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SW2.0 第30話 「自爆にご注意~駆け落ちは計画的に~」

第30回セッション「ブレスは危険 自爆にご注意~追記:駆け落ちは計画的に」

情報
簡単な依頼の筈だった。
「蛮族にさらわれた娘を助けだして欲しい」
そうして赴いた先で貴方達が見たものは...

開催日:2009年3月14日15日16日

GM:樹海さん

 

GM: では、セッション開始です、よろしくお願いします
フェリン: よろしゅうですわ
エルダイト: よろしくお願いします
ナユカ: 宜しくお願いします
GM: さて、皆さんがヴィッセンの冒険者の宿の一つでのんびりしていた時(どこがいいですかね?
ナユカ: 紅蓮亭でしょ
フェリン: まあ、本拠地だからねー
アーク: 紅蓮亭でトランプタワーでも作ってます。
エルダイト: 紅蓮の炎亭が妥当でしょうねー
フェリン: ではトランプタワーをさりげなく崩しましょう(やめい
アーク: 残念、アークじゃそんなに高くつめないw
GM: ちなみに周囲には今日は誰もいません
GM: まあ、仕事で出払っているんでしょう
ナユカ: トレーニング追えて休憩中です
GM: で、そうしてるとグレンの親父さんが声を掛けます
エルダイト: マギスフィアを磨いてる
GM: 「仕事が入ったんだが......やる奴はいるか?」
フェリン: 「内容次第だね」
ナユカ: 「どんな依頼ですか?」
アーク: 「おー、どんなー?」
エルダイト: 「わくわくするのがいい!」
GM: 「要は人助け、だな」
フェリン: 「もう少し具体的にならない・・・かな?」
GM: 「蛮族に娘がさらわれたから助けてくれ、って所まで言ったら具体的になるか?」
フェリン: 「ふむ、そのくらいなら具体的だね・・・ってさらわれたのは何時?それによっては急がないと」
ナユカ: 「具体的ですけど、詳しい内容が知りたいです
エルダイト: 「じゃあ急いで助けなきゃ!何所に助けに行けば良いの?どんな子?親御さんは?」(いつでも元気いっぱい
GM: では
GM: 少々説明致しますと...
GM: まあ、引退した軍人貴族さんがヴィッセンから少し離れた所に住んでたんですが
GM: 年とってから出来た娘さんが、浚われました
GM: 本人曰く「あれはドレイクだ!間違いない!嘗て戦場で見た事がある」との事。
フェリン: ふむふむ
GM: 何でも娘の部屋から飛び立った姿を見て慌てて駆けつけた所...
GM: 飛び去るその姿だけが見えて、娘さんの姿は見えなかった。よくよく見れば人型が背中に乗せられているように見えた
GM: それが二日前
GM: で、急いで召使さんが馬で駆けて来て、冒険者の宿に駆け込んだ、という訳です
ナユカ: ふむふむ
GM: まあ、通常のドレイクなら君らなら十分ですし、そもそも時間も厳しいから(迅速に移動しても4~5日後になる)のでとにかく店にいた腕利き連中に声を掛けた、って事です
エルダイト: ドレイクについて、魔物知識判定してよいですか?>GM
ナユカ: 「とりあえず言ってみないことには始まりませんねぇ」
GM: どうぞ、弱点までは分かりませんが
エルダイト: 2d6+7+4+1 魔物知識 ドレイクってどの階級だろうか?それが問題だ
ダイスボット: erudaito -> 2D6+7+4+1 = [6,3]+7+4+1 = 21
フェリン: まあとりあえずっと 魔物判定
フェリン: 2d6+8+3
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [4,4]+8+3 = 19
エルダイト: 21です
アーク: 2D6+5
ダイスボット: アーク -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
GM: ドレイク、蛮族の支配階級で通常人の形をしているが、やばくなると竜になる
フェリン: まあカウントてなことは...ないと思いたい
GM: 爵位持ちは通常よりずっと強くなる
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [1,4]+5+1 = 11
エルダイト: 「ドレイク!爵位にもよるけど、高位の蛮族だよ!部下を引き連れているかもしれない!」
フェリン: 「ふむ・・・」
アーク: 「ドレイクねぇ~・・・」
エルダイト: 「ところで依頼人は今何所に?直接話しを聞かなきゃ」「お嬢さんの名前、年齢、種族、特徴とか?」
ナユカ: 「ドレイクですか」
GM: 一応屋敷です、ここから歩いて急げば明日の昼には着きます
エルダイト: (ルールブックに書いてある内容、ドレイクとは、どんな蛮族で~って仲間に話した)
エルダイト: ドレイクの向かった先について手掛かりは無しかな?行って調べるしかない?
GM: さすがに手掛かりは向こうに着いてからですね
ナユカ: 「まぁさらわれたってことは早めに行った方がいいですよね?」
フェリン: 明日の夜っと 了解・・・置いてこう・・・ワイバーン君は
フェリン: 「そうだね、早めにいかないと」
エルダイト: 「時間が惜しいし、ライダーギルドで馬を借りませんか?」
アーク: 「そうだね。早く向こうに行こうか。」
GM: 馬を借りるなら
GM: 結構早く着けますね
GM: まあ、夜通し駆けるのは危ないので翌朝ぐらいですか
ナユカ: ワイバーン君は追いてくのか
エルダイト: そして『依頼人の屋敷の場所』と『報酬』と『依頼人&娘さんの名前』を教えてもらったでOK?>GM
フェリン: むう・・・馬と通常移動だけで見れば速度変わらんからなあ・・・
フェリン: んー微妙なところだなあと
フェリン: あんな目立つもん 奪還任務に連れてって問題ないのかという
エルダイト: 確かに目立つよね。依頼人の屋敷すら、見張られていないと言う確証はないし、ドレイク賢いからなー
GM: まあ、その辺はご自由にw
GM: 上空をついてこさせるぐらいなら認めるが?もしくは呪符でも可
ナユカ: でもまぁなん人もの人間が一気に来たら警戒されるのは変わらないかも
エルダイト: フェリンさんの好きな方で。
フェリン: っく...呪符の効果は。。。1日・・・
ナユカ: 依頼人の屋敷で預かってもらえば?
フェリン: よし、どうせばれるなら連れてこう
GM: では、翌朝に移ってよろしい?
フェリン: OKですわ」
エルダイト: そして『依頼人の屋敷の場所』と『報酬』と『依頼人&娘さんの名前』を教えてもらったでOK?なら移動OK
ナユカ: OK
GM: では翌朝、屋敷が見えてきます。結構大きい屋敷ですね
GM: 報酬は一人2000(応相談)だそうですが
ナユカ: 「あれがお屋敷ですかー(ワイバーンに相乗り)」
フェリン: 「いつの間に乗って!?」
ナユカ: 一人一頭借りるのもナンでしょw
フェリン: まあそだねw
エルダイト: 短い手足で頑張って騎乗>借りた馬
アーク: 馬の隣を頑張って走って・・・ません(ぇ
ナユカ: アークとエルダイトは2人乗りね
フェリン: だねえ
GM: では、屋敷に到着と
アーク: 手綱はテレキネシスで・・・w
アーク: 到着ー。
GM: ちなみに屋敷では『ドレイクがまた来た!』と大騒動中
GM: >ワイバーン見て
フェリン: 「ううむ...失敗したかな?」
ナユカ: 何か依頼主のドレイク説が不安になってきたんですけどw
GM: 大丈夫です、見るなり当主が「ありゃワイバーンだ、気にするな」
エルダイト: 正面玄関にやってきて「ヴィッセンから来た冒険者だよ!助けに来たよ~!」
GM: と、召使さん達静めてますから
アーク: ワイバーンをみて気にするなってのも凄い話だ(ぇ
GM: 「おお、お主らがそうか」
アーク: 「こんちゃ~。話聞きにきました~」
ナユカ: 「ハイ、依頼を受けにきましたー」
フェリン: 「ん、ですよ」
フェリン: と、ワイバーン君から降りよう
GM: 当主さんっていうのは白髪白い髭の偉丈夫です
フェリン: 名前はまだない(ぉ
GM: ちなみに引っ張り出してきたハイペリオンを仕舞い中
エルダイト: 「お嬢さんが攫われた!って聞いて急いできました。お話聞かせて!」
GM: 「よく来てくれた、わしが当主を務めているゼイルというものだ」
GM: 「うむ、まずは中へ。お茶を準備してくれ(召使に」
ナユカ: 「お邪魔しまーす」
GM: で、中へ移動しまして
GM: 一応知名度判定していただいても結構です>当主
アーク: んじゃ判定ー
ナユカ: 判定ー
アーク: 2D6+5 まったく、役にたたないセージだ。
ダイスボット: アーク -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
ナユカ: 2d6+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [6,6]+5+1 = 18
エルダイト: 「何だか落ち着いていますね。お邪魔するですよ」だがエルダイトには当主さんが微かに動揺しているのが分かった!かもしれない
ナユカ: ここで6ゾロ出たw
エルダイト: 2d6+9+4
アーク: ナユカがw
ダイスボット: erudaito -> 2D6+9+4 = [1,1]+9+4 = 15
GM: ナユカは問題ないですね、エルダイトは50点差し上げます
アーク: 50点おめです。
エルダイト: 50点いただきましたw
ナユカ: おめでとう
フェリン: エルーw
GM: 当主さんですが、人間です。以前はルキスラの将軍の一人で先頭切って蛮族と戦ってましたが、とある戦場で片足を失い、引退しました
ナユカ: と言う内容をみんなに耳打ち
フェリン: ふむふむ
エルダイト: なるほど!(全然知らなかった
アーク: なるほどね・・・
ナユカ: ナユカよく知ってたなぁw
GM: まあ、ドレイクの爵位持ちとも戦った経験ぐらいはあってもおかしくない
エルダイト: 強いんですね
アーク: さっきハイペリオン出してたしのぅ。
フェリン: ハイぺリオン持ち出してくるくらいだしね!
GM: まあ、片足が義足なので、嘗て程じゃないでしょうけれど
GM: 実際、足を止めて戦うならともかく、足を使いながら戦うとつらそう
エルダイト: 例え止まっていても、重心移動や足方や間合いの事考えると、出来るだけ戦わない方が良さそうですね
GM: まあ、だから引退した訳でして
エルダイト: なるほど、そうですよね~
ナユカ: それでここまで引っ越してきて楽隠居?
GM: そんな感じです、んで
エルダイト: そして話を聞くと?>誘拐について詳しく
GM: 長らく戦場に出てたせいで構ってなかった奥さんとの間に引退したお陰か子供も出来たんだけど
フェリン: ふむふむ
GM: 高齢出産だったせいで、奥さん亡くなっちゃって
GM: 一人娘と一緒に暮らしてたんだが、そろそろ結婚先も見つけてやらんとな、と思ってた矢先
GM: 今回の一件が
ナユカ: なるほど、じゃお子さんはまだちっちゃい?
