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突発キャラチャット「明日に続く日常」

【管理者メモ】

突発キャラクターチャットのログです。

私は仕事で参加できなかったのですが、賑やかなキャラチャになりました。

【DD】:「おーさむさむさむっ!こんな夜は火酒に限る!おい亭主、樽でたのまあ!」どかどかと来店w
【グレン】:「よく来たな、ってまたお前か。」>DD
【グレン】:「とりあえず火酒を樽はやめとけ。ほれよ、エールだ。」>DD
【カリスティア】:「う~ん、何か寒い気がするなあ。こんばん・・・ワーッ!」セイレーンドレス着忘れた
【DD】:「しょうがねえなあ。(ぐびっ)ぷっはあ~~~~~~。この一杯のために生きてるねえ!」
【DD】:「おう、カリスちゃんじゃねえか。なんだ大胆な衣装だな。今日は仮装大会かい。」>カリス
【DD】:「とりあえず風邪引くといけねえ。これでもはおってな。」サーマルマントかけます>カリス
【カリスティア】:「うう、お店で仮眠してからそのまま来ちゃった」急いで着替えます
【DD】:「亭主、気がきかねえな。ここは女神様にあったかいお飲み物だろーが。」>グレン
【グレン】:「ホットミルクならすぐ出来るぞ。」>DD
【カリスティア】:「良し、完璧」前後逆に着てます
【DD】:「それだ。ホットカルーアミルクで。」>グレン
【グレン】:「毎度。」>DD
【DD】:「ん?気のせいか今日は胸が大胆にあいてるな。」>カリス
【カリスティア】:「アンパーンにコッペパーン、コッペパーン♪アンパンにコッペパン、コッペパン♪」ダースベイダーのテーマで
【DD】:「やっぱ舞台衣装だなうんうん。」>カリス
【カリスティア】:カルーアミルク飲んで口元にセクシーに紅をさします
【DD】:「それで、どこで踊るんだい?」>カリス
【カリスティア】:「舞台の上なら大抵踊りますけどポールがあればなお良しですね」
【DD】:「ポール?・・・ああボールね。いいねえ~。」(新体操を想像
【カリスティア】:「ライバルはナインテイル使いのダンサーですぅ」
【DD】:「尻尾があるのかい。」
【カリスティア】:「鞭でビシバシと踊るんですよ~」
【DD】:「変な踊りだな?」
【カリスティア】:「架空の相手を敵に体術を披露するんですけど・・・見ます?」
【DD】:「なるほど、剣舞みてえなもんか!」>カリス
【カリスティア】:「そんな所です」
【DD】:「そんな大会でもあるのかい?」
【カリスティア】:「大会も開かれてますよ。有名どころでは6人組の五星戦隊ダイレンジャーですね」
【DD】:「そいつはつええのかい?つえーなら一度お手合わせ願いてえもんだ」
【DD】:「どうも最近腕がなまっていけねえ。」
【カリスティア】:「かなり強いですよ~。私的には天幻星大五と天時星和がライバルですね」
【ティティ】:「そんなあなたに「年忘れ!血まみれ大陸お宝強奪ツアー!」とかどうですかあ~?」気配も無く登場>DD、カリス
【ティティ】:「盗賊ギルドの人からもらったんですよお、このチラシ~。」
【カリスティア】:ビクゥ「血まみれですか?一体どんなお宝なんです?」
【DD】:「またえらいツアーがあったもんだなあオイ。マジか。」>ティティ
【ティティ】:「ん~とお、そのへんはかいてないですねえ~。」チラシ読み読み>カリス
【DD】:「突っ込んだことなかったけど、そーいやティティちゃんて足音しないのね。」>ティティ
