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突発キャラクターチャット「雪降る夜の過ごし方」

【管理者メモ】

キャラチャ部屋のテストを兼ねたキャラチャット。
回線テストにふさわしく、たくさんの方に参加していただき賑やかなキャラクターチャットになりました。

鹿児島が前日雪が凄かったので雪が降る日というシチュエーションでのキャラクターチャット。それぞれのPCのキャラクターがでていていい感じでした。

サーバも快適でした。エックスサーバー 借りたのですが、とても快適です!

以下は導入

こんな雪の降る寒い夜は、紅蓮の炎亭の美味しい料理と暖かい暖炉。
仲間たちとのくつろぎのひと時がなによりのごちそうだ。

【ミネ】:「こんばんわです。屋敷のほうの仕事終わったから手伝いにきたです」
【ミネ】:「今日の日替わり定食はシチューですか?とてもいいにおいです。メイ道を究めるものとしてはレシピが気になるです」(ぴょんぴょんと鍋を覗き込む)
【ラルド】:「最近急に冷え込んだのぉ」
【ミネ】:「ラルドさんいらっしゃいませ。こんな寒い日は暖かいシチューがおすすめですよ」
【ミネ】:「ひさしぶりにこんなに雪が降りましたね。昼間はベスちゃんたちと屋敷で雪だるまつくったです」
【ラルド】:「あったかい料理より強めのお酒がほしいのぉ」
【ミネ】:「あっお酒も持ってくるです」(カウンターに駆け出す)
【ミネ】:「何を飲むですかー?」(注文聞き忘れたのでカウンターから大声で聞く)
【ラルド】:「熱燗ー」
【ミネ】:「りょうかーい!グレンさん熱燗頼むです」
【ラルド】:「あと食べ物も頼むぞぃ」
【ミネ】:「熱燗には何が合うですかね?」(厨房に相談しに入っていく)
【カリスティア】:「こんばんわ、冷えてきましたね」
【ミネ】:「牛すじの煮込みがあるみたいです。それでいいですか?」
【カリスティア】:「では牛すじの煮込みとホットワインをお願いします」
【ラルド】:「肉多めでたのもうかの♪」
【ミネ】:「肉多め了解です!ホットワインもすぐもっていきますね」
【ビスケ】:「気をつけてね、転ばないでね、こぼさないでね、ミネお姉ちゃん。煮込みはしみこむと大変なんだから」
【ミネ】:「ビスケちゃん了解です」(そっとーこぼさないように台まではこぶ)
【ミネ】:「とっても美味しそうですよ。私もご相伴にあずかるです」
【ミネ】:「そういえばカリスティアちゃんとははじめてかもです。わたしミネといいます。よろしくです」http://douga-d.moover.jp/list/list.cgi?id=19&mode=show
【ミネ】:「とてもきれいな子がお店に来たと聞いてたから、すぐわかったですよ」
【ラルド】:「わしもはじめましてかのぉ、ラルド・コーネルじゃよ」http://smile-b.xsrv.jp/list/list.cgi?id=30&mode=show
【カリスティア】:「真夜中の鏡館で働いていますカリスティアと申します。よろしくお願いします」
【ミネ】:「お願いです。ここは料理も美味しいからたくさん食べるといいですよ」(お皿にいろいろよそってあげる)
【DD】:「よう!!飲兵衛ども、あつまってっか??」
【ミネ】:「あっDDさんこんばんわ!」
【アディン】:「・・・ここはいつも賑やかだな。」(扉を開けて入ってくる)
【カリスティア】:「あ、おじさま。こんばんわ」
【DD】:「おー、愛しのミネちゃん!!今日はいちだんとプリチーだぜ!!ラルドのじーさんも元気そーだな!」
【ミネ】:「急に賑やかになったですね」(テーブルを寄せたりして場所を作る)
