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突発キャラクターチャット「新年の夜に」

【ログ期間】
2010/01/03

【管理者メモ】

突発キャラクターチャットのログです。

新年開催ということで、舞台も新年の冒険者の宿。
新規参加者さんのPCの登場シーンなどもあり、賑やかなキャラチャになりました。

レオン:「新年のこの時期の街の賑わいはすごいな。あっマスター何か暖かい物でもだしてくれ」
ノキア:「そうだねー、私もつい色々食べて来ちゃった♪ あ、マスター私もおねがーい!」
レオン:「祝いの日だ。相棒の竜にも何か持っていってやれよ」
フェル:「ふぅ、さすがにこの時期の神殿は人がすごいな。マスター、紅茶をお願いする。」
ノキア:「うん、ゼロも今は正月用の装備になってるよ?しめ縄つけて
フェル:「注連縄・・・・」
レオン:「し、注連縄ね。まぁめでたいんだろうが」
ルーティ:「グレンさん、こちらにもエールをくださいね」と言ってみんなの話に混ざります。
ノキア:「あとお賽銭箱もついてるから入れていってくれてもいいんだよ?」
フェル:「・・・・・・・・・・・誰が入れるんだよ・・・それ」
ラルド:「一般人は怖がって寄りつかんのー♪」←既に隣に空の樽
DD:「お、すまんすまん遅くなっちまって。ちいと野暮用でな。」ずかずかと登場しますw
ノキア:「さー、新米のライダー君とかが入れてってくれるんじゃないかなー?」
ルーティ:「そういえば故郷の森も、新年を祝う祭りをやっている時期だわ。アステリア様への供え物を木に吊るすの」
アディン:(扉を開けて)「食事がしたいんだが・・・」と入ってきます
アディン:「賑やかな店だな、ここは」
レオン:「そんな風習があるのか(そういえばそろそろ一度故郷に帰ってもいいかもな)」
フェル:「俺らの神殿だとお酒が振舞われるな、この日のために作られた特別製のが。」
DD:「なんだなんだ、賑やかにやってるじゃねーか。どっこいしょっと。」
アディン:とりあえずカウンターに座って、周囲の話に耳を傾けています
ノキア:「へー、いいなぁ。私もサカロス信仰しようかなぁ」
レオン:「おっ見ない顔だな」(装備など確認しながら)「同業者のようだが」
DD:「よーフェル。あいかわらずいい男っぷりだな!元気でやってたかー?
レオン:「意図せず酒盛りが始まったところだ。せっかくだ仲間に入るか?」
アディン:レオンの方に顔を向け「冒険者か?よろしくな」
ルーティ:じゃあ椅子を持ってきてアディンのための席をつくりましょう
ラルド:「別に信者じゃなくとも飲めるぞぃ。せっかくのお祝いの日の祝い酒じゃしのー。楽しく話せる機会を減らすような制限はしやせんよ。」
DD:「お、そっちのでかいのはレオンだったかな。ひさしぶりだな。」
アディン:少しびっくりした表情をうかべてから頷いて「ああ、この街のことを聞かせてくれないか」とテーブルに移動します
ノキア:「へー、そうだったんだ。それじゃあ後で飲んでこようかなー。」
DD:「いいねえ。おい、亭主。エールだ、じゃんじゃん持ってきてくれ。」
レオン:「俺はレオンだ。神殿勤めをしながら冒険者をしている}(神の紋章の刻まれた鎧をみせながら)「いちおうザイアの神聖騎士だ」
フェル:「元気だぞ、まぁ年末は店が忙しくて手伝いにおわれてたがな」
グレン:「あいにく腕は2本しかないんだ。おまえも手伝いな!」>DD
レオン:「この店のやつらはみんないいやつばかりだ。何でもわからないことはきくといい」
ノキア:「おっと、今更だけど初めて見る顔が多いね。初めまして。」
ビスケ:「運んだものテーブルに置くぐらいはしてほしいです」
アディン:「・・・ああ、ありがとう」レオンに頷きます
