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キャラチャット「月夜の宴」

【管理者メモ】

オンセメンバーさんが主催してくださった月見をネタにしたキャラチャットです。

以下は導入

紅蓮の炎亭には、大型騎獣が降りられる広さの中庭がある。昼間は鍛錬に明け暮れる冒険者の姿もみられるが、日が落ちて時間も経ったということもあり、いまは人影もなく、空に浮かぶ月の光りだけがその姿を照らしていた...

「邪魔するよ」

神殿での勤めを終えたリルドラケンのザイアの神聖騎士レオンが珍しく紅蓮の炎亭に顔をだした。
妻帯者であるレオンは、非番の日や冒険の依頼を受けたときだけ顔を出し、普段は妻であるマチルダと共に過ごすことが多い。

「おーレオン。夜に顔出すなんて珍しいじゃないか。」
カウンターから、宿の主人グレンが声をかけた。

「あまり月がきれいだから、月でもみながらいっぱいやろうと思ってね。中庭のテーブル使っていいか?」

「それはいいが、ザイアの神聖騎士がシーンにみとれてだいじょうぶか」
グレンは、軽口をたたきながらも手際よく中庭のテーブルをセッティングしていく。

「こんなきれいな月の夜だ。シーンとサカロスに少しぐらい心惹かれても誰も怒りはしないさ」
「我が神ザイアも、うちのかみさんもな」

そうこんな夜は、気の会う仲間と過ごす時間が何よりの贅沢だ。
空に浮かぶ月を見上げながら、これから集まってくるであろう仲間たちのことを思い浮かべていた。

【レオン】:「邪魔するよ」(入店してくる)
【グレン】:「おーレオン。夜に顔出すなんて珍しいじゃないか」
【レオン】:「あまり月がきれいだから、月でもみながらいっぱいやろうと思ってね。中庭のテーブル使っていいか?」
【グレン】:「それはいいが、ザイアの神聖騎士がシーンにみとれてだいじょうぶか」(笑いながら中庭のテーブルの用意をする)
【レオン】:「こんなきれいな月の夜だ。シーンとサカロスに少しぐらい心惹かれても誰も怒りはしないさ」
【レオン】:「我が神ザイアも、うちのかみさんもな」(笑いながらテーブルに着く)
【DD】:「いやあいい月だねえ。(店に入ってくる)おっと、先客か。おいおい、ひさしぶりしゃねえかよ。」>レオン
【カリスティア】:こんばんわ~ お店抜けてきちゃいました~
【レオン】:「あーこんな夜だみんなと過ごすのも悪くないと思ってね」
【グレン】:「DDか。酒盛りの匂いでもかぎつけたのか、賑やかなやつが来たな。ほれよ、まずはエールだったな。」>DD
【DD】:「いいねえ!話せるぜ!いっちょ賑やかにいこうじゃねえか!」>レオン
【カリスティア】:「カルーアミルクお願いしま~す」
【DD】:「よう、いいところに女神様のお出ましだ。奢るぜ!」>カリス
【グレン】:「呑み助が3人揃ったな。まあいい、稼がせてもらうさ。注文はなんだ?だが店を壊さない程度にしとけよ。」
【ミネ】:「カルーアミルクおまたせです。今日はみんなで外で酒盛りですか?」
【ミネ】:(空に浮かぶ月を見上げながら)「確かに素敵な夜ですね」
【DD】:「よお、ミネちゅわん!今日もかわいいなあ!そうだなあ、月見の宴としゃれこむのもいいかもしれねえな!」>ミネ
【ミネ】:「じゃどんどん料理持ってきますね」
【DD】:「頼んだぜ!財布は気にすんな!」>ミネ
【グレン】:「毎度あり。」>DD
【ミネ】:「(ベスさんに見せていただいた本にあったあの料理だしてみようかしら)」(厨房に戻る)
【フェル】:「よお、今日は賑やかだな」
【ミネ】:「こんばんわです。みなさん中庭ですよ」
【DD】:「よう、色男!いいところにきたな!今晩は宴会だ、まあこっち来て飲め!」>フェル
【ティティ】:「こ~んばんはァ~、外はいいお月様ですね~。あら、とぉってもいい匂い?そういえばお腹すいちゃったわね。」とてとてと入店。
【フェル】:「庭か、確かに月見にはいい夜だな」
【ティティ】:「あら、お庭で何かやってるんですのォ?」>グレン
【DD】:「だろ。」>フェル
【グレン】:「ああ、いつもの宴会だから普通の客は気にしなくていい。」>ティティ
【ノーヴェ】:(白いローブを着た小さい少女『ノーヴェ』が、銀色の甲冑を着込んだ女性『カレリア』を引っ張って店の扉を開ける)
【DD】:「こら亭主。余計なこといってんじぇねえ。」>グレン
【ティティ】:「はあ?????・・・じゃあ、あたしはいつもの定食で・・・。」>グレン
【カレリア】:「め、目立つのは苦手なんだ。勘弁してくれ」(ノーヴェに話しかけている)
【ノーヴェ】:「一人一人紹介するのは非効率的。ここで挨拶するのが効果的」(カレリアに言い含めた後店のみなさんに向かって一例)「こんばんは。よい月夜です」
【DD】:「そんなこというなよ、ティティちゃん、だっけ?こっちにくれば美人はタダ酒だぜ!」>ティティ
【ティティ】:「タダ!?・・・・・・・ええっと、それは、助かります。」>DD
【ミネ】:「こんばんわ。みなさん中庭にいらっしゃいますよ。」
【リズ】:「よぉ、久し振りに顔出してみれば、宴会だって言うじゃねぇか。オレも混ぜろよ」
【カレリア】:(観念したため息をひとつ。そして気を取り直してノーヴェと一緒に挨拶)「お邪魔するよ」
【グレン】:「着たのか、ノーヴェ。みんな中庭にいるぞ。」>ノーヴェ
【グレン】:「ひさしぶりだな。ああ、いつものヤツやってるぜ。」>リズ
【DD】:「ようお嬢ちゃん、ひさしぶりだな。元気だったかい。」>ノーヴェ
【DD】:「それで、そっちの女神様はどちらさまなんでえ?」>ノーヴェ