【カリスティア】:「盗賊ギルドという事は裏切り者の粛清の可能性もありますね~。お宝って金塊マークとか?」
【ティティ】:「すかうとですからあ~♪てへw」>DD
【ティティ】:「あ~、そういうのもありかもですねえ~。」>カリス
【カリスティア】:「伝説のグラスランナー、タラちゃんは百音ブーツで不思議な足音を立てて走ると聞きますが」
【ティティ】:「詳しいことは参加者にしか教えないとかいうんで、そのまま突っ込まないでもってきちゃいましたあ。」
【DD】:「それが正解だろうな。」(汗>ティティ
【カリスティア】:「タマ取ったら~!的な物で無いと良いんですが・・・」汗
【ティティ】:「あれっカリスティアさんなんだか服が変???」>カリス
【ティティ】:「胸大胆ですね!あれでもホックが前?」>カリス
【カリスティア】:「言われてみればさっきから妙に普段と着心地が違うんですよね~」
【カリスティア】:「ああ、後ろ前に着てた。着替えてきます」
【DD】:「おいおいおいおい。気がつかねーもんかそれ。」>カリス
【ティティ】:「胸大きいのいいな~。」ぺたんこ>カリス
【DD】:「大丈夫だ、ティティちゃんもじゅーぶん魅力的だ!」>ティティ
【ティティ】:「やだーwそんなにかわいいだなんて!DDさんったらお上手!」>DD
【グレン】:「どうでもいいが、お前らは店の中で騒ぐな。」
【謎のナレーション】:「ある日のヴィッセンの朝。今日はいつもと違う朝。古くから真夜中の鏡亭に伝わる乳房増大の秘宝争奪戦」
【カリスティア】:「お店に行けば胸大きくする薬ありますよ」
【ティティ】:「やだ、ご主人まで。わたしってそんなに魅力的かしら?」きゃいきゃい>グレン
【カリスティア】:「ABCDEカップ♪FGHとかありえな~い♪・・・おじ様、どうやら私はアリエナイザーみたいです」
【DD】:「へえ、そんなものかい?」>カリス
【DD】:「ティティちゃんはおもしれえなあ。」>ティティ
【グレン】:「そういや今日は他の連中は遅いようだな。何か腹にいれとくかい?」>ALL
【DD】:「そーだなあ。ティティちゃんとカリスちゃんだし、ここはおごるぜ!すきなもん好きなだけたのみな!」>ALL
【カリスティア】:「じゃあパスタ。ミートソース、タバスコ付き。通称カラミティパスタで」
【ティティ】:「えーと、じゃああたしケーキ!モンブランにショコラにタルトフレーズ!」
【DD】:「いやいやいやいや。」>ティティ
【グレン】:「とりあえずパスタ5人前でいいな!」(断言
【グレン】:「毎度!」有無は言わせないw
【カリスティア】:「こいつにスパゲティを食わせたいんですが構いませんね!」
【ティティ】:「ええーっパスタもすきですよう?」にこにこ>カリス
【ティティ】:「じゃあ、軽く3人前くださいな♪」
【DD】:「ティティちゃんってもしかしてリルドラ生まれのエルフだったりする?」>ティティ
【ティティ】:「やだー!そんなエルフいませんよう。」にこにこ>DD
【カリスティア】:「私も人間生まれのナイトメアですね」
【ティティ】:「もうやだーwカリスティアさんまでーw!」てれてれ>カリス
【グレン】:「人の話はおちついて聞いたほうがいいな。」ため息>ティティ
【グレン】:「ほれよ、前菜のサラダにスープだ。」>all
【ティティ】:「きゃあああん、おいしそう。いただきまーす。ぺろりん。」
【カリスティア】:「カプレーゼにコンソメスープですね。料理人の技量が問われる料理です」
【グレン】:「技量を問う前に食い終わってるヤツもいるがな。」ティティ指差し>カリス