DD:「そうかい。手伝いたあ感心だ。まーとりあえずぱーっといけや」>フェル
DD:「わっはっは。ビスケちゃんがそういうなら手伝うぜ。オレに給仕されてうれしいかどーかはベツだがよう。」げらげら
アルト:二階から降りてきて「ん?なんだ。今日はやけに人が多いな。」といいつつテーブルへ
ルーティ:「とりあえず乾杯しましょう。新しい年と、(アディンを見ながら)新しい友人に」エールの杯をあげます。
DD:「はっはっは、亭主はともかくビスケちゃんに言われたらしょうがねえな!」
レオン:(アディンの腰の銃に目をやりながら)「使い込まれた銃だな。腕も期待できそうだ。同じ依頼を受けたときはよろしく頼む」
アディン:「俺はアディン、流れの冒険者をしている。」とレオンに。
アディン:「ああ、こちらこそ」と皆に。「皆・・・随分と親しげだが、冒険仲間なのか?」
レオン:「そうだな。今夜は顔見知りが多いな。おいみんな新入りのアディンだ。」(みんなのもとに連れて行き紹介する)
アディン:「よろしくな、アディンだ。しばらくこの街で仕事をさせてもらいたいと思っている」と挨拶
アディン:「ああ、こちらこそ」と皆に。「皆・・・随分と親しげだが、冒険仲間なのか?」
ミネ:「新人さんですか、よろしくです。わからないことは何でもきくといいです」
ミネ:(料理を運んできながら)「この店は料理も美味しいですよ」
アディン:軽く頷く「ああ、ありがとう」>ミネ
フェル:「フェルディナンド・クォーツ、フェルでいい、みんなそう呼んでるしな」
アディン:「よかったら、この街で起きていることとかを教えてくれないか?」
フェル:「わしゃラルドじゃ、学者じゃよ」
ミネ:「あっ自己紹介が遅れたです。わたしはミネです」
DD:「このあいだも組んだが、いい男だぜ、こいつあ。」フェルを指差しながらw>アディンに
アディン:「フェル、ラルド、ミネ・・・」と呟きながら頷き返す
ノキア:届いた料理をバクバクと食べながら「自己紹介が遅れちゃったね。私はノキア、竜騎士見習いだよ。」
DD:「おおう、いとしのミネちゅわん!!!元気だったかい!」←
ラルド:「今店に居ない連中もいっぱいおるぞい。まぁそのうちにみかけるじゃろ」
DD:「おー、学者のじいさんも元気か。」
アディン:「・・・竜騎士!」と少し驚いた表情をむける>ノキア
レオン:「まぁ一気に覚えるのは大変だ。すこしづつ覚えていけばいいさ」(テーブルにアディンの席を準備しつつ)
アディン:「フェル、ラルド、ミネ・・・」と呟きながら頷き返す
アディン:「・・・ああ、ありがとう」とレオンに。「・・・彼の名は?」とDDの方に目をむけ
DD:「お、そこの美人さんははじめてみる顔だな!DDだ、よろしくたのむ。」
DD:>ノキアさん
ミネ:「ほらDDさん自己紹介」
DD:「オレか?オレはDD、あんたとおなじ流れモンさ。このあいだ、ここにいきたばかりでな。」
DD:「・・・いいところだぜ、ここァ。」
アディン:「DD・・・ああ、よろしくな。アディンだ」
ノキア:「DDだね、よろしく! 」(バクバク
DD:「うれしいねえ、美人におぼえてもらえるたあ。まあ飲みなよ。そっちのあんちゃん(アディンさん)もよ。」
ベス:(チェリーに支えられながら来店)「こ、こんばんわですー」
ベス:「何か目が覚めそうなものをくださいですー」
アルト:※アルトは透明になったようです
ベス:「年末進行はこ、怖いです」
ラルド:「ようやく〆切から解放されたか・・・」
アディン:(べスの方に顔をむけ)「・・・タビット。」
ベス:「し、新人さんですか、待ってです。何か食べれば頭が回る予定です」
ラルド:「おお、そういえばいいものが(ゴソゴソ)市場を散歩していたら見つけてのぉ」
