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キャラチャット「ノーヴェ・ビャンコ歓迎会」

【管理者メモ】

主催しているオンセ『古き書物の街ヴィッセン』では、GM持ち回り、参加PLはその回毎に募集ということで、パーティ内のバランスが取れるようにPC3キャラ作っていただいています。
今回のキャラチャは、新キャラの紹介を歓迎会形式で行った感じのものになっています。
実際のセッションの導入シーンでこういうやり取りをすることはあるのですが、キャラチャだとじっくり描写できていいですね。
参加者さんも多くにぎやかなキャラチャになりました。

以下は導入

ルキスラ帝国に属する城塞都市のひとつ古き書物の街ヴィッセン。
定住人口は5千人程度だが、観光地化しており多くの旅人が訪れ賑わいのあるこの街の西側には、幻獣が棲むと伝えられるロティアの森が広がっている。
街を訪れるものは、この森を迂回するように敷設されたバーレスへの交易路を利用するものが多い。

なかには腕試しにロティアの森を抜け街の南西にある「求めしものが訪れる門」から街を訪れるものたちがいる。
冒険者といわれるその者たちは、街に入ると"冒険者の宿"として有名な『紅蓮の炎亭』に足を運ぶ。
元冒険者の主人が切り盛りすることで有名なこの宿には、新人からベテランまで様々な人間が出入りし、喧騒と熱気の混じった声が店内から途絶えることはない。


「こんにちは。こちらは冒険者の店ですか?」
入り口で声をかけたのは、外見年齢12歳ほどのルーンフォークの少女。
今夜もまた新しい冒険者が宿を訪れたようだ。

紅蓮の炎亭の夜は、今日も長くなりそうだ。

【カリスティア】:「マスター、カルーアミルク、ピッチャーで」
【ミネ】:「グレンさん注文です。カルーアミルク、ピッチャーで...って本当に飲むですか?」
【ミネ】:「ミルクのストックはあったと思うですが...」厨房に確認にいく
【ミネ】:「(健康を考えてミルク多めにしておこう)」いそいそと作業中
【DD】:「いよう、景気はどうだい。亭主、とりあえずエールだ!」どかどか入ってきて、もはや定位置の席を陣取るw
【ミネ】:「お待たせしました。カルーアミルク、ピッチャーでお待たせです」
【ミネ】:「DDさんこんばんわです」
【カリスティア】:ピッチャーを受け取りながら「おじ様、こんばんわ」
【ミネ】:「(今夜も賑やかになりそうだから、みんなでつまめるものでも用意しておくです)」
【DD】:「よう、ミネちゅわん。今日は一段と可愛いね!いつもの犬コロ娘はいっしょじゃねえのかい?」>ミネ
【DD】:「おおーどこの女神様かと思ったらカリスちゃんかい。いつ見ても色っぽいねえ。」>カリスティア
【ミネ】:「チェリーちゃんはベスさんの仕事場ですかねーこの時間に顔出さないということは締め切り前かもですねー」厨房から顔出しながら答える
【カリスティア】:「ふふふ、おじ様。女体の神秘に興味ありませんか?」 意味深な笑み
【DD】:「そーかそーか。今日はベスちゃん忙しいのかい。せっかく犬コロ娘に奢ってやろうと思ったんだがなあ。」>ミネ
【カリスティア】:コンヴァージョン試したいだけなんですけどね
【DD】:「おお?大胆発言だねえ。そういわれて引き下がるのは男じゃねえなあ。今日は何事だい?w」>カリスティア
【ミネ】:「ちょうどマチルダさんにいただいた美味しいソーセージがあったです。生まれ故郷のスパイスが隠し味らしいですよ」茹でたてを山盛り運んでくる
【幹事役かや】:いいよーw>カリス
【カリスティア】: [2d6+11] = (2, 5) = 7 +11 = 18
【ミネ】:「ということで私も食べるです」席についてソーセージ食べだす
【ミネ】:「DDさんもカリスティアさんもあったかいうちにどうぞ」お皿すすめる
【ミスト】:「ご無沙汰してます、みなさんお元気そうで」
【カリスティア】:じゃあソーセージを嘗め回すように食べる
【ミネ】:「ミストさんこんばんわです。テーブル寄せて席作りますね」
【カリスティア】:「あ、ミストさんお久しぶり」
【ミスト】:「ホットワインに胡椒を利かせておねがいします、遠出してたもので冷えて」
【ミネ】:「すぐ持ってくるです」厨房へ
【幹事役かや】:@精神抵抗値忘れたわw
【幹事役かや】:@んじゃ抵抗しねえってわけでかかったw1時間だねw
【DD】:「ん?」
【DD】:「お・・・おおおおおおおお!?」明らかに喜んでいるw
【ミスト】:「おや?、まあ意外とお似合いですね」>DD
【DD】:「女だ!うおお、どーやったんだい、カリスちゃん。」>カリス
【カリスティア】:「ふふふ、これでおじ様は今日一日お・ん・な♪」
【フェリン】:「やあ、こんばん・・・え?一体何が・・・」
【ミネ】:持ってきたワイン落としそうになるのをギリギリ耐えながら「で、DDさんいったいどうしたですか...」
【DD】:「おうミスト。神殿勤めはどーでえ。ストレスたまんねえかい。」>ミスト
【DD】:「てか普通に突っ込んでんじゃねえよ。お義理でも驚くところだろ、ここは。」>ミスト
【ミネ】:ミストさんにワインお渡ししつつ「(中身はDDさんですね)」観察中
【ミスト】:「まあ、探索専門でしたんで慣れないことは多いですが、おっとありがとうございます。ミネさん」
【DD】:「よう、ひさしぶりじゃねえかフェリン。ちょいっと女神様のイタズラでよ。」>フェリン
【カリスティア】:「お風呂の用意は出来ているかしら~♪」
【DD】:「ううむ、こうなったらもうアレしかねえな。」
【ミスト】:「世の中にはもっと不可思議なこともありますしね、カリスさんが実はドワーフの男性だったとしても驚きませんよ。」
【DD】:「ミネちゃんよ。それ(給仕服)ってでけーのあるかい?」w>ミネ
【フェリン】:「・・・気にしないで・・・おこうか」
【ミネ】:「奥にあるかもですが...まさか...着るですか?」
【カリスティア】:「じゃあ色々お化粧とかしましょうね」
【DD】:「きもしねーのになんで聞くんだい。あたぼうよ。こーなったら楽しまなくちゃあよ。」>ミネ
【ノーヴェ】:見慣れない女の子が店の扉を開けて、とことこ入りますですー
【ノーヴェ】:あら?