【ラルド】:「んー、わしは神官としての職務を全うしてるだけじゃよー」
【DD】:「よう美人ちゃん!!カリスティアちゃんだったかな。ちいっとは慣れたかい。なあに、こまったことがあったらいつでもいってきな!」
【ミネ】:「カリスティアちゃんの前でプリチーとか言われると恐縮するです」(でも喜びは隠せない)
【DD】:「おお、ラルドじーさんは神官さんだったのかい。いつも小難しいこと言うから、てっきり学者先生かと思ってたぜ。」
【ミネ】:(いつもより多めにお酒をDDにそそいでいるW)
【ラルド】:「学者じゃよ?神官でもあるがのー」
【アディン】:「DDにミネ、ラルドは久しぶりだな。」(カリスティアを見て)「そちらの女性は初めましてか。よろしくな、アディンという」
【ラルド】:「まぁ神殿に勤めているわけではないからのー信者というべきかもしれん」
【カリスティア】:「よろしくお願いします」(ペコリ)
【カリスティア】:(ホットワインのグラスで手を温めている)
【DD】:「よう、霧の兄ちゃん!(毎度失礼なやつでごめんなさい)ちったあ、この町に慣れたかい!!まあ、こっちきて飲みな!」>アディンさん
【DD】:「かー!!かわいこちゃんのお酌で美人を眺めつつ乾杯!!天国だねえ!!」かーっと一気飲み「おかわり!」
【アディン】:(DDに笑いながら)「ああ、おかげさまでな」「マスター、DDの分のエールもあっちに寄越してくれ」
【ミネ】:「こんな雪の日でもみなさん宿に来られるからえらいですよね」
【ミネ】:「ドラゴネットちゃんたちも今日は厩舎の隅で丸くなってたですよ」
【カリスティア】:「サーマルマントのおかげでそれほど寒くはないですよ」
【アディン】:「ドラゴネット・・・そういえば竜達は冬眠しないのか?」
【DD】:「なかなか気が利くようになったじゃねえかこの色男!。乾杯だ!」>アディンさん
【ラルド】:「冬眠するという話は聞いたことがないのぉ」
【アディン】:(苦笑しながら)「ここに来ると・・・な。乾杯」>DD
【ミネ】:「サーマルマント便利ですね。これだけ寒いとロティアの森の池も氷がはるです。スケートとかできるかも」
【DD】:「ドラゴネットが冬眠たあオレもき-たことがねえな。まあ、たまに炎属性のやつが寒さが苦手だとはゆーがな。」
【DD】:「近くにドラゴネットがいるのかい?ああ、こないだの竜騎士のねーちゃんのか!」
【ミネ】:「みんな防寒着着せたりときちんとお世話してるですしね」
【アディン】:(ちょっとまじまじとラルドを見つめながら)「リルドラケン・・・も冬眠したりはしない・・・のか?」
【DD】:「ノキアちゃん、いい女だったなあ。ドワーフ並みに飲めるってとこがいいやな。」
【ラルド】:「そーいえば氷属性の奴がはしゃいでたのぉ、ドラゴネット」
【ミネ】:「ここに出入りしてる人たちの中にはドラゴネットやワイバーンをパートナーにしてる人結構いるですよ」
【ラルド】:「(ポリポリ)ドラゴンがしないんじゃからその子孫であるリルドラケンもせんよ」
【DD】:「ははは、かわいいやつもいるもんだな。」>はしゃぐドラゴネット
【アディン】:(ラルドに頭を下げながら)「・・・失礼した。」(呟くように)「爬虫類とは違うのか・・・」
【ミネ】:「近くにいるとつぶされそうです」
【カリスティア】:「スケート靴って手に入りますか?」
【DD】:「でーじょうぶだ。リルドラケンて連中はガタイもでけーがキモもでけー連中だ。気にしやしねえよ。なっ、ラルドの爺さんよう。」>アディンさん
【ラルド】:「雑貨屋に売ってるんじゃないかの?」
