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キャラチャット「ヴィッセンでお花見」2日目

【管理者メモ】

オンセメンバーさんが主催してくださったお花見をネタにしたキャラチャット2日目です。

投稿するのがおそくなり、すっかり桜は散りました。

すみません。

 

【ロイド】:「おいっすー、誰かいるかー?」(がちゃっと店のドアを開けて
【フェル】:「よぉ、店のほうは大丈夫なのか?」
【ロイド】:「今生地を寝かせてるんだよ、しばらくは暇でな」
【フェル】:「なるほどな、俺は店に居たら邪魔者扱いだからな。役に立って味見と片づけぐらいか?」
【グレン】:「よう、お前らも花見か?」>フェル、ロイド
【ロイド】:「うちは、販売はトルテやコボルトたちに任せてるけど、商品は自分で作らないといけないからな」
【ロイド】:「んー・・・まぁ花見でも良いかもな」
【DD】:「よう、待たせたな!・・・なんでえ、ヤローばっかしか。」www
【シェロ】:「お久しぶりなのデスよー」(入室と
【フェル】:「まぁ...あぁ、一人連れがいるけどな」
【ロイド】:「あんだよ、ヤローばっかで悪いか?」
【DD】:「ロイドにゃあ、おれみてーな繊細な男の気持ちはわかんねえか。美女のひとりもいなきゃうるおいがねえだろうがよ。」
【ロイド】:「っと、一人来たのか、」(女の子が
【ロイド】:「・・・せん・・・さい・・・・・・・・だと!?」
【DD】:「って、お嬢さん、歓迎するぜ。」きりっ。
【フェル】:(・・・紹介してもいいものだろうか)
【ロイド】:(こそこそと)「すぐに調子乗るから気をつけておけよ」<フェルに
【DD】:「何を愚図愚図してやがる。こちらの美しいお嬢さんを「みんなに」紹介しねえか。」>フェル
【フェル】:「・・・・・・・?あぁ、シェロは俺の連れじゃないが」
【DD】:「なんだ、んじゃロイドの知り合いか?」>ロイド
【フェル】:「会うのはじめてだったか?この店の冒険者仲間だ。」
【シェロ】:「暇だったので来ただけデスよー 知り合いいそうデスし」(妖精の酒をもって
【DD】:「おーそうか。こんなむさ苦しいところに天使の光臨たあ、ありがたいねえ。歓迎するぜ!」>シェロ
【フェル】:「俺の連れってのは・・・」
【ラルド】:「おぉ、ここにおったか。迷っていたから一緒に連れてきたぞい。」
【アウス】:(ラルドの後ろから)「あの・・・こんにちは」
【DD】:「よー、じーさん。ちょーどよかった、これから花見だ。一献つきあえよ。」>ラルド
【ラルド】:「ん?つき合おうかのー♪」(懐からマイジョッキとりだし)
【DD】:「さすが年の功!!用意がいいじゃねえか!!」>ラルド
【ロイド】:「ノンべぇが集まってしまった・・・・・」
【シェロ】:「おじいちゃんじゃないデスかー」(記憶が正しければあったことがあるような
【DD】:「っと、そっちのコはいける口なのかい?」>アウス
【フェル】:「シェロは会ったことがあったよな、俺の家族のアウスだ」
【フェル】:「・・いや、子供に酒は飲ませないでくれ(汗」
【ロイド】:「・・・さすがにないとは思うが・・・のませようとしてたら止めよう・・・」
【DD】:「んじゃジュースだな。おい亭主、ジュース追加だ。」
【アウス】:「お水のほうが好き」
【DD】:「なんでえ。オレは13から飲んでたぞ。」←
【アウス】:(ちなみにアルラウネです)
【ロイド】:「・・よくアルコール中毒にならんもんだな」
【DD】:「んじゃ水だ。ほれあのルーフェリアさまの水ってブランドがあったろ。それ出しやがれ。」>グレン
