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キャラチャット「バレンタインの風景?」

【管理者メモ】

突発キャラクターチャットのログです。

私は仕事で参加できなかったのですが、バレンタインをテーマに賑やかなキャラチャになりました。

【ナレ】:それでは開始します
【カリスティア】:紅蓮の炎亭の厨房を借りて生チョコレートを作っています
【(ナレ)】:ヴィッセンは今日も平和です。いつもの場所、いつものヒト、いつもの・・・
【DD】:「おーさむ!酒だ酒だ、店主!ありったけ酒持ってきやがれ!」>グレン
【ビスケ】:「はい、これ」>目の前にチョコボンボン山積み
【カリスティア】:「おじ様、こんばんわ」 厨房からコアントローを持って行きます
【グレン】:「お前なあ。・・・注文より先に言うことがあるだろうが。・・・あいよ。」>DD
【DD】:「おおー、早速美少女の酌とは嬉しいぜ!!いやあ気が利くねえ!」>カリス、ビスケ(知って言ってます)
【グレン】:「お前はとりあえずその節穴をなんとかしろ。」>DD
【サフィ】:「こんばんは、ここは冒険者の店であっているかしら?」
【DD】:「いいじゃねえかよ。どうせ美人なら女のこの方が目に優しいじぇねーか。」>グイン
【グレン】:「ああ、そうだよ。お前さん、新顔だな。」>サフィ
【グレン】:「そこのヨッパライは気にしないで、座りな。何か飲むかい?」>サフィ
【DD】:「ほおお?」>サフィ
【サフィ】:「ええ、隊商の護衛でこの街まで来たんだけど、しばらく一か所で仕事をしようと思って」
【サフィ】:(ちなみに腰にぬいぐるみいくつかつけて、尻尾にリボンつけているリルドラケン)
【DD】:「ううむ、リルドラ美女か。いい女オーラが出ているねえ。」>サフィ
【サフィ】:「とりあえず軽い飲み物を頂けるかしら?」
【グレン】:「あいよ。新規登録者はいつでも歓迎さ。ひとつふたつ、制約してもらわないといけないこともあるがな。」>サフィ
【サフィ】:「(ニッコリ)あら、ありがと、お世辞でも嬉しいわ」
【カリスティア】:「おじ様、私からもチョコレート」言いつつまだ固まってない生チョコレートの鍋を取り出して指を浸す
【カリスティア】:「しゃぶりなさい、私の指を!」
【DD】:「なんだとおお、カリスちゃんからチョコがもらえるだと!!のんきに酒飲んでる場合じゃねえな!」>カリス
【ビスケ】:(何も言わずにほうきでペシぺシ)
【通りすがりの小さい犬】:「ぺろぺろ」指舐める>カリス
【グレン】:「お前は黙って飲んでろ。他の客に迷惑だ。」>DD
【通りすがりの小さい犬】:「わんわん。」
【カリスティア】:「きゃっ!もう、いたずら好きの悪い子ね」
【通りすがりの小さい犬】:「くーんくーん」
【ティティ】:「やーん、わんちゃーん、どこおーーーーーー?」あいかわらずへろりんと登場
【ビスケ】:「おじちゃん、お外に追い出さなくてもいいの?」>飲食店に動物は厳禁
【カリスティア】:「ほら、ミルクあげるからおいで」
【グレン】:「どこの犬だまったく。つかまえてくれ」>ビスケ
【ティティ】:「こんにちはあ~、ここらへんに白いわんちゃんきませんでしたかあ~。」へろーん>ALL
【通りすがりの小さい犬】:「わん!」
【ティティ】:「あっれ、おっかしいわねえ~~~~~?声がするのにぃ?」
【カリスティア】:「あ、この子ティティさんの子だったんですか?この子チョコレートなめちゃったから、ちょっと心配」
