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キャラチャット「カリスティア誕生会」

【管理者メモ】

オンセメンバーさんが主催してくださったキャラチャットです。

以下は募集時の案内文です。

年の瀬も近くなり、あわただしい毎日となりました。
ヴィッセンも、そろそろ雪が降るかもしれません。
そんな忙しい毎日に、ほっと一息ついてみませんか?
というわけで、キャラチャット参加者募集です。

【レオン】:「邪魔するよ」(入店してくる)
【マチルダ】:「こんばんわ」
【グレン】:「いらっしゃい。おっと、おそろいとは珍しいな。まあ、座りな。」>レオン、マチルダ
【カリスティア】:「こんばんわ~」
【レオン】:「たまには外で食事もいいかなという話になってね。」
【グレン】:「今日は宴会だといつもの酔っ払いがいきまいてたが、まだ誰もこなくてな。なんか飲むかい。」>レオン
【グレン】:「おっと、きたきた。おまえさんが一番だよ。」>カリス
【DD】:「ちゃおっす。みんな揃ってるかあ~?」派手な赤い衣装と帽子で
【レオン】:「なんだその格好は?仮装パーティの帰りか?」>DD
【カリスティア】:「おじ様、私の誕生日パーティーのためにそんな衣装まで・・・」(ジワリ・・・)
【マチルダ】:「でも似合ってますね」
【DD】:「おお?ヴィッセンの伝統的な年末行事の衣装だって聞いたぜ?あと、このでっかい袋と靴下をだなあ。」>レオン
【DD】:「カリスちゃん誕生日だったのかい!そりゃあえれえこった。ちょっと角の宝石店買ってくらあ。」>カリス
【グレン】:「いいからお前は落ち着け。」>DD
【カリスティア】:「靴下は最後までぬいじゃ駄目なんですよ」
【マチルダ】:「まぁ誕生日だったのですか、それはお祝いしないとですね」
【DD】:「そうだな。紳士は靴下とネクタイを忘れちゃ駄目だ。ってかネクタイを締める襟がねえな、この衣装。」
【マチルダ】:「グレンさん厨房お借りして良いですか?ケーキ作らせていただけるとありがたいのですが」
【カリスティア】:「おじ様!宝石店丸ごとは買いすぎです!」
【DD】:「おお。そうかい。カリスちゃんは欲がねえな。んじゃ今度指輪でも買いにいくか!」>カリス
【グレン】:「ああ、好きに使ってくれていい。」>マチルダ
【マチルダ】:「ありがとうございます。ちょうど買い物帰りで材料もあってよかったです」(厨房に入っていく)
【ティティ】:「あのう、DDさーん。いつまで待ってたらいいんでしょうかあ?」トナカイの角のカチューシャつけて、ひょこんと店内をのぞく
【カリスティア】:「出来れば薬指に着けない指輪がいいです~」
【DD】:「はっはっは、カリスちゃんは言うことが違うねえ。いいぜ、好きとこ飾るの買ってやるよ。」>カリス
【DD】:「おっと、いけねえ。忘れてた。」>ティティ
【カリスティア】:「薬指はタティアナさんの専用ですから」
【ティティ】:「ひどいですう~。DDさんから手伝ってっていったのにぃ。」あうあう>DD
【カリスティア】:「聞いたことがあります。洞窟の奥に赤鼻さんが真っ赤な姿の人を案内すると・・・」
【レオン】:「ティティのそのかっこうもDDのアイデアか?」
【ティティ】:「はい~、なんというかお供がいるから着てくれって言われちゃいまして~。」>レオン
【ティティ】:「でもどうして茶色の革のミニスカなんでしょう~?」首かしげ
【グレン】:「何やる気だお前は。」>DD
【カリスティア】:「潜入工作員だから目立たず活動しやすい服なのでしょう」
【DD】:「うむ。ミニスカは俺が男だから。」きっぱり>グレン