【グレン】:「目ざといな。あれは高いんだ。ただってわけにゃ・・・わかった。ツケは割り増しだからな!」>DD
【ラルド】:「んー、これくらいならアルコール中毒になんぞならんじゃろ」←既にジョッキ2杯目
【ロイド】:「あー、あのルーフェリア神殿で5人がかりでピフェリケーションした水か」
【シェロ】:「5人がかりデスかー」
【DD】:「冒険者がツケなんかするかよ、いつもにこにこ現金払いだ。」>グレン
【DD】:「よく知ってるな。」>ロイド
【アウス】:「ありがとう」
【ロイド】:「大瓶いっぱいの水に5人で同時にピフェリケーションしたあとでロックかけて売りに出すらしいぞ」
【DD】:「とりあえず出発前に、みんなにかけつけエール3杯だ。」>グレン
【ロイド】:「一人の浄化でも泥水が真水くらいになるのに5人でやったとか一体どうなってんだかなぁ?」
【グレン】:「ほれ。現金払いありがとーよ。未成年者は水な。」>DD
【ロイド】:「俺は・・・ピーチビネガーを持ってきてみた」
【フェル】:「お前...まぁここで熟睡されても困るだけだが」
【DD】:「また甘い酒か?」>ロイド
【ロイド】:「いや、これモモのお酢だぞ?水割りンして飲むんだ」
【DD】:「酢?男ののむもんじゃあねえなあ。」>ロイド
【ロイド】:「これはかなり甘くできてるから・・・まぁジュースみたいなもんだな、酒好きには関係ないだろうが」
【ラルド】:「じゃぁお主の分のエールはわしがもらおうかの♪」←自分の分は飲みきった
【ティア】:「こんにち・・・そんなことはありません!お酢は身体を健康にするんです!」普通に扉を開けて入ってきて、そのまま会話に参加w>DD
【DD】:「なんだなんだ?」>ティア
【ティア】:「桃はビタミンCが豊富でお肌にもいいんです。カリウムは血圧を下げ、ペクチンはおなかの調子をととのえるんですよ!」>DD
【ロイド】:「お、おう、健康な体と柔軟性はグラップラーには必須だからな」(いきなりだったのでちょっとたじたじ
【ティア】:「・・・はっ!」
【ティア】:「あらやだ、わたしったらつい。」
【ティア】:「えーっと、こんにちは、みなさん?」てれっ
【ロイド】:「・・・・えー・・・・あー、はい、こんちわ(汗」
【ティア】:「わたし、ティティ=ティア=アラミアって言います。えーと、よろしくお願いしますw」
【DD】:「おねーちゃん、順番逆だろ。」
【ティア】:「てへ。」ww
【DD】:「まあなんにせよ美人は歓迎だぜ。よろしくな・・・ってどっかで会ったよな。」>ティア
【ティア】:「先日公園の桜の下でー。」
【DD】:「あー。」(遠い目)「あっちこっちでぶつかってたんねーちゃんだ。」>ティア
【ロイド】:「言ってやるなし・・・」
【ティア】:「やだ。ぶつかってただなんて、ちょっとあたっちゃっただけですwわたし、そんなにそそっかしくなんかないですよ。」テレ笑いww
【ティア】:「あっ!それに、ぶつかっても妖精さんがちょちょいで直してくれますし!全然平気です!」、
【DD】:「・・・やっぱりぶつかってんじゃねーか。」
【ロイド】:「まぁ気にしない方向で・・・」(ちょっと目をsらしながら
【ティア】:「えっ!どうして知ってるんですか!!」
【ティア】:「まさか・・・ストーカー!?」>DD
【DD】:「いやそれはナイから。」>ティア
【ロイド】:「はいはい、サニティサニティ」>ティア
【ティア】:「あっ、サニティなら自分で!」
【DD】:「いや。自分ではやらねーほうがいい、マジで。」>ティア
【ロイド】:「そぉれっと」(サニティ→ティア [2d6] = (2, 6) = 8 = 8