【グレン】:「相変わらずマジかボケか判断が難しいところだな。」>ティティ
【ティティ】:「えっやだうっそ~、もう食いしんぼさんなんだから!おなかこわしちゃうわ~。」子犬を抱き上げて
【ティティ】:「チョコみたいな甘いものは30個くらいしかたべちゃだめなのよ~~~。」>犬
【DD】:「何基準だそりゃあ。」>ティティ
【ビスケ】:(・・・30個も食べていいんだ)
【カリスティア】:「9個でいい」
【ティティ】:「えっ、だって甘いものは別腹ですよね!?」>DD
【サフィ】:「賑やかなお店ね、いつもこうなのかしら?」
【DD】:「オレに聞かれてもなあ。」>ティティ
【グレン】:「主にあの辺が集まるとな。」DD達指差し>サフィ
【カリスティア】:「まあ、いつも通りですね」
【グレン】:「心配するな。ちゃんとまともな連中も多い。」きりっ>サフィ
【カリスティア】:「そうですよ、私みたいな真面目な冒険者はたくさん居ますよ」
【DD】:「そうだぜ。オレ様みたいなセクシーな冒険者は滅多にいないがな!」>サフィ
【グレン】:「・・・。」
【グレン】:「まあ、そういうことだ。」>サフィ
【サフィ】:「・・後ろでコボルドの子がホウキ構えてるわよ?」
【ビスケ】:(ツッコム気満々)
【カリスティア】:「・・・グレンさん、何故そこで黙るんですか?」
【ティティ】:「ええっと、あらあら?新しいかたですのお?」犬は抱いている>サフィ
【サフィ】:「ええ、サフィよ、よろしくね」
【DD】:「なんだとお?オレは誰の挑戦でも受けるぜ!やるかあ、コボルドどもお~。」がおー>コボルド
【カリスティア】:「カリスティア・ゼウカと申します。皆様からはカリスと呼ばれています~」
【ティティ】:「わたしティティ=ティア=アラミアですうう。わたしもここにはいったばかしでえ、よろしくお願いしますうう。」ぺこり>サフィ
【DD】:「DDだ。なんか困ったことがあったらいつでも来な!」>サフィ
【グレン】:「・・・見てくれはアレでもとりあえず気はいい連中だ。」>サフィ
【グレン】:「すぐ馴染めるさ。」>サフィ
【カリスティア】:「昔から言います。朱に交われば赤くなる、と」
【サフィ】:「大丈夫よ、仕事柄色々な人間と一緒に行動してきたから」
【グレン】:「染まらなくていいところもある。」
【DD】:「くおおおおおらああああ~。」後ろでコボルドと鬼ごっこをして遊んでいよう。
【ビスケ】:「染まったら困るのです。バケツ一個じゃ足りなくなるのです。」
【ティティ】:「あはははははは~。」やりとりを聞いてのんきに笑っている
【グレン】:「あー、のんきに笑っているところわるいが動物は出入り禁止だ。早いとこ連れてってくれ。」>TT
【ティティ】:「あっそーですねえ、お店に毛がとんじゃいますものねえ。はーい。」
【ティティ】:「・・・。」
【ビスケ】:「エイッ!」(持っていたチョコ水鉄砲DDに発射)
【ティティ】:「あれ?それじゃあ毛のない動物は入っていいんですかああ?ポイズントードとかあ?」>グレン
【サフィ】:「・・・毒はだめでしょ」
【DD】:「うおおおおお、やりやがったなあああ!」びしょんw>ビスケ
【カリスティア】:「蛙は止めてくださいよ~苦手なんですよ~」
【ティティ】:「あっ、毒はダメですよね!じゃあコカトリスとか!」
【グレン】:「素か?」>TT
【ティティ】:「あっ、羽があるのもだめですよね!じゃあ、えーと、バジリスクとか!」