ナユカ: そこそこな年齢か
GM: いえ、さすがに十台半ばぐらい
GM: 15ぐらいかな
GM: この時代からすれば適齢期って所かと
フェリン: 15と めもめも
エルダイト: なるほど結婚直前に決めたのかな?縁談自体は何年か前に決めるでしょうし
GM: まあ、元が有名な将軍ですし、知り合いの所と、って感じですね
エルダイト: なるほど
GM: 『うちの子とお宅の子で結婚させよう』『そうだな、生まれたらそうしようじゃないか』って間柄の親友とか
ナユカ: まぁべただな
エルダイト: 戦場の絆ですね
エルダイト: 「ドレイクが、わざわざ元将軍の娘さんを浚ったのなら、食用では無いと思いますが・・」と話しを切り出す
GM: 実際、こっそり召使さんなりに聞けば分かりますが、『奥様の若い頃に似た綺麗な方ですよ』『そうそう、こういっちゃ悪いけど旦那様に似なくて良かったよね...あ、男の子だったら別だけど』
ナユカ: 性格はどんな子?
エルダイト: あと、名前が知りたいw
アーク: なんだ、ドレイクの子供か(ぇ
フェリン: ふむん
アーク: とりあえず名前を聞こうか。
GM: 娘さんの名前はソアラだそうです
エルダイト: 美人さんなんですね。これは駆け落ちの線が濃厚に!(ならないよ
ナユカ: まぁそれはおいおい、で、連れ去られたときの状況をもチョット詳しく
フェリン: ソアラと
GM: えーでは話してくれますが
GM: 夜の見回りをしていた召使がお嬢様の部屋で何か音がする、とドアをノックした所
GM: 返事がない
GM: で、カギはかかってるし、ドアを叩いて大きな声で呼びかけると、まあそれに気付いて他の者も来て
GM: で、そんな折、外にいた者が悲鳴を上げたんで、急いで外へ出てみると...
GM: 空に舞う竜の姿が
GM: 召使さん達には分かりませんでしたが、当主がドレイクだ、と言った訳です
フェリン: なんと
ナユカ: ソアラさんが悲鳴上げたりとかはしてない、抱えられて?
GM: で、慌てて戻って、やむをえず扉をぶち破ると部屋の中には誰もおらず、あらされた形跡がある
GM: で、窓は壊されていた
GM: で、さては!って事になりまして、竜を見た者に確認を取ると『そういえば、背中に人型らしきものがあったような』と
フェリン: 背中に・・・
エルダイト: 「夜空だったのなら、確証が無いのもしかたないですね。どちらの方向に飛んでいきましたか?」
GM: まあ、もう少し説明しますと
GM: 飛んでった方角を確認して確認の為駆けた者もいたのですが
アーク: よくゼイルは竜がドレイクって分かったね?
アーク: 続けてくださいです。
GM: 以前にやりあった事があるので>ドレイク
ナユカ: そのドレイクの特徴は?>
GM: さすがに夜にそこまでは
GM: で、まあその先にあった村で話を聞くと、確かに竜らしき姿が目撃されてた。
GM: なので、警戒はされてた
GM: この辺で蛮族関連になりそうなのは3箇所だと
エルダイト: 村で目撃されていたのは、誘拐の前?後?
GM: それなんですが
GM: まあ、目撃されてたのは前からなんですが
GM: 村人曰く『ひょっとして二体はいるんじゃね?』と
フェリン: 2体とな
アーク: 二体かぁ・・・
エルダイト: それは重要情報ですね
GM: 青みがかかった鱗と赤みがかかった鱗と両方見た者がいたとか
GM: 同時に見た事はないそうですが
ナユカ: 赤と青ねぇ
エルダイト: 攫って行ったドレイクは何色?
GM: 青だそうです
GM: 月夜なんで確信は出来ないけど
エルダイト: 了解>青だったかもしれない
フェリン:
アーク: 青い方か。
エルダイト: 蛮族関係3ヶ所の話を聞きたい。あとヴィッセンではドレイク関係の話題は無かった?噂とか
GM: まだありませんでしたね、被害とかがまだ出てなかったんで、噂になってなかったみたい
GM: んで
エルダイト: 了解です>話題は無い
GM: 三箇所に関しては村に行ってくれ、と
エルダイト: 了解。では村への道案内を、誰か頼みたい>ゼイルさんに聞いてみる
エルダイト: あと先にお嬢さんの部屋も調べなきゃね
GM: 案内はOK。部屋はゼイルさんが案内してくれる
エルダイト: 探索して良いですか?>お嬢さんの部屋
GM: まあ、既に散らかってますので...現場保存してあった
ナユカ: じゃあ行ってみましょう
フェリン:
フェリン: いってみよう
アーク: れっつらごー
エルダイト: つまり探索OKなのかな?
エルダイト: 2d6+5+4+1 探索判定
ダイスボット: erudaito -> 2D6+5+4+1 = [1,4]+5+4+1 = 15
フェリン: 探索なら・・・出番かな?
エルダイト: フェリンさん頼んだ!
フェリン: 2d6+8+3
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [2,1]+8+3 = 14
フェリン: ははは・・・
エルダイト: 指輪割っていいですかーw
GM: 殆ど意味ないんじゃ...
エルダイト: 15で何か分かる?分からなかったら念の為割って17にしますけど
ナユカ: 外で見てるーw
アーク: 俺もーw
GM: んーまあ、分からない
エルダイト: 「うん荒らされているね」(しかわからないw
フェリン: 「荒らされてますね」
ナユカ: 何も証拠みあたらずか
アーク: 「荒らされているな。」(話に乗ってみた
エルダイト: 鱗とか、何か忘れ物とか、見つかればよかったがw残念
GM: で、割ったの?
エルダイト: お嬢さんの似顔絵とか肖像画とかあるかな?容姿を知っておきたい
エルダイト: あ、割っていいのか。じゃあ割って17にしました>ファイナルアンサー
GM: 実は目標値16だったんだ
GM: なんで、どうすんのかな、って思ってたw
エルダイト: そして予備の知力+1の指輪をはめ直すっと
エルダイト: なるほどw
ナユカ: おおうw
GM: では幾つか分かったのですが
GM: 衣類とか宝石類とかが持ち出されてはいるのですが
GM: 家紋とか入ったのは持ち出されてない
ナユカ: ・・・・・・・・・・連れ去られじゃなくて駆け落ち濃厚になってきた?
フェリン: むむ?
エルダイト: 私好みのシナリオにw>駆け落ち路線
アーク: 「家紋入りのものは持ち出されていない・・・ね。」
GM: どっちかってーと荒らされたってよりは慌てて持ち出した?
エルダイト: 慌ててって事は、お嬢さんにとっては予定外の出来事、あるいは日時が早まったか?
ナユカ: まぁとりあえず探してから話聞いてみましょうかね、これは
アーク: だね。
フェリン: そですな
エルダイト: ではお嬢さんの容姿確認→村への道案内確保→村へ行ってみるかな
アーク: バーサタイルとか無いの?w
アーク: そんなルートで行こうか。
GM: 容姿に関しては絵を持ち出してくれますよ
ナユカ: ふむふむ
エルダイト: じゃあ絵を『マナカメラ』で撮影保存しておきます
エルダイト: 2d6+13 魔動機術行使判定
ダイスボット: erudaito -> 2D6+13 = [1,4]+13 = 18
GM: 家族の肖像って感じの絵で、まあ確かに綺麗で可愛いですね
フェリン: ふむ
GM: これで性格がまともなら確かに縁談には困らんでしょう
GM: 念の為に言っておきますが、別に性格が悪いとかそういう訳ではありません
エルダイト: マナカメラで記録できたっと
アーク: 相手がいなかったとか?
GM: おかえりー
GM: いや、実質的な親が決めた婚約者が
ナユカ: おかえり
GM: とりあえず、何もなければ村への移動としたいですが
エルダイト: 移動OK
アーク: OK
ナユカ: OK
GM: では
GM: 食事をさせてもらって、ご飯包んでもらって村へ
フェリン: ん、OK
エルダイト: 食べた!包んだ!来た!見た!村だ!
GM: さあ、村、って言ってもこの辺りでは時折蛮族が目撃されるらしく、きちんと周囲が柵で囲まれてます
ナユカ: ンじゃあ村に入りますか
フェリン: はいりませう
エルダイト: 村に入る~そして情報収集ですね
GM: まあ、案内役に召使さんの一人が来てた事もあり、すんなり入れます
ナユカ: ンじゃあ情報収集しますかぁ
アーク: だね。
エルダイト: 近くにいる村人に聞いてみよ~
フェリン: ですにゃ
GM: 「ああ、お前さん達が依頼受けた冒険者さんかい?」
エルダイト: 「そうなんですよ。何かご存知ですか?」マナカメラの映像を見せつつ
GM: 「ん?誰だい?このお嬢さん」
エルダイト: 『攫われたお嬢さんです。ゼイルさんの娘さんのソアラ嬢です」
エルダイト: 「ドレイクと言う高位の蛮族に浚われたらしいのですが、何か手掛かりになりそうな情報をご存じないですか?」
GM: まあ、では幾つか分かった事として...
エルダイト: ところで誰と話しているのだろうか?村人A?
GM: とりあえず、村長さんが事情知ってそうな人を集めてくれたって事にしておいてください
エルダイト: 了解
フェリン: 了解
アーク: OKー
ナユカ: 了解
GM: んで
GM: 分かった事としてですが
GM: まず、蛮族が拠点としそうな場所は三箇所
GM: 一つは嘗て蛮族がまだこの辺りまで勢力を張っていた頃の城跡
ナユカ: ふむふむ
GM: 二つ目は相当古く、しかし未だ形が残っている正体不明の遺跡
GM: 三つ目は大破局の時代の砦です、見た目一番形が残ってるのはここですが...
GM: 一つ目は外見はボロボロでも中はまだ立派だ、とか蛮族の姿を見た者がいる、といった話が絶えません
GM: ふたつ目に至っては酷い話だと神の時代のものだって噂もあるぐらい謎の遺跡です
エルダイト: 村の周辺は森かな?あと3ヶ所の距離と位置関係も気になる
GM: ただ、刻まれた紋章が紋章なんで誰も近寄りませんが
エルダイト: 紋章?
ナユカ: 何の紋章が刻まれてるの?
GM: ラーリス
アーク: ははぁん。ラーリスか。
フェリン: ラーリスと・・・・
ナユカ: ふむふむ
エルダイト: 「狂神ラーリス・・デーモンの信仰する神ですか。蛮族とは無縁そうですが・・・」
エルダイト: 3ヶ所の距離と位置関係についても聞いてみるよ
GM: その位置ですが
GM: 大きな三角形を描いて下さい
エルダイト: メモに書いた
アーク: ふむ。
GM: その上でもう一つ同じ三角形を下に書いて、四角形にしてください
GM: その下の三角形の頂点に村を置いて
GM: 残る三つの角に三箇所を配置してください
GM: そんな感じです
ナユカ: ふむふむ
エルダイト: どの頂点が1、2、3?