【ミネ】:「あーカリスティアさんここで脱がさないで、奥の部屋使ってです」普段依頼人の話を聞いたりするのに使っている部屋に通す
【ミスト】:「制服というのは古来、職の権能を示すものでもありますから遊びで着るのは感心できませんが・・・。本人たちがいいならいいですかね」(ワインを飲む)
【ノーヴェ】:「こんにちは。こちらは冒険者の店ですか?」 きょろきょろ。
【ミネ】:奥の部屋から戻ったところで入り口の女の子にきづく「こんばんわ。紅蓮の炎亭にようこそです」
【ミネ】:みため小さな女の子なので「お一人ですか?お連れの方は?」
【DD】:「うおおおおおおっ胸でけえっ。うっかりさわっちまったぜ。ひゃほーいw」>奥からの声w
【カリスティア】: [2d6+8] = (1, 2) = 3 +8 = 11  マジックコスメでお化粧
【ミネ】:「奥の声は気にしないで、女神様のいたずら中なので」
【ノーヴェ】:「始めまして。ノーヴェは、ノーヴェ・ビャンコ。好きなように呼んで下さい。しばらく、こちらの街に逗留するつもりなので冒険者として登録してもらいにきました。よろしく」 (ぺこり)深々とお辞儀。
【DD】:「いででででででででででカリスちゃん絞めすぎ。死ぬ死ぬー。」>再度w
【ノーヴェ】:奥の方はちらりと顔を向けてちょっとだけ首傾げるだけしてから、ミネさんの方に頷きますね
【ミネ】:「ごめんなさい。冒険者さんでしたか、グレンさん新入りさんですー!」
【ミネ】:奥のカウンターへと案内
【カリスティア】:「おじ様?動かないで下さい。うまくお化粧出来ないじゃないですか」
【DD】:「うおっしゃ!これでめいっぱいご奉仕するぜ!」仮面のメイドガイ女版のよーなメイドさん?がずかずかと登場w
【ノーヴェ】:「ノーヴェは、ルーンフォークなので仕方ないと理解しています。なので気にしないで下さい」 グレンさんに案内されて登録手続きとかしてますね。
【ミネ】:「(こんなに小さいのに冒険者なんてすごいです)」感心しながら案内(たぶん背はそんなに変わらないw)
【ミネ】:「あーえーとこちらは新人のノーヴェちゃん、こちらはいまは女の人だけどいつもは男の人なDDさんです」紹介しにくいぞw
【DD】:「よっ、お嬢ちゃん新顔かい?わかんねーことがあったらオレ、じゃねえあたしに何でも聞きな。」>ノーヴェ
【カリスティア】:「しまった、アレ『ご奉仕』じゃなくて『誤砲死』に
【DD】:「男だの女だのこまけーことはいいんだよ。まあ、そういうこった、」>ノーヴェ
【ノーヴェ】:「女性なのに男性なのですか? 世界は広いですね」ミネさんに紹介された後向き直り「DDさん、ノーヴェです。よろしく」(ぺこり)
【DD】:「おう。DDと呼んでくれ。じゃねえ、ちょーだい。おほほほほ。」>ノーヴェ
【ミネ】:「そんなに広いわけでもないのですが、なかみはいい人でジェントルなので仲良くしてあげてです」
【ミネ】:「ノーヴェちゃんはヴィッセンにくるのははじめてですか?」
【ノーヴェ】:「良好な関係は、ノーヴェも望みます」(こくり)
【カリスティア】:「はいはい!私、カリスティア・ゼウカ。通称カリス。魔力撃の達人です。レッサードラゴンだってぶん殴って見せます。でも空を飛ぶのだけはダメです」
【DD】:「いよっし野郎ども。てか野郎はふたりしかいねえのか。美女を囲んで宴会だ宴会だ。」>ミスト、フェリン
【ノーヴェ】:「あいつと同じなのですね。ノーヴェです。よろしく、カリスさん」(ぺこり)
【ミネ】:「DDさんもいまけっこうきれいな人なので微妙な発言です。」
【ノーヴェ】:「ノーヴェは、ヴィッセンに来るのは初めてです。噂でここには本がたくさんあると聞きました」>ミネさんに頷く。
【カリスティア】:「他に性転換希望の方はいらっしゃいますか~」
【DD】:「ノーヴェちゃんよう、かわいい女の子がアイツとかいけねえぜ?」(なーんかわけありかい?)>ノーヴェ
【DD】:「じゃなかった。はしたなくてよ。オほほほほ。」>ノーヴェ
【ノーヴェ】:「貴方と呼ぶと怒られたので、あいつなのです」 こくり
【ミネ】:「ここの図書館はルキスラで一番の規模ですよ。世界で一番かも」
【ミネ】:「本が好きですか、今日はいらっしゃいませんが、ベスさんと気が合うかもですね」
【DD】:「そっか。おかしなヤツだな。まあいーやな、こっち座ってなんかのみな。エールかい?ジュースかい?」>ノーヴェ
【ミスト】:「まあ、男ばかりでむさ苦しいよりいいですね。あっとDD動かないでそのままで」(ペンをとり絵に写していく)
【ノーヴェ】:「それは、すばらしいです。来た甲斐がありました。読むのに時間がかかりそうです。長くいることになるでしょう」 (無表情にうきうき)
【ノーヴェ】:「同席します。飲み物はジュースを希望します」 ちょこんと座ります。たぶん足が届かずにぶらぶら。
