ん?俺にか?」といって手紙を受け取る
GM: さて開けて読んでみると・・・
GM: コンヤ・アイタイナ(レイより) と場所と時間指定付きで
GM: 書かれてます
ノア: ほうほう(@@
アルト: それなんてお礼参り?w
ダン: おおう
GM: 知らない人からすれば。。。恋文に見えなくもない感じの
GM: 文章です 指定の場所はちょうど結界のぎりぎりで外くらいの場所となっております
アルト: 「・・・あいつか。確か、成仏したんじゃなかったか?」
GM: いえ 前回ラストではまだ
GM: 成仏してオリマセン
アルト: 居なくなっただけだね。確認してきた。
GM: 時間は幽霊の出る夜ですねー
アルト: ん、とりあえず、ダンをちょんちょんと呼んで手紙を見せます。
ヴァルティス:手紙を覗くのは失礼なので、見ていない。「成仏?プリーストの出番か、私でよければ相談にのるぞ」>アルト
ダン: 「おう、まだ成仏しきれんみたいじゃのう、いっちょも一回行って、成仏させてやろうかのう」(手紙を見ながら
アルト: 「ん、アレは無害だから大丈夫のはずだ。俺にとっては有害だったが。」
ダン: 時間は夜って事だけど、今日?
アルト: とりあえず時間までは暇つぶし?
GM: 無論今日です
ヴァルティス:「そうか。じゃあ俺が役に立てる事があれば、遠慮なく言ってくれ。」そう言ってコーヒータイム
アニラ: 「出会い、転がってないかなぁ(んぐんぐ、ちょろー、んぐんぐ)」
メイ: 「何かあったんですか~?」と聞いてみる
アルト: 「ああ、そのときが来たら声を掛けるさ。」
GM: さて、時間つぶす方向でいいのですね?
ダン: ういさ
アルト: 俺はそれでいいよー

GM: ふいじゃアルトとダンが現地に指定時間に行くと
GM: レイ「お久しぶりですねー皆さん~」
アルト: 「・・・久しぶりだな、レイ。」
ダン: 「久しぶりじゃのー。元気に幽霊やっとるけぇ」
GM: レイ「今回手紙を出したのはと、あと2日ほどで都市に行ける状態になりそうだからです」
アルト: 「そうか。つまり、王様に会いにいけるようになるってことだな。」
GM: レイ「ええ、そうですよ~ その時は私もついていこうと思いまして」
ダン: 「なるほどのう、いよいよ空にいけるっちゅー訳か」
アルト: 「・・・それもそうだな。見知った顔が居ないと混乱するだろうしな。」
GM: 「そうですねー それでですね、実際現地に行った時に取るべきルートを2つほど考えてきたわけですよ」
アルト: 「ルート?」
GM: レイ「ええ、直接王を起こしに行くルートと、魔道機械兵を管理してるシステムを止めてから行くルートの2つですね」
GM: レイ「前者ですが・・・おそらくシャレにならない数の援軍と闘うことになります」
ダン: 「違いを教えてもらえんかのう」
アルト: 「そういえば、王様の周りにはヤバイ機械がいるんだっけか。」
GM: レイ「後者を取る場合 システムを一時的に行動不能にするだけで済むのでおそらくは・・・そっちの方が楽ですね」
GM: レイ「ただし、私が作った罠おっと、何でもありません」
アルト: 「・・・つまりは、タライが振ってくるわけか。」
ダン: 「またタライか」
GM: 「いえいえたらいとは限りませんよ!」
アルト: 「じゃあ熱湯か?水か?」
GM: 「まあ、そんな感じですが・・・そうですねー 当日までにですが」
ダン: 「ハリセンとか?」
GM: レイ「例の本でも読んでいただけると助かりますね」
アルト: 「空中都市についての本だったか?例の書斎にあった。」
ダン: 「本か・・・・・・・」
GM: レイ「では、私はこれで・・・」 と去っていきます
ダン: 「・・・・・・・・ま、一応帰って本見てから確認かのう」
アルト: 「・・・だな。」
ダン: と言うわけで宿に帰還する、そんで本を見ます。

GM: さて、とりあえず全員合流ということで
GM: セージチェックをと本来なら言うところですが・・・
GM: 1回目に振ってもらったダイスが仕掛けとなっています!
アルト: む、そうなのか。
ノア: 「んー、魔動機文明時代の遺産は壮大ですねぇー」
GM: 一応セージ+知力を1回目のダイスにたして・・・と
GM: ははは、10レベルセージから隠せる情報などないわ!!
ダン: 「かえったぞー」
メイ: 「おかえりなさい♪」
ヴァルティス:「おかえり二人とも、今夜は冷えるからな。温かいお茶でも淹れよう」
アルト: 「お前達ー、空中都市に興味はあるかー?」
メイ: 空中都市・・・?
ノア: アラ
メイ: 「行けるならいってみたいです~」
ヴァルティス:「遺跡探索か?勿論興味があるが」お茶を渡しながら
ダン: まぁ一応あったことをかくがくしかじかと話します
アニラ: 「空中? 高所じゃなくて空中?」
アルト: 本ってまだエリスィさんのところにあるんじゃなかったっけ。
GM: ん、あるよ
GM: そっちに・・・つまりだ
GM: 借りに行ってくれたまえ
ヴァルティス:「なるほど、亡霊に頼まれて古代の王を起こしに行くのだな。浪漫だ、是非同行させて欲しい」
アルト: 深夜にガラッと行くわけですね?w
GM: うむw
ダン: じゃあとってくるか
アルト: では、図書館へ行きます。隠密で(ぉ
ダン: こそこそとw
メイ: ついていきます~
GM: まあ特に問題なく本は借りてこれるわけだけど
アルト: うむ。
GM: さて、1日がかりで5冊から情報をとった結果ですが
ノア: 借りてきた?ならば・・・読み漁ろうw!
GM: まず、空中都市の名前ですが・・・ 空中都市アダン だそうで・・・魔道機文明の遺跡となっております
ノア: ほぉー
ヴァルティス:魔動機文明語が読めないメイさんに朗読している
メイ: ふむふむ
メイ: 「おもしろそうですね~」
アルト: このためだけにマギテックを取ったのだ!w
ダン: おおう
GM: そして例の鍵で隠してあったのは 携帯用テレポートスフィアというべきもののようで
ヴァルティス:ナイスだ!w同じく言語目的
ダン: こっちは普通に使用目的にとったけどw
GM: 触れれば半径10m以内の生命体を連れて別のスフィアがある地点にテレポートできるもののようです
アルト: ふむ、それは便利な。
ノア: ぉー、どこからでも転送可能?>GM
GM: どっからでも転送可能ですね
ノア: 了解ー
GM: 王様について・・・ レイは何か黒幕っぽくいっていましたが実際は・・・突っ込み役で・・・ 名前を拾えましたがリィルさんというそうです
アルト: 突っ込み役だと!?w
GM: あんだけボケる部下がいたら
GM: 突っ込まざるを得ないだろう
ヴァルティス:罠の趣味のリィル王ですねw
ダン: 突っ込み役だったのか・・・・・
ノア: レイはボケ役
GM: というか罠が趣味・・・も完全にレイのようだ
メイ: 王も大変なんですね~
アルト: あれ、確か王様がどうとかいってなかったっけ?w
GM: 結構冗談みたいだね、前回のレイの発言
GM: さて、あとはと
ダン: 「まぁいくのは決まりとして、あいつが行ってたルートじゃのう問題は
GM: 魔道機械を管理してるシステムに関してですが
GM: 地下1Fにあるようで・・・
GM: レイが制作したようです
GM: 王様がいるのは1F
アルト: つまり、何もかもがレイのせいだと?w
GM: かなりの部分がレイのせいのようですね
ダン: ふむふむ
GM: さて、そこがわかったということで
ノア: これは、レイに責任とってもらうべきではw
GM: 空中都市が滅亡した理由にいきます
アルト: ふむ
ダン: うい
GM: 大破局では色々とあったようですが・・・空中都市事態を滅亡させた要因としては
GM: 蛮族によるコールゴット連発という
GM: 恐るべき事態のようですね
アルト: ひでぇw
ノア: 力技ですか(@@
GM: 人間では作った機械くらいでしか対抗のできない
GM: 激しい力技です
GM: 現状では城部分しか生き残ってない程度に
GM: 思いっきり破壊されてしまっているようです
ヴァルティス:かなり激しい戦闘があったんですねー
ダン: あ、そうなると、空中都市にいた蛮族はどうなったん?
アルト: 餓死したんじゃない?w
GM: 呼んだ神様の
GM: 攻撃の余波で・・・
GM: 亡くなったそうです
ダン: バカだー
メイ: 自業自得ですね・・・
ヴァルティス:まるで万歳突撃ですねー
メイ: テロ・・・
GM: とまあそんな感じにひどいダメージを受けた都市のようですと・・・
アルト: ま、ともかく居ないんならいいや>蛮族
ダン: そだな
GM: 後、最終巻に後書きがありますね
アルト: ん、なんて?
ダン: ・・・・・・・・読んでおこうw
ノア: メモ:黄金のタライにt(嘘
メイ: ・・・
GM: メインシステムは破壊しても構いませんが、解体はしないでください・・・そして・・・王を起こすまでに宝物庫に侵入して宝をもってくとかやめてくださいと
GM: 比較的まともな文が書いてありますね
ノア: それはレイが書いた文かw?
アルト: 解体はNGか・・・なんでかな?w
GM: レイです
GM: その辺はレイに聞いてください
アルト: ま、一緒に来るらしいし、聞けばいいか。
ダン: 聞いてまともに帰ってくるかな?応え
アニラ: メインシステムって動力とは別?