アーク: つまり上の△の角にあるわけか。
ナユカ: その遺跡に最近なんか変わったことはないかな?
GM: で、それがこっかの目撃情報になりますが
エルダイト: 長辺=ラインが道を表している?
フェリン: 目撃情報!
GM: 城跡:最近複数の足跡が確認された。どうやら蛮族っぽい
GM: 遺跡:舞い降りる竜の姿を見た者がいる
GM: 砦:最近時折飛び立ったり降り立ったりする大きな影が何度か...
ナユカ: ふーむ
アーク: 青い竜と赤い竜を目撃し始めたのはいつごろからかな?
エルダイト: そして位置。距離。移動時間などを教えて欲しい。そして準備して探索ですかな?
GM: ちなみに
GM: 青い竜は遺跡と砦双方で目撃されています
GM: 赤い竜は城跡を中心に、全部で
エルダイト: 砦が拠点で、遺跡で儀式か何かしている?
フェリン: ふーむ
アーク: 赤い竜:城跡 青い竜:遺跡、砦。か。
ナユカ: さて、どっちの情報から行きましょうか
エルダイト: 赤い竜は、今のとこ関係性が不明瞭だし、後回しでよいかも
アーク: 青い竜の方だから、遺跡か砦だね。
エルダイト: 遺跡と砦、どっちが近いですか?>GM
GM: それがですね
GM: 村から等距離ですwほぼ
GM: 三箇所とも
フェリン: ふーむ・・・
エルダイト: じゃあ多数決で決めますか
エルダイト: 遺跡一表
フェリン: よし、蒼い竜・・・となると砦 で行ってみたいところだね
ナユカ: 砦かな
アーク: 遺跡だな。
エルダイト: 2:2か
GM: 何とも半々に分かれたな
アーク: ダイスで決めよう。
エルダイト: じゃあダイス(以下同文w
フェリン: 1-3 遺跡 4-6砦
フェリン: 1d6
フェリン: あれ?
ダイスボット: フェリン -> 1D6 = [2] = 2
アーク: 反応が遅れたっぽい。
エルダイト: 遺跡ですね~
GM: 遺跡か
ナユカ: 遺跡だなぁ
GM: では遺跡へ......

GM: 遺跡まではざっと時間にして、2時間程で到着します
エルダイト: 行くとして。時間帯は?
GM: 朝皆さん到着したので今から出れば昼過ぎにつけますね
GM: ...歩きだったら、夕方になるから迷う所だったろうに
ナユカ: おおうw
フェリン: よし、では昼過ぎに到着しませうw(ぉ
エルダイト: じゃあランタンと油を追加購入して、それから出発しますか?
GM: まあ、それぐらいなら問題なく買えます
エルダイト: じゃあ多めに買っておきます
アーク: 此処に一応ライトを使えるのが・・・w
エルダイト: じゃあ予備ってことでw
アーク: ま、灯を二重に持っておくのはいいことですね。
GM: では、遺跡に到着します
ナユカ: あいさー
エルダイト: 警戒して近づきます
GM: 見た目はすっかり土と植物に長い年月の間に覆われてしまい、ちょっとした丘か小山ぐらいにしか見えません
フェリン: 了解
アーク: ふむ。
GM: んで、入り口の辺りに一応扉がありまして...
GM: その扉には確かに狂神ラーリスの紋章があります
GM: そして長い年月が過ぎながら、扉自体は錆びすらない
GM: 汚れてはいますけどね、さすがに
エルダイト: マナサーチして良いかな?
アーク: 何かの魔法が掛かってる物と見ていいのかな。
エルダイト: 大で効果範囲50Mで
ナユカ: 周りを見ておこうっと
エルダイト: 2d6+13 魔動機術行使判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
GM: そうですね、構いません
エルダイト: 何か分かりますか?
GM: えーそれならば目をおさえて転げまわって下さいwびっかびっかに輝いてますのでw
フェリン: すっごい魔法の鍵w!?
GM: 殆ど魔力の塊?
GM: 鍵というより朽ちないよう全体が保護されてるみたいですね
ナユカ: なるへそ
フェリン: ふっむ
アーク: ふむ。
ナユカ: 反応しまくりで役立たないか
GM: です。どっかに何か鍵となる物があるのかもしれませんが、太陽の光の中に豆電球置いたって意味ないです
GM: 全然見えないw
エルダイト: 探知する魔法で、別に光る魔法ではないよ。光るのはあくまで演出だから
GM: ああ、ならば探知しまくってて全然分からないって感じで
エルダイト: なるほど、魔法はかかってないか
GM: 砂浜のどこに形の違う砂粒が落ちてる?って感じですかね、異常を見つけ出すのは...
フェリン: それじゃあ普通に調べてみよう 扉を
GM: では、分かりますが、別に鍵も何もかかってません
フェリン: 「ふむ、特に異常ないみたいだ」
アーク: 「ふぅん、なら入ろうか?」
GM: では、音も立てずに扉は開く
ナユカ: 「中はどうなってるかなぁ」
エルダイト: 暗いのかな?>遺跡の中
アーク: 暗いならライトかけるよー。
GM: 明るいですね
GM: もう、普通に
アーク: ライトはいらないか。
フェリン: 「明るい・・・ね」
ナユカ: 暗視持ちー
フェリン: とりあえず・・・
エルダイト: 光源はなんだろうか?
フェリン: 誰か入ってそうだし・・・足跡追跡しかけてみよう
エルダイト: じゃあ探索しますかー>足跡や罠など
アーク: 頑張って~w
フェリン: 2d6+8+3 足跡ー
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [4,4]+8+3 = 19
エルダイト: 2d6+5+4+1 探索判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+5+4+1 = [3,5]+5+4+1 = 18
ナユカ: がんばってー
フェリン: 足跡、19と出ました
GM: そうですね、入ってすぐの辺りには二人とも足跡を見つけました
GM: ですが、それらはすぐに分からなくなってしまいます
GM: というか、段々と足跡の痕跡自体が綺麗に消えつつあるような...
フェリン: 「足跡消えてってるね・・・追うかな?」
エルダイト: 足跡は何の足跡か分かるかい?
ナユカ: 足跡の方向は分かるのね
エルダイト: 後、遺跡内部の状況、足跡の数とか?光源も不明
GM: そうですねー明かりも不明、魔法の明かりっぽいですが...
GM: 足跡は男性と女性二人分
エルダイト: 人間?魔物知識かな?
GM: 遺跡内部はでかい柱が立ち並ぶ通廊になっていて、奥へと伸びています
GM: 人間っぽいですね
フェリン: 人間っぽくて奥に伸びてると・・・
ナユカ: 消えないうちに進みましょうか
GM: なに、少し進むとすぐ消えますて
エルダイト: 通路は一本道かな?警戒しつつ進みますか?罠とか無かった?
GM: 全然罠もなんもないですね
エルダイト: じゃあ進みましょう。OK?>PLALL
アーク: OK
フェリン: OK
ナユカ: OK
エルダイト: じゃあ進んだ。隊列決めたほうが良い?
ナユカ: 私が前かなぁ
アーク: ナユカとフェリンが前で、アークとエルダイトが後ろかな?
エルダイト: 賛成
フェリン: それで行こうか
アーク: んではそんな隊列で進みました~
GM: では進んでいきますと
GM: でかい扉が立ちはだかる
GM: 多分重量t単位じゃなかろうか
エルダイト: 金属製?閉まっているよね?
GM: 閉まってますね
ナユカ: 聞き耳かな?
フェリン: 聞き耳、だね
エルダイト: 開けた形跡は?罠とか開閉装置とか探索したほうが良いでしょうか?
GM: 形跡はありませんが
GM: 扉に文字が刻まれています
GM: 見た事のない文字なのですが、見た瞬間に意味が頭に入り込んでくる
フェリン: ふむ
ナユカ: ふむ、なんて書いてあるの?
アーク: これも魔法の一種と考えるべきかね。
GM: 何というか、狂気の中に込められた正気って感じで気色は物凄く悪いですが
GM: 『わたしはあなた』
GM: 『あなたはわたし』
GM: 『けれど、わたしはあなたではない』
GM: 『あなたが左ならばわたしは右』
GM: 『右と動けばわたしは左』
GM: 『わたしは誰?』
GM:
アーク: 鏡。
GM: 正解wまあ、簡単ですね
エルダイト: 鏡?
GM: という訳でドアが開く。おーぷんざどあー
GM: ゴゴゴゴゴ
アーク: スピード解決だったw
ナユカ: はやっ
フェリン: はやw
エルダイト: 早かったねw
GM: で、目の前に
GM: 同じ扉がある
エルダイト: またリドルかな?
GM: だけど、今回は何も文字がない
アーク: 文字が無いのか。
GM: 代わりといってはなんだが
フェリン: むむむ
GM: 前衛が後ろを振り向くと
ナユカ: 何があるかな?
アーク: ドアが閉まる・・・とか。
GM: 今まで歩いてきた廊下の代わりに地の底へと降りていく階段がある
ナユカ: なんですとw
エルダイト: なんとw後衛が振り向くと?
フェリン: 下り階段となw
アーク: 流石魔法の遺跡w
GM: 同じく階段なのですが、自分のかかとから、僅か5cm先が急な階段w
GM: >後衛
エルダイト: なるほどw
GM: 一歩でも下がってれば踏み外してまっ逆さまだったんじゃなかろうか
アーク: 危ないなぁw
ナユカ: おおう
フェリン: 怖い遺跡だw
アーク: ほかに道は無い?
エルダイト: 前の扉は動かないよね?押しても引いても叩いても上げてもスライドさせても
GM: そうですね、何かしら必要なのだと思います
エルダイト: じゃあ階段に行きますか?地底ってことは灯りは?
GM: 暗い中、何故か階段だけははっきりと
ナユカ: まぁいきましょうかぁ
フェリン: 「降りるしか、なさそうだね」
エルダイト: 行きますか、警戒はしますよ
GM: カツ―ンカツーン
アーク: 位置を変えて、降りようか。
GM: と足音が響く中降りて行きます
GM: なんとゆーか、ざわざわと気色悪い感じがするというか...
GM: 余り長居はしたくないと感じさせるというか
ナユカ: なにかあるかなぁ
GM: とはいえ
GM: しばらく降りていくとぼんやりとした明かりが見えてくるのですよ
エルダイト: 狂気の神だけに「長時間居ると気が変になりそうだね!」全然平気そうだけどw
フェリン: ふむ
アーク: 灯が見えるか。
GM: ぼんやりとした光の祭壇と
GM: そこにふたつの人影
ナユカ: ふむふむ
エルダイト: 見た感じソアラお嬢さんに見えるかな?マナカメラと比較しつつ
アーク: 映像っぽい?