【DD】:「ただその爬虫類って言い方はよくねえなあ。そいつはアレだ、蛮族のヤツラに好きなだけ言ってやんなよ。」
【ラルド】:「酒場の中じゃなかったら【ゴッド・フィスト】かのぉ♪」
【ミネ】:「ですね。この時期なら並んでると思うです。カリスティアちゃんはスケートすべれるですか?」
【DD】:「まあまあ、霧のにーちゃんはまだこっち側になれてねーんだから大目にみてやんなよ。ほれ。時差ぼけってやつだ」>ラルドさん
【カリスティア】:「これでも踊り子としての最低限の事は仕込まれてますから」
【アディン】:(DDとラルドに申し訳なさそうな表情を浮かべ)「確かに。重ね重ねすまん。・・・学が無いものでな」
【エルヴィン】:「ただいまー!・・・・・・この店はいつ来ても賑やかだね」
【DD】:「なあに、あやまるこたねえさ。すぐに慣れる。」>アディン
【カリスティア】:(ただしグラップラーなのでトリプルアクセル決めた後に氷が割れそう)
【ミネ】:「エルヴィンこんばんわです。寒かったでしょ?ここにきて暖まるといいです」(暖炉に一番近いところに席を作る)
【アディン】:「いや、こういうのはきっちりしておかないとな。以後気をつける・・・すまなかった。」
【DD】:「一度一緒に冒険にいってみな。リルドラケンたあ、頼りがいのある連中だぜ。それから、学なんてモンはここじゃ関係ねえさ。」
【エルヴィン】:「ありがとー♪」いそいそとミネの隣に腰を下ろそう
【DD】:「よう。忘年会(?)だ酔っ払ってたにーちゃんじゃねえか。久しぶりだな!」>エルヴィンさん>相変わらず男性は覚えませんw
【DD】:「おお?にーちゃん、ミネちゃん狙いかー?目が高いぜ!」にやにや>エルヴィンさん
【エルヴィン】:「はい、ひさしぶりー」とジョッキを合わせよう。かんぱーい
【DD】:「乾杯だ!」
【ミネ】:「違うですよ。暖まってるですよ」(乾杯しつつ)
【カリスティア】:「仕事抜きのお酒も楽しいものですねぇ」
【アディン】:「エルヴィン・・・たぶん初めてだな。よろしくな、アディンだ」
【アディン】:「・・・乾杯」
【ラルド】:「仕事でお酒で飲めるのはうらやましいがのぉ、さすがに講義の前には飲めんわい」
【エルヴィン】:「よろしくお願いしまーす」(初めてでしたっけ?w)
【カリスティア】:「うちのお店ではどうしてもお酒を飲みたがるお客様が多いものですから肝臓が強くないとやってられないですよ」
【アディン】:「・・・ああ、よろしくな」
【ベス】:「こんばんわです。今日は冷えるですね」(温かい格好しすぎで雪だるま状態で登場)
【エルヴィン】:「おや、ベスが雪だるまになってるw 暖炉のそばへおいでー」
【ベス】:「ありがとうです」(暖炉のそばまでいって椅子にも座れないのにきづく)
【ベス】:「チェリーちゃん上着脱ぐの手伝ってです」
【フェル】:「暑くないか?その格好は」(普段と変わらない道着姿)
【アディン】:「・・・久しぶりだな、ベス。この前の記事面白かった」
【フェル】:「っと、今日も繁盛してるようだな」
【ベス】:「外では快適だったですが、室内ではさすがにあついですね」
【ベス】:「読んでくれたですか、ありがとうです」
【チェリー】:「べすさまのほんよんだか?おまええらいからこれやる」(アディンに手づくりの骨型クッキーを渡す)
【アディン】:(ベスに笑いかけながら)「ああ、次も楽しみにしている」
【DD】:「よう、ベスちゃん!それにおまけのイヌコロ娘まで、かわいい服着てるじゃねえかよ。」
【アディン】:(笑みを浮かべながら)「・・・いつもありがとうな。チェリー」
【チェリー】:「いぬころいうな。まちるださんのてづくりだ。あったかいぞ」