GM: ちょっとだけ動力につながってるかもしれませんねー
ダン: 落ちそうな気がしないでもないなぁ
アルト: ま、落ちたらそのときさw
GM: ちなみにおちたら
GM: みんな死にます
ダン: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アニラ: こう
ヴァルティス:・・・・・・・・・・・・
アルト: 誰だって死ぬときゃ死ぬさ☆
ヴァルティス:死を恐れるのではない!どう生きたかが問題だ!その生き様にこそ意味がある(特に深い意味はない
ダン: どっちのルートで行こうか、マジでw
アルト: とりあえず下のルートだろうね。
アニラ: 落下しそうな空中都市から飛行船で脱出とかかっこよくない?
GM: 力押しの強行突破ルートですが 間違いなくお勧めできないと書いてはありますねー
アルト: レイをつれてきゃ停止ぐらいは出来るだろうし。
GM: にやり
メイ: ・・・
ノア: 私は安全策で、迂回ルート一票だけどー、最終的にはリーダーに決定してもらおう?
GM: さて、とまああと1日ほどありますが
GM: リーダーさん、行動決定を
ヴァルティス:とりあえず2番「地下1Fでシステム停止ルート」希望
アルト: というのはともかく、システム停止かな。
ダン: まぁそうだよなぁ
GM: ん、停止ルート了解

GM: さて、準備のある方は準備をお願いしましょう
ノア: 了解ー
ヴァルティス:保存食一週間分を二つ、買っておきますね
ノア: 「んー、では転送可能日まで準備して待ちますかね。」
アニラ: 栄養カプセルを一つ用意しておこう

GM: さて、出発の時間となりまして
GM: 酒場に向かって何かクマのぬいぐるみが歩いてきてます・・・
アルト: 切り倒すか(ぇ
メイ: 「かわいい~♪」
ノア: 「なんでしょうかあれは・・・」
アニラ: シュートぉ(ぇ
メイ: 抱っこします
ダン: 「なんかのうありゃあ」
GM: ???「皆さんこんにちはー、レイです」
GM: と、ぬいぐるみがしゃべります
アルト: 「・・・お前、それでくるのか?」
アニラ: 「誰?」<レイです
ヴァルティス:「・・・熊か?あ~話は聞いた同行させてもらっても良いかな?」>レイに
メイ: 抱っこしながら「貴女がレイさんですか~」
GM: レイ「ええ、問題ありませんよ~」
アルト: 「こいつが空中都市の問題児のレイだ。」
ダン: 「空中都市のボケじゃ」(みんなに
アニラ: 「ナルホド、レイトハナマエデシタカ(棒読み)」
GM: レイ「え?ボケとは何ですかー!?」
アニラ: 「てっきり、霊かと」
アルト: 「ボケはボケだ。この問題児。」
ノア: 「扱いがぞんざいになってきましたが、一応依頼人さんですよね?」と確認しておこうw
GM: レイ「ええ、そうなります」
ダン: 「問題あるけどのう」
アルト: 「そういえば、依頼人なんだったか。完全に忘れていた。:
ヴァルティス:「愉快な依頼人だな。楽しい冒険に成りそうだ」
アニラ: 「ふうむ、ファニーなボディですね(ぬいぐるみのほつれを引っ張りつつ)」
メイ: 「このまま部屋に飾りたいなぁ~」まだ抱っこしてる・・・
GM: レイ「いやいや、飾られても困りますよ・・・結界ごまかすためにわざわざ着てきたのですから」
ヴァルティス:「シュタイフ・ベアーか、良い趣味をしているな」
GM: レイ「そ...それにあと3時間くらいしか持たないのですよー」
アニラ: 「なるほど。つまり、報酬はこの中に?(ぬいぐるみを開けようとしながら)」
GM: レイ「やーめーてー」
メイ: 振りながら・・・「音はしないみたいですよ?」
アニラ: 「パンヤでも入っているからでしょうか?」<音はしない
アルト: 「まぁ、いい。行こうぜ?」
ダン: 「ま、とにかくいこうかのう」
ロウラン: 「む?どっか行くのかい?」
GM: レイ「おや?知り合いですか?」
アルト: 「空に王様を起こしにいくのさ。そしてこのクマが依頼人。」
ロウラン: 「ほう」
メイ: 抱っこしている熊さんをみせる・・・
ロウラン: 「私も行ってみたいが大丈夫かな?」
アニラ: 「つまり、遺跡探索ですね(熊をリフティングしながら)」
ダン: 「まぁちょっと冒険いってくるけぇのう、土産は楽しみにせんでおってくれ」
ヴァルティス:「これから空中都市に行くのだ。浪漫だ!ロウランも来るかい?」
GM: レイ「ええ、人数は多い方がいいでしょう」
ノア: 「ロウランさんがいると戦力的にも大変助かりますねぇー(@@」
ロウラン: 「なら是非お願いするよ、楽しそうだ」
メイ: 「よろしくお願いします♪」
GM: さて、全員合流したところで
GM: 図書館に向かうわけですが
ダン: ふむふむ
GM: 特になにもなく向かいますか?
ヴァルティス:特に無いかな?
アルト: 俺は特にないかな。
ロウラン: 食事や消耗品で何かあれば、という所かな?
GM: というか時間制限がレイにあるため
アニラ: あ、空中都市って地理的にどの辺で?
GM: 3時間以内に到着してほしい本音があるけど
GM: 空に浮いて動いてるので
GM: 不明です
アニラ: ふむ
GM: 現在位置は行ってみないことには
GM: わからない
ダン: なるほど
ノア: んー、なら急いで転移場所までいきましょうかね。
ロウラン: どたどた
アニラ: ちょっと思うところあって
アニラ: テレグラフを使って、子機を親父さんに渡しておきます
GM: 了解ですわ
アニラ: 2d6+12 行使判定
ダイスボット:アニラ -> 2D6+12 = [2,6]+12 = 20
アニラ: 以上
GM: よしと
GM: では子機を渡したということで・・・今度こそ
GM: 館長室まで移動します
ダン: あいさー
アルト: エリスィさんですなー
GM: さて、そこまで移動するとだ
メイ: は~い♪
ロウラン: 何かあるのかな
GM: エリスィ「ああ、来たのね・・・案内するわ・・・」
GM: とまあ・・・館長室からさらに奥に案内してくれますね
GM: 移動までの詳しい地形は割愛するとして
GM: 最終的に・・・部屋の中央に何やら青く光るスフィアがある5m四方くらいの部屋に案内されます
ダン: ふむふむ
ロウラン: 「これが?」
アルト: 「これに触れば、行けるわけか。」
GM: エリスィ「それがそうらしいわ・・・じゃあ私は帰るわね」 と
GM: 来た道を戻っていきます
メイ: 「ありがとうございます♪」
アニラ: 「あー、てす。我々は、いよいよ空中都市への転送装置の前へと辿り着いた......(探検隊風にぼそぼそ実況を始める)」
GM: レイ「ええ、これが・・・転送装置ですよ~」
アルト: 「準備はいいか?いいなら集まれ。」
アニラ: 「らじゃー」
メイ: 近くによる
ノア: 「了解、・・・これに手を触れればいいのでしょうか?」
ヴァルティス:あつまったー
GM: レイ「ええ、触れれば問題なく移動できますよ~」
ダン: 「よーし行く準備OKじゃのー」
ヴァルティス:一応武器その他を準備しとく
ヴァルティス:使い魔ポー君は肩の上
アニラ: 触れる前にさりげなくメイの手を握ります
メイ: 「?」
アルト: 集まったらペタっとスフィアにさわる。

GM: さて、触れるとだね...スフィアが思いっきり光ったと思ったら・・・
GM: 今の部屋とおんなじような部屋に到着する
GM: ただ・・・
GM: 空気が薄いように感じるねー
アニラ: 「転送が完了した。気圧が低い模様(実況中)」
ダン: ふむふむ
GM: レイ「ええ、ここが都市というか...城の1Fの・・・どこでしたっけ?」
ロウラン: 「おいっ」
ヴァルティス:「此処が空中都市なのか?」(警戒中
GM: レイ「ああ、大丈夫ですよー、空中都市なのは間違いありません!」
ダン: 「大丈夫かのう」
アルト: 「ここが空中都市か・・・。違ってたら放り出すところだ。」
ヴァルティス:部屋の出口は1つだよね?そちらに何かある?音がするとか
メイ: 「お天気いいですね~」
GM: レイ「ではとりあえず進みましょうかー 階段までは罠は置いていませんしっと、皆さん何か疑問はありますか?」
ノア: 「転移装置、利用したのは初めてですが便利なものですねー。」
GM: 特に音はしないねー
アニラ: 「下が見えるところはあります?」
アルト: 「レイ、罠があったら教えろよ?」
GM: レイ「もちろん、あなた達を危険にさらすわけにはいかないでしょう」
ヴァルティス:ポー君先行させようか。とりあえず20Mくらい
GM: とりあえずこの部屋から出ない限り
GM: わからんですねー
アルト: じゃ、出る。
ロウラン: そうだね
メイ: 「じゃあ私前歩きましょうか?」レイさん抱っこしてるので
ヴァルティス:付いて行くー
GM: さて、部屋から出ると・・・
ダン: いくかぁ
アルト: メイからレイを借りて、前を歩こうかなw
GM: 10mくらい先に
GM: あいた窓が見えますねー
GM: 結構でっかい
ヴァルティス:ポー君で覗いて見る>窓の外
GM: そしてその辺に曲がり角が
GM: 窓の外を見ると・・・
GM: いわゆる飛行機に乗ったときにみえる
GM: 上空の風景
GM: そう、下が思いっきり雲てな感じの
アルト: 「レイ、罠のことを喋らなかったらここから放り投げるからな。」
GM: 風景と後ろの方を見るとラピュタのような城がみえますねー
ロウラン: 「これだけでも一見の価値があるね」
GM: レイ「ええ、罠くらいはしゃべりますよ~っと、もうこのぬいぐるみからは出てもよさそうですね」
GM: もう、このぬいぐるみから
GM: と・・・中から・・・幽霊が出てきます
ヴァルティス:「予想を上回る景色だな。これは凄い」
GM: レイ「さて・・・階段ですがたしか・・・こっちでしたっけかね・・・」
GM: とかなりうろ覚えの様子で
ダン: 「なかなかいいものじゃなー」
メイ: 「熊さんが幽霊に・・・・」 
GM: クマのぬいぐるみはそのままアルよー
アルト: 「だれか、これ要るか?」とぬいぐるみを。
ダン: 「マテソコのボケ幽霊、しっかりせい」
GM: 持ってってくれていい
アニラ: 「映像、とっておこうかしら?」
メイ: 「は~い♪」>熊さん
GM: レイ「いやー・・・何せ300年ぶりなので・・・・」
ロウラン: 「これで、自分幽霊だから踏む罠は意識してませんでした、とか言われたら幽霊払いの呪文でもかけるかね」
GM: さて...レイの案内で
GM: いくのならば・・・・
アルト: トラップに引っ掛かりました。というオチなんですね?w
GM: いえ
GM: 普通に長い下り階段まで
GM: たどり着きました
ヴァルティス:一応罠や敵を警戒して進むよ
GM: 明かりも万全のようですね
GM: レイ「ここから降りると・・・メインシステムが存在します」
アニラ: 「ここ、どれくらい広いんで?」
GM: とりあえず3人くらい並べそうな幅で
GM: 螺旋状ですねー、長さはだいたい30mくらいありそう?