GM: いえ、実体あるように見えます
GM: そして、確かに女性の方はソアラさんに見えます
ナユカ: 向こうはこっちに気付いてる?
GM: 男性は若い男性に見えますね、そして何かしら相当集中していて気付いてません
エルダイト: 補助魔法使ってかから突撃?
ナユカ: もう一人は?
アーク: 補助魔法は俺が掛けよう。
アーク: 掛けるならば、だけど。
ナユカ: かけられるならフィールドプロテクションⅡかけるわ
GM: ちなみに
フェリン: んん?
ナユカ: ん?
GM: 二人は親密そうに抱き合ってるけどね
エルダイト: 私はエフェクトウエポンくらいかな?居るのなら
GM: まあ、そこに突撃するならどうぞw
ナユカ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・とりあえずどうしましょ?
アーク: 『THE 駆け落ち』オチか。
フェリン: 駆け落ち、ですな
ナユカ: あ、そうだ祭壇の方はどんな感じなの?
GM: 何か、一つの綺麗な、けれど入り混じった色の珠が鎮座してますね
GM: 抱き合ってた二人はそれからその珠に手を伸ばそうと
アーク: そこまで何メートルくらい?
GM: 20mぐらいですかね
GM: 走ればすぐです
アーク: テレキネシスでうようよっとするか。
ナユカ: ダッシュで止めに入る?
エルダイト: フラッシュボムでも撃ち込んで見る?
アーク: 異貌すれば気づかれないで魔法は使えるから、いいかなと>テレキネシス
ナユカ: とりあえず走ってその手を止めましょう、それからお話ししよう
GM: とりあえず、どうするんだ?
アーク: ナユカにマカセタ。
フェリン: 止めに入るでいこう
ナユカ: 任されても困る気がするけどフェリンと一緒に止めに入ろう
フェリン:
エルダイト: 私はナユカさんとフェリンさんに任せて 10M地点で待機しているよ
フェリン: 行こうか
アーク: 一応異貌して、エルダイトと待機ー。
GM: では、駆け寄るなら、びっくりして二人共君らを見ますけど
ナユカ: けど?
フェリン: む?
GM: いや、それだけですが
GM: 男性「あ、貴方達は?」
GM: 女性「何故ここに?」
GM: ちなみに女性はソアラさんに見える
フェリン: ふむふむ
ナユカ: 「えーと、チョットこの遺跡にやってきた冒険者ですけど、何をやっていたんですか?(とりあえず依頼のことは伏せる
エルダイト: 「ゼイル卿に依頼されて、ソアラさん、貴女を奪還しに来ました」
エルダイト: ごめんばらしたw
ナユカ: えるだいとおおおおおお
フェリン: えるーw
アーク: エルダイトは離れてるから大丈夫じゃない?w
GM: ソアラさんちょっと顔こわばる
ナユカ: あ、ならアークエルの口塞いでて
GM: (もう遅い
アーク: 遅いか。
GM: ソアラさん目を伏せて「......本当に申し訳ない話ですけれど、父には私はもう亡くなっていたと伝えて頂けませんか?」
ナユカ: 「事情を話してもらえます?」
フェリン: 「ん、事情を聞いてから、だね
エルダイト: 「事情を話してもらえませんか?此処は悪魔の神の神殿なのですよ?」
GM: とりあえず全員傍に来てから話をする、でいいかい?
ナユカ: そだね
GM: ではざっと説明致しますと
エルダイト: 一歩下がって聞いてます~
ナユカ: あ、だれか祭壇を詳しく調べた方がいいかな?近づいたら
GM: まあ、皆さんの想像通り、ドレイクの男性と駆け落ちです
GM: ちなみに男性はドレイクバロン
ナユカ: ドレイクさんの方はどんな感じの人?
GM: 誠実そうな印象ですね、見た目は少なくとも
フェリン: ふむふむ?
アーク: バロンか。
GM: 男性によると、自分は以前に知らなかったのだろうが人に助けられた事があって
ナユカ: まぁその人とも話をしましょうか、とりあえず連れ去ったのはこの人だよね?
GM: それでその家の人達と仲良くなったのだが、自分を探しに来た蛮族の襲撃で彼らが亡くなり
GM: それ以来、蛮族の有り様に悩んでいたんだとか
ナユカ: なるほど
GM: それで、まあ、蛮族の実家を飛び出して人の世界を歩き回っていたのだけど
フェリン: ふむふむ
GM: ある日、河の畔で出会った彼女と互いに一目惚れ
ナユカ: で、何でこの遺跡に?
GM: まあ、それ以来一年ぐらいはお互いに冷静になって今後も含めて考え、蛮族とそうでないものとしての関係にも悩んでたのですが
GM: 矢張り好きだと
GM: だけど、問題は互いの寿命です
ナユカ: まあそりゃそうだよね
フェリン:
アーク: 人間以外ならどうにかなったかも知れないけどねぇ。
GM: そこで思い出したのがドレイクの一部に伝わるこの神殿
アーク: ・・・一部なら。だけど。
GM: 実は目の前の珠
GM: 互いの命を吸い取って合わせて分ける、要は互いの寿命を足して割って互いに戻すなんて祭器なのだとか
GM: ただし、使い捨て
GM: 男性「本来は、一方的に寿命を吸い取り自身のものとするものを作ろうとして出来たと言われてます」
ナユカ: フムフム、ちゃんとした情報?それ
GM: 少なくともちゃんと記録が残ってたそうですね、蛮族のドレイクのちゃんとした一族に
エルダイト: 「本当に大丈夫なんですか?使用した記録とかあるの?」
GM: 男性「使い捨てですから、ありません」>使用記録
GM: 男性「そもそも何故狂神がこのようなものを創ったのか......正直その理由すらさっぱり不明です」
エルダイト: 「一番気になるのが・・・人族にも有効なのか?狂気の神の祭器とか危険じゃないかな?」
ナユカ: うーん、使わせてもいいかもしれないけど、モノがモノだけに信用が沸かない
フェリン: あんまし信用は。。。できないねー
アーク: 魔法の品なら、効果を調べることは可能だよ?
GM: はい、確認した限りでは間違いなさそう
GM: と、言ってます
エルダイト: 「貴方は、そんな不確かな物を恋人に使用できるのですか?他に何も努力せずに・・・それは逃げているだけじゃないかな?」
ナユカ: ふむ、まぁわかりました、あ、そうだその前に、この人は情報に会った青い竜?赤い竜?
GM: ソアラさん曰く、蛮族との愛が大変なのも分かってます、これに頼る危険も分かってます。けれど、好きなんです、一緒にいたいんです、との事
GM: 蒼です
フェリン: 蒼・・・
ナユカ: じゃあ別に赤い竜がいるわけだよな、それに付いてなんか知ってるかな?
ナユカ: てかドレイクさんの名前聞こう
GM: 顔を伏せて、兄です、と>赤
フェリン: おお、名前がわからないと不便だねw
フェリン: 聞かないと
GM: ルドラ、だそうです>名前
ナユカ: もしかして、ルドラさんの考え改めるきっかけを作った人族の家族殺した人?
GM: 赤い竜ですか?その通りです
GM: 自分とは反対に大の人間嫌いとか
フェリン: そしてこの近くにいるとか・・・
GM: 正確には人間だけじゃなく、蛮族以外の種族ですな
ナユカ: 見つかったらまずいですね、それ、てかおにーさんもここにちかづいてんじゃない?
フェリン: むしろ遺跡の中に来てたりしてね
アーク: ドレイク以外とか?>蛮族以外
GM: 正解w
GM: ???「こんな所にいたか」
GM: と、話してると声が
エルダイト: 「もう来たー」
フェリン: 「こういうときは 何者だ、名を名乗れ と聞けときいているよ」
GM: 「貴様らゴミに話す必要など認めんな、我が名が穢れる」
アーク: 「ハハハ、小生意気なヤツだ。」
GM: ちなみにルドラに似た、けれど鋭い視線の男性とその背後に多数のオーガなどの蛮族が
エルダイト: とりあえず祭壇の反対側の影に隠れつつガンに弾込めとこう
GM: 階段を降りてくる
エルダイト: 「ルドラさん、愛の試練ですね。お兄さんを何とかしてください」
GM: ルドラ「兄さん...」
GM: 「探したぞ、さて、戻るぞ、父上も待っている」不機嫌そう
GM: 「とりあえず、そこのゴミを片付けるぞ、手伝え」
ナユカ: 「来ちゃいましたか・・・・・・、さてと(前に出よう」
GM: とか尊大そうですね
ナユカ: 敵の人数は分かる?
GM: 一人と低レベルだけどたくさん
アーク: 「人の恋路を邪魔するヤツは、馬に蹴られてなんとやら。ちなみに馬1だ。」
アーク: 沢山いるのか・・・
GM: で、それを見てお兄さんが何かしようとした所へルドラが
GM: 「僕は帰らない、彼女と一緒に生きて行きたい」
GM:
ナユカ: おお、男前
ナユカ: なら、決まりかなぁ
GM: 「......これ以上恥を晒すな。馬鹿を言うならば、ここで屍としてくれようぞ」
エルダイト: 「ゴミとは口が悪いですね。気品の欠片も無いです!」「弟さんは軟弱なりに頑張っているのに」
フェリン: ん、とりあえず...お兄さんを追い返してあげようか
ナユカ: 「ルドラさん、お兄さんから逃げたいですか?」ルドラに質問
GM: 「父上母上らが悲しむとは思わんのか」@完全無視>君ら
GM: ルドラ「......逃げても無駄でしょう」
GM: ルドラ「立ち向かわねば、ここで逃げても何時かは」
フェリン: まあ名前がわからないから名前は推定でいいね どんな名前がいいかなー
ナユカ: 「なら、お兄さん倒して、それから考えましょうか」
GM: もっとも勝ち目ないと思ってますが
GM: ちなみにお兄さんはドレイクバイカウントだとか
エルダイト: 一応魔物知識判定を、弱点分かるかもですし
エルダイト: 2d6+7+4+1 魔物知識
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+7+4+1 = [5,2]+7+4+1 = 19
GM: 弱点は分からんですな、一応名前とかは分かりましたが
フェリン: む データはわかるみたいだね
GM: 子爵級のドレイクでして...
ナユカ: インスピレーションでは弱点ワカランからなぁ
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1964&type=0&space=0&no=0
フェリン: 先制21とな
フェリン: むむむ・・・9以上ださねばならんのか・・・
フェリン: やってみる・・・やってみるぞって・・・17!?
フェリン: 2d6+12
ダイスボット: フェリン -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
アーク: ベスカマーンw
エルダイト: 2d6+5+1 先制判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+5+1 = [3,4]+5+1 = 13
フェリン: 割れば・・・いけるの、かな?