【サフィ】:「・・・みんな石化するわね」
【グレン】:「それ蛮族だろ。」>TT
【サフィ】:「上位蛮族はさらにだめでしょ」
【カリスティア】:「幻獣はいいのかしら?そしたらパンさんが来れますね」
【ティティ】:「うーん。なるほどお、やっぱり動物はだめなんですねえ?よくわかりましたあ~。」
【DD】:「表に出やがれ~。」大喜びでコボともどもおいかけまわす>ビスケ
【サフィ】:「まぁ、今一番お店でほこりを撒き散らしているのは・・」
【サフィ】:「あそこで遊んでいる二人でしょうね」
【グレン】:「なぜそこで納得するのかわからんが、わかったら連れて行ってくれ。」>TT
【ティティ】:「はああああああい♪」>グレン
【グレン】:「そこもいいかげんにしろよ。客はお前達だけじゃないぞ。」>DD、ビスケ
【DD】:「オレは誰の挑戦でも受けるぜ!」がおー>ビスケ
【ティティ】:「うふふふ、盛り上がってますのねえ~~~~。」
【ビスケ】:「どんな挑戦でも受けるの?」
【DD】:「もちろんだ!」>ビスケ
【ビスケ】:「(何か思いついたらしい)ちょっと待っててね」
【ビスケ】:「おじちゃーん、これと、これと・・あとこれ、使ってもいい?(材料調達中)」
【カリスティア】:「何が始まるのかしら?」
【グレン】:「何かたくらんでるな。かまわんが、店は汚すな。そとでやれ。」きぱり>ビスケ
【DD】:「よおし、きやがれ!」>ビスケ
【ティティ】:「どっきどき。」
【ビスケ】:「んとねー前甘い弾丸亭のおばあちゃんに作ってもらったレシピとーロイドお兄ちゃんに教えてもらったレシピとー組み合わせて考えて作ってみたのー」
【DD】:「ロイド直伝か。で、なんでえ、それは。」>ビスケ
【ビスケ】:「でっきあっがりー♪」(あきらかにおかしい大きさのパフェ作製成功)
【DD】:「うおおおお。」>パフェ
【ティティ】:「きゃーーーーーーーーっ(はあと)」>パフェ
【ティティ】:「あたしが食べたーイ。」
【ビスケ】:激★甘パフェ(特大)
【ティティ】:「きゃああああああ~~~~ん。」お目目キラキラ☆
【サフィ】:「普通に食べきれる大きさよね?」>女性陣2人に
【ティティ】:「余裕ですうううううう。」>サフィ
【カリスティア】:「早食い競争かしら?決着が着かなかったら今度はカキ氷早食い競争で行こうかしら?」
【DD】:「いや、まて。ティティちゃんの普通は明らかに普通じゃねーし。」>サフィ
【ビスケ】:ビスケは期待に満ちた目でDDを見ている
【DD】:「まて。これを食えと?」>ビスケ
【ティティ】:「ああん、いいな~~~~。」>DD
【グレン】:「どんな挑戦でも受けると言っちまったんだ、諦めろ」
【カリスティア】:「私は両刀だから甘い物もお酒も平気だけど」
【DD】:「もちろんだ!」>グレン
【DD】:「メン玉ひんむいてよーくみてやがれ!これが男だ!」>ビスケ
【DD】:「がふっ。」渡されたお上品なスプーンでたべはじめる!w
【ティティ】:「おいしそー。ねえねえ、あたしにもつくってよお。」>ビスケ
【ビスケ】:「はーい」
【カリスティア】:「私はお酒にしよう。グレンさ~ん、カルーアミルク、ジョッキで~」
【グレン】:「ジョッキかい。・・・・あいよ。」>カリス
【DD】:「男は挑戦だー!!!!!」がうがうがうがう
【いぬ】:「わん!」
【ビスケ】:「あ、これ飲み物」(強めで辛口のお酒持ってきた)
【カリスティア】:「ところで皆さんに配ろうと思っていたチョコレートが余っているんですけど」