【DD】:しなを作ってポーズをとっている>ミスト
【ミスト】:「ああ本がお好きなだコレをどうぞ、自作なんですが。」(カバンから仕掛け絵本を取り出す)
【DD】:「美しく描いてねんw」>ミスト
【ミスト】:「DD・・・・・自然な美しさがいいですよ」(ちょっと眉をひそめる)
【DD】:「こまけーこと言うなよ。」>ミスト
【カリスティア】:「DD子ちゃんはワイルドさが魅力なんですよ」
【ミネ】:「(ノーヴェちゃんいちいちかわいいです。奉仕心がうずくです)」足が届かずにぶらぶらみながら
【ミスト】:(にっこり笑ってノーヴェに本を差し出す)
【ノーヴェ】:(首傾げつつ本を受け取る)「これは?」>ミストさん
【DD】:「こんな機会滅多にねーんだしよ。」>ミスト「ほいきた、ジュースだな。」>ノーヴェ
【ミネ】:「...」仕掛け絵本開いたときのリアクションに期待中
【ミスト】:「古い御伽噺を集めて<仕掛け絵本>にするのが趣味でして」(ちょっと照れた表情)
【ノーヴェ】:(何か期待されているのでとりあえず本を開く)「わ......」 (開いて広がった世界に目をまんまるにする。そして開いたり閉じたり)(ぱたぱた)
【カリスティア】:「・・・」開けたらサーペンタインガンの銃口がw
【ミネ】:「ミストさんの本は仕掛けはもちろんお話もおもしろいですよ」
【ノーヴェ】:「これは魔動機文明の遺産ですか? 薄い本の中に世界が入っています」(ぱたぱた)
【ミスト】:「お話自体は旅をして聞いたり見たり読んだりしたものを本にしただけなんで」
【ノキア】:「こんばんは、なんだか楽しそうなことしてるね?」
【ミスト】:「こんばんは、良い夜ですね」
【ミネ】:「こんばんわです。こちら新人のノーヴェちゃんです」本人本に夢中になってそうだからかわりに紹介
【ノーヴェ】:「旅はすばらしいです。それを人に伝えるとはすばらしいです。ミストさんはすばらしい人なのです」
【DD】:「いよーこれまたキレイドコロが。いらっしゃいませーノキアちゅわん。」>ノキア
【ノーヴェ】:ミネさんの紹介に気が付いてノキアさんの方を振り向きます「ノーヴェです。よろしく」 ぺこり(でも本はぱたぱた)
【ミスト】:(さっき書いたDDの絵に細工をして)「まあ即興でもこんな風に」(1枚に畳んだ紙を開くと DDの絵が立ち上がる)
【フェリン】:「こんばんは、久々だね、ノキア」
【ミネ】:「あいかわらず魔法みたいです」
【カリスティア】:「ノキアお姉さま~」
【ノーヴェ】:「魔法も歯車もないのですね」 立ち上がったDDさんの絵をまじまじと見る。
【ノキア】:「だーれ?(DDを見て)あ、はじめまて、ノーヴェちゃん。ノキアって呼んでね?」
【DD】:「おおーこりゃ見事。オレもまんざらじゃねえな!おっといけねえ、あたしだ。」>ミスト
【ノーヴェ】:「はい。ノキアさん」 こくりと頷きます>ノキアさん
【フェリン】:「もう口調つくらなくてもいいんじゃないかな?」>DD
【ミスト】:「角度と折り目にコツがあるんですが慣れれば誰にでもできますよ」
【DD】:「やだノキアちゃんたら。・・・オレオレオレオレ(急に男口調)。」
【ミネ】:「あーこちらの方酒場の新人さんではなくてDDさんなんですよ」
【DD】:「そこはそれ、ほれ、なんつったか。そう、フィーリングってやつよ。」>フェリン
【ミネ】:かくかくしかじか
【ノーヴェ】:「ぜひ後日、ご教授ください」>ミストさん
【ミスト】:「普段はキルヒア神殿か図書館にいますからいつでもどうぞ」>ノーヴェ
【ノーヴェ】:「はい」 こくり
【DD】:「仮面のガイメイドとでも呼んでくれ。」>ノキア
【ノキア】:「なーるなる。そんな魔法があったんだ、知らなかったー。」
【ミネ】:「図書館の依頼をうければ会員証ももらえるですよ」
【ミネ】:「奥には一般の人には見れない本もあるです」
【ミスト】:「魚料理とサラダをお願いします。ワインは白で、もしあれば南の品をお願いします」
【ノーヴェ】:「会員証......。見れない本......。興味深いです」 (無表情に何度もこくこく)
【ミネ】:「DDさん人も増えたし、そんな格好してますし今日は酒場のお手伝いしてです」
【カリスティア】:「一般の人には見れない本ってHなやつですか?」>ミネ
【DD】:「まかしときな。」>ミネ
【ノキア】:「あ、じゃあ何か色々お任せでくださいな。もちろん量は大盛りで!」
【ミスト】:「そういう類のものもなくはないと思いますよ。ただ、難解な文献形式になってたりすますが」>カリス
【DD】:「あいよ。ちいっと待ってな。」>ノキア
【カリスティア】:「スカウトの暗号で書かれたラブレターとかありそうですねぇ」
【ミスト】:「性風俗や種族間差なども研究されてる方々がいましたしね」