ヴァルティス:螺旋階段って事は、筒状で中央は壁?それとも吹き抜けかな?
アニラ: 城自体の広さをレイに聞きたいです
GM: 城自体の広さか
GM: そうですねー・・・
GM: 3階建て 地下あり 円状半径約100m
GM: 筒状で壁のタイプですね
ヴァルティス:なるほど
アルト: 「で、この階段に罠があるんだったか?」
ダン: とりあえず罠見つけようか
ロウラン: ふむふむ
アニラ: 「念のため、想定外の生モノが居ないか調べますか?」
アルト: じゃ、階段を探索かな?
ロウラン: 「そうだね、用心はして損はない」
GM: では、判定をどうぞ―
アニラ: 2d6+12 ライフセンサー(大)
ダイスボット:アニラ -> 2D6+12 = [5,4]+12 = 21
GM: まず自分らのあたりがピッカピカに
GM: 輝きます、それと3階あたりに1個生命反応が
GM: あるだけですねー
ダン: 2d6+9+4+1 探索ー
ダイスボット:ダン -> 2D6+9+4+1 = [5,5]+9+4+1 = 24
アルト: 2d6+9+3 探索
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+3 = [4,5]+9+3 = 21
GM: 探索判定ですが・・・そんな高い数値で見つからない罠って何?
アニラ: 2d6+4 探索
ダイスボット:アニラ -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
GM: ということで全部見つかります
GM: 階段に水が降ってきそうな罠がいくつか仕掛けられていますねー
アニラ: 「ふむ。現時点では余計な生モノはいないようです」
ダン: おおうw
ダン: 「あーあんのじょうあったのう」
アルト: 解除・・・する?w
アルト: 「また、水か・・・」
ダン: 解除しないでも進める?
GM: 解除は一応可能ですねー
アニラ: 「ダメダコリャ」<水
GM: 解除なしで進んでも構いませんが水が降ってきます
GM: 間違いなく
ロウラン: 「まあ、階段で水は厄介だよ」
アルト: じゃ、解除しますか。
ダン: 仕方ない、解除するか
ダン: いくつある?罠は
GM: 全部で5個
ダン: じゃあやるか
アルト: 器用度30を舐めるなーw
ヴァルティス:罠は手伝えないから警戒しとくねー。
ダン: 2d6+9+2+1 解除一個目
ダイスボット:ダン -> 2D6+9+2+1 = [5,2]+9+2+1 = 19
アルト: 2d6+9+5 解除二個目
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5 = [2,6]+9+5 = 22
アルト: 五個やればいいのかな?
ダン: そうだなあ
アニラ: 「あー、我々は、空中都市の恐るべき罠を発見した(実況)」
GM: まあ適当に解除してくれれば構わない
ダン: 2d6+9+2+1 解除三個目
ダイスボット:ダン -> 2D6+9+2+1 = [1,6]+9+2+1 = 19
アルト: 2d6+9+5 解除四個目
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5 = [6,4]+9+5 = 24
アルト: 2d6+9+5 解除五個目
GM: まあぶっちゃけその数値なら
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5 = [6,3]+9+5 = 23
GM: 1ゾロ以外解除可能なんだけどね
ノア: 1ゾロ以外成功でいいのじゃないかw
アルト: 一応全部解除しましたw
GM: そいじゃ階段を下りていきますと・・・
GM: あからさまにここ開けると
GM: ボスがいますよって感じの扉があります
ロウラン: 「いかにもだな」
ダン: 「いかにもじゃのう」
アニラ: 「たこにもですね」
アルト: 「レイ、管理室はここか?」
GM: レイ「やはり、メインシステムをおくならこういう扉がいいでしょう?」
ヴァルティス:聞き耳かな?「気配はどうだ?」
GM: レイ「この先が管理室ですね」
アルト: ん、とりあえず罠を探しておくか。
GM: 聞き耳しても構わないけどするまでのなく
GM: パソコンの起動音というか処理音というか
GM: そんな感じの大きい音がするね
ヴァルティス:機械の駆動音とかは?
GM: 同じでしょう?
アニラ: 同じなのかー
ヴァルティス:いやいやモーター音とか
ダン: ふむふむ
ダン: まぁ扉チェック
アニラ: 歯車とかドリルとか?
ダン: 2d6+9+4+1 扉探索
ダイスボット:ダン -> 2D6+9+4+1 = [2,3]+9+4+1 = 19
アルト: 2d6+9+3 扉探索
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+3 = [1,4]+9+3 = 17
GM: 罠も...鍵もかかっていないようだね
ダン: じゃあ開けるだけか
ダン: と言うわけで後ろに下がる
アニラ: 脇によける
ヴァルティス:フィールドプロテクションしとこうか?
GM: レイ「おっと、そうでした・・・ 一応メインシステムは派手に壊しても30時間ほどで元に戻るので」
GM: 盛大に壊してくれて構いませんよー
アルト: ではガチャっと。
GM: レイ「っと」
GM: レイ「一応戦闘能力はありま・・・っておそかったですね」
ノア: 「・・・ぇ?」
GM: では、補助魔法一切なしで・・・・20m四方の部屋に・・・
アニラ: 「なんと、ハックできないのですか? ってあ」
アルト: さて、半開きのドアを閉めるか(ぇ
ノア: ダン、第六感だw!
ヴァルティス:前に出て、抜刀。荷物は廊下?階段に置いておく
GM: 中央部分に何だろう...固定されてて・・・
GM: 手が6本あったりなんかすごいカオスな見た目の機会がある
GM: 手には・・・色々と変なものを持っていますねー
アルト: ・・・バタン。
GM: レイ「おや、どうしました?」
アルト: 「・・・なんだあのカオスな機械は。」
ダン: おおう
ダン: わすれてたぜーw
GM: とまああれです
GM: 先に魔物知識判定お願いしようか
GM: 書物から得られた情報により・・・+2の
GM: 修正をプレセントしますよ
アルト: ガンバレー
ヴァルティス:2d6+2 平目、ヴァルティスは見た!そこには・・・
ダイスボット:varutis -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
GM: さっぱりわからないカオスな機械とヴァルは思った
ダン: 2d6+2
ダイスボット:ダン -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
ノア: 2d6+15+1 セージ(ひらめきの眼鏡込み)
ダイスボット:noa -> 2D6+15+1 = [2,3]+15+1 = 21
メイ: 2d6+2 平目
ダイスボット:メイ -> 2D6+2 = [4,2]+2 = 8
ダン: さっぱりわからなかった
アニラ: 2d6+2 ヒラメ
ダイスボット:アニラ -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
ロウラン: 2d6 1ぞろねらい
ダイスボット:Guren -> 2D6 = [1,4] = 5
アルト: 2d6+2
ダイスボット:アルト -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
アルト: ん~、おしい。
ノア: ぬぅ、ダイス目が低い・・・
GM: ノアだけ成功
GM: では、今から貼り付けてきまーす
ノア:
ヴァルティス:「あれは何だ?敵なのか?」
メイ: 「どうなんでしょう?」
アルト: 「とりあえず、壊すべきものだ。」
ノア: 「ひじょーに前衛的なシステム・・・ですね(やや呆れ気味)」
ロウラン: 「......(分かってないので黙っている)」
ノア: 手が6本ってことはまさかとは思うが、ヘカトンケイレスと合成したキメラじゃないだろうなw
アルト: それをモチーフにしたんじゃない?w
アニラ: 「かわいいですねぇ。メイさんほどではありませんが」
ノア: 「かわいい!?Σ( ̄□ ̄||| 」
アルト: 「あの異物を・・・可愛い、だと・・・!?」
メイ: 「私・・・モンスターみたいということですか・・・・」(ゴゴゴゴゴゴ)
ノア: 「ちょw、メイさんも落ち着いてー」
アニラ: 「ほらあのへん、いぢめたいタイプというか。あれ? メイさん、どうしました?」
ロウラン: 「まあまあ、きっと......あー」<フォローする言葉が見つからない
アルト: この愉快兵器ってから、明らかにレイの匂いがするなw
GM: これが情報になります
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=2049&type=97&space=15&no=0
GM: http://www3.uploader.jp/dl/takayanagi/takayanagi_uljp00011.txt.html
GM: こっちのだうんろーどでみてくだされ
メイ: 「大丈夫ですよ♪」(ふふふ)
ロウラン: 回避はなしか
GM: レイ「あれこそ私の自信作ですよー」
ダン: なんということだw
ノア: すまんGM、いまさらだけど知性の指輪破壊してOK? NG?