GM: いけますねえ
フェリン: んじゃ
フェリン: 割るしかない!
GM: パリーンと割って先制
GM: ちなみに背後の多数ですが
フェリン: このターンで片をつけるしかない
GM: こちらはルドラが全面的に引き受けるので、皆さんはお兄さんだけ相手してください
アーク: なんだ、一緒に始末しようかと思ったのに(ぉぃ
フェリン: ん、そっちから頼んだ~
GM: では
GM: 戦闘開始です
ナユカ: ソアラさんは下がってる?
GM: 下がります、さすがに戦闘向きじゃないので祭壇の陰に
ナユカ: じゃあ後ろに行かせないようがんばろう、
ナユカ: で、まず魔法組?
フェリン: ん、魔法組、たのんだ
アーク: そういや敵までの距離ってどのくらい?
GM: まあ、30mぐらいとしておきましょう
GM: その方が後でいいと分かるだろうしw
フェリン: 30m・・・OK
フェリン: 乱戦に持ち込めはするかあ
ナユカ: そうだねぇ
エルダイト: 魔法制御でドレイクバイカウント・・・・・とどかん
アーク: 補助動作で、5点魔晶石を一つ使ってブリンク発動、んでバトルソング・・・は届かないな。
フェリン: なんとw
ナユカ: 補助魔法お願いw
エルダイト: ナユカさんにプロテクション
エルダイト: 2d6+5 操霊魔法行使判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
エルダイト: 成功です。フラッシュライトしとけばよかったかw
ナユカ: ありがとー
アーク: んでは魔晶石使ってブリンク後、魔法拡大で二人にブレス(器用度)です。
アーク: 2D6+9+4 ブリンク
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+4 = [1,3]+9+4 = 17
アーク: 成功。
アーク: 魔晶石を使って、ナユカとフェリンに魔法拡大/数でブレス(器用度)
アーク: 2D6+7+4
ダイスボット: アーク -> 2D6+7+4 = [1,2]+7+4 = 14
フェリン: うおうw
ナユカ: おおおうw
アーク: あっぶねw
ナユカ: じゃあ行きますか、エンハンサー行きます
フェリン: ごー
フェリン: 行けいわれらの英雄wナユカさん
エルダイト: 前衛がんば
ナユカ: 毎度おなじみキャッツアイ&ビートルスキン発動
GM: よし、こーい
ナユカ: ではおにーさんに接近、魔力撃強化込み、行きます
ナユカ: 殴るんで
ナユカ: 2d6+12+1+1+5 パワーリスト
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+12+1+1+5 = [2,1]+12+1+1+5 = 22
GM: www
ナユカ: やう゛ぇえええw
フェリン: うおいw
GM: とりあえず回避いくか
GM: 2d6+14
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
エルダイト: 大丈夫もう一回あるしGMのダイス目次第
GM: あれ?
フェリン: よ、よかったw
アーク: こっちもかw
ナユカ: どっこいかあああああw
エルダイト: って言ったらw
GM: お互い酷いダイス目だねえ
ナユカ: じゃあ行くよ?ダメージ
フェリン: いつもの目はいらんからなw
フェリン: 今回はでっかく行ってくれw
ナユカ: sw13+12+14@9 ダメージ
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+12+14@9 = [2,1:1]+12+14 = 27
GM: はっはっは、4連発
フェリン: うおおおい
ナユカ: どわああああw
エルダイト: 二回目がんばだよw
ナユカ: でも27なのか
フェリン: まだまだ、追加攻撃だw
アーク: どんだけ1:2w
GM: 続けて5連発めGO-
ナユカ: 2d6+12+1+1+5 パワーリスト2撃目
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+12+1+1+5 = [4,1]+12+1+1+5 = 24
GM: 回避
GM: 2d6+14
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
フェリン: よし、5回転いくんだ!!
GM: ダメか、つか私も付き合いいいなw<また同じ出目
ナユカ: おにーさん・・・・・・・・
アーク: 確かにw
エルダイト: 凄くどうレベルな目w
ナユカ: sw13+12+14@9 ダメージ
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+12+14@9 = [6,5:7][1,6:4]<クリティカル>+12+14 = 37
ナユカ: おおう、クリッタヨw
エルダイト: ナイスですb
アーク: 極端すぎるw
フェリン: よくやったw感動した
フェリン: さて・・・行こうか
フェリン: フェリン、接近攻撃行きまする
GM: 「貴様......っ!」
フェリン: 「残念、これで終わりじゃないんだ」
フェリン: 命中イキマスヨー
GM: こいやー
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [1,5]+15 = 21
GM: これなら何とか...
GM: 2d6+14 避けろっ
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
フェリン: まだあと3撃アルよ
GM: ...・・・...は?
フェリン: 50点どぞーw
GM: いらねええええーーーー
フェリン: r20+14+3@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+14+3@9 = [2,3:3]+14+3 = 20
アーク: 占いって案外当たるよ?w
ナユカ: おおおうw
フェリン: やはし低いぜwダメージ
フェリン: 2撃目
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [2,3]+15 = 20
GM: 2d6+14 いい加減よけろー
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
GM: まてーーーーーーー
アーク: すげぇw
フェリン: おめでとうw
GM: 嘘だろう、このダイス!?
フェリン: r20+14+3@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+14+3@9 = [4,4:6]+14+3 = 23
フェリン: 3撃目!!
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [2,3]+15 = 20
GM: 2d6+14 まあ、さすがに今度はそろそろ
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
GM: ふう
フェリン: まだまだ!!
ナユカ: おおうw
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [2,1]+15 = 18
フェリン: よし
フェリン: 後は英雄に任せようw
GM: 2d6+14
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
GM: まあ、これで避けれんかったら...
ナユカ: 行動終了か
アーク: 終わりだね。
GM: そちらは終わりました?
フェリン: 終わりデスよー
ナユカ: おわりだねー
エルダイト: おわりですねー
フェリン: 「ふむ、あんまり当たらなかった・・・ね」
GM: まいったなあ、ここまで喰らうとは...とはいえまだ、だな
GM: よし、まずは...
フェリン: サテ、生き残れるかな・・・
ナユカ: こいやー
GM: マルチアクションでスペル・エンハンス
GM: 2d6
ダイスボット: JGM -> 2D6 = [2,3] = 5
フェリン: 怖いの使いおったーw
GM: 発動して、魔力+1
ナユカ: おおおうw
GM: そして、目の前に魔力撃使って、攻撃と、どちらを狙うかな
フェリン: いや
フェリン: それはバトルマスターないと
GM:
GM: しまった、そうか
GM: ならば、とりあえずアークを殴ってみるか、アカラサマに痛かったし
アーク: え、俺?
GM: ま、最初はダイスで決めてあげようかw
GM: アークなら1~3
GM: 1d6
ダイスボット: JGM -> 1D6 = [4] = 4
GM: おや、フェリンを狙えと
フェリン: ああ、アークじゃなく
フェリン: ナユカを狙おうと思っていたのだねw
エルダイト: アークは後衛だけど?フェリンとナユカじゃ?
アーク: 別に俺に来てもいいけど?>ブリンク
フェリン: さあ...来るがいい!!
GM: あ、そうでした
GM: ではフェリンにアターック
フェリン: 出来れば1ゾロで!1
ナユカ: 乱戦状態だからね、いけないよー後衛
GM: 2d6+17
ダイスボット: JGM -> 2D6+17 = [1,4]+17 = 22
GM: 回避よろしく
フェリン: 2d6+15 よけれるかそんなもーん!!
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
フェリン: あ、よけた
GM: あれ?
ナユカ: おおう、なんて神だw
GM: しくしく、そちらどうぞ
アーク: ダイスの差だねw
ナユカ: よし、じゃあいくか
フェリン: 「危なかった・・・ですね」
ナユカ: ウィークポイントはきついんだ夜なぁ
GM: 2R目
ナユカ: 魔力的に後2足りればなぁ
エルダイト: 3M制限移動で前進(ドレイクまで27M)ナユカさんにエンチャントウエポン
エルダイト: 2d6+5 操霊魔法行使判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
アーク: お、6ゾロだ。
フェリン: ここでゾロかいw!!
エルダイト: やっぱり符ラッシュすればよかったw
ナユカ: おおうw
エルダイト: エンチャント成功で
GM:
ナユカ: らじゃ、
アーク: 魔晶石を使って、全員にブレス(生命)を掛けます。
エルダイト: ありがとー
アーク: 2D6+7+4
ダイスボット: アーク -> 2D6+7+4 = [1,5]+7+4 = 17
GM: よし、じゃあこちらの...
フェリン: たすかりですわー
アーク: 全員の最大HPと生命抵抗力が上がりました~。
フェリン: させるか~!!
GM: 矢張りダメかwまあそうだよなw
フェリン: ナユカさん出番ですw
ナユカ: では行きましょう
ナユカ: 魔力撃、今度は蹴ります
ナユカ: 2d6+11+7 パワーアンクル
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+7 = [5,1]+11+7 = 24
GM: 回避
GM: 2d6+14
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [1,4]+14 = 19
GM: ダメだー
ナユカ: ダメージー
ナユカ: sw20+12+1+14@10
ダイスボット: ナユカ -> Rate20+12+1+14@10 = [1,6:5]+12+1+14 = 32
ナユカ: 阿、クリ値修正忘れてたなぁw
フェリン: 大丈夫 まわってないw
GM: まあ、クリってはいないさ、どのみち
フェリン: どんどん行こう
ナユカ: 阿、済まんダメージ間違った
ナユカ: これ前の武器のデータだった
GM: じゃ幾つ?
ナユカ: あ、変わらないわ
ナユカ: 威力は18なので
GM: ならいいね
GM: じゃ、次どうぞ
ナユカ: 追撃行きます
ナユカ: 2d6+11+7 パワーアンクル2撃目
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+7 = [5,3]+11+7 = 26
GM: 2d6+14 回れ!
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [4,1]+14 = 19
GM: あーうー
フェリン: よし、回すんだ!
ナユカ: sw18+12+14+1@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+14+1@9 = [2,1:1]+12+14+1 = 28
アーク: あぶなw
ナユカ: 回らなかった、ごめん
フェリン: 次、フェリン行きます
フェリン: 命中
フェリン: 2d6+!5
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
GM: 2d6+14
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
GM: ようし、目が上向いて来た
フェリン: 2撃目!
フェリン: 2d6+15
ダイスボット: フェリン -> 2D6+15 = [5,3]+15 = 23
アーク: む、GMの目が高い。
GM: 2d6+14
ダイスボット: JGM -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
フェリン: ダメ
GM: 一瞬だったなw
フェリン: r20+14+3@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+14+3@9 = [5,2:5]+14+3 = 22
フェリン: く・・・回らんと10点すらとおらないなあw
フェリン: こっちは終了ですわ
エルダイト: 数で削るしか!