【ノーヴェ】:「判った」(グレンさんにぺこりと頭を下げた後、女性の手を引っ張って中庭に移動)
【カリスティア】:「今日は皆さんに新しい冒険者さんを紹介したいと思います」
【リズ】:「よーし、混ざるか。親父さん、いつものラム酒を頼む.........いや、今夜はオレンジ入りの蜂蜜酒にしとくか」
【フェル】:「はじめて見る顔だな。新しく入った冒険者か?」
【DD】:「よう!今日は千客万来じゃねえかよ。よしよし、おめえも飲みな!」>リズ
【ミネ】:(大きなお皿に団子積み上げてもってくる)「できましたよ。遠慮なく食べてくださいね」
【カレリア】:「えっと。始めまして。カレリア・フォルスというものだ。ザイアの神官戦士を名乗らせてもらっている。よろしく頼む」(緊張気味に挨拶)
【ティティ】:「あらやだ。人数増えてきちゃったわね。このまままじっちゃっていいのかしら。あ、このお料理おいしいわ。もぐもぐ。」ちゃっかりw
【ミネ】:「以前ベスさんに見せていただいた本に、お月見の際に食べられる料理が載っていたので作ってみました」
【ミネ】:「うまくできていればいいんですが」
【リズ】:「食べられる?なんだい、人食い饅頭か何かか?」
【フィリップ】:「セージ・アルケミスト・スカウトのフィリップだ。よろしく頼む」 ハードボイルドな雰囲気で
【リズ】:「月を見てる娘を食っちまうって料理なんだろ?」
【ビスケ】:「注文の料理と飲み物お待たせしましたー」(両手にトレイ持ってバランス取りながら)
【カレリア】:「フィリップか。私はその手の器用な業が苦手なのだ。一緒に冒険する時は頼らせてもらうことになる」
【ミネ】:「そんな危険なものではないですよ」(ビスケが運んできてくれた料理をテーブルに並べる)
【DD】:「わはは。そりゃおもしれえ。おめえ話せるなあ。」>リズ
【ビスケ】:「たまにお砂糖とお塩間違えてるけどねー」
【フィリップ】:「私は後衛専門なので使って欲しいカードがあったら言ってくれ。こっちも前衛的な事は苦手でな」
【ノーヴェ】:(挨拶しているカレリアをほっておいて、ちょこんと環の中に座る)「ミネ。その料理興味深いですノーヴェにもひとつお願いします」
【ミネ】:「どうぞ。お口に合えばいいのですが」(手渡す)
【リズ】:「おいおい、この馴れ馴れしい手をどけないと、飲んだ酒がこぼれるような穴が空くぜ?」ガンを構えながら>DD
【ノーヴェ】:「ありがとう」(さっそくもぐもぐ)「うん。美味」(もぐもぐ)
【DD】:「いいねえ。あけてみやがれ。おめえもどっか欠けるかもしれねえがなあ!」にやり>リズ
【グレン】:「どーでもいいがそういうことは外でやれ。店よごすんじゃないぞ。ほれ、とっとと料理持ってけ。」>リズ、DD
【ミネ】:「こんな楽しい夜に荒っぽいことはなしですよ!」(ほっぺふくらませて注意)
【DD】:「おいおい、まだ酔ってねえぞ。しょうがねえな、手伝ってやるか。」よいしょっと立ち上がる>グレン
【ミネ】:「ふたりともこれでも食べてください。これつけて食べるともっと美味しいですよ」(餡子と黄粉もすすめる)
【フィリップ】:「マスター、ハムエッグ、塩コショウで水を入れて蒸し焼きにしたものを。黄身は半熟で頼む」
【リズ】:「ふん、月見の夜で命拾いしたな。まぁ、今夜のところは飲み比べと行こうぜ。親父さん、やっぱりラム酒だ」
【DD】:「じょうだんに決まってるだろ。ほーれ、こんなに仲良し!」リズにべっとりだきつきw>ミネ
【ミネ】:「ハーフボイルド了解です!ビスケも調理手伝って」(厨房に戻る)
【ビスケ】:「おじちゃん、注文はいったのー」(パタパタと厨房へ)
【グレン】:「あいよ。」>ビスケ
【カレリア】:「(正直、こういう賑やかな場所は苦手だよう......。けどいきなり帰るのも失礼だろうし......ううう)」(空いている場所に座り込みとりあえず月を見上げる)
【リズ】:ゴリッとガンを突きつけつつ「だから、飲み比べだって言ってんだろ。ほらそっちのラム酒はてめぇの分だぜ」
【グレン】:「それから、そのへんのよっぱらいどもの輪にははいるんじゃないぞ。」>ビスケ
【ティティ】:「あのう、このお料理、よかったら食べない?おいしいわよ?」>カレリア
【ビスケ】:「危なくなってきたらバケツの水ちゃんと頭からかけるのー」
【リズ】:「ハン、酒場に来といて酔わないなんて、気が知れないね。いいからこっちへ来な。酒の飲み方ってもんを教えてやるぜ」
【ティティ】:「実はわたしも知らない人が多くて困ってるの。よかったら一緒にいてくれない?」>カレリア
【ビスケ】:(バケツ既にスタンバイ中)
【グレン】:「b」>ビスケ
【カレリア】:(ちょっとびっくり顔)「え? 私か? そ、そうだな、ありがたくいただく」(隣に座る場所を空けて、皿からひとつつまむ)
【フィリップ】:「俺も混ぜてもらおうか。新参者の卓も良いだろう」
【ノーヴェ】:「知り合い増える。いいこと。カレリアが言っていたこと。ノーヴェ、良い仕事していると自賛です」(お団子もぐもぐ)
【ティティ】:「よかった~。わたしもきたばかりだし、どうしようかとおもっちゃった。わたしティティ=ティア。よろしくね。」>カレリア
【レオン】:「遠慮せず座れ。この宿に出入りしているのはみんないいやつばかりさ」(席作ってあげる)
【DD】:「飲み比べか。いいぜ。オレは誰の挑戦でもうける!」誰も挑戦してないw>リズ
【カリスティア】:「飲み比べですか?私も参加します~」
【DD】:「おおっ、いいねえ!」>カリス
【ティティ】:「ありがとうございます。」>レオン
【カレリア】:「ティティだな。よろしく頼む。そうか、二人とも新参なのか」 「(フィリップさんは常連だと勘違いしていた。よかった変な事いわなくて)(どきどき)」