ノア: 破壊すれば分かるが
GM: いや
GM: もともと2点ボーナスは
GM: わたしてるから
ノア: ぉぉぅ、了解
GM: さっきの数値に2点たして23点ということで成功になる
GM: さて...作戦タイムを差し上げようか
GM: 後補助魔法タイムを
アニラ: 「ふむ。ふと思ったのですが、離れて撃っていればいいのでは?」
GM: 螺旋階段だよ?
GM: そんで部屋の中・・・
GM: 狙えるかな?
アニラ: らせんが直径30mとして、
アニラ: 扉の正面の、上から見たとき縁の反対側あたりから中見えません?
GM: ふむ・・・?
ダン: エネルギージャベリンかなぁ、こっちは
メイ: 「異貌」発動します
アルト: 誰か、俺にクリエイトウェポンをくれw
ロウラン: まあ、素直に殴るしかないな
ダン: 持ってないから使えませんw
ダン: エフェクトウェポンでいいか?
アニラ: くりぽんあります
アルト: クリポンしてもらえるなら、フランベルジュを頼んでいい?
アニラ: 1つでOK?
アルト: OK
アニラ: 2d6+12 クリエイトウェポン
ダイスボット:アニラ -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
アルト: ありがとう。
アルト: クリポンしてもらったフランベルジュを装備してます。
ダン: なにかかけるのあるかなぁ
ヴァルティス:先制判定まだのような?
ダン: あ、自分にマジシャンかけと子
アニラ: あ、部屋の大きさと相手の位置も知りたいです
アルト: ウォーハンマーのが良いかと思ったけど、まぁいいや。
ロウラン: 開始の際にフィールドプロテクションⅡでもかけとくかな?
GM: 部屋の大きさは20m四方
GM: 相手の位置は中央
ノア: スカウト持ちの方、先制判定よろりー
ダン: あいさ
ダン: 他の2名、マジシャンいるか?
ノア: あー、マジシャンよろり>ダン
ヴァルティス:私は無しでOK>マジシャン。 プロテ2は欲しいねー 先制取れたらよろしく
ダン: 2d6+9+2
ダイスボット:ダン -> 2D6+9+2 = [5,4]+9+2 = 20
ダン: かけるのはmp軽減でOK?<ノア
ノア: MP軽減使えば、私MP消費-2になるわ
ノア: そそ>mpで
ダン: じゃあ魔晶石5点1個ずつ使おう、
ダン: 2d6+13 まずノアの分
ダイスボット:ダン -> 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
ダン: マジシャンmp軽減発動OK?
ロウラン: とりあえず、フィールドプロテⅡ使おう、魔晶石1個潰して5点と自前で2点
ロウラン: 2d6+10
ダイスボット:Guren -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
ダン: 2d6+13 魔晶石5点二個目、自分にマジシャン
ダイスボット:ダン -> 2D6+13 = [6,3]+13 = 22
ダン: 発動
ノア: アリガター
ヴァルティス:2d6+8+5 真語魔法行使判定ブリング魔晶石5 MP5
ダイスボット:varutis -> 2D6+8+5 = [4,6]+8+5 = 23
ノア: じゃ、私もプロテクションを7名に重ねがけしますね。
GM: ふふふwすっごい勢いだなあwみんな
ノア: 2d6 プロテクション*7行使判定 魔晶石5+Mp2消費
ダイスボット:noa -> 2D6 = [4,5] = 9
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定ヒートウエポン魔晶石4 MP0
ダイスボット:varutis -> 2D6+4+5 = [2,6]+4+5 = 17
アルト: 範囲魔法は無駄か・・・
ノア: なんだろうGMの気持ちが痛いほど分かるw
GM: 範囲魔法には
GM: 悩まされてたからね!
ダン: 後レディースマジックもかけておく
ダン: 2d6+13 対象自分にレディースマジック
ダイスボット:ダン -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
ダン: ギリギリ発動w
ノア: ロウランのフィールドプロテⅡとノアのプロテで物理&魔法防御にALL+3ネ
ヴァルティス:2d6+8+5 真語魔法行使判定 私もレディースマジック
ダイスボット:varutis -> 2D6+8+5 = [3,3]+8+5 = 19
ヴァルティス:レディースマジックは魔晶石5を使いました
ダン: 結果mp43に減って魔晶石5点2個使用した、
GM: さて、準備はもう終わりかな?w
ヴァルティス:私は終わり
メイ: 私も特に・・・
ノア: OK-
GM: さて、そいじゃいこうかー
GM: 先制判定をお願いしよう
アルト: 2d6+9+5
ダイスボット:アルト -> 2D6+9+5 = [2,5]+9+5 = 21
ヴァルティス:ナイス先制GET
GM: うお
GM: やってくれますなーw
ノア: ギリギリー
ロウラン: ギリギリだな
アルト: ハハハー、先制14を舐めるなーw
GM: さあ...来たまえ 扉の前からなので距離は10mね?
アニラ: ああそうだ、アニラは部屋には入らず、扉の手前脇に陣取ります。
ダン: ういうい
GM: ちw
GM: たらいを避ける気か!!w
ダン: 10メートルは敵との距離かな?
GM: ですわ
メイ: 私も後ろにいたので部屋の外くらいです
ロウラン: まあ、まずは普通に接近して殴る、だろうな...本格的な攻撃は次からか
アニラ: で、攻撃のときだけ中に向けて撃つと。
ノア: ノアも鷹の目と魔法制御もあるので扉の後ろから攻撃できるねぇ
GM: く...20mにしとけばよかったか!
ダン: じゃあいきますかぁ
GM: こいやー
ヴァルティス:火力魔法一斉射の後、殴りに行く予定
ロウラン: 魔法GO
アルト: 範囲はアウトなー
ダン: エネルギージャベリンがいいかな、ファイヤーボールがいいかな
アルト: ジャベリンかな。範囲魔法だと収束にしかいかない。
ダン: 防御システムを先に潰すか
ロウラン: まず、リカバリーそれから範囲収束システムかな
GM: さて、どっからつぶしに来るかなーw?
ダン: リカバリー行こう
ダン: では魔法発動エネルギージャベリン
ダン: 2d6+13
ダイスボット:ダン -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
GM: それは抵抗したね
ダン:
GM: ダメージを
ダン: r40+13+1
ダイスボット:ダン -> Rate40+13+1 = [6,1:9]+13+1 = 23
GM: 12点っと
ダン: 2d6+13 2発目
ダイスボット:ダン -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
GM: 抵抗
ダン: r40+13+1
ダイスボット:ダン -> Rate40+13+1 = [2,1:4]+13+1 = 18
GM: 9点っと
ダン: 交代ジャー
ノア: ぬ、魔法拡大/数やってエネジャを複数には可能?>GM
GM: それは可能
GM: mp消費激しいけどねえw
ノア: なら愉快兵器システムとメインコアのぞく5対へエネジャをしてみるぞw
GM: ぬぬw
GM: こいやー
ノア: 2d6+14 魔法行使判定 エネルギージャベリン*5 魔晶石10点使用 魔法拡大/数 消費MP(9-2)*5
ダイスボット:ノア -> 2D6+14 = [3,5]+14 = 22
ノア:
GM: よしと、抵抗
ノア: 「・・・パリーン」
GM: げ!
GM: 抜かれた!?
ノア: 指輪割ったw!
ノア: 行使:24
ロウラン:
GM: こいやー
アルト: まっわれー
ノア: sw40+14@10 まわってしまえーヽ(`Д´)ノ
ダイスボット:ノア -> Rate40+14@10 = [1,2:4]+14 = 18
ノア: 低い
GM: 18点もーらいっと
ロウラン: 最低値、まあファンブルよりはマシと
ノア:
アルト: 反転したい出目だw
ロウラン: すれば回るね
ノア: うむぅw
ノア: 終わりデス
ノア: 次の方どぞー
ヴァルティス:でも直通だから有効打だよ
ヴァルティス:では
ヴァルティス:強化魔力撃、マッスルベアー宣言。
GM: ははは
GM: うお・・・怖いんだか怖くないんだかよくわからん攻撃が!
ヴァルティス:10M前進してメインシステムに乱戦宣言
ヴァルティス:リカバリーに両手利きで攻撃
GM: ええい、まだだ、まだおわらんよ!
ヴァルティス:2d6+12+5 命中判定両手利き+魔力撃
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+12+5 = [6,4]+12+5 = 27
GM: ダメージを
ノア: 出目が凄いわ
ヴァルティス:sw17+17+13+2+2@13 強化魔力撃(フル強化)
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate17+17+13+2+2@13 = [4,1:3]+17+13+2+2 = 37
GM: 24点か
ヴァルティス:少ないが もう一回だ
ヴァルティス:2d6+12+5 命中判定両手利き+魔力撃
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+12+5 = [5,6]+12+5 = 28
ロウラン: 凄いな、どうせならダメージで
GM: ははは
ヴァルティス:sw17+17+13+2+2@13 強化魔力撃(フル強化)
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate17+17+13+2+2@13 = [2,1:1]+17+13+2+2 = 35
GM: 1ゾロ以外は避けれないのさw
GM:
GM: ぴったり落ちた
ヴァルティス:あー 運命変転すべきかな?