【グレン】:「一度レオンに斜め45度で殴ってもらえ。」>DD
【ティティ】:「潜入工作員!なるほどですわ!」>カリス
【カリスティア】:「殴るなら任せてください!グラップラーの誇りが・・・おじ様相手にはちょっと・・・」
【レオン】:「とにかくこの季節にその格好は寒いだろう」(暖炉のそばに席を作ってやりながら)
【ティティ】:「ちょっと短くて恥ずかしいですけど、確かに動きやすいですいわね!」>カリス
【DD】:「とりあえず楽しけりゃア、こまけえことはいいんだよ!わはは。」>ALL
【グレン】:「バカがバカやってる間にホットワインが出来たぞ。これでも飲んで待ってろ。」>ALL
【カリスティア】:「しかし伝説の洞窟は熱帯にあるはず・・・冬のヴィッセンには合わなくないですか?」
【DD】:「そうなのかい?カリスちゃんは博識だな!」>カリス
【カリスティア】:「一応セージ持ちですから!」
【ティティ】:「あらあらご親切に~。」>レオン
【ティティ】:「ホットワインあったか~い、身体がぬくもりますう~。」>グレン
【グレン】:「ホットだからな・・・。」(汗>ティティ
【DD】:「まあ、まだ来てねえやつもいるが、かけつけ樽いっぱいといくか!」>ALL
【カリスティア】:「寒い日に暖房効かせて薄着で居るのもいいですけどね」
【DD】:「とりあえずここの人数分の樽用意してくんな。」>グレン
【グレン】:「さらっと無茶言うなこの阿呆。」>DD
【ティティ】:「あら素敵!でも贅沢ですね!」>カリス
【カリスティア】:「うちのお店は季節が逆転しているとよく言われます~」
【ティティ】:「でもわたし、薄着だと自信がなくて!」>カリス
【DD】:「女の子なら誰だって魅力的だぜ?」>ティティ
【カリスティア】:「大丈夫です!貧乳はステータスだ!希少価値だ!ってある人が言ってました」
【ティティ】:「やだそんな魅力的だなんて・・・ぽっ。」>DD
【グレン】:「おかしな空間になってきたな・・・。」
【レオン】:「誕生日か...カリスは何歳になったんだ?」
【カリスティア】:「胸なんて飾りですよ。エロイ人はそれが分からんのです」
【カリスティア】:「16歳です。まだまだ美少女」
【レオン】:「16歳か、そのころ俺はまだ故郷にいたな」(昔を思い出し中)
【DD】:「16歳かア、若いねえ!」>カリス
【カリスティア】:「でもルーンフォークの人には負けます。2歳なんて反則ですよ~」
【DD】:「15、16たあ本格的に酒を覚え始めた頃かねえ。なつかしいねえ!・・・ワインなんか水だぜ、亭主。ラムをよこしな!」>グレン
【ティティ】:「16さーい?うわあ、おちついてるわねえ!」>カリス
【カリスティア】:「ドライジンにしましょうよ、おじ様。耳元でベルモットって囁いてあげますから」
【レオン】:「俺は2度目の脱皮前か、俺たちの場合は3回目の脱皮、だいたい30歳くらいでやっと一人前にみとめられるからな」
【カリスティア】:「ふふふ、職業柄いろいろな人に会いますから」
【カリスティア】:「文字通り一皮剥けて大人になるんですね」
【DD】:「おお!うれしいねえ、ぜひ頼むぜ。」>カリス
【ティティ】:「脱皮!きゃいーん、見たい!見てみたいですわあ!」
【ティティ】:「こんどはいつごろですの?」わくわく>レオン
【カリスティア】:「では(甘~い声で)ベルモット、ベルモット」
【DD】:「うひょおお、いいねえ。ぞくぞくするぜ。」>カリス
【カリスティア】:「で、最初の皮は誰に剥いてもらったの?」
【グレン】:「店が違うぞ、そこ。」>カリス、DD
【カリスティア】:「職業病です」(キッパリ)
【グレン】:「言い切るな。」>カリス
【カリスティア】:「職業病です?」