【ミネ】:「DDさん魚はさばけるですか?」奥で指南中
【DD】:「よう亭主。そゆことで適当に見繕ってくんな。ぱーっといこうぜ。」>グレン
【ノーヴェ】:「暗号でなくても、らぶれたーは難解です。なぜあのように回りくどい暗号なのか理解不可能です」(ジュースをストローですする)
【DD】:「おうよ、まかしときな。刃物扱うのは得意だぜ。」>ミネ
【ミネ】:「南の魚というとこれですかね」魔動機文明の秘密の箱から魚とりだすw
【ノキア】:「回りくどいほうが伝わる愛もあるんじゃない?わかんないけど。」
【フェリン】:「ストップ、別の意味で危ないよ?」
【ミスト】:「そういえばノキアさん、カリスさん先日(51話)はお手数をおかけしましたね。」
【ミスト】:「まあ愛の形はいろいろですしね。文学的には婉曲な形容の方が雰囲気がでていいですよ」
【カリスティア】:「いえ、結局お役に立てなかったですし」>ミスト
【ノキア】:「あー、うー、何かあったっけ?迷惑かけた覚えはあっても、かけられた覚えはなかったりするんだけど......」
【ミスト】:「人の生き死には難しいものですね・・・・」(ため息)
【ミスト】:「あとDDとミネさん、<南の>はワインですよ。魚は新鮮な近郊のものが一番ですしね」(ふっと表情をやわらげる)
【DD】:「よう、なに小難しいツラしてんだあ?ほれほれ、飲んで食ってぱーっと忘れちまいな!」お料理運んできたw
【ミネ】:「でしたか、飛行船で運ばれたお高いお魚だしそびれたです」
【DD】:「そりゃあよう、生きてりゃいろいろあらーな。けどそこでとまっちまうわけにゃいかねえだろ。元気だしなよ!」>ALL
【ノーヴェ】:「ノーヴェもいただいていいのですか?」 目の前に置かれた皿を見て。
【DD】:「あたぼうよ。お嬢ちゃんの歓迎会も兼ねてんだ。好きなだけ食っちまいな。」>ノーヴェ
【ミネ】:「DDさんがそのかっこうでいうとポジティブになれるですね」
【ミスト】:「「魚は近くのモノを海を感じれるように、お酒は遠くのモノを時間を味わえるように」と文学者の方が書いてましたね」
【ミネ】:「ですよ今日はノーヴェちゃんの歓迎会です」
【ノーヴェ】:「感謝していただきます」 小さく切り分けて口に運び始める(ぱく。もぐもぐもぐもぐ。ぱく(以下略))
【ノキア】:「やっぱり人生は楽しくいかなきゃ!(ばっくばっく)んー、やっぱりこの瞬間のために生きてる!(ばっくばっく)」
【DD】:「オレはいつでも前向きよ?かわいこちゃんとのデートも常時うけつけてるぜ!w」>ミネ
【カリスティア】:「そうですねぇ、この瞬間のために生きているって言うものがあると張り合いが出ますね」
【ノーヴェ】:「美味しいです。これも美味しいです」 (ぱく。もぐもぐもぐもぐ。ぱく。もぐもぐもぐもぐ)
【ミネ】:「せっかくだからこのお魚もだしちゃおう!ノーヴェちゃん以外の人で割り勘すれば大丈夫だろうし」たまにしか扱えない食材だから嬉々として厨房に向かう
【フェリン】:「まあ・・・大丈夫だね 手伝おうか?」>ミネ
【DD】:「ほれよ。ここのストックにご希望の銘柄はねえが、この銘柄だと近い味だと思うぜ。」ワイン瓶とグラス渡す>ミスト
【ミスト】:「白身魚のムニエルのバターの風味に白ワインの香りがよく合います」(少食で少しずつゆっくり食べる)
【ミスト】:「ではそちらの白で」
【ミネ】:「あっお願いするです。華麗な剣さばきで3枚におろしてください」
【DD】:「あいよ。」コルク引き抜きw(こういう手さばきはうまいと思うw)>ミスト
【フェリン】:「え、剣でやれと・・・まあ・・やってみようか」
【DD】:「まてまてまてまて。」>フェリン
【ノーヴェ】:「料理美味しいです。それ以上に暖かいです。......ここはよい冒険者の店です」 (ぱく。もぐもぐもぐもぐ)
【カリスティア】:ミストのワイン瓶の口を手刀であける
【ドロップ】:(ぱく。もぐもぐもぐ)
【ミネ】:美味しい料理を運びながら「最高のほめ言葉です」>ここはよい冒険者の店です
【フェリン】:「うん、意外となんとかなるものだね」>といいつつ普通にナイフで(ぉ
【ミスト】:{(ため息)はぁ、保存を考えると瓶は切っちゃいけませんよ。これで全部飲まないといけなくなりました。」(困った顔で)>カリス
【DD】:「おいこら、いつのまに来て何普通に食ってんだこの天才ウサギは。」>ドロップ
【ドロップ】:「! 無言でごはんだけ食べていれば一生安泰かも知れないッス」
【ミスト】:「こんばんは、ドロップさん良い夜ですね」
【DD】:「ひさしぶりじゃねえかきょ-でえ。ほれよ100%無農薬ニンジンジュース。」>ドロップ
【ドロップ】:「いない・・・今ドロップさんは食事中だから居ないんスよ?」
【ノーヴェ】:「この店の方ですか? ノーヴェは、ノーヴェです。よろしく」 ナイフとか置いてお辞儀(ぺこり)>ドロップさん