ヴァルティス:あOK仕事した
ノア: 大丈夫みたい
ロウラン: さて、そうすると次の私はどこを殴るべきか
GM: 「リカバリーシステム機能停止」(魔道機文明語
ヴァルティス:皆後は任せた!
ダン: 目的は達成か
アニラ: では、いっていいっすか?
GM: 来た前
ロウラン: 最後に動くか
ノア: 「アニラ、ガンバレー」
メイ: どうぞ^^
アニラ: 2d6+12 レーザーバレット
ダイスボット:アニラ -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
GM: はっはっは
GM: ダメージを
アニラ: 2d6+14 命中判定
ダイスボット:アニラ -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
GM: そんなもの避けれる化け物はいません
アニラ: r30+20@10
ダイスボット:アニラ -> Rate30+20@10 = [3,4:7]+20 = 27
GM: て、収束かな?狙ったのは
アニラ: うい
ノア: ですです
GM: OK、27点貰いっと
GM: 次の方どうぞ―
メイ: じゃあ
メイ: 行きます
メイ: 跳び蹴りで収束狙います
メイ: 2d6+14 命中判定
ダイスボット:メイ -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
GM: よしと、ダメージをくださいな
メイ: r23+14@10
ダイスボット:メイ -> Rate23+14@10 = [1,4:3]+14 = 17
GM: 5点通った
メイ: 主動作で
メイ: 蹴り攻撃します
ロウラン: ああ、まだか
GM: 跳び蹴りは恐ろしいw
メイ: 2d6+14 命中
ダイスボット:メイ -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
ノア: マワレー(@@
メイ: r23+14@10
ダイスボット:メイ -> Rate23+14@10 = [5,5:8][5,1:5]<クリティカル>+14 = 27
GM: さあ、こい!どんどんこい!
ノア: 「ぉぉー」
メイ: 追加攻撃
アルト: おお~回った
メイ: 2d6+14
ダイスボット:メイ -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
ロウラン: www
アルト: こっちでかw
メイ: r23+14@10
ダイスボット:メイ -> Rate23+14@10 = [3,2:3]+14 = 17
ダン: おおう
ヴァルティス:「あの装甲を蹴りで貫通だと!やるなメイ」
メイ: 以上です
GM: 5点通ったが
ロウラン: じゃ最後にいきますね
GM: 次は誰だ!
アルト: ん、俺か。
ヴァルティス:がんばー
GM: うお・・・こ、これは...薙ぎ払いが全部通る!?
ロウラン: なら最後行動で良さそうだなw
ロウラン: うまくすればコア殴れるかも...
ヴァルティス:メインは攻撃対象に出来無そう?
アルト: 接近して、メインシステムに乱戦宣言、薙ぎ払いでメインコア以外のを斬ります。
GM: さあこいやー
アルト: メインはまだ無理だねー
GM: これでうっかりクリティカルで80点とかでない限り
GM: 無理だなあw
アルト: クリしないからなぁw
ロウラン: そうか...
GM: さあ、まあ・・・1ゾロ以外を出したまえ
アルト: 2d6+16-2
ダイスボット:アルト -> 2D6+16-2 = [1,1]+16-2 = 16
ノア: ちょw
GM: なんかからぶった
アルト: 反転しまーす。
ダン: だしたぁw
GM: うおw
アニラ: まあ、よくあることw
アルト: sw38+17
ダイスボット:アルト -> Rate38+17 = [6,4:11]+17 = 28
GM: ように見えたら当たった
アルト: 2d6+16-2
ダイスボット:アルト -> 2D6+16-2 = [6,3]+16-2 = 23
アルト: sw38+17
ダイスボット:アルト -> Rate38+17 = [1,3:5]+17 = 22
アルト: そして、ガゼルフットを使って終了です。
アルト: 全体に50ダメージいったよー。
ヴァルティス:計50点の魔法ダメージ範囲攻撃か、素晴らしい
GM: 22と
ダン: おおう
GM: 悪いが・・・
ロウラン: では、最後にいきますか
アルト: クリポンだから軽減できないのさー
GM: まだコア含めて5部位残っているぞ!!
GM: 欠片を入れてないとは言っていないからにゃ!
ロウラン: まだ魔法収束壊れてないのかな?
ノア: ナンダッテー
GM: 残念だったな・・・修正隠してあるので
GM: 収束だけ壊れた
GM: だけで済んでいる・・
アルト: チッ(ぇ
ヴァルティス:今壊れているのは、リカバリーと収束か
アルト: じゃ、ロウランの番だね。
ロウラン: ならどこ殴ろうか?
ヴァルティス:攻撃システムかな?
GM: どこに来るかなあ
GM: 楽しみだ
ヴァルティス:上手くいけばダメージ源が減るし
ロウラン: 他の人もそこでOK?
アルト: カーネイジが結構つらそうだから攻撃で。
ロウラン: じゃ、攻撃システムに魔力撃使って殴ります
ヴァルティス:がんばー
メイ: がんばれ~
GM: ううむ、予想以上にプレイヤーが強いぜw
アルト: 数の暴力じゃないかw
ロウラン: 2d6+14
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
GM: あたりっとw
ロウラン: ダメージ
アニラ: ですよねーw
ロウラン: sw31+15+10
ダイスボット:ロウラン -> Rate31+15+10 = [4,1:5]+15+10 = 30
ヴァルティス:やはり火力押しは一興でしたねw
ロウラン: 30発です。うーむダメージが走らんかった
GM: こわあ
GM: まあ落ちなかったよー
GM: これで全員終了かな?
アルト: だね。
ダン: うむ
GM: となると部屋の中にいるのはアルト、ロウラン、ヴァル、メイの4人か
ヴァルティス:終わったねー>PC全員
GM: ではこっちの反撃だ
GM: まず防御システム・・・
GM: 1d4
ダイスボット:GM -> 1D4 = [2] = 2
GM: ロウラン、回避を
ロウラン: 2d6+11 こっちかw
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
GM: 馬鹿な!
ロウラン: ?
GM: あたるなんて
ロウラン: わはは、もとより回避は苦手なのだ
GM: 2d6+4
ダイスボット:GM -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
GM: 12点素通し差し上げましょう
ロウラン: 素通しか...時折鎧を着てる意味を疑うよ...
GM: 次、攻撃システム・・・無論カーネイジ行きます
アルト: エー
GM: 10m範囲内にいる方は精神抵抗をお願いします・・・思いっきり部屋中にレーザー弾幕が張られますっと
ヴァルティス:2d6+15-2 精神抵抗
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+15-2 = [4,5]+15-2 = 22
アルト: 2d6+10+2
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+2 = [3,3]+10+2 = 18
アルト: うん、無理。
メイ: 2d6+13 精神抵抗
ダイスボット:メイ -> 2D6+13 = [6,2]+13 = 21
GM: 凄い、意外と抵抗しとる
ノア: アルト以外抵抗成功
GM: ではダメージを
アルト: ん、ロウランは?
GM: 2d6+15
ダイスボット:GM -> 2D6+15 = [4,5]+15 = 24
GM: ロウランさん―
ヴァルティス:
ロウラン: ああ、はい
ロウラン: 失敬
GM: と、抵抗成功者には12点ダメージをプレセント
ヴァルティス:あ、もしかして攻撃システムのカーネイジかな?
GM: です
ロウラン: 2d6+12
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
GM: 失敗者には24点をプレセントします
ロウラン: 無理だなw
アルト: ん、21点もらいました。
ヴァルティス:12点ダメージ
ロウラン: プロテク二枚で21点か...
GM: そして最後に防護壁っと・・・・
GM: 1d2 秘密の・・・防御システムダイス
ダイスボット:GM -> 1D2 = [1] = 1
GM: 1d4
ダイスボット:GM -> 1D4 = [4] = 4
GM: メイさん、回避をお願いします
メイ: カウンターいいですか?
GM: んー...近接、になるか
GM: OKとしておこう
メイ: 了解です
メイ: 2d6+14 カウンター判定
ダイスボット:メイ -> 2D6+14 = [6,4]+14 = 24
ノア: ぉぉー
GM: ダメージをくださいな
アルト: おおー、カウンターはいりましたな。
メイ: r23+14@10
ダイスボット:メイ -> Rate23+14@10 = [6,4:8][4,3:6]<クリティカル>+14 = 28
GM: 落ちた
GM: ことでコアが露出します
ロウラン: おお
メイ: 落ちちゃった^^;
GM: ということでコアが行動可能に・・・
GM: とまあその前に皆さんお楽しみの兵器が稼働です
ヴァルティス:ナイスカウンター「あの蹴撃の連打の後にカウンター。何と言う動きだ!」
GM: 1d6 効果決定
ダイスボット:GM -> 1D6 = [4] = 4
GM: 1d4 対象決定
ダイスボット:GM -> 1D4 = [1] = 1
GM: アルト、回避を
アルト: 2d6+17+1 ちょっと低めなのだよ。
ダイスボット:アルト -> 2D6+17+1 = [3,1]+17+1 = 22
GM: とりあえず...ピコピコハンマーが
アルト: ん、腕輪割ります。
GM: アルトに向けて振り下ろされます
GM: え?割るのか
アルト: パリーンと割れて避けました。
GM: ち・・そこまでピコピコハンマーがいやなのかw!!