【グレン】:「そこのヨッパライはともかく、フツーの若いのに流行ると困る。」>カリス
【グレン】:「誰がうまいこと言えと。」>カリス
【DD】:「亭主の負けだな!」>グレン
【カリスティア】:「流行ったら私のお店に来てくれればいいのよ~うぶな坊やはサービスするわ」
【ティティ】:「うわあ、大人の会話だわ!」どきどき>カリス
【グレン】:「そこも変な感心しない。」>ティティ
【グレン】:「そういえば、例の魔剣の一件以来なにかあったか?」>レオン
【ティティ】:「霊の魔剣!」>グレン
【レオン】:「あーサクセサー・オブ・ウィルか、幸いなことにまだその力を奮う機会はまだないな」
【DD】:「いやそこは。あきらかにニュアンス違うだろ。」>ティティ
【ティティ】:「ヴィッセン冬の怪談!」わくわく
【レオン】:「そんな面白い話じゃないさ。眠っていたのを起こしてきたようなものだからな。」
【ティティ】:「あら霊って冬眠しましたっけ?」>レオン
【グレン】:「馬鹿言ってないで、料理が出来たぞ。今日は人手が足りないからテキトーに取りに来い。」>ALL
【DD】:「おう。」>グレン
【レオン】:「妖女メイベルの呼び声という話は知っているか?あれには伝わっていない真実があってな」(56回の冒険話をティティに話します)
【DD】:「天才も色男どももおせーな。」
【ティティ】:「あら、それってお芝居のもとになったお話ですよね!素敵!」>レオン
【ミネ】:(料理運びながら)「お待たせしました」
【ミネ】:「DDさんその格好は...お似合いですが」
【カリスティア】:「むう、私もカリスティアここにあり的なお話を作ってもらってタティアナさんに帰ってきてもらわないと」
【DD】:「よう、ミネちゅわん!今日もかわいいぜ!」>ミネ
【DD】:「料理なんか俺が運ぶから、ここすわんな!」>ミネ
【ミネ】:「ありがとうございます。いつも以上にご馳走ですが、何かお祝いですか?」
【ミネ】:促された席に座りながら尋ねます
【カリスティア】:「私の誕生日ですよ!誕生日!」
【DD】:「亭主、ミネちゅわんにも好きな飲み物を!俺のおごりだおごり。」>グレン
【DD】:「そうそう!カリスちゅわんの誕生日!」>ミネ
【ミネ】:「お誕生日ですか!おめでとうございます」
【DD】:「その前に、ヴィッセンの年中行事でそり乗ったじーさんが酒配るって話を聞いてよ!」>ミネ
【DD】:「初雪の日によ。なんだか景気がいいじゃねえか。んで、こんなカッコして雪待ってるわけだ。」>ミネ
【ティティ】:「そんな話あったかしらあ????」首かしげ>DD
【ミネ】:「それは素敵ですね。今日は冷えますし、雪降ると素敵でしょうね」
【DD】:「だろ。」得意げ>ミネ
【グレン】:「そんなもの信じるのはおめでたいヤツだけだろうさ。」>DD
【DD】:「楽しけりゃアいいんだよ!」>グレン
【カリスティア】:「あら、いつまでも夢を忘れない男性って素敵じゃないかしら」
【DD】:「だろ。」>カリス
【ルナルス】:「ふう。今夜は寒いな。・・・こんばんは、ご主人。シチューを・・・。」手をこすりながら店内に入ってきて・・・
【ルナルス】:中の様子に固まってきびすを返すw
【レオン】:「おいおいせっかくきたんだ席に着けよ」(ルナルスひっぱってきます)
【ルナルス】:「すまん慈悲だと思って放してくれ。」>レオン
【カリスティア】:「何か、おかしかったかしら?」
【DD】:「そうだそうだ待て待てー!」ぐわしっ!>ルナル
【ティティ】:「あらあら、こんばんは~。」KY>ルナル
【レオン】:「みんな身内だろ?なれておかないと女性型の魔物に襲われたときなど困るぞ」