【DD】:「毎度いい食べっぷりだねえ。負けちゃいられねえな!」>ティティ
【DD】:「おい亭主。俺にはサラダを富士山盛りで、スープは樽でもってきてくんな!」>グレン
【グレン】:「無茶言うな。」>DD
【カリスティア】:「そうですよ、おじ様。スープは寸胴で作るものです!」
【DD】:「おお、そうかい。カリスちゃんは物知りだな!」>カリス
【ティティ】:「山盛りサラダに樽スープ・・・うっとり。」>グレン
【グレン】:「そんな眼で見ても駄目なもんは駄目だ。」>ティティ
【カリスティア】:とりあえずミネラルウォーターで涙流していよう
【カリスティア】:「涙が止まらない~」
【DD】:「ああっ!カリスちゃんが無垢な涙を!」>カリス
【ティティ】:「突然たまねぎでもむいちゃったんですかあああ!?」>カリス
【グレン】:「・・・なにやってんだ・・・。」
【カリスティア】:「大丈夫、ちょっと寝不足気味だっただけだから」
【DD】:「寝不足はお肌の敵だぜ!」>カリス
【ティティ】:「実はお昼ねしてたってオチはないですよね!」>カリス
【カリスティア】:「眠気すっきり~!」
【グレン】:「オチつけてどうするんだ。。。」>ティティ
【カリスティア】:「お昼寝は欠かせません!」
【グレン】:「バカ言ってる間に出来たぞ。パスタにミートソース。香辛料は好きにしてくれ。ほらよ。」>all
【カリスティア】:「わ~い、ミートソースに新鮮なバジルを乗せてタバスコを少々」
【DD】:「バカとは人聞きが悪いぜ。カリスちゃんはちゃんとした賢者さまだぜ?」>グレン
【ティティ】:「はいはーい、わたしもセージさんで-す!」>グレン
【カリスティア】:「おじ様は遊び人ですね。レベル20で賢者に」
【グレン】:「そこが一番疑問なんだが。」>ティティ
【DD】:「ウサミミだけは勘弁してくれよ!」>カリス
【カリスティア】:「ウサ耳は女性ですよ。殿方はジェスター」
【ティティ】:「うさみみかわいいですよお。」>DD
【カリスティア】:「ハッ!おじ様がドロップさんを肩車すればウサ耳おじ様!」
【DD】:「なるほど!」>カリス
【カリスティア】:「そして、そのおじ様を私が肩車すれば・・・」
【ティティ】:「わあ、かわいい~。」>DD
【カリスティア】:「ドロップ、DD、カリス!ドッデッカ!ドデカ、ドデカ♪」
【ティティ】:「デカ~!!」あわせてうたいだす>カリス
【ロゼ】:「こんばんは、夜食になにかできるかな」
【グレン】:「よう、久しぶりだな。とりあえずこのバカ騒ぎをなんとかしてくれ。」>ロゼ
【カリスティア】:「あ、お姉さん、こんばんわ~」
【DD】:「よう、ロゼちゃんじゃねえか!こっち来て飲みな!おごるぜ!」>ロゼ
【ティティ】:「こんばんは~、わあ~、きれいな人!わたしティティで~す。よろしくう~。」>ロゼ
【DD】:「ロックのやつァどーした?一緒じゃねーのかい。」>ロゼ
【ロゼ】:「こんばんは、ロゼッタ・ストーンヘンジだ」(不機嫌そうな様子)
【ロゼ】:「帝都に出かけててな、食事の用意もしていってない」
【DD】:「なんでえ。喧嘩でもしたのかい?」>ロゼ
【DD】:「ロックが遠出とは珍しいな。そりゃ災難だったな、まあここ座ってなんか食いなよ。パスタとかどうだい。」>ロゼ
【カリスティア】:「ちょうどパスタが茹で上がった所ですよ~。アルデンテに余熱で火が通って食べごろですよ」
【ティティ】:「ですよー。思わず5人分くらいぺろっとはいっちゃいそうですう。」>ロゼ
【DD】:「いやまて。」>ティティ