アルト: うむ、いやだ!w
GM: では、露出してくれたおかげで
ノア: 必死にフラグ回避だw
ヴァルティス:確かに嫌だよねw
ダン: 飛んできたピコピコハンマーはどこへ行くんだろうw
GM: メインコアによる・・・カーネイジが・・・
GM: ああ、愉快兵器は手
ダン: 振り下ろすだけかw
GM: つまり手で持ってるピコピコハンマーを振り下ろしてきたんだ
GM: さあて・・・・最後の抵抗行くよ~
ヴァルティス:2d6+15-2 精神抵抗
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+15-2 = [1,3]+15-2 = 17
GM: コアからのカーネイジ・・・接近者は皆さん
GM: 精神抵抗を
アルト: 2d6+10+2
ダイスボット:アルト -> 2D6+10+2 = [3,4]+10+2 = 19
メイ: 2d6+13 精神抵抗
ダイスボット:メイ -> 2D6+13 = [2,6]+13 = 21
ヴァルティス:運命変転を宣言 抵抗23で成功
アルト: 20何点だ?w
GM: 2d6+20 まさか2回振ることになるなんて・・・
ダイスボット:GM -> 2D6+20 = [5,4]+20 = 29
アルト: 29点か。
ロウラン: 2d6+11
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
ロウラン: あ、違った...でも足りんか、どのみち
ロウラン: 魔力撃してなければセーフだったんだがなあ...ま、仕方ない
GM: では29点差し上げたい!
ロウラン: 3点軽減して26頂きます
メイ: 私も26点頂きました
ロウラン: おお、既にダメージが合計で50超えてる(汗
GM: それではダメージ後、皆さんのターンになりますw
ヴァルティス:少し巻き戻るけど、一回目のカーネージで 8ダメージ受けたから
ヴァルティス:レディースマジックで MP8回復してOK?>GM
GM: OK
ヴァルティス:ありがとう
メイ: じゃあ先にいきます
ダン: ういさー
メイ: 「マルチアクション」「スフィンクスノレッジ」発動します
メイ: コアに攻撃
メイ: 2d6+14 命中
ダイスボット:メイ -> 2D6+14 = [4,1]+14 = 19
メイ: r23+14@10
ダイスボット:メイ -> Rate23+14@10 = [6,2:7]+14 = 21
メイ: 追加攻撃
メイ: 2d6+14 命中判定
ダイスボット:メイ -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
メイ: r23+14@10
ダイスボット:メイ -> Rate23+14@10 = [4,5:7]+14 = 21
メイ: ブラスト発動します
GM: ん、きたまえ
メイ: 2d6+11 行使判定
ダイスボット:メイ -> 2D6+11 = [2,5]+11 = 18
GM: さて、次、ダメージを (抵抗
メイ: r30+11
ダイスボット:メイ -> Rate30+11 = [2,6:8]+11 = 19
ダン: じゃあ、エネルギージャベリン行くかな
GM: 10点っと
メイ: 以上です
ダン: コアに
ダン: 2d6+13 エネルギージャベリン
ダイスボット:ダン -> 2D6+13 = [2,4]+13 = 19
GM: 抵抗したよー
ダン: r40+13+1
ダイスボット:ダン -> Rate40+13+1 = [2,2:5]+13+1 = 19
GM: 10点っと
ダン: 行動完了
アルト: ん、薙ぎ払う。
アルト: 全体に薙ぎ払いで攻撃。
アルト: 2d6+16-2
ダイスボット:アルト -> 2D6+16-2 = [1,6]+16-2 = 21
アルト: sw38+17
ダイスボット:アルト -> Rate38+17 = [2,3:6]+17 = 23
GM: さあて、何個か落としたまえ
アルト: たったの20点だそうだ。
GM: はッはッは...攻撃システム停止だ
ロウラン: これでコア露出?
GM: すでに出てる
ロウラン: おお
ヴァルティス:2d6+12+5+1 命中判定両手利き+魔力撃 メインに両手利きで殴る
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+12+5+1 = [4,5]+12+5+1 = 27
ヴァルティス:sw17+17+13+2+2 強化魔力撃(フル強化)
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate17+17+13+2+2 = [6,1:5]+17+13+2+2 = 39
GM: 重!
ダン: おおおう
ヴァルティス:2d6+12+5 命中判定両手利き+魔力撃
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+12+5 = [3,2]+12+5 = 22
ヴァルティス:sw17+17+13+2+2@8 強化魔力撃(フル強化)
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate17+17+13+2+2@8 = [1,5:4]+17+13+2+2 = 38
ヴァルティス:固定ダメージだけで34点の二回攻撃ですよb
ロウラン: コアは後、何点かな...?
GM: ははは、次どうぞ
GM: 教えません!!
ヴァルティス:あとは任せた!
GM: でも半分切った!
ロウラン: とりあえず、動くよー
ロウラン: でもHPが結構厳しい状態なので、マルチアクションで自分にキュア・ハート
ロウラン: 2d6+10
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
ロウラン: sw30+10
ダイスボット:ロウラン -> Rate30+10 = [4,1:4]+10 = 14
ロウラン: 14点回復させといて、コア殴る
ロウラン: 2d6+14
ダイスボット:ロウラン -> 2D6+14 = [2,6]+14 = 22
ロウラン: そしてダメージが...今回は低めだ、御免
ロウラン: sw31+15
ダイスボット:ロウラン -> Rate31+15 = [4,5:9]+15 = 24
ロウラン: 24点です
GM: 12点通ってと・・・
GM: さあ次どうぞ
アニラ: 2d6+14 命中判定@レーザーバレット コアに
ダイスボット:アニラ -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
GM: さて...耐えれるかな・・・
アニラ: r30+20@10
ダイスボット:アニラ -> Rate30+20@10 = [4,2:6]+20 = 26
GM: よし、耐えた!
GM: ありがとう、かけら!
ダン: ちw
GM: さて、ノア・・・きなさい
ノア: あいー
ノア: 2d6+14 魔法行使判定 ライトニング* 魔晶石5点使用 魔法拡大/数
ダイスボット:ノア -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
GM: 抵抗成功
ノア: *3で
ノア: む?
ノア: ナントイウコトダw
ロウラン: 抵抗23だからねえ
ロウラン: 知力の指輪あれば割るって手も
GM: 割っても
GM: 抵抗
ノア: 割っても23なのよー
ヴァルティス:割っても同値で抵抗だね
ロウラン: そうか...
ノア: sw20+13+1+3+3 うにょらーヽ(`Д´)ノ
ダイスボット:ノア -> Rate20+13+1+3+3 = [6,6:10]+13+1+3+3 = 30
GM: とっぴろきー
アルト: おおw
ノア: ・・・
メイ: すごいです
ヴァルティス:12点通るねー 凄い
ロウラン: 素晴らしい
GM: キロキローー
GM: 12点だね
GM: 惜しかったな・・・
GM: 3点残った
ノア: 3点かぃw
GM: って待てよ・・・?
GM: 弱点値は後たしだよね・・・
ヴァルティス:ナイスな防護システムでしたね>魔法ダメージ軽減
ノア: あー、弱点値は後ならもう少しダメージ通る。。。はず
GM: 24点半減で12点減少で9点 弱点で6+で
GM: ぴったり落ちたよ!
ダン: おおう
ノア: ぉぉぅ!
アルト: おお~
ヴァルティス:ナイス弱点寒波
GM: 愉快兵器だけ
ヴァルティス:看破
GM: 24点も残ってるけど!!
ノア: ナントw
GM: コア落ちたらどうにもならんよ
ヴァルティス:愉快な終わりですねw愉快兵器だけに?
GM: てな訳でわけわからない形の兵器は・・・
ロウラン: 音もなく崩れ去った
GM: 「メインシステムを一時停止します、全魔道兵器は活動を停止いたします」
GM: とセリフを残して・・・停止しました
ダン: おおうw
ノア: 「何とかなりました・・・」と一安心w
メイ: 「終わりましたね・・・」
ヴァルティス:「やったか。皆無事か?」
ロウラン: 「......止まった?」一応剣で突付いてみる
GM: レイ「皆さん、お疲れさまでした・・・これで王の元にたどりつけますよー安全に」
アニラ: 「恐ろしい魔導兵器を、激戦の末退けた(実況)」
ダン: 「終わったのう、回復いるか?(銃をがちゃこん)」
アルト: 「・・・さて、王様のところに行こうか。」
GM: レイ「あ、解体はやめてくださいね・・・ヘタにばらしたら落ちますから、都市が」
ノア: 「!?」
アニラ: 「ふむ、メイさん。このトリモチ、持って帰って後で一緒に遊びませんか?」
メイ: 「いいですね~^^」
アニラ: (ミ▽ミ)♪ <いいですね
ノア: 「アニラさん腕を折っちゃ、・・・解体しちゃだめです」って感じで止めてよう。
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定、メイさん→アルトさん→ロウランさん→ヴァルティスの順で
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+4+5 = [5,5]+4+5 = 19
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+4+5 = [4,4]+4+5 = 17
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+4+5 = [2,3]+4+5 = 14
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+4+5 = [1,3]+4+5 = 13
アニラ: 「いやいや、腕ではなくベトベトをちょっぴり」<ノア
ヴァルティス:sw10+9
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate10+9 = [3,1:1]+9 = 10
ヴァルティス:sw10+9
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate10+9 = [5,4:5]+9 = 14
ヴァルティス:sw10+9
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate10+9 = [1,2:1]+9 = 10
ヴァルティス:sw10+9
ダイスボット:ヴァルティス -> Rate10+9 = [5,5:5]+9 = 14
メイ: 「ありがとう♪」
ロウラン: 「感謝する」
ノア: ノアの背丈からは腕ごと抜き取っているように見えたらしいw
ヴァルティス:回復量メイさん10→アルトさん14→ロウランさん10→ヴァルティス14
アルト: 「サンクスー」
GM: レイ「では、そろそろ真面目に行きましょうか、私も」
アルト: ピコピコハンマーをボキっと貰っておこうか(ぇ
アニラ: 「少し休んでいっても平気ですかね? 具体的には魔香草を使うくらい」
GM: レイ「ああ!この最高傑作になんて!ことを」
GM: レイ「ええ、そのくらいなら問題ないですよ」
アルト: 「はっはっは、これが無くなっても問題ないさ。」
アニラ: 「あら、メイさん。まだここに傷が。」といってヒーリングバレット
GM: まあ・・・飛ばすか
アニラ: 2d6+14
ダイスボット:アニラ -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定、メイさん→アルトさん→ロウランさん→ヴァルティスの順で「油断は禁物だからな」
アニラ: r0+20
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+4+5 = [6,2]+4+5 = 17
ダイスボット:アニラ -> Rate0+20 = [2,3:0]+20 = 20
GM: 判定なしHP全快したということで
ノア: 了解ー
ヴァルティス:了解
アニラ: らじゃ
メイ: はいです
アルト: 了解ー
GM: レイ「では行きましょうか・・・3階ですよー」
アニラ: 「ほいほい」
GM: レイ「まあ地下四か私の担当ではないので・・・・そっちには罠がなくて残念ですが・・・」
ヴァルティス:ポー君を先行させつつ「この先に王が眠るか」
GM: という感じにらせん階段を3つほどのぼりますと
ロウラン: 「これで王がはっちゃけたおっさんだったら...」
アルト: 「さーて、王様に対面だな。」
アニラ: 「どうせ、紐を引くと階段が斜めにした畳になるとか、そういうしょうもない罠でしょう?」>レイ
ダン: 「どんなやつかのう」
GM: 戦争は数だよ!てな感じにごちゃごちゃと魔道機械が・・・アル玉座の魔に・・・・
ノア: ぇーw
GM: 一般的な赤じゅうたんとかソウイウカンジノ玉座の間ですね・・・結構広い・・・
GM: んでもって玉座に氷の棺が・・・
GM: ありますと
アルト: 赤絨毯の真ん中を歩いて、氷の棺に近づきます。
ダン: ふむふむ
ヴァルティス:では騎士の儀礼に法って、王に敬意を表してから 進です
ノア: 魔道機械達は襲ってこないかドキドキしつつついていきますかな。
GM: さて、棺の中には・・・長身の黒のロングヘアーな・・・女性が
GM: いますね
ロウラン: 「......王じゃなく女王だったか」
ノア: 「女の・・・、王様?」
ヴァルティス:「麗しき女王を目覚めさせるのは!・・・どうすればよいのかな?レイ殿」
GM: 起こすのなら・・・そう・・・妖精魔法のレベル10あたりを
メイ: 王様が眠れる森の美女に・・・!?