【ノキア】:「あはは、余るようなら全部飲んじゃうよー? あ、マスター、いつものエールもお願いね?」
【ドロップ】:「おお、こんばんわ」
【ドロップ】:「ノーヴェさんがゴハンのセンスが抜群っすね(ぱく。もぐもぐ)」
【フェリン】:「料理が余ってもノキアがいるし問題はないね」
【ドロップ】:「店長、これおかわりーッ」
【ドロップ】:(かんかん)
【DD】:「あいさつもなしたあいい度胸じゃねえか。」>ドロップ
【ミスト】:「まあDDは別としてもヴィッセンは女性の冒険者が多いですね。北の方だともっとがっちりした戦士の方が多いんですがね」
【DD】:「もふもふしちまうぞコノヤロー。」わしわし>ドロップ
【ドロップ】:「危険感知ッ おっDDふぁ。久しぶりッス」
【ノキア】:(樽もってがぶがぶ)
【ノーヴェ】:「そのようです」 店の中にいる女性の比率をみて頷く>ミストさん
【ドロップ】:「今日は盛況ッスね?」>DD
【DD】:「知っててやってやがるなこの確信犯。」今コンヴァージョンにかかって女性になってますw>ドロップ
【カリスティア】:ドロップにコンヴァージョンかけて男女の間に友情が成立するか試してみたい
【ミスト】:「あまり飲みすぎるとアルコールで焼けて赤ら顔になってしましますよ。ノキアさんカリスさん、美人がもったいない」
【フェリン】:「やってみるといいよ?カリス」
【ドロップ】:「ふふふ。性別のわけ隔てなく、こんな扱いをするのはDDくらいッスよ」(マジで
【ノキア】:「あっはっはっは、だいじょーぶだいじょーぶ。アルコールなんてあってないようなものだからぁっはっはっは」
【ラルド】:「今日は盛況じゃのぉ」
【ミスト】:「こんばんは、ラルドさん今夜は風が気持ちいい夜ですね」
【フェリン】:「ああ、おじいちゃん こんばんは」
【ドロップ】:「りるどらけーんッ」
【DD】:「わかってるじゃねえかきょーでえ。そらよ、キャロットパンとパイだ。」>ドロップ
【フェリン】:「ノキア・・・本当に大丈夫かい?」
【ノーヴェ】:「始めまして。ノーヴェは、ノーヴェです。今日こちらに来ました、よろしく」(ぺこりとお辞儀)
【ラルド】:「ん?(とりあえず懐からニンジンを取り出してみる)」
【DD】:「よーじいさん!こないだはわりかったな!まあこっち来て飲みな!}>ラルド
【ドロップ】:「ふっ ほっ はっ」(ニンジンに飛びついてみる)
【ラルド】:「こちらこそよろしく頼むぞぃ。・・・・えーと・・・・どちらさんですかのぉ?」
【ドロップ】:「背の高い種族はっ これだからッ」
【ノーヴェ】:「ノーヴェです」 ぺこりとお辞儀
【ノキア】:「あっはっはっは、だいじょうぶですよーっ。」>フェリン 抱きついてうりうりとかしてるに違いない(←
【DD】:「おめえなー・・・どっかの小動物かい。」>ドロップ
【ラルド】:(とりあえずかがんでみる)
【DD】:「いやノキアちゅわん。明らかに回ってるだろそれ。ほれレモン水おいとくぜ。」>ノキア
【ドロップ】:「竜に立ち向かうユウカンな戦士になんて事いうんスかっ、て聞いてない!?」
【ラルド】:(じー)「なんじゃDDか
【フェリン】:「明らかに・・・大丈夫じゃなさそうだね」
【ミスト】:少し席を立ち奥へ顔をだし「(こっそりグレンに)まあ酔いつぶれた方は後で解毒しておきますよ、無粋でしょうが」
【ラルド】:「性転換の薬でも飲んだのか?そんな恰好で」
【DD】:「おうよ、あんま色っぺえんでおどろいたかい。ほれちまうのはナシで頼むぜw」>ラルド
【ドロップ】:「酒なんて飲まない方が良いッスよー(ぱくもぐごりごりごり」
【ミスト】:(白ワインと魚をゆっくり楽しむ)
【ノーヴェ】:「(ドロップさん、可愛いかもしれません)」 やりとりを無表情に見てる。
【ラルド】:「んーーーーーー・・・・・・人間基準だと美人なのかのぉ?よーわからんわい」
【DD】:「んにゃ、あすこの女神様のいたずらでよ。まあ、わりーもんじゃねえしな!」カリス指差し>ラルド
【ドロップ】:(魚だけを凝視する)
【ノキア】:「あっはっは、ノーヴェちゃんと出会えたことが嬉しくってねー、あっはっは。楽しくって楽しくってしかたないんだー。」
【ドロップ】:「ノキアは酒が入ると・・・あんなんに成るんスねー」
【DD】:「酔ってるな。」>ノキ
【ノーヴェ】:「え? あ、う。喜んで、もらえること、してない、ですよ?」 (赤くなって戸惑う)>ノキアさん
【ラルド】:「お主は酔っぱらうとどーなるんじゃ?」
【ミスト】:「バターと香草の風味が強いんで食べるなら、白ワインかレモン水と一緒がいいですよ」ドロップに皿を差し出す
【ドロップ】:「冒険してる最中はもうちょっと、こう、(ジェスチャー中)」