【ティア】:「・・・・・・・・。」
【ティア】:「・・・・・・何も変わりませんけど?」へろりw
【DD】:「素かよ。」
【ロイド】:「・・・だめっぽいな:」
【フェル】:「素なのか」
【DD】:「それでティアちゃんはお花見に来てくれたのかい?」>ティア
【ティア】:「あっ、そうでした!」
【ティア】:「桃酢にはリンも豊富でがんのよぼうにもなるんですよ!」
【DD】:「酢はもういいよ。」w
【ロイド】:「いやもうその話はいいから」
【ロイド】:「ほれ飲めや」(ピーチビネガー
【ティア】:「いただきます・・・。」こくこく
【ロイド】:ただし原液
【ティア】:「ふーーーーーーっ!キクーーーーーー!!」
【DD】:「酢だろ。」>ロイド
【フェル】:「(ひそひそ)お前、今原液で出してなかったか?」
【ロイド】:「・・酢だよ・・・(小さく)普通は薄めて飲むんだけどね、よくそのまま飲めたな」
【ティア】:「まずーいッ!!もういっぱい!!・・・・・・・・・・!!!」
【ティア】:「・・・・・・・・・・・・・・。」顔が真っ赤w
【ロイド】:「おーい、まずいってなんじゃい」
【フェル】:「・・・・・・・・・ほら、これでも飲んどけ」ジュース渡す
【ロイド】:「ってなぜ赤くなる」
【ティア】:「妖精さーん!!」そこらに [2d6] = (5, 2) = 7 = 7 思いっきりヒールウォーター!
【ティア】:「はー。」
【ティア】:「死ぬかと思いました!」
【ロイド】:「・・・・・かなり鈍い?」
【DD】:「いや普通気がつくだろ。」
【フェル】:「ここまで来るとすげーな、おぃ」
【DD】:「酢を一瓶一気飲みってのはオレもはじめてみたぜ。」
【ティア】:「え。やだーそんなことないですよ^。」テレテレwwww
【DD】:「そこは照れることじゃねー気がするな。」
【ロイド】:「いや褒めてねえから」
【ティア】:「え、そうなんですか!?」>ロイド
【ティア】:「・・・・・。」
【ロイド】:(・・・どうしよう・・・この子・・)
【ティア】:「もしかしたら、わたしもうそうじゃないかって思ってんです。」てへw
【DD】:「いやおもしれー。」
【DD】:「亭主、こちらのおじょうさんにエールだ!」
【グレン】:「はいよ。ところで、ウチになんか用でもあったんじゃないのかい。」
【DD】:「まあまあ、とりあえずのみなおしだ。用件はその後でもいいやな。」
【ティア】:「わあ。ありがとーございます。いただきます。」グいーーーーーーーーーーーーーーっ
【DD】:「また一気かよ・・・。」
【ロイド】:「いろいろと心配になってきた・・・この人冒険者やっていけるんだろうか?」
【ティア】:「ぷはーーーーーーーーーーー。もう一杯!!」
【DD】:「まあ後はともかく。飲みっぷりは見事だ、気に入ったぜ!」←
【グレン】:「DD。おまえはそのあたりを治したほうがいいぞ。」
【DD】:「よけーなお世話だ。んじゃティアちゃんもかけつけ三杯といくかい。」>グレン
【ラルド】:「毒にはまず間違いなく引っ掛かりそうじゃのぉ」
【ティア】:「そういうのだいじょーぶです!根拠ないですけど!」>ラルド
【DD】:「根拠ないのかい。」
【ロイド】:...コトッ(無言でドランク入れたカップを近くに置いてみる
【ティア】:「あっ。ありがとーございます!」>ロイド
【ティア】:「・・・あれ?」
【ティア】:「これってエールじゃないですよー?」きゃふーんw
【DD】:「そっちかい!」
【ロイド】:「おお、・・・・・ってそっち!?」
【ティア】:「?」にこにこw
【ロイド】:「なーんかずれてるなぁ(汗」
【ロイド】:「まぁいいや、はいエール」(と渡すついでにドランクカップ回収&廃棄