【DD】:「ちょーどいい所にネタがふってきやがった。いーからおめーも飲め!」>ルナ
【ルナルス】:「いや女っていうか樽って言うか・・・。」>レオン
【ルナルス】:「てかネタってなんだー!?」>DD
【グレン】:「ヨッパライどもの宴会の中にうっかり顔出したんだ。運が悪かったと思うしかないな。」>ルナル
【カリスティア】:「え、私酔ってませんよ」しらふ
【ティティ】:「まあ。それって運命ってことですのね!」>グレン
【DD】:「オレも酔ってねえぞ。ワインなんざ水だ。」w>グレン
【レオン】:「今日はカリスの誕生日のお祝いなんだ。祝いの言葉くらいはかけてやるのが仲間というものだろう」(一連のやり取り楽しみながら)
【ルナルス】:「た、誕生日って何だ・・・。」>レオン
【DD】:「あん?おめえ、その眼鏡は伊達かあ?」>ルナ
【ルナルス】:「眼鏡は関係ない。」ぶすっ>DD
【ティティ】:「それってえ、ひらめき眼鏡!わたしもー、ほらほら特注なの!おしゃれでしょ?」>DD
【カリスティア】:「誕生日は年に1度プレゼントを強要することの出来る日ですよ~」
【ルナルス】:「プ、プレゼント?・・・ああ、そういう日があるのか。」まじめ>カリス
【カリスティア】:「ひらめき眼鏡私も持ってる~」眼鏡をかける
【ティティ】:「きゃー。カリスさんのも可愛い!」>カリス
【DD】:「今日はこのカリスティアちゃんとゆー女神様がこの世に生を受けた、それはめでてー日なんだ!おめーもキリキリ祝え!」>ルナ
【レオン】:「だそうだ。せっかくだからつきあってくれ」(ルナルスの席をつくる)
【ルナルス】:「カリス?女神?」顔と名前が一致していないが、とりあえず女性のどっちかだとはわかったw
【ルナルス】:「仕方が無いな。そういう席は苦手なんだ。」ぼそっ>レオン
【ティティ】:「にぎやかになってきたわね~。」KY
【カリスティア】:「ケーキはまだですか~?砂糖菓子私食べても良いよね?答えは聞いてない」
【ティティ】:「あっわたしケーキの飾りつけやりたーい!」
【DD】:「おお。腕によりかけてやってくんな。」>ティティ
【マチルダ】:「あっ手伝ってもらえますか」(厨房から顔出しながら)
【ティティ】:「はーい。」>マチルダ
【DD】:「ティティちゃん、頑張れー!」>ティティ
【カリスティア】:「おじ様、私イチゴ苦手だから私の分まで食べて」
【ルナルス】:「あっちがティティ、とすると残った女がカリスって女神様か。」やっとわかったらしい
【DD】:「おおいいぜ。てか、イチゴ苦手とか珍しいな。」>カリス
【カリスティア】:「すっぱいのが苦手なんですよ~」
【DD】:「ビタミンが豊富で美容にもいいだぜ?まっカリスちゃんの美貌じゃ今更だがよ!」>カリス
【ルナルス】:「・・・。」こめかみの辺りおさえるw>DD
【ルナルス】:「よく恥ずかしくないな・・・。」ぼそっ>DD
【DD】:「ああ?ホントのこと言うのに何が恥ずかしーんでえ?」素できっぱり。>ルナ
【レオン】:「まぁあれがDDのいいところさ」(ホットワインすすめながら)
【カリスティア】:「砂糖漬けのレモンとかは好きですよ」
【ルナルス】:「・・・オレとは人種が違うな。」ありがたくホットワインをいただこう>レオン
【DD】:「そのノリ、意外と体育会系ってかいw」>カリス
【カリスティア】:「その汚い口を開く前にサーを付けろ!○○落としたか!」
【ルナルス】:「・・・。」じー>カリス
【カリスティア】:「・・・冗談ですよ・・・」
【DD】:「はっはっは、そいつはちょっと違うな。兵式ってなあな、こう・・・。」>カリス
【グレン】:「こら、お前もつまらないことを吹き込むな。」>DD
【ルナルス】:「女神様って口が悪いんだな。」>カリス