【ティティ】:「あっ!!!!!」
【ティティ】:「そうでしたああ、チョコレート!なにか忘れてるとおもってたんだああ。」
【ティティ】:「ちょっとわんちゃん連れて帰ってきますねっ!じゃああとで!」しゅびーん!犬を抱いたまま足音もなくダッシュでかけていく
【サフィ】:「私も頂いていいかしら」
【ビスケ】:「僕にもチョコちょうだい」
【カリスティア】:「どうぞどうぞ」
【DD】:「がううううううう。」なかなか手ごわいらしい
【ビスケ】:「あ、DDのおじちゃん、おかわりあるから♪」←鬼
【グレン】:「胃薬でも用意してやるか、それとも神官かな。」ぼそ
【カリスティア】:「おじ様、諦めたらそこで試合終了ですよ」
【DD】:「おう!女神様がついてりゃ百人力だぜ!」>カリス
【ビスケ】:「全部甘いのだと舌が慣れちゃって味分からなくなるから、たまーにすっぱいものとか混ぜておくのがコツなのー」
【ルナルス】:「こんばんは。・・・神官がどうしたって?」>グレン
【ルナルス】:「ああ・・・・葬式かい。喜んで。」DDをみながら>グレン
【グレン】:「胃薬にしとくか。」
【カリスティア】:「葬式で喜んじゃ駄目ですよ~」
【ルナルス】:「何がどうなってああなっているのか知らないけど、おのれの限界は知っておくべきだろう。」>カリス
【ルナルス】:「ティティ=ティアじゃあるまいし。」けろり>カリス
【グレン】:「お前のそれもどういう認識なんだ。」>ルナルス
【ラルド】:「『彼を知り己を知れば百戦殆からず』じゃのぉ」
【DD】:「おお、じいさん!ひさしぶりだな!」>ラルド
【ラルド】:「・・・ところであいつは何で必死の形相でパフェを食べてるんじゃ?」DD指差しつつ
【ルナルス】:「ふむ。失礼ですがこちらの関係者の方ですか?こんな知的な方がいらっしゃるとは意外。」>ラルド
【グレン】:「男だからだとさ。」はあ>ラルド
【ロゼ】:「あら、こんばんは」
【グレン】:「いらっしゃい、食事にするかい。」>ロゼ
【カリスティア】:「こんばんわ、お姉さま」
【ロゼ】:「みんないるのね、これどうぞ」大きな包みを差し出す
【ルナルス】:「・・・こんばんは。」美人なので挨拶だけしたらそそくさとはなれる>ロゼ
【サフィ】:「こんばんは、今、このお店に登録したところなの。サフィよ、よろしくね」
【ロゼ】:「この町の風習(?)だとか、チョコレートケーキだけど食べて」
【ロゼ】:「そう、よろしくね」
【ルナルス】:「そんな風習があるのか。まだまだ世の中は広いな。」ぼそり←賢者。
【ロゼ】:「チョコレートの弾丸で頭を打ち抜く奇習があるんだとか聞いたけど?」
【ラルド】:「『バレットタインデー』というやつじゃのぉ」
【ルナルス】:「深いな・・・。」←
【ロゼ】:「異性を撃ち殺して持って帰るなんて、ちょっと野蛮ね」
【ラルド】:「儂、チョコケーキを顔面にぶつけるお祭りと聞いたぞい?」←間違った情報
【ルナルス】:「チョコレートの弾丸を打ち出すということは、銃にどんな熱伝導処理を。」余計なことを考え込んでみる
【ロゼ】:「さすがに顔見知りの頭をチョコでかち割るのはどうかとおもうから、ケーキを持ってきたわ」
【ルナルス】:「ガンマンではなくて顔面なのか。」←
【ルナルス】:「ヴィッセン、恐るべし。」
【ロゼ】:「食べて」 ずい
【DD】:「・・・お前、バカだろ。」>ルナル
【ルナルス】:「あっ、はっ、はいっ・・・。」どきどき>ロゼ