【レオン】:「シチューのうまそうなにおいに誘われてきてみたら、今夜も盛況だな」
【アディン】:(気が付いて驚いた表情を浮かべながら)「・・・フェルはこの雪の中を胴着一枚なのか?」
【DD】:「よう!フェルも来たか。あいかーらずいい男っぷりだな!今日も修行かあ?まーかけつけ10杯だ。のめのめ。」
【レオン】:「あっグレン。シチュー持ち帰りで二つ頼むよ」
【DD】:「よう、レオンのだんな。なんでえ、飲みにきたんじゃねーのかよ。」wwww
【アディン】:(嬉げな笑みを浮かべながら)「レオン。久しぶりだな」
【レオン】:(ベスとチェリーのかっこうみながら)「ああさっそく着てくれたのか」
【DD】:「家庭第一ってか。男だねえ。」
【エルヴィン】:「えへへーひっく。奥さんによろしくねー」>レオン
【レオン】:「まぁいとしい女房が屋敷で寒い思いしてないか心配でな」(大人の余裕という感じで)
【DD】:「ん?するとマチルダさんってのはレオンの旦那のカミさんかい?」
【レオン】:「そうかまだ紹介していなかったな。今度屋敷にでも寄ってくれ紹介するよ」(マチルダ http://trpg.support/2011/07/npc.html#090111-03)
【DD】:「言ってくれるぜ。こちとらさみしい(?)一人身だってえによ。おーい亭主、レオンの旦那とこにキドニーパイを追加だ。オレのおごりでな!」
【DD】:「カミさんは美人だろうな?そのうち邪魔するぜ。」>レオンさんw
【レオン】:「うちの奥さんは俺より強いからな。行動だけには気をつけろよ」
【フェル】:「この街の冒険者で妻帯者はレオンとラルドのじーさんだったかな。他にもいたような...」
【カリスティア】:「まあまあ、おじさま。これでも飲んで」(飲みかけのホットワインをDDに手渡す)
【DD】:「ほれよ、旦那のジョッキだ。シチューとパイが出来上がるまでは飲んでもばちはあたりゃしねえだろ。乾杯!」>レオンさん
【DD】:「おお?嬉しいねえカリスティアちゃん。」
【レオン】:「ありがたくいただくよ」
【DD】:「わっはっは、オレが女性に無礼をするわきゃねえだろ。」>レオンさんww
【DD】:「そういやベスちゃんは、ロイドんちの弟とは顔見知りなのかい?なんでも無類の本好きって話だが。」
【レオン】:「まぁDDのためにも信じておくよ(マチルダのこぶしは痛いからなー)」
【DD】:「たりめーだ。レディは世界の宝だからな。」>なぜか真顔www
【アディン】:(酒を飲みながら)「DDは女性を大事にしているんだな・・・」
【カリスティア】:「私は悪人じゃなければ男か女かは気にしませんよ」
【DD】:「おうよ。女性がいなきゃあ世界がむさくるしいだけじゃねーか。」>きりっwwww
【フェル】:「正しいようでどこか根本的に間違えている気がするんだが・・・」w
【カリスティア】:「じゃあ女装の似合う美少年だったらどうするんですか?」
【DD】:「こまけーこたあいいんだよ!!」wwwww
【アディン】:(苦笑しながら)「まあ、それでも人類の半分を大事にしているのは凄い・・・ことでいいのか?」
【レオン】:「おっとシチューも準備できたようだ。人類の半分はDDにまかせて俺はマチルダのところに帰るよ」
【レオン】:「ではお先に失礼するよ」(シチューふところに大事そうに抱えて帰っていく)
【アディン】:「またな、レオン」
【ラルド】:「嫁さんによろしくのー」
【エルヴィン】:「ひっく。またねー」
【カリスティア】:「また、お会いしましょう」
【DD】:「じゃあな!家族大事にしろよ!」