【DD】:「おめーは目つきがわりいな、新入り。」>ルナ
【カリスティア】:「あれはあくまでも冗談、冗談ですよ~」汗
【DD】:「よし、特別におめえにカリスちゃんお誕生日おめでとうの歌を歌わせてやる。」どこからかマイク差出し>ルナ
【ルナルス】:「なんでそうなるんだ!?って今どこから出したー!!」>DD
【DD】:「男がこまけーことを気にするな!よしわかった、一緒に歌ってやる!せーのっ!」>ルナ
【カリスティア】:「血まみれのこの指先~♪」
【グレン】:「それは明らかに違うだろ。」>カリス
【DD】:「君が生まれたこの日おめでとー、ハピハピバースディ♪」ノリノリ
【ルナルス】:「・・・。」耳おさえ
【ルナルス】:「男の低音が・・・やたら可愛い歌詞を・・・。」
【ルナルス】:「精神的に痛い・・・。」
【DD】:「はっはっは。どーやら新入りはオレ様の魅力にメロメロのようだな!」えばり
【ルナルス】:「どこがどう間違ってそーなる!」>DD
【マチルダ】:「お待たせしました。ティティさんも手伝ってくれたので素敵なケーキができましたよ」
【ティティ】:「マチルダさんってすっごいじょうずー!」
【マチルダ】:「大きすぎたかなと思ったのですが、人増えていてちょうどよかったです」
【ティティ】:「ねえねえ見てみて、おいしそう!」>ケーキ
【DD】:「ティティちゃんなら一人分かもな!」w>ティティ
【カリスティア】:「たまにはチョコケーキ以外も良いかな」
【ティティ】:「やだもう!そんなに食べないですよう!えーと6分の5くらい!」>DD
【マチルダ】:「カリスさんおめでとうございます」(テーブルにケーキ置く。シンプルなケーキだけどカリスに似せた砂糖菓子がチャームポイント)
【ルナルス】:「そんなに食べるのか・・・。」げんなり>ティティ
【ティティ】:「やだ本気にしないでくださいったら!」>ルナ
【カリスティア】:「コレクッテモイイカナ?」砂糖菓子
【ルナルス】:「そうだろうな。」ほっ>ティティ
【DD】:「おめー、女の子にはだまされるタイプだなー。」>ルナ
【DD】:「おお、かわいいじゃねえか。」ケーキ>カリス
【マチルダ】:「どうぞ」(切り分けたケーキのカリスの分に砂糖菓子のせて渡す)
【DD】:「おめえの嫁さんだっけ?料理上手とはイカしてるじゃねえかよ。」うりうり>レオン
【カリスティア】:じゃあイチゴをDDに押し付けて「カリカリカリカリ」砂糖菓子をかじっている
【ティティ】:「やだー、カリスティアさんってりすみたーい!かわいー!」>カリス
【レオン】:「ありがとうよ。面と向かって言われると照れるな」
【レオン】:「俺もいただくよ」(少し照れ隠し風)
【DD】:「おう。いい女だ。おめえが惚れただけのことはあらあな。」>レオン
【ティティ】:「奥さん!いいなあ、結婚かー。あたしも早くカレシほしいなあ。」>レオン
【マチルダ】:「ティティさんならいい奥さんになれますよ」
【カリスティア】:(ピタ、クルッ)>リスみたい
【ルナルス】:「この人がレオンの嫁さん、か。」
【ティティ】:「やだー!そんなほんとのこと言っちゃテれます!」>マチルダ
【マチルダ】:「本当ですよ。今度は屋敷の方にもきてくださいね。また一緒にお料理しましょう」
【DD】:「ティティちゃんってそんな細いのにけっこう神経太いね。」あっさり
【ティティ】:「やだー!もお、そんなほんとのこと!ほめないでくださいよお!」てれてれ>DD
【カリスティア】:「おじ様、女の子に向かって胴が太いは禁句です!」
【ルナルス】:「あれは誉めてるのか?」>ティティ
【レオン】:(マチルダがみんなと楽しそうに話しているのを見ながら)「たまにはこういう日があってもいいな。少し照れるが(小声で)」