【ティア】:「わあ、ありがとうございます。」グいーーーーーーーーーーーーーーー
【ティア】:「ぷはあ!」
【DD】:「んー。」
【ティア】:「もう一杯!」
【DD】:「ねーちゃん、なかなか話せるな!」
【ロイド】:「わりとザルなんだな」
【ラルド】:「わしが言うのもなんじゃが・・・そろそろ止めないとまずい気がするのぉ」
【ティア】:「ええええ?もう宴会やめちゃうんですか!」
【シェロ】:「それじゃこれをどうぞなのデス」(あえて妖精の酒を注ぐ
【ロイド】:「収集つかなくなったらキュアポイズンするからいいや・・・」(なんかちょっとあきらめてる
【DD】:「だから、まだ宴会に出発してねえよ。」
【ティア】:「えっ、あら、めずらしいお酒だわ。」くいーっ
【DD】:「シェロちゃん、あれ・・・。」>シェロ
【DD】:「人間用?」wwwww
【シェロ】:「大丈夫デスよー ちょっと強いだけデスから」
【DD】:「ちょっと?」
【シェロ】:「おじいちゃんが大丈夫だったデスし 問題ないデスよ・・・多分」
【ティア】:せいめいていこう [2d6] = (1, 2) = 3 = 3 +15
【ティア】:と、とりあえず成功w
【ティア】:「おいしー!」
【ラルド】:「わし、【スタミナ】常にかけてるから平気なんじゃが?」
【ロイド】:「地味にすごいことしてるな」
【ラルド】:「ん?長持ちする魔法じゃしそんな疲れる魔法でもないからのぉ」
【DD】:「・・・まあなんかわからねえがとりあえず盛り上がってきたな。」
【ラルド】:《マナセーブ》と《MP軽減:プリースト》で消費-2ですわ
【DD】:「んじゃ酒と弁当と水。あとなんかいるものあるか、花見に出かけるぜ!」
【ティア】:「お花見ですかー?」
【ロイド】:「・・・そろそろ日が暮れるぞ?」(リアルタイム的に
【DD】:「よかったらきなよ、飲めるぜー?」
【ティア】:「わあ、じゃあお邪魔しようかしら!」
【DD】:「夜桜もオツなもんよ。ってわけで行くぜ?」
【ティア】:「は-い。えーと?」
【DD】:「オレはDDだ。」
【ロイド】:「む、すまんがそろそろ店に戻る時間なんだ、悪いな」
【DD】:「おいおい冗談だろ、つきあいがわりーな。」>ロイド
【ロイド】:「や、これ以上ほっとくと生地が膨らみすぎちまうからな、また会おうぜ」
【DD】:「しょうがねえな、きょうは勘弁してやる。またな!」>ロイド
【DD】:んでは店を出て、川沿いの公園まで大通りを歩きますねー
【シェロ】:あいあい
【DD】:夕刻ですがまだにぎやかですね
【DD】:ほしいものあれば買えますw
【ティア】:「あっケーキ!ケーキ買って行きましょうか!!」
【DD】:「ケーキ!?」
【シェロ】:「甘いものは何とやらデスね」
【ティア】:「お酒に生クリームって合いますよね!買ってきますね!」しゅたっ
【ラルド】:「生クリームたっぷりのやつ多めにのー」
【フェル】:「・・・・・・・」←げっそりしてる
【DD】:「・・・・・・・・・・・合うか?」>ラルド
【ラルド】:「わしは平気♪」
【DD】:「じーさん。なんてすげーんだ。」>ラルド
【ティア】:「おまたせー。」しばらくして「何がはいってるのそんな箱」というカンジの大きな箱を大事そうに抱えて戻るw
【シェロ】:「おかえりなさいなのデスよー」
【ティア】:「ついうっかりたくさん買っちゃいました!いっぱい食べましょうね!」>シェロ
【DD】:「・・・何人で食べるんだ、それ?」
【ティア】:「え、(周り見て)すくなかったですか!!」
【シェロ】:「いや、十分だと思うデスよー」