GM: 参照するといい
ロウラン: アイスコフィンか
アルト: 魔法で消すか、焚き火で溶かすかってことか。
アニラ: 可愛い系? 美人系? それとも?
GM: その3つで聞かれると
GM: 真ん中かな
ダン: たき火なら準備がいるのう
ヴァルティス:では「ディスペルマジック」してみていい?
アニラ: 「ふむ。やはり、メイさんの方が可愛いですね」
GM: いいですよー
ヴァルティス:2d6+8+5 真語魔法行使判定 ディスペルチャレンジ
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+8+5 = [5,5]+8+5 = 23
ノア: それとも? ってのが凄い気になるw
ヴァルティス:良い感じの23?どう?
アルト: 確かにw>それとも?
ノア: ぉー、出目いいね
GM: OKそれじゃあ...溶けますねー
アニラ: では、その瞬間を激写しておきませう
GM: レイ「おお!とけま・・・さて、私はこれで成仏いたします!24時間以内に逃げないと!」
GM: レイ「い、いや・・・1時間以内だったか!」
アルト: 「・・・そういえば、お前がしたんだったな、コレ。」
アニラ: 2d6+12 マナカメラー
ダイスボット:アニラ -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
ダン: おおう
メイ: 溶けて倒れたので受け止めます
GM: とまあすっごい勢いで成仏しようとしています
ダン: 捕まえたい気分だなぁ
アニラ: 「マテ、カエッテカラニシタマエヨ」>レイ
ノア: 「・・・待ってください。1時間以内に逃げないとってどういうことですかw?」
アニラ: 「どうせラッカスルトカソンナオチデスヨキット(棒読み)」
メイ: レンジャーで
アルト: 「・・・最低限報酬を渡してから逝け。」
GM: レイ「いやいや・・・・じゃないとオールで殴られ・・・るじゃないですか!」
メイ: 何か無いっけ・・・気絶
ロウラン: 「......ひょっとして王が目覚めたら崩れるとか...じゃないのか」
ヴァルティス:よっし溶けた「300年の眠りから覚めた美しき女王か。だが私はマグナレーダ一筋」と言いつつもマントで包んであげる>女王
GM: レイ「了解しましたよ・・・1撃は覚悟いたします」
メイ: 応急手当効くのでしょうか?
GM: 最低1時間は気絶したままということらしいので
アニラ: 「メイさん、先に脱出しませう」
GM: 不可ですな
ヴァルティス:アウェイクンもしましょうか。気絶なら
メイ: じゃあ
メイ: 私が背負って生きます
ヴァルティス:動かな?。GM
アニラ: 「(ぼそっと)いいなー」<背負って
メイ: 行きます^^;
ロウラン: 「ん?何だおんぶしてほしいのか?」>アニラ
アニラ: 「野郎に負われる趣味はないのです」
アルト: 「ん、俺が運ぼうか?慣れてるし」
GM:
ヴァルティス:アウェイクンで気絶がキャンセルされれば
メイ: 「平気ですよ♪慣れてますし^^」
ヴァルティス:即レイがぼこられw
GM: ふーむ・・・
GM: そういう方向も面白いな・・・
GM: それでいこう
ヴァルティス:ではではw
ヴァルティス:2d6+4+5 神聖語魔法行使判定
ダイスボット:ヴァルティス -> 2D6+4+5 = [2,2]+4+5 = 13
ヴァルティス:成功b
ロウラン: 目覚めたかな
GM: リィル「む・・・見覚えない奴らが多いようだが・・・ふむ?」
メイ: 「お目覚めですか?」
アルト: 「ハロー、全てはこいつに聞くといい。」といってレイを指差す。
ヴァルティス:「お目覚めですかな?300年の時を眠られた女王陛下」
アニラ: 「あー、話は走りながらで」
メイ: 「お話は後で今は脱出いたしません?」
GM: リィル「久しいな・・・レイ・・・」と言い出すと何やらおもむろに・・・玉座裏から鈍器のようなものを出して
ヴァルティス:そして目の前には、騎士と神官と魔術師を足して3で割った、青年が
GM: 思いっきりレイをどかっと!
アニラ: 「ツッコむのもあとにしませんか」
ロウラン: 「......既に遅いような」
GM: リィル「む、そうだな・・・用は済んだことだし・・・と何があったか先に教えてくれるか?」
ノア: 「・・・殴った!鈍器で!?しかも霊体のレイさんをΣ( ̄□ ̄||| 」
ダン: とりあえずまぁマーキングできそうなとこを探そうw
アルト: 「かくかくしかじか」
ヴァルティス:「では、かくかくしかじか」
GM: レイ「うあー・・・」
アニラ: もたもたしてるなら空中都市だとわかる映像を撮っておこう
ダン: 「おなじくかくがくしかじか(つ出に罠とかのこともバラス」
GM: リィル「ふむ・・・300年くらい経っているのか・・・そうだな・・・」
GM: リィル「起こしてくれた例はしなくてはなるまい・・・とりあえずついてきてくれるか?と、もう成仏して構わんぞ...レイ」
ロウラン: 「何というか、色々あるのでしょうけれど、もう当時を知る者は僅かなんですから、もう少し情緒あってもいいんじゃなかろうか...」
GM: リィル「こいつ相手にそんなことをしている余裕はない・・・突っ込みが・・・足りんのだよ」
メイ: 「ここ崩れるのではないんですか?」
GM: レイ「あー・・・もうやはり突っ込まれましたか!」
ヴァルティス:「良い冒険が出来た、礼を言わせて貰うぞレイ殿」「喜んで同行させていただきます、女王陛下」
GM: リィル「システム・・・解体したわけではないのだろう?ならば問題ない」
GM: とまあ例のシステムがあった場所に一度案内されます
アニラ: 「ふむ。では、先ほどの意味ありげなセリフは?」
GM: 解体したら
メイ: それならば同行させてもらいます
GM: 落ちるといっただけであって
ダン: ついていこうかのう
GM: 機能一時停止時点で落ちるとは言っていないのさ
アルト: ついていく。
アニラ: ついていく
ロウラン: 同じく
GM: さてシステムの奥の扉を開くとだ
GM: 一応システムが邪魔になって見えなかった扉があったんだが・・・
メイ: 「病み上がりですので嫌でなければこのまま行かれますか?」>背負ってる
GM: リィル「いや、問題ない」とまあ降りますね
GM: さてまあ・・・扉を開くと
GM: ある程度通路があり・・・階段がありな感じで・・・
GM: 大広間になっているとこにたどりつきます
アニラ: 「ムシサレマシタヨ、メイサン」
アルト: 「ここは?」
GM: リィル「一応宝物庫というかそんな感じの場所になっているが・・・最後の戦いのときにほとんど物は持ち出していてな・・・」
GM: リィル「実用的なものはほとんど残っていないだろうが・・・」
ロウラン: 「一部のみ残ってるという事ですか」
ダン: 「どんなのかのこっとるかのう」
GM: リィル「ああ、そうそう...上を見てみるがいい
ヴァルティス:見上げてみた
GM: 見上げてみると
ノア: 「ここがあの書物に記載されていた宝物庫ですかー」と言いながら上をみますか
メイ: タライですか・・・
GM: いわゆるコアがありますね...飛行船の・・・そして・・・
GM: その上に・・・何点あるんだというふざけた大きさの・・・魔晶石が
ロウラン: 「.........凄いな、これは」
アルト: 「飛行船のコアか・・・初めて見たな。」
ダン: ドンくらいの大きさだ、魔晶石
GM: リィル「この大きさでは・・・色々と危険でな・・・とりあえずだ・・・火種にならないようにマナを使い切ってしまおうということでだ・・・」
ヴァルティス:「魔術的にも凄いな、希少価値も勿論だが・・・・」目を見開く
GM: リィル「都市ごとうかべることにしたわけだ・・・」
GM: ん、そうだなー人間5人くらいの大きさ?