【ティティ】:「どうぞ~。」>フィリップ
【フェル】:「俺は・・・(グレンにこっそりと)『止めるやつがいた方がいいよな』」
【ノーヴェ】:「二人とも頑張れ。急性アルコールで倒れても蘇生はばっちり」(淡々と団子をほうばりつつ)>飲み比べ組
【リズ】:「そうかいそうかい、じゃあやろうぜ。親父さん、特注のゲロ甘い蜂蜜酒を持ってきてくれ。DDが吐くまで飲むそうだぜ」
【DD】:「そうだ、のみ比べといやあフェルだ!にがさねえぞ!」わくわく>フェル
【フィリップ】:「改めてよろしく。俺は探偵をやりながらある男を探しているんだ」
【ティティ】:「蜂蜜酒?あら、大好き。」わくわくw
【フェル】:「俺は構わんが...いいのか?参加しても」
【DD】:「かまわねえさ。あとは野となれ山と慣れだ。
【グレン】:「かまうぞ。」>DD
【カリスティア】:「甘~いお酒大好きです~」
【カレリア】:「探偵なのか? このような都市では一人の男を探すのは大変だろう。どのような男なのだ?」>フィリップ
【フェル】:「甘い蜂蜜酒だけは勘弁してくれ・・・・甘いものだけは苦手なんだ」
【ベス】:「こんばんわです。なんだかにぎやかですね」(チェリーをつれて来店)
【グレン】:「・・・まあ、いざとなりゃあラルドでも呼んでくるが。」(ぼそ)
【フィリップ】:「右腕がかぎ爪の男だ。女房の仇なんだ」
【ノーヴェ】:「ベス。こんばんは。この料理美味しい。お勧め」(ベスさんに月見団子が乗った皿を見せる)
【DD】:「よう、ベスちゃんじゃねえか。いいとこに来た!宴会だ、宴会!」>ベス
【ベス】:(テーブルにある団子見て)「あっこれは本にあった料理ですね。わたしも食べるです」
【DD】:「イヌコロ娘も一緒か!どんどん奢ってやるぞ!こっちきて食べな!」>チェリー
【カレリア】:「そうか。奥さんの......。わかった。見かけたり噂を聞いたら伝えよう」>フィリップさん
【チェリー】:「いぬころいうなです。かむですよ」(でも席にはつく)
【ティティ】:「まあ、仇・・・。早く見つかるといいですわね。」料理もぐもぐ>フィリップ
【リズ】:「この特注酒はフェンディルで薬として飲まれてるやつだ。甘いし酔えるし、いい酒だぜ。まぁ、あれだ、ちぃっとばかり太るがな」
【ビスケ】:「いらっしゃいませー、あ、チェリーちゃん宿題終わった?」
【チェリー】:「べすせんせえはおさけはだめですよ。このあともおしごとあるです」
【カリスティア】:「太るのは困ります~。これ以上胸が大きくなったら・・・」
【ノーヴェ】:「ノーヴェは、幾ら食べての太りません。ルーンフォークですから」(公式には、ルーンフォークにそんな設定はございませんw)
【チェリー】:「まだです。ここでやろうかな。テーブルあけてもらえるですか」
【DD】:「つまんねえこというなよ。ちっとくれえいいだろう。」>チェリー
【カレリア】:「太るのは、困るな。鎧が合わなくなる」(真剣な顔)
【チェリー】:「しゅくだいはがんばるです。」
【ティティ】:「太る・・・?それいいかも・・・。」ぼそっ
【ビスケ】:「えとね、おじちゃんに机買ってもらったの♪ミネおねーちゃーん、机厨房から出すの手伝ってー」
【System】:まことが入店。グレン「よく来たな!食事か?それとも依頼の話か?」
【ティティ】:「わたしって食べるんだけど太らないから・・・。」典型的なエルフ体形w
【チェリー】:「つくえわたしもべすせんせえのしごとへやにかってもらったです」(出すの手伝う)
【リズ】:「で、まぁ、この特製酒をジョッキに注いで.........。(ドンッ)さぁ、皆の衆、DDが男を見せてくれるそうだぜ?」>よろしくDD w
【ビスケ】:(コボルトサイズ・・というかタビットサイズの机出しつつ)
【DD】:(あんだけあまいモン食ってんのになぜ?)紳士なので決して表には出さない!>ティティ
【DD】:「うおっと、いつのまにそんな話になってんだ!?」www>リズ
【チェリー】:「これはいいつくえです。わたしせんせえのてつだいしているからこういうのにはうるさいです」
【DD】:「しょうがねえ、オレは男だ!挑戦からは逃げねえ!」では死ぬほど甘い蜂蜜酒を一気にw>リズ
【DD】:「---------------。」
【チェリー】:「びすけはまだいそがしいか?いっしょにしゅくだいするか?」
【DD】:「・・・・ごくん。」
【ビスケ】:「さっき料理はこんだから注文くるまでは大丈夫ー」
【ノーヴェ】:(ぱちぱちと無表情に拍手)
【リズ】:「おお、さすがに口だけってワケじゃねぇな。やるじゃねぇか。だが、天下のDD様が1杯で終わりってわけはねぇよなぁ?」同じものを軽く飲み干しながらw
【カリスティア】:「ごくり・・・私も飲みたくなっちゃった」(ぼそりと)
【DD】:「グエーーーーーーーーーーーーーーーっ、あめーーーーーーーーーーーーーーーっ!!水!水!」
【ティティ】:「あ、いいな~。」>DD
【フェル】:「・・・・すごいなお前ら(同じ量だけど普通のお酒飲みつつ)」
【カリスティア】:「はい、おじ様。ドライジン」
【グレン】:「・・・アホ。」水を出しながらw>DD
【リズ】:(PL発言:まぁ、ぶっちゃけ、水飴みたいな、舐める薬なんですよね。薬用ミードはw DDありがとw)
【DD】:「おお、カリスちゃんは気が利くねえ。」受け取って一気に飲み干し>カリス
【DD】:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
【DD】:「ぶはーーーーーーーーーーーーーーーーーっ。」