GM: ではこちらか
ナユカ: はいさ
GM: 「おのれ......おのれ、おのれ、おのれ!このゴミどもが私に!」
GM: HP半分切ったので
ナユカ: へんしんだな
フェリン: へしん か
アーク: む、回復か。
GM: そういえば、これマルチアクションなり使ったら、魔法使って変身って可能なのか?
エルダイト: 不可能ですね
ナユカ: 無理だね
アーク: むりでそ。
ナユカ: 変身したら行動終了
エルダイト: 変身は、魔法行使判定でも近接攻撃でも無いですからね~
GM: 矢張りそうか...では竜となって舞い上がって終わりです
GM: 『覚悟しろ貴様ら!』
GM: とりあえずセージ判定もどうぞ
アーク: 2D6+1+4
ダイスボット: アーク -> 2D6+1+4 = [2,5]+1+4 = 12
アーク: ムリだな。
フェリン: 2d6+8+3
ダイスボット: フェリン -> 2D6+8+3 = [6,3]+8+3 = 20
アーク: エルに任せた。
フェリン: データだけわかるライダー判定 20と
ナユカ: 2d6+5+1 一応
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+5+1 = [6,2]+5+1 = 14
エルダイト: 2d6+7+4 セージ知識
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+7+4 = [4,3]+7+4 = 18
GM: データだけですね
エルダイト: 魔物知識なら。19で 意味無いけど
GM: http://www.egao-d.com/sw/cbbs/cbbs.cgi?mode=one&namber=1964&type=0&space=0&no=0
GM: データ更新
ナユカ: なかなかに
アーク: 翼は二つか?
GM: ふたつですね、一枚では飛べないw
エルダイト: HPについてる「+20」「+5」って何?欠片じゃないだろうかど?
ナユカ: 胴体をなぐるっきゃないかぁ
GM: あー...
GM: ボス修正書いたままにしてた(汗
アーク: 欠片かw
エルダイト: 欠片って各部位に同じ数割り振らないといけないけど。気にしなくて良いかw
アーク: 少ない分にはいいんじゃない?w
GM: おおう、そうだったのか

(jukai) さて、では変身して仕切りなおしとなった所から
(jukai) 再スタートです
ナユカ: よろしくー
アーク: 魔晶石を使って、セイクリッドウェポン魔法拡大/数、前衛二人に掛けます。
アーク: 2D6+7+4
ダイスボット: アーク -> 2D6+7+4 = [5,4]+7+4 = 20
フェリン: よし、大丈夫だ!
エルダイト: 現在地「ドレイクバイカウントから27M地点」→全力移動→「ドレイクカウントから13M地点」まで移動して終了
アーク: 成功しました。これで二人の命中が+1、ダメージが+2されました。
ナユカ: よし
フェリン: 今こそ英雄の出番だ
GM: むむ
ナユカ: あ、そいや今何ラウンド目だっけ?
アーク: 三ラウンド目だね。
エルダイト: 3ラウンドですね
GM: ですね。2Rで変身させられた...
フェリン: かけ直しは次ターンさ
ナユカ: おっけ、エンハンスは次でかけ直しだな
フェリン: 出来れば変身前に 倒せればよかったんだけどもw
ナユカ: じゃあ殴る
ナユカ: 蹴った方がいいかな
フェリン: けりで
エルダイト: お任せー
フェリン: 羽の回避は低いさ
ナユカ: 宣言魔力撃、パワーアンクル行きます、攻撃部位は右翼
ナユカ: 2d6+11+5+3
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+3 = [2,6]+11+5+3 = 27
GM: 回避っ
GM: 2d6+12+1
ダイスボット: JGM -> 2D6+12+1 = [2,4]+12+1 = 19
GM: 無理じゃー
ナユカ: ダメージ行っちゃいます
ナユカ: sw18+12+3+14@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+3+14@9 = [5,1:4]+12+3+14 = 33
ナユカ: 2撃目行きます
ナユカ: 2d6+11+5+3 パワーアンクル
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+3 = [4,4]+11+5+3 = 27
フェリン: 素敵だなあw目が
エルダイト: 順調ですね
ナユカ: 当たるといいが
フェリン: 大丈夫 6ゾロ以外は
GM: 2d6+12+1
ダイスボット: JGM -> 2D6+12+1 = [2,5]+12+1 = 20
GM: 無理だすな
ナユカ: sw18+12+3+14@9 ダメージ
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+3+14@9 = [4,2:4]+12+3+14 = 33
GM: きゃーやばーい
ナユカ: 行動完了
フェリン: まだまだ!
ナユカ: フェリンいっちゃれ
フェリン: 右翼集中砲火!
アーク: いてまえーw
フェリン: 2d6+16
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [6,1]+16 = 23
エルダイト: がんばー
GM: では
フェリン: 頼む・・・当たってくれ!!
GM: 2d6+12+1
ダイスボット: JGM -> 2D6+12+1 = [1,3]+12+1 = 17
GM: ああああーダイスが私を裏切るー
フェリン: r20+19@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+19@9 = [5,3:6]+19 = 25
フェリン: さらに!命中2回目!!
フェリン: 2d6+!6
フェリン: 2d6+16
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [4,5]+16 = 25
GM: 2d6+12+1 まわらんかーい
ダイスボット: JGM -> 2D6+12+1 = [1,5]+12+1 = 19
GM: 全然ダメ
フェリン: r20+19@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+19@9 = [2,2:2]+19 = 21
フェリン: ぐ・・・・
ナユカ: おおう
フェリン: 落ちなかったか!
GM: 落ちませんでした
GM: ほ...
GM: ではこちらだな!
エルダイト: 来るなら来てみろ!(ハイテンション
ナユカ: く、なんてこったい
フェリン: く...来るがいいさ!
アーク: 余裕の表情(ぇ
GM: ならば、とりあえず
GM: 拡散ブレース
ナユカ: わはあw
エルダイト: 誰に来るのかな?
GM: この場合、目の前の二人をターゲットにするのが妥当だわなw
ナユカ: おおうw
GM: 2d6+17 ファイア
ダイスボット: JGM -> 2D6+17 = [4,5]+17 = 26
GM: よし、生命抵抗プリーズ
エルダイト: そして自分にもブレスがあたる>バイカウント
ナユカ: 2d6+11 無茶言うなと言いたげに生命抵抗
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
フェリン: 打つんだね?ほんとうにw
フェリン: 2d6+12 無理だ!!
ダイスボット: フェリン -> 2D6+12 = [6,1]+12 = 19
ナユカ: ダイス出した以上撃つんでしょ
フェリン: うん、さあ・・・
フェリン: カウント君 君も抵抗したまえ
GM: ぐはー
GM: 2d6+18
フェリン: しかもいい出目だからなあw
ダイスボット: JGM -> 2D6+18 = [4,5]+18 = 27
GM: 抵抗はした、が...
ナユカ: が?
GM: 落ちそうだなあ...
GM: 2d6+22
ダイスボット: JGM -> 2D6+22 = [6,4]+22 = 32
フェリン: 合計76位になったのかな?
GM: とりあえず純エネルギー属性で32発、半減して16を胴体翼に受けて...
GM: そして落ちたよ!うわーん
フェリン: 大丈夫
ナユカ: 30点ダメージーw
フェリン: 32点素通しー
エルダイト: ふっふっふ。前衛も痛いけどね!
フェリン: のこりHP20
アーク: む、貧弱な回復をしてあげよう。
ナユカ: 残りhp26~
フェリン: よーしw
フェリン: これで勝機が見えたねw
ナユカ: マントで2点差し引きでよかった・・・・・・・・・・あ、そいやさ、プロテクションかかってたよな、私ら
GM: では、次のRです
エルダイト: ですね>ナユカさんにプロテクション
アーク: 前衛の二人にキュアハート~
ナユカ: てことは29ダメージだったか
フェリン: プロテクは英雄だけさーw
ナユカ: じゃあ+1と
ナユカ: ハートお願い
アーク: 2D6+7+4 キュアハート
ダイスボット: アーク -> 2D6+7+4 = [6,2]+7+4 = 19
アーク: 成功。
ナユカ: 「お兄さん落ちましたねぇ(ブレスで落ちた赤い竜見ながら」
アーク: sw30+7+4+1 回らないんだなぁ。コレが。
ダイスボット: アーク -> Rate30+7+4+1 = [4,2:6]+7+4+1 = 18
アーク: 18点回復です。
フェリン: 「ドレイクって・・・・」
GM: むう、次はしとめにかかるか...
エルダイト: 制限移動で3M前進(バイカウントまで10M)、その後魔法行使判定(グレネード魔法制御付き)対象はバイカウントの胴体+左翼
GM: (向こうでルドラが兄の失敗に見てみぬ振りをしている
ナユカ: ちなみにお兄さんなんかいってる?
アーク: 「バカウントとあだ名でもつけようか?」
エルダイト: 2d6+13 魔動機術行使判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
エルダイト: 抵抗よろしくです
フェリン: 1ゾロ以外はー
GM: 精神だっけ?
エルダイト: 精神ですね
GM: 2d6+18
ダイスボット: JGM -> 2D6+18 = [5,2]+18 = 25
GM: セーフ
エルダイト: r30+13@13
ダイスボット: エルダイト -> Rate30+13@13 = [3,3:6]+13 = 19
エルダイト: 半減で10ダメージにマナリングで+1して 11ダメージで
GM: 了解
フェリン: これで26ポイントかあ
フェリン: あと49くらいかにゃー
アーク: あ、宣言忘れてたけど魔晶石使ってます。
ナユカ: じゃ、傷ついた翼狙いますか
ナユカ: エンハンスキャッツアイ&ビートルスキン発動
ナユカ: さて、蹴りに行きます
フェリン: ナユカキックで翼落ちそうだw
ナユカ: 2d6+11+5+3 魔力撃込み
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+3 = [6,3]+11+5+3 = 28
GM: 2d6+12
ダイスボット: JGM -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19
GM: 無理です
ナユカ: sw18+12+3+14@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+3+14@9 = [2,3:3]+12+3+14 = 32
ナユカ: 2d6+11+5+3 2撃目
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+3 = [5,5]+11+5+3 = 29
GM: 2d6+12
ダイスボット: JGM -> 2D6+12 = [3,3]+12 = 18
GM: 無理
フェリン: さあ。。。回すんだ!!
ナユカ: sw18+12+3+14@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+3+14@9 = [5,3:6]+12+3+14 = 35
ナユカ: 回らなかったけどダメージは行ったか
フェリン: 落ちてくれた、かにゃ?
GM: まだついてる
アーク: 惜しいなぁ
フェリン: じゃあ切り落としまーす
ナユカ: フェリン切り落として、
フェリン: 2d6+16 命中1
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [4,4]+16 = 24
フェリン: ふふふ・・・避けれるかな!?
GM: 2d6+12
ダイスボット: JGM -> 2D6+12 = [4,5]+12 = 21
GM: 頑張ったんだよ
フェリン: r20+19@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+19@9 = [1,5:4]+19 = 23
フェリン: まだ付いてる?