【ロゼ】:「食べれればなんでもいい、そういうのにはこだわらないからな」
【ティティ】:「ですよねー。どうぞ~。」さらに取り分ける>ロゼ
【カリスティア】:「駄目ですよ!美味しいものにはこだわらないと!長い人生なんですから!」メッと
【ロゼ】:「火を通して塩で味付けすれば、毒物以外は食えるからな」
【DD】:「亭主!今度こそ樽で火酒だ!それからつまみを適当にみつくろって持ってきな!」>グレン
【ロゼ】:「長く生きれば食う食えないということもある。美味しいかどうかはまあ余禄だろう」
【グレン】:「毎度。・・・つか、毎回調子乗ってるとしまいにゃあぼったくるぞ。」>DD
【DD】:「硬いこというなよ!今夜は美女と酒盛りだ!こまけえこたあ、いいんだよ!」>グレン
【グレン】:「ったく。ちょっと待ってな。」>DD
【カリスティア】:「このお店おじ様が抜けたらお酒の管理が無茶苦茶になるんじゃないかしら?」
【DD】:「そうかい?難しいこたあ、よくわからねえがよ。」>カリス
【ティティ】:「パスタおいしいですう。わたし鶏と唐揚げと魚のフライがたべたいな!えーっとおお3人前くらい!」>グレン
【カリスティア】:「おじ様の無茶苦茶な酒量に合わせて経営しているから感覚が狂ってる気が・・・」
【ティティ】:「あらっ、誰か来ました~。」
【リセラ 】:「こんばんわ、グレンさん。あ、珍しい顔ぶれ」
【グレン】:「よう、久しぶりだな。」>リセラ
【DD】:「よう、かわいこちゃん!ちょうどよかった、宴会の最中だ。よかったら寄ってきな!」>リセラ
【ティティ】:「ティティ=ティアで~す。よろしくね~。」ほっそり華奢エルフなのになぜか前には食べ終わった皿が山積みw>リセラ
【リセラ 】:「か、かわい・・・?」目を白黒させつつ
【リセラ 】:「あ、よろしくね。私はリセラって言うの。・・・これ全部、あなたが?」
【ロゼ】:「はじめましてかな、ロゼッタ・ストーンヘンジだ」
【グレン】:「いろいろクセはあるが気のいい連中だ、テキトー流して気にするな。」>リセラ
【カリスティア】:「あら、初めまして。真夜中の鏡亭で働いているカリスティアと申します」
【ティティ】:「うん、そお。今ダイエット中だからちょっぴり少なめなの。よかったらあなたも食べるう~?」>リセラ
【リセラ 】:「ロゼッタさんも初めまして。大丈夫、グレンさん。名前は聞いたことあるもの」
【DD】:「キレイどころが勢ぞろいだ。こいつは男冥利に尽きるねえ!」
【リセラ 】:「こ、これでダイエット中・・・?えぇと、本当に少し、頂こうかな」>ティティ
【ロゼ】:「蒸留酒とあとは肉串とチーズを焼いてもらえるか、グレン」>DDを聞き流す
【ティティ】:「どうそお~。」お皿に取り分ける>リセラ
【グレン】:「あいよ、ちょっと待ってな。」>ロゼ
【リセラ 】:「ありがと。んっと、カリスティアさんのお店って近いの?今度お邪魔してみようかな?」
【カリスティア】:「好みの男の娘とか居ますか?用意しますよ」
【ロゼ】:「ずいぶんと稼いでるだろうし自分の店でも持つ予定はないのか?」
【リセラ 】:「え?それってどんな店・・・あ。えぇと」
【カリスティア】:「若女将ですよ~」
【リセラ 】:「きっと素敵なお店、かな。あ、ティティさんおかわり」言って皿に盛り付け
【カリスティア】:「ピュアな心の持ち主しか入れないドリームなお店ですよ~」
【ロゼ】:「店があるなら大きな怪我をする前に引退するのも悪くはない・・・、いつまでもやれる仕事でもないしな冒険者も」酒を傾ける