【チェリー】:「ならいっしょにしゅくだいするです。がんばってべんきょうすればいつかしゅぞくのかべもこえられるです」(5レベル的な意味でw)
【DD】:「み、水じゃねえ・・・。」
【ビスケ】:「がんばろーねー」(5レベル的な意味でw)
【DD】:「胃袋はともかく舌がおかしな感じに・・・。」どきどきw
【グレン】:「・・・そこそこにしとけよ。」>DD
【カレリア】:「この店はずいぶん色々な酒があるんだな。これはこれから楽しみだ」
【フェル】:「...飲む前に気付けよ(水渡しながら)」
【フィリップ】:「ライムジュースを頼もうか」
【DD】:「わっはっは、まあ細かいことは気にするな!」水ありがとう!>フェル
【DD】:「よおし、気を取り直してもう一杯!」>リズ
【グレン】:「やめとけ。」>DD
【リズ】:「ま、男の心意気は見せてもらったぜ。これが2杯目だ(ドライジンのグラスを渡しながら)」
【グレン】:「ったく、子供がまじめに勉強しているそばでいい大人が何やってんだ、おまえは。」>DD
【DD】:「そうかい。正直助かったぜ。おめえ、ほんと話せるなあ。」>リズ
【DD】:「何言ってやがる。宴会でバカやらねえでどうする。」>グレン
【リズ】:「で、これが3杯目、こっちが4杯目、それが5杯目だw どうした?飲み比べやるんだろ?」
【ティティ】:「あのう、キミたち勉強してるの?えらいわね。わからないことがあったら聞いてね?」>ビスケ、チェリー
【カリスティア】:「じゃあ私、歌っても良いですか?吉田松陰物語」 知らない人は調べてね
【グレン】:「宴会でなくてもバカやってるお前が言うな。ほれ、次の料理できたぞ。さっさと取りに来い。」>DD
【DD】:「よし、オレは誰の挑戦でも受けるぜ!」>リズ
【DD】:「いよっ待ってました!ヴィッセンの歌姫!」>カリス
【カレリア】:「この店は、いつもこんな騒ぎなのか?」(こそこそとノーヴェに聞く。近くにいるのは新顔組なので)
【ノーヴェ】:「うん」(こくりとうなずく)
【ティティ】:「ええと、わたしが来るときはいつもこんなカンジです。えーと、特にあの人が。」DD指差し>カレリア
【フェル】:「カリスティア・・・子供の前でその歌はどうかと思うぞ」
【カレリア】:「なるほど。えっと、その賑やかな人なのだな」(ティティさんが指差したDDさんを見ながら)
【DD】:「オイオイオイオイ、客を使用人扱いかあ、この店は~。」といいつつ厨房行って普通に料理運んでくる「ヘイ、おまちぃ」>ALL
【カリスティア】:「じゃあ分かりやすく金太の大冒険?」
【DD】:「よう、そっちのガキ組はもう腹いっぱいか?好きなものたのんでいいぜ?」>子供達は勉強中
【フェル】:(無言でゲンコツ落とす)
【フェリン】:「こんばんは、久しぶりだね マスター」(ん、とりあえずフェリンで行ってみよう
【ティティ】:「あらん、女性に乱暴はいけませんわ~。」あたふた>フェル
【フェル】:「手加減はしてある」
【カリスティア】:「・・・ドントセイレジー行きます」
【グレン】:「ようフェリン、ちょうど中庭で(一部)バカどもが大騒ぎしているからなんとかしてくれ。」慣れた口調>フェリン
【ティティ】:「そ、そうですわね。あ、あははははっ。」笑ってごまかし>フェル
【フィリップ】:「ふむ、ハムエッグ。意図せず月見になったな」
【フェリン】:「ははは、無理を言わないでね」(中庭を見て
【グレン】:「まあ、いつものことだがな。」>フェリン
【ノーヴェ】:「カリスティアは、どのような理由で怒られたのですか?」(なぜフェルさんに殴られたのか首かしげる)
【カレリア】:「......そのうちわかるから、今は知らないままでいて欲しいな。私は」(目を月に向けてそらす)
【ティティ】:「そういえばなぜかしら??」←
【フィリップ】:「娼婦たちの間の流行り歌みたいなもんだ」
【ティティ】:「まあ。フィリップさんは博識ですのね。」>フィリップ
【フィリップ】:「知識だけが取り柄だからな」
【ティティ】:「素敵ですわ。」>フィリップ
【ティティ】:「わたしもまだまだ勉強が足りないわね。」
【ノーヴェ】:「ノーヴェも勉強足りない」(こくこくうなずく)
【グレン】:(そんな勉強はしなくてよさそうだが)グラスふきふき
【フィリップ】:「一応カリスの家庭教師だからな」
【DD】:「まあ、こまけーこたいいじゃねえかよ。のめのめ。」>all
【カレリア】:「そうだな。せっかくの月見だ。月を愛でよう」 (酒のグラスを受け取り、くいっと一口飲む)「うん、良い酒だ」
【DD】:「よおし、そこのグラランのにいちゃんもかわいこちゃんたちもどーんといけって。」どんどんお酒勧めw
【カリスティア】:「ぷはぁ、歌った後のお酒は美味しいですね」
【DD】:「フェルとフェリンもだ。せっかくだ、賑やかにいこうぜ!」
【グレン】:「毎度。」(やれやれ)
【フィリップ】:ウォッカを手酌で飲む
【DD】:「どーした、リズ!なんだおめえ、もう酔ってるのか。わはははは・・・。」>リズ
【フェル】:「俺は普通に飲んでるぞ、奢りなんだろ?」(既に隣に空樽)
【DD】:「おう。」>フェル
【フェリン】:「ん、そうだね そうさせてもらうよ」(まあ 諦めて、ね・・・・マスター
【DD】:「・・・(樽見た)。いいねえ、それでこそ男だぜ!」肩バンバン!>フェル
【ティティ】:「ほんとにきにしないひとなのねー。」>DD
【DD】:「そうだろそうだろ。宴会はこうでなくっちゃな。」>カリス
【カレリア】:「......むしろ樽を飲み干して平気なことが、平然と流されているのが......」(びっくり)