【カリスティア】:「私リルズ信仰しているんですが小神から神様に拾い上げられる事ってあるんでしょうか?」
【ドロップ】:「おう、酒場でよく会うミスト君は偉いと思いまふっ(ナイフ連打」
【DD】:「オレかい?そーだなあ、あんまかわんねーかな。つぶれたこたあねーしな。」>ラルド
【DD】:「他のトコでも会えよ。」>ドロップ
【ノキア】:「あはは、ノーヴェちゃんと出会えたことが嬉しいの。新しい出会いに乾杯ってやつかな。」(後ろには樽が空いている
【ミスト】:「古い伝承でもありますが、そういった例は見られるようですね。神という存在に大小など意味はないのです」>カリス
【ノーヴェ】:「そ、そうですか。感謝を」 なんだか恥ずかしくなったので下向いてます(////)
【カリスティア】:「そうかぁ、タティアナさんもしかしたら今頃神様になっているのかも?」
【ミスト】:(サラダとチーズに手をつけワインを飲む)
【ドロップ】:「いやいや、こういう(オゴられる)事の積み重ねが大事なんッスよ(ジュースごくごく)」
【DD】:「ったく遠慮がねえな。ほれ、キャロットサラダだ。」>ドロップ
【ノキア】:「そうそう、そういうこと、かな
【ドロップ】:「この、コースを完全に無視した食事の波がボクを刺激するッス(シャリシャリ」
【DD】:「・・・いきやがった・・・樽。おい、でーじょーぶかいノキアちゅわん。」>ノキア
【カリスティア】:「何だか私まで人参食べたくなってきたわ、キャロットグラッセお願いします」
【ラルド】:「樽一つぐらい平気じゃろ」←常時スタミナ状態なサカロス信者
【フェリン】:「おじいちゃん基準にしちゃいけないよ」
【ノキア】:「あはは、竜騎士見習いは伊達じゃないんだよー。王様にだって負けないんだからー。」(樽がもう一つあきそう
【ラルド】:「ん?フェルの奴も平気じゃったぞ」←基準がおかしい
【ミスト】:「願いは信じることで祈りとなり、祈りは希望となって未来を灯します」(そっと微笑む)>カリス
【DD】:「あいよ。女神様がキャロットグラッセだとよ。」>グレン
【ドロップ】:「つまり注文しなければ料理はこないという事ッスかね?」>カリス
【DD】:「ベスちゅわんと犬コロ娘は今日はこねーか。しょーがねえな。宴会なのによ。」
【ビスケ】:「キャロットグラッセおまたせでーす。」
【カリスティア】:「そうですよね、信じ続けていればいつか会えますよね」
【ミスト】:「信じること、考えること、歩きだすことが大事ですね」
【ドロップ】:「にんじーんッ」(抱きつき
【ドロップ】:→ビスケ
【ビスケ】:(ピコーン) ヒラリッ
【カリスティア】:「させるか!」ガシッ! キャロットグラッセをガード
【ドロップ】:「ば、バカなーッ(壁まで走り抜け」
【ビスケ】:ビスケは毛玉回避を覚えた、ウェイターレベルが少し上昇した (マテ
【ノーヴェ】:「信仰は理解できません。ですが、カリスさんの言葉は理解できる気がします」 (こくり)
【フェリン】:「あ・・・また激突?」
【ドロップ】:(ゴン
【ミスト】:「いけませんね。友人にも理屈くさいとよく怒られるんですが。ああ、チーズでよければどうぞドロップ」
【ドロップ】:「ううっ、予知されたのに止まれなかっ(パタ」
【ラルド】:「お主は何をやってるんじゃ・・ほれ【アウェイクン】」
【ドロップ】:「あ、チーズチーズー」
【ドロップ】:(もごもぐもぐもぐ)
【ドロップ】:「どこかにパンは余ってないッスかね」
【ミスト】:「さて、十分楽しみましたし、明日も書庫整理を早くからするのでお先に失礼しますね」(ぺこり)
【カリスティア】:「火の通った人参、甘くて美味しい~」
【ノキア】:「いってらっしゃ~い。また飲もうねー。」(樽が二つ空いた
【ドロップ】:「・・・(滝涙)」
【ミスト】:「ではみなさんに良い夜と良い夢を」
【ドロップ】:「おやすみッスー」
【ノーヴェ】:「おやすみなさい」 (ぺこり)
【DD】:「おう。またな。」>ミスト
【フェリン】:「おっと、今日はそろそろ帰らないとね・・・まあなんだろう?ノキア・・・倒れないように、ね」
【カリスティア】:「おやすみなさ~い」
【ラルド】:「お主も自分で頼めばいいじゃろうが。(唐揚げつまみつつ)」
【ドロップ】:「そのカラアゲを仲間にくださいな」
【DD】:「しょうがねえな。ほれパンはここだ。キャロットジャム塗って食うかい。グラッセは追加してやっからちょいと待ちな。」>ドロップ
【ドロップ】:「おお、超絶合体ッ」
【DD】:「フェリンもまた来いよ!」
【ドロップ】:「そういえば(けぷっ」
【ラルド】:「ほれ(唐揚げ一個ほおり投げる)」
【ドロップ】:「ラルドのじーちゃんの依頼がどうとかって」
【ドロップ】:「知ってるような知らないような話ッスね」
【ノーヴェ】:「(ドロップさんは本当ににんじんが好きですね)」  食事再開(かちゃかちゃ。ぱく。もぐもぐもぐ)