アニラ: 「それはそれで、危ない気がしませんか。」<浮かべる
ロウラン: 「成る程」
ダン: なるほど
GM: リィル「うむ、とりあえずどこかに渡らない方法はいろいろ考えてはあるが・・・そうだな・・・最後に爆破してしまおうと思っているな...城ごと」
GM: さて、なんだかんだで宝物庫を探ると・・・
GM: リィル「ん?何だこれは・・・こんなもの作るのはあいつしかいない・・・か」
アニラ: 「あ、待って」
GM: とまあ マナタイト製20cmのフライパンが・・・・
アニラ: 「......」
アルト: なんて無駄なw
ヴァルティス:「もしすると、空中都市ではなく、魔道兵器を空送する母艦なのですか?此処は」
ノア: 「100万以上の価値を持っているマナタイトをなんて形に・・・ある意味凄いw」
ダン: おおう
ロウラン: 「......ある意味希少な品だろうよ」
GM: リィル「都市機能はもう落ちているからな・・・まあそれは・・・7万ガメルほどで売れるだろう」
ノア: それを手に持って、空を浮遊しながら料理可能ですかw?
GM: いやー 浮いてはくれないようだw
GM: 材料の無駄使いの極値
GM: リィル「さて、こんなものしかなくてすまないな・・・」
ノア: 非常に硬度と軽量性に優れている、フライパン ということかw
ダン: 実用性はあるのか?これ
ヴァルティス:高性能ではあるねw
GM: マナタイト製やらミスリルせいやら...無駄に実用性がないような
GM: 日常生活品がいくらか出てはきましたが・・・
ヴァルティス:「良い記念になります。ありがとうございます女王陛下」
GM: リィル「ふむ...なんでこんなものしか残っていないんだ・・・まあいい・・・」
GM: リィル「持っていくか・・・」
ロウラン: 「ま、下手に強力な武器なんて渡されても仕方ないしね」
GM: さてと・・・
ダン: 「他には、ここに来た記念に何か書き記しておくかのう」
GM: リィル「では...そろそろ行くとしようか」
アニラ: 「どちらへ?」
ヴァルティス:「時に陛下は、これから如何にされる?自分でよければ下界をエスコートいたしますよ」
GM: リィル「ふむ、地上に行くしかないだろう・・・この城に住める要素は残っていない・・・」
アニラ: 「城ごと軟着陸?」
アルト: 「普通に帰ろうぜ?」
ロウラン: 「同感」
ダン: 「そうじゃのう」
GM: リィル「いや、スフィアがあるのだろう?それで転送で問題ないだろう」
アルト: 「・・・まさかあんたも、爆破は基本とか言わないよな?」
ヴァルティス:「普通に帰るが一番だな」
アニラ: 「まあ、すぐに落ちないというのなら良いのですが」
ノア: 「このお城は、今後どうするのです?」
GM: リィル「ふむ、まあそう言って欲しければそういう手もあるが」
GM: リィル「そうだな・・・そのままうかべておくか・・・危険と判断して爆破するか...それは任せよう」
アニラ: 「何年かして気がついたら地上の街の上に落ちましたとか、想像するとあれですよ」
GM: レイ「ふふふ...私としては...爆破を希望いたしますよ」
ダン: 浮かべておいてもいい気がする、来る手段はそう無いし
ノア: 「爆破した破片が地表に降り注ぐ可能性がありそうですので、どこか海の彼方や人気のない場所に沈めるのがいいかと・・・」
メイ: 「私としては今後の事を考えると爆破するか・・・何時堕ちるかわかりませんので」
アルト: 「爆発したらしたで破片が飛ぶさ。浮かべておこう。そっちの方がロマンがある。」
ダン: と言うわけでダンは城の城壁にダン参上とマーキングちう
アニラ: 「適当な人のいない荒れ地に降ろして、コアを回収して爆破。を提案します」
ノア: ダンはマイペースだなww
ダン: 「いついかなる時でも自分流、それが番長じゃけぇ」
ロウラン: まあ、いずれにせよ下手に人目に触れると拙い気もせんでもない
GM: リィル「む?レイはどこに行った?」
GM: といつの間にかレイがいなくなっていますね
GM: そして・・・
メイ: 「探してきます。」
ヴァルティス:「此処は冒険者の経験豊富なリーダーの判断に従おう」ヴァルティス遺跡探索はじめてなんだw
アルト: そんなにアルトも豊富じゃないぞw
GM: 「めーでー、めーでー 都市消滅プログラム発動!24時間後に魔晶石全マナを解放都市を跡形も残らず消滅させます!内部にいる方は急ぎ非難をお願いします」
ロウラン: 「............は?」
GM: と、機械音声が
アルト: やっぱりなー!
アニラ: 「ああ、ヤルトオモッタ(棒読み)」
アルト: 「あの野郎、またやりやがった!」
ダン: 「さあにげるかー」
GM: リィル「・・・やはり・・・やってくれたか・・・」
GM: リィル「あの世で覚えていろよ・・・レイ!」
ノア: 「・・・・さっき言ってましたね。24時間後か、1時間後だったとかw」
ノア: 「リーダー急いで撤収しましょう!」
GM: さて、24時間ということで全然問題なく・・・
ヴァルティス:「では帰りましょうか」仲間に促がしつつ、ちゃっかり女王陛下の手を取って移動開始w
アルト: 「・・・さて、レイを殴ってから帰りたいが・・・まぁいいだろう。」
GM: スフィアあったところに到着・・・サクッと転送できるわけで
GM: レイ「はっはっは・・・みなさん!それではさようならー!!わたしはこれで完全に成仏いたしますよ~」
GM: という声を聞きながら・・・・
GM: 転送されますっと
メイ: 「・・・・此処。何処でしょう・・・・(迷子中)」
アニラ: 「かくして、我々は崩壊する空中都市から帰還したのであった(実況)」
ロウラン: 「......まあ、成仏しろよー」
アニラ: 「大丈夫、大丈夫ですよ(メイを抱きとめて)」
GM: さてと
アルト: 全員揃ってからスフィアに触るさーw
ダン: 「落ちたのう(背中に背負ったいろんなモノを降ろしつつ」
ヴァルティス:迷子のメイを、ポー君で探してみる~
GM: ん、では全員揃って・・・
アニラ: 「さて、オヤジさんにどこまで聞こえてたか聞いてみましょうか。今となってはあまり意味がありませんが」
メイ: 同じ場所をぐるぐる~・・・
GM: 親父さん「おお、全部聞こえていたぞー」
アニラ: 「むう。仕方ないですね。こうしましょうか(メイをお姫様抱っこしようとする)」
アニラ: 「つまり、ここからそう遠くなかったわけですね。空中都市。」<聞こえていた
メイ: 迎えにきてくだされば・・・帰り道わからないだけなので
メイ: 二つ名参照
アニラ: とんでいきますとも<迎えに
GM: 50kmくらいぎりぎりくらいのとこにいたようだね
GM: 都市
ダン: ふむふむ
アニラ: 「跡地でも、教えれば友人が喜ぶかもしれませんので」
ヴァルティス:メイとアニラが合流したところに ポー君も羽ばたいておこう
メイ: ポー君肩に招いて「帰ろう♪」
ヴァルティス:ポー君「カーカー」メイの肩に止まる
ロウラン: 「さて...とりあえず」
ロウラン: 「帰るかね」
アニラ: 「ええ。」
ノア: 「そうしましょう」
アルト: 全員揃ったらペタッとスフィアにさわります
アルト: 「バイバイ、空中都市アダン・・・永久(とこしえ)に。」

GM: では・・・何事もなく・・・空気が濃くなりますなぁ。
ロウラン: 地上へ戻ってきたんですね
アニラ: 「やあ、着いた着いた。」
ヴァルティス:此処が何所か説明している>女王陛下に
アルト: 「さて、リィル、あんたはこれからどうする?」
GM: リィル「ふむ・・・ここは町なのだな?・・・そうだな王でなければやってみたいと思っていたことがあってな・・・」
メイ: 「?」
ヴァルティス:「お手伝いしましょう。」(女性に優しくがモットーです)
GM: リィル「冒険者の宿を開いてみたいと思っていたのだよ なので、だ・・・・一度システムを知りたいので・・・」
GM: リィル「どこか紹介してはくれないだろうか?」
メイ: 「いいですよ~♪」
アニラ: 「では、報告も兼ねて我々の行きつけに」
ノア: 「では一度、ロウランの店にもどりましょうか。」
ダン: 「紅蓮亭に行こうかのう」
ヴァルティス:「グレンさんに紹介しましょうか?」「私の友人が冒険者の宿やっています紹介したしますよ」
メイ: じゃあ早速・・・反対方向行きかける・・
GM: リィル「うむ、では...お願いしよう」
GM: とまあ・・・そんな感じで・・・
GM: 32話を終了いたします
メイ: お疲れ様でした
ノア: ほい、お疲れ様でしたー
アニラ: お疲れ様でした
ダン: おつかれさまー
ヴァルティス:ありがとうございましたー

2011年7月 3日 19:57