【DD】:「おう、まかせとけ!」www
【ミスト】:(外で雪を払って)「こんばんは 今夜は冷えますね」
【ミスト】:「ホットワインを胡椒を入れておねがいします」
【DD】:「おう、本好きのあんちゃんじゃねえか。こっちにゃあ慣れたかい?」>ミストさんw
【ミネ】:「いらっしゃいです」
【ショコラ】:「遅くなりました」(からんからん)
【カリスティア】:「ミストさん、お久しぶり~」
【DD】:「ベスちゃんよー、お仲間が来たぜ!この色男は自分で絵本を書くんだとよ。気が合いそうじゃねえか?」>ベスさん
【ミスト】:「図書館の蔵書が多くてうれしいかぎりですね」(ホットワインを受け取ってなめるように飲む)
【アディン】:(初見かな・・・とジョッキを傾けながらミストを見てる)「・・・」
【ショコラ】:「店長、たのまれていた"度数のたけぇ"酒を自作してきました」(ごと)
【ミスト】:「はじめまして」
【ベス】:「絵本ですか!ぜひみせてほしいです!」
【DD】:「なんでえ亭主、こんなカワイ子ちゃんが出入りしてるのにオレにひとこともねーたあ、どういうこった!」>ショコラさんw
【ショコラ】:「ふむ・・店長が居ないのであれば仕方ないであります」
【ベス】:「わたしはこういうものです」(連載本をさしだす)
【ショコラ】:「これはアナタにあげます」>DD
【ミスト】:(かばんからカラフルな仕掛け絵本を取り出し)「どうぞ 少し前の作品ですが」
【ショコラ】:「ご挨拶に一杯どうぞ」(どくどくどく)
【アディン】:(ミストに)「・・・ああ、俺にかな?初めまして、アディンという。名前を聞いていいかな?」(ショコラの方も見ながら)「今日は初めて見る者が多いな・・・」
【ショコラ】:「ちなみに度数38の新作です」
【DD】:「こいつは光栄だ。オレはDD、今夜は宴会ってとこでな。レディも飲んでかねーかい?」<ショコラさん
【ミスト】:「ありがとうベスさん アディンさんもよろしく」
【ベス】:(開いて飛び出す仕組みにおどろく)「これはすごいです。きらきら楽しいです!チェリーも見るです」
【チェリー】:「べすさま。たのしいか?うれしいか?」(二人で床に座り読み出す)
【ミスト】:「キルヒアの使徒ミストルティンです よろしくおねがいしますね」
【ショコラ】:「では呑み比べるであります」(着席)
【アディン】:(ちょっと驚いたような顔で)「エルフの神官か・・・よろしくな。」
【DD】:「よしきた!オレはだれの挑戦でも受けるぜ!!」>オイオイw
【ショコラ】:「作り手として味には興味があります」(とくとく)
【ショコラ】:「でわ」(グラスを掲げつつ)
【ショコラ】:(アンチボディ使用)
【ショコラ】:「ごくごくごく」
【アディン】:(笑いながら様子を見て)「DDを潰したら、その新作の名前は「DDごろし」だな」
【ミスト】:「その本は自信作でしてね 最後のページでお姫様の・・・(細かく説明する)」
【DD】:「かわいこちゃん、杜氏さんなのかい?」>ショコラさん
【ショコラ】:「その名前、いただくであります」(メモメモ)
【カリスティア】:「私も参加します~」(呑み比べ)
【ベス】:「あー結末言うはだめですー!」
【ショコラ】:「ええ、まだ市場に出回る前の物なのでコレだけですが」(瓶を持ち上げ)
【DD】:「あっはっは、そいつはいい名前だ!おめえも言うなあ、アディン!」(ぐーっと飲み干して)「ぷはーっ、こいつは効くぜ!」
【アディン】:(笑いながら)「だそうだ・・・DDがんばってくれ」
【ミスト】:「「神は誰にでも平等ですよ エルフであろうとドワーフであろうと」(アディンを見て微笑む)