【ラルド】:「あー・・・・・・うむ、遠足の予定を大幅にずらしてどうにかなった」
【ドロップ】:「何か問題でもあったん!!スかね(きゃっち)」
【ドロップ】:「(もぐもぐもぐ)」
【DD】:「あれな。まーいろいろあってな。こまけーことはきにすんな!」>ドロップ
【カリスティア】:「私たちは最善を尽くしたわ。でもそれが良くなかったの。例えるなら味方巻き込んでスパーク撃ってクリティカルするようなものかしら」
【ドロップ】:「命がッ 動物保護を依頼するッス!」
【ドロップ】:「何事もほどほどが良いッスねー」
【ラルド】:「トレントから木の実を分けてもらって木の実狩りと食事会にしたわい・・・まぁ子供らは喜んでた様じゃが」
【DD】:「それ怖えーから。」ツッコミw>カリス
【ドロップ】:「楽しそうな話なのに依頼に気付けなかったッス・・・ふかくー」
【ノキア】:「にゃー......飲みすぎちゃったかなぁ。さすがにおなかがたぷんたぷんしてきたよ。」(樽g(ry
【ミネ】:「ノーヴェちゃんの歓迎会の途中で申し訳ないのですが、今日は先に帰りますね」
【ドロップ】:「ごちそうさまでしたー」
【カリスティア】:「その方が教育に良いですよ。冒険者の暮らしは決して人に薦められるものではありませんから。社会の維持のためには必要ですが」
【ミネ】:「ベスちゃんたちにも夜食届けようと思いまして」
【ノーヴェ】:「はい。歓迎、ありがとう。おやすみなさい」 (ぺこり)
【ドロップ】:「と、言っておけば丸くおさまると雑貨屋のおっちゃんが言ってたッスよ」
【ミネ】:「ノーヴェちゃんおやすみです。一緒に冒険することがあったらよろしくね」
【ミネ】:「ではみなさんおやすみです」料理の残りでサンドイッチ作って帰宅
【カリスティア】:ミネさん、おやすみなさい」
【ビスケ】:「ミネおねーちゃんまた明日ねー」
【ノーヴェ】:「ご一緒できれば幸いです」 見送り
【ドロップ】:「(もしかして、カリスのあの饒舌は酔ってる状態なんスかね)」
【ドロップ】:「(ぐびぐび)」
【ドロップ】:「DD-(小声」
【DD】:「気ーつけてなー。」>ミネ
【カリスティア】:「へ、私酔ってないですよ。強いて言うなら自分の美貌かな」
【ノキア】:「おやすみー。私もちょっと涼んでこようかなー。」
【ドロップ】:「もしかしてカリスに危険な量を飲ませてナイッスよね?(小声」
【ドロップ】:「酔ってる!?」
【DD】:「なにゆってんの。カリスちゃんはあーゆーのデフォでしょ。」ひそひそ>ドロップ
【カリスティア】:「コーヒー牛乳ピッチャーで飲んだだけですよ」
【DD】:「おう、ノキアちゅわんも帰るのかい。ころぶんじゃねーぞ?」>ノキア
【ドロップ】:「転ぶっていうか、ドラゴンが暴れないか心配ッスね」
【ビスケ】:(厨房で)「あれ?・・・・ねーグレンのおじちゃん、《カルア》ってなに?」
【ノーヴェ】:「おやすみなさい」(ぺこり)>ノキアさん
【ドロップ】:「かるーあみるくっっ」
【DD】:「ノキアちゃん相棒連れてきてんのかい?聞いてねえがよ。」
【ドロップ】:「それはお酒の一種ッスよ!?」
【ビスケ】:「へー」(瓶を棚に戻してる)
【ドロップ】:「ビスケー牛乳"だけ"をカリスに注いでおくッス」
【カリスティア】:「そんな!これ以上胸が大きくなったら・・・」
【ノキア】:「いつもゼロと私は一緒だよー? まぁ、大して酔ってないから大丈夫さー。」
【DD】:「そんなもんででかくなるのかい。」>カリス
【カリスティア】:「お姉さま、嘘は良くありませんわ。スカイバイクを物欲しそうに見ていたじゃないですか」
【ドロップ】:「暴露される真実っていうのは酒の力で明かされるモンなんっスね」
【カリスティア】:「少なくとも私は牛乳好きですよ」
【DD】:「人はそれを酔ってる、つうわな。」>ドロップ
【ノーヴェ】:「牛乳、美味しい」
【ドロップ】:「美味しい、しかし危険である事を忘れてはいけないッスよ?」>ノーヴェ
【DD】:「そーいやノーヴェちゃんはどこに泊ってるんだい。もう遅いしな、送ってくぜ?」>ノーヴェ
【ドロップ】:「使い方次第で凶器にもなるんスよ」
【ノーヴェ】:「危険?」 首かしげ
【ドロップ】:「このようにッ(カリス指差し確認」
【ノキア】:「私はゼロ一筋だよー?」
【カリスティア】:「白ヒゲ生えてますよ、ノーヴェさん。拭いて上げるね」
【ノーヴェ】:「ここの宿、しばらく借りるつもりです」 >DDさん
【DD】:「いたいけな嬢ちゃんによけーなこと吹き込んでんじゃねえ。」ツッコミ>ドロップ
【ドロップ】:「ふぶっ」
【ノーヴェ】:「ど、どうも」 カリスさんに拭われる
【ラルド】:「???何が凶器なんじゃ?」
【ドロップ】:「帰ってきた理性執行人」