【ノーヴェ】:「この店だと、普通。標準」(ノーヴェの偏見)
【リズ】:「風情を理解しない野郎だな、まったく。いまこっちは月夜の情緒によってんだよ。酒に酔うのはあっちでやってくれ」月見で一杯。
【フェル】:「あぁ、一応大会で優勝したこともあるからな、俺は」
【DD】:「こまけえこと言うなって!楽しけりゃいいんだよ!」>リズ
【フィリップ】:「俺たちの種族も酒は飲む方だがあいつらは人間じゃねえな」
【DD】:「樽?・・・んなもん宴会とくれば一人一樽は普通だろ?」真顔>カレリア
【グレン】:「一般的に普通じゃあないがな。こっちは儲かるから構わんが。」
【カレリア】:「少なくても私の中では普通じゃない」 (ぶんぶんと首を振る)
【ティティ】:「そんな量のお酒がどこにはいるのかしら?」まじまじ>フェル
【フェル】:「ん?まぁ俺らの種族は他の陣族と比べて身体が大きいからな」
【フェル】:人族
【DD】:「いやティティちゃんもケーキが12個とか入るし、普通だろ?」>ティティ
【フェリン】:「大丈夫・・・全員が一樽あけるわけじゃないさ」(ここはあえて白ワインを選ぶ時
【フェル】:「むしろ俺らと同じ量が飲めるドワーフの連中に聞いてくれ」
【カレリア】:「............(ティティの身体にもあれだけの食べ物がどこに入るのか不思議なんだけど)」
【ティティ】:「え? ええ、女の子はケーキ十個とか普通ですけど!」さらっ>DD
【ノーヴェ】:「人体の神秘。まだまだ興味深い」(追加で頼んだお団子もぐもぐ)
【ティティ】:「だって甘いものは別腹じゃないですか!」お料理もぐもぐ>カレリア
【カリスティア】:「食べれますけど健康に悪いですよ」
【カレリア】:「私も一応女性だと自負しているが、さすがに3つで十分だ......」>ケーキ
【ティティ】:「カレリアさんて小食なんですね!」>カレリア
【フェリン】:「その辺は気にしないほうがいいよ」>かれりあ
【カリスティア】:「9個でいい」 流石グラップラーは格が違った
【カレリア】:「......生まれて初めて言われたよ」(あはははと笑う)>少食
【ティティ】:「大丈夫!健康には気を使ってますから!だからごはんがおいしいんですよ!」けろり>カリス
【DD】:「いやはや、女の子ってすごいもんだねえ。」>カリス
【ノーヴェ】:「ご飯が美味しいのは、いいこと」(こくこく)
【ティティ】:「そうですよ~。」>ノーヴェ
【フィリップ】:「俺の女房はもっと慎みがあったぞ」
【グレン】:(そういう問題じゃない気がするのは気のせいか?)
【カレリア】:「いや、DDさんも十分すごいですから。あのお酒を一気飲みとか」(フォローしているつもりらしい)
【DD】:「そうかい、別嬪に褒められると悪い気がしねえな!どうでえ、今度二人で食事にでもいかねえかい?」>カレリア
【カレリア】:「みんなでの食事でなら喜んで受けるよ」「(だって男の人と二人って怖いし)」>DDさん
【DD】:「よし決まった!いつでも誘ってくれ!」>カレリア
【カリスティア】:「・・・おじさま・・・」背後で般若のオーラ
【ティティ】:「大人の会話だわ~。」どきどき
【DD】:「どーしたカリスちゃん。そんなこえー顔はにあわねえよ?」>カリス
【カレリア】:「わ、私からさそうのか? そ、それはちょっと、そのハードルが高い......。い、いやなんでもない」(動揺)
【カリスティア】:「え、顔に何か付いてますか?」笑顔でにっこり
【フェリン】:「カリス・・・」止めに入るかどうか一瞬迷って・・・「いやなんでもない」(結局止めない
【ティティ】:「カレリアさんが照れてる!」どきどき
【DD】:「いんやあ?よくみりゃいつもの美人さんだな。気のせいだったらしーや。」さらりっ>カリス
【ティティ】:「恋ってこういうちょっとしたきっかけから始まるのかしら!」オイオイ
【グレン】:(適当に回ってきたようだな。)
【カレリア】:「出来れば、もう少しロマンチックな始まりを望んでもばちは当たらないと思う」(ちょっと情けない笑み)
【ティティ】:「ロマンチック!・・・いいなあ~。」ほわーんw>カレリア
【ティティ】:「やっぱり出会いはロマンチックなほうがいいですよね!」力説w>カレリア
【カレリア】:「そうだな。白馬の王子様はさすがにあれだが。せめて胸がときめくようなものがいいな」(酔っているのか一緒になって力説)
【ティティ】:「きゃーん、わたしも!わたしもそんな恋がしたーい!」>カレリア
【カリスティア】:「私はタティアナさん一筋です」
【フェリン】:「パンをくわえて曲がり角でぶつかるようなやつかい?」(それはちがう
【ノーヴェ】:「胸がときめくには、心臓の病気だとノーヴェは考えます。または自律神経(以下延々と薀蓄)」
【DD】:「・・・お?いつのまにかテーブルにあった蜂蜜酒が全部なくなってるじゃねーか。誰か飲んだのか?」
【ティティ】:「それはロマンですわ。わたしも明日の朝からパンをくわえて頑張ります!」>フェリン
【フェル】:「・・・・・・(だまって女性陣のあたりを指し示す)」
【フィリップ】:「駄目だ、さっき飲んだことを忘れてやがる」
【DD】:「あー・・・異様に盛り上がってるはずだぜ。」>フェル
【カレリア】:「ふむ。食パンとアンパン。どちらがよりいいだろうか。難しい問題な」(完全に酔ってる)
【ティティ】:「涼しげな顔立ちがやっぱり食パンかしら。」>カレリア
【カリスティア】:「何故カレーパンを外すのかしら?」
【ミスト】:「おや、みなさん月見ですか」旅装束のエルフが入ってくる
【カレリア】:「カレーパン!? そんなものがあるのか」