【カリスティア】:「いえ、GUNMANが二人居ればGUNMENになりますよ~」
【ルナルス】:「少なくとも君に言われる筋合いだけはない。」>DD
【ラルド】:「・・・誰がうまいこといえと」
【DD】:「なんだとお、オレは誰の挑戦でも受けるぜ!」>ルナル
【ロゼ】:「メンもマンも同じだったとおもうけど、別にいいからさあ食べなさい」
【ロゼ】:包みを開けて豪華なチョコレートケーキをずいっと押し出しみんなの前に出す
【ルナルス】:「う。いただきます。」(誰かの顔面にぶつけてきたんだろうか)おそるおそる>ロゼ
【DD】:「なんと!ロゼちゃわんの手作りケーキか!俺もいただくぜ!」>ロゼ
【ロゼ】:「まだ、誰の頭もカチ割ってないから安心して食べてそれともカチ割られたいの?」
【カリスティア】:「男は度胸、女は豊胸。何でも試してみるのさ」
【ルナルス】:「い、いえ・・・。暴力は・・・。」どきどき>ロゼ
【DD】:「おめーもゴッドフィストぶちかますじゃねーか。」へろり>ルナ
【カリスティア】:(ルナルスさんがロゼさんを意識してる・・・これが恋の予兆?)
【ルナルス】:「う、うるさいな!」>DD
【ロゼ】:「どお?おいしい?」 味自体は普通においしいチョコケーキです お酒が使ってあって大人向けです
【ルナルス】:←いろいろあって美人が苦手w
【ルナルス】:「は、はい。・・・・・・・・・・・・・・あ、おいしいです。」>ロゼ
【DD】:「たりめーだ!ろぜちゃんの愛がこめられているからな!愛してるぜ、ロゼちゃわん!」>ロゼ
【ロゼ】:「よかった」 そういうとケーキにずぼっと指を刺してちょっとちぎると口にいれる
【ルナルス】:「ぶっ。・・・あ。愛って・・・・ごほごほ。」真っ赤>DD
【ロゼ】:険しい表情で「やっぱり甘い・・・・、あ、その言葉はロックに伝えとくわ」
【ルナルス】:「愛ってそんな、顔面かちわったり・・・げほげほ。」むせた
【ロゼ】:「ロックに渡されたんだけど甘いの嫌いだから持ってきたの」
【カリスティア】:「え、ロックさんが作ったの?そうなるとロックさん×おじ様という事に・・・」
【ロゼ】:「だからDDの気持ちはロックに伝えとくわ、『愛してる』ね。」
【DD】:「なにその通好み。」>カリス
【ルナルス】:「ぶほっ・・・げほげほ。」>カリス
【ビスケ】:(報われないなぁ、ロックのおじちゃん)
【カリスティア】:「あ、やっぱりおじ様が攻めですか?」
【ルナルス】:「世の中って・・・(以下略。」
【ロゼ】:「まあ、ほかにほしい人いったらウチにくればロックが配ってるわ」
【グレン】:「お前はもっと社会勉強したほうがいいな。」>ルナルス
【DD】:「なんだとおおおおお!くそっ、こうしちゃいられねえぜ!」
【DD】:「ロックには負けられねえな!オレも配ってくる!」
【ロゼ】:「それじゃ、帰る。甘い匂いが染み付くと嫌だし戻ってお酒の見直すわ。じゃーね」
【グレン】:「何をだ。」>DD
【カリスティア】:「配るのはパフェ食べ終わってからにしましょうね、おじ様」
【DD】:「オレ様の熱い愛だ!きまってんだろ!」>グレン
【ルナルス】:「・・・暑苦しいの間違いだろ。」>DD
【ティティ】:「たっだーいまーでえええええっすうう、あらーん、みなさんおそろいでええ。」そこにやはり足音なくデカイ袋背負って戻ってくる!
【ティティ】:「ほらほらっ、あたしもチョコレート!もってきちゃいましたああ!じゃじゃーん!」袋の中には各種チョコが!