【DD】:「罰としてじーさんに説明してやンナ。」>ドロップ
【カリスティア】:「まあ、凶器というか女の武器の一つではありますね」
【DD】:「じーさん。相棒の処分任せた。ニンジンジュースで酔ちまったらしーわ。」>ラルド
【ドロップ】:「DDがノーヴェを宿につれこもうとしてるんスよ(説明中」
【ドロップ】:「この場を安全に解散させる知恵が欲しいと今こそ願うッス」
【DD】:「嬢ちゃんとねーちゃんの区別くれーつけるわ。てかこの身体でどうしろつの。」てい>ドロップ
【ノキア】:「きゃー、DDったらだーいたーん。それじゃ、また明日ねー?」といって二階に上がっていく
【ノーヴェ】:「?」 会話がよくわからなくて首かしげる。
【ラルド】:「む?この場を収めればいいのかの?」
【DD】:「今のオレは限りなく女性に安全なのよ。つーことでノーヴェちゃん、送ってくぜ。」
【ドロップ】:「その魔法も寝て治れば良いんスけどね(女性化」
【カリスティア】:ピシッ!「運が良かったですねおじ様。私がもしゴッドフィスト使えていたら・・・」
【ラルド】:「それではやってみるかのー(懐からカードを取り出す)」
【ノーヴェ】:「ありがとうございます。と、言ってもグレンさんに部屋をお願いして二階に上るだけですが」
【ドロップ】:「わくわく」
【DD】:「おう、ノキアちゃんもまたなー。」>ノキア
【カリスティア】:「お姉さま~おやすみなさいませ~」
【ラルド】:「幸運よ、来たれ!糾える縄のごとく【グレイテストフォーチュン】!」
【DD】:「ちょま、カリスちゃんも乗っかってんじゃねえ。」w>カリス
【ドロップ】:「童話にでてきそうな人間ぴらみっどーッ」
【ラルド】:「偉大なるサカロスよ、その力を持って心地よい酔いと眠りをもたらしたまえ【ドランク】!」
【DD】:「おいおいおいおいおいおいおいおい、じーさん!?」>ラルド
【ノーヴェ】:ぴょんと椅子から飛び降りて、移動。グレンさんとやり取りし、部屋をとる手続きしてます(しかじか)
【ドロップ】:「酒を飲んでいないと体感できない魔法なんスか?」
【グレン】:「よし。これでお前もここの冒険者だ。しっかりやってくれよ。・・・あそこのごく一部は見習わないようにな。」>ノーヴェ
【ラルド】:「む、不幸のほうが来たか」
【ノーヴェ】:「はい。お世話になります」>グレンさん
【ラルド】:「飲んでなくても効くぞい」
【ドロップ】:「ふふふっ、そんな馬鹿な事がzzZZZ」
【ドロップ】:(ぱたっ
【カリスティア】:「ノーヴェちゃん、一緒に冒険しようね~」
【ラルド】:「・・・・・・・・・・・かかっておったんかい」
【グレン】:「2階の大部屋の空いているベッドを使え。普通にわかると思うが、男部屋と間違えるなよ。じゃあ今夜はもう休みな。」>ノーヴェ
【ノーヴェ】:「はい、しましょう......」 ぱたり(くーくー)
【DD】:「おい、どーした相棒。つか、酒くさ!?」>ドロップ
【ドロップ】:「ボクに魔法をかけて成功するとでも思ったンスかーくぁーzzZZZ」(ビシッ
【ドロップ】:(ごろんごろんごろん)
【DD】:「しょうがねえな。わりー、じーさんにカリスちゃん。相棒連れて帰るわ。」ひょいっとドロップ抱え>ラルド、カリス
【ラルド】:「さて、運ぶかのぉ(両肩に一人ずつ担いでる)」
【ノーヴェ】:「ねていませんよ。むにゃむにゃ」(すやすや)
【DD】:「んじゃな。騒いで楽しかったぜ!」メイド服のままどかどかと退場しますw
【カリスティア】:「おじ様、帰りに銭湯寄ってきちゃダメですよ」
【ドロップ】:「zzZ。この全能感ッ今こそ神のzzZ」
【DD】:「おお。そーいやそうだな。あんがとよ。今日は送れなくてすまねえな。気ーつけて帰りなよ。」>カリス
【DD】:どかどかと退場w
【ドロップ】:肩にかつがれ退場
【グレン】:「ったく、にぎやかなやつらだな。」
【ラルド】:「さてと、大部屋に運べばいいんじゃな?」
【ノーヴェ】:安心しきった寝顔で担がれてます(くーくー)
【グレン】:「頼んでいいか。」>ラルド
【ラルド】:「まぁ寝かせたのわしじゃしの」(運んでいる)
【カリスティア】:「さて、私もそろそろ帰りますね」
【ノーヴェ】:そのままラルドさんに運ばれてノーヴェは退場ということで。
【グレン】:「新顔には手加減してくれよ。・・・そろそろこっちも店じまいだ。」>ラルド
【グレン】:「ああ。また来てくれ。」>カリス
【ラルド】:「運び終わったしわしも帰るとするか」
【カリスティア】:「それでは皆さんおやすみなさい」
【グレン】:「おつかれさん。また来てくれ。」>ラルド
【グレン】:「おやすみ。」>カリス、ラルド
【グレン】:「・・・おつかれ。次の依頼まで、しばしの休息を、というところかな。」
【グレン】:おしまいw

2011年7月 3日 20:54