DD:「よう!ベスちゃん!!なんとかって本はもうあがったのかい?」
ノキア:「ゴクゴク、プハー。あ、ベスちゃんだー。」
ラルド:「ほれ」(回真っ赤な何かを差し出す)
ベス:「発売日には間に合ったはずです。作者冒険中につき休載とならずにすんだです」
アディン:「ベスというのか?アディンという、よろしくな」
チェリー:「ベスさま、これでものむです」((ニンジンジュース渡す)
DD:「おおーごくろうさん!ったくえれえよなあ。・・・んで、いつものイヌコロ娘はどうしたんだい。留守番かい?」>ベスさん
ベス:(ごくごくニンジンジュースを飲み干しながら)「ぶはー生き返った!ベスです。よろしくです」
DD:「おお、イヌコロ娘も元気かー。」
チェリー:「いぬころいうなです。かむですよ」
アディン:ベスの方をみながら誰へともなしに「彼女は何か連載をしているのか?」
ラルド:「ん?(店の隅から雑誌を持ってくる)この記事じゃのー」
ベス:(カウンターに置かれた本をもってきつつ)「この本です。各地の冒険者の店で読めるですよ」
アディン:「・・・」(ラルドの持ってきた雑誌を覗き込む)
アディン:「・・・」(さらにベスの持ってきた本を覗き込む)
アディン:「これを君が?凄いな」
ベス:「冒険の話をネタに書いてるですよ」
ベス:「そんなにほめても何もでないですよ」(しっぽは喜びを隠せないのでフリフリと)
アディン:「ということは君も冒険者なのか?」とベスに驚きの顔を浮かべ
チェリー:「ベスさまほめた。おまえいいやつです。これでもたべるです」(DDの前の皿をアディンに渡す)
ノキア:「チェリーちゃんおいでおいでー。あ、追加のお酒お願い、樽二つでいいよー」
アディン:「あ、ああ。ありがとう」とと惑いながら>チェリー
ベス:「これでもなかなかのものですよ。詳しくは私の小説読むです」
チェリー:「のきあよんだか、なんだなでたいのか?」
DD:「あっはっは、おめーもいつも元気いいなあ。こっちこいイヌコロ娘、なんかおごってやっからよ。」
アディン:「ああ、ぜひ読ませてもらおう」と雑誌を手に取りつつ「これは借りてもいいのか?」
ノキア:「可愛い子がいるから撫でたいの。抱きしめたいの。」
チェリー:「いぬころいうなというのがきこえないですか?」(といいつつおごりと聞いてメニュー表みてる)
チェリー:「のきあはしょうがないやつだ。あたまをなでなでしてもいいぞ」(きちんと一番高いメニューを注文しつつ)
チェリー:(いまは冬毛でもふもふしておりますw)
ノキア:「なでなで、ぎゅー。(放してから)樽をもってぐびぐび」
アディン:(皆、仲がいいのだな)黙ってエールを傾ける
ルーティ:「はいはい、自己紹介も済んだところで、もう一回乾杯しましょうか!」樽酒を飲む女を横目に見ながらw
DD:「おー食え食え。亭主、イヌコロ娘に好きなものどんどん作ってやってくれ。」
アディン:エールを掲げ「・・・乾杯」
レオン:「そうだな。新年と新たな仲間に乾杯といこう」
ベス:「乾杯です」
DD:「おっしゃあ、乾杯だ!」
フェル:「乾杯!」
グレン:「おまえなあ・・・店の女の子の次はベスんちの子か。ったく節操のない男だな。あいよ。」>DD
ラルド:「今年もよろしくの」
ノキア:樽をもってかんぱーい
DD:「いよおっ、景気がいいねえ、竜騎士のねーちゃん!」
ノキア:「まぁねー」
DD:「その気風にゃあ惚れるぜ!どんどんいこう!」
ルーティ:「ノキアなら飲み比べでドワーフにも勝てそうよね・・・」
DD:「ほんとかい、ルーティちゃん。そいつはいいや、結婚してくんな、ノキアちゅわん。」
ベス:「これはどういう流れで求婚ですか?」(チェリーとDDおごりの料理を食べつつ)
アディン:(賑やかな様子に、楽しげな表情を浮かべ)「・・・いい店だなここは」