【カリスティア】:「タティアナさんに再会するまでは冒険者は辞めない!」
【リセラ 】:「な、なるほど。ピュアな心、なんだ」少しびっくりした
【ティティ】:「へえええ、カリスティアさんお店持ってるんだあ。すっごい~。で、飲食系?」>カリス
【DD】:「はっはっは、ドリームっちゃドリームだな。」>カリス
【カリスティア】:「綺麗な男の娘やお姉さんがお酌をしてくれるお店ですよ。歌ありダンスあり」
【グレン】:「ほらよ、蒸留酒に火酒。肉串とチーズ焼き、鶏の唐揚げ、魚のフライ、山盛りサラダお待ちどうさん。」>ALL
【ティティ】:「ケーキと紅茶はあるかしらあ?できればホールで!」>カリス
【ティティ】:「はーい、おかわりどうぞお。リセラさんもケーキ好き?」>リセラ
【カリスティア】:「もちろんありますよ、ケーキ。お茶はアバーキオ村で採れた最高級品ですよ~」
【ティティ】:「あたしもお、ケーキ屋さんのオーナーとかいいなあ。でも毎日自分で食べちゃいそう。」
【リセラ 】:「う、私は甘いものはちょっと。体が資本だから」
【DD】:「売り物がなけりゃあ店にはならねえなあ。」ちびちびっと火酒あおりつつ>ティティ
【ティティ】:「あっ大丈夫!太らないヘルシーなケーキなの!」>リセラ
【グレン】:「無茶な。」>ティティ
【カリスティア】:「売れ残りなら食べても良いけど売れ残るのを前提で作るのはね~」
【DD】:「経営の基本だわな。」>カリス
【リセラ 】:「んー、じゃあ。黒糖とかメープルシロップがいいなぁ」
【ティティ】:「メープルといえばパンケーキですよね!」力説!>リセラ
【カリスティア】:「うちでは生クリーム入りどら焼きを出しているわね」
【リセラ 】:「白砂糖は体に良くないって、魔動機文明の本に書いてあったから・・・」
【ティティ】:「わあ、食べたーい!ひとはこくださいなwえーと30個くらいのやつ。」>カリス
【カリスティア】:「白砂糖は高いから普通は扱わないわよ」
【DD】:「はんぱねえな。」>テイティ
【カリスティア】:「じゃあ贈答用に用意しますね。領収書は要りますか?」>ティティ
【ロゼ】:「ご馳走様、先に失礼する」黙々と食事を終え
【リセラ 】:「そうなんだ。甘いものには疎くって」照れ
【ティティ】:「あっ、自分で食べちゃうしいらないわ」>カリス
【DD】:「なんでえ、もう帰るのかい。ゆっくりしていきなよ。」>ロゼ
【リセラ 】:「おやすみなさい。って、もうこんな時間なんだ」
【ロゼ】:「明日も用事があってな、なにより人付き合いはあまり得意でもないしな」
【ロゼ】:「おやすみ」
【カリスティア】:「おやすみなさいお姉さま」
【DD】:「照れなくてもいいじゃねえかよ。」>ロゼ
【DD】:「いいコなんだがよ。」
【ティティ】:「カッコイイ~、女冒険者ってカンジ?」
【カリスティア】:「生クリームは痛みやすいからちょくちょく受け取りに来れば良いわ」
【ティティ】:「じゃあそしますう。リセラちゃんも一緒に食べに行きましょうよう♪」>カリス、リセラ
【リセラ 】:「う、うん。程ほどになら」
【ティティ】:[わーい、きまりー!」
【ティティ】:「あら、パスタ(5人前)がなくなっちゃったあ。グレンさーん、おかわりくださいな~。」>グレン
【カリスティア】:(小声で)「大丈夫、ティティさんとは別の量にしますから」
【DD】:「ダイエットはどーしたの。」>ティティ
【ティティ】:「ええっ、少なめじゃないですかあー。」>DD
【グレン】:「相変わらずの胃袋だな。待ってろ。」>ティティ