【DD】:「よう、ミスト。いいところに来たな、今日は宴会だ。」>ミスト
【ノーヴェ】:「うん。月見。一緒にお団子食べる」(ミストさんにお皿差し出す)
【カリスティア】:「油でサクッと揚げた甘辛い逸品ですよ」
【ミスト】:「シーンの横顔は夏を過ぎたあたりからより艶が増しますからね」食べ物を受け取る
【グレン】:「よく来たな。とりあえず、どうにかしてくれ。」中庭ゆびさし>ミスト
【ミスト】:「と言われても泣いた赤子と酔っ払いには勝てないのが学者ですからね」
【ティティ】:「あら、このあいだの知的な方。」>ミスト
【DD】:「なにをごちゃごちゃいってやがる。ほれほれ、おめーも飲めばいいんだよ。」>ミスト
【ミスト】:「また、調査にでるんでお酒はちょっとだけで」
【フェリン】:「ああ、ミスト・・・久しぶり 」(ここあえてメロンパンをカレリアの前におく
【カレリア】:「あんぱん、しょくぱん、かれーぱん」(ぶつぶつ)
【ミスト】:「はじめましてな方もいらっしゃるようですね、キルヒア神殿のミストルティンです。気軽にミストとお呼びくださいね」(にっこり
【DD】:「なんだまた調査かー? かーっ、おめーんとこの美人先生は部下使いがあれえなあ。」>ミスト
【ノーヴェ】:「新作の絵本。気に入った。特に最後がいい。やっぱりハッピーエンドが好き」(図書館でミストさんの本を読んだということで)>ミストさん
【DD】:「まあ美人だからいいか!」へろり
【ミスト】:「好きでやってることですしね。新作の仕掛け絵本も暇を見つけて作ってますし充実したものですよ」
【ティティ】:「子供たちに夢を与える仕事なんて素敵だわ。」へろりん>ミスト
【ミスト】:「見ていただいてありがとう、賞賛は原典を教えてくれた方に送られるべきでしょうがうれしいものです」
【カリスティア】:「イケメンリア充氏ね」(ボソッと)
【フェリン】:「カリス・・・落ち着いて」
【DD】:「なんだって?イケメンたあてれるぜ。」けろり>カリス
【カレリア】:「うん? なぜ私は、パンのことで悩んでいるんだ......?」(首かしげ)
【ミスト】:「DDさんはなにかカリスさんに恨まれるようなことでも?(小声)」>イケメンリア充氏ね
【DD】:「わっはっは、モテる男はいろいろあるもんよ。」>ミスト
【ノーヴェ】:「イケメン? 新しいラーメンですか? ノーヴェは興味がありますが、今は満腹です。ぜひ次の機会に」
【ティティ】:「えっ?ラーメン!?それわたしもお願いします。」
【ミスト】:「うらやましい限りですね、私にももう少し器量があれば(ふぅ)」ため息をつきワインを飲む
【DD】:「わっはっは、気にすんな。おめえもいい線いってるぜ。」>ミスト
【カリスティア】:「塩とんこつかパイタンよね~。醤油が許されるのは二十歳までだよね~」
【フェリン】:「はは、ミストには主任がいるじゃないか」(冗談のつもり
【ティティ】:「ええっ!!そうなんですか!!」大ショック>カリス
【ティティ】:「どうしよう・・・。」おろおろ
【ミスト】:「主任は私のことを使いっ走りくらいにしか思ってないんじゃないですかね」
【ノーヴェ】:「ノーヴェはまだ二歳(製造されてから)なので、あと18年醤油ラーメン平気ですね」
【ミスト】:「他人に迷惑かけないなら、何が好きでもいいと思いますよ。私もどちらかといえばあっさりした味付けが好きですしね」
【グレン】:(そろそろ場がカオスになってきたな。)お皿ふきふき
【カリスティア】:「こってり豚骨か野菜が取れるタンメンよね」
【ティティ】:「いいですね!おいしそうです!」>カリス
【ガープ】:「邪魔をする。『紅蓮の炎亭』というのはここだな?・・・・・(中を見て唖然)。」
【ミスト】:「食べ物といえば最近いった村で出されたスイトンという食べ物は素朴でおいしかったですよ」
【グレン】:「新顔か、よく来たな。」>ガープ
【カレリア】:「しかし、ラーメンを持ったまま走ってぶつかるのは危険だな......」(混乱中)
【フェリン】:「うん、カオスなことになっているけど そうだよ」
【ミスト】:「ああ、こんばんは」(軽く会釈
【ガープ】:「取り込み中か。出直すとしよう。」
【グレン】:「気にするな。いつものことだ。」>ガープ
【ノーヴェ】:(中庭の方から顔を出して)「紅蓮の炎亭であっています。絶賛月見開催中。遠慮なくずうずうしく参加してください」
【DD】:「そうだ。こまけーことは気にするな。おめえもこっち来て飲め!」いきなり>ガープ
【ミスト】:「暇人が集まってシーンの横顔をサカナにしてるだけですよ」
【ガープ】:「・・・出会い頭にいきなりそんなこと言われてもだな。ちょっと待て。(深呼吸)」
【ティティ】:「あらやだ。せっかくのチャンスに食パンをもってこなかったわ、どうしましょう!」あたふた
【ガープ】:「食パン!?」>ティテlィ
【グレン】:「気にするな。そのうち慣れる。」>ガープ
【カリスティア】:「これを使え!」 ピッツァを渡す
【フェリン】:「ここに曲がり角はないよ」
【ティティ】:「はい!じゃあティティ頑張ってぶつかってきます!」おーw>カリス
【ガープ】:「何の話だー!?」
【ミスト】:「ああ、あまり遅くなっては主任にしかられますしね。また機会があればよろしく」(こっそり頼んでおいた主任の夜食を持って立ち上がる)
【DD】:「頑張れー!!」>ティティ
【フェリン】:「曲がり角で偶然ぶつかってこその だよ」
【DD】:「おう、またなー!」>ミスト
【フェリン】:「うん、またね」>ミスト
【グレン】:「また来いよ。主任さんによろしくな。」>ミスト