【ティティ】:「えっもちろんですよ!」>ルナ
【カリスティア】:「今なら何言ってもほめ言葉と受け取りそうね」
【DD】:「ったくティティちゃんはおもしれえなー。」
【ルナルス】:「そ、そうなのか・・・。女ってよくわからないな・・・。」ぼそ
【ティティ】:「それよりケーキ!早く食べないとなくなりますよ~。」既に自分の皿はカラッポ>ルナ
【ミネ】:「あっ雪降り出したようですよ」(中庭にでていく)
【DD】:「はえっ!!」>ティティ
【ルナルス】:「・・・今の一瞬でどこに入ったんだ?」>ティティ
【カリスティア】:「カリカリカリカリ」砂糖菓子かじりながら中庭に行く
【ティティ】:「やだー。そんな見つめられるとテレますっ!」>ルナ
【グレン】:「雪か。冷えるはずだ。」>ミネ
【DD】:「なんだって?雪?」
【DD】:「おおー、ほんとだ。景気よく降ってやがるぜ。」
【レオン】:「見に行ってみるか」(マチルダと共に中庭にでます)
【DD】:「よっしゃあ!伝説の赤マントおじさんの出番だな!ヴィッセン中のおねえちゃんに酒配って回るとすっか!」
【ティティ】:「きゃー、頑張ってくださーい。」>DD
【グレン】:「なんだそれは。」>DD
【カリスティア】:「おじ様、潜入工作員の赤鼻が先ですよ」
【レオン】:「ティティはいかなくていいのか?」トナカイカチューシャに目をやります
【ルナルス】:「名前が変態ぽいな・・・。」>DD
【ティティ】:「えっ、わたしですかあ?今夜はもう寒いので行かないですう。」あっさりw>レオン
【ティティ】:「女の子はからだひやしちゃうと駄目なんですよう~。それに、ケーキの残りも気になりますし!」>レオン
【ルナルス】:「まだ食う気か。」(汗>ティティ
【カリスティア】:「ケーキの方が本音でしょ」ズバリ!
【レオン】:「そういうものか」
【DD】:「相変わらずよく入るねえ。」>ティティ
【ティティ】:「だって甘いものは別腹なんですよう!」>カリス
【レオン】:ティティのセリフをうけてサーマルマントを外してマチルダに着せつつ「女の子は身体を冷やすとだめだそうだぞ」と照れながらマチルダに声かけます
【カリスティア】:「甘いものばかり食べてると胸が大きくなりすぎるわよ」
【ティティ】:「ええっ!!本当!!???」>カリス
【ティティ】:「うん、頑張る、わたし!!!!!」>カリス
【DD】:「おいおいおいおい。」>カリス
【カリスティア】:「え、まだ食べるの?」
【マチルダ】:「思いがけず素敵な夜になりましたね。」マントにくるまれながら
【ルナルス】:「そんな現象は聞いたことがないぞ。」
【ティティ】:「あまいものい~っぱい食べてバストアップ!うん、しあわせ!」
【ティティ】:「グレンさん、なにか甘いもの作ってください!い~っぱい!」>グレン
【カリスティア】:「殿方はお腹周りにお肉が付くみたいですが」
【グレン】:「勘弁してくれ。」>ティティ
【ミネ】:「グレンさん私も手伝います」デザート作りに厨房に戻る
【ティティ】:「いっぱい、い~っぱいですよ!!」>ミネ
【グレン】:「作ってやるが、ほどほどにな。」>ティティ
【マチルダ】:「私も手伝ってきますね」厨房へ
【ルナルス】:「想像しただけで胸やけがする。」
【カリスティア】:「お尻が大きくなっても尻ませんよ」
【ティティ】:「わーい、マチルダさんもだーい好き!」>マチルダ
【DD】:「んじゃ、オレはちょっくら都市伝説になってくるかな!せっかく用意もしたんだしよ!」>ALL
【ルナルス】:「そういえば変な格好だな。」>DD
【DD】:「ヴィッセンの古式ゆかしい都市伝説の衣装だ!」ずびし!>ルナ