【カリスティア】:(小声で)「肉体派の私より食べてますよね」
【ティティ】:「わたしルキスラじゃ《偉大な胃袋》ってあだなだったんですよお~。」>グレン
【DD】:「いってえどこにはいるんだろうなあ。」
【リセラ 】:「本当に。どこにあの量が入るのかな」
【DD】:「巨大な胃袋の間違いだな、うん。」
【カリスティア】:「虚大な胃袋ですね」
【ティティ】:「もおやだー。そんなにほめないでくださいよお!」てれてれ>カリス、DD
【DD】:「特にほめてないから。」>ティティ
【リセラ 】:「あはは。ティティちゃんって楽しいね」
【DD】:「なっ、おもしれーだろ。」>リセラ
【リセラ 】:「うん。ちょっと元気になっちゃった。寝る前なのにね」
【DD】:「ティティちゃんは可愛いぜ。こないだ、かわいくねえ新入りもきてたけどな!」>リセラ
【カリスティア】:フィリップ君のこと?」
【DD】:「うむ。基本的にヤローは可愛くねえ。」どきっぱり>カリス
【ティティ】:「やだDDさんたらわがまま!」>DD
【カリスティア】:「フィリップ君は男の娘じゃありませんからねえ」
【リセラ 】:「へえ、まだ会った事ないかも」
【DD】:「ハードボイルド卵やら、デコにタテジワのはいったわけーやら、男が増えるのはとにかくうぜえ。」>リセラ
【カリスティア】:「ハードボイルド探偵グラスランナー。セージ、アルケミストですからかなり珍しいです」
【リセラ 】:「DDさんったら」苦笑
【リセラ 】:「そのうちの何人かは知ってるけど、みんな頼りになりますよ」
【ティティ】:「あっでも面白い人もいるじゃないですか!」>DD
【ティティ】:「DDさんに勧められてまじめに樽でお酒のんじゃった人とか!」>DD
【ティティ】:「次の日二日酔いでたいへんだったらしいですよお~。」へろり
【ティティ】:「図書館でつっぷして寝ちゃってましたあ!」
【リセラ 】:「た、樽で!?」
【DD】:「おう。酒といえば駆けつけ樽一杯!それが男だ!」>リセラ
【グレン】:「無茶言ってやるな。」>DD
【カリスティア】:「お酒は程ほどにね」
【グレン】:「お前とかノキアとかフェルあたりを人間の基準にするんじゃない。」>DD
【DD】:「まーそれ以来敬遠されてるっちゃされてるんだがな!」豪快笑い>リセラ
【リセラ 】:「樽は聞いた事ない・・・かな。そうね、お酒は程ほどにね」
【DD】:「そうかあ、ダグニアじゃふつうだぜ?」sぽうい
【DD】:大嘘>リセラ
【リセラ 】:「え?本当に?ダグニアって一体・・・」
【ルナルス】:「こんばんは、遅くに申し訳ないが、ご主人・・・。」入ってこよう
【DD】:「お、噂をすればだな。」
【カリスティア】:「国変われば人変わると言いますからねえ」
【ティティ】:「樽の人だー!やほー。」>ルナ
【ルナルス】:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・こんばんは。」(思いーっきり義理っぽい挨拶)>ALL
【リセラ 】:「樽の人・・・」
【ルナルス】:「てか樽って言うな!」トラウマってるらしい>ティティ
【グレン】:「よう、遅かったな。」>ルナ
【カリスティア】:「こんばんわ~」
【DD】:「男はいらねえが、せっかくだしおめえも飲んでくかい?」>ルナ
【ルナルス】:「またバカ騒ぎかい。君達に関わるとろくな目に合わないから遠慮する。とくにそこのヨッパライ。」>DD
【ティティ】:「樽とか」>ルナ
【ルナルス】:「樽言うなっ!]!つ!