【ノーヴェ】:「また会います。さいようなら」>ミストさん
【カリスティア】:「パンツをちらりと見せるのも大事ですよ~」
【ティティ】:「そういえばそうでした!しょぼーん。」>フェリン
【ティティ】:「えええっ!そんな大胆な!」真っ赤>カリス
【ミスト】:「まあがんばって(小声で)」そっとガープに声をかけると足音もさせずにするりと宿を出て行った
【ガープ】:「だから食パンとかパンツとか何の話なんだー!?」(汗
【フェリン】:「ズボンだから問題ないということさ」(まてぃ
【DD】:「はっはっは、わけーなあ。」>ガープ
【ノーヴェ】:「ろまんちっくな出会いらしいです。ノーヴェには理解できません」>ガープさん
【ガープ】:「ああどうも。って何を!?」>ミスト
【カリスティア】:ズボンは虫が入って大変な事になるぞ
【ガープ】:「とりあえず、来たばかりで何に巻き込まれたんだ俺は?誰か説明してくれ。」(汗
【グレン】:「まあ、あれだ。新顔が一度は通る道みたいなもんだな。」>ガープ
【カレリア】:「......いや。そもそも朝ぶつかるという状況は、その後の偶然の再会があってこそ。ただぶつかっただけでは、ただのいやな女なのではないか?」
【フィリップ】:「月見と称して飲み会やってるだけだから気にしない方がいい」
【ロゼ】:「・・・・こんばんは」手荷物を持った長身の女性が入ってくる
【フェリン】:「まあ、いろいろ時にしないことだよ」
【グレン】:「大丈夫だ。すぐ慣れる。(ここよりはまだ)まともな連中もいるしな。」>ガープ
【フェリン】:「今晩は、確か・・・はじめましてだったね」>ろぜ
【ノーヴェ】:「一緒に食事を取ることで交流し、人柄を知る。合理的なコミュニケートです」
【ガープ】:「それは安心していいのかどうなのか。」>グレン
【ロゼ】:「騒がしいのね、はいこれ」手荷物をテーブルに置く
【ノーヴェ】:「こんばんは。ロゼ」(ぺこり)
【DD】:「いよう、ロゼちゃわーん!いつも美しいねえ!こっち来てのまねえかい!?」>ロゼ
【ロゼ】:「はじめまして、コレはうちのバカが持ってけって」
【ロゼ】:「宿屋兼酒場に料理持ってくるなんてナンセンスね」
【DD】:「なんでえ、ロックの野郎はこねえのかい?せっかくのバカ騒ぎだっつーのに、つきあいは悪いぜ!」>ロゼ
【グレン】:「バカ騒ぎにしてるのは主におまえだ。」>DD
【ロゼ】:「(まあどうせ私が馴染めないと思ってのバカの気遣いなんだろうけど・・・)」
【ティティ】:「曲がり角!どこかに落ちてないかしら、曲がり角!」
【ロゼ】:「さあ?たぶんこないんじゃないかしら」
【DD】:「・・・オレかあ?」黙ってティティをゆびさすw>グレン
【フェリン】:「今は夜だから、朝を待つんだ」>ティティ
【フィリップ】:「曲がり角は落ちてるものじゃない」
【ティティ】:「わかったわ!わたし頑張る!」握りこぶし>フェリン
【カレリア】:「何かが間違っているはずなのに、何が間違っているのかわからない......」(うーうーと考え込む)
【グレン】:「そっとしといてやれ。つか飲みすぎだ。」>DD
【ロゼ】:「カオスね・・・」
【ガープ】:「何なんだ、このカオスな空間は。」(こめかみ押さえ
【フェリン】:「いつものことだよ」
【ガープ】:「いつもなのか!?」>フェリン
【グレン】:「いつものことだな。」>ガープ
【カリスティア】:アビスとガイアを忘れないで~」
【ノーヴェ】:「いつものことです」
【ガープ】:「うーむ、オレは所属する店を選び間違えたかもしれんな。」
【ロゼ】:「さあ?古来英雄たるもの酒に強く騒がしいものですしね、気楽にいきなさい」
【フィリップ】:「その点については否定できない」 >所属する店
【グレン】:「そう言うな。袖擦り合うも縁だと言う。これも出会いってやつだな。ついでだ、飲み食いはタダだし混ざっていきな。」>ガープ
【DD】:「こまけえなあ。ハゲるぞ。」>ガープ
【フェリン】:「そうそう、DDが持つって言ってるから問題ないよ」
【ロゼ】:ミートパイを切り分けてそれぞれの前にそっと置く
【ノーヴェ】:「ここはいい店です。訪れて数時間であっという間に(カレリアを指差し)馴染めます」
【ガープ】:「ハゲ・・・。」>DD
【ロゼ】:女性の前によく冷えたワイン入りの水を男性の前にエールを置く
【DD】:「こまかいことだ!」>ガープ
【ティティ】:「ハゲって神経性ですか?気にしなくてもいいですよ!きっと治りますから!」>ガープ
【ガープ】:「ねえよ。って何ハゲまされてるんだオレは。」>ティティ
【ロゼ】:空いた皿を纏めて下げてから席についた
【DD】:「おお、すまねえなあ。」>ロゼ
【カレリア】:「むう......初対面なのに醜態をさらしている気がする。すまない。ちがうんだ、ろまんちっくな出会いについて語っていただけなんだ」(何かに言い訳)
【ロゼ】:「まあ味はそれなりに保障するわ、店持つつもりだった男の料理だから」
【カリスティア】:「私はおじ様を見た時から刷り込まれていました」
【ガープ】:「わけがわからない。もういい、飲めというなら飲んでやる。」混乱中w>DD
【ノーヴェ】:「いただきます」(ミートパイを食べ始める)「美味」(もぐもぐ)
【DD】:「ああ、ロックの料理はうまいな。そうか、あいつが店をなあ。」>ロゼ
【カレリア】:「私は友人に連れられて冒険者の店に来たんだ。それで月見でろまんちっくでパンで曲がり角なんだ」
【DD】:「よし!よく言った!それでこそ男だ!飲め飲め!」樽w>ガープ
【カレリア】:「何が起こったのかわからないだろう? 私にも判らないんだ」
【ガープ】:「樽をどうしろっていうんだー!?」w>DD