【ティア】:「うーん、やっぱり一人6つだとちょっと・・・。」
【DD】:「どんだけ食うんだよ。」
【フェル】:「言っとくが俺はいらない。甘いものは苦手なんだ」
【ティア】:「え。友達にはスイーツバイキングの鬼って呼ばれてますけど。」けろり。
【DD】:「プロか。」w、
【ティア】:「じゃあ行きましょう!れっつごー!」
【DD】:「あーまてまて。すまんが、じーさんかフェル、ティアちゃんのその箱持ってやってくれ。」
【ラルド】:「ん?ほれ」収納ブレスレット渡す
【ティア】:「えー大丈夫ですよー。」w
【ティア】:「わたし運べます!」
【DD】:「女性の望みはかなえたいが、それだけはやめてくれ。」>ティア
【ティア】:「?????」
【シェロ】:「それじゃ行くデスかー」
【DD】:「三歩進んで転んでたからな!!」小声>ラルド、フェル
【DD】:「おー。」>シェロ
【ティア】:「はーい。」>シェロ
【フェル】:「で、どこの花を見にいくんだ?」
【DD】:「川沿いに桜並木があるだろ、そこ通って、奥に市民公園があるだろ。そこの広場。」
【DD】:「今ちょうど満開だぜ。そりゃあ見事なもんさ。」
【ティア】:「わあ、楽しみですね!」
【DD】:「桜がかい?酒がかい?」
【ティア】:「もちろん両方ですよ!w」
【DD】:「そうかい?まあ、いいが。」w
【DD】:桜並木の下を通って、公園の広場に着きました
【DD】:満開の桜の木の下、それとわかるばかでかい敷物がw
【DD】:「よしここだ!さ、好きに飲み食いしてくれ!」
【ティア】:「わー、おいしそう!」お弁当を広げます
【DD】:「ケーキはデザートでいいのかい。」
【ティア】:「あら、一緒にいただきますわ?」へろり
【フェル】:「あぁ、弁当なら用意してある」(腕から収納ブレスレット外す)「コボルドたちに多めに作ってもらっておいた」
【DD】:ではお弁当とお酒とお水とケーキが敷物一杯にw
【DD】:「えらく豪勢だな、気が利くじゃねえか!」>フェル
【DD】:「ありがとよ!」>フェル
【ティア】:「ケーキおいしー!」
【DD】:「・・・。」
【DD】:「まあ。なんでもいいか、楽しきゃ。」
【DD】:満開の桜の下
【シェロ】:「んー、これくらいしかもってきてないデス」やはり妖精のお酒 2本(危険なので一般人に出すのはヤメマショウ)(ナニ
【DD】:微妙にずれてるかもしれない宴の始まりw
【ラルド】:「この料理もおいしいのー(パクパク)ケーキもうまいのー(もぐもぐ)どこのお店のじゃ? (グビグビ)」
【DD】:「料理はフェルんちのだな。やっぱりうめーわ。」
【ティア】:「ケーキはおにゃのこに口コミでゆうめいなお店なんです!一度食べてみたくて!」ぱくぱくぱくw
【DD】:「・・・ティアちゃん、よく食べるね。」
【シェロ】:「なるほど-デスよー」(ケーキに手をw
【ティア】:「えー普通ですよ!」ケーキが主食ですwぱくぱくぱくw
【アウス】:「お花、きれいだね」
【ティア】:「きれいですねー。」>アウス
【DD】:「見てねーだろ。」>ティア
【ティア】:「みてますよお。」ぱくぱくw
【DD】:「・・・ま、いいいか。」
【DD】:さわさわさわ・・・
【シェロ】:「問題ないデス」
【DD】:少しひんやりとした風が吹いて、花びらが舞う
【DD】:「ほう。」
【DD】:さわさわさわ・・・・・・ざざーーーーーーーーーーっ
【ティア】:「きれい・・・。」
【DD】:「悪くはねえな。」
【DD】:ある春の日の夕暮れ、宴はまだまだ続きそうだ
【DD】:で、今日のお花見はおしまいにします。
【DD】:おつかれさまでした

2011年7月 3日 20:53