【リセラ 】:「月神の神官さんなんだ。初めまして、リセラです」
【ルナルス】:「・・・・・・はじめまして。」まだ警戒中>リセラ
【グレン】:「お前もテキトーに流しとけ。」>ルナ
【DD】:「そんなカリカリすんなよ。かわいくねーぞ、ルナぴょん。」>ルナ
【ルナルス】:「お前が言うな。ってかぴょんって何だ!」>DD
【リセラ 】:「大丈夫、今日は前みたいには・・・ならないですよね?」>DD
【DD】:「俺は誰の挑戦でも受けるぜ!」>リセラ
【ルナルス】:「最初から挑戦した覚えはねえ!」>DD
【カリスティア】:「今日は辞めておきます~」
【ティティ】:「あははは~、ルナぴょんってまじめっこさんだからあ~。」>ルナ
【リセラ 】:「ちょ、挑戦って」
【ルナルス】:「お前もピョンとかよぶな~!!」>ティティ
【ルナルス】:「ったく調子が狂う。」(というか地が出るw)
【リセラ 】:(真面目な人なんだなぁ)
【DD】:「人間素直が一番だぜ?かわいいおねえちゃん達と飲みたいと正直に言えよ、青少年。」>ルナ
【カリスティア】:「まあまあ、ルナルスさん」
【ティティ】:「言えよ~、ルナぴょーん?」>ルナ
【カリスティア】:「ティティさん酔ってません?」
【ティティ】:「えへ~、さっきここにあったお酒ちょっぴしのんじゃった!」残っていた蒸留酒>カリス
【ルナルス】:「・・・いつか〆る。」>DD
【グレン】:「おいおい、神官様のせりふじゃないだろそれは。お前もおちつけ。」>ルナ
【カリスティア】:「・・・これは・・・ちょっと寝かせつけた方が良くないですか?」
【リセラ 】:「あっ・・・と。そろそろ寝なきゃ。明日も早いから」
【DD】:「喧嘩かあ?俺は誰の挑戦でも受けるぜ!」>ルナ
【DD】:「なんだ、まだいいじゃねえかリセラちゃん。」>リセラ
【リセラ 】:「みんな、お休み。・・・だめだめ、そういう訳には」>DD
【ルナルス】:「頼んでた料理取りに来ただけだ。ヨッパライにつきあってるひまはないね。」>DD
【カリスティア】:「おやすみ~」言いつつDDに背後からチョッピングライト
【DD】:「ツンデレめ!」>ルナ
【リセラ 】:「それじゃあ帰るね。またねー」
【DD】:「ぐはっ!」
【グレン】:「待たせたな。ほらよ、頼まれてたのはこれで全部だ。」>ルナ
【ルナルス】:「店にあまり迷惑かけるなよ。じゃあ俺も帰る」
【カリスティア】:「ほら、ティティさん。おねむの時間ですよ」
【ルナルス】:というわけで退室。リセラをおいかけて送っていこう。
【ティティ】:「えー、まだデザートたべてないよお?」>カリス
【DD】:「ひでーなカリスちゃん。」>カリス
【カリスティア】:「はて?何のことでしょうか?」
【ティティ】:「あははははは~、ひでーなカリスちゃーん。」>DD
【DD】:「しょうがねえな。ティティちゃんがこれじゃ、今日はお開きにするか。」
【カリスティア】:「もう、ティティさんってば!グレンさ~ん、ティティさんにデザートー!」
【ティティ】:「うにゃー、なんだかきもちいい!」
【グレン】:「それじゃあ、もう帰したほうがいいんじゃないのか。」>カリス
【グレン】:「責任者、送ってってやれ。」>DD
【DD】:「言われなくても女の子は家まで送るのが紳士だ!」>グレン
【DD】:「ほれ、ティティちゃん。しっかりしな、送ってってやるから。」
【ティティ】:「うにゃーん・・・。」
【カリスティア】:「それじゃ、私も帰りますね。おやすみなさ~い」
【DD】:「カリスちゃんも送るぜ?」
【DD】:「んじゃ亭主、あとはよろしくな!」ティティ背負いながら>グレン
【カリスティア】:「私は大丈夫ですから」
【グレン】:「気をつけてな。」
【DD】:「そうはいかねえ!乙女を一人歩きさせちゃあ男の名折れだからな!」>カリス
【カリスティア】:「そこまで言われては仕方ありませんね。おじ様にナイトの役目を任せさせてあげます」
【DD】:「まっ、普段しっかり者やってんだ。こんなときは甘えちまいなよ。」>カリス
【DD】:「まかせな。昔はホンモノの騎士、まあこの話はどうでもいいや。んじゃ行くぜ。」>カリス
【カリスティア】:「は~い」
【DD】:「今度会えるのは年明けかねえ、お姫さま。」
【カリスティア】:「月のめぐり次第でしょうね」
【DD】:「お月様か。使徒には嫌われてるからなあー。」そんな話をしながら退場します
【ティティ】:「すぴー。」

2011年7月 3日 20:57