GM: ううっ、翼落ちました
GM: 両方とも...
フェリン: 双撃はない!!
フェリン: ゆえに...攻撃はこれで終了
エルダイト: ナイスですよ前衛さん達b
アーク: これで胴体のみー
ナユカ: さて、どうするかな?
フェリン: さあ、どう来るかな?
GM: そうだなあ...
GM: マルチアクション
フェリン: えまーじぇんしw
GM: ペトロクラウドは...
GM: その前に落とされそうだから、置いといて、素直にアシッドクラウドといくか
フェリン: っく
GM: ってこれ自分巻き込まんだろうな...
フェリン: 距離を見よう
フェリン: そして自分のいる位置とスキルを見よう
GM: 念の為クリメイションを数拡大して使っておこう
GM: 目の前のお二人さんに
フェリン: え?目の前w?どこにいるかなあ
ナユカ: きょろきょろ
GM: フェリンとナユカ
GM: 2d6+15 くらいやー
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
ナユカ: 名指しされたw
ナユカ: 精神抵抗かぁ
フェリン: 2d6+10 はいはい無理無理
ダイスボット: フェリン -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
ナユカ: 2d6+14-2
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14-2 = [6,4]+14-2 = 22
ナユカ: 無理だったな
フェリン: まあゾロじゃないとにゃあ
ナユカ: -無ければ耐えれたかな
フェリン: さあ、だめーじくれたまえ
GM: deha
GM: sw20+15
ダイスボット: JGM -> Rate20+15 = [5,3:6]+15 = 21
GM: ふふふ、そして続けて殴るっ
アーク: あ、それムリだぜ?
GM: は?
エルダイト: マルチアクションと魔法拡大/数は
エルダイト: 同じターンに宣言できませんよ
GM: ......
GM: あー
GM: ルール把握してないのがモロに出まくってるなあ...今回
GM: そちらどーぞー
エルダイト: ですね。データは脅威なのにw
ナユカ: じゃあ、どするか
フェリン: データだけで見れば危なかったねw
アーク: ん~、例によって回復か。
エルダイト: キュアハートの回復量が、少し追いつかない感じですよね
アーク: ま、本職じゃないからねw
フェリン: 結構1撃がおもいですからにゃあ
ナユカ: まぁ、間に合わないときはこっちも開封する差
エルダイト: ですよね、本職はナユカさんかな?
アーク: とりあえずこのターンは回復しますわ。
フェリン: ですなー
アーク: 2D6+7+4
ダイスボット: アーク -> 2D6+7+4 = [4,6]+7+4 = 21
ナユカ: 9レベルの神官ダヨw
ナユカ: でもまともに回復させたこと一切無いが
アーク: 成功ー
アーク: 宣言を忘れていたぜ。前衛の二人にキュアハートだ。
アーク: sw30+7+4+1 回復量は・・・と
ダイスボット: アーク -> Rate30+7+4+1 = [2,2:4]+7+4+1 = 16
アーク: いい目が出ないなぁ。
フェリン: もう、ひたすら地道に
エルダイト: 制限移動で3M前進(バイカウントまで7M)、その後魔法行使判定(グレネード魔法制御付き)対象はバイカウントの胴体
エルダイト: 2d6+13 魔動機術行使判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+13 = [5,2]+13 = 20
GM: 2d6+18
ダイスボット: JGM -> 2D6+18 = [1,2]+18 = 21
フェリン: 惜しい
GM: あぶねええええええええ
エルダイト: 惜しいw
ナユカ: おおうw
アーク: 惜しいのぅw
フェリン: 150点目だったのにw
エルダイト: r30+13@13
ダイスボット: エルダイト -> Rate30+13@13 = [5,4:9]+13 = 22
エルダイト: 11+1で 12点です
GM: 了解
ナユカ: じゃあ、殴るー
ナユカ: 魔力撃でパワーアンクル
ナユカ: 2d6+11+5+3
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+3 = [2,5]+11+5+3 = 26
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [1,1]+15 = 17
フェリン: オメデトウ!!
ナユカ: おめでとーw
GM: はっはっは、150点目ですよ、こんちきしょうー
フェリン: これで150点だよw
アーク: はっはっはw
アーク: 正に英雄の呪いだねw
ナユカ: でもGMにはけいけんてんははいらないのだった、かしこ
フェリン: さあ、どんどん行こう
ナユカ: sw18+12+14+3@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+14+3@9 = [1,5:4]+12+14+3 = 33
GM: だから、余計悲しいんだよ>GMには~
ナユカ: 2d6+11+5+3 2撃目
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+3 = [1,4]+11+5+3 = 24
エルダイト: 「GM一ゾロ経験点」実装をレス作るしかないねw持ち回りGMキャンペーンならではw
フェリン: いやーwボスでも降らんこともあるからにゃあw
フェリン: さあ 200点目を!!
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [6,5]+15 = 26
GM: ふふふ、回避だぜ
ナユカ: げ、よけられたw
フェリン: まだまだ
ナユカ: フェリンタッチ
アーク: む、意地を見せたか。
フェリン: 「了解、だよ」
フェリン: 2d6+16
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [2,6]+16 = 24
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
GM: よっし
フェリン: 2d6+16
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [6,6]+16 = 28
GM: 2d6+15 6ゾロなら避ける
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
エルダイト: 「二人の連携攻撃が早すぎて見えない!」
GM: さすがにダメだったか
フェリン: r20+19@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+19@9 = [5,3:6]+19 = 25
フェリン: 回らんなあ・・・
GM: だが、まだまだあ!
GM: そしてこちらの番か
GM: では今の所一番痛いナユカにマルチアクションでバインドオペレーション
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [4,6]+15 = 25
ナユカ: きゃああああw
フェリン: こんな時に限って高いぞw
ナユカ: 2d6+14-2
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14-2 = [6,1]+14-2 = 19
ナユカ: 無理言う菜w
GM: そして、そのナユカを殴る。これぞ正当な殴り方ってもんよ
フェリン: まずい...回避マイナス4だと!
GM: 2d6+17
ダイスボット: JGM -> 2D6+17 = [3,3]+17 = 23
アーク: 流石に解除は出来ないぜ?w
フェリン: もはや地道な削りあいだな
ナユカ: じゃあ、ダメ元でカウンター
ナユカ: 殴りで対抗
フェリン:
エルダイト: 失敗したら気絶息のダメージ来ない?
ナユカ: 2d6+11+5+1
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5+1 = [4,4]+11+5+1 = 25
GM: ぐほあー
エルダイト: 素晴らしい
ナユカ: よっしゃあああw
フェリン: よくやったw
GM: マイナス入ってもそれかあ
GM: くそう、ダメージ下さい
ナユカ: sw13+12+3+14@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate13+12+3+14@9 = [5,3:4]+12+3+14 = 33
フェリン: これ・・・初カウンターかなw
ナユカ: 初カウンターだねー
GM: さすがに厳しくなってきたな...そちらどうぞ
ナユカ: 「詰めが甘いです!!」(べっきりと顔面パンチ
エルダイト: 制限移動で3M前進(バイカウントまで4M乱戦まで残り1M)、その後魔法行使判定(グレネード魔法制御付き)対象はバイカウントの胴体
エルダイト: 2d6+13 魔動機術行使判定
ダイスボット: エルダイト -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
フェリン: 今度こそ200点目を!!
GM: 2d6+18
ダイスボット: JGM -> 2D6+18 = [4,2]+18 = 24
エルダイト: r30+13@13
ダイスボット: エルダイト -> Rate30+13@13 = [6,5:10]+13 = 23
GM: 残念ながら
エルダイト: 半減後+1で 13ダメージ
フェリン: 地味に削れてる気がするなあw
GM: ええ、削れてますとも...
フェリン: さあ、ナユカならとどめを持って行けるはずだ!
アーク: 頑張れ~w
ナユカ: いけるかって、まぁけりに行きます
ナユカ: 2d6+11+5-1+3 魔力撃込みパワーアンクル
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5-1+3 = [1,4]+11+5-1+3 = 23
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [5,4]+15 = 24
ナユカ: げw
GM: おっしゃ
アーク: むむぅ
エルダイト: 中々しぶといね
ナユカ: 2d6+11+5-2+3 魔力撃込みパワーアンクル2撃目
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+11+5-2+3 = [4,1]+11+5-2+3 = 22
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
フェリン: 粘るな~・・・
GM: ってあれ?
ナユカ: 継ぎは当たったか
ナユカ: sw18+12+14+3@9
ダイスボット: ナユカ -> Rate18+12+14+3@9 = [1,4:3]+12+14+3 = 32
フェリン: よし、ここで3回まわれば
ナユカ: 無理だってw
フェリン: よし、ふいじゃ次いくよー
GM: まだ
フェリン: 2d6+16 1撃目
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [2,6]+16 = 24
フェリン: よけたまい
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
GM: ダメだ
フェリン: r20+!9@9
フェリン: r20+19@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+19@9 = [1,5:4]+19 = 23
フェリン: 2d6+16 2撃目
ダイスボット: フェリン -> 2D6+16 = [5,5]+16 = 26
フェリン: 当たってくれ・・・
GM: 2d6+15
ダイスボット: JGM -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
フェリン: r20+19@9
ダイスボット: フェリン -> Rate20+19@9 = [6,4:8][3,5:6]<クリティカル>+19 = 33
フェリン: よっし!
GM:
エルダイト: ナイスです
アーク: おお、回ってるw
フェリン: ようやっとまわったよw
GM: ......えーと、剣のかけらが10個詰んで、50+のを割り振って...
フェリン: フェンサー技能が役に立った
GM: 胴体に15あるから...はっはっは
GM: ジャスト落ちた
フェリン: ・・・え?
ナユカ: あ、もってかれたかw
GM: 合計135w
フェリン: なんだってーw
エルダイト: おめでとー
アーク: おめ~w
ナユカ: おめでとー
ナユカ: お兄さん落ちたから、とりあえず周り見よう、
フェリン: ありがとう~
GM: という訳で戦闘終了しました。うう、矢張りもっと読み込まんといかんですなあ(しくしく
フェリン: 「ん...落ちたみたいだね」
GM: まあ、バイカウントが落ちると、有象無象はただでさえバロンに押されてたのに、壊滅状態に陥りますね
ナユカ: まぁそうだねぇ、ンじゃフェリンと自分を回復するか
GM: 掃討も容易いかと
ナユカ: OKかにょ
アーク: ジャベリンかますか・・・w
フェリン: よし、やってしまえーw
アーク: 判定いるー?w
エルダイト: 「様子見しつつ警戒しておくね~」と言いつつアークさんの元に合流。ソアラさんもガードしとく
GM: まあ、いらんですわー
アーク: そういえばノーダメ記録を更新中。(ぇ
ナユカ: 2d6+14 試しにフルー
ダイスボット: ナユカ -> 2D6+14 = [3,4]+14 = 21
ナユカ: キュアハートー、あ、ルドラさんにもかけてあげよう
フェリン: これで1のゾロだったら
フェリン: シャレにならんよね
ナユカ: r30+14@10
ダイスボット: ナユカ -> Rate30+14@10 = [1,6:7]+14 = 21
アーク: 2D6+9+4 だが振る。
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+4 = [2,6]+9+4 = 21
アーク: 兄に止めをー(ぇ
ナユカ: 21点回復な、全員
GM: さて
GM: では敵を倒した上で......