【ティティ】:「いーっぱーい食べてね!」にこにこ>all
【ティティ】:「仲のいいヒトとおなかいっぱいチョコを食べる習慣があるって、ヴィッセンっていいところですねえ~~!」
【DD】:「いやそれないと思うぜ。」>TT
【グレン】:「誰が吹き込んだんだ?菓子屋の陰謀か?」
【ルナルス】:「ヴッセンっていろんな習慣があるんだな。」
【カリスティア】:「色んなおまじないが好きなんですよ、この街の住人は」
【ルナルス】:「おまじないなのか。・・・すると根拠はないわけだ。ばかばかしい。」>カリス
【カリスティア】:「まあ、気の持ちようですよ。それに経済効果もありますし」
【DD】:「何いってんだ、気の持ちようはだいじなことじゃねえか!」>ルナ
【DD】:「こんな世の中だ。すがりついて幸せになれるんだっだら、藁でもチョコでもいいじゃねえか。」
【DD】:「なっ?」>カリス
【ティティ】:「DDさん、たまにはかっこいいー。」既に三分の一くらい食べているw
【DD】:「いつもかっこいいの間違いだろティティちゃん。そしてセクシーだ!」堂々>ティティ
【ルナルス】:「・・・馬鹿につける薬でも調合して来るか。」ぼそ
【DD】:「なんか言ったか?」>ルナ
【ルナルス】:「いや。」黙々とチョコケーキ食べている
【ティティ】:「仲よきことは美しいことかなーですよね!」
【ティティ】:「でもほんとうはなんの日なんだろう?なんとなーく町中がアマーい空気にあふれているのですう。」
【ティティ】:「チョコの香りがただよっているからかもですけど。。。。なんとなーく。」
【カリスティア】:「まあ、食べ物に困らないのはいいことですよ」自分ではあまり食べてない
【ティティ】:(もぐもぐ
【ティティ】:「それはそうですよね!」>カリス
【ルナルス】:「苦労したことのなさそうな台詞だね。」>カリス
【ティティ】:(もぐもぐ
【カリスティア】:「一応貴族の生まれだそうですから」
【ティティ】:「・・・甘いものがたりないのならこっちもどーぞお?」>ルナル
【ルナルス】:「そう。」>
【ルナルス】:「いやそれは遠慮しておく。」明らかに逃げ腰>TT
【カリスティア】:「それではそろそろ失礼しますね」帰り支度
【ルナルス】:「まあオレには関係ないし。・・・そろそろ失礼する。」
【ティティ】:「おやすみなさーい!」>カリス
【カリスティア】:「それでは皆さん御機嫌よう」
【ティティ】:「あっそういう言葉!女の子傷つきますよ!」>ルナ
【ルナルス】:「えっ!・・・そ、そう?・・・お、おやすみ。」あたふたと逃げようwW
【DD】:「ったくしょうがねえなあ。」
【DD】:「女心がわからねえヤツは!」
【ティティ】:「あはははは。DDさんもパフェのこってますよおお。」>DD
【DD】:「ティティちゃんは男心に厳しいねえ。」>TT
【ティティ】:「タベモノをそまつにしちゃあだめでーす。ほらほら、おーえんしてますからあ。」>DD
【DD】:「女の子に応援されちゃあしょうがねえな!よおし、男の意地、見せてやろうじゃねえか!」>TT
【ティティ】:「きゃーーーーん、がんばってえー。」>DD
【グレン】:「・・・馬鹿につける薬、か。」
【グレン】:「めでたいヤツの間違いだな。・・・ま、気が済むまでやってろ。」
【グレン】:「ところで、本当に今日は何の日か。・・・連中、本当にしらなかったのかねえ。」
【ナレ】:「すべて世は事も無し。」
【ナレ】:そんな言葉がふさわしい、今日の「紅蓮の炎亭」の一幕だった。
【ナレ】:おしまい。

2011年7月 3日 20:58