【カリスティア】:「ん、これは結構強いお酒ですね」
【ショコラ】:「でわもう一杯」(なみなみとカリスとDDの杯へ)
【DD】:「なんでえ、カリスちゃんも挑戦かい。いい度胸だ!」
【アディン】:(酒をあおり)「・・・ああ、そうだな。確かに平等だ・・・ちがいない」
【ショコラ】:「いつまで(アンチボディが)続くか見物でありますね」
【ミスト】:(酒宴の様子をメモと絵に書き取っていく)
【カリスティア】:「うん、強いだけじゃなく素材の風味が生きているわ」(コック技能持ち)
【DD】:くーっと杯をあおり「ぷはー!いい酒だ、いい酒だがかーなーり効きやがる。」www
【DD】:「つかミスト!!何こっそり絵にかいてやがんだおめえはよ!!こうなりゃ意地でもつぶれねーぞ!」wwww
【ミスト】:「匂いだけで酔いそうですねえ(本の紙に香りをつけるのもいい手かもしれませんね)」
【ショコラ】:「保存性を考慮しすぎて香りが足りないでありますね、もっと、こう」(メモメモ)
【ベス】:「お姫さまはいいました。大切なことは目に見えないのよ」(チェリーに読み聞かせ中)
【ショコラ】:(ごくごく)
【チェリー】:(しっぽふってきいてる)
【DD】:「・・・ふーい。」
【ショコラ】:(アンチボディ使用)
【ショコラ】:「もって20分というところですか(MP的に)」
【カリスティア】:(スイー)
【ベス】:(ミストに絵本返す)「とても素敵な物語だったです」
【ミスト】:「(神は平等ゆえに 人が悩み傷つくのを見守るのみ 人を助くはまた人のみ)」(神の名を出したときのアディンの様子をそっと眺める)
【ベス】:「何か創作意欲沸いてきたです!チェリー今日は徹夜ですよ!」
【ミスト】:「よければどうぞ 差し上げますよ 本は読まれてこそ価値がある」
【ベス】:(大事に絵本うけとって)「本当ですか!ありがとうです」
【チェリー】:「べすさまかえるか?ちぇりーおやしょくつくる」
【DD】:「・・・大切なものは目に見えないか。その次は・・・確か・・・。」 ぼそっ
【ミスト】:「もしよければあなたの物語も仕掛け絵本にさせていただきたいものです」
【アディン】:(グラスを傾けながら亡き友に想いを馳せる)
【DD】:「心で見なくちゃものごとはよく見えないってこと・・・かんじんなことは、目に見えないんだよ、だったかねえ。」ぼそ
【ベス】:「今日は思いがけずいい日になったです。ではお先に失礼するです」(足取り軽く退室)
【アディン】:「・・・お疲れ様。新作期待しているな」
【DD】:「じゃあなあ、ベスちゃん。気をつけてな、イヌコロ娘も転ぶなよー。」
【カリスティア】:「まったね~」
【ショコラ】:「おや、帰るでありますか?」
【DD】:「ありゃあ今夜は徹夜だな。イヌコロ娘もかわいそうに。」にやにやwww
【DD】:「まあ、好きなことに熱中するってのもいいこった!」(ぐびー)「ぷっはー。」
【ミスト】:「多くの物語を仕掛け絵本にして子供たちに読んでもらいたいものです」(ワインを飲み一人ごちる)
【ショコラ】:「そうでありますねー」(杯へ注ぎつつ)
【カリスティア】:(ゴクゴク、フィー)
【DD】:「ガキどものに絵本ねえ。そいつは図書館か、いや学校におけばいいんじゃねーのか?」>ミスト
【ショコラ】:「おや、流石に三人ともなると早いでありますね」(カリスに注ぎつつ空瓶化)
【ミスト】:「機会があればみなさんの物語も聞いてみたいものですが」
【DD】:「この町にも学校はあるんだろ。ラルドのじーさんとか、そういうのに詳しそうだがなあ。」
【ショコラ】:「ミストさんの自叙伝なんかは書かないでありますか?」