フェル:「・・酔ってるだけだろ・・きっと」<求婚
レオン:(アディンの空になったコップにお酒注ぎつつ)「みんないいやつばかりさ。それはそうとアディンは最近冒険者になったのか?」
ノキア:「私、自分より飲めない子とはつきあえないなー。」
アディン:(軽く頷きつつコップを手にとり)「冒険者になったのは1年くらい前だな。それまでは霧の街にいた」
レオン:「そうかお前が「霧より出でし」アディンか」
レオン:「俺も傭兵家業をしていたこともある霧の街の話はよくきいたものさ」
アディン:(ちょっと驚いたような顔をして)「・・・知っているのか、俺の名を」
アディン:「・・・そうか。あそこは・・・酷い所さ」
レオン:「実際にあってこんなに若いとは思わなかったがね」
ルーティ:「霧の街・・・。悪名高いヤーハッカゼッシュの治めるという街ね」
アディン:「ああ」(とルーティに頷きつつ)「あの街では子供でも力がなくては生きていけないからな」(とレオンに自嘲気味に)
DD:「・・・なるほどねえ。」
DD:「まあな、人生ってやつぁ、いろいろあらあな。」
ミネ:「ヤーハッカゼッシュ?悪いやつですか?」
アディン:「霧の街を支配している化け物さ」>ミネ
アディン:「あの街は蛮族の支配する街だ・・・」
ミネ:「ヤーハッカゼッシュですね」(いつか倒す悪いやつリストにメモり中)
ルーティ:「『公王に逆らうか翠将に逆らうか・・・選べるなら公王に逆らって死んだ方がマシ』エイギア地方の流言のひとつよ」ベスに向かって
アディン:(ミネの方にちょっとびっくりした表情で)「いつか倒すって・・・君がか?」
アディン:(ルーティに軽くうなづきつつ)「・・・」
DD:「ミネちゃんよお。ま、あせらずにゆっくりいこうやー。」
ノキア:「あはは、倒しにいくなら手伝うよん?」
ミネ:「私一人では無理でもみんなの力を借りたらきっと倒せるですよ!私達は冒険者仲間ですよ!」
DD:「まあなあ。」
アディン:(ちょっと意表をつかれたように)「・・・そうか。一人では無理でも・・・」
ミネ:「その日のためにもメイ道に励むです。まずは両手でコップを10個持つところから始めるです!」
レオン:「ミネのいうとおりだな。何か手伝えることがあればいってくれよ」
アディン:「・・・ああ。そうだな・・・」(少し嬉しげな笑みを浮かべエールをあおる)
DD:「それ関係あんのかいミネちゃん。」
ミネ:「こうやって指をきたえるとトリガーにより思いが込められるですよ。それが私のメイ道です」
アディン:「メイ道???」
DD:「あっはっは。あんま気にすんな、霧のあんちゃん。」、
アディン:(霧の・・・(苦笑))「・・・ふむ」
ミネ:「メイドを究めるメイド道「メイ道」への道は果てしなく遠いのである!」ひとりで盛り上がっている
DD:「まったく気持ちのいい連中だぜ。」
DD:「ほっとけねえやな。」
DD:「オレも流れもんだ。ひとっところにゃあ、あんま長居をする気もねーんだがよお、つい、な。」
DD:「・・・おっと、いけねえや。そらそら、ジョッキがあいてるぜ霧のにーちゃん。おい亭主、おかわりだ!」
アディン:(DDの方を見ながら)「・・・なるほど。だがそれは・・・わかる気がする」
グレン:「だから手伝え!」
チェリー:「なんですかでーでーはどこかいくですか?」(なんとなくさみしそうにきこう)
DD:「おお。まあ、なんだ、そのうちな。そんな顔すんなよイヌコロ娘。まーだまだ先のこった。」
チェリー:「べつにさびしいわけではないですよ」(といいつつ安心してすこし尻尾が揺れている)
ビスケ:「あと、またイヌコロいったですよ、かむなら手伝うですよ?」(エール運び中)
DD:「冒険者っつーのは、そんなもんさ。」