【カリスティア】:「伝説のサタンクロースですよ」
【ルナルス】:「嘘つけー!!!」>DD
【DD】:「さすがにカリスちゃんは物知りだ!」>カリス
【DD】:「ってわけで、可愛いおねーちゃん待ってろよ~。」
【DD】:「おう、そうだった。カリスちゃん、そこのシャンデル直営店にプレゼントでも買いに行くか!帰るなら送るぜ?」>カリス
【カリスティア】:「カリカリカリカリ、クワゥッ!」砂糖菓子を食べて異貌化
【DD】:「一角獣がいねーんで、ライダーギルドで馬借りたそり(車輪付)だが。」>カリス
【ルナルス】:「うわっ。」>カリス
【ティティ】:「あら!」>カリス
【ティティ】:「やだー!びっくりしたあ~。」けらけら>カリス
【DD】:「んっとに神経太いね。」>ティティ
【カリスティア】:「じゃ、行ってきます」蝶の仮面をつけてそりに乗り込む
【ルナルス】:「それ、普通に馬車って言わないか。」>DD
【DD】:「雰囲気だ、雰囲気!」>ルナ
【カリスティア】:オープンカーなんですよ
【DD】:「そうこなくちゃな!」>カリス
【DD】:「んじゃオレ様は美女とデートだ。ってわけで、またな!」>ALL
【ティティ】:「はああい、いってらっしゃ~い。」>DD
【グレン】:「あんまり世間に迷惑かけるなよー。」>DD
【カリスティア】:DDの袋に入ってたミニスカサンタに衣装チェンジ
【DD】:「いつオレ様が誰に迷惑をかけたっつんだよ。」きっぱり>グレン
【グレン】:「ったくしあわせなヤツだ。怪我するなよ。」>DD
【DD】:「おお、いいねえ!!」>カリス
【ルナルス】:「風邪引くぜ。」>カリス
【DD】:「おめーも男なら、野暮なこといってんじゃねえよ。」>ルナ
【カリスティア】:ちゃっかりサーマルマント装備です
【DD】:「じゃあ行くぜ!はいよおおシルバー!!」さっそうと馬にムチをうって出発!
【DD】:「またなー!!!!!!!!!」>all
【ティティ】:「またねー、DDさんにカリスティアちゃーん。」普通に手を振り
【DD】:DD退場します
【カリスティア】:カリスも退場します
【ルナルス】:「無茶区茶だ。」はあ>見送りながら
【ルナルス】:「よくあんなのと付き合っていられるな。」>レオン
【ティティ】:「えーDDさんいいひとですよお?」棒読み>ルナ
【ルナルス】:「口調が怪しーんだが。」>ティティ
【グレン】:「気はいいヤツだよ。あとはいろいろとアレだがな。そのうち慣れるだろ。」>ルナ
【ティティ】:「お菓子まだかなっ。そろそろ待てなーい、わたしも手伝いにいっちゃおう、えいっ!」立ち上がって厨房にはいっていくw
【ルナルス】:「あ・・・と。」二人になったので微妙に居心地が悪い
【ルナルス】:「居て、いいのか・・・な。」
【ルナルス】:「その・・・。」
【ルナルス】:「誕生日、か。」
【レオン】:「知らなかったことが見つかったり、大事なものが増えていくのは悪いことじゃないさ」
【ルナルス】:「そう・・・だな。悪いものでも、ない・・・か。」
【ルナルス】:「ただ・・・居てもいいのかな、と・・・あ、いや・・・。」
【ルナルス】:「なんでもない。」
【ティティ】:「きゃー!!ミネちゃんそれすっごくおいしそう!」厨房から賑やかな声が聞こえる
【ティティ】:「試食試食試食ー!」
【グレン】:「運んでからにしてくれ。」>ティティ
【ルナルス】:「あっち、賑やかだな。」
【ルナルス】:「こういうのも・・・たまになら、いいか。」
【レオン】:みんなを見ながら心の中でサクセサー・オブ・ウィルに心の中で声をかけます
【レオン】:「(このなにげない光景が、あの時言った俺の守りたいものだよ...)」

2011年7月 3日 20:56