【ロゼ】:「若いうちは醜態を晒しても真剣に生きるべきだから・・・酔ってるのね貴方」
【フェリン】:「樽ごと行けといっているようだよ」
【カレリア】:「......そうか。私はよっているのか......。ようやく......理解できた」
【グレン】:「今日の新顔は揃ってなじむのが早そうだな。登録は酔いがさめてからでいいか。」
【フェリン】:「とりあえずほら、水」>かれりあ
【カリスティア】:「私は!スペシャルで!2千回で!模擬戦なのよ~!」一気飲み
【DD】:「さすがカリスちゃんだ!」>カリス
【ガープ】:「普通に無理だろ。」>フェリン
【カレリア】:「すまない、ご主人」(水を一気に煽る)
【グレン】:「気にするな。」>カレリア
【グレン】:「賑やかなのはいいことだ。・・・命かけて仕事に出るヤツラだからな。」
【グレン】:「ここに顔揃えたときくらい、バカやるのもいいさ。」
【グレン】:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・限度はあるがな。」
【フェリン】:「大佐はいないよ?カリス」
【フィリップ】:「やれやれ、俺のハードボイルドが台無しだぜ」
【カレリア】:「酒は怖いものだ......」
【カリスティア】:「私にはタティアナさんという心に決めた人が!」
【ガープ】:「ごくり。えーっと、何杯飲めば無くなるんだ?」まじめに樽をあけるつもりらしいw
【フェリン】:「マスター・・・備蓄大丈夫?」
【フィリップ】:「9杯で良い」
【DD】:「おおー。おめえ、なかなかいける口じゃねえかよ。その調子でどんどんいきな!」>ガープ
【グレン】:「うむ。DDがこっちにいる時はバカほど飲むからな。用意はしてある。こっちも商売だ。」>ふぃりっぷ
【ティティ】:「曲がり角ろまんちっく・・・すぴー。」ZZZZ
【ガープ】:「9杯!・・・明日の朝の務めは抜けば・・・なんとか・・・。」>フィリップ
【カレリア】:「(幾ら酔うのがみっともないとは言え、さすが『キュア・ディジーズ』を使うのも無作法......。くっ今夜は恥を書くしかないのか)」
【ガープ】:「寝てるし!!」>ティティ
【ガープ】:「大丈夫なのか、この人。」>ティティ
【DD】:「でーじょうぶでーじょうぶ、あとで送っていくから!」>ガープ
【カレリア】:「DDさんは、彼女の家を知っているのか? なら安心だな」
【DD】:「いあ?」>カレリア
【ガープ】:「それは大丈夫じゃないだろう!」>DD
【カリスティア】:「おじ様は紳士だから送り狼にはなりません」
【DD】:「そう、さすがカリスちゃんはわかってる!」>カリス
【ノーヴェ】:「ノーヴェはここに部屋を取っています。今晩泊めても構いません」
【グレン】:「部屋は空いてるから、あとで運んでやればいいさ。モチロンおまえさん持ちだがな。」2階指差し>DD
【フェリン】:「さて、そろそろ帰らせてもらうよ またね」(離脱
【ロゼ】:「いい時間だし、私も帰るわ。おやすみ」
【DD】:「あいよ。」>グレン
【DD】:「またな、フェリンちゃん!」>フェリン
【カレリア】:「なら大丈夫だな。私も寝ないうちに帰るとしよう」(立ち上がり以外としっかりした足取りで扉に向かう)
【DD】:「ロゼちゃんもまたなー。ロックによろしくな!」>ロゼ
【DD】:「おう、デートの誘いならいつでも待ってるぜ!」>カレリア
【フィリップ】:「じゃあ俺たちも帰るとするか。カリス、帰るぞ」
【カレリア】:「世話になった。また明日、改めて登録に来る。これからよろしく頼むな」(手を一振りしてから立ち去る)
【DD】:「そのうちノーヴェちゃんもデートしような!」>ノーヴェ
【ノーヴェ】:「デートは、大人になってからと言われています。しばらくお待ちください」
【DD】:「なんでえ、おめえらも帰っちまうのかよ。」>フィリップ
【DD】:「しょうがねえな、んじゃまた飲もうぜ!」>フィリップ、カリス
【ノーヴェ】:「では、私も失礼します。ごきげんよう」(ぺこりと一礼してから宿の階段を上って部屋に向かう)
【カリスティア】:「ごめんなさい、おじ様。そろそろお店が忙しくなるので」
【DD】:「そうかい、さびしいなあ。まあしょうがねえ、また飲もうぜ!」>カリス
【ティティ】:「すぴー。」
【ガープ】:「樽が・・・。」
【カリスティア】:「はい、また飲みましょう」
【カリスティア】:「それでは」
【グレン】:「テキトーでいいぞ。まともにつきあうといろいろ大変な連中だからな。」(意外ときまじめなヤツだな。)>ガープ
【ガープ】:「そ、そうか?・・・そうだな。さすがに樽はな。って、なんでいきなり樽酒飲み干すことになってんだ?」
【ティティ】:「すかーっ。」
【DD】:「あっはっは、まあいいじゃねえか。さあて、しょうがねえ。店じまいだな。」そのあたりかたずけつつ
【DD】:「んじゃ亭主、部屋借りるぜ。ほらティティちゃん、しっかりしな。」背負う>ティティ
【ティティ】:「うーん、お酒の〆にはケーキあと6個・・・。むにゃ。」
【DD】:「じゃあな新顔、またこんど飲もうぜ!モチロン樽でな!」2階の宿にあがっていく>ガープ
【ガープ】:「樽でか!?」>DD
【ガープ】:「凄いところだな。いろいろな意味で。」はあ
【グレン】:「気はいい連中だよ。・・・お、そういえばオレのほうも一言忘れていたな。」>ガープ
【グレン】:「ようこそ、『紅蓮の炎亭』へ。歓迎するぜ。」>ガープ
【グレン】:「明日からはどんどん稼いでくれ。じゃあな、うちもここらで店じまいだ。」
【グレン】:フェード・アウト

2011年7月 3日 20:55