DD:「あっはっは。すまんすまん、くせになっちまったぜ。」
ロック:「(のたのたと大きな荷物を持って)さてさてここが有名な紅蓮の炎亭か」
DD:「いよう爺さん、なんか用かい?」
ロック:「(荷物を空いたテーブルにのせ)はじめまして かな この街に引っ越してきたロックだ よろしくな」
ロック:「店の亭主は誰かね? ああグレンさんか ちょいと土産にミートパイを焼いてきたんだが振舞ってもいいかね?」
ルーティ:「あら、今度はドワーフの方なのね。グレンさん、火酒をだしてくださいな」
ミネ:「美味しそうなミートパイです。配るの手伝うです」
ラルド:「おいしそーじゃのー♪どれどれ(ひょい、パク)」
ロック:「親友の紹介で家を建てたばかりで金も入用になるんでここでやっかいになるよ」(手元にきた火酒を一気にあける)
レオン:「ここは厄介な依頼も多い分報酬も期待していいと思うぞ」(同じくローンに苦労したことがあるので気持ちがわかる)
DD:「おー、お仲間かい。よろしくなじ-さん。オレ様はDDだ。」
ロック:「ああ 自己紹介をしておくかね 見てのとおりのドワーフで冒険者と傭兵もやっとる まあたいした腕じゃないがよろしく頼むよ」(亭主を呼び全員分のエールを注文する)
アディン:「・・・随分と気前が良いんだな」(と目の前に来たエールに目をやり)
フェル:「嬉しいが・・・・いいのか?お金、貯めなきゃいけないんだろ?」
ロック:「若いの酒は楽しく飲まんとな 金も力も持ってるだけじゃ意味がないぞ」(笑いながらエールを空け 追加を注文する)
DD:「そうだせ、こういうときはめいっぱい楽しむもんだ。今このとき為に冒険者やってんだからよ。」
ルーティ:「ここはご馳走になりましょう」エールの杯を受け取り、自己紹介をしておきます。
アディン:(少し呆れた表情を浮かべつつ)「・・・アディンだ。よろしくな爺さん」とエールを傾ける
ベス:「お酒はあんまり強くないですが、いただくです」
ラルド:「んー・・・(観察中)爺さんと呼ばれるほどの年じゃないようじゃがのー」
ロック:「あまり頭はよくないんでな 名前を覚えきれるかどうか・・・まあ好きに呼べばいいだろ なあリルドラケンの人よ」
DD:「よおし、新入りに乾杯だ!」
ロック:「(大きな声で笑いながら)おう かんぱーい!」
ロック:「どうしたねアディンさん すっきりしない顔して」
アディン:(苦笑しながら)「・・・いや、なんでもない。よろしくなロック」
アディン:「乾杯」
ノキア:「おっと、ザイアの神殿から説教の呼び出しがきちゃった。悪いんだけど行ってくるね。」
アディン:(店の外に目をやりながら)「あのスカイバイクは・・・ロックの物なのか?」
DD:「霧のにーちゃん、あんた知り合いか?」>ぼそ>アディンさん
DD:「美人がいなくなるとさびしいねえ、また来てくんな、ノキアちゃん!」
ロック:「おういっておいで ああ ソレは相棒だよ」(バイクのほうを見ながら)
アディン:「?・・・いや、そうじゃないと思うんだが・・・ちょっと名前に聞き覚えがあってな」とDDに
ノキア:「それじゃあ、またあとで。」
アディン:「!・・・ああ、"空飛ぶ漢"というのは貴方のことか」
ロック:「下手の横好きだよ 趣味が昂じてそう呼ばれるようになったがね ドワーフの騎手が珍しいんだろうね」
ルーティ:(ほろ酔い気分で歌を口ずさみながらふらふらと)「ちょと気持ちよくなったんで、川べりで歌って来ますね」
レオン:「今夜は名の知れた冒険者の来店が多いな。最近厄介な依頼も多いし心強いな」
ルーティ:「みなさん、またお会いしましょう」ふらふら~っと退場w
DD:「おう、気ィつけてなルーティちゃん。送っていくかい?・・・と、いっちまったか。」
アディン:「ああ、またな。ノキア、ルーティ」