フェリン:
GM: 皆さん最後の問題です
GM: さあ、どうする?この二人
フェリン: おおう、当初の問題が
ナユカ: んーそうだなー、一度引き合わせる方がいい気がしないでもない、方法次第でルドラさんを人間に化けさせられればの話だけど
アーク: じゃ、ルドラ君。翼と角をバッサリいこうか(ぇ
アーク: ま、それは冗談として、例のアイテムはどうする?
ナユカ: ディスガイズで変装ってアルでショーが
エルダイト: 「僕は人間と蛮族が結ばれても幸せには成れないと思う。心中しても幸せとかなら別だけど、それは悲しいと思う」
エルダイト: 「今回も僕らが居なければ、引き離されて殺されていたかもしれない」(案外バカウント倒せてたかもしれないがw)
エルダイト: どうしましょうか?>アイテム
アーク: 「本人達の好きにさせてやればいい。その結果どうなろうと満足だろ?」
ナユカ: どうしよう、作ったのがラーリスだろ
アーク: 効果が本物か調べるのは可能~。
フェリン: 神官的には使用推奨しにくそうだなー
フェリン: 取りあえずこっちでも調べてみようか、アイテム
ナユカ: 「まぁ効果が本物か調べてみましょう、それからでいいですか?」
GM: それは構わないそうです
アーク: アナライズ・エンチャントメントを例の玉に掛ける。
ナユカ: 「外れだったら目も当てられませんし
アーク: 2D6+9+4
ダイスボット: アーク -> 2D6+9+4 = [5,4]+9+4 = 22
GM: では
アーク: 成功。
GM: アークの頭の中に情報が入ってきます、大体は言っていた通りですが、一つ欠陥が
ナユカ: どんな欠陥?
フェリン: 欠陥とな
GM: 二人の寿命を足して、それをニで割ってそれぞれに戻すのですが
アーク: 欠陥か。
GM: 足した時点で一割が目減りする
ナユカ: つまり?
GM: 9割分が二人に戻る
GM: 例えばドレイクが500年、人間が100年と仮にすると
エルダイト: ドレイクの寿命って何年くらいなのだろうか?
アーク: 1000+100-110/2って感じか
GM: 600年に寿命が一旦合わさって、一割に当たる60年分が減って、540年を2で割った寿命が二人に戻る
GM: ...両方人間とかなら結構な欠点だと思うんだがねw
アーク: それを全員に説明。
エルダイト: 270年づつなら十分そうだけど、一応当事者2名に教える?
アーク: ま、教えとくよ。
GM: ソアラさんにしてみれば、自分の今より長くなるのは確定なんだから気にしないし
ナユカ: おしえようよ
GM: ルドラさんも全然気にしてなさそう
GM: 本人曰く「要はお互いが同じ時間を生きられればそれでいいんです」きっぱり
ナユカ: ならいい、けど一つ、ちゃんといなくなるんなら一言お父さんに断りを入れる手紙書くことです。多分死んだ、とかじゃあお父さん、追っかけてきますよ?あのおにーさんみたいに
フェリン: ハイぺリオン片手に・・・追ってくるだろうなあ・・・
GM: 手紙書いたら書いたで追ってきそうな気がするんですが...とはソアラさんの言
アーク: 「覚悟があるなら、一緒に生きたまえ。」
ナユカ: お手紙と、後変装してマナカメラでばしゃっと撮って送ります。後はまぁこっちで何とかしましょうか、乗っちゃった船だし
フェリン: せめて角は隠して取らんと
アーク: 二人ともそこのバカウントに殺されたことにして、そのバカウントを俺たちが殺した。という話とか。
エルダイト: 「僕は蛮族と人間の恋なんて認めれないけど。二人が幸せに成りたいなら、全力で幸せに成らなきゃ、もっと許せないんだからね!」と言ってそっぽ向く
フェリン: すっごい追ってくるねw
ナユカ: あ、あとそのおにーさんの死骸も使いましょう
フェリン: 誰かペンキ持ってるかな?青く塗らないと
ナユカ: 青くして剣持たせて突き刺しておけばいかにも倒した風に見えるでしょ
アーク: ペンキは流石にないなw
GM: いや、その辺は光の加減だったと誤魔化せるでしょう、なんせ月明かりだけだったから
GM: 青い月光に照らされて...と
エルダイト: マナカメラで白黒写真でw
ナユカ: ディスガイズで色替えくらいやれってさ
ナユカ: と言うわけでソーサラーの出番ダヨw
GM: 写真に録って、証拠として角と翼ぐらいあれば十分すぎるんでないかな
ナユカ: ま、そだね
GM: ちなみに偽装工作としてお二人もちょこちょこと
ナユカ: そんな強い人と一緒にいるんなら、おとーさんも無理に心配はしないでしょ
GM: 結構長い髪をすっぱり切って、その端と身に着けてた個人用アイテムを絞ったエネルギーブレスで焼くとかしましょうか?と
GM: ちなみに部屋が散らかってた理由ですが...
GM: 駆け落ちしようと準備してた所へドアがノックされて、慌てちゃったんだとか
ナユカ: なるほど
フェリン: ふむふむ
エルダイト: なるほどです
ナユカ: じゃあ、とっととやりましょ
フェリン: だねえ
GM: ではまあ
GM: ディスガイズでお兄さんを青くして、写真を撮って
GM: 後は角とか切り取って、遺品として娘さんの品を回収、ですかね
ナユカ: チョット違う気がする
ナユカ: ルドラさんも人間に変装しなきゃいみねぇw
アーク: 角と羽、切ろうか(ぇ
ナユカ: エーと、マギテックー、マギスフィア小持ってるか?
GM: いや、変身する意味ないだろ?
エルダイト: 「ごめん大しか無いんだよ~」
ナユカ: こっから街まで買いに行くには時間かかるし・・・・・・・・
ナユカ: ・・・・・・・・・・・・・・角は布を巻けばOKとして
GM: ......いや、ナユカ、何させるつもりなのさ
ナユカ: だから、ドレイクのカッコのままじゃ、追っかけてくること間違いないでしょ
GM: お嬢さん死んだって事にして、殺した相手の死体の証拠もあるのに?
GM: 一時間後には人間化可能になるよ?
ナユカ: 助けに来た冒険者風の男について行ったことにしちゃおうと言うことだが
GM: それはどういう事にしても、お父さん追いかけてくるだろう?
エルダイト: ナユカさん的には「生きて駆け落ちしました。ドレイク倒せる人だし安心してね」ってプランにしたいのでは?
ナユカ: そゆこと
GM: けど、それをやるとお父さんまず間違いなく追いかけてくるのですよ
GM: どう言った所でも
ナユカ: ま、蛮族として追われるより規模は小さくなるっしょ
エルダイト: それで追いかけて来る、来ないは、ナユカさん的には、どっちでも良いって事かと、私もどっちでも良い
ナユカ: ま、そゆことだね
フェリン: ん、追いかけてくる来ないはまあ、気にしない方向で
ナユカ: 蛮族が逃げたなんてしれたら、軍隊追ってくるしね
アーク: ま、いざとなったら俺らでどうにかできないこともない・・・だろう。
GM: うーん、娘さんとしては後に起きそうな騒動を避けたいから死んだって事にしておきたいんだが...
ナユカ: 倒したって事にしちゃえばこれ以上の騒動は大きくならないでしょ
GM: 本当にいいんだね?
GM: ファイナルアンサーを取るけど
エルダイト: 「お父さんが追いかけてくる位は、自分達で何とかしなさい、それくらい出来ないと幸せに成る権利無いと思うんだ」って言いたい
GM: 他の人も?
アーク: OK。
GM: ルドラとソアラさんの写真録って以下省略でいいの?
エルダイト: OK
フェリン: OK
GM: 分かりました、ならそれで
GM: では、エンディングに入ります
GM: よろし?
ナユカ: いいよ
アーク: いいよ~。
GM: では、まず巨大な階段の上でのあの扉ですが
ナユカ: 出口だったりする?
エルダイト: OKです。ちなみに写真のルドラさんは変身してますよ人間に
GM: ルドラ君が扉の前で再び「鏡」と告げると開く前の扉の前に立ってます
ナユカ: ふむふむ
フェリン: ふむ
GM: 彼曰く「鏡と告げる事で、鏡での双方の立ち位置が逆転する」のだ、との事
ナユカ: なるほど
アーク: なーる。
GM: そうして、ここで二人とは別れまして...
エルダイト: 扉の反対側に送られるのか
フェリン: なるほどー
GM: お父さんに報告、ゼイルさんは黙って、君たちの報告と写真を受け取って、報酬を支払ってくれます
ナユカ: 一応もぎ取った角を背負っていこう
GM: まあ、言いたい事はあったみたいですが、依頼自体は果たしてはいるので...少なくとも死んだのではないとわかってほっとした点もありますし
GM: そうして、貴方がたは紅蓮亭へと戻っていった訳ですが...
GM: 数日後の事です
ナユカ: まぁ死んだと伝えると心労で倒れちゃいますって
GM: 皆さんが宿にいるとグレンさんがなにやら依頼らしきものを張ってます
エルダイト: 一応馬回収して ライダーギルドに返却しました
ナユカ: なにかななにかな?
フェリン: むむ?
ナユカ: まぁわかるかもしれんけど
GM: 『探し人 娘が駆け落ちしました。居場所を見つけて教えてくれた人には~』と
ナユカ: ・・・・・・・・・・・破って棄てようか?
フェリン: がんばれお父さん
アーク: 燃やすか(ぇ
エルダイト: 一応止めるw
フェリン: まあ見なかったことにしようか
アーク: なんというか、迷子の猫とかと同レベルなw
GM: とりあえずグレンさん曰く、この街の冒険者の宿に纏めて配布されたそうだし、グレンさん曰く「何故破る?それにそれは困る」と
GM: 自分が歩き回って探すのに向いてない状態なので、冒険者に「どっかで見つけたら教えてくれ、礼はする」って手に出たらしい
ナユカ: 「まぁ気にしないでください(まぁいちおうは張り直す」
ナユカ: それはそうだw
GM: まあ、この依頼がどうなったのか、彼らが果たしてどうなったのかは...
GM: また別の機会があれば
GM: THE END

2011年7月 3日 19:55