【ミスト】:「図書館や学校にいける子らは本を読む機会に恵まれていますから・・・」
【アディン】:(ショコラの空瓶をみながら)「・・・しまったな。無くなる前に俺ももらうべきだったか」
【DD】:「あっはっは。ワリィな、オレにゃあ本になるようなネタはねえぜ。」
【ミスト】:「私は物書きですから 自分が活躍する物語を歌う吟遊詩人はいませんしね」
【DD】:「・・・んじゃスラムか。んじゃ神殿に相談してみたらどうだ?」
【カリスティア】:「私の話は夜の大人向けになってしまいますし」
【ショコラ】:「難しい話でありますねー」(フラフラ)
【DD】:「いーねえ。ぜひカリスちゃんのは枕元で聞きたいもんだ。」
【ミスト】:「どんな人でも自らの物語の主役ですよ」
【DD】:「おいどーしたカワイ子ちゃん?」>ショコラさん
【ショコラ】:「さて、でわ私はこの辺でお暇するであります」
【ショコラ】:「名前も"DDころし"と店長に伝えておくであります」
【DD】:「待ちなよ。・・・・・・足元ふらついてねえか?」
【カリスティア】:「大丈夫?だいぶ酔ってるみたいだけど」
【ショコラ】:「改良点も見つかりましたし、良い夜でし」(ゴンッ)
【ショコラ】:「た」
【DD】:「もしかして、そんな強くなかったのかい?」
【DD】:「おいおいおいおいおいおいおいおい・・・。」
【ショコラ】:「いえいえ、作り手が作品に負けるなど無いのでアリマス」
【ショコラ】:「無いのに有ります・・・ふふふ」(ふらーっと外へ)
【DD】:「調子こいてちっとわりーことしたな。送ってくぜ。」
【ミスト】:「理想と現実の差は厳しいものです スラムに本を届けるよりも食料がいいでしょうし なにより希望を与えることこそが必要なのでしょうかね」(ちらっとショコラを見て「(癒しで直すのは野暮そうですねえ)」
【DD】:「待てって、おい、ああ転んだ!!」
【カリスティア】:「それは違うと思うなあ。鍛冶屋だって斬られたら死ぬと思うし」
【DD】:「しょうがねえ。あのねーちゃん家まで送ってくるわ。じゃあな、おめーら!次は仕事で会おうぜ!」>ALL
【ミスト】:「作品に喰われるのは作り手にはよくあることですが まああの様子なら大丈夫ですよ」
【カリスティア】:「スラム街の子供たちにはうちの店から定期的に援助してますけど」
【ミスト】:「ええ またよろしく」
【アディン】:(笑いながら)「DDは「ころし」そこなったみたいだがな」「俺もそろそろ暇しよう」
【アディン】:「またな、楽しかった」
【ミスト】:「ではまた あなたの物語も聞かせてください」
【DD】:「じゃあな!ああ、また転びそうに・・・待てってば、ねーちゃん!」ショコラさんを追いかけて退場します、お疲れさま!
【ミスト】:(出て行った背中を見ながら)「物語はハッピーエンドでなくてはね・・・」
【カリスティア】:「私はもう少し飲んでから帰りますね~」
【ミスト】:「さて遅くなりましたし 館長に怒られる前に戻りますかね」
【カリスティア】:「それじゃあミストさん。またね~」
【ミスト】:「私が言うべきことではないかもしれませんが カリスさんは優しいんですね」(扉を開け白い息を手に吹きかけながら)
【ミスト】:「ではまた会いましょう おやすみなさい」」
【カリスティア】:「おやすみ~」
【カリスティア】:「さて、一人酒を楽しみますか・・・」
【エルヴィン】:「うぃ?あれ?もう宴会終わりなの?・・・起してくれないのはヒドイやw」
【エルヴィン】:「グレンさん、いつもの部屋空いてるよね?・・・じゃ、おやすみー(ふらふら)」

2011年7月 3日 20:51