ベス:「エルフとはいえ、川に落ちないでくださいよ。」
ロック:「エルフの川流れじゃかっこつかないしな 気つけてな」
DD:「あっはっは。」
アディン:「スカイバイクを駆る・・・という時点で珍しい。俺も最近ようやくそいつの作成ができるようになってな。乗り回すようになったばかりなんだ」>ロック
DD:「へえ、そうかい。オレぁどーも機械ってヤツが苦手なんだが。」
ロック:「剣や銃 鍋と同じさ(さっと鍋を振るしぐさをする) まあ空を飛ぶってのは気持ちいいもんさ」
レオン:「自分の羽で飛ぶのとはだいぶ違うんだろうな」
ロック:(給仕のコボルドに軽食を頼んで)「速度ってやつは酒と同じで 人を酔わせるからねえ 自前の羽がうらやましいよ」
アディン:「・・・逆に自分で空を飛べると言うのが、俺には羨ましいがな」
DD:「空か。飛行船がウケるわけだあなあ。」
ロック:(運ばれてきた料理を味わい 給仕にソースのことを聞いている)
DD:「そーだイヌコロ娘ども、おめーら飛行船乗ったことあるか?今度観光飛行船乗りに行くか!」
アディン:「空はいつの時代も憧れだな・・・俺も街の路地でいつも見上げていた」
チェリー:「いぬころいうな!ひこうせんはこのまちにくるときのったですよ」
アディン:「・・・飛行船?この街にあるのか?」
チェリー:「べすさまにあったときです」
DD:「そうかー・。楽しかったか。」
ロック:(諦観したような顔で)「人は地べたで生きる そこが天国だろうが 地獄だろうがね だからこそ夢みるんだろうな」
チェリー:「だいぶそらだったです。でーでーはのったことあるか?」
DD:「まあなあ。別のモンものったことがあるぜ。」
アディン:(ロックの言葉に黙って笑みを浮かべエールを傾ける)「・・・」
ロック:「ほう なんに乗ったんだね? 女とかいったら尻を叩いてやるぞ」(気さくに笑いながらエールを飲む)
DD:「お、ロックじーさんイケる口だな。」
DD:「このこのっ。どんどん飲みやがれ、エロジジイ。」
ロック:「これでも前いた街ではモテたくちでね」(スケベそうな顔で笑い酒をあおる)
DD:「そうかい、そりゃまあご馳走様。」
アディン:(苦笑しながら)「俺も少し酔いが回ったようだ。先に失礼するな」
DD:「おっと、いけねえ。レディ達がにらんでやがる。男同士の話は夜が更けてからにすっか。」
DD:「そうかい、またな。」>アディン
アディン:(テーブルに支払いを済ませ席を立つ)「・・・ああ、またな。楽しかった」
ロック:「そうじゃな おっとお疲れさん 深刻な顔ばっかしてねえでお前さんももっと遊ぶといいぞ」
DD:「なんでえ、あいつもいい顔しやがるじゃねえか。」
DD:「おいおい、目が怖いってばイヌコロセニョリータ達。じょーだんだって、じょーだん。」
ロゼ:キュピーン カットイン (ここではないどこか)「む バカがどこかで女の話をしておるな」
ロック:「む なんか寒気が・・・」
ベス:「美味しい料理もお酒もご馳走になって大満足です。今年もいい年になりそうです」(帰宅準備)
ロック:「まあいろいろありそうな 若者だったな」
レオン:「屋敷に帰るなら、一緒にかえろう。今夜は人も多いしな」
DD:「噂されてやがんな。」
ロック:「さて あまり長く居座ってたら家も片付かんし 帰って掃除するかね」(持ってきた荷物をまとめながら)
DD:「力仕事なら手伝うぜ。」
ロック:「どうだねDD うちにある酒瓶の中身の片付けでも手伝ってくれんかね?」
DD:「ドワーフならいい酒、あんだろ?」
DD:「話せるぜ!」ロックさんの肩どん!
ロック:「ドルテアの酒はうまいぞ」(笑いながら勘定を済ませ外にでていく)
DD:「まかせとけ。」とあとおって退場します

2011年